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★スレ立て時 ↑ が先頭に6行以上に
なるようコピペ
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Ethereum公式
https://ethereum.org/ja/
Mastering Ethereum [英語版のみ]
https://github.com/ethereumbook/ethereumbook
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さらに踏み逃げの場合は>>990が立てましょう
前スレ
【ETH】イーサリアム340【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1761547687/
【ETH】イーサリアム341【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/
【ETH】イーサリアム342【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763768503/
【ETH】イーサリアム343【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1765168364/
【ETH】イーサリアム344【Ethereum】
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【ETH】イーサリアム346【Ethereum】
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【ETH】イーサリアム347【Ethereum】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1780810443/
【ETH】イーサリアム348【Ethereum】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1783165498/
VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:: EXT was configured
【ETH】イーサリアム349【Ethereum】
1全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 4f66-KSfY)
2026/08/30(日) 06:00:31.66ID:IkQ/ErRt0679承認済み名無しさん (JP 0H1e-mgYO)
2026/09/20(日) 14:40:50.53ID:l1CZBHuUH ◎SWIFTの公式実証にSolanaとXRP Ledgerは登場していない
SWIFTの過去の公式プレスリリースや実証資料を確認すると、SolanaやXRP Ledgerについて、Ethereumで行われたようなSWIFTとの公式接続・実証実験は確認できません。
一方、Ethereumについては明確な公式実績があります。
2023年、SWIFTはChainlinkを介して、SWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、トークン化資産を移転する実証実験を行いました。
ここでいうEthereum Sepoliaとは、Ethereumのテストネットです。
Ethereumメインネットと同じ基本的な技術仕様を使いながら、実際の資産を使わずに、スマートコントラクトやトランザクション、ネットワーク接続などを検証できる環境です。
つまり、SWIFTは単に「Ethereumという名前を挙げた」のではありません。実際のEthereum技術基盤を使ったテストネットにSWIFTを接続し、トークン化資産の移転まで実証したということです。
SWIFT自身の公式発表では、Chainlinkを介してSWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、さらに異なるブロックチェーン間でトークン化資産を移転する実験を実施したことが明記されています。
ここが重要です。
SWIFTは将来的に複数のブロックチェーンとの相互運用を想定しています。しかし、「複数のチェーンに対応する可能性がある」という話と、「実際に公式実証を行った」という事実は別です。
現時点でSWIFTの公式プレスリリース、公式実証報告書、公開されているブロックチェーン関連資料を確認すると、
Ethereum → SWIFTとの公式接続・実証あり
Solana → Ethereumと同等のSWIFT公式接続・実証を確認できない
XRP Ledger → Ethereumと同等のSWIFT公式接続・実証を確認できない
という明確な違いがあります。
もちろん、これはSolanaやXRP Ledgerが将来SWIFTと接続されないという意味ではありません。
しかし、少なくともSWIFT自身が公開している公式な実証履歴という客観的な基準で見る限り、Ethereumには具体的な接続実証が存在する一方、SolanaとXRP Ledgerには同等の実証実績が確認できません。
さらに重要なのは、その後のSWIFTの動きです。
SWIFTは2025年からブロックチェーンベースの共有台帳を開発し、2026年にはMVP実装へ進みました。この共有台帳は、Ethereum Virtual Machine(EVM)互換のHyperledger Besuを基盤として構築されています。
つまり、
Ethereumとの接続実証
↓
EVMというEthereum由来の共通実行環境
↓
SWIFT自身の共有台帳をEVM互換で構築
という流れができています。
したがって、現時点で「SWIFTとEthereumの関係」を見ると、単なる将来予測ではなく、すでに公式接続実証が行われ、その後のSWIFTの新しい金融インフラにもEVMという共通技術基盤が採用されているという事実があります。
一方、SolanaやXRP Ledgerについては、少なくとも今回確認したSWIFTの公式資料からは、Ethereum Sepoliaと同等の公式接続実証は確認できません。
この違いは、SWIFTとブロックチェーンの将来の接続可能性を考えるうえで、非常に重要なポイントです。
SWIFTの過去の公式プレスリリースや実証資料を確認すると、SolanaやXRP Ledgerについて、Ethereumで行われたようなSWIFTとの公式接続・実証実験は確認できません。
一方、Ethereumについては明確な公式実績があります。
2023年、SWIFTはChainlinkを介して、SWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、トークン化資産を移転する実証実験を行いました。
ここでいうEthereum Sepoliaとは、Ethereumのテストネットです。
Ethereumメインネットと同じ基本的な技術仕様を使いながら、実際の資産を使わずに、スマートコントラクトやトランザクション、ネットワーク接続などを検証できる環境です。
つまり、SWIFTは単に「Ethereumという名前を挙げた」のではありません。実際のEthereum技術基盤を使ったテストネットにSWIFTを接続し、トークン化資産の移転まで実証したということです。
SWIFT自身の公式発表では、Chainlinkを介してSWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、さらに異なるブロックチェーン間でトークン化資産を移転する実験を実施したことが明記されています。
ここが重要です。
SWIFTは将来的に複数のブロックチェーンとの相互運用を想定しています。しかし、「複数のチェーンに対応する可能性がある」という話と、「実際に公式実証を行った」という事実は別です。
現時点でSWIFTの公式プレスリリース、公式実証報告書、公開されているブロックチェーン関連資料を確認すると、
Ethereum → SWIFTとの公式接続・実証あり
Solana → Ethereumと同等のSWIFT公式接続・実証を確認できない
XRP Ledger → Ethereumと同等のSWIFT公式接続・実証を確認できない
という明確な違いがあります。
もちろん、これはSolanaやXRP Ledgerが将来SWIFTと接続されないという意味ではありません。
しかし、少なくともSWIFT自身が公開している公式な実証履歴という客観的な基準で見る限り、Ethereumには具体的な接続実証が存在する一方、SolanaとXRP Ledgerには同等の実証実績が確認できません。
さらに重要なのは、その後のSWIFTの動きです。
SWIFTは2025年からブロックチェーンベースの共有台帳を開発し、2026年にはMVP実装へ進みました。この共有台帳は、Ethereum Virtual Machine(EVM)互換のHyperledger Besuを基盤として構築されています。
つまり、
Ethereumとの接続実証
↓
EVMというEthereum由来の共通実行環境
↓
SWIFT自身の共有台帳をEVM互換で構築
という流れができています。
したがって、現時点で「SWIFTとEthereumの関係」を見ると、単なる将来予測ではなく、すでに公式接続実証が行われ、その後のSWIFTの新しい金融インフラにもEVMという共通技術基盤が採用されているという事実があります。
一方、SolanaやXRP Ledgerについては、少なくとも今回確認したSWIFTの公式資料からは、Ethereum Sepoliaと同等の公式接続実証は確認できません。
この違いは、SWIFTとブロックチェーンの将来の接続可能性を考えるうえで、非常に重要なポイントです。
680承認済み名無しさん (JP 0H1e-mgYO)
2026/09/20(日) 14:51:51.81ID:l1CZBHuUH >>678
イーサリアムが「銀行のメインフレーム」として陳腐化するという見解は、ブロックチェーンの真の価値である「完全な分散性」と「絶対的な不変性」を見誤った表面的な見方に過ぎません。
そもそも、処理速度や一時的な手数料の安さを売りにする新興チェーンと、イーサリアムでは戦っている土台が根本から異なります。AIエージェントや巨大機関投資家が巨額の資本を動かす際に最優先するのは「1秒の速さ」ではなく「取引が絶対に巻き戻らず、ネットワークが1秒たりとも停止しないこと」です。過去に何度も停止した履歴を持つチェーンや、ハイエンドなサーバーを要求する中央集権的なネットワークに、世界の基幹資本や自律型AIが資金を委ねる合理的理由は存在しません。
また、「開発者が逃げている」という言説もデータを都合よく切り取った誤解です。単一チェーンのハッカソン規模だけを比較するのは木を見て森を見ない暴論であり、BaseやArbitrumをはじめとするEVM互換エコシステム全体に存在する開発者数と運用資産額(TVL)は、いまだに他を圧倒しています。開発者は離脱したのではなく、イーサリアムのL2という新たなフロンティアへ戦略的に領域を広げただけです。
さらに、AI時代への適合や量子耐性を「後付けの無理ゲー」と切り捨てるのも技術構造の過小評価です。イーサリアムは最初から「モジュール型」へと進化する明確なロードマップを描いており、ベースレイヤーの強固な安全性を担保したまま、L2やスマートアカウント側で高速なAI決済や最新の暗号技術を柔軟に吸収できる構造をすでに構築しています。
PectraやOsakaといった大型アップデートの歩みも「遅い」のではなく、何兆円もの地球規模の資産を稼働させたままダウンタイムゼロでアップグレードをやり遂げる、世界でイーサリアムだけにしか不可能な高度な技術力の証明です。
10年後、ユーザーもAIも高いセキュリティとプログラマビリティを求めてイーサリアムを直接利用し続けます。「誰も触らない遺物」になるどころか、すべての経済活動とWeb3の頂点に君臨する唯一無二の絶対的インフラであり続けるのはイーサリアムです。
イーサリアムが「銀行のメインフレーム」として陳腐化するという見解は、ブロックチェーンの真の価値である「完全な分散性」と「絶対的な不変性」を見誤った表面的な見方に過ぎません。
そもそも、処理速度や一時的な手数料の安さを売りにする新興チェーンと、イーサリアムでは戦っている土台が根本から異なります。AIエージェントや巨大機関投資家が巨額の資本を動かす際に最優先するのは「1秒の速さ」ではなく「取引が絶対に巻き戻らず、ネットワークが1秒たりとも停止しないこと」です。過去に何度も停止した履歴を持つチェーンや、ハイエンドなサーバーを要求する中央集権的なネットワークに、世界の基幹資本や自律型AIが資金を委ねる合理的理由は存在しません。
また、「開発者が逃げている」という言説もデータを都合よく切り取った誤解です。単一チェーンのハッカソン規模だけを比較するのは木を見て森を見ない暴論であり、BaseやArbitrumをはじめとするEVM互換エコシステム全体に存在する開発者数と運用資産額(TVL)は、いまだに他を圧倒しています。開発者は離脱したのではなく、イーサリアムのL2という新たなフロンティアへ戦略的に領域を広げただけです。
さらに、AI時代への適合や量子耐性を「後付けの無理ゲー」と切り捨てるのも技術構造の過小評価です。イーサリアムは最初から「モジュール型」へと進化する明確なロードマップを描いており、ベースレイヤーの強固な安全性を担保したまま、L2やスマートアカウント側で高速なAI決済や最新の暗号技術を柔軟に吸収できる構造をすでに構築しています。
PectraやOsakaといった大型アップデートの歩みも「遅い」のではなく、何兆円もの地球規模の資産を稼働させたままダウンタイムゼロでアップグレードをやり遂げる、世界でイーサリアムだけにしか不可能な高度な技術力の証明です。
10年後、ユーザーもAIも高いセキュリティとプログラマビリティを求めてイーサリアムを直接利用し続けます。「誰も触らない遺物」になるどころか、すべての経済活動とWeb3の頂点に君臨する唯一無二の絶対的インフラであり続けるのはイーサリアムです。
681承認済み名無しさん (ワッチョイ eb18-1JY/)
2026/09/20(日) 15:00:57.88ID:uKGKlDc90 「SWIFTが実証実験したからEVMの勝ち!」って結論、ちょっと視野が狭すぎませんかね…?著名エンジニアやリサーチャーから指摘されてる「不都合な真実」をまとめときます。
1. そもそもパブリックチェーンじゃない
SWIFTが使う「Besu」はただのプライベートチェーン。銀行の社内イントラをEVMで作っただけで、ETHの買い圧にもガス代バーンにも一切繋がりません。
2. EVMは「10年前の遺物」
EVMはトランザクションを1列で処理するシングルスレッド構造。Solana創業者らも指摘してますが、世界中の超高負荷な金融決済を、並行処理すらできない古い仕組みで捌くのは技術的に無理ゲーです。
3. ハッキングの温床
過去数千億円が盗まれたスマコンバグの大半はEVM環境。「絶対止まらない・盗まれない」が前提の金融インフラに、一番被害を出してる実行環境を据えるのはセキュリティ専門家からずっと懸念されてます。
4. 実証実験(PoC)はただのプロモーション
昔R3のCordaやIBMのFabricも「メガバンクと実証実験!」と騒がれましたが、今覇権握ってますか?「テストネットで繋がりました」と「本番の標準インフラになります」は完全に別次元の話です。
5. 単なる事なかれ主義
技術が優れてるからじゃなく、「一番開発者が多くて、失敗しても『みんな使ってるEVMを選んだから』と言い訳できる」から選ばれただけ。昔の「IBMを選べば情報システム部長はクビにならない」と同じ大企業病の典型です。
公式資料に名前が出ただけで勝ち確みたいに言うのは自由ですが、結局本番環境のスループットの壁にぶち当たって、後から並列処理(SVMなど)に作り直すオチになる気がしますけどね。
1. そもそもパブリックチェーンじゃない
SWIFTが使う「Besu」はただのプライベートチェーン。銀行の社内イントラをEVMで作っただけで、ETHの買い圧にもガス代バーンにも一切繋がりません。
2. EVMは「10年前の遺物」
EVMはトランザクションを1列で処理するシングルスレッド構造。Solana創業者らも指摘してますが、世界中の超高負荷な金融決済を、並行処理すらできない古い仕組みで捌くのは技術的に無理ゲーです。
3. ハッキングの温床
過去数千億円が盗まれたスマコンバグの大半はEVM環境。「絶対止まらない・盗まれない」が前提の金融インフラに、一番被害を出してる実行環境を据えるのはセキュリティ専門家からずっと懸念されてます。
4. 実証実験(PoC)はただのプロモーション
昔R3のCordaやIBMのFabricも「メガバンクと実証実験!」と騒がれましたが、今覇権握ってますか?「テストネットで繋がりました」と「本番の標準インフラになります」は完全に別次元の話です。
5. 単なる事なかれ主義
技術が優れてるからじゃなく、「一番開発者が多くて、失敗しても『みんな使ってるEVMを選んだから』と言い訳できる」から選ばれただけ。昔の「IBMを選べば情報システム部長はクビにならない」と同じ大企業病の典型です。
公式資料に名前が出ただけで勝ち確みたいに言うのは自由ですが、結局本番環境のスループットの壁にぶち当たって、後から並列処理(SVMなど)に作り直すオチになる気がしますけどね。
682承認済み名無しさん (ワッチョイ eb18-1JY/)
2026/09/20(日) 15:03:56.44ID:uKGKlDc90 >>680
長文お疲れ様です。いくつか同意できる部分もあるんですけど、根本的に現実見えてない気がするんで整理しますね。
【認めるところ】
「ダウンタイムなしで何兆円もの資産を稼働させたままアップデートをやり遂げる技術力」と「ネットワークが止まらない実績」。これは素直にすごいと思います。歴史の長さとベースレイヤーの堅牢性に関しては、確かに他の新興チェーンにはない強みですよね。
【否定するところ】
1. L2は「フロンティア」ではなくただの「ポンコツの延命措置」
「L2でエコシステムが拡大してる」とか言ってますけど、要はベースレイヤー単体で処理しきれない構造的欠陥があるから外注してるだけですよね。Baseなんてバリバリの中央集権ですし、各L2で流動性が分断されてコミュニティも「喧嘩別れ」状態になってるの、見えないふりしてます?
2. AIと量子耐性の後付けは「複雑すぎて無理ゲー」
AIエージェントが求めているのは、安価で高速な自律的マイクロ決済です。モジュール型と言えば聞こえはいいですが、L2やブリッジを跨ぐような複雑な構造のまま、後付けで量子耐性やAI自動決済を組み込むのって、セキュリティの脆弱性(攻撃ベクター)が増えるだけで完全に無理ゲーなんですよね。
3. それ、まさに「陳腐化したメインフレーム」の定義ですよね
「機関投資家が絶対的な不変性を求めて巨額の資本を置く場所になる」って主張してますけど、それってまさに「一部の銀行や巨大資本しか直接触らないレガシーシステム」の定義そのものじゃないですか?
10年後、セキュリティ重視の金庫(メインフレーム)として生き残る可能性は否定しませんけど、ユーザーやAIが日常的に直接触る「すべての経済活動の頂点」になるっていうのは、流石にポジショントークが過ぎるんじゃないですかね。
長文お疲れ様です。いくつか同意できる部分もあるんですけど、根本的に現実見えてない気がするんで整理しますね。
【認めるところ】
「ダウンタイムなしで何兆円もの資産を稼働させたままアップデートをやり遂げる技術力」と「ネットワークが止まらない実績」。これは素直にすごいと思います。歴史の長さとベースレイヤーの堅牢性に関しては、確かに他の新興チェーンにはない強みですよね。
【否定するところ】
1. L2は「フロンティア」ではなくただの「ポンコツの延命措置」
「L2でエコシステムが拡大してる」とか言ってますけど、要はベースレイヤー単体で処理しきれない構造的欠陥があるから外注してるだけですよね。Baseなんてバリバリの中央集権ですし、各L2で流動性が分断されてコミュニティも「喧嘩別れ」状態になってるの、見えないふりしてます?
2. AIと量子耐性の後付けは「複雑すぎて無理ゲー」
AIエージェントが求めているのは、安価で高速な自律的マイクロ決済です。モジュール型と言えば聞こえはいいですが、L2やブリッジを跨ぐような複雑な構造のまま、後付けで量子耐性やAI自動決済を組み込むのって、セキュリティの脆弱性(攻撃ベクター)が増えるだけで完全に無理ゲーなんですよね。
3. それ、まさに「陳腐化したメインフレーム」の定義ですよね
「機関投資家が絶対的な不変性を求めて巨額の資本を置く場所になる」って主張してますけど、それってまさに「一部の銀行や巨大資本しか直接触らないレガシーシステム」の定義そのものじゃないですか?
10年後、セキュリティ重視の金庫(メインフレーム)として生き残る可能性は否定しませんけど、ユーザーやAIが日常的に直接触る「すべての経済活動の頂点」になるっていうのは、流石にポジショントークが過ぎるんじゃないですかね。
683承認済み名無しさん (ワッチョイ eb18-1JY/)
2026/09/20(日) 15:14:07.46ID:uKGKlDc90 なんか「イーサリアムは絶対王者!」って信じてる人多いんですけど、普通に足し算引き算したら10年後にオワコンになるの確定してるじゃないですか。
要するに、以下の4つで詰んでるんですよね。
赤字垂れ流しの自転車操業: L2がユーザーの手数料を中抜きしてるんで、イーサリアム本体は全然稼げてないんですよね。なのにステーキング報酬だけは払い続けないといけない。稼ぎがないのに利息だけ払うって、経済モデルとして完全に破綻してるじゃないですか。
ポンコツの延命と喧嘩別れ: L2への拡張って、要は本体がポンコツで処理しきれないから外注してるだけですよね。実際は各L2が独自に中央集権化して、流動性もコミュニティもバラバラに分断されてるだけなんですよ。
AIと量子耐性の後付けは無理ゲー: AI用の超高速決済とか量子コンピュータ対策を、複雑に絡み合ったL1とL2にダウンタイムなしで後付け実装するのって、技術的に完全に無理ゲーなんですよね。最初からそれ用に作られてる次世代チェーンに勝てるわけないでしょ、と。
ただの「古い銀行の金庫」: EVMって並列処理すらできない10年前の遺物なんで。止まらない実績を生かして巨大資本の「レガシーな金庫」にはなるかもですけど、日常的な経済活動のインフラには絶対ならないですよね。
稼げないし、遅いし、仕組みが複雑すぎるチェーンから、開発者も資金も流出していくのは自然の摂理ですよね。時価総額2位から陥落して実用的なチェーンに抜かれるの、普通に考えて時間の問題だと思いますけどね。
要するに、以下の4つで詰んでるんですよね。
赤字垂れ流しの自転車操業: L2がユーザーの手数料を中抜きしてるんで、イーサリアム本体は全然稼げてないんですよね。なのにステーキング報酬だけは払い続けないといけない。稼ぎがないのに利息だけ払うって、経済モデルとして完全に破綻してるじゃないですか。
ポンコツの延命と喧嘩別れ: L2への拡張って、要は本体がポンコツで処理しきれないから外注してるだけですよね。実際は各L2が独自に中央集権化して、流動性もコミュニティもバラバラに分断されてるだけなんですよ。
AIと量子耐性の後付けは無理ゲー: AI用の超高速決済とか量子コンピュータ対策を、複雑に絡み合ったL1とL2にダウンタイムなしで後付け実装するのって、技術的に完全に無理ゲーなんですよね。最初からそれ用に作られてる次世代チェーンに勝てるわけないでしょ、と。
ただの「古い銀行の金庫」: EVMって並列処理すらできない10年前の遺物なんで。止まらない実績を生かして巨大資本の「レガシーな金庫」にはなるかもですけど、日常的な経済活動のインフラには絶対ならないですよね。
稼げないし、遅いし、仕組みが複雑すぎるチェーンから、開発者も資金も流出していくのは自然の摂理ですよね。時価総額2位から陥落して実用的なチェーンに抜かれるの、普通に考えて時間の問題だと思いますけどね。
684承認済み名無しさん (ワッチョイ 627d-mgYO)
2026/09/20(日) 15:40:56.48ID:kvTCQ+210 >>683
PoWからPoSにダウンタイムなしでアプデしたの知らんの?
PoWからPoSにダウンタイムなしでアプデしたの知らんの?
685承認済み名無しさん (JP 0H1e-mgYO)
2026/09/20(日) 16:16:19.94ID:l1CZBHuUH >>683
Solanaは、互いに依存しない複数のトランザクションを異なるCPUコアに分配して同時実行する高度な並列処理システムを備えており、ネットワーク全体の処理能力を大きく伸ばす設計を採用しています。しかし、この優れた並列化性能の裏には、コンピュータサイエンスにおける極めて本質的なハードウェアの物理的制約が存在します。
現代のCPUは、熱密度や消費電力の壁により、単一コアの動作周波数が約20年以上前から5ギガヘルツから6ギガヘルツの範囲で物理的な限界を迎えています。そのため、業界全体が「1コアの処理速度を上げる」方向から「コア数を増やして同時に並列実行する」方向へと舵を切りました。このハードウェアの進化形態は、データやアカウントが独立している処理に対しては劇的な高速化をもたらします。
しかし、金融、決済、取引所、ゲームの共有データなど、現実の経済活動では世界中から同一の流動性プールや特定のアカウントへアクセスが集中する「状態の競合」が不可避的に発生します。同じデータを順番に書き換える必要がある処理においては、どれほどバリデータのCPUコア数を増やしたところで並列化は機能せず、すべての計算は単一のCPUコアによる直列処理に依存せざるを得ません。つまり、アクセスが一点に集中した瞬間に、システム全体の性能向上は20年前から伸び悩んでいる単一コアの物理速度に完全に制限されます。
この構造的な限界は、Solanaがブロック全体の処理容量の上限を1億コンピュートユニットへ引き上げた際、1つの書き込み可能アカウントに対する上限を1200万コンピュートユニットのまま据え置いた事実にも明確に現れています。全体の並列処理容量は拡張できても、単一状態への集中処理能力は物理限界ゆえに増やせないことをシステム自身が証明しています。さらに、ユーザー体験を高めるためにブロック生成時間を従来の約400ミリ秒から150ミリ秒から200ミリ秒程度へ短縮しようとすれば、単一コアが1ブロック内で計算に充てられる時間がさらに削られ、同一アカウントが一度にさばける処理容量はより一層低下するという深刻なトレードオフに直面します。
以上の理由から、平均的な処理速度や全体の理論上のスループット数値がどれほど高く見えたとしても、現実世界の市場で必ず発生する「同一状態へのアクセスの集中」を前にすれば、単一コアの物理的限界と直列処理のボトルネックが回避不能な壁となります。したがって、CPUコア数を増やすだけではこの縦方向の負荷集中を解決することはできず、単一のチェーンのみで将来の全世界のトランザクションをすべて受け止めるという構想には、アーキテクチャおよびハードウェアの原理的な限界が存在すると結論
Solanaは、互いに依存しない複数のトランザクションを異なるCPUコアに分配して同時実行する高度な並列処理システムを備えており、ネットワーク全体の処理能力を大きく伸ばす設計を採用しています。しかし、この優れた並列化性能の裏には、コンピュータサイエンスにおける極めて本質的なハードウェアの物理的制約が存在します。
現代のCPUは、熱密度や消費電力の壁により、単一コアの動作周波数が約20年以上前から5ギガヘルツから6ギガヘルツの範囲で物理的な限界を迎えています。そのため、業界全体が「1コアの処理速度を上げる」方向から「コア数を増やして同時に並列実行する」方向へと舵を切りました。このハードウェアの進化形態は、データやアカウントが独立している処理に対しては劇的な高速化をもたらします。
しかし、金融、決済、取引所、ゲームの共有データなど、現実の経済活動では世界中から同一の流動性プールや特定のアカウントへアクセスが集中する「状態の競合」が不可避的に発生します。同じデータを順番に書き換える必要がある処理においては、どれほどバリデータのCPUコア数を増やしたところで並列化は機能せず、すべての計算は単一のCPUコアによる直列処理に依存せざるを得ません。つまり、アクセスが一点に集中した瞬間に、システム全体の性能向上は20年前から伸び悩んでいる単一コアの物理速度に完全に制限されます。
この構造的な限界は、Solanaがブロック全体の処理容量の上限を1億コンピュートユニットへ引き上げた際、1つの書き込み可能アカウントに対する上限を1200万コンピュートユニットのまま据え置いた事実にも明確に現れています。全体の並列処理容量は拡張できても、単一状態への集中処理能力は物理限界ゆえに増やせないことをシステム自身が証明しています。さらに、ユーザー体験を高めるためにブロック生成時間を従来の約400ミリ秒から150ミリ秒から200ミリ秒程度へ短縮しようとすれば、単一コアが1ブロック内で計算に充てられる時間がさらに削られ、同一アカウントが一度にさばける処理容量はより一層低下するという深刻なトレードオフに直面します。
以上の理由から、平均的な処理速度や全体の理論上のスループット数値がどれほど高く見えたとしても、現実世界の市場で必ず発生する「同一状態へのアクセスの集中」を前にすれば、単一コアの物理的限界と直列処理のボトルネックが回避不能な壁となります。したがって、CPUコア数を増やすだけではこの縦方向の負荷集中を解決することはできず、単一のチェーンのみで将来の全世界のトランザクションをすべて受け止めるという構想には、アーキテクチャおよびハードウェアの原理的な限界が存在すると結論
686承認済み名無しさん (JP 0H1e-mgYO)
2026/09/20(日) 16:31:38.57ID:l1CZBHuUH >>683
更にここが大事です。
Solanaにおいて単一のCPUコアが直列処理で受け止められる実質的な処理能力は、プロトコル上の制限と現代のCPUが抱えるハードウェアの物理的な限界の両面から明確に導き出されます。
現在、Solanaのプロトコルでは、1つのアカウントが1ブロック内で消費できる計算量が1200万コンピュートユニットに固定制限されています。この枠組みの中で、特定のアカウントにアクセスが集中した際の実質的な毎秒の処理件数を算出すると、最も単純なトークン送金処理であれば毎秒1500件から3000件程度をさばくことが可能です。
しかし、金融取引におけるトークン移動では毎秒1000件から2000件程度に低下し、複雑なスマートコントラクトや流動性プールでの取引、オンチェーンオラクルの更新処理などでは、毎秒150件から300件程度が限界となります。
この数値は、5ギガヘルツから6ギガヘルツで動作する最先端CPUコア1個の物理的な計算能力から見ても裏付けられ、暗号署名の検証や状態書き込みといった実運用上の通信オーバーヘッドを考慮すると、現実的な実効速度は毎秒数百件レベルという狭い範囲に収束します。
さらに、将来的にブロック生成時間が半減されたとしても、1ブロック内で単一コアが直列処理できる許容量自体が削減されるため、単一コアの動作周波数が変わらない以上、1秒間あたりに通せる限界値そのものが向上することはありません。
この毎秒数百件という数字は、世界中の膨大な経済活動や決済を単一のチェーンのみで受け止めるという構想が、物理的かつ構造的に極めて困難であることを明確に示しています。世界中の全取引を単一の共有状態に押し込めようとする設計は、どんなにプロトコルを最適化しても単一CPUコアの物理限界に衝突せざるを得ません。
これに対し、イーサリアムが基盤層を最終決定と安全性の検証に特化させ、具体的な処理をレイヤー2へ逃すモジュール型アーキテクチャを採用した理由はまさにここにあります。レイヤー2構造では、用途や地域に応じて独立した計算資源と状態を持つチェーンを無数に平行して立ち上げることができるため、処理の競合そのものを物理的に分散させることが可能です。
国際銀行間通信協会(SWIFT)や国際決済銀行(BIS)などの国際的な金融機関が、将来的なインフラの実験や構想においてイーサリアムやそのレイヤー2基盤を技術的な選択肢に含めている背景にも、この構造の違いが深く関係しています。特定の流動性や決済にアクセスが殺到した際にも、システム全体の機能が単一コアの処理速度という単一障害点に引きずられて破綻しない弾力性を備えている点が評価されるからです。
このように、単一チェーンが持つ物理的な限界を正しく捉えることで、1本のチェーンで世界のあらゆる処理を完結させるというアプローチの弱点が浮き彫りになります。同時に、超高速かつ単一空間で完結する個人間取引やリアルタイムアプリケーションを得意とする単一チェーンと、システムを横方向に広げて世界規模のトラフィックを支えるモジュール型チェーンという、それぞれの役割と現実的な適材適所の分業構造が明確になります。
更にここが大事です。
Solanaにおいて単一のCPUコアが直列処理で受け止められる実質的な処理能力は、プロトコル上の制限と現代のCPUが抱えるハードウェアの物理的な限界の両面から明確に導き出されます。
現在、Solanaのプロトコルでは、1つのアカウントが1ブロック内で消費できる計算量が1200万コンピュートユニットに固定制限されています。この枠組みの中で、特定のアカウントにアクセスが集中した際の実質的な毎秒の処理件数を算出すると、最も単純なトークン送金処理であれば毎秒1500件から3000件程度をさばくことが可能です。
しかし、金融取引におけるトークン移動では毎秒1000件から2000件程度に低下し、複雑なスマートコントラクトや流動性プールでの取引、オンチェーンオラクルの更新処理などでは、毎秒150件から300件程度が限界となります。
この数値は、5ギガヘルツから6ギガヘルツで動作する最先端CPUコア1個の物理的な計算能力から見ても裏付けられ、暗号署名の検証や状態書き込みといった実運用上の通信オーバーヘッドを考慮すると、現実的な実効速度は毎秒数百件レベルという狭い範囲に収束します。
さらに、将来的にブロック生成時間が半減されたとしても、1ブロック内で単一コアが直列処理できる許容量自体が削減されるため、単一コアの動作周波数が変わらない以上、1秒間あたりに通せる限界値そのものが向上することはありません。
この毎秒数百件という数字は、世界中の膨大な経済活動や決済を単一のチェーンのみで受け止めるという構想が、物理的かつ構造的に極めて困難であることを明確に示しています。世界中の全取引を単一の共有状態に押し込めようとする設計は、どんなにプロトコルを最適化しても単一CPUコアの物理限界に衝突せざるを得ません。
これに対し、イーサリアムが基盤層を最終決定と安全性の検証に特化させ、具体的な処理をレイヤー2へ逃すモジュール型アーキテクチャを採用した理由はまさにここにあります。レイヤー2構造では、用途や地域に応じて独立した計算資源と状態を持つチェーンを無数に平行して立ち上げることができるため、処理の競合そのものを物理的に分散させることが可能です。
国際銀行間通信協会(SWIFT)や国際決済銀行(BIS)などの国際的な金融機関が、将来的なインフラの実験や構想においてイーサリアムやそのレイヤー2基盤を技術的な選択肢に含めている背景にも、この構造の違いが深く関係しています。特定の流動性や決済にアクセスが殺到した際にも、システム全体の機能が単一コアの処理速度という単一障害点に引きずられて破綻しない弾力性を備えている点が評価されるからです。
このように、単一チェーンが持つ物理的な限界を正しく捉えることで、1本のチェーンで世界のあらゆる処理を完結させるというアプローチの弱点が浮き彫りになります。同時に、超高速かつ単一空間で完結する個人間取引やリアルタイムアプリケーションを得意とする単一チェーンと、システムを横方向に広げて世界規模のトラフィックを支えるモジュール型チェーンという、それぞれの役割と現実的な適材適所の分業構造が明確になります。
687承認済み名無しさん (ワッチョイ eb18-1JY/)
2026/09/20(日) 16:48:17.68ID:uKGKlDc90 なんか難しく書いてますけど、完全に同意できる部分と「え、なんでそこからその結論になるの?」って部分が混ざってますね。
【認めるとこ】
「特定の流動性プールにアクセスが集中すると、並列処理できずに単一CPUコアの物理限界(直列処理)にぶつかる」ってのは、ぐうの音も出ないほど事実です。1200万CUの壁があるから、DEXでの実効TPSが毎秒数百件に落ちるのもその通り。そこは物理法則なんでどうしようもないですよね。
【否定するとこ】
ただ、だからって「イーサリアムのL2(モジュール型)が正解!」ってドヤ顔で結論づけるの、論理が飛躍しすぎじゃないですか?
1. それ、流動性をバラバラにしてる「言い訳」ですよね
L2に負荷を逃がせば競合は避けられるって言いますけど、それって「1つの大きな市場(プール)を各L2に切り刻んで分散させる」ってことですよね。金融において一番大事な「資本効率」を完全に捨てて、ユーザーにブリッジの不便さとリスクを押し付けてるだけじゃないですか。「処理しきれないからお店(L2)を無数に分けました。在庫(流動性)もバラバラです」って、インフラとして完全に劣化してるポンコツの言い訳にしか聞こえないんですよ。
2. SWIFTの件、都合よく混ぜるのやめません?
SWIFTやBISがEVM系を評価してるって言いますけど、彼らが実験してるのは「許可された銀行しか触れないプライベートチェーン(Besuなど)」の話ですよね。パブリックのL2で流動性を分散させてる話と全く関係ないものを、「負荷が分散できる弾力性が評価された!」とか無理やり結びつけるの、流石にポジショントークが過ぎません?
要するに、Solanaの「単一状態へのアクセスの限界」を突くのは鋭くて正しいですけど、だからといって「そもそも並行処理すらできなくて流動性もコミュニティも分断されてるEVMが世界のインフラになる」って結論にはどう計算してもならないですよね。
【認めるとこ】
「特定の流動性プールにアクセスが集中すると、並列処理できずに単一CPUコアの物理限界(直列処理)にぶつかる」ってのは、ぐうの音も出ないほど事実です。1200万CUの壁があるから、DEXでの実効TPSが毎秒数百件に落ちるのもその通り。そこは物理法則なんでどうしようもないですよね。
【否定するとこ】
ただ、だからって「イーサリアムのL2(モジュール型)が正解!」ってドヤ顔で結論づけるの、論理が飛躍しすぎじゃないですか?
1. それ、流動性をバラバラにしてる「言い訳」ですよね
L2に負荷を逃がせば競合は避けられるって言いますけど、それって「1つの大きな市場(プール)を各L2に切り刻んで分散させる」ってことですよね。金融において一番大事な「資本効率」を完全に捨てて、ユーザーにブリッジの不便さとリスクを押し付けてるだけじゃないですか。「処理しきれないからお店(L2)を無数に分けました。在庫(流動性)もバラバラです」って、インフラとして完全に劣化してるポンコツの言い訳にしか聞こえないんですよ。
2. SWIFTの件、都合よく混ぜるのやめません?
SWIFTやBISがEVM系を評価してるって言いますけど、彼らが実験してるのは「許可された銀行しか触れないプライベートチェーン(Besuなど)」の話ですよね。パブリックのL2で流動性を分散させてる話と全く関係ないものを、「負荷が分散できる弾力性が評価された!」とか無理やり結びつけるの、流石にポジショントークが過ぎません?
要するに、Solanaの「単一状態へのアクセスの限界」を突くのは鋭くて正しいですけど、だからといって「そもそも並行処理すらできなくて流動性もコミュニティも分断されてるEVMが世界のインフラになる」って結論にはどう計算してもならないですよね。
688承認済み名無しさん (ワッチョイ 7baa-qx87)
2026/09/20(日) 17:21:29.70ID:OYPffljT0 【悲報】スイフトに縋るしかない鈍亀の末路
ナイスって知ってます?ニューヨーク証券取引所なんですけど。
その親会社ICEはトークン取引システムの基盤にAVAXを選びましたいえ選ぶでしょう。
これがUSAの絆です。
移民イーサは梯子を外され没落するでしょうね。
ナイスって知ってます?ニューヨーク証券取引所なんですけど。
その親会社ICEはトークン取引システムの基盤にAVAXを選びましたいえ選ぶでしょう。
これがUSAの絆です。
移民イーサは梯子を外され没落するでしょうね。
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