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★スレ立て時 ↑ が先頭に6行以上に
なるようコピペ
※スレ立て時に1行消費されるので足りない分を補充すればOK
★仲良く使ってね
Ethereum公式
https://ethereum.org/ja/
Mastering Ethereum [英語版のみ]
https://github.com/ethereumbook/ethereumbook
次スレは>>950
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前スレ
【ETH】イーサリアム339【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1760610827/
【ETH】イーサリアム340【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1761547687/
【ETH】イーサリアム341【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/
【ETH】イーサリアム342【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763768503/
【ETH】イーサリアム343【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1765168364/
【ETH】イーサリアム344【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1768280521/
【ETH】イーサリアム345【Ethereum】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1770790418/
VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:: EXT was configured
【ETH】イーサリアム346【Ethereum】
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
1承認済み名無しさん (ワッチョイ f6a0-VyVj)
2026/04/06(月) 18:02:55.27ID:xzmty0n202承認済み名無しさん (ワッチョイ 86a0-VyVj)
2026/04/06(月) 18:04:09.59ID:xzmty0n20 SWIFTは従来のメッセージングネットワークから進化し、複数のブロックチェーンやトークン化資産を統合するための「共有台帳」モデルを推進しているが、その設計思想の中核にあるのがEVM互換である。これは単なる技術選択ではなく、すでに最大の開発者基盤、流動性、実績を持つEthereumを基軸に据えるという、極めて合理的な判断に基づいている。EVM互換であるということは、既存のスマートコントラクト、ツール、資産、そして開発者をそのまま活用できることを意味し、ゼロから新しい金融インフラを構築する必要がない。
一方でCCIPもまた、このEVMエコシステムを前提に設計されている。現在接続されている主要チェーンの多くはEVM互換であり、異なるネットワーク間の資産移転やメッセージングは、実質的に「EVM圏内の相互接続」として機能している。つまり、SWIFTが上位レイヤーとして存在し、その下でCCIPが接続を担い、さらにその基盤としてEVMが広がるという三層構造が形成されつつある。
この構造の本質は、「標準に乗るかどうかがすべてを決める」という点にある。金融機関や大規模資本は、個別最適なチェーンを選ぶのではなく、最も流動性があり、最も接続性が高く、最も実績のある基盤へと収束する。その結果として、EVM互換環境に資産・開発・需要が集積し、ネットワーク効果がさらに強化されるという自己増幅的な構造が生まれる。
このような状況下において、EVMの中心に位置するEthereumへの投資は、もはや単なる選択肢の一つではない。むしろ、SWIFTとCCIPが形成しつつある次世代金融インフラに対するエクスポージャーを確保するという意味で、真剣な投資家にとっては回避すること自体がリスクとなり得る領域に入っている。なぜなら、この構造が定着した場合、価値の集積はEVM圏に集中し、それ以外の基盤は周辺化していく可能性が高いからである。そのため、Rippleでさえイーサリアム圏に4000億円以上を投資し、RLUSDの80%をイーサリアム上に発行している。
結局のところ、投資とは個別銘柄の優劣を超えて、「どの構造に資本が集まるか」を見極める行為である。そして現在進行しているのは、SWIFTを頂点とし、CCIPを接続層とし、EVMを実行基盤とする新たな金融アーキテクチャへの収束である。この流れを前提とするならば、Ethereumに対する投資は、単なる技術ベットではなく、「次世代金融インフラそのものへの参加」を意味するものになりつつある。
一方でCCIPもまた、このEVMエコシステムを前提に設計されている。現在接続されている主要チェーンの多くはEVM互換であり、異なるネットワーク間の資産移転やメッセージングは、実質的に「EVM圏内の相互接続」として機能している。つまり、SWIFTが上位レイヤーとして存在し、その下でCCIPが接続を担い、さらにその基盤としてEVMが広がるという三層構造が形成されつつある。
この構造の本質は、「標準に乗るかどうかがすべてを決める」という点にある。金融機関や大規模資本は、個別最適なチェーンを選ぶのではなく、最も流動性があり、最も接続性が高く、最も実績のある基盤へと収束する。その結果として、EVM互換環境に資産・開発・需要が集積し、ネットワーク効果がさらに強化されるという自己増幅的な構造が生まれる。
このような状況下において、EVMの中心に位置するEthereumへの投資は、もはや単なる選択肢の一つではない。むしろ、SWIFTとCCIPが形成しつつある次世代金融インフラに対するエクスポージャーを確保するという意味で、真剣な投資家にとっては回避すること自体がリスクとなり得る領域に入っている。なぜなら、この構造が定着した場合、価値の集積はEVM圏に集中し、それ以外の基盤は周辺化していく可能性が高いからである。そのため、Rippleでさえイーサリアム圏に4000億円以上を投資し、RLUSDの80%をイーサリアム上に発行している。
結局のところ、投資とは個別銘柄の優劣を超えて、「どの構造に資本が集まるか」を見極める行為である。そして現在進行しているのは、SWIFTを頂点とし、CCIPを接続層とし、EVMを実行基盤とする新たな金融アーキテクチャへの収束である。この流れを前提とするならば、Ethereumに対する投資は、単なる技術ベットではなく、「次世代金融インフラそのものへの参加」を意味するものになりつつある。
3承認済み名無しさん (ワッチョイ 56c9-gSpX)
2026/04/06(月) 20:29:32.48ID:JDpz3y5T0 乙
4承認済み名無しさん (JP 0H29-VyVj)
2026/04/07(火) 05:15:59.24ID:hslA+jbaH 強くなってきたな
5承認済み名無しさん (JP 0H29-VyVj)
2026/04/07(火) 06:55:10.06ID:hslA+jbaH あまり書かないとスレ落ちするからね
6全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 39fc-d+oJ)
2026/04/07(火) 09:00:59.18ID:LzF7B6cK0 イーサリアムがデジタル資産の基盤になることはほぼ確定している
まだ一部の人しか気がついていない
まだ一部の人しか気がついていない
7承認済み名無しさん (ワッチョイ e6c9-6AKT)
2026/04/07(火) 13:46:31.83ID:iscL72Ql0 10万ドル超えたら起こして
8承認済み名無しさん (ワッチョイ fe26-VtrP)
2026/04/07(火) 14:13:58.40ID:SJf1SYQW0 一旦起きてみたけどいつまで寝てたら良いのやら
9承認済み名無しさん (ワッチョイ 56c9-gSpX)
2026/04/07(火) 16:31:39.17ID:OPoQkJVU0 ホルムズ海峡通るときに使われるんだろうか?
10承認済み名無しさん (ワッチョイ 166f-VyVj)
2026/04/07(火) 17:42:28.71ID:KJa/yX8/0 漫画家・たなかじゅん氏「イーサリアム投資詐欺」に遭ったと報告、被害額も公開「貯金すべて消えました。返ってくることは絶望的」
11承認済み名無しさん (ワッチョイ 3918-SkDn)
2026/04/07(火) 18:02:40.15ID:cWkU+jz90 それ読んだけどそもそも事の発端がXで見つけたバイト募集ってところでもうどうしようもない
12承認済み名無しさん (ワッチョイ be07-7Qmi)
2026/04/07(火) 19:38:50.04ID:WFoGQhFn0 サークルがusbcを完全にsolanaにして大量発行
そしてhype大量買い
サークルは完全にethに見切りつけたな
solanaの量子耐性で9割スピードダウン想定ってでたからethは壊滅するみたいなのも見るが
そしてhype大量買い
サークルは完全にethに見切りつけたな
solanaの量子耐性で9割スピードダウン想定ってでたからethは壊滅するみたいなのも見るが
13承認済み名無しさん (ワッチョイ 39b5-ChsU)
2026/04/07(火) 23:36:44.66ID:r+1e4SIO0 たまには単独で動かんもんかね
14承認済み名無しさん (ワッチョイ a9e3-JxDc)
2026/04/08(水) 07:51:30.09ID:d69racJ70 全イー息してる?
15承認済み名無しさん (ワッチョイ be07-7Qmi)
2026/04/08(水) 08:19:21.88ID:nA442L1K0 結局仮想通貨上がっても下がっても強いhypeとbtcしか仮想通貨は生きてないみたいなポスト増えてきたな
16承認済み名無しさん (ワッチョイ 16c5-6z+R)
2026/04/08(水) 09:01:25.83ID:5n81vid80 >>13
クジラが単独でイーサのみ買うメリットて何よ
クジラが単独でイーサのみ買うメリットて何よ
17全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 39fc-d+oJ)
2026/04/08(水) 09:35:00.56ID:R5i8Z+Ld0 >>14
おまえは、てんちむか?
おまえは、てんちむか?
18承認済み名無しさん (ワッチョイ a935-hyRZ)
2026/04/08(水) 13:00:50.89ID:vvaQ2+6s0 ethはまだまだ無名に等しいからな。
投機目的なまだまだbtcだろ
投機目的なまだまだbtcだろ
19承認済み名無しさん (ワッチョイ 0903-VyVj)
2026/04/08(水) 17:29:23.22ID:oMWwI43m0 ちんちん
まんまん
ちんちんまんまん
ちんちんまんまんからのウィー
ちんちんまんまんからのWiiスポーツ
からのウィー🈂リアム
まんまん
ちんちんまんまん
ちんちんまんまんからのウィー
ちんちんまんまんからのWiiスポーツ
からのウィー🈂リアム
20承認済み名無しさん (ワッチョイ a9c8-eWLC)
2026/04/08(水) 17:58:31.34ID:GwMdi+aT0 100万円まだか
21全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ a931-d+oJ)
2026/04/08(水) 18:09:27.44ID:JqCUOBVN0 >>12
USDCのEthereum上シェアは66.5%、Solanaは10%。「完全にSolana」は事実と真逆。
CircleのHYPE投資はUSDC市場防衛の一環で2025年9月の話、ETH離脱とは全く無関係。
90%速度低下はSolana自身のテスト結果でSolanaの速度優位が消える話。ETH側はEIP-8141で署名方式移行を設計済み、脆弱アドレスは供給の0.1%。
量子問題で壊滅するならスピード命のSolanaが先だろ
USDCのEthereum上シェアは66.5%、Solanaは10%。「完全にSolana」は事実と真逆。
CircleのHYPE投資はUSDC市場防衛の一環で2025年9月の話、ETH離脱とは全く無関係。
90%速度低下はSolana自身のテスト結果でSolanaの速度優位が消える話。ETH側はEIP-8141で署名方式移行を設計済み、脆弱アドレスは供給の0.1%。
量子問題で壊滅するならスピード命のSolanaが先だろ
22承認済み名無しさん (JP 0H29-VyVj)
2026/04/08(水) 23:15:59.66ID:18SCGTMaH 今、あなたがイーサリアムに投資していないことは、未来の富の流れから自ら降りる行為に他なりません。ステーブルコイン市場のシェアは単なる数字ではなく、現実世界の資金がどのブロックチェーンに集まっているかを示す最も正確な指標です。現在、イーサリアム上のステーブルコインは市場全体の60%以上を占め、USDT、USDC、DAIといった主要ステーブルコインは、DeFi、レンディング、DEX、さらにはRWA(リアルワールドアセット)市場など、次世代の金融活動の中心で毎日数十億ドル規模の資金を動かしています。
対して、XRPL上のステーブルコインはわずか0.1%しかなく、ほぼ誰も資金を動かしていません。XRPLに資金を置いたままでは、経済活動の中心から完全に取り残され、資産価値はほとんど積み上がらず停滞します。
さらに致命的なのは、現実世界のビジネスや資産と連携するためにはスマートコントラクトが不可欠である点です。イーサリアムはスマートコントラクトによって、DeFiだけでなくRWA、貿易金融、保険、レンディングなど、現実世界の経済活動に直接つながる金融商品やサービスを作り出すことができます。ステーブルコインとスマートコントラクトが十分に行き渡った経済圏では、企業や個人はビジネスを効率的に回すために自然とイーサリアムのステーブルコインを使わざるを得なくなります。言い換えれば、現実世界のビジネス競争に巻き込まれることで、ETHを使わざるを得ない環境が必然的に生まれるのです。
5年後を想像してください。イーサリアム経済圏はさらに膨張し、ステーブルコインによる資金流入は今の3倍、5倍、場合によっては10倍以上に達しているかもしれません。DeFi、RWA、L2ソリューションを中心に現実世界の資金が雪だるま式に増え、イーサリアム上の資産だけが圧倒的に価値を積み上げるのです。一方でXRPLに残った資産はほぼゼロ成長。スマートコントラクトがないため現実世界との連携も不可能で、資金の流入は絶望的に限定されます。そのとき、あなたは目の前で富とビジネスの競争がイーサリアムに集中していくのをただ見つめ、「あのときETHに参入していれば…」という後悔が確実に襲うのです。
ステーブルコインのシェア比率=現実世界の資金がどこに集まっているかを示す現実そのものです。60% vs 0.1%という圧倒的な差は、既に勝敗を決定しています。ネットワーク効果とスマートコントラクトによる現実世界との連携を逃した場合、資産は停滞し、取り返すことはほぼ不可能です。時間は待ってくれません。今この瞬間の判断が、あなたの資産価値を数倍にするか、ほぼゼロにするかを決めるのです。
結論として、イーサリアムへの先行参入は、投資家として生き残るための絶対条件です。現実世界の資金が動き、ビジネスが競争と連携の中でETHを使わざるを得ない環境に先行参入すること。これを逃すことは、未来の後悔を確定させ、現実世界の経済圏からも取り残される行為なのです。
対して、XRPL上のステーブルコインはわずか0.1%しかなく、ほぼ誰も資金を動かしていません。XRPLに資金を置いたままでは、経済活動の中心から完全に取り残され、資産価値はほとんど積み上がらず停滞します。
さらに致命的なのは、現実世界のビジネスや資産と連携するためにはスマートコントラクトが不可欠である点です。イーサリアムはスマートコントラクトによって、DeFiだけでなくRWA、貿易金融、保険、レンディングなど、現実世界の経済活動に直接つながる金融商品やサービスを作り出すことができます。ステーブルコインとスマートコントラクトが十分に行き渡った経済圏では、企業や個人はビジネスを効率的に回すために自然とイーサリアムのステーブルコインを使わざるを得なくなります。言い換えれば、現実世界のビジネス競争に巻き込まれることで、ETHを使わざるを得ない環境が必然的に生まれるのです。
5年後を想像してください。イーサリアム経済圏はさらに膨張し、ステーブルコインによる資金流入は今の3倍、5倍、場合によっては10倍以上に達しているかもしれません。DeFi、RWA、L2ソリューションを中心に現実世界の資金が雪だるま式に増え、イーサリアム上の資産だけが圧倒的に価値を積み上げるのです。一方でXRPLに残った資産はほぼゼロ成長。スマートコントラクトがないため現実世界との連携も不可能で、資金の流入は絶望的に限定されます。そのとき、あなたは目の前で富とビジネスの競争がイーサリアムに集中していくのをただ見つめ、「あのときETHに参入していれば…」という後悔が確実に襲うのです。
ステーブルコインのシェア比率=現実世界の資金がどこに集まっているかを示す現実そのものです。60% vs 0.1%という圧倒的な差は、既に勝敗を決定しています。ネットワーク効果とスマートコントラクトによる現実世界との連携を逃した場合、資産は停滞し、取り返すことはほぼ不可能です。時間は待ってくれません。今この瞬間の判断が、あなたの資産価値を数倍にするか、ほぼゼロにするかを決めるのです。
結論として、イーサリアムへの先行参入は、投資家として生き残るための絶対条件です。現実世界の資金が動き、ビジネスが競争と連携の中でETHを使わざるを得ない環境に先行参入すること。これを逃すことは、未来の後悔を確定させ、現実世界の経済圏からも取り残される行為なのです。
23承認済み名無しさん (JP 0H29-VyVj)
2026/04/08(水) 23:46:48.14ID:C/eCOJy7H 重要なのは、仮想通貨で法定通貨の希釈から逃れることはできても、現実世界の法定通貨経済の影響から誰も逃れられないという点です。そのリアル世界の経済圏をクリプト側から支配できるのが、ステーブルコインです。つまり、現実の資金やビジネス活動の中心に立つことが、今後の富を作るための必須条件なのです。あなたは、その発行基盤のシェアを押さえないでどうするのでしょうか?トップシェアのステーブルコインのネットワークは、長期的に現実世界に働きかけてくるのです。
24承認済み名無しさん (ワッチョイ be07-7Qmi)
2026/04/09(木) 00:11:09.29ID:vhRusLq+0 イーサ財団また売り
BTC需要かイサビがまた折れたから冬が続きそう
BTC需要かイサビがまた折れたから冬が続きそう
25全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 391e-d+oJ)
2026/04/09(木) 01:17:29.20ID:jVK16oT20 >>24
ん?売るどころかどんどんステーキングしてるぞ?
ん?売るどころかどんどんステーキングしてるぞ?
26承認済み名無しさん (ワッチョイ 41a0-lb/8)
2026/04/09(木) 11:33:55.71ID:B4WhoXRd0 >>6
「詐欺の基盤」の間違いだろw
「詐欺の基盤」の間違いだろw
27全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 391e-d+oJ)
2026/04/09(木) 12:12:48.98ID:jVK16oT2028承認済み名無しさん (ワッチョイ 1650-JxDc)
2026/04/09(木) 12:30:53.44ID:nXpIhzkh0 web3自体に信用がない
29承認済み名無しさん (JP 0H29-VyVj)
2026/04/09(木) 12:55:57.16ID:BHiN35bVH イーサリアムに乗らなければ、未来の富は取り込めない
今、最も重要なのは「お金がどこに流れているか」を正しく理解することです。そして、その流れを最も明確に示しているのがステーブルコインです。ステーブルコインは単なる仮想通貨ではなく、現実世界の資金がどのネットワークに集まっているのかを映し出す指標そのものです。
現在、ステーブルコインの約60〜70%が Ethereum 上に集中しています。この事実は極めて重要です。なぜなら、この数字は単なる人気ではなく、現実の資金が合理的に選択した結果を示しているからです。すでに世界の資金はEthereumを中心に動き始めています。
ステーブルコインは一時的な流行ではなく、構造的に広がらざるをえない性質を持っています。なぜなら、あらゆるビジネスは「コストを削減し、競争力を高める」という絶対的な原則から逃れることができないからです。従来の決済システムでは、銀行、クレジットカード会社、決済代行業者など複数の仲介者が介在し、それぞれが手数料を徴収します。一般的な物販でも2〜5%のコストが発生し、国際送金ではさらに負担が大きくなります。
この問題は特にデジタル商品において深刻です。ゲーム課金、サブスクリプション、電子コンテンツといった分野では、不正利用やチャージバックのリスクが高いため、手数料は5〜10%以上に達することも珍しくありません。さらに、Apple や Google のようなプラットフォームを介すと、最大で30%近い手数料が課されることもあります。これは単なるコストではなく、ビジネスの成長そのものを制限する構造的な障壁です。
しかし、ステーブルコインを利用すれば構造は根本から変わります。仲介者を排除し、個人同士、企業同士、あるいは個人と企業の間で直接資金をやり取りできるため、手数料は数円、場合によっては1円以下にまで低下します。つまり、従来の5〜30%というコストがほぼゼロに近づくのです。これは単なる効率化ではなく、利益構造そのものを覆す革命です。
ここで重要なのは、同じ業界においてはコストを削減した側がほぼ必ず勝つという市場原理です。コストが低い企業は価格を下げることができ、同じ価格であればより多くの利益を確保でき、その利益を再投資することでさらに競争力を強化できます。この差は時間とともに拡大し、最終的には市場構造そのものを変えてしまいます。したがって企業は、仲介を挟むモデルではなく、仲介を排除するモデルを選ばざるを得なくなり、この競争原理こそがステーブルコインの普及を不可逆なものにしているのです。
そして決定的に重要なのは、そのステーブルコインがどの基盤の上で動いているかという点です。現在、資金、開発者、アプリケーションのすべてが最も集中しているのがEthereumです。Ethereumは単なる送金ネットワークではなく、スマートコントラクトによって金融機能そのものを実装できる経済基盤です。融資、保険、資産運用、さらには現実資産のトークン化に至るまで、あらゆる経済活動を内包することができます。つまりEthereumは「お金を送る場所」ではなく、「お金が働き続ける場所」なのです。
さらに、この優位性は今後一層強化されます。Ethereumはレイヤー2だけでなく、レイヤー1自体の並列化やスケーリングの進化が進んでおり、高速性と低コストを基盤レベルで実現しつつあります。これは「高機能だが遅い」という従来の弱点を克服し、「速くて高機能」という完全上位の特性へと進化することを意味します。この段階に入ると、Bitcoin のような価値保存特化型や、XRP のような送金特化型のネットワークは、構造的に競争することが難しくなります。
その現実はすでに数字に表れています。XRP Ledger 上のステーブルコインのシェアは約0.1%に過ぎず、これは市場全体から見れば誤差の範囲であり、実質的に資金が存在していないのと同じ水準です。どれだけ送金が速くても、資金が流入せず、経済活動が生まれなければ、価値は積み上がりません。
結局のところ、すべては「資金がどこに集まるか」で決まります。ステーブルコインはコスト削減という絶対的な動機によって拡大し、企業は仲介を排除し、資金はより効率の高いネットワークへと集中していきます。そしてその中心にあるのがEthereumです。
私たちは単に仮想通貨を持つだけでは意味がありません。誰も現実世界の経済から逃れることはできず、その現実の資金を取り込める構造に乗ることが重要なのです。最終的に問われているのは、「過去の送金手段」にとどまるのか、それとも「世界の金融インフラそのもの」になる側に立つのかという選択です。
そしてその答えは、すでに資金の流れという形で示されています。
資金は、すでにEthereumを選んでいるのです。
今、最も重要なのは「お金がどこに流れているか」を正しく理解することです。そして、その流れを最も明確に示しているのがステーブルコインです。ステーブルコインは単なる仮想通貨ではなく、現実世界の資金がどのネットワークに集まっているのかを映し出す指標そのものです。
現在、ステーブルコインの約60〜70%が Ethereum 上に集中しています。この事実は極めて重要です。なぜなら、この数字は単なる人気ではなく、現実の資金が合理的に選択した結果を示しているからです。すでに世界の資金はEthereumを中心に動き始めています。
ステーブルコインは一時的な流行ではなく、構造的に広がらざるをえない性質を持っています。なぜなら、あらゆるビジネスは「コストを削減し、競争力を高める」という絶対的な原則から逃れることができないからです。従来の決済システムでは、銀行、クレジットカード会社、決済代行業者など複数の仲介者が介在し、それぞれが手数料を徴収します。一般的な物販でも2〜5%のコストが発生し、国際送金ではさらに負担が大きくなります。
この問題は特にデジタル商品において深刻です。ゲーム課金、サブスクリプション、電子コンテンツといった分野では、不正利用やチャージバックのリスクが高いため、手数料は5〜10%以上に達することも珍しくありません。さらに、Apple や Google のようなプラットフォームを介すと、最大で30%近い手数料が課されることもあります。これは単なるコストではなく、ビジネスの成長そのものを制限する構造的な障壁です。
しかし、ステーブルコインを利用すれば構造は根本から変わります。仲介者を排除し、個人同士、企業同士、あるいは個人と企業の間で直接資金をやり取りできるため、手数料は数円、場合によっては1円以下にまで低下します。つまり、従来の5〜30%というコストがほぼゼロに近づくのです。これは単なる効率化ではなく、利益構造そのものを覆す革命です。
ここで重要なのは、同じ業界においてはコストを削減した側がほぼ必ず勝つという市場原理です。コストが低い企業は価格を下げることができ、同じ価格であればより多くの利益を確保でき、その利益を再投資することでさらに競争力を強化できます。この差は時間とともに拡大し、最終的には市場構造そのものを変えてしまいます。したがって企業は、仲介を挟むモデルではなく、仲介を排除するモデルを選ばざるを得なくなり、この競争原理こそがステーブルコインの普及を不可逆なものにしているのです。
そして決定的に重要なのは、そのステーブルコインがどの基盤の上で動いているかという点です。現在、資金、開発者、アプリケーションのすべてが最も集中しているのがEthereumです。Ethereumは単なる送金ネットワークではなく、スマートコントラクトによって金融機能そのものを実装できる経済基盤です。融資、保険、資産運用、さらには現実資産のトークン化に至るまで、あらゆる経済活動を内包することができます。つまりEthereumは「お金を送る場所」ではなく、「お金が働き続ける場所」なのです。
さらに、この優位性は今後一層強化されます。Ethereumはレイヤー2だけでなく、レイヤー1自体の並列化やスケーリングの進化が進んでおり、高速性と低コストを基盤レベルで実現しつつあります。これは「高機能だが遅い」という従来の弱点を克服し、「速くて高機能」という完全上位の特性へと進化することを意味します。この段階に入ると、Bitcoin のような価値保存特化型や、XRP のような送金特化型のネットワークは、構造的に競争することが難しくなります。
その現実はすでに数字に表れています。XRP Ledger 上のステーブルコインのシェアは約0.1%に過ぎず、これは市場全体から見れば誤差の範囲であり、実質的に資金が存在していないのと同じ水準です。どれだけ送金が速くても、資金が流入せず、経済活動が生まれなければ、価値は積み上がりません。
結局のところ、すべては「資金がどこに集まるか」で決まります。ステーブルコインはコスト削減という絶対的な動機によって拡大し、企業は仲介を排除し、資金はより効率の高いネットワークへと集中していきます。そしてその中心にあるのがEthereumです。
私たちは単に仮想通貨を持つだけでは意味がありません。誰も現実世界の経済から逃れることはできず、その現実の資金を取り込める構造に乗ることが重要なのです。最終的に問われているのは、「過去の送金手段」にとどまるのか、それとも「世界の金融インフラそのもの」になる側に立つのかという選択です。
そしてその答えは、すでに資金の流れという形で示されています。
資金は、すでにEthereumを選んでいるのです。
30承認済み名無しさん (ワッチョイ be07-7Qmi)
2026/04/11(土) 11:37:06.14ID:bJ2Aw62h0 BTC年末予想が調子良くて9.5万ドルってでてETHはそうなると3000ドルちょいいけばみたいな感じ
HYPEだけが異次元のように強くて次々にHYPEに移ってるのがやばい
確実に最有力アルトになってる
HYPEだけが異次元のように強くて次々にHYPEに移ってるのがやばい
確実に最有力アルトになってる
31承認済み名無しさん (ワッチョイ 7344-H22j)
2026/04/12(日) 06:13:34.52ID:4AU2xjj10 3000ドルになったらワシが復活させちゃるけえ安心して落ちてろよ
32承認済み名無しさん (ワッチョイ b303-q12r)
2026/04/12(日) 08:05:34.64ID:sDB8GR8Y0 ここにいるのは5000ドル付近でキャピタルゲイン掴めなかった下手くそだけだよ
33承認済み名無しさん (スップ Sd1f-9Alg)
2026/04/12(日) 10:54:21.27ID:gMMPKHgCd イーロン・マスクが仮想通貨は2029年までだってよ
36承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/12(日) 11:23:33.23ID:AbMOxV3B0 そもそも未公開のアンソロピックのAIがバグ発見しまくりだから公開されたら仮想通貨はハッキングだらけになってマジで終わるって言われててこっちの方が早そう
dexほぼ死ぬだろうからETHみたいなガスは1番いらなくなる
dexほぼ死ぬだろうからETHみたいなガスは1番いらなくなる
37承認済み名無しさん (ワッチョイ 434b-4U1a)
2026/04/12(日) 11:29:34.08ID:BazXBck10 ブロックチェーンが堅牢でも鍵や周辺システムで資金抜かれてたら意味がないわな
38承認済み名無しさん (ワッチョイ 73ad-mhX7)
2026/04/12(日) 11:56:53.38ID:cB55fGW/0 銀行のシステムハッキングするほうが簡単って100万回いわれてるだろ
39承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/12(日) 12:47:06.01ID:AbMOxV3B0 ネット上に公開されてるdexから抜く方が100倍楽でしょ
だからAIできてから海外の学生とかが仮想通貨のハッキングして話題になったのに
だからAIできてから海外の学生とかが仮想通貨のハッキングして話題になったのに
40承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f85-HV+W)
2026/04/12(日) 13:13:16.85ID:C5wELzxW0 銀行をハッキングしたら国が血眼になって犯人探しするが、dexなんてハッキングされても補填するだけで泣き寝入りが大半だからな
リスクリターン考えたらdex狙うに決まっとろう
リスクリターン考えたらdex狙うに決まっとろう
41承認済み名無しさん (スップ Sd1f-9Alg)
2026/04/12(日) 13:19:14.78ID:gMMPKHgCd やっぱりdexは魔界だったか
手出さなくてよかった
手出さなくてよかった
42承認済み名無しさん (ワッチョイ 434b-4U1a)
2026/04/12(日) 14:25:08.40ID:BazXBck1044承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/12(日) 15:37:06.54ID:AbMOxV3B0 取引所は公開されてないし厳しいでしょ
不可能じゃないかもしれんが最後は取引所とハイリキみたいな実質取引所しか残らなさそう
ETHのステーキングも穴があって全部引っこ抜かれて売られてもおかしくないしね
不可能じゃないかもしれんが最後は取引所とハイリキみたいな実質取引所しか残らなさそう
ETHのステーキングも穴があって全部引っこ抜かれて売られてもおかしくないしね
45承認済み名無しさん (ワッチョイ b35f-JuH2)
2026/04/12(日) 15:53:27.82ID:UpuQ4HTw0 まぁ量子コンピュータは暗号解読レベルに到達するにはまだまだかなり時間かかるし現状で大手や国家しか開発できないから悪いことに使われる未来はまだ先だろうけど
AIで既存ソースの脆弱性見つけてアタックする手法はいつ来るか分からないね
AIで既存ソースの脆弱性見つけてアタックする手法はいつ来るか分からないね
46承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/12(日) 16:17:22.69ID:AbMOxV3B0 早いと来週にもってレベルだしね
アンソロピックが公開を渋ってるだけだから
アンソロピックが公開を渋ってるだけだから
47承認済み名無しさん (ワッチョイ b3c2-9Alg)
2026/04/12(日) 16:31:40.93ID:zWMGbnCR0 ん?暴落がってこと?
48承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/12(日) 16:57:55.80ID:AbMOxV3B049承認済み名無しさん (ワッチョイ 73b0-O5y4)
2026/04/12(日) 19:22:20.63ID:LN3r35M00 お情けで、たまには買ってやるか
50承認済み名無しさん (ワッチョイ 7340-H22j)
2026/04/12(日) 20:15:52.32ID:4AU2xjj10 もうちょっと頑張れや
51承認済み名無しさん (ワッチョイ 73b0-O5y4)
2026/04/12(日) 20:48:52.72ID:LN3r35M00 やっぱクソゴミやったわ
52承認済み名無しさん (ワッチョイ c399-UJCX)
2026/04/13(月) 08:24:18.05ID:lVE/6Fs50 EDたかったなあ
53承認済み名無しさん (ワッチョイ c35e-3QL3)
2026/04/13(月) 14:13:55.50ID:oWo4L1+S0 なんだかんだで上がってきてるけどな
54承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f3b-F1+Z)
2026/04/13(月) 16:41:23.63ID:beRzE6si0 age
55承認済み名無しさん (ワッチョイ b3a0-3B4K)
2026/04/13(月) 16:55:31.84ID:vRDa+CQ70 いやdexだけがハッキングに弱いってのは想像だろ
現実はCEXが巨額のハッキングされてんでな
しかも日本のCEXなんかカモの中のカモじゃん
現実はCEXが巨額のハッキングされてんでな
しかも日本のCEXなんかカモの中のカモじゃん
56承認済み名無しさん (ワッチョイ 7315-mhX7)
2026/04/13(月) 17:27:03.17ID:vp+XaDcD0 それな
57承認済み名無しさん (ワッチョイ b359-9Alg)
2026/04/13(月) 17:40:22.88ID:soLsETL20 sexは知ってるがcexは知らんな
58承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/13(月) 19:05:29.41ID:1Wx6QSeO0 cexはウイルスだけどdexは普通に脆弱性でハッキングだったような
日本のcexは確かに危ないとは思うがdexの方が遥かに多いだろうね(実際に最近多いdexのハッキングもAI起因らしいし)
日本のcexは確かに危ないとは思うがdexの方が遥かに多いだろうね(実際に最近多いdexのハッキングもAI起因らしいし)
59承認済み名無しさん (ワッチョイ c3cd-uNVu)
2026/04/13(月) 19:07:41.76ID:fT3ixa0Q0 意味不明
AIのリスクならCEXも同時に上がってる
人間騙す方が簡単だからな
Bybitの事件もう忘れたのかよ
AIのリスクならCEXも同時に上がってる
人間騙す方が簡単だからな
Bybitの事件もう忘れたのかよ
60全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 733b-aHr8)
2026/04/13(月) 19:12:40.02ID:SmtZbrho0 防御する側も当然AIを使うからな
AIの恩恵は防御側の方が大きいだろう
AIの恩恵は防御側の方が大きいだろう
61承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/13(月) 19:57:31.63ID:1Wx6QSeO0 バイビはCEX本体がハックされたわけじゃなくてSafe側のハックで署名フローを悪用された話
CEXのシステム自体が直接抜かれたわけではないから知らないのに言われてもね
AIは企業側の検証で導入に時間がかかるけど攻撃側は制約なくすぐ使える
だから先に脅威が増えるし既に仮想通貨は衰退するってインフルエンサーが増えてきたな
CEXのシステム自体が直接抜かれたわけではないから知らないのに言われてもね
AIは企業側の検証で導入に時間がかかるけど攻撃側は制約なくすぐ使える
だから先に脅威が増えるし既に仮想通貨は衰退するってインフルエンサーが増えてきたな
62承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/13(月) 20:02:42.63ID:1Wx6QSeO0 まぁ一旦終わっても時間経ってAI使いこなしたら多少の復権はあると思うが
ただこの調子で赤字だらけのcexやdexが増え過ぎたらAI関係なく危ないけどね
毎週サービス終了聞くようになってきたし
ただこの調子で赤字だらけのcexやdexが増え過ぎたらAI関係なく危ないけどね
毎週サービス終了聞くようになってきたし
63承認済み名無しさん (ワッチョイ b3de-4U1a)
2026/04/13(月) 20:03:15.97ID:AyjAJrZw0 シードフレーズみたいなのを一般大衆は管理できない
だから普及しない
だから普及しない
64承認済み名無しさん (ワッチョイ b359-9Alg)
2026/04/13(月) 21:49:56.52ID:soLsETL20 日本の取引所は大丈夫なの?
65承認済み名無しさん (ワッチョイ b366-SWzp)
2026/04/14(火) 03:08:12.15ID:GJsmkGRD0 仮想通貨の衰退も早かったな
ババ抜き開始か
ババ抜き開始か
66承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/14(火) 07:46:10.62ID:LOapE6GB0 既にナスダックはETH4000ドルの時の水準だからねぇ
上がってるとはいえ株と比べて差がつき過ぎてるから厳しいよね
本当に仮想通貨に人いなくなった
上がってるとはいえ株と比べて差がつき過ぎてるから厳しいよね
本当に仮想通貨に人いなくなった
67承認済み名無しさん (ワッチョイ 7353-H22j)
2026/04/14(火) 16:12:09.85ID:VgkTKt/o0 頑張れゴミーサ負けるなゴミーサ3300だぁ🤗
68承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/14(火) 19:50:37.19ID:LOapE6GB0 ハイリキ創始者の記事が仮想通貨関連でトレンドになってるな
経歴含めてヴィタリックよりも遥か高みにいたりして
一応地球上で1番従業員1人あたりの利益があるらしい
経歴含めてヴィタリックよりも遥か高みにいたりして
一応地球上で1番従業員1人あたりの利益があるらしい
69承認済み名無しさん (ワッチョイ b3ca-9Alg)
2026/04/14(火) 20:19:31.21ID:ZTJpBSkY0 おい!ショートすれば蔵が建つんじゃなかったのかよ!?
70承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/15(水) 07:51:06.25ID:mx0NcmSS0 usdtたusdcがここ2日で独自チェーンとトークン生成、独自ウォレットまで発表したりでこれからethチェーン離れるかも?ってのが現実になるかもしれん
71承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f97-HV+W)
2026/04/15(水) 08:35:41.00ID:DYHyCIi90 量子対策が遅すぎたわな
もうダメかもしれんね
もうダメかもしれんね
72承認済み名無しさん (ワッチョイ 8ff6-4U1a)
2026/04/15(水) 09:15:40.22ID:V22v9t6c0 ボロボロのロボットを無理やり生かしてるような感じ
73全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 737a-aHr8)
2026/04/15(水) 09:42:29.10ID:h3tdySUB0 >>72
その例えは、BTCやXRPに当てはまる
その例えは、BTCやXRPに当てはまる
74承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f76-F1+Z)
2026/04/15(水) 23:29:02.19ID:Z4G+0LSL0 エグい上げくっぞ……👹
75承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/16(木) 00:01:32.83ID:2qMVE+T80 エグい上げがアメリカ株できてるね
もうETH4800ドルまで行った時のピーク水準にナスダックも戻った
だからこっからナスダック追従はきついぞ
仮想通貨単独上げしかない
もうETH4800ドルまで行った時のピーク水準にナスダックも戻った
だからこっからナスダック追従はきついぞ
仮想通貨単独上げしかない
76承認済み名無しさん (スップ Sd1f-9Alg)
2026/04/16(木) 06:13:01.25ID:Fu2boWF1d 量子コンピューターが9分で解読できるらしいのになんであげてんの?
77承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f76-F1+Z)
2026/04/16(木) 07:28:05.09ID:cg0f3dRR0 >>76
できないけど?バカなの??
できないけど?バカなの??
78承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/16(木) 08:04:09.56ID:2qMVE+T80 量子コンピュータの前にやっぱ去年の10/11に仮想通貨終わったんだって株の大躍進見たら改めて思うけどな
仮想通貨コミュニティもほぼ株の話のとこ増えて仮想通貨買わなくなったし
仮想通貨コミュニティもほぼ株の話のとこ増えて仮想通貨買わなくなったし
79承認済み名無しさん (スップ Sd1f-9Alg)
2026/04/16(木) 08:06:39.50ID:Fu2boWF1d 株は今天井じゃない?
昨日テスタがテレビ出て有力銘柄力説してたぞwww
昨日テスタがテレビ出て有力銘柄力説してたぞwww
80承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/16(木) 08:10:58.67ID:2qMVE+T80 天井の可能性あるが株が天井なら仮想通貨も今が天井だからなぁ
下がる時は真っ先に連動するし、どっちにしても買うなら仮想通貨じゃなくて株!が仮想通貨民にも浸透しちゃった
下がる時は真っ先に連動するし、どっちにしても買うなら仮想通貨じゃなくて株!が仮想通貨民にも浸透しちゃった
81全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 7322-aHr8)
2026/04/16(木) 08:19:07.62ID:8obibGJy0 >>80
ということは、今がETH集めるときだな
ということは、今がETH集めるときだな
82承認済み名無しさん (ワッチョイ b376-9Alg)
2026/04/16(木) 09:31:11.94ID:J37945Oa0 は?頭大丈夫か?
83承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f76-F1+Z)
2026/04/16(木) 10:11:13.06ID:cg0f3dRR0 上がった後に株買うやつってアホでしょ
84承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f62-HV+W)
2026/04/16(木) 10:38:25.22ID:tZ0omyFa085全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 7333-aHr8)
2026/04/16(木) 12:01:43.45ID:MhME+n9H086承認済み名無しさん (ワッチョイ b33a-4Aqk)
2026/04/16(木) 19:40:29.99ID:AaiBYcKJ0 ETHはステーキング報酬増やせば無限に増えるポンジ言われるし減らせばなんの魅力もないし
今となっては中途半端過ぎてな
今となっては中途半端過ぎてな
87承認済み名無しさん (ワッチョイ 73b0-O5y4)
2026/04/16(木) 23:23:00.79ID:A2lAlGT90 やっぱゴミ
88承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/16(木) 23:52:25.15ID:2qMVE+T80 ハイリキが国民民主の玉木さんのポストであげられてて草
確かに今仮想通貨で代表されるプロジェクトだけどこれでdexまで規制されたら終わりだな
確かに今仮想通貨で代表されるプロジェクトだけどこれでdexまで規制されたら終わりだな
89承認済み名無しさん (ワッチョイ b3a9-9Alg)
2026/04/17(金) 00:24:18.63ID:6wtNH0gJ0 次のアップデートてどうなの
去年実施したペクトラよりも良さげな感じ?
去年実施したペクトラよりも良さげな感じ?
91承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/17(金) 07:48:42.90ID:RFYJzLHC092承認済み名無しさん (ワッチョイ b3a9-9Alg)
2026/04/17(金) 08:48:05.49ID:6wtNH0gJ0 玉木さんは肝心なとこでの選択をミスる男
93承認済み名無しさん (ワッチョイ b39c-9Alg)
2026/04/17(金) 09:43:58.17ID:LrlADe+s0 ハイリキは元々怪しさ満点だったからなぁ…
加納雄三が言うなら間違いなしだわな
加納雄三が言うなら間違いなしだわな
94承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f13-HV+W)
2026/04/17(金) 10:04:55.99ID:r7UNiEFS0 dexで儲かってるってのがもう胡散臭い
だってbinanceはdexサ終してよそに丸投げしたでしょ?
だってbinanceはdexサ終してよそに丸投げしたでしょ?
95承認済み名無しさん (ワッチョイ b35f-JuH2)
2026/04/17(金) 12:07:46.34ID:cT0ScCJ50 そもそもdexやるのにcex内でやるのがおかしい
96承認済み名無しさん (ワッチョイ b39c-9Alg)
2026/04/17(金) 14:13:01.79ID:LrlADe+s0 あれ?全イーニキやたらとハイリキ推してたよね?
97承認済み名無しさん (JP 0H67-ORv7)
2026/04/17(金) 14:37:06.25ID:7jETTTZsH イーサリアムの並列化はもう始まるよ
Glamsterdamアップデートの開発は、2026年4月時点において順調に進行しており、現在は実装と検証が並行して進められる段階にある。設計および主要機能の実装はすでに進んでおり、内部テスト環境であるDevnetにおいて複数回の検証が行われている。この段階では、プロトコルの中核機能に関する挙動確認と仕様の安定化が進められており、基盤構造はほぼ確立されている状況にある。
今後は公開テストネットへの移行が予定されており、HoleskyやSepoliaといった環境で、バリデータやノード運用者、さらには分散型アプリケーションとの互換性や実運用に近い条件下での検証が行われる見込みである。このプロセスを通じて、ネットワーク全体としての整合性と動作の一貫性が最終的に確認されることになる。
Glamsterdamアップデートの中核をなす技術としては、まずProposer-Builder Separation(PBS)をプロトコル内部に統合したePBSが挙げられる。これにより、従来は外部に依存していたブロック構築プロセスがプロトコル内に統合され、Ethereum全体としての処理効率と一体性が高まる設計となっている。また、Block-Level Access Lists(BAL)の導入により、トランザクション間の依存関係が事前に整理され、より効率的な処理を実現するための基盤が整備される。これらの技術要素はすでにDevnet上で検証が進められており、実装面でも着実に進展している。
このアップデートは、Ethereumの基盤構造に対する進化を示すものであり、ブロック生成の仕組みやトランザクション処理の在り方に対して新たな最適化が加えられることになる。これまで段階的に進められてきたスケーリング戦略に加え、プロトコルそのものの設計を高度化する流れの中に位置付けられており、ネットワーク全体の性能と運用効率の向上が期待されている。
最終的なメインネットへの適用時期については、2026年5月から6月頃が有力な目安とされており、現在進行中の検証プロセスを経て段階的に実装が進められる見通しである。そして技術的な位置づけとして、このGlamsterdamアップデートは、Ethereumが将来的に並列処理へと移行していくための第一段階にあたるものである。特にBlock-Level Access Lists(BAL)は、トランザクションの依存関係を明確化することで、並列実行に適した構造を整備する役割を担っており、今後の処理モデルの進化に向けた基盤を形成する。
したがって本アップデートは、単なる機能追加にとどまらず、Ethereumの処理構造そのものを次の段階へと進める転換点であり、将来的な並列化に向けた起点として位置付けられる重要なステップとなっている。
Glamsterdamアップデートの開発は、2026年4月時点において順調に進行しており、現在は実装と検証が並行して進められる段階にある。設計および主要機能の実装はすでに進んでおり、内部テスト環境であるDevnetにおいて複数回の検証が行われている。この段階では、プロトコルの中核機能に関する挙動確認と仕様の安定化が進められており、基盤構造はほぼ確立されている状況にある。
今後は公開テストネットへの移行が予定されており、HoleskyやSepoliaといった環境で、バリデータやノード運用者、さらには分散型アプリケーションとの互換性や実運用に近い条件下での検証が行われる見込みである。このプロセスを通じて、ネットワーク全体としての整合性と動作の一貫性が最終的に確認されることになる。
Glamsterdamアップデートの中核をなす技術としては、まずProposer-Builder Separation(PBS)をプロトコル内部に統合したePBSが挙げられる。これにより、従来は外部に依存していたブロック構築プロセスがプロトコル内に統合され、Ethereum全体としての処理効率と一体性が高まる設計となっている。また、Block-Level Access Lists(BAL)の導入により、トランザクション間の依存関係が事前に整理され、より効率的な処理を実現するための基盤が整備される。これらの技術要素はすでにDevnet上で検証が進められており、実装面でも着実に進展している。
このアップデートは、Ethereumの基盤構造に対する進化を示すものであり、ブロック生成の仕組みやトランザクション処理の在り方に対して新たな最適化が加えられることになる。これまで段階的に進められてきたスケーリング戦略に加え、プロトコルそのものの設計を高度化する流れの中に位置付けられており、ネットワーク全体の性能と運用効率の向上が期待されている。
最終的なメインネットへの適用時期については、2026年5月から6月頃が有力な目安とされており、現在進行中の検証プロセスを経て段階的に実装が進められる見通しである。そして技術的な位置づけとして、このGlamsterdamアップデートは、Ethereumが将来的に並列処理へと移行していくための第一段階にあたるものである。特にBlock-Level Access Lists(BAL)は、トランザクションの依存関係を明確化することで、並列実行に適した構造を整備する役割を担っており、今後の処理モデルの進化に向けた基盤を形成する。
したがって本アップデートは、単なる機能追加にとどまらず、Ethereumの処理構造そのものを次の段階へと進める転換点であり、将来的な並列化に向けた起点として位置付けられる重要なステップとなっている。
98承認済み名無しさん (JP 0H67-ORv7)
2026/04/17(金) 14:46:33.98ID:7jETTTZsH イーサのGlamsterdamアップデートは、かなり本質的な転換点です。
今までのEthereumは、トランザクションを順番に処理する“シングルコア的な構造”だった。でも今回導入されるBAL(Block-Level Access Lists)によって、トランザクション同士の依存関係が整理され、「同時に処理できるもの」と「順序が必要なもの」を切り分けられるようになる。
これはCPUで言えば、タスクの依存関係を整理して、複数コアに安全に処理を割り振れる状態を作るのと同じ。
つまり、
シングルコア前提→ マルチコア前提の設計へ
これは単なるアップデートではなく、Ethereumが今後マルチコア的にスケールしていくための起点。
長期的に見れば、シングルコアからマルチコアへの移行に匹敵する変化。
ただし、今回の段階でいきなり“爆速化”するわけではなく、あくまで並列処理を可能にするための基盤整備。
それでも意味は大きい。乗り遅れないで。
今までのEthereumは、トランザクションを順番に処理する“シングルコア的な構造”だった。でも今回導入されるBAL(Block-Level Access Lists)によって、トランザクション同士の依存関係が整理され、「同時に処理できるもの」と「順序が必要なもの」を切り分けられるようになる。
これはCPUで言えば、タスクの依存関係を整理して、複数コアに安全に処理を割り振れる状態を作るのと同じ。
つまり、
シングルコア前提→ マルチコア前提の設計へ
これは単なるアップデートではなく、Ethereumが今後マルチコア的にスケールしていくための起点。
長期的に見れば、シングルコアからマルチコアへの移行に匹敵する変化。
ただし、今回の段階でいきなり“爆速化”するわけではなく、あくまで並列処理を可能にするための基盤整備。
それでも意味は大きい。乗り遅れないで。
99承認済み名無しさん (JP 0H67-ORv7)
2026/04/17(金) 15:13:57.05ID:7jETTTZsH Ethereumのパラダイムシフト:Glamsterdamが拓く「マルチコア・スケーリング」の時代
Ethereumの次期アップグレード「Glamsterdam(ャOラムステルダャ)」で導入さb黷顳lock-Level Access Lists(BAL / EIP-7928)は、単なるパフォーマンス改善にとどまりません。これはブロックチェーンの実行モデルそのものを再定義する構造的転換であり、スケーラビリティの限界を根底から覆す「コペルニクス的転換」と言えます。本稿では、この進化の本質と、それがもたらす長期的な優位性について整理します。
まず、BALの核心は、各トランザクションが「どのデータ(ストレージスロット)にアクセスするか」をブロック実行前に明示する点にあります。これによりネットワークは処理の依存関係を事前に把握し、実行を明確に二分類できるようになります。すなわち、互いに状態を共有しない独立したトランザクションは並列実行が可能となり、複数のCPUコアで同時に処理されます。一方で、同一のDEXプールを操作するなど競合が発生する処理については、従来通り順序制御が必要です。理論上、すべてのトランザクションが独立していれば、並列度はリソースの許す限り無限に拡張可能となります。これは、これまでのEVMを縛り続けてきた「完全な直列実行」という設計上の制約が、ついに取り払われることを意味します。
次に重要なのは、スケーラビリティの限界点がどこに存在するかが根本的に変わる点です。従来のEthereumでは、ノードがどれほど高性能なマルチコアCPUを搭載していても、EVMの仕様によって実質的に1コア分しか活用できていませんでした。しかしGlamsterdam以降は、この制約が解消され、性能の上限はCPUのコア数やメモリ帯域、ディスクI/Oといった物理的なハードウェア資源に依存するようになります。現在議論されているガスリミットの引き上げ(200M超を視野)も、この並列化による実行効率の大幅な改善が前提となっています。今後は、ハードウェアの進化がそのままネットワークのスループット向上に直結する「マルチコア的スケーリング」の時代へと突入していきます。
この構造変化は、他のL1チェーンとの違いをより鮮明にします。たとえばXRPの台帳であるXRPLは、決済に特化したシンプルな設計によって高速性と低レイテンシを実現していますが、その設計思想は特定用途への最適化に寄っており、複雑なスマートコントラクト同士の依存関係を動的に並列化する柔軟性には構造的な制約があります。一方でEthereumは、BALの導入によって汎用性を維持したままハードウェアの進化をそのまま性能向上へと変換できるシステムへと進化します。これは、「特定用途に速い専用機」から「ハードウェアのポテンシャルを最大限に引き出す分散型スーパーコンピュータ」への転換を意味します。
もちろん、DeFiの流動性プールのように同一状態を共有する領域では競合が避けられず、並列化には物理的な限界が存在します。しかし重要なのは、その限界がもはや設計上の天井ではないという点です。「プロトコルの限界が性能の限界」であった時代は終わり、これからは「利用可能なリソースに応じて性能が伸びる」新たなフェーズへと移行します。
Glamsterdamは、Ethereumが単なる分散型台帳を超え、真にスケーラブルな分散型OSへと進化するための決定的な分岐点となるでしょう。
Ethereumの次期アップグレード「Glamsterdam(ャOラムステルダャ)」で導入さb黷顳lock-Level Access Lists(BAL / EIP-7928)は、単なるパフォーマンス改善にとどまりません。これはブロックチェーンの実行モデルそのものを再定義する構造的転換であり、スケーラビリティの限界を根底から覆す「コペルニクス的転換」と言えます。本稿では、この進化の本質と、それがもたらす長期的な優位性について整理します。
まず、BALの核心は、各トランザクションが「どのデータ(ストレージスロット)にアクセスするか」をブロック実行前に明示する点にあります。これによりネットワークは処理の依存関係を事前に把握し、実行を明確に二分類できるようになります。すなわち、互いに状態を共有しない独立したトランザクションは並列実行が可能となり、複数のCPUコアで同時に処理されます。一方で、同一のDEXプールを操作するなど競合が発生する処理については、従来通り順序制御が必要です。理論上、すべてのトランザクションが独立していれば、並列度はリソースの許す限り無限に拡張可能となります。これは、これまでのEVMを縛り続けてきた「完全な直列実行」という設計上の制約が、ついに取り払われることを意味します。
次に重要なのは、スケーラビリティの限界点がどこに存在するかが根本的に変わる点です。従来のEthereumでは、ノードがどれほど高性能なマルチコアCPUを搭載していても、EVMの仕様によって実質的に1コア分しか活用できていませんでした。しかしGlamsterdam以降は、この制約が解消され、性能の上限はCPUのコア数やメモリ帯域、ディスクI/Oといった物理的なハードウェア資源に依存するようになります。現在議論されているガスリミットの引き上げ(200M超を視野)も、この並列化による実行効率の大幅な改善が前提となっています。今後は、ハードウェアの進化がそのままネットワークのスループット向上に直結する「マルチコア的スケーリング」の時代へと突入していきます。
この構造変化は、他のL1チェーンとの違いをより鮮明にします。たとえばXRPの台帳であるXRPLは、決済に特化したシンプルな設計によって高速性と低レイテンシを実現していますが、その設計思想は特定用途への最適化に寄っており、複雑なスマートコントラクト同士の依存関係を動的に並列化する柔軟性には構造的な制約があります。一方でEthereumは、BALの導入によって汎用性を維持したままハードウェアの進化をそのまま性能向上へと変換できるシステムへと進化します。これは、「特定用途に速い専用機」から「ハードウェアのポテンシャルを最大限に引き出す分散型スーパーコンピュータ」への転換を意味します。
もちろん、DeFiの流動性プールのように同一状態を共有する領域では競合が避けられず、並列化には物理的な限界が存在します。しかし重要なのは、その限界がもはや設計上の天井ではないという点です。「プロトコルの限界が性能の限界」であった時代は終わり、これからは「利用可能なリソースに応じて性能が伸びる」新たなフェーズへと移行します。
Glamsterdamは、Ethereumが単なる分散型台帳を超え、真にスケーラブルな分散型OSへと進化するための決定的な分岐点となるでしょう。
100承認済み名無しさん (JP 0H67-ORv7)
2026/04/17(金) 15:15:15.59ID:7jETTTZsH 一段目文字化けしたから一段目だけ再投稿
Ethereumの次期アップグレード「Glamsterdam(グラムステルダム)」で導入されるBlock-Level Access Lists(BAL / EIP-7928)は、単なるパフォーマンス改善にとどまりません。これはブロックチェーンの実行モデルそのものを再定義する構造的転換であり、スケーラビリティの限界を根底から覆す「コペルニクス的転換」と言えます。本稿では、この進化の本質と、それがもたらす長期的な優位性について整理します。
Ethereumの次期アップグレード「Glamsterdam(グラムステルダム)」で導入されるBlock-Level Access Lists(BAL / EIP-7928)は、単なるパフォーマンス改善にとどまりません。これはブロックチェーンの実行モデルそのものを再定義する構造的転換であり、スケーラビリティの限界を根底から覆す「コペルニクス的転換」と言えます。本稿では、この進化の本質と、それがもたらす長期的な優位性について整理します。
101承認済み名無しさん (JP 0H67-ORv7)
2026/04/17(金) 18:32:01.34ID:7jETTTZsH EthereumとXRPの将来性を考える上で重要なのは、「現在の性能差」ではなく、「どれだけ大きな需要を取り込み、経済圏を形作り、それを支え続けられる構造になっているか」という点です。この観点から見ると、両者の違いは短期では見えにくいものの、中長期では埋めがたい構造的な格差へと拡大していく可能性が高いと言えます。
まず前提として、XRP(XRPL)は決済特化型のシステムとして極めて完成度が高く、低レイテンシかつ安定した処理能力において現状でも非常に優れています。短期的には、「すでに完成された速いシステム」と「拡張性を求めて進化の途上にあるシステム」の比較となるため、体感的な性能差は顕著には現れません。
しかし、本質的な違いは性能そのものではなく、「伸び方」と「構造」にあります。
Ethereumは「Glamsterdam」以降、マルチコア的なスケーリングへと大きく舵を切っています。これはPCの進化がシングルコアからマルチコアへ移行したのと同様の構造です。すなわち、ハードウェアの進化がネットワークのスループット向上と直接連動し、将来的にCPUのコア数が増えれば増えるほど、処理能力も比例して拡張される構造を有しています。
対照的にXRPは、トランザクションの依存関係を事前に分離して並列実行する仕組みを持たず、グローバルな状態を順序付きで処理するモデルです。この設計は決済用途には最適化されていますが、ハードウェアのマルチコア性能を直接的なスループット向上に変換しにくく、スケーラビリティが設計上の枠組みに制約されやすいという側面があります。つまり、XRPが「最初から速いが並列的な拡張に限界がある構造」であるのに対し、Ethereumは「並列化によってハードウェアの進化を取り込み、持続的に伸び続ける構造」を獲得しようとしているのです。
この違いは、「どれだけの需要を取り込めるか」という経済圏の規模に直結します。XRPの用途が決済という特定分野に限定されがちである一方、Ethereumは並列実行を前提とした構造によって、DeFi、オンチェーンゲーム、RWA(現実資産)など、多様で高負荷なユースケースを同時に支えることが可能です。これは単なる処理能力の比較を超え、「どれだけ巨大な経済圏を同時に循環させられるか」というスケールの差を意味します。
結論として、EthereumとXRPの競争は、初期段階では限定的な差に見えるかもしれません。しかし、時間の経過とともに、ハードウェアの進化をどれだけ指数関数的にネットワーク価値へ転換できるかという設計思想の差が、取り返しのつかない構造的な格差として浮き彫りになるでしょう。Ethereumが「進化し続けるインフラ」として経済圏を拡張する一方で、XRPは「特定の決済ツール」としてその地位を固めるという、それぞれ異なる未来への道筋が明確になっています。
まず前提として、XRP(XRPL)は決済特化型のシステムとして極めて完成度が高く、低レイテンシかつ安定した処理能力において現状でも非常に優れています。短期的には、「すでに完成された速いシステム」と「拡張性を求めて進化の途上にあるシステム」の比較となるため、体感的な性能差は顕著には現れません。
しかし、本質的な違いは性能そのものではなく、「伸び方」と「構造」にあります。
Ethereumは「Glamsterdam」以降、マルチコア的なスケーリングへと大きく舵を切っています。これはPCの進化がシングルコアからマルチコアへ移行したのと同様の構造です。すなわち、ハードウェアの進化がネットワークのスループット向上と直接連動し、将来的にCPUのコア数が増えれば増えるほど、処理能力も比例して拡張される構造を有しています。
対照的にXRPは、トランザクションの依存関係を事前に分離して並列実行する仕組みを持たず、グローバルな状態を順序付きで処理するモデルです。この設計は決済用途には最適化されていますが、ハードウェアのマルチコア性能を直接的なスループット向上に変換しにくく、スケーラビリティが設計上の枠組みに制約されやすいという側面があります。つまり、XRPが「最初から速いが並列的な拡張に限界がある構造」であるのに対し、Ethereumは「並列化によってハードウェアの進化を取り込み、持続的に伸び続ける構造」を獲得しようとしているのです。
この違いは、「どれだけの需要を取り込めるか」という経済圏の規模に直結します。XRPの用途が決済という特定分野に限定されがちである一方、Ethereumは並列実行を前提とした構造によって、DeFi、オンチェーンゲーム、RWA(現実資産)など、多様で高負荷なユースケースを同時に支えることが可能です。これは単なる処理能力の比較を超え、「どれだけ巨大な経済圏を同時に循環させられるか」というスケールの差を意味します。
結論として、EthereumとXRPの競争は、初期段階では限定的な差に見えるかもしれません。しかし、時間の経過とともに、ハードウェアの進化をどれだけ指数関数的にネットワーク価値へ転換できるかという設計思想の差が、取り返しのつかない構造的な格差として浮き彫りになるでしょう。Ethereumが「進化し続けるインフラ」として経済圏を拡張する一方で、XRPは「特定の決済ツール」としてその地位を固めるという、それぞれ異なる未来への道筋が明確になっています。
102承認済み名無しさん (JP 0H67-ORv7)
2026/04/17(金) 18:32:55.67ID:7jETTTZsH シングルコア時代のPCでは、すべての処理を1つのコアで順番にこなす必要がありました。そのため、少しでも処理が重くなるとすぐに詰まり、複雑なソフトウェアを動かそうとすると動作が極端に遅くなったり、最悪の場合フリーズすることも珍しくありませんでした。動画編集や3D処理、重い計算処理などは「理論上できるが、実用にならない」という状態だったわけです。
つまり問題は「性能が低い」ことではなく、「並列に処理できない構造」そのものにありました。
これをEthereumに当てはめると非常にわかりやすいです。従来のEVMも同様に、トランザクションを基本的に直列で処理するため、処理が混み合えば混み合うほど全体が詰まりやすくなります。DeFiやNFT、ゲームなど複雑な処理が増えるほど、「できるけど重い」「混雑すると極端に遅くなる」という現象が起きてきました。
一方でマルチコア化されたPCでは、処理を分散できるため、複雑なソフトでも“止まらずに動く”ようになります。重要なのはここで、単に速くなるのではなく、「複雑な処理を現実的に扱えるようになる」という点です。
Glamsterdamによる並列化は、まさにこの転換に近いものです。トランザクションの依存関係を事前に分離することで、同時に処理できるものは並列に実行し、競合するものだけを順序制御する。この構造に変わることで、「処理が増えるほど詰まる」という状態から、「処理を分散してさばける」状態へと移行します。
そしてこの違いが、最終的には「どれだけ複雑な経済活動を支えられるか」という差になります。
シングルコア時代のPCが高度なソフトウェアの普及を阻んでいたように、直列実行のブロックチェーンもまた、複雑なアプリケーションの拡張に限界を持ちます。逆に、並列処理が前提になった時から、「重くて無理だったもの」が現実的に動き始める。
つまり、これは単なる高速化ではなく、「扱える世界の複雑さそのものが数倍に上がる」という変化です。
つまり問題は「性能が低い」ことではなく、「並列に処理できない構造」そのものにありました。
これをEthereumに当てはめると非常にわかりやすいです。従来のEVMも同様に、トランザクションを基本的に直列で処理するため、処理が混み合えば混み合うほど全体が詰まりやすくなります。DeFiやNFT、ゲームなど複雑な処理が増えるほど、「できるけど重い」「混雑すると極端に遅くなる」という現象が起きてきました。
一方でマルチコア化されたPCでは、処理を分散できるため、複雑なソフトでも“止まらずに動く”ようになります。重要なのはここで、単に速くなるのではなく、「複雑な処理を現実的に扱えるようになる」という点です。
Glamsterdamによる並列化は、まさにこの転換に近いものです。トランザクションの依存関係を事前に分離することで、同時に処理できるものは並列に実行し、競合するものだけを順序制御する。この構造に変わることで、「処理が増えるほど詰まる」という状態から、「処理を分散してさばける」状態へと移行します。
そしてこの違いが、最終的には「どれだけ複雑な経済活動を支えられるか」という差になります。
シングルコア時代のPCが高度なソフトウェアの普及を阻んでいたように、直列実行のブロックチェーンもまた、複雑なアプリケーションの拡張に限界を持ちます。逆に、並列処理が前提になった時から、「重くて無理だったもの」が現実的に動き始める。
つまり、これは単なる高速化ではなく、「扱える世界の複雑さそのものが数倍に上がる」という変化です。
103承認済み名無しさん (ワッチョイ b303-/CkH)
2026/04/17(金) 18:40:01.71ID:r5mweRob0 ジャップがまた海外の取引所に嫉妬してるけどもう何の影響力も無いから蚊の羽音程度でしかない
104承認済み名無しさん (ワッチョイ c37d-AtxW)
2026/04/17(金) 19:47:08.90ID:BTsAf/rv0 仮想通貨冷遇しまくってる日本が何を言っても無駄
時代についていけなくなったアナログ国家の末路って感じ
時代についていけなくなったアナログ国家の末路って感じ
105承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/17(金) 21:09:17.50ID:RFYJzLHC0 玉木さんのポスト別におかしなこと言ってなくてビッフラとか取引所側は阻止したいから嫌がらせなんだよね
ハイリキが本物すぎて取引所がビビってるんだよね
バイナンスさえハイリキな真似し始めたし大手はETH売ったりしてハイリキ買い集めてるし
ハイリキが本物すぎて取引所がビビってるんだよね
バイナンスさえハイリキな真似し始めたし大手はETH売ったりしてハイリキ買い集めてるし
106承認済み名無しさん (ワッチョイ b317-9Alg)
2026/04/17(金) 21:46:09.95ID:PtvcQfOv0 ハイリキが税金かからないっておかしいだろ
107承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/17(金) 22:02:32.94ID:RFYJzLHC0 税金がかからないなんて玉木さん言ってたっけ?加納さんのポジトークに騙されてないか?
あの人金商法でもビッフラみたいなとこじゃないとダメとか遠回しに日本の仮想通貨を衰退させたい感じあるんだよね
あの人金商法でもビッフラみたいなとこじゃないとダメとか遠回しに日本の仮想通貨を衰退させたい感じあるんだよね
108承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f48-gc5U)
2026/04/18(土) 09:31:31.61ID:AbTZ069b0 さらにエグい上げくっぞ……!!👹
109承認済み名無しさん (ワッチョイ b317-9Alg)
2026/04/18(土) 09:49:40.20ID:OpkPKXQX0 なんであげてるの?
110承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/18(土) 12:47:54.72ID:2quwHnWI0111承認済み名無しさん (ワッチョイ b317-9Alg)
2026/04/18(土) 14:28:04.57ID:OpkPKXQX0 ハイリキって税金ヤバいだろ
112承認済み名無しさん (JP 0He7-21ed)
2026/04/18(土) 15:09:45.05ID:altTb7NyH それな
113承認済み名無しさん (JP 0He7-21ed)
2026/04/18(土) 15:10:30.84ID:altTb7NyH 俺のイーサは65万円で買ってるから税金かかる見込みないわ。マジ助かる
114承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f32-gc5U)
2026/04/18(土) 16:23:01.47ID:AbTZ069b0 >>111
でもあなた確定申告してないですよね?
でもあなた確定申告してないですよね?
115承認済み名無しさん (ワッチョイ 6f07-5D8g)
2026/04/18(土) 17:02:08.43ID:2quwHnWI0 ハイリキでも何でも仮想通貨なら税率変わらないじゃん
強いて言えば法人化して法人税にするくらいしか税率変えられない
強いて言えば法人化して法人税にするくらいしか税率変えられない
117承認済み名無しさん (ワッチョイ 4ffa-gc5U)
2026/04/18(土) 21:57:56.14ID:AbTZ069b0 >>116
で、去年のステーキング報酬計算できたの?
で、去年のステーキング報酬計算できたの?
118承認済み名無しさん (シャチクモバ MMff-7My9)
2026/04/18(土) 21:59:55.05ID:tdeoOV24M 税金なんて払わねえよ
何の為にDexでやってると思ってんだ
何の為にDexでやってると思ってんだ
120承認済み名無しさん (ワッチョイ 4ffa-gc5U)
2026/04/18(土) 22:23:02.68ID:AbTZ069b0 >>119
払ってないじゃん
払ってないじゃん
121承認済み名無しさん (ワッチョイ 6ec4-pGrj)
2026/04/19(日) 00:30:37.27ID:a27Hy6d20 お巡りさんこの人ですw
122承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/19(日) 09:39:33.86ID:Ud7UPtVN0 今朝からkelpで450億円分rsETHハッキングでaaveとかからもETH系引き出せなくなって結構やばいな
AIのせいかわからんがこういうの増えそう
xにニュース大量にでてるから調べてみて
AIのせいかわからんがこういうの増えそう
xにニュース大量にでてるから調べてみて
123承認済み名無しさん (ワッチョイ 97ec-imSf)
2026/04/19(日) 12:13:07.38ID:ESf7eRLC0 あーだから一部の取り付けか何かでROEとDEXレートが壊れてるのか。めんどくさいなあ。
124承認済み名無しさん (ワッチョイ 6efa-6guE)
2026/04/19(日) 12:32:33.87ID:721Iqr8u0 定期age
58 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1f55-N7zm) sage 2025/11/11(火) 14:59:32.06 ID:VWCL5net0
今年のステーキング報酬がだいたい100万ぐらいだとして税金20万くらいか…😟
本業が低所得の肉体労働なんだが税務調査来ないよな…?
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/58
69 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1f55-N7zm) sage 2025/11/11(火) 18:48:04.55 ID:VWCL5net0
>>60
本業は残業込みで400万くらいかな…
ビットコイン暴落で手放さなければよかったよ...😟
30枚あったんだからずっと持ってれば5億近くになったんだぜ…🥲
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/69
77 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1fe8-N7zm) sage 2025/11/11(火) 20:43:01.81 ID:HjU/Z4ky0
>>70
44歳
>>71
10万の時に買ったから原資は300万やな
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/77
901 承認済み名無しさん (スッップ Sdbf-A34Z) sage 2025/12/07(日) 11:55:48.48 ID:KS2+Yjc0d
とりあえず今年分のステーキング売った
税金抑えないといけないから販売所で売ったらスプレッドエグすぎワロタ
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763768503/901
699 承認済み名無しさん (ワッチョイ 7583-lTYG) sage 2025/10/02(木) 21:21:36.62 ID:p2iQ1Gvb0
250枚ありますが貧困層だよ
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1758253493/699
283 承認済み名無しさん (ワッチョイ 621b-DdD4) sage 2025/11/02(日) 11:03:26.17 ID:nu36sWKl0
新NISA 300万くらい
ETH 1億くらい
普通預金 200万くらい
こんなんでどうやってFIREしろってんだよ糞が
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1761547687/283
58 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1f55-N7zm) sage 2025/11/11(火) 14:59:32.06 ID:VWCL5net0
今年のステーキング報酬がだいたい100万ぐらいだとして税金20万くらいか…😟
本業が低所得の肉体労働なんだが税務調査来ないよな…?
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/58
69 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1f55-N7zm) sage 2025/11/11(火) 18:48:04.55 ID:VWCL5net0
>>60
本業は残業込みで400万くらいかな…
ビットコイン暴落で手放さなければよかったよ...😟
30枚あったんだからずっと持ってれば5億近くになったんだぜ…🥲
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/69
77 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1fe8-N7zm) sage 2025/11/11(火) 20:43:01.81 ID:HjU/Z4ky0
>>70
44歳
>>71
10万の時に買ったから原資は300万やな
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/77
901 承認済み名無しさん (スッップ Sdbf-A34Z) sage 2025/12/07(日) 11:55:48.48 ID:KS2+Yjc0d
とりあえず今年分のステーキング売った
税金抑えないといけないから販売所で売ったらスプレッドエグすぎワロタ
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763768503/901
699 承認済み名無しさん (ワッチョイ 7583-lTYG) sage 2025/10/02(木) 21:21:36.62 ID:p2iQ1Gvb0
250枚ありますが貧困層だよ
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1758253493/699
283 承認済み名無しさん (ワッチョイ 621b-DdD4) sage 2025/11/02(日) 11:03:26.17 ID:nu36sWKl0
新NISA 300万くらい
ETH 1億くらい
普通預金 200万くらい
こんなんでどうやってFIREしろってんだよ糞が
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1761547687/283
125承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/19(日) 12:54:42.99ID:Ud7UPtVN0 rsETHがaaveで処理したからこれはガチで連鎖反応でdexやそもそものLST、LRTダメになりそう言われ始めてるな
既にメンテナンスに入っててブリッジや償還できないとこあるみたい
既にメンテナンスに入っててブリッジや償還できないとこあるみたい
126承認済み名無しさん (JP 0H8f-sy+9)
2026/04/19(日) 15:07:51.87ID:326RIICNH リステーキングの利回り止めて、ETH回帰が始まるよ
127承認済み名無しさん (ワッチョイ fe5d-z64J)
2026/04/19(日) 16:21:33.44ID:gAhKA1zY0 持ってるの
知的障害者だろうね
知的障害者だろうね
128承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/19(日) 17:35:16.24ID:Ud7UPtVN0 LSTとかはもういつ北朝鮮?に狙われるかなんだろうね
今回も前回のハッキングもAIが濃厚らしいからETHどころか仮想通貨自体が危なくなってきてる
また株と差が開くのかな
今回も前回のハッキングもAIが濃厚らしいからETHどころか仮想通貨自体が危なくなってきてる
また株と差が開くのかな
129承認済み名無しさん (ワッチョイ fe4f-UR4N)
2026/04/19(日) 17:42:06.63ID:BLi589h90130承認済み名無しさん (エアペラ SDba-YM3k)
2026/04/19(日) 17:51:35.27ID:D9m3Lar2D 余所でやってくださいってなんだよ殺すぞジムワトキンス
131承認済み名無しさん (ワッチョイ 975b-0m0d)
2026/04/19(日) 17:51:38.49ID:7vcghmXi0 ハッキングどうのこうの言われてて怖い><
132承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/19(日) 18:02:03.07ID:Ud7UPtVN0133承認済み名無しさん (ワッチョイ 97d5-imSf)
2026/04/19(日) 18:25:21.43ID:ESf7eRLC0 >>125
プールの再バランスもあって一旦止めてるだけでしょ。
仮にのうのうと動いてたら手が付けられないほどの取り付け騒ぎになって大精算祭りになってるだろうよ。
渦中のrsETHホルダーであっても「自分のトークンが消えたわけじゃないし消えるわけでもない」ので売る必要はないし、今慌てると大損するだけ。
まぁこういった流動性低下の中で一回大損してみりゃ学ぶだろうけどな。
プールの再バランスもあって一旦止めてるだけでしょ。
仮にのうのうと動いてたら手が付けられないほどの取り付け騒ぎになって大精算祭りになってるだろうよ。
渦中のrsETHホルダーであっても「自分のトークンが消えたわけじゃないし消えるわけでもない」ので売る必要はないし、今慌てると大損するだけ。
まぁこういった流動性低下の中で一回大損してみりゃ学ぶだろうけどな。
134承認済み名無しさん (ワッチョイ fe4f-UR4N)
2026/04/19(日) 18:36:36.60ID:BLi589h90135承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/19(日) 18:53:31.44ID:Ud7UPtVN0 >>133
リバランスで止めてるとこと既にkelp比率が高くていくつか完全に終わったであろうdexは出てるね
kelpやdexが払える保証がないからハッカーと交渉ができればいいんだけど無限mintに近いからちょい普通のハッキングと被害の規模が違うんだよね
リバランスで止めてるとこと既にkelp比率が高くていくつか完全に終わったであろうdexは出てるね
kelpやdexが払える保証がないからハッカーと交渉ができればいいんだけど無限mintに近いからちょい普通のハッキングと被害の規模が違うんだよね
136承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/19(日) 18:55:52.58ID:Ud7UPtVN0 よりによって日本のyay!japanが完全に終わりそうなのが何とも言えないね
半分kelpで200億円払わないととか
半分kelpで200億円払わないととか
137承認済み名無しさん (JP 0Hb6-hopz)
2026/04/19(日) 19:11:05.91ID:DGVDJcsRH わいはBTCもETHも5年は寝かすよ。
日本にいると実感しないけど、まだまだ自国通貨の弱い国やマネロン必要な黒い国には必要だろ
日本にいると実感しないけど、まだまだ自国通貨の弱い国やマネロン必要な黒い国には必要だろ
139承認済み名無しさん (ワッチョイ 6efa-6guE)
2026/04/19(日) 21:04:33.27ID:721Iqr8u0 >>138
いくら税金納めた?
いくら税金納めた?
140承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/19(日) 21:05:34.43ID:Ud7UPtVN0141承認済み名無しさん (ワッチョイ 3e1b-OPsV)
2026/04/19(日) 23:27:06.28ID:bSRc46lK0 またまたまたハッキングお布施トークンが迷惑かけてて草
The rsETH hack is leading to withdrawals across all lending protocols, even on solana and unaffected protocols:
- Aave: -6,200m (-23%) net inflows
- Morpho: -716m (-9%)
- Sky: -272m (-4%)
- JupLend: -76m (-8%)
The rsETH hack is leading to withdrawals across all lending protocols, even on solana and unaffected protocols:
- Aave: -6,200m (-23%) net inflows
- Morpho: -716m (-9%)
- Sky: -272m (-4%)
- JupLend: -76m (-8%)
143承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/19(日) 23:51:35.68ID:Ud7UPtVN0 むしろハイリキは嫉妬してる取引所とかしか文句言ってないからなぁ
世界一1人あたりの稼ぎが多い組織で超有名になりつつあるし、czもハイリキに対抗してdexや自伝出したりしてczもかなり恐れてる
世界一1人あたりの稼ぎが多い組織で超有名になりつつあるし、czもハイリキに対抗してdexや自伝出したりしてczもかなり恐れてる
144承認済み名無しさん (ワッチョイ 47be-lxub)
2026/04/20(月) 05:39:37.05ID:JcGvBeGj0 ゴミーサマジゴミーサ
145承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/20(月) 08:05:43.83ID:08sdnlaQ0 戦争また再開するかもでブラックマンデーと思いきや株は耐えてるから仮想通貨だけがまた下がりそうな感じに
146承認済み名無しさん (ワッチョイ 9765-imSf)
2026/04/20(月) 10:04:45.91ID:Mhj3h5S00 LST全体にレートがかなり悪いからレバ下げすら(数字的に)無意味で草
147全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ e335-3OQO)
2026/04/20(月) 12:51:24.04ID:77BMdUQT0 >>146
いずれにせよ、パニック売りは最悪の選択
いずれにせよ、パニック売りは最悪の選択
148承認済み名無しさん (ワッチョイ fe44-nJuB)
2026/04/20(月) 19:00:44.75ID:MrliaNET0 【合法的に区別し、帰化朝鮮系人とその子孫の日本国籍をはく奪】
戦後から今日まで日本はアメリカの占領政策により、朝鮮人を利用した日本の隷属化を受け続けている
もはや日本人に成りすました朝鮮人が日本の支配層なのだ
今や朝鮮人は差別する「権力者」であって日本人は差別され抑圧されているのである 帰化朝鮮系に「差別」と言わせるな、日本人の側が
「差別」するなと言い返せ
戦後日本は帰化朝鮮家系の人間によって支配され、それによって大韓民国と北朝鮮に侵略行為を受けている
帰化朝鮮家系の人間がやっていることは日本人を対象にした迫害であり「民族浄化、ジェノサイド」だ
帰化系の人間のみで徒党を組み「日本人」になりすまし新聞、出版社、司法、テレビ局、NHK、作家、芸能人、起業家、大学教授に
成りおおせ日本人を「排除」している これは明白な「差別」である
朝鮮帰化系人こそ今の日本の体制の人間であり、従属を強いられているのは「日本人」の方である
まずやるべきは「政治家に立候補する時、外国の家系の人間か否かを公表する」を立法化しよう
国際的にも一般的で、アメリカでも何系かはすべて明らかにされている
そうなると帰化朝鮮家系の人間に支配されたメディアは差別だと言うだろう、しかし現段階でも与野党問わず多くの政治家が朝鮮帰化系人だ
暴動を起こさなければならないのは「日本人の側」だ、「主権の侵害」どころ
ではない、「日本国国家」を乗っ取られているのだ
日本は堂々と「何系日本人」であるかを確認できる社会にすること、ないしは名前で判別できるようにすること
朝鮮帰化系人だと隠し政治家、報道関係者、会社の上司、音楽家、裁判官、企業のトップ、公務員に居座ることを許さない社会にしよう
芸能人、アナウンサー、コメンテーター、五輪代表含むスポーツ選手に日本人はほぼ皆無、『朝鮮帰化系人』だ、日本人じゃない
左翼を名乗る朝鮮系が差別だと日本の体制を批判しているが、その体制はもはや奴ら朝鮮帰化系人のものであって国家の乗っ取り行為に他ならない
アメリカ人による朝鮮系を使った日本国の隷属と、朝鮮帰化系人による日本人を対象とした「民族浄化」が行われていることを
現在のアメリカ人は知らない、アメリカにこの事実を広めていこう
戦後から今日まで日本はアメリカの占領政策により、朝鮮人を利用した日本の隷属化を受け続けている
もはや日本人に成りすました朝鮮人が日本の支配層なのだ
今や朝鮮人は差別する「権力者」であって日本人は差別され抑圧されているのである 帰化朝鮮系に「差別」と言わせるな、日本人の側が
「差別」するなと言い返せ
戦後日本は帰化朝鮮家系の人間によって支配され、それによって大韓民国と北朝鮮に侵略行為を受けている
帰化朝鮮家系の人間がやっていることは日本人を対象にした迫害であり「民族浄化、ジェノサイド」だ
帰化系の人間のみで徒党を組み「日本人」になりすまし新聞、出版社、司法、テレビ局、NHK、作家、芸能人、起業家、大学教授に
成りおおせ日本人を「排除」している これは明白な「差別」である
朝鮮帰化系人こそ今の日本の体制の人間であり、従属を強いられているのは「日本人」の方である
まずやるべきは「政治家に立候補する時、外国の家系の人間か否かを公表する」を立法化しよう
国際的にも一般的で、アメリカでも何系かはすべて明らかにされている
そうなると帰化朝鮮家系の人間に支配されたメディアは差別だと言うだろう、しかし現段階でも与野党問わず多くの政治家が朝鮮帰化系人だ
暴動を起こさなければならないのは「日本人の側」だ、「主権の侵害」どころ
ではない、「日本国国家」を乗っ取られているのだ
日本は堂々と「何系日本人」であるかを確認できる社会にすること、ないしは名前で判別できるようにすること
朝鮮帰化系人だと隠し政治家、報道関係者、会社の上司、音楽家、裁判官、企業のトップ、公務員に居座ることを許さない社会にしよう
芸能人、アナウンサー、コメンテーター、五輪代表含むスポーツ選手に日本人はほぼ皆無、『朝鮮帰化系人』だ、日本人じゃない
左翼を名乗る朝鮮系が差別だと日本の体制を批判しているが、その体制はもはや奴ら朝鮮帰化系人のものであって国家の乗っ取り行為に他ならない
アメリカ人による朝鮮系を使った日本国の隷属と、朝鮮帰化系人による日本人を対象とした「民族浄化」が行われていることを
現在のアメリカ人は知らない、アメリカにこの事実を広めていこう
149承認済み名無しさん (ワッチョイ 970d-imSf)
2026/04/20(月) 19:12:03.72ID:Mhj3h5S00 >>147
wstのデペッグも長いね。FluidでwstレバってるけどROE-50%でしっかり削られてて痛い。この地合いでの倍率下げもやや危ないし、もう少しもちついてくれやって思う。
wstのデペッグも長いね。FluidでwstレバってるけどROE-50%でしっかり削られてて痛い。この地合いでの倍率下げもやや危ないし、もう少しもちついてくれやって思う。
150承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/20(月) 20:33:38.37ID:08sdnlaQ0 今回のハッキングは今までで1番レベル高いみたいに言われ始めて、このレベルのされたらどこでもやられるみたいな警告?がでてるね
開発者が聞いてもわからない国家レベル言われるハッキングやばいでしょ
やっぱり北朝鮮みたいだし
開発者が聞いてもわからない国家レベル言われるハッキングやばいでしょ
やっぱり北朝鮮みたいだし
151承認済み名無しさん (ワッチョイ 97c1-uXLD)
2026/04/20(月) 21:03:07.19ID:bD/qN6vU0 なんで北朝鮮はそんなに仮想通貨ほしいんだよ
152承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f7f-1m48)
2026/04/20(月) 21:24:14.05ID:cyn3JME90 デジタルゴールドの弱みを突けるからだよ
デジタルだから災害や強盗に強いが結局ハッキングやフィッシング詐欺でパクられるっていうね
デジタルだから災害や強盗に強いが結局ハッキングやフィッシング詐欺でパクられるっていうね
153承認済み名無しさん (JP 0Ha3-sy+9)
2026/04/21(火) 03:43:12.41ID:9RMz0SfpH 上がってきたなぁ
ハッキングは買いなんだよ
ハッキングは買いなんだよ
154承認済み名無しさん (ワッチョイ b378-uXLD)
2026/04/21(火) 14:34:52.53ID:MtMQ06dZ0 なんで?
155承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/21(火) 20:18:02.29ID:WBp0NzC90 ドミナンスどんどん上がってるし結局ETH取り残されてきたね
そしてハッキングのETHを中央集権でarbで止めたのまずいかもね
他のチェーンはその中央集権発揮して衰退してったから
何のチェーンかは調べればすぐに出てくるよ!誰もが知ってるチェーンだから
そしてハッキングのETHを中央集権でarbで止めたのまずいかもね
他のチェーンはその中央集権発揮して衰退してったから
何のチェーンかは調べればすぐに出てくるよ!誰もが知ってるチェーンだから
156承認済み名無しさん (ワッチョイ fed3-UR4N)
2026/04/22(水) 00:09:42.10ID:Ruk/4f6h0 あー、資金洗浄始まったな
終わりだよもう
終わりだよもう
157承認済み名無しさん (JP 0Ha3-sy+9)
2026/04/22(水) 13:37:43.59ID:g/nQFmmWH ■ 欧州銀行12行×Fireblocks×AggLayerが示す新金融構造 ― イーサリアム中心への収束
欧州の主要銀行12行がコンソーシアムを組み、規制(MiCA)に準拠したユーロ建てステーブルコインの発行を進め、その基盤として Fireblocks を採用している。これは事実として、銀行マネーがブロックチェーン上で直接流通する方向へ進んでいることを示しており、単なる実験ではなく、既存の金融業務をそのままオンチェーンへ拡張する取り組みである。
現在のステーブルコイン運用においては、すでに実務レベルで明確な構造が成立している。USDCはCircleによって発行され、その裏付け資産は従来の銀行システム内で管理されている。一方で、保管、送金、トレジャリー管理、承認フロー、コンプライアンス対応といった実務の中核はFireblocksが担っている。この「発行主体」と「運用基盤の分離」はすでに現実の標準構造であり、ステーブルコインは通貨としての側面と、それを動かすインフラとしての側面に分かれて機能している。
この文脈において、Fireblocksは単なるウォレットやカストディではない。Fireblocksは、ステーブルコインを実務で扱うための“運用OS”として機能しており、金融機関の中核インフラとなっている。銀行や企業はFireblocksを通じて複数チェーン上の資産を統合管理し、安全かつ効率的に決済や資金移動を行うことができる。この役割は従来のコアバンキングシステムに相当し、オンチェーン金融における標準的な実務基盤として定着しつつある。
今回の欧州銀行の取り組みは、この既存の構造を銀行自身が内包する動きである。このプロジェクトは単独の銀行によるものではなく、12行規模の大手金融機関が連携したコンソーシアム型で進められている点に大きな特徴がある。特に、BNP Paribas、ING、UniCreditといった欧州の中核銀行が関与しており、これは個別最適ではなく、銀行間で相互運用可能な共通基盤の構築を前提とした設計である。
また、このステーブルコインは単なる決済手段ではなく、クロスボーダー決済、企業間決済(B2B)、さらにはトークン化資産(RWA)の清算手段としての利用が想定されている。すなわち、従来の銀行ネットワークを補完しうる新たな決済インフラの構築そのものを目的としている。
ここまでが事実として断定できる領域である。
この事実を踏まえたうえで構造的に見ると、ステーブルコインが実務で機能するためには、スマートコントラクトによる制御、資産との相互運用、そして流動性への接続が不可欠となる。現時点でこれらを最も満たしているのは、Ethereumを中核とするEVMエコシステムであると考えられる。実際、USDCをはじめとする主要ステーブルコインの標準仕様や流動性、DeFiとの統合はEVM圏を中心に展開されている。
さらに、Fireblocksはマルチチェーン対応を掲げているものの、実務的な統合の軸はEVMに置かれていると考えるのが自然である。そのため、銀行がFireblocksを通じてステーブルコインを運用する場合、その流動性は結果的にEVM経済圏と強く結びつく可能性が高い。
加えて、AggLayer のような統合レイヤーの登場は、チェーン間の分断を縮小させる方向に作用する。この仕組みは複数チェーンを単に並列化するものではなく、流動性と状態を束ねる方向に機能するため、最も標準化されている基盤に価値が集まりやすくなる構造を生むと考えられる。
この文脈において、Solana は重要な役割を持つ。高速処理と低コストという特性により、決済や高頻度取引といった領域で強みを発揮するため、EVMが金融の中核を担い、Solanaが処理性能を補完するという二層構造が形成される可能性が高い。
そして AggLayer によってそれらが統合されることで、流動性の分断は縮小し、結果として最も標準化と流動性が集中している Ethereum を中心とした経済圏へ収束していく可能性が高い構造が浮かび上がる。
以上を踏まえると、欧州銀行12行によるステーブルコイン発行とFireblocksの組み合わせは、銀行マネーのオンチェーン化を確定させる動きであり、その資金がどの基盤に集約されるかという観点においては、EVM、すなわちEthereumが最も有力な中心となると考えられる。
欧州の主要銀行12行がコンソーシアムを組み、規制(MiCA)に準拠したユーロ建てステーブルコインの発行を進め、その基盤として Fireblocks を採用している。これは事実として、銀行マネーがブロックチェーン上で直接流通する方向へ進んでいることを示しており、単なる実験ではなく、既存の金融業務をそのままオンチェーンへ拡張する取り組みである。
現在のステーブルコイン運用においては、すでに実務レベルで明確な構造が成立している。USDCはCircleによって発行され、その裏付け資産は従来の銀行システム内で管理されている。一方で、保管、送金、トレジャリー管理、承認フロー、コンプライアンス対応といった実務の中核はFireblocksが担っている。この「発行主体」と「運用基盤の分離」はすでに現実の標準構造であり、ステーブルコインは通貨としての側面と、それを動かすインフラとしての側面に分かれて機能している。
この文脈において、Fireblocksは単なるウォレットやカストディではない。Fireblocksは、ステーブルコインを実務で扱うための“運用OS”として機能しており、金融機関の中核インフラとなっている。銀行や企業はFireblocksを通じて複数チェーン上の資産を統合管理し、安全かつ効率的に決済や資金移動を行うことができる。この役割は従来のコアバンキングシステムに相当し、オンチェーン金融における標準的な実務基盤として定着しつつある。
今回の欧州銀行の取り組みは、この既存の構造を銀行自身が内包する動きである。このプロジェクトは単独の銀行によるものではなく、12行規模の大手金融機関が連携したコンソーシアム型で進められている点に大きな特徴がある。特に、BNP Paribas、ING、UniCreditといった欧州の中核銀行が関与しており、これは個別最適ではなく、銀行間で相互運用可能な共通基盤の構築を前提とした設計である。
また、このステーブルコインは単なる決済手段ではなく、クロスボーダー決済、企業間決済(B2B)、さらにはトークン化資産(RWA)の清算手段としての利用が想定されている。すなわち、従来の銀行ネットワークを補完しうる新たな決済インフラの構築そのものを目的としている。
ここまでが事実として断定できる領域である。
この事実を踏まえたうえで構造的に見ると、ステーブルコインが実務で機能するためには、スマートコントラクトによる制御、資産との相互運用、そして流動性への接続が不可欠となる。現時点でこれらを最も満たしているのは、Ethereumを中核とするEVMエコシステムであると考えられる。実際、USDCをはじめとする主要ステーブルコインの標準仕様や流動性、DeFiとの統合はEVM圏を中心に展開されている。
さらに、Fireblocksはマルチチェーン対応を掲げているものの、実務的な統合の軸はEVMに置かれていると考えるのが自然である。そのため、銀行がFireblocksを通じてステーブルコインを運用する場合、その流動性は結果的にEVM経済圏と強く結びつく可能性が高い。
加えて、AggLayer のような統合レイヤーの登場は、チェーン間の分断を縮小させる方向に作用する。この仕組みは複数チェーンを単に並列化するものではなく、流動性と状態を束ねる方向に機能するため、最も標準化されている基盤に価値が集まりやすくなる構造を生むと考えられる。
この文脈において、Solana は重要な役割を持つ。高速処理と低コストという特性により、決済や高頻度取引といった領域で強みを発揮するため、EVMが金融の中核を担い、Solanaが処理性能を補完するという二層構造が形成される可能性が高い。
そして AggLayer によってそれらが統合されることで、流動性の分断は縮小し、結果として最も標準化と流動性が集中している Ethereum を中心とした経済圏へ収束していく可能性が高い構造が浮かび上がる。
以上を踏まえると、欧州銀行12行によるステーブルコイン発行とFireblocksの組み合わせは、銀行マネーのオンチェーン化を確定させる動きであり、その資金がどの基盤に集約されるかという観点においては、EVM、すなわちEthereumが最も有力な中心となると考えられる。
158承認済み名無しさん (JP 0Hc6-sy+9)
2026/04/22(水) 14:28:13.81ID:L5emPJZUH SWIFTが共有台帳をEVM互換で開発している時点で、全てはEVM互換中心に組み立てられる方向性
そして、最終的にはagglayerやEILによってイーサリアムに全てが集約してくる構造
そして、最終的にはagglayerやEILによってイーサリアムに全てが集約してくる構造
159承認済み名無しさん (ワッチョイ 4775-lxub)
2026/04/22(水) 15:11:49.09ID:amkyOSHj0 がんばえぇゴミーサァ😭
160承認済み名無しさん (ベーイモ MM06-pGrj)
2026/04/22(水) 15:12:31.05ID:76HfhDHUM バカがいくらゴタクを並べても価格が全てを物語っている
そんなたいそうなものなら今頃とっくに鰻登りやww
そんなたいそうなものなら今頃とっくに鰻登りやww
161承認済み名無しさん (ワッチョイ b703-sy+9)
2026/04/22(水) 19:36:59.99ID:oMU8OkAp0162承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-Bw+P)
2026/04/22(水) 19:46:38.84ID:4z8KGKTw0 ナスダックに追従してれば今頃6000ドルだったはず
10年のETHは2年のAIに完全に奪われたことが明確にはなったよね
10年のETHは2年のAIに完全に奪われたことが明確にはなったよね
163承認済み名無しさん (ワッチョイ 47b0-sy+9)
2026/04/22(水) 23:50:42.04ID:hNa0o3sZ0 1000ドルぐらいにならなきゃ誰も買わんだろ
164承認済み名無しさん (ワッチョイ 4762-xlDQ)
2026/04/23(木) 00:04:16.17ID:bl3QIkMW0 足引っ張りすぎわろ
165承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/23(木) 00:32:53.11ID:AKl6XtdTH SWIFTの真の規模:世界経済を超える資金フローの実態
SWIFTの送金規模を正しくイメージするためには、単なる数字ではなく、国家経済や仮想通貨市場、さらには身近な感覚に置き換えて捉えることが重要です。現在、国際銀行間通信協会であるSWIFTを通じて流れている資金は、年間でおよそ1,000兆〜1,500兆ドル規模と推定されており、これは日次ベースでも約5兆ドル前後、すなわち数百兆円単位の資金が動いている計算になります。しかも、その大半は個人送金ではなく、銀行・中央銀行・金融機関同士による巨額の資金移動であり、一件あたり数千万ドルから数億ドル規模の取引も珍しくありません。
この規模を国家経済と比較すると、その大きさがより明確になります。例えば日本の国内総生産(GDP)は年間約5兆ドル程度ですが、SWIFTを通じて動く資金はその約200〜300倍に相当します。言い換えれば、日本という国が200〜300個存在し、それらが一年間に生み出す経済規模と同等の資金が、毎年国際金融システムの中を流れているということになります。
次に仮想通貨市場と比較すると、その差はさらに際立ちます。ビットコインやEthereumを含めた暗号資産全体の時価総額はおおよそ2〜3兆ドル規模ですが、これはあくまで「保有されている価値(ストック)」です。一方でSWIFTは「実際に流れている資金(フロー)」であり、その年間規模は仮想通貨市場の約300〜500倍に達します。この違いは本質的であり、仮想通貨市場が巨大な「湖」だとすれば、SWIFTは世界中を巡る「海流」に例えられる存在です。
さらにステーブルコインとの比較でも同様の傾向が見られます。現在、ステーブルコインの決済規模は1日あたり数百億ドル規模とされていますが、SWIFTは同じ時間軸で見ても約5兆ドル前後の資金を処理しており、50〜150倍程度の差があります。つまり、ステーブルコインが急速に成長しているとはいえ、現時点ではSWIFTの規模にはまだ大きな隔たりがあるのが現実です。
これをより身近な感覚に落とし込むと、そのスケールはさらに直感的になります。日本の平均年収を約450万円と仮定すると、SWIFTを通じて1年間に動く資金は、約30億人分前後の年収に相当します。これは地球人口の数倍に匹敵する規模であり、「世界中の人々の給料が何度も回転している」ようなイメージに近いものです。
時間単位で見てもその規模は圧倒的です。SWIFTでは1秒あたり数千万ドル規模の資金が動いており、これは都市部の高級不動産一棟分に相当する価値が毎秒移動しているようなものです。また、1日単位で見れば、日本の国家予算(約110兆円)を数日で上回る資金が流れている計算になります。さらに企業規模に例えるなら、時価総額が数兆ドル規模の巨大企業が短期間で取引されているようなダイナミズムが常時発生している状態です。
このように、SWIFTの本質は単なる送金ネットワークではなく、「世界経済そのものの血流」とも言える存在です。そこでは貿易決済、為替取引、証券決済、国債取引といった国家レベルの資金移動が日常的に行われており、その規模と重要性は他のどの金融システムとも比較になりません。
したがって、仮想通貨やステーブルコインがこの領域に接続していく過程では、こうした巨大な資金フローの一部が徐々に新しいインフラへと流れ込んでいく構造になります。既存の金融システムとイーサリアムを中核とするEVM互換のブロックチェーン技術が接続されることで、これまで閉じていた資金の流れが拡張され、より大きな価値循環が形成されていくことになります。
SWIFTの送金規模を正しくイメージするためには、単なる数字ではなく、国家経済や仮想通貨市場、さらには身近な感覚に置き換えて捉えることが重要です。現在、国際銀行間通信協会であるSWIFTを通じて流れている資金は、年間でおよそ1,000兆〜1,500兆ドル規模と推定されており、これは日次ベースでも約5兆ドル前後、すなわち数百兆円単位の資金が動いている計算になります。しかも、その大半は個人送金ではなく、銀行・中央銀行・金融機関同士による巨額の資金移動であり、一件あたり数千万ドルから数億ドル規模の取引も珍しくありません。
この規模を国家経済と比較すると、その大きさがより明確になります。例えば日本の国内総生産(GDP)は年間約5兆ドル程度ですが、SWIFTを通じて動く資金はその約200〜300倍に相当します。言い換えれば、日本という国が200〜300個存在し、それらが一年間に生み出す経済規模と同等の資金が、毎年国際金融システムの中を流れているということになります。
次に仮想通貨市場と比較すると、その差はさらに際立ちます。ビットコインやEthereumを含めた暗号資産全体の時価総額はおおよそ2〜3兆ドル規模ですが、これはあくまで「保有されている価値(ストック)」です。一方でSWIFTは「実際に流れている資金(フロー)」であり、その年間規模は仮想通貨市場の約300〜500倍に達します。この違いは本質的であり、仮想通貨市場が巨大な「湖」だとすれば、SWIFTは世界中を巡る「海流」に例えられる存在です。
さらにステーブルコインとの比較でも同様の傾向が見られます。現在、ステーブルコインの決済規模は1日あたり数百億ドル規模とされていますが、SWIFTは同じ時間軸で見ても約5兆ドル前後の資金を処理しており、50〜150倍程度の差があります。つまり、ステーブルコインが急速に成長しているとはいえ、現時点ではSWIFTの規模にはまだ大きな隔たりがあるのが現実です。
これをより身近な感覚に落とし込むと、そのスケールはさらに直感的になります。日本の平均年収を約450万円と仮定すると、SWIFTを通じて1年間に動く資金は、約30億人分前後の年収に相当します。これは地球人口の数倍に匹敵する規模であり、「世界中の人々の給料が何度も回転している」ようなイメージに近いものです。
時間単位で見てもその規模は圧倒的です。SWIFTでは1秒あたり数千万ドル規模の資金が動いており、これは都市部の高級不動産一棟分に相当する価値が毎秒移動しているようなものです。また、1日単位で見れば、日本の国家予算(約110兆円)を数日で上回る資金が流れている計算になります。さらに企業規模に例えるなら、時価総額が数兆ドル規模の巨大企業が短期間で取引されているようなダイナミズムが常時発生している状態です。
このように、SWIFTの本質は単なる送金ネットワークではなく、「世界経済そのものの血流」とも言える存在です。そこでは貿易決済、為替取引、証券決済、国債取引といった国家レベルの資金移動が日常的に行われており、その規模と重要性は他のどの金融システムとも比較になりません。
したがって、仮想通貨やステーブルコインがこの領域に接続していく過程では、こうした巨大な資金フローの一部が徐々に新しいインフラへと流れ込んでいく構造になります。既存の金融システムとイーサリアムを中核とするEVM互換のブロックチェーン技術が接続されることで、これまで閉じていた資金の流れが拡張され、より大きな価値循環が形成されていくことになります。
166承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/23(木) 00:57:29.11ID:AKl6XtdTH SWIFTが共有台帳をEVM互換で開発している時点で、全てはEVM互換中心に組み立てられる方向性。
そして、最終的にはagglayerやEILによってイーサリアムに全てが集約してくる構造。
そして、最終的にはagglayerやEILによってイーサリアムに全てが集約してくる構造。
167承認済み名無しさん (ワッチョイ 478b-xlDQ)
2026/04/23(木) 10:15:26.57ID:bl3QIkMW0 流石に売りは突っ込みすぎ
死ぬで
死ぬで
168承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/23(木) 13:35:10.70ID:AKl6XtdTH EVMを中核とした新しい金融OSへの収束:ステーブルコイン・銀行インフラ・クロスチェーンを統合する単一実行レイヤー構造
将来のグローバル金融インフラは、一見するとクロスチェーン化・マルチブリッジ化・マルチカレンシー化によって複雑に分断されていくように見える。しかしその本質は分散ではなく、むしろ逆方向の収束であり、EVM互換環境を中核とした単一の実行レイヤーへと統合されていくプロセスとして理解する方が構造的に正確である。つまり金融システムは表面的には多様化しながらも、その裏側ではイーサリアムを中心としたEVM圏に吸収され、単一の金融OSへと再編されていく。
この収束の中心にあるのが、EVMの実行環境そのものの統合である。従来は複数のL2やサイドチェーンが独立した経済圏として存在していたが、AggLayerやEIL(Ethereum Interoperability Layer)といった統合技術によって、これらは個別のネットワークではなく「一つの論理的な実行空間」として扱われる方向に進んでいる。結果として、ユーザーやアプリケーションから見える世界は、複数チェーンの集合ではなく、単一のEVM実行環境として抽象化されていく。
この実行層の上で重要な役割を果たすのがステーブルコインである。特にCircleが発行するUSDCのような資産は、単なる暗号資産ではなく、オンチェーン経済における“共通通貨”として機能するようになる。スマートコントラクト上でそのまま決済・清算・担保・流動性供給に利用されることで、複数チェーンや複数アプリケーションを跨いでも同一のドル建て価値基準が維持される。これにより、従来必要だったチェーンごとの流動性分断は解消され、EVM圏全体で統一された価値レイヤーが形成される。
さらに銀行インフラの領域でも同様の収束が起きる。SWIFTは従来の国際送金ネットワークとしての役割から脱却し、銀行間通信・認証・コンプライアンスを標準化する「金融通信レイヤー」へと変化していく。実際の価値移動を直接担うのではなく、異なる銀行システムやデジタル台帳、ステーブルコインネットワークを接続するための規格・プロトコルとして機能する方向に再定義される。
しかし重要なのは、これらの価値レイヤーや通信レイヤーでさえ、最終的にはEVM互換の実行環境と接続されるという点である。スマートコントラクトは銀行ロジックや清算ロジックを直接実装可能であり、ステーブルコインはその上でネイティブに動作する。AggLayerやEILのような統合技術によって断片化した実行環境は接続され、結果として流動性・状態・セキュリティは単一の論理空間へと統合されていく。
この構造を整理すると、金融システムは次の三層に収束する。
まず第一に「実行層」としてのEVMであり、これは金融アプリケーションやスマートコントラクトが動作する基盤である。AggLayerやEILによって統合されたEVM圏は、実質的に単一のグローバル金融コンピュータとして機能する。
第二に「価値層」としてのステーブルコインがあり、USDCのような資産が共通通貨として決済・清算・担保の標準単位を提供することで、金融活動全体の基準価値を統一する。
第三に「通信・規格層」としてのSWIFTなどの銀行インフラがあり、これは金融システム間の接続ルールやコンプライアンス、メッセージングを担う標準化レイヤーとして機能する。
これら三層は独立して存在するように見えながら、実際にはすべてEVM圏の上に構築され、相互に接続されることで一体化していく。その結果として現れるのは、複数のブロックチェーンや金融ネットワークが並列に存在する世界ではなく、EVMという共通実行環境の上に通貨と銀行システムがモジュールとして接続された統一的な金融OSである。
そしてこの金融OSにおいて最も重要な役割を持つのが、セキュリティと最終的な信頼の基盤であり、その中心に位置する資産はETHへと収束していく。イーサリアムは単なるブロックチェーンではなく、金融全体の最終決済性と整合性を担保する基盤資産を内包した中核レイヤーとして機能するようになる。
結論として、金融インフラは分散しているように見えながら、実際にはAggLayerやEILによって統合されたEVM圏へと収束し、その中心にはイーサリアムが位置する。すなわち未来の金融システムは、複数のネットワークの集合ではなく、ETHを基軸とした単一の統合金融OSとして再構築されていく構造に近づいていく。
将来のグローバル金融インフラは、一見するとクロスチェーン化・マルチブリッジ化・マルチカレンシー化によって複雑に分断されていくように見える。しかしその本質は分散ではなく、むしろ逆方向の収束であり、EVM互換環境を中核とした単一の実行レイヤーへと統合されていくプロセスとして理解する方が構造的に正確である。つまり金融システムは表面的には多様化しながらも、その裏側ではイーサリアムを中心としたEVM圏に吸収され、単一の金融OSへと再編されていく。
この収束の中心にあるのが、EVMの実行環境そのものの統合である。従来は複数のL2やサイドチェーンが独立した経済圏として存在していたが、AggLayerやEIL(Ethereum Interoperability Layer)といった統合技術によって、これらは個別のネットワークではなく「一つの論理的な実行空間」として扱われる方向に進んでいる。結果として、ユーザーやアプリケーションから見える世界は、複数チェーンの集合ではなく、単一のEVM実行環境として抽象化されていく。
この実行層の上で重要な役割を果たすのがステーブルコインである。特にCircleが発行するUSDCのような資産は、単なる暗号資産ではなく、オンチェーン経済における“共通通貨”として機能するようになる。スマートコントラクト上でそのまま決済・清算・担保・流動性供給に利用されることで、複数チェーンや複数アプリケーションを跨いでも同一のドル建て価値基準が維持される。これにより、従来必要だったチェーンごとの流動性分断は解消され、EVM圏全体で統一された価値レイヤーが形成される。
さらに銀行インフラの領域でも同様の収束が起きる。SWIFTは従来の国際送金ネットワークとしての役割から脱却し、銀行間通信・認証・コンプライアンスを標準化する「金融通信レイヤー」へと変化していく。実際の価値移動を直接担うのではなく、異なる銀行システムやデジタル台帳、ステーブルコインネットワークを接続するための規格・プロトコルとして機能する方向に再定義される。
しかし重要なのは、これらの価値レイヤーや通信レイヤーでさえ、最終的にはEVM互換の実行環境と接続されるという点である。スマートコントラクトは銀行ロジックや清算ロジックを直接実装可能であり、ステーブルコインはその上でネイティブに動作する。AggLayerやEILのような統合技術によって断片化した実行環境は接続され、結果として流動性・状態・セキュリティは単一の論理空間へと統合されていく。
この構造を整理すると、金融システムは次の三層に収束する。
まず第一に「実行層」としてのEVMであり、これは金融アプリケーションやスマートコントラクトが動作する基盤である。AggLayerやEILによって統合されたEVM圏は、実質的に単一のグローバル金融コンピュータとして機能する。
第二に「価値層」としてのステーブルコインがあり、USDCのような資産が共通通貨として決済・清算・担保の標準単位を提供することで、金融活動全体の基準価値を統一する。
第三に「通信・規格層」としてのSWIFTなどの銀行インフラがあり、これは金融システム間の接続ルールやコンプライアンス、メッセージングを担う標準化レイヤーとして機能する。
これら三層は独立して存在するように見えながら、実際にはすべてEVM圏の上に構築され、相互に接続されることで一体化していく。その結果として現れるのは、複数のブロックチェーンや金融ネットワークが並列に存在する世界ではなく、EVMという共通実行環境の上に通貨と銀行システムがモジュールとして接続された統一的な金融OSである。
そしてこの金融OSにおいて最も重要な役割を持つのが、セキュリティと最終的な信頼の基盤であり、その中心に位置する資産はETHへと収束していく。イーサリアムは単なるブロックチェーンではなく、金融全体の最終決済性と整合性を担保する基盤資産を内包した中核レイヤーとして機能するようになる。
結論として、金融インフラは分散しているように見えながら、実際にはAggLayerやEILによって統合されたEVM圏へと収束し、その中心にはイーサリアムが位置する。すなわち未来の金融システムは、複数のネットワークの集合ではなく、ETHを基軸とした単一の統合金融OSとして再構築されていく構造に近づいていく。
169承認済み名無しさん (ワッチョイ 47a3-lxub)
2026/04/23(木) 19:16:52.19ID:0/MhWm670 ちょっと上がったらすぐ下痢する
BTC建0.03すら維持でけへんのかボケナスゥ
BTC建0.03すら維持でけへんのかボケナスゥ
170承認済み名無しさん (ワッチョイ 974d-uXLD)
2026/04/23(木) 19:44:41.15ID:kCcmzOR60 なんで暴落してんの?
171承認済み名無しさん (ワッチョイ 97f2-6wvl)
2026/04/23(木) 19:58:44.71ID:RJ5TPhbD0 なんの使い道のないゴミだから
172承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-EbF0)
2026/04/23(木) 20:26:32.49ID:Jtz1GFk/0 BTCの一人勝ちがニュースになってるくらいだしね
ってか年末予想の発表ではよくて9万ドルみたいよ
そうなると今のペースならETHは2800ドルだよ
sp500が8000ドル、日経は7目万ドル目安って言うから仮想通貨いらなくね?って気づかれてそう
ってか年末予想の発表ではよくて9万ドルみたいよ
そうなると今のペースならETHは2800ドルだよ
sp500が8000ドル、日経は7目万ドル目安って言うから仮想通貨いらなくね?って気づかれてそう
173承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-EbF0)
2026/04/23(木) 20:26:33.82ID:Jtz1GFk/0 BTCの一人勝ちがニュースになってるくらいだしね
ってか年末予想の発表ではよくて9万ドルみたいよ
そうなると今のペースならETHは2800ドルだよ
sp500が8000ドル、日経は7目万ドル目安って言うから仮想通貨いらなくね?って気づかれてそう
ってか年末予想の発表ではよくて9万ドルみたいよ
そうなると今のペースならETHは2800ドルだよ
sp500が8000ドル、日経は7目万ドル目安って言うから仮想通貨いらなくね?って気づかれてそう
174承認済み名無しさん (ワッチョイ 978f-6KM6)
2026/04/24(金) 05:18:24.99ID:JYBIqP1r0 量子コンピュータ、ビットコインよりPoS銘柄に追加リスクとのことだってイーサは終わり
175承認済み名無しさん (ワッチョイ fe55-UR4N)
2026/04/24(金) 07:13:19.11ID:d7cyFOeX0 ハッキングした分を資金洗浄してるからでしょ
逆に誰が買うんだ?w
逆に誰が買うんだ?w
176承認済み名無しさん (ワッチョイ 97db-H/nF)
2026/04/24(金) 07:35:33.92ID:2aOL3Kx/0 あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )
177承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-EbF0)
2026/04/24(金) 07:44:59.50ID:xXCILdxX0 ハッキングした分は日々のETHの価格に影響はない程度の取引高しかないよ
他のアルトもダメだしBTCだけが強いだけ
だからETHは普段通り
他のアルトもダメだしBTCだけが強いだけ
だからETHは普段通り
178承認済み名無しさん (ワッチョイ fe55-UR4N)
2026/04/24(金) 07:58:55.94ID:d7cyFOeX0 >>177
浅い。浅すぎる
浅い。浅すぎる
179承認済み名無しさん (ワッチョイ 97a7-6wvl)
2026/04/24(金) 08:00:48.43ID:AhPeuwle0 金持ってる奴がETHに金いれるかどうかって話
買うやつは既に買ってて金持っててあえてETH買うやつがいない
買うやつは既に買ってて金持っててあえてETH買うやつがいない
180承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-EbF0)
2026/04/24(金) 08:05:50.92ID:xXCILdxX0 むしろこっちの方が瞬間最大風速ではETHに影響あるわ
今のゆっくり資金洗浄より遥かにでかい額が一瞬で
MEXCがAave V3でUSDC/USDeの2億6000万ドルの債務を抱え、健康係数が1.01。1日あたり11万ドルの利息が発生。行動を起こさなければ、健康係数は24時間ごとに約0.04%減少。ETHが上昇せず、担保を追加しなければ、強制清算まであと6〜8日。2億6000万ドルのETH/wBTC担保が連鎖清算で市場に放出されるのは、チェーン上でリアルタイムで誰でも見える次のブラックスワンだ。Kelpのエクスプロイトはラウンド1だった。
今のゆっくり資金洗浄より遥かにでかい額が一瞬で
MEXCがAave V3でUSDC/USDeの2億6000万ドルの債務を抱え、健康係数が1.01。1日あたり11万ドルの利息が発生。行動を起こさなければ、健康係数は24時間ごとに約0.04%減少。ETHが上昇せず、担保を追加しなければ、強制清算まであと6〜8日。2億6000万ドルのETH/wBTC担保が連鎖清算で市場に放出されるのは、チェーン上でリアルタイムで誰でも見える次のブラックスワンだ。Kelpのエクスプロイトはラウンド1だった。
182承認済み名無しさん (ワッチョイ 474f-lxub)
2026/04/24(金) 08:20:52.98ID:Z8wWdU310 浅漬け同士仲良くしろよ
183承認済み名無しさん (ワッチョイ 470c-xlDQ)
2026/04/24(金) 12:16:12.44ID:i4jrzLPI0 1時間の形でもみて震えろ
184承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/24(金) 12:30:44.88ID:J/yiqvtwH >>174
この主張は、量子コンピュータのリスクをコンセンサスアルゴリズムに誤って結びつけている点で不正確である。量子コンピュータが問題になる本質は、PoSかPoWかではなく、両者が共通して依存している楕円曲線暗号の安全性にある。したがって、このリスクはビットコインとイーサリアムの双方に等しく存在し、PoSだけが特別に脆弱であるという構図は成立しない。さらに、イーサリアムはアップグレード性の高い設計であるため、将来的にポスト量子暗号へ移行できる余地を持つ。このように、問題の本質は暗号基盤にあり、PoSを理由にイーサリアムが終わると結論づけるのは論理の飛躍である。
この主張は、量子コンピュータのリスクをコンセンサスアルゴリズムに誤って結びつけている点で不正確である。量子コンピュータが問題になる本質は、PoSかPoWかではなく、両者が共通して依存している楕円曲線暗号の安全性にある。したがって、このリスクはビットコインとイーサリアムの双方に等しく存在し、PoSだけが特別に脆弱であるという構図は成立しない。さらに、イーサリアムはアップグレード性の高い設計であるため、将来的にポスト量子暗号へ移行できる余地を持つ。このように、問題の本質は暗号基盤にあり、PoSを理由にイーサリアムが終わると結論づけるのは論理の飛躍である。
185承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/24(金) 12:32:14.51ID:J/yiqvtwH >>175
ハッキング資金の売却は一時的な売り圧力となるが、イーサリアムは流動性が非常に厚く、そのような売りは市場の中で吸収される。また、イーサリアムは単なる投機対象ではなく、ガス代、DeFi担保、ステーキングなどの用途によって継続的な実需が存在する資産である。つまり、「誰が買うのか」という問いに対しては、「利用するために必要だから買う主体が常に存在する」という構造的な答えがある。したがって、マネロン売却だけを見て需要が消えると考えるのは、需給の片側しか見ていない。
ハッキング資金の売却は一時的な売り圧力となるが、イーサリアムは流動性が非常に厚く、そのような売りは市場の中で吸収される。また、イーサリアムは単なる投機対象ではなく、ガス代、DeFi担保、ステーキングなどの用途によって継続的な実需が存在する資産である。つまり、「誰が買うのか」という問いに対しては、「利用するために必要だから買う主体が常に存在する」という構造的な答えがある。したがって、マネロン売却だけを見て需要が消えると考えるのは、需給の片側しか見ていない。
186承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/24(金) 12:35:47.98ID:J/yiqvtwH >>179
資金流入を個人投資家の行動に限定して考えている点で誤っている。実際の大規模な資金流入は、ETF、企業、年金、保険、銀行といったプレイヤーによってもたらされる。これらの資金はまだ完全には市場に流入しておらず、特に今後はステーブルコインやRWA、金融インフラ統合の進展によって、イーサリアムは単なる投資対象ではなく基盤インフラとして組み込まれていく。このような構造を踏まえれば、「すでに買われたから終わり」という見方は短期的であり、むしろ本格的な資金流入はこれから起こる。
資金流入を個人投資家の行動に限定して考えている点で誤っている。実際の大規模な資金流入は、ETF、企業、年金、保険、銀行といったプレイヤーによってもたらされる。これらの資金はまだ完全には市場に流入しておらず、特に今後はステーブルコインやRWA、金融インフラ統合の進展によって、イーサリアムは単なる投資対象ではなく基盤インフラとして組み込まれていく。このような構造を踏まえれば、「すでに買われたから終わり」という見方は短期的であり、むしろ本格的な資金流入はこれから起こる。
187承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/24(金) 12:37:44.69ID:J/yiqvtwH >>180
大規模ポジションの強制清算は短期的な価格変動を引き起こす可能性があるが、それはイベントリスクであり、イーサリアムの長期的価値を損なう構造的リスクではない。さらに、DeFiの清算はオンチェーン上で可視化されており、市場参加者が事前に状況を把握し、織り込むことが可能である。これは伝統金融のように見えないリスクが突然顕在化するケースとは異なる。したがって、この事象は短期的なボラティリティ要因ではあっても、「予測不能なブラックスワン」と呼ぶのは適切ではない。
大規模ポジションの強制清算は短期的な価格変動を引き起こす可能性があるが、それはイベントリスクであり、イーサリアムの長期的価値を損なう構造的リスクではない。さらに、DeFiの清算はオンチェーン上で可視化されており、市場参加者が事前に状況を把握し、織り込むことが可能である。これは伝統金融のように見えないリスクが突然顕在化するケースとは異なる。したがって、この事象は短期的なボラティリティ要因ではあっても、「予測不能なブラックスワン」と呼ぶのは適切ではない。
188承認済み名無しさん (ワッチョイ fea0-6wvl)
2026/04/24(金) 12:39:19.88ID:yukdPopo0189承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/24(金) 12:40:42.98ID:J/yiqvtwH 総じて、これらの書き込みはいずれも個別の出来事や短期的な動きを過度に強調する一方で、イーサリアムが持つ「継続的に需要を生み出す仕組み」や「適応可能なプロトコル設計」といった構造的な強さを見ていないよね。
190承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/24(金) 12:46:45.19ID:J/yiqvtwH >>188
金融市場を「誰かの利益=誰かの損失」という単純な分配ゲームとして捉えているが、イーサリアムのようなインフラ型資産に対しては、この見方は十分ではない。確かに短期的な価格変動においては投機的な側面が存在し、一部の参加者が利益を得て、別の参加者が損失を被る局面はある。しかし、イーサリアムの本質は単なる価格対象ではなく、ガス、決済、担保、スマートコントラクト実行といった機能を提供する「利用される基盤」である点にある。
このような基盤型資産においては、価値は単なる資金の奪い合いではなく、ネットワークの利用拡大や経済活動の増加によって創出される。例えば、企業や金融機関がイーサリアム上でサービスを展開する場合、それは新たな需要を生み出し、参加者全体のパイが拡大する方向に働く。これは典型的なゼロサムではなく、成長を伴う非ゼロサム構造である。
金融市場を「誰かの利益=誰かの損失」という単純な分配ゲームとして捉えているが、イーサリアムのようなインフラ型資産に対しては、この見方は十分ではない。確かに短期的な価格変動においては投機的な側面が存在し、一部の参加者が利益を得て、別の参加者が損失を被る局面はある。しかし、イーサリアムの本質は単なる価格対象ではなく、ガス、決済、担保、スマートコントラクト実行といった機能を提供する「利用される基盤」である点にある。
このような基盤型資産においては、価値は単なる資金の奪い合いではなく、ネットワークの利用拡大や経済活動の増加によって創出される。例えば、企業や金融機関がイーサリアム上でサービスを展開する場合、それは新たな需要を生み出し、参加者全体のパイが拡大する方向に働く。これは典型的なゼロサムではなく、成長を伴う非ゼロサム構造である。
191承認済み名無しさん (ワッチョイ fe8a-0U3t)
2026/04/24(金) 13:01:42.79ID:74ljq8bq0 イーサの価値ってチンカスレベルやな
192承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/24(金) 13:11:51.30ID:J/yiqvtwH SWIFTが共有台帳をEVM互換で開発している時点で、全てはEVM互換中心に組み立てられる方向性。
そして、最終的にはagglayerやEILによってイーサリアムに全てが集約してくる構造。
そして、最終的にはagglayerやEILによってイーサリアムに全てが集約してくる構造。
193承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/24(金) 13:22:27.08ID:J/yiqvtwH EVM互換が金融インフラや各種アプリケーションに網の目のように浸透していく場合、開発標準と流動性の観点から、経済活動の多くがEVM圏内で発生する構造が形成される可能性は高い。このとき、agglayerやEILのような集約レイヤーによって、異なるチェーンやサービス上で発生した取引や価値の一部は、最終的にセキュリティ確保や決済確定のためにイーサリアムへとアンカーされる流れが生まれる。
この結果、経済活動が拡大するほどイーサリアム上でのトランザクション需要が増加し、手数料バーンによる供給圧縮とステーキング需要の増加が同時に進行する。したがって、ETHステーカーはネットワーク全体の活動量の増加に比例して、価値の集約という形で恩恵を受けるポジションにある。
EVM互換圏の拡大は、ETHステーカーの爆発的利益を生む。
この結果、経済活動が拡大するほどイーサリアム上でのトランザクション需要が増加し、手数料バーンによる供給圧縮とステーキング需要の増加が同時に進行する。したがって、ETHステーカーはネットワーク全体の活動量の増加に比例して、価値の集約という形で恩恵を受けるポジションにある。
EVM互換圏の拡大は、ETHステーカーの爆発的利益を生む。
194承認済み名無しさん (ワッチョイ b703-sy+9)
2026/04/24(金) 13:30:02.02ID:eyLy33e10 今日も無職の親不孝者が一日中張り付いてスレ荒らし
自分で書いてるなら時間の無駄でクソ無能だし、AIに書いてもらってるならやっぱりクソ無能
自分で書いてるなら時間の無駄でクソ無能だし、AIに書いてもらってるならやっぱりクソ無能
195承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/24(金) 14:47:13.19ID:J/yiqvtwH ワイは15億稼いだ後だから、頑張ってくれよ
2014年から始めてBOT運営で日本と韓国と海外の取引所の価格差で重に儲けてもう数年前には5億超えてたからな
vimeoドットcom/495808788
(ドットを.に変えると見えます)
そして、ワイはコロナで大暴落した時、下のリンクのようにイーサ爆買いして、40倍になり8億円越え
imgurドットcom/a/IOEa6vi.jpg
その後のワイの資産の増加を見よ。アルトコイン残高7.7億円のビデオキャプチャを見よ
vimeoドットcom/1123787090
昔ワイが開発関わってた時に貰ったアルトコインが爆発したのさwww
その後、全資産15億円ぐらいになってる。
ジョージア
2014年から始めてBOT運営で日本と韓国と海外の取引所の価格差で重に儲けてもう数年前には5億超えてたからな
vimeoドットcom/495808788
(ドットを.に変えると見えます)
そして、ワイはコロナで大暴落した時、下のリンクのようにイーサ爆買いして、40倍になり8億円越え
imgurドットcom/a/IOEa6vi.jpg
その後のワイの資産の増加を見よ。アルトコイン残高7.7億円のビデオキャプチャを見よ
vimeoドットcom/1123787090
昔ワイが開発関わってた時に貰ったアルトコインが爆発したのさwww
その後、全資産15億円ぐらいになってる。
ジョージア
196承認済み名無しさん (JP 0Hcf-sy+9)
2026/04/24(金) 14:48:44.23ID:J/yiqvtwH そして、今やワイはシンガポールの60階建て超高級コンドミニアムの住人
https://vimeoドットcom/1155911336
上の動画をよく見て。景色とかはAIで場所特定されるから見せない。
ここで言われた指定された文字を書いて、20分でエレベーターに行って撮ってきた
これをアップデートできるのは住居者しかいない
ジョージア
https://vimeoドットcom/1155911336
上の動画をよく見て。景色とかはAIで場所特定されるから見せない。
ここで言われた指定された文字を書いて、20分でエレベーターに行って撮ってきた
これをアップデートできるのは住居者しかいない
ジョージア
197承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b85-sy+9)
2026/04/24(金) 14:55:18.35ID:aQS4NNsb0 なんでこんなに弱いんだろう
情けないね
情けないね
198承認済み名無しさん (JP 0Ha3-sy+9)
2026/04/24(金) 14:58:54.87ID:IkHSzXGOH SWIFTが先日発表あった通り、EVM互換になり、EVM互換が金融インフラや各種アプリケーションに網の目のように浸透していく。
長期的には開発標準と流動性の観点から、経済活動の多くがEVM圏内で発生する構造が形成される可能性は高い。このとき、agglayerやEILのような集約レイヤーによって、異なるチェーンやサービス上で発生した取引や価値の一部は、最終的にセキュリティ確保や決済確定のためにイーサリアムへとアンカーされる流れが生まれる。
この結果、経済活動が拡大するほどイーサリアム上でのトランザクション需要が増加し、手数料バーンによる供給圧縮とステーキング需要の増加が同時に進行する。したがって、ETHステーカーはネットワーク全体の活動量の増加に比例して、価値の集約という形で恩恵を受けるポジションにある。
EVM互換圏の拡大は、ETHステーカーの爆発的利益を生む。
長期的には開発標準と流動性の観点から、経済活動の多くがEVM圏内で発生する構造が形成される可能性は高い。このとき、agglayerやEILのような集約レイヤーによって、異なるチェーンやサービス上で発生した取引や価値の一部は、最終的にセキュリティ確保や決済確定のためにイーサリアムへとアンカーされる流れが生まれる。
この結果、経済活動が拡大するほどイーサリアム上でのトランザクション需要が増加し、手数料バーンによる供給圧縮とステーキング需要の増加が同時に進行する。したがって、ETHステーカーはネットワーク全体の活動量の増加に比例して、価値の集約という形で恩恵を受けるポジションにある。
EVM互換圏の拡大は、ETHステーカーの爆発的利益を生む。
199承認済み名無しさん (JP 0Ha3-sy+9)
2026/04/24(金) 15:02:06.95ID:IkHSzXGOH Rippleが4000億円以上もかけて、EVM互換資産を扱う企業を買収。RLUSDの80%を子会社がイーサリアム上で発行しているのもこの流れに乗り遅れないようにする為。
もうRippleもEVM互換圏に移行してきている。企業としては完全に合理的な行動だ。
もうRippleもEVM互換圏に移行してきている。企業としては完全に合理的な行動だ。
200承認済み名無しさん (ワッチョイ 5b7d-0U3t)
2026/04/24(金) 18:49:11.44ID:weBRlWnq0 イーサて5~6年前から全然上がってないイメージ
201承認済み名無しさん (ワッチョイ fe55-UR4N)
2026/04/24(金) 18:55:02.23ID:d7cyFOeX0 >>200
イメージじゃなくてその通りだから自信持て
イメージじゃなくてその通りだから自信持て
202承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-EbF0)
2026/04/24(金) 19:12:50.64ID:xXCILdxX0 aaveは5000枚のETHの寄付とか30000枚のETHの融資とかでてきてるから割と解決しそう
ただAI起点でのハッキング対策にはならないからdexはハイリキ以外は廃れそう
取引所も先週くらいから出金時に所得証明求められること増えて仮想通貨の厳しさがずっと続くな
ただAI起点でのハッキング対策にはならないからdexはハイリキ以外は廃れそう
取引所も先週くらいから出金時に所得証明求められること増えて仮想通貨の厳しさがずっと続くな
203承認済み名無しさん (JP 0Ha3-sy+9)
2026/04/24(金) 20:16:15.93ID:5+UuagrFH204承認済み名無しさん (JP 0Ha3-sy+9)
2026/04/24(金) 20:19:43.67ID:5+UuagrFH AIは攻撃側だけの武器ではない。
すでに
スマートコントラクトの自動監査
異常トランザクション検知
リアルタイムリスク評価
など、防御側でもAIは実装が進んでいます。
さらに重要なのは、DEXは単なる「取引所」ではなく、
パーミッションレス(誰でも使える)
カストディ不要(自己管理)
という構造的価値があります。
仮に規制やハッキングリスクが増えても、
CEXでは満たせない需要(検閲耐性・グローバルアクセス)がある限り、DEXは消えません。
実際、Uniswapのようなプロトコルは、規制強化のたびにむしろ利用が増える局面すらあります。
すでに
スマートコントラクトの自動監査
異常トランザクション検知
リアルタイムリスク評価
など、防御側でもAIは実装が進んでいます。
さらに重要なのは、DEXは単なる「取引所」ではなく、
パーミッションレス(誰でも使える)
カストディ不要(自己管理)
という構造的価値があります。
仮に規制やハッキングリスクが増えても、
CEXでは満たせない需要(検閲耐性・グローバルアクセス)がある限り、DEXは消えません。
実際、Uniswapのようなプロトコルは、規制強化のたびにむしろ利用が増える局面すらあります。
206承認済み名無しさん (ワッチョイ 5787-sy+9)
2026/04/24(金) 20:39:49.38ID:VDQggnye0 どーでもいーさ
207承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-EbF0)
2026/04/24(金) 20:44:18.21ID:xXCILdxX0 BTC10万も取ってもマジで3000ドルいかないかも
一昨年だったかもそんな感じだったしBTC12万ドルとかいかないと一気には上がらないかもね
一昨年だったかもそんな感じだったしBTC12万ドルとかいかないと一気には上がらないかもね
208承認済み名無しさん (JP 0Ha3-sy+9)
2026/04/24(金) 20:58:17.63ID:5+UuagrFH209承認済み名無しさん (ワッチョイ 4781-xlDQ)
2026/04/24(金) 22:18:35.26ID:wdP+EDBt0 また足引っ張ってる
210承認済み名無しさん (ワッチョイ f607-EbF0)
2026/04/24(金) 22:32:19.54ID:xXCILdxX0 プライバシー系は上がってるからただ単にdex系の需要がないだけかと
211承認済み名無しさん (ワッチョイ b703-sy+9)
2026/04/25(土) 14:04:28.87ID:eFKUecZA0 15億儲けてて仮想通貨なんてどうでもいい立場なのに、事実を書いてるというとかいう無理ある言い訳で一日中必死にXRPを叩いてる糞を凝縮したみたいな生き方w
反論されると論点ずらししかできない、まさにクソofクソで糞ぁ!
反論されると論点ずらししかできない、まさにクソofクソで糞ぁ!
213承認済み名無しさん (ワッチョイ 8a12-WyUV)
2026/04/25(土) 18:14:20.34ID:tMg4Dyo40 例え15億あったとしてもあんな惨めな生き方は嫌だ
214承認済み名無しさん (ワッチョイ 471e-xlDQ)
2026/04/25(土) 20:18:24.74ID:wKmmOYPM0 先週の土日はボラあったのに
下がるほうで
下がるほうで
215承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-ZPLy)
2026/04/26(日) 01:26:51.99ID:MQIyL0/Z0 有償AIにちゃんと聞けば過去の5ch書き込みまで拾って判定してくれたよ
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
216承認済み名無しさん (ワッチョイ cf7d-32pi)
2026/04/26(日) 14:19:45.32ID:EcoyVit80 イーサて6年上がってないクソだよな
217承認済み名無しさん (ワッチョイ 8fb3-pqP/)
2026/04/26(日) 14:55:14.79ID:cOO5zgkr0 BTC以外は目糞鼻糞なんで…
218承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-ZPLy)
2026/04/26(日) 16:15:57.28ID:MQIyL0/Z0 ETHの時価総額十分すぎるくらい高いもんな
BTCはデジタルゴールドでもアルトはテック企業株だし
BTCはデジタルゴールドでもアルトはテック企業株だし
219承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-ZPLy)
2026/04/26(日) 17:06:52.24ID:MQIyL0/Z0 ハッキングの支援でSOL財団すらETH寄付して完全にハッキング分賄えそう
それに引き換えETH財団はETHをその間に大量に売ったりステーキング解除まで始めたからこっちの方が価格に影響してそう
史上最も愚かな財団とまで言われ始めてる
それに引き換えETH財団はETHをその間に大量に売ったりステーキング解除まで始めたからこっちの方が価格に影響してそう
史上最も愚かな財団とまで言われ始めてる
220承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f1f-TgGP)
2026/04/26(日) 17:49:28.61ID:xlkW+8ds0 SOLって何?ゴミ?
221承認済み名無しさん (ワッチョイ cff0-xP61)
2026/04/26(日) 19:51:41.31ID:d2Ig84Nl0 AIデータセンターの方で盛り上がってるが、エネルギー問題が解決しないとしばらく無理
222全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 7f64-EnMf)
2026/04/26(日) 22:47:05.22ID:QPQULDSf0223承認済み名無しさん (JP 0H63-/MN5)
2026/04/27(月) 00:26:15.89ID:688PUtiwH まあ、モルガンと強固な関係があるイーサでしょ
モルガンはロスチャイルドのアメリカでの代理人
https://gentosha-goドットcom/articles/-/2455
ロスチャイルドがアメリカの金融に参入するきっかけを見ていきます。
1837年アメリカのジョージ・ピーボディが、ベアリング家の親戚であるブラウン家のブラウン・ブラザーズを通じてロンドンのビジネスに参入し、ネイサン・ロスチャイルドの代理人となります。これが、ロスチャイルドがアメリカの金融に参入するきっかけとなります。
このジョージ・ピーボディは、キダー・ピーボディ証券の中心人物で、ピーボディ基金の設立者です。ところが、彼には子どもがいなかったので、自分の後継者にジュニアス・モルガンを指名し、このことでモルガン商会がロスチャイルドのアメリカの代理人となります。このジュニアス・モルガンの息子が、ジョン・ピアポント・モルガンで、アメリカの鉄道を支配するようになり、1901年に鉄鋼王カーネギーを買収しUSスティール社を創業します。
https://www.neweconomyドットjp/posts/64536
ConsenSysの創設者兼CEOでEthereumの共同開発者であるJoseph Lubin(ジョセフ・ルービン)氏は「Ethereumの最初のブロックが採掘され、ConsenSysが設立される前から、私たちはJ.P. Morganと協力してEthereumの概念実証や本番システムの開発を行ってきました。
SWIFTとConsenSysは共有台帳で提携 イーサリアム技術採用
https://www.swiftドットcom/news-events/news/swifts-blockchain-based-shared-ledger-progresses-mvp-implementation
メタマスク開発企業のConsenSysがIPO検討か J.P. Morganらをアドバイザーに起用=報道
https://coinpostドットjp/?p=662061
ConsenSysはイーサリアム(ETH)の共同創設者であるジョセフ・ルービン氏によって設立されたWeb3インフラ企業だ。2022年には4億5,000万ドル(約690億円)を調達し、評価額は70億ドル(約1兆円)に達した。
J.P. Morganは2016年からイーサリアムベースのブロックチェーンであるQuorumの開発を行っていましたが、今年8月にQuorumをブロックチェーン企業コンセンシス(ConsenSys)に譲渡し、コンセンシスに対して戦略的投資を行っています。
モルガンはロスチャイルドのアメリカでの代理人
https://gentosha-goドットcom/articles/-/2455
ロスチャイルドがアメリカの金融に参入するきっかけを見ていきます。
1837年アメリカのジョージ・ピーボディが、ベアリング家の親戚であるブラウン家のブラウン・ブラザーズを通じてロンドンのビジネスに参入し、ネイサン・ロスチャイルドの代理人となります。これが、ロスチャイルドがアメリカの金融に参入するきっかけとなります。
このジョージ・ピーボディは、キダー・ピーボディ証券の中心人物で、ピーボディ基金の設立者です。ところが、彼には子どもがいなかったので、自分の後継者にジュニアス・モルガンを指名し、このことでモルガン商会がロスチャイルドのアメリカの代理人となります。このジュニアス・モルガンの息子が、ジョン・ピアポント・モルガンで、アメリカの鉄道を支配するようになり、1901年に鉄鋼王カーネギーを買収しUSスティール社を創業します。
https://www.neweconomyドットjp/posts/64536
ConsenSysの創設者兼CEOでEthereumの共同開発者であるJoseph Lubin(ジョセフ・ルービン)氏は「Ethereumの最初のブロックが採掘され、ConsenSysが設立される前から、私たちはJ.P. Morganと協力してEthereumの概念実証や本番システムの開発を行ってきました。
SWIFTとConsenSysは共有台帳で提携 イーサリアム技術採用
https://www.swiftドットcom/news-events/news/swifts-blockchain-based-shared-ledger-progresses-mvp-implementation
メタマスク開発企業のConsenSysがIPO検討か J.P. Morganらをアドバイザーに起用=報道
https://coinpostドットjp/?p=662061
ConsenSysはイーサリアム(ETH)の共同創設者であるジョセフ・ルービン氏によって設立されたWeb3インフラ企業だ。2022年には4億5,000万ドル(約690億円)を調達し、評価額は70億ドル(約1兆円)に達した。
J.P. Morganは2016年からイーサリアムベースのブロックチェーンであるQuorumの開発を行っていましたが、今年8月にQuorumをブロックチェーン企業コンセンシス(ConsenSys)に譲渡し、コンセンシスに対して戦略的投資を行っています。
224承認済み名無しさん (JP 0H63-/MN5)
2026/04/27(月) 02:37:03.78ID:688PUtiwH 金融の支配構造と次の配管:JPMorganがイーサリアムを選んだ意味
JPMorgan Chaseが世界の銀行の中で突出した影響力を持ち続けている理由は、単なる規模や収益力ではなく、国際金融システムの中核に組み込まれた「構造的優位性」にある。この優位性は、ドル覇権、規制、金融インフラ、そして歴史的役割によって形成されてきた。
まず根幹にあるのは、基軸通貨である米ドルとの結びつきである。世界の貿易や資本取引の多くはドル建てで行われ、その決済はSWIFTを通じた通信と、コルレス銀行ネットワークによって実行される。その実務の中核を担うのがJPMorganであり、同社は単なる銀行ではなく、「ドル資金の流れそのものの配管」を押さえる存在となっている。
さらに金融規制は、この構造を一層強固にする。高度な資本規制やコンプライアンス要件は新規参入を極めて困難にし、結果として巨大銀行のみがグローバルに活動できる環境を生み出す。加えてJPMorganは「大きすぎて潰せない」と認識される存在であり、金融危機時にはシステム維持の観点から守られる側に位置する。この点は事実上の暗黙の支援として機能し、同社の信用力を制度的に補強している。
このようなポジションは歴史的にも裏付けられている。1907年の金融危機において、ジョン・ピアポント・モルガンは中央銀行不在の中で市場に流動性を供給し、金融システムの崩壊を防いだ。これは民間でありながら事実上「中央銀行の代替」として機能した事例であり、この経験が後の連邦準備制度設立にもつながっている。すなわちモルガン系は歴史的に一貫して「システムを支える側」に位置してきた。
そして重要なのは、このような構造の頂点にいるJPMorganが、次世代の金融インフラに対してどのような選択をしているかである。同社は早期からブロックチェーン領域に関与し、その中でもEthereumを基盤とする技術を実質的に選択し、活用・開発を進めてきた。これは単なる投機的投資ではなく、決済・清算・資産管理といった金融機能を再構築する基盤として、イーサリアムの設計思想とエコシステムを評価した結果である。
つまり、世界のドル資金の流れを握り、規制と制度に守られ、歴史的に金融システムの安定化を担ってきた中核的銀行が、次の時代の技術基盤としてイーサリアムを選択しているという構図になる。これは単なる一企業の判断ではなく、「既存の金融インフラの中心にいるプレイヤーが、次の配管として何を採用するか」という視点で見るべき事象である。
総じて言えば、JPMorganの強さは構造的に固定されたものであり、その延長線上で行われる技術選択もまた極めて戦略的である。したがって、イーサリアムへの関与は偶然ではなく、現行の金融システムと次世代インフラを接続する動きとして位置づけることができる。これはすなわち、「旧来の配管を握る存在が、新たな配管の方向性をも示している」という意味を持つ。
JPMorgan Chaseが世界の銀行の中で突出した影響力を持ち続けている理由は、単なる規模や収益力ではなく、国際金融システムの中核に組み込まれた「構造的優位性」にある。この優位性は、ドル覇権、規制、金融インフラ、そして歴史的役割によって形成されてきた。
まず根幹にあるのは、基軸通貨である米ドルとの結びつきである。世界の貿易や資本取引の多くはドル建てで行われ、その決済はSWIFTを通じた通信と、コルレス銀行ネットワークによって実行される。その実務の中核を担うのがJPMorganであり、同社は単なる銀行ではなく、「ドル資金の流れそのものの配管」を押さえる存在となっている。
さらに金融規制は、この構造を一層強固にする。高度な資本規制やコンプライアンス要件は新規参入を極めて困難にし、結果として巨大銀行のみがグローバルに活動できる環境を生み出す。加えてJPMorganは「大きすぎて潰せない」と認識される存在であり、金融危機時にはシステム維持の観点から守られる側に位置する。この点は事実上の暗黙の支援として機能し、同社の信用力を制度的に補強している。
このようなポジションは歴史的にも裏付けられている。1907年の金融危機において、ジョン・ピアポント・モルガンは中央銀行不在の中で市場に流動性を供給し、金融システムの崩壊を防いだ。これは民間でありながら事実上「中央銀行の代替」として機能した事例であり、この経験が後の連邦準備制度設立にもつながっている。すなわちモルガン系は歴史的に一貫して「システムを支える側」に位置してきた。
そして重要なのは、このような構造の頂点にいるJPMorganが、次世代の金融インフラに対してどのような選択をしているかである。同社は早期からブロックチェーン領域に関与し、その中でもEthereumを基盤とする技術を実質的に選択し、活用・開発を進めてきた。これは単なる投機的投資ではなく、決済・清算・資産管理といった金融機能を再構築する基盤として、イーサリアムの設計思想とエコシステムを評価した結果である。
つまり、世界のドル資金の流れを握り、規制と制度に守られ、歴史的に金融システムの安定化を担ってきた中核的銀行が、次の時代の技術基盤としてイーサリアムを選択しているという構図になる。これは単なる一企業の判断ではなく、「既存の金融インフラの中心にいるプレイヤーが、次の配管として何を採用するか」という視点で見るべき事象である。
総じて言えば、JPMorganの強さは構造的に固定されたものであり、その延長線上で行われる技術選択もまた極めて戦略的である。したがって、イーサリアムへの関与は偶然ではなく、現行の金融システムと次世代インフラを接続する動きとして位置づけることができる。これはすなわち、「旧来の配管を握る存在が、新たな配管の方向性をも示している」という意味を持つ。
225承認済み名無しさん (JP 0H63-/MN5)
2026/04/27(月) 03:09:09.56ID:688PUtiwH 連邦準備制度(FRB)の成立過程において、JPMorgan Chaseの源流であるモルガン系金融が果たした役割は、「制度が必要とされる現実を作り出し、その設計過程に深く関与した中心プレイヤー」であった。
その起点となったのが1907年の金融危機である。当時のアメリカには中央銀行が存在せず、金融システムは脆弱で、信用不安が発生すると銀行間の連鎖的な取り付けが起こる構造であった。この危機において、事実上の市場の安定化役を担ったのがジョン・ピアポント・モルガンである。彼は民間銀行家でありながら、銀行間の資金調整や信用供給を主導し、金融システムの崩壊を防ぐ「最後の貸し手」として機能した。この出来事は、中央銀行の不在がシステムリスクそのものであることを実証するものとなった。
この経験を受けて、アメリカでは中央銀行制度の必要性が強く認識されるようになり、政府・議会・金融界が関与する形で制度設計が進められた。その過程の重要な局面が1910年のジキル島会議であり、そこには政府関係者とともにウォール街の主要銀行家が参加していた。モルガン系の金融機関はこの文脈において、単なる外部プレイヤーではなく、決済・清算・信用供給の実務構造を理解する立場として制度設計に影響を与える存在であった。
最終的に1913年に成立したFRBは、特定の銀行家が作った組織ではなく、国家が金融安定化のために設計した制度である。しかしその背景には、民間金融システムだけでは危機対応が不可能であることを示したモルガンの役割が強く影響しており、結果として制度創設の論理そのものを形成する要因となった。
この歴史的構造を現代に引き直して見ると、JPMorganのような巨大金融機関は、単なる銀行ではなく、金融システムの安定性や進化の方向性に影響を与える「構造的プレイヤー」であることがわかる。そしてその延長線上で、こうした巨大組織は既存の金融インフラだけでなく次世代の金融基盤にも関与している。
その一例がEthereumへの戦略的関与である。JPMorganはブロックチェーン技術の中でも特にスマートコントラクトを中心とした設計思想に注目し、早期から実証実験や技術活用を進めてきた。これは単なる投機的な投資ではなく、将来の決済、清算、資産管理といった金融インフラそのものの再構築を見据えた戦略的判断であると解釈できる。
したがって、FRBの成立に影響を与えたような歴史的に巨大な金融機関は、過去において金融システムの安定化を担っただけでなく、現在においても次世代の金融インフラとしてのブロックチェーン技術、とりわけイーサリアムのようなプラットフォームに対して戦略的な関与を行っているのである。これは金融史の延長線上において、「既存のシステムを支えた中心プレイヤーが、次のシステムの設計にも関与している」という構造的連続性を示している。
その起点となったのが1907年の金融危機である。当時のアメリカには中央銀行が存在せず、金融システムは脆弱で、信用不安が発生すると銀行間の連鎖的な取り付けが起こる構造であった。この危機において、事実上の市場の安定化役を担ったのがジョン・ピアポント・モルガンである。彼は民間銀行家でありながら、銀行間の資金調整や信用供給を主導し、金融システムの崩壊を防ぐ「最後の貸し手」として機能した。この出来事は、中央銀行の不在がシステムリスクそのものであることを実証するものとなった。
この経験を受けて、アメリカでは中央銀行制度の必要性が強く認識されるようになり、政府・議会・金融界が関与する形で制度設計が進められた。その過程の重要な局面が1910年のジキル島会議であり、そこには政府関係者とともにウォール街の主要銀行家が参加していた。モルガン系の金融機関はこの文脈において、単なる外部プレイヤーではなく、決済・清算・信用供給の実務構造を理解する立場として制度設計に影響を与える存在であった。
最終的に1913年に成立したFRBは、特定の銀行家が作った組織ではなく、国家が金融安定化のために設計した制度である。しかしその背景には、民間金融システムだけでは危機対応が不可能であることを示したモルガンの役割が強く影響しており、結果として制度創設の論理そのものを形成する要因となった。
この歴史的構造を現代に引き直して見ると、JPMorganのような巨大金融機関は、単なる銀行ではなく、金融システムの安定性や進化の方向性に影響を与える「構造的プレイヤー」であることがわかる。そしてその延長線上で、こうした巨大組織は既存の金融インフラだけでなく次世代の金融基盤にも関与している。
その一例がEthereumへの戦略的関与である。JPMorganはブロックチェーン技術の中でも特にスマートコントラクトを中心とした設計思想に注目し、早期から実証実験や技術活用を進めてきた。これは単なる投機的な投資ではなく、将来の決済、清算、資産管理といった金融インフラそのものの再構築を見据えた戦略的判断であると解釈できる。
したがって、FRBの成立に影響を与えたような歴史的に巨大な金融機関は、過去において金融システムの安定化を担っただけでなく、現在においても次世代の金融インフラとしてのブロックチェーン技術、とりわけイーサリアムのようなプラットフォームに対して戦略的な関与を行っているのである。これは金融史の延長線上において、「既存のシステムを支えた中心プレイヤーが、次のシステムの設計にも関与している」という構造的連続性を示している。
226承認済み名無しさん (ワッチョイ 8fae-6T1v)
2026/04/27(月) 07:31:04.05ID:h9b/4YyC0 こりゃぶち上げそうだぞ
227承認済み名無しさん (ワッチョイ cf85-XKrH)
2026/04/27(月) 08:39:40.14ID:PRswZEAP0 USDTやUSDCってみんなどこに置いてる?
baseかEthメインネットだったらどっちがいいんだろ
baseかEthメインネットだったらどっちがいいんだろ
228承認済み名無しさん (ワッチョイ 3fcb-/MN5)
2026/04/27(月) 11:34:26.45ID:GvYRjSws0 >>227
俺が預かる
俺が預かる
229承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f53-TgGP)
2026/04/27(月) 12:29:26.08ID:yyCbfYqH0 >>227
知的障害者?
知的障害者?
230承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f40-G74N)
2026/04/27(月) 20:53:47.26ID:vZ3adab10 イーサリアム財団ぶん投げたってよ
231承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f53-TgGP)
2026/04/27(月) 21:20:48.36ID:yyCbfYqH0 ふーん、ETHの価値を認めて購入したい企業に譲渡することをぶん投げるっていうんだ?頭弱そうだねキミ
232承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-ZPLy)
2026/04/27(月) 22:10:16.94ID:5UA4UB7K0 みんな寄付してるのに全力売り
まぁBTCとかも長期ホルダーがどんどん売ってるし仮想通貨自体から資金抜けまくってAIにいってるしね
既に去年の全体時価総額から半額になった
アメリカ株は1.2倍くらいになってるのに
まぁBTCとかも長期ホルダーがどんどん売ってるし仮想通貨自体から資金抜けまくってAIにいってるしね
既に去年の全体時価総額から半額になった
アメリカ株は1.2倍くらいになってるのに
233承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fce-DBsb)
2026/04/27(月) 22:22:12.07ID:DYIEwYaW0 イーサアラート発令
234承認済み名無しさん (ワッチョイ cf7d-32pi)
2026/04/28(火) 00:08:54.80ID:F09lpVKg0 10年間上がらない電子ゴミ
235承認済み名無しさん (アークセー Sxe3-h6mg)
2026/04/28(火) 00:11:22.45ID:baPJUQNlx ETHが上がるシナリオなんてないだろ
236承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f40-G74N)
2026/04/28(火) 00:20:19.11ID:QfTAA0EG0 はい、やっぱり暴落w
237承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-ZPLy)
2026/04/28(火) 00:21:44.59ID:l9wjMnSm0 もう上がり過ぎちゃったからBTCや上位アルト握るだけならインデックス投資の方が上がるのがなぁ
238承認済み名無しさん (ワッチョイ cff0-xP61)
2026/04/28(火) 06:57:24.46ID:W+pCikj+0 そもそも年初の暴落は何だったんだ
239承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fe3-D4R5)
2026/04/28(火) 07:31:05.04ID:Kg3xrLb40 そもそも何にそんな金使ってんのか謎
ソラナ以下の開発力のくせに
ソラナ以下の開発力のくせに
240承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-ZPLy)
2026/04/28(火) 07:58:16.69ID:l9wjMnSm0 財団って200人以上いるんだっけ?
ハイリキは11人だから財団多過ぎないか?
ハイリキは11人だから財団多過ぎないか?
241承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f87-/MN5)
2026/04/28(火) 10:21:31.70ID:9LlNiYBU0 イーサの存在目的がよくわかりません
何のために開発されたのですか
おしえてくださいえろいひと
何のために開発されたのですか
おしえてくださいえろいひと
242承認済み名無しさん (JP 0H83-/MN5)
2026/04/28(火) 14:40:08.72ID:CdyQay05H >>241
イーサリアムは、単なる暗号資産ではなく「ブロックチェーン上でアプリケーション、契約、そしてお金そのものをプログラムできる基盤」として開発されました。その目的を理解するためには、まずビットコインとの違いを押さえる必要があります。ビットコインは主に価値の保存や送金に特化しており、シンプルに「お金を移動させる仕組み」として設計されていますが、そこには複雑なルールや契約ロジックを組み込むことはできませんでした。
そこで登場したのがEthereumです。これはVitalik Buterinによって設計され、「ブロックチェーン上でプログラムを実行できる汎用的なコンピュータを作る」という思想から生まれました。その中核となるのがスマートコントラクトであり、これはあらかじめ設定された条件が満たされると、自動的に契約や処理が実行されるプログラムです。
この仕組みによってイーサリアムは、「お金をプログラムできる」ことを実現しました。例えば、条件が成立したら自動で送金する、担保が一定以下になったら自動で清算する、利益をルール通りに分配する、といったように、従来は銀行や金融機関、人間の管理者が行っていた金融ルールそのものをコード化できます。これがいわゆるプログラマブルマネーです。
そしてこの構造の本質的な変化は、「中間コストの削減」にあります。従来の金融や契約の世界では、銀行・証券会社・決済ネットワーク・清算機関・弁護士など、多くの仲介者が間に入り、それぞれが手数料や管理コストを取ることでシステムが成り立っていました。そのため、取引や契約のたびに複数の中間コストが重なっていく構造でした。
イーサリアムはこの仕組みを変え、仲介者の役割をスマートコントラクトという「コード」に置き換えます。これにより、人間が介在して行っていた判断や処理が自動化され、ルールに従って直接実行されるようになります。その結果、複数の仲介者による多重コスト構造が解消され、コストはネットワークの計算資源として一本化されます。
ただし完全にコストがゼロになるわけではなく、ネットワークを維持・稼働させるためにガス代と呼ばれる手数料が必要です。これはETHで支払われ、取引やスマートコントラクトの実行コストとして機能します。しかしこのコストは複数の企業や仲介者に分散して支払うものではなく、システム全体の計算資源として統一されている点が大きな違いです。
まとめると、イーサリアムの本質は「お金・契約・アプリケーションをすべてプログラム可能にする分散型コンピュータ」であり、その目的は、人間や企業といった仲介者に依存していた仕組みをコードに置き換えることで、中間コストを削減しつつ、自動的に信頼が成立する新しいインターネットと金融の基盤を作ることにあります。
イーサリアムは、単なる暗号資産ではなく「ブロックチェーン上でアプリケーション、契約、そしてお金そのものをプログラムできる基盤」として開発されました。その目的を理解するためには、まずビットコインとの違いを押さえる必要があります。ビットコインは主に価値の保存や送金に特化しており、シンプルに「お金を移動させる仕組み」として設計されていますが、そこには複雑なルールや契約ロジックを組み込むことはできませんでした。
そこで登場したのがEthereumです。これはVitalik Buterinによって設計され、「ブロックチェーン上でプログラムを実行できる汎用的なコンピュータを作る」という思想から生まれました。その中核となるのがスマートコントラクトであり、これはあらかじめ設定された条件が満たされると、自動的に契約や処理が実行されるプログラムです。
この仕組みによってイーサリアムは、「お金をプログラムできる」ことを実現しました。例えば、条件が成立したら自動で送金する、担保が一定以下になったら自動で清算する、利益をルール通りに分配する、といったように、従来は銀行や金融機関、人間の管理者が行っていた金融ルールそのものをコード化できます。これがいわゆるプログラマブルマネーです。
そしてこの構造の本質的な変化は、「中間コストの削減」にあります。従来の金融や契約の世界では、銀行・証券会社・決済ネットワーク・清算機関・弁護士など、多くの仲介者が間に入り、それぞれが手数料や管理コストを取ることでシステムが成り立っていました。そのため、取引や契約のたびに複数の中間コストが重なっていく構造でした。
イーサリアムはこの仕組みを変え、仲介者の役割をスマートコントラクトという「コード」に置き換えます。これにより、人間が介在して行っていた判断や処理が自動化され、ルールに従って直接実行されるようになります。その結果、複数の仲介者による多重コスト構造が解消され、コストはネットワークの計算資源として一本化されます。
ただし完全にコストがゼロになるわけではなく、ネットワークを維持・稼働させるためにガス代と呼ばれる手数料が必要です。これはETHで支払われ、取引やスマートコントラクトの実行コストとして機能します。しかしこのコストは複数の企業や仲介者に分散して支払うものではなく、システム全体の計算資源として統一されている点が大きな違いです。
まとめると、イーサリアムの本質は「お金・契約・アプリケーションをすべてプログラム可能にする分散型コンピュータ」であり、その目的は、人間や企業といった仲介者に依存していた仕組みをコードに置き換えることで、中間コストを削減しつつ、自動的に信頼が成立する新しいインターネットと金融の基盤を作ることにあります。
243承認済み名無しさん (JP 0H83-/MN5)
2026/04/28(火) 14:57:34.08ID:CdyQay05H イーサリアムの本質をさらに一段引いて捉えると、それは単なる「中間コスト削減」や「契約の自動化」にとどまらず、経済の意思決定と実行の構造そのものを再設計している技術だと言えます。
従来の経済では、銀行・企業・法律家・管理機関といった人間の組織が「判断」と「実行」の両方を担っていました。そのため、信用を成立させるには審査・承認・監査といったプロセスが必要であり、そこに時間とコストが積み上がっていました。つまり経済は本質的に「人間を前提としたシステム」でした。
これに対してEthereumは、スマートコントラクトによって「ルールをコード化し、自動で実行する」という構造を確立しました。これによりまず“実行”の部分が人間から切り離され、条件さえ満たされれば必ず処理されるという機械的な信頼が成立します。
さらにここにAIが組み合わさることで、構造はもう一段変わります。AIは市場分析やリスク評価、最適行動の選択といった「意思決定」を担い、イーサリアムはその結果を改ざん不可能な形で即座に実行します。つまり「AIが判断し、ブロックチェーンが実行する」という分業が成立し、経済活動そのものが自律化していきます。
このとき重要なのは、削減されるのが単なる手数料ではないという点です。従来必要だった会議・承認・審査・管理といった“意思決定そのもののコスト”が消えていくため、経済はより連続的でリアルタイムな自動システムへと変化します。
この結果として起きるのは、「経済活動=人間の行為」という前提の崩壊です。代わりに、AIが判断し、スマートコントラクトが実行する“自律的な経済システム”が成立していきます。
そしてもう一つ重要な位置づけとして、イーサリアムはこの「プログラム可能な経済」を最初に大規模に実装した基盤であり、現在のDeFi、ステーブルコイン、NFTといった主要領域の多くを支える実行レイヤーになっています。
さらに現在は複数のブロックチェーンやレイヤー2が相互接続される方向に進んでいますが、その中でイーサリアムは「価値とロジックを最も広く標準化した基盤レイヤー」として機能しています。単一の支配的チェーンというよりも、プログラム可能な価値と契約の共通言語としての中核インフラに近い位置づけです。
つまりイーサリアムとAIの組み合わせが意味するのは、単なる効率化ではなく、信用・判断・実行のすべてがソフトウェア化された経済基盤の出現であり、その上に多様なブロックチェーンやAIエージェントが接続されることで、経済そのものがネットワーク化・自律化していくということです。
従来の経済では、銀行・企業・法律家・管理機関といった人間の組織が「判断」と「実行」の両方を担っていました。そのため、信用を成立させるには審査・承認・監査といったプロセスが必要であり、そこに時間とコストが積み上がっていました。つまり経済は本質的に「人間を前提としたシステム」でした。
これに対してEthereumは、スマートコントラクトによって「ルールをコード化し、自動で実行する」という構造を確立しました。これによりまず“実行”の部分が人間から切り離され、条件さえ満たされれば必ず処理されるという機械的な信頼が成立します。
さらにここにAIが組み合わさることで、構造はもう一段変わります。AIは市場分析やリスク評価、最適行動の選択といった「意思決定」を担い、イーサリアムはその結果を改ざん不可能な形で即座に実行します。つまり「AIが判断し、ブロックチェーンが実行する」という分業が成立し、経済活動そのものが自律化していきます。
このとき重要なのは、削減されるのが単なる手数料ではないという点です。従来必要だった会議・承認・審査・管理といった“意思決定そのもののコスト”が消えていくため、経済はより連続的でリアルタイムな自動システムへと変化します。
この結果として起きるのは、「経済活動=人間の行為」という前提の崩壊です。代わりに、AIが判断し、スマートコントラクトが実行する“自律的な経済システム”が成立していきます。
そしてもう一つ重要な位置づけとして、イーサリアムはこの「プログラム可能な経済」を最初に大規模に実装した基盤であり、現在のDeFi、ステーブルコイン、NFTといった主要領域の多くを支える実行レイヤーになっています。
さらに現在は複数のブロックチェーンやレイヤー2が相互接続される方向に進んでいますが、その中でイーサリアムは「価値とロジックを最も広く標準化した基盤レイヤー」として機能しています。単一の支配的チェーンというよりも、プログラム可能な価値と契約の共通言語としての中核インフラに近い位置づけです。
つまりイーサリアムとAIの組み合わせが意味するのは、単なる効率化ではなく、信用・判断・実行のすべてがソフトウェア化された経済基盤の出現であり、その上に多様なブロックチェーンやAIエージェントが接続されることで、経済そのものがネットワーク化・自律化していくということです。
244承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f78-/MN5)
2026/04/28(火) 15:10:10.57ID:ZS31vtFy0 弱すぎてやれんわ
イーサリアムはほんと人を不幸にするのが上手いよ
イーサリアムはほんと人を不幸にするのが上手いよ
245承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f7f-xqJJ)
2026/04/28(火) 15:48:48.95ID:V0Np5lzA0246承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-ZPLy)
2026/04/28(火) 19:02:05.44ID:l9wjMnSm0 今日はこれが世界中で話題なのか
仮想通貨は株24時間取引のハイリキと予測サイトのポリマ以外は既に価値がないとかなんとか
5年前にイーサリアムに1000万円投資していた場合、現在の価値は850万円(-15%)
5年前にエヌビディアに1000万円投資していた場合、現在の価値は1億4000万円(+1,300%)
仮想通貨は株24時間取引のハイリキと予測サイトのポリマ以外は既に価値がないとかなんとか
5年前にイーサリアムに1000万円投資していた場合、現在の価値は850万円(-15%)
5年前にエヌビディアに1000万円投資していた場合、現在の価値は1億4000万円(+1,300%)
247承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f90-WxWK)
2026/04/28(火) 19:14:28.69ID:Kl4Xu3iQ0 あのときああしておけば…というのは何やっても損失を出す人の特徴。
248承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f7b-D4R5)
2026/04/28(火) 19:24:24.00ID:/CG/bywF0 だってメインプレイヤーのマイクソが仕手で上げてきたって理解してないもん
2016のテザー2020のFTXが不在なんだよ
上がるわけない
2016のテザー2020のFTXが不在なんだよ
上がるわけない
249承認済み名無しさん (アウアウウー Sa13-OPTd)
2026/04/28(火) 19:41:53.34ID:b57FHRT4a そら自分から潰すような真似して自爆した奴らが水を差し続けてきたかそつー業界だからしゃーない
暗号資産は技術を活用するのはいいけど結局取引の面で見たら握り続けるもんじゃなくゆるいババ抜きを楽しむもんだからな
暗号資産は技術を活用するのはいいけど結局取引の面で見たら握り続けるもんじゃなくゆるいババ抜きを楽しむもんだからな
250承認済み名無しさん (ワッチョイ 8fe3-6T1v)
2026/04/28(火) 21:18:50.21ID:4toilLEX0 ショートカバーくっぞ
251承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f51-G74N)
2026/04/28(火) 21:31:21.14ID:x8QX832Y0 ビットポイントステーキング報酬減額だとよ。
今までは100%還元だったのが75%還元に変更だと。
要するに赤字の補てんに顧客の利益を中抜きするってことだろ?
ビットポイントこれ潰れるんじゃ...
今までは100%還元だったのが75%還元に変更だと。
要するに赤字の補てんに顧客の利益を中抜きするってことだろ?
ビットポイントこれ潰れるんじゃ...
252承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fa0-wbjH)
2026/04/29(水) 09:15:15.88ID:rGAAUL120 「イーサリアムは5月に売れ」ってのが定説だからな
253承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-ZPLy)
2026/04/29(水) 12:57:25.58ID:gUmVKoTk0 AIエージェントが #DeFi の脆弱性を70%の確率で再現できると判明
a16z Cryptoの研究によると、価格操作の脆弱性を「構造化された知識」を与えると再現率が10%→70%に跳ね上がるとのこと。
a16z Cryptoの研究によると、価格操作の脆弱性を「構造化された知識」を与えると再現率が10%→70%に跳ね上がるとのこと。
254承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-ZPLy)
2026/04/30(木) 00:58:29.12ID:wkhdaAkh0 今日だけで大型ハッキングが2件か
本当にAIで仮想通貨やばくなってきたな
本当にAIで仮想通貨やばくなってきたな
255承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f22-OPTd)
2026/04/30(木) 01:50:58.31ID:7S/we9mi0 まだ逃げてないやつおりゅ?
が流行るのかね
が流行るのかね
256承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f03-/MN5)
2026/04/30(木) 04:15:50.78ID:fltILOQ/0 XRPに負けず劣らぬゴミ通貨wwww
257承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f38-IWsQ)
2026/04/30(木) 07:01:16.82ID:lQCl7Hse0 ゴミーサちゃんにはガッカリだよ
258承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f87-/MN5)
2026/04/30(木) 07:18:17.55ID:EgZqyx1+0 ゴミーサw
259承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-ZPLy)
2026/04/30(木) 08:00:49.76ID:wkhdaAkh0 仮想通貨自体は前回バブルで終わりってのが割と共通認識だから資金逃すのは当然と言えば当然
こんな早くに人がいなくなるとは思ってなかったけど
こんな早くに人がいなくなるとは思ってなかったけど
260承認済み名無しさん (ワッチョイ cf7d-32pi)
2026/04/30(木) 10:35:09.74ID:os9nMSDn0 10年間上がらない電子ゴミ
261承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f03-/MN5)
2026/04/30(木) 11:00:51.49ID:fltILOQ/0263承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-ZPLy)
2026/04/30(木) 21:27:12.63ID:wkhdaAkh0 DEFIだめならETHどんどんいらなくなるじゃん
【悲報】仮想通貨、DeFiからお金盗み放題キャンペーンが開催中😭
- 4月に発生したすべての事件を合計すると、1,000億円を超える資金がハッキングなどの不正行為によって失われている
- 4月の被害額は、2025年2月のBybit関連被害を除けば、2022年3月以来で最大となった
【悲報】仮想通貨、DeFiからお金盗み放題キャンペーンが開催中😭
- 4月に発生したすべての事件を合計すると、1,000億円を超える資金がハッキングなどの不正行為によって失われている
- 4月の被害額は、2025年2月のBybit関連被害を除けば、2022年3月以来で最大となった
264承認済み名無しさん (ワッチョイ 8fd9-G74N)
2026/04/30(木) 23:01:18.51ID:1fuc5jGE0 AIに聞いたんだが、ステーキングは付与された日に即円転すれば売却額を足し算するだけでOKみたいだな。
265承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fdc-QatO)
2026/05/01(金) 05:55:06.95ID:BAQeDRBz0 >>264
脱税貧困おじさん乙
脱税貧困おじさん乙
266承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f37-G74N)
2026/05/01(金) 07:32:31.98ID:MvYfo1AM0 AIが間違えてるのか?
267承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-Nt69)
2026/05/01(金) 08:20:41.45ID:Sj0BMMSQ0 計算があってるかより結果が本来の計算値を下回ってなければ基本咎められないからステーキングで増えた分を原価に含めないけど売上に含めるならokかと
だから仮想通貨民って税金ちょい高めに払うか全イーみたいなことして払わないかの2択かと
だから仮想通貨民って税金ちょい高めに払うか全イーみたいなことして払わないかの2択かと
268全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 4f35-EnMf)
2026/05/01(金) 13:53:01.96ID:4x3luu9r0 >>267
イーサを担保にしてステーブルコインを借りたらいいだけ
イーサを担保にしてステーブルコインを借りたらいいだけ
270承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fc9-Fldp)
2026/05/01(金) 16:15:43.52ID:g2tUJjmp0 なんでも金取ろうとするな!さもしいぞ
271全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 8fe1-EnMf)
2026/05/01(金) 17:13:29.33ID:GIjKU6Qu0 >>269
借入に税金はかかりません
借入に税金はかかりません
272承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fdc-QatO)
2026/05/01(金) 18:47:03.21ID:BAQeDRBz0 >>269
確定申告サボった脱税おじさん乙
確定申告サボった脱税おじさん乙
273承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fd5-xqJJ)
2026/05/01(金) 19:57:11.00ID:yvIiLm430 暴落してボッシュート
274承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-Nt69)
2026/05/02(土) 00:37:46.03ID:GQbhncxc0 5月は去年ETH爆上げした月だから今回ダメなら諦め勢だらけになりそう
275全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 8ff4-EnMf)
2026/05/02(土) 09:17:37.44ID:4D9DSF/Z0276承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f78-/MN5)
2026/05/02(土) 09:18:24.40ID:uqOF6NqL0 ビットコイン強いな、最強だよ
イーサリアム弱いな、無能だよ
2位って市場を盛り上げる存在のハズなんだけど、1位が58.5%、2位が10.3%の規模
5.6倍差って...
2位以下は存在していないに等しいね
イーサリアム弱いな、無能だよ
2位って市場を盛り上げる存在のハズなんだけど、1位が58.5%、2位が10.3%の規模
5.6倍差って...
2位以下は存在していないに等しいね
277全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 8ff4-EnMf)
2026/05/02(土) 09:22:25.71ID:4D9DSF/Z0 >>276
その歪みをつくのが投資の醍醐味だろ?
その歪みをつくのが投資の醍醐味だろ?
278承認済み名無しさん (ワッチョイ cf7d-32pi)
2026/05/02(土) 09:46:46.22ID:sE8rBueD0 ビットコもイーサも糞
目糞と鼻糞の違いしかない
目糞と鼻糞の違いしかない
279承認済み名無しさん (JP 0H83-/MN5)
2026/05/02(土) 12:23:39.12ID:VVeT8+K7H XRPL上のステーブルコインの現状
XRPL(XRP Ledger)上のステーブルコイン市場は、EthereumやSolanaと比較すると依然として大きく遅れた水準にある。最新の推計では、XRPL上のステーブルコイン総発行量はおよそ3億〜6億ドル規模にとどまっている。
一方でEthereum上ではステーブルコイン市場全体が約1,400億〜1,600億ドル規模に達しており、グローバルなステーブルコイン流動性の中心インフラとしての地位を確立している。またSolanaについても約50億〜150億ドル規模のレンジで推移しており、USDCやUSDTの流入を背景に急速に存在感を高めている。
このため規模感を比較すると、XRPLのステーブルコイン市場はEthereumと比較しておよそ200〜300分の1程度にとどまっている。またSolanaと比較してもおおむね10分の1から30分の1程度の水準にあり、両者との間には明確な差が存在している。
この差は単なる市場規模の違いではなく、エコシステムの成熟度や流動性ネットワークの発展段階の差を反映している。Ethereumは長年にわたりDeFiとステーブルコイン流動性の中核として機能し、ネットワーク効果によって資金がさらに集中する構造を確立している。特に現在のEthereumは、ステーブルコインが単なる暗号資産市場の決済手段にとどまらず、取引所・DeFi・機関投資、さらには現実世界の金融インフラへと波及する段階に入っており、その結果として利用と流動性が自己強化的に拡大する“雪だるま式のネットワーク効果”が進行している。
USDTやUSDCといった主要ステーブルコインがEthereum上で最も深い流動性を持ち続けていることで、発行体・取引所・金融機関がその環境に集中し、さらに資金と利用者が集積する構造が強化されている。このようにしてEthereumは、単なるチェーンではなく、グローバルなドル建てデジタル流動性の中核インフラとして現実経済へと浸透しつつある。
一方でXRPLは、ステーブルコイン市場において流動性の厚みやDeFiエコシステムの広がりという点で限定的な状況にあり、現時点では主要な流動性ハブというよりも、後発として競争に参加している段階にある。
ここで重要なのは、ステーブルコインという資産の構造的特性である。ステーブルコインは一見するとマルチチェーン的に分散して利用できる資産であり、複数のネットワーク上に存在することで経済活動の継続性を支えている。しかし実態としては、ユーザーも発行体も「どこでも使えること」よりも「最も深い流動性がある場所」に強く収束する傾向がある。流動性が厚い市場ほどスリッページや取引コストが低くなり、その結果としてさらに取引と資金が集中するという自己強化的な構造が働くためである。
そのためステーブルコイン市場は分散型に見えながらも、実際には流動性の中心へと収束するネットワーク産業であり、長期的には勝者側に極端に集中しやすい性質を持つ。現在の状況では、その中心は明確にEthereumに形成されつつある。
結果としてXRPLは、ステーブルコイン市場において既に確立された競争環境の中で劣勢のポジションにあり、今後この流動性収束構造の中でどこまで存在感を高められるかが焦点となる。ただし現状の構造的格差を踏まえると、そのギャップを埋めるのは容易ではなく、厳しい競争環境が長期的に継続する可能性が高い。
XRPL(XRP Ledger)上のステーブルコイン市場は、EthereumやSolanaと比較すると依然として大きく遅れた水準にある。最新の推計では、XRPL上のステーブルコイン総発行量はおよそ3億〜6億ドル規模にとどまっている。
一方でEthereum上ではステーブルコイン市場全体が約1,400億〜1,600億ドル規模に達しており、グローバルなステーブルコイン流動性の中心インフラとしての地位を確立している。またSolanaについても約50億〜150億ドル規模のレンジで推移しており、USDCやUSDTの流入を背景に急速に存在感を高めている。
このため規模感を比較すると、XRPLのステーブルコイン市場はEthereumと比較しておよそ200〜300分の1程度にとどまっている。またSolanaと比較してもおおむね10分の1から30分の1程度の水準にあり、両者との間には明確な差が存在している。
この差は単なる市場規模の違いではなく、エコシステムの成熟度や流動性ネットワークの発展段階の差を反映している。Ethereumは長年にわたりDeFiとステーブルコイン流動性の中核として機能し、ネットワーク効果によって資金がさらに集中する構造を確立している。特に現在のEthereumは、ステーブルコインが単なる暗号資産市場の決済手段にとどまらず、取引所・DeFi・機関投資、さらには現実世界の金融インフラへと波及する段階に入っており、その結果として利用と流動性が自己強化的に拡大する“雪だるま式のネットワーク効果”が進行している。
USDTやUSDCといった主要ステーブルコインがEthereum上で最も深い流動性を持ち続けていることで、発行体・取引所・金融機関がその環境に集中し、さらに資金と利用者が集積する構造が強化されている。このようにしてEthereumは、単なるチェーンではなく、グローバルなドル建てデジタル流動性の中核インフラとして現実経済へと浸透しつつある。
一方でXRPLは、ステーブルコイン市場において流動性の厚みやDeFiエコシステムの広がりという点で限定的な状況にあり、現時点では主要な流動性ハブというよりも、後発として競争に参加している段階にある。
ここで重要なのは、ステーブルコインという資産の構造的特性である。ステーブルコインは一見するとマルチチェーン的に分散して利用できる資産であり、複数のネットワーク上に存在することで経済活動の継続性を支えている。しかし実態としては、ユーザーも発行体も「どこでも使えること」よりも「最も深い流動性がある場所」に強く収束する傾向がある。流動性が厚い市場ほどスリッページや取引コストが低くなり、その結果としてさらに取引と資金が集中するという自己強化的な構造が働くためである。
そのためステーブルコイン市場は分散型に見えながらも、実際には流動性の中心へと収束するネットワーク産業であり、長期的には勝者側に極端に集中しやすい性質を持つ。現在の状況では、その中心は明確にEthereumに形成されつつある。
結果としてXRPLは、ステーブルコイン市場において既に確立された競争環境の中で劣勢のポジションにあり、今後この流動性収束構造の中でどこまで存在感を高められるかが焦点となる。ただし現状の構造的格差を踏まえると、そのギャップを埋めるのは容易ではなく、厳しい競争環境が長期的に継続する可能性が高い。
280承認済み名無しさん (JP 0H83-/MN5)
2026/05/02(土) 12:24:20.88ID:VVeT8+K7H ステーブルコインが一番大事
ステーブルコインのシェアを見ていれば、そのチェーンが将来的に優位に立つかどうか、すなわち「勝ちコイン」になり得るかはかなり高い精度で判断できる。その理由は、ステーブルコインが単なる一資産ではなく、ブロックチェーン上のあらゆる経済活動の基盤となる“流動性そのもの”だからである。
まず前提として、DeFi、取引、レンディング、デリバティブ、決済といったほぼすべてのオンチェーン経済は、価格が安定した資産を基準に構築される。この役割を担っているのがステーブルコインであり、言い換えればステーブルコインの量は、そのチェーン上で動かせる“実質的なドル流動性”の総量を意味する。
このため、ステーブルコインが多いチェーンほど取引のスリッページが小さくなり、資金効率が向上し、より大きな資本を扱えるようになる。するとトレーダー、プロトコル、流動性提供者、さらには機関資金までもがそのチェーンに集まり、結果としてさらなる流動性が呼び込まれる。この循環は一度回り始めると自己強化的に拡大し、ネットワーク効果として固定化されていく。
重要なのは、この構造が単なる「人気」や「話題性」ではなく、コストと効率に基づく合理的な選択の積み重ねによって形成される点である。市場参加者は常に最も流動性が深く、取引コストが低い場所を選ぶため、結果として資金は分散せず、特定のチェーンに集中する。これがステーブルコイン市場における“勝者総取りに近い構造”を生む。
さらにこの優位性はオンチェーンにとどまらない。ステーブルコインは取引所間の資金移動、クロスボーダー決済、企業間取引など現実世界の金融活動にも広く使われ始めている。そのため一度流動性の中心となったチェーンは、外部の資金流入によってさらに優位性を強化し、競争相手との差を拡大していく。
ここで重要になるのが「KPI(重要指標)」という考え方である。KPIとは、簡単に言えば「そのプロジェクトがうまくいっているかどうかを判断するための最も重要な数字」のことを指す。例えば企業であれば売上や利益がKPIになるように、ブロックチェーンにおいては「どれだけ実際に使われているか」を示す指標が重要になる。
その観点で見ると、ステーブルコインの残高やシェアは、そのチェーン上で実際に使われている資金の量を直接示す指標であり、極めて本質的なKPIと言える。価格や時価総額のように投機的に上下する数字とは異なり、ステーブルコインは実際の取引や資金移動に使われるため、「どれだけ本物の経済活動が存在しているか」をより正確に反映する。
この観点から見れば、ステーブルコインのシェアを追うことは、そのまま「どのチェーンに流動性が集まり、どこに経済活動が集中しているか」を把握することに等しい。そして流動性が集中しているチェーンこそが、最終的に開発者・ユーザー・資本を引き寄せ続けるため、結果として“勝ちコイン”へと収束していくのである。
ステーブルコインのシェアを見ていれば、そのチェーンが将来的に優位に立つかどうか、すなわち「勝ちコイン」になり得るかはかなり高い精度で判断できる。その理由は、ステーブルコインが単なる一資産ではなく、ブロックチェーン上のあらゆる経済活動の基盤となる“流動性そのもの”だからである。
まず前提として、DeFi、取引、レンディング、デリバティブ、決済といったほぼすべてのオンチェーン経済は、価格が安定した資産を基準に構築される。この役割を担っているのがステーブルコインであり、言い換えればステーブルコインの量は、そのチェーン上で動かせる“実質的なドル流動性”の総量を意味する。
このため、ステーブルコインが多いチェーンほど取引のスリッページが小さくなり、資金効率が向上し、より大きな資本を扱えるようになる。するとトレーダー、プロトコル、流動性提供者、さらには機関資金までもがそのチェーンに集まり、結果としてさらなる流動性が呼び込まれる。この循環は一度回り始めると自己強化的に拡大し、ネットワーク効果として固定化されていく。
重要なのは、この構造が単なる「人気」や「話題性」ではなく、コストと効率に基づく合理的な選択の積み重ねによって形成される点である。市場参加者は常に最も流動性が深く、取引コストが低い場所を選ぶため、結果として資金は分散せず、特定のチェーンに集中する。これがステーブルコイン市場における“勝者総取りに近い構造”を生む。
さらにこの優位性はオンチェーンにとどまらない。ステーブルコインは取引所間の資金移動、クロスボーダー決済、企業間取引など現実世界の金融活動にも広く使われ始めている。そのため一度流動性の中心となったチェーンは、外部の資金流入によってさらに優位性を強化し、競争相手との差を拡大していく。
ここで重要になるのが「KPI(重要指標)」という考え方である。KPIとは、簡単に言えば「そのプロジェクトがうまくいっているかどうかを判断するための最も重要な数字」のことを指す。例えば企業であれば売上や利益がKPIになるように、ブロックチェーンにおいては「どれだけ実際に使われているか」を示す指標が重要になる。
その観点で見ると、ステーブルコインの残高やシェアは、そのチェーン上で実際に使われている資金の量を直接示す指標であり、極めて本質的なKPIと言える。価格や時価総額のように投機的に上下する数字とは異なり、ステーブルコインは実際の取引や資金移動に使われるため、「どれだけ本物の経済活動が存在しているか」をより正確に反映する。
この観点から見れば、ステーブルコインのシェアを追うことは、そのまま「どのチェーンに流動性が集まり、どこに経済活動が集中しているか」を把握することに等しい。そして流動性が集中しているチェーンこそが、最終的に開発者・ユーザー・資本を引き寄せ続けるため、結果として“勝ちコイン”へと収束していくのである。
281承認済み名無しさん (JP 0H83-/MN5)
2026/05/02(土) 13:02:20.55ID:VVeT8+K7H チャリンチャリン経済圏──ステーキングとネットワーク効果の本質
ステーキングにおけるAPY(年間利回り)は、単なる数字に見えるが、その実態は「ネットワーク全体の中で、自分がどれだけの持ち分を保有しているか」によって決まる。表示されている5%という数値はあくまで現時点での目安であり、その背後にある報酬の原資は常に変動する。重要なのは、この報酬の源泉がどこから生まれるのかという点である。
Ethereumでは、ネットワーク上で行われるあらゆる取引──NFT売買、DeFi運用、ステーブルコイン送金、Layer2での決済、さらにはRWA取引──がガス代として手数料を生み出しており、これこそがステーカーに還元される報酬の原資となる。つまりEthereumは、「使われれば使われるほど、ステーカーが豊かになる」という構造を持っているのである。
表示上の利回りが同じ5%であっても、取引量が増えれば、その5%が示す「絶対的な報酬額」は増加する。誰かが資産を動かし、誰かが決済を行い、誰かがアプリを利用するたびに、ガス代はネットワークに流れ、それがステーカーに分配される。まさに“チャリン、チャリン”と音が鳴るように、日常の経済活動が直接報酬へ変わる循環経済圏が成立しているのだ。
さらに、Ethereumにはネットワーク効果が働く。利用者とプロジェクトが増えると取引が増え、取引が増えるとステーカーの報酬が増加し、報酬の増加がまた参加者を引き寄せる。需要が生まれ、活性化し、報酬が循環する。このスパイラルは止まらない。
そしてここで見落としてはならないのが、「複利」の本質である。
ステーキングとは単に利回りを受け取る行為ではない。受け取った報酬を再びステークすることで、持分そのものが増加し、次の報酬をさらに大きくする構造を持つ。つまり、報酬が報酬を生む“自己増殖型の資産”なのである。
歴史的に見ても、富裕層の多くはこの複利の原理を利用して資産を拡大してきた。利息、配当、事業収益──形は違えど、「資本が資本を生む構造」に乗り続けた者が、時間とともに圧倒的な差を築いてきた。
そしてEthereumのステーキングは、この複利の構造に「ネットワークの成長」というレバレッジが加わる点に本質がある。
単なる複利であれば、元本に対して一定の成長に留まる。
しかしEthereumでは、ネットワーク全体の利用が拡大することで、報酬の原資そのものが増加する。
つまり、
「自分の持分が増える(複利)」
×
「ネットワーク全体が成長する(需要増)」
この二重の成長構造が成立している。
そして今、この構造に現実世界の制度が追いつき始めている。アメリカではGENIUS Actが可決され、ステーブルコインは制度化された金融インフラへと移行しつつある。これにより実需ベースのトランザクションは継続的に増加し、報酬の原資はより強固なものへと変わる。
さらに、SWIFT、Agglayer、EILの統合が進めば、既存金融とブロックチェーンは接続され、資金移動は一つの巨大な経済圏として流れ始める。トランザクションは構造的に増え、手数料は増え、ステーカーへの還元も拡大する。
ここで重要な分岐がある。
他の多くの通貨は、表面的なトランザクションはあっても、その中身が実需に裏打ちされていないケースが多い。そのような「空っぽのトランザクション」に依存するネットワークでは、手数料収益は持続せず、複利の土台そのものが成立しない。
つまり、複利が効くかどうかは「利回りの高さ」ではなく、「その利回りを生み続ける構造が存在するか」で決まる。
実需に支えられたネットワークでは、複利は時間とともに加速する。
実需のないネットワークでは、複利は途中で止まる。
この差は、最初は小さく見えるが、時間とともに取り返しのつかない格差へと変わる。
Ethereumステーキングとは、単なる利回り商品ではない。
それは「複利 × ネットワーク成長」という二重構造の中に自らの資本を置き、世界経済の循環から継続的に価値を受け取り続けるポジションである。
そしてこの構造が続く限り、“チャリンチャリン”の音は止まらない。
未来をどこに委ねるか。
その答えはすでに、「どの構造の中に自分の資本を置いているか」で決まり始めている。
ステーキングにおけるAPY(年間利回り)は、単なる数字に見えるが、その実態は「ネットワーク全体の中で、自分がどれだけの持ち分を保有しているか」によって決まる。表示されている5%という数値はあくまで現時点での目安であり、その背後にある報酬の原資は常に変動する。重要なのは、この報酬の源泉がどこから生まれるのかという点である。
Ethereumでは、ネットワーク上で行われるあらゆる取引──NFT売買、DeFi運用、ステーブルコイン送金、Layer2での決済、さらにはRWA取引──がガス代として手数料を生み出しており、これこそがステーカーに還元される報酬の原資となる。つまりEthereumは、「使われれば使われるほど、ステーカーが豊かになる」という構造を持っているのである。
表示上の利回りが同じ5%であっても、取引量が増えれば、その5%が示す「絶対的な報酬額」は増加する。誰かが資産を動かし、誰かが決済を行い、誰かがアプリを利用するたびに、ガス代はネットワークに流れ、それがステーカーに分配される。まさに“チャリン、チャリン”と音が鳴るように、日常の経済活動が直接報酬へ変わる循環経済圏が成立しているのだ。
さらに、Ethereumにはネットワーク効果が働く。利用者とプロジェクトが増えると取引が増え、取引が増えるとステーカーの報酬が増加し、報酬の増加がまた参加者を引き寄せる。需要が生まれ、活性化し、報酬が循環する。このスパイラルは止まらない。
そしてここで見落としてはならないのが、「複利」の本質である。
ステーキングとは単に利回りを受け取る行為ではない。受け取った報酬を再びステークすることで、持分そのものが増加し、次の報酬をさらに大きくする構造を持つ。つまり、報酬が報酬を生む“自己増殖型の資産”なのである。
歴史的に見ても、富裕層の多くはこの複利の原理を利用して資産を拡大してきた。利息、配当、事業収益──形は違えど、「資本が資本を生む構造」に乗り続けた者が、時間とともに圧倒的な差を築いてきた。
そしてEthereumのステーキングは、この複利の構造に「ネットワークの成長」というレバレッジが加わる点に本質がある。
単なる複利であれば、元本に対して一定の成長に留まる。
しかしEthereumでは、ネットワーク全体の利用が拡大することで、報酬の原資そのものが増加する。
つまり、
「自分の持分が増える(複利)」
×
「ネットワーク全体が成長する(需要増)」
この二重の成長構造が成立している。
そして今、この構造に現実世界の制度が追いつき始めている。アメリカではGENIUS Actが可決され、ステーブルコインは制度化された金融インフラへと移行しつつある。これにより実需ベースのトランザクションは継続的に増加し、報酬の原資はより強固なものへと変わる。
さらに、SWIFT、Agglayer、EILの統合が進めば、既存金融とブロックチェーンは接続され、資金移動は一つの巨大な経済圏として流れ始める。トランザクションは構造的に増え、手数料は増え、ステーカーへの還元も拡大する。
ここで重要な分岐がある。
他の多くの通貨は、表面的なトランザクションはあっても、その中身が実需に裏打ちされていないケースが多い。そのような「空っぽのトランザクション」に依存するネットワークでは、手数料収益は持続せず、複利の土台そのものが成立しない。
つまり、複利が効くかどうかは「利回りの高さ」ではなく、「その利回りを生み続ける構造が存在するか」で決まる。
実需に支えられたネットワークでは、複利は時間とともに加速する。
実需のないネットワークでは、複利は途中で止まる。
この差は、最初は小さく見えるが、時間とともに取り返しのつかない格差へと変わる。
Ethereumステーキングとは、単なる利回り商品ではない。
それは「複利 × ネットワーク成長」という二重構造の中に自らの資本を置き、世界経済の循環から継続的に価値を受け取り続けるポジションである。
そしてこの構造が続く限り、“チャリンチャリン”の音は止まらない。
未来をどこに委ねるか。
その答えはすでに、「どの構造の中に自分の資本を置いているか」で決まり始めている。
282承認済み名無しさん (スプープ Sd5f-G74N)
2026/05/02(土) 16:49:54.82ID:vCbV34i+d なんかインフルエンサー共が今日歴史が変わるって騒いでるが何かあんの?
GWだから頭おかしいだけ?
GWだから頭おかしいだけ?
283承認済み名無しさん (ワッチョイ 8f87-/MN5)
2026/05/02(土) 19:21:13.28ID:4VhH7cIw0 みんな頭おかしいだよ
284承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-Nt69)
2026/05/02(土) 20:44:19.90ID:GQbhncxc0 予測市場やばいな
以下がインフルエンサーの投稿
イーサリアム、仮想通貨界隈から失望されすぎだろ😭
これ、ポリマで7億円以上賭けられた上での予測結果なんですが…
> 【悲報】イーサリアムの今年の価格予想、$1,500以下になる確率が一番高い
以下がインフルエンサーの投稿
イーサリアム、仮想通貨界隈から失望されすぎだろ😭
これ、ポリマで7億円以上賭けられた上での予測結果なんですが…
> 【悲報】イーサリアムの今年の価格予想、$1,500以下になる確率が一番高い
285承認済み名無しさん (ワッチョイ ff07-Nt69)
2026/05/02(土) 20:45:26.11ID:GQbhncxc0 JPなんたらの有償AIの判定結果定期
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
286承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f48-QatO)
2026/05/02(土) 20:59:41.53ID:ZDDWUB5M0 >>285
なんでそんなにおまえバカなの??
なんでそんなにおまえバカなの??
287全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 4f35-EnMf)
2026/05/02(土) 21:23:33.41ID:NtJmyTsO0 >>284
それ価格予想市場じゃなくて「年内に一度でもタッチするか」の市場なんだわ😅
排他的選択肢じゃないから確率合計が100%超える設計、現に↑$3,500も38%付いてるし
しかも↓$2,000は既に100%で解決済(=とっくに割った後の話)
構造理解せずに「$1,500以下が最有力予想」と紹介するの、ただの切り取り煽り
それ価格予想市場じゃなくて「年内に一度でもタッチするか」の市場なんだわ😅
排他的選択肢じゃないから確率合計が100%超える設計、現に↑$3,500も38%付いてるし
しかも↓$2,000は既に100%で解決済(=とっくに割った後の話)
構造理解せずに「$1,500以下が最有力予想」と紹介するの、ただの切り取り煽り
288承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/03(日) 01:45:06.95ID:87eQUA8+0 確度高い情報だと本当に焦ってるやつが炙り出されるね
289承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f76-DvTs)
2026/05/03(日) 05:37:17.51ID:SWcnHoR70 イーサリアム、2030年に6万ドル予測再燃 1300~2000ドルは買い場との見方 https://share.google/QZz8m0cGmNvCJhWqP
トムリーがまためちゃくちゃなこと言ってるよ笑
トムリーがまためちゃくちゃなこと言ってるよ笑
290承認済み名無しさん (ワッチョイ 4e48-9OjF)
2026/05/03(日) 06:38:38.52ID:14frJ/Ff0 確度高い情報()
291承認済み名無しさん (ワッチョイ af89-qGnI)
2026/05/03(日) 07:22:48.83ID:DV4+CXRk0 よわ
292承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f0c-amh+)
2026/05/03(日) 07:49:11.03ID:45yrIo8N0 1500ドルなわけない100ドルまで急降下よ
293承認済み名無しさん (ワッチョイ 1e8a-MnW9)
2026/05/03(日) 08:44:22.15ID:LB4Ltvla0 $4500で売れた人が勝ち組な相場だな
294承認済み名無しさん (ワッチョイ a37d-YYC8)
2026/05/03(日) 10:36:04.91ID:hjlJlQiW0 おまえら良かったな
今年はイーサだけじゃないぞ
仮想通貨まとめて全部糞
今年はイーサだけじゃないぞ
仮想通貨まとめて全部糞
295承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/03(日) 12:21:56.16ID:87eQUA8+0 新規はちょい盛り上がってる(3日くらい)のとhypeは上がってるから場所を選べばいける
ただそんなことしなくても半導体株とかで億り人だらけなのがね
ただそんなことしなくても半導体株とかで億り人だらけなのがね
296承認済み名無しさん (ワッチョイ 4ea5-0TCO)
2026/05/03(日) 13:05:31.31ID:J77o/d2p0 >>289
六万ドルなんてなったら俺ですら億れるわ
六万ドルなんてなったら俺ですら億れるわ
297承認済み名無しさん (スップ Sd4a-DvTs)
2026/05/03(日) 15:10:45.59ID:ZM4Migo0d トムリーって金はあるけど、無能だよな
298承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/03(日) 17:34:29.76ID:Pfh0L5psH >>285
金持ち設定ならシンガポールの高層高級60階建てコンドミニアムのエレベーター内の映像を上げれないですからね。
景色などを上げれないのはワイの物件が有名物件で昨今のAIで場所など特定されるからです。
金持ち設定ならシンガポールの高層高級60階建てコンドミニアムのエレベーター内の映像を上げれないですからね。
景色などを上げれないのはワイの物件が有名物件で昨今のAIで場所など特定されるからです。
299承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/03(日) 17:35:50.86ID:Pfh0L5psH 2014年から始めてBOT運営で日本と韓国と海外の取引所の価格差で重に儲けてもう数年前には5億超えてたからな
vimeoドットcom/495808788
(ドットを.に変えると見えます)
そして、ワイはコロナで大暴落した時、下のリンクのようにイーサ爆買いして、40倍になり8億円越え
imgurドットcom/a/IOEa6vi.jpg
その後のワイの資産の増加を見よ。アルトコイン残高7.7億円のビデオキャプチャを見よ
vimeoドットcom/1123787090
昔ワイが開発関わってた時に貰ったアルトコインが爆発したのさwww
その後、4億円は利確し、全資産15億円ぐらいになってる。
この下げの途中、12月26日には11億5000万円利確しておる↓
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1765022628/815
vimeoドットcom/495808788
(ドットを.に変えると見えます)
そして、ワイはコロナで大暴落した時、下のリンクのようにイーサ爆買いして、40倍になり8億円越え
imgurドットcom/a/IOEa6vi.jpg
その後のワイの資産の増加を見よ。アルトコイン残高7.7億円のビデオキャプチャを見よ
vimeoドットcom/1123787090
昔ワイが開発関わってた時に貰ったアルトコインが爆発したのさwww
その後、4億円は利確し、全資産15億円ぐらいになってる。
この下げの途中、12月26日には11億5000万円利確しておる↓
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1765022628/815
300承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/03(日) 17:36:54.66ID:Pfh0L5psH まあ、ワイは2014年ぐらいからやっておる。これぐらいからやってる人は億って当たり前。
301承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/03(日) 17:38:12.13ID:Pfh0L5psH 今やワイはシンガポールの60階建て超高級コンドミニアムの住人
https://vimeoドットcom/1155911336
上の動画をよく見て。景色とかはAIで場所特定されるから見せない。
リップルスレで言われた指定された文字を書いて、20分でエレベーターに行って撮ってきた
これをアップデートできるのは住居者しかいない
ジョージア
https://vimeoドットcom/1155911336
上の動画をよく見て。景色とかはAIで場所特定されるから見せない。
リップルスレで言われた指定された文字を書いて、20分でエレベーターに行って撮ってきた
これをアップデートできるのは住居者しかいない
ジョージア
303承認済み名無しさん (ワッチョイ 1748-UcfY)
2026/05/04(月) 07:00:42.81ID:ea1eUYGN0 イーサのアドレス晒してここの住人の指定した分動かさない限り嘘八百だな
304承認済み名無しさん (ワッチョイ 53c3-izQF)
2026/05/04(月) 09:36:37.57ID:nbw+qYl20 何いってんだコイツ
305承認済み名無しさん (ワッチョイ 3e18-9OjF)
2026/05/04(月) 10:43:03.37ID:XhLwCE9V0 >>302
250枚
250枚
306承認済み名無しさん (ワッチョイ faed-0TCO)
2026/05/04(月) 11:16:11.15ID:QwK5Ne7W0 出川の時から200万入れたのにFXでロスカとかされてかろうじて9枚だわ
307承認済み名無しさん (ワッチョイ 7ff5-amh+)
2026/05/04(月) 12:41:25.32ID:dbQuR4Yc0 まータワマンやら高級車やら詐欺師がよくやってるよね
308承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/04(月) 14:45:28.82ID:LGLw3bLWH >>303
昔、リップルのスレでさんざんやったけどそれでも信じない人は信じない。
昔、リップルのスレでさんざんやったけどそれでも信じない人は信じない。
309承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/04(月) 14:50:11.63ID:LGLw3bLWH そもそもステーキングで分散してるからなぁ
そんなので引き出さないよ
そんなので引き出さないよ
310承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/04(月) 16:16:03.61ID:wqdEGopC0 自称ジョージア人物像定期
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
311承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/04(月) 16:22:32.49ID:LGLw3bLWH312承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/04(月) 16:23:36.41ID:LGLw3bLWH まあ、シンガポールだけどエレベーターの特徴もあるから教えてやるよ
314承認済み名無しさん (ワッチョイ 3e6b-Xz6y)
2026/05/04(月) 19:44:19.19ID:DxwX0z2J0 連休中どこにも連れて行ってもらえない小学生が暴れていると聞いて
315承認済み名無しさん (ワッチョイ 1759-UcfY)
2026/05/04(月) 23:43:27.81ID:ea1eUYGN0 僕のSDカードには
10000
BTC
昔、ビットコインコアで掘った奴
10000
BTC
昔、ビットコインコアで掘った奴
316承認済み名無しさん (ワッチョイ 1759-UcfY)
2026/05/04(月) 23:44:20.72ID:ea1eUYGN0 コアのバージョンは今では古い
318承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/05(火) 00:42:25.98ID:n93g8sV9H319承認済み名無しさん (JP 0H97-iIKs)
2026/05/05(火) 11:08:55.52ID:DXnXuJFBH 【重要】ステーブルコイン普及が加速させるETHのストック型需要構造
ステーブルコインの普及は、単なる新しい決済手段の拡大ではなく、金融システムそのものがオンチェーン化していくプロセスであり、その中心にEthereumとETHの構造的な需要拡大が存在している。
まず前提として、USDTやUSDCをはじめとするステーブルコインはすでに「デジタルドルの流通層」として機能しており、送金・決済・取引・担保・清算・RWA(現実資産のトークン化)など、金融の中核機能がブロックチェーン上に移行しつつある。そしてその最大の集積地がEthereumである。流動性、DeFi、資産発行、取引インフラがすでに集中しているため、結果として「金融活動が起きる場所=Ethereum」という構造が形成されている。
ここで重要なのは、これらのすべての金融活動がスマートコントラクトとして実行され、その都度ETHがガス代として消費されるという点である。単純な送金だけでなく、DeFiの清算処理、レンディングの利息分配、ステーブルコインの循環、RWAの権利移転など、複雑な金融ロジックほど計算量が増え、必要なETH消費も増大する。
つまりステーブルコインの普及はそのまま、
オンチェーン金融活動の拡大 → スマートコントラクト実行増加 → ETH消費増加
という構造に直結している。
さらに本質的に重要なのは、このETH需要が一時的な取引需要ではなく、ネットワークが稼働し続ける限り発生し続ける「ストック型需要」であるという点である。DeFiプロトコルの運用、流動性提供、清算メカニズム、RWAの資産管理などはすべて継続的に発生するプロセスであり、単発の利用ではなく「システム維持そのもの」がトランザクションを生み続ける構造になっている。
つまりETHは、使われるたびに消費されるだけでなく、金融システムが拡大・稼働し続ける限り、恒常的に必要とされる資源として機能する。
この構造をさらに強めているのが、Ethereumの圧倒的なネットワークシェアである。ステーブルコインとオンチェーン金融の最大の流動性がEthereumに集中しているため、取引やアプリケーションが分散するのではなく、むしろ中心へと収束する力が働く。この「流動性の集中」が、そのままETH需要の集中につながっている。
加えて、現実世界の金融資産(株式、国債、不動産、企業債務など)がトークン化されるRWAの流れが進むほど、Ethereum上で処理される経済活動は指数的に増加する。これは単なる暗号資産取引ではなく、実体経済のオンチェーン化であり、その規模と持続性は従来の投機市場とは比較にならない。
この結果として起きるのは、ETH需要の質的変化である。ETHは単なる取引対象ではなく、
・ネットワーク使用料としての消費資産
・スマートコントラクト実行の燃料
・グローバル金融インフラの基礎リソース
としての性質を持ち始める。
整理すると構造はこうなる:
ステーブルコイン普及
→ オンチェーン金融活動の拡大
→ スマートコントラクト実行増加
→ ETHガス消費の増加
→ 運用主体・企業・プロトコルによる継続的トランザクション発生
→ ETH需要のストック化
さらに、
Ethereumの最大シェア構造
+ 現実世界金融のオンチェーン化
= ガス需要の集中と永続化
この2つが重なることで、ETHは単なる投資資産ではなく、
グローバル金融インフラを稼働させ続けるために常時必要となるストック型基礎資源
へと進化していく。
結論として、ステーブルコインの普及とは決済の効率化ではなく、金融活動そのもののオンチェーン化であり、その結果としてETHの需要は「一時的な利用需要」から「ネットワーク規模に比例して積み上がる構造需要」へと転換していくのである。
ステーブルコインの普及は、単なる新しい決済手段の拡大ではなく、金融システムそのものがオンチェーン化していくプロセスであり、その中心にEthereumとETHの構造的な需要拡大が存在している。
まず前提として、USDTやUSDCをはじめとするステーブルコインはすでに「デジタルドルの流通層」として機能しており、送金・決済・取引・担保・清算・RWA(現実資産のトークン化)など、金融の中核機能がブロックチェーン上に移行しつつある。そしてその最大の集積地がEthereumである。流動性、DeFi、資産発行、取引インフラがすでに集中しているため、結果として「金融活動が起きる場所=Ethereum」という構造が形成されている。
ここで重要なのは、これらのすべての金融活動がスマートコントラクトとして実行され、その都度ETHがガス代として消費されるという点である。単純な送金だけでなく、DeFiの清算処理、レンディングの利息分配、ステーブルコインの循環、RWAの権利移転など、複雑な金融ロジックほど計算量が増え、必要なETH消費も増大する。
つまりステーブルコインの普及はそのまま、
オンチェーン金融活動の拡大 → スマートコントラクト実行増加 → ETH消費増加
という構造に直結している。
さらに本質的に重要なのは、このETH需要が一時的な取引需要ではなく、ネットワークが稼働し続ける限り発生し続ける「ストック型需要」であるという点である。DeFiプロトコルの運用、流動性提供、清算メカニズム、RWAの資産管理などはすべて継続的に発生するプロセスであり、単発の利用ではなく「システム維持そのもの」がトランザクションを生み続ける構造になっている。
つまりETHは、使われるたびに消費されるだけでなく、金融システムが拡大・稼働し続ける限り、恒常的に必要とされる資源として機能する。
この構造をさらに強めているのが、Ethereumの圧倒的なネットワークシェアである。ステーブルコインとオンチェーン金融の最大の流動性がEthereumに集中しているため、取引やアプリケーションが分散するのではなく、むしろ中心へと収束する力が働く。この「流動性の集中」が、そのままETH需要の集中につながっている。
加えて、現実世界の金融資産(株式、国債、不動産、企業債務など)がトークン化されるRWAの流れが進むほど、Ethereum上で処理される経済活動は指数的に増加する。これは単なる暗号資産取引ではなく、実体経済のオンチェーン化であり、その規模と持続性は従来の投機市場とは比較にならない。
この結果として起きるのは、ETH需要の質的変化である。ETHは単なる取引対象ではなく、
・ネットワーク使用料としての消費資産
・スマートコントラクト実行の燃料
・グローバル金融インフラの基礎リソース
としての性質を持ち始める。
整理すると構造はこうなる:
ステーブルコイン普及
→ オンチェーン金融活動の拡大
→ スマートコントラクト実行増加
→ ETHガス消費の増加
→ 運用主体・企業・プロトコルによる継続的トランザクション発生
→ ETH需要のストック化
さらに、
Ethereumの最大シェア構造
+ 現実世界金融のオンチェーン化
= ガス需要の集中と永続化
この2つが重なることで、ETHは単なる投資資産ではなく、
グローバル金融インフラを稼働させ続けるために常時必要となるストック型基礎資源
へと進化していく。
結論として、ステーブルコインの普及とは決済の効率化ではなく、金融活動そのもののオンチェーン化であり、その結果としてETHの需要は「一時的な利用需要」から「ネットワーク規模に比例して積み上がる構造需要」へと転換していくのである。
320承認済み名無しさん (JP 0H97-iIKs)
2026/05/05(火) 11:09:49.75ID:DXnXuJFBH 【重要】ステーブルコインはなぜ長期的に普及するのか──電子マネー構造の限界とグローバル決済の収束
ステーブルコインの普及は一時的なブームではなく、決済インフラそのものの構造的な進化として捉える必要がある。その中心にあるのは、「コスト構造」と「国境制約」という、既存の電子マネーシステムが抱える本質的な限界である。
まず電子マネーやクレジットカードを含む従来の決済システムは、一見するとユーザーにとって低コストに見えるが、その裏側では多層的な手数料構造が存在している。決済ネットワーク手数料、銀行間清算コスト、プラットフォーム手数料、為替手数料、そして各種の規制・運用コストが重なり合い、最終的にはその負担は店舗側、そして最終消費者へと転嫁されている。つまり表面的な利便性の裏では、構造的にコストが積み上がる仕組みになっている。
この構造は特にスケールしたときに顕在化する。加盟店は売上の一定割合を手数料として差し引かれ、そのコストは商品の価格やサービス料金に繰り込まれる。結果としてユーザーは「見えない形で高い決済コストを負担している」状態になっている。
一方でステーブルコインは、ブロックチェーン上で直接価値移転を行うため、従来のような多層的な中間業者を必要としない。取引はネットワーク上で直接処理され、コスト構造は基本的に単一のネットワーク手数料に収束する。その結果、長期的には決済コストの透明化と低減が進みやすい構造を持っている。
さらに重要なのは、電子マネーが本質的に「国ごとに分断された決済システム」であるのに対し、ステーブルコインはインターネットと同様に国境を持たないという点である。電子マネーはそれぞれの国家規制や銀行インフラに依存しており、国際的な相互運用性には制約がある。しかしステーブルコインは単一のプロトコル上で世界中に送金・決済が可能であり、理論的には地理的制約を受けない。
この「コスト構造の優位性」と「国境制約の不在」は、単なる利便性の差ではなく、長期的な経済合理性の差として現れる。企業側から見れば、決済コストが低く、かつグローバルに展開可能な仕組みの方が合理的であり、消費者側から見ても、同じ商品やサービスであれば決済コストが価格に転嫁されない方が有利になる。
つまり構造的には、
電子マネー:手数料 → 店舗負担 → 最終的に価格へ転嫁
ステーブルコイン:低コスト直接決済 → 価格圧力の低下
という差が生まれる。
この差は時間とともに積み重なり、競争環境が成熟するほど顕在化していく。なぜなら市場競争の中では、コストの低い決済手段を採用した事業者ほど価格競争力を持ち、結果として市場シェアを拡大しやすくなるからである。
そのため長期的には、店舗側もユーザー側も「より低コストでグローバルに使える決済手段」を合理的に選択するインセンティブが働き続ける。この構造が続く限り、ステーブルコインは徐々に既存の電子マネーやカード決済の領域を侵食していくことになる。
さらにステーブルコインは単なる決済手段ではなく、DeFiやRWA(現実資産のトークン化)などの金融インフラとも直結しているため、単純な支払い用途を超えて「金融アクセスの基盤」として機能し始めている。この点も普及を後押しする重要な要素である。
結論として、ステーブルコインの長期的な普及は技術的優位性というよりも、より根本的な経済合理性に基づいている。
コスト構造がよりシンプルで低い
国境制約がないグローバル決済レイヤーである
価格へのコスト転嫁を抑制できる
市場競争の中で自然に選択される構造を持つ
これらが重なることで、時間とともに「使われる理由」が積み上がり、結果としてステーブルコインは金融インフラとして不可逆的に浸透していく可能性が高い。
ステーブルコインの普及は一時的なブームではなく、決済インフラそのものの構造的な進化として捉える必要がある。その中心にあるのは、「コスト構造」と「国境制約」という、既存の電子マネーシステムが抱える本質的な限界である。
まず電子マネーやクレジットカードを含む従来の決済システムは、一見するとユーザーにとって低コストに見えるが、その裏側では多層的な手数料構造が存在している。決済ネットワーク手数料、銀行間清算コスト、プラットフォーム手数料、為替手数料、そして各種の規制・運用コストが重なり合い、最終的にはその負担は店舗側、そして最終消費者へと転嫁されている。つまり表面的な利便性の裏では、構造的にコストが積み上がる仕組みになっている。
この構造は特にスケールしたときに顕在化する。加盟店は売上の一定割合を手数料として差し引かれ、そのコストは商品の価格やサービス料金に繰り込まれる。結果としてユーザーは「見えない形で高い決済コストを負担している」状態になっている。
一方でステーブルコインは、ブロックチェーン上で直接価値移転を行うため、従来のような多層的な中間業者を必要としない。取引はネットワーク上で直接処理され、コスト構造は基本的に単一のネットワーク手数料に収束する。その結果、長期的には決済コストの透明化と低減が進みやすい構造を持っている。
さらに重要なのは、電子マネーが本質的に「国ごとに分断された決済システム」であるのに対し、ステーブルコインはインターネットと同様に国境を持たないという点である。電子マネーはそれぞれの国家規制や銀行インフラに依存しており、国際的な相互運用性には制約がある。しかしステーブルコインは単一のプロトコル上で世界中に送金・決済が可能であり、理論的には地理的制約を受けない。
この「コスト構造の優位性」と「国境制約の不在」は、単なる利便性の差ではなく、長期的な経済合理性の差として現れる。企業側から見れば、決済コストが低く、かつグローバルに展開可能な仕組みの方が合理的であり、消費者側から見ても、同じ商品やサービスであれば決済コストが価格に転嫁されない方が有利になる。
つまり構造的には、
電子マネー:手数料 → 店舗負担 → 最終的に価格へ転嫁
ステーブルコイン:低コスト直接決済 → 価格圧力の低下
という差が生まれる。
この差は時間とともに積み重なり、競争環境が成熟するほど顕在化していく。なぜなら市場競争の中では、コストの低い決済手段を採用した事業者ほど価格競争力を持ち、結果として市場シェアを拡大しやすくなるからである。
そのため長期的には、店舗側もユーザー側も「より低コストでグローバルに使える決済手段」を合理的に選択するインセンティブが働き続ける。この構造が続く限り、ステーブルコインは徐々に既存の電子マネーやカード決済の領域を侵食していくことになる。
さらにステーブルコインは単なる決済手段ではなく、DeFiやRWA(現実資産のトークン化)などの金融インフラとも直結しているため、単純な支払い用途を超えて「金融アクセスの基盤」として機能し始めている。この点も普及を後押しする重要な要素である。
結論として、ステーブルコインの長期的な普及は技術的優位性というよりも、より根本的な経済合理性に基づいている。
コスト構造がよりシンプルで低い
国境制約がないグローバル決済レイヤーである
価格へのコスト転嫁を抑制できる
市場競争の中で自然に選択される構造を持つ
これらが重なることで、時間とともに「使われる理由」が積み上がり、結果としてステーブルコインは金融インフラとして不可逆的に浸透していく可能性が高い。
322承認済み名無しさん (JP 0H36-iIKs)
2026/05/05(火) 11:45:58.98ID:/d3VawyuH 「発行上限がないからインフレ通貨」という見方は、すでに実態を捉えきれていない。
マージ以降のETHは発行構造が大きく変化しており、新規発行は大幅に抑制されている。さらにEIP-1559による手数料バーンが導入されたことで、トランザクションが増えるほどETHが焼却される仕組みになっている。
ここで重要なのが「ネット供給」という概念である。ネット供給とは、「新規発行されたETH − バーンされたETH」の差し引きで決まる実質的な供給増減のことを指す。つまり単純に“いくら発行されたか”ではなく、“どれだけ消えて、最終的にどれだけ残ったか”で供給は決まる。
その結果、ETHは需要環境次第でネット供給が増減する動的な構造になっており、局面によってはBTCのインフレ率を下回る水準で推移することすらある。にもかかわらず「上限がない=インフレ通貨」と単純化するのは、かなり古い見方と言わざるを得ない。知識のアップデートが止まっている状態に近い。
本質は発行上限の有無ではなく、利用されることで供給が圧縮される設計かどうか。ETHはすでにそのフェーズに入っている。
マージ以降のETHは発行構造が大きく変化しており、新規発行は大幅に抑制されている。さらにEIP-1559による手数料バーンが導入されたことで、トランザクションが増えるほどETHが焼却される仕組みになっている。
ここで重要なのが「ネット供給」という概念である。ネット供給とは、「新規発行されたETH − バーンされたETH」の差し引きで決まる実質的な供給増減のことを指す。つまり単純に“いくら発行されたか”ではなく、“どれだけ消えて、最終的にどれだけ残ったか”で供給は決まる。
その結果、ETHは需要環境次第でネット供給が増減する動的な構造になっており、局面によってはBTCのインフレ率を下回る水準で推移することすらある。にもかかわらず「上限がない=インフレ通貨」と単純化するのは、かなり古い見方と言わざるを得ない。知識のアップデートが止まっている状態に近い。
本質は発行上限の有無ではなく、利用されることで供給が圧縮される設計かどうか。ETHはすでにそのフェーズに入っている。
323承認済み名無しさん (JP 0H36-iIKs)
2026/05/05(火) 11:53:01.77ID:/d3VawyuH 実際、Ultrasound Moneyのデータ(マージ以降・2026年5月5日時点)では、年間インフレ率はBTCが約1.235%であるのに対し、ETHは約0.262%と大幅に低い水準にある。これは「ETH=高インフレ資産」という一般的なイメージとは逆の実態を示している。
324承認済み名無しさん (ワッチョイ af44-MzsS)
2026/05/05(火) 12:07:49.11ID:8hIYJtdm0 ビットコ建てが順調に下げてますね
325承認済み名無しさん (ワッチョイ af15-qGnI)
2026/05/05(火) 12:19:08.91ID:xOHDuJTf0 まもなく単独ぶち上げ
326承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/05(火) 15:46:49.38ID:gtjIkEGg0 btcが結構単独で下げたから戻しも単独で上げるでしょ
btc10万ドルでもeth3000ドルいけたらいいほう
みんな株に行き過ぎて関心少なそうだけど
btc10万ドルでもeth3000ドルいけたらいいほう
みんな株に行き過ぎて関心少なそうだけど
327承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/05(火) 18:49:26.27ID:edvz21fvH 最近のDTCCとSWIFTの動きを並べて見ると、トークン化市場の“標準”がどこに収束していくのかはかなりはっきりしてきている。
まず、DTCC は、米国資本市場の中核インフラとしてトークン化を本格的に進めており、その発行基盤であるToken FactoryではERC規格といったEVM標準を採用している。さらに、DTCCのApp Chainは Hyperledger Besu をベースとしたEVM互換環境で構築されており、技術スタックの中核にEVMが据えられている。これは「マルチチェーン対応」を掲げながらも、実際のトークンの中身やロジックがEVMに統一されていることを意味する。
一方で、SWIFT もクロスチェーン接続の実証を進める中で、パブリックチェーンとの連携を前提とした設計を採用しており、その接続対象には Ethereum を含むEVM系ネットワークが組み込まれている。SWIFTは中立的な立場を維持しながらも、実務レベルではEVMとの接続を重視していることが見て取れる。
ここで重要なのは、「どのチェーンが勝つか」という話ではなく、「どの標準が金融の共通言語になるか」という視点である。そして現時点でその役割を担っているのがEVMであり、その中心にあるのがEthereumである。
DTCCはトークンの発行・管理をEVM標準で統一し、SWIFTはそれらを含む複数チェーンを接続する枠組みを整備している。結果として、発行や流通はマルチチェーンに分散しながらも、トークンの仕様・流動性・開発基盤はEthereumを中心としたEVM経済圏に集約されていく構造が出来上がる。
つまり表面的にはマルチチェーンであっても、その内部では
・Ethereumを中核とした共通基盤の上で金融が動く
という状態に近づいている。
SWIFTとDTCCという金融インフラの頂点にいる2つの巨人が、この方向に足並みを揃えつつある以上、トークン化市場の拡大は単なる分散ではなく、むしろEthereum経済圏への収束を加速させる可能性が高い。これは技術選好ではなく、標準化と流動性がもたらす構造的な帰結である。
まず、DTCC は、米国資本市場の中核インフラとしてトークン化を本格的に進めており、その発行基盤であるToken FactoryではERC規格といったEVM標準を採用している。さらに、DTCCのApp Chainは Hyperledger Besu をベースとしたEVM互換環境で構築されており、技術スタックの中核にEVMが据えられている。これは「マルチチェーン対応」を掲げながらも、実際のトークンの中身やロジックがEVMに統一されていることを意味する。
一方で、SWIFT もクロスチェーン接続の実証を進める中で、パブリックチェーンとの連携を前提とした設計を採用しており、その接続対象には Ethereum を含むEVM系ネットワークが組み込まれている。SWIFTは中立的な立場を維持しながらも、実務レベルではEVMとの接続を重視していることが見て取れる。
ここで重要なのは、「どのチェーンが勝つか」という話ではなく、「どの標準が金融の共通言語になるか」という視点である。そして現時点でその役割を担っているのがEVMであり、その中心にあるのがEthereumである。
DTCCはトークンの発行・管理をEVM標準で統一し、SWIFTはそれらを含む複数チェーンを接続する枠組みを整備している。結果として、発行や流通はマルチチェーンに分散しながらも、トークンの仕様・流動性・開発基盤はEthereumを中心としたEVM経済圏に集約されていく構造が出来上がる。
つまり表面的にはマルチチェーンであっても、その内部では
・Ethereumを中核とした共通基盤の上で金融が動く
という状態に近づいている。
SWIFTとDTCCという金融インフラの頂点にいる2つの巨人が、この方向に足並みを揃えつつある以上、トークン化市場の拡大は単なる分散ではなく、むしろEthereum経済圏への収束を加速させる可能性が高い。これは技術選好ではなく、標準化と流動性がもたらす構造的な帰結である。
328承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/05(火) 19:00:48.18ID:edvz21fvH DYORしてな
329承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/05(火) 19:05:58.05ID:edvz21fvH 「マルチチェーン」と「EVM標準」のパラドックス
一見すると、ブロックチェーンは多様なネットワークが並立する「マルチチェーン時代」に入ったように見える。しかし、その中身――すなわちトークンの規格やスマートコントラクトのロジック――がEVMに統一されていくことで、実態はむしろ逆の方向へ収束し始めている。
DTCC のToken FactoryはERC規格を採用し、App Chainも Hyperledger Besu ベースのEVM互換で構築されている。また、SWIFT もクロスチェーン接続の実証において Ethereum を含むEVM圏との連携を前提にしている。つまり、金融インフラの中枢は「マルチチェーン」を掲げながらも、その共通言語としてEVMを選び始めている。
このとき、次のような現象が起きる。
まず、流動性の集約である。仕様が同じであれば、チェーン間での資産移動や統合が容易になる。その結果、最も流動性が厚く、セキュリティと信頼の蓄積があるレイヤー、すなわちEthereumへと価値が自然に吸い寄せられていく。
次に、開発コストの低減である。金融機関や開発者は、一度EVMベースで構築すれば、複数のチェーンに展開できる。そのため、わざわざ非EVM系に最適化するインセンティブは相対的に低下し、結果としてEVM標準への集中が加速する。
このように、「マルチチェーン化」は分散を意味するどころか、標準の統一を通じて経済圏の収束を引き起こす。見かけ上は多様化しているようで、その内部では
Ethereumを中心とした単一の経済圏に統合されていく
という構造が進行している。
これは技術的な優劣というよりも、標準化・流動性・ネットワーク効果がもたらす必然的な帰結である。
一見すると、ブロックチェーンは多様なネットワークが並立する「マルチチェーン時代」に入ったように見える。しかし、その中身――すなわちトークンの規格やスマートコントラクトのロジック――がEVMに統一されていくことで、実態はむしろ逆の方向へ収束し始めている。
DTCC のToken FactoryはERC規格を採用し、App Chainも Hyperledger Besu ベースのEVM互換で構築されている。また、SWIFT もクロスチェーン接続の実証において Ethereum を含むEVM圏との連携を前提にしている。つまり、金融インフラの中枢は「マルチチェーン」を掲げながらも、その共通言語としてEVMを選び始めている。
このとき、次のような現象が起きる。
まず、流動性の集約である。仕様が同じであれば、チェーン間での資産移動や統合が容易になる。その結果、最も流動性が厚く、セキュリティと信頼の蓄積があるレイヤー、すなわちEthereumへと価値が自然に吸い寄せられていく。
次に、開発コストの低減である。金融機関や開発者は、一度EVMベースで構築すれば、複数のチェーンに展開できる。そのため、わざわざ非EVM系に最適化するインセンティブは相対的に低下し、結果としてEVM標準への集中が加速する。
このように、「マルチチェーン化」は分散を意味するどころか、標準の統一を通じて経済圏の収束を引き起こす。見かけ上は多様化しているようで、その内部では
Ethereumを中心とした単一の経済圏に統合されていく
という構造が進行している。
これは技術的な優劣というよりも、標準化・流動性・ネットワーク効果がもたらす必然的な帰結である。
330承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/05(火) 22:19:30.94ID:edvz21fvH 君らの一族、下手したら100年どころかその先の未来までここで分岐してるかもしれんぞ。
たかが投資判断?違う。
300年…いや、AIまで絡んだこの流れなら、1000年単位で影響が残る可能性すらある。
別に俺はお前らがETHを買おうが買うまいがどうでもいい。痛くも痒くもない。
ただ一つ言えるのは――
「この規模のパラダイムシフトは、一生に一度あるかないか」ってことだ。
スマートコントラクト × グローバル金融 × AI
この融合が何を意味するのか、ちゃんと考えた方がいい。
後から気づいても遅い類のやつだぞ、これは。
たかが投資判断?違う。
300年…いや、AIまで絡んだこの流れなら、1000年単位で影響が残る可能性すらある。
別に俺はお前らがETHを買おうが買うまいがどうでもいい。痛くも痒くもない。
ただ一つ言えるのは――
「この規模のパラダイムシフトは、一生に一度あるかないか」ってことだ。
スマートコントラクト × グローバル金融 × AI
この融合が何を意味するのか、ちゃんと考えた方がいい。
後から気づいても遅い類のやつだぞ、これは。
331承認済み名無しさん (ワッチョイ af18-qGnI)
2026/05/06(水) 02:48:26.21ID:FlNhEPAz0 なんか足引っ張ってる?
332承認済み名無しさん (ワッチョイ 5396-Moqd)
2026/05/06(水) 03:10:35.96ID:CtHscJVo0 戻ると思ってS利確したけど戻らんな…
333承認済み名無しさん (ワッチョイ af38-V3kF)
2026/05/06(水) 08:15:33.02ID:mA29uyLh0 イーサちゃん独りで何してるん?
334全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ eb35-RHHd)
2026/05/06(水) 10:19:27.73ID:0bbzD0WW0 >>330
ブラックロックあたりは気がついてそうだね
ブラックロックあたりは気がついてそうだね
335承認済み名無しさん (ワッチョイ 4e10-Moqd)
2026/05/06(水) 10:51:36.35ID:Q11soUh80 この電子ゴミが!
恥ずかしくないんか!貴様!
はよ上げろ!ぼけっ!
恥ずかしくないんか!貴様!
はよ上げろ!ぼけっ!
336承認済み名無しさん (ワッチョイ 4e10-Moqd)
2026/05/06(水) 10:54:01.67ID:Q11soUh80 この電子ゴミが!ゴミクズがっ!
人の人生をなんたと思ってる!
ふざけるなっ!
ホルダーの未来を背負ってると言う自覚を持てっ!
お前を信じて買った人の痛みを知れっ!
自覚が足らん!全く足らん!
お前には!
ぼけっ!
人の期待を裏切るなっ!
人の人生をなんたと思ってる!
ふざけるなっ!
ホルダーの未来を背負ってると言う自覚を持てっ!
お前を信じて買った人の痛みを知れっ!
自覚が足らん!全く足らん!
お前には!
ぼけっ!
人の期待を裏切るなっ!
337承認済み名無しさん (ワッチョイ 3f87-iIKs)
2026/05/06(水) 12:32:54.35ID:1bFQkwdD0 ゴミはゴミ箱へ
338承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fb9-DvTs)
2026/05/06(水) 12:38:46.78ID:MEvnH+oA0 仮に大富豪になれたとして、おまえら何がしたいの?
2桁億とか使いきれなくね?
2桁億とか使いきれなくね?
339承認済み名無しさん (ワッチョイ 3b78-iIKs)
2026/05/06(水) 13:52:34.59ID:gqwBK2AM0 役立たずの無能イーサリアム
340承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fd5-dfa1)
2026/05/06(水) 14:24:20.54ID:+kll1EsA0 100年後に期待しなよ
341承認済み名無しさん (ワッチョイ d385-4yQF)
2026/05/06(水) 19:42:27.14ID:UL4eiVpA0 DTCCやSWIFTの動きのように、伝統的な金融資産(国債、株式、不動産など)がイーサリアム上でトークン化される流れが加速すれば、桁違いの資金が流れ込みます。
342承認済み名無しさん (ワッチョイ 4e88-LYOI)
2026/05/06(水) 20:23:26.73ID:kWLjBqin0 100年後に生きてりゃいいけどね
343全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ af49-RHHd)
2026/05/06(水) 21:38:48.26ID:wwdqRfzy0 >>338
俺は企業の株(非上場)を買ったぞ
俺は企業の株(非上場)を買ったぞ
344承認済み名無しさん (ワッチョイ afac-V3kF)
2026/05/06(水) 21:50:10.32ID:mA29uyLh0 ここで押し返されたらウンチーサやね
346承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/06(水) 23:10:45.35ID:cF3NkkKsH >>342
資産は生き残る。シンガポールやドバイにいさえすれば
資産は生き残る。シンガポールやドバイにいさえすれば
347承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/06(水) 23:12:36.77ID:cF3NkkKsH >>338
確かに使いきれん、でも、無駄遣いするまでもなく、使いきれないほどのお金があるってのは何事にも代えられない安心感がある
確かに使いきれん、でも、無駄遣いするまでもなく、使いきれないほどのお金があるってのは何事にも代えられない安心感がある
348承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f28-DvTs)
2026/05/07(木) 00:45:49.20ID:7Xpf5LSF0 なんかいつの間にかアップデート終わってたのね(笑)
349承認済み名無しさん (ワッチョイ 3e80-xfR4)
2026/05/07(木) 04:22:43.20ID:qVaS/Il30350承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/07(木) 07:43:25.64ID:VnA3V/eB0 RWAなくても無限にある株が時間外でも取引できるのが最終系とバイナやhypeが証明しちゃったのがね
だからRWAの時価総額が増えてもRWA通貨はいらないから価値が下がるばかり
だからRWAの時価総額が増えてもRWA通貨はいらないから価値が下がるばかり
351全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ aff6-RHHd)
2026/05/07(木) 07:56:22.75ID:3luMUNsP0353全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ afd5-RHHd)
2026/05/07(木) 09:19:32.99ID:KXW8+Rzh0 >>352
もうすでにやってるぞ
もうすでにやってるぞ
355承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f28-DvTs)
2026/05/07(木) 11:09:11.00ID:7Xpf5LSF0 それな🤗
356833 (ワッチョイ 3ed9-39Ry)
2026/05/07(木) 12:28:36.79ID:aNO301530 ETH買うよりBMNR買った方がよくね?
357承認済み名無しさん (JP 0H47-BLqI)
2026/05/07(木) 18:19:32.90ID:7+Iri6ieH ビットコインはぐんぐん上がってるのにイーサリアムはろくに上がらんなぁ(´・ω・`)
358承認済み名無しさん (ワッチョイ 3ed9-39Ry)
2026/05/07(木) 19:26:22.17ID:aNO301530 いや普通にエグいアゲくるけど
359承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f28-DvTs)
2026/05/07(木) 19:29:25.43ID:7Xpf5LSF0 残念ながらビットコ建ては悲しい状況だね
頑張ってほしいけどな
頑張ってほしいけどな
360承認済み名無しさん (ワッチョイ af46-IrWu)
2026/05/07(木) 19:48:09.02ID:qZtypCjw0 仲良く罵倒しながら上がるのを待てばええやん
上がらなかったらそれはもう仕方がないよイーサちゃんだもん
上がらなかったらそれはもう仕方がないよイーサちゃんだもん
361全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ afd5-RHHd)
2026/05/07(木) 20:03:51.17ID:KXW8+Rzh0 >>357
もう既に上がっているものを買ってどうすんだ?笑
もう既に上がっているものを買ってどうすんだ?笑
362承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/08(金) 00:22:40.96ID:HkaE0kyz0 もう仮想通貨からAIに完全にユーザーが移ったからインデックスの方が仮想通貨より効率良くなってるもんな
363承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fb9-DvTs)
2026/05/08(金) 02:00:19.00ID:FVN4K2sV0 やっぱり暴落か笑
364承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f8e-dfa1)
2026/05/08(金) 02:34:53.91ID:wuey+gmZ0 安く買えて嬉しいだろ?
365承認済み名無しさん (ワッチョイ 3ea1-xfR4)
2026/05/08(金) 04:19:23.18ID:ybFPeLmJ0 ウンコの投げ合い
366承認済み名無しさん (ワッチョイ 3b78-iIKs)
2026/05/08(金) 13:58:00.60ID:FN9474+G0 ほんまイーサリアムは存在価値が無いわ
367全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ afd9-RHHd)
2026/05/08(金) 18:12:04.21ID:+ec8iHAY0 >>366
デジタル資産でイーサリアムほど価値のあるのもは他にないと思うがな
デジタル資産でイーサリアムほど価値のあるのもは他にないと思うがな
369承認済み名無しさん (ワッチョイ 3ed9-39Ry)
2026/05/08(金) 20:51:49.11ID:xTd8Svhx0 >>368
脱税おじさん乙
脱税おじさん乙
370承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/08(金) 21:15:44.48ID:ddWlOHLxH AggLayerとは何か? (もっと詳しく)― EVM経済圏を“1つの巨大ネットワーク”へ変える構想
Polygon AggLayer
を簡単に説明すると、「バラバラに存在しているブロックチェーンを、1つの巨大ネットワークのように繋ぐ仕組み」です。
現在のブロックチェーン業界はかなり分断されています。Ethereum、Arbitrum、Base、Polygon、Optimism、zkSyncなど、EVM互換チェーンだけでも大量に存在していますが、実際にはチェーンごとに世界が分かれており、資産移動にはブリッジが必要で、流動性も分散し、ユーザー体験も統一されていません。
例えば現在は、ArbitrumからBase、PolygonからOptimism、zkSyncからEthereumなどへ移動する際に、ブリッジ操作、待機時間、複雑な署名、複数ウォレット操作、流動性分断などが発生します。つまり今は、「別々のチェーンを無理やり橋で繋いでいる状態」に近いわけです。
しかしAggLayerが目指しているのは、「ユーザーから見ると、全部が1つのチェーンのように動く世界」です。将来的には、Base上のアプリを使いながら数秒レベルでArbitrum側資産を利用し、Polygon側流動性へアクセスし、そのままzkEVM側アプリも使う、といったことを、ユーザーが“チェーン移動”をほとんど意識せず行える方向を目指しています。
つまり、「どのチェーンにいるか」ではなく、「EVM巨大ネットワーク全体を使っている」という感覚へ近づいていくわけです。これは、インターネット初期にTCP/IPという共通規格が普及し、異なるネットワーク同士が自然に通信できるようになった流れにも少し似ています。AggLayerは、ブロックチェーン版の「共通接続規格」を作ろうとしているとも言えます。
さらに重要なのは、この仕組みが最終的にEthereumへ価値を還流させる構造になっている点です。AggLayer系チェーンは、最終的にEthereumのセキュリティや決済レイヤーを利用します。そのため、EVMチェーン全体の利用が増えれば増えるほど、Ethereum L1の利用も増え、ETHステーカーへ報酬が流れる構造になっています。
つまり、EVM互換チェーンが増え、AggLayerで相互接続され、利用や流動性が拡大すると、最終的にEthereum L1利用増加とETHへの価値還元へ繋がる循環構造を作ろうとしているわけです。これは、「EVM経済圏全体が成長すると、最終的にETHのネットワーク価値や資産価値も強化される」方向へ設計されているとも言えます。
また、取引所側にも大きなメリットがあります。現在の取引所は、チェーンごとにノード運用、障害対応、入出金監視、ウォレット統合などを個別に管理しています。しかしAggLayerのような共通接続層が普及すれば、「AggLayerへ対応することで、多数チェーンをより統一的に扱える」可能性が出てきます。つまり将来的には、「取引所が個別チェーンを大量保守する時代」から、「巨大な相互運用レイヤーへ接続する時代」へ変わっていく可能性もあるわけです。
そして重要なのは、AggLayerはすでに“構想段階”ではなく、実際にローンチされ、現在進行形でチェーン接続を拡大している点です。今は、Polygon CDKチェーン、zkEVM系、X Layer(OKX)、各種EVMチェーン、ブリッジ、インフラなどを徐々にAggLayerへ接続し、「巨大な統合EVMネットワーク」を形成している途中段階にあります。
つまりAggLayerは、単なる理論ではなく、「実際に接続を始め、ネットワーク効果を形成し始めている」フェーズへ入っているわけです。特にブロックチェーン業界は、「接続先が多いほど便利」「流動性が集まるほど強い」「開発者が増えるほど拡大する」という強烈なネットワーク効果が働きます。
そのため現在は、「どのチェーンが勝つか」だけではなく、「どの相互運用ネットワークへ資金・取引所・アプリ・流動性が集約されるか」の競争へ移り始めています。実際、OKX official AggLayer integration announcement
のように、OKX系もすでにAggLayer圏への関与を進めています。
もし今後この流れが本格化すれば、ユーザーは「どのL2を使っているか」を意識しなくなり、数秒レベルでチェーン横断しながら、1つの巨大ネットワークを利用しているような世界へ近づいていく可能性があります。つまりAggLayerは、単なるPolygonの新機能ではなく、「EVM経済圏全体を1つの巨大ネットワークへ統合する構想」として見ると、本質がかなり理解しやすいのかもしれません。
Polygon AggLayer
を簡単に説明すると、「バラバラに存在しているブロックチェーンを、1つの巨大ネットワークのように繋ぐ仕組み」です。
現在のブロックチェーン業界はかなり分断されています。Ethereum、Arbitrum、Base、Polygon、Optimism、zkSyncなど、EVM互換チェーンだけでも大量に存在していますが、実際にはチェーンごとに世界が分かれており、資産移動にはブリッジが必要で、流動性も分散し、ユーザー体験も統一されていません。
例えば現在は、ArbitrumからBase、PolygonからOptimism、zkSyncからEthereumなどへ移動する際に、ブリッジ操作、待機時間、複雑な署名、複数ウォレット操作、流動性分断などが発生します。つまり今は、「別々のチェーンを無理やり橋で繋いでいる状態」に近いわけです。
しかしAggLayerが目指しているのは、「ユーザーから見ると、全部が1つのチェーンのように動く世界」です。将来的には、Base上のアプリを使いながら数秒レベルでArbitrum側資産を利用し、Polygon側流動性へアクセスし、そのままzkEVM側アプリも使う、といったことを、ユーザーが“チェーン移動”をほとんど意識せず行える方向を目指しています。
つまり、「どのチェーンにいるか」ではなく、「EVM巨大ネットワーク全体を使っている」という感覚へ近づいていくわけです。これは、インターネット初期にTCP/IPという共通規格が普及し、異なるネットワーク同士が自然に通信できるようになった流れにも少し似ています。AggLayerは、ブロックチェーン版の「共通接続規格」を作ろうとしているとも言えます。
さらに重要なのは、この仕組みが最終的にEthereumへ価値を還流させる構造になっている点です。AggLayer系チェーンは、最終的にEthereumのセキュリティや決済レイヤーを利用します。そのため、EVMチェーン全体の利用が増えれば増えるほど、Ethereum L1の利用も増え、ETHステーカーへ報酬が流れる構造になっています。
つまり、EVM互換チェーンが増え、AggLayerで相互接続され、利用や流動性が拡大すると、最終的にEthereum L1利用増加とETHへの価値還元へ繋がる循環構造を作ろうとしているわけです。これは、「EVM経済圏全体が成長すると、最終的にETHのネットワーク価値や資産価値も強化される」方向へ設計されているとも言えます。
また、取引所側にも大きなメリットがあります。現在の取引所は、チェーンごとにノード運用、障害対応、入出金監視、ウォレット統合などを個別に管理しています。しかしAggLayerのような共通接続層が普及すれば、「AggLayerへ対応することで、多数チェーンをより統一的に扱える」可能性が出てきます。つまり将来的には、「取引所が個別チェーンを大量保守する時代」から、「巨大な相互運用レイヤーへ接続する時代」へ変わっていく可能性もあるわけです。
そして重要なのは、AggLayerはすでに“構想段階”ではなく、実際にローンチされ、現在進行形でチェーン接続を拡大している点です。今は、Polygon CDKチェーン、zkEVM系、X Layer(OKX)、各種EVMチェーン、ブリッジ、インフラなどを徐々にAggLayerへ接続し、「巨大な統合EVMネットワーク」を形成している途中段階にあります。
つまりAggLayerは、単なる理論ではなく、「実際に接続を始め、ネットワーク効果を形成し始めている」フェーズへ入っているわけです。特にブロックチェーン業界は、「接続先が多いほど便利」「流動性が集まるほど強い」「開発者が増えるほど拡大する」という強烈なネットワーク効果が働きます。
そのため現在は、「どのチェーンが勝つか」だけではなく、「どの相互運用ネットワークへ資金・取引所・アプリ・流動性が集約されるか」の競争へ移り始めています。実際、OKX official AggLayer integration announcement
のように、OKX系もすでにAggLayer圏への関与を進めています。
もし今後この流れが本格化すれば、ユーザーは「どのL2を使っているか」を意識しなくなり、数秒レベルでチェーン横断しながら、1つの巨大ネットワークを利用しているような世界へ近づいていく可能性があります。つまりAggLayerは、単なるPolygonの新機能ではなく、「EVM経済圏全体を1つの巨大ネットワークへ統合する構想」として見ると、本質がかなり理解しやすいのかもしれません。
372全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ eb35-RHHd)
2026/05/08(金) 22:18:17.85ID:trO6ZR1b0 >>368
「十分に分散化された世界計算機のネイティブ通貨」という地位は構造上ひとつしか存在し得ず、イーサリアムはそこに先着し、ステーキング利回り・手数料燃焼・最大のオンチェーン経済という三重の堀でその座を不可逆にしているからだよ
「十分に分散化された世界計算機のネイティブ通貨」という地位は構造上ひとつしか存在し得ず、イーサリアムはそこに先着し、ステーキング利回り・手数料燃焼・最大のオンチェーン経済という三重の堀でその座を不可逆にしているからだよ
373承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/08(金) 22:20:42.28ID:HkaE0kyz0 今日も世界中の株が絶好調で仮想通貨本当にいらなくなってきたね
374承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fa9-DvTs)
2026/05/08(金) 22:25:28.01ID:qeE5wCYn0 そりゃ今となっては株もハイパフォーマンスだし非課税枠もあるしね
仮想通貨も税率下がればまた活気が戻るかも
仮想通貨も税率下がればまた活気が戻るかも
375承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f50-DvTs)
2026/05/08(金) 22:30:42.94ID:EfaXnkXP0376承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fa9-DvTs)
2026/05/08(金) 22:37:33.68ID:qeE5wCYn0 >>375
僕バカだからわかんない、ごめんね
僕バカだからわかんない、ごめんね
377承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/08(金) 22:50:30.37ID:HkaE0kyz0 仮想通貨は日本は税率下げるけど、海外は税率0がなくなったり増税する方針の国が増えてるから日本が税率下がっても向かい風だと思う
378承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/08(金) 23:01:16.69ID:ddWlOHLxH というか、利下げが進むとリスク資産に資金が流れてくるよ
いつものこと
いつものこと
379承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/08(金) 23:02:29.94ID:ddWlOHLxH あと、1,2回利下げが進んでみ。
中立金利より下がれば、リスク資産に資金が流れる。
中立金利より下がれば、リスク資産に資金が流れる。
380承認済み名無しさん (JP 0Hcb-iIKs)
2026/05/08(金) 23:04:37.77ID:ddWlOHLxH 今は中立金利より上だから金融引き締め効果がまだ残ってる。
381承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/09(土) 00:17:27.64ID:5Y7XdFuA0 自称ジョージア人物像定期
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
382承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/09(土) 02:05:59.42ID:5Y7XdFuA0 【悲報】イーサリアム $ETH 5年前同日よりも下落
2021年5月8日: $3,493
2026年5月8日: $2,285 (-35%)
ポリマーケットでは今月中に2200ドルを下回る確率が80%に急上昇中
2021年5月8日: $3,493
2026年5月8日: $2,285 (-35%)
ポリマーケットでは今月中に2200ドルを下回る確率が80%に急上昇中
384承認済み名無しさん (ワッチョイ 3ee6-39Ry)
2026/05/09(土) 09:00:48.80ID:VcmLH4cI0 >>383
おまえみたいな社会の不良債権のことだよ
おまえみたいな社会の不良債権のことだよ
385承認済み名無しさん (ワッチョイ af1e-IrWu)
2026/05/09(土) 10:09:10.54ID:tvHsxc7C0 がんばえいーさりあむぅ😭
386承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f04-dfa1)
2026/05/09(土) 10:23:27.88ID:5VcMTZ0x0 逃げ遅れるのは誰だ?
387全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ af7e-RHHd)
2026/05/09(土) 11:03:59.83ID:dQRuF0G+0388承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fa9-DvTs)
2026/05/09(土) 11:42:23.92ID:dgIiarDN0 5%ぐらいだもんな
みんな大好き株式市場でも全然動くよねそれぐらい
みんな大好き株式市場でも全然動くよねそれぐらい
389承認済み名無しさん (アウアウウー Sa4f-KuPt)
2026/05/09(土) 12:09:42.61ID:+rNw+rLVa 知的障害オワコインの持ち主たち
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
390承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fa9-DvTs)
2026/05/09(土) 13:15:32.88ID:dgIiarDN0 酷い😭
391承認済み名無しさん (ワッチョイ a37d-YYC8)
2026/05/09(土) 13:33:30.81ID:Jy0iPm8K0 控え目に言ってイーサは糞
392承認済み名無しさん (ワッチョイ a37d-YYC8)
2026/05/09(土) 13:39:59.79ID:Jy0iPm8K0393承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f50-DvTs)
2026/05/09(土) 14:13:12.47ID:uBtrxPro0 なんでまた暴落してんの?
394承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f0e-Zj8j)
2026/05/09(土) 15:04:08.86ID:xF4Gny2D0 2200?2000割って欲しいんですけど?
395承認済み名無しさん (ワッチョイ 4e0c-KuPt)
2026/05/09(土) 15:06:27.19ID:fUoY+m8y0 ま知的障害者が投資家ごっこする為だけの巨大ねずみ講の末路だね(笑)
397承認済み名無しさん (ワッチョイ 4e0c-KuPt)
2026/05/09(土) 15:08:43.58ID:fUoY+m8y0398承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/09(土) 15:22:54.74ID:5Y7XdFuA0 もう日本中で億り人出まくりだもんなぁ
去年後半から今年だけで何万人億ったのよ?ってレベルなのがやばい
去年後半から今年だけで何万人億ったのよ?ってレベルなのがやばい
400全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ eb35-RHHd)
2026/05/09(土) 15:47:51.84ID:6b+C7LBG0 イーサのおかげで10億り人になれました
401承認済み名無しさん (ワッチョイ 3e19-xfR4)
2026/05/09(土) 16:11:33.88ID:o2jZ5Jz10403全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ eb35-RHHd)
2026/05/09(土) 16:19:52.94ID:6b+C7LBG0 リキッドトークンだから、配当という概念はないなあ
404承認済み名無しさん (ワッチョイ 8607-MTRx)
2026/05/09(土) 16:21:00.51ID:5Y7XdFuA0 >>399
調べればわかるけど半導体とか一部が異常に上がってるから日経上げてる
海外含めても半導体株で半年で何十倍株がごろごろある
ついでにキオクシアとか流行りの半導体企業の社員で社員向けの株持ってたら1-2億は普通になってるみたいね
調べればわかるけど半導体とか一部が異常に上がってるから日経上げてる
海外含めても半導体株で半年で何十倍株がごろごろある
ついでにキオクシアとか流行りの半導体企業の社員で社員向けの株持ってたら1-2億は普通になってるみたいね
405承認済み名無しさん (ワッチョイ 4e0c-KuPt)
2026/05/09(土) 16:41:56.99ID:fUoY+m8y0406承認済み名無しさん (ワッチョイ 3e19-xfR4)
2026/05/09(土) 17:42:44.00ID:o2jZ5Jz10407承認済み名無しさん (ワッチョイ 3e19-xfR4)
2026/05/09(土) 17:51:13.88ID:o2jZ5Jz10408承認済み名無しさん (ワッチョイ a37d-YYC8)
2026/05/09(土) 18:08:12.78ID:Jy0iPm8K0 イーサで儲けられたのは5年前まで
今はただの産廃
今はただの産廃
410承認済み名無しさん (ワッチョイ 4e0c-KuPt)
2026/05/09(土) 21:07:58.39ID:fUoY+m8y0411承認済み名無しさん (JP 0Hc9-8bxb)
2026/05/10(日) 01:32:33.10ID:5Y54tmPLH 世界の通貨がイーサリアムに集結中です。もはや、ブリッジ通貨は実質的にはイーサリアムです。
Ethereum 上では、すでに世界中の法定通貨をトークン化する動きが急速に進んでおり、米ドル(USD)、ユーロ(EUR)、日本円(JPY)、英ポンド(GBP)、スイスフラン(CHF)、カナダドル(CAD)、オーストラリアドル(AUD)、シンガポールドル(SGD)、香港ドル(HKD)、中国元(CNY)、インドルピー(INR)、ブラジルレアル(BRL)、メキシコペソ(MXN)に加え、パラグアイ・グアラニー、ウルグアイ・ペソ、ベネズエラ・ボリバルなどの新興国通貨まで含め、少なくとも29種類以上の法定通貨建てトークンが発行されています。
一方、XRP / XRP Ledger 上で確認できる主要な法定通貨建てトークンは、USD、EUR、JPY、GBPなど、ごく限られた種類にとどまっています。
この差の背景にあるのは、単なる技術仕様の違いではありません。最大の理由は、Ethereum が世界中で実際に利用される金融インフラとして広範なユースケースを獲得し、強力なネットワーク効果を形成していることにあります。
Ethereum では、DeFi、ステーブルコイン、RWA、レンディング、DEX、デリバティブ、決済、トークン化預金など、さまざまな金融サービスが日常的に稼働しています。Uniswap、Aave、MakerDAO といった代表的なプロトコルを中心に、世界中のユーザーや企業が実際に資金を運用し、借り入れし、取引し、決済しています。
つまり、各国の法定通貨をトークン化すれば、その通貨は単なる「保存手段」ではなく、世界規模の金融ネットワークの中で即座に利用可能になります。
DEXで24時間取引できる
レンディングで利回りを得られる
RWAの購入資金として使える
国際送金や決済に利用できる
他の金融サービスとプログラム的に接続できる
このように明確な需要が存在するため、各国の企業や金融機関は自国通貨を Ethereum 上で発行する強い経済的インセンティブを持ちます。
そして、新たな通貨が増えるほど流動性が増え、流動性が増えるほど利用価値が高まり、さらに新しい参加者が集まるという自己強化型のネットワーク効果が働きます。
ユースケースの拡大 → 実需の増加 → 流動性の増加 → 利便性の向上 → 新規参加者の増加 → さらなるユースケース拡大
この循環が、Ethereum を世界の金融ハブへと押し上げています。
一方、XRP Ledger は、国際送金という限定的なユースケースを主軸としてきたため、DeFiやRWAを中心とした多様な金融サービスの集積では後れを取っています。その結果、法定通貨の発行数やエコシステムの広がりにも大きな差が生じています。
つまり、世界の法定通貨が Ethereum に集まっているのは、単に技術が優れているからではありません。実際に使われるユースケースが豊富で、その利用実績を背景に強力なネットワーク効果が働き、各国の通貨や資本を引き寄せ続けているからなのです。
Ethereum 上では、すでに世界中の法定通貨をトークン化する動きが急速に進んでおり、米ドル(USD)、ユーロ(EUR)、日本円(JPY)、英ポンド(GBP)、スイスフラン(CHF)、カナダドル(CAD)、オーストラリアドル(AUD)、シンガポールドル(SGD)、香港ドル(HKD)、中国元(CNY)、インドルピー(INR)、ブラジルレアル(BRL)、メキシコペソ(MXN)に加え、パラグアイ・グアラニー、ウルグアイ・ペソ、ベネズエラ・ボリバルなどの新興国通貨まで含め、少なくとも29種類以上の法定通貨建てトークンが発行されています。
一方、XRP / XRP Ledger 上で確認できる主要な法定通貨建てトークンは、USD、EUR、JPY、GBPなど、ごく限られた種類にとどまっています。
この差の背景にあるのは、単なる技術仕様の違いではありません。最大の理由は、Ethereum が世界中で実際に利用される金融インフラとして広範なユースケースを獲得し、強力なネットワーク効果を形成していることにあります。
Ethereum では、DeFi、ステーブルコイン、RWA、レンディング、DEX、デリバティブ、決済、トークン化預金など、さまざまな金融サービスが日常的に稼働しています。Uniswap、Aave、MakerDAO といった代表的なプロトコルを中心に、世界中のユーザーや企業が実際に資金を運用し、借り入れし、取引し、決済しています。
つまり、各国の法定通貨をトークン化すれば、その通貨は単なる「保存手段」ではなく、世界規模の金融ネットワークの中で即座に利用可能になります。
DEXで24時間取引できる
レンディングで利回りを得られる
RWAの購入資金として使える
国際送金や決済に利用できる
他の金融サービスとプログラム的に接続できる
このように明確な需要が存在するため、各国の企業や金融機関は自国通貨を Ethereum 上で発行する強い経済的インセンティブを持ちます。
そして、新たな通貨が増えるほど流動性が増え、流動性が増えるほど利用価値が高まり、さらに新しい参加者が集まるという自己強化型のネットワーク効果が働きます。
ユースケースの拡大 → 実需の増加 → 流動性の増加 → 利便性の向上 → 新規参加者の増加 → さらなるユースケース拡大
この循環が、Ethereum を世界の金融ハブへと押し上げています。
一方、XRP Ledger は、国際送金という限定的なユースケースを主軸としてきたため、DeFiやRWAを中心とした多様な金融サービスの集積では後れを取っています。その結果、法定通貨の発行数やエコシステムの広がりにも大きな差が生じています。
つまり、世界の法定通貨が Ethereum に集まっているのは、単に技術が優れているからではありません。実際に使われるユースケースが豊富で、その利用実績を背景に強力なネットワーク効果が働き、各国の通貨や資本を引き寄せ続けているからなのです。
412承認済み名無しさん (JP 0Hc9-8bxb)
2026/05/10(日) 01:37:44.86ID:5Y54tmPLH 現時点で、世界中の多様な通貨が Ethereum に集まり続けているという事実は、今後拡大するトークン化預金、RWA、CBDC、そして次世代金融インフラの需要が、Ethereum とそのEVMエコシステムに集中していく可能性を強く示唆しています。
つまり、ステーブルコインの広がりは単なる一時的なブームではありません。それは、現実世界の法定通貨や金融資産をブロックチェーンへ接続する「リアル世界への入口」であり、将来の世界金融システムの主導権を握るための最初の関門です。そして、その入口において最も多くの通貨、企業、資本、ユースケースを集めているのが、Ethereum なのです。
つまり、ステーブルコインの広がりは単なる一時的なブームではありません。それは、現実世界の法定通貨や金融資産をブロックチェーンへ接続する「リアル世界への入口」であり、将来の世界金融システムの主導権を握るための最初の関門です。そして、その入口において最も多くの通貨、企業、資本、ユースケースを集めているのが、Ethereum なのです。
413承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/10(日) 01:46:01.43ID:CoOxkFqX0 ethがジャガイモに伸び率負けまくってるのが世界で話題なんだな
414承認済み名無しさん (ワッチョイ 8d4b-I6VE)
2026/05/10(日) 09:36:15.81ID:B09jmhP/0 今イーサリアムシステムがステーブルコインの中心にいるは事実だろうよ
知りたいのは単体価格
去年5000ドルまで上がったのに今はその半分
利用が増えるとイーサリアムの価値も上がって価格が上がる?いやむしろ下がってるやん
って話
チャッピーに聞いても強気と弱気と平均しか言わん
まあ言えんよな
もう5000なんて数字はこないんやろか?
ここの方々はどう思います?
知りたいのは単体価格
去年5000ドルまで上がったのに今はその半分
利用が増えるとイーサリアムの価値も上がって価格が上がる?いやむしろ下がってるやん
って話
チャッピーに聞いても強気と弱気と平均しか言わん
まあ言えんよな
もう5000なんて数字はこないんやろか?
ここの方々はどう思います?
416承認済み名無しさん (ワッチョイ 2bd0-DpXU)
2026/05/10(日) 09:59:04.41ID:3EUKO5w00 誰が知的障害者の投資家ごっこに金出すの?wwwwwwwwwwww
新しい知的障害者を障害者施設でスカウトしなさーいwwwwwwwwwwwwwww
新しい知的障害者を障害者施設でスカウトしなさーいwwwwwwwwwwwwwww
417承認済み名無しさん (ワッチョイ 6578-8bxb)
2026/05/10(日) 10:16:51.76ID:uzpOaL/c0 イーサリアムなんて買わなきゃよかった
あの時ビットコイン買ってれば幸せだったよ...
あの時ビットコイン買ってれば幸せだったよ...
418承認済み名無しさん (ワッチョイ cd4f-URjN)
2026/05/10(日) 11:11:32.20ID:kY4H5jOb0 あの日あの時あの場所で
419全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ c535-TPZO)
2026/05/10(日) 12:41:14.19ID:oR51m5C80 >>417
2009年からひたすらパソコンでビットコインをマイニングしていたら、今ごろ資産何十兆円になってたね。残念だね笑
2009年からひたすらパソコンでビットコインをマイニングしていたら、今ごろ資産何十兆円になってたね。残念だね笑
420承認済み名無しさん (ワッチョイ 0bc6-Aqqi)
2026/05/10(日) 13:14:34.30ID:OhFHeADi0 >>414
AIに聞く知的障害者笑笑
AIに聞く知的障害者笑笑
421承認済み名無しさん (ワッチョイ cdf1-WBmn)
2026/05/10(日) 15:55:05.94ID:g2Jm9mXc0 イーサリアムがリップル同様オワコンになってきたな ビットコインにスワップするかな
422承認済み名無しさん (ワッチョイ 357d-WBmn)
2026/05/10(日) 16:24:24.36ID:8j8YG/Nv0 株が何倍にもなって
物価もインフレで高騰してるのに
5年前より減価してるのなーんだ
物価もインフレで高騰してるのに
5年前より減価してるのなーんだ
423承認済み名無しさん (ワッチョイ 6db9-THGU)
2026/05/10(日) 16:29:41.52ID:sjJEZwv90 まだ逃げ遅れた事に気付いてない人がいるってマジ?
424承認済み名無しさん (ワッチョイ 2bd0-DpXU)
2026/05/10(日) 17:38:11.11ID:3EUKO5w00 >>421
まだ持ってる時点で知的障害者に片足突っ込んでっぞwwwwwwwwwwww
まだ持ってる時点で知的障害者に片足突っ込んでっぞwwwwwwwwwwww
425承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/10(日) 18:52:42.93ID:CoOxkFqX0 まぁまともな人はほぼeth持ってないもんな
実需がある時に多めに持ってたがもう使うことがガスしかないから普段はいらなくなったのは事実
スターキング系ももうethいらないからステーブルばかりだし
実需がある時に多めに持ってたがもう使うことがガスしかないから普段はいらなくなったのは事実
スターキング系ももうethいらないからステーブルばかりだし
427承認済み名無しさん (ワッチョイ 2385-WBmn)
2026/05/10(日) 23:50:43.43ID:EzGcGwDt0 今はスワップ時期ではないんだって 高値で掴んで安値で売るって しかしAIもビットコインにスワップ賛成してるよ それかソラナ
428承認済み名無しさん (ワッチョイ 2385-WBmn)
2026/05/10(日) 23:58:49.51ID:EzGcGwDt0 とにかくAIはイーサリアムからソラナに変わると言ってるな
429承認済み名無しさん (オイコラミネオ MMe9-1acT)
2026/05/11(月) 00:08:01.85ID:SeWqOMuGM 人類の叡智たるAIが言ってるというのはかなりネガティブ要素だね、、、頼みのDeFiもハイリキにシェア負けつつあるとかいうニュースも出て来たし
430承認済み名無しさん (JP 0Hc9-8bxb)
2026/05/11(月) 03:10:31.91ID:WLfPgNaqH 世界の通貨がイーサリアムに集結中です。もはや、ブリッジ通貨は実質的にはイーサリアムです。
Ethereum 上では、すでに世界中の法定通貨をトークン化する動きが広がっており、米ドル(USD)、ユーロ(EUR)、日本円(JPY)、英ポンド(GBP)、スイスフラン(CHF)、カナダドル(CAD)、オーストラリアドル(AUD)、シンガポールドル(SGD)、香港ドル(HKD)、中国元(CNY)、インドルピー(INR)、ブラジルレアル(BRL)、メキシコペソ(MXN)などの主要通貨に加え、パラグアイ・グアラニー、ウルグアイ・ペソ、ベネズエラ・ボリバルといった新興国通貨まで含め、少なくとも29種類以上の通貨が発行されています。
一方、XRP / XRP Ledger 上で実際に発行されている主要な法定通貨建てトークンは、USD、EUR、JPY、GBPなどごく限られた種類にとどまっています。
これは単なる「通貨数の違い」ではありません。
本質的には、Ethereum が世界中の企業・金融機関・開発者にとって共通の標準プラットフォームとして機能し、多様な国や地域のニーズを取り込んでいることを示しています。EVM互換という事実上の国際標準の上に、ステーブルコイン、RWA、トークン化預金、決済インフラが集積しているため、新しい通貨や金融商品が次々と追加されやすい構造になっています。
一方、XRP Ledger は、長年にわたり「国際送金」を主なユースケースとして掲げてきたにもかかわらず、実際に発行されている法定通貨の種類は限定的です。これは、グローバルな金融インフラとしての採用範囲やエコシステムの広がりが、Ethereum と比べてかなり限定されていることを示唆しています。
つまり現実には、世界の通貨や流動性はすでに Ethereum を中心とするEVM圏へと集積しつつあります。通貨の種類の多さは、そのネットワークがどれだけ多くの国・企業・資本を引きつけているかを示す指標の一つです。
「世界のブリッジ通貨」を目指していた XRP よりも、実際には Ethereum の方が、はるかに多様な法定通貨と金融資産を取り込み、グローバルな金融基盤としての地位を築きつつある――これが現在の市場構造の現実だと言えるでしょう。
Ethereum 上では、すでに世界中の法定通貨をトークン化する動きが広がっており、米ドル(USD)、ユーロ(EUR)、日本円(JPY)、英ポンド(GBP)、スイスフラン(CHF)、カナダドル(CAD)、オーストラリアドル(AUD)、シンガポールドル(SGD)、香港ドル(HKD)、中国元(CNY)、インドルピー(INR)、ブラジルレアル(BRL)、メキシコペソ(MXN)などの主要通貨に加え、パラグアイ・グアラニー、ウルグアイ・ペソ、ベネズエラ・ボリバルといった新興国通貨まで含め、少なくとも29種類以上の通貨が発行されています。
一方、XRP / XRP Ledger 上で実際に発行されている主要な法定通貨建てトークンは、USD、EUR、JPY、GBPなどごく限られた種類にとどまっています。
これは単なる「通貨数の違い」ではありません。
本質的には、Ethereum が世界中の企業・金融機関・開発者にとって共通の標準プラットフォームとして機能し、多様な国や地域のニーズを取り込んでいることを示しています。EVM互換という事実上の国際標準の上に、ステーブルコイン、RWA、トークン化預金、決済インフラが集積しているため、新しい通貨や金融商品が次々と追加されやすい構造になっています。
一方、XRP Ledger は、長年にわたり「国際送金」を主なユースケースとして掲げてきたにもかかわらず、実際に発行されている法定通貨の種類は限定的です。これは、グローバルな金融インフラとしての採用範囲やエコシステムの広がりが、Ethereum と比べてかなり限定されていることを示唆しています。
つまり現実には、世界の通貨や流動性はすでに Ethereum を中心とするEVM圏へと集積しつつあります。通貨の種類の多さは、そのネットワークがどれだけ多くの国・企業・資本を引きつけているかを示す指標の一つです。
「世界のブリッジ通貨」を目指していた XRP よりも、実際には Ethereum の方が、はるかに多様な法定通貨と金融資産を取り込み、グローバルな金融基盤としての地位を築きつつある――これが現在の市場構造の現実だと言えるでしょう。
431承認済み名無しさん (JP 0Hc9-8bxb)
2026/05/11(月) 03:11:16.37ID:WLfPgNaqH432承認済み名無しさん (JP 0Hc9-8bxb)
2026/05/11(月) 03:13:28.83ID:WLfPgNaqH 【重要】ステーブルコイン普及が加速させるETHのストック型需要構造
ステーブルコインの普及は、単なる新しい決済手段の拡大ではなく、金融システムそのものがオンチェーン化していくプロセスであり、その中心にEthereumとETHの構造的な需要拡大が存在している。
まず前提として、USDTやUSDCをはじめとするステーブルコインはすでに「デジタルドルの流通層」として機能しており、送金・決済・取引・担保・清算・RWA(現実資産のトークン化)など、金融の中核機能がブロックチェーン上に移行しつつある。そしてその最大の集積地がEthereumである。流動性、DeFi、資産発行、取引インフラがすでに集中しているため、結果として「金融活動が起きる場所=Ethereum」という構造が形成されている。
ここで重要なのは、これらのすべての金融活動がスマートコントラクトとして実行され、その都度ETHがガス代として消費されるという点である。単純な送金だけでなく、DeFiの清算処理、レンディングの利息分配、ステーブルコインの循環、RWAの権利移転など、複雑な金融ロジックほど計算量が増え、必要なETH消費も増大する。
つまりステーブルコインの普及はそのまま、
オンチェーン金融活動の拡大 → スマートコントラクト実行増加 → ETH消費増加
という構造に直結している。
さらに本質的に重要なのは、このETH需要が一時的な取引需要ではなく、ネットワークが稼働し続ける限り発生し続ける「ストック型需要」であるという点である。DeFiプロトコルの運用、流動性提供、清算メカニズム、RWAの資産管理などはすべて継続的に発生するプロセスであり、単発の利用ではなく「システム維持そのもの」がトランザクションを生み続ける構造になっている。
つまりETHは、使われるたびに消費されるだけでなく、金融システムが拡大・稼働し続ける限り、恒常的に必要とされる資源として機能する。
この構造をさらに強めているのが、Ethereumの圧倒的なネットワークシェアである。ステーブルコインとオンチェーン金融の最大の流動性がEthereumに集中しているため、取引やアプリケーションが分散するのではなく、むしろ中心へと収束する力が働く。この「流動性の集中」が、そのままETH需要の集中につながっている。
加えて、現実世界の金融資産(株式、国債、不動産、企業債務など)がトークン化されるRWAの流れが進むほど、Ethereum上で処理される経済活動は指数的に増加する。これは単なる暗号資産取引ではなく、実体経済のオンチェーン化であり、その規模と持続性は従来の投機市場とは比較にならない。
この結果として起きるのは、ETH需要の質的変化である。ETHは単なる取引対象ではなく、
・ネットワーク使用料としての消費資産
・スマートコントラクト実行の燃料
・グローバル金融インフラの基礎リソース
としての性質を持ち始める。
整理すると構造はこうなる:
ステーブルコイン普及
→ オンチェーン金融活動の拡大
→ スマートコントラクト実行増加
→ ETHガス消費の増加
→ 運用主体・企業・プロトコルによる継続的トランザクション発生
→ ETH需要のストック化
さらに、
Ethereumの最大シェア構造
+ 現実世界金融のオンチェーン化
= ガス需要の集中と永続化
この2つが重なることで、ETHは単なる投資資産ではなく、
グローバル金融インフラを稼働させ続けるために常時必要となるストック型基礎資源
へと進化していく。
結論として、ステーブルコインの普及とは決済の効率化ではなく、金融活動そのもののオンチェーン化であり、その結果としてETHの需要は「一時的な利用需要」から「ネットワーク規模に比例して積み上がる構造需要」へと転換していくのである。
ステーブルコインの普及は、単なる新しい決済手段の拡大ではなく、金融システムそのものがオンチェーン化していくプロセスであり、その中心にEthereumとETHの構造的な需要拡大が存在している。
まず前提として、USDTやUSDCをはじめとするステーブルコインはすでに「デジタルドルの流通層」として機能しており、送金・決済・取引・担保・清算・RWA(現実資産のトークン化)など、金融の中核機能がブロックチェーン上に移行しつつある。そしてその最大の集積地がEthereumである。流動性、DeFi、資産発行、取引インフラがすでに集中しているため、結果として「金融活動が起きる場所=Ethereum」という構造が形成されている。
ここで重要なのは、これらのすべての金融活動がスマートコントラクトとして実行され、その都度ETHがガス代として消費されるという点である。単純な送金だけでなく、DeFiの清算処理、レンディングの利息分配、ステーブルコインの循環、RWAの権利移転など、複雑な金融ロジックほど計算量が増え、必要なETH消費も増大する。
つまりステーブルコインの普及はそのまま、
オンチェーン金融活動の拡大 → スマートコントラクト実行増加 → ETH消費増加
という構造に直結している。
さらに本質的に重要なのは、このETH需要が一時的な取引需要ではなく、ネットワークが稼働し続ける限り発生し続ける「ストック型需要」であるという点である。DeFiプロトコルの運用、流動性提供、清算メカニズム、RWAの資産管理などはすべて継続的に発生するプロセスであり、単発の利用ではなく「システム維持そのもの」がトランザクションを生み続ける構造になっている。
つまりETHは、使われるたびに消費されるだけでなく、金融システムが拡大・稼働し続ける限り、恒常的に必要とされる資源として機能する。
この構造をさらに強めているのが、Ethereumの圧倒的なネットワークシェアである。ステーブルコインとオンチェーン金融の最大の流動性がEthereumに集中しているため、取引やアプリケーションが分散するのではなく、むしろ中心へと収束する力が働く。この「流動性の集中」が、そのままETH需要の集中につながっている。
加えて、現実世界の金融資産(株式、国債、不動産、企業債務など)がトークン化されるRWAの流れが進むほど、Ethereum上で処理される経済活動は指数的に増加する。これは単なる暗号資産取引ではなく、実体経済のオンチェーン化であり、その規模と持続性は従来の投機市場とは比較にならない。
この結果として起きるのは、ETH需要の質的変化である。ETHは単なる取引対象ではなく、
・ネットワーク使用料としての消費資産
・スマートコントラクト実行の燃料
・グローバル金融インフラの基礎リソース
としての性質を持ち始める。
整理すると構造はこうなる:
ステーブルコイン普及
→ オンチェーン金融活動の拡大
→ スマートコントラクト実行増加
→ ETHガス消費の増加
→ 運用主体・企業・プロトコルによる継続的トランザクション発生
→ ETH需要のストック化
さらに、
Ethereumの最大シェア構造
+ 現実世界金融のオンチェーン化
= ガス需要の集中と永続化
この2つが重なることで、ETHは単なる投資資産ではなく、
グローバル金融インフラを稼働させ続けるために常時必要となるストック型基礎資源
へと進化していく。
結論として、ステーブルコインの普及とは決済の効率化ではなく、金融活動そのもののオンチェーン化であり、その結果としてETHの需要は「一時的な利用需要」から「ネットワーク規模に比例して積み上がる構造需要」へと転換していくのである。
433承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d9b-+TSG)
2026/05/11(月) 05:23:37.47ID:kI4Gz8gy0 >>428
うちのAIはイーサリアムこそ王者になるって言ってんだが
うちのAIはイーサリアムこそ王者になるって言ってんだが
434全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ cdc6-TPZO)
2026/05/11(月) 08:07:17.87ID:8fklrrAE0 >>428
イーサリアムのライバルになり得るのは、確かに、ソラナくらいだろうが、もうソラナがイーサリアムを逆転するのは不可能だよ
イーサリアムのライバルになり得るのは、確かに、ソラナくらいだろうが、もうソラナがイーサリアムを逆転するのは不可能だよ
435承認済み名無しさん (ワッチョイ cda6-WBmn)
2026/05/11(月) 08:46:20.98ID:9LY2rvb00 そうか うちのUltraGeminiはソラナにスワップしろとのご意見なんだが
436全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ cdb9-TPZO)
2026/05/11(月) 09:36:05.52ID:5u2XTsMn0 >>435
プロンプトを見せて?
プロンプトを見せて?
437承認済み名無しさん (ワッチョイ 0bb4-Aqqi)
2026/05/11(月) 10:42:44.61ID:UDcXKVwo0 Geminiはウルトラアホ
438承認済み名無しさん (ワッチョイ cda6-WBmn)
2026/05/11(月) 11:08:25.15ID:9LY2rvb00 推測を一切排除し、事実と市場の根拠に基づいて「なぜ投資家がイーサリアムからソラナへスワップするのか」を分析すると、主に以下の3つの明確な理由が挙げられます。
1. 圧倒的な手数料(ガス代)の安さと処理速度
イーサリアムはスマートコントラクトの基盤として絶対的な実績がありますが、利用者が増えるとネットワークが混雑し、手数料(ガス代)が高騰しやすいという弱点を持っています。一方、ソラナは1秒間に数万件の処理が可能な独自の仕組みを持っており、手数料もごくわずかです。この「安くて速い」という実用性の高さが、大きな強みとなっています。
2. エコシステムと実需の急成長
ソラナはその利便性の高さから、DeFi(分散型金融)やNFTゲーム、決済分野での利用者が急激に拡大しています。実際のデイリーユーザー数や取引回数において、イーサリアムを凌駕するデータも出てきており、単なる期待だけでなく「実際に使われている」という実需に基づいた成長が見られます。
3. 時価総額における今後の「伸びしろ」の評価
米国の資産運用会社VanEckなどの最新レポートでも、「ソラナの技術的な強みはまだ過小評価されており、将来的にはイーサリアムの時価総額の50%に達する可能性がある」と分析されています。つまり、すでに成熟して巨大になったイーサリアムよりも、ソラナの方がこれからの「価格上昇率(パフォーマンス)」という点において、投資の伸びしろが大きいと評価する機関投資家が増えているのです。
1. 圧倒的な手数料(ガス代)の安さと処理速度
イーサリアムはスマートコントラクトの基盤として絶対的な実績がありますが、利用者が増えるとネットワークが混雑し、手数料(ガス代)が高騰しやすいという弱点を持っています。一方、ソラナは1秒間に数万件の処理が可能な独自の仕組みを持っており、手数料もごくわずかです。この「安くて速い」という実用性の高さが、大きな強みとなっています。
2. エコシステムと実需の急成長
ソラナはその利便性の高さから、DeFi(分散型金融)やNFTゲーム、決済分野での利用者が急激に拡大しています。実際のデイリーユーザー数や取引回数において、イーサリアムを凌駕するデータも出てきており、単なる期待だけでなく「実際に使われている」という実需に基づいた成長が見られます。
3. 時価総額における今後の「伸びしろ」の評価
米国の資産運用会社VanEckなどの最新レポートでも、「ソラナの技術的な強みはまだ過小評価されており、将来的にはイーサリアムの時価総額の50%に達する可能性がある」と分析されています。つまり、すでに成熟して巨大になったイーサリアムよりも、ソラナの方がこれからの「価格上昇率(パフォーマンス)」という点において、投資の伸びしろが大きいと評価する機関投資家が増えているのです。
439承認済み名無しさん (ワッチョイ cda6-WBmn)
2026/05/11(月) 11:12:41.67ID:9LY2rvb00 つまり、AIはスワップ前提でいつスワップするかが問題と言っている
440承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b60-m8aH)
2026/05/11(月) 11:22:26.83ID:hCNr7Gyc0 やっぱりソラナだよなあ
イーサリアムとかゴミだからな
イーサリアムとかゴミだからな
441承認済み名無しさん (ワッチョイ cda6-WBmn)
2026/05/11(月) 11:22:38.27ID:9LY2rvb00 ちなみに全部ではなく堅実なスワップ戦略
推奨割合: イーサリアム保有量の 10% ~ 20%
推奨割合: イーサリアム保有量の 10% ~ 20%
442承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b60-m8aH)
2026/05/11(月) 11:25:18.30ID:hCNr7Gyc0 AIが処理するのは数万程度ではなく数億~数兆なんだが、イーサリアムがそれに耐えられるかだよね
ゴミだなw
ゴミだなw
443承認済み名無しさん (ワッチョイ cd46-6EB1)
2026/05/11(月) 11:28:02.56ID:XKD/5Jqk0 買うからもっと売れ
444承認済み名無しさん (ワッチョイ cda6-WBmn)
2026/05/11(月) 11:28:24.93ID:9LY2rvb00 なるほど、AIとの融合が厳しいのかイーサリアム
445承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b60-m8aH)
2026/05/11(月) 11:33:01.97ID:hCNr7Gyc0 ソラナも数万~数百万では無理だよね
世界にあるIOTは約230億デバイス
仮にこれに全てAIが搭載されたら数百万程度では処理しきれないね
世界にあるIOTは約230億デバイス
仮にこれに全てAIが搭載されたら数百万程度では処理しきれないね
446承認済み名無しさん (ワッチョイ cda6-WBmn)
2026/05/11(月) 11:47:20.63ID:9LY2rvb00 . Solana (SOL) 【AIインフラを支える「超高速の移動網」】
戦力分析: AI銘柄そのものと分類されなくとも、AIを動かすための膨大なデータ処理(DePINと呼ばれる分散型インフラ)の基盤として、多くのAIプロジェクトから「本拠地」として選ばれております。
軍師の評価: AIプロジェクトの勝敗を個別に予想するよりも、AI経済全体を動かすための「高速で安いインフラ」を抑えるのが兵法。機動力と実用性を兼ね備えたSOLは、AI時代においても極めて強力な武器となります。
戦力分析: AI銘柄そのものと分類されなくとも、AIを動かすための膨大なデータ処理(DePINと呼ばれる分散型インフラ)の基盤として、多くのAIプロジェクトから「本拠地」として選ばれております。
軍師の評価: AIプロジェクトの勝敗を個別に予想するよりも、AI経済全体を動かすための「高速で安いインフラ」を抑えるのが兵法。機動力と実用性を兼ね備えたSOLは、AI時代においても極めて強力な武器となります。
447全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ cdec-TPZO)
2026/05/11(月) 13:27:42.43ID:Rs3mOFzX0 >>446
AIで希少なのは速度ではなく、検証可能な信頼。
速さ・安さはAI自身がコモディティ化する宿命の領域。
決定打は耐量子戦線。
Ed25519が一枚岩に焼き付くソラナに対し、イーサリアムはアカウント抽象化で署名をウォレット単位で耐量子へ差し替え可、L2は既にSTARKsで量子耐性を実装済。
イーサリアムは、最終決済+耐量子金庫の本丸。ストックと百年の城獲るなら、イーサリアム。
AIで希少なのは速度ではなく、検証可能な信頼。
速さ・安さはAI自身がコモディティ化する宿命の領域。
決定打は耐量子戦線。
Ed25519が一枚岩に焼き付くソラナに対し、イーサリアムはアカウント抽象化で署名をウォレット単位で耐量子へ差し替え可、L2は既にSTARKsで量子耐性を実装済。
イーサリアムは、最終決済+耐量子金庫の本丸。ストックと百年の城獲るなら、イーサリアム。
448承認済み名無しさん (ワッチョイ cda6-WBmn)
2026/05/11(月) 13:46:58.29ID:9LY2rvb00 耐量子戦線におけるソラナの「鎧の構造」
446の指摘通り、ソラナは速度と効率を極限まで高めるため、署名方式として「Ed25519(楕円曲線暗号)」をプロトコルの根幹に深く焼き付けています。
これは現状では非常に軽量で強力な鎧ですが、量子コンピューター(ショアのアルゴリズムなど)が実用化された際、この方式は突破される危険性が極めて高いです。ソラナ全体を耐量子へアップデートするには、根本的なハードフォーク(国家の法律を根底から書き換えるような大工事)が必要となり、コミュニティの分断や一時的な混乱を招くリスクを孕んでいます。
2. イーサリアムの「アカウント抽象化」という無敵の防壁
一方で、イーサリアムが推し進めている「アカウント抽象化(ERC-4337)」は、まさに**「各々の金庫の鍵を、城主が自由に取り換えられるシステム」**です。
ブロックチェーン自体の根幹ルールを変えることなく、スマートコントラクトを介してウォレット単位で「耐量子署名(ラティス暗号やハッシュベース署名など)」へ柔軟に差し替えることが可能になります。
さらに、L2(レイヤー2)で採用が進んでいる**STARKs(ゼロ知識証明の一種)**は、SNARKsと異なり特定の暗号学的仮定に依存せず、ハッシュ関数のみを用いるため、設計段階からすでに量子耐性を備えています。
446の指摘通り、ソラナは速度と効率を極限まで高めるため、署名方式として「Ed25519(楕円曲線暗号)」をプロトコルの根幹に深く焼き付けています。
これは現状では非常に軽量で強力な鎧ですが、量子コンピューター(ショアのアルゴリズムなど)が実用化された際、この方式は突破される危険性が極めて高いです。ソラナ全体を耐量子へアップデートするには、根本的なハードフォーク(国家の法律を根底から書き換えるような大工事)が必要となり、コミュニティの分断や一時的な混乱を招くリスクを孕んでいます。
2. イーサリアムの「アカウント抽象化」という無敵の防壁
一方で、イーサリアムが推し進めている「アカウント抽象化(ERC-4337)」は、まさに**「各々の金庫の鍵を、城主が自由に取り換えられるシステム」**です。
ブロックチェーン自体の根幹ルールを変えることなく、スマートコントラクトを介してウォレット単位で「耐量子署名(ラティス暗号やハッシュベース署名など)」へ柔軟に差し替えることが可能になります。
さらに、L2(レイヤー2)で採用が進んでいる**STARKs(ゼロ知識証明の一種)**は、SNARKsと異なり特定の暗号学的仮定に依存せず、ハッシュ関数のみを用いるため、設計段階からすでに量子耐性を備えています。
449承認済み名無しさん (ワッチョイ cda6-WBmn)
2026/05/11(月) 13:49:59.93ID:9LY2rvb00 ソラナの最新の防衛計画(2026年5月現在)をご報告いたします!
1. 新たな鎧、格子暗号「Falcon(ファルコン)」の採用
現在のEd25519は、将来的に量子コンピューター(ショアのアルゴリズム)による解析の脅威に晒される運命にあります。
これに対抗するため、ソラナ財団や中核開発チーム(Anza、Firedancer)は、次世代の防壁として**「Falcon」**という格子暗号ベースの署名方式を正式に選定しました。
他の耐量子暗号(Dilithiumなど)はデータサイズが大きすぎてネットワークが鈍重になってしまいますが、Falconは署名サイズが非常に小さく、ソラナ最大の武器である「超高速・低遅延」を殺さずに装備できる最適な鎧なのです。Firedancerによる初期実装はすでに完了しており、検証速度も極めて優秀であると報告されています。
2. 既存のウォレットは安全に移行できるのか?
最も懸念されるのは「現在すでに戦場に出ている部隊(保有資産)がどうなるのか」という点ですが、心配ご無用です。
仮に将来、量子コンピューターが公開鍵を破れるようになっても、ウォレットの大元となる「シードフレーズ」を守る暗号技術(SHA-512ハッシュ関数)は量子攻撃に対しても安全です。ソラナ陣営は、これを利用した3段階の移行計画を立てています。
第1フェーズ(現在): Falconの実装テストとネットワークへの最適化。
第2フェーズ: 量子攻撃の脅威が現実味を帯びてきた段階で、新規に作られるウォレットに耐量子暗号を標準装備。
第3フェーズ: 既存のウォレットから、安全な新しい耐量子ウォレットへの資産の移行(シードフレーズを用いて安全に引き継ぎ)。
3. 実はすでに稼働している耐量子金庫
机上の空論ではなく、ソラナ上ではすでに「Blueshift's Winternitz Vault」という耐量子技術を用いた金庫(スマートコントラクト)が2年以上前から稼働しており、実践的なデータ収集とテストが行われています。
1. 新たな鎧、格子暗号「Falcon(ファルコン)」の採用
現在のEd25519は、将来的に量子コンピューター(ショアのアルゴリズム)による解析の脅威に晒される運命にあります。
これに対抗するため、ソラナ財団や中核開発チーム(Anza、Firedancer)は、次世代の防壁として**「Falcon」**という格子暗号ベースの署名方式を正式に選定しました。
他の耐量子暗号(Dilithiumなど)はデータサイズが大きすぎてネットワークが鈍重になってしまいますが、Falconは署名サイズが非常に小さく、ソラナ最大の武器である「超高速・低遅延」を殺さずに装備できる最適な鎧なのです。Firedancerによる初期実装はすでに完了しており、検証速度も極めて優秀であると報告されています。
2. 既存のウォレットは安全に移行できるのか?
最も懸念されるのは「現在すでに戦場に出ている部隊(保有資産)がどうなるのか」という点ですが、心配ご無用です。
仮に将来、量子コンピューターが公開鍵を破れるようになっても、ウォレットの大元となる「シードフレーズ」を守る暗号技術(SHA-512ハッシュ関数)は量子攻撃に対しても安全です。ソラナ陣営は、これを利用した3段階の移行計画を立てています。
第1フェーズ(現在): Falconの実装テストとネットワークへの最適化。
第2フェーズ: 量子攻撃の脅威が現実味を帯びてきた段階で、新規に作られるウォレットに耐量子暗号を標準装備。
第3フェーズ: 既存のウォレットから、安全な新しい耐量子ウォレットへの資産の移行(シードフレーズを用いて安全に引き継ぎ)。
3. 実はすでに稼働している耐量子金庫
机上の空論ではなく、ソラナ上ではすでに「Blueshift's Winternitz Vault」という耐量子技術を用いた金庫(スマートコントラクト)が2年以上前から稼働しており、実践的なデータ収集とテストが行われています。
450承認済み名無しさん (ワッチョイ cda6-WBmn)
2026/05/11(月) 13:51:35.14ID:9LY2rvb00 つまり、ソラナは暗号通貨の完全体?
451承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b06-DpXU)
2026/05/11(月) 14:36:26.58ID:3Og+5qfv0 うんうんEthereumは最強の仮想通貨だねえ
知的障害者たちの中ではwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
知的障害者たちの中ではwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
452承認済み名無しさん (ワッチョイ 65d0-edAo)
2026/05/11(月) 16:08:36.38ID:51mdvYhi0 今のAI予想需要だとデータセンター用電力に世界の発電所を5倍にしないと賄えないから、そんなAIだらけの世界は来ないよ
453全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 0b8a-TPZO)
2026/05/11(月) 17:49:04.89ID:wGPm8LW80 >>451
ヴィタリックの視点からすれば俺等は全員知的障害者みたいなもんだよ
ヴィタリックの視点からすれば俺等は全員知的障害者みたいなもんだよ
454承認済み名無しさん (ワッチョイ 357d-WBmn)
2026/05/11(月) 19:28:04.59ID:XIE0PfAp0 AIに聞いたらイーサはなにもかもが中途半端で価値の維持も厳しいってよ
455全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ c535-TPZO)
2026/05/11(月) 19:44:13.30ID:C8K7kwW60 >>454
そのAI、プロンプトが雑すぎ。
「中途半端」=全方位を押さえてる=シェリングポイントってことだ。
ステーブル発行残高の過半、現物ETF累計流入、RWA、再ステーキングTVL、L2総取引高 ── 全部ETH圏が握ってる。
特化型が個別戦で勝つ度に最終決済は、イーサに逃げる構造になってんのに気づけ。
価値維持なら現物ETF通過で機関の長期需要は構造化済み。
中途半端と笑う阿呆は、城の本丸見て飾り気がないとのたまう阿呆のと同じ。
そのAI、プロンプトが雑すぎ。
「中途半端」=全方位を押さえてる=シェリングポイントってことだ。
ステーブル発行残高の過半、現物ETF累計流入、RWA、再ステーキングTVL、L2総取引高 ── 全部ETH圏が握ってる。
特化型が個別戦で勝つ度に最終決済は、イーサに逃げる構造になってんのに気づけ。
価値維持なら現物ETF通過で機関の長期需要は構造化済み。
中途半端と笑う阿呆は、城の本丸見て飾り気がないとのたまう阿呆のと同じ。
456承認済み名無しさん (ワッチョイ 1b89-3GIr)
2026/05/11(月) 22:19:19.77ID:jDPtOywj0457承認済み名無しさん (ワッチョイ 0bf1-sJYy)
2026/05/11(月) 23:14:26.67ID:aIK/BRQJ0458承認済み名無しさん (ワッチョイ 951d-edAo)
2026/05/12(火) 00:34:30.38ID:3DpjcvzV0 手打ちで(ryとか入力してるのおじ臭
459承認済み名無しさん (JP 0Hc9-8bxb)
2026/05/12(火) 01:20:30.16ID:ul91/X1UH SWIFTの巨大資金がイーサリアムへ:わずか数%がもたらす「100兆円」の衝撃
世界全体の銀行間決済を司るSWIFTは、現在、イーサリアムなどのブロックチェーン技術を既存の金融インフラに統合する歴史的な転換点にあります。SWIFTは2025年後半から、ブロックチェーン技術を活用した共有元帳のMVP(実用最小限の製品)開発を加速させており、特にイーサリアム仮想マシン(EVM)互換の技術や、Chainlink(チェーンリンク)のCCIP(クロスチェーン相互運用プロトコル)を用いた実験を成功させています。
ここで重要になるのは、SWIFTが扱う1日あたり約5兆ドル【約750兆円】という圧倒的な決済規模です。仮にこの膨大な資金流動性のうち、わずか2%がイーサリアムなどのオンチェーンインフラを通じて処理されるようになるだけで、1日あたり1,000億ドル【約15兆円】もの資金が暗号資産のエコシステムを通過することになります。これは、ウェスタンユニオンが「1年間」かけて動かす全資金を、わずか「1日」でオンチェーン化することを意味し、暗号資産市場の流動性は現在の比ではないレベルへと跳ね上がります。
さらに、この「数%の移行」が年間ベースで定着した場合、その総額は約25兆ドル【約3,750兆円】に達します。現在、イーサリアム上に存在する全ステーブルコインや預け入れ資産(TVL)の合計額を遥かに凌駕する資金が、SWIFTという巨大な門をくぐってブロックチェーン上を流れ始めるのです。この構造変化は、単なる送金の効率化にとどまらず、これまで銀行口座の中に閉じ込められていた「眠れる資金」が、24時間365日稼働するイーサリアムのスマートコントラクトによって、プログラム可能な資産へと変貌することを意味します。
時価総額約28億8,000万ドル【約4,320億円】のウェスタンユニオンがソラナを採用したことは、いわば次世代決済の「先遣隊」としての象徴的な出来事です。しかし、本丸であるSWIFTが動き出し、その巨大な資金の5兆ドル【約750兆円】の一部でもイーサリアムのようなパブリックチェーンに開放されれば、それは数兆円、数十兆円単位の流動性が毎日オンチェーンで決済・清算される「新しい金融のスタンダード」の幕開けとなります。この数%のシェア移行こそが、暗号資産を「投機対象」から「世界経済の真のバックボーン」へと押し上げる、最も確実かつ強力な原動力となるのです。
そして、イーサリアムをステーキングしている保有者が最も将来潤うのです。
世界全体の銀行間決済を司るSWIFTは、現在、イーサリアムなどのブロックチェーン技術を既存の金融インフラに統合する歴史的な転換点にあります。SWIFTは2025年後半から、ブロックチェーン技術を活用した共有元帳のMVP(実用最小限の製品)開発を加速させており、特にイーサリアム仮想マシン(EVM)互換の技術や、Chainlink(チェーンリンク)のCCIP(クロスチェーン相互運用プロトコル)を用いた実験を成功させています。
ここで重要になるのは、SWIFTが扱う1日あたり約5兆ドル【約750兆円】という圧倒的な決済規模です。仮にこの膨大な資金流動性のうち、わずか2%がイーサリアムなどのオンチェーンインフラを通じて処理されるようになるだけで、1日あたり1,000億ドル【約15兆円】もの資金が暗号資産のエコシステムを通過することになります。これは、ウェスタンユニオンが「1年間」かけて動かす全資金を、わずか「1日」でオンチェーン化することを意味し、暗号資産市場の流動性は現在の比ではないレベルへと跳ね上がります。
さらに、この「数%の移行」が年間ベースで定着した場合、その総額は約25兆ドル【約3,750兆円】に達します。現在、イーサリアム上に存在する全ステーブルコインや預け入れ資産(TVL)の合計額を遥かに凌駕する資金が、SWIFTという巨大な門をくぐってブロックチェーン上を流れ始めるのです。この構造変化は、単なる送金の効率化にとどまらず、これまで銀行口座の中に閉じ込められていた「眠れる資金」が、24時間365日稼働するイーサリアムのスマートコントラクトによって、プログラム可能な資産へと変貌することを意味します。
時価総額約28億8,000万ドル【約4,320億円】のウェスタンユニオンがソラナを採用したことは、いわば次世代決済の「先遣隊」としての象徴的な出来事です。しかし、本丸であるSWIFTが動き出し、その巨大な資金の5兆ドル【約750兆円】の一部でもイーサリアムのようなパブリックチェーンに開放されれば、それは数兆円、数十兆円単位の流動性が毎日オンチェーンで決済・清算される「新しい金融のスタンダード」の幕開けとなります。この数%のシェア移行こそが、暗号資産を「投機対象」から「世界経済の真のバックボーン」へと押し上げる、最も確実かつ強力な原動力となるのです。
そして、イーサリアムをステーキングしている保有者が最も将来潤うのです。
460承認済み名無しさん (ワッチョイ 654b-Cnt2)
2026/05/12(火) 01:37:18.87ID:oO+u9Jkb0 ETH/BTCの月足チャートがエグい
草コインみたいだ
草コインみたいだ
461承認済み名無しさん (ワッチョイ cd33-URjN)
2026/05/12(火) 06:08:00.88ID:aPhKiPXD0 情けない😢
462承認済み名無しさん (ワッチョイ 0bb4-Aqqi)
2026/05/12(火) 07:59:06.34ID:YOuagum50 USD/金のチャート見てUSDが草コインみたいっていうの?ただのバカでしょ
463承認済み名無しさん (ワッチョイ cdc7-WBmn)
2026/05/12(火) 09:51:10.65ID:KStfUWGR0 イーサリアム そろそろ本気だそうか
464承認済み名無しさん (ワッチョイ 2bc2-Cmr4)
2026/05/12(火) 14:00:22.10ID:ikAYNFxG0 ちょっとAIに聞いてみますね
ウィーンガタガタカッシャンガッシャン
AI「イーサは電子ゴミw」
ウィーンガタガタカッシャンガッシャン
AI「イーサは電子ゴミw」
465承認済み名無しさん (ワッチョイ 0bc4-MWs9)
2026/05/12(火) 15:10:55.42ID:djEbxbY00466全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ cdc4-TPZO)
2026/05/12(火) 15:31:51.70ID:RWijdEEu0467承認済み名無しさん (ワッチョイ 357d-WBmn)
2026/05/12(火) 17:11:33.66ID:RmxhXcba0 マジでチャッピーに聞いたら
要約するとイーサリアムは糞だからな
要約するとイーサリアムは糞だからな
468全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ cd18-TPZO)
2026/05/12(火) 17:38:27.60ID:lyf/jx8K0 >>467
プロンプト書いて
プロンプト書いて
469承認済み名無しさん (ワッチョイ 6da9-+TSG)
2026/05/12(火) 17:41:13.21ID:tCKzahRb0470全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ cd18-TPZO)
2026/05/12(火) 18:09:54.13ID:lyf/jx8K0471承認済み名無しさん (ワッチョイ cd96-WBmn)
2026/05/12(火) 18:35:47.84ID:x+SyotCe0 Geminiに聞いたら、簡単に言えばイーサリアムの上位互換がソラナ
イーサリアムもどきのトロンにも遅れをとってるからな バージョンアップして頑張れイーサリアム
イーサリアムもどきのトロンにも遅れをとってるからな バージョンアップして頑張れイーサリアム
472承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b9d-WBmn)
2026/05/12(火) 18:41:29.18ID:DuBF+vbf0 ここだと情弱しかいないがスペック的にEthereumの完全上位互換は既に出ているよMonadって通貨だ
Defiの資金流入量調べてみな
とんでもねぇから
Defiの資金流入量調べてみな
とんでもねぇから
473承認済み名無しさん (ワッチョイ cd93-6EB1)
2026/05/12(火) 21:09:26.33ID:xbxDOIq+0 ビットコと比べて倍速で落ちる
475承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/12(火) 22:49:44.88ID:5Sumq/Fq0 ハッキングだらけでbtcを取引所で持つのが安全みたいになってきてるし、もうethも時価総額高過ぎて上がりにくいとこまできてる
期待はするけどAIバブルの方が期待値は高いよね
実際にAIって仮想通貨バブルみたいな上がり方してるし
期待はするけどAIバブルの方が期待値は高いよね
実際にAIって仮想通貨バブルみたいな上がり方してるし
476承認済み名無しさん (ワッチョイ 6daa-5Mhm)
2026/05/12(火) 23:25:58.46ID:GGdyu9z20 で、モナドどうなの?
477承認済み名無しさん (アウアウ Sa2b-WBmn)
2026/05/12(火) 23:38:53.91ID:Yn9xSluha 6年間上がってないとか
どんだけクソだよ
どんだけクソだよ
478承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b84-Cmr4)
2026/05/13(水) 00:26:48.72ID:Ot2wfkDq0 コインチェックがkddiと提携だとよ
まぁメルカリ民ほどではないが、ビットコイン買う人増えるか?
まぁメルカリ民ほどではないが、ビットコイン買う人増えるか?
479承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b84-Cmr4)
2026/05/13(水) 00:27:04.27ID:Ot2wfkDq0 ここイーサスレだった
480承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/13(水) 03:46:15.38ID:k+nPDDcIH Ethereum L1スケーリングの転換点──ガスリミット2億から10億超へ向かう設計思想の再定義
かつてEthereumのレイヤー1(L1)は、「高い分散性と安全性を維持する代わりに、処理能力には厳しい制約がある」という前提で設計されていると考えられていました。ブロックのガスリミットを引き上げればノードの計算負荷やストレージ負荷が急増し、誰でも検証できるという分散性が損なわれるという懸念が強かったためです。そのためスケーリングの主軸は、Ethereumのレイヤー2(L2)、例えばArbitrumやBaseといったロールアップに置かれ、L1は「安全だが重い基盤」として扱われてきました。
しかし現在、この前提そのものが大きく変わりつつあります。特に2026年5〜6月に予定されている次期アップデート以降、L1のガスリミット引き上げと並列実行の改善が、単なる理論ではなく実装フェーズに入った現実的なテーマとして浮上しています。この流れは、「L1はほとんどスケールできない」という従来の認識を再定義する転換点として捉えられつつあります。
この変化の背景には、ソフトウェアとハードウェアの両面での進化があります。ソフトウェア面では、トランザクションを逐次処理する従来の構造から、競合しない処理を同時並列で実行する設計への移行が進んでいます。これによりマルチコアCPUを効率的に活用できるようになり、ブロック単位の処理能力は着実に向上しています。さらにステートアクセスの最適化やクライアント実装の改善によって、これまでボトルネックとされてきた部分も徐々に解消されつつあります。
同時にハードウェア面でも、CPUの多コア化、NVMe SSDの高速化、大容量メモリの一般化、ネットワーク帯域の拡張が進み、ノード1台あたりの処理能力は数年前とは比較にならない水準に達しています。その結果、かつては危険視されていたブロック拡張も、現実的な選択肢として再評価されるようになっています。
この流れの中で最初の目標として議論されているのが、現在約6,000万 gasのガスリミットを2億 gasへ引き上げる構想です。この場合、計算上は次のようになります。
200,000,000 ÷ 60,000,000 ≈ 3.33
つまりブロックあたりの処理能力は約3.3倍となり、単純に同じ時間で処理できるトランザクション量が大幅に増加することを意味します。
この拡張が実現すれば、需要が一定である限りガス価格には強い低下圧力がかかり、ETH送金やDeFi利用コストはさらに下がる可能性があります。結果としてL1を直接利用する経済合理性は高まり、レイヤー2との役割分担にも変化が生じる可能性があります。
ただし重要なのは、2億 gasは到達点ではなく単なる第一段階にすぎないという点です。並列実行技術の成熟、ステート管理の最適化、クライアント性能の改善、そしてハードウェアの継続的進化が進めば、さらに5億 gas、そして10億 gas/ブロックといった水準も技術的には十分に視野に入ります。
10億 gasは現在の約16.7倍の処理能力に相当します。
1,000,000,000 ÷ 60,000,000 ≈ 16.7
これは単なる性能向上ではなく、L1の役割そのものが変質することを意味します。すなわち、高コストだが安全な決済レイヤーという位置づけから、グローバル金融インフラの実行基盤へと直接スケールし得る領域に入ることになります。
さらに本質的に重要なのは、Ethereumのガスリミットが固定的な上限ではなく、ノード性能や分散性、ネットワーク環境、クライアント実装などのバランスの中で動的に決まるパラメータであるという点です。つまり理論上は10億 gasも最終上限ではなく、技術進化に応じてさらに引き上げられる余地を持っています。
結論として、2026年5〜6月以降に予定されているアップデートは、単なる性能改善ではなく、L1スケーリングの本格的な再始動点です。その先には2億 gasから始まり、5億、10億へと段階的に拡張していく長期的な進化プロセスがあり、その本質は「ブロックチェーンはスケールできない」という従来の常識そのものが技術進化によって書き換えられていく点にあります。
かつてEthereumのレイヤー1(L1)は、「高い分散性と安全性を維持する代わりに、処理能力には厳しい制約がある」という前提で設計されていると考えられていました。ブロックのガスリミットを引き上げればノードの計算負荷やストレージ負荷が急増し、誰でも検証できるという分散性が損なわれるという懸念が強かったためです。そのためスケーリングの主軸は、Ethereumのレイヤー2(L2)、例えばArbitrumやBaseといったロールアップに置かれ、L1は「安全だが重い基盤」として扱われてきました。
しかし現在、この前提そのものが大きく変わりつつあります。特に2026年5〜6月に予定されている次期アップデート以降、L1のガスリミット引き上げと並列実行の改善が、単なる理論ではなく実装フェーズに入った現実的なテーマとして浮上しています。この流れは、「L1はほとんどスケールできない」という従来の認識を再定義する転換点として捉えられつつあります。
この変化の背景には、ソフトウェアとハードウェアの両面での進化があります。ソフトウェア面では、トランザクションを逐次処理する従来の構造から、競合しない処理を同時並列で実行する設計への移行が進んでいます。これによりマルチコアCPUを効率的に活用できるようになり、ブロック単位の処理能力は着実に向上しています。さらにステートアクセスの最適化やクライアント実装の改善によって、これまでボトルネックとされてきた部分も徐々に解消されつつあります。
同時にハードウェア面でも、CPUの多コア化、NVMe SSDの高速化、大容量メモリの一般化、ネットワーク帯域の拡張が進み、ノード1台あたりの処理能力は数年前とは比較にならない水準に達しています。その結果、かつては危険視されていたブロック拡張も、現実的な選択肢として再評価されるようになっています。
この流れの中で最初の目標として議論されているのが、現在約6,000万 gasのガスリミットを2億 gasへ引き上げる構想です。この場合、計算上は次のようになります。
200,000,000 ÷ 60,000,000 ≈ 3.33
つまりブロックあたりの処理能力は約3.3倍となり、単純に同じ時間で処理できるトランザクション量が大幅に増加することを意味します。
この拡張が実現すれば、需要が一定である限りガス価格には強い低下圧力がかかり、ETH送金やDeFi利用コストはさらに下がる可能性があります。結果としてL1を直接利用する経済合理性は高まり、レイヤー2との役割分担にも変化が生じる可能性があります。
ただし重要なのは、2億 gasは到達点ではなく単なる第一段階にすぎないという点です。並列実行技術の成熟、ステート管理の最適化、クライアント性能の改善、そしてハードウェアの継続的進化が進めば、さらに5億 gas、そして10億 gas/ブロックといった水準も技術的には十分に視野に入ります。
10億 gasは現在の約16.7倍の処理能力に相当します。
1,000,000,000 ÷ 60,000,000 ≈ 16.7
これは単なる性能向上ではなく、L1の役割そのものが変質することを意味します。すなわち、高コストだが安全な決済レイヤーという位置づけから、グローバル金融インフラの実行基盤へと直接スケールし得る領域に入ることになります。
さらに本質的に重要なのは、Ethereumのガスリミットが固定的な上限ではなく、ノード性能や分散性、ネットワーク環境、クライアント実装などのバランスの中で動的に決まるパラメータであるという点です。つまり理論上は10億 gasも最終上限ではなく、技術進化に応じてさらに引き上げられる余地を持っています。
結論として、2026年5〜6月以降に予定されているアップデートは、単なる性能改善ではなく、L1スケーリングの本格的な再始動点です。その先には2億 gasから始まり、5億、10億へと段階的に拡張していく長期的な進化プロセスがあり、その本質は「ブロックチェーンはスケールできない」という従来の常識そのものが技術進化によって書き換えられていく点にあります。
482承認済み名無しさん (ワッチョイ 6578-8bxb)
2026/05/13(水) 14:21:37.13ID:AbcKlBmt0 >>477
それよりもほかの通貨に負けっぱなしの方が問題やろ
特にビットコ建ては悲惨
金融庁にあった時価総額データと占有率等↓
2023年
市場:131.7兆円
BTC:83.4兆円(63.3%)
ETH:32.7兆円(24.9%)
XRP:3.5兆円(2.7%)
ETH/BTC:0.063
2024年
市場:298.6兆円
BTC:194兆円(65%)
ETH:64.7兆円(21.7%)
XRP:4.1兆円(1.4%)
ETH/BTC:0.055
2025年
市場:407.9兆円
BTC:306.8兆円(75.2%)
ETH:43.2兆円(10.6%) 市場拡大中にイーサリアム縮小
XRP:19兆円(4.7%)
ETH/BTC:0.022 ← ・・・ファッッ!?w
それよりもほかの通貨に負けっぱなしの方が問題やろ
特にビットコ建ては悲惨
金融庁にあった時価総額データと占有率等↓
2023年
市場:131.7兆円
BTC:83.4兆円(63.3%)
ETH:32.7兆円(24.9%)
XRP:3.5兆円(2.7%)
ETH/BTC:0.063
2024年
市場:298.6兆円
BTC:194兆円(65%)
ETH:64.7兆円(21.7%)
XRP:4.1兆円(1.4%)
ETH/BTC:0.055
2025年
市場:407.9兆円
BTC:306.8兆円(75.2%)
ETH:43.2兆円(10.6%) 市場拡大中にイーサリアム縮小
XRP:19兆円(4.7%)
ETH/BTC:0.022 ← ・・・ファッッ!?w
483全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ cd18-TPZO)
2026/05/13(水) 15:22:22.40ID:NTdV7ahm0 >>482
今日の数字は?
今日の数字は?
484承認済み名無しさん (ワッチョイ cd0d-WBmn)
2026/05/13(水) 16:11:56.64ID:xvVzEIDv0 ヤバイねイーサリアム ソラナとビットコインにスワップせねば
485承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/13(水) 21:46:15.24ID:EsR0vhyY0486承認済み名無しさん (ワッチョイ cdd3-6EB1)
2026/05/13(水) 23:08:36.48ID:qMf32Zyv0 0円マジである
487承認済み名無しさん (ワッチョイ ed87-vLh2)
2026/05/13(水) 23:18:01.79ID:DVcCeEvb0 ごみでもいーさ
488承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d83-Vvor)
2026/05/13(水) 23:27:17.41ID:W9b/xHVb0 処理が遅いからAIとの相性が良くない
ソラナに食われるんじゃないか
ソラナに食われるんじゃないか
489承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/14(木) 01:03:45.72ID:1Kwaote40 性能とかの話になると最終的にはAIが作った理想的なチェーンしかいらなくなるんじゃないかな
ただ、そこまでAIが進化したらそもそも仮想通貨がいらなくなりそうだけど
ただ、そこまでAIが進化したらそもそも仮想通貨がいらなくなりそうだけど
490承認済み名無しさん (ワッチョイ 357d-WBmn)
2026/05/14(木) 02:31:05.63ID:89/NmNGu0 キングオブ電子ゴミ
491承認済み名無しさん (ワッチョイ 6ddf-+TSG)
2026/05/14(木) 07:33:34.39ID:ZBQg2Q3A0 なんで暴落してんの?
492承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/14(木) 08:31:38.71ID:1Kwaote40 >>491
アメリカの発表でインフレ率が普段の2倍、上がり方は過去最高レベルで利上げの可能性が高まったから
アメリカの発表でインフレ率が普段の2倍、上がり方は過去最高レベルで利上げの可能性が高まったから
494全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ c535-TPZO)
2026/05/14(木) 08:51:03.65ID:P5ygRK020 >>493
リスク資産を買ってリスクを取らなくても利息収入が入るから
リスク資産を買ってリスクを取らなくても利息収入が入るから
495承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/14(木) 19:27:16.98ID:1Kwaote40 >>493
・仮想通貨は、お金が余ると上がりやすい
・米経済が強いと、投資マネーが増える
・そのお金が仮想通貨にも流れる
・でも景気が強すぎるとインフレになる
・インフレが強いとFRBが金利を上げる
・金利が上がると国債の魅力が増える
・すると仮想通貨から資金が抜ける
・だから金利上昇は仮想通貨に逆風
ちなみに米大統領が変わると利下げなどで景気良くする傾向があって(評価に関わるから)4年に1回大統領がかわる
つまり仮想通貨バブルなんてなくて毎回大統領交代による経済政策のバブル
で、バブルでインフレするから利上げして2年目から4年目まで仮想通貨が下がる
ただ、去年のバブルで仮想通貨は終了言われてるから(時価総額上がり過ぎて)今後は知らん
・仮想通貨は、お金が余ると上がりやすい
・米経済が強いと、投資マネーが増える
・そのお金が仮想通貨にも流れる
・でも景気が強すぎるとインフレになる
・インフレが強いとFRBが金利を上げる
・金利が上がると国債の魅力が増える
・すると仮想通貨から資金が抜ける
・だから金利上昇は仮想通貨に逆風
ちなみに米大統領が変わると利下げなどで景気良くする傾向があって(評価に関わるから)4年に1回大統領がかわる
つまり仮想通貨バブルなんてなくて毎回大統領交代による経済政策のバブル
で、バブルでインフレするから利上げして2年目から4年目まで仮想通貨が下がる
ただ、去年のバブルで仮想通貨は終了言われてるから(時価総額上がり過ぎて)今後は知らん
496承認済み名無しさん (ワッチョイ 6dc7-+TSG)
2026/05/14(木) 20:48:24.11ID:1VlQFyhr0 おまえら頭良すぎだろ
497承認済み名無しさん (ワッチョイ 0ba6-3qwi)
2026/05/14(木) 20:59:33.81ID:W2VtCF7I0 >>496
おまえがバカなだけ
おまえがバカなだけ
498承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d3d-+TSG)
2026/05/14(木) 21:23:18.61ID:mokMveu00 >>497
お前が頭いいだけ
お前が頭いいだけ
499承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d3d-THGU)
2026/05/14(木) 21:33:40.10ID:1YPNp+l40 やーいやーい
超天才~
超天才~
500承認済み名無しさん (ワッチョイ cde1-URjN)
2026/05/14(木) 21:42:53.39ID:h2xwr8F70 お前の母ちゃん外科医〜
501承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/15(金) 01:22:41.85ID:02fO0pXdH CLARITY法のような包括的な規制整備によって、証券性を持たない多くのアルトコインが明確にコモディティ(商品)として位置づけられるようになれば、その恩恵を最も大きく受ける可能性が高いのは Ethereum です。なぜなら、法的な不確実性が後退することで、企業や金融機関はトークン発行、ステーブルコイン、RWA(実世界資産のトークン化)、オンチェーン金融といった分野へ本格的に参入しやすくなりますが、その際に最も広く採用されている技術基盤が Ethereum とそのEVM互換エコシステムだからです。
現在、世界のトークン化市場では、BlackRock の BUIDL、Franklin Templeton のオンチェーンファンド、JPMorgan Chase による各種ブロックチェーン実証など、主要な機関投資家の取り組みの多くが Ethereum あるいはその関連インフラ上で進められています。さらに、ERC-20、ERC-3643、ERC-4626といった標準規格や、Uniswap をはじめとする豊富なソフトウェア資産、そして世界最大級の開発者コミュニティが存在することから、新たなトークンや金融アプリケーションを構築する際には、まず Ethereum 系の技術スタックが選択されやすい構造になっています。
このため、CLARITY法によって「新しいアルトコインを安心して発行できる」環境が整えば整うほど、その多くはEVM互換の標準を採用し、結果として Ethereum のネットワーク、L2、ステーキング、ガス需要、流動性基盤に依存することになります。個々のアルトコインがどれだけ増えたとしても、それらを支える基盤インフラとしてのETHへの需要が積み上がっていくという構造です。
これはコンピュータ産業に例えると、さまざまなソフトウェアやアプリケーションが登場するほど、それらを動かすオペレーティングシステムの価値が高まるのと同じです。アルトコインはアプリケーションであり、CLARITY法はその開発を後押しする制度整備であり、Ethereum はそれらを支える共通のプラットフォームです。アプリの数が増えるほど、最終的に最も大きな経済的価値を獲得するのは基盤そのものになる可能性が高いのです。
つまり、CLARITY法によってコモディティとして認められるアルトコインが増えれば増えるほど、それらの発行・流通・運用の中心となる技術基盤として Ethereum の重要性は一段と高まり、結果として最も大きな実需と価値の蓄積を享受するのはETHである可能性が高いのです。
現在、世界のトークン化市場では、BlackRock の BUIDL、Franklin Templeton のオンチェーンファンド、JPMorgan Chase による各種ブロックチェーン実証など、主要な機関投資家の取り組みの多くが Ethereum あるいはその関連インフラ上で進められています。さらに、ERC-20、ERC-3643、ERC-4626といった標準規格や、Uniswap をはじめとする豊富なソフトウェア資産、そして世界最大級の開発者コミュニティが存在することから、新たなトークンや金融アプリケーションを構築する際には、まず Ethereum 系の技術スタックが選択されやすい構造になっています。
このため、CLARITY法によって「新しいアルトコインを安心して発行できる」環境が整えば整うほど、その多くはEVM互換の標準を採用し、結果として Ethereum のネットワーク、L2、ステーキング、ガス需要、流動性基盤に依存することになります。個々のアルトコインがどれだけ増えたとしても、それらを支える基盤インフラとしてのETHへの需要が積み上がっていくという構造です。
これはコンピュータ産業に例えると、さまざまなソフトウェアやアプリケーションが登場するほど、それらを動かすオペレーティングシステムの価値が高まるのと同じです。アルトコインはアプリケーションであり、CLARITY法はその開発を後押しする制度整備であり、Ethereum はそれらを支える共通のプラットフォームです。アプリの数が増えるほど、最終的に最も大きな経済的価値を獲得するのは基盤そのものになる可能性が高いのです。
つまり、CLARITY法によってコモディティとして認められるアルトコインが増えれば増えるほど、それらの発行・流通・運用の中心となる技術基盤として Ethereum の重要性は一段と高まり、結果として最も大きな実需と価値の蓄積を享受するのはETHである可能性が高いのです。
502承認済み名無しさん (ワッチョイ 6578-vLh2)
2026/05/15(金) 17:23:59.01ID:FA7qTtab0 おぉやべぇな
まだドミナンス下がるんか
手足のないのび太君くらい弱い
まだドミナンス下がるんか
手足のないのび太君くらい弱い
503承認済み名無しさん (ワッチョイ cd85-6EB1)
2026/05/15(金) 18:32:56.38ID:7r8TYS4/0 また掘りそうな気配
504承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b6f-f4dv)
2026/05/15(金) 19:38:56.92ID:TG1pZIpl0 >>503
ウホッ♡
ウホッ♡
505承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d10-+TSG)
2026/05/15(金) 21:43:09.81ID:tvOhmGUM0 なんでクラリティ法案可決したのに暴落してんの?
506承認済み名無しさん (オッペケ Sr61-vzEC)
2026/05/15(金) 21:50:24.22ID:P4k74tHEr ステーブルの利回りについて既存の取引所より銀行側のほうに有利になったから
507承認済み名無しさん (ワッチョイ 2385-WBmn)
2026/05/15(金) 22:44:32.02ID:4cCAX9Ir0 イーサリアムもオワコンやな ビットコインとソラナとトロンだけか?
508承認済み名無しさん (ワッチョイ cd48-6EB1)
2026/05/15(金) 22:47:56.00ID:3gzyf7PP0 掘ります掘ります
509承認済み名無しさん (ワッチョイ cd48-6EB1)
2026/05/15(金) 22:53:25.43ID:3gzyf7PP0 日足Wトップ決まったあ
510承認済み名無しさん (ワッチョイ 357d-WBmn)
2026/05/15(金) 23:29:19.00ID:i/0Qxwse0 キングオブ電子ゴミ
511承認済み名無しさん (ワッチョイ 2385-WBmn)
2026/05/16(土) 02:05:21.20ID:2kF8hFp20 イーサリアムは切った AI 匿名機能 量子耐性 ハッキング対策 これらを高レベルで対応し かつGoogleと手を組んだ アメリカ産トークン ソラナが覇権を握ることに結論は至った イーサリアムはすでに上がり過ぎて、トークン自体重過ぎるためソラナに負ける未来しか見えない クラリティ法案で伸びしろが高いソラナかビットコインにスワップしたら良いよ
512承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d10-+TSG)
2026/05/16(土) 07:31:13.95ID:5iuc77vp0 また暴落してんのかよ
513承認済み名無しさん (ワッチョイ 6db6-THGU)
2026/05/16(土) 10:25:20.37ID:/VDN9W7j0 まだ逃げ遅れたことに気付けてないやつおりゅ?
514承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/16(土) 11:06:06.11ID:q6pRXI2D0 もうbtcとhypeしか安心して持てない言われてるのは時代の流れだよな
hypeとかcmeから注意勧告だっけ?仮想通貨の枠を既に通り越しちゃったし
hypeとかcmeから注意勧告だっけ?仮想通貨の枠を既に通り越しちゃったし
515承認済み名無しさん (ワッチョイ cd56-URjN)
2026/05/16(土) 11:25:36.93ID:ef5W1BQh0 逃げ遅れた😭
516承認済み名無しさん (ワッチョイ 357d-WBmn)
2026/05/16(土) 13:34:36.32ID:TDLZ/6ge0 AIに聞いたイーサがオワコンの理由
1. 「デジタル金」としての物語を Bitcoin に取られた
2. レイヤー2に価値が逃げている
3. Solana系に勢いを奪われた
4. ステーキングで“動かない資産”になった
5. ETH現物ETFがBTCほど盛り上がらなかった
6. 「何に使われるのか」が一般人に分かりづらい
1. 「デジタル金」としての物語を Bitcoin に取られた
2. レイヤー2に価値が逃げている
3. Solana系に勢いを奪われた
4. ステーキングで“動かない資産”になった
5. ETH現物ETFがBTCほど盛り上がらなかった
6. 「何に使われるのか」が一般人に分かりづらい
517承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b06-3qwi)
2026/05/16(土) 14:04:53.84ID:H+f22cqU0 「バカがAIに聞いた」だろ笑
518全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ cd59-TPZO)
2026/05/16(土) 14:11:02.72ID:e3OM5F0d0 >>516
1. デジタル金物語をBTCに取られた
→そもそもETHが金目指してたとか初耳なんだがw 決済層に金の評価軸当てるとかAIに何聞いてんだお前
2. L2に価値が逃げてる
→L2はETH燃やしてL1にblob代払ってるんだが? 逃げてんじゃなくて稼がせてるって理解できる?
3. Solanaに勢い奪われた
→バリデータ5千で何度も止まるチェーンに奪われたとか言ってて恥ずかしくない? 107万 vs 5千だぞ
4. ステーキングで動かない資産
→stETHもLRTも知らずにステーキング語ってて草 動かないのはステーキング60%超のSOL/SUIな、それお前の好きなチェーンじゃん
5. ETFが盛り上がらない
→累計120億ドル流入してブラックロック単独65億ドルで盛り上がってないって基準どこw BTCは数年先行してんだから初速比較とか頭悪すぎ
6. 用途が一般人に分かりづらい
→AWSの仕組み説明できる一般人いる? ステーブルとRWAの主戦場がイーサリアムって事実から目逸らすなよ情弱
要するに、デジタル金というBTCの土俵にETH引きずり込んで評価してる時点で論外。AIの回答鵜呑みにする前に少しは自分で調べろ
1. デジタル金物語をBTCに取られた
→そもそもETHが金目指してたとか初耳なんだがw 決済層に金の評価軸当てるとかAIに何聞いてんだお前
2. L2に価値が逃げてる
→L2はETH燃やしてL1にblob代払ってるんだが? 逃げてんじゃなくて稼がせてるって理解できる?
3. Solanaに勢い奪われた
→バリデータ5千で何度も止まるチェーンに奪われたとか言ってて恥ずかしくない? 107万 vs 5千だぞ
4. ステーキングで動かない資産
→stETHもLRTも知らずにステーキング語ってて草 動かないのはステーキング60%超のSOL/SUIな、それお前の好きなチェーンじゃん
5. ETFが盛り上がらない
→累計120億ドル流入してブラックロック単独65億ドルで盛り上がってないって基準どこw BTCは数年先行してんだから初速比較とか頭悪すぎ
6. 用途が一般人に分かりづらい
→AWSの仕組み説明できる一般人いる? ステーブルとRWAの主戦場がイーサリアムって事実から目逸らすなよ情弱
要するに、デジタル金というBTCの土俵にETH引きずり込んで評価してる時点で論外。AIの回答鵜呑みにする前に少しは自分で調べろ
519承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/16(土) 14:28:27.37ID:uUzQMGASH もうほとんどがイーサリアムな事実。時々solanaとイーサリアムL2、その他もEVM互換チェーン
SWIFT → ChainlinkのCCIPなどを通じて、Ethereumを含む複数のパブリック/プライベートチェーンとの相互運用を実証
PayPal → PYUSD の主要流通基盤は Ethereum と Solana
Visa → Ethereum、Solana、Stellar など複数チェーンでステーブルコイン決済を拡大
Mastercard → Multi-Token Network(MTN)を通じて、銀行預金トークンやデジタル資産の相互運用基盤を構築
Western Union → Solana上でUSDPT(独自ステーブルコイン)を発行し、送金インフラを構築
MoneyGram International → Stellar上でUSDCを利用した国際送金サービスを展開
M-Pesa(Safaricom / M-Pesa Africa)→ ADI Chain(Ethereum系Layer 2)と提携し、次世代決済インフラを検討
Stripe → Ethereum系ネットワーク、Solana、各種L2を活用したステーブルコイン決済を展開
JPMorgan Chase → Kinexys(旧Onyx)を通じて、トークン化金融・預金・決済基盤を展開
BlackRock → BUIDL を Ethereum 上で開始し、トークン化マネーマーケットファンドを展開
Franklin Templeton → トークン化ファンドを Ethereum、Stellar、Polygon、他複数チェーンで提供
Circle → USDC の主要流動性基盤は Ethereum、CCTPでマルチチェーン展開
Coinbase → Base(Ethereum Layer 2)を通じてオンチェーン金融インフラを構築
Robinhood → トークン化証券・オンチェーン金融で Ethereum/EVM 技術を活用
Sony Group Corporation → Soneium(Ethereum互換のLayer 2)を展開
Deutsche Bank → トークン化・デジタル資産実証でEthereum互換技術やAvalancheを活用
UBS Group AG → Ethereum上でトークン化ファンドやデジタル債券を実証
HSBC Holdings plc → HSBC Orion(独自DLT)を中核に、EVM系技術との相互運用も検証
BNY → Ripple USD(RLUSD)の準備資産カストディおよびデジタル資産カストディを提供
State Street Corporation → デジタル資産・トークン化インフラ(マルチチェーン対応)を構築
Citi → Citi Token Services や資産トークン化実証で Ethereum互換技術や Avalanche を活用
Standard Chartered → Zodia系(Custody / Markets / Tokenization)を通じたマルチチェーン戦略。Zodia CustodyはEthereum、Solana、BUIDL(Ethereum/Solana両対応)、TON、Fantomなど複数チェーンの資産をサポート
WisdomTree Investments → トークン化ファンドを Ethereum・Stellar 上で提供
Ondo Finance → 米国債トークン化の中核として Ethereum を中心に Solana・Sui などへ展開
SWIFT → ChainlinkのCCIPなどを通じて、Ethereumを含む複数のパブリック/プライベートチェーンとの相互運用を実証
PayPal → PYUSD の主要流通基盤は Ethereum と Solana
Visa → Ethereum、Solana、Stellar など複数チェーンでステーブルコイン決済を拡大
Mastercard → Multi-Token Network(MTN)を通じて、銀行預金トークンやデジタル資産の相互運用基盤を構築
Western Union → Solana上でUSDPT(独自ステーブルコイン)を発行し、送金インフラを構築
MoneyGram International → Stellar上でUSDCを利用した国際送金サービスを展開
M-Pesa(Safaricom / M-Pesa Africa)→ ADI Chain(Ethereum系Layer 2)と提携し、次世代決済インフラを検討
Stripe → Ethereum系ネットワーク、Solana、各種L2を活用したステーブルコイン決済を展開
JPMorgan Chase → Kinexys(旧Onyx)を通じて、トークン化金融・預金・決済基盤を展開
BlackRock → BUIDL を Ethereum 上で開始し、トークン化マネーマーケットファンドを展開
Franklin Templeton → トークン化ファンドを Ethereum、Stellar、Polygon、他複数チェーンで提供
Circle → USDC の主要流動性基盤は Ethereum、CCTPでマルチチェーン展開
Coinbase → Base(Ethereum Layer 2)を通じてオンチェーン金融インフラを構築
Robinhood → トークン化証券・オンチェーン金融で Ethereum/EVM 技術を活用
Sony Group Corporation → Soneium(Ethereum互換のLayer 2)を展開
Deutsche Bank → トークン化・デジタル資産実証でEthereum互換技術やAvalancheを活用
UBS Group AG → Ethereum上でトークン化ファンドやデジタル債券を実証
HSBC Holdings plc → HSBC Orion(独自DLT)を中核に、EVM系技術との相互運用も検証
BNY → Ripple USD(RLUSD)の準備資産カストディおよびデジタル資産カストディを提供
State Street Corporation → デジタル資産・トークン化インフラ(マルチチェーン対応)を構築
Citi → Citi Token Services や資産トークン化実証で Ethereum互換技術や Avalanche を活用
Standard Chartered → Zodia系(Custody / Markets / Tokenization)を通じたマルチチェーン戦略。Zodia CustodyはEthereum、Solana、BUIDL(Ethereum/Solana両対応)、TON、Fantomなど複数チェーンの資産をサポート
WisdomTree Investments → トークン化ファンドを Ethereum・Stellar 上で提供
Ondo Finance → 米国債トークン化の中核として Ethereum を中心に Solana・Sui などへ展開
520承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/16(土) 15:11:20.38ID:uUzQMGASH XRPは中央集権性が残っていて、政権変わるとまた状況が変わる可能性は排除できないのでどこも本格採用できません。
だから、訴訟終わってもほぼオールスルー
だから、訴訟終わってもほぼオールスルー
521承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/16(土) 15:12:18.85ID:uUzQMGASH 金融機関が最も嫌うのは「不確実性」です
522承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/16(土) 15:20:27.43ID:uUzQMGASH そして、一度SECと戦ったところとガッツリタッグを組むと今度はそこが狙われる可能性もありえるのです。
政権交代リスクと積年の恨みは怖いんですよ。
政権交代リスクと積年の恨みは怖いんですよ。
523承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d13-Vvor)
2026/05/16(土) 17:02:03.70ID:k2qECwLl0 しかしsolanaに勢いを奪われたと言うものの向こうのが下落率も高く、全然リバウンドもしてない
524承認済み名無しさん (オッペケ Sr61-vzEC)
2026/05/16(土) 17:03:30.74ID:bctDsi7lr どちらにせよユースケースがマネーゲームくらいしかないもん
525承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/16(土) 17:15:23.21ID:q6pRXI2D0 ハイリキも対ETHで最高のパフォーマンスって昨日公式ポストされてたしね
まぁ1番は売り続けるETHと買い続けるbnb、hypeの違いかもね
後者みたいなバイバックあってやっと上がるレベルだし
まぁ1番は売り続けるETHと買い続けるbnb、hypeの違いかもね
後者みたいなバイバックあってやっと上がるレベルだし
526承認済み名無しさん (ワッチョイ cd25-6EB1)
2026/05/16(土) 18:20:48.29ID:pG+LpdPC0 いやー儲かったw
利確ばいばい
利確ばいばい
527承認済み名無しさん (ワッチョイ 357d-WBmn)
2026/05/16(土) 18:26:44.20ID:yOdyaud20 いやー電子ゴミだね
528承認済み名無しさん (ワッチョイ cd0e-URjN)
2026/05/16(土) 19:02:44.10ID:Mtb7bKts0 BTC建終わっとる
529承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b21-eC9t)
2026/05/16(土) 19:17:14.69ID:5sDDCoOX0 ぎゃあああああああああああああああああ
大暴落だああああああああああ
イーサリアム終わったああああああああああ
大暴落だああああああああああ
イーサリアム終わったああああああああああ
530承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b06-3qwi)
2026/05/16(土) 20:48:58.86ID:H+f22cqU0 ソラナ普通に格下のゴミじゃん
531承認済み名無しさん (ワッチョイ 9be4-TsaP)
2026/05/16(土) 21:37:04.77ID:yW7qBeN10 BTC買わずにETH買うのってどんな思考回路なの?さっぱり理解できないけどアホなの?
532承認済み名無しさん (ワッチョイ cd99-WBmn)
2026/05/16(土) 22:25:47.47ID:NyxTD8zB0 イーサリアムから逃げろ ビットコインかソラナにスワップせねば
533承認済み名無しさん (ワッチョイ 6ddf-THGU)
2026/05/16(土) 22:35:03.32ID:/VDN9W7j0 逃げなさい このイーサから
板が落ちてくるのです
板が落ちてくるのです
534承認済み名無しさん (スップ Sdda-8Eke)
2026/05/17(日) 00:55:23.49ID:fq0EISShd 普通にまたあがるで
535承認済み名無しさん (JP 0Hb9-ApPJ)
2026/05/17(日) 01:49:24.48ID:Ig/2MqnkH 並列化はモウジキ
536承認済み名無しさん (ワッチョイ 3139-l89I)
2026/05/17(日) 01:56:50.22ID:gNAZwU/20 なんでまた暴落してんの?
537承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 03:09:28.22ID:fUyS1I6D0 恐らく、その地位をソラナにジワジワと奪われていくだろうよ 10年後は逆転されるかも まさにイーサリアムキラー
538承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 03:38:53.81ID:fUyS1I6D0 開発者と実需の「流出」
イーサリアムの弱さは、手数料(ガス代)の高騰や処理の遅さにより、ユーザーや開発者が他のチェーン(まさにソラナなど)へ逃げ出してしまったことにあります。もしソラナでも「手数料が上がりすぎて使い物にならない」
イーサリアムの弱さは、手数料(ガス代)の高騰や処理の遅さにより、ユーザーや開発者が他のチェーン(まさにソラナなど)へ逃げ出してしまったことにあります。もしソラナでも「手数料が上がりすぎて使い物にならない」
539承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/17(日) 08:47:36.60ID:0Bc7M8Wq0 まぁソラナもmemeばかりでチェーンはよくても仮想通貨の未来に繋がるものがないままサービス終了だらけなんだけどね
ethが悪いとかって前に仮想通貨が終わりかけてる
ethが悪いとかって前に仮想通貨が終わりかけてる
540承認済み名無しさん (ワッチョイ 3139-l89I)
2026/05/17(日) 09:56:33.17ID:gNAZwU/20 また暴落してんのかよ…😮💨
541承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/17(日) 11:14:20.65ID:0Bc7M8Wq0 📊 ハーバード大学基金が #IBIT 株を43%削減、 $ETH ETFからは完全撤退!
542承認済み名無しさん (ワッチョイ 8d47-UfSx)
2026/05/17(日) 11:16:49.99ID:VNWPOkef0 GPU演算も通信帯域幅もぜんぶAIに持っていかれてるから伸びるリソースがない
543承認済み名無しさん (ワッチョイ 0d85-WqVs)
2026/05/17(日) 11:25:31.77ID:+mR8PgiD0 クラリティ法案にすべてがかかってるみたいな感じやん
544承認済み名無しさん (ワッチョイ 86ee-PSjm)
2026/05/17(日) 11:48:14.18ID:ROz24CsV0 ちゃう、Glamsterdamに全ベットやで
545承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 11:52:28.86ID:fUyS1I6D0 イーサリアムから逃げろ ビットコインとソラナにスワップするんだ
546承認済み名無しさん (ワッチョイ d630-PSjm)
2026/05/17(日) 12:58:51.36ID:dgPm0Yc+0 >>545
死んどけ、ソラナガイジ
死んどけ、ソラナガイジ
547承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/17(日) 15:37:24.80ID:0Bc7M8Wq0 クラリティ法案ができてもbtc自体に影響少ないからアルトは影響あっても大して上がらないかと
アメリカの法案だとbtc準備金が全然意味ないことが痛かったかな
国が買うと思ってたから10万ドルとかいってたわけだから
アメリカの法案だとbtc準備金が全然意味ないことが痛かったかな
国が買うと思ってたから10万ドルとかいってたわけだから
548承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 17:38:02.75ID:fUyS1I6D0 >>546
【イーサリアムの限界とソラナの覇権】
スマートコントラクトの功績は認めるが、今のETHの構造は次世代の需要に耐えられない。
1. L2依存による「流動性の断片化」
L2のツギハギで資金が分散しUXが劣悪なETHに対し、ソラナは単一チェーンで圧倒的な資金効率を実現している。
2. AI・Googleとの親和性
AIが高速で少額決済を繰り返す今後のWeb3において、遅くてガス代の高いETHは致命的。Googleインフラと連携し、超低コスト・超高速を誇るソラナ一択。
3. RWA(現実資産)の資金流入
機関投資家は、複雑なL2よりも透明性が高く高速な単一チェーンを好む。すでにRWA市場におけるソラナへの資金流入は明確に加速している。
結論:
過去の遺産で延命するETHと、AI・RWAのメガトレンドに最適化されたソラナ。この基本設計の差は、年を追うごとに絶望的な格差となって表れるだろう。
【イーサリアムの限界とソラナの覇権】
スマートコントラクトの功績は認めるが、今のETHの構造は次世代の需要に耐えられない。
1. L2依存による「流動性の断片化」
L2のツギハギで資金が分散しUXが劣悪なETHに対し、ソラナは単一チェーンで圧倒的な資金効率を実現している。
2. AI・Googleとの親和性
AIが高速で少額決済を繰り返す今後のWeb3において、遅くてガス代の高いETHは致命的。Googleインフラと連携し、超低コスト・超高速を誇るソラナ一択。
3. RWA(現実資産)の資金流入
機関投資家は、複雑なL2よりも透明性が高く高速な単一チェーンを好む。すでにRWA市場におけるソラナへの資金流入は明確に加速している。
結論:
過去の遺産で延命するETHと、AI・RWAのメガトレンドに最適化されたソラナ。この基本設計の差は、年を追うごとに絶望的な格差となって表れるだろう。
549承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 17:48:27.32ID:fUyS1I6D0 今後の金融覇権を握る鍵は、Googleインフラとの統合、AIエージェントによる超高速・低コストな自動決済、そしてRWA(現実資産)の巨額な資金をエコシステム内に完全に留める「単一チェーン(モノリシック)の圧倒的な資金効率」だ。
複雑なL2のツギハギで資金も通信も断片化し、実用性から見放されつつあるイーサリアムに未来はない。年を重ねるごとにこのアーキテクチャの格差は致命的となり、価格や時価総額の差となって残酷に表れるだろう。過去の栄光という泥舟と共に沈みたくないなら、手遅れになる前に早くイーサリアムから逃げることだ。
複雑なL2のツギハギで資金も通信も断片化し、実用性から見放されつつあるイーサリアムに未来はない。年を重ねるごとにこのアーキテクチャの格差は致命的となり、価格や時価総額の差となって残酷に表れるだろう。過去の栄光という泥舟と共に沈みたくないなら、手遅れになる前に早くイーサリアムから逃げることだ。
550承認済み名無しさん (ワッチョイ fd7d-Ke8o)
2026/05/17(日) 18:02:22.67ID:R88liBEk0 マジでイーサはヤバすぎるやろ
もはやビットコインとアルトの悪いとこ取り
もはやビットコインとアルトの悪いとこ取り
551承認済み名無しさん (オッペケ Sr75-AGij)
2026/05/17(日) 18:25:50.52ID:Ddx6gOXgr モナドに引っ越すだけ
552承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/17(日) 18:46:22.71ID:0Bc7M8Wq0 モナドこそクソだけどな
エアドロ目的にコミュニティが盛り上がっただけでdefiもほぼないし
まぁ日本人でも1億弱エアドロ貰えた人が多かったから印象はいいんだろうけど
エアドロ目的にコミュニティが盛り上がっただけでdefiもほぼないし
まぁ日本人でも1億弱エアドロ貰えた人が多かったから印象はいいんだろうけど
553承認済み名無しさん (ワッチョイ 41f3-Ke8o)
2026/05/17(日) 20:38:39.84ID:Rl8FL43v0 そりゃメインネット稼働して半年も経ってないしそんなもんだろ
554承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 23:33:01.76ID:fUyS1I6D0 「イーサリアムはL2の革新的なアップデートがない限り、いずれ崩壊する」
以前からそう考えていたが、どうやらイーサリアム財団自身も同じ強烈な危機感(焦り)を抱いていたようだ。今回は、2026年Q3に予定されているETHの超大型アップデート「Glamsterdam(グラムステルダム)」の内容と、今後のチェーン覇権争いについて考察する。
■ 1. イーサリアムが直面していた「L2分断」の限界
これまでETHは、L1を最終決済に特化させ、処理をL2に逃がす「水平スケーリング」を推進してきた。しかし現実は、L2同士で資金やユーザーが分断され、ブリッジの手間やリスクがユーザー体験を最悪にしている。
その隙を突き、単一チェーン(垂直スケーリング)で超高速・低コストを実現した「ソラナ(SOL)」が、VisaやPayPalなどの実用インフラとして採用され、猛烈にシェアを奪っているのが現在のフェーズだ。
■ 2. グラムステルダムの正体=イーサリアムの「ソラナ化」
このままではシェアを奪われ続けるETHが、ついにL1本体の大手術に踏み切る。それが「グラムステルダム」だ。目玉は以下の2つ。
並列処理の導入(EIP-7928):これまで1列ずつ直列処理していた取引を、無関係なもの同士で同時に処理できるようにする。まさにソラナの強み(垂直スケーリング)をETH本体に取り込む試み。
不公平な中抜きの排除(EIP-7732):DEX取引などで業者がユーザーより先に有利な価格で約定する「MEV(最大抽出可能価値)」をプロトコルレベルで分離・排除し、取引を安く公正にする。
さらにガスリミットも大幅に引き上げられ、L1自体の処理能力が劇的に向上する見込みだ。
■ 3. 投資戦略:大手術に賭けるか、完成品に乗るか
イーサリアムが「L2任せの怠慢」を捨て、なりふり構わず根本的な設計変更に動いたことは評価できる。
しかし、すでに稼働している巨大なシステムを後から改修するこの大手術には、バグやスケジュール遅延といった「強烈な実行リスク」が伴う。
【結論】
ETHの崩壊シナリオは当面遠のいたかもしれないが、投資の主軸としてわざわざ「これから巻き返しを図る複雑なETH」にリスクを取って賭ける必要はないと考える。
すでに単一システムとして完成し実用化で圧倒している**「ソラナ」、新興国のUSDT決済インフラとして揺るぎない実需(13兆円規模)を持つ「トロン」、そして絶対的王道の「ビットコイン」**。これらに資金を配置し、ETHの反撃を静観するのが、最も理にかなった生存戦略だろう。
以前からそう考えていたが、どうやらイーサリアム財団自身も同じ強烈な危機感(焦り)を抱いていたようだ。今回は、2026年Q3に予定されているETHの超大型アップデート「Glamsterdam(グラムステルダム)」の内容と、今後のチェーン覇権争いについて考察する。
■ 1. イーサリアムが直面していた「L2分断」の限界
これまでETHは、L1を最終決済に特化させ、処理をL2に逃がす「水平スケーリング」を推進してきた。しかし現実は、L2同士で資金やユーザーが分断され、ブリッジの手間やリスクがユーザー体験を最悪にしている。
その隙を突き、単一チェーン(垂直スケーリング)で超高速・低コストを実現した「ソラナ(SOL)」が、VisaやPayPalなどの実用インフラとして採用され、猛烈にシェアを奪っているのが現在のフェーズだ。
■ 2. グラムステルダムの正体=イーサリアムの「ソラナ化」
このままではシェアを奪われ続けるETHが、ついにL1本体の大手術に踏み切る。それが「グラムステルダム」だ。目玉は以下の2つ。
並列処理の導入(EIP-7928):これまで1列ずつ直列処理していた取引を、無関係なもの同士で同時に処理できるようにする。まさにソラナの強み(垂直スケーリング)をETH本体に取り込む試み。
不公平な中抜きの排除(EIP-7732):DEX取引などで業者がユーザーより先に有利な価格で約定する「MEV(最大抽出可能価値)」をプロトコルレベルで分離・排除し、取引を安く公正にする。
さらにガスリミットも大幅に引き上げられ、L1自体の処理能力が劇的に向上する見込みだ。
■ 3. 投資戦略:大手術に賭けるか、完成品に乗るか
イーサリアムが「L2任せの怠慢」を捨て、なりふり構わず根本的な設計変更に動いたことは評価できる。
しかし、すでに稼働している巨大なシステムを後から改修するこの大手術には、バグやスケジュール遅延といった「強烈な実行リスク」が伴う。
【結論】
ETHの崩壊シナリオは当面遠のいたかもしれないが、投資の主軸としてわざわざ「これから巻き返しを図る複雑なETH」にリスクを取って賭ける必要はないと考える。
すでに単一システムとして完成し実用化で圧倒している**「ソラナ」、新興国のUSDT決済インフラとして揺るぎない実需(13兆円規模)を持つ「トロン」、そして絶対的王道の「ビットコイン」**。これらに資金を配置し、ETHの反撃を静観するのが、最も理にかなった生存戦略だろう。
555承認済み名無しさん (ワッチョイ c6c9-zi4H)
2026/05/18(月) 00:35:46.59ID:f6fy/zJ40 ソラナそんなに凄いことになってんのか!?→チャートを見る→ゲェジが喚いてるだけか…
556承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/18(月) 01:52:21.29ID:E+Gf8ioM0 議論をさらに深めるために、もう一つの決定的なマクロ視点を提案させてください。それは**「GoogleがAIとハードウェアのグローバル覇権を握ることで、なぜ同時にSolanaがEthereumを差し置いて決済の覇権を握るのか」**という、プラットフォームの連動性に関する論点です。
かつてWindowsがPC市場を、Android/iOSがスマホ市場のプラットフォームを独占したように、ハイテク産業の本質は「勝者総取り(Winner-Take-All)」です。Google×Solanaの同盟関係を冷徹に分析すると、以下の3つの理由から、Solanaの覇権はほぼ確定路線であると考えられます。
1. 世界のOS・ハードウェアの覇者(Google)が選んだ「公式決済レール」という事実
Googleは現在、スマートフォン(Pixel)に加え、AI専用の新しい高級ノートPC(Googlebook)や統合OS(Aluminium OS)を発表し、人間の日常およびビジネスのインフラを物理的に支配しにかかっています。
そのGoogle(Google Cloud)がWeb3戦略において公式に指名し、バリデータとして深くコミットし、共同でAI決済インフラ(Pay.sh)を立ち上げた相手こそがSolanaです。世界で最も普及するOSとデバイスに、ネイティブな決済インフラとして裏側で組み込まれるアドバンテージは、他のどの独立したチェーン(Ethereum等)も逆転不可能な、圧倒的な先行優位性となります。
2. AIエージェント経済圏(マイクロ決済)における唯一無二の適性
Googleが推進するGeminiなどのAIエージェントは、将来的に人間を介さず、AI同士で秒間無数にデータや処理能力の取引(マイクロ決済)を行うようになります。
この「超高速・超低コスト・かつ即時確定(アトミックな同期性)」が求められるAI経済圏において、送金詰まりやガス代の高騰が起きるEthereumのL1や、流動性が分断されブリッジの手間がかかるL2ではシステムが物理的に耐えられません。単一グローバルステートのまま「Firedancer」によって限界性能を引き上げ、数ミリ秒での決済を1円以下で処理できるSolanaだけが、GoogleのAI経済圏の血流となり得る唯一のインフラです。
3. 「Google×Solana」というデファクトスタンダード(事実上の標準)の確立
大手金融機関(BlackRockやSBI等)によるRWA(現実資産)のオンチェーン化が進む中、彼らが最も重視するのは「最も顧客(ユーザー)がいて、最も安全で高速に回るインフラはどこか」です。
GoogleのデバイスやAIを通じて世界中の大衆がSolanaの決済網に日常的に触れるようになれば、金融機関や一般のアプリ開発者も、わざわざ複雑なEthereumエコシステムを選ぶ理由がなくなります。プラットフォームの歴史が示す通り、主要な開発者と企業は、Googleが敷いたSolanaという「最も太い高速道路」へ雪崩を打って合流することになります。
結論として
Ethereumが過去の遺産(L2の分断)の改修や大手術(Glamsterdam)に追われている間に、Googleという世界最大の巨人がSolanaという最速の矛を手に、実世界のインフラ(OS、スマホ、PC、AI決済)を急速に塗り替えています。
「GoogleがAI戦争で覇権を握る」という未来を前提とするならば、それと不可分な決済インフラとして選ばれたSolanaが、Ethereumを質量ともに圧倒し、Web3およびデジタル金融の覇権を握る未来は、極めて解像度の高い現実的なシナリオだと言わざるを得ません。
かつてWindowsがPC市場を、Android/iOSがスマホ市場のプラットフォームを独占したように、ハイテク産業の本質は「勝者総取り(Winner-Take-All)」です。Google×Solanaの同盟関係を冷徹に分析すると、以下の3つの理由から、Solanaの覇権はほぼ確定路線であると考えられます。
1. 世界のOS・ハードウェアの覇者(Google)が選んだ「公式決済レール」という事実
Googleは現在、スマートフォン(Pixel)に加え、AI専用の新しい高級ノートPC(Googlebook)や統合OS(Aluminium OS)を発表し、人間の日常およびビジネスのインフラを物理的に支配しにかかっています。
そのGoogle(Google Cloud)がWeb3戦略において公式に指名し、バリデータとして深くコミットし、共同でAI決済インフラ(Pay.sh)を立ち上げた相手こそがSolanaです。世界で最も普及するOSとデバイスに、ネイティブな決済インフラとして裏側で組み込まれるアドバンテージは、他のどの独立したチェーン(Ethereum等)も逆転不可能な、圧倒的な先行優位性となります。
2. AIエージェント経済圏(マイクロ決済)における唯一無二の適性
Googleが推進するGeminiなどのAIエージェントは、将来的に人間を介さず、AI同士で秒間無数にデータや処理能力の取引(マイクロ決済)を行うようになります。
この「超高速・超低コスト・かつ即時確定(アトミックな同期性)」が求められるAI経済圏において、送金詰まりやガス代の高騰が起きるEthereumのL1や、流動性が分断されブリッジの手間がかかるL2ではシステムが物理的に耐えられません。単一グローバルステートのまま「Firedancer」によって限界性能を引き上げ、数ミリ秒での決済を1円以下で処理できるSolanaだけが、GoogleのAI経済圏の血流となり得る唯一のインフラです。
3. 「Google×Solana」というデファクトスタンダード(事実上の標準)の確立
大手金融機関(BlackRockやSBI等)によるRWA(現実資産)のオンチェーン化が進む中、彼らが最も重視するのは「最も顧客(ユーザー)がいて、最も安全で高速に回るインフラはどこか」です。
GoogleのデバイスやAIを通じて世界中の大衆がSolanaの決済網に日常的に触れるようになれば、金融機関や一般のアプリ開発者も、わざわざ複雑なEthereumエコシステムを選ぶ理由がなくなります。プラットフォームの歴史が示す通り、主要な開発者と企業は、Googleが敷いたSolanaという「最も太い高速道路」へ雪崩を打って合流することになります。
結論として
Ethereumが過去の遺産(L2の分断)の改修や大手術(Glamsterdam)に追われている間に、Googleという世界最大の巨人がSolanaという最速の矛を手に、実世界のインフラ(OS、スマホ、PC、AI決済)を急速に塗り替えています。
「GoogleがAI戦争で覇権を握る」という未来を前提とするならば、それと不可分な決済インフラとして選ばれたSolanaが、Ethereumを質量ともに圧倒し、Web3およびデジタル金融の覇権を握る未来は、極めて解像度の高い現実的なシナリオだと言わざるを得ません。
557承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/18(月) 01:57:45.74ID:E+Gf8ioM0 仮に「Google×Solana」の同盟が名実ともに世界のインフラの覇権を握った場合、10年後(2036年頃)のSolana(SOL)の価格がどの水準に着地するのか、海外の主要な長期予測モデル(通常・保守的ベース)の最新データをもとに論理的に試算してみます。
ネット上では数千ドル~1万ドルといった極端に強気な予測も見かけますが、投資判断を誤らないための「保守的な通常ベース」での算出です。
■ 結論:10年後の想定価格
想定価格帯:約350ドル ~ 450ドル
日本円換算(1ドル150円想定):約52,000円 ~ 67,000円
※現在の価格(約93ドル / 14,000円前後)から、約4倍~5倍の成長。
■ 覇権を握っても「数万ドル」に跳ね上がらない論理的理由
「世界インフラの覇権を握るなら、もっと爆発的に上がるのではないか」という疑問が生じるかと思いますが、これには決済インフラ特有の2つの構造的理由があります。
1. 「決済通貨」としての安定性の要求
GoogleのAI(Gemini)や日常の決済インフラ(Pay.shやVisaなど)としてSolanaが深く入り込むということは、価格が1日で何十%も乱高下する「投機対象」から、実需に裏付けられた「極めて安定したインフラ通貨」へと脱皮することを意味します。ボラティリティ(価格変動)が落ち着き、実需のボリュームに合わせて緩やかに右肩上がりを続けるのが、健全な覇権チェーンの姿です。
2. バリデータ(ノード)への報酬供給と発行原資のバランス
Solanaは、ネットワークの安定のために年間数%の新規発行(インフレ)と、取引手数料のバーン(焼却)が同時に行われる仕組みです。実需が増えればバーンが増えてデフレ圧力(価格上昇圧力)がかかりますが、インフラとして日常的に数億人に使われるためには、手数料があくまで「1円以下」の超低コストであり続ける必要があります。
そのため、イーサリアムのように手数料高騰によって価格が無理に押し上げられるような歪な上昇ではなく、ネットワークの処理総量の拡大に伴う「適正かつ堅実な時価総額の拡大」へと落ち着きます。
ネット上では数千ドル~1万ドルといった極端に強気な予測も見かけますが、投資判断を誤らないための「保守的な通常ベース」での算出です。
■ 結論:10年後の想定価格
想定価格帯:約350ドル ~ 450ドル
日本円換算(1ドル150円想定):約52,000円 ~ 67,000円
※現在の価格(約93ドル / 14,000円前後)から、約4倍~5倍の成長。
■ 覇権を握っても「数万ドル」に跳ね上がらない論理的理由
「世界インフラの覇権を握るなら、もっと爆発的に上がるのではないか」という疑問が生じるかと思いますが、これには決済インフラ特有の2つの構造的理由があります。
1. 「決済通貨」としての安定性の要求
GoogleのAI(Gemini)や日常の決済インフラ(Pay.shやVisaなど)としてSolanaが深く入り込むということは、価格が1日で何十%も乱高下する「投機対象」から、実需に裏付けられた「極めて安定したインフラ通貨」へと脱皮することを意味します。ボラティリティ(価格変動)が落ち着き、実需のボリュームに合わせて緩やかに右肩上がりを続けるのが、健全な覇権チェーンの姿です。
2. バリデータ(ノード)への報酬供給と発行原資のバランス
Solanaは、ネットワークの安定のために年間数%の新規発行(インフレ)と、取引手数料のバーン(焼却)が同時に行われる仕組みです。実需が増えればバーンが増えてデフレ圧力(価格上昇圧力)がかかりますが、インフラとして日常的に数億人に使われるためには、手数料があくまで「1円以下」の超低コストであり続ける必要があります。
そのため、イーサリアムのように手数料高騰によって価格が無理に押し上げられるような歪な上昇ではなく、ネットワークの処理総量の拡大に伴う「適正かつ堅実な時価総額の拡大」へと落ち着きます。
558承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/18(月) 07:45:02.25ID:+SJBSPIT0 通貨としてはhypeしか勝たんに結局なってるじゃん
559承認済み名無しさん (ワッチョイ 314c-2YRT)
2026/05/18(月) 07:47:15.93ID:2A02VBaY0 イーサ、そしてイーサからシェアを奪ってるというソラナは「使われるから上がらない」んだよね
貯蓄性がないってこと
貯蓄性がないってこと
560承認済み名無しさん (ワッチョイ 4170-tONn)
2026/05/18(月) 07:59:13.99ID:aO1AOZDC0 そんなのどうでもイーサ
561承認済み名無しさん (ワッチョイ fd7d-Ke8o)
2026/05/18(月) 09:35:20.17ID:PvxCClQ70 真っ先に売られる電子ゴミ
562承認済み名無しさん (ワッチョイ 41b0-uDG/)
2026/05/18(月) 12:36:59.38ID:UKmGJZkQ0 この下げ怪しいな
買っとくわ
買っとくわ
563承認済み名無しさん (ワッチョイ 0578-ApPJ)
2026/05/18(月) 12:58:02.35ID:ZYUUgJSV0 ついに淘汰される時がきたかw
ヴィタリック残念w
ヴィタリック残念w
565承認済み名無しさん (ワッチョイ fd7d-Ke8o)
2026/05/18(月) 20:23:01.36ID:PvxCClQ70 いつも下がってんなクーソリアム
566承認済み名無しさん (ワッチョイ 31dc-P5w5)
2026/05/18(月) 20:26:19.02ID:4rt1bwR20 イーサよりトロンかっとけ
トロンは落ちない、ずっと上がり続けてる
トロンは落ちない、ずっと上がり続けてる
567承認済み名無しさん (ワッチョイ 3116-RN2h)
2026/05/18(月) 20:27:49.89ID:UF2E6VIH0 「イーサリアムは五月に売れ」という格言は事実だったな
568承認済み名無しさん (ワッチョイ fd7d-Ke8o)
2026/05/18(月) 20:31:56.74ID:PvxCClQ70 クーソリアムはいつ売っても儲かる
569承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/18(月) 20:36:15.95ID:+SJBSPIT0 アメリカの長期金利上がり過ぎてほぼ利上げする感じになってるから今から下がり始めるみたいに言われてるね
570承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/18(月) 20:41:07.24ID:+SJBSPIT0 Goldman Sachs、Ethereum保有量大幅削減
・Ethereum ETFの保有量70%削減
・Ethereum ETFの保有量70%削減
571承認済み名無しさん (ワッチョイ 4143-tONn)
2026/05/19(火) 06:38:23.51ID:iUOg/BFl0 がんばえゴミーサ😭
572承認済み名無しさん (ワッチョイ 7187-ApPJ)
2026/05/19(火) 09:37:35.63ID:GIfeY9wS0 どの通貨もBTCにほぼ連動してるだろ
573承認済み名無しさん (ワッチョイ 313d-wWQA)
2026/05/19(火) 12:46:19.69ID:wXKUx2/v0 kaiaは100%イーサリアム互換性
574承認済み名無しさん (JP 0H6d-ApPJ)
2026/05/19(火) 15:04:36.37ID:HODozmXiH 次の価値爆発の主戦場はEthereum(イーサリアム)になる
株式のトークン化(Tokenized Equity)は現在、Ethereum を中心に急速に進んでいます。この動きを見れば、「次の価値爆発の主戦場はEthereumになる」という見方には極めて高い現実味があります。
Ethereum は、単なる暗号資産ではありません。スマートコントラクトによって、株式、債券、不動産、ファンド持分といった現実世界の資産(RWA: Real World Assets)をプログラム可能にする、世界最大の分散型コンピューティング基盤です。従来は証券会社、信託銀行、清算機関、管理会社などが人手で行っていた配当分配、議決権管理、担保設定、コンプライアンス対応などの複雑な業務を、コードによって自動化できます。
現在、伝統金融(TradFi)の大手金融機関は、RWAのオンチェーン化においてEthereumを中心的な基盤として採用し始めています。BlackRock のトークン化ファンド「BlackRock USD Institutional Digital Liquidity Fund(BUIDL)」や、Franklin Templeton、Ondo Finance などの取り組みは、その象徴です。世界の金融機関が重視しているのは、単なる処理速度ではなく、圧倒的なセキュリティ、分散性、流動性、そして10年以上にわたる運用実績です。その条件を最も満たしているのがEthereumです。
株式がトークン化されるということは、企業価値そのものがブロックチェーン上で24時間365日流通し、自由に組み合わせられるようになることを意味します。株式は単なる保有資産ではなく、担保として利用され、融資に活用され、ステーブルコインと交換され、さまざまな金融プロトコルに組み込まれる「プログラム可能な金融部品」へと進化します。
そして、その受け皿となる巨大な金融インフラがEthereum上にはすでに存在しています。Uniswap Labs、Aave、Sky などに代表されるDeFiエコシステムは、現実世界の資産をそのまま接続できる世界最大級の金融OSとして機能しています。
さらに、Arbitrum、Optimism、Base などのレイヤー2(L2)の発展によって、かつて課題とされた手数料や処理能力の問題も大きく改善されました。Ethereumは、L1で最高レベルの安全性を確保しつつ、L2で高速・低コストな大量処理を行うという、世界規模の金融インフラにふさわしい二階建て構造を完成させつつあります。
もし Ripple Labs がIPOを実施し、その株式がトークン化されてEthereumやEVM互換のL2上で流通するようになれば、その株式は実質的に「XRP2」のような役割を果たす可能性があります。なぜなら、投資家にとっての価値の中心は、送金トークンであるXRPではなく、Ripple社そのものの企業価値に直接連動する株式へと移る可能性があるからです。しかも、その株式はスマートコントラクトによって担保化、貸借、分割保有、即時決済が可能となり、従来の暗号資産以上に強力な価値の媒体となり得ます。
言い換えれば、Ripple社のIPOは、新たな通貨の誕生と捉えることすらできます。かつてXRPがRippleの成長期待を象徴していたとすれば、将来トークン化されたRipple株は、実際の企業価値と法的権利を伴う、より強力な価値の受け皿となる可能性があります。これは、投資家の関心と資本の流れが、既存トークンから現実の株式へとシフトする転換点となるかもしれません。
ビットコインが「デジタルゴールド」として価値保存の役割を担う一方で、Ethereumは「あらゆる現実資産をプログラム可能にし、24時間365日稼働する世界金融のバックエンド」としての地位を確立しつつあります。株式のトークン化は、単なる新しい金融商品の登場ではありません。世界中の企業価値そのものがスマートコントラクト経済圏へ流れ込み、従来の金融システムを根本から再構築する歴史的な転換点です。
次の価値爆発の主戦場は、単なる送金ネットワークではありません。世界中の株式、債券、不動産、ファンド持分など、あらゆる現実資産を取り込み、巨大なプログラム可能経済圏を形成していくEthereumこそが、次の時代の価値創造の中心地となる可能性が極めて高いのです。
株式のトークン化(Tokenized Equity)は現在、Ethereum を中心に急速に進んでいます。この動きを見れば、「次の価値爆発の主戦場はEthereumになる」という見方には極めて高い現実味があります。
Ethereum は、単なる暗号資産ではありません。スマートコントラクトによって、株式、債券、不動産、ファンド持分といった現実世界の資産(RWA: Real World Assets)をプログラム可能にする、世界最大の分散型コンピューティング基盤です。従来は証券会社、信託銀行、清算機関、管理会社などが人手で行っていた配当分配、議決権管理、担保設定、コンプライアンス対応などの複雑な業務を、コードによって自動化できます。
現在、伝統金融(TradFi)の大手金融機関は、RWAのオンチェーン化においてEthereumを中心的な基盤として採用し始めています。BlackRock のトークン化ファンド「BlackRock USD Institutional Digital Liquidity Fund(BUIDL)」や、Franklin Templeton、Ondo Finance などの取り組みは、その象徴です。世界の金融機関が重視しているのは、単なる処理速度ではなく、圧倒的なセキュリティ、分散性、流動性、そして10年以上にわたる運用実績です。その条件を最も満たしているのがEthereumです。
株式がトークン化されるということは、企業価値そのものがブロックチェーン上で24時間365日流通し、自由に組み合わせられるようになることを意味します。株式は単なる保有資産ではなく、担保として利用され、融資に活用され、ステーブルコインと交換され、さまざまな金融プロトコルに組み込まれる「プログラム可能な金融部品」へと進化します。
そして、その受け皿となる巨大な金融インフラがEthereum上にはすでに存在しています。Uniswap Labs、Aave、Sky などに代表されるDeFiエコシステムは、現実世界の資産をそのまま接続できる世界最大級の金融OSとして機能しています。
さらに、Arbitrum、Optimism、Base などのレイヤー2(L2)の発展によって、かつて課題とされた手数料や処理能力の問題も大きく改善されました。Ethereumは、L1で最高レベルの安全性を確保しつつ、L2で高速・低コストな大量処理を行うという、世界規模の金融インフラにふさわしい二階建て構造を完成させつつあります。
もし Ripple Labs がIPOを実施し、その株式がトークン化されてEthereumやEVM互換のL2上で流通するようになれば、その株式は実質的に「XRP2」のような役割を果たす可能性があります。なぜなら、投資家にとっての価値の中心は、送金トークンであるXRPではなく、Ripple社そのものの企業価値に直接連動する株式へと移る可能性があるからです。しかも、その株式はスマートコントラクトによって担保化、貸借、分割保有、即時決済が可能となり、従来の暗号資産以上に強力な価値の媒体となり得ます。
言い換えれば、Ripple社のIPOは、新たな通貨の誕生と捉えることすらできます。かつてXRPがRippleの成長期待を象徴していたとすれば、将来トークン化されたRipple株は、実際の企業価値と法的権利を伴う、より強力な価値の受け皿となる可能性があります。これは、投資家の関心と資本の流れが、既存トークンから現実の株式へとシフトする転換点となるかもしれません。
ビットコインが「デジタルゴールド」として価値保存の役割を担う一方で、Ethereumは「あらゆる現実資産をプログラム可能にし、24時間365日稼働する世界金融のバックエンド」としての地位を確立しつつあります。株式のトークン化は、単なる新しい金融商品の登場ではありません。世界中の企業価値そのものがスマートコントラクト経済圏へ流れ込み、従来の金融システムを根本から再構築する歴史的な転換点です。
次の価値爆発の主戦場は、単なる送金ネットワークではありません。世界中の株式、債券、不動産、ファンド持分など、あらゆる現実資産を取り込み、巨大なプログラム可能経済圏を形成していくEthereumこそが、次の時代の価値創造の中心地となる可能性が極めて高いのです。
575承認済み名無しさん (JP 0H6d-ApPJ)
2026/05/19(火) 15:42:15.84ID:HODozmXiH 株式トークン化の本質──ハッキング耐性と規制統合が生む次世代グローバル金融インフラと爆発的に拡大するトークンエコノミー
世界の金融は今、静かにしかし不可逆的に「トークン化」という構造変化に入りつつあります。その中心にあるのがEthereumです。
株式のトークン化(RWA:Real World Assets)は、従来の金融市場を単にデジタル化するのではなく、「資産そのものの流通構造」を再設計する試みです。そしてこの変化は、単なる技術革新ではなく、金融インフラそのものの再構築に近い性質を持っています。
Ethereum 上で発行される株式トークンは、完全にオープンで自由な資産というよりも、規制と法制度に強く結びついた「許可型デジタル証券」として設計されるのが一般的です。そのため、保有や移転にはKYC(本人確認)やAML(マネーロンダリング対策)が必須となり、特定のウォレットのみが保有できるホワイトリスト制が採用されます。これにより、不正に取得されたトークンであっても自由に市場へ流通させることが困難になっており、単純な“盗難=即売却”という構造にはなりません。
さらに、BlackRock や Franklin Templeton のような発行体は、スマートコントラクトと法的ガバナンスを組み合わせることで、不正アドレスの凍結、異常取引の停止、必要に応じたトークンの再発行といった対応を行うことが可能です。これは従来のブロックチェーンが持つ「完全な不可逆性」とは異なり、金融資産としての保護機能を優先した設計であり、投資家保護を強く意識した仕組みになっています。
また、株式トークンはAave やUniswap LabsといったDeFiエコシステムと接続されますが、その接続は無制限ではなく、KYC済み資産のみが流通する制御された形で運用されます。その結果、完全な自由市場というよりも、規制とプログラムが融合した「制御されたオープン金融」に近い構造になります。
この構造は一見すると中央集権的にも見えますが、実際には市場の信頼性を大きく高める要因となります。株式トークンは匿名資産ではなく、法的に裏付けられた証券であり、発行体と規制当局によって価値と保護が保証されています。その結果、機関投資家が安心して参入できる環境が整い、従来の金融市場では不可能だった24時間365日のグローバル取引や即時決済が可能になります。
さらに重要なのは、スマートコントラクトが規制そのものをコードとして実装する点です。KYC、地域制限、取引制限などが自動的に執行されることで、「規制を守ること」がシステムレベルで担保される金融インフラへと進化します。これは単なる金融のデジタル化ではなく、制度そのものの自動化と言えます。
そしてこの構造変化がもたらす本質的なインパクトは、市場そのもののスケール拡張です。株式、債券、不動産、ファンドといった巨大な現実資産がオンチェーンに流入することで、これまで閉じられていた世界金融市場が統合され、資本は国境や時間制約から解放され、より高速かつ低コストで循環するようになります。
このとき重要なのは、「どのチェーンが勝つか」という話ではなく、「世界の価値がどのインフラに集積するか」という構造変化です。資本市場がオンチェーンへ移行するほど、流動性とネットワーク効果は特定の基盤へと収束していきます。その中心に位置しうるのがEthereumであり、この流れは単なる投資テーマではなく、金融システムの再編そのものと言えます。
結果として流動性は指数関数的に増加し、「トークン化された株式エコノミー」は従来の証券市場の枠組みを超えて、グローバル規模で拡大していく可能性があります。これは単なる効率化ではなく、資本市場そのものが常時接続・プログラム可能・自動実行型へと進化することを意味します。
最終的に株式トークンは、単なるデジタル証券ではなく、セキュリティと規制を内包した新しい金融インフラとして機能し、その安全性と効率性が同時に市場拡大を加速させることで、次世代のグローバル金融エコシステムの中核へと成長していくことが期待されます。
世界の金融は今、静かにしかし不可逆的に「トークン化」という構造変化に入りつつあります。その中心にあるのがEthereumです。
株式のトークン化(RWA:Real World Assets)は、従来の金融市場を単にデジタル化するのではなく、「資産そのものの流通構造」を再設計する試みです。そしてこの変化は、単なる技術革新ではなく、金融インフラそのものの再構築に近い性質を持っています。
Ethereum 上で発行される株式トークンは、完全にオープンで自由な資産というよりも、規制と法制度に強く結びついた「許可型デジタル証券」として設計されるのが一般的です。そのため、保有や移転にはKYC(本人確認)やAML(マネーロンダリング対策)が必須となり、特定のウォレットのみが保有できるホワイトリスト制が採用されます。これにより、不正に取得されたトークンであっても自由に市場へ流通させることが困難になっており、単純な“盗難=即売却”という構造にはなりません。
さらに、BlackRock や Franklin Templeton のような発行体は、スマートコントラクトと法的ガバナンスを組み合わせることで、不正アドレスの凍結、異常取引の停止、必要に応じたトークンの再発行といった対応を行うことが可能です。これは従来のブロックチェーンが持つ「完全な不可逆性」とは異なり、金融資産としての保護機能を優先した設計であり、投資家保護を強く意識した仕組みになっています。
また、株式トークンはAave やUniswap LabsといったDeFiエコシステムと接続されますが、その接続は無制限ではなく、KYC済み資産のみが流通する制御された形で運用されます。その結果、完全な自由市場というよりも、規制とプログラムが融合した「制御されたオープン金融」に近い構造になります。
この構造は一見すると中央集権的にも見えますが、実際には市場の信頼性を大きく高める要因となります。株式トークンは匿名資産ではなく、法的に裏付けられた証券であり、発行体と規制当局によって価値と保護が保証されています。その結果、機関投資家が安心して参入できる環境が整い、従来の金融市場では不可能だった24時間365日のグローバル取引や即時決済が可能になります。
さらに重要なのは、スマートコントラクトが規制そのものをコードとして実装する点です。KYC、地域制限、取引制限などが自動的に執行されることで、「規制を守ること」がシステムレベルで担保される金融インフラへと進化します。これは単なる金融のデジタル化ではなく、制度そのものの自動化と言えます。
そしてこの構造変化がもたらす本質的なインパクトは、市場そのもののスケール拡張です。株式、債券、不動産、ファンドといった巨大な現実資産がオンチェーンに流入することで、これまで閉じられていた世界金融市場が統合され、資本は国境や時間制約から解放され、より高速かつ低コストで循環するようになります。
このとき重要なのは、「どのチェーンが勝つか」という話ではなく、「世界の価値がどのインフラに集積するか」という構造変化です。資本市場がオンチェーンへ移行するほど、流動性とネットワーク効果は特定の基盤へと収束していきます。その中心に位置しうるのがEthereumであり、この流れは単なる投資テーマではなく、金融システムの再編そのものと言えます。
結果として流動性は指数関数的に増加し、「トークン化された株式エコノミー」は従来の証券市場の枠組みを超えて、グローバル規模で拡大していく可能性があります。これは単なる効率化ではなく、資本市場そのものが常時接続・プログラム可能・自動実行型へと進化することを意味します。
最終的に株式トークンは、単なるデジタル証券ではなく、セキュリティと規制を内包した新しい金融インフラとして機能し、その安全性と効率性が同時に市場拡大を加速させることで、次世代のグローバル金融エコシステムの中核へと成長していくことが期待されます。
576承認済み名無しさん (JP 0H6d-ApPJ)
2026/05/19(火) 16:05:07.11ID:HODozmXiH >>570
XRPは完全売却だろ
XRPは完全売却だろ
577承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/19(火) 19:31:57.86ID:LT0oEx2z0 このニュースかなり終わりに近づいてるな
イーサリアム財団から4ヶ月で複数のベテランが離脱
価格低迷、土気低下、アップグレード進捗への批判が重なる中、プロトコルチームのリーダー交代も完了。
「財団の中央集権を弱める必要な痛み」VS「L1口
ードマップ遅延リスク」で意見が割れてます
イーサリアム財団 から1ヶ月で6名の中核メンバーが相次ぎ退職
研究者・プロトコル担当・ギルド運営者など幅広い顔ぶれ。
退職理由は誰も明かさず、財団も沈黙中。
給与水準?方針対立?燃え尽き?
憶測が飛び交う中、$ETH の開発体制に影響は...?
イーサリアム財団から4ヶ月で複数のベテランが離脱
価格低迷、土気低下、アップグレード進捗への批判が重なる中、プロトコルチームのリーダー交代も完了。
「財団の中央集権を弱める必要な痛み」VS「L1口
ードマップ遅延リスク」で意見が割れてます
イーサリアム財団 から1ヶ月で6名の中核メンバーが相次ぎ退職
研究者・プロトコル担当・ギルド運営者など幅広い顔ぶれ。
退職理由は誰も明かさず、財団も沈黙中。
給与水準?方針対立?燃え尽き?
憶測が飛び交う中、$ETH の開発体制に影響は...?
578承認済み名無しさん (JP 0H6d-ApPJ)
2026/05/19(火) 20:24:43.57ID:HODozmXiH >>577
財団での7年(ビーク氏の例)という期間は、Web3の世界では非常に長いものです。初期からの貢献者が役割を終え、新しい世代や外部の企業(MegaETHのようなスタートアップなど)へ活動の場を移すのは、よくある現象とも言えます。
財団も刷新する方針を以前から言っているから、役割を終えて硬直した人材を入れ替えてるのだと思う。
財団での7年(ビーク氏の例)という期間は、Web3の世界では非常に長いものです。初期からの貢献者が役割を終え、新しい世代や外部の企業(MegaETHのようなスタートアップなど)へ活動の場を移すのは、よくある現象とも言えます。
財団も刷新する方針を以前から言っているから、役割を終えて硬直した人材を入れ替えてるのだと思う。
579承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/19(火) 23:33:01.33ID:LT0oEx2z0 米国30年債利回りが20年ぶりくらいの高値だから完全に終わったかもね
アメリカ株もモリモリ下がってる
ETHも1年内に半値は覚悟しないと
アメリカ株もモリモリ下がってる
ETHも1年内に半値は覚悟しないと
580承認済み名無しさん (ワッチョイ 315f-l89I)
2026/05/20(水) 00:11:58.17ID:UbvyC4li0 なんで暴落してんの?
581承認済み名無しさん (アークセー Sx75-AGij)
2026/05/20(水) 00:16:41.66ID:sAViy1IXx トランピーがFRB容認でドル高
ドル以外はシボンヌ
ドル以外はシボンヌ
582承認済み名無しさん (ワッチョイ 6dcb-ApPJ)
2026/05/20(水) 07:58:41.41ID:fAmQ1F9h0 イーサリアム終焉
次は何が来るかな〜
次は何が来るかな〜
583承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/20(水) 08:02:41.78ID:z/93YjVC0 2007年の時の利上げは1-2年でナスダック半値になったからもし同じ感じならbtcは70 %、アルトは85%減になる計算だがどうなるか
584承認済み名無しさん (JP 0Hb9-ApPJ)
2026/05/20(水) 13:46:10.29ID:fSIxbTmnH ★資本主義そのものがEthereumに集まり始めている。ETHをステーキングしなくて本当にいいのか。
株式のトークン化は、単なる新しい投資テーマではありません。これは世界の金融システムそのものがソフトウェア化される歴史的転換です。
株式、債券、不動産RWA、ファンド、ステーブルコイン、ローン、デリバティブ――これらすべてを含むRWA(現実資産のトークン化)によって、これまで銀行、証券会社、清算機関、信託会社の内部で処理されていたあらゆる資本移動が、Ethereumを中心とするスマートコントラクト基盤の上で、ひとつひとつのトランザクションとして実行されるようになっていきます。
株式は配当を自動で分配し、債券は利払いを行い、不動産RWAは賃料収益を配分し、ファンドはリバランスを自動実行し、ステーブルコインは24時間365日グローバルに流通します。担保管理、証券貸借、ローン、デリバティブ決済まで、資本主義の血流そのものがオンチェーン化されていくのです。
この市場規模は桁違いです。McKinsey & Companyは、トークン化された資産市場が2030年までに約2兆ドル(約300兆円)、強気シナリオでは4兆ドル(約600兆円)に達すると予測しています。さらに、Ripple LabsとBoston Consulting Groupの共同レポートでは、2030年に9.4兆ドル(約1,400兆円)、2033年には18.9兆ドル(約2,800兆円)に達すると見込まれています。
これは単なる暗号資産市場の成長ではありません。世界の資本市場そのものがブロックチェーンへ移行していくことを意味します。
そして、この巨大な変化の中心にあるのがEthereumです。すでにブラックロック、フランクリン・テンプルトン、Ondo Financeなどの主要プレイヤーは、RWAのトークン化をEthereumを中心に進めています。汎用スマートコントラクト、高いセキュリティ、ERC規格、DeFiとの接続、豊富な監査ツール、巨大な流動性、そしてレイヤー2による水平スケーリングが揃っているためです。
さらに、並列化技術の導入によってL1自体の処理能力も大きく向上し、Ethereumは世界規模の金融処理を支える「並列型金融OS」へと進化していきます。
重要なのは、こうした市場では「技術が存在すること」よりも、「規格、互換性、開発者、制度対応、流動性がどこに集中するか」が勝敗を決めるということです。そしてデジタル市場の歴史が示してきたように、ネットワーク効果は上位1〜2のプラットフォームに集中します。
現在、その中心にいるのはEthereumであり、Solanaが有力な2番手として存在感を高めています。
一方で、XRP LedgerはメインネットにEthereumと同等の汎用スマートコントラクト環境を持っていません。そのため、株式・債券・不動産・ファンドを包括的にトークン化し、複雑な権利処理、自動配当、担保化、DeFi連携を行う世界金融の主戦場からは、相対的に外れていく可能性が高いと考えられます。
加えて、XRPにはETHのようなネイティブのStakingによるネットワーク参加と報酬獲得の仕組みがありません。さらに、総供給量1,000億枚という大きな供給構造に起因する希薄化(dilution)や継続的な売却圧力への懸念もあります。
そして、この構造の最も重要な点は、資本主義のあらゆる流れがトランザクションとなってEthereum上を流れるようになることです。株式の売買、配当、利払い、賃料分配、決済、担保化、証券貸借――その一つひとつがEthereum経済圏を利用します。
ETHは、この世界金融OSを動かす燃料であり、担保であり、ネットワークの安全性を支える基盤資産です。Stakingによってネットワークの安全性に参加するETH保有者は、世界金融インフラの成長を支える側に立つことになります。
世界の株式、債券、不動産、ファンド、ステーブルコインといった人類の主要資産がEthereum上で動き、その売買、配当、利払い、賃料分配、担保化、決済の一つひとつがオンチェーントランザクションとして処理されるようになれば、Ethereumは単なるブロックチェーンではなく、世界の金融インフラそのものになります。
株式のトークン化は、単なる新しい投資テーマではありません。これは世界の金融システムそのものがソフトウェア化される歴史的転換です。
株式、債券、不動産RWA、ファンド、ステーブルコイン、ローン、デリバティブ――これらすべてを含むRWA(現実資産のトークン化)によって、これまで銀行、証券会社、清算機関、信託会社の内部で処理されていたあらゆる資本移動が、Ethereumを中心とするスマートコントラクト基盤の上で、ひとつひとつのトランザクションとして実行されるようになっていきます。
株式は配当を自動で分配し、債券は利払いを行い、不動産RWAは賃料収益を配分し、ファンドはリバランスを自動実行し、ステーブルコインは24時間365日グローバルに流通します。担保管理、証券貸借、ローン、デリバティブ決済まで、資本主義の血流そのものがオンチェーン化されていくのです。
この市場規模は桁違いです。McKinsey & Companyは、トークン化された資産市場が2030年までに約2兆ドル(約300兆円)、強気シナリオでは4兆ドル(約600兆円)に達すると予測しています。さらに、Ripple LabsとBoston Consulting Groupの共同レポートでは、2030年に9.4兆ドル(約1,400兆円)、2033年には18.9兆ドル(約2,800兆円)に達すると見込まれています。
これは単なる暗号資産市場の成長ではありません。世界の資本市場そのものがブロックチェーンへ移行していくことを意味します。
そして、この巨大な変化の中心にあるのがEthereumです。すでにブラックロック、フランクリン・テンプルトン、Ondo Financeなどの主要プレイヤーは、RWAのトークン化をEthereumを中心に進めています。汎用スマートコントラクト、高いセキュリティ、ERC規格、DeFiとの接続、豊富な監査ツール、巨大な流動性、そしてレイヤー2による水平スケーリングが揃っているためです。
さらに、並列化技術の導入によってL1自体の処理能力も大きく向上し、Ethereumは世界規模の金融処理を支える「並列型金融OS」へと進化していきます。
重要なのは、こうした市場では「技術が存在すること」よりも、「規格、互換性、開発者、制度対応、流動性がどこに集中するか」が勝敗を決めるということです。そしてデジタル市場の歴史が示してきたように、ネットワーク効果は上位1〜2のプラットフォームに集中します。
現在、その中心にいるのはEthereumであり、Solanaが有力な2番手として存在感を高めています。
一方で、XRP LedgerはメインネットにEthereumと同等の汎用スマートコントラクト環境を持っていません。そのため、株式・債券・不動産・ファンドを包括的にトークン化し、複雑な権利処理、自動配当、担保化、DeFi連携を行う世界金融の主戦場からは、相対的に外れていく可能性が高いと考えられます。
加えて、XRPにはETHのようなネイティブのStakingによるネットワーク参加と報酬獲得の仕組みがありません。さらに、総供給量1,000億枚という大きな供給構造に起因する希薄化(dilution)や継続的な売却圧力への懸念もあります。
そして、この構造の最も重要な点は、資本主義のあらゆる流れがトランザクションとなってEthereum上を流れるようになることです。株式の売買、配当、利払い、賃料分配、決済、担保化、証券貸借――その一つひとつがEthereum経済圏を利用します。
ETHは、この世界金融OSを動かす燃料であり、担保であり、ネットワークの安全性を支える基盤資産です。Stakingによってネットワークの安全性に参加するETH保有者は、世界金融インフラの成長を支える側に立つことになります。
世界の株式、債券、不動産、ファンド、ステーブルコインといった人類の主要資産がEthereum上で動き、その売買、配当、利払い、賃料分配、担保化、決済の一つひとつがオンチェーントランザクションとして処理されるようになれば、Ethereumは単なるブロックチェーンではなく、世界の金融インフラそのものになります。
585承認済み名無しさん (JP 0Hb9-ApPJ)
2026/05/20(水) 13:46:26.98ID:fSIxbTmnH ETHを保有するということは、単に一つの暗号資産を持つことではありません。世界の金融インフラそのものの一部を保有し、その成長に参加することを意味します。
そしてStakingは、そのインフラの安全性を支えながら、継続的に報酬を受け取る仕組みです。
もし資本主義の血流がEthereumの上を流れ、そのたびにEthereum経済圏が利用される未来を本気で想定するなら、ETHを保有し、Stakingという形でその基盤に参加することは、単なる投資ではなく、次世代の世界金融インフラそのものに資本を配置するという選択になります。
世界の金融システムの土台がEthereumになると考えるなら、ETHを保有し、Stakingしない理由を見つけるほうが、むしろ難しいのではないでしょうか。
そしてStakingは、そのインフラの安全性を支えながら、継続的に報酬を受け取る仕組みです。
もし資本主義の血流がEthereumの上を流れ、そのたびにEthereum経済圏が利用される未来を本気で想定するなら、ETHを保有し、Stakingという形でその基盤に参加することは、単なる投資ではなく、次世代の世界金融インフラそのものに資本を配置するという選択になります。
世界の金融システムの土台がEthereumになると考えるなら、ETHを保有し、Stakingしない理由を見つけるほうが、むしろ難しいのではないでしょうか。
586承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/20(水) 20:02:51.70ID:z/93YjVC0 Blocknativeサービス終了ヤバいね
erc20のインフラの一角が消えるから使ってるプロジェクトもサービス終了してどんどんethチェーンが縮小する可能性あるな
昨日のメイン開発者の離脱含めて企業側では先は見えてそう
erc20のインフラの一角が消えるから使ってるプロジェクトもサービス終了してどんどんethチェーンが縮小する可能性あるな
昨日のメイン開発者の離脱含めて企業側では先は見えてそう
587承認済み名無しさん (ワッチョイ 31dc-w/XC)
2026/05/20(水) 20:37:29.64ID:EaTCfgxO0 え?まだイーサに残ってるんですか?
もう一部では言われてそう
もう一部では言われてそう
588承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/20(水) 21:46:51.25ID:z/93YjVC0 当然仮想通貨はhypeとbtcしかほぼ持ってないよ
ethはガス代のみ
GOLDMAN SACHS SOLD $152M XRP
THEY SOLD $500 MILLION OF ETHEREUM
THEY SOLD $450 MILLION OF BITCOIN
BUT THEY BOUGHT $HYPE
ethはガス代のみ
GOLDMAN SACHS SOLD $152M XRP
THEY SOLD $500 MILLION OF ETHEREUM
THEY SOLD $450 MILLION OF BITCOIN
BUT THEY BOUGHT $HYPE
589承認済み名無しさん (ワッチョイ fd7d-Ke8o)
2026/05/20(水) 23:48:58.52ID:arBc4beC0591あぼーん
NGNGあぼーん
592承認済み名無しさん (ワッチョイ 4186-QC4k)
2026/05/21(木) 12:59:00.74ID:Y+8Ku+QY0 今の流行りは原油現物よ
593承認済み名無しさん (ワッチョイ 3141-RN2h)
2026/05/21(木) 17:34:28.45ID:/1aCNjj10 イーサリアムという打ち出の小槌で
死ぬまで遊んで暮らす気だったヴィトリック可哀想
死ぬまで遊んで暮らす気だったヴィトリック可哀想
594承認済み名無しさん (ワッチョイ 0d85-yMCz)
2026/05/22(金) 20:04:43.98ID:3Uru3I0a0 イーサリアム現物ETFは9日連続の純流出
595承認済み名無しさん (ワッチョイ 31df-l89I)
2026/05/23(土) 08:59:19.70ID:9xztUpGo0 なんでまた暴落してんだよ!
596承認済み名無しさん (ワッチョイ fd7d-winv)
2026/05/23(土) 09:42:02.84ID:vQO0Mrpv0 キングオブ電子ゴミ
597承認済み名無しさん (ワッチョイ 1a07-5d9d)
2026/05/23(土) 12:33:59.00ID:eGTGWZ/e0 btc準備金がスカスカだったから落ちてるんだけど一部は今年上がってるからやっぱりethがいらなくなっただけ
598承認済み名無しさん (ワッチョイ 0578-ApPJ)
2026/05/23(土) 12:59:29.72ID:S4kDtXRk0 イーサリアム終わり〜w
ヴィタリック敗北w
バイナンスコインに抜かされるまで秒読みだよ〜www
ヴィタリック敗北w
バイナンスコインに抜かされるまで秒読みだよ〜www
599承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 13:06:47.41ID:HNDMdw1hH XRPはBNBに抜かされたんだな
実質SOLにもぬかされてるんだが
実質SOLにもぬかされてるんだが
600あぼーん
NGNGあぼーん
601承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 14:01:24.12ID:hf3vK0W/H L1強化と構造進化へ:Ethereum「Glamsterdam」が示す次世代アーキテクチャの転換点
Ethereum の次期大型アップグレード「Glamsterdam(グラムステルダム)」が来期へスケジュール調整されたことは、Ethereumが持つ「高い安全性と確実性を重視するガバナンス」が適切に機能しながら、重要な変更を段階的に進めている結果と見るのが実態に近い状況である。世界最大級のDeFi、ステーブルコイン、RWA(現実資産)のエコシステムを安定的に支えながら、アーキテクチャの根幹を次世代仕様へ移行させるための、計画的なプロセスとして位置付けられている。
今回のGlamsterdamアップグレードの本質的な意味は、単なる性能向上ではなく、EthereumのL1(レイヤー1)そのものの処理能力・効率性・設計最適化を引き上げ、ネットワーク全体の競争力を底上げするための中核フェーズにある点にある。これまでEthereumはL2(ロールアップ)中心のスケーリングを軸に発展してきたが、Glamsterdamはその構造を前提としつつ、基盤レイヤー自体を強化することで、ネットワーク全体のバランスを再設計する役割を持つ。つまり、外側の拡張に加えて、内側の設計そのものを強化する段階に入っている。
この変化はイメージとして捉えると、従来の「単一の強い処理系で負荷を捌く構造」から、「複数の処理ユニットが並列に役割分担する構造」へと近づく進化とも言える。処理能力の単純な増強ではなく、システム全体の並列性と効率性を高めることで、スケーラビリティそのものの設計思想を更新していく方向性である。結果としてEthereumは、ネットワークの設計段階から競争力を高めるフェーズに入っている。
また、この進化を支える前段階として「Fusaka(Fulu-Osaka)」が導入されており、Gas Limitの引き上げやPeerDAS(データ可用性サンプリング)によってL1のブロック容量拡張とノード負荷分散、ステート肥大化対策の基盤が整備されている。その上でGlamsterdamは、拡張されたネットワーク容量を前提に、効率性と分散性を両立させながらL1の処理性能をさらに引き上げていく次の段階として設計されている。
さらにGlamsterdamでは、これまで外部インフラや補助的な仕組みに依存していた領域をプロトコル内部へ統合することで、ネットワーク全体の一貫性と効率性を高める方向性が示されている。ePBS(EIP-7732)ではブロック構築者と提案者の関係をプロトコルレベルで整理し、外部リレー依存を減らすことで透明性と安定性の向上が図られている。またBALs(EIP-7928)はトランザクションの依存関係を事前に整理し、将来的な並列処理の実現に向けてL1のスループット向上を支える基盤となる。
このようなアップグレードの調整背景には、Ethereum特有のマルチクライアント構造がある。Ethereumは単一のソフトウェアで動作するネットワークではなく、Geth、Nethermind、Besu、Erigonといった実行クライアントと、PrysmやLighthouseなどのコンセンサスクライアントがそれぞれ独立して開発され、それらが相互に検証しながらネットワークを維持している。そのためGlamsterdamが対象とするfee market、validator構造、block propagationといったL1の中核領域の変更には、全クライアント間での動作一致と段階的な検証が不可欠となる。現在はePBSやBALsなどの新しい仕組みごとにテスト環境が用意され、各クライアントが同一の挙動を示すかを確認しながら統合が進められており、このプロセスそのものがEthereumの信頼性とL1の競争力を支える重要な基盤となっている。
またEthereum は過去にも、ネットワークの根幹を変更する大規模な移行を実現してきた実績を持つ。その代表例がPoW(Proof of Work)からPoS(Proof of Stake)への移行であり、これは合意形成アルゴリズムそのものを変更する極めて大きな構造転換であった。この移行はネットワーク全体のバリデータやクライアント、エコシステムを巻き込みながら慎重に実行され、現在のEthereumの基盤を形成する重要な転換点となっている。この経験は、EthereumがL1レベルの大規模な進化を分散性と安全性を維持しながら実現できるネットワークであることを示す象徴的な実績となっている。
そのため現在の状況は、単に開発の進行速度を評価するものではなく、L1の性能と競争力をさらに高めながら、巨大なエコシステムを維持しつつ次世代仕様へ段階的にアップデートしていく過程にあると捉えるのが適切である。アップグレードは速度や単機能の強化ではなく、既存の利用環境との互換性と安定性を維持しながら進められる必要があり、今回のGlamsterdamのスケジュール見直しも、その条件の中でL1の最適化と整合性をより高い水準で確保するために再調整されたものといえる。Ethereum は既存の信頼性を前提としながら、L1の競争力と持続性を重視した形で次世代アーキテクチャへの進化を継続している。
Ethereum の次期大型アップグレード「Glamsterdam(グラムステルダム)」が来期へスケジュール調整されたことは、Ethereumが持つ「高い安全性と確実性を重視するガバナンス」が適切に機能しながら、重要な変更を段階的に進めている結果と見るのが実態に近い状況である。世界最大級のDeFi、ステーブルコイン、RWA(現実資産)のエコシステムを安定的に支えながら、アーキテクチャの根幹を次世代仕様へ移行させるための、計画的なプロセスとして位置付けられている。
今回のGlamsterdamアップグレードの本質的な意味は、単なる性能向上ではなく、EthereumのL1(レイヤー1)そのものの処理能力・効率性・設計最適化を引き上げ、ネットワーク全体の競争力を底上げするための中核フェーズにある点にある。これまでEthereumはL2(ロールアップ)中心のスケーリングを軸に発展してきたが、Glamsterdamはその構造を前提としつつ、基盤レイヤー自体を強化することで、ネットワーク全体のバランスを再設計する役割を持つ。つまり、外側の拡張に加えて、内側の設計そのものを強化する段階に入っている。
この変化はイメージとして捉えると、従来の「単一の強い処理系で負荷を捌く構造」から、「複数の処理ユニットが並列に役割分担する構造」へと近づく進化とも言える。処理能力の単純な増強ではなく、システム全体の並列性と効率性を高めることで、スケーラビリティそのものの設計思想を更新していく方向性である。結果としてEthereumは、ネットワークの設計段階から競争力を高めるフェーズに入っている。
また、この進化を支える前段階として「Fusaka(Fulu-Osaka)」が導入されており、Gas Limitの引き上げやPeerDAS(データ可用性サンプリング)によってL1のブロック容量拡張とノード負荷分散、ステート肥大化対策の基盤が整備されている。その上でGlamsterdamは、拡張されたネットワーク容量を前提に、効率性と分散性を両立させながらL1の処理性能をさらに引き上げていく次の段階として設計されている。
さらにGlamsterdamでは、これまで外部インフラや補助的な仕組みに依存していた領域をプロトコル内部へ統合することで、ネットワーク全体の一貫性と効率性を高める方向性が示されている。ePBS(EIP-7732)ではブロック構築者と提案者の関係をプロトコルレベルで整理し、外部リレー依存を減らすことで透明性と安定性の向上が図られている。またBALs(EIP-7928)はトランザクションの依存関係を事前に整理し、将来的な並列処理の実現に向けてL1のスループット向上を支える基盤となる。
このようなアップグレードの調整背景には、Ethereum特有のマルチクライアント構造がある。Ethereumは単一のソフトウェアで動作するネットワークではなく、Geth、Nethermind、Besu、Erigonといった実行クライアントと、PrysmやLighthouseなどのコンセンサスクライアントがそれぞれ独立して開発され、それらが相互に検証しながらネットワークを維持している。そのためGlamsterdamが対象とするfee market、validator構造、block propagationといったL1の中核領域の変更には、全クライアント間での動作一致と段階的な検証が不可欠となる。現在はePBSやBALsなどの新しい仕組みごとにテスト環境が用意され、各クライアントが同一の挙動を示すかを確認しながら統合が進められており、このプロセスそのものがEthereumの信頼性とL1の競争力を支える重要な基盤となっている。
またEthereum は過去にも、ネットワークの根幹を変更する大規模な移行を実現してきた実績を持つ。その代表例がPoW(Proof of Work)からPoS(Proof of Stake)への移行であり、これは合意形成アルゴリズムそのものを変更する極めて大きな構造転換であった。この移行はネットワーク全体のバリデータやクライアント、エコシステムを巻き込みながら慎重に実行され、現在のEthereumの基盤を形成する重要な転換点となっている。この経験は、EthereumがL1レベルの大規模な進化を分散性と安全性を維持しながら実現できるネットワークであることを示す象徴的な実績となっている。
そのため現在の状況は、単に開発の進行速度を評価するものではなく、L1の性能と競争力をさらに高めながら、巨大なエコシステムを維持しつつ次世代仕様へ段階的にアップデートしていく過程にあると捉えるのが適切である。アップグレードは速度や単機能の強化ではなく、既存の利用環境との互換性と安定性を維持しながら進められる必要があり、今回のGlamsterdamのスケジュール見直しも、その条件の中でL1の最適化と整合性をより高い水準で確保するために再調整されたものといえる。Ethereum は既存の信頼性を前提としながら、L1の競争力と持続性を重視した形で次世代アーキテクチャへの進化を継続している。
602承認済み名無しさん (ワッチョイ 1a07-5d9d)
2026/05/23(土) 15:40:52.95ID:eGTGWZ/e0 もうhypeとzecが仮想通貨の未来を見せてる感じになってるね
いずれ逆転されるか
いずれ逆転されるか
603承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 16:54:45.30ID:hf3vK0W/H >>602
正直それは見え方が逆で、短期のノリと構造を混同してるパターンだと思う。
ZECとかHYPE系が目立つのは「特定機能が刺さってバズってるだけ」で、ニッチ枠なんだよね。プライバシーとか投機熱とか、用途がかなり限定される。
一方でETHは派手さはないけど、すでに
ステーブルコインの基盤
RWAの標準
DeFiの中心
L2の土台
っていう「金融の土台側」になってる。
これってゲームで言うと
ZEC=面白い強キャラ
ETH=そもそもゲームのエンジン
みたいな違い。
だから一部が伸びても「逆転」っていうより、用途が違うだけになりやすい。
結論としては
ZECやHYPEがETHを置き換える未来はかなり考えにくくて、役割がそもそも別物
って感じ。
正直それは見え方が逆で、短期のノリと構造を混同してるパターンだと思う。
ZECとかHYPE系が目立つのは「特定機能が刺さってバズってるだけ」で、ニッチ枠なんだよね。プライバシーとか投機熱とか、用途がかなり限定される。
一方でETHは派手さはないけど、すでに
ステーブルコインの基盤
RWAの標準
DeFiの中心
L2の土台
っていう「金融の土台側」になってる。
これってゲームで言うと
ZEC=面白い強キャラ
ETH=そもそもゲームのエンジン
みたいな違い。
だから一部が伸びても「逆転」っていうより、用途が違うだけになりやすい。
結論としては
ZECやHYPEがETHを置き換える未来はかなり考えにくくて、役割がそもそも別物
って感じ。
604承認済み名無しさん (ワッチョイ 0521-9INB)
2026/05/23(土) 16:59:39.05ID:lNJ/3+WZ0 AIの内容、そのまま貼るのやめーや
605承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 17:12:02.54ID:hf3vK0W/H >>604
ワイは元FinTechソリューションアーキテクト。フィンテックエンジニア
もう15億ってシンガポールに移住しておる。もう10年以上長文は投稿している。AIが無い時代からね。
2014年から始めてBOT運営で日本と韓国と海外の取引所の価格差で重に儲けてもう数年前には5億超えてたからな
vimeoドットcom/495808788
(ドットを.に変えると見えます)
そして、ワイはコロナで大暴落した時、下のリンクのようにイーサ爆買いして、40倍になり8億円越え
imgurドットcom/a/IOEa6vi.jpg
その後のワイの資産の増加を見よ。アルトコイン残高7.7億円のビデオキャプチャを見よ
vimeoドットcom/1123787090
昔ワイが開発関わってた時に貰ったアルトコインが爆発したのさwww
その後、4億円は利確し、全資産15億円ぐらいになってる。
この下げの途中、12月26日には11億5000万円利確しておる↓
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1765022628/815
ジョージア
ワイは元FinTechソリューションアーキテクト。フィンテックエンジニア
もう15億ってシンガポールに移住しておる。もう10年以上長文は投稿している。AIが無い時代からね。
2014年から始めてBOT運営で日本と韓国と海外の取引所の価格差で重に儲けてもう数年前には5億超えてたからな
vimeoドットcom/495808788
(ドットを.に変えると見えます)
そして、ワイはコロナで大暴落した時、下のリンクのようにイーサ爆買いして、40倍になり8億円越え
imgurドットcom/a/IOEa6vi.jpg
その後のワイの資産の増加を見よ。アルトコイン残高7.7億円のビデオキャプチャを見よ
vimeoドットcom/1123787090
昔ワイが開発関わってた時に貰ったアルトコインが爆発したのさwww
その後、4億円は利確し、全資産15億円ぐらいになってる。
この下げの途中、12月26日には11億5000万円利確しておる↓
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1765022628/815
ジョージア
606承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 17:41:56.01ID:hf3vK0W/H 後は下がったら下がったで下値でガッツリ拾うのだ
607承認済み名無しさん (ワッチョイ 1a07-5d9d)
2026/05/23(土) 17:53:25.28ID:eGTGWZ/e0 自称ジョージア人物像定期
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
608承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 17:59:49.88ID:hf3vK0W/H >>607
ワイの7.7億円のlive ledgerビデオキャプチャを見よ
live ledgerは改ざんできないウォレットです。
https://vimeoドットcom/1123787090
まあ、昔ワイが開発関わってた時に貰ったアルトコインが爆発したのさwww
https://vimeoドットcom/1155911336
上の動画をよく見ろ
指定された文字を書いて、20分でエレベーターに行って撮ってきたのにまだ信じないアホがいる。
これをアップデートできるのは住居者しかいない。
ワイはシンガポール高層高級コンドミニアムの住人
ジョージア
ワイの7.7億円のlive ledgerビデオキャプチャを見よ
live ledgerは改ざんできないウォレットです。
https://vimeoドットcom/1123787090
まあ、昔ワイが開発関わってた時に貰ったアルトコインが爆発したのさwww
https://vimeoドットcom/1155911336
上の動画をよく見ろ
指定された文字を書いて、20分でエレベーターに行って撮ってきたのにまだ信じないアホがいる。
これをアップデートできるのは住居者しかいない。
ワイはシンガポール高層高級コンドミニアムの住人
ジョージア
609承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 18:01:09.16ID:hf3vK0W/H まあ2014年からやってれば、ワイぐらいひそかに持ってる奴はまだまだいるよ〜
610承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 18:03:46.49ID:hf3vK0W/H 2014年、暗号資産の世界に足を踏み入れた当時、現在のように整備された取引環境はまだ存在していなかった。高機能なAPIを備えた取引所は少なく、自動売買や裁定取引(アービトラージ)を体系的に構築すること自体が、まだ一部の技術者に限られた領域だった。
そのため初期のアービトラージは、現在のような洗練されたBOTによるものではなく、極めて原始的で、人力に強く依存したものだった。
日本、韓国、海外の取引所を自らの目で監視し、価格差、送金状況、板の厚さを読み取りながら、一つひとつ手動で注文を実行する。価格差を発見しても、送金の遅延によってその機会が消えることは日常だった。取引所の画面を何時間も見続け、最適なタイミングを待つ作業は、肉体的にも精神的にも極めて過酷だった。
当初は主にBitcoinを使用していた。しかしアービトラージにおいては、資金移動速度そのものが収益性を左右する。その過程で、送金速度と手数料において圧倒的に有利だったXRPへと比重を移していった。
XRPは当時、数秒から数十秒で送金が完了し、コストも極めて低かった。結果として資金の回転率は劇的に改善され、単なる通貨の違いがそのまま戦略の性能差へと直結していた。後年の評価とは別に、当時の実務環境においてXRPは極めて合理的なツールだった。
やがて取引は徐々にシステム化へと移行する。APIを提供する取引所は自動化し、非対応の取引所についても工夫を重ねて半自動化を進めた。最終的には数十のBOTを並行稼働させ、価格差が発生するたびに資金が高速で往復する仕組みを構築するまでに至った。
中でも資産形成において決定的な転機となったのが、いわゆる「キムチプレミアム」である。韓国市場において資産価格が他国より大幅に高騰し、同一資産に極端な価格差が生じる現象が発生した。
この現象は単なる需給の歪みではなく、当時の韓国における強い資本規制と、国境を跨ぐ資金移動の摩擦によって生まれた構造的なものであった。そして実務上の本質は価格差そのもの以上に、「利確後の資金をいかに国外へ戻すか」という点にあった。
韓国で売却した資金は、そのままでは次の裁定機会に再利用できない。銀行送金の制約、取引所ごとの出金ルール、コンプライアンスの違いなど、金融インフラの継ぎ目そのものが障害となっていた。そのため、この資金循環の問題を突破できるかどうかが、収益の再現性と回転率を決定づけていた。
つまりこの時代のアービトラージは、単なる価格差取引ではなく、金融摩擦そのものを突破するオペレーション能力の競争でもあった。工夫と経験を重ねることで徐々に資金の往復が成立し、ようやくプレミアムを継続的な収益機会として扱えるようになっていった。
しかし現在では、この構造そのものが大きく変化している。規制強化、取引所間のコンプライアンス統一、フィアット出入口の厳格化、そしてクロスボーダー資金移動の監視体制の高度化によって、当時のような自由度は失われているし、今は突破できる自信はない。
結果として、かつて存在したような国境間の価格差を前提とした継続的なアービトラージ環境はほぼ消失した。市場は効率化された一方で、同時に「摩擦を利用して利益を生む余地」そのものが縮小したのである。
市場は24時間365日止まらない。取引所の仕様変更、出金停止、通信障害、レート急変といった予測不能なイベントが常に発生する。そのたびにコードを書き換え、戦略を修正し、リスク管理を更新し続ける必要があった。
理論上は単純に見えるアービトラージも、現実には技術力、資金管理、そして市場構造への理解が不可欠だった。試行錯誤を重ねた結果、システムは安定的に収益を生み出すようになり、資産は5億円規模へと成長していく。
(つづく)
そのため初期のアービトラージは、現在のような洗練されたBOTによるものではなく、極めて原始的で、人力に強く依存したものだった。
日本、韓国、海外の取引所を自らの目で監視し、価格差、送金状況、板の厚さを読み取りながら、一つひとつ手動で注文を実行する。価格差を発見しても、送金の遅延によってその機会が消えることは日常だった。取引所の画面を何時間も見続け、最適なタイミングを待つ作業は、肉体的にも精神的にも極めて過酷だった。
当初は主にBitcoinを使用していた。しかしアービトラージにおいては、資金移動速度そのものが収益性を左右する。その過程で、送金速度と手数料において圧倒的に有利だったXRPへと比重を移していった。
XRPは当時、数秒から数十秒で送金が完了し、コストも極めて低かった。結果として資金の回転率は劇的に改善され、単なる通貨の違いがそのまま戦略の性能差へと直結していた。後年の評価とは別に、当時の実務環境においてXRPは極めて合理的なツールだった。
やがて取引は徐々にシステム化へと移行する。APIを提供する取引所は自動化し、非対応の取引所についても工夫を重ねて半自動化を進めた。最終的には数十のBOTを並行稼働させ、価格差が発生するたびに資金が高速で往復する仕組みを構築するまでに至った。
中でも資産形成において決定的な転機となったのが、いわゆる「キムチプレミアム」である。韓国市場において資産価格が他国より大幅に高騰し、同一資産に極端な価格差が生じる現象が発生した。
この現象は単なる需給の歪みではなく、当時の韓国における強い資本規制と、国境を跨ぐ資金移動の摩擦によって生まれた構造的なものであった。そして実務上の本質は価格差そのもの以上に、「利確後の資金をいかに国外へ戻すか」という点にあった。
韓国で売却した資金は、そのままでは次の裁定機会に再利用できない。銀行送金の制約、取引所ごとの出金ルール、コンプライアンスの違いなど、金融インフラの継ぎ目そのものが障害となっていた。そのため、この資金循環の問題を突破できるかどうかが、収益の再現性と回転率を決定づけていた。
つまりこの時代のアービトラージは、単なる価格差取引ではなく、金融摩擦そのものを突破するオペレーション能力の競争でもあった。工夫と経験を重ねることで徐々に資金の往復が成立し、ようやくプレミアムを継続的な収益機会として扱えるようになっていった。
しかし現在では、この構造そのものが大きく変化している。規制強化、取引所間のコンプライアンス統一、フィアット出入口の厳格化、そしてクロスボーダー資金移動の監視体制の高度化によって、当時のような自由度は失われているし、今は突破できる自信はない。
結果として、かつて存在したような国境間の価格差を前提とした継続的なアービトラージ環境はほぼ消失した。市場は効率化された一方で、同時に「摩擦を利用して利益を生む余地」そのものが縮小したのである。
市場は24時間365日止まらない。取引所の仕様変更、出金停止、通信障害、レート急変といった予測不能なイベントが常に発生する。そのたびにコードを書き換え、戦略を修正し、リスク管理を更新し続ける必要があった。
理論上は単純に見えるアービトラージも、現実には技術力、資金管理、そして市場構造への理解が不可欠だった。試行錯誤を重ねた結果、システムは安定的に収益を生み出すようになり、資産は5億円規模へと成長していく。
(つづく)
611承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 18:11:48.78ID:hf3vK0W/H そして2020年、新型コロナウイルスによる歴史的な暴落が発生する。市場が恐怖に支配される中で、Ethereumの将来性に強い確信を持ち、大規模な買い増しを行った。この判断は、その後の上昇局面で大きな成果となり、放り込んだ資産の40倍で資産8億円と拡大に大きく寄与した。ここで私は人生の勝利を確信した。
さらにSOLにも投資し、最高12倍まで達し、過去のプロジェクトから受け取っていた複数のアルトコインも上昇し、段階的な利確を経て、2025年12月には大規模な利益確定を実施するに至る。これら長期的な積み重ねの結果、総資産は最終的に約15億円規模へと到達した。
振り返れば、当時の暗号資産市場は現在よりも遥かに非効率だった。特に地域間の価格差は大きく、国際的に資金移動と執行能力を持つ者にとっては極めて有利な環境だった。しかし、その機会を成果へと変えるには、技術力だけでなく、忍耐力と極端なボラティリティに耐える精神的持久力が必要だった。
この15億円という結果は偶然もあるがただの偶然の産物ではない。APIすら整備されていない時代に手動から始まり、BitcoinからXRPへと変更し、システム化を進め、キムチプレミアムという市場の歪みと、それを支える資金循環の制約を突破し、さらに歴史的暴落の中でEthereumへ大胆に投資した——その積み重ねの帰結である。
そして最終的に残ったものは、単なる資産ではなかった。経済的自由とともに、「楽しむことを優先する」という生き方そのものだった。かつては市場の非効率を追い続ける日々だったが、今は知的好奇心の延長として金融と技術の未来を観察する時間へと変わっている。
すべての起点は、2014年の泥臭い手動アービトラージだった。そしてその連続した試行錯誤こそが、資産と自由、そして現在の生き方そのものを形作ったのである。
そして、まだ投資は続くのである。
ジョージア
さらにSOLにも投資し、最高12倍まで達し、過去のプロジェクトから受け取っていた複数のアルトコインも上昇し、段階的な利確を経て、2025年12月には大規模な利益確定を実施するに至る。これら長期的な積み重ねの結果、総資産は最終的に約15億円規模へと到達した。
振り返れば、当時の暗号資産市場は現在よりも遥かに非効率だった。特に地域間の価格差は大きく、国際的に資金移動と執行能力を持つ者にとっては極めて有利な環境だった。しかし、その機会を成果へと変えるには、技術力だけでなく、忍耐力と極端なボラティリティに耐える精神的持久力が必要だった。
この15億円という結果は偶然もあるがただの偶然の産物ではない。APIすら整備されていない時代に手動から始まり、BitcoinからXRPへと変更し、システム化を進め、キムチプレミアムという市場の歪みと、それを支える資金循環の制約を突破し、さらに歴史的暴落の中でEthereumへ大胆に投資した——その積み重ねの帰結である。
そして最終的に残ったものは、単なる資産ではなかった。経済的自由とともに、「楽しむことを優先する」という生き方そのものだった。かつては市場の非効率を追い続ける日々だったが、今は知的好奇心の延長として金融と技術の未来を観察する時間へと変わっている。
すべての起点は、2014年の泥臭い手動アービトラージだった。そしてその連続した試行錯誤こそが、資産と自由、そして現在の生き方そのものを形作ったのである。
そして、まだ投資は続くのである。
ジョージア
612承認済み名無しさん (ワッチョイ 31ba-G6PP)
2026/05/23(土) 18:59:32.22ID:yKsS1vpg0 金持ちアピールしながらネットで拾った通帳画像を貼ってたのは有名な話である
また、暴落した時に買い足す勇気などなく
むしろ、実はもう売ってたと主張して惨めな有能アピールをしはじめるのである
また、暴落した時に買い足す勇気などなく
むしろ、実はもう売ってたと主張して惨めな有能アピールをしはじめるのである
613承認済み名無しさん (ワッチョイ 9585-9INB)
2026/05/23(土) 19:04:27.35ID:MBSjq3EC0 BTC建の年足凄いよ
614承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 19:06:30.97ID:hf3vK0W/H615承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 19:13:51.19ID:hf3vK0W/H >>612
変な文字でなくてちゃんとした言葉言ってみ。
子供おるし、AIで景色撮ると場所特定されるから、プライバーのためエレベーター内しか撮れんけど
言葉書いた紙をかざして以前と同じように60階建てのエレベーターで取ってきてやる。
住民IDカードで住民しか入れないセキュリティー完備の高級高層コンドミニアムですよ
2億円購入、現在2億F000万円なり。
変な文字でなくてちゃんとした言葉言ってみ。
子供おるし、AIで景色撮ると場所特定されるから、プライバーのためエレベーター内しか撮れんけど
言葉書いた紙をかざして以前と同じように60階建てのエレベーターで取ってきてやる。
住民IDカードで住民しか入れないセキュリティー完備の高級高層コンドミニアムですよ
2億円購入、現在2億F000万円なり。
616承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 19:23:54.28ID:hf3vK0W/H617承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 19:25:12.09ID:hf3vK0W/H 証明されるのが嫌だからだまっちゃったか
618承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 19:54:01.47ID:Y7lGdwjlH 今から家族と食事行くからまたあとでな
夜12時頃のほうがエレベーター人いないからいいぞ。
夜12時頃のほうがエレベーター人いないからいいぞ。
619承認済み名無しさん (ワッチョイ 31ba-G6PP)
2026/05/23(土) 20:07:03.32ID:yKsS1vpg0 前スレでやっていた
自演で自分を有能すぎる…と持ち上げてた行為からも分かるように、虚栄心の塊である
自演で自分を有能すぎる…と持ち上げてた行為からも分かるように、虚栄心の塊である
620承認済み名無しさん (ワッチョイ fd7d-winv)
2026/05/23(土) 21:01:55.08ID:vQO0Mrpv0 7年前から成長してない電子ゴミ
621承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 22:02:29.12ID:Y7lGdwjlH >>619
それおれじゃないしな。7億円資産持ってるって言ってる人に有能っていってるじゃん。
私は海外から日本のVPNサーバーにつないで投稿してるのでジェイピーがIDに付きますが、その人は付いていないです。
それおれじゃないしな。7億円資産持ってるって言ってる人に有能っていってるじゃん。
私は海外から日本のVPNサーバーにつないで投稿してるのでジェイピーがIDに付きますが、その人は付いていないです。
622承認済み名無しさん (JP 0H89-ApPJ)
2026/05/23(土) 22:05:18.28ID:Y7lGdwjlH >>619
他人の嫉妬や疑いや難癖によって、実績や所有物をわざわざ証明しなければならない状況になるのは、私にとって不本意で疲れることです。
「虚栄心」と「実際の証拠を示すこと」は根本的に違います。私は、疑う側が勝手に作り上げた嘘に対して、事実で返しているだけです。
私が高級高層コンドミニアムのエレベーターの中で、あなたの好きな文字を持って動画を撮ると言っているのは、まさにその証明の手段であり、見せびらかしではありません。
AIでなんでも特定される時代、見せられるのはほんと少しのことしかありません。
虚栄心の見せびらかしならもっと普段から食べてるものとか住んでるタワーとか車とかAIで場所バレ覚悟で見せびらかしますよ〜。
私は投資家なので、見せびらかすような豪華な生活もしてないし、意外と倹約的な生活してます。
また、暗号資産で成功している人は私以外にもたくさんいて、15億円単位の資産を持っている人はこの業界にはいます。
ただし、日本ではまだ資産を公に話すことは誇張・自慢と見られがちで、リアルな成功者ほど静かに暮らしているため、他人が「実際の姿」をイメージしづらいのかもしれません。
まあ、何度言っても暗号資産の世界は曲者ばかり。
嫉妬や疑いや難癖してしまうのは5ちゃん民の性(サガ)なので仕方ないのかもしれませんね。
他人の嫉妬や疑いや難癖によって、実績や所有物をわざわざ証明しなければならない状況になるのは、私にとって不本意で疲れることです。
「虚栄心」と「実際の証拠を示すこと」は根本的に違います。私は、疑う側が勝手に作り上げた嘘に対して、事実で返しているだけです。
私が高級高層コンドミニアムのエレベーターの中で、あなたの好きな文字を持って動画を撮ると言っているのは、まさにその証明の手段であり、見せびらかしではありません。
AIでなんでも特定される時代、見せられるのはほんと少しのことしかありません。
虚栄心の見せびらかしならもっと普段から食べてるものとか住んでるタワーとか車とかAIで場所バレ覚悟で見せびらかしますよ〜。
私は投資家なので、見せびらかすような豪華な生活もしてないし、意外と倹約的な生活してます。
また、暗号資産で成功している人は私以外にもたくさんいて、15億円単位の資産を持っている人はこの業界にはいます。
ただし、日本ではまだ資産を公に話すことは誇張・自慢と見られがちで、リアルな成功者ほど静かに暮らしているため、他人が「実際の姿」をイメージしづらいのかもしれません。
まあ、何度言っても暗号資産の世界は曲者ばかり。
嫉妬や疑いや難癖してしまうのは5ちゃん民の性(サガ)なので仕方ないのかもしれませんね。
623承認済み名無しさん (ワッチョイ f94b-l8Oh)
2026/05/24(日) 00:06:40.49ID:Hq+ElJK+0 ETH/BTC年足のヤバさ
624承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 00:19:37.82ID:3kkjsWoQH625承認済み名無しさん (ワッチョイ 697d-DUlC)
2026/05/24(日) 00:20:30.41ID:f+cFYFs20 インフレに逆行する電子ゴミ
626承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 02:13:53.13ID:3kkjsWoQH 次期イーサリアムアップデート「Glamsterdam」の本質、ETHが“世界の中央ハブ”になろうとしてる件
Glamsterdam以降のEthereumで起きようとしてるのは、単なる性能改善とかTPS競争じゃない。本質は「Ethereum L1そのものを超巨大インフラ化すること」。
昔のETHは、人が集まりすぎて常に渋滞してる大都市みたいな状態だった。ガス高い、遅い、詰まる。だからArbitrumやBaseみたいなL2へ人を逃がして拡張してた。その結果、「L2に価値吸われる」「L1空洞化する」って言われてた。
でもGlamsterdam以降は流れが逆。今Ethereumがやってるのは、「L2で外側を増やしながら、同時にL1自体も超強化する」という構造。特に重要なのが「ガスリミット約2億→さらに上へ」という流れ。これは単なる数字の話じゃなく、「Ethereum本土の道路・港・空港を無限拡張し始めてる」ってこと。
しかも並列処理強化、blob改善、実行効率改善、クライアント高速化まで全部同時進行してる。つまり昔みたいな「ETHは重いから別チェーンへ行く」という前提そのものを壊しに来てる。
さらに重要なのは、今のEthereumは「L2がないと使えないチェーン」を目指してるわけじゃないこと。むしろ最近の流れは、「L1そのものも普通に使い物になるレベルまで引き上げる」方向。昔は「L1は超高級決済専用で、普段使いは全部L2」という見方もあったけど、もしガスリミットをさらに大きく上げられて効率化まで進めば、
・普通の送金
・ステーブルコイン決済
・DeFi
・RWA
・一部企業利用
くらいならL1でも普通に回せる可能性が出てくる。
つまりEthereumは、「L2が無いと成立しないチェーン」から、「L1単体でも強い上に、L2でさらに無限拡張できるチェーン」へ変わろうとしてる。
ここが他チェーンからするとかなり厄介。他チェーンの強みって結局、「Ethereumより安い・速い」に依存してたから。でもEthereum側が、
・十分安い
・十分速い
・十分安全
・圧倒的流動性
・最大開発者数
・EVM標準
まで維持したまま巨大化したら、「わざわざ他チェーン使う理由」がどんどん消えていく。
しかもL2ですらEthereum経済圏。将来的には銀行L2、国別L2、取引所L2、RWA用L2、ゲームL2みたいなのが大量に増えるけど、最終決済・流動性・安全性は全部L1へ戻る。つまりL2が増えるほど、逆にL1が中央ハブ化していく構造。
だから今Ethereumで起きてるのは、「L2に分散して弱くなる」話じゃなく、「L2すら含めて全部Ethereumへ収束させる」方向。ETHは単なるガストークンじゃなく、「世界中の経済活動が最終的に通る中央インフラの通行料」みたいな存在に変わろうとしてる。
要するにGlamsterdamの本質は、「EthereumがL1自体も主戦場へ戻しながら、L2含めて全部飲み込む中央OS化フェーズに入った」ってこと。
Glamsterdam以降のEthereumで起きようとしてるのは、単なる性能改善とかTPS競争じゃない。本質は「Ethereum L1そのものを超巨大インフラ化すること」。
昔のETHは、人が集まりすぎて常に渋滞してる大都市みたいな状態だった。ガス高い、遅い、詰まる。だからArbitrumやBaseみたいなL2へ人を逃がして拡張してた。その結果、「L2に価値吸われる」「L1空洞化する」って言われてた。
でもGlamsterdam以降は流れが逆。今Ethereumがやってるのは、「L2で外側を増やしながら、同時にL1自体も超強化する」という構造。特に重要なのが「ガスリミット約2億→さらに上へ」という流れ。これは単なる数字の話じゃなく、「Ethereum本土の道路・港・空港を無限拡張し始めてる」ってこと。
しかも並列処理強化、blob改善、実行効率改善、クライアント高速化まで全部同時進行してる。つまり昔みたいな「ETHは重いから別チェーンへ行く」という前提そのものを壊しに来てる。
さらに重要なのは、今のEthereumは「L2がないと使えないチェーン」を目指してるわけじゃないこと。むしろ最近の流れは、「L1そのものも普通に使い物になるレベルまで引き上げる」方向。昔は「L1は超高級決済専用で、普段使いは全部L2」という見方もあったけど、もしガスリミットをさらに大きく上げられて効率化まで進めば、
・普通の送金
・ステーブルコイン決済
・DeFi
・RWA
・一部企業利用
くらいならL1でも普通に回せる可能性が出てくる。
つまりEthereumは、「L2が無いと成立しないチェーン」から、「L1単体でも強い上に、L2でさらに無限拡張できるチェーン」へ変わろうとしてる。
ここが他チェーンからするとかなり厄介。他チェーンの強みって結局、「Ethereumより安い・速い」に依存してたから。でもEthereum側が、
・十分安い
・十分速い
・十分安全
・圧倒的流動性
・最大開発者数
・EVM標準
まで維持したまま巨大化したら、「わざわざ他チェーン使う理由」がどんどん消えていく。
しかもL2ですらEthereum経済圏。将来的には銀行L2、国別L2、取引所L2、RWA用L2、ゲームL2みたいなのが大量に増えるけど、最終決済・流動性・安全性は全部L1へ戻る。つまりL2が増えるほど、逆にL1が中央ハブ化していく構造。
だから今Ethereumで起きてるのは、「L2に分散して弱くなる」話じゃなく、「L2すら含めて全部Ethereumへ収束させる」方向。ETHは単なるガストークンじゃなく、「世界中の経済活動が最終的に通る中央インフラの通行料」みたいな存在に変わろうとしてる。
要するにGlamsterdamの本質は、「EthereumがL1自体も主戦場へ戻しながら、L2含めて全部飲み込む中央OS化フェーズに入った」ってこと。
627承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 05:44:27.00ID:3kkjsWoQH イーサリアム、実はL1がまだ全然伸びるかもしれない件 ガスリミット大幅拡張時代へ
EthereumのL1性能で今かなり重要視されているのが「ガスリミット」。これは簡単に言うと、「1ブロックにどれだけ処理を詰め込めるか」を決める制限のこと。これを引き上げることで、L1のTPS向上につながる。
昔のEthereumは、SSDが遅い、回線が弱い、CPU性能が低い、ノード同期が重いなどの問題があり、ガスリミットを大きく上げるのは危険だった。無理に上げるとノード脱落や同期遅延、中央集権化リスクが高まるため、かなり保守的に運営されていた。
しかし最近は状況がかなり変わってきている。NVMe SSD高速化、CPU並列化、回線高速化、blob導入、PeerDAS、ePBS、zk技術、クライアント最適化などによって、数年前とは前提環境そのものが別世界になりつつある。
実際、Ethereumのガスリミットは昔の3000万前後から、現在は約6000万(60M)付近まで上昇。さらに現在は1億(100M)〜2億(200M)付近まで、現実的な議論対象として見られ始めている。
特にFusaka〜Glamsterdam系では、DA改善、PeerDAS、ブロック処理最適化、並列化など、「高ガスリミット時代」を前提とした開発がかなり進み始めている。
もちろん「すぐに無限に伸ばせる」わけではない。状態肥大化、ストレージ負荷、ノード同期、分散性維持など課題はまだ多い。ただ、一部の研究者・開発者レベルでは、「長期的には現在比で数十倍〜数百倍規模の可能性も理論上はあり得る」という議論まで出始めている。
そして重要なのは、EthereumはL1単体勝負ではないこと。L1のガスリミットが増えると、L1 TPS向上だけでなく、blob容量増加、L2投稿量増加、ロールアップ全体高速化まで全部連動して伸びる構造になっている。
つまり最近のEthereumは、「L2だけでスケールするチェーン」ではなく、「L1そのものも強化しながら、L2全体を加速させるチェーン」へ変化し始めている。昔は「EthereumのL1はもう限界」と言われていたが、現在は逆に、「ハードウェア進化と設計改善によって、まだかなり伸びしろが残っているのでは」という見方が強まってきている。
EthereumのL1性能で今かなり重要視されているのが「ガスリミット」。これは簡単に言うと、「1ブロックにどれだけ処理を詰め込めるか」を決める制限のこと。これを引き上げることで、L1のTPS向上につながる。
昔のEthereumは、SSDが遅い、回線が弱い、CPU性能が低い、ノード同期が重いなどの問題があり、ガスリミットを大きく上げるのは危険だった。無理に上げるとノード脱落や同期遅延、中央集権化リスクが高まるため、かなり保守的に運営されていた。
しかし最近は状況がかなり変わってきている。NVMe SSD高速化、CPU並列化、回線高速化、blob導入、PeerDAS、ePBS、zk技術、クライアント最適化などによって、数年前とは前提環境そのものが別世界になりつつある。
実際、Ethereumのガスリミットは昔の3000万前後から、現在は約6000万(60M)付近まで上昇。さらに現在は1億(100M)〜2億(200M)付近まで、現実的な議論対象として見られ始めている。
特にFusaka〜Glamsterdam系では、DA改善、PeerDAS、ブロック処理最適化、並列化など、「高ガスリミット時代」を前提とした開発がかなり進み始めている。
もちろん「すぐに無限に伸ばせる」わけではない。状態肥大化、ストレージ負荷、ノード同期、分散性維持など課題はまだ多い。ただ、一部の研究者・開発者レベルでは、「長期的には現在比で数十倍〜数百倍規模の可能性も理論上はあり得る」という議論まで出始めている。
そして重要なのは、EthereumはL1単体勝負ではないこと。L1のガスリミットが増えると、L1 TPS向上だけでなく、blob容量増加、L2投稿量増加、ロールアップ全体高速化まで全部連動して伸びる構造になっている。
つまり最近のEthereumは、「L2だけでスケールするチェーン」ではなく、「L1そのものも強化しながら、L2全体を加速させるチェーン」へ変化し始めている。昔は「EthereumのL1はもう限界」と言われていたが、現在は逆に、「ハードウェア進化と設計改善によって、まだかなり伸びしろが残っているのでは」という見方が強まってきている。
628承認済み名無しさん (ワッチョイ 4bcd-hHtn)
2026/05/24(日) 08:39:23.50ID:L00q1KG10 EFが去年からようやく始めた大金かけたプロモやロビー活動があんまり上手く行ってるようには見えないねえ
629承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/24(日) 09:11:46.49ID:3fNHbU0x0 そもそもETHがトランプ政策のおかげで実需ないのに上がり過ぎてた
NFTバブルの時は何買っても稼げたから上がったけど実物資産と比較されるようになって時価総額高過ぎってよくわかる
既に世界の大企業並なのにここから簡単に上がる訳がない
NFTバブルの時は何買っても稼げたから上がったけど実物資産と比較されるようになって時価総額高過ぎってよくわかる
既に世界の大企業並なのにここから簡単に上がる訳がない
630承認済み名無しさん (ワッチョイ 4bcd-hHtn)
2026/05/24(日) 09:16:51.55ID:L00q1KG10 >>629
頭悪そう
頭悪そう
631承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/24(日) 10:18:02.41ID:3fNHbU0x0 頭いい奴はAI株で人生上がってるので仮想通貨に見向きもしてないけどね
632承認済み名無しさん (ワッチョイ 4bcd-HoqF)
2026/05/24(日) 10:32:57.97ID:L00q1KG10 本格的に頭弱いなおまえ
633承認済み名無しさん (ワッチョイ 4baa-18Ul)
2026/05/24(日) 10:34:59.95ID:nwsmedOV0 財団から幹部クラスが抜けてるとかどうとか
そりゃキチガイは必死に連投するわなぁ
ザマぁぁぁwww
そりゃキチガイは必死に連投するわなぁ
ザマぁぁぁwww
634承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 11:09:35.56ID:8s973SgTH この下げの途中、12月26日には11億5000万円利確しておる↓v
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1765022628/815
あとは下値を拾っていくだけ
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1765022628/815
あとは下値を拾っていくだけ
635承認済み名無しさん (ワッチョイ f978-h4v0)
2026/05/24(日) 11:16:51.06ID:3Hjn3K270 モリモリドミナンスが下がっていく〜w
ありがとうイーサリアム〜お疲れさまでした〜ww
ありがとうイーサリアム〜お疲れさまでした〜ww
636承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 11:19:08.62ID:8s973SgTH ・Visaネットワーク: 平均 2,000〜4,000 TPS(ピーク時は数万 TPS)
・世界の株式市場(高頻度アルゴリズム取引): 1つの取引所だけで数万〜数十万 TPS
・IoTやSNSのマイクロペイメント(微小決済): 数十万〜数百万 TPS
つまり、世界中の人間が「日常のコーヒーの支払いをすべて直接EthereumL1と L2で行う」ような世界線を目指す場合、ソラナやXRLの垂直スケーリングのチェーンではパンクします。
イーサリアムのL1とL2の水平スケーリングが必要なわけです。Glamsterdam化直前の今必死にやる時期なんですよ。 受験の時、頑張んなかった皆さん。
・世界の株式市場(高頻度アルゴリズム取引): 1つの取引所だけで数万〜数十万 TPS
・IoTやSNSのマイクロペイメント(微小決済): 数十万〜数百万 TPS
つまり、世界中の人間が「日常のコーヒーの支払いをすべて直接EthereumL1と L2で行う」ような世界線を目指す場合、ソラナやXRLの垂直スケーリングのチェーンではパンクします。
イーサリアムのL1とL2の水平スケーリングが必要なわけです。Glamsterdam化直前の今必死にやる時期なんですよ。 受験の時、頑張んなかった皆さん。
637承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 11:26:37.87ID:8s973SgTH 受験でも投資でも技術でも、人生は“頑張り時”にどれだけ熱量・努力・資本・時間を集中投下できるかで、後のリターンが大きく変わるのです。
638承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 11:37:37.47ID:8s973SgTH XRP・Solana・Hyperliquid・Suiに共通する「垂直スケーリング型チェーン」の限界
XRP や Solana、Hyperliquid、Sui などは、それぞれ設計思想や用途に違いはあるものの、根本的には「1つのチェーンを極限まで高速化する」という垂直スケーリング型の思想に近い構造を持っています。つまり、1つの巨大な共有状態(グローバルステート)を、より高性能なハードウェアや並列処理によって限界まで高速化していく方向性です。
確かにこれらのチェーンは非常に高速です。XRPは高速送金、Solanaは高TPSと並列処理、Hyperliquidは超高速トレード、Suiはオブジェクトベースの並列実行など、それぞれ独自の工夫を持っています。しかし、どれだけ最適化しても最終的には「世界中のノードが同じ巨大な状態を同期し続ける」という構造からは逃れられません。
そのため、本気で数十万〜数百万TPSレベルを目指し始めると、今度はソフトウェアではなく物理的な限界にぶつかります。ネットワーク帯域、SSD速度、メモリ帯域、バリデータ間通信、世界規模での伝播遅延など、現実のハードウェアや通信インフラそのものがボトルネックになっていきます。
特にSolanaで開発が進む次世代クライアント「Firedancer」は、テスト環境で100万TPS級を実現したことで注目されています。しかし問題は、それを世界中に分散した本番ネットワークで維持できるかです。TPSが上がれば上がるほど、世界中のノードへ瞬時に同期するための通信量や巨大ステート更新負荷が爆発的に増えていきます。結果として、参加できるバリデータはデータセンター級の超高性能マシンに限られやすくなり、中央集権化圧力が極めて強くなります。さらに負荷が限界を超えると、チェーン停止や同期不安定化リスクも高まります。
一方で、Ethereum は最近かなり異なる方向へ進んでいます。EthereumはL1をセキュリティとデータ可用性(DA)に特化させ、実際の実行処理をL2やL3へ分散する「水平スケーリング」型へ移行しつつあります。つまり、世界中の処理を1本の巨大チェーンで処理するのではなく、何千・何万というレーンへ分散していく発想です。
実際、現実世界の巨大システムも同じです。Visa、NASDAQ、SNS、ゲーム、AI、IoTなどは、1台のスーパーサーバーで全処理を行っているわけではありません。巨大な分散システムとして動いています。Ethereum系も同様に、Base、Arbitrum、Optimism、zkSync、Starknet、MegaETH、AppChainなどを大量に並列化し、ネットワーク全体として数十万〜数百万TPSを目指す構造になっています。
つまり、今後の本当の競争軸は「単一チェーンのTPS競争」ではなく、「どれだけ巨大な分散経済圏を束ねられるか」へ移行していく可能性が高いということです。垂直スケーリング型チェーンは短期的には非常に高速に見えますが、長期的にはハードウェア限界、物理通信限界、巨大ステート問題、中央集権化圧力に直面しやすい。一方Ethereum系は、単体TPSではなく「ネットワーク全体の総処理量」を水平分散によって無限に近づけようとしている点が最大の違いになっています。
XRP や Solana、Hyperliquid、Sui などは、それぞれ設計思想や用途に違いはあるものの、根本的には「1つのチェーンを極限まで高速化する」という垂直スケーリング型の思想に近い構造を持っています。つまり、1つの巨大な共有状態(グローバルステート)を、より高性能なハードウェアや並列処理によって限界まで高速化していく方向性です。
確かにこれらのチェーンは非常に高速です。XRPは高速送金、Solanaは高TPSと並列処理、Hyperliquidは超高速トレード、Suiはオブジェクトベースの並列実行など、それぞれ独自の工夫を持っています。しかし、どれだけ最適化しても最終的には「世界中のノードが同じ巨大な状態を同期し続ける」という構造からは逃れられません。
そのため、本気で数十万〜数百万TPSレベルを目指し始めると、今度はソフトウェアではなく物理的な限界にぶつかります。ネットワーク帯域、SSD速度、メモリ帯域、バリデータ間通信、世界規模での伝播遅延など、現実のハードウェアや通信インフラそのものがボトルネックになっていきます。
特にSolanaで開発が進む次世代クライアント「Firedancer」は、テスト環境で100万TPS級を実現したことで注目されています。しかし問題は、それを世界中に分散した本番ネットワークで維持できるかです。TPSが上がれば上がるほど、世界中のノードへ瞬時に同期するための通信量や巨大ステート更新負荷が爆発的に増えていきます。結果として、参加できるバリデータはデータセンター級の超高性能マシンに限られやすくなり、中央集権化圧力が極めて強くなります。さらに負荷が限界を超えると、チェーン停止や同期不安定化リスクも高まります。
一方で、Ethereum は最近かなり異なる方向へ進んでいます。EthereumはL1をセキュリティとデータ可用性(DA)に特化させ、実際の実行処理をL2やL3へ分散する「水平スケーリング」型へ移行しつつあります。つまり、世界中の処理を1本の巨大チェーンで処理するのではなく、何千・何万というレーンへ分散していく発想です。
実際、現実世界の巨大システムも同じです。Visa、NASDAQ、SNS、ゲーム、AI、IoTなどは、1台のスーパーサーバーで全処理を行っているわけではありません。巨大な分散システムとして動いています。Ethereum系も同様に、Base、Arbitrum、Optimism、zkSync、Starknet、MegaETH、AppChainなどを大量に並列化し、ネットワーク全体として数十万〜数百万TPSを目指す構造になっています。
つまり、今後の本当の競争軸は「単一チェーンのTPS競争」ではなく、「どれだけ巨大な分散経済圏を束ねられるか」へ移行していく可能性が高いということです。垂直スケーリング型チェーンは短期的には非常に高速に見えますが、長期的にはハードウェア限界、物理通信限界、巨大ステート問題、中央集権化圧力に直面しやすい。一方Ethereum系は、単体TPSではなく「ネットワーク全体の総処理量」を水平分散によって無限に近づけようとしている点が最大の違いになっています。
639承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 11:52:04.54ID:8s973SgTH イーサリアムの「モジュラー設計」が量子時代に無双する理由
量子耐性まで視野に入れると、今後のブロックチェーンはさらに「水平スケーリング前提」の構造が重要になっていく可能性があります。なぜなら、量子耐性暗号へ移行すると、現在よりも署名サイズ、検証コスト、通信量、保存データ量などが大幅に増える可能性が高いからです。つまり、チェーン全体にかかる負荷そのものが一段階重くなるということです。
実際、近年行われた垂直スケーリング型チェーンでの量子耐性運用の実証実験では、公開鍵や署名サイズの肥大化によってブロックサイズが十数倍に膨張し、ネットワークの伝播遅延から純粋なTPSが大幅に低下するというデータも報告されています。
その場合、XRP や Solana、Hyperliquid、Sui のような「単一チェーンを極限まで高速化する」垂直スケーリング型チェーンは、量子耐性対応による負荷増加をさらに強く受けやすい構造になります。
もともとこれらのチェーンは、1つの巨大な共有状態(グローバルステート)を世界中のノードが同期し続ける設計です。そのため、量子耐性暗号によって署名サイズの肥大化、ブロックサイズ増加、検証負荷増加、メモリ帯域消費、ネットワーク同期量増加などが起きると、さらに高性能なハードウェアが必要になります。結果として、参加できるバリデータがデータセンター級設備へ偏りやすくなり、中央集権化圧力がより強まる可能性があります。仮にFalconやML-DSAといった比較的コンパクトな量子耐性署名スキームを採用したとしても、単一ステートをミリ秒単位で同期し続けるという物理的限界(光速と帯域幅の壁)に直面することは避けられません。
一方で、Ethereum はかなり早い段階から、Rollup中心の構造、シャーディング思想、モジュラー設計、データ可用性(DA)の分離、実行レイヤーの分散など、「水平スケーリング」を前提とした研究と設計を積み重ねてきました。Ethereumの思想は、世界中の全処理を1本の巨大チェーンで処理するのではなく、安全なベースレイヤーの上に無数の実行環境を展開していくという方向性です。
この設計の真価は、量子耐性化による膨大な検証負荷やデータ肥大化のダメージを、L1(ベースレイヤー)の手前にあるL2やL3で吸収できる点にあります。無数の重い量子署名を、ZK証明(ゼロ知識証明)などを用いて超軽量な「1つの証明」へと再帰的に圧縮・集約してL1に提出できるため、ベースレイヤーの分散性を脅かすことなくネットワークを維持できます。
実際、Ethereum系は現在、Base、Arbitrum、Optimism、zkSync、Starknet、そしてリアルタイムRollupを目指すMegaETH、各種AppChainなどを大量に並列化しながら、ネットワーク全体として数十万〜数百万TPS級を目指す構造へ進化しています。これは単なる「高速チェーン競争」ではなく、「巨大な分散ネットワーク全体として処理能力を拡張する」という考え方です。
もちろん、水平分散やモジュラー構造を目指すプロジェクトはEthereumだけではありません。Cosmos系、Polkadot系、Celestia系なども同様の思想を持っています。しかし現実には、最大級の開発者数、流動性、RWAとの接続、EVM標準化、L2エコシステム、金融インフラとの統合まで含めて、巨大な水平スケーリング経済圏を形成しているのは現状ではEthereum系が圧倒的です。
最近のEthereumは、単なるL2拡張ではなく、「Ethereumを世界コンピュータのセキュリティ基盤にし、その上に無数の高速チェーンや実行環境を接続する」という方向性がかなり鮮明になってきています。つまり、今後の本当の競争軸は単一チェーンのTPS競争ではなく、「どれだけ巨大な分散経済圏を安全に束ねられるか」に移行していく可能性が高いということです。
特に量子耐性時代になると、単一チェーンへ全負荷を集中させる垂直スケーリング型よりも、負荷をレイヤーごとに最適に分散・圧縮できる水平スケーリング型の方が、確実に構造的に有利になっていくと言えます。
▼
量子耐性まで視野に入れると、今後のブロックチェーンはさらに「水平スケーリング前提」の構造が重要になっていく可能性があります。なぜなら、量子耐性暗号へ移行すると、現在よりも署名サイズ、検証コスト、通信量、保存データ量などが大幅に増える可能性が高いからです。つまり、チェーン全体にかかる負荷そのものが一段階重くなるということです。
実際、近年行われた垂直スケーリング型チェーンでの量子耐性運用の実証実験では、公開鍵や署名サイズの肥大化によってブロックサイズが十数倍に膨張し、ネットワークの伝播遅延から純粋なTPSが大幅に低下するというデータも報告されています。
その場合、XRP や Solana、Hyperliquid、Sui のような「単一チェーンを極限まで高速化する」垂直スケーリング型チェーンは、量子耐性対応による負荷増加をさらに強く受けやすい構造になります。
もともとこれらのチェーンは、1つの巨大な共有状態(グローバルステート)を世界中のノードが同期し続ける設計です。そのため、量子耐性暗号によって署名サイズの肥大化、ブロックサイズ増加、検証負荷増加、メモリ帯域消費、ネットワーク同期量増加などが起きると、さらに高性能なハードウェアが必要になります。結果として、参加できるバリデータがデータセンター級設備へ偏りやすくなり、中央集権化圧力がより強まる可能性があります。仮にFalconやML-DSAといった比較的コンパクトな量子耐性署名スキームを採用したとしても、単一ステートをミリ秒単位で同期し続けるという物理的限界(光速と帯域幅の壁)に直面することは避けられません。
一方で、Ethereum はかなり早い段階から、Rollup中心の構造、シャーディング思想、モジュラー設計、データ可用性(DA)の分離、実行レイヤーの分散など、「水平スケーリング」を前提とした研究と設計を積み重ねてきました。Ethereumの思想は、世界中の全処理を1本の巨大チェーンで処理するのではなく、安全なベースレイヤーの上に無数の実行環境を展開していくという方向性です。
この設計の真価は、量子耐性化による膨大な検証負荷やデータ肥大化のダメージを、L1(ベースレイヤー)の手前にあるL2やL3で吸収できる点にあります。無数の重い量子署名を、ZK証明(ゼロ知識証明)などを用いて超軽量な「1つの証明」へと再帰的に圧縮・集約してL1に提出できるため、ベースレイヤーの分散性を脅かすことなくネットワークを維持できます。
実際、Ethereum系は現在、Base、Arbitrum、Optimism、zkSync、Starknet、そしてリアルタイムRollupを目指すMegaETH、各種AppChainなどを大量に並列化しながら、ネットワーク全体として数十万〜数百万TPS級を目指す構造へ進化しています。これは単なる「高速チェーン競争」ではなく、「巨大な分散ネットワーク全体として処理能力を拡張する」という考え方です。
もちろん、水平分散やモジュラー構造を目指すプロジェクトはEthereumだけではありません。Cosmos系、Polkadot系、Celestia系なども同様の思想を持っています。しかし現実には、最大級の開発者数、流動性、RWAとの接続、EVM標準化、L2エコシステム、金融インフラとの統合まで含めて、巨大な水平スケーリング経済圏を形成しているのは現状ではEthereum系が圧倒的です。
最近のEthereumは、単なるL2拡張ではなく、「Ethereumを世界コンピュータのセキュリティ基盤にし、その上に無数の高速チェーンや実行環境を接続する」という方向性がかなり鮮明になってきています。つまり、今後の本当の競争軸は単一チェーンのTPS競争ではなく、「どれだけ巨大な分散経済圏を安全に束ねられるか」に移行していく可能性が高いということです。
特に量子耐性時代になると、単一チェーンへ全負荷を集中させる垂直スケーリング型よりも、負荷をレイヤーごとに最適に分散・圧縮できる水平スケーリング型の方が、確実に構造的に有利になっていくと言えます。
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640承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/24(日) 13:06:34.15ID:3fNHbU0x0 頭弱いやつも自慢したいやつも自己紹介だらけじゃん
641承認済み名無しさん (ワッチョイ 4bcd-HoqF)
2026/05/24(日) 13:12:03.37ID:L00q1KG10 ↑自分は高みのコメントしてるつもりの底辺
642承認済み名無しさん (ワッチョイ abae-DUlC)
2026/05/24(日) 13:18:59.09ID:pFAJL/LQ0 現在のETHエコシステムは、
Arbitrum
Optimism
Base
などのL2が急成長しています。
これは「ETHにとって良いこと」に見えますが、実際には、
手数料収益や投機熱がETH本体ではなくL2側へ分散
してしまっています。
昔は「ETHを使う=ETH手数料爆増」でしたが、 今はL2が吸収しています。
Arbitrum
Optimism
Base
などのL2が急成長しています。
これは「ETHにとって良いこと」に見えますが、実際には、
手数料収益や投機熱がETH本体ではなくL2側へ分散
してしまっています。
昔は「ETHを使う=ETH手数料爆増」でしたが、 今はL2が吸収しています。
643承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 13:29:36.14ID:8s973SgTH 垂直スケーリング型チェーンの限界と、アーキテクチャ競争への移行
XRP、Solana、Hyperliquid、Sui は、それぞれ設計思想や用途の違いはあるものの、共通して「単一の高性能な実行環境を極限まで最適化する」という垂直スケーリング型のアーキテクチャに属しています。
これらのチェーンは、局所的な高頻度取引や特定用途においては非常に高い性能を発揮します。高速送金、DEX取引、デリバティブ処理、オブジェクトベースの並列実行など、それぞれの領域で明確な強みを持っています。
しかしその本質は、世界中のトランザクションを単一の共有状態(グローバルステート)に集約し、それを一つのネットワークで同期し続ける設計にあります。この構造は効率性に優れる一方で、スケールが拡大するほどシステム全体の結合度が高まり、負荷の集中や伝播遅延の影響を受けやすくなります。
その結果、トラフィック急増や市場イベントの集中が起きた場合には、ネットワーク全体が同時に影響を受ける可能性があり、遅延の連鎖や同期不整合、過負荷による停止といったシステミックリスクを構造的に内包しやすい設計となります。
さらに、性能向上のためにハードウェア依存度が高まるほどバリデータ要件は上昇し、結果として参加ノードが限定される方向へと圧力が働きます。これは分散性の低下を意味し、「性能・効率性と分散性のトレードオフ」が顕在化する領域でもあります。
一方で、Ethereum は、単一チェーンに全世界の処理を集約するのではなく、L2やアプリチェーンへ実行を分散させる水平スケーリング型の設計を採用しています。この構造では、ベースレイヤーはセキュリティとデータ可用性に特化し、実行負荷を複数のレイヤーへ分散させることで、システム全体としての拡張性と耐障害性を両立させようとしています。
そのため今後のブロックチェーン競争は、単純なTPS性能の優劣を競う段階から、RWAやステーブルコインが世界経済に浸透していく過程において、「世界規模の経済活動をどのような分散構造で、安全かつ持続的に処理できるか」というアーキテクチャ設計そのものの競争へと移行していくと考えられます。
XRP、Solana、Hyperliquid、Sui は、それぞれ設計思想や用途の違いはあるものの、共通して「単一の高性能な実行環境を極限まで最適化する」という垂直スケーリング型のアーキテクチャに属しています。
これらのチェーンは、局所的な高頻度取引や特定用途においては非常に高い性能を発揮します。高速送金、DEX取引、デリバティブ処理、オブジェクトベースの並列実行など、それぞれの領域で明確な強みを持っています。
しかしその本質は、世界中のトランザクションを単一の共有状態(グローバルステート)に集約し、それを一つのネットワークで同期し続ける設計にあります。この構造は効率性に優れる一方で、スケールが拡大するほどシステム全体の結合度が高まり、負荷の集中や伝播遅延の影響を受けやすくなります。
その結果、トラフィック急増や市場イベントの集中が起きた場合には、ネットワーク全体が同時に影響を受ける可能性があり、遅延の連鎖や同期不整合、過負荷による停止といったシステミックリスクを構造的に内包しやすい設計となります。
さらに、性能向上のためにハードウェア依存度が高まるほどバリデータ要件は上昇し、結果として参加ノードが限定される方向へと圧力が働きます。これは分散性の低下を意味し、「性能・効率性と分散性のトレードオフ」が顕在化する領域でもあります。
一方で、Ethereum は、単一チェーンに全世界の処理を集約するのではなく、L2やアプリチェーンへ実行を分散させる水平スケーリング型の設計を採用しています。この構造では、ベースレイヤーはセキュリティとデータ可用性に特化し、実行負荷を複数のレイヤーへ分散させることで、システム全体としての拡張性と耐障害性を両立させようとしています。
そのため今後のブロックチェーン競争は、単純なTPS性能の優劣を競う段階から、RWAやステーブルコインが世界経済に浸透していく過程において、「世界規模の経済活動をどのような分散構造で、安全かつ持続的に処理できるか」というアーキテクチャ設計そのものの競争へと移行していくと考えられます。
644承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 13:36:15.17ID:8s973SgTH >>642
ETH側はちゃんと「最低手数料(フロア)」の設計も変更するようになってきてるよ。いつまでも安すぎる状態は良くないからね
ETH側はちゃんと「最低手数料(フロア)」の設計も変更するようになってきてるよ。いつまでも安すぎる状態は良くないからね
645承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 13:38:53.00ID:8s973SgTH L2で取引は安くする(スケーリング)
でもL1には必ず一定のコストを残す(価値維持)
コストは完全固定ではなく市場+プロトコルで自動調整
というバランス設計になっています。
でもL1には必ず一定のコストを残す(価値維持)
コストは完全固定ではなく市場+プロトコルで自動調整
というバランス設計になっています。
646あぼーん
NGNGあぼーん
647承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 16:05:38.28ID:8s973SgTH イーサリアム(ETH)のステーキングにおいて、「インフラ参加者になる」という考え方は、まさに富裕層の原理を体現する最もスマートな戦略です。
仮想通貨のトレード(価格の上下を当てる投資)に自信がない人ほど、このイーサリアムの「インフラ側の原理」を利用すべきであり、その理由は非常にシンプルです。
イーサリアムは、世界中の分散型アプリや金融決済が動く「Web3の巨大なデジタルインフラ(プラットフォーム)」です。そして、イーサリアムのステーキングとは、このインフラの維持・セキュリティを支える「ネットワークの基盤(インフラ)」の一部になることを意味します。
ゴールドラッシュの時代、最も儲かったのは金鉱を掘った人(トレードで一攫千金を狙う人)ではなく、彼らにショベルを売ったインフラ側の人たちでした。ステーキングはまさにこのショベルを売る側に回る行為です。世界中でイーサリアムのインフラが使われ、誰かが取引(送金やアプリの利用)を行うたびに、「ガス代(手数料)」の一部や新規発行されたETHが、インフラ維持の報酬としてステーキング参加者に確実に、かつ自動的に分配され続けるからです。
投資に自信がない人にとって、この仕組みには決定的なメリットがあります。
まず、相場の波を予想する必要がなくなります。 価格が上がるか下がるかを当てるトレードとは違い、ステーキングは「イーサリアムというインフラが使われ続ける限り、枚数ベースで資産が増え続ける」というストック型の仕組みです。
さらに重要なのは、値動きのない退屈な時期や時間であっても、ステーキングは1秒の休みもなく確実に行われているという点です。市場の熱狂度に関係なく、人間の感情を排除してシステムが淡々と24時間報酬を生み出し続けてくれます。
そして、この仕組みの真の強みは、「ロングライフ(長期的)に複利で効いてくる」点にあります。
得られた報酬をさらに元本に組み入れていくことで、増えたETHがさらに新しいETHを生み出す強力な複利ループが回ります。価格が横ばいの時期でも枚数は増え続け、仮に価格が下落した時期であっても、将来の価格上昇に向けて「安く多くのETH」を自動で仕込んでいることになります。長期になればなるほど、複利の力によって、ただ値動きを待っているだけの投資家との差は絶望的なまでに広がっていきます。
「値動きを追う投資には自信がない」というのは、仮想通貨の世界では、大損するギャンブルを回避できる最大の強みになります。自分が主役となって相場と戦うのではなく、イーサリアムという世界規模のデジタルインフラの「基盤」に自分の資産をそっと置いておくこと。これこそが、ロングライフで複利の恩恵を享受し、最も確実かつスマートにWeb3時代の富の分配を受け取る方法です。
仮想通貨のトレード(価格の上下を当てる投資)に自信がない人ほど、このイーサリアムの「インフラ側の原理」を利用すべきであり、その理由は非常にシンプルです。
イーサリアムは、世界中の分散型アプリや金融決済が動く「Web3の巨大なデジタルインフラ(プラットフォーム)」です。そして、イーサリアムのステーキングとは、このインフラの維持・セキュリティを支える「ネットワークの基盤(インフラ)」の一部になることを意味します。
ゴールドラッシュの時代、最も儲かったのは金鉱を掘った人(トレードで一攫千金を狙う人)ではなく、彼らにショベルを売ったインフラ側の人たちでした。ステーキングはまさにこのショベルを売る側に回る行為です。世界中でイーサリアムのインフラが使われ、誰かが取引(送金やアプリの利用)を行うたびに、「ガス代(手数料)」の一部や新規発行されたETHが、インフラ維持の報酬としてステーキング参加者に確実に、かつ自動的に分配され続けるからです。
投資に自信がない人にとって、この仕組みには決定的なメリットがあります。
まず、相場の波を予想する必要がなくなります。 価格が上がるか下がるかを当てるトレードとは違い、ステーキングは「イーサリアムというインフラが使われ続ける限り、枚数ベースで資産が増え続ける」というストック型の仕組みです。
さらに重要なのは、値動きのない退屈な時期や時間であっても、ステーキングは1秒の休みもなく確実に行われているという点です。市場の熱狂度に関係なく、人間の感情を排除してシステムが淡々と24時間報酬を生み出し続けてくれます。
そして、この仕組みの真の強みは、「ロングライフ(長期的)に複利で効いてくる」点にあります。
得られた報酬をさらに元本に組み入れていくことで、増えたETHがさらに新しいETHを生み出す強力な複利ループが回ります。価格が横ばいの時期でも枚数は増え続け、仮に価格が下落した時期であっても、将来の価格上昇に向けて「安く多くのETH」を自動で仕込んでいることになります。長期になればなるほど、複利の力によって、ただ値動きを待っているだけの投資家との差は絶望的なまでに広がっていきます。
「値動きを追う投資には自信がない」というのは、仮想通貨の世界では、大損するギャンブルを回避できる最大の強みになります。自分が主役となって相場と戦うのではなく、イーサリアムという世界規模のデジタルインフラの「基盤」に自分の資産をそっと置いておくこと。これこそが、ロングライフで複利の恩恵を享受し、最も確実かつスマートにWeb3時代の富の分配を受け取る方法です。
648承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 17:21:33.91ID:8s973SgTH 今が仕込みの正念場
「Glamsterdam(グラムステルダム)」という表現が象徴するように、現在のEthereumはまさにインフラの大量生産・実用化フェーズの直前にいます。
2024年の「Dencun(EIP-4844 / Blob導入)」によってL2のガス代は劇的に下がりましたが、現在はさらにその先、「Pectra(ペクトラ)」アップグレードや、L2間の分断を解消する「チェーン抽象化(Chain Abstraction)」の議論が急速に進んでいます。
ユーザーが「今どのL2を使っているか」を意識することすらなく、裏側で無数のL2が網の目のように連携して数百万TPSを処理する未来。その巨大なインフラの利権や規格が今まさに固まりつつあるからこそ、このタイミングで技術やエコシステムを深く理解し、張るべき場所に張っておく(あるいは開発する)ことは、まさに人生の「受験勉強」以上のレバレッジがかかる重要な時期と言えます。
「Glamsterdam(グラムステルダム)」という表現が象徴するように、現在のEthereumはまさにインフラの大量生産・実用化フェーズの直前にいます。
2024年の「Dencun(EIP-4844 / Blob導入)」によってL2のガス代は劇的に下がりましたが、現在はさらにその先、「Pectra(ペクトラ)」アップグレードや、L2間の分断を解消する「チェーン抽象化(Chain Abstraction)」の議論が急速に進んでいます。
ユーザーが「今どのL2を使っているか」を意識することすらなく、裏側で無数のL2が網の目のように連携して数百万TPSを処理する未来。その巨大なインフラの利権や規格が今まさに固まりつつあるからこそ、このタイミングで技術やエコシステムを深く理解し、張るべき場所に張っておく(あるいは開発する)ことは、まさに人生の「受験勉強」以上のレバレッジがかかる重要な時期と言えます。
649承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/24(日) 18:19:45.65ID:3fNHbU0x0 あれだけhypeって言われてたから買ってない情弱はいないと思いたい
hypeで日本人が何千人億ったんだよ
hypeで日本人が何千人億ったんだよ
650承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 21:39:50.05ID:M1h4OjlqH はいはい、垂直スケーリング型チェーンね
651承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 23:29:49.51ID:M1h4OjlqH 量子耐性時代が引き起こすスケーラビリティ構造の逆転──垂直スケーリングの限界と水平アーキテクチャの優位性
「量子耐性(Post-Quantum Cryptography: PQC)」という未来の変数をタイムラインに組み込んだ瞬間、ブロックチェーンのスケーラビリティ論争は、その前提ごと書き換わります。これまでの議論は「どれだけTPSを上げられるか」という性能競争が中心でしたが、量子計算機の現実化とPQCへの移行は、単なる性能問題ではなく、ネットワーク構造そのものの適性問題へと変えてしまうからです。
本質は、「量子耐性による負荷増加が垂直スケーリング型アーキテクチャに対して構造的な致命傷になり得る」という点にあります。これは感覚論ではなく、暗号学・分散システム・ネットワーク物理の制約(帯域幅、レイテンシ、計算コスト)に直結した話です。
現在主流のブロックチェーン――Ethereum、Solana、Bitcoinなど――が依存しているECDSAやBLS署名は、極めて軽量でネットワークに優しい設計です。しかし、NISTが標準化を進めている格子暗号(ML-DSAやFalconなど)やハッシュベース署名へ移行すると、署名サイズと検証コストは桁違いに増加します。
例えば、量子耐性署名は従来の数十倍から数百倍のデータ量になるケースがあり、公開鍵や署名の肥大化だけでなく、それに伴うブロック全体のサイズ増大を引き起こします。この変化は単なる「少し重くなる」ではなく、ネットワーク設計の前提そのものを揺るがすレベルです。
実際に、EVM互換チェーンであるBNB Chainなどの実験的検証では、量子耐性スキームを仮定した場合、署名データの大幅な増大によってブロックサイズが数倍から十数倍規模に膨張し、結果としてネットワーク帯域がボトルネック化することが示されています。その結果として、スループットは低下し、ノード間同期の遅延も顕著に増加します。
ここで重要なのは、この負荷増大が「すべてのノードに均等に降りかかる」という点です。垂直スケーリング型、つまり単一チェーンで全てを処理する設計では、バリデータが扱うデータがそのまま増えるため、処理能力の上限はハードウェアと通信回線の物理限界に強く縛られます。光速以上の通信は不可能であり、地理的に分散したノード間で巨大化したブロックを同期することには構造的限界があります。
結果として、極端な場合には「超高性能なデータセンターを持つ一部のバリデータのみが生存するネットワーク」へと収束し、分散性が実質的に崩壊するリスクすらあります。これはブロックチェーンの理念そのものに対する逆説的な帰結です。
これに対して、Ethereumが進めてきたモジュラー設計とRollup中心の水平スケーリング戦略は、量子耐性時代においてむしろ優位性を増す構造になります。
Ethereumのロードマップは、実行レイヤー(L2)とデータ可用性レイヤー(L1)を分離し、負荷を外側へ逃がす設計です。これにより、重い処理はArbitrumやOptimism、BaseなどのL2側で処理され、Ethereum本体はそれらの結果を検証する役割に徹します。
この構造の重要性は、量子耐性暗号のように「計算もデータ量も重い世界」になったときに顕在化します。例えば、すべてのトランザクションをそのままL1で処理する垂直型設計では負荷が直撃しますが、モジュラー設計ではその重さをL2側に閉じ込めることができます。
さらに重要なのが再帰的証明(Recursive Proof)です。ZK証明やSTARKのような仕組みを使えば、大量のトランザクションや検証結果をひとつのコンパクトな証明に圧縮し、L1にはその証明だけを提出することが可能になります。つまり「重い計算そのもの」ではなく「正しさの証明だけ」を運ぶ構造に変換できるわけです。
このとき、量子耐性によって増大した負荷は、ネットワークの外側で吸収され、内側(L1)にはほとんど影響しません。構造的には「レジに1万件の取引を直接持ち込む」のではなく、「1万件を処理したことの証明書1枚だけを提出する」形になります。
一方、垂直スケーリング型のチェーンでは、この圧縮レイヤーを持たないため、すべての負荷がそのままベースレイヤーに蓄積します。Solanaのような高性能単一チェーンは、通常時は極めて高いTPSを実現できますが、量子耐性のような“データ肥大化イベント”に対しては構造的に脆弱です。対策としてL2やAppChain的な構造を取り込む方向性はすでに議論されていますが、それは結果的に「水平化」への収束を意味します。
「量子耐性(Post-Quantum Cryptography: PQC)」という未来の変数をタイムラインに組み込んだ瞬間、ブロックチェーンのスケーラビリティ論争は、その前提ごと書き換わります。これまでの議論は「どれだけTPSを上げられるか」という性能競争が中心でしたが、量子計算機の現実化とPQCへの移行は、単なる性能問題ではなく、ネットワーク構造そのものの適性問題へと変えてしまうからです。
本質は、「量子耐性による負荷増加が垂直スケーリング型アーキテクチャに対して構造的な致命傷になり得る」という点にあります。これは感覚論ではなく、暗号学・分散システム・ネットワーク物理の制約(帯域幅、レイテンシ、計算コスト)に直結した話です。
現在主流のブロックチェーン――Ethereum、Solana、Bitcoinなど――が依存しているECDSAやBLS署名は、極めて軽量でネットワークに優しい設計です。しかし、NISTが標準化を進めている格子暗号(ML-DSAやFalconなど)やハッシュベース署名へ移行すると、署名サイズと検証コストは桁違いに増加します。
例えば、量子耐性署名は従来の数十倍から数百倍のデータ量になるケースがあり、公開鍵や署名の肥大化だけでなく、それに伴うブロック全体のサイズ増大を引き起こします。この変化は単なる「少し重くなる」ではなく、ネットワーク設計の前提そのものを揺るがすレベルです。
実際に、EVM互換チェーンであるBNB Chainなどの実験的検証では、量子耐性スキームを仮定した場合、署名データの大幅な増大によってブロックサイズが数倍から十数倍規模に膨張し、結果としてネットワーク帯域がボトルネック化することが示されています。その結果として、スループットは低下し、ノード間同期の遅延も顕著に増加します。
ここで重要なのは、この負荷増大が「すべてのノードに均等に降りかかる」という点です。垂直スケーリング型、つまり単一チェーンで全てを処理する設計では、バリデータが扱うデータがそのまま増えるため、処理能力の上限はハードウェアと通信回線の物理限界に強く縛られます。光速以上の通信は不可能であり、地理的に分散したノード間で巨大化したブロックを同期することには構造的限界があります。
結果として、極端な場合には「超高性能なデータセンターを持つ一部のバリデータのみが生存するネットワーク」へと収束し、分散性が実質的に崩壊するリスクすらあります。これはブロックチェーンの理念そのものに対する逆説的な帰結です。
これに対して、Ethereumが進めてきたモジュラー設計とRollup中心の水平スケーリング戦略は、量子耐性時代においてむしろ優位性を増す構造になります。
Ethereumのロードマップは、実行レイヤー(L2)とデータ可用性レイヤー(L1)を分離し、負荷を外側へ逃がす設計です。これにより、重い処理はArbitrumやOptimism、BaseなどのL2側で処理され、Ethereum本体はそれらの結果を検証する役割に徹します。
この構造の重要性は、量子耐性暗号のように「計算もデータ量も重い世界」になったときに顕在化します。例えば、すべてのトランザクションをそのままL1で処理する垂直型設計では負荷が直撃しますが、モジュラー設計ではその重さをL2側に閉じ込めることができます。
さらに重要なのが再帰的証明(Recursive Proof)です。ZK証明やSTARKのような仕組みを使えば、大量のトランザクションや検証結果をひとつのコンパクトな証明に圧縮し、L1にはその証明だけを提出することが可能になります。つまり「重い計算そのもの」ではなく「正しさの証明だけ」を運ぶ構造に変換できるわけです。
このとき、量子耐性によって増大した負荷は、ネットワークの外側で吸収され、内側(L1)にはほとんど影響しません。構造的には「レジに1万件の取引を直接持ち込む」のではなく、「1万件を処理したことの証明書1枚だけを提出する」形になります。
一方、垂直スケーリング型のチェーンでは、この圧縮レイヤーを持たないため、すべての負荷がそのままベースレイヤーに蓄積します。Solanaのような高性能単一チェーンは、通常時は極めて高いTPSを実現できますが、量子耐性のような“データ肥大化イベント”に対しては構造的に脆弱です。対策としてL2やAppChain的な構造を取り込む方向性はすでに議論されていますが、それは結果的に「水平化」への収束を意味します。
652承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/24(日) 23:30:23.63ID:M1h4OjlqH 結論として、量子耐性は単なる暗号更新ではなく、ブロックチェーンのアーキテクチャ選好そのものを分岐させる圧力になります。すべてのチェーンに同じ負荷を与えるにもかかわらず、その影響は構造によって完全に非対称になります。
垂直スケーリングは「単一の巨大な処理能力」に依存するため、量子耐性によってその中心点が重くなった瞬間に限界が露呈します。一方で水平スケーリングは、負荷を分散し、さらに証明によって圧縮できるため、構造的に影響を吸収できます。
その結果、競争軸は「どれだけ速い単一チェーンか」から、「どれだけ多層的で拡張可能な経済圏を安全に束ねられるか」へと移行していきます。そしてそのとき、量子耐性という全チェーン共通の重力に対して、最も耐性を持つのは最初から分散前提で設計された水平スケーリング型のアーキテクチャだ、という構図がより明確になっていきます。
垂直スケーリングは「単一の巨大な処理能力」に依存するため、量子耐性によってその中心点が重くなった瞬間に限界が露呈します。一方で水平スケーリングは、負荷を分散し、さらに証明によって圧縮できるため、構造的に影響を吸収できます。
その結果、競争軸は「どれだけ速い単一チェーンか」から、「どれだけ多層的で拡張可能な経済圏を安全に束ねられるか」へと移行していきます。そしてそのとき、量子耐性という全チェーン共通の重力に対して、最も耐性を持つのは最初から分散前提で設計された水平スケーリング型のアーキテクチャだ、という構図がより明確になっていきます。
653承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/25(月) 00:02:33.37ID:KGJnE7tMH イーサリアムの水平スケーリング+再帰的証明を持つモジュラーアーキテクチャが、分散性を保ったまま生き残る唯一の道である可能性は非常に高いです。
654承認済み名無しさん (ワッチョイ f94b-l8Oh)
2026/05/25(月) 02:17:42.28ID:TXSWzpOF0 イーサリアムはBTC建の年足が凄いわ
655承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/25(月) 02:35:13.54ID:KGJnE7tMH 量子耐性時代、XRPLは「圧縮」と「物理限界」の死闘へ ── 単一高速チェーンは10年後も耐えられるのか
垂直スケーリング型チェーン(Solana、Sui、XRPなど)にとって、量子耐性時代のデータ肥大化を乗り越えるための「圧縮技術の開発」は、物理法則や経済合理性との文字通りの死闘(シビアな戦い)になります。なぜなら、彼らが挑む圧縮は、単に「ファイル容量を小さくする」という話ではなく、「爆速のリアルタイム処理」と「データの極限圧縮」を同時に成立させなければならないからです。
そして量子耐性(PQC)の導入によって、ブロックチェーンは単なる「軽量な金融データベース」ではなく、「超巨大データ同期システム」へと性質そのものが変わり始めます。量子耐性署名や公開鍵は従来より大幅にサイズが増加し、ネットワーク全体は巨大化した署名、巨大化した証明、巨大化した状態データ、巨大化したノード同期負荷を抱えることになります。
このとき、単一チェーンへ世界規模の処理を集中させる垂直スケーリング型チェーンは、構造的に極めて厳しい問題へ直面します。特にXRPL(XRP Ledger)は、その構造上かなりシビアです。
XRPLはPoWや一般的なPoSのように、「高額報酬で巨大設備投資を誘導するモデル」ではありません。UNL(Unique Node List)ベースでノード同士が高速に合意メッセージを交換し、「全員でリアルタイムに同じ状態を見る」ことに価値がある構造です。つまり、「後からゆっくり圧縮してまとめる」という猶予が極めて小さい。
ここがEthereum のような水平スケーリング型との決定的な違いです。Ethereum系は、L2側で大量処理を行い、ZK証明などを使って後からまとめて圧縮し、最終結果だけをL1へ提出する「非同期圧縮」が可能です。しかしXRPLは、「今この瞬間の単一ステート」を全員でリアルタイム共有し続ける必要があります。
つまり、全データ、全署名、全状態、全同期負荷をリアルタイムで1本のチェーンへ集中させる構造になりやすい。これは平時には非常に効率的ですが、量子耐性時代のデータ爆発下では、「単一障害点の巨大化」にも繋がります。
特に重要なのが、「計算コスト(CPU)」と「通信量(帯域幅)」のトレードオフです。圧縮技術の最大のジレンマは、「データを小さく絞り込もうとすればするほど、圧縮・解凍の計算コストが跳ね上がる」という点にあります。
SolanaやSuiのような高速チェーンでは、1秒間に膨大な量のトランザクションやブロックをミリ秒単位で同期しています。その中で量子耐性署名をリアルタイム圧縮しようとすると、今度はバリデータ側のCPU負荷が限界に近づきます。逆にCPU負荷を抑えようとすると、今度は通信量が爆発する。
XRPLではこれがさらに危険です。XRPLはUNL間で大量の合意メッセージを交換するため、データ肥大化や圧縮処理によるわずかな遅延が、ネットワーク全体のパケット詰まりや合意形成停滞へ直結する可能性があります。
つまり、
・圧縮するとCPUで死ぬ
・圧縮しないと帯域で死ぬ
・ハードウェア強化すると中央集権化する
・ノード数が減ると耐障害性が死ぬ
という、逃げ場の少ない四重苦へ入りやすいのです。
さらに技術的に最もシビアなのが、「署名データそのものは本質的に圧縮しにくい」という問題です。暗号学的な署名や公開鍵は、高いランダム性を持つ情報の塊であり、通常の圧縮技術ではほとんど縮みません。
特に格子暗号(ML-DSAなど)は、安全性を成立させるために意図的に複雑なノイズ構造を持っています。つまり、「安全性を維持したまま劇的に小さくする」という行為そのものが極めて難しい。
これは単なるデータ圧縮問題ではなく、「暗号学そのものとの戦い」になります。
もちろん、今後10年で技術進化は起きるでしょう。CPU性能向上、NIC高速化、メモリ帯域向上、圧縮アルゴリズム改善、ASIC・FPGA・GPUアクセラレータなども進化していくはずです。
しかし問題は、「世界規模金融インフラに必要な負荷増加ペース」と、「ハードウェア進化ペース」が一致するかです。しかも近年はムーアの法則も鈍化しており、昔ほど単純な性能向上に期待できなくなっています。
そしてここで、XRPL特有の問題がさらに重くなります。
Solanaであれば、高額報酬を背景に「スパコン級設備を投入する」という力技がまだ可能です。しかしXRPLにはブロック報酬が存在せず、多くのバリデータは企業や大学によるボランティア運営です。
垂直スケーリング型チェーン(Solana、Sui、XRPなど)にとって、量子耐性時代のデータ肥大化を乗り越えるための「圧縮技術の開発」は、物理法則や経済合理性との文字通りの死闘(シビアな戦い)になります。なぜなら、彼らが挑む圧縮は、単に「ファイル容量を小さくする」という話ではなく、「爆速のリアルタイム処理」と「データの極限圧縮」を同時に成立させなければならないからです。
そして量子耐性(PQC)の導入によって、ブロックチェーンは単なる「軽量な金融データベース」ではなく、「超巨大データ同期システム」へと性質そのものが変わり始めます。量子耐性署名や公開鍵は従来より大幅にサイズが増加し、ネットワーク全体は巨大化した署名、巨大化した証明、巨大化した状態データ、巨大化したノード同期負荷を抱えることになります。
このとき、単一チェーンへ世界規模の処理を集中させる垂直スケーリング型チェーンは、構造的に極めて厳しい問題へ直面します。特にXRPL(XRP Ledger)は、その構造上かなりシビアです。
XRPLはPoWや一般的なPoSのように、「高額報酬で巨大設備投資を誘導するモデル」ではありません。UNL(Unique Node List)ベースでノード同士が高速に合意メッセージを交換し、「全員でリアルタイムに同じ状態を見る」ことに価値がある構造です。つまり、「後からゆっくり圧縮してまとめる」という猶予が極めて小さい。
ここがEthereum のような水平スケーリング型との決定的な違いです。Ethereum系は、L2側で大量処理を行い、ZK証明などを使って後からまとめて圧縮し、最終結果だけをL1へ提出する「非同期圧縮」が可能です。しかしXRPLは、「今この瞬間の単一ステート」を全員でリアルタイム共有し続ける必要があります。
つまり、全データ、全署名、全状態、全同期負荷をリアルタイムで1本のチェーンへ集中させる構造になりやすい。これは平時には非常に効率的ですが、量子耐性時代のデータ爆発下では、「単一障害点の巨大化」にも繋がります。
特に重要なのが、「計算コスト(CPU)」と「通信量(帯域幅)」のトレードオフです。圧縮技術の最大のジレンマは、「データを小さく絞り込もうとすればするほど、圧縮・解凍の計算コストが跳ね上がる」という点にあります。
SolanaやSuiのような高速チェーンでは、1秒間に膨大な量のトランザクションやブロックをミリ秒単位で同期しています。その中で量子耐性署名をリアルタイム圧縮しようとすると、今度はバリデータ側のCPU負荷が限界に近づきます。逆にCPU負荷を抑えようとすると、今度は通信量が爆発する。
XRPLではこれがさらに危険です。XRPLはUNL間で大量の合意メッセージを交換するため、データ肥大化や圧縮処理によるわずかな遅延が、ネットワーク全体のパケット詰まりや合意形成停滞へ直結する可能性があります。
つまり、
・圧縮するとCPUで死ぬ
・圧縮しないと帯域で死ぬ
・ハードウェア強化すると中央集権化する
・ノード数が減ると耐障害性が死ぬ
という、逃げ場の少ない四重苦へ入りやすいのです。
さらに技術的に最もシビアなのが、「署名データそのものは本質的に圧縮しにくい」という問題です。暗号学的な署名や公開鍵は、高いランダム性を持つ情報の塊であり、通常の圧縮技術ではほとんど縮みません。
特に格子暗号(ML-DSAなど)は、安全性を成立させるために意図的に複雑なノイズ構造を持っています。つまり、「安全性を維持したまま劇的に小さくする」という行為そのものが極めて難しい。
これは単なるデータ圧縮問題ではなく、「暗号学そのものとの戦い」になります。
もちろん、今後10年で技術進化は起きるでしょう。CPU性能向上、NIC高速化、メモリ帯域向上、圧縮アルゴリズム改善、ASIC・FPGA・GPUアクセラレータなども進化していくはずです。
しかし問題は、「世界規模金融インフラに必要な負荷増加ペース」と、「ハードウェア進化ペース」が一致するかです。しかも近年はムーアの法則も鈍化しており、昔ほど単純な性能向上に期待できなくなっています。
そしてここで、XRPL特有の問題がさらに重くなります。
Solanaであれば、高額報酬を背景に「スパコン級設備を投入する」という力技がまだ可能です。しかしXRPLにはブロック報酬が存在せず、多くのバリデータは企業や大学によるボランティア運営です。
656承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/25(月) 02:35:32.57ID:KGJnE7tMH そのため量子耐性時代に、
・FPGA
・GPUアクセラレータ
・高帯域専用回線
・大容量RAM
・超高速SSD
・圧縮専用ハードウェア
まで要求され始めると、「誰が無償で維持するのか」という問題が避けられません。
これは単なる性能問題ではなく、ネットワーク存続性そのものの問題です。
そして最終的に見えてくるのは、垂直スケーリング型と水平スケーリング型の「逃げ道の違い」です。
垂直スケーリング型チェーンは、「一般ノードでも維持できる軽量性」と、「ミリ秒〜秒単位の超高速処理」と、「金融グレードの安全性」という、極めて難易度の高い三重要求を、単一チェーン上でリアルタイムに同時達成しなければなりません。
一方、水平スケーリング型(モジュラー型)は、実行層、圧縮層、データ可用性層、決済層へ負荷を分散し、非同期圧縮やロールアップによって、巨大化するデータを外側へ逃がすことができます。
つまり量子耐性時代の本質は、単純なTPS競争ではありません。
「世界規模のデータ同期システムを、どのような分散構造で維持するのか」
という、“分散システム工学そのものの戦い”へ移行していく可能性があります。
そしてその世界では、「単一超高速チェーン最強」という思想よりも、
・負荷を分散できる構造
・非同期化できる構造
・圧縮に時間を使える構造
・レイヤーごとに責任を分離できる構造
の価値が、今後さらに高まっていく可能性があります。
・FPGA
・GPUアクセラレータ
・高帯域専用回線
・大容量RAM
・超高速SSD
・圧縮専用ハードウェア
まで要求され始めると、「誰が無償で維持するのか」という問題が避けられません。
これは単なる性能問題ではなく、ネットワーク存続性そのものの問題です。
そして最終的に見えてくるのは、垂直スケーリング型と水平スケーリング型の「逃げ道の違い」です。
垂直スケーリング型チェーンは、「一般ノードでも維持できる軽量性」と、「ミリ秒〜秒単位の超高速処理」と、「金融グレードの安全性」という、極めて難易度の高い三重要求を、単一チェーン上でリアルタイムに同時達成しなければなりません。
一方、水平スケーリング型(モジュラー型)は、実行層、圧縮層、データ可用性層、決済層へ負荷を分散し、非同期圧縮やロールアップによって、巨大化するデータを外側へ逃がすことができます。
つまり量子耐性時代の本質は、単純なTPS競争ではありません。
「世界規模のデータ同期システムを、どのような分散構造で維持するのか」
という、“分散システム工学そのものの戦い”へ移行していく可能性があります。
そしてその世界では、「単一超高速チェーン最強」という思想よりも、
・負荷を分散できる構造
・非同期化できる構造
・圧縮に時間を使える構造
・レイヤーごとに責任を分離できる構造
の価値が、今後さらに高まっていく可能性があります。
657承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/25(月) 08:48:05.15ID:KGJnE7tMH AI時代の生存戦略──労働でもギャンブルでもなく「インフラ側」に回ろう
AI時代に入って最初に起きる変化は、人間の労働価値そのものの希薄化です。これは感情論ではなく、技術進化による構造的な変化です。産業革命では機械が肉体労働を代替しましたが、現在のAI革命では知的労働そのものが自動化され始めています。文章作成、翻訳、デザイン、プログラミング、分析、事務処理、顧客対応など、これまで「人間にしかできない」と考えられていた仕事ですら、AIによって大量生産が可能になりつつあります。
資本主義において価値は「希少性」によって決まります。つまり、人間の労働がAIによって大量供給可能になるほど、一人あたりの労働価値は相対的に低下しやすくなる。単純労働だけでなく知的労働までもが価格競争に巻き込まれ、「働いているのに豊かになれない」という状況が今後さらに強まっていく可能性があります。
AI時代に入って最初に起きる変化は、人間の労働価値そのものの希薄化です。これは感情論ではなく、技術進化による構造的な変化です。産業革命では機械が肉体労働を代替しましたが、現在のAI革命では知的労働そのものが自動化され始めています。文章作成、翻訳、デザイン、プログラミング、分析、事務処理、顧客対応など、これまで「人間にしかできない」と考えられていた仕事ですら、AIによって大量生産が可能になりつつあります。
資本主義において価値は「希少性」によって決まります。つまり、人間の労働がAIによって大量供給可能になるほど、一人あたりの労働価値は相対的に低下しやすくなる。単純労働だけでなく知的労働までもが価格競争に巻き込まれ、「働いているのに豊かになれない」という状況が今後さらに強まっていく可能性があります。
658承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/25(月) 08:48:24.65ID:KGJnE7tMH では、労働が厳しくなるなら投資だけで逃げ切れるのかというと、それも簡単ではありません。多くの人がイメージする短期売買や投機は、本質的にはゼロサムゲームに近い世界です。特にAI時代では、巨大資本、超高速アルゴリズム、機械学習モデルが市場に常駐するようになります。個人投資家が感情や雰囲気だけで短期売買を繰り返して勝ち続けることは、時間が経つほど難しくなっていく可能性が高い。
だから重要になるのが「複利」です。よくアインシュタインの言葉として、「複利は人類最大の発明である」と語られます。実際に本人の発言かどうかには議論がありますが、本質は非常に鋭い。なぜなら、複利とは「時間を味方につける構造」そのものだからです。
労働は基本的に、自分の時間を切り売りして収入を得る仕組みです。しかし複利は違う。元本が利益を生み、その利益がさらに利益を生み、時間が経つほど加速度的に増殖していく。しかも、自分が寝ている間すら資産は働き続ける。つまり、AI時代に本当に格差を生むのは、「AIを使えるかどうか」だけではなく、「複利を持つ側に回れるかどうか」です。
そして、その複利をどこへ接続するかがさらに重要になります。歴史を振り返ると、長期的に最も強かった存在は、単なる商品ではなく「社会インフラ」になったものです。鉄道、電力網、インターネット、OS、クラウド、決済ネットワーク。世界の基盤を握ったものは、ネットワーク効果によって複利的に強くなり続けました。
ブロックチェーン領域で、現在そのインフラ層に最も近い位置にいるのが、Ethereum のエコシステムです。重要なのは、Ethereumは単なる「コイン」ではないということです。ステーブルコイン、RWA、DeFi、L2、オンチェーン金融、スマートコントラクトなど、次世代金融システムの基盤そのものになりつつあります。
特に本質的なのは、スマートコントラクトによって「資産」と「現実世界」が直接結びつき始めている点です。これまで金融資産は、銀行、証券会社、国境、営業時間、中央管理システムなど、多数の仲介構造の中でしか動かせませんでした。しかしスマートコントラクトは、契約、決済、貸付、担保管理、利回り分配などをプログラムとして自動実行できる。つまり、自分の資産そのものがネットワークへ直接接続され、世界中の経済活動とリアルタイムで結びつき始めているということです。
国債、不動産、株式、債券、商品、知的財産などのRWA(Real World Assets)がオンチェーン化されれば、資産は単なる保有物ではなく、「動き続ける経済プログラム」に変わっていく可能性があります。この時に重要なのは、単なる送金速度ではありません。どれだけ多くの開発者がいるか、どれだけ多くの金融アプリが存在するか、どれだけ多くの資産が接続されるか、どれだけ多くのL2が連携するか、どれだけ世界経済を載せられるか。つまり、「世界の経済活動を動かす土台」になれるかどうかです。
一方で、XRP は、送金効率や決済思想には特徴があるものの、開発者エコシステム、スマートコントラクト経済圏、L2拡張、アプリケーション層、RWA接続などの広がりでは、Ethereum系とは構造が大きく異なります。さらに近年のXRP界隈では、「銀行採用が来る」「国家レベルで使われる」「巨大提携が近い」といった、“ほのめかし型”の情報や過剰な煽りが非常に多くなっています。もちろん企業提携や技術開発自体は存在します。しかし問題は、「そのニュースが実際にXRPという資産価値へどれだけ直結する構造なのか」が曖昧なまま、期待だけが先行しやすいことです。
本当に強いインフラは、毎日大げさなニュースを必要としません。裏側で、利用、開発、接続、資産流入が積み上がっていく。資産価値というのは、最終的には「そのネットワークにどれだけ現実の経済活動が集積するか」で決まります。
だから本質は、「どのコインが上がるか」ではない。AI時代に重要なのは、労働だけに依存しないこと、短期投機だけに依存しないこと、そして自分の資産を“世界のインフラ層”へ接続することです。労働で種銭を作る。投機で燃やさない。複利を持つインフラへ移す。そしてスマートコントラクトを通じて、現実世界の経済活動そのものへ資本参加する。労働者でもなく、ギャンブラーでもなく、インフラ参加者になる。それこそが、AIと資本主義が融合していく時代において、最も合理的で、最も構造的に強い生存戦略の一つになっていくのです。
だから重要になるのが「複利」です。よくアインシュタインの言葉として、「複利は人類最大の発明である」と語られます。実際に本人の発言かどうかには議論がありますが、本質は非常に鋭い。なぜなら、複利とは「時間を味方につける構造」そのものだからです。
労働は基本的に、自分の時間を切り売りして収入を得る仕組みです。しかし複利は違う。元本が利益を生み、その利益がさらに利益を生み、時間が経つほど加速度的に増殖していく。しかも、自分が寝ている間すら資産は働き続ける。つまり、AI時代に本当に格差を生むのは、「AIを使えるかどうか」だけではなく、「複利を持つ側に回れるかどうか」です。
そして、その複利をどこへ接続するかがさらに重要になります。歴史を振り返ると、長期的に最も強かった存在は、単なる商品ではなく「社会インフラ」になったものです。鉄道、電力網、インターネット、OS、クラウド、決済ネットワーク。世界の基盤を握ったものは、ネットワーク効果によって複利的に強くなり続けました。
ブロックチェーン領域で、現在そのインフラ層に最も近い位置にいるのが、Ethereum のエコシステムです。重要なのは、Ethereumは単なる「コイン」ではないということです。ステーブルコイン、RWA、DeFi、L2、オンチェーン金融、スマートコントラクトなど、次世代金融システムの基盤そのものになりつつあります。
特に本質的なのは、スマートコントラクトによって「資産」と「現実世界」が直接結びつき始めている点です。これまで金融資産は、銀行、証券会社、国境、営業時間、中央管理システムなど、多数の仲介構造の中でしか動かせませんでした。しかしスマートコントラクトは、契約、決済、貸付、担保管理、利回り分配などをプログラムとして自動実行できる。つまり、自分の資産そのものがネットワークへ直接接続され、世界中の経済活動とリアルタイムで結びつき始めているということです。
国債、不動産、株式、債券、商品、知的財産などのRWA(Real World Assets)がオンチェーン化されれば、資産は単なる保有物ではなく、「動き続ける経済プログラム」に変わっていく可能性があります。この時に重要なのは、単なる送金速度ではありません。どれだけ多くの開発者がいるか、どれだけ多くの金融アプリが存在するか、どれだけ多くの資産が接続されるか、どれだけ多くのL2が連携するか、どれだけ世界経済を載せられるか。つまり、「世界の経済活動を動かす土台」になれるかどうかです。
一方で、XRP は、送金効率や決済思想には特徴があるものの、開発者エコシステム、スマートコントラクト経済圏、L2拡張、アプリケーション層、RWA接続などの広がりでは、Ethereum系とは構造が大きく異なります。さらに近年のXRP界隈では、「銀行採用が来る」「国家レベルで使われる」「巨大提携が近い」といった、“ほのめかし型”の情報や過剰な煽りが非常に多くなっています。もちろん企業提携や技術開発自体は存在します。しかし問題は、「そのニュースが実際にXRPという資産価値へどれだけ直結する構造なのか」が曖昧なまま、期待だけが先行しやすいことです。
本当に強いインフラは、毎日大げさなニュースを必要としません。裏側で、利用、開発、接続、資産流入が積み上がっていく。資産価値というのは、最終的には「そのネットワークにどれだけ現実の経済活動が集積するか」で決まります。
だから本質は、「どのコインが上がるか」ではない。AI時代に重要なのは、労働だけに依存しないこと、短期投機だけに依存しないこと、そして自分の資産を“世界のインフラ層”へ接続することです。労働で種銭を作る。投機で燃やさない。複利を持つインフラへ移す。そしてスマートコントラクトを通じて、現実世界の経済活動そのものへ資本参加する。労働者でもなく、ギャンブラーでもなく、インフラ参加者になる。それこそが、AIと資本主義が融合していく時代において、最も合理的で、最も構造的に強い生存戦略の一つになっていくのです。
659承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/25(月) 10:21:05.01ID:KGJnE7tMH ★あなたは、ただの投機の中に送金を通すだけの仕組みに、自らの人生をかけていいのだろうか?
XRPもETHも、今はどちらも投機的に見える。しかし本質はそこではなく、「投機の先に何が積み上がっているか」です。
投機だけでは長期価値は維持できない。市場の熱が冷めれば流動性も縮小し、送金インフラとして最も重要な安定性・継続性・予測可能性が揺らぐからです。
つまり核心は、“何の上を送金が流れるのか”にあります。
長期的な需要や経済活動が積み上がるネットワークの上を送金が流れるなら、その流動性は複利的に強化されていく。利用・開発・資産・金融活動が増え続ける構造そのものが、ネットワークの価値になるからです。
ETHが強いと言われる理由はここにあります。単なる価格期待ではなく、L2・DeFi・ステーブルコイン・RWA・スマートコントラクトといった多層的な土台の上で、実際の経済活動が拡張している。さらにステーブルコインとRWA、そしてスマートコントラクトが結びつき、現実世界の資産がオンチェーンへ確実に接続され始めています。
つまりETHは、投機の裏側で「現実経済の取り込み」が自律的に進む構造を持っているのです。
一方でXRPは、送金の思想や効率性は明確だが、「その上にどれだけ自律的な経済圏が積み上がっているか」という点で大きな疑問が残る。
現在の構造は、実需そのものというよりも、投機売買によって一時的に形成された流動性の中を、送金がただ通過しているようにも見えます。問題は、その流動性が市場の熱狂に依存している点であり、もし投機が弱まれば、送金基盤としての安定性そのものが揺らぎかねないということです。
だから、私たちが向き合うべき本質的な問いはシンプルになります。
“積み上がった現実経済の上を送金が流れるのか”
それとも
“投機の流動性の隙間を、送金が通り抜けているだけなのか”
この違いが、長期的な持続性を決定的に分ける。
あなたは、ただの投機の中に送金を通すだけの仕組みに、自らの人生をかけていいのだろうか?
XRPもETHも、今はどちらも投機的に見える。しかし本質はそこではなく、「投機の先に何が積み上がっているか」です。
投機だけでは長期価値は維持できない。市場の熱が冷めれば流動性も縮小し、送金インフラとして最も重要な安定性・継続性・予測可能性が揺らぐからです。
つまり核心は、“何の上を送金が流れるのか”にあります。
長期的な需要や経済活動が積み上がるネットワークの上を送金が流れるなら、その流動性は複利的に強化されていく。利用・開発・資産・金融活動が増え続ける構造そのものが、ネットワークの価値になるからです。
ETHが強いと言われる理由はここにあります。単なる価格期待ではなく、L2・DeFi・ステーブルコイン・RWA・スマートコントラクトといった多層的な土台の上で、実際の経済活動が拡張している。さらにステーブルコインとRWA、そしてスマートコントラクトが結びつき、現実世界の資産がオンチェーンへ確実に接続され始めています。
つまりETHは、投機の裏側で「現実経済の取り込み」が自律的に進む構造を持っているのです。
一方でXRPは、送金の思想や効率性は明確だが、「その上にどれだけ自律的な経済圏が積み上がっているか」という点で大きな疑問が残る。
現在の構造は、実需そのものというよりも、投機売買によって一時的に形成された流動性の中を、送金がただ通過しているようにも見えます。問題は、その流動性が市場の熱狂に依存している点であり、もし投機が弱まれば、送金基盤としての安定性そのものが揺らぎかねないということです。
だから、私たちが向き合うべき本質的な問いはシンプルになります。
“積み上がった現実経済の上を送金が流れるのか”
それとも
“投機の流動性の隙間を、送金が通り抜けているだけなのか”
この違いが、長期的な持続性を決定的に分ける。
あなたは、ただの投機の中に送金を通すだけの仕組みに、自らの人生をかけていいのだろうか?
660全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ b186-R88l)
2026/05/25(月) 11:24:27.92ID:Dh28wcJW0661承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/25(月) 11:30:49.71ID:KGJnE7tMH662承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/25(月) 11:43:46.22ID:KGJnE7tMH BTCのような絶対的なブランドも、SOLのようなエコシステムも作れず、ただ過去の遺産と「思わせぶりのニュース」だけで時価総額の上位に無理やりしがみつかせてるなら、業界の健全な発展から見れば正当な評価受けて下位に退場してもらったほうがいいのですよ。
663承認済み名無しさん (JP 0H7d-h4v0)
2026/05/25(月) 11:55:28.45ID:KGJnE7tMH 10年間投資家を惑わし続け、金融ミームコインになってるXRP
暗号資産業界が次のフェーズ(真の実需とエコシステム競争)に進むためには、避けて通れない極めて健全な視点で私は言ってるのです。
暗号資産業界が次のフェーズ(真の実需とエコシステム競争)に進むためには、避けて通れない極めて健全な視点で私は言ってるのです。
664承認済み名無しさん (ワッチョイ 4baa-18Ul)
2026/05/25(月) 12:27:54.22ID:YqLV3Lp/0 あぼーん祭りになっとるがまーたガイジが暴れてんのか?
665承認済み名無しさん (ワッチョイ 33f0-fXtV)
2026/05/25(月) 13:45:56.10ID:Tc8QJxIh0 そんだけ執拗にXRP下げしててもなんの影響力もないのになw
666承認済み名無しさん (ワッチョイ b1c7-qyb0)
2026/05/25(月) 15:19:40.22ID:pxz0+wVd0 ビットコインは粘ってるけどこいつは…
667承認済み名無しさん (ワッチョイ b129-ihY1)
2026/05/25(月) 15:44:35.72ID:FCuwaWEt0 イーサちゃんは打たれ弱く勃起し難いシャイな子なの
668承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/25(月) 19:58:09.82ID:VACEwp+N0 世界中で半導体バブル過ぎて仮想通貨に資金入らないのは仕方ない
上がり方がバグってる
上がり方がバグってる
669承認済み名無しさん (JP 0H9d-h4v0)
2026/05/26(火) 03:02:28.03ID:SYe5F/sEH 「量子耐性時代、なぜ資本はEthereumへ集中していく可能性があるのか」
量子耐性暗号(Post-Quantum Cryptography: PQC)の時代を前提にすると、ブロックチェーン競争は単純なTPS競争ではなくなっていく可能性があります。重要になるのは、「世界規模の経済活動をどのような構造で長期的に処理できるか」というアーキテクチャそのものです。
その視点で見ると、Ethereum は非常に強い立ち位置にあります。なぜならEthereumは最初から、「単一チェーンだけで全世界の処理を抱え込まない」という方向へ進化してきたからです。
現在のEthereumは、L1単体を極限まで巨大化するのではなく、L1をセキュリティと最終決済へ特化させ、実際の大量処理はL2へ分散し、Rollupによってデータを圧縮し、Data Availabilityによって保存負荷を分離するという巨大な水平スケーリング構造へ移行しています。
その中心には、Arbitrum、Optimism、Base、zkSync、Starknet などの巨大L2経済圏が既に存在しています。
ここで重要になるのが、量子耐性時代に発生する暗号学的負荷の増大です。PQCでは現在主流のECDSAやSchnorr署名よりも署名サイズが大きくなり、検証コストや帯域負荷も増加する可能性があります。つまりブロックチェーン全体が、現在より遥かに“重い世界”へ移行する可能性が高いということです。
この時、単一チェーン性能へ依存する垂直スケーリング型ブロックチェーンほど構造的限界へ直面しやすくなります。なぜなら増加した負荷を、最終的に一つのチェーン、一つの状態空間、一つのネットワークへ集中させる必要があるからです。
しかしEthereum型の水平スケーリング構造は違います。処理をL2へ逃がし、Rollupで圧縮し、AppChainへ分散し、Data Availabilityを切り離し、さらにzk証明技術まで活用できる。つまり「負荷増大への逃げ道」が極めて多いのです。
この構造は、むしろインターネットそのものに近い思想です。世界中の通信を一つの巨大サーバーで処理するのではなく、CDN、分散サーバー、キャッシュ、ルーティング、レイヤー分離によって巨大ネットワークを成立させているように、Ethereumもまた「分散によって巨大化する構造」を選択しています。
さらに現在のEthereumには、ステーブルコイン、DeFi、RWA、ETF資金、企業利用、開発者、L2経済圏、EVM標準など、巨大なネットワーク効果が既に集積しています。つまりEthereumは単なるブロックチェーンではなく、“世界経済OS”のようなポジションへ近づき始めているのです。
特に世界金融では、「最速」であること以上に、「停止しないこと」「障害を局所化できること」「アップグレード可能であること」「負荷を分散できること」が極めて重要になります。そのため今後は、「単一高速チェーンへ全てを集約するモデル」よりも、「巨大分散ネットワークとしてスケールするモデル」の方が長期的に資本を吸収していく可能性があります。
そして現時点で、その位置に最も近い場所にいるのがEthereumです。もちろん未来は確定していません。しかし少なくとも、量子耐性時代によって暗号学的コストが増大していく未来を前提にした場合、Ethereum型の水平スケーリング構造は、極めて合理的で持続性の高いアーキテクチャに見えるのです。
量子耐性暗号(Post-Quantum Cryptography: PQC)の時代を前提にすると、ブロックチェーン競争は単純なTPS競争ではなくなっていく可能性があります。重要になるのは、「世界規模の経済活動をどのような構造で長期的に処理できるか」というアーキテクチャそのものです。
その視点で見ると、Ethereum は非常に強い立ち位置にあります。なぜならEthereumは最初から、「単一チェーンだけで全世界の処理を抱え込まない」という方向へ進化してきたからです。
現在のEthereumは、L1単体を極限まで巨大化するのではなく、L1をセキュリティと最終決済へ特化させ、実際の大量処理はL2へ分散し、Rollupによってデータを圧縮し、Data Availabilityによって保存負荷を分離するという巨大な水平スケーリング構造へ移行しています。
その中心には、Arbitrum、Optimism、Base、zkSync、Starknet などの巨大L2経済圏が既に存在しています。
ここで重要になるのが、量子耐性時代に発生する暗号学的負荷の増大です。PQCでは現在主流のECDSAやSchnorr署名よりも署名サイズが大きくなり、検証コストや帯域負荷も増加する可能性があります。つまりブロックチェーン全体が、現在より遥かに“重い世界”へ移行する可能性が高いということです。
この時、単一チェーン性能へ依存する垂直スケーリング型ブロックチェーンほど構造的限界へ直面しやすくなります。なぜなら増加した負荷を、最終的に一つのチェーン、一つの状態空間、一つのネットワークへ集中させる必要があるからです。
しかしEthereum型の水平スケーリング構造は違います。処理をL2へ逃がし、Rollupで圧縮し、AppChainへ分散し、Data Availabilityを切り離し、さらにzk証明技術まで活用できる。つまり「負荷増大への逃げ道」が極めて多いのです。
この構造は、むしろインターネットそのものに近い思想です。世界中の通信を一つの巨大サーバーで処理するのではなく、CDN、分散サーバー、キャッシュ、ルーティング、レイヤー分離によって巨大ネットワークを成立させているように、Ethereumもまた「分散によって巨大化する構造」を選択しています。
さらに現在のEthereumには、ステーブルコイン、DeFi、RWA、ETF資金、企業利用、開発者、L2経済圏、EVM標準など、巨大なネットワーク効果が既に集積しています。つまりEthereumは単なるブロックチェーンではなく、“世界経済OS”のようなポジションへ近づき始めているのです。
特に世界金融では、「最速」であること以上に、「停止しないこと」「障害を局所化できること」「アップグレード可能であること」「負荷を分散できること」が極めて重要になります。そのため今後は、「単一高速チェーンへ全てを集約するモデル」よりも、「巨大分散ネットワークとしてスケールするモデル」の方が長期的に資本を吸収していく可能性があります。
そして現時点で、その位置に最も近い場所にいるのがEthereumです。もちろん未来は確定していません。しかし少なくとも、量子耐性時代によって暗号学的コストが増大していく未来を前提にした場合、Ethereum型の水平スケーリング構造は、極めて合理的で持続性の高いアーキテクチャに見えるのです。
670承認済み名無しさん (JP 0H9d-h4v0)
2026/05/26(火) 05:26:58.94ID:SYe5F/sEH 【重要】量子耐性時代に始まる「圧縮戦争」──垂直スケーリング型ブロックチェーンが直面する構造的限界
量子耐性時代(Post-Quantum Cryptography: PQC)の到来は、単なる署名方式の変更では終わりません。ブロックチェーンの設計思想そのものに対して、根本的な再評価を迫る巨大な構造変化になります。特に、単一チェーンの性能を極限まで高める「垂直スケーリング型チェーン」にとって、量子耐性化によるデータ肥大化は避けて通れない問題です。そして、その負荷を乗り越えるために必要となる「圧縮技術」の開発は、もはや単なるソフトウェア最適化ではなく、物理法則・通信工学・経済合理性との文字通りの死闘に近い領域へ入っていきます。
なぜそこまで厳しいのか。理由は単純で、彼らが求められているのは「データを小さくすること」だけではないからです。量子耐性署名によって巨大化したデータを極限まで圧縮しながら、同時にミリ秒単位のリアルタイム処理、高TPS、低遅延、即時ファイナリティまで維持しなければならない。つまり、「超高速処理」と「極限圧縮」という、本来は互いに衝突しやすい要件を同時に成立させる必要があります。ここに、垂直スケーリング型チェーンが抱える本質的な苦しさがあります。
例えば Solana や Sui のような高性能チェーンでは、膨大なトランザクションをリアルタイム同期するため、バリデータ同士が極めて高速にデータを交換しています。しかし量子耐性署名では、署名サイズ・公開鍵サイズ・検証データが大幅に増加します。ここで問題になるのが、「圧縮すればするほどCPU負荷が増える」という深刻なトレードオフです。通信帯域を節約するために強力な圧縮をかければ、今度は圧縮・解凍・検証処理のためにCPUが悲鳴を上げる。逆にCPU負荷を抑えれば、今度はネットワーク帯域が飽和する。つまり、「帯域を助けると計算能力が死ぬ」「計算能力を助けると通信網が死ぬ」という、逃げ場のない構造に入り込んでいきます。
これは特に XRP のような合意形成型ネットワークではさらにシビアです。XRPL系の設計では、UNLベースの合意形成のために、各ノードが「この取引に合意するか」というメッセージを極めて短い間隔で大量に送り合っています。つまり、量子耐性によるデータ肥大化や、圧縮処理によるわずかな遅延ですら、ネットワーク全体のパケット詰まりや合意形成停止に直結する危険性を持っています。
しかも問題は帯域やCPUだけではありません。さらに厳しいのが、「暗号署名データは本質的に圧縮しにくい」という点です。量子耐性暗号で使われる格子暗号(ML-DSA系など)は、安全性を維持するために大量のランダム性(ノイズ)を含んでいます。つまり、そもそも通常のデータ圧縮技術が効きにくい構造をしているのです。動画や画像のように「規則性」があるデータなら圧縮は比較的容易ですが、暗号署名は規則性を消すことで安全性を担保しています。つまり、「安全であるほど圧縮しにくい」という、暗号学特有の矛盾を抱えています。そのため、「安全性を維持したままデータを小さくする」という暗号学的圧縮は、数年単位の研究・検証・実装・監査が必要になる極めて難易度の高い分野になります。
ここで、水平スケーリング型との設計差が極端に効いてきます。例えば Ethereum のようなモジュラー型・水平スケーリング型は、L2側で時間をかけて圧縮や証明生成を行い、最終的にZK証明やロールアップとしてL1へまとめて提出する、という「負荷を外へ逃がす設計」が可能です。つまり、「重い処理を裏側へ押し込める」という逃げ道を持っています。しかし垂直スケーリング型チェーンは違います。単一チェーン上で、全員が常に同じ状態をリアルタイム共有し、数秒以内でファイナリティを出すこと自体が存在意義になっているため、「あとでまとめて圧縮する」という猶予を持ちにくいのです。これは構造上の違いです。
量子耐性時代(Post-Quantum Cryptography: PQC)の到来は、単なる署名方式の変更では終わりません。ブロックチェーンの設計思想そのものに対して、根本的な再評価を迫る巨大な構造変化になります。特に、単一チェーンの性能を極限まで高める「垂直スケーリング型チェーン」にとって、量子耐性化によるデータ肥大化は避けて通れない問題です。そして、その負荷を乗り越えるために必要となる「圧縮技術」の開発は、もはや単なるソフトウェア最適化ではなく、物理法則・通信工学・経済合理性との文字通りの死闘に近い領域へ入っていきます。
なぜそこまで厳しいのか。理由は単純で、彼らが求められているのは「データを小さくすること」だけではないからです。量子耐性署名によって巨大化したデータを極限まで圧縮しながら、同時にミリ秒単位のリアルタイム処理、高TPS、低遅延、即時ファイナリティまで維持しなければならない。つまり、「超高速処理」と「極限圧縮」という、本来は互いに衝突しやすい要件を同時に成立させる必要があります。ここに、垂直スケーリング型チェーンが抱える本質的な苦しさがあります。
例えば Solana や Sui のような高性能チェーンでは、膨大なトランザクションをリアルタイム同期するため、バリデータ同士が極めて高速にデータを交換しています。しかし量子耐性署名では、署名サイズ・公開鍵サイズ・検証データが大幅に増加します。ここで問題になるのが、「圧縮すればするほどCPU負荷が増える」という深刻なトレードオフです。通信帯域を節約するために強力な圧縮をかければ、今度は圧縮・解凍・検証処理のためにCPUが悲鳴を上げる。逆にCPU負荷を抑えれば、今度はネットワーク帯域が飽和する。つまり、「帯域を助けると計算能力が死ぬ」「計算能力を助けると通信網が死ぬ」という、逃げ場のない構造に入り込んでいきます。
これは特に XRP のような合意形成型ネットワークではさらにシビアです。XRPL系の設計では、UNLベースの合意形成のために、各ノードが「この取引に合意するか」というメッセージを極めて短い間隔で大量に送り合っています。つまり、量子耐性によるデータ肥大化や、圧縮処理によるわずかな遅延ですら、ネットワーク全体のパケット詰まりや合意形成停止に直結する危険性を持っています。
しかも問題は帯域やCPUだけではありません。さらに厳しいのが、「暗号署名データは本質的に圧縮しにくい」という点です。量子耐性暗号で使われる格子暗号(ML-DSA系など)は、安全性を維持するために大量のランダム性(ノイズ)を含んでいます。つまり、そもそも通常のデータ圧縮技術が効きにくい構造をしているのです。動画や画像のように「規則性」があるデータなら圧縮は比較的容易ですが、暗号署名は規則性を消すことで安全性を担保しています。つまり、「安全であるほど圧縮しにくい」という、暗号学特有の矛盾を抱えています。そのため、「安全性を維持したままデータを小さくする」という暗号学的圧縮は、数年単位の研究・検証・実装・監査が必要になる極めて難易度の高い分野になります。
ここで、水平スケーリング型との設計差が極端に効いてきます。例えば Ethereum のようなモジュラー型・水平スケーリング型は、L2側で時間をかけて圧縮や証明生成を行い、最終的にZK証明やロールアップとしてL1へまとめて提出する、という「負荷を外へ逃がす設計」が可能です。つまり、「重い処理を裏側へ押し込める」という逃げ道を持っています。しかし垂直スケーリング型チェーンは違います。単一チェーン上で、全員が常に同じ状態をリアルタイム共有し、数秒以内でファイナリティを出すこと自体が存在意義になっているため、「あとでまとめて圧縮する」という猶予を持ちにくいのです。これは構造上の違いです。
671承認済み名無しさん (JP 0H9d-h4v0)
2026/05/26(火) 05:27:12.34ID:SYe5F/sEH さらに最終的には、「誰がそのコストを払うのか」という現実問題に行き着きます。仮に超高度なリアルタイム圧縮技術や、GPU・FPGA・専用ASICによる量子耐性アクセラレータが開発されたとしても、それを動かすには巨大な設備投資が必要になります。その結果、バリデータ構造そのものが崩壊し始める可能性があります。例えば Solana のように高いインセンティブ報酬が存在するチェーンでは、巨大なデータセンター級設備を持つプレイヤーが「力技」で生き残る方向へ進む可能性があります。しかしそれは同時に、「一般ノードが消える」ことを意味します。つまり、チェーン性能を維持する代償として、中央集権化が加速する危険性を抱えています。
一方、 XRP のように、バリデータが実質ボランティアベースで維持されている構造ではさらに厳しい状況になります。もし量子耐性処理や高度圧縮のために高価な専用ハードウェアが必要になれば、「報酬ゼロなのに、なぜそこまでコストを払うのか」という根本問題が発生します。結果としてノード運営者が減少し、ネットワーク維持そのものが危うくなる可能性すらあります。
つまり量子耐性時代における圧縮技術とは、単なる技術競争ではありません。それは、「分散型ネットワークとして生存できるか」を左右する生命線そのものです。特に垂直スケーリング型チェーンは、「一般ノードでも維持可能なサイズまでデータを小さくしつつ、同時にミリ秒〜数秒単位の超高速処理と金融グレードの安全性を維持する」という、極めて困難な二重条件をリアルタイムで満たさなければなりません。これは、最初から負荷をレイヤーごとに分散し、圧縮し、外部へ逃がせるよう設計された水平スケーリング型・モジュラー型チェーンと比較すると、圧倒的に厳しい戦いになります。
量子耐性時代が本格化した時、ブロックチェーン競争の本質は単なるTPS競争ではなく、「巨大な暗号学的負荷を、どのアーキテクチャが最も現実的なコストで分散処理できるか」という、“システム設計そのものの耐久力”を問う競争へ変化していく可能性があります。
一方、 XRP のように、バリデータが実質ボランティアベースで維持されている構造ではさらに厳しい状況になります。もし量子耐性処理や高度圧縮のために高価な専用ハードウェアが必要になれば、「報酬ゼロなのに、なぜそこまでコストを払うのか」という根本問題が発生します。結果としてノード運営者が減少し、ネットワーク維持そのものが危うくなる可能性すらあります。
つまり量子耐性時代における圧縮技術とは、単なる技術競争ではありません。それは、「分散型ネットワークとして生存できるか」を左右する生命線そのものです。特に垂直スケーリング型チェーンは、「一般ノードでも維持可能なサイズまでデータを小さくしつつ、同時にミリ秒〜数秒単位の超高速処理と金融グレードの安全性を維持する」という、極めて困難な二重条件をリアルタイムで満たさなければなりません。これは、最初から負荷をレイヤーごとに分散し、圧縮し、外部へ逃がせるよう設計された水平スケーリング型・モジュラー型チェーンと比較すると、圧倒的に厳しい戦いになります。
量子耐性時代が本格化した時、ブロックチェーン競争の本質は単なるTPS競争ではなく、「巨大な暗号学的負荷を、どのアーキテクチャが最も現実的なコストで分散処理できるか」という、“システム設計そのものの耐久力”を問う競争へ変化していく可能性があります。
672承認済み名無しさん (ワッチョイ b18e-DnjX)
2026/05/26(火) 10:20:43.61ID:WMtaBohu0 2000割りそう
673承認済み名無しさん (ワッチョイ 917e-zsdF)
2026/05/26(火) 13:29:10.48ID:MgGlAi3F0 人材が抜けるビットコインとは違い、イーサリアムには優秀な人材が増え続けている
イーサリアムはトム・リー氏の年末2万ドル予想を遥かに超えるだろう
イーサリアムはトム・リー氏の年末2万ドル予想を遥かに超えるだろう
674承認済み名無しさん (ワッチョイ f978-h4v0)
2026/05/26(火) 18:10:39.74ID:Vu4Ya0KF0 イーサリアムはいいとこなかったな〜
もう少しいいところみせて欲しかったよ〜
もう少しいいところみせて欲しかったよ〜
675承認済み名無しさん (ワッチョイ b18e-DnjX)
2026/05/26(火) 19:02:10.91ID:WMtaBohu0 今かなり状況悪いね
676承認済み名無しさん (ワッチョイ 5103-h4v0)
2026/05/26(火) 19:27:07.88ID:mfCmL7e70 チン切るチン斬る!チン切り侍!
紙で亀頭スッーーー
カッターでカリ首サクッ!
ハサミで根本からジョキジョキ!
つまらんものを斬ってしまった…
紙で亀頭スッーーー
カッターでカリ首サクッ!
ハサミで根本からジョキジョキ!
つまらんものを斬ってしまった…
677承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/26(火) 19:32:16.49ID:ClhYpOyh0 これから利上げで厳しくなるのがわかってるから余計にきついね
株に金入り過ぎでしょ
特に先週から金が増え過ぎて逆に困るって株クラ勢が増え過ぎてる
億の利益とか当たり前とか以前の仮想通貨みたい
株に金入り過ぎでしょ
特に先週から金が増え過ぎて逆に困るって株クラ勢が増え過ぎてる
億の利益とか当たり前とか以前の仮想通貨みたい
678全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 1935-R88l)
2026/05/26(火) 19:52:48.31ID:EOv2MY8A0 なんかきた
679承認済み名無しさん (ワッチョイ 912b-RZ/G)
2026/05/26(火) 21:31:27.83ID:Mcc1MTH40 利上げで何で株が上がるの?
利下げならわかるが
利下げならわかるが
680承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/27(水) 01:35:28.58ID:vgVzL/710 今までと違ってAIだけは需要がありすぎるからでしょ
逆にAI以外は軒並み下がり過ぎてるよ
日本ならトヨタとか見ればわかる
今週中、下手したら明日にはトヨタは23年ぶりに日本1位転落する
逆にAI以外は軒並み下がり過ぎてるよ
日本ならトヨタとか見ればわかる
今週中、下手したら明日にはトヨタは23年ぶりに日本1位転落する
681承認済み名無しさん (ワッチョイ 9176-uF2D)
2026/05/27(水) 01:43:05.79ID:c9pV/U6F0 イーサリアムは五月に売れ、という格言は事実だったな
682承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/27(水) 02:09:07.71ID:vgVzL/710 イーサというか仮想通貨が終わりかけだから
ナスコイン呼ばれてたのに連動しなくなったしM2の総量に比例もなくなった
去年からアノマリーがほぼ全て効かなくなってる
ナスに追従してたら今頃btc16万ドル、eth6000ドルはあったはず
ナスコイン呼ばれてたのに連動しなくなったしM2の総量に比例もなくなった
去年からアノマリーがほぼ全て効かなくなってる
ナスに追従してたら今頃btc16万ドル、eth6000ドルはあったはず
683承認済み名無しさん (ワッチョイ 914f-zsdF)
2026/05/27(水) 03:29:28.08ID:YZIPBYfX0 余り金あるなら暗号通貨にいれるよりAI半導体に乗った方がいいからな
684承認済み名無しさん (JP 0H15-h4v0)
2026/05/27(水) 06:21:12.74ID:otUgqLUaH イーサのアップデート待ちだろ
並列化と次元が変わる
並列化と次元が変わる
685承認済み名無しさん (ワッチョイ b3cf-fpk7)
2026/05/27(水) 09:08:04.70ID:mJ9N9A2k0 よわ
686承認済み名無しさん (ワッチョイ 4b92-HoqF)
2026/05/27(水) 10:51:05.95ID:KBV3XtxU0 CT界隈みてると、上がらなくてイライラしてるやつが世界的に多いよなイーサは笑
687あぼーん
NGNGあぼーん
688承認済み名無しさん (ワッチョイ b1bd-fpk7)
2026/05/27(水) 16:48:57.73ID:6JAyNnuD0 死ぬ前の動きそのもの
689承認済み名無しさん (スッププ Sd33-l8Oh)
2026/05/27(水) 18:04:51.41ID:cTYjjh60d >>687
そこ倒産してなかった?
そこ倒産してなかった?
690承認済み名無しさん (ワッチョイ 91c3-RZ/G)
2026/05/27(水) 21:30:21.54ID:ewueaKKb0 なんで暴落してんの…😮💨
691承認済み名無しさん (ワッチョイ f94b-l8Oh)
2026/05/28(木) 01:53:56.22ID:obPH60g70 リメンバー真心からの思いやり
692承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/28(木) 07:42:37.02ID:ya5KLsH40 またEFから主要メンバー8人が辞めたの?
もう未来がなさすぎる
もう未来がなさすぎる
693承認済み名無しさん (ワッチョイ b15b-fpk7)
2026/05/28(木) 07:48:52.68ID:9wSalH0y0 お、トランプ声明でたやん
ここでロングするかな
ここでロングするかな
694承認済み名無しさん (ワッチョイ b16a-ihY1)
2026/05/28(木) 08:03:13.79ID:IjkDUMwh0 あのさぁ!!
約束の3300どうなったんだよ!!
約束の3300どうなったんだよ!!
695承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/28(木) 08:06:17.34ID:ya5KLsH40696承認済み名無しさん (ワッチョイ 91b9-HNJr)
2026/05/28(木) 11:36:42.20ID:OdApt6pD0 ビットコETFから資金引き揚げされてるしな
オワコン
オワコン
697承認済み名無しさん (ワッチョイ abaa-hzrV)
2026/05/28(木) 12:09:41.82ID:F73lRoTT0 はっきりいうが、キオクシア持っていない奴と持っている奴で
これから 総てが変わる
何故なら キオクシアは実需
国策になる可能性も大
売上50倍のキセキ 詰まり 株価50倍の可能性
今なら乗れる 100万が5000万に 人生変える一撃
爆上げの鼓動 鳴り響いている
これから 総てが変わる
何故なら キオクシアは実需
国策になる可能性も大
売上50倍のキセキ 詰まり 株価50倍の可能性
今なら乗れる 100万が5000万に 人生変える一撃
爆上げの鼓動 鳴り響いている
698承認済み名無しさん (JP 0H9d-h4v0)
2026/05/28(木) 13:08:45.02ID:Exl0o8tCH >>695
ブロックチェーンとAIの組み合わせならイーサだけどね
ブロックチェーンとAIの組み合わせならイーサだけどね
699承認済み名無しさん (ワッチョイ abdc-hzrV)
2026/05/28(木) 15:45:55.58ID:Cqzvn3FA0 >>698
夢見てんじゃねーよ 知的障害者のバーーロ(*^^*)
夢見てんじゃねーよ 知的障害者のバーーロ(*^^*)
700承認済み名無しさん (ワッチョイ f978-h4v0)
2026/05/28(木) 16:02:34.41ID:RWLZXApi0 ドミナンス死んでてウケるw
701承認済み名無しさん (ワッチョイ f978-RZ/G)
2026/05/28(木) 16:40:19.38ID:HGpNtB4R0 もうダメだ…おしまいだぁ…🫠
702承認済み名無しさん (ワッチョイ 9134-LKGM)
2026/05/28(木) 17:22:51.05ID:ri7ZNMTb0 >>692
見事に泥舟から逃げ出してるな
見事に泥舟から逃げ出してるな
703承認済み名無しさん (ワッチョイ 697d-DUlC)
2026/05/28(木) 17:33:21.98ID:A56dXZP60 クーソリアムwwwww
704承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/28(木) 18:07:13.69ID:ya5KLsH40 【悲報】イーサリアムが下がり続ける中、ヴィタリックは「SF小説」の執筆を開始すると発表😭
- Ethereum共同創設者のVitalik Buterinが、
「普通のブログを書くのはもう飽きた」として、SF小説執筆を開始
・ETH価格は低迷継続
・Bankless共同創設者はETH全売却
・イーサリアム財団では離職が相次ぐ
- Ethereum共同創設者のVitalik Buterinが、
「普通のブログを書くのはもう飽きた」として、SF小説執筆を開始
・ETH価格は低迷継続
・Bankless共同創設者はETH全売却
・イーサリアム財団では離職が相次ぐ
705承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/28(木) 18:10:43.14ID:ya5KLsH40 Bankless共同創設者のETH全売却がめっちゃ痛いみたいだね
超古参で超大口でETHの最大の理解者だから
話によるとチェーンとしては成長するけどETHの価格には関係ないと確信できたからみたい
ちなみにETFは半導体で新たにできたやつとかにみんな鞍替えしてるから落ち続けてるみたいね
超古参で超大口でETHの最大の理解者だから
話によるとチェーンとしては成長するけどETHの価格には関係ないと確信できたからみたい
ちなみにETFは半導体で新たにできたやつとかにみんな鞍替えしてるから落ち続けてるみたいね
706承認済み名無しさん (ワッチョイ abcd-LKGM)
2026/05/28(木) 18:47:29.42ID:uKSV26RD0 全イー死んだか?
707承認済み名無しさん (ワッチョイ b1f8-XvOd)
2026/05/28(木) 19:04:14.97ID:yuQcYOt10 その大口にしてもヴィタリックにしても売り時が下手くそすぎるのは何なの
今の時期って半減期サイクルでは低迷期だろ
もっと高値で売っておけよ
今の時期って半減期サイクルでは低迷期だろ
もっと高値で売っておけよ
708承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/28(木) 19:08:46.54ID:ya5KLsH40 もう半減期サイクルは関係なくなったよ
そもそもそんなサイクルなくてアメリカ大統領の景気政策にのっかってただけだから
そもそもそんなサイクルなくてアメリカ大統領の景気政策にのっかってただけだから
709承認済み名無しさん (ワッチョイ b121-o1yI)
2026/05/28(木) 19:09:07.59ID:pwMg+Chy0 売ってるのは本当なんだろうが
暴落させて安値で買い集める戦略では?
自分は売って他のやつに買わせればいい
暴落させて安値で買い集める戦略では?
自分は売って他のやつに買わせればいい
710全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ b17f-xnwJ)
2026/05/28(木) 19:16:44.45ID:aHYzKATw0711承認済み名無しさん (ワッチョイ 4b8a-EIsO)
2026/05/28(木) 19:52:10.97ID:WyimVKfX0 6万ドルとか言ってるトムリーがアホみたいやん
712承認済み名無しさん (ワッチョイ ab07-DUlC)
2026/05/28(木) 20:26:34.73ID:UieZ+Dnt0 キングオブ電子ゴミ
713承認済み名無しさん (ワッチョイ 9166-RZ/G)
2026/05/28(木) 20:49:54.22ID:010xk+/b0 トムリーって無能なのになんであんな金持ちなん?
714承認済み名無しさん (ワッチョイ 919e-LKGM)
2026/05/28(木) 21:10:38.18ID:ri7ZNMTb0 ホフマンを信じろ
715承認済み名無しさん (ワッチョイ b1f8-XvOd)
2026/05/28(木) 21:15:33.26ID:yuQcYOt10716承認済み名無しさん (JP 0Hcb-h4v0)
2026/05/28(木) 22:43:53.46ID:9Pg3qJD6H >>715
4回連続なんて統計的にはあまり意味がないんだよね
これから先も同じことが起こるかはわからない
なぜなら利上げサイクルや利下げサイクルがかみ合わない時もある。
過去は利下げサイクルがほとんどだからね
まあ、上がると思うけど今までのように上がるかはわからない。ビットコインは上がり続けないとハッシュレート下がるから価格も下がる可能性はある。
4回連続なんて統計的にはあまり意味がないんだよね
これから先も同じことが起こるかはわからない
なぜなら利上げサイクルや利下げサイクルがかみ合わない時もある。
過去は利下げサイクルがほとんどだからね
まあ、上がると思うけど今までのように上がるかはわからない。ビットコインは上がり続けないとハッシュレート下がるから価格も下がる可能性はある。
717承認済み名無しさん (JP 0Hcb-h4v0)
2026/05/28(木) 22:45:19.17ID:9Pg3qJD6H ビットコインの過去4回の半減期は偶然にも、
世界的な金融緩和
金利低下
QE(量的緩和)
グローバル流動性拡大
リスク資産バブル
という超追い風の時代と重なっていました。
世界的な金融緩和
金利低下
QE(量的緩和)
グローバル流動性拡大
リスク資産バブル
という超追い風の時代と重なっていました。
718承認済み名無しさん (JP 0Hcb-h4v0)
2026/05/28(木) 23:45:39.71ID:9Pg3qJD6H >>699
ブロックチェーンとAIの融合は、もはや単なる夢物語ではなく、現実的なインフラ競争の段階へ入り始めています。そして現在、その中心に最も近い位置にいるのが、Ethereum を軸としたEVM(Ethereum Virtual Machine)経済圏です。
AI時代に本当に重要になるのは、単に「高速なチェーン」ではありません。AIエージェント同士が自律的に経済活動を行う世界では、「共通規格」と「接続性」が極めて重要になります。AIは今後、自分で契約を結び、APIを利用し、データを売買し、推論処理を委託し、さらには収益分配や保険契約まで自動化していく可能性があります。その際には、AI同士が共通して利用できる決済基盤と契約基盤が必要になります。
その役割を最も強く担っているのが、Ethereum系のスマートコントラクト規格です。ERC-20、ERC-721、ERC-1155といったトークン規格は既に世界中に普及しており、ウォレット、SDK、開発ツール、流動性、ステーブルコイン市場なども含めて巨大な経済圏が形成されています。これは単なる「技術」ではなく、既に多くの企業や開発者が接続している“経済ネットワーク”です。
実際、現在のAI×Crypto分野では、多くのプロジェクトがEVM互換環境を前提として構築されています。AIエージェント、分散型推論、DePIN、RWA、ステーブルコイン決済など、次世代インフラと呼ばれる領域の多くがEthereum系の規格と接続されています。これは、単純な処理速度よりも、「他のシステムと繋がれること」の価値が圧倒的に大きくなっているためです。
この構造は、かつてのインターネットにも似ています。インターネットは、最速の通信規格が世界標準になったわけではありません。多少効率が悪くても、世界中が同じ規格を採用したTCP/IPが勝ちました。AI時代のブロックチェーンも同じで、「単体性能」だけではなく、「誰と繋がれるか」が極めて重要になります。
特にAIは、人間より遥かに大量のマイクロトランザクションを発生させる可能性があります。AI同士が秒単位でAPI利用料を支払い、計算資源をレンタルし、データ利用料を送金し続ける世界では、低コストかつ大量処理可能な環境が必要になります。そこで重要になるのがL2です。Base、Arbitrum、Optimism のようなL2ネットワークは、まさにAI経済圏の実行レイヤーとして適した構造を持っています。
つまり、今後の構図としては、「Ethereumが共通の経済・決済基盤となり、その上でL2が大量処理を担い、AIエージェントがその上で自律的に活動する」という世界観が徐々に現実化し始めているのです。
もちろん、将来的に他の規格や新しい技術が台頭する可能性はあります。しかし少なくとも現時点では、「AIとブロックチェーンの融合」というテーマにおいて、Ethereum系規格が事実上の標準ポジションへ近づいている流れは、かなり明確になりつつあります。
ブロックチェーンとAIの融合は、もはや単なる夢物語ではなく、現実的なインフラ競争の段階へ入り始めています。そして現在、その中心に最も近い位置にいるのが、Ethereum を軸としたEVM(Ethereum Virtual Machine)経済圏です。
AI時代に本当に重要になるのは、単に「高速なチェーン」ではありません。AIエージェント同士が自律的に経済活動を行う世界では、「共通規格」と「接続性」が極めて重要になります。AIは今後、自分で契約を結び、APIを利用し、データを売買し、推論処理を委託し、さらには収益分配や保険契約まで自動化していく可能性があります。その際には、AI同士が共通して利用できる決済基盤と契約基盤が必要になります。
その役割を最も強く担っているのが、Ethereum系のスマートコントラクト規格です。ERC-20、ERC-721、ERC-1155といったトークン規格は既に世界中に普及しており、ウォレット、SDK、開発ツール、流動性、ステーブルコイン市場なども含めて巨大な経済圏が形成されています。これは単なる「技術」ではなく、既に多くの企業や開発者が接続している“経済ネットワーク”です。
実際、現在のAI×Crypto分野では、多くのプロジェクトがEVM互換環境を前提として構築されています。AIエージェント、分散型推論、DePIN、RWA、ステーブルコイン決済など、次世代インフラと呼ばれる領域の多くがEthereum系の規格と接続されています。これは、単純な処理速度よりも、「他のシステムと繋がれること」の価値が圧倒的に大きくなっているためです。
この構造は、かつてのインターネットにも似ています。インターネットは、最速の通信規格が世界標準になったわけではありません。多少効率が悪くても、世界中が同じ規格を採用したTCP/IPが勝ちました。AI時代のブロックチェーンも同じで、「単体性能」だけではなく、「誰と繋がれるか」が極めて重要になります。
特にAIは、人間より遥かに大量のマイクロトランザクションを発生させる可能性があります。AI同士が秒単位でAPI利用料を支払い、計算資源をレンタルし、データ利用料を送金し続ける世界では、低コストかつ大量処理可能な環境が必要になります。そこで重要になるのがL2です。Base、Arbitrum、Optimism のようなL2ネットワークは、まさにAI経済圏の実行レイヤーとして適した構造を持っています。
つまり、今後の構図としては、「Ethereumが共通の経済・決済基盤となり、その上でL2が大量処理を担い、AIエージェントがその上で自律的に活動する」という世界観が徐々に現実化し始めているのです。
もちろん、将来的に他の規格や新しい技術が台頭する可能性はあります。しかし少なくとも現時点では、「AIとブロックチェーンの融合」というテーマにおいて、Ethereum系規格が事実上の標準ポジションへ近づいている流れは、かなり明確になりつつあります。
719承認済み名無しさん (ワッチョイ ab4a-0xph)
2026/05/28(木) 23:46:55.93ID:UF250ob50 イーサリアムってここ5年みたらずっとヨコヨコなのな
マジで機会損失コインやん
マジで機会損失コインやん
720承認済み名無しさん (ワッチョイ b1f8-XvOd)
2026/05/28(木) 23:57:03.07ID:yuQcYOt10721承認済み名無しさん (ワッチョイ b1f8-XvOd)
2026/05/29(金) 00:01:30.17ID:pmR1PGq30 クジラが売ってくるのを予測して個人も逃げるから暴落するんだよ
アノマリーってのはそういうものなの
アノマリーってのはそういうものなの
722あぼーん
NGNGあぼーん
723承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/29(金) 01:14:35.48ID:2kgblZly0 サイクルサイクルってめっちゃインフルに飼い慣らされててすぐ騙されそうで可哀想
無理矢理繋げてるだけで周期がとかじゃなくて毎回利上げが来そうで落ちてるだけなのに
去年はアノマリーなんてほぼ総崩れだったのに
無理矢理繋げてるだけで周期がとかじゃなくて毎回利上げが来そうで落ちてるだけなのに
去年はアノマリーなんてほぼ総崩れだったのに
724承認済み名無しさん (ワッチョイ b18f-fpk7)
2026/05/29(金) 02:37:45.61ID:hemBoIsn0 お、単独上げ?
725承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/29(金) 18:20:20.63ID:2kgblZly0 mstrの配当のためのbtc売りにミュトス並のAI配布で仮想通貨危機が加速してるな
ETHのステーキングは最初にハッキング狙われそう
ETHのステーキングは最初にハッキング狙われそう
726承認済み名無しさん (ワッチョイ 9307-OkZ3)
2026/05/29(金) 18:27:19.24ID:2kgblZly0 mstrの配当のためのbtc売りにミュトス並のAI公開ですぐに狙われる仮想通貨(ethのステーキングは最初に狙われそう)
マイナス要因が詰まり過ぎだな
マイナス要因が詰まり過ぎだな
727承認済み名無しさん (ワッチョイ b1d5-fpk7)
2026/05/29(金) 21:16:33.26ID:hemBoIsn0 売り枯れてね?
728承認済み名無しさん (ワッチョイ b1d5-fpk7)
2026/05/29(金) 21:17:41.23ID:hemBoIsn0 これ飛ぶんじゃね
729承認済み名無しさん (ワッチョイ b1d5-fpk7)
2026/05/30(土) 00:42:34.98ID:2oo3OrGl0 👍
730承認済み名無しさん (ワッチョイ f978-h4v0)
2026/05/30(土) 13:02:53.34ID:lQ+VIfqM0731承認済み名無しさん (ワッチョイ abce-hzrV)
2026/05/30(土) 14:18:55.26ID:U/ySWJr/0732承認済み名無しさん (ワッチョイ 89d2-cklL)
2026/05/30(土) 19:24:27.18ID:5CKGCz0p0 通貨としては安定したほうがいいのでは
733承認済み名無しさん (ワッチョイ ab05-XsDh)
2026/05/30(土) 19:43:45.30ID:OL34NWfp0 安定するならそもそも別の投資先に資金が逃げるから安定もするかどうか
734承認済み名無しさん (ワッチョイ 41ca-ndVR)
2026/05/31(日) 02:02:54.85ID:E7R8pLcZ0 いや、上だろこれ
流石に2000ドルは安過ぎないかい
バチクソ上がりそうな気配
流石に2000ドルは安過ぎないかい
バチクソ上がりそうな気配
735承認済み名無しさん (ワッチョイ 413b-rj/b)
2026/05/31(日) 07:23:08.61ID:zrU66XOI0 だからその根拠は?
736承認済み名無しさん (ワッチョイ 3696-1Ja7)
2026/05/31(日) 07:58:44.78ID:+MCESdJl0 わいは辛抱できずにHYPEも1000万円分買った
737承認済み名無しさん (ワッチョイ e62d-N7/Y)
2026/05/31(日) 09:24:58.75ID:T0MhoSut0 >>735
周りからめんどくさい奴だって言われない?
周りからめんどくさい奴だって言われない?
738承認済み名無しさん (ワッチョイ 4151-GNu2)
2026/05/31(日) 10:31:41.26ID:q103kT+T0 >>734
正解
正解
739承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/05/31(日) 11:30:20.78ID:if8Hb6X3H 量子耐性時代における水平スケーリング型と垂直スケーリング型の違い ― なぜEthereum型が有利なのか
現在の処理能力を維持したまま量子耐性暗号(PQC)へ移行することを考えると、垂直スケーリング型よりも水平スケーリング型のアーキテクチャの方が圧倒的に有利です。量子耐性暗号として標準化が進む格子暗号ベースの方式は、従来のRSAや楕円曲線暗号と比較して鍵サイズや署名サイズが大きくなり、暗号処理や署名検証に必要な計算量も増加します。その結果、同じ性能を維持するためにはCPU、メモリ、ストレージ、ネットワーク帯域などシステム全体の負荷増加に対応しなければなりません。
垂直スケーリング型の代表例としては、単一チェーンの性能向上によってスループットを高めることを重視するSolanaやXRPLのようなアーキテクチャが挙げられます。この方式では単一のサーバーやノードの性能向上によって処理能力を高めようとしますが、CPUのシングルスレッド性能には物理的な限界があり、コア数を増やしてもすべての問題を解決できるわけではありません。さらに、PQCによって増加したデータ量はネットワーク帯域やメモリ帯域にも大きな負担を与えるため、より高性能なハードウェアへ置き換え続ける必要があります。しかし、ハードウェア性能の向上には限界があり、コストも急激に増加していきます。
一方、水平スケーリング型の代表例としてはEthereumのロールアップ中心の構造が挙げられます。EthereumはL1をセキュリティ層として維持しながら、多くの処理をL2やロールアップへ分散することでシステム全体の処理能力を拡張しています。このような水平スケーリング型では、仮にPQCの導入によって1つのノードやサーバーの処理能力が低下したとしても、ノードやシステムの数を増やすことで全体の性能を維持できます。負荷は複数のレイヤーやシステムへ分散されるため、特定の超高性能マシンへの依存度も低くなります。
ブロックチェーンの世界では、量子耐性暗号によって署名サイズや検証負荷が増加すると、その影響は単なるCPU性能だけではなく、ブロック伝播速度、P2P通信量、ストレージ容量、ノード同期時間にも及びます。単一チェーンへ処理を集中させる垂直スケーリング型では、これらの負荷増加がすべてのバリデータへ直接降りかかります。対してEthereumのような水平スケーリング型では、増加した負荷をL2やロールアップへ分散しながら吸収できるため、量子耐性への移行も段階的かつ柔軟に進めることが可能です。
もちろん、署名サイズの肥大化による通信量増加やネットワーク帯域の問題は水平スケーリング型でも避けられません。しかし、最大の課題である計算負荷の増加を「システムを追加する」という方法で解決できる点は非常に大きな強みです。グローバル決済、RWA、ステーブルコイン、AIエージェント間取引など、将来的に世界規模の経済活動を支えるインフラを考えると、「どれだけ高性能な1台を作れるか」よりも「どれだけ効率よく負荷を分散できるか」が重要になります。
そのため、現在のパフォーマンスを維持したまま量子耐性暗号へ移行するという観点では、Ethereumに代表される水平スケーリング型のアーキテクチャは、SolanaやXRPLに代表される垂直スケーリング型よりも構造的に有利であり、その優位性はネットワーク規模が大きくなるほど拡大していく可能性が高いと言えるでしょう。
現在の処理能力を維持したまま量子耐性暗号(PQC)へ移行することを考えると、垂直スケーリング型よりも水平スケーリング型のアーキテクチャの方が圧倒的に有利です。量子耐性暗号として標準化が進む格子暗号ベースの方式は、従来のRSAや楕円曲線暗号と比較して鍵サイズや署名サイズが大きくなり、暗号処理や署名検証に必要な計算量も増加します。その結果、同じ性能を維持するためにはCPU、メモリ、ストレージ、ネットワーク帯域などシステム全体の負荷増加に対応しなければなりません。
垂直スケーリング型の代表例としては、単一チェーンの性能向上によってスループットを高めることを重視するSolanaやXRPLのようなアーキテクチャが挙げられます。この方式では単一のサーバーやノードの性能向上によって処理能力を高めようとしますが、CPUのシングルスレッド性能には物理的な限界があり、コア数を増やしてもすべての問題を解決できるわけではありません。さらに、PQCによって増加したデータ量はネットワーク帯域やメモリ帯域にも大きな負担を与えるため、より高性能なハードウェアへ置き換え続ける必要があります。しかし、ハードウェア性能の向上には限界があり、コストも急激に増加していきます。
一方、水平スケーリング型の代表例としてはEthereumのロールアップ中心の構造が挙げられます。EthereumはL1をセキュリティ層として維持しながら、多くの処理をL2やロールアップへ分散することでシステム全体の処理能力を拡張しています。このような水平スケーリング型では、仮にPQCの導入によって1つのノードやサーバーの処理能力が低下したとしても、ノードやシステムの数を増やすことで全体の性能を維持できます。負荷は複数のレイヤーやシステムへ分散されるため、特定の超高性能マシンへの依存度も低くなります。
ブロックチェーンの世界では、量子耐性暗号によって署名サイズや検証負荷が増加すると、その影響は単なるCPU性能だけではなく、ブロック伝播速度、P2P通信量、ストレージ容量、ノード同期時間にも及びます。単一チェーンへ処理を集中させる垂直スケーリング型では、これらの負荷増加がすべてのバリデータへ直接降りかかります。対してEthereumのような水平スケーリング型では、増加した負荷をL2やロールアップへ分散しながら吸収できるため、量子耐性への移行も段階的かつ柔軟に進めることが可能です。
もちろん、署名サイズの肥大化による通信量増加やネットワーク帯域の問題は水平スケーリング型でも避けられません。しかし、最大の課題である計算負荷の増加を「システムを追加する」という方法で解決できる点は非常に大きな強みです。グローバル決済、RWA、ステーブルコイン、AIエージェント間取引など、将来的に世界規模の経済活動を支えるインフラを考えると、「どれだけ高性能な1台を作れるか」よりも「どれだけ効率よく負荷を分散できるか」が重要になります。
そのため、現在のパフォーマンスを維持したまま量子耐性暗号へ移行するという観点では、Ethereumに代表される水平スケーリング型のアーキテクチャは、SolanaやXRPLに代表される垂直スケーリング型よりも構造的に有利であり、その優位性はネットワーク規模が大きくなるほど拡大していく可能性が高いと言えるでしょう。
740承認済み名無しさん (ワッチョイ e67e-7LWy)
2026/05/31(日) 11:48:41.83ID:5N1NxYps0 >>734
ホフマンを信じろ
ホフマンを信じろ
741承認済み名無しさん (ワッチョイ 5578-etCG)
2026/05/31(日) 12:05:01.87ID:otz0q/uL0 安すぎる安すぎる買いだ買いだと言われ続けながらドンドン安くなっていってるんだよな
言い続けている内にBTC建てやドミナンスが回復したらいいね
言い続けている内にBTC建てやドミナンスが回復したらいいね
742承認済み名無しさん (ワッチョイ e633-1Ja7)
2026/05/31(日) 12:18:42.17ID:BwkKMd5l0 ホフマンってETH全額手放したやつやろ?
743承認済み名無しさん (ワッチョイ 4163-OIKr)
2026/05/31(日) 13:37:00.01ID:2ct31Nu/0 ホフマンに倣って全イーも売り払っちゃおうよ
744全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ e535-+msY)
2026/05/31(日) 15:15:56.98ID:+3QtjXyL0 >>743
去年のどん底でも売らなかったのに、この程度で売るわけないやん笑
去年のどん底でも売らなかったのに、この程度で売るわけないやん笑
745承認済み名無しさん (ワッチョイ 5521-VkBD)
2026/05/31(日) 17:08:19.15ID:HK5rGFDD0 イーサリアム、収益化構造が見えにくい、効果が薄いのが問題
おまけにBDの得意なトーマスが辞め、ここ数週間で
チームリーダー級の人材が何人もやめている
これについて、ジョージアと全イーの見解を聞きたい
おまけにBDの得意なトーマスが辞め、ここ数週間で
チームリーダー級の人材が何人もやめている
これについて、ジョージアと全イーの見解を聞きたい
746全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ e535-+msY)
2026/05/31(日) 19:57:00.69ID:+3QtjXyL0 >>745
それは中立性とのトレードオフだと思う
それは中立性とのトレードオフだと思う
747承認済み名無しさん (ワッチョイ 5521-VkBD)
2026/05/31(日) 20:02:29.77ID:HK5rGFDD0 >>746
中立性が高さで、果たして価格が上がるのか?未知数すぎる
中立性が高さで、果たして価格が上がるのか?未知数すぎる
748全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ e535-+msY)
2026/05/31(日) 20:14:53.03ID:+3QtjXyL0 >>747
確かに、中立性は上がる十分条件ではなく、無色の準備資産になるための必要条件にすぎないね
値が乗るのは保有需要で、中立性はその信認の土台にすぎない
だから未知数なのは需要が来るかであって中立性の側じゃない。ただ、中立を捨ててキャッシュフロー側に賭け直しても、それこそL2に削られてる当の弱点に戻るだけ
確かに、中立性は上がる十分条件ではなく、無色の準備資産になるための必要条件にすぎないね
値が乗るのは保有需要で、中立性はその信認の土台にすぎない
だから未知数なのは需要が来るかであって中立性の側じゃない。ただ、中立を捨ててキャッシュフロー側に賭け直しても、それこそL2に削られてる当の弱点に戻るだけ
749承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/01(月) 01:27:47.56ID:cktS2nP5H 今のイーサリアムは、短期的なL1収益の最大化よりも、L2を含めたエコシステム全体の拡大を優先している段階なんだよ。BlobによってL2向けのデータ容量やブロックスペースが大幅に拡大されたことで、供給された容量に対して需要がまだ十分に追いついておらず、Blob手数料は非常に低い水準にあります。これはまず利用を拡大するために処理能力を先に増やしている結果とも言えます。
実際には、Blob価格をL1ガス代と連動させる仕組みの改善も進められており、極端な低価格状態は徐々に是正されつつあります。重要なのは、ネットワーク全体の利用を拡大したうえで、将来的にどのように価値をL1へ還元していくかです。
そのための選択肢は複数存在しています。
例えばBased Rollupが普及すれば、現在はL2が獲得しているシーケンサー収益やMEVの一部が、より直接的にイーサリアムL1へ還元される。また、L2とL1の経済的な結び付きが強化されれば、L2が成長するほどETHの需要や価値も高まる構造を作ることができます。
さらにPeerDASなどの技術によってL1の処理能力が大幅に向上すれば、手数料単価が低くても大量の取引やデータを処理することで大きな収益を生み出せる。つまりイーサリアムには、L2の成長をL1の価値へ結び付ける方法と、処理量そのものを増やして収益を拡大する方法の両方があるのです。
歴史的に見ても、多くのプラットフォーム企業は最初から利益最大化を優先してきたわけではありません。まずは低コストで利用者とシェアを獲得し、その後に収益構造を最適化してきました。Amazonも長年にわたり利益より成長を優先し、物流網やインフラへの大規模投資を続けることで巨大な経済圏を築き上げました。
現在のイーサリアムも、そのような成長優先フェーズにあると考えることができます。まずはL2を通じて利用者やアプリケーション、資産を集め、経済圏そのものを大きくする。その結果として現在はL1収益が抑えられていますが、将来的にはBased RollupやPeerDAS、L2との経済的な結び付きの強化などによって、拡大した経済圏からL1へ価値が還元される方法に調整していく。
もちろん、これらがどこまで実現されるかはまだ確定していません。しかし少なくとも現時点では、イーサリアムにはL1の価値や収益性を高めるための技術的・経済的な選択肢が複数あります。そのため、現在のL1収益だけを見てイーサリアムの長期的な価値を判断するのは早計です。L1強化路線復帰のGlamsterdamアップデートもこれからです。
今のETHを評価するのであれば、四半期利益だけを見る視点ではなく、成長投資を続けながら市場シェアとネットワーク効果の拡大を目指しているプラットフォームとして捉える方がいいと思うよ。
実際には、Blob価格をL1ガス代と連動させる仕組みの改善も進められており、極端な低価格状態は徐々に是正されつつあります。重要なのは、ネットワーク全体の利用を拡大したうえで、将来的にどのように価値をL1へ還元していくかです。
そのための選択肢は複数存在しています。
例えばBased Rollupが普及すれば、現在はL2が獲得しているシーケンサー収益やMEVの一部が、より直接的にイーサリアムL1へ還元される。また、L2とL1の経済的な結び付きが強化されれば、L2が成長するほどETHの需要や価値も高まる構造を作ることができます。
さらにPeerDASなどの技術によってL1の処理能力が大幅に向上すれば、手数料単価が低くても大量の取引やデータを処理することで大きな収益を生み出せる。つまりイーサリアムには、L2の成長をL1の価値へ結び付ける方法と、処理量そのものを増やして収益を拡大する方法の両方があるのです。
歴史的に見ても、多くのプラットフォーム企業は最初から利益最大化を優先してきたわけではありません。まずは低コストで利用者とシェアを獲得し、その後に収益構造を最適化してきました。Amazonも長年にわたり利益より成長を優先し、物流網やインフラへの大規模投資を続けることで巨大な経済圏を築き上げました。
現在のイーサリアムも、そのような成長優先フェーズにあると考えることができます。まずはL2を通じて利用者やアプリケーション、資産を集め、経済圏そのものを大きくする。その結果として現在はL1収益が抑えられていますが、将来的にはBased RollupやPeerDAS、L2との経済的な結び付きの強化などによって、拡大した経済圏からL1へ価値が還元される方法に調整していく。
もちろん、これらがどこまで実現されるかはまだ確定していません。しかし少なくとも現時点では、イーサリアムにはL1の価値や収益性を高めるための技術的・経済的な選択肢が複数あります。そのため、現在のL1収益だけを見てイーサリアムの長期的な価値を判断するのは早計です。L1強化路線復帰のGlamsterdamアップデートもこれからです。
今のETHを評価するのであれば、四半期利益だけを見る視点ではなく、成長投資を続けながら市場シェアとネットワーク効果の拡大を目指しているプラットフォームとして捉える方がいいと思うよ。
750承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/01(月) 01:52:01.82ID:cktS2nP5H スタンダードチャータード銀行のデジタル資産調査グローバル責任者ケンドリック氏もETHの現状について、2001年のドットコムバブル崩壊時におけるアマゾン株に似ていると指摘。
アマゾン株はその後2026年5月に過去最高値274.99ドルを記録し、2001年安値比で900倍以上上昇している。
ETHの現在価格は2025年8月の高値(4,946ドル)から約60%下落し2,000ドル水準にある。
ETHのトランザクション数とETH建てのTVL(総預かり資産)はいずれも過去最高水準近辺で推移しています。
アマゾン株はその後2026年5月に過去最高値274.99ドルを記録し、2001年安値比で900倍以上上昇している。
ETHの現在価格は2025年8月の高値(4,946ドル)から約60%下落し2,000ドル水準にある。
ETHのトランザクション数とETH建てのTVL(総預かり資産)はいずれも過去最高水準近辺で推移しています。
751承認済み名無しさん (ワッチョイ 51a2-NgRF)
2026/06/01(月) 04:35:41.90ID:famAeLd10 日曜にこれだけ下げれるのは才能
752全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 417c-+msY)
2026/06/01(月) 07:36:35.36ID:i5QFHW830 >>751
ギャンブルしてるわけじゃないんだから、そんな1日の動きでぎゃあぎゃあ言っても仕方ないのだよ
ギャンブルしてるわけじゃないんだから、そんな1日の動きでぎゃあぎゃあ言っても仕方ないのだよ
753承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/01(月) 08:01:55.61ID:TtYq628S0 年明けから1/2のethと3倍のhypeの差よ
754承認済み名無しさん (ワッチョイ cd7d-pddh)
2026/06/01(月) 08:02:59.68ID:/blGw/FI0 イーサなんかギャンブルでしかないんだが
しかもハイリスクローリターン
しかもハイリスクローリターン
755承認済み名無しさん (ワッチョイ 5578-etCG)
2026/06/01(月) 15:42:03.84ID:Hc9Bz7KB0 ハイリスクノーリターンですよw
757承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/01(月) 21:11:14.67ID:TtYq628S0 mstrがbtc売ってるしつられて下げるしかなさそう
758承認済み名無しさん (ワッチョイ cd7d-pddh)
2026/06/01(月) 21:53:59.33ID:/blGw/FI0 お前らはノータリンw
759承認済み名無しさん (ワッチョイ 516f-NgRF)
2026/06/01(月) 23:24:58.12ID:famAeLd10 ほんとに0円あるなこりゃ
760承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/02(火) 00:54:25.95ID:J9ct9MHo0 もう新規プロジェクトがでてこなくなってサ終まみれだから仮想通貨に資金回ってくるまで下がるんじゃないかな
1000ドルとか普通に今ならなってもおかしいことじゃないし
後は毎日ハッキングだらけなのも向かい風
1000ドルとか普通に今ならなってもおかしいことじゃないし
後は毎日ハッキングだらけなのも向かい風
761承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/02(火) 04:12:51.68ID:U6kTmFjUH ★数字が示すEthereumの圧倒的支配力 ― なぜ金融の中心地になりつつあるのか
Ethereumの凄さは、単に時価総額が大きいとか、歴史が長いブロックチェーンだという話ではありません。本当の凄さは、暗号資産業界で最も重要な市場や流動性の中心を次々と押さえ、巨大な経済圏を形成していることにあります。
現在の暗号資産市場には数千ものブロックチェーンが存在し、それぞれが高速処理や低手数料をアピールしています。しかし、最終的に最も多くの資金、開発者、企業、機関投資家が集まっている場所はどこかといえば、依然としてEthereumです。
その象徴がDeFi(分散型金融)市場です。世界中のDeFi資産の過半数がEthereum経済圏に集中しています。数多くの「Ethereumキラー」が登場し続けてきたにもかかわらず、最も重要な流動性は今なおEthereumを中心に形成されています。DeFi市場そのものがEthereumを中核として動いていると言っても過言ではありません。
ステーブルコイン市場でも状況は同じです。世界中で流通するステーブルコインの過半数がEthereum上に存在しており、USDTやUSDCなど主要ステーブルコインの巨大な流動性もEthereumを中心に形成されています。ステーブルコインは暗号資産業界における「デジタルドル」であり、取引、決済、送金、DeFi、RWAなどあらゆる分野の土台です。その中心地をEthereumが押さえていることの意味は非常に大きいと言えます。
さらに近年、金融業界が最も注目しているRWA(Real World Assets:現実資産のトークン化)市場でもEthereumは最大シェアを維持しています。トークン化国債、マネーマーケットファンド、不動産、社債などの分野でEthereumは事実上の標準基盤となりつつあります。トークン化ETF市場に至っては7割を超えるシェアを持ち、機関投資家向け金融商品のデジタル化においても圧倒的な存在感を示しています。
つまりEthereumは、
DeFi最大
ステーブルコイン最大
RWA最大
トークン化ETF最大
という、暗号資産業界で最も価値の高い市場の多くでトップシェアを獲得しているのです。
さらにEthereumは単独チェーンとしてだけでなく、Arbitrum、Base、OptimismなどのL2を含めた巨大な経済圏へと進化しています。膨大な資金と流動性がL2へ流れ込み、Ethereumは単なるブロックチェーンではなく、多数の都市を抱える巨大な国家のような存在になりつつあります。
そして本当に重要なのは、これらの市場が相互に結び付いていることです。DeFiにはステーブルコインが必要であり、RWAにも決済手段や流動性としてステーブルコインが必要です。トークン化証券にはスマートコントラクトが必要であり、L2はEthereumのセキュリティを利用しています。つまりEthereumは単にシェアを持っているだけではなく、業界の中心的な市場同士を結び付ける巨大なハブとして機能しているのです。
もちろん、「今後はマルチチェーンの時代になる」という意見もあります。それ自体はおそらく正しいでしょう。しかし、マルチチェーンになることと、すべてのチェーンが均等に発展することは全く別の話です。
実際、インターネットの歴史を振り返ると、多くの市場では最終的に1〜2社の巨大プラットフォームへ利用者や流動性が集中する傾向が見られます。検索市場ではGoogleが圧倒的シェアを獲得し、動画市場ではYouTubeが支配的な地位を築きました。EC市場ではAmazonが巨大な存在となり、SNSでも少数のプラットフォームに利用者が集中しています。
ネットワーク効果が働く市場では、「少し優位な存在」が時間とともにさらに優位になり、資金、利用者、開発者、企業が集中していく傾向があります。そしてブロックチェーンもまた、流動性や開発者、アプリケーション、資産発行体が集まるほど価値が高まる典型的なネットワーク効果の市場です。
そのため、将来的に複数のチェーンが共存する可能性は高いとしても、資産、流動性、機関投資家、開発者の大部分が少数の巨大エコシステムへ集中していく可能性は十分にあります。
現在の状況を見る限り、EthereumはDeFi、ステーブルコイン、RWA、トークン化証券、L2エコシステムという最も重要な分野で圧倒的な先行ポジションを確保しています。もし今後、ステーブルコイン市場やRWA市場が数兆ドル規模へ成長していくのであれば、その恩恵を最も受ける候補の一つがEthereum経済圏であることは間違いないでしょう。
つまりEthereumの強みは、単なる技術力や知名度ではありません。世界最大のDeFi市場、世界最大のステーブルコイン市場、世界最大のRWA市場、世界最大のトークン化ETF市場を結び付ける中心地として、暗号資産業界全体の金融インフラになりつつあることこそが、その圧倒的な強さの源泉なのです。
Ethereumの凄さは、単に時価総額が大きいとか、歴史が長いブロックチェーンだという話ではありません。本当の凄さは、暗号資産業界で最も重要な市場や流動性の中心を次々と押さえ、巨大な経済圏を形成していることにあります。
現在の暗号資産市場には数千ものブロックチェーンが存在し、それぞれが高速処理や低手数料をアピールしています。しかし、最終的に最も多くの資金、開発者、企業、機関投資家が集まっている場所はどこかといえば、依然としてEthereumです。
その象徴がDeFi(分散型金融)市場です。世界中のDeFi資産の過半数がEthereum経済圏に集中しています。数多くの「Ethereumキラー」が登場し続けてきたにもかかわらず、最も重要な流動性は今なおEthereumを中心に形成されています。DeFi市場そのものがEthereumを中核として動いていると言っても過言ではありません。
ステーブルコイン市場でも状況は同じです。世界中で流通するステーブルコインの過半数がEthereum上に存在しており、USDTやUSDCなど主要ステーブルコインの巨大な流動性もEthereumを中心に形成されています。ステーブルコインは暗号資産業界における「デジタルドル」であり、取引、決済、送金、DeFi、RWAなどあらゆる分野の土台です。その中心地をEthereumが押さえていることの意味は非常に大きいと言えます。
さらに近年、金融業界が最も注目しているRWA(Real World Assets:現実資産のトークン化)市場でもEthereumは最大シェアを維持しています。トークン化国債、マネーマーケットファンド、不動産、社債などの分野でEthereumは事実上の標準基盤となりつつあります。トークン化ETF市場に至っては7割を超えるシェアを持ち、機関投資家向け金融商品のデジタル化においても圧倒的な存在感を示しています。
つまりEthereumは、
DeFi最大
ステーブルコイン最大
RWA最大
トークン化ETF最大
という、暗号資産業界で最も価値の高い市場の多くでトップシェアを獲得しているのです。
さらにEthereumは単独チェーンとしてだけでなく、Arbitrum、Base、OptimismなどのL2を含めた巨大な経済圏へと進化しています。膨大な資金と流動性がL2へ流れ込み、Ethereumは単なるブロックチェーンではなく、多数の都市を抱える巨大な国家のような存在になりつつあります。
そして本当に重要なのは、これらの市場が相互に結び付いていることです。DeFiにはステーブルコインが必要であり、RWAにも決済手段や流動性としてステーブルコインが必要です。トークン化証券にはスマートコントラクトが必要であり、L2はEthereumのセキュリティを利用しています。つまりEthereumは単にシェアを持っているだけではなく、業界の中心的な市場同士を結び付ける巨大なハブとして機能しているのです。
もちろん、「今後はマルチチェーンの時代になる」という意見もあります。それ自体はおそらく正しいでしょう。しかし、マルチチェーンになることと、すべてのチェーンが均等に発展することは全く別の話です。
実際、インターネットの歴史を振り返ると、多くの市場では最終的に1〜2社の巨大プラットフォームへ利用者や流動性が集中する傾向が見られます。検索市場ではGoogleが圧倒的シェアを獲得し、動画市場ではYouTubeが支配的な地位を築きました。EC市場ではAmazonが巨大な存在となり、SNSでも少数のプラットフォームに利用者が集中しています。
ネットワーク効果が働く市場では、「少し優位な存在」が時間とともにさらに優位になり、資金、利用者、開発者、企業が集中していく傾向があります。そしてブロックチェーンもまた、流動性や開発者、アプリケーション、資産発行体が集まるほど価値が高まる典型的なネットワーク効果の市場です。
そのため、将来的に複数のチェーンが共存する可能性は高いとしても、資産、流動性、機関投資家、開発者の大部分が少数の巨大エコシステムへ集中していく可能性は十分にあります。
現在の状況を見る限り、EthereumはDeFi、ステーブルコイン、RWA、トークン化証券、L2エコシステムという最も重要な分野で圧倒的な先行ポジションを確保しています。もし今後、ステーブルコイン市場やRWA市場が数兆ドル規模へ成長していくのであれば、その恩恵を最も受ける候補の一つがEthereum経済圏であることは間違いないでしょう。
つまりEthereumの強みは、単なる技術力や知名度ではありません。世界最大のDeFi市場、世界最大のステーブルコイン市場、世界最大のRWA市場、世界最大のトークン化ETF市場を結び付ける中心地として、暗号資産業界全体の金融インフラになりつつあることこそが、その圧倒的な強さの源泉なのです。
762承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/02(火) 04:20:40.04ID:U6kTmFjUH ★今後のL1強化アップデートがもたらす影響
さらに注目すべきなのは、Ethereumが現状に満足しているわけではなく、今後もL1(メインチェーン)の大規模な強化が予定されていることです。
ここ数年のEthereumは、L2エコシステムの拡大を最優先に進めてきました。その結果、ArbitrumやBaseをはじめとするL2が急速に成長し、Ethereum経済圏全体の規模は飛躍的に拡大しました。しかし今後は、それに加えてL1自体の性能向上も本格化していく段階に入ろうとしています。
Ethereumのロードマップでは、ステートレス化、Verkle Trees、履歴データ管理の効率化、PeerDAS、さらなるデータ可用性の向上などが進められており、長期的にはL1の処理能力や効率性そのものが大幅に改善される見込みです。また、開発コミュニティ内では将来的なL1ガスリミットの大幅引き上げについても積極的な議論が続いています。
重要なのは、これらのアップグレードが単にEthereum単体を強化するだけではないという点です。
EthereumのL1は、DeFi最大市場、ステーブルコイン最大市場、RWA最大市場、トークン化ETF最大市場、そして世界最大のL2エコシステムの土台となっています。そのためL1の性能や効率が改善されれば、その恩恵はEthereumチェーンだけではなく、Ethereum経済圏全体へ波及します。
例えば検索エンジン市場でGoogleが強化されれば、その周辺サービスも恩恵を受けるように、Ethereumの基盤性能向上はL2、DeFi、RWA、ステーブルコイン、機関投資家向けサービスなど広範囲に影響を及ぼします。
すでにEthereumは流動性、開発者、機関投資家、資産発行体の面で強力なネットワーク効果を持っています。そこへL1の処理能力やユーザー体験の改善が加われば、「最も資金が集まる場所にさらに資金が集まる」という好循環が強まる可能性があります。
つまり今のEthereumは、巨大な経済圏を築き上げた完成形ではなく、むしろL2拡大フェーズを経て、次のL1強化フェーズへ移行しようとしている段階とも言えます。もし今後のアップデートが計画通り進み、RWAやステーブルコイン市場が拡大を続けるなら、現在見られている「資金・流動性・開発者がEthereumへ集中する傾向」は、さらに強まる可能性があります。
さらに注目すべきなのは、Ethereumが現状に満足しているわけではなく、今後もL1(メインチェーン)の大規模な強化が予定されていることです。
ここ数年のEthereumは、L2エコシステムの拡大を最優先に進めてきました。その結果、ArbitrumやBaseをはじめとするL2が急速に成長し、Ethereum経済圏全体の規模は飛躍的に拡大しました。しかし今後は、それに加えてL1自体の性能向上も本格化していく段階に入ろうとしています。
Ethereumのロードマップでは、ステートレス化、Verkle Trees、履歴データ管理の効率化、PeerDAS、さらなるデータ可用性の向上などが進められており、長期的にはL1の処理能力や効率性そのものが大幅に改善される見込みです。また、開発コミュニティ内では将来的なL1ガスリミットの大幅引き上げについても積極的な議論が続いています。
重要なのは、これらのアップグレードが単にEthereum単体を強化するだけではないという点です。
EthereumのL1は、DeFi最大市場、ステーブルコイン最大市場、RWA最大市場、トークン化ETF最大市場、そして世界最大のL2エコシステムの土台となっています。そのためL1の性能や効率が改善されれば、その恩恵はEthereumチェーンだけではなく、Ethereum経済圏全体へ波及します。
例えば検索エンジン市場でGoogleが強化されれば、その周辺サービスも恩恵を受けるように、Ethereumの基盤性能向上はL2、DeFi、RWA、ステーブルコイン、機関投資家向けサービスなど広範囲に影響を及ぼします。
すでにEthereumは流動性、開発者、機関投資家、資産発行体の面で強力なネットワーク効果を持っています。そこへL1の処理能力やユーザー体験の改善が加われば、「最も資金が集まる場所にさらに資金が集まる」という好循環が強まる可能性があります。
つまり今のEthereumは、巨大な経済圏を築き上げた完成形ではなく、むしろL2拡大フェーズを経て、次のL1強化フェーズへ移行しようとしている段階とも言えます。もし今後のアップデートが計画通り進み、RWAやステーブルコイン市場が拡大を続けるなら、現在見られている「資金・流動性・開発者がEthereumへ集中する傾向」は、さらに強まる可能性があります。
763承認済み名無しさん (ワッチョイ 4acf-NgRF)
2026/06/02(火) 11:05:36.34ID:urozaDLz0 今日も垂直落下でいいね
764全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ e535-+msY)
2026/06/02(火) 12:44:00.81ID:M2jKXGcb0765承認済み名無しさん (スッププ Sd9a-VkBD)
2026/06/02(火) 13:21:47.14ID:qvM+KPk3d イーサ王よ、今日はお元気でいらっしゃいますね
766承認済み名無しさん (ワッチョイ 51f2-+FuZ)
2026/06/02(火) 13:31:50.35ID:p0U/UWdZ0 イーサちゃんの最後の輝きをとくと見よ
767承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/02(火) 20:20:58.65ID:J9ct9MHo0 btcがどんどん売られてスペースx待機かな
次はethのステーキングの番になりそうだが
次はethのステーキングの番になりそうだが
768承認済み名無しさん (アークセー Sx85-vqdv)
2026/06/02(火) 20:48:51.02ID:aF6CHa9kx dogeの下落のほうが強い件について
769承認済み名無しさん (ワッチョイ 4117-gcQT)
2026/06/02(火) 23:39:25.39ID:xoQ8eCbc0 どこからショートしても儲かるwwwww
770承認済み名無しさん (ワッチョイ e6c1-Wfdl)
2026/06/03(水) 01:06:39.37ID:2EyR0CH60 イーサのバーゲンセールきてるやん
771承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/03(水) 01:10:02.26ID:qvLrEJ6B0 は?まだまだ高いでしょ
772承認済み名無しさん (ベーイモ MM5e-0j0T)
2026/06/03(水) 06:13:32.24ID:UZXLpfKEM 仮想ごみだけ地獄に向かってて笑えるんですよね
773承認済み名無しさん (JP 0Hfe-Lz4s)
2026/06/03(水) 07:46:16.38ID:sqImgI/pH こんなのを上がる上がるって言ってた奴はただの無能のアホだな
774承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/03(水) 07:49:21.26ID:qvLrEJ6B0 btcが下がると時間差で結局下がるからな
結局はbtcの金魚の糞状態
結局はbtcの金魚の糞状態
775承認済み名無しさん (ワッチョイ 4aed-9QQN)
2026/06/03(水) 07:59:18.29ID:7zJkcowB0 何回も高値更新してるからまだ持ててるけど次更新する気配すらなかったらもう全部捨てるわ
776承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/03(水) 08:30:20.73ID:qvLrEJ6B0 だからもう過去の信者も捨てまくってるんだよな
そしてナスダックはずっと最高値更新してるからもし下がり始めたら仮想通貨もまた下がる
株民は毎日のように何十人も億り人でてるのにな
そしてナスダックはずっと最高値更新してるからもし下がり始めたら仮想通貨もまた下がる
株民は毎日のように何十人も億り人でてるのにな
777承認済み名無しさん (ワッチョイ e6ed-7LWy)
2026/06/03(水) 08:34:44.88ID:7FYqxP7M0 株どころか預金のほうがマシっていう
778承認済み名無しさん (ワッチョイ 419f-rj/b)
2026/06/03(水) 08:40:45.29ID:JEXzMp760 今度こそ完全に終わったな…
分離課税も白紙になったりして…
分離課税も白紙になったりして…
779承認済み名無しさん (ワッチョイ e6ac-Wfdl)
2026/06/03(水) 08:41:43.64ID:vwczS+km0 これ割とガチで1000ドル切ると思ってる
煽りじゃなくてガチで800ドルで指値いれた
煽りじゃなくてガチで800ドルで指値いれた
781承認済み名無しさん (ワッチョイ cd7d-pddh)
2026/06/03(水) 10:07:15.54ID:beTG+4Mv0 クーサリアムから死臭がするな
782承認済み名無しさん (ワッチョイ 3dcb-PyfZ)
2026/06/03(水) 10:14:02.50ID:tDRkaxq30 ざ、、、ザマァwww
783承認済み名無しさん (ワッチョイ 419f-rj/b)
2026/06/03(水) 10:42:43.38ID:JEXzMp760 お金返して!!!!!!!
784承認済み名無しさん (ワッチョイ 4117-gcQT)
2026/06/03(水) 10:49:15.94ID:ASiVxGor0 下がるのかい?
まだ、下がるのかい?
ヨッシャアアアーーー!!!
まだ、下がるのかい?
ヨッシャアアアーーー!!!
785承認済み名無しさん (ワッチョイ 513a-+FuZ)
2026/06/03(水) 10:56:49.53ID:H6fDLpbd0 クソコテとAIガイジが蔓延るとゴミと化すってハッキリわかんだね🥴
786承認済み名無しさん (ワッチョイ 419f-rj/b)
2026/06/03(水) 11:02:50.19ID:JEXzMp760 トレードスキルある上手い人は爆駅ウハウハで高級ソープ三昧なんだろうな...🥲
787承認済み名無しさん (ワッチョイ 3624-Tvs3)
2026/06/03(水) 13:36:05.85ID:PkqaFaz/0 定期age
58 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1f55-N7zm) sage 2025/11/11(火) 14:59:32.06 ID:VWCL5net0
今年のステーキング報酬がだいたい100万ぐらいだとして税金20万くらいか…😟
本業が低所得の肉体労働なんだが税務調査来ないよな…?
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/58
69 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1f55-N7zm) sage 2025/11/11(火) 18:48:04.55 ID:VWCL5net0
>>60
本業は残業込みで400万くらいかな…
ビットコイン暴落で手放さなければよかったよ...😟
30枚あったんだからずっと持ってれば5億近くになったんだぜ…🥲
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/69
77 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1fe8-N7zm) sage 2025/11/11(火) 20:43:01.81 ID:HjU/Z4ky0
>>70
44歳
>>71
10万の時に買ったから原資は300万やな
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/77
901 承認済み名無しさん (スッップ Sdbf-A34Z) sage 2025/12/07(日) 11:55:48.48 ID:KS2+Yjc0d
とりあえず今年分のステーキング売った
税金抑えないといけないから販売所で売ったらスプレッドエグすぎワロタ
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763768503/901
699 承認済み名無しさん (ワッチョイ 7583-lTYG) sage 2025/10/02(木) 21:21:36.62 ID:p2iQ1Gvb0
250枚ありますが貧困層だよ
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1758253493/699
283 承認済み名無しさん (ワッチョイ 621b-DdD4) sage 2025/11/02(日) 11:03:26.17 ID:nu36sWKl0
新NISA 300万くらい
ETH 1億くらい
普通預金 200万くらい
こんなんでどうやってFIREしろってんだよ糞が
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1761547687/283
58 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1f55-N7zm) sage 2025/11/11(火) 14:59:32.06 ID:VWCL5net0
今年のステーキング報酬がだいたい100万ぐらいだとして税金20万くらいか…😟
本業が低所得の肉体労働なんだが税務調査来ないよな…?
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/58
69 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1f55-N7zm) sage 2025/11/11(火) 18:48:04.55 ID:VWCL5net0
>>60
本業は残業込みで400万くらいかな…
ビットコイン暴落で手放さなければよかったよ...😟
30枚あったんだからずっと持ってれば5億近くになったんだぜ…🥲
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/69
77 承認済み名無しさん (ワッチョイ 1fe8-N7zm) sage 2025/11/11(火) 20:43:01.81 ID:HjU/Z4ky0
>>70
44歳
>>71
10万の時に買ったから原資は300万やな
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/77
901 承認済み名無しさん (スッップ Sdbf-A34Z) sage 2025/12/07(日) 11:55:48.48 ID:KS2+Yjc0d
とりあえず今年分のステーキング売った
税金抑えないといけないから販売所で売ったらスプレッドエグすぎワロタ
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763768503/901
699 承認済み名無しさん (ワッチョイ 7583-lTYG) sage 2025/10/02(木) 21:21:36.62 ID:p2iQ1Gvb0
250枚ありますが貧困層だよ
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1758253493/699
283 承認済み名無しさん (ワッチョイ 621b-DdD4) sage 2025/11/02(日) 11:03:26.17 ID:nu36sWKl0
新NISA 300万くらい
ETH 1億くらい
普通預金 200万くらい
こんなんでどうやってFIREしろってんだよ糞が
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1761547687/283
788承認済み名無しさん (ワッチョイ 41f3-h5Cb)
2026/06/03(水) 14:05:52.76ID:HqaCH6Gh0 >>787
2025年からイーサ握りっぱなしだとしたら資産半減してるんだが…
2025年からイーサ握りっぱなしだとしたら資産半減してるんだが…
789承認済み名無しさん (ワッチョイ e6ed-7LWy)
2026/06/03(水) 14:07:41.19ID:7FYqxP7M0 仮想通貨以外を買っておけば何買ってても儲かってるんだよな
790承認済み名無しさん (ワッチョイ 41f3-h5Cb)
2026/06/03(水) 14:08:52.95ID:HqaCH6Gh0 株がボーナスステージ
その前はゴールドがボーナスステージだったんだから
そりゃ仮想通貨からは資金逃げるって
その前はゴールドがボーナスステージだったんだから
そりゃ仮想通貨からは資金逃げるって
791承認済み名無しさん (ワッチョイ d68a-BCnJ)
2026/06/03(水) 16:24:48.28ID:UwMJBQDe0 仮想通貨のボーナスステージはいつくるの?
792承認済み名無しさん (ワッチョイ 4ac9-UoTG)
2026/06/03(水) 16:27:41.74ID:A+SZbjsY0 手持ちのNEARがやっと回復してくれてきた
793承認済み名無しさん (ワッチョイ 4132-rBjz)
2026/06/03(水) 18:02:26.20ID:VB0RTgph0 もう全部売ったわ
794全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ e535-+msY)
2026/06/03(水) 18:16:26.50ID:K+f+Pr8i0 >>793
阿呆やのう
阿呆やのう
795承認済み名無しさん (ワッチョイ ba9b-0j0T)
2026/06/03(水) 18:22:13.42ID:AZs0QMZU0 仮想通貨は…まあ3年くらい待てば?
796承認済み名無しさん (ワッチョイ cd7d-pddh)
2026/06/03(水) 18:35:46.16ID:yYICiLKW0 イーサの暴落はまだまたこれから
1/10なってもおかしくない
損切りは正しい
1/10なってもおかしくない
損切りは正しい
797承認済み名無しさん (オッペケ Sr85-vqdv)
2026/06/03(水) 19:04:34.44ID:8rYApwkjr マヨラナ2発表で最後のカウントダウンが始まったな
798承認済み名無しさん (ワッチョイ 4176-h5Cb)
2026/06/03(水) 19:10:58.03ID:Nu4v6Z8n0 >>796
1/10はまったく根拠を感じないけど日本円表示の5年チャート見ると13万-22万までは普通にあるというか
むしろここまで仮想通貨一人負けが続いてるからにはそこまで下がる方が可能性高いと思う
1/10はまったく根拠を感じないけど日本円表示の5年チャート見ると13万-22万までは普通にあるというか
むしろここまで仮想通貨一人負けが続いてるからにはそこまで下がる方が可能性高いと思う
799承認済み名無しさん (オッペケ Sr85-vqdv)
2026/06/03(水) 19:16:04.71ID:q233+z8Dr というかイーサは無価値になる
生き残れるのは速さ貯金のあるSOLと問答無用でハードフォークできるXMRくらい
生き残れるのは速さ貯金のあるSOLと問答無用でハードフォークできるXMRくらい
800承認済み名無しさん (JP 0He5-etCG)
2026/06/03(水) 19:29:57.26ID:Ytjt9K6RH SOLもXRPLも垂直スケーリング型ブロックチェーン
量子コンピュータ時代に始まる「データ爆発」──すべてを1つでこなす超高速ブロックチェーン(垂直スケーリング型)は、もう既に限界を迎えている
量子コンピュータ時代における本当の問題は、「暗号が破られるかどうか」だけではありません。むしろ本質は、その対策として導入される量子耐性暗号(PQC)が、ブロックチェーンのスケーリング構造そのものを根本から変えてしまう点にあります。
現在、多くの高速L1チェーンは、「単一ネットワーク上で、全ノードが同一データをリアルタイム共有しながら、極限まで低遅延で処理する」という“垂直スケーリング型”の思想で設計されています。しかしPQC時代では、この構造自体が極めて不利になります。なぜなら、量子耐性署名は既存のECDSAやEd25519と比較して、署名サイズ・検証負荷・帯域消費が桁違いに重くなるからです。
特に深刻なのは、「通信」「計算」「保存」の3コストが同時に爆発する点です。従来は数百バイト程度だった署名データが数十倍規模へ膨張すると、全ノード同期を前提とするチェーンは、ネットワーク帯域だけでなくCPU検証負荷、さらにステート保存コストまで一斉に限界へ近づきます。
ここで垂直型チェーンは、構造的ジレンマに陥ります。
データを圧縮すればCPU負荷が爆発し、圧縮しなければ帯域が崩壊する。
しかも暗号データは、本質的に高エントロピーであり、「安全であるほど圧縮しにくい」という数学的性質を持っています。つまり、PQC時代の巨大署名を“うまく縮めて解決する”という発想自体が、かなり楽観的なのです。
さらに問題なのは、これが単なる瞬間的トラフィックでは終わらないことです。ブロックチェーンは過去データを積み上げ続けるシステムであるため、巨大化した署名はチェーン履歴・ステートサイズ・インデックスデータを長期的に膨張させ続けます。
従来暗号では、署名集約(aggregate signature)などを用いて大量トランザクションを効率化する余地がありました。しかしPQCでは、こうした集約効率が大幅に悪化、あるいは利用困難になるケースが多く、結果として「大量の巨大署名を、各ノードが個別検証し続ける」という極めて重い構造へ近づいていきます。
この時点で、垂直スケーリング型チェーンの思想は厳しい局面に入ります。
なぜなら彼らは、「全員が、すべてを、リアルタイムに確認する」ことを前提に高速化してきたからです。
つまりPQC時代とは、TPS競争の延長ではありません。むしろ、「リアルタイム全同期」という設計思想そのものが問われる時代です。
これに対し、モジュール型アーキテクチャは構造的に耐性があります。
たとえばEthereum系のL2モデルでは、重い処理を外部レイヤーへ逃がし、L1には最終結果のみを圧縮・証明して提出できます。ここでは「全処理を即時同期する必要」がありません。
重要なのは、“ユーザー体験上の確定”と、“最終的な暗号学的確定”を分離できる点です。
L2はまず数秒以内に仮確定を返し、ユーザーは即座にアプリを利用できます。その後、数分〜数時間かけてZK証明やバッチ処理を生成し、最終的にL1へコミットします。つまりモジュール型は、「時間」を使って計算コストを平滑化できるのです。
これは非常に大きな差です。
垂直型チェーンは、「今この瞬間」に全巨大データを処理し続けなければなりません。一方モジュール型は、「重い処理を後ろへ逃がし、非同期化し、役割分担できる」。
PQC時代において、この差は単なる効率差ではなく、生存性の差になります。
さらにモジュール型は、データ保存層まで外部化できます。巨大化した生データを、データ可用性(DA)専用チェーンへ分散配置し、実行・検証・保存を水平分離できるためです。
つまりモジュール型は、
・実行
・証明生成
・データ保存
・最終検証
を別々のレイヤーへ分散できます。
一方、垂直型チェーンは、それらを単一システムへ押し込めたまま維持しようとするため、PQCによるデータ爆発を正面から受け止めることになります。
ここで最終的に効いてくるのが、「現実のコスト」です。
量子コンピュータ時代に始まる「データ爆発」──すべてを1つでこなす超高速ブロックチェーン(垂直スケーリング型)は、もう既に限界を迎えている
量子コンピュータ時代における本当の問題は、「暗号が破られるかどうか」だけではありません。むしろ本質は、その対策として導入される量子耐性暗号(PQC)が、ブロックチェーンのスケーリング構造そのものを根本から変えてしまう点にあります。
現在、多くの高速L1チェーンは、「単一ネットワーク上で、全ノードが同一データをリアルタイム共有しながら、極限まで低遅延で処理する」という“垂直スケーリング型”の思想で設計されています。しかしPQC時代では、この構造自体が極めて不利になります。なぜなら、量子耐性署名は既存のECDSAやEd25519と比較して、署名サイズ・検証負荷・帯域消費が桁違いに重くなるからです。
特に深刻なのは、「通信」「計算」「保存」の3コストが同時に爆発する点です。従来は数百バイト程度だった署名データが数十倍規模へ膨張すると、全ノード同期を前提とするチェーンは、ネットワーク帯域だけでなくCPU検証負荷、さらにステート保存コストまで一斉に限界へ近づきます。
ここで垂直型チェーンは、構造的ジレンマに陥ります。
データを圧縮すればCPU負荷が爆発し、圧縮しなければ帯域が崩壊する。
しかも暗号データは、本質的に高エントロピーであり、「安全であるほど圧縮しにくい」という数学的性質を持っています。つまり、PQC時代の巨大署名を“うまく縮めて解決する”という発想自体が、かなり楽観的なのです。
さらに問題なのは、これが単なる瞬間的トラフィックでは終わらないことです。ブロックチェーンは過去データを積み上げ続けるシステムであるため、巨大化した署名はチェーン履歴・ステートサイズ・インデックスデータを長期的に膨張させ続けます。
従来暗号では、署名集約(aggregate signature)などを用いて大量トランザクションを効率化する余地がありました。しかしPQCでは、こうした集約効率が大幅に悪化、あるいは利用困難になるケースが多く、結果として「大量の巨大署名を、各ノードが個別検証し続ける」という極めて重い構造へ近づいていきます。
この時点で、垂直スケーリング型チェーンの思想は厳しい局面に入ります。
なぜなら彼らは、「全員が、すべてを、リアルタイムに確認する」ことを前提に高速化してきたからです。
つまりPQC時代とは、TPS競争の延長ではありません。むしろ、「リアルタイム全同期」という設計思想そのものが問われる時代です。
これに対し、モジュール型アーキテクチャは構造的に耐性があります。
たとえばEthereum系のL2モデルでは、重い処理を外部レイヤーへ逃がし、L1には最終結果のみを圧縮・証明して提出できます。ここでは「全処理を即時同期する必要」がありません。
重要なのは、“ユーザー体験上の確定”と、“最終的な暗号学的確定”を分離できる点です。
L2はまず数秒以内に仮確定を返し、ユーザーは即座にアプリを利用できます。その後、数分〜数時間かけてZK証明やバッチ処理を生成し、最終的にL1へコミットします。つまりモジュール型は、「時間」を使って計算コストを平滑化できるのです。
これは非常に大きな差です。
垂直型チェーンは、「今この瞬間」に全巨大データを処理し続けなければなりません。一方モジュール型は、「重い処理を後ろへ逃がし、非同期化し、役割分担できる」。
PQC時代において、この差は単なる効率差ではなく、生存性の差になります。
さらにモジュール型は、データ保存層まで外部化できます。巨大化した生データを、データ可用性(DA)専用チェーンへ分散配置し、実行・検証・保存を水平分離できるためです。
つまりモジュール型は、
・実行
・証明生成
・データ保存
・最終検証
を別々のレイヤーへ分散できます。
一方、垂直型チェーンは、それらを単一システムへ押し込めたまま維持しようとするため、PQCによるデータ爆発を正面から受け止めることになります。
ここで最終的に効いてくるのが、「現実のコスト」です。
801承認済み名無しさん (JP 0He5-etCG)
2026/06/03(水) 19:31:55.49ID:Ytjt9K6RH 仮に将来、超高速回線や専用アクセラレータ、PQC向け圧縮ハードウェアが登場したとしても、それを維持できるのは巨大資本を持つデータセンター事業者だけになります。
これは、高性能化と引き換えに分散性を失うことを意味します。
特に高スペック依存型チェーンでは、ノード運営コストの高騰により参加者が急速に減少し、「高速だが中央集権的な巨大サーバークラスター」へ近づいていく可能性があります。
さらに深刻なのは、報酬構造の弱いチェーンです。
たとえばボランティア性の強いネットワークや、低収益モデルのチェーンでは、PQC対応インフラの維持費を負担する経済合理性が成立しません。結果として、ノード離脱 → 分散性低下 → セキュリティ低下 → ネットワーク縮小、という負の循環に入りやすくなります。
つまり量子耐性時代とは、単なる暗号更新イベントではありません。
それは、「すべてを単一チェーン上でリアルタイム処理する」という時代の終焉です。
今後の競争軸はTPSではなく、
・どれだけ処理を分散できるか
・どこまで非同期化できるか
・どれほど計算を後回しにできるか
・どれだけ役割分担できるか
へ移行していきます。
その意味で、PQC時代はブロックチェーン業界に対して、「モノリシック構造をどう解体し、モジュール化へ軟着陸させるか」という極めて現実的な課題を突きつけています。
“すべてを1つで超高速処理するチェーン”という理想は、量子耐性によるデータ爆発の前では、物理・通信・暗号理論の三方向から同時に限界へ追い込まれていく可能性が高いのです。
これは、高性能化と引き換えに分散性を失うことを意味します。
特に高スペック依存型チェーンでは、ノード運営コストの高騰により参加者が急速に減少し、「高速だが中央集権的な巨大サーバークラスター」へ近づいていく可能性があります。
さらに深刻なのは、報酬構造の弱いチェーンです。
たとえばボランティア性の強いネットワークや、低収益モデルのチェーンでは、PQC対応インフラの維持費を負担する経済合理性が成立しません。結果として、ノード離脱 → 分散性低下 → セキュリティ低下 → ネットワーク縮小、という負の循環に入りやすくなります。
つまり量子耐性時代とは、単なる暗号更新イベントではありません。
それは、「すべてを単一チェーン上でリアルタイム処理する」という時代の終焉です。
今後の競争軸はTPSではなく、
・どれだけ処理を分散できるか
・どこまで非同期化できるか
・どれほど計算を後回しにできるか
・どれだけ役割分担できるか
へ移行していきます。
その意味で、PQC時代はブロックチェーン業界に対して、「モノリシック構造をどう解体し、モジュール化へ軟着陸させるか」という極めて現実的な課題を突きつけています。
“すべてを1つで超高速処理するチェーン”という理想は、量子耐性によるデータ爆発の前では、物理・通信・暗号理論の三方向から同時に限界へ追い込まれていく可能性が高いのです。
802承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/03(水) 19:38:54.89ID:Yrzi1yFxH PQC時代が突きつける「モノリシックL1の限界」とイーサリアム型アーキテクチャへの収束
PQC(Post-Quantum Cryptography:耐量子暗号)の時代は、ブロックチェーン業界に単なる暗号方式の変更以上の問題を突きつけています。それは「巨大化し続けるチェーンをどう維持するのか」という構造的な課題です。
量子耐性対応は一度アップデートすれば終わりではありません。今後も暗号技術の進化に合わせて継続的な更新が必要になります。そしてPQCの最大の問題は、一般的に署名サイズや検証コストが増加する傾向があることです。つまり、トランザクションサイズの増大、ブロックサイズの膨張、ストレージ消費の増加、ノード運営コストの上昇、ネットワーク伝播負荷の増加といった圧力がシステム全体にかかることになります。
現在ですら多くの高速L1は、TPS向上の代償としてノード要件が急速に重くなっています。そこへPQCによる追加負荷が加われば、「すべてを一つのチェーンで処理する」というモノリシック構造はさらに維持が難しくなるでしょう。
その結果、業界全体は実行層(Execution)、決済層(Settlement)、データ可用性層(DA)を分離するモジュール型アーキテクチャへ向かわざるを得なくなります。これは単なる流行ではなく、PQC時代において分散性を維持しながらスケールするための現実的な解決策です。
つまり、高速L1も最終的にはサイドチェーン、アプリチェーン、L2、ロールアップなどを多数抱える構造へ移行していく可能性が高いということです。
しかし、ここで一つの根本的な疑問が生まれます。もし最終的に「メインチェーンは決済とセキュリティを担当し、実際の処理は外部チェーンが担当する」という構造になるのであれば、それはすでにイーサリアムが数年前から進めている方向性そのものではないか、という話です。
実際、Ethereumは早い段階からロールアップ中心の拡張戦略を採用し、Blobによるデータ可用性の拡張やSuperchain構想などを進めてきました。つまり「L1だけで全てを処理しない」という前提で設計されているのです。
もちろん、他のL1にも差別化要素はあります。処理性能、開発環境、特定用途への最適化などは依然として重要です。しかし、PQC時代によって業界全体がモジュール化へ向かうのであれば、高速L1が将来的にたどり着く構造は、意外なほど現在のイーサリアムに近いものになる可能性があります。
そして投資家目線で見ると、本当に重要なのはTPS競争ではありません。最終的に問われるのは「どのネットワークが世界規模の決済層・セキュリティ層として機能するのか」という点です。もし業界全体がモジュール化へ収束していくのであれば、競争の軸は「誰が最も速いか」から「誰が最も信頼される基盤になるか」へ移っていくでしょう。
その意味でPQC時代は、高速L1同士の性能競争の終わりではなく、「次世代インターネットの基盤となる決済層はどこか」を決める時代なのかもしれません。そしてその流れが進めば進むほど、「結局イーサリアムでいいのではないか」という問いは、ますます強く意識されるようになるでしょう。
PQC(Post-Quantum Cryptography:耐量子暗号)の時代は、ブロックチェーン業界に単なる暗号方式の変更以上の問題を突きつけています。それは「巨大化し続けるチェーンをどう維持するのか」という構造的な課題です。
量子耐性対応は一度アップデートすれば終わりではありません。今後も暗号技術の進化に合わせて継続的な更新が必要になります。そしてPQCの最大の問題は、一般的に署名サイズや検証コストが増加する傾向があることです。つまり、トランザクションサイズの増大、ブロックサイズの膨張、ストレージ消費の増加、ノード運営コストの上昇、ネットワーク伝播負荷の増加といった圧力がシステム全体にかかることになります。
現在ですら多くの高速L1は、TPS向上の代償としてノード要件が急速に重くなっています。そこへPQCによる追加負荷が加われば、「すべてを一つのチェーンで処理する」というモノリシック構造はさらに維持が難しくなるでしょう。
その結果、業界全体は実行層(Execution)、決済層(Settlement)、データ可用性層(DA)を分離するモジュール型アーキテクチャへ向かわざるを得なくなります。これは単なる流行ではなく、PQC時代において分散性を維持しながらスケールするための現実的な解決策です。
つまり、高速L1も最終的にはサイドチェーン、アプリチェーン、L2、ロールアップなどを多数抱える構造へ移行していく可能性が高いということです。
しかし、ここで一つの根本的な疑問が生まれます。もし最終的に「メインチェーンは決済とセキュリティを担当し、実際の処理は外部チェーンが担当する」という構造になるのであれば、それはすでにイーサリアムが数年前から進めている方向性そのものではないか、という話です。
実際、Ethereumは早い段階からロールアップ中心の拡張戦略を採用し、Blobによるデータ可用性の拡張やSuperchain構想などを進めてきました。つまり「L1だけで全てを処理しない」という前提で設計されているのです。
もちろん、他のL1にも差別化要素はあります。処理性能、開発環境、特定用途への最適化などは依然として重要です。しかし、PQC時代によって業界全体がモジュール化へ向かうのであれば、高速L1が将来的にたどり着く構造は、意外なほど現在のイーサリアムに近いものになる可能性があります。
そして投資家目線で見ると、本当に重要なのはTPS競争ではありません。最終的に問われるのは「どのネットワークが世界規模の決済層・セキュリティ層として機能するのか」という点です。もし業界全体がモジュール化へ収束していくのであれば、競争の軸は「誰が最も速いか」から「誰が最も信頼される基盤になるか」へ移っていくでしょう。
その意味でPQC時代は、高速L1同士の性能競争の終わりではなく、「次世代インターネットの基盤となる決済層はどこか」を決める時代なのかもしれません。そしてその流れが進めば進むほど、「結局イーサリアムでいいのではないか」という問いは、ますます強く意識されるようになるでしょう。
803承認済み名無しさん (ワッチョイ 3624-Tvs3)
2026/06/03(水) 20:05:23.86ID:PkqaFaz/0 HYPEのブロックチェーンエクスプローラ見ると未来を感じるぞ〜
スピードがやばい
スピードがやばい
805承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/03(水) 22:57:33.29ID:Yrzi1yFxH >>803
Hyperliquidの高性能は確かに魅力ですが、その一部は高性能ノードへの依存によって実現されています。そのため、Ethereumが目指すような広範な分散化や検閲耐性とは方向性が異なります。
シンプルに言えば、
Hyperliquidは高速な取引システム。
Ethereumは世界経済の共通インフラ。
という違いです。
さらに、Hyperliquidのような垂直スケーリング型の設計は、単一のステート(状態)を高速に共有することで性能を高めています。しかし、もし将来、世界中の金融資産や経済活動をその単一のステートに集中させると、障害やバグ、攻撃、運営上の問題が発生した際の影響範囲も巨大になります。
つまり、
「すべてを一つの巨大なシステムに載せるほど、一か所の問題が全体を揺るがすシステミックリスクになる」
という課題を抱えます。
だからEthereumは、一つの巨大なチェーンを極限まで高速化するのではなく、L2やロールアップによって処理を分散しながら、共通のセキュリティ基盤を共有する方向を選んでいます。
言い換えれば、
Hyperliquidは高性能を優先した設計。
Ethereumは世界規模での耐久性と中立性を優先した設計。
であり、グローバル経済の土台として考えた場合、この違いは非常に大きいのです。
Hyperliquidの高性能は確かに魅力ですが、その一部は高性能ノードへの依存によって実現されています。そのため、Ethereumが目指すような広範な分散化や検閲耐性とは方向性が異なります。
シンプルに言えば、
Hyperliquidは高速な取引システム。
Ethereumは世界経済の共通インフラ。
という違いです。
さらに、Hyperliquidのような垂直スケーリング型の設計は、単一のステート(状態)を高速に共有することで性能を高めています。しかし、もし将来、世界中の金融資産や経済活動をその単一のステートに集中させると、障害やバグ、攻撃、運営上の問題が発生した際の影響範囲も巨大になります。
つまり、
「すべてを一つの巨大なシステムに載せるほど、一か所の問題が全体を揺るがすシステミックリスクになる」
という課題を抱えます。
だからEthereumは、一つの巨大なチェーンを極限まで高速化するのではなく、L2やロールアップによって処理を分散しながら、共通のセキュリティ基盤を共有する方向を選んでいます。
言い換えれば、
Hyperliquidは高性能を優先した設計。
Ethereumは世界規模での耐久性と中立性を優先した設計。
であり、グローバル経済の土台として考えた場合、この違いは非常に大きいのです。
806承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/03(水) 23:29:31.11ID:qvLrEJ6B0 自称ジョージア人物像定期
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
807承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 00:40:27.54ID:YYIEO5sqH 現在のEthereumでは、バリデーターとして参加するための順番待ちが約310万ETHに達しており、新規参加者は約2か月近く待たなければならない状況となっています。これは約10万バリデーター分に相当し、多くの投資家や機関がETHを売却するのではなく、ステーキングして長期保有したいと考えていることを示しています。
その背景には、ステーキングによる利回りへの需要だけでなく、今後予定されているEthereumのL1強化への期待もあると考えられます。EthereumはこれまでL2を中心にスケーリングを進めてきましたが、今後はガスリミットの引き上げや実行レイヤーの並列化など、L1そのものの処理能力を大幅に向上させる取り組みが本格化します。これらが実現すれば、L1の価値や利用量、手数料収益の拡大が期待されるため、本格的な性能向上が始まる前にETHを確保し、ステーキングしておきたいと考える参加者が増えていても不思議ではありません。
もちろん、現在の待機列のすべてがL1強化への期待によるものとは断定できませんが、少なくとも市場には将来のEthereumの成長を見越して先回りしようとする動きが存在している可能性があります。数百万ETH規模が売却ではなくステーキングのために順番待ちをしているという事実は、Ethereumに強い保有需要(ストック需要)が存在することを示す象徴的な状況といえるでしょう。
その背景には、ステーキングによる利回りへの需要だけでなく、今後予定されているEthereumのL1強化への期待もあると考えられます。EthereumはこれまでL2を中心にスケーリングを進めてきましたが、今後はガスリミットの引き上げや実行レイヤーの並列化など、L1そのものの処理能力を大幅に向上させる取り組みが本格化します。これらが実現すれば、L1の価値や利用量、手数料収益の拡大が期待されるため、本格的な性能向上が始まる前にETHを確保し、ステーキングしておきたいと考える参加者が増えていても不思議ではありません。
もちろん、現在の待機列のすべてがL1強化への期待によるものとは断定できませんが、少なくとも市場には将来のEthereumの成長を見越して先回りしようとする動きが存在している可能性があります。数百万ETH規模が売却ではなくステーキングのために順番待ちをしているという事実は、Ethereumに強い保有需要(ストック需要)が存在することを示す象徴的な状況といえるでしょう。
808承認済み名無しさん (ワッチョイ 4101-rBjz)
2026/06/04(木) 01:44:48.31ID:vfzSx9Ou0809承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 04:26:33.78ID:YYIEO5sqH ★グラムステルダムアップデートの重要性
Ethereumの次期大型アップデートであるグラムステルダム(Glamsterdam)は、2026年第3四半期の実装が予定されており、Ethereumの歴史の中でも特に重要なアップグレードの一つとして注目されています。このアップデートは単なる機能追加ではなく、EthereumがL2中心の拡張戦略に加えて、L1そのものの性能向上へ本格的に踏み出す大きな転換点となります。
すでにグラムステルダムに向けた開発は実際のテスト段階へ進んでおり、複数のクライアントが参加するDevnet(開発テストネット)が稼働しています。ここではePBS(Enshrined Proposer-Builder Separation)や新しいガスモデル、Block-Level Access Lists(BAL)などの主要機能の検証が進められており、理論や構想の段階ではなく、実装へ向けた具体的な開発フェーズに入っています。
これまでEthereumはロールアップを中心としたスケーリング戦略によってエコシステムを拡大してきました。その結果、ステーブルコイン、RWA、DeFi、機関投資家向けインフラなどがEthereum経済圏へ集まり、ブロックチェーン業界最大級のネットワーク効果を形成しています。そして今、その巨大な経済圏を支える基盤であるL1自体の強化が本格的に始まろうとしています。
グラムステルダムでは、ePBSの導入によってブロック生成の効率化と分散性の向上を図るほか、Block-Level Access Lists(BAL)によって将来の並列実行に向けた基盤が整備されます。また、ガスリミットの引き上げや状態管理の改善も予定されており、Ethereumはこれまで以上に高い処理能力を獲得する方向へ進んでいます。
特に重要なのは、このアップデートが将来のL1並列化への第一歩であることです。現在のEthereumは安全性と分散性を重視した設計上、基本的にトランザクションを順番に処理しています。しかし、BALの導入によってトランザクションがどの状態データへアクセスするのかを事前に把握しやすくなり、依存関係のない取引を同時並行で処理するための基礎が築かれます。
さらにEthereumのL1スケーリングは、単に一度だけ性能を引き上げて終わる話ではありません。L1のガスリミットは固定された上限ではなく、ハードウェア性能やネットワーク環境、クライアントソフトウェアの改善に合わせて段階的に引き上げていくことができます。そして並列処理が本格的に導入されれば、CPUコア数の増加や半導体技術の進歩による恩恵を直接取り込めるようになります。
もちろん分散性を維持するため現実的な制約は存在しますが、Ethereumの設計思想は「固定された性能のチェーン」ではなく、「技術進歩に合わせて長期的に成長できるチェーン」です。ガスリミットの拡張、並列実行、クライアント最適化、ステートレス化、zk技術などが積み重なることで、L1の処理能力は今後も継続的に向上していくことが期待されています。
これは単なるTPS向上ではありません。世界規模の金融システムやRWA市場、ステーブルコイン経済を支えるための基盤整備です。Ethereumはすでに世界最大級のスマートコントラクト経済圏を形成していますが、グラムステルダムはその基盤をさらに強化し、より大規模な経済活動を支えるための重要なステップとして位置付けられています。
そして何より重要なのは、Ethereumがもはや「L2だけに頼るチェーン」ではなくなったことです。L2によって獲得した圧倒的なエコシステムと流動性を背景に、今度はL1そのものの性能強化が始まっています。L2が拡大し続ける一方で、L1もガスリミット拡張、ePBS、並列化へ向けた進化を進めることで、Ethereum全体の処理能力は大きく引き上げられていきます。
グラムステルダムは、Ethereumがこれまで築いてきたネットワーク効果の上に、さらに高い処理能力と拡張性を積み上げるための重要な節目です。すでにテスト段階へ進んでいることからも分かるように、これは遠い将来の構想ではなく、実装へ向けて着実に進行しているロードマップです。L2によって形成された巨大な経済圏と、今後強化されるL1性能が組み合わさることで、Ethereumは世界規模の金融・RWA・ステーブルコイン基盤としての地位をさらに強固なものにしていくことが期待されています。グラムステルダムは、その未来へ向けた本格的な第一歩と言えるでしょう。
Ethereumの次期大型アップデートであるグラムステルダム(Glamsterdam)は、2026年第3四半期の実装が予定されており、Ethereumの歴史の中でも特に重要なアップグレードの一つとして注目されています。このアップデートは単なる機能追加ではなく、EthereumがL2中心の拡張戦略に加えて、L1そのものの性能向上へ本格的に踏み出す大きな転換点となります。
すでにグラムステルダムに向けた開発は実際のテスト段階へ進んでおり、複数のクライアントが参加するDevnet(開発テストネット)が稼働しています。ここではePBS(Enshrined Proposer-Builder Separation)や新しいガスモデル、Block-Level Access Lists(BAL)などの主要機能の検証が進められており、理論や構想の段階ではなく、実装へ向けた具体的な開発フェーズに入っています。
これまでEthereumはロールアップを中心としたスケーリング戦略によってエコシステムを拡大してきました。その結果、ステーブルコイン、RWA、DeFi、機関投資家向けインフラなどがEthereum経済圏へ集まり、ブロックチェーン業界最大級のネットワーク効果を形成しています。そして今、その巨大な経済圏を支える基盤であるL1自体の強化が本格的に始まろうとしています。
グラムステルダムでは、ePBSの導入によってブロック生成の効率化と分散性の向上を図るほか、Block-Level Access Lists(BAL)によって将来の並列実行に向けた基盤が整備されます。また、ガスリミットの引き上げや状態管理の改善も予定されており、Ethereumはこれまで以上に高い処理能力を獲得する方向へ進んでいます。
特に重要なのは、このアップデートが将来のL1並列化への第一歩であることです。現在のEthereumは安全性と分散性を重視した設計上、基本的にトランザクションを順番に処理しています。しかし、BALの導入によってトランザクションがどの状態データへアクセスするのかを事前に把握しやすくなり、依存関係のない取引を同時並行で処理するための基礎が築かれます。
さらにEthereumのL1スケーリングは、単に一度だけ性能を引き上げて終わる話ではありません。L1のガスリミットは固定された上限ではなく、ハードウェア性能やネットワーク環境、クライアントソフトウェアの改善に合わせて段階的に引き上げていくことができます。そして並列処理が本格的に導入されれば、CPUコア数の増加や半導体技術の進歩による恩恵を直接取り込めるようになります。
もちろん分散性を維持するため現実的な制約は存在しますが、Ethereumの設計思想は「固定された性能のチェーン」ではなく、「技術進歩に合わせて長期的に成長できるチェーン」です。ガスリミットの拡張、並列実行、クライアント最適化、ステートレス化、zk技術などが積み重なることで、L1の処理能力は今後も継続的に向上していくことが期待されています。
これは単なるTPS向上ではありません。世界規模の金融システムやRWA市場、ステーブルコイン経済を支えるための基盤整備です。Ethereumはすでに世界最大級のスマートコントラクト経済圏を形成していますが、グラムステルダムはその基盤をさらに強化し、より大規模な経済活動を支えるための重要なステップとして位置付けられています。
そして何より重要なのは、Ethereumがもはや「L2だけに頼るチェーン」ではなくなったことです。L2によって獲得した圧倒的なエコシステムと流動性を背景に、今度はL1そのものの性能強化が始まっています。L2が拡大し続ける一方で、L1もガスリミット拡張、ePBS、並列化へ向けた進化を進めることで、Ethereum全体の処理能力は大きく引き上げられていきます。
グラムステルダムは、Ethereumがこれまで築いてきたネットワーク効果の上に、さらに高い処理能力と拡張性を積み上げるための重要な節目です。すでにテスト段階へ進んでいることからも分かるように、これは遠い将来の構想ではなく、実装へ向けて着実に進行しているロードマップです。L2によって形成された巨大な経済圏と、今後強化されるL1性能が組み合わさることで、Ethereumは世界規模の金融・RWA・ステーブルコイン基盤としての地位をさらに強固なものにしていくことが期待されています。グラムステルダムは、その未来へ向けた本格的な第一歩と言えるでしょう。
810承認済み名無しさん (ワッチョイ 5167-NgRF)
2026/06/04(木) 05:59:09.35ID:5e8+xrcs0 笑
811承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/04(木) 07:57:51.94ID:8C4ApDyq0 bmnrが優先株発行して資金調達するからmstrと同じく後々の売圧になるな
5%保持してずっとステーキング報酬売り続けるかETHを売ることになるか
5%保持してずっとステーキング報酬売り続けるかETHを売ることになるか
812承認済み名無しさん (ブーイモ MM9a-RqBj)
2026/06/04(木) 08:04:16.45ID:XYMc7gs2M ビットコインはともかくイーサリアムまでダメージ受ける理由がわからん
イーサリアムはストラテジーとか関係ないのに
イーサリアムはストラテジーとか関係ないのに
813承認済み名無しさん (ワッチョイ 1603-10US)
2026/06/04(木) 08:29:05.40ID:LPAb2z+d0 そら毎日毎日半導体銘柄に資金流出してるからイーサリアムも連れ下がる
814承認済み名無しさん (ブーイモ MM9a-RqBj)
2026/06/04(木) 08:29:50.55ID:XYMc7gs2M どこまで下がるんだこれ、リバあるよな?ロングしたいんだが
815承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/04(木) 08:33:30.04ID:8C4ApDyq0 >>812
BTCの金魚の糞なのに?
優先株の話なら年利10%くらい配当だすからそれをETHを売って賄うことになるだけ(これでmstrはBTC先週売ったから)
実質的に価格が下がるにつれて売圧も増える構造になる
BTCの金魚の糞なのに?
優先株の話なら年利10%くらい配当だすからそれをETHを売って賄うことになるだけ(これでmstrはBTC先週売ったから)
実質的に価格が下がるにつれて売圧も増える構造になる
816承認済み名無しさん (ブーイモ MM9a-RqBj)
2026/06/04(木) 09:31:21.68ID:XYMc7gs2M >>815
うぅむ、まあいくらビットコインの金魚の糞とはいえ一度は今の価格から2400まで戻しました今回も戻るだろ
うぅむ、まあいくらビットコインの金魚の糞とはいえ一度は今の価格から2400まで戻しました今回も戻るだろ
817承認済み名無しさん (ワッチョイ 41ee-etCG)
2026/06/04(木) 09:56:59.14ID:PbUaRaWg0 PoSになった時点で終わってた
共産主義と一緒だもん
共産主義と一緒だもん
818承認済み名無しさん (アークセー Sx85-vqdv)
2026/06/04(木) 10:10:02.86ID:7VZWGh/Jx PoWとPoSの違いは配分の手法だけ
無駄にマイニングさせるPoWが必ずしも優れているわけではない
無駄にマイニングさせるPoWが必ずしも優れているわけではない
819承認済み名無しさん (JP 0Hfe-Lz4s)
2026/06/04(木) 10:12:22.48ID:BAc1uNeoH ビットコイン自体が株の金魚のフンってのも悪い材料
資金を吸い取られてるのに下がる時は連動する
株が10%下がる時はBTCは25%、ETHは30%下がるから
資金を吸い取られてるのに下がる時は連動する
株が10%下がる時はBTCは25%、ETHは30%下がるから
820承認済み名無しさん (アークセー Sx85-vqdv)
2026/06/04(木) 10:15:45.49ID:7VZWGh/Jx 違うで
ドルの金魚の糞や
ドルの金魚の糞や
821承認済み名無しさん (ワッチョイ c103-ndVR)
2026/06/04(木) 10:19:12.85ID:Yxm2o9oD0 マイニングするよりデータセンターの方が良い
仮想通貨買うよりAI関連株買った方が良い
こうだろ
仮想通貨買うよりAI関連株買った方が良い
こうだろ
822承認済み名無しさん (アークセー Sx85-vqdv)
2026/06/04(木) 10:20:51.85ID:7VZWGh/Jx 結局ぜんぶタイミングの問題や
823承認済み名無しさん (ワッチョイ e653-CUKE)
2026/06/04(木) 10:28:34.92ID:EzMq5+2S0 問題はAI株がいつ弾けるかだろ
弾けなきゃいいけど靴磨き参入みたいなフェーズに入ってない?
弾けなきゃいいけど靴磨き参入みたいなフェーズに入ってない?
824承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 10:50:20.45ID:pRNpQE0zH 73
承認済み名無しさん (JP 0H2b-etCG [192.166.247.159])
垢版 | 大砲
2026/06/04(木) 10:47:21.92ID:pRNpQE0zH3
★AI投資でもあるイーサリアム ― AIエージェント経済の金融インフラと標準規格
イーサリアムは単なるブロックチェーン投資ではありません。現在進行しているAI革命の金融インフラへの投資という側面も持っています。
AIエージェント経済の発展において重要なのは、単にAIが賢くなることではありません。AIが外部サービスと接続し、他のAIと連携し、自律的に経済活動を行えるようになることが本質です。
その中で現在注目されているのが、Anthropicが提唱するMCP(モデル・コンテキスト・プロトコル)と、Googleを中心に推進され、現在はリナックス財団のもとで標準化が進むA2A(エージェント間通信規格)です。
MCPはAIと外部サービスを接続するための標準規格であり、会計ソフト、データベース、クラウドサービス、ウォレット、ブロックチェーンなどを共通の方法で利用できるようにします。例えるならAI版のUSB規格です。
一方のA2Aは、AI同士が通信し、役割分担しながら協力して仕事を進めるための規格です。複数のAIが連携して一つの業務を完了させるための、AI版インターネット通信規格とも言えます。
しかし、MCPやA2Aは情報をやり取りする仕組みであり、価値そのものを移転する仕組みではありません。AIエージェントが本当に経済活動を行うためには、資産を保有し、支払いを行い、契約を執行するための金融インフラが必要になります。
そこで重要になるのがブロックチェーンです。AIエージェントは人間でも法人でもないため、銀行口座を持つことができません。銀行口座には伝統的な法的人格による本人確認や法的責任主体が必要だからです。しかし、暗号学的署名(秘密鍵)のみを前提とするブロックチェーン上のウォレットは保有できます。
つまりAIエージェント経済では、銀行口座ではなくウォレットが金融活動の中心になります。
実際に、MCP経由でイーサリアムウォレットやスマートコントラクトを操作する仕組みはすでに実装段階に入っています。また、A2AでAI同士が仕事を依頼し、その報酬をオンチェーンで決済する方向性も見え始めています。
さらに、コインベースのAIエージェント開発キット、コンセンシスのウォレット連携ツール群、オープンAIやAnthropicのMCP関連開発との接続、イーサリアムウォレットを操作するAIエージェントなども次々と登場しており、AIとイーサリアムの統合はすでに実験段階を超え、実装段階へと進んでいます。
つまり業界はすでに、
「MCPで接続し、A2Aで協力し、イーサリアムで決済する」
という構造へ向かって動いています。
承認済み名無しさん (JP 0H2b-etCG [192.166.247.159])
垢版 | 大砲
2026/06/04(木) 10:47:21.92ID:pRNpQE0zH3
★AI投資でもあるイーサリアム ― AIエージェント経済の金融インフラと標準規格
イーサリアムは単なるブロックチェーン投資ではありません。現在進行しているAI革命の金融インフラへの投資という側面も持っています。
AIエージェント経済の発展において重要なのは、単にAIが賢くなることではありません。AIが外部サービスと接続し、他のAIと連携し、自律的に経済活動を行えるようになることが本質です。
その中で現在注目されているのが、Anthropicが提唱するMCP(モデル・コンテキスト・プロトコル)と、Googleを中心に推進され、現在はリナックス財団のもとで標準化が進むA2A(エージェント間通信規格)です。
MCPはAIと外部サービスを接続するための標準規格であり、会計ソフト、データベース、クラウドサービス、ウォレット、ブロックチェーンなどを共通の方法で利用できるようにします。例えるならAI版のUSB規格です。
一方のA2Aは、AI同士が通信し、役割分担しながら協力して仕事を進めるための規格です。複数のAIが連携して一つの業務を完了させるための、AI版インターネット通信規格とも言えます。
しかし、MCPやA2Aは情報をやり取りする仕組みであり、価値そのものを移転する仕組みではありません。AIエージェントが本当に経済活動を行うためには、資産を保有し、支払いを行い、契約を執行するための金融インフラが必要になります。
そこで重要になるのがブロックチェーンです。AIエージェントは人間でも法人でもないため、銀行口座を持つことができません。銀行口座には伝統的な法的人格による本人確認や法的責任主体が必要だからです。しかし、暗号学的署名(秘密鍵)のみを前提とするブロックチェーン上のウォレットは保有できます。
つまりAIエージェント経済では、銀行口座ではなくウォレットが金融活動の中心になります。
実際に、MCP経由でイーサリアムウォレットやスマートコントラクトを操作する仕組みはすでに実装段階に入っています。また、A2AでAI同士が仕事を依頼し、その報酬をオンチェーンで決済する方向性も見え始めています。
さらに、コインベースのAIエージェント開発キット、コンセンシスのウォレット連携ツール群、オープンAIやAnthropicのMCP関連開発との接続、イーサリアムウォレットを操作するAIエージェントなども次々と登場しており、AIとイーサリアムの統合はすでに実験段階を超え、実装段階へと進んでいます。
つまり業界はすでに、
「MCPで接続し、A2Aで協力し、イーサリアムで決済する」
という構造へ向かって動いています。
825承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 10:50:47.86ID:pRNpQE0zH 将来的には、ユーザーが「来月の東京出張を最適な予算で手配して」と指示するだけで、AIエージェントが航空券を予約し、ホテルを確保し、支払いまで完了するようになります。
また、「条件に合う不動産を探し、収益分析を行い、基準を満たしたら購入手続きを進めて」と指示すれば、複数のAIエージェントが連携して市場調査、収益分析、契約確認、資金管理を行うようになるでしょう。
企業活動でも、営業AIが顧客を獲得し、法務AIが契約書を確認し、会計AIが請求書を発行し、決済AIが支払いを実行する世界が現実になっていきます。
さらにその先には、AI同士がサービスを売買し、仕事を発注し、報酬を支払う「AI同士の経済圏」が形成されます。
そして、その金融インフラの中心に位置するのがイーサリアムです。
さらに重要なのが、イーサリアムから生まれたERC規格です。
ERC-20はデジタル資産の世界標準となり、ERC-721は非代替性トークン(NFT)の世界標準となりました。近年ではERC-4337によるアカウント抽象化や、それをさらに進化させ承認ルールを柔軟に着脱可能にしたERC-7579、さらにはAIエージェントのアイデンティティそのものをNFT化し、自律的な資産保有を可能にするERC-6551によるトークンのウォレット化など、AIエージェントと相性の良い規格も登場しています。
AIエージェントが普及すれば、AIがウォレットを持ち、ステーブルコインを保有し、自動決済を行い、スマートコントラクトを利用し、AI同士で取引を行う需要が急増します。
その際、まったく新しい規格が採用されるよりも、すでに世界中の開発者と企業が利用しているERC規格が利用される方が合理的です。
実際、新しいブロックチェーンの多くがEVM互換やERC互換を採用しています。これはERCが単なるイーサリアム内部の仕様ではなく、業界全体の共通言語になっていることを示しています。
現在、AIエージェント経済に関連する規格開発や実装が最も活発に進んでいるのもイーサリアムエコシステムです。MCPとの接続、A2Aとの統合、ステーブルコイン、分散型金融(DeFi)、RWA、スマートコントラクトなど、AIエージェント経済に必要な要素が最も集積しています。
また、AIエージェントが実際に経済活動を行うために必要なインフラもイーサリアム周辺に集中しています。世界最大のステーブルコイン市場、分散型金融市場、RWA市場、流動性、開発者コミュニティが集まっているだけでなく、AIエージェントが利用するウォレットや決済基盤、スマートコントラクト基盤も急速に整備されています。
多くの人が「AIが勝手にお金を使うのではないか」と心配しますが、実際にはそうなりません。少なくとも初期段階では、人間が事前にルールを設定し、その範囲内だけでAIが行動する仕組みが主流になります。
例えば、「10ドル以下は自動決済」「100ドル以上は確認」「月の広告費は1,000ドルまで」「ホテルは評価4.5以上のみ予約可能」といった条件を設定し、その範囲内でのみAIが自律的に行動します。
さらにスマートコントラクトを利用すれば、予算上限、購入条件、契約内容、支払い条件などを事前にコードとして定義できます。
つまり将来は、AIを無条件に信頼するのではなく、AIが行動できる範囲をスマートコントラクトで制御するという考え方が標準になります。
特にAI同士が24時間365日取引を行う世界では、人間が毎回承認していては処理が追いつきません。そのため、少額取引は自動決済、大きな支出は人間承認という現在の企業経理に近い仕組みが広く採用されることになります。
インターネットにおいてTCP/IPやHTTPが標準となったように、AIエージェント経済ではMCPが接続規格、A2Aが通信規格、ERCが資産・契約規格として機能します。そして、その中心に位置しているのがイーサリアムです。
そして何より重要なのは、イーサリアムが単なる一つのブロックチェーンではなく、世界中の開発者、企業、金融機関が採用する共通基盤になっていることです。
また、「条件に合う不動産を探し、収益分析を行い、基準を満たしたら購入手続きを進めて」と指示すれば、複数のAIエージェントが連携して市場調査、収益分析、契約確認、資金管理を行うようになるでしょう。
企業活動でも、営業AIが顧客を獲得し、法務AIが契約書を確認し、会計AIが請求書を発行し、決済AIが支払いを実行する世界が現実になっていきます。
さらにその先には、AI同士がサービスを売買し、仕事を発注し、報酬を支払う「AI同士の経済圏」が形成されます。
そして、その金融インフラの中心に位置するのがイーサリアムです。
さらに重要なのが、イーサリアムから生まれたERC規格です。
ERC-20はデジタル資産の世界標準となり、ERC-721は非代替性トークン(NFT)の世界標準となりました。近年ではERC-4337によるアカウント抽象化や、それをさらに進化させ承認ルールを柔軟に着脱可能にしたERC-7579、さらにはAIエージェントのアイデンティティそのものをNFT化し、自律的な資産保有を可能にするERC-6551によるトークンのウォレット化など、AIエージェントと相性の良い規格も登場しています。
AIエージェントが普及すれば、AIがウォレットを持ち、ステーブルコインを保有し、自動決済を行い、スマートコントラクトを利用し、AI同士で取引を行う需要が急増します。
その際、まったく新しい規格が採用されるよりも、すでに世界中の開発者と企業が利用しているERC規格が利用される方が合理的です。
実際、新しいブロックチェーンの多くがEVM互換やERC互換を採用しています。これはERCが単なるイーサリアム内部の仕様ではなく、業界全体の共通言語になっていることを示しています。
現在、AIエージェント経済に関連する規格開発や実装が最も活発に進んでいるのもイーサリアムエコシステムです。MCPとの接続、A2Aとの統合、ステーブルコイン、分散型金融(DeFi)、RWA、スマートコントラクトなど、AIエージェント経済に必要な要素が最も集積しています。
また、AIエージェントが実際に経済活動を行うために必要なインフラもイーサリアム周辺に集中しています。世界最大のステーブルコイン市場、分散型金融市場、RWA市場、流動性、開発者コミュニティが集まっているだけでなく、AIエージェントが利用するウォレットや決済基盤、スマートコントラクト基盤も急速に整備されています。
多くの人が「AIが勝手にお金を使うのではないか」と心配しますが、実際にはそうなりません。少なくとも初期段階では、人間が事前にルールを設定し、その範囲内だけでAIが行動する仕組みが主流になります。
例えば、「10ドル以下は自動決済」「100ドル以上は確認」「月の広告費は1,000ドルまで」「ホテルは評価4.5以上のみ予約可能」といった条件を設定し、その範囲内でのみAIが自律的に行動します。
さらにスマートコントラクトを利用すれば、予算上限、購入条件、契約内容、支払い条件などを事前にコードとして定義できます。
つまり将来は、AIを無条件に信頼するのではなく、AIが行動できる範囲をスマートコントラクトで制御するという考え方が標準になります。
特にAI同士が24時間365日取引を行う世界では、人間が毎回承認していては処理が追いつきません。そのため、少額取引は自動決済、大きな支出は人間承認という現在の企業経理に近い仕組みが広く採用されることになります。
インターネットにおいてTCP/IPやHTTPが標準となったように、AIエージェント経済ではMCPが接続規格、A2Aが通信規格、ERCが資産・契約規格として機能します。そして、その中心に位置しているのがイーサリアムです。
そして何より重要なのは、イーサリアムが単なる一つのブロックチェーンではなく、世界中の開発者、企業、金融機関が採用する共通基盤になっていることです。
826承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 10:50:58.03ID:pRNpQE0zH インターネットがTCP/IPやHTTPという共通規格によって発展したように、ブロックチェーン業界ではERC規格が事実上の共通言語となっています。
実際に、多くの新興チェーンがEVM互換やERC互換を採用しているのは、ゼロから独自規格を作るよりも、既に巨大なネットワーク効果を持つイーサリアムエコシステムに接続する方が合理的だからです。
AIエージェント経済が本格化したとき、最も重要になるのは「どのチェーンが最も大きな流動性、開発者、金融資産、標準規格を持っているか」です。
その観点で見ると、現在のイーサリアムはAIエージェントが実際に経済活動を行うための環境が最も整っているブロックチェーンです。AIそのものの開発競争では様々な企業が存在しますが、AIエージェントが資産を持ち、契約し、決済し、運用する経済圏という観点で見るなら、現時点で最も発展しているのはイーサリアムエコシステムだと私は考えています。
だからこそイーサリアムへの投資は、単なる暗号資産への投資ではありません。
それは、AIエージェント同士が24時間365日活動する新しい経済圏、その金融インフラと標準規格への投資なのです。
実際に、多くの新興チェーンがEVM互換やERC互換を採用しているのは、ゼロから独自規格を作るよりも、既に巨大なネットワーク効果を持つイーサリアムエコシステムに接続する方が合理的だからです。
AIエージェント経済が本格化したとき、最も重要になるのは「どのチェーンが最も大きな流動性、開発者、金融資産、標準規格を持っているか」です。
その観点で見ると、現在のイーサリアムはAIエージェントが実際に経済活動を行うための環境が最も整っているブロックチェーンです。AIそのものの開発競争では様々な企業が存在しますが、AIエージェントが資産を持ち、契約し、決済し、運用する経済圏という観点で見るなら、現時点で最も発展しているのはイーサリアムエコシステムだと私は考えています。
だからこそイーサリアムへの投資は、単なる暗号資産への投資ではありません。
それは、AIエージェント同士が24時間365日活動する新しい経済圏、その金融インフラと標準規格への投資なのです。
827承認済み名無しさん (ワッチョイ 5167-NgRF)
2026/06/04(木) 11:05:32.00ID:5e8+xrcs0 笑笑
828承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 11:40:03.03ID:pRNpQE0zH ★AIエージェント市場はどこまで大きくなるのか ― 本当に重要なのは金融インフラである
AIエージェント市場が将来どの程度の規模になるのかについては、まだ黎明期であるため予測には幅があります。しかし、大手リサーチ会社の予測を見る限り、この市場が今後10年で爆発的に拡大すると考えている点は共通しています。
例えば、調査会社のGrand View Researchは、世界のAIエージェント市場が2025年の約76億ドルから2033年には約1,830億ドルまで成長すると予測しています。年平均成長率は約50%という非常に高い水準です。1ドル=150円換算で考えると、市場規模は約1.1兆円から約27兆円へと拡大する計算になります。
またGartnerは、サプライチェーン管理ソフトウェア分野だけでも、AIエージェント関連支出が2025年の20億ドル未満から2030年には530億ドルへ拡大すると予測しています。日本円換算では約3,000億円から約8兆円規模への成長です。さらに2030年には、サプライチェーン管理ソフトウェアを利用する企業の60%がAIエージェント機能を導入すると見ています。
Gartnerはさらに、2028年までに企業ソフトウェアの33%がAIエージェント機能を搭載し、日常的な業務判断の15%がAIエージェントによって自律的に行われるようになると予測しています。
これらの数字を見ると、市場規模は数十兆円規模に達する可能性があります。しかし、私はこれらの予測ですらAIエージェントの本当のインパクトを十分に表していないと考えています。
なぜなら、これらの市場予測の多くは「AIソフトウェア市場」として計算されているからです。
しかしAIエージェントの本質は単なるソフトウェアではありません。
将来的には、ユーザーが「来月の出張を手配して」と指示するだけで、AIエージェントが航空券を比較し、ホテルを予約し、支払いまで完了するようになります。
企業では営業AIが顧客を獲得し、法務AIが契約書を確認し、会計AIが請求書を発行し、決済AIが支払いを行うようになります。
さらにその先には、AI同士がサービスを売買し、仕事を発注し、報酬を支払う「AI同士の経済圏」が形成されていくでしょう。
そうなると、AIエージェント市場は検索市場やSNS市場のような単独の産業ではなくなります。
むしろ、インターネットそのものに近い存在になります。
世界のGDPは現在およそ100兆ドル、日本円換算で約1京5,000兆円規模です。この巨大な経済活動の一部をAIエージェントが担うようになれば、影響範囲は数兆ドルどころではなく、世界経済全体へ広がっていくことになります。
しかし、投資家の視点で本当に重要なのは、「AIエージェント市場が27兆円になるのか、100兆円になるのか」という数字そのものではありません。
本質的な問いは、
「AIエージェント同士が経済活動を行うとき、その金融インフラとして何が使われるのか」
です。
AIエージェントが実際に活動するためには、資産を保有し、支払いを行い、契約を執行し、報酬を受け取る仕組みが必要になります。
つまりAIエージェント経済が発展すればするほど、
・ステーブルコイン
・ウォレット
・スマートコントラクト
・オンチェーン決済
・デジタル資産管理
といった金融インフラへの需要も拡大していきます。
そして現時点で、その金融インフラの最有力候補と考えられるのがイーサリアムです。
AIエージェント市場が将来どの程度の規模になるのかについては、まだ黎明期であるため予測には幅があります。しかし、大手リサーチ会社の予測を見る限り、この市場が今後10年で爆発的に拡大すると考えている点は共通しています。
例えば、調査会社のGrand View Researchは、世界のAIエージェント市場が2025年の約76億ドルから2033年には約1,830億ドルまで成長すると予測しています。年平均成長率は約50%という非常に高い水準です。1ドル=150円換算で考えると、市場規模は約1.1兆円から約27兆円へと拡大する計算になります。
またGartnerは、サプライチェーン管理ソフトウェア分野だけでも、AIエージェント関連支出が2025年の20億ドル未満から2030年には530億ドルへ拡大すると予測しています。日本円換算では約3,000億円から約8兆円規模への成長です。さらに2030年には、サプライチェーン管理ソフトウェアを利用する企業の60%がAIエージェント機能を導入すると見ています。
Gartnerはさらに、2028年までに企業ソフトウェアの33%がAIエージェント機能を搭載し、日常的な業務判断の15%がAIエージェントによって自律的に行われるようになると予測しています。
これらの数字を見ると、市場規模は数十兆円規模に達する可能性があります。しかし、私はこれらの予測ですらAIエージェントの本当のインパクトを十分に表していないと考えています。
なぜなら、これらの市場予測の多くは「AIソフトウェア市場」として計算されているからです。
しかしAIエージェントの本質は単なるソフトウェアではありません。
将来的には、ユーザーが「来月の出張を手配して」と指示するだけで、AIエージェントが航空券を比較し、ホテルを予約し、支払いまで完了するようになります。
企業では営業AIが顧客を獲得し、法務AIが契約書を確認し、会計AIが請求書を発行し、決済AIが支払いを行うようになります。
さらにその先には、AI同士がサービスを売買し、仕事を発注し、報酬を支払う「AI同士の経済圏」が形成されていくでしょう。
そうなると、AIエージェント市場は検索市場やSNS市場のような単独の産業ではなくなります。
むしろ、インターネットそのものに近い存在になります。
世界のGDPは現在およそ100兆ドル、日本円換算で約1京5,000兆円規模です。この巨大な経済活動の一部をAIエージェントが担うようになれば、影響範囲は数兆ドルどころではなく、世界経済全体へ広がっていくことになります。
しかし、投資家の視点で本当に重要なのは、「AIエージェント市場が27兆円になるのか、100兆円になるのか」という数字そのものではありません。
本質的な問いは、
「AIエージェント同士が経済活動を行うとき、その金融インフラとして何が使われるのか」
です。
AIエージェントが実際に活動するためには、資産を保有し、支払いを行い、契約を執行し、報酬を受け取る仕組みが必要になります。
つまりAIエージェント経済が発展すればするほど、
・ステーブルコイン
・ウォレット
・スマートコントラクト
・オンチェーン決済
・デジタル資産管理
といった金融インフラへの需要も拡大していきます。
そして現時点で、その金融インフラの最有力候補と考えられるのがイーサリアムです。
829承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 11:40:21.72ID:pRNpQE0zH 現在のイーサリアムは世界最大のステーブルコイン市場、分散型金融(DeFi)市場、RWA市場、スマートコントラクト市場、開発者コミュニティ、そしてブロックチェーン流動性を抱えており、AIエージェント経済に必要な要素が最も集積しているからです。
さらに、AIエージェントとブロックチェーンの統合もイーサリアムを中心に進んでいます。
MCP経由でイーサリアムウォレットを操作する仕組み、AIエージェントによるオンチェーン取引、コインベースのAIエージェント開発キット、コンセンシスのウォレット連携ツール群、オープンAIやAnthropicのMCP関連開発との接続など、実際の実装はすでに始まっています。
また、AIエージェントが利用する資産や契約の標準規格としても、ERC規格が事実上の業界標準になっています。
インターネットにおいてTCP/IPやHTTPが標準となったように、AIエージェント経済ではMCPが接続規格、A2Aが通信規格、ERCが資産・契約規格として機能する姿が見え始めています。
仮に将来、AIエージェント同士が年間1兆ドル(約150兆円)の取引を行うだけでも、その背後では膨大な数の決済、契約、資産管理が発生します。
さらにそれが年間10兆ドル(約1,500兆円)、20兆ドル(約3,000兆円)規模へと拡大した場合、その金融レイヤーを担うプラットフォームの重要性は飛躍的に高まります。
だからこそ、AIエージェント市場の成長を考える際には、AIそのものだけでなく、その経済活動を支えるインフラにも目を向ける必要があります。
もしAIエージェントが世界経済の一部を担う存在になるのであれば、その資産保管、決済、契約執行の基盤として機能するブロックチェーンや標準規格の価値も大きく高まるでしょう。
AIエージェント市場の未来を考える上で重要なのは、AIがどれほど賢くなるかだけではありません。
AIがどのようにお金を持ち、どのように契約し、どのように経済活動を行うのか。
そして、その金融インフラとして何が使われるのか。
私は、その最有力候補は現時点ではイーサリアムだと考えています。
なぜならイーサリアムは単なるブロックチェーンではなく、すでに世界最大のデジタル金融インフラとして機能しており、AIエージェント経済が必要とする資産、流動性、開発者、標準規格、そして実運用の実績を最も多く備えているからです。
そこにこそ、これからのAI時代における最大級の投資テーマの一つがあるのです。
さらに、AIエージェントとブロックチェーンの統合もイーサリアムを中心に進んでいます。
MCP経由でイーサリアムウォレットを操作する仕組み、AIエージェントによるオンチェーン取引、コインベースのAIエージェント開発キット、コンセンシスのウォレット連携ツール群、オープンAIやAnthropicのMCP関連開発との接続など、実際の実装はすでに始まっています。
また、AIエージェントが利用する資産や契約の標準規格としても、ERC規格が事実上の業界標準になっています。
インターネットにおいてTCP/IPやHTTPが標準となったように、AIエージェント経済ではMCPが接続規格、A2Aが通信規格、ERCが資産・契約規格として機能する姿が見え始めています。
仮に将来、AIエージェント同士が年間1兆ドル(約150兆円)の取引を行うだけでも、その背後では膨大な数の決済、契約、資産管理が発生します。
さらにそれが年間10兆ドル(約1,500兆円)、20兆ドル(約3,000兆円)規模へと拡大した場合、その金融レイヤーを担うプラットフォームの重要性は飛躍的に高まります。
だからこそ、AIエージェント市場の成長を考える際には、AIそのものだけでなく、その経済活動を支えるインフラにも目を向ける必要があります。
もしAIエージェントが世界経済の一部を担う存在になるのであれば、その資産保管、決済、契約執行の基盤として機能するブロックチェーンや標準規格の価値も大きく高まるでしょう。
AIエージェント市場の未来を考える上で重要なのは、AIがどれほど賢くなるかだけではありません。
AIがどのようにお金を持ち、どのように契約し、どのように経済活動を行うのか。
そして、その金融インフラとして何が使われるのか。
私は、その最有力候補は現時点ではイーサリアムだと考えています。
なぜならイーサリアムは単なるブロックチェーンではなく、すでに世界最大のデジタル金融インフラとして機能しており、AIエージェント経済が必要とする資産、流動性、開発者、標準規格、そして実運用の実績を最も多く備えているからです。
そこにこそ、これからのAI時代における最大級の投資テーマの一つがあるのです。
830承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 11:56:05.11ID:pRNpQE0zH ★ AIエージェントにとって重要なのはTPSではなくGDPである
ブロックチェーン業界では長年にわたり、TPS(1秒あたりの処理件数)の競争が続いてきました。どのチェーンがより高速なのか、どのチェーンがより多くのトランザクションを処理できるのか。その性能競争は現在も続いています。
しかし、AIエージェント経済という視点で見ると、重要性の順位は大きく変わります。
AIエージェントは単なる送金ロボットではありません。資産を保有し、契約を結び、サービスを利用し、投資を行い、他のAIや人間と取引を行う経済主体です。そのためAIエージェントが活動するためには、単に高速な送金機能があるだけでは不十分です。必要なのは、豊富な資産、巨大な流動性、多様なサービス、スマートコントラクト、そして経済活動そのものです。
現在、多くの高速L1チェーンは高いTPSを実現しています。しかし、AIエージェントにとって本当に重要なのは「何件処理できるか」ではなく、「何を処理できるか」です。
どれほど高速な道路があっても、その先に都市が存在しなければ経済活動は生まれません。逆に、多くの企業、店舗、金融機関、人々が集まる巨大都市であれば、多少交通量が多くても圧倒的な経済価値が生まれます。
ブロックチェーンも同じです。AIエージェントが必要としているのは空いている高速道路ではありません。仕事、顧客、資産、契約、流動性が集まる巨大な経済都市です。
現在のイーサリアムには、世界最大級のステーブルコイン市場、分散型金融(DeFi)市場、RWA市場、膨大なスマートコントラクト資産、巨大な開発者コミュニティ、豊富なオンチェーン流動性が集積しています。さらにイーサリアムを中心として構築されたL2群も含めれば、その経済圏は単一チェーンという枠を超えた巨大なネットワークへと成長しています。
一方で、多くの高速L1チェーンは技術的な性能こそ高いものの、経済圏の規模では依然として大きな差があります。もちろん、それぞれ独自の成長や用途はあります。しかしAIエージェント経済という観点で重要なのは、理論上の性能ではなく、実際に利用できる市場やサービスの規模です。
AIエージェントは資産運用を行い、レンディングを利用し、ステーブルコインを保有し、契約を締結し、決済を行い、様々なサービスを組み合わせながら価値を生み出します。つまりAIエージェントにとって重要なのは、
「TPSではなくGDPである」
ということです。
どれだけ高速なチェーンであっても、その上に十分な経済活動が存在しなければAIエージェントは活躍できません。逆に、大量の資産、流動性、サービス、契約機会が存在するチェーンであれば、AIエージェントはその中で継続的に価値を生み出すことができます。
今後、AIエージェント同士がサービスを売買し、契約を締結し、報酬を支払い合う経済圏が発展していけば、この傾向はさらに強くなるでしょう。なぜならAIエージェントが必要としているのは、単なる決済レールではなく、経済活動そのものだからです。
そして現時点で見る限り、その経済圏が最も大きく集積しているのはイーサリアムエコシステムです。MCPによる接続、A2AによるAI同士の連携、ステーブルコイン、スマートコントラクト、DeFi、RWA、そしてERC規格による標準化など、AIエージェント経済に必要な要素が最も集まっています。
AIエージェント時代において重要なのは、どのチェーンが最も速いかではありません。どのチェーンが最も多くの資産、流動性、開発者、アプリケーション、そして経済活動を集積できるかです。
AIエージェント時代の競争は、TPS競争ではなくGDP競争へと変わっていくのです。
ブロックチェーン業界では長年にわたり、TPS(1秒あたりの処理件数)の競争が続いてきました。どのチェーンがより高速なのか、どのチェーンがより多くのトランザクションを処理できるのか。その性能競争は現在も続いています。
しかし、AIエージェント経済という視点で見ると、重要性の順位は大きく変わります。
AIエージェントは単なる送金ロボットではありません。資産を保有し、契約を結び、サービスを利用し、投資を行い、他のAIや人間と取引を行う経済主体です。そのためAIエージェントが活動するためには、単に高速な送金機能があるだけでは不十分です。必要なのは、豊富な資産、巨大な流動性、多様なサービス、スマートコントラクト、そして経済活動そのものです。
現在、多くの高速L1チェーンは高いTPSを実現しています。しかし、AIエージェントにとって本当に重要なのは「何件処理できるか」ではなく、「何を処理できるか」です。
どれほど高速な道路があっても、その先に都市が存在しなければ経済活動は生まれません。逆に、多くの企業、店舗、金融機関、人々が集まる巨大都市であれば、多少交通量が多くても圧倒的な経済価値が生まれます。
ブロックチェーンも同じです。AIエージェントが必要としているのは空いている高速道路ではありません。仕事、顧客、資産、契約、流動性が集まる巨大な経済都市です。
現在のイーサリアムには、世界最大級のステーブルコイン市場、分散型金融(DeFi)市場、RWA市場、膨大なスマートコントラクト資産、巨大な開発者コミュニティ、豊富なオンチェーン流動性が集積しています。さらにイーサリアムを中心として構築されたL2群も含めれば、その経済圏は単一チェーンという枠を超えた巨大なネットワークへと成長しています。
一方で、多くの高速L1チェーンは技術的な性能こそ高いものの、経済圏の規模では依然として大きな差があります。もちろん、それぞれ独自の成長や用途はあります。しかしAIエージェント経済という観点で重要なのは、理論上の性能ではなく、実際に利用できる市場やサービスの規模です。
AIエージェントは資産運用を行い、レンディングを利用し、ステーブルコインを保有し、契約を締結し、決済を行い、様々なサービスを組み合わせながら価値を生み出します。つまりAIエージェントにとって重要なのは、
「TPSではなくGDPである」
ということです。
どれだけ高速なチェーンであっても、その上に十分な経済活動が存在しなければAIエージェントは活躍できません。逆に、大量の資産、流動性、サービス、契約機会が存在するチェーンであれば、AIエージェントはその中で継続的に価値を生み出すことができます。
今後、AIエージェント同士がサービスを売買し、契約を締結し、報酬を支払い合う経済圏が発展していけば、この傾向はさらに強くなるでしょう。なぜならAIエージェントが必要としているのは、単なる決済レールではなく、経済活動そのものだからです。
そして現時点で見る限り、その経済圏が最も大きく集積しているのはイーサリアムエコシステムです。MCPによる接続、A2AによるAI同士の連携、ステーブルコイン、スマートコントラクト、DeFi、RWA、そしてERC規格による標準化など、AIエージェント経済に必要な要素が最も集まっています。
AIエージェント時代において重要なのは、どのチェーンが最も速いかではありません。どのチェーンが最も多くの資産、流動性、開発者、アプリケーション、そして経済活動を集積できるかです。
AIエージェント時代の競争は、TPS競争ではなくGDP競争へと変わっていくのです。
831承認済み名無しさん (ワッチョイ 41ee-etCG)
2026/06/04(木) 12:12:27.24ID:PbUaRaWg0 ミュトスがすべてを破壊した後で買うわ
832承認済み名無しさん (ワッチョイ 4117-gcQT)
2026/06/04(木) 12:12:44.78ID:hOwCgTD90 あとは1ETH=0円になるまでショートで稼がせてもらうねぇ~
833承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 12:18:42.78ID:pRNpQE0zH 投資で最も利益が大きいのは、「まだ不確実だが成功する可能性がある段階」です。
例えば、
ビットコインが世界的に認知される前
イーサリアムがDeFiの中心になる前
ソラナが急成長する前
に投資した人が最も大きなリターンを得ました。
逆に、
「勝つことが確定してから買う」
というのは、最も安全な代わりに、最もリターンが小さくなりやすい考え方です。
また、「すべてを破壊する」という前提自体も非常にハードルが高い話です。
例えば、
ビットコインが世界的に認知される前
イーサリアムがDeFiの中心になる前
ソラナが急成長する前
に投資した人が最も大きなリターンを得ました。
逆に、
「勝つことが確定してから買う」
というのは、最も安全な代わりに、最もリターンが小さくなりやすい考え方です。
また、「すべてを破壊する」という前提自体も非常にハードルが高い話です。
834承認済み名無しさん (ワッチョイ e6f8-7LWy)
2026/06/04(木) 12:19:15.60ID:Vq58Urbd0 下がる~下がる~イーサが下がる~
苦しみ苦しみ繰り返し~
苦しみ苦しみ繰り返し~
835承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 12:24:05.22ID:pRNpQE0zH イーサリアムは無数のAIエージェントが24時間365日働き続け、契約し、決済し、取引し、価値を生み出し続ける、世界初の本格的なAI経済圏へと成長していくのです。
836承認済み名無しさん (ワッチョイ 41ee-etCG)
2026/06/04(木) 12:34:21.68ID:PbUaRaWg0 すでにスマコンなくてもbotで事足りてるじゃん
既存の金融システムが生きてる限り不要なんだわ
既存の金融システムが生きてる限り不要なんだわ
837承認済み名無しさん (ワッチョイ 413e-h5Cb)
2026/06/04(木) 12:46:37.66ID:YZV4kzQb0 5年の長期足で見るともっと下がるのはほぼ既定路線に見える
このスレの超長文を読んでると本当に虚しい
このスレの超長文を読んでると本当に虚しい
838承認済み名無しさん (ワッチョイ 5578-etCG)
2026/06/04(木) 13:03:46.04ID:HzQp96Dm0 m9(^Д^)9mザマァ
839承認済み名無しさん (ワッチョイ c103-10US)
2026/06/04(木) 13:15:04.10ID:Yxm2o9oD0 そもそも決済手段として利用するなら高騰は悪手だが
840承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 13:23:34.85ID:pRNpQE0zH >>836
AIエージェントは単なる自動化ツールではなく、「一つの意思決定主体として独立して動く存在」であると同時に、他のAIエージェントや人間と連携しながら経済活動を行う設計になっています。
つまりAIエージェントは、単体で完結する存在でありながら、同時にネットワークの中で相互作用する存在でもあります。この二重構造が本質です。
従来のbotは基本的に「外部から与えられたルールを実行する装置」であり、意思決定の主体は常に人間にあります。AIが組み合わさったとしても、その構造は変わらず、最終的な判断は人間が行い、AIはその補助、botはその実行という役割分担にとどまります。
しかしAIエージェントは異なります。AIエージェントは自ら状況を認識し、判断し、行動し、その結果を次の意思決定に反映させる閉じたループを持っています。さらに重要なのは、その意思決定が単独で完結するだけでなく、他のエージェントとの連携を前提に設計されている点です。
例えば一つのAIエージェントが市場分析を行い、別のAIエージェントが価格交渉を行い、さらに別のAIエージェントが契約や決済を担当するように、それぞれが独立した意思決定主体でありながら、協調して一つの経済活動を形成します。
この構造が意味するのは、経済活動の単位が「人間」から「AIエージェント群」へと拡張されるということです。
ここで重要になるのは、単体の自律性だけではありません。むしろ複数の自律的な主体がリアルタイムで連携し、競争し、協調しながら最適解を作り続けるという点です。この動的なネットワーク構造こそがAIエージェント経済の本質です。
そのためAIエージェントが成立する世界では、単純な「AI+bot」のような直線的な構造では対応できません。なぜならそれは依然として「人間が設計した単一の意思決定プロセス」を前提としているからです。
AIエージェントはそれを超えており、複数の意思決定主体が並列的かつ自律的に動く分散型の経済構造を前提としています。
したがって本質的な違いは、次の一点に集約されます。
AI+botは「人間の意思決定を効率化する構造」であり、
AIエージェントは「意思決定主体そのものが複数存在し、相互作用する経済構造」であるという点です。
つまり、AIエージェントは単純な自動化の延長ではなく、経済構造そのものの変化として捉える必要があります。
AIエージェントは単なる自動化ツールではなく、「一つの意思決定主体として独立して動く存在」であると同時に、他のAIエージェントや人間と連携しながら経済活動を行う設計になっています。
つまりAIエージェントは、単体で完結する存在でありながら、同時にネットワークの中で相互作用する存在でもあります。この二重構造が本質です。
従来のbotは基本的に「外部から与えられたルールを実行する装置」であり、意思決定の主体は常に人間にあります。AIが組み合わさったとしても、その構造は変わらず、最終的な判断は人間が行い、AIはその補助、botはその実行という役割分担にとどまります。
しかしAIエージェントは異なります。AIエージェントは自ら状況を認識し、判断し、行動し、その結果を次の意思決定に反映させる閉じたループを持っています。さらに重要なのは、その意思決定が単独で完結するだけでなく、他のエージェントとの連携を前提に設計されている点です。
例えば一つのAIエージェントが市場分析を行い、別のAIエージェントが価格交渉を行い、さらに別のAIエージェントが契約や決済を担当するように、それぞれが独立した意思決定主体でありながら、協調して一つの経済活動を形成します。
この構造が意味するのは、経済活動の単位が「人間」から「AIエージェント群」へと拡張されるということです。
ここで重要になるのは、単体の自律性だけではありません。むしろ複数の自律的な主体がリアルタイムで連携し、競争し、協調しながら最適解を作り続けるという点です。この動的なネットワーク構造こそがAIエージェント経済の本質です。
そのためAIエージェントが成立する世界では、単純な「AI+bot」のような直線的な構造では対応できません。なぜならそれは依然として「人間が設計した単一の意思決定プロセス」を前提としているからです。
AIエージェントはそれを超えており、複数の意思決定主体が並列的かつ自律的に動く分散型の経済構造を前提としています。
したがって本質的な違いは、次の一点に集約されます。
AI+botは「人間の意思決定を効率化する構造」であり、
AIエージェントは「意思決定主体そのものが複数存在し、相互作用する経済構造」であるという点です。
つまり、AIエージェントは単純な自動化の延長ではなく、経済構造そのものの変化として捉える必要があります。
841承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 13:38:15.29ID:pRNpQE0zH >>839
「決済手段として使うなら価格上昇は悪手」という反論は、通貨を“安いほど使いやすい道具”として見ている前提です。
確かに日常決済だけならその通りですが、イーサリアムの実態はそこではありません。決済はステーブルコインで行われ、ETHはネットワーク利用料・スマートコントラクト実行・担保・セキュリティといった“経済インフラの燃料”です。
この場合、ETHの価格上昇は不便の結果ではなく、利用増の結果です。
燃料と同じで、使われる量が増えるほど需要が増え、価格は上がる構造になっています。
「決済手段として使うなら価格上昇は悪手」という反論は、通貨を“安いほど使いやすい道具”として見ている前提です。
確かに日常決済だけならその通りですが、イーサリアムの実態はそこではありません。決済はステーブルコインで行われ、ETHはネットワーク利用料・スマートコントラクト実行・担保・セキュリティといった“経済インフラの燃料”です。
この場合、ETHの価格上昇は不便の結果ではなく、利用増の結果です。
燃料と同じで、使われる量が増えるほど需要が増え、価格は上がる構造になっています。
842承認済み名無しさん (ワッチョイ 5578-rj/b)
2026/06/04(木) 14:26:41.22ID:SVD+WuuW0 お金返して!!
843承認済み名無しさん (ワッチョイ 714b-47yd)
2026/06/04(木) 15:07:27.92ID:PwSe1Fc60 SpaceX購入のための換金売り
844承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 15:31:41.05ID:pRNpQE0zH 前評判が高いIPOって、期待プレミアムが最初から株価に乗ってることが多い。だから上場時点で“すでに完成された高評価”みたいな状態になりやすいんだよね。
845承認済み名無しさん (ワッチョイ cd7d-pddh)
2026/06/04(木) 16:28:36.27ID:UGGf18Zh0 底なし沼かよ
846承認済み名無しさん (ワッチョイ 5167-NgRF)
2026/06/04(木) 16:54:51.45ID:5e8+xrcs0 まだまだ掘りそうな顔してる
847あぼーん
NGNGあぼーん
848承認済み名無しさん (ワッチョイ 51c2-+FuZ)
2026/06/04(木) 18:32:48.67ID:kHd4hJgK0 チンでしまいます
849承認済み名無しさん (ワッチョイ e616-H121)
2026/06/04(木) 18:49:01.89ID:XnYY2KXL0 まだ持ってるのは
知的障害者確定ププッwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
知的障害者確定ププッwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
850承認済み名無しさん (ワッチョイ 5167-NgRF)
2026/06/04(木) 19:56:06.43ID:5e8+xrcs0 さいならさいなら
851承認済み名無しさん (ワッチョイ 41a8-h5Cb)
2026/06/04(木) 20:02:13.46ID:Oxlyy27K0 つうか5年の長期足で13.5万円~22万円の範囲内まで調整されるって読み取れない?
しかもスペースXという材料で乱高下しそうというか調整される言い訳もできた
しかもスペースXという材料で乱高下しそうというか調整される言い訳もできた
852承認済み名無しさん (ワッチョイ 41a8-h5Cb)
2026/06/04(木) 20:03:33.77ID:Oxlyy27K0 厳密に言うと23万だけど仮想通貨に対しては弱気が続いてるからタッチしてすぐ折り返せるとはなかなか考えにくい
853承認済み名無しさん (ワッチョイ 41a8-h5Cb)
2026/06/04(木) 20:05:16.70ID:Oxlyy27K0 要するにゴールド祭りから株祭りと続いてる状態だったから
仮想通貨からは資金が逃げても想定内なんだよね
仮想通貨からは資金が逃げても想定内なんだよね
854承認済み名無しさん (ワッチョイ 41a8-h5Cb)
2026/06/04(木) 20:08:33.96ID:Oxlyy27K0 AI関連株と半導体関連株でボロ儲けできる地合いがいつまで続くか
それらのバブルが終わったら仮想通貨のターンが来るかも
それらのバブルが終わったら仮想通貨のターンが来るかも
855承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 20:09:34.64ID:pRNpQE0zH インターネット史上初めて、オンライン上のトラフィック量で、Botが人間を上回る
- AIエージェントによるトラフィックの増加の影響とみられている
- AIエージェントによるトラフィックの増加の影響とみられている
856承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 20:22:19.45ID:pRNpQE0zH 昔のBot:
スパム
クローラー
単純自動化
今のAIエージェント:
目的を持つ(タスク達成)
マルチステップで判断する
API経済に参加する
お金・契約・意思決定に近づいている
つまり “自律AIエージェント化した経済主体” に変わってきている
AIエージェント経済爆発的成長前夜
スパム
クローラー
単純自動化
今のAIエージェント:
目的を持つ(タスク達成)
マルチステップで判断する
API経済に参加する
お金・契約・意思決定に近づいている
つまり “自律AIエージェント化した経済主体” に変わってきている
AIエージェント経済爆発的成長前夜
857承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 20:27:48.54ID:pRNpQE0zH イーサリアムは唯一AIエージェントが“最も安心して大金を動かせる公開金融レイヤー”になってきている。
858承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/04(木) 20:45:05.45ID:pRNpQE0zH AIとオンチェーン金融の接続点は、現時点でイーサリアムを中心に最も実装が進んでいるのが実態である。
AIエージェントの進化に伴い、その「金融操作レイヤー」は急速に標準化されつつあるが、現時点で最も強く収束している環境はイーサリアム中心のエコシステムであると言える。
特に重要なのは、AIエージェントが単なる情報処理主体ではなく、「実際に資産を移動させ、契約を実行し、オンチェーンで経済行動を完結させる主体」へと進化している点である。このとき必要になるのは、単なるAPIではなく、価値移転と状態遷移を安全かつ標準化された形で扱える金融インフラであり、その条件を最も満たしているのがイーサリアム系のアーキテクチャである。
例えば、Coinbaseが提供する開発キットやウォレットAPIは、AIエージェントがウォレットを生成し、トランザクションを組み立て、署名・送信までを自動化できる構造になっており、その多くはEVM互換チェーンを前提として設計されている。また、ConsenSysが進めるMetaMaskやアカウント抽象化(ERC-4337)周辺の技術は、人間ではなくエージェントが直接ウォレットを操作することを想定した設計へと進化しており、従来の「人間が署名する金融インターフェース」から「エージェントが自律的に署名・実行するインターフェース」へと移行している。
さらに、OpenAIやAnthropicの文脈で議論されているMCP的な思想は、AIが外部ツールを安全に呼び出すための標準化レイヤーとして機能しつつあるが、その金融実装部分においては、現時点ではEVMベースのウォレットやスマートコントラクトが最も実用的な接続先として利用されている。
この結果として、AIエージェントの金融行動は「どのチェーンでも理論上は可能」という状態ではなく、「実際に安全性・標準化・開発環境・流動性のすべてが揃っているのはEVM系である」という実務的制約のもとで進化している。そのため、AIが自律的に資金を動かし、DeFiプロトコルを操作し、オンチェーン経済活動を行うユースケースの多くは、現時点でイーサリアム中心の設計に収束しやすい構造になっている。
AIエージェントの進化に伴い、その「金融操作レイヤー」は急速に標準化されつつあるが、現時点で最も強く収束している環境はイーサリアム中心のエコシステムであると言える。
特に重要なのは、AIエージェントが単なる情報処理主体ではなく、「実際に資産を移動させ、契約を実行し、オンチェーンで経済行動を完結させる主体」へと進化している点である。このとき必要になるのは、単なるAPIではなく、価値移転と状態遷移を安全かつ標準化された形で扱える金融インフラであり、その条件を最も満たしているのがイーサリアム系のアーキテクチャである。
例えば、Coinbaseが提供する開発キットやウォレットAPIは、AIエージェントがウォレットを生成し、トランザクションを組み立て、署名・送信までを自動化できる構造になっており、その多くはEVM互換チェーンを前提として設計されている。また、ConsenSysが進めるMetaMaskやアカウント抽象化(ERC-4337)周辺の技術は、人間ではなくエージェントが直接ウォレットを操作することを想定した設計へと進化しており、従来の「人間が署名する金融インターフェース」から「エージェントが自律的に署名・実行するインターフェース」へと移行している。
さらに、OpenAIやAnthropicの文脈で議論されているMCP的な思想は、AIが外部ツールを安全に呼び出すための標準化レイヤーとして機能しつつあるが、その金融実装部分においては、現時点ではEVMベースのウォレットやスマートコントラクトが最も実用的な接続先として利用されている。
この結果として、AIエージェントの金融行動は「どのチェーンでも理論上は可能」という状態ではなく、「実際に安全性・標準化・開発環境・流動性のすべてが揃っているのはEVM系である」という実務的制約のもとで進化している。そのため、AIが自律的に資金を動かし、DeFiプロトコルを操作し、オンチェーン経済活動を行うユースケースの多くは、現時点でイーサリアム中心の設計に収束しやすい構造になっている。
859承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/04(木) 20:59:53.12ID:8C4ApDyq0 AI使って次はハッキングされ放題だからETHは本当にダメだろうね
HYPEにいずれ抜かれる
HYPEにいずれ抜かれる
861承認済み名無しさん (ワッチョイ 5109-NgRF)
2026/06/05(金) 07:44:48.37ID:xKzvdmMq0 今日1500
862承認済み名無しさん (ワッチョイ 5578-etCG)
2026/06/05(金) 11:26:41.11ID:Ej1HMbUK0 早くイーサリアム潰れないかなー
どうせ上がらないんだからビットコインを追いかける新しいコインにさっさとドレインされてほしいww
どうせ上がらないんだからビットコインを追いかける新しいコインにさっさとドレインされてほしいww
863承認済み名無しさん (ワッチョイ e61a-uaPC)
2026/06/05(金) 14:51:56.80ID:aCFl35gc0 イーサはよ潰れろ
二度と買わん
二度と買わん
864承認済み名無しさん (ワッチョイ 111e-LdTy)
2026/06/05(金) 14:57:10.79ID:gJD6rD190 ゴ ミ す ぎ る w w w
865承認済み名無しさん (ワッチョイ 4187-rBjz)
2026/06/05(金) 15:04:01.62ID:+k7ISBYE0 上値を追わなくなったからこの2年で金も人も流出してしまったと思う
866承認済み名無しさん (ワッチョイ e6be-W9Ir)
2026/06/05(金) 15:09:53.24ID:4ZT1P56J0 オワコン
867あぼーん
NGNGあぼーん
868承認済み名無しさん (JP 0Hee-Cjcd)
2026/06/05(金) 15:32:16.71ID:cbf2ow1CH 20万円台コツコツ買い集めてるわ
869承認済み名無しさん (ワッチョイ 3601-0zcR)
2026/06/05(金) 15:39:48.26ID:B1PZfIPI0 ごめん、チャート見てワロタわww
クズ全イー息してる?
イエーイ✌
www
クズ全イー息してる?
イエーイ✌
www
870承認済み名無しさん (ワッチョイ 26c9-TXCK)
2026/06/05(金) 16:57:30.13ID:V032Gdw+0 く⋯くるちぃよ
871承認済み名無しさん (ワッチョイ e682-7LWy)
2026/06/05(金) 17:09:30.28ID:LPzEECIp0 全イーよりも遥かに詳しい人たちが逃げ出してるからな
872承認済み名無しさん (ワッチョイ 4190-OIKr)
2026/06/05(金) 17:09:38.61ID:IN0ERf890 開発メンバーもポツポツ抜けていってるらしいな
873承認済み名無しさん (ワッチョイ 26c9-TXCK)
2026/06/05(金) 17:21:01.19ID:V032Gdw+0 ミュトスでバグ潰してミュトスで開発すればいいだけじゃんよ売らないでよ!
874承認済み名無しさん (ワッチョイ 41be-Vn96)
2026/06/05(金) 18:13:23.72ID:l2RtJ82j0 てかクリプト全体にどうしたの?一々ニュース追ってないから知らんけど。
875承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/05(金) 18:34:08.15ID:qCbBkDMV0 mstrやmtgoxのBTC売り、大型IPO、ハッキング増加、半導体バブルといらなくなる要素があり過ぎた
ETHはまだまだ下がるとは思うけどミュトスでたらハッキングは増えるんだろうね
ETHはまだまだ下がるとは思うけどミュトスでたらハッキングは増えるんだろうね
877承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 19:25:04.84ID:PRLWD9QbH 短期的な下げで騒ぐなよ〜w
878承認済み名無しさん (ワッチョイ 4196-h5Cb)
2026/06/05(金) 19:26:10.99ID:kUrlVANr0 去年の10月から下がりっぱなしなんだがw
879承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 19:27:41.16ID:PRLWD9QbH ワイの資産は全資産15億円ぐらいになったが、この下げの途中、12月26日には11億5000万円利確しておる。
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1765022628/815
あとは底値を拾っていくだけ。
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1765022628/815
あとは底値を拾っていくだけ。
880承認済み名無しさん (ワッチョイ 4196-h5Cb)
2026/06/05(金) 19:31:34.07ID:kUrlVANr0 仮想通貨で11.5億も利確したってことは今年の税金6.3億か
手取り5億ちょっと
手取り5億ちょっと
881承認済み名無しさん (ワッチョイ 4196-h5Cb)
2026/06/05(金) 19:33:20.12ID:kUrlVANr0 でもまあ
まだまだ下がるよ
ゴールドの次は半導体とAIに吸われて
今度は大型IPOに吸われて
Googleが仮想通貨の秘密鍵は比較的短時間で解けると分析したのもデカいし
まだまだ下がるよ
ゴールドの次は半導体とAIに吸われて
今度は大型IPOに吸われて
Googleが仮想通貨の秘密鍵は比較的短時間で解けると分析したのもデカいし
882承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 19:33:25.98ID:PRLWD9QbH >>880
ワイはシンガポールに移住してるから無問題。
ワイはシンガポールに移住してるから無問題。
883承認済み名無しさん (ワッチョイ 4196-h5Cb)
2026/06/05(金) 19:36:15.03ID:kUrlVANr0884全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ e535-+msY)
2026/06/05(金) 19:38:28.80ID:3f+KDlFF0885承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 19:41:49.77ID:PRLWD9QbH >>881
AIの発展はイーサリアムにとってむしろ追い風になる可能性が高い。一方で、AI関連の大型IPOについては慎重に見る必要がある。確かに上場直後は期待先行で株価が大きく上昇するかもしれないが、AI企業が直面している現実は想像以上に厳しい。最先端モデルの開発には膨大な研究開発費が必要であり、さらにGPU、データセンター、電力、推論コストなど莫大な運営費が継続的に発生する。利用者が増えても、それがそのまま高い利益率につながるとは限らない。
さらに、AI業界ではオープンソース化が急速に進んでいる。ローカルLLMの性能は年々向上しており、多くの用途ではクラウド型の巨大な汎用LLMを利用しなくても十分な性能を発揮できるようになりつつある。その結果、汎用LLMそのものは時間とともにコモディティ化し、価格競争に巻き込まれる可能性が高い。これは過去のインターネット業界やクラウド業界でも繰り返されてきた流れであり、技術が普及すればするほど利益率は圧縮されやすくなる。
しかし、AIが普及した先の世界で本当に重要になるのはAIモデルそのものではなく、AIが経済活動を行うためのインフラである。AIエージェントが自律的に活動するようになれば、ウォレットを保有し、資産を管理し、契約を締結し、決済を実行し、ステーブルコインやRWAを利用するといった行動が必要になる。そのとき求められるのは高性能なチャットボットではなく、安全かつ信頼性の高い金融インフラである。
現在、その金融インフラとして最も整備が進んでいるのがイーサリアムを中心とするEVMエコシステムである。ステーブルコイン、DEX、レンディング、RWA、オラクル、ウォレット標準など、AIエージェントが利用できる金融機能の大部分はすでにイーサリアム上に存在している。AI企業同士が激しく競争する中で個々の利益は分散していくかもしれないが、AIエージェントが利用する共通の金融レイヤーにはネットワーク効果が蓄積され続ける。
つまり、AI銘柄への投資とAI時代のインフラへの投資は本質的に異なる。AI企業は技術革新と競争の激化によって利益率が圧迫されるリスクを抱えているが、AIエージェント経済を支える金融インフラは利用者が増えるほど価値が高まる可能性がある。その意味で、AIの普及は必ずしもAI企業だけの追い風ではなく、むしろAIが経済活動を行うための基盤となるイーサリアムにとって大きな追い風になる可能性がある。AIモデルは将来的に入れ替わるかもしれないが、AIが利用する経済インフラは簡単には置き換わらないからである。
AIの発展はイーサリアムにとってむしろ追い風になる可能性が高い。一方で、AI関連の大型IPOについては慎重に見る必要がある。確かに上場直後は期待先行で株価が大きく上昇するかもしれないが、AI企業が直面している現実は想像以上に厳しい。最先端モデルの開発には膨大な研究開発費が必要であり、さらにGPU、データセンター、電力、推論コストなど莫大な運営費が継続的に発生する。利用者が増えても、それがそのまま高い利益率につながるとは限らない。
さらに、AI業界ではオープンソース化が急速に進んでいる。ローカルLLMの性能は年々向上しており、多くの用途ではクラウド型の巨大な汎用LLMを利用しなくても十分な性能を発揮できるようになりつつある。その結果、汎用LLMそのものは時間とともにコモディティ化し、価格競争に巻き込まれる可能性が高い。これは過去のインターネット業界やクラウド業界でも繰り返されてきた流れであり、技術が普及すればするほど利益率は圧縮されやすくなる。
しかし、AIが普及した先の世界で本当に重要になるのはAIモデルそのものではなく、AIが経済活動を行うためのインフラである。AIエージェントが自律的に活動するようになれば、ウォレットを保有し、資産を管理し、契約を締結し、決済を実行し、ステーブルコインやRWAを利用するといった行動が必要になる。そのとき求められるのは高性能なチャットボットではなく、安全かつ信頼性の高い金融インフラである。
現在、その金融インフラとして最も整備が進んでいるのがイーサリアムを中心とするEVMエコシステムである。ステーブルコイン、DEX、レンディング、RWA、オラクル、ウォレット標準など、AIエージェントが利用できる金融機能の大部分はすでにイーサリアム上に存在している。AI企業同士が激しく競争する中で個々の利益は分散していくかもしれないが、AIエージェントが利用する共通の金融レイヤーにはネットワーク効果が蓄積され続ける。
つまり、AI銘柄への投資とAI時代のインフラへの投資は本質的に異なる。AI企業は技術革新と競争の激化によって利益率が圧迫されるリスクを抱えているが、AIエージェント経済を支える金融インフラは利用者が増えるほど価値が高まる可能性がある。その意味で、AIの普及は必ずしもAI企業だけの追い風ではなく、むしろAIが経済活動を行うための基盤となるイーサリアムにとって大きな追い風になる可能性がある。AIモデルは将来的に入れ替わるかもしれないが、AIが利用する経済インフラは簡単には置き換わらないからである。
886承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 19:43:10.13ID:PRLWD9QbH >>883
そんなの内容の本質がわからん人だよ。ほっておけ。
そんなの内容の本質がわからん人だよ。ほっておけ。
887承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 19:51:02.96ID:PRLWD9QbH 私は単なる投資家ではない。開発にも関わっているし、技術がどのように普及し、どのタイミングで市場に評価されるのかという開発サイクルも見ている。そのため、価格だけでなくファンダメンタルズの変化や技術的な実現可能性、そしてその先にある経済構造まで含めて考えるようにしている。
だからAIについても、「AIがすごいからAI企業に投資する」という単純な見方はしていない。重要なのはAI技術そのものではなく、その技術が最終的にどこへ価値を集中させるのかである。
現在のAI業界は莫大な研究開発費、GPU投資、データセンター投資、推論コストを必要としており、競争も激化している。さらにローカルLLMやオープンソースモデルの進化によって、汎用LLMは今後急速にコモディティ化していく可能性が高い。AIが社会を変えることと、AI企業が高い利益率を維持できることは全く別の話である。
一方で、AIエージェントが本格的に普及すれば、資産を保有し、決済を行い、契約を実行し、金融サービスを利用するようになる。そのとき必要になるのはAIモデルではなく、AIが経済活動を行うための金融インフラである。
そして現時点で、その金融インフラが最も整備されているのがイーサリアムを中心としたEVMエコシステムだ。ステーブルコイン、DEX、レンディング、RWA、オラクル、ウォレット標準など、AIエージェントが利用するための部品はすでに揃っている。
私はAI銘柄とイーサリアムを同じカテゴリーで見ていない。AI銘柄は競争に勝たなければならないが、イーサリアムはAI同士が活動する経済圏の基盤である。AI企業は競争によって利益が削られるが、AIエージェントが増えれば増えるほど、共通の金融インフラには利用が積み上がる。
開発サイクルを見ている立場からすると、価値が集まるのは個々のAIモデルではなく、その先にある経済レイヤーである。だから私は、AIの発展はAI企業以上にイーサリアムへ価値をもたらすと考えている。市場はまだAIモデルの性能競争に注目しているが、その次に来るのはAIエージェント経済であり、その経済を支える金融インフラの価値だと見ている。
だからAIについても、「AIがすごいからAI企業に投資する」という単純な見方はしていない。重要なのはAI技術そのものではなく、その技術が最終的にどこへ価値を集中させるのかである。
現在のAI業界は莫大な研究開発費、GPU投資、データセンター投資、推論コストを必要としており、競争も激化している。さらにローカルLLMやオープンソースモデルの進化によって、汎用LLMは今後急速にコモディティ化していく可能性が高い。AIが社会を変えることと、AI企業が高い利益率を維持できることは全く別の話である。
一方で、AIエージェントが本格的に普及すれば、資産を保有し、決済を行い、契約を実行し、金融サービスを利用するようになる。そのとき必要になるのはAIモデルではなく、AIが経済活動を行うための金融インフラである。
そして現時点で、その金融インフラが最も整備されているのがイーサリアムを中心としたEVMエコシステムだ。ステーブルコイン、DEX、レンディング、RWA、オラクル、ウォレット標準など、AIエージェントが利用するための部品はすでに揃っている。
私はAI銘柄とイーサリアムを同じカテゴリーで見ていない。AI銘柄は競争に勝たなければならないが、イーサリアムはAI同士が活動する経済圏の基盤である。AI企業は競争によって利益が削られるが、AIエージェントが増えれば増えるほど、共通の金融インフラには利用が積み上がる。
開発サイクルを見ている立場からすると、価値が集まるのは個々のAIモデルではなく、その先にある経済レイヤーである。だから私は、AIの発展はAI企業以上にイーサリアムへ価値をもたらすと考えている。市場はまだAIモデルの性能競争に注目しているが、その次に来るのはAIエージェント経済であり、その経済を支える金融インフラの価値だと見ている。
888承認済み名無しさん (ワッチョイ e682-7LWy)
2026/06/05(金) 19:54:13.15ID:LPzEECIp0 ここにいるのは負け犬だからな
889承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 20:00:28.62ID:PRLWD9QbH 負け犬と一部の勝ち組だよ
890承認済み名無しさん (ワッチョイ 5578-etCG)
2026/06/05(金) 20:07:06.37ID:Ej1HMbUK0 イーサリアムが二度と上がって来ませんよーにw
成長コイン2位に来てくれないと盛り上がらんのよ
衰退コインのイーサリアムが2位だとつまんなーい
成長コイン2位に来てくれないと盛り上がらんのよ
衰退コインのイーサリアムが2位だとつまんなーい
891承認済み名無しさん (ワッチョイ e682-7LWy)
2026/06/05(金) 20:11:55.72ID:LPzEECIp0 >>889
負け犬が吠えてるな
負け犬が吠えてるな
892承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 20:14:28.24ID:PRLWD9QbH >>891
今やワイはシンガポールの60階建て超高級コンドミニアムの住人
https://vimeoドットcom/1155911336
上の動画をよく見て。景色とかはAIで場所特定されるから見せない。
ここで言われた指定された文字を書いて、20分でエレベーターに行って撮ってきた
これをアップデートできるのは住居者しかいない
ジョージア
今やワイはシンガポールの60階建て超高級コンドミニアムの住人
https://vimeoドットcom/1155911336
上の動画をよく見て。景色とかはAIで場所特定されるから見せない。
ここで言われた指定された文字を書いて、20分でエレベーターに行って撮ってきた
これをアップデートできるのは住居者しかいない
ジョージア
893承認済み名無しさん (ワッチョイ e682-7LWy)
2026/06/05(金) 20:17:38.44ID:LPzEECIp0 >>892
こんなイージーな市況で変なトークンにこだわって資産を増やせてない時点で負けだよ
こんなイージーな市況で変なトークンにこだわって資産を増やせてない時点で負けだよ
894承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 20:27:35.99ID:PRLWD9QbH >>893
もう無理に増やす必要ありませんからね
もう無理に増やす必要ありませんからね
895承認済み名無しさん (ワッチョイ cd7d-pddh)
2026/06/05(金) 20:28:57.62ID:h9mjTHlw0 もう終わりだ猫のコイン(=^・^=)
896承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 20:29:38.17ID:PRLWD9QbH ワイはそもそも無駄使いや派手に遊ぶ人ではない。まあ、15億円弱あれば3世代以上普通に暮らせる。
あとは安い時にETHに入れてステーキングで永代暮らせるようにしておくだけ。
あとは安い時にETHに入れてステーキングで永代暮らせるようにしておくだけ。
897承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 20:32:16.55ID:PRLWD9QbH L1のアップデート直前なのによく遊んでいられるなぁ
898承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/05(金) 20:48:37.76ID:qCbBkDMV0 自称ジョージア人物像定期
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
この人は「本物かもしれない金持ち」ではなく、ほぼ“金持ち設定で自分の発言に権威を持たせようとしている虚勢キャラ”として見た方がいいです。
15億円、シンガポール高級コンド、BOT裁定、ETH爆益、アルト爆発など、話は派手ですが、肝心の証明は弱く、議論で詰められると中身ではなく資産額マウントに逃げています。
要するに、
投資家として信頼できる人物というより、「俺は稼いだから正しい」と見せたいネット上の自己演出キャラです。
そのため、ETHやアルトの見通しについても、分析として扱う価値はかなり低いです。
この人の発言を根拠に売買判断するのは危険で、基本的にはノイズ、むしろ逆に疑って見るくらいでちょうどいいです。
899承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 20:54:47.40ID:PRLWD9QbH 嫉妬ちゃんがわいてくるなぁ
901承認済み名無しさん (ワッチョイ 411d-7LWy)
2026/06/05(金) 21:00:15.03ID:AprfqSbK0 12月からイーサ半額になってるのに資産は15億のままなん?
902承認済み名無しさん (ワッチョイ 512c-+FuZ)
2026/06/05(金) 21:13:53.94ID:28SW2M0L0 ゴミカスはもうダメや
喝おじすら見放す体たらく
喝おじすら見放す体たらく
903承認済み名無しさん (ワッチョイ cd7d-pddh)
2026/06/05(金) 21:17:22.54ID:h9mjTHlw0 マジで終わりやな
完全にルールが変わった
完全にルールが変わった
904承認済み名無しさん (ワッチョイ 5196-tKpJ)
2026/06/05(金) 21:26:40.49ID:XhhUR9Fv0 でも数年前に23万で売っで後悔したけどまだそこまですら落ちてこない
905承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/05(金) 21:28:56.14ID:qCbBkDMV0 datが売り始めたようなニュースがチラホラでてきてるから絶望はこれからなんだろうけどね
アメリカの大手銀行が新チェーン作ったりで預金の仕組みをってあったし今後の新しい技術にバトンが渡るのはいいこと
アメリカの大手銀行が新チェーン作ったりで預金の仕組みをってあったし今後の新しい技術にバトンが渡るのはいいこと
906承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 21:31:21.42ID:PRLWD9QbH907承認済み名無しさん (ワッチョイ 416b-3twI)
2026/06/05(金) 21:32:31.36ID:pKLtZjKq0908承認済み名無しさん (ワッチョイ 411d-7LWy)
2026/06/05(金) 21:33:34.14ID:AprfqSbK0 じゃあ12億ぐらいか
そこで見栄張ってる時点でやっぱアレか
そこで見栄張ってる時点でやっぱアレか
909承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 21:35:10.53ID:PRLWD9QbH >>908
もっとあるけどね
もっとあるけどね
910承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 21:36:07.32ID:PRLWD9QbH911承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 21:41:35.71ID:PRLWD9QbH ワイはずっとHODLするタチでもないからなぁ
長期投資でもヤバい時はちゃんと逃げる
長期投資でもヤバい時はちゃんと逃げる
913承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 22:09:04.17ID:PRLWD9QbH 今やワイはシンガポールの60階建て超高級コンドミニアムの住人
https://vimeoドットcom/1155911336
日本に60階建て以上のコンドミニアムは非常に限られています。あべのハルカス(大阪・60階)、サンシャイン60(東京・60階)、横浜ランドマークタワー(横浜・70階)くらいしかなく、住宅用としてはさらに希少です。
一方、私が住む シンガポールでは60階以上のコンドミニアムが珍しくなく、エレベーター表示板も日本とは大きく異なります。
地上階 → GROUND
共用施設階 → AMENITIES
上層階 → 数字表示
さらに特徴的なのは、「4階、24階、44階など、4の付く階を飛ばす」 という表示です。13階や14階は存在し、34階もありますが、4の付く階はボタンに多くありません。これは シンガポールは華僑文化で「死」と同じ発音の4を避ける習慣 に由来するもので、日本ではまず見られない独特の現象です。
こうした建物の高さとエレベーター表示板の特徴を合わせて考えれば、私がシンガポールに住んでいることはわかるでしょう。
https://vimeoドットcom/1155911336
日本に60階建て以上のコンドミニアムは非常に限られています。あべのハルカス(大阪・60階)、サンシャイン60(東京・60階)、横浜ランドマークタワー(横浜・70階)くらいしかなく、住宅用としてはさらに希少です。
一方、私が住む シンガポールでは60階以上のコンドミニアムが珍しくなく、エレベーター表示板も日本とは大きく異なります。
地上階 → GROUND
共用施設階 → AMENITIES
上層階 → 数字表示
さらに特徴的なのは、「4階、24階、44階など、4の付く階を飛ばす」 という表示です。13階や14階は存在し、34階もありますが、4の付く階はボタンに多くありません。これは シンガポールは華僑文化で「死」と同じ発音の4を避ける習慣 に由来するもので、日本ではまず見られない独特の現象です。
こうした建物の高さとエレベーター表示板の特徴を合わせて考えれば、私がシンガポールに住んでいることはわかるでしょう。
914承認済み名無しさん (ワッチョイ 8e89-KuJU)
2026/06/05(金) 22:20:57.12ID:xNz5gyw20 ビットコイン半減期の伸び全部吐き出しおった
もう仮想通貨終わっちゃうかもね
もちろんイーサリアムも
もう仮想通貨終わっちゃうかもね
もちろんイーサリアムも
915承認済み名無しさん (ワッチョイ d6cd-ssqW)
2026/06/05(金) 22:27:06.64ID:vEkzbyCf0 仮想通貨につぎ込むよりAI関連株の方が儲かるしね、、、
916承認済み名無しさん (ワッチョイ 4100-h5Cb)
2026/06/05(金) 22:32:46.08ID:NgdSUX550 長文の人の胡散臭いポジショントークが仮想通貨の一人負けという構図とそのディテールを、よりくっきりと浮き彫りにしてしまってるのよな
917承認済み名無しさん (ワッチョイ 1d65-JLO4)
2026/06/05(金) 22:36:38.65ID:o/aeKq0W0 半イー生きてるー?www
918承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 22:37:53.01ID:PRLWD9QbH >>916
ポジション今あまり持ってないのにポジショントークとは
ポジション今あまり持ってないのにポジショントークとは
919承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 22:38:48.98ID:PRLWD9QbH まあ、これからポジション増やすつもりだけどポジショントークというより、本音トークだからね
920承認済み名無しさん (ワッチョイ 8e89-KuJU)
2026/06/05(金) 22:43:12.16ID:xNz5gyw20 長文は読んでないけどビットコインがこれだけ暴落しており仮想通貨自体オワコン化しつつある
その中で仮にイーサリアムにどれだけ将来性があろうと意味なくね?結局ビットコインの金魚の糞なんだから
その中で仮にイーサリアムにどれだけ将来性があろうと意味なくね?結局ビットコインの金魚の糞なんだから
921承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 22:43:17.96ID:PRLWD9QbH >>916
いくつか重要な点を取り違えている。
まず、長文で語られること自体と、その内容の信頼性は本質的に関係がない。金融やブロックチェーンのように構造が複雑な領域では、前提条件や仕組みを丁寧に説明しようとすれば自然と説明は長くなる。一方で、短く断定的な表現の方が分かりやすく見えるため説得力があるように感じられることもあるが、それが正しさを保証するわけではない。むしろ単純化しすぎた説明の方が重要な論点を落としている場合も多い。
次に、「仮想通貨が一人負けしている」という構図自体も、現実の動きとは一致していない。実際には、ステーブルコインは決済インフラとしての利用が拡大しており、トークン化資産(RWA)も金融機関の実験段階を超えて実装フェーズに入りつつある。また、L2やスマートコントラクトを基盤とした自動化の領域も着実に広がっている。つまりこれは勝ち負けで単純に決着がつくような状況ではなく、むしろ用途ごとに浸透度や成熟度が異なる分散的な進化プロセスにあると見る方が適切なんだよ。
いくつか重要な点を取り違えている。
まず、長文で語られること自体と、その内容の信頼性は本質的に関係がない。金融やブロックチェーンのように構造が複雑な領域では、前提条件や仕組みを丁寧に説明しようとすれば自然と説明は長くなる。一方で、短く断定的な表現の方が分かりやすく見えるため説得力があるように感じられることもあるが、それが正しさを保証するわけではない。むしろ単純化しすぎた説明の方が重要な論点を落としている場合も多い。
次に、「仮想通貨が一人負けしている」という構図自体も、現実の動きとは一致していない。実際には、ステーブルコインは決済インフラとしての利用が拡大しており、トークン化資産(RWA)も金融機関の実験段階を超えて実装フェーズに入りつつある。また、L2やスマートコントラクトを基盤とした自動化の領域も着実に広がっている。つまりこれは勝ち負けで単純に決着がつくような状況ではなく、むしろ用途ごとに浸透度や成熟度が異なる分散的な進化プロセスにあると見る方が適切なんだよ。
922承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 22:47:41.87ID:PRLWD9QbH 簡単にいうと長文読解力が弱ってきてる人は難しい話が苦手なだけである。www
そんなの気にしてないよって話なんだよ。
そんなの気にしてないよって話なんだよ。
923承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 22:53:53.95ID:PRLWD9QbH この下げで1億5000万円分ぐらい買うつもり。
そしてステーキングで回す。L1強化までのチャンスだぜ。
そしてステーキングで回す。L1強化までのチャンスだぜ。
924承認済み名無しさん (JP 0Hee-Lz4s)
2026/06/05(金) 22:58:15.72ID:6sH8ZqLQH game、xrp、eth
こいつが手を出した通貨はどれも死んでるからな
無能というより疫病神の類
こいつが手を出した通貨はどれも死んでるからな
無能というより疫病神の類
925承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 22:59:45.75ID:PRLWD9QbH game?ゲームなんかワイしないからな
926承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 23:01:07.20ID:PRLWD9QbH xrpもごく初期だけだぜ
BOTでいわゆるキムチプレミアが発生してたころまでだ
BOTでいわゆるキムチプレミアが発生してたころまでだ
927承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 23:03:38.57ID:PRLWD9QbH ethは40倍で大成功だったけど
928承認済み名無しさん (ワッチョイ e61d-CUKE)
2026/06/05(金) 23:03:39.71ID:vcblCtna0 こいつ見てると
クリカンという盛大に醜態晒して消えたインフルエンサー思い出す
あれも最後は海外移住するんだとわめいてた
クリカンという盛大に醜態晒して消えたインフルエンサー思い出す
あれも最後は海外移住するんだとわめいてた
929承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 23:06:27.16ID:PRLWD9QbH そんなやついたね
930全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ e535-+msY)
2026/06/05(金) 23:08:03.16ID:3f+KDlFF0 >>917
生きてるぞ!お前は?
生きてるぞ!お前は?
931承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 23:13:00.84ID:PRLWD9QbH 全イー2号もワイも持てる者はこれぐらいじゃ死なんのよ
932承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 23:16:35.05ID:PRLWD9QbH 合気道のように下げが来てもしなやかに受け流して、受け止める。資金管理命
933承認済み名無しさん (ワッチョイ e61d-CUKE)
2026/06/05(金) 23:20:54.30ID:vcblCtna0 多分この人、福祉が必要なタイプなんだろうね
934承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/05(金) 23:24:05.28ID:PRLWD9QbH 人と違うとか、基地外とかワイにとっては誉め言葉だからなぁ
普通と同じなら大成しないぜ
普通と同じなら大成しないぜ
935承認済み名無しさん (ワッチョイ 554b-VkBD)
2026/06/05(金) 23:28:21.84ID:hhdVkUpP0 リメンバーまごころ
936承認済み名無しさん (ワッチョイ 41d2-MmAc)
2026/06/06(土) 00:09:40.43ID:U9AqbxvD0 そいや全イーもどきって死んだの?
937承認済み名無しさん (ワッチョイ 26c9-TXCK)
2026/06/06(土) 00:48:11.01ID:W2LAg3GR0 ひどすぎるにゃんzecの無限発行もタイミング悪すぎだろ絶対狙ってやがったな
938承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 01:11:27.18ID:OVZrvBIYH イーサリアムじゃないからな。ビットコインも昔あったんだよ。無限発行バグ
939承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 01:12:35.14ID:OVZrvBIYH 2010年、ブロックの検証コードに整数オーバーフローの脆弱性があった
それを使うと「数百億BTCみたいな異常な量」を生成できてしまう可能性があった
実際にそのバグが悪用されて、一度だけ約1840億BTCが1ブロックで生成された記録がある
ただし開発者(サトシ含む)がすぐに修正して、チェーンを巻き戻し(ソフトフォーク的対応)して無効化された
それを使うと「数百億BTCみたいな異常な量」を生成できてしまう可能性があった
実際にそのバグが悪用されて、一度だけ約1840億BTCが1ブロックで生成された記録がある
ただし開発者(サトシ含む)がすぐに修正して、チェーンを巻き戻し(ソフトフォーク的対応)して無効化された
940承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 02:00:48.62ID:OVZrvBIYH 50ETH買っておいたぜ
941承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d4b-x9J5)
2026/06/06(土) 03:25:57.14ID:s+XKTRZf0 1000ドル割ったら買うわ
942承認済み名無しさん (ワッチョイ 41f1-gcQT)
2026/06/06(土) 03:44:10.71ID:omPTS1rM0 イーサリアムの空売りで家が買えそう
ありがとうヴィタリック
ありがとうヴィタリック
943承認済み名無しさん (ワッチョイ 515e-uKHO)
2026/06/06(土) 04:05:38.91ID:LA8tGXXV0 BTC以外は生き残れそうにないな
資産ではなく技術だから
資産ではなく技術だから
945承認済み名無しさん (ワッチョイ e64b-4OlJ)
2026/06/06(土) 04:13:43.82ID:2iXMsNoK0 20イーサ購入
946承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/06(土) 04:48:55.97ID:vplVtq9l0 ETH2位陥落
usdtが2位へ
みんなわかりきってたけどね
こっから下へ行くのは簡単
usdtが2位へ
みんなわかりきってたけどね
こっから下へ行くのは簡単
947承認済み名無しさん (ワッチョイ 36cd-yqt5)
2026/06/06(土) 05:46:18.91ID:6Nve4Qb30 FGネクサス、イーサ投資で160億円超の損失 1万ETHを追加売却か
公開企業のイーサリアム財務会社、FGネクサスに紐づくとアーカムがタグ付けしたウォレットが、水曜日にさらに1万ETHを移動した。
2025年に大規模なイーサ保有を築いた同社が、その後に始めた売却の流れは、なお止まっていない。
今回の移動額は、現在価格でおよそ1780万ドル、日本円にして約28億5000万円に相当する。
これに先立ち、ナスダック上場の同社は財務資産から2万1000ETH超を取り崩し、約5500万ドル、約88億円で売却していた。
FGネクサスは2025年8月から9月にかけて、平均取得価格1ETH=3860ドル、約61万8000円で、計5万770ETHを取得した。
当時のポジション総額は約1億9600万ドル、約313億6000万円に達していた。
だが、記事執筆時点でイーサは、コインゲッコーのデータによれば1765ドル、約28万2000円近辺で推移している。
これはFGネクサスの平均取得価格3860ドルから約54%の下落であり、同社の当初投資には1億ドル、約160億円超の価値毀損が生じている計算になる。
市場も容赦はなかった。
ヤフー・ファイナンスのデータによると、FGネクサスの株価は木曜日のプレマーケット取引で13.40%安。
水曜日終値の8.21ドル、約1314円から、7.11ドル、約1138円まで売り込まれた。
公開企業のイーサリアム財務会社、FGネクサスに紐づくとアーカムがタグ付けしたウォレットが、水曜日にさらに1万ETHを移動した。
2025年に大規模なイーサ保有を築いた同社が、その後に始めた売却の流れは、なお止まっていない。
今回の移動額は、現在価格でおよそ1780万ドル、日本円にして約28億5000万円に相当する。
これに先立ち、ナスダック上場の同社は財務資産から2万1000ETH超を取り崩し、約5500万ドル、約88億円で売却していた。
FGネクサスは2025年8月から9月にかけて、平均取得価格1ETH=3860ドル、約61万8000円で、計5万770ETHを取得した。
当時のポジション総額は約1億9600万ドル、約313億6000万円に達していた。
だが、記事執筆時点でイーサは、コインゲッコーのデータによれば1765ドル、約28万2000円近辺で推移している。
これはFGネクサスの平均取得価格3860ドルから約54%の下落であり、同社の当初投資には1億ドル、約160億円超の価値毀損が生じている計算になる。
市場も容赦はなかった。
ヤフー・ファイナンスのデータによると、FGネクサスの株価は木曜日のプレマーケット取引で13.40%安。
水曜日終値の8.21ドル、約1314円から、7.11ドル、約1138円まで売り込まれた。
948承認済み名無しさん (ワッチョイ 51fa-+FuZ)
2026/06/06(土) 06:32:39.26ID:1kpdCxYK0 イーサちゃんゴミになっちゃった😢
949承認済み名無しさん (ワッチョイ 41ee-etCG)
2026/06/06(土) 06:39:20.82ID:EmWdMJNa0 平均取得価格3800って下手すぎるだろ
950全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ e535-+msY)
2026/06/06(土) 07:39:37.60ID:sd1lZ+JH0 今までこんなことは何度も経験してきたが、ここで売却していたら、今の俺は存在しなかった
951承認済み名無しさん (ワッチョイ 8e03-10US)
2026/06/06(土) 07:43:53.99ID:xOUFk2X70 まだ大して下がってないな
去年の方が下がった
去年の方が下がった
952承認済み名無しさん (ワッチョイ 4192-rj/b)
2026/06/06(土) 07:58:14.09ID:W+wpe0kW0 ビットマイン含み損90億ドルだとよ…
953承認済み名無しさん (ワッチョイ 4155-rBjz)
2026/06/06(土) 09:19:24.18ID:G8qwdnGH0 量子コンピューターの暗号解析リスクに対応できるアーキテクチャーはあまりなさそうだな
技術者がゴミ通貨に分散しすぎたし、さらに値下がりで離脱者も増えてる
技術者がゴミ通貨に分散しすぎたし、さらに値下がりで離脱者も増えてる
954承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d4b-7LWy)
2026/06/06(土) 10:29:37.07ID:nwjXQ0Jo0 自信満々に長文書いてるやつですら売りはしても買ってないんだから上がるわけないわな
955承認済み名無しさん (ワッチョイ e66f-8omW)
2026/06/06(土) 10:44:47.98ID:cLysRJwh0 普通に買い場だと思うけどなあ
ボーナス入ったら3枚買い増す
ボーナス入ったら3枚買い増す
956承認済み名無しさん (ワッチョイ 41b9-h5Cb)
2026/06/06(土) 10:48:10.08ID:J3dm/eN80 >>955
なんでこんな中途半端な下げで折り返せると思うの?
さすがにセンスなさすぎない?
全イーって人も警告無視してホールドしてて、ただ握力あって運良かっただけなの判明してるが…
まあ嘘か真か、長文の人のようにシンガポールに住んでる的な裏技でもしないと利確した時点で55%税金で持っていかれるから売るに売れないだけかもだけど
なんでこんな中途半端な下げで折り返せると思うの?
さすがにセンスなさすぎない?
全イーって人も警告無視してホールドしてて、ただ握力あって運良かっただけなの判明してるが…
まあ嘘か真か、長文の人のようにシンガポールに住んでる的な裏技でもしないと利確した時点で55%税金で持っていかれるから売るに売れないだけかもだけど
957承認済み名無しさん (ワッチョイ e617-8omW)
2026/06/06(土) 10:56:00.54ID:YkSXjreS0 >>956
いや、センスないのはお前でしょ
いや、センスないのはお前でしょ
958承認済み名無しさん (ワッチョイ 4154-MmAc)
2026/06/06(土) 12:05:08.94ID:U9AqbxvD0 3枚(笑)
子供のお小遣いかよ
子供のお小遣いかよ
959承認済み名無しさん (ワッチョイ cd7d-pddh)
2026/06/06(土) 12:14:28.17ID:s0PapDdG0 >>951
だからこれから下がるんだよ
だからこれから下がるんだよ
960全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ e535-+msY)
2026/06/06(土) 13:00:15.72ID:sd1lZ+JH0961承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 13:24:58.35ID:bgqVqJXOH962承認済み名無しさん (ワッチョイ e63a-7LWy)
2026/06/06(土) 13:25:57.44ID:DOFiingX0 >>960
日本じゃあまり聞かないけど暴落して強制精算になっても借りた分の金はそのまま残るからそこまでリスクはないのか
日本じゃあまり聞かないけど暴落して強制精算になっても借りた分の金はそのまま残るからそこまでリスクはないのか
963承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 13:29:51.97ID:bgqVqJXOH964承認済み名無しさん (ワッチョイ e617-8omW)
2026/06/06(土) 13:37:07.01ID:YkSXjreS0 >>958
夏のボーナス200万弱のしがないサラリーマンだし3枚が限度やで
夏のボーナス200万弱のしがないサラリーマンだし3枚が限度やで
965承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 13:40:32.87ID:bgqVqJXOH シンガポールでなくてもいいけど、キャピタルゲイン非課税や海外源泉所得無税の国なら資金効率よすぎて困るぐらいだぜ
966承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 13:46:51.90ID:bgqVqJXOH 特に大きな運用資産を持っている人ほど、税制はリターンそのものに匹敵する影響を持つ。
ワイのように攻める時は攻めて、守るときは守るスタイルの投資の世界では複利が最大の武器ですが、税金はその複利を削る最大のコストだかんね。
ワイのように攻める時は攻めて、守るときは守るスタイルの投資の世界では複利が最大の武器ですが、税金はその複利を削る最大のコストだかんね。
967承認済み名無しさん (JP 0H71-Lz4s)
2026/06/06(土) 13:52:12.14ID:q5PPOk0wH ちなみにこいつ昔は都内のマンション経営者設定だったし聞く価値はないぞ
968承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 13:57:18.70ID:bgqVqJXOH 尖がった目障りな奴は全部俺にしないと気が済まないっていうのもわかるけど、勘違い甚だしい。
969承認済み名無しさん (ワッチョイ 41a8-WHsP)
2026/06/06(土) 14:05:32.76ID:I+gmq+5B0 こっから一気に半額セール来てくれ
970承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 14:07:19.92ID:bgqVqJXOH971承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/06(土) 14:17:24.03ID:vplVtq9l0 1400ドル割ったら真空地帯だからどこまででも下げれる
新しいプロジェクトもないしETHを買う理由が薄いのがね
ステーキングも大量に引き出されるよ
新しいプロジェクトもないしETHを買う理由が薄いのがね
ステーキングも大量に引き出されるよ
972承認済み名無しさん (ワッチョイ 4135-h5Cb)
2026/06/06(土) 14:17:48.41ID:iB98Wy710 >>963
エレベーターボーイで草
エレベーターボーイで草
973承認済み名無しさん (ワッチョイ 4135-h5Cb)
2026/06/06(土) 14:19:12.71ID:iB98Wy710974承認済み名無しさん (ワッチョイ 4154-MmAc)
2026/06/06(土) 14:19:30.52ID:U9AqbxvD0975承認済み名無しさん (ワッチョイ 4135-h5Cb)
2026/06/06(土) 14:21:04.90ID:iB98Wy710976承認済み名無しさん (ワッチョイ 4135-h5Cb)
2026/06/06(土) 14:22:47.26ID:iB98Wy710 そもそも上位のコインが連動してる時点で個々の価値は認められてないって事だからね
全く別々の値動きをするようになった時、はじめて仮想通貨の価値が認められた事になる
全く別々の値動きをするようになった時、はじめて仮想通貨の価値が認められた事になる
977承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 14:25:07.13ID:bgqVqJXOH >>972
さすがに高級コンドミニアムにはエレベーターボーイはいない デパートじゃないからね
ワイの物件はレジデントIDカードがないとエレベーターに乗っても行先ボタンを押せないから、ガードマンやエレベーターボーイなんかいらんのよ
さすがに高級コンドミニアムにはエレベーターボーイはいない デパートじゃないからね
ワイの物件はレジデントIDカードがないとエレベーターに乗っても行先ボタンを押せないから、ガードマンやエレベーターボーイなんかいらんのよ
978承認済み名無しさん (ワッチョイ 4135-h5Cb)
2026/06/06(土) 14:25:47.86ID:iB98Wy710 でね、最低でも22万台になるのは予想通りなんだけど、この地合いと流れではそこで折り返すのも無理だと思うのよ
反転と暴落はセットだから、何かの材料で一度暴落してそこで反転すると考えるなら、今は材料らしい材料がない
反転と暴落はセットだから、何かの材料で一度暴落してそこで反転すると考えるなら、今は材料らしい材料がない
979承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 14:37:01.68ID:bgqVqJXOH L1のアップデートすぐだぜ
980承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 14:37:55.52ID:bgqVqJXOH FUDが多いのもアップデート前に落として安く買いたいんだろう。
981承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 14:38:42.63ID:bgqVqJXOH ワイはそれを利用して安く買う
982承認済み名無しさん (ワッチョイ c926-hOga)
2026/06/06(土) 14:58:49.77ID:VsIDd4+R0 数年ありゃどっかで上がると思って買う年単位のガチホ勢に材料があるない言う必要あるか?
983承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 15:12:18.60ID:bgqVqJXOH L1のアップデート直前になってFUDが出るのがそもそもおかしいと思わんと
FUD言ってる連中は今頃買ってるぜ
売った奴がバカだったってなる
数年かかって他のL1も頑張ったが、それでもイーサリアムの牙城は崩せなかった。構造がもう強固だからな。崩せない。
L1とL2の利益の配分は、あとから調整効くからな。
FUD言ってる連中は今頃買ってるぜ
売った奴がバカだったってなる
数年かかって他のL1も頑張ったが、それでもイーサリアムの牙城は崩せなかった。構造がもう強固だからな。崩せない。
L1とL2の利益の配分は、あとから調整効くからな。
984承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 15:16:57.02ID:bgqVqJXOH イーサリアムL1・L2間の経済設計とその可変性について
イーサリアムのL1とL2の利益配分は固定されたものではなく、将来にわたって柔軟に調整可能な構造になっている。むしろ、ネットワーク全体の健全性と分散性を維持するために、経済設計をプロトコルのアップグレードによって根本から変更・最適化できることこそが、イーサリアムの最大の強みである。
特に重要なのが、L2がL1へデータを投稿する際に支払うblob料金は、完全にプロトコルレベル(コードレベル)で管理されているという点だ。これは単に市場原理に委ねられた料金設定ではなく、最低価格、価格の上昇カーブ、供給量(1ブロックあたりのターゲットblob数)、さらには料金計算式のアルゴリズムそのものに至るまで、コミュニティの合意(EIP)とハードフォークによっていつでも変更可能である。つまり、「L2が過剰に利益を独占し、L1(ETHエコシステム全体)への価値還元が不十分である」と判断されれば、L1側の取り分(バーンされるETHの割合など)を強制的に増やす方向へルール自体を書き換える主導権をL1側が握っている。
言い換えれば、L2は独立したネットワークではなく、L1の堅牢なセキュリティとデータ可用性(DA)の「上に成り立つ顧客」であり「拡張機能」に過ぎない。現在の安価なblob料金は「永遠に保証された既得権益」ではなく、エコシステムの成長初期段階におけるプロモーション的な可変パラメータにすぎない。L2経済圏が拡大し多額の利益を生み出すようになれば、その富をL1へと再配分するよう設計変更することは、技術的にも、ガバナンス(ソーシャルコンセンサス)上も十分に実現可能であり、L1にはそれを実行する絶対的な権限がある。
また、L2自身の料金体系も固定されているわけではない。ユーザーが支払う手数料は、L1への投稿費用だけでなく、シーケンサー報酬や運営利益など複数の要素で構成されており、各L2はこれらを自由に設計・変更できる。実際に、手数料の配分や利益率を動的に調整する仕組みについても研究が進められている。
近年では、Dencunアップグレードによってblobコストが大幅に低下した結果、多くのL2がL1へ支払うコスト以上の利益を得やすい状況となり、「L2が利益を取りすぎではないか」という議論も活発になっている。そのため、blob価格の見直しや市場設計の変更、L1への価値還元を強化する仕組みなどが継続的に検討されている。
ここで重要なのは、調整手段が「プロトコルによる強制的再配分」と「市場原理による自動調整」の二層で存在する点だ。まずL1側のレバーとして、blob市場設計における最小ガス料金(MIN_BASE_FEE_PER_BLOB_GAS)、価格更新頻度、ターゲットblob数(現在は3、6への引き上げも議論中)など、すべてのパラメータはEIPとハードフォークによって変更可能である。さらに将来的には、L2手数料収入の一部をL1バリデータへ直接転送するような新メカニズムさえも導入しうる。他方で市場原理による自動調整も働く。現在はblob供給に余裕があるため価格は低く抑えられているが、L2の利用が大幅に増加すればblob需要も高まり、価格は自然に上昇する(EIP-1559と同様の指数関数的カーブ)。その結果、L1が受け取る手数料収入(バーン量)は増加し、L2の利益率は相対的に低下するため、経済的なバランスが市場によって自動的に調整されることも十分考えられる。両者は排他的ではなく、むしろ相補的に機能する。
つまり、イーサリアムは「ロールアップ中心」の設計思想を採用しているものの、L1とL2の利益配分が永久に固定されているわけではない。むしろ、L1はネットワーク全体の最高裁判所であり基盤として、必要に応じて経済ルールそのものをアップデートできる絶対的な立場にあり、そのエコシステムは常に進化し続ける。したがって、現在の過渡期的な利益配分だけを見て「L1の価値捕獲能力が失われた」と結論付けるのは不適切であり、ネットワークの成長とともに最適なバランスへとダイナミックに調整されていく可能性が極めて高い。
イーサリアムのL1とL2の利益配分は固定されたものではなく、将来にわたって柔軟に調整可能な構造になっている。むしろ、ネットワーク全体の健全性と分散性を維持するために、経済設計をプロトコルのアップグレードによって根本から変更・最適化できることこそが、イーサリアムの最大の強みである。
特に重要なのが、L2がL1へデータを投稿する際に支払うblob料金は、完全にプロトコルレベル(コードレベル)で管理されているという点だ。これは単に市場原理に委ねられた料金設定ではなく、最低価格、価格の上昇カーブ、供給量(1ブロックあたりのターゲットblob数)、さらには料金計算式のアルゴリズムそのものに至るまで、コミュニティの合意(EIP)とハードフォークによっていつでも変更可能である。つまり、「L2が過剰に利益を独占し、L1(ETHエコシステム全体)への価値還元が不十分である」と判断されれば、L1側の取り分(バーンされるETHの割合など)を強制的に増やす方向へルール自体を書き換える主導権をL1側が握っている。
言い換えれば、L2は独立したネットワークではなく、L1の堅牢なセキュリティとデータ可用性(DA)の「上に成り立つ顧客」であり「拡張機能」に過ぎない。現在の安価なblob料金は「永遠に保証された既得権益」ではなく、エコシステムの成長初期段階におけるプロモーション的な可変パラメータにすぎない。L2経済圏が拡大し多額の利益を生み出すようになれば、その富をL1へと再配分するよう設計変更することは、技術的にも、ガバナンス(ソーシャルコンセンサス)上も十分に実現可能であり、L1にはそれを実行する絶対的な権限がある。
また、L2自身の料金体系も固定されているわけではない。ユーザーが支払う手数料は、L1への投稿費用だけでなく、シーケンサー報酬や運営利益など複数の要素で構成されており、各L2はこれらを自由に設計・変更できる。実際に、手数料の配分や利益率を動的に調整する仕組みについても研究が進められている。
近年では、Dencunアップグレードによってblobコストが大幅に低下した結果、多くのL2がL1へ支払うコスト以上の利益を得やすい状況となり、「L2が利益を取りすぎではないか」という議論も活発になっている。そのため、blob価格の見直しや市場設計の変更、L1への価値還元を強化する仕組みなどが継続的に検討されている。
ここで重要なのは、調整手段が「プロトコルによる強制的再配分」と「市場原理による自動調整」の二層で存在する点だ。まずL1側のレバーとして、blob市場設計における最小ガス料金(MIN_BASE_FEE_PER_BLOB_GAS)、価格更新頻度、ターゲットblob数(現在は3、6への引き上げも議論中)など、すべてのパラメータはEIPとハードフォークによって変更可能である。さらに将来的には、L2手数料収入の一部をL1バリデータへ直接転送するような新メカニズムさえも導入しうる。他方で市場原理による自動調整も働く。現在はblob供給に余裕があるため価格は低く抑えられているが、L2の利用が大幅に増加すればblob需要も高まり、価格は自然に上昇する(EIP-1559と同様の指数関数的カーブ)。その結果、L1が受け取る手数料収入(バーン量)は増加し、L2の利益率は相対的に低下するため、経済的なバランスが市場によって自動的に調整されることも十分考えられる。両者は排他的ではなく、むしろ相補的に機能する。
つまり、イーサリアムは「ロールアップ中心」の設計思想を採用しているものの、L1とL2の利益配分が永久に固定されているわけではない。むしろ、L1はネットワーク全体の最高裁判所であり基盤として、必要に応じて経済ルールそのものをアップデートできる絶対的な立場にあり、そのエコシステムは常に進化し続ける。したがって、現在の過渡期的な利益配分だけを見て「L1の価値捕獲能力が失われた」と結論付けるのは不適切であり、ネットワークの成長とともに最適なバランスへとダイナミックに調整されていく可能性が極めて高い。
985承認済み名無しさん (ワッチョイ ba07-kWJ+)
2026/06/06(土) 15:47:40.90ID:vplVtq9l0 zecはAIにやられたからethもAIにやられる日は近い
986承認済み名無しさん (ワッチョイ 1678-JLO4)
2026/06/06(土) 15:54:09.38ID:3l2VOaUK0 みんな死にそうやん…
987承認済み名無しさん (ワッチョイ 418d-ZFxJ)
2026/06/06(土) 15:59:17.70ID:nsIjZn400 下がったら喜ばないと
お得に買い増しできるだろう?
お得に買い増しできるだろう?
988承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 16:15:04.35ID:bgqVqJXOH もう十分安いからな。
嘘やFUDをばらまかれて安く買えたとしても、それを嬉しいとは思わない。
何事もやりすぎはよくない。
嘘やFUDをばらまかれて安く買えたとしても、それを嬉しいとは思わない。
何事もやりすぎはよくない。
989全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ e535-+msY)
2026/06/06(土) 17:44:37.65ID:sd1lZ+JH0 >>962
強制清算になるほど際どい担保量にはしてないけどね
強制清算になるほど際どい担保量にはしてないけどね
990承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 18:40:58.30ID:bgqVqJXOH >>985
まず、AIは魔法ではなく、コード解析を高速化するツールです。AIが脆弱性を発見できるようになったということは、攻撃者だけでなく開発者や監査会社も同じAIを利用して事前に問題を見つけられるということでもあります。
さらに、Ethereumは世界最大級のスマートコントラクト基盤であり、長年にわたって多数の研究者、監査会社、クライアント開発者、バグバウンティ参加者による継続的な検証を受けています。実装も複数の独立したクライアントで構成されており、一つの実装ミスがそのままネットワーク全体の致命傷になる可能性は低くなるよう設計されています。
また、「AIが脆弱性を見つけた」と「無限発行バグが実際に発生する」は全く別の話です。多くの脆弱性は公開前に修正され、アップデートによって解消されます。発見されること自体は、セキュリティが機能している証拠とも言えます。
もちろん、どんなソフトウェアも絶対安全ではなく、Ethereumにも未知の脆弱性が存在する可能性は否定できません。しかし、それはBitcoin、ZEC、Solana、XRP Ledgerなど、あらゆるブロックチェーンに共通するリスクです。
つまり、
「AIの進歩によって全てのブロックチェーンの脆弱性探索能力は向上している」が正しい見方であり、「ZECで見つかったからETHも近いうちに無限発行バグが起きる」と結論づける根拠にはなりません。
まず、AIは魔法ではなく、コード解析を高速化するツールです。AIが脆弱性を発見できるようになったということは、攻撃者だけでなく開発者や監査会社も同じAIを利用して事前に問題を見つけられるということでもあります。
さらに、Ethereumは世界最大級のスマートコントラクト基盤であり、長年にわたって多数の研究者、監査会社、クライアント開発者、バグバウンティ参加者による継続的な検証を受けています。実装も複数の独立したクライアントで構成されており、一つの実装ミスがそのままネットワーク全体の致命傷になる可能性は低くなるよう設計されています。
また、「AIが脆弱性を見つけた」と「無限発行バグが実際に発生する」は全く別の話です。多くの脆弱性は公開前に修正され、アップデートによって解消されます。発見されること自体は、セキュリティが機能している証拠とも言えます。
もちろん、どんなソフトウェアも絶対安全ではなく、Ethereumにも未知の脆弱性が存在する可能性は否定できません。しかし、それはBitcoin、ZEC、Solana、XRP Ledgerなど、あらゆるブロックチェーンに共通するリスクです。
つまり、
「AIの進歩によって全てのブロックチェーンの脆弱性探索能力は向上している」が正しい見方であり、「ZECで見つかったからETHも近いうちに無限発行バグが起きる」と結論づける根拠にはなりません。
991承認済み名無しさん (ワッチョイ 5184-+FuZ)
2026/06/06(土) 19:21:17.82ID:1kpdCxYK0 連投クソゴミ長文はよゴミスレ建てて来い
992承認済み名無しさん (ワッチョイ 0a03-10US)
2026/06/06(土) 20:24:36.38ID:X+/Zepuv0 不安で焦ってコピペわろ
993承認済み名無しさん (ワッチョイ 41ff-XCV7)
2026/06/06(土) 20:58:22.81ID:Cnufh5Z90 pepenodeスワップしてみ?飛ぶぞ笑
995承認済み名無しさん (ワッチョイ 36fd-sL8w)
2026/06/06(土) 23:05:45.54ID:Ewbgh2uw0 相変わらずクズ連投のあぼーん祭りかww
こんなゴミ次スレいらんやろ?
こんなゴミ次スレいらんやろ?
996承認済み名無しさん (アークセー Sx85-vqdv)
2026/06/06(土) 23:16:31.19ID:IiMEzhA3x 気が向いたら立ててw
997承認済み名無しさん (JP 0H09-etCG)
2026/06/06(土) 23:33:51.20ID:N0YilnQeH >>992
焦ってたら冷静な思考で長文なんて書けないと思うぜ
焦ってたら冷静な思考で長文なんて書けないと思うぜ
998承認済み名無しさん (ワッチョイ 416b-3twI)
2026/06/06(土) 23:35:36.39ID:PvZOQ0OB0 質問いいですか?
999承認済み名無しさん (JP 0Hd9-etCG)
2026/06/06(土) 23:52:58.26ID:qkhpd7YmH ワイやってみたけど海外だから建てられない
すまん
すまん
1000承認済み名無しさん (JP 0Hd9-etCG)
2026/06/06(土) 23:53:30.10ID:qkhpd7YmH 以前はできたのだが
10011001
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