話せない少し変な性的な体験。高校卒業して地方から離れて一人暮
>>22んだん避けるように なっていった。それを始めると彼女は、アルバイト先にやってきたり、帰りにもまた会ったりしてだんだん おかしい事に気が付いてきた。そんな感じで3カ月目には、明らかに避けて異性デビューを失敗した自分を責めた。大学ではノートや授
業の単位助けてやってる、遊び人の先輩ホストに緊急相談を大学休みの昼に呼び出した。ホストは 夜忙しいので昼間は暇というか授業もある筈なのだが(笑) そんな話は置いておいて状況を説明したら笑われた。少し頭にきたがホスト曰く「それは、ストーカーだ
>>46よ。客にも居て俺の先輩と同じだわ」と言って、ストーカー女の 特徴や行動パターンを説明してくれた。家の確認や詳しい事のカラクリ、多分見落としてると言われた自分に関する情報。だんだん怖くなり、ターゲットとしてる女とは付き合えず泣きそうになってし
まった。彼は「気に入られたらしょうがないよ 恋愛勉強にもなるし、何か危害を加えられないなら付き合うのもあり。だけど、付き合うと更に地雷だとヤベェな」と いつもヘラヘラしてるのに神妙な顔付きで、私に言ってきた。「どんなふうにヤバいの?」と聞い
>>120たら「常人には理解出来ない けど、先輩の知りあいは彼をナイフで刺したりしてるわ」「は?なにそれ、それ死んだり警察来てるだろ?」と言ったら 「ホストだぜ?騒いだら店の名前とか責任取らされるし、精神とか思考でヤバいの来てるから無理心中したりする
からな。相手を 倒して終わりならこの商売楽だよ。」と言われて理解出来なかった。聞いたこともない世界の話と、その独特な世界観と思考。彼は続けて「言っておくけど、普段は良い子で欠点無いらしい。優しくて理解も早くて、困らせない。しかし生理なのか病
>>192気なのか 突然問い詰める日がやってくるわけだ。んで、怒ると一緒に死ぬ。って言うのよね」と説明してくれた。「俺もそんなの来たら潮時だけど 先輩2人には少なくとも居るんだわ。やっぱりヤバイ世界だよ。命賭けるは行き過ぎだが、足
は半分突っ込んでる。まともな客も ほどほど居るから偏見するなよ?」って言われて黙って聞くしか無かった。少なくとも今のストーカー彼女もそれに近しい事をするかも しれない。と思ったら怒りよりも恐怖が回ってきた。こ>>163
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