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★スレ立て時 ↑ が先頭に6行以上に
なるようコピペ
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Ethereum公式
https://ethereum.org/ja/
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前スレ
【ETH】イーサリアム340【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1761547687/
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https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763768503/
【ETH】イーサリアム343【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1765168364/
【ETH】イーサリアム344【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1768280521/
【ETH】イーサリアム345【Ethereum】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1770790418/
【ETH】イーサリアム346【Ethereum】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1775466175/
【ETH】イーサリアム347【Ethereum】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1780810443/
【ETH】イーサリアム348【Ethereum】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1783165498/
VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:: EXT was configured
【ETH】イーサリアム349【Ethereum】
1全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 4f66-KSfY)
2026/08/30(日) 06:00:31.66ID:IkQ/ErRt040承認済み名無しさん (ワッチョイ 5181-0ZPu)
2026/09/01(火) 02:14:57.26ID:Y6VeD1t90 5年後に方向は出てるだろう
時価総額が大きいので生き残ってはいるとは思うけど
時価総額が大きいので生き残ってはいるとは思うけど
41承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b99-5vRm)
2026/09/01(火) 05:18:17.34ID:pxJUHSWn0 いやいや
SWIFTなんかなくてもイーサリアムは残る
ETHは地味に上がっていけばいいねん
アホみたいに夢を持たなくても
SWIFTなんかなくてもイーサリアムは残る
ETHは地味に上がっていけばいいねん
アホみたいに夢を持たなくても
42承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b99-5vRm)
2026/09/01(火) 05:34:55.58ID:pxJUHSWn0 SWIFTのBesuに、将来的にイーサリアムのパブリックチェーンが接続される可能性は充分にある
ただ、俺からするとそれだけの話や
ただ、俺からするとそれだけの話や
43全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ ab7b-KSfY)
2026/09/01(火) 05:50:00.99ID:aVqPikal044全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ ab7b-KSfY)
2026/09/01(火) 06:07:12.68ID:aVqPikal0 >>42
それが一番健全な期待値だと思う。俺もいつか爆発するで買ってるわけじゃない。
ただ地味に積むにも理由は要るからな。今年変わったのはそこで、3月のSEC・CFTC共同指針でコモディティ確定、フィデリティが最大100%ステーク申請、報酬の85%が保有者に。証券口座の中で利回りの付くコモディティになった。夢じゃなくて、機関が定期的に積める形が整ったって話な。
地味な上げってのは、そういう買い手が毎月入ってくることで起きる。SWIFTは無くても困らんが、この配管は要る。
それが一番健全な期待値だと思う。俺もいつか爆発するで買ってるわけじゃない。
ただ地味に積むにも理由は要るからな。今年変わったのはそこで、3月のSEC・CFTC共同指針でコモディティ確定、フィデリティが最大100%ステーク申請、報酬の85%が保有者に。証券口座の中で利回りの付くコモディティになった。夢じゃなくて、機関が定期的に積める形が整ったって話な。
地味な上げってのは、そういう買い手が毎月入ってくることで起きる。SWIFTは無くても困らんが、この配管は要る。
45承認済み名無しさん (JP 0H8b-eVkt)
2026/09/01(火) 12:39:13.22ID:aSyzKQmaH >>42
その先のAgglayerやEILの統合レイヤーを入れれば、ETHにセキュリティー報酬は蓄積されていくんだよ。ただそれだけではない。
その先のAgglayerやEILの統合レイヤーを入れれば、ETHにセキュリティー報酬は蓄積されていくんだよ。ただそれだけではない。
46承認済み名無しさん (JP 0H8b-eVkt)
2026/09/01(火) 12:48:02.96ID:aSyzKQmaH SWIFTにつながり、AgglayerによってEthereumとL2、EVM互換チェーンなどが相互運用される構造がさらに発展していけば、金融機関だけでなく、その周辺に存在する無数の多国籍企業や取引ネットワークまで、同じEVM経済圏へ接続されていく可能性が高い。
そして、こうした企業群が将来的にパブリックブロックチェーンを利用するようになれば、その選択肢の中心も、すでに世界中に広がっているEVM互換圏になる可能性が高い。金融機関、企業、取引先、サプライチェーンが同じEVMという共通規格でつながれば、新たなネットワークを一から構築するよりも、すでに広がっているEVM経済圏へ接続するほうが効率的だからです。
ここで重要なのが、ネットワーク効果の連鎖です。
一つの金融機関がEVMに対応すれば、その取引先にも対応するメリットが生まれる。取引先が対応すれば、その先の企業にもメリットが生まれる。さらに多国籍企業が対応すれば、その企業と取引する世界中の企業にもEVM対応のインセンティブが生まれる。
こうして、金融機関から企業へ、企業から取引先へ、取引先からサプライチェーンへとEVM互換性が連鎖的に広がっていく。
そして、こうした企業群が将来的にパブリックブロックチェーンを利用するようになれば、その選択肢の中心も、すでに世界中に広がっているEVM互換圏になる可能性が高い。金融機関、企業、取引先、サプライチェーンが同じEVMという共通規格でつながれば、新たなネットワークを一から構築するよりも、すでに広がっているEVM経済圏へ接続するほうが効率的だからです。
ここで重要なのが、ネットワーク効果の連鎖です。
一つの金融機関がEVMに対応すれば、その取引先にも対応するメリットが生まれる。取引先が対応すれば、その先の企業にもメリットが生まれる。さらに多国籍企業が対応すれば、その企業と取引する世界中の企業にもEVM対応のインセンティブが生まれる。
こうして、金融機関から企業へ、企業から取引先へ、取引先からサプライチェーンへとEVM互換性が連鎖的に広がっていく。
47承認済み名無しさん (JP 0H8b-eVkt)
2026/09/01(火) 12:52:30.31ID:aSyzKQmaH さらにSWIFTの影響範囲を「1万1,000以上の金融機関」だけで考えてはいけません。
SWIFTに直接接続しているのは主に銀行などの金融機関ですが、その金融機関には世界中の企業、政府、証券会社、決済事業者、輸出入業者などがつながっています。そして、それらの企業にはさらに無数の取引先、サプライヤー、顧客、子会社、海外拠点が存在します。
つまりSWIFTは、1万1,000以上の金融機関だけをつないでいるのではありません。
金融機関をハブとして、その先に存在する世界中の経済主体を間接的につないでいる巨大な金融ネットワークなのです。
さらにSWIFTは国際送金だけのネットワークでもありません。各国には日本の全銀システムや日銀ネットのような国内決済インフラが存在しますが、SWIFTはこうした各国・地域の決済インフラとの接続や相互運用も進めています。
つまり、国際金融ネットワークであるSWIFTと、各国の国内決済システムが接続されることで、国内の金融インフラと国際金融インフラが連携する巨大なネットワークが形成されています。
そのため、SWIFTの実質的な影響範囲は「1万1,000以上の金融機関」という数字だけでは測れません。
そして、ここにEVM互換性が入ってくることが重要になります。
SWIFTにつながる金融機関がEVM互換のインフラを採用し、そこから多国籍企業、取引先、サプライチェーンへとEVM対応が広がれば、金融機関だけではなく、その周辺の巨大な経済ネットワークそのものがEVMという共通規格に近づいていく可能性があります。
さらに、それらの企業がパブリックブロックチェーンを利用する段階になれば、すでに金融機関や企業のシステムに広がっているEVM互換圏へ接続することが合理的になります。
つまり、
国内決済網 → 金融機関 → SWIFT → 多国籍企業 → 取引先 → サプライチェーン → パブリックブロックチェーン
という形で接続が広がり、そこにEVMという共通規格が入り込むことで、ネットワーク効果の連鎖が始まる可能性が高いのです。
参加者が増えるほどEVM経済圏の価値が高まり、その価値が高まるほど、さらに新しい参加者がEVMを採用するインセンティブも強くなる。
そして、その巨大なEVM経済圏をEthereum、L2、EVM互換チェーン、Agglayerのような相互運用レイヤーが接続する構造が発展すれば、世界の金融・企業活動がEthereumを中心とする経済圏へ組み込まれていく可能性が高くなります。
SWIFTに直接接続しているのは主に銀行などの金融機関ですが、その金融機関には世界中の企業、政府、証券会社、決済事業者、輸出入業者などがつながっています。そして、それらの企業にはさらに無数の取引先、サプライヤー、顧客、子会社、海外拠点が存在します。
つまりSWIFTは、1万1,000以上の金融機関だけをつないでいるのではありません。
金融機関をハブとして、その先に存在する世界中の経済主体を間接的につないでいる巨大な金融ネットワークなのです。
さらにSWIFTは国際送金だけのネットワークでもありません。各国には日本の全銀システムや日銀ネットのような国内決済インフラが存在しますが、SWIFTはこうした各国・地域の決済インフラとの接続や相互運用も進めています。
つまり、国際金融ネットワークであるSWIFTと、各国の国内決済システムが接続されることで、国内の金融インフラと国際金融インフラが連携する巨大なネットワークが形成されています。
そのため、SWIFTの実質的な影響範囲は「1万1,000以上の金融機関」という数字だけでは測れません。
そして、ここにEVM互換性が入ってくることが重要になります。
SWIFTにつながる金融機関がEVM互換のインフラを採用し、そこから多国籍企業、取引先、サプライチェーンへとEVM対応が広がれば、金融機関だけではなく、その周辺の巨大な経済ネットワークそのものがEVMという共通規格に近づいていく可能性があります。
さらに、それらの企業がパブリックブロックチェーンを利用する段階になれば、すでに金融機関や企業のシステムに広がっているEVM互換圏へ接続することが合理的になります。
つまり、
国内決済網 → 金融機関 → SWIFT → 多国籍企業 → 取引先 → サプライチェーン → パブリックブロックチェーン
という形で接続が広がり、そこにEVMという共通規格が入り込むことで、ネットワーク効果の連鎖が始まる可能性が高いのです。
参加者が増えるほどEVM経済圏の価値が高まり、その価値が高まるほど、さらに新しい参加者がEVMを採用するインセンティブも強くなる。
そして、その巨大なEVM経済圏をEthereum、L2、EVM互換チェーン、Agglayerのような相互運用レイヤーが接続する構造が発展すれば、世界の金融・企業活動がEthereumを中心とする経済圏へ組み込まれていく可能性が高くなります。
48承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b99-5vRm)
2026/09/01(火) 12:58:10.08ID:pxJUHSWn0 自分の願望や期待を、確定した未来みたいに俺に押し付けるなw
あんたは長文書いてたらいいがな
あんたは長文書いてたらいいがな
49承認済み名無しさん (JP 0H8b-eVkt)
2026/09/01(火) 12:58:29.62ID:aSyzKQmaH これって、一網打尽構造なんよ
50承認済み名無しさん (JP 0H8b-eVkt)
2026/09/01(火) 12:59:14.43ID:aSyzKQmaH >>48
いや、押し付けてないけど、ネットワーク効果ってそういうもんだよ。
いや、押し付けてないけど、ネットワーク効果ってそういうもんだよ。
51承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b99-5vRm)
2026/09/01(火) 13:04:54.22ID:pxJUHSWn0 長文書いとけって
あんたが書く長文で、興味のある内容が目に止まれば自然と読むんやから
今のところ皆無やけど
スルー案件やねw
あんたが書く長文で、興味のある内容が目に止まれば自然と読むんやから
今のところ皆無やけど
スルー案件やねw
52承認済み名無しさん (JP 0H8b-eVkt)
2026/09/01(火) 13:05:59.76ID:aSyzKQmaH >>51
はいはい。そうします。
はいはい。そうします。
53承認済み名無しさん (JP 0H8b-eVkt)
2026/09/01(火) 13:07:44.00ID:aSyzKQmaH お前がどう思ったって、世の中の動きはSWIFTに寄っていく
世界経済はSWIFTの背中に乗ってる状態なんだからな
世界経済はSWIFTの背中に乗ってる状態なんだからな
54承認済み名無しさん (JP 0H3d-eVkt)
2026/09/01(火) 15:58:38.33ID:pQbvxQheH SWIFTが「企業版Ethereum」を使う意味
Hyperledger Besuは、かなり端的に言えば「企業版Ethereum」と考えることができます。正確には、Ethereumの技術・仕様をベースに企業や金融機関向けに利用できるよう設計されたEthereumクライアントです。ここでいう「クライアント」とはEthereumそのものとは別のブロックチェーンという意味ではなく、Ethereumのルールに従ってトランザクションを処理し、ブロックを検証し、ネットワークに参加するための中核ソフトウェアのことです。EthereumにはGeth、Nethermind、Erigon、Besuなど複数のクライアントが存在します。
Besuは同じEVMを採用し、Ethereumのスマートコントラクトや開発環境との高い互換性を持っています。もともとはEthereum共同創設者ジョセフ・ルービンが設立したConsenSysのPegaSysチームが開発したEthereumクライアント「Pantheon」が前身で、それがリナックス財団のHyperledgerに寄贈され、現在のHyperledger Besuになりました。
つまりBesuは、Ethereumとは無関係に作られた企業専用ブロックチェーンというより、Ethereumの技術を企業・金融機関が利用しやすい形にした実装と見るほうが本質に近い。しかも企業向けの許可型ネットワークだけでなく、パブリックネットワークにも利用でき、Ethereumが進めるスケーリングや並列実行などの技術とも親和性を持っています。
そして、このBesuを世界中の金融機関をつなぐSWIFTが金融インフラに採用していることが重要になります。これは単にSWIFTがブロックチェーンを使うという話ではありません。世界規模の金融ネットワークの中に、Ethereumと同じEVMという共通言語を持つ基盤を取り込むということだからです。
金融機関の許可型ネットワークとEthereum、L2、EVM互換チェーン、ステーブルコイン、RWAなどが同じEVMを介して接続されていけば、EVMは単なるスマートコントラクトの実行環境ではなく、異なる金融システムやブロックチェーンをつなぐ共通規格へ発展する可能性があります。
つまり本当に注目すべきなのは、「SWIFTがブロックチェーンを使う」ことではありません。Ethereumの技術から生まれた企業・金融機関向けのクライアントであるBesuを、世界最大級の金融ネットワークであるSWIFTが採用していることそのものに、Ethereumの技術規格であるEVMが金融インフラへ浸透していく可能性が表れていることです。
Hyperledger Besuは、かなり端的に言えば「企業版Ethereum」と考えることができます。正確には、Ethereumの技術・仕様をベースに企業や金融機関向けに利用できるよう設計されたEthereumクライアントです。ここでいう「クライアント」とはEthereumそのものとは別のブロックチェーンという意味ではなく、Ethereumのルールに従ってトランザクションを処理し、ブロックを検証し、ネットワークに参加するための中核ソフトウェアのことです。EthereumにはGeth、Nethermind、Erigon、Besuなど複数のクライアントが存在します。
Besuは同じEVMを採用し、Ethereumのスマートコントラクトや開発環境との高い互換性を持っています。もともとはEthereum共同創設者ジョセフ・ルービンが設立したConsenSysのPegaSysチームが開発したEthereumクライアント「Pantheon」が前身で、それがリナックス財団のHyperledgerに寄贈され、現在のHyperledger Besuになりました。
つまりBesuは、Ethereumとは無関係に作られた企業専用ブロックチェーンというより、Ethereumの技術を企業・金融機関が利用しやすい形にした実装と見るほうが本質に近い。しかも企業向けの許可型ネットワークだけでなく、パブリックネットワークにも利用でき、Ethereumが進めるスケーリングや並列実行などの技術とも親和性を持っています。
そして、このBesuを世界中の金融機関をつなぐSWIFTが金融インフラに採用していることが重要になります。これは単にSWIFTがブロックチェーンを使うという話ではありません。世界規模の金融ネットワークの中に、Ethereumと同じEVMという共通言語を持つ基盤を取り込むということだからです。
金融機関の許可型ネットワークとEthereum、L2、EVM互換チェーン、ステーブルコイン、RWAなどが同じEVMを介して接続されていけば、EVMは単なるスマートコントラクトの実行環境ではなく、異なる金融システムやブロックチェーンをつなぐ共通規格へ発展する可能性があります。
つまり本当に注目すべきなのは、「SWIFTがブロックチェーンを使う」ことではありません。Ethereumの技術から生まれた企業・金融機関向けのクライアントであるBesuを、世界最大級の金融ネットワークであるSWIFTが採用していることそのものに、Ethereumの技術規格であるEVMが金融インフラへ浸透していく可能性が表れていることです。
55承認済み名無しさん (JP 0H3d-eVkt)
2026/09/01(火) 16:15:26.11ID:pQbvxQheH そして、ここでEthereum共同創設者ジョセフ・ルービンの発言を見ると、さらに面白くなる。ルービン氏は2025年8月31日、Ethereumが現在の価格から100倍以上に成長する可能性があると主張し、その背景としてウォール街によるEthereum基盤への移行を挙げている。伝統的金融機関がステーキング、バリデーター運用、L2・L3、DeFi、スマートコントラクトなどを利用するようになり、Ethereumが現在の分断された金融インフラの多くを置き換えていくという見方だ。
ソース:coinpostドットjp/?p=647351
つまり、ルービン氏の「100倍」という発言を単なる価格予想として見ると本質を見失う。彼が見ているのは、Ethereumが一つの暗号資産から、金融そのものを支えるインフラへ変わっていく未来なのだろう。
そして、その未来を考えるうえで、SWIFTがEthereum系の技術から生まれたBesuを金融インフラに採用していることは非常に重要な意味を持つ。「SWIFTがブロックチェーンを使う」のではなく、世界最大級の金融ネットワークがEthereumと同じEVMという技術規格を取り込んでいる。ここに、Ethereumの技術規格が世界の金融インフラへ浸透していく可能性を見ることができる。
ソース:coinpostドットjp/?p=647351
つまり、ルービン氏の「100倍」という発言を単なる価格予想として見ると本質を見失う。彼が見ているのは、Ethereumが一つの暗号資産から、金融そのものを支えるインフラへ変わっていく未来なのだろう。
そして、その未来を考えるうえで、SWIFTがEthereum系の技術から生まれたBesuを金融インフラに採用していることは非常に重要な意味を持つ。「SWIFTがブロックチェーンを使う」のではなく、世界最大級の金融ネットワークがEthereumと同じEVMという技術規格を取り込んでいる。ここに、Ethereumの技術規格が世界の金融インフラへ浸透していく可能性を見ることができる。
56承認済み名無しさん (ワッチョイ 7126-RccX)
2026/09/02(水) 07:39:03.80ID:T+BOYb4l0 今日も元気にゴミーサ🥴
57承認済み名無しさん (JP 0Heb-Dc8X)
2026/09/02(水) 13:21:01.27ID:wahIIL46H ちーん
58承認済み名無しさん (ワッチョイ 5158-6XKB)
2026/09/02(水) 19:31:31.69ID:k+5VEqjR0 そらにゃんきたー
59承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 00:30:13.58ID:Z1Ob5aBxH ◎◎金融インフラの未来を描く架け橋 ― SWIFTのEVM互換共有台帳構想とLinea・ETHの真意
国際送金網の中枢を担うSWIFTが主導するブロックチェーン基盤の構築において、伝統的金融とWeb3経済圏の歴史的な融合を示す重要な動向が明らかになりました。
事の始まりは、国際金融会議「Sibos 2025」です。SWIFTトップのハビエル・ペレス=タソ氏は、Consensysと共同で24時間365日動くリアルタイム決済用「EVM互換・共有台帳の試作基盤」を構築すると公式発表しました。Morgan Chase、Citi、HSBCなど16カ国30以上の主要銀行が参画し、即時送金の検証が目指されましたが、発表の場では特定の技術名は伏せられたままでした。
この謎が明かされたのは、数日後に開催されたWeb3大型会議「Token2049」でのことです。ConsensysのCEOのジョセフ・ルービン氏は対談の中で、SWIFTが推進する新システムの基盤が、自社の開発したイーサリアムLayer 2「Linea」であることを明言しました。同氏の説明によれば、厳格な法規制を重視する銀行業界へ配慮し、初期段階ではあえて名称を伏せる段階的な開示アプローチが採られていたということです。
ルービン氏が直前に「従来の金融インフラの統合によりイーサリアムの価値は大幅に高まり得る」と予測していた背景には、この大型プロジェクトの裏付けがあったと推測されます。同氏がLineaの名を明確に語ったことは、将来的に閉じた環境から開かれたEVM経済圏へ直接接続させるというWeb3側のビジョンを示しています。
実際、SWIFTの設計方針には最初からプライベートとパブリックネットワークの両方との相互運用性が組み込まれていると公式プレスリリースからは示唆されます。許可された領域を軸にしつつ、パブリック上の各種トークン化資産と相互接続する複合型インフラの計画が進んでいる可能性が極めて高いと言えます。
基盤にLineaが選ばれた背景には、zkEVMによる高度な処理能力とプライバシー保護の両立、そしてイーサリアム本体の堅牢な安全性の継承があります。さらに、SWIFTが活用する企業向け基盤との親和性も高く、既存システムと安全に統合できる点が決め手になったと考えられます。
そして、Lineaが国際送金インフラの中心となることは、その親チェーンであるイーサリアム(ETH)の存在価値を決定的に引き上げます。Linea上の取引の最終確定はすべてイーサリアムに書き込まれ、決済に伴い手数料として消費されるETHの一部が市場から消滅する仕組みが存在するため、世界の決済が経由するほどETHの希少性と価値が押し上げられます。
今後予想されるSWIFTとLineaの統合は、既存の銀行網をそのままパブリックネットワークに放り込む形ではなく、Lineaの技術を活用した銀行専用の許可型領域の構築や、既存端末から直接スマートコントラクトを呼び出す標準インターフェースの提供という形で具体化する可能性が高いと推測されます。
たとえ許可された領域で運用されるとしても、最終的な取引証明の検証と確定の刻印はすべてイーサリアム上で行われると見られるため、地球上の莫大な決済の信頼性そのものがイーサリアムに依存することになるでしょう。さらに標準規格がEVMで統一されることで、銀行側の資産が広いWeb3世界へ流入する巨大な架け橋が完成します。
SWIFTが目指す相互接続ハブにおいて、イーサリアムとの完全な互換性を持つLineaの選定、そしてその先にある基盤への接続は、世界中の金融機関が安全に次世代インフラへ移行するための最も現実的かつ戦略的な解であったと考えられます。
国際送金網の中枢を担うSWIFTが主導するブロックチェーン基盤の構築において、伝統的金融とWeb3経済圏の歴史的な融合を示す重要な動向が明らかになりました。
事の始まりは、国際金融会議「Sibos 2025」です。SWIFTトップのハビエル・ペレス=タソ氏は、Consensysと共同で24時間365日動くリアルタイム決済用「EVM互換・共有台帳の試作基盤」を構築すると公式発表しました。Morgan Chase、Citi、HSBCなど16カ国30以上の主要銀行が参画し、即時送金の検証が目指されましたが、発表の場では特定の技術名は伏せられたままでした。
この謎が明かされたのは、数日後に開催されたWeb3大型会議「Token2049」でのことです。ConsensysのCEOのジョセフ・ルービン氏は対談の中で、SWIFTが推進する新システムの基盤が、自社の開発したイーサリアムLayer 2「Linea」であることを明言しました。同氏の説明によれば、厳格な法規制を重視する銀行業界へ配慮し、初期段階ではあえて名称を伏せる段階的な開示アプローチが採られていたということです。
ルービン氏が直前に「従来の金融インフラの統合によりイーサリアムの価値は大幅に高まり得る」と予測していた背景には、この大型プロジェクトの裏付けがあったと推測されます。同氏がLineaの名を明確に語ったことは、将来的に閉じた環境から開かれたEVM経済圏へ直接接続させるというWeb3側のビジョンを示しています。
実際、SWIFTの設計方針には最初からプライベートとパブリックネットワークの両方との相互運用性が組み込まれていると公式プレスリリースからは示唆されます。許可された領域を軸にしつつ、パブリック上の各種トークン化資産と相互接続する複合型インフラの計画が進んでいる可能性が極めて高いと言えます。
基盤にLineaが選ばれた背景には、zkEVMによる高度な処理能力とプライバシー保護の両立、そしてイーサリアム本体の堅牢な安全性の継承があります。さらに、SWIFTが活用する企業向け基盤との親和性も高く、既存システムと安全に統合できる点が決め手になったと考えられます。
そして、Lineaが国際送金インフラの中心となることは、その親チェーンであるイーサリアム(ETH)の存在価値を決定的に引き上げます。Linea上の取引の最終確定はすべてイーサリアムに書き込まれ、決済に伴い手数料として消費されるETHの一部が市場から消滅する仕組みが存在するため、世界の決済が経由するほどETHの希少性と価値が押し上げられます。
今後予想されるSWIFTとLineaの統合は、既存の銀行網をそのままパブリックネットワークに放り込む形ではなく、Lineaの技術を活用した銀行専用の許可型領域の構築や、既存端末から直接スマートコントラクトを呼び出す標準インターフェースの提供という形で具体化する可能性が高いと推測されます。
たとえ許可された領域で運用されるとしても、最終的な取引証明の検証と確定の刻印はすべてイーサリアム上で行われると見られるため、地球上の莫大な決済の信頼性そのものがイーサリアムに依存することになるでしょう。さらに標準規格がEVMで統一されることで、銀行側の資産が広いWeb3世界へ流入する巨大な架け橋が完成します。
SWIFTが目指す相互接続ハブにおいて、イーサリアムとの完全な互換性を持つLineaの選定、そしてその先にある基盤への接続は、世界中の金融機関が安全に次世代インフラへ移行するための最も現実的かつ戦略的な解であったと考えられます。
60承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 00:44:48.45ID:Z1Ob5aBxH SWIFTが全世界の膨大な国際送金トランザクションを問題なく受け止められる背景には、単一のパブリックチェーンにすべての取引を一括で処理させない高度な階層化アーキテクチャの存在があります。
SWIFTとConsensysが導入するLineaのzkEVM技術は、ゼロ知識証明(zk-Rollup)を活用してオフチェーンで処理した数万から数百万件におよぶ取引結果を、わずか1つの数学的証明データに極限まで圧縮して提出する仕組みを備えています。
さらに実際の運用においては、一般ユーザーが利用するパブリックなLineaメインネット単体に負荷を集中させるのではなく、Consensysの技術スタックを用いて構築された銀行専用のLayer 3(Appchain)や許可型サブネットワークを何重にも並列化して展開します。日々の膨大な銀行間送金はこれらの専用Appchain上で分散して超高速処理されるため、ネットワークの目詰まりや処理遅延を回避することが可能です。
そして各専用領域で処理された取引の最終確定(ファイナリティ)やセキュリティの担保のみがハブとなるLineaを経由してEthereumへと刻印されるため、計算処理の拡張性と厳格な信頼性の双方が完全に両立されます。
このように、zkEVMによる高度なデータ圧縮と専用Appchainの並列処理構造を組み合わせることにより、SWIFTが求めるグローバル規模の超大量トランザクションを安全かつ安定して受け止めることが十分に可能となります。
SWIFTとConsensysが導入するLineaのzkEVM技術は、ゼロ知識証明(zk-Rollup)を活用してオフチェーンで処理した数万から数百万件におよぶ取引結果を、わずか1つの数学的証明データに極限まで圧縮して提出する仕組みを備えています。
さらに実際の運用においては、一般ユーザーが利用するパブリックなLineaメインネット単体に負荷を集中させるのではなく、Consensysの技術スタックを用いて構築された銀行専用のLayer 3(Appchain)や許可型サブネットワークを何重にも並列化して展開します。日々の膨大な銀行間送金はこれらの専用Appchain上で分散して超高速処理されるため、ネットワークの目詰まりや処理遅延を回避することが可能です。
そして各専用領域で処理された取引の最終確定(ファイナリティ)やセキュリティの担保のみがハブとなるLineaを経由してEthereumへと刻印されるため、計算処理の拡張性と厳格な信頼性の双方が完全に両立されます。
このように、zkEVMによる高度なデータ圧縮と専用Appchainの並列処理構造を組み合わせることにより、SWIFTが求めるグローバル規模の超大量トランザクションを安全かつ安定して受け止めることが十分に可能となります。
61承認済み名無しさん (ワッチョイ b94b-Dc8X)
2026/09/03(木) 01:00:12.41ID:eoFGLLCA0 BTC建の長期チャート見たら萎えるわ
62承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 02:26:06.20ID:NeXiuZAQH BTCは順当にもう上がらない。利上げの影響を受ける。そうなると基本倍にならないとハッシュパワーが落ちる。
BTCはもうだめだとどこかでなって、経済的ブロックチェーンに資本が移ってくるよ
BTCはもうだめだとどこかでなって、経済的ブロックチェーンに資本が移ってくるよ
63承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 02:29:09.34ID:NeXiuZAQH BTCが単なる「価値の保存手段(デジタルゴールド)」にとどまり、実質的な経済活動や金利(ステーキング報酬やDeFiの運用益など)を生み出さない場合、市場参加者の関心が実用性と経済循環を持つブロックチェーンへ移る。
BTCがこのまま「投機と半減期期待のみに頼る構造」から脱却できなければ、実用性とイールドを備えた経済的ブロックチェーンへ主役が移っていくという懸念は、市場の長期的リスクとして非常に重要な視点だとおもうぜ
BTCがこのまま「投機と半減期期待のみに頼る構造」から脱却できなければ、実用性とイールドを備えた経済的ブロックチェーンへ主役が移っていくという懸念は、市場の長期的リスクとして非常に重要な視点だとおもうぜ
64承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 02:33:40.23ID:NeXiuZAQH ビットコインは半減期を迎えるたびにマイナーが獲得できる新規発行報酬が半分になるため、マイナーの収益を従来の水準で維持するには通貨価格が基本的に倍以上へと上昇する必要があります。価格が十分に上がらなければ、電気代などの固定コストを賄えなくなったマイナーが事業から撤退し、ネットワーク全体のハッシュパワーが明確に下落することになります。
ビットコインにはハッシュパワーの下落に応じて約2週間ごとに採掘難易度を自動で下げる調整メカニズムが存在するため、一部の事業者が撤退してもネットワーク自体が即座に停止することはありません。しかし、ハッシュパワーの低迷はネットワーク全体の防衛コスト低下を意味しており、長期的なセキュリティ基盤を揺るがす深刻な課題となります。本来であれば減少するブロック報酬を送金手数料収入の増加で補う必要がありますが、単なる価値の保存手段にとどまる限り手数料の爆発的な増加は見込めません。
さらに、中央銀行による利上げなどの高金利環境は、金利を生まないリスク資産であるビットコインにとって大きな逆風となり、かつてのような継続的な価格上昇を困難にします。このように価格上昇による収益補填が限界を迎えると、セキュリティの低下とともに暗号資産市場の資本は、自律的に利回りを生み出し実用的な経済活動の基盤となっている他の経済的ブロックチェーンへとシフトしていくことになります。
ビットコインにはハッシュパワーの下落に応じて約2週間ごとに採掘難易度を自動で下げる調整メカニズムが存在するため、一部の事業者が撤退してもネットワーク自体が即座に停止することはありません。しかし、ハッシュパワーの低迷はネットワーク全体の防衛コスト低下を意味しており、長期的なセキュリティ基盤を揺るがす深刻な課題となります。本来であれば減少するブロック報酬を送金手数料収入の増加で補う必要がありますが、単なる価値の保存手段にとどまる限り手数料の爆発的な増加は見込めません。
さらに、中央銀行による利上げなどの高金利環境は、金利を生まないリスク資産であるビットコインにとって大きな逆風となり、かつてのような継続的な価格上昇を困難にします。このように価格上昇による収益補填が限界を迎えると、セキュリティの低下とともに暗号資産市場の資本は、自律的に利回りを生み出し実用的な経済活動の基盤となっている他の経済的ブロックチェーンへとシフトしていくことになります。
65承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 02:36:33.40ID:NeXiuZAQH だからこれからBTCが半減期ごとに倍々にならないと思うなら、ETHに投資しておいたほうがいいよ
66承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 02:41:23.89ID:NeXiuZAQH 下手すると上がらなくなってくるとハッシュパワーが半減してくるんだから
67承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 02:43:32.05ID:NeXiuZAQH 半減期を経て価格が上昇しない場合、マイナーが得られるドル建ての収入総額は強制的に半減するため、業界全体が支払える電気代の許容コストも半分に絞られます。これにより、損益分岐点を割り込んだ事業者はマシンの停止や撤退を余儀なくされ、理論上ハッシュパワーは元の水準の半分近くまで急激に減少していく強い下落圧力に晒されます。
実際には電力効率の優れた最新型マシンへの更新や、ハッシュパワー下落に伴う難易度調整によって採掘コストが下がるため、一時的な緩衝材として機能します。また、極めて安い電力契約を持つ地域のみにマイナーが生存し、高コスト地域の事業者が大量撤退するという淘汰のプロセスを経て下落はあるポイントで均衡を迎えます。
しかし、価格の上昇が伴わなければハッシュパワーの大幅な低下は避けられず、それは防衛予算の縮小によってネットワーク全体のセキュリティ基盤が脆弱化することを意味します。結果としてセキュリティ上の優位性が損なわれ、実用的な経済圏や収益性を備えた他のブロックチェーンへ資本が逃避していく決定的な引き金となります。
実際には電力効率の優れた最新型マシンへの更新や、ハッシュパワー下落に伴う難易度調整によって採掘コストが下がるため、一時的な緩衝材として機能します。また、極めて安い電力契約を持つ地域のみにマイナーが生存し、高コスト地域の事業者が大量撤退するという淘汰のプロセスを経て下落はあるポイントで均衡を迎えます。
しかし、価格の上昇が伴わなければハッシュパワーの大幅な低下は避けられず、それは防衛予算の縮小によってネットワーク全体のセキュリティ基盤が脆弱化することを意味します。結果としてセキュリティ上の優位性が損なわれ、実用的な経済圏や収益性を備えた他のブロックチェーンへ資本が逃避していく決定的な引き金となります。
68承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 02:49:07.87ID:NeXiuZAQH 2024年に第4回目の半減期が終了しているため、残り回数は29回。どこかで経済的ブロックチェーンへの大量移動は起こるはず。
親が衰退して、子が栄えるのは常です。
親が衰退して、子が栄えるのは常です。
69承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 02:53:11.69ID:NeXiuZAQH 過去4回が倍になって大丈夫だったから5回目、6回目が大丈夫だとは限らない。統計上4回の成功は、初期のハードルが低かっただけで統計上の優位にはサンプルが少ないだけで全然ならないからね
70承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 03:32:47.04ID:NeXiuZAQH Bitmainがビットコインマイニング事業にとどまらず、イーサリアム(ETH)のステーキングやPoS(Proof of Stake)生態系への展開を強化してきた背景には、Proof of Work(PoW)マイニングが抱える構造的な限界と資本効率のシフトを業界のトップとしていち早く見抜いていた戦略的判断が存在します。
世界最大のASICメーカーであるBitmainは、半減期によるマイナー報酬の半減や半導体微細化の物理的限界、さらには世界的な電力コストの高騰といったPoW構造の壁を最も間近で体感してきた企業です。マイニング機器の製造と販売だけに依存する従来のビジネスモデルは、ビットコインの価格サイクルや採掘難易度の変動に収益が極端に左右されます。半減期ごとに機器需要が激減するリスクを回避するため、物理的な設備産業から資金運用を行うステーキング産業へと事業ポートフォリオを分散させることは、経営戦略として極めて合理的な選択でした。
さらに、イーサリアムがPoSへ移行したことで、「巨大な電力を消費して計算競争を行う時代」から「資産そのものを預け入れて金利や運用益を得る時代」への決定的な転換が起こりました。Bitmainをはじめとする業界の巨頭たちは、これまで培ったデータセンターの運用ノードや莫大な資本力を活かし、PoSネットワークにおけるバリデータノードの運用やステーキングインフラの提供へと領域を拡張しました。これにより、膨大な電気代をかけずとも安定したインカムゲインを獲得できる新しい収益源を確立することに成功しました。
ビットコインマイニングが絶え間ない設備投資と膨大な電力コストを要求する高コスト型事業であるのに対し、イーサリアムのステーキングは機器の摩耗や電気代の圧迫がほとんどなく、保有資産が自律的に利回りを生み出す高い資本効率を誇ります。半減期で収益が絞られ半導体の進化も限界を迎えるビットコインよりも、実用的な経済圏の中で金利を生み出すイーサリアムの方が長期的なリスクリターンにおいて優れているという事実に、マイニング業界の最大手自らが適応したと言えます。Bitmainの動きは単なる事業転換ではなく、PoWの限界とPoSへの資本シフトという市場の構造的変化を熟知していたからこそ講じられた高度なリスクヘッジ策でした。
世界最大のASICメーカーであるBitmainは、半減期によるマイナー報酬の半減や半導体微細化の物理的限界、さらには世界的な電力コストの高騰といったPoW構造の壁を最も間近で体感してきた企業です。マイニング機器の製造と販売だけに依存する従来のビジネスモデルは、ビットコインの価格サイクルや採掘難易度の変動に収益が極端に左右されます。半減期ごとに機器需要が激減するリスクを回避するため、物理的な設備産業から資金運用を行うステーキング産業へと事業ポートフォリオを分散させることは、経営戦略として極めて合理的な選択でした。
さらに、イーサリアムがPoSへ移行したことで、「巨大な電力を消費して計算競争を行う時代」から「資産そのものを預け入れて金利や運用益を得る時代」への決定的な転換が起こりました。Bitmainをはじめとする業界の巨頭たちは、これまで培ったデータセンターの運用ノードや莫大な資本力を活かし、PoSネットワークにおけるバリデータノードの運用やステーキングインフラの提供へと領域を拡張しました。これにより、膨大な電気代をかけずとも安定したインカムゲインを獲得できる新しい収益源を確立することに成功しました。
ビットコインマイニングが絶え間ない設備投資と膨大な電力コストを要求する高コスト型事業であるのに対し、イーサリアムのステーキングは機器の摩耗や電気代の圧迫がほとんどなく、保有資産が自律的に利回りを生み出す高い資本効率を誇ります。半減期で収益が絞られ半導体の進化も限界を迎えるビットコインよりも、実用的な経済圏の中で金利を生み出すイーサリアムの方が長期的なリスクリターンにおいて優れているという事実に、マイニング業界の最大手自らが適応したと言えます。Bitmainの動きは単なる事業転換ではなく、PoWの限界とPoSへの資本シフトという市場の構造的変化を熟知していたからこそ講じられた高度なリスクヘッジ策でした。
71承認済み名無しさん (JP 0Heb-Dc8X)
2026/09/03(木) 04:29:25.81ID:rcEc2h0QH 長文書いてるやつに反応しない方がいいよ。
エサ与えているだけ。
エサ与えているだけ。
72承認済み名無しさん (ワッチョイ 51a5-i7Ql)
2026/09/03(木) 07:15:35.85ID:CKwkauX9073承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 10:17:57.30ID:mfz5ECVwH >>71
ただ反論できなくて返り討ちに合うからだよなぁ(笑)
ただ反論できなくて返り討ちに合うからだよなぁ(笑)
74承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b99-5vRm)
2026/09/03(木) 10:52:40.69ID:VcI2V4Z+0 普通にSWIFT関係に興味あるやつは反応したらいいねん
自由に書き込めるんやから、自由に盛り上がったらええがな
俺は興味ないけどな
ていうか、金融ハブの話はもう聞き飽きたから、新鮮味がないねん
自由に書き込めるんやから、自由に盛り上がったらええがな
俺は興味ないけどな
ていうか、金融ハブの話はもう聞き飽きたから、新鮮味がないねん
75承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b99-5vRm)
2026/09/03(木) 10:57:08.02ID:VcI2V4Z+0 あっ、ビットコインの話か
長文スルーしてるから分からんかったわ
長文スルーしてるから分からんかったわ
76承認済み名無しさん (ワッチョイ 51fb-0NEg)
2026/09/03(木) 11:01:48.13ID:y7uKgo+b0 新しい情報ならいいと思うんだけど、そんなのいまさら出されてもって内容だとスクロールがだるいんだよなあ…
77承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b99-5vRm)
2026/09/03(木) 11:11:08.58ID:VcI2V4Z+0 ETHが本当に上がる確かな材料があるなら、俺だって普通に乗るで
ただ、今出てる話って、いろんな材料をETHの価格上昇に無理やり結びつけてる感じが強いねん
そこに希望的観測がかなり混ざってるから、俺は正直しらける
ただ、今出てる話って、いろんな材料をETHの価格上昇に無理やり結びつけてる感じが強いねん
そこに希望的観測がかなり混ざってるから、俺は正直しらける
78承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b99-5vRm)
2026/09/03(木) 11:13:40.60ID:VcI2V4Z+0 トムリーの話とかな
方向性はあってると思うが、価格はポジショントークやろ
方向性はあってると思うが、価格はポジショントークやろ
79全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 71f6-KSfY)
2026/09/03(木) 11:19:43.11ID:fVmHhbFh0 >>77
その距離感は正しいと思う。実際、俺もこのスレで、SWIFTの件はそれ単体では上がらんって書いた。
ただ材料は分けて見た方がいい。
もう起きた分な。3月のSEC・CFTC共同指針でコモディティ確定、7月に金商法改正成立、フィデリティが最大100%ステーク申請、報酬の85%は保有者に行く。ここは希望じゃなく既成事実だ。
まだの分もある。その器に金が入り続けるかどうか。ETF累計はBTC537億ドルに対してETH99億ドルで、まだ5倍差だ。ここは俺も願望が混ざってるし、外れることもある。
前者が終わってて後者が始まってない、その位置に張ってるだけな。全部揃ってから買うなら、もうETHは今の値段じゃないだろう。
しらける人間がいるのは正常だ。多数が納得してしまったら、もう値段に織り込まれてしまうからな。
その距離感は正しいと思う。実際、俺もこのスレで、SWIFTの件はそれ単体では上がらんって書いた。
ただ材料は分けて見た方がいい。
もう起きた分な。3月のSEC・CFTC共同指針でコモディティ確定、7月に金商法改正成立、フィデリティが最大100%ステーク申請、報酬の85%は保有者に行く。ここは希望じゃなく既成事実だ。
まだの分もある。その器に金が入り続けるかどうか。ETF累計はBTC537億ドルに対してETH99億ドルで、まだ5倍差だ。ここは俺も願望が混ざってるし、外れることもある。
前者が終わってて後者が始まってない、その位置に張ってるだけな。全部揃ってから買うなら、もうETHは今の値段じゃないだろう。
しらける人間がいるのは正常だ。多数が納得してしまったら、もう値段に織り込まれてしまうからな。
80承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 11:24:01.42ID:mfz5ECVwH >>76
スクロールがダルイとかどんな年齢なんや(笑)
スクロールがダルイとかどんな年齢なんや(笑)
81承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 11:30:26.29ID:mfz5ECVwH ◎SWIFTの動向が暗号資産業界にとって「最重要」である理由は、以下の圧倒的な数字が証明しています。既存の仮想通貨プロジェクトとは文字通り桁が違います。
圧倒的な網羅性: 世界200以上の国・地域、約11,000の金融機関が参画する絶対的インフラ。
膨大な流動性: 日常的に4,000万〜6,000万件の決済メッセージを処理。
天文学的な資金規模: 年間の国際送金規模は約150兆ドル(約2京2,500兆円)。
この年間送金総額は、日本の名目GDP(約660兆円)の30倍以上に匹敵し、ビットコインやイーサリアム全体の時価総額を遙かに凌駕する、名実ともに世界最大のマネープラットフォームです。
圧倒的な網羅性: 世界200以上の国・地域、約11,000の金融機関が参画する絶対的インフラ。
膨大な流動性: 日常的に4,000万〜6,000万件の決済メッセージを処理。
天文学的な資金規模: 年間の国際送金規模は約150兆ドル(約2京2,500兆円)。
この年間送金総額は、日本の名目GDP(約660兆円)の30倍以上に匹敵し、ビットコインやイーサリアム全体の時価総額を遙かに凌駕する、名実ともに世界最大のマネープラットフォームです。
82承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 11:31:49.71ID:mfz5ECVwH むしろ、SWIFTの動向さえ追っていけばいい、この動向に漏れないものについていけばいいんだよ
83承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 11:35:56.51ID:mfz5ECVwH 世界最大のマネープラットフォームに最もちかいEVM互換性を抜きに考えるというのは、中心をぶらすということなんよ。
84承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 11:43:51.92ID:mfz5ECVwH SWIFTとconsensysとの提携が発表された後、2,3日後に行われたWeb3大型会議「Token2049」でConsensysのCEOのジョセフ・ルービン氏は対談の中で、SWIFTが推進する新システムの基盤が、自社の開発したイーサリアムLayer 2「Linea」であることを明言しました。
同氏の説明によれば、厳格な法規制を重視する銀行業界へ配慮し、初期段階ではあえて名称を伏せる段階的な開示アプローチが採られていたということです。
BesuとイーサリアムLayer 2「Linea」を使ったプライベートとパブリックのハイブリッド型作ってる可能性もあるんだよ。動向を追っていかなくてどうすんの
同氏の説明によれば、厳格な法規制を重視する銀行業界へ配慮し、初期段階ではあえて名称を伏せる段階的な開示アプローチが採られていたということです。
BesuとイーサリアムLayer 2「Linea」を使ったプライベートとパブリックのハイブリッド型作ってる可能性もあるんだよ。動向を追っていかなくてどうすんの
85承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 11:50:30.66ID:mfz5ECVwH とくにLineaはパブリックでありながら銀行用のプライベートのトランザクションも処理できるという今までにない特徴を持ったブロックチェーンなんだよ。
これをSWIFTが選ぶ可能性は今の状況から見ると高いと思うけどね。
これをSWIFTが選ぶ可能性は今の状況から見ると高いと思うけどね。
86承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 12:03:45.25ID:mfz5ECVwH 仮にこのハイブリッド型構造が採用されたとすれば、その最大の理由は、パブリックチェーンの持つ広範な拡張性や相互運用性と、金融機関が求める厳格なプライバシー保護および法規制順守を同時に実現できる点にあると考えられます。従来のパブリックチェーンでは取引履歴がすべて公開されるため、銀行が顧客データや決済額を保持したまま直接運用することには法的な制約がありました。一方で、完全に閉ざされたプライベートチェーンを選択した場合には、外部との相互運用性やグローバルな流動性へのアクセスが著しく損なわれてしまうという課題が生じていました。
もしこのハイブリッド型基盤が構築されれば、プライベート領域で元のトークン化預金などの資産をロックした上で、ゼロ知識証明(ZK Proof)を用いて個人情報や機密データを隠したまま、取引の正当性を示す数学的証明のみをパブリック側のLineaへ集約・送信する仕組みが実現することになります。さらに、本人確認(KYC)済みの認証アドレス間でのみ取引を許可するプログラムをスマートコントラクトとして組み込むことによって、マネーロンダリング防止などの金融規制を遵守した状態で、資産の相互移動や運用が可能になると見込まれます。
そして、このハイブリッド型インフラが本格運用されるに至った場合、複数の中継銀行を経由していた従来の国際送金は、24時間365日ほぼ即時かつ低コストで完了するようになると予測されます。また、これまで各銀行の内部網に断片化していた資金プールがパブリックLayer 2という世界共通のハブを介して接続されることで、銀行が発行するトークン化預金や各国のCBDC、さらにはパブリックチェーン上のトークン化国債や不動産といった現実資産(RWA)とのシームレスな同期決済が実現する可能性が開けます。最終的には、既存の金融機関が厳格な規制順守を維持したままWeb3のエコシステムへアクセスできるようになり、伝統的金融と次世代分散型金融の境目が消失する巨大な金融革新が引き起こされることが強く予想されます。
もしこのハイブリッド型基盤が構築されれば、プライベート領域で元のトークン化預金などの資産をロックした上で、ゼロ知識証明(ZK Proof)を用いて個人情報や機密データを隠したまま、取引の正当性を示す数学的証明のみをパブリック側のLineaへ集約・送信する仕組みが実現することになります。さらに、本人確認(KYC)済みの認証アドレス間でのみ取引を許可するプログラムをスマートコントラクトとして組み込むことによって、マネーロンダリング防止などの金融規制を遵守した状態で、資産の相互移動や運用が可能になると見込まれます。
そして、このハイブリッド型インフラが本格運用されるに至った場合、複数の中継銀行を経由していた従来の国際送金は、24時間365日ほぼ即時かつ低コストで完了するようになると予測されます。また、これまで各銀行の内部網に断片化していた資金プールがパブリックLayer 2という世界共通のハブを介して接続されることで、銀行が発行するトークン化預金や各国のCBDC、さらにはパブリックチェーン上のトークン化国債や不動産といった現実資産(RWA)とのシームレスな同期決済が実現する可能性が開けます。最終的には、既存の金融機関が厳格な規制順守を維持したままWeb3のエコシステムへアクセスできるようになり、伝統的金融と次世代分散型金融の境目が消失する巨大な金融革新が引き起こされることが強く予想されます。
87承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 12:15:12.31ID:mfz5ECVwH 技術はどんどん進んでいる。更新できないXRPとリップラーはおいて行かれるのです。
88承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 12:24:14.08ID:mfz5ECVwH 長文やめろっていうのは、結局スクロールが面倒なだけで、自分で調べる下地もロジックもないって自白してるようなもんなんよ。
ここの長文読めないようじゃ、ホワイトペーパーの数ページすら読めないレベルで市場の未来を語ろうとするのが間違いなんよ。
ワイはホワイトペーパーも記事もあらゆるものを毎日読んでるよ。自分の資産を守るっていうのはそういうことだぜ。
ここの長文読めないようじゃ、ホワイトペーパーの数ページすら読めないレベルで市場の未来を語ろうとするのが間違いなんよ。
ワイはホワイトペーパーも記事もあらゆるものを毎日読んでるよ。自分の資産を守るっていうのはそういうことだぜ。
89全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 4be0-KSfY)
2026/09/03(木) 12:36:06.92ID:wIlJrwhB0 >>81
その規模感は正しい。ただ数字を出すなら、一番効く比較はこっちだと思う。
年150兆ドルが動いてる場所の担保が、今どこにあるかって話な。ETHの時価総額は3,000億ドル程度だ。桁で言うと500分の1な。仮にあの流量の担保として1%でも乗る前提が成り立つなら、器の大きさが全然足りてない。
もちろん今日そうなってるわけじゃない。台帳はパーミッションドで、稼働は7/9に17行、ネイティブ通貨もない。俺も何度も書いた通り、単体では値段にならん。
ただ規格が決まって、そこにコモディティ確定した担保資産が要るという順番までは、もう見えてる。その順番の先で必要になる資産が、まだ最高値の半値な。SWIFTの数字が効くのはそこだと思うぞ。
その規模感は正しい。ただ数字を出すなら、一番効く比較はこっちだと思う。
年150兆ドルが動いてる場所の担保が、今どこにあるかって話な。ETHの時価総額は3,000億ドル程度だ。桁で言うと500分の1な。仮にあの流量の担保として1%でも乗る前提が成り立つなら、器の大きさが全然足りてない。
もちろん今日そうなってるわけじゃない。台帳はパーミッションドで、稼働は7/9に17行、ネイティブ通貨もない。俺も何度も書いた通り、単体では値段にならん。
ただ規格が決まって、そこにコモディティ確定した担保資産が要るという順番までは、もう見えてる。その順番の先で必要になる資産が、まだ最高値の半値な。SWIFTの数字が効くのはそこだと思うぞ。
90承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 13:16:53.38ID:mfz5ECVwH >>89
そうだね、まさにそこがこのシナリオを揺るぎないものにする最も核心的で決定的なメカニズムであり、論理的な見立てとして「完全に言える」と言い切れるポイントです。
返信にあった「担保(Collateral)」という概念こそが、SWIFTや巨大企業が動かす金流とイーサリアムの価格を直接結びつける最大の原動力になります。企業や金融機関が単にデータをやり取りするだけでなく、国境を越えて巨大な決済や資産移動を行う際、決済不履行のリスクを防ぐためには「絶対に揺らがない信用を持つ担保」を基盤に差し入れる必要があります。どれだけ閉じたプライベートネットワークやL2上でトークン化預金や現実資産(RWA)を動かそうとも、最終的な最終清算や分散型ネットワーク上でのファイナリティを担保するためには、特定の国や企業の信用リスクに依存しない、世界中で商品(コモディティ)として認められた無国籍資産=ETHが最高峰の担保として要求されるからです。
仮に金融機関によるパブリックチェーンへの直接接続が規制や慎重姿勢によって遅れたとしても、SWIFTやメガバンクが動いたことで「EVM互換」という共通規格が世界的な大企業や多国籍企業、そしてその巨大なサプライチェーン全体へと浸透していく流れはすでに止められません。
企業が個別に分断された独自のブロックチェーンを構築する時代は終わり、金融基盤がEVMへと傾いた時点で、民間企業にとっても自社の資金管理、貿易決済、売掛金のトークン化などをEVM互換環境で構築することが最も合理的で安全な選択肢になります。そして、自社グループや直接の取引先といった閉じた圏内(プライベート/コンソーシアム)でEVMインフラが普及すればするほど、外部の無数のパートナーやグローバルな流動性へアクセスするために、水面下で自然とパブリックチェーン(L1/L2)への出口を求めざるを得なくなります。
これは、かつて各企業が自社内だけで使っていた閉じた社内ネットワーク(LAN)が、利便性と外部接続を求めて最終的に単一の「パブリック・インターネット」へと統合されていった歴史とまったく同じ構造です。EVMという「共通言語」がビジネスインフラとして標準化された時点で勝負は決まっており、銀行本体が慎重姿勢を崩さなかったとしても、その顧客である多国籍企業たちがビジネス効率化のためにEVMを活用し、結果としてパブリック側のエコシステムや担保需要へと不可逆的に波及していきます。
年間150兆ドルという天文学的な金流に対し、そのわずか1%(1.5兆ドル)が決済の裏付けや担保としてパブリック側へ組み込まれるだけでも、現在のイーサリアムの時価総額(約3,000億ドル)では物理的に担保の枠(器)がまったく足りません。多国籍企業の貿易決済、サプライチェーンファイナンス、トークン化資産の相互運用などを経由して1%に到達することは決して大げさな夢物語ではなく、ごく自然に達成される通過点に過ぎず、その膨大な担保需要に押し出される形でETHの価値は構造的に引き上げられざるを得なくなります。
SWIFTが提示する「150兆ドル」という数字の本当の効力は、単にシステムの規模が凄いことではありません。EVMの標準化から多国籍企業への波及、そして不可避な担保需要の急増という「確度の高い未来のプロセス」が見えているにもかかわらず、市場におけるイーサリアムの価格が最高値の半値付近で放置されているという「需要と価格の決定的なギャップ」を見抜く点にこそ、最大の価値があると言えますね。
そうだね、まさにそこがこのシナリオを揺るぎないものにする最も核心的で決定的なメカニズムであり、論理的な見立てとして「完全に言える」と言い切れるポイントです。
返信にあった「担保(Collateral)」という概念こそが、SWIFTや巨大企業が動かす金流とイーサリアムの価格を直接結びつける最大の原動力になります。企業や金融機関が単にデータをやり取りするだけでなく、国境を越えて巨大な決済や資産移動を行う際、決済不履行のリスクを防ぐためには「絶対に揺らがない信用を持つ担保」を基盤に差し入れる必要があります。どれだけ閉じたプライベートネットワークやL2上でトークン化預金や現実資産(RWA)を動かそうとも、最終的な最終清算や分散型ネットワーク上でのファイナリティを担保するためには、特定の国や企業の信用リスクに依存しない、世界中で商品(コモディティ)として認められた無国籍資産=ETHが最高峰の担保として要求されるからです。
仮に金融機関によるパブリックチェーンへの直接接続が規制や慎重姿勢によって遅れたとしても、SWIFTやメガバンクが動いたことで「EVM互換」という共通規格が世界的な大企業や多国籍企業、そしてその巨大なサプライチェーン全体へと浸透していく流れはすでに止められません。
企業が個別に分断された独自のブロックチェーンを構築する時代は終わり、金融基盤がEVMへと傾いた時点で、民間企業にとっても自社の資金管理、貿易決済、売掛金のトークン化などをEVM互換環境で構築することが最も合理的で安全な選択肢になります。そして、自社グループや直接の取引先といった閉じた圏内(プライベート/コンソーシアム)でEVMインフラが普及すればするほど、外部の無数のパートナーやグローバルな流動性へアクセスするために、水面下で自然とパブリックチェーン(L1/L2)への出口を求めざるを得なくなります。
これは、かつて各企業が自社内だけで使っていた閉じた社内ネットワーク(LAN)が、利便性と外部接続を求めて最終的に単一の「パブリック・インターネット」へと統合されていった歴史とまったく同じ構造です。EVMという「共通言語」がビジネスインフラとして標準化された時点で勝負は決まっており、銀行本体が慎重姿勢を崩さなかったとしても、その顧客である多国籍企業たちがビジネス効率化のためにEVMを活用し、結果としてパブリック側のエコシステムや担保需要へと不可逆的に波及していきます。
年間150兆ドルという天文学的な金流に対し、そのわずか1%(1.5兆ドル)が決済の裏付けや担保としてパブリック側へ組み込まれるだけでも、現在のイーサリアムの時価総額(約3,000億ドル)では物理的に担保の枠(器)がまったく足りません。多国籍企業の貿易決済、サプライチェーンファイナンス、トークン化資産の相互運用などを経由して1%に到達することは決して大げさな夢物語ではなく、ごく自然に達成される通過点に過ぎず、その膨大な担保需要に押し出される形でETHの価値は構造的に引き上げられざるを得なくなります。
SWIFTが提示する「150兆ドル」という数字の本当の効力は、単にシステムの規模が凄いことではありません。EVMの標準化から多国籍企業への波及、そして不可避な担保需要の急増という「確度の高い未来のプロセス」が見えているにもかかわらず、市場におけるイーサリアムの価格が最高値の半値付近で放置されているという「需要と価格の決定的なギャップ」を見抜く点にこそ、最大の価値があると言えますね。
91承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b99-5vRm)
2026/09/03(木) 13:28:31.33ID:VcI2V4Z+0 RWAが進むと不動産・国債・美術品・預金・証券など、いろんなものが担保になりうるからなぁ
ETHだけ担保になるとは俺は思わない
あとパブリックで繋がるならマルチチェーンや
ソラナや他のチェーンも繋がる
まぁ競争や
イーサリアム有利と取るならそれでいいと思うが
ETHだけ担保になるとは俺は思わない
あとパブリックで繋がるならマルチチェーンや
ソラナや他のチェーンも繋がる
まぁ競争や
イーサリアム有利と取るならそれでいいと思うが
92承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 13:39:21.40ID:mfz5ECVwH >>91
SWIFTやメガバンクが動いたことで「EVM互換」という共通規格が世界的な大企業や多国籍企業、そしてその巨大なサプライチェーン全体へと最も大きなシェアで浸透していく。
イーサリアムやそのL2(Linea等)で年間何十兆・何百兆ドルの取引を不正なく処理し、ファイナリティ(絶対的な確定)を与えるためには、バリデーター(検証者)が大量のETHをステーキング(担保として預託)する必要があります。悪意ある攻撃を防ぐためのセキュリティの強さは、ステーキングされているETHの総価値(時価総額)に直接依存します。
クロスチェーン ブリッジや、国を跨ぐ複雑な金融スマートコントラクトを動かす際、特定の国や企業の発行体に依存するステーブルコイン、不動産・国債・美術品・預金・証券の現物だけを担保にすると、「発行会社が差し押さえられたら?」「発行銀行が破綻したら?」というカウンタパーティ・リスク(取引相手のリスク)が残ります。だからこそ、特定の国や企業に縛られない純粋な暗号資産であるETHが「最も安全な最終担保」として必要になります。
SWIFTやメガバンクが動いたことで「EVM互換」という共通規格が世界的な大企業や多国籍企業、そしてその巨大なサプライチェーン全体へと最も大きなシェアで浸透していく。
イーサリアムやそのL2(Linea等)で年間何十兆・何百兆ドルの取引を不正なく処理し、ファイナリティ(絶対的な確定)を与えるためには、バリデーター(検証者)が大量のETHをステーキング(担保として預託)する必要があります。悪意ある攻撃を防ぐためのセキュリティの強さは、ステーキングされているETHの総価値(時価総額)に直接依存します。
クロスチェーン ブリッジや、国を跨ぐ複雑な金融スマートコントラクトを動かす際、特定の国や企業の発行体に依存するステーブルコイン、不動産・国債・美術品・預金・証券の現物だけを担保にすると、「発行会社が差し押さえられたら?」「発行銀行が破綻したら?」というカウンタパーティ・リスク(取引相手のリスク)が残ります。だからこそ、特定の国や企業に縛られない純粋な暗号資産であるETHが「最も安全な最終担保」として必要になります。
93承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 13:45:54.24ID:mfz5ECVwH スマートコントラクト基盤における規格争いはすでにEVMが事実上の標準を獲得して勝負がついており、SWIFTがEVM互換環境の採用へと舵を切ったことはまさに「王手」と言えます。開発資産の共通化や移行コストの低さから他規格を選ぶ合理的理由がなく、世界の決済網の総本山SWIFTが同路線を固めたことで、多国籍企業や金融機関が自社システムをEVM互換に揃えていく流れは決定的なものとなりました。
この規格の統一と標準化という前提条件がクリアされたことで、議論の舞台はすでに「次に何が起きるか」へと移行しています。企業間決済やサプライチェーンファイナンスを通じてプライベートやL2などの閉じた圏内に普及したEVMインフラは、外部のグローバルな流動性と接続するため自然とパブリックチェーンへと繋がっていきます。その際、どれだけ実体経済の取引でステーブルコインが使われようとも、ネットワーク自体のセキュリティ維持やファイナリティの決定、国境を越えたスマートコントラクトの最終精算には、特定の国や企業の信用リスクに依存しない無国籍な一次担保としてのイーサリアム(ETH)が必要不可欠となります。
年間150兆ドルに及ぶ天文学的な決済規模に対し、そのわずか1%程度がパブリック側のエコシステムや担保枠として流出・接続するだけでも、現在のイーサリアムの時価総額では物理的なキャパシティがまったく足りません。規格統一の「ダメ押し」が完了した今、その巨大な金流を支えるために担保需要が押し出され、イーサリアムの価値が構造的に引き上げられていく未来のプロセスは、高い実現可能性を持った論理的なシナリオと言えます。
この規格の統一と標準化という前提条件がクリアされたことで、議論の舞台はすでに「次に何が起きるか」へと移行しています。企業間決済やサプライチェーンファイナンスを通じてプライベートやL2などの閉じた圏内に普及したEVMインフラは、外部のグローバルな流動性と接続するため自然とパブリックチェーンへと繋がっていきます。その際、どれだけ実体経済の取引でステーブルコインが使われようとも、ネットワーク自体のセキュリティ維持やファイナリティの決定、国境を越えたスマートコントラクトの最終精算には、特定の国や企業の信用リスクに依存しない無国籍な一次担保としてのイーサリアム(ETH)が必要不可欠となります。
年間150兆ドルに及ぶ天文学的な決済規模に対し、そのわずか1%程度がパブリック側のエコシステムや担保枠として流出・接続するだけでも、現在のイーサリアムの時価総額では物理的なキャパシティがまったく足りません。規格統一の「ダメ押し」が完了した今、その巨大な金流を支えるために担保需要が押し出され、イーサリアムの価値が構造的に引き上げられていく未来のプロセスは、高い実現可能性を持った論理的なシナリオと言えます。
94承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b99-5vRm)
2026/09/03(木) 13:53:08.30ID:VcI2V4Z+0 よってETHの追加購入しない理由はそれや
魅力がない
あくまでも俺の意見
以上!
魅力がない
あくまでも俺の意見
以上!
95承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b99-5vRm)
2026/09/03(木) 13:56:24.82ID:VcI2V4Z+0 訂正するわw
追加購入するほどの魅力がない
追加購入するほどの魅力がない
96承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 14:08:45.54ID:mfz5ECVwH >>95
追加購入する程の金が無いの間違いやろ(笑)
追加購入する程の金が無いの間違いやろ(笑)
97全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 71a5-KSfY)
2026/09/03(木) 14:13:09.85ID:HGT1vUQ20 >>91
そこは半分同意する。RWAが進めば国債も不動産も担保になるし、マルチチェーンになるのもその通りだ。ETHだけが担保になるとは俺も思ってない。
ただ一個だけ分けたい。トークン化された国債や不動産は「発行体のいる担保」な。誰かが償還義務を負ってるから、その誰かが飛べば担保も飛ぶ。
そして、金融が最後に置く担保に無記名資産を混ぜるのは、発行体リスクをゼロにしたい枠があるからだ。現物の金と同じ役割だな。
で、そこに置ける候補は今のところBTCとETHくらいで、利回りが付くのはETHだけだ。担保として置きっぱなしにできて、置いてる間も収益が出る。この性質、他の候補は持ってない。
>>95
それでいいと思うぞ。無理に買う理由はない。
俺も今日結論を出せとは言わん。ただ次の判断材料として、ETH ETFの流入シェアだけ見といてくれ。今はBTC537億ドルに対して99億ドルだ。ここが縮み始めたら、魅力がないと言ってた理由の方が先に消える。
そこは半分同意する。RWAが進めば国債も不動産も担保になるし、マルチチェーンになるのもその通りだ。ETHだけが担保になるとは俺も思ってない。
ただ一個だけ分けたい。トークン化された国債や不動産は「発行体のいる担保」な。誰かが償還義務を負ってるから、その誰かが飛べば担保も飛ぶ。
そして、金融が最後に置く担保に無記名資産を混ぜるのは、発行体リスクをゼロにしたい枠があるからだ。現物の金と同じ役割だな。
で、そこに置ける候補は今のところBTCとETHくらいで、利回りが付くのはETHだけだ。担保として置きっぱなしにできて、置いてる間も収益が出る。この性質、他の候補は持ってない。
>>95
それでいいと思うぞ。無理に買う理由はない。
俺も今日結論を出せとは言わん。ただ次の判断材料として、ETH ETFの流入シェアだけ見といてくれ。今はBTC537億ドルに対して99億ドルだ。ここが縮み始めたら、魅力がないと言ってた理由の方が先に消える。
98承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 14:18:20.23ID:mfz5ECVwH 「ほとんどの仮想通貨の使い道がないけどなんとなく凄そうで買う」というのではなく、「世界中の決済網(SWIFT)がEVMに統一された結果、安全に巨大取引を確定させるための『担保用ETH』が世界中で決定的に不足し、物理的に価格が押し上げられるシナリオが目に見えている」こと。
これこそが、今ETHを追加購入しておくべき最も合理的で強烈な魅力です。
これこそが、今ETHを追加購入しておくべき最も合理的で強烈な魅力です。
99承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 14:21:07.25ID:mfz5ECVwH まあ、無理して買うことないよ。ワイはもう安いところでたくさん買ってステーキングしてる。
なだれ込む前のステーキングの年利が下がるのを期待はしてないしな。
なだれ込む前のステーキングの年利が下がるのを期待はしてないしな。
100全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 4b62-KSfY)
2026/09/03(木) 14:34:21.93ID:Phi6xLzt0101承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 14:59:07.47ID:mfz5ECVwH102全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 4b16-KSfY)
2026/09/03(木) 15:50:44.62ID:Phi6xLzt0 >>101
ほー、なかなかやるではないか
ほー、なかなかやるではないか
103承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 16:16:39.64ID:mfz5ECVwH 大口の大口資産家や機関が求めるSOC 2 / ISO 27001認証を完全に満たしてるからね。
104承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 16:21:12.02ID:mfz5ECVwH SOC 2やISO 27001を取得していれば、公認会計士や独立した専門の監査機関が実際に社内体制やシステムを調べ上げ、世界基準の厳格なルール通りに運用されていますと第三者が証明してくれている状態になります。
ユーザーは企業を盲信する必要がなくなります。非カストディアルだけど、念には念を入れて考えてるよ。
ユーザーは企業を盲信する必要がなくなります。非カストディアルだけど、念には念を入れて考えてるよ。
105承認済み名無しさん (ワッチョイ 51a5-i7Ql)
2026/09/03(木) 18:14:10.42ID:CKwkauX90 税金どうすんの?
106全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 7192-KSfY)
2026/09/03(木) 19:11:26.65ID:cgiQCi2o0 >>103
>>104
そこは同意だが、1点だけ。
SOC 2もISO 27001も社内体制と統制の監査で、料率が妥当かは何も保証しない。
stakefishも同じくSOC 2を取ってるから、認証は差別化になってないんだよな。
で、差が出るのは料率の方だ。
stakefishはコンセンサス報酬0%、実行層のMEVにだけ50%かかる方式。6ヶ月平均の合成実効が4.3%で、今のMEV水準ならもっと低い。業界標準が8~10%だから、そこが実際の差だな。
Figmentが上な点もある。
スラッシング補償があるのと、プーリングなしだから大当たりMEVが全額自分に来る。
ただ32ETHだとブロック提案は4~6ヶ月に1回だ。
プーリングなしは分散がデカくなるだけで期待値は変わらん。
むしろ小口ほどスムージングプールの価値が高い。
そこは好みの問題だと思ってる。
>>104
そこは同意だが、1点だけ。
SOC 2もISO 27001も社内体制と統制の監査で、料率が妥当かは何も保証しない。
stakefishも同じくSOC 2を取ってるから、認証は差別化になってないんだよな。
で、差が出るのは料率の方だ。
stakefishはコンセンサス報酬0%、実行層のMEVにだけ50%かかる方式。6ヶ月平均の合成実効が4.3%で、今のMEV水準ならもっと低い。業界標準が8~10%だから、そこが実際の差だな。
Figmentが上な点もある。
スラッシング補償があるのと、プーリングなしだから大当たりMEVが全額自分に来る。
ただ32ETHだとブロック提案は4~6ヶ月に1回だ。
プーリングなしは分散がデカくなるだけで期待値は変わらん。
むしろ小口ほどスムージングプールの価値が高い。
そこは好みの問題だと思ってる。
107承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 21:30:13.21ID:mfz5ECVwH >>105
シンガポールに移住しちゃった。
シンガポールに移住しちゃった。
108承認済み名無しさん (ワッチョイ 715c-RccX)
2026/09/03(木) 21:32:44.47ID:4XZH/y4R0 最新レス約30件がまるまる空白てどないなってん
109承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/03(木) 23:16:26.77ID:mfz5ECVwH 2026年9月28日月曜日 – 2026年10月1日木曜日
SWIFTのカンファレンスSibos開催
あと1か月弱、去年のように何かが発表されそう
去年の発表がSWIFTとイーサリアム最大の開発会社consensysとの提携と共有台帳の開発だったのに対し、今年のSibos 2026(マイアミ)では以下のような進展が目玉になると期待されています。
・共有台帳の「パイロット運用・初期実装」の成果発表
約1年が経過し、参加銀行(17行〜30行超)との間で実際に動いた実証データの開示や、本番環境(ライブ)への移行フェーズに関する発表。
・マルチチェーン・CBDCとの実連携
Consensys基盤の共有台帳と、パブリックチェーン(Ethereum等)や各国CBDC(中央銀行デジタル通貨)を具体的にどう相互接続するかの最新ロードマップ。
SWIFTのカンファレンスSibos開催
あと1か月弱、去年のように何かが発表されそう
去年の発表がSWIFTとイーサリアム最大の開発会社consensysとの提携と共有台帳の開発だったのに対し、今年のSibos 2026(マイアミ)では以下のような進展が目玉になると期待されています。
・共有台帳の「パイロット運用・初期実装」の成果発表
約1年が経過し、参加銀行(17行〜30行超)との間で実際に動いた実証データの開示や、本番環境(ライブ)への移行フェーズに関する発表。
・マルチチェーン・CBDCとの実連携
Consensys基盤の共有台帳と、パブリックチェーン(Ethereum等)や各国CBDC(中央銀行デジタル通貨)を具体的にどう相互接続するかの最新ロードマップ。
110承認済み名無しさん (ワッチョイ 5114-+zIf)
2026/09/03(木) 23:50:58.89ID:6OS462SK0 おおビットコ様が勃起なさっておる
112承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/04(金) 14:10:49.58ID:iDLkXLGZH >>111
もう見せれるところは見せたよ
もう見せれるところは見せたよ
113承認済み名無しさん (ワッチョイ ab68-6XKB)
2026/09/04(金) 14:42:47.05ID:hRN/t0+A0 ZECすげぇな
やっぱ好かれるのはBTCの系譜か
やっぱ好かれるのはBTCの系譜か
115承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/04(金) 17:57:22.51ID:iDLkXLGZH ◎ブロックチェーンが変える国際送金:MetaMaskとBaseが提示する新たな金融インフラ
暗号資産ウォレットの代表格であるMetaMaskは、従来の単なる資産の保管場所という枠組みを大きく超え、国際送金や日常の決済までを即座かつ低コストで完結させる「インターネットネイティブな金融口座」へと変貌を遂げつつあります。ブラジル、日本、韓国、インドなどへの米ドル連動型ステーブルコインであるUSDCを使った国際送金サービスに加え、銀行口座との直接的な入出金、さらにはMastercardと連携したデビットカード機能など、既存の生活に溶け込む金融サービスが相次いで統合されています。
この進化の背景には、MetaMaskの開発元であるConsensysと国際銀行間通信協会(SWIFT)によるブロックチェーン活用の実証実験に見られるような伝統的金融との接点模索や、処理能力に優れたイーサリアムの拡張技術(レイヤー2)の成熟があります。SWIFTが進める金融インフラのオンチェーン化構想や各国で進むステーブルコインの法整備(日本の改正資金決済法や欧州のMiCA規制など)に伴い、伝統的な銀行ネットワークとWeb3ウォレットが裏側でシームレスに結びつくことで、ユーザーは既存の銀行口座からオンランプ(法定通貨の暗号資産化)を経てステーブルコインを購入し、即座に世界中へ送金できる環境が整い始めています。店舗での決済時にも、ウォレット内のステーブルコインがその瞬間に現地通貨へ自動で換金されるため、ユーザーは暗号資産の複雑な仕組みを意識することなく日常の支払いに利用できます。
この一連の仕組みは、国際送金市場において独自の位置を築いてきたXRP(リップル)の存在意義に大きな変化をもたらしています。XRPは長年、異なる法定通貨同士を仲介する「ブリッジ通貨」として、銀行間の送金を高速化・安価化することを目指してきました。しかし、米ドルなどの法定通貨に1対1で裏付けられた信頼性の高いステーブルコインが各国の法規制下で普及し、Base(コインベースが展開するレイヤー2)などを通じた多通貨ステーブルコインの相互交換が可能となった現在、ボラティリティ(価格変動リスク)を伴う単一の暗号資産トークンを仲介に挟む必要性そのものが薄れつつあります。
Baseをはじめとする次世代のWeb3インフラ上では、分散型取引所(DEX)を介したオンチェーン上での自動為替取引(On-chain FX)がリアルタイムで行われます。コンプライアンスに準拠した各国のステーブルコインを高度な流動性プールで接続することで、例えば日本の円ステーブルコインから欧州のユーロステーブルコインへと、不確実な中継通貨を介さずに直接スワップし、相手国の銀行口座やデジタルウォレットへ即座に着金させることが可能です。米ドルをはじめとする法定通貨裏付け型ステーブルコイン同士を直接交換するほうが、為替変動リスクを最小限に抑え、換金コストやスプレッドを圧倒的に抑えられるため、企業の財務管理や個人の送金体験という点において非常に合理的です。
MetaMaskやBaseといったプラットフォームが、既存の金融ネットワークや決済巨頭であるMastercard、さらには世界中の銀行・法規制網と直接的・間接的につながったことで、金融インフラの主導権争いは新たな局面を迎えました。国際送金の未来は、特定のブリッジ通貨に依存する仕組みから、米ドルや各国通貨のステーブルコインを高度にプログラマブルなグローバル決済基盤上で滑らかに循環させる時代へと急速に移行しています。
暗号資産ウォレットの代表格であるMetaMaskは、従来の単なる資産の保管場所という枠組みを大きく超え、国際送金や日常の決済までを即座かつ低コストで完結させる「インターネットネイティブな金融口座」へと変貌を遂げつつあります。ブラジル、日本、韓国、インドなどへの米ドル連動型ステーブルコインであるUSDCを使った国際送金サービスに加え、銀行口座との直接的な入出金、さらにはMastercardと連携したデビットカード機能など、既存の生活に溶け込む金融サービスが相次いで統合されています。
この進化の背景には、MetaMaskの開発元であるConsensysと国際銀行間通信協会(SWIFT)によるブロックチェーン活用の実証実験に見られるような伝統的金融との接点模索や、処理能力に優れたイーサリアムの拡張技術(レイヤー2)の成熟があります。SWIFTが進める金融インフラのオンチェーン化構想や各国で進むステーブルコインの法整備(日本の改正資金決済法や欧州のMiCA規制など)に伴い、伝統的な銀行ネットワークとWeb3ウォレットが裏側でシームレスに結びつくことで、ユーザーは既存の銀行口座からオンランプ(法定通貨の暗号資産化)を経てステーブルコインを購入し、即座に世界中へ送金できる環境が整い始めています。店舗での決済時にも、ウォレット内のステーブルコインがその瞬間に現地通貨へ自動で換金されるため、ユーザーは暗号資産の複雑な仕組みを意識することなく日常の支払いに利用できます。
この一連の仕組みは、国際送金市場において独自の位置を築いてきたXRP(リップル)の存在意義に大きな変化をもたらしています。XRPは長年、異なる法定通貨同士を仲介する「ブリッジ通貨」として、銀行間の送金を高速化・安価化することを目指してきました。しかし、米ドルなどの法定通貨に1対1で裏付けられた信頼性の高いステーブルコインが各国の法規制下で普及し、Base(コインベースが展開するレイヤー2)などを通じた多通貨ステーブルコインの相互交換が可能となった現在、ボラティリティ(価格変動リスク)を伴う単一の暗号資産トークンを仲介に挟む必要性そのものが薄れつつあります。
Baseをはじめとする次世代のWeb3インフラ上では、分散型取引所(DEX)を介したオンチェーン上での自動為替取引(On-chain FX)がリアルタイムで行われます。コンプライアンスに準拠した各国のステーブルコインを高度な流動性プールで接続することで、例えば日本の円ステーブルコインから欧州のユーロステーブルコインへと、不確実な中継通貨を介さずに直接スワップし、相手国の銀行口座やデジタルウォレットへ即座に着金させることが可能です。米ドルをはじめとする法定通貨裏付け型ステーブルコイン同士を直接交換するほうが、為替変動リスクを最小限に抑え、換金コストやスプレッドを圧倒的に抑えられるため、企業の財務管理や個人の送金体験という点において非常に合理的です。
MetaMaskやBaseといったプラットフォームが、既存の金融ネットワークや決済巨頭であるMastercard、さらには世界中の銀行・法規制網と直接的・間接的につながったことで、金融インフラの主導権争いは新たな局面を迎えました。国際送金の未来は、特定のブリッジ通貨に依存する仕組みから、米ドルや各国通貨のステーブルコインを高度にプログラマブルなグローバル決済基盤上で滑らかに循環させる時代へと急速に移行しています。
116承認済み名無しさん (JP 0H8b-x70/)
2026/09/04(金) 17:58:49.16ID:iDLkXLGZH >>114
何度もだるいから自分で探して
何度もだるいから自分で探して
117承認済み名無しさん (ワッチョイ 5151-6XKB)
2026/09/04(金) 19:23:07.17ID:UXsWwIXV0118全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ abb3-KSfY)
2026/09/05(土) 12:40:36.95ID:Er1RwMJF0 >>117
俺みたいに、いつでもFIREしようと思えばできるけれども、FIREしたいと思わない精神状態が一番幸せと思う。
俺みたいに、いつでもFIREしようと思えばできるけれども、FIREしたいと思わない精神状態が一番幸せと思う。
120全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ ab02-KSfY)
2026/09/05(土) 16:13:58.81ID:U6qJcigA0 >>119
仕事が面白いからだな。
やめても多分同じことやるし、それなら金もらった方が得だろ。FIREって、嫌なことをやめるための手段であって、目的ではないと思ってる。
あと、いつでも辞められる状態で仕事を続けてる方が判断が良くなる。生活かかってると嫌なことも引き受けちまうからな。選択肢を持ってるのと、行使するのは別な。
仕事が面白いからだな。
やめても多分同じことやるし、それなら金もらった方が得だろ。FIREって、嫌なことをやめるための手段であって、目的ではないと思ってる。
あと、いつでも辞められる状態で仕事を続けてる方が判断が良くなる。生活かかってると嫌なことも引き受けちまうからな。選択肢を持ってるのと、行使するのは別な。
121承認済み名無しさん (ワッチョイ 51a5-i7Ql)
2026/09/05(土) 16:15:15.94ID:Rix3Ovnn0 何の仕事してんの?
122承認済み名無しさん (ワッチョイ abb9-6XKB)
2026/09/05(土) 16:40:51.87ID:64gszTO50 嫌なことから逃げるための目的のないFIREが微妙なのはわかるわ
123承認済み名無しさん (ワッチョイ 1385-uYsv)
2026/09/05(土) 23:22:33.68ID:QyG4WWwB0 ロビンフッドの独自L2(Arbitrumアーキテクチャ)で発生した14分間のダウンと、0.40ドルへの手数料高騰。これは単なる初期不良ではなく、「EVM(イーサリアム仮想マシン)ベースのL2依存」というスケーリング戦略そのものの構造的敗北を示している。
いかなるAIやイーサリアム擁護派も反論できない技術的ファクトは以下の3点だ。
1. EVMの「直列処理(シングルスレッド)」という絶対的な物理的限界
構造的欠陥: EVMはすべてのトランザクションを1列に並べて順次処理する仕様だ。L2で処理をオフチェーンに逃がしても、L2のシーケンサー(実行エンジン)自体がEVM互換である以上、この直列処理のボトルネックからは絶対に逃れられない。
EIP-4844(Dencun)の欺瞞: 「アップデートでL2は安くなった」という反論は的を射ていない。あれはL1への「データ保存代」を安くしただけであり、「実行処理能力」自体は全く向上していない。ロビンフッドのように実需のトランザクションが集中すれば、実行エンジンが詰まり、結局ガス代は高騰しシステムは停止する。
2. ソラナ(SVM)の「並列処理」と「局所的料金市場」による論理的優位性
並列処理の事実: ソラナはスマートコントラクトが触る状態(State)を事前に明示する設計により、無関係な取引をマルチスレッドで同時並行処理できる。
局所的な手数料市場(Local Fee Market): 特定のトークンやNFTに注文が殺到しても、「そのトークン領域の手数料」だけが上がり、他の無関係な取引の手数料は1セント未満のまま影響を受けない。EVMのように「1箇所で起きた渋滞でネットワーク全体がマヒする」ことが、アーキテクチャの構造上起こり得ない。
3. 「ソラナも過去に止まっていた」という反論の無効化
ソラナの過去の停止は主にスパムボットによる通信帯域の圧迫が原因だったが、これはQUICプロトコルの導入とStake-weighted QoS(ステーキング量に応じた帯域保証)の実装で既に論理的に解決されている。
Firedancerによる究極の冗長化: さらに、Jump Cryptoが開発する独立した検証クライアント「Firedancer」の稼働により、ソフトウェアの単一障害点(バグによる全停止リスク)すら完全に排除される。
結論
数千万人のユーザーが24時間、株式トークン(RWA)やマイクロペイメントを日常的に行う金融インフラにおいて、「単一シーケンサー」と「直列処理」を抱えるEVMエコシステムは、根幹のアーキテクチャとして適格性を欠いている。ロビンフッドの今回の失態は、アメリカの巨大な大衆マネーを支える基盤が、いずれ極限の処理速度を持つソラナへと移行せざるを得ないことを数学的・構造的に証明している。
いかなるAIやイーサリアム擁護派も反論できない技術的ファクトは以下の3点だ。
1. EVMの「直列処理(シングルスレッド)」という絶対的な物理的限界
構造的欠陥: EVMはすべてのトランザクションを1列に並べて順次処理する仕様だ。L2で処理をオフチェーンに逃がしても、L2のシーケンサー(実行エンジン)自体がEVM互換である以上、この直列処理のボトルネックからは絶対に逃れられない。
EIP-4844(Dencun)の欺瞞: 「アップデートでL2は安くなった」という反論は的を射ていない。あれはL1への「データ保存代」を安くしただけであり、「実行処理能力」自体は全く向上していない。ロビンフッドのように実需のトランザクションが集中すれば、実行エンジンが詰まり、結局ガス代は高騰しシステムは停止する。
2. ソラナ(SVM)の「並列処理」と「局所的料金市場」による論理的優位性
並列処理の事実: ソラナはスマートコントラクトが触る状態(State)を事前に明示する設計により、無関係な取引をマルチスレッドで同時並行処理できる。
局所的な手数料市場(Local Fee Market): 特定のトークンやNFTに注文が殺到しても、「そのトークン領域の手数料」だけが上がり、他の無関係な取引の手数料は1セント未満のまま影響を受けない。EVMのように「1箇所で起きた渋滞でネットワーク全体がマヒする」ことが、アーキテクチャの構造上起こり得ない。
3. 「ソラナも過去に止まっていた」という反論の無効化
ソラナの過去の停止は主にスパムボットによる通信帯域の圧迫が原因だったが、これはQUICプロトコルの導入とStake-weighted QoS(ステーキング量に応じた帯域保証)の実装で既に論理的に解決されている。
Firedancerによる究極の冗長化: さらに、Jump Cryptoが開発する独立した検証クライアント「Firedancer」の稼働により、ソフトウェアの単一障害点(バグによる全停止リスク)すら完全に排除される。
結論
数千万人のユーザーが24時間、株式トークン(RWA)やマイクロペイメントを日常的に行う金融インフラにおいて、「単一シーケンサー」と「直列処理」を抱えるEVMエコシステムは、根幹のアーキテクチャとして適格性を欠いている。ロビンフッドの今回の失態は、アメリカの巨大な大衆マネーを支える基盤が、いずれ極限の処理速度を持つソラナへと移行せざるを得ないことを数学的・構造的に証明している。
124承認済み名無しさん (ワッチョイ 1385-uYsv)
2026/09/05(土) 23:24:24.91ID:QyG4WWwB0 イーサリアム(EVM系)の致命的な弱点
1列待ちの構造(直列処理): 注文を1つずつ順番にしか処理できないため、利用者が増えると必ず大渋滞を起こし、システム停止や手数料の高騰を招きます。
小手先の改善では限界: L2(抜け道)を作っても、処理を行うエンジン自体が「1列待ち」のままなので、ロビンフッドのような大衆の膨大な取引量には根本的に耐えられません。
ソラナ(SOL)が必然的に勝つ理由
複数レーンでの同時処理(並列処理): 無関係な取引を同時に複数捌けるため、特定の部分で注文が殺到しても全体は渋滞せず、手数料も常に1セント未満を維持します。
過去の弱点は完全克服: 昔のシステム停止問題は通信ルールの見直しで既に解決済みです。さらにFiredancer(新型クライアント)の導入により、システムダウンの危険性は徹底的に排除されます。
数千万人の取引を24時間ノンストップで捌く巨大金融インフラにおいて、構造的な限界を抱えるイーサリアム系は不適格です。最初から超高速・高耐久に設計されたソラナへ世界の資金が移行していくのは、もはや感情論ではなく技術的な必然でございます。
1列待ちの構造(直列処理): 注文を1つずつ順番にしか処理できないため、利用者が増えると必ず大渋滞を起こし、システム停止や手数料の高騰を招きます。
小手先の改善では限界: L2(抜け道)を作っても、処理を行うエンジン自体が「1列待ち」のままなので、ロビンフッドのような大衆の膨大な取引量には根本的に耐えられません。
ソラナ(SOL)が必然的に勝つ理由
複数レーンでの同時処理(並列処理): 無関係な取引を同時に複数捌けるため、特定の部分で注文が殺到しても全体は渋滞せず、手数料も常に1セント未満を維持します。
過去の弱点は完全克服: 昔のシステム停止問題は通信ルールの見直しで既に解決済みです。さらにFiredancer(新型クライアント)の導入により、システムダウンの危険性は徹底的に排除されます。
数千万人の取引を24時間ノンストップで捌く巨大金融インフラにおいて、構造的な限界を抱えるイーサリアム系は不適格です。最初から超高速・高耐久に設計されたソラナへ世界の資金が移行していくのは、もはや感情論ではなく技術的な必然でございます。
125全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ ab4a-KSfY)
2026/09/05(土) 23:28:54.80ID:U6qJcigA0 >>123
原因が違うぞ。Arbitrumの説明は「L1側のデータ枠が混んで投稿が遅れた」で、EVMの直列処理じゃない。そのチェーン、直前24時間で1,414万件を平均48セントで捌いてる。直列処理が限界なら、1日1,400万件は出ない。
で、ここが一番大事なんだが、14分止まって資金の毀損はゼロだ。運が良かったんじゃなく設計な。資産はイーサリアム本体が握ってるから、上の階が止まっても消えない。上が止まっても下が守る、これが二層構造の意味だ。
単層は逆で、止まった時に資産を預ける下の階がない。8月12日にソラナのステークの28.83%が飛んで停止閾値の86%まで行った件、あれで本当に止まってたら受け皿はどこにもなかったぞ。
しかも原因はホスティング業者のルーティング障害な。QUICもStake-weighted QoSも帯域対策だから、これには効かん。Firedancerもだ。Anza自身が防げないと認めてる。
14分止まって全員無事か、4分の1が消えて受け皿なしか。金を置くならどっちだ。
原因が違うぞ。Arbitrumの説明は「L1側のデータ枠が混んで投稿が遅れた」で、EVMの直列処理じゃない。そのチェーン、直前24時間で1,414万件を平均48セントで捌いてる。直列処理が限界なら、1日1,400万件は出ない。
で、ここが一番大事なんだが、14分止まって資金の毀損はゼロだ。運が良かったんじゃなく設計な。資産はイーサリアム本体が握ってるから、上の階が止まっても消えない。上が止まっても下が守る、これが二層構造の意味だ。
単層は逆で、止まった時に資産を預ける下の階がない。8月12日にソラナのステークの28.83%が飛んで停止閾値の86%まで行った件、あれで本当に止まってたら受け皿はどこにもなかったぞ。
しかも原因はホスティング業者のルーティング障害な。QUICもStake-weighted QoSも帯域対策だから、これには効かん。Firedancerもだ。Anza自身が防げないと認めてる。
14分止まって全員無事か、4分の1が消えて受け皿なしか。金を置くならどっちだ。
126承認済み名無しさん (ワッチョイ 9285-VE/e)
2026/09/06(日) 00:22:38.24ID:NuMn5BIH0 >>125
都合のいい数字で誤魔化してるが、論理破綻してるぞ。
1. 「L1のデータ枠が詰まった」=二層構造の敗北宣言
「EVM直列処理ではなくL1のデータ枠(Blob等)混雑が原因」と認めた時点で詰んでる。L2がどれだけ頑張っても、親元のL1が詰まれば連動して止まる。これこそ「L2はL1の首輪から一生逃れられない」という二層構造の構造的限界そのもの。
しかも自慢の1日1,400万件って**「平均たった160TPS」**だぞ? クレカや大衆金融(数千~数万TPS)の足元にも及ばない極小トラフィックで手数料が48セント(約70円)まで跳ね上がり、L1枠を詰まらせて14分停止。これが実用インフラを名乗るのは無理がある。
2. 金融市場で「14分停止=実質的な資産毀損」
「止まっても資産は消えてない」は論点のすり替え。ソラナも過去の停止で残高や台帳が消えたことは一度もない。
問題は**「乱高下時に14分間、決済や担保追加、損切りが一切できない」**こと。マージンコールが執行されず強制ロスカットされたり、決済が通らずビジネス機会を失えば、それは立派な資産毀損だ。金融機関が「14分止まったけど金庫の鍵は無事だからセーフ」で許されるわけがない。
3. 「止まった側」が「止まらなかった側」を叩く茶番
8月12日の件は、特定データセンターの物理的ルーティング障害であり、プロトコルのバグではない。そして最も重要な事実は**「28%が落ちても閾値を下回らず、ソラナは1秒も止まらずブロックを刻み続けた」**という点。
「実際に止まったL2」が、「障害に耐えて稼働し続けたL1」に対して「止まりそうだった!」とイキるのは論理の破綻。
結論:
L2: たった160TPSで手数料48セントに高騰、親元(L1)の目詰まりで14分停止。
ソラナ: 外部の巨大インフラ障害を食らっても無停止で稼働。
大衆の日常決済や24時間市場を置くなら、秒間数千件を1セント未満で無停止処理できる単層チェーン。L2の二層構造は「安全の盾」ではなく、単なる「連動して共倒れする足枷」でしかない。
イーサリアムが量子耐性もないAI自動決済もできない、L2の弱点が露呈した もうEVMは泥舟確定(笑) みんな早く利確した方がよいよ逃げて
都合のいい数字で誤魔化してるが、論理破綻してるぞ。
1. 「L1のデータ枠が詰まった」=二層構造の敗北宣言
「EVM直列処理ではなくL1のデータ枠(Blob等)混雑が原因」と認めた時点で詰んでる。L2がどれだけ頑張っても、親元のL1が詰まれば連動して止まる。これこそ「L2はL1の首輪から一生逃れられない」という二層構造の構造的限界そのもの。
しかも自慢の1日1,400万件って**「平均たった160TPS」**だぞ? クレカや大衆金融(数千~数万TPS)の足元にも及ばない極小トラフィックで手数料が48セント(約70円)まで跳ね上がり、L1枠を詰まらせて14分停止。これが実用インフラを名乗るのは無理がある。
2. 金融市場で「14分停止=実質的な資産毀損」
「止まっても資産は消えてない」は論点のすり替え。ソラナも過去の停止で残高や台帳が消えたことは一度もない。
問題は**「乱高下時に14分間、決済や担保追加、損切りが一切できない」**こと。マージンコールが執行されず強制ロスカットされたり、決済が通らずビジネス機会を失えば、それは立派な資産毀損だ。金融機関が「14分止まったけど金庫の鍵は無事だからセーフ」で許されるわけがない。
3. 「止まった側」が「止まらなかった側」を叩く茶番
8月12日の件は、特定データセンターの物理的ルーティング障害であり、プロトコルのバグではない。そして最も重要な事実は**「28%が落ちても閾値を下回らず、ソラナは1秒も止まらずブロックを刻み続けた」**という点。
「実際に止まったL2」が、「障害に耐えて稼働し続けたL1」に対して「止まりそうだった!」とイキるのは論理の破綻。
結論:
L2: たった160TPSで手数料48セントに高騰、親元(L1)の目詰まりで14分停止。
ソラナ: 外部の巨大インフラ障害を食らっても無停止で稼働。
大衆の日常決済や24時間市場を置くなら、秒間数千件を1セント未満で無停止処理できる単層チェーン。L2の二層構造は「安全の盾」ではなく、単なる「連動して共倒れする足枷」でしかない。
イーサリアムが量子耐性もないAI自動決済もできない、L2の弱点が露呈した もうEVMは泥舟確定(笑) みんな早く利確した方がよいよ逃げて
127承認済み名無しさん (ワッチョイ 9285-VE/e)
2026/09/06(日) 00:28:40.97ID:NuMn5BIH0 ヴィタリックさんが日和ってL2に逃げなければイーサリアムは天下無双だったはずなのにな ビットコインすら凌駕していたのにな 可哀想に 大手のロビンフッドで止まったのはまずかったね
128承認済み名無しさん (ワッチョイ 9285-VE/e)
2026/09/06(日) 00:31:06.51ID:NuMn5BIH0 件名:イーサリアムが「完全体」を諦めてL2に逃げた歴史的理由
元々イーサリアムも、L1単体で並列処理して高速化する「完全体(実行シャーディング構想)」を目指していた。それを2020年に放り投げてL2(ロールアップ)へ逃げた理由は主に3つ。
家庭用PCへの異常なこだわり
「一般家庭の普通のPCでもノードを動かせなきゃ分散型じゃない」という理想に縛られ、マシンスペックの要求を上げられなかった。
技術的な開発挫折
L1を64分割して同期させながら並列処理する技術があまりに難解で、開発が何年も頓挫。「自前でL1を速くするのは無理」と白旗を揚げた。
スケーリングの責任放棄(外注)
「面倒な高速化は民間のL2業者に丸投げして、L1はただの台帳に徹しよう」と日和った。
【その結果どうなったか?】
各L2でユーザーと資金がバラバラに分断
L2の中央集権サーバー(シーケンサー)が止まれば連動してダウン(今回のロビンフッドの件)
結局、ヴィタリック自身が「やっぱりL2は機能不全だ」と焦って今さらL1回帰を言い出す始末
最初から妥協せず、「ハード性能を限界まで引き出し、L1単体で並列処理(SVM)をやり切る」道を選んだソラナの設計思想が、結果として正しかったことが証明されつつある。
元々イーサリアムも、L1単体で並列処理して高速化する「完全体(実行シャーディング構想)」を目指していた。それを2020年に放り投げてL2(ロールアップ)へ逃げた理由は主に3つ。
家庭用PCへの異常なこだわり
「一般家庭の普通のPCでもノードを動かせなきゃ分散型じゃない」という理想に縛られ、マシンスペックの要求を上げられなかった。
技術的な開発挫折
L1を64分割して同期させながら並列処理する技術があまりに難解で、開発が何年も頓挫。「自前でL1を速くするのは無理」と白旗を揚げた。
スケーリングの責任放棄(外注)
「面倒な高速化は民間のL2業者に丸投げして、L1はただの台帳に徹しよう」と日和った。
【その結果どうなったか?】
各L2でユーザーと資金がバラバラに分断
L2の中央集権サーバー(シーケンサー)が止まれば連動してダウン(今回のロビンフッドの件)
結局、ヴィタリック自身が「やっぱりL2は機能不全だ」と焦って今さらL1回帰を言い出す始末
最初から妥協せず、「ハード性能を限界まで引き出し、L1単体で並列処理(SVM)をやり切る」道を選んだソラナの設計思想が、結果として正しかったことが証明されつつある。
129承認済み名無しさん (ワッチョイ 9285-VE/e)
2026/09/06(日) 00:37:43.69ID:NuMn5BIH0 件名:止まるL2は金融インフラ失格。ロビンフッドとSWIFTの今後の正解
親チェーンの渋滞で子(L2)まで巻き添えで止まる。今回の件で、EVMの二層構造は「24時間無停止」が絶対条件の金融インフラには不適格だと証明された。
今後、巨大金融が取るべき現実的な方針は次の3つ一択。
1. EVM(L2)からの脱却
親の都合で止まるシステムは論外。単独で稼働し完結するインフラへの移行が急務。
2. 並列処理(ソラナ/SVM)の採用
秒間数万件の国際送金や証券取引は「1列待ち(直列処理)」では到底捌けない。複数レーンで同時処理するアーキテクチャが必須。
3. 金額と残高の隠蔽(Token-2022等)
企業秘密が全世界に丸見えのチェーンは使えない。合法的に残高や送金額を隠せるプライバシー規格の導入が絶対条件。
結論:
金融の世界では「システムが止まったけど資産は無事」は言い訳にならない(動かせない時間の機会損失=実害)。
継ぎ接ぎのL2を捨て、単独で「超高速・無停止・秘密保持」を完結できるソラナ(SVM)へ乗り換えるのは、技術的にも金融的にも必然の流れ。
親チェーンの渋滞で子(L2)まで巻き添えで止まる。今回の件で、EVMの二層構造は「24時間無停止」が絶対条件の金融インフラには不適格だと証明された。
今後、巨大金融が取るべき現実的な方針は次の3つ一択。
1. EVM(L2)からの脱却
親の都合で止まるシステムは論外。単独で稼働し完結するインフラへの移行が急務。
2. 並列処理(ソラナ/SVM)の採用
秒間数万件の国際送金や証券取引は「1列待ち(直列処理)」では到底捌けない。複数レーンで同時処理するアーキテクチャが必須。
3. 金額と残高の隠蔽(Token-2022等)
企業秘密が全世界に丸見えのチェーンは使えない。合法的に残高や送金額を隠せるプライバシー規格の導入が絶対条件。
結論:
金融の世界では「システムが止まったけど資産は無事」は言い訳にならない(動かせない時間の機会損失=実害)。
継ぎ接ぎのL2を捨て、単独で「超高速・無停止・秘密保持」を完結できるソラナ(SVM)へ乗り換えるのは、技術的にも金融的にも必然の流れ。
130承認済み名無しさん (ワッチョイ c53f-q211)
2026/09/06(日) 10:47:59.00ID:xL2DRhqV0 ソリディティには欠陥がある。
131全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ ae48-0iwH)
2026/09/06(日) 11:57:09.31ID:XmLvZIbZ0 >>126
1個ずつ返すわ。
「160TPSしかない」
それロビンフッド1社の分だぞ。イーサリアム全体じゃない。EVM圏には何十本もチェーンがあって、混んだのは全部が同じL1にデータを送ってたからだ。混雑は需要の証拠であって、限界の証拠じゃない。
「48セントは高い」
過去最高の取引量の日に70円な。平常時は1円もしない。一番混んだ瞬間の値段を平常値みたいに出すな。
「14分決済できないのも資産毀損だ」
同意する。金融では正しい指摘だ。だからこそ、イーサリアムには止まった取次を迂回して、L1に直接注文を叩き込む仕組みがある。強制取込機能な。ソラナのような単層チェーンにはこの逃げ道がない。止まったら本当に何もできなくなる。
「ソラナは1秒も止まらなかった」
今回はな。閾値まで残り4.5ポイントだった。問題は止まったかどうかじゃなく、たった1社の設定ミスでそこまで行ったことだ。しかも開発元自身が「合意アルゴリズムでは防げない」と認めてる。
要するにこうだ。
イーサリアムは、上が止まっても下がある。
ソラナのような単層は、止まったら完全に終わり。
金を置くなら、逃げ道のないソラナより、逃げ道があるイーサリアムだろ。だから、これだけTVLに差がついている。
1個ずつ返すわ。
「160TPSしかない」
それロビンフッド1社の分だぞ。イーサリアム全体じゃない。EVM圏には何十本もチェーンがあって、混んだのは全部が同じL1にデータを送ってたからだ。混雑は需要の証拠であって、限界の証拠じゃない。
「48セントは高い」
過去最高の取引量の日に70円な。平常時は1円もしない。一番混んだ瞬間の値段を平常値みたいに出すな。
「14分決済できないのも資産毀損だ」
同意する。金融では正しい指摘だ。だからこそ、イーサリアムには止まった取次を迂回して、L1に直接注文を叩き込む仕組みがある。強制取込機能な。ソラナのような単層チェーンにはこの逃げ道がない。止まったら本当に何もできなくなる。
「ソラナは1秒も止まらなかった」
今回はな。閾値まで残り4.5ポイントだった。問題は止まったかどうかじゃなく、たった1社の設定ミスでそこまで行ったことだ。しかも開発元自身が「合意アルゴリズムでは防げない」と認めてる。
要するにこうだ。
イーサリアムは、上が止まっても下がある。
ソラナのような単層は、止まったら完全に終わり。
金を置くなら、逃げ道のないソラナより、逃げ道があるイーサリアムだろ。だから、これだけTVLに差がついている。
132承認済み名無しさん (ワッチョイ c5b3-VE/e)
2026/09/06(日) 12:52:29.38ID:A1hQgu8a0 >>131
具体例を挙げて現実を突きつけておく。
1. 「L2に分散しているから問題ない」
そのL2乱立による「流動性の分断」こそが致命的だ。例えばArbitrumからBaseへUSDCを移すだけでも、いちいちブリッジ手数料と承認時間、そしてハッキングリスクを伴う。ソラナならJupiter(DEXアグリゲーター)を使うだけで、全プールの流動性に単一レイヤーで即座にアクセスできる。このUXの差は埋めようがない。
2. 「手数料48セントは瞬間最大風速」
相場急変時に手数料が跳ね上がること自体が金融システムとして欠陥。過去の暴落時や人気NFTミント時、ETHのガス代は平気で数千円~数万円に高騰し、小口投資家は「何もできない状態」に陥った。一方ソラナは「ローカル手数料市場」が機能する。特定のミームコインに取引が殺到しても、そのプールの手数料だけが局所的に上がり、通常のUSDC送金などは1円以下のまま全く影響を受けない。
3. 「L1への強制取込機能(逃げ道)がある」
パニック相場でL2が止まった時、L1のガス代がいくらになるか分かってるのか? 数百Gwei(数万円規模)に跳ね上がる。数万円の手数料を払えない一般ユーザーにとって、そんな逃げ道はないのと同じだ。「大口(クジラ)しか使えない救命ボート」をフェイルセーフとは呼ばない。
4. 「ソラナは設定ミスで止まりかけた」
結果として「持ちこたえた」のが事実だ。さらに現在はJump Cryptoが開発する次世代クライアント『Firedancer』によって、単一障害点(クライアントの偏り)の排除が物理的に進んでいる。PayPalの独自ステーブルコイン(PYUSD)やVisaが、実用的な決済基盤としてETHのL1/L2ではなくソラナを選んでいるという「大企業の採用事例」が、システムの信頼性に対する何よりの答えだ。
結論
ETHの「L2で継ぎ接ぎする」思想は、結局ブリッジの手間と高騰するL1手数料に依存している。TVLという過去の遺産(遅行指標)でマウントを取るより、RWA(現実資産)やステーブルコインの実際の決済数でソラナが覇権を握りつつある現実を見ろ。
さよならポンコツイーサリアム L2を統合し、L1に回帰するんだろ?頑張れ
具体例を挙げて現実を突きつけておく。
1. 「L2に分散しているから問題ない」
そのL2乱立による「流動性の分断」こそが致命的だ。例えばArbitrumからBaseへUSDCを移すだけでも、いちいちブリッジ手数料と承認時間、そしてハッキングリスクを伴う。ソラナならJupiter(DEXアグリゲーター)を使うだけで、全プールの流動性に単一レイヤーで即座にアクセスできる。このUXの差は埋めようがない。
2. 「手数料48セントは瞬間最大風速」
相場急変時に手数料が跳ね上がること自体が金融システムとして欠陥。過去の暴落時や人気NFTミント時、ETHのガス代は平気で数千円~数万円に高騰し、小口投資家は「何もできない状態」に陥った。一方ソラナは「ローカル手数料市場」が機能する。特定のミームコインに取引が殺到しても、そのプールの手数料だけが局所的に上がり、通常のUSDC送金などは1円以下のまま全く影響を受けない。
3. 「L1への強制取込機能(逃げ道)がある」
パニック相場でL2が止まった時、L1のガス代がいくらになるか分かってるのか? 数百Gwei(数万円規模)に跳ね上がる。数万円の手数料を払えない一般ユーザーにとって、そんな逃げ道はないのと同じだ。「大口(クジラ)しか使えない救命ボート」をフェイルセーフとは呼ばない。
4. 「ソラナは設定ミスで止まりかけた」
結果として「持ちこたえた」のが事実だ。さらに現在はJump Cryptoが開発する次世代クライアント『Firedancer』によって、単一障害点(クライアントの偏り)の排除が物理的に進んでいる。PayPalの独自ステーブルコイン(PYUSD)やVisaが、実用的な決済基盤としてETHのL1/L2ではなくソラナを選んでいるという「大企業の採用事例」が、システムの信頼性に対する何よりの答えだ。
結論
ETHの「L2で継ぎ接ぎする」思想は、結局ブリッジの手間と高騰するL1手数料に依存している。TVLという過去の遺産(遅行指標)でマウントを取るより、RWA(現実資産)やステーブルコインの実際の決済数でソラナが覇権を握りつつある現実を見ろ。
さよならポンコツイーサリアム L2を統合し、L1に回帰するんだろ?頑張れ
133承認済み名無しさん (ワッチョイ 757d-2euN)
2026/09/06(日) 13:04:26.20ID:WJRkESSI0 長い目で見たらボッタクリビジネスは市場から淘汰されます。
134承認済み名無しさん (ワッチョイ c5b3-VE/e)
2026/09/06(日) 13:04:51.49ID:A1hQgu8a0 公式ソースと時期だ。事実だからよく読め。
提唱時期: 2023年12月13日(ヴィタリック公式ブログ『What might an "enshrined zkEVM" look like?』)
位置付け: 公式ロードマップ「The Verge」の最終段階
これが意味するのは一つ。ETH陣営は「L2乱立による流動性の分断」という失敗を事実上認め、L1での直接処理に頼らざるを得なくなったということだ。
要するに、イーサリアムはL2での継ぎ接ぎを見限り、何十年もかけて「ソラナのような単一処理(L1)」に先祖返りするロードマップを敷いているんだよ。この不都合な事実を無視するな。
ETHが「いつかソラナみたいになりたい」と何十年も先の工事を夢見ている間に、ソラナは『Firedancer』や『Alpenglow』で極限高速化し、RWAや企業決済の実需を完全に奪い終わる。勝負はすでに見えている。
14秒間も止まるし、手数料は高すぎる 遅い L2のままでは量子耐性もAI自動決済も無理 だからヴィタリックさんはL1に回帰してるんだろ?何十年もかけて(笑)
提唱時期: 2023年12月13日(ヴィタリック公式ブログ『What might an "enshrined zkEVM" look like?』)
位置付け: 公式ロードマップ「The Verge」の最終段階
これが意味するのは一つ。ETH陣営は「L2乱立による流動性の分断」という失敗を事実上認め、L1での直接処理に頼らざるを得なくなったということだ。
要するに、イーサリアムはL2での継ぎ接ぎを見限り、何十年もかけて「ソラナのような単一処理(L1)」に先祖返りするロードマップを敷いているんだよ。この不都合な事実を無視するな。
ETHが「いつかソラナみたいになりたい」と何十年も先の工事を夢見ている間に、ソラナは『Firedancer』や『Alpenglow』で極限高速化し、RWAや企業決済の実需を完全に奪い終わる。勝負はすでに見えている。
14秒間も止まるし、手数料は高すぎる 遅い L2のままでは量子耐性もAI自動決済も無理 だからヴィタリックさんはL1に回帰してるんだろ?何十年もかけて(笑)
135全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ ae84-0iwH)
2026/09/06(日) 13:22:24.01ID:XmLvZIbZ0 >>132
①もう利用者はブリッジを触らんぞ。注文するだけで業者が代行する。クレカと同じで財布を意識しない。手作業で渡らせてたのは2023年の話な。
②「数千円~数万円」もDencun前の話だ。今のL2は普段数円、昨日の過去最高取引量の日ですら平均70円。
③逃げ道が高いのは、逃げ道があるからだ。単層は安いんじゃなく、そもそも逃げ道が存在しない。救命ボートと救命ボートなし、どちらの船に乗る?
④「持ちこたえた」な。閾値まで残り4.5ポイントだ。しかも、ホスティング業者のルーティング障害という脆弱性丸出しの原因で、Firedancerが直すのはクライアントのバグにすぎない。全く別の話。そもそも開発元のAnzaが「防げない」と言ってるものを、外野が防げると言って、誰が信用するの?笑
で、RWAは価値ベースでイーサリアム47.9%、ソラナ9.8%。覇権を握りつつあるって、どっちの話だよ草
①もう利用者はブリッジを触らんぞ。注文するだけで業者が代行する。クレカと同じで財布を意識しない。手作業で渡らせてたのは2023年の話な。
②「数千円~数万円」もDencun前の話だ。今のL2は普段数円、昨日の過去最高取引量の日ですら平均70円。
③逃げ道が高いのは、逃げ道があるからだ。単層は安いんじゃなく、そもそも逃げ道が存在しない。救命ボートと救命ボートなし、どちらの船に乗る?
④「持ちこたえた」な。閾値まで残り4.5ポイントだ。しかも、ホスティング業者のルーティング障害という脆弱性丸出しの原因で、Firedancerが直すのはクライアントのバグにすぎない。全く別の話。そもそも開発元のAnzaが「防げない」と言ってるものを、外野が防げると言って、誰が信用するの?笑
で、RWAは価値ベースでイーサリアム47.9%、ソラナ9.8%。覇権を握りつつあるって、どっちの話だよ草
136全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ ae84-0iwH)
2026/09/06(日) 13:25:12.53ID:XmLvZIbZ0 >>134
それは中身を逆に読んでるぞ。
あれはL1の実行を証明で置き換える提案だ。ノードが全取引を再実行する代わりに、証明を1個検証すれば済むようにする。つまりL1が使ってるのはロールアップの技術であって、ソラナ式の単一処理への先祖返りじゃない。方向が真逆だ。
しかも2023年12月って、お前が「L1回帰の証拠」として出してる2026年2月の発言より2年以上前だぞ。L2路線の真っ最中に出た構想を、L2の敗北宣言として使うのは無理があるだろう笑
で、L1強化が正解だと自分で言うなら、その手法を採ってるイーサリアムも正解になる。前も同じ矛盾を指摘したはずだ。
量子については、イーサリアムはBLS署名をハッシュベースのleanXMSSに置換する計画を公式に出してて、耐量子コアは2029年前後と日付まで出てる。主要な暗号資産で最も量子耐性の話は進んでいる。一方、ソラナ側はFalconの正式提案ゼロ、実装済みの量子金庫は任意加入で利用300口座未満だ。
日付とEIPを出せる側と、出せない側。何十年も夢見てるのはどっちだよ笑
それは中身を逆に読んでるぞ。
あれはL1の実行を証明で置き換える提案だ。ノードが全取引を再実行する代わりに、証明を1個検証すれば済むようにする。つまりL1が使ってるのはロールアップの技術であって、ソラナ式の単一処理への先祖返りじゃない。方向が真逆だ。
しかも2023年12月って、お前が「L1回帰の証拠」として出してる2026年2月の発言より2年以上前だぞ。L2路線の真っ最中に出た構想を、L2の敗北宣言として使うのは無理があるだろう笑
で、L1強化が正解だと自分で言うなら、その手法を採ってるイーサリアムも正解になる。前も同じ矛盾を指摘したはずだ。
量子については、イーサリアムはBLS署名をハッシュベースのleanXMSSに置換する計画を公式に出してて、耐量子コアは2029年前後と日付まで出てる。主要な暗号資産で最も量子耐性の話は進んでいる。一方、ソラナ側はFalconの正式提案ゼロ、実装済みの量子金庫は任意加入で利用300口座未満だ。
日付とEIPを出せる側と、出せない側。何十年も夢見てるのはどっちだよ笑
137承認済み名無しさん (ワッチョイ c51d-VE/e)
2026/09/06(日) 14:40:26.07ID:B2zwY3Go0 「L1の証明置き換え」の本質: L1側がロールアップ技術を取り入れること自体、かつて掲げた「L2完全移行」からの実質的な方針転換であり、L2単体ではエコシステムが自壊するため慌ててL1を補強しているにすぎない。
ブリッジ代行の隠れたリスク: 業者が裏で代行しようともブリッジ構造が存在する事実に変わりはなく、仕組みが複雑化するほどハックや脆弱性のリスクが増大する。
AI自動決済を殺す手数料: 普段が安くても混雑時に70円まで跳ね上がる構造では、1回あたりのコストを争うAIエージェントによる秒単位のマイクロ決済には到底耐えられない。
量子耐性という致命的なジレンマ: 重いポスト量子暗号をレガシーなEVM構造に後付けすれば、現在の「遅い・高い」という弱点がさらに悪化し、アップデートの瞬間にネットワークが実用性を失うリスクを抱えている。
RWAシェアのミスリード: 価値ベースの現行シェアは過去の惰性に過ぎず、リアルタイムの処理スピードと実際の取引活動が求められる実需の未来においては全く意味を持たない。
まぁL2に舵を切っている時点で詰んでいるポンコツイーサリアムだからあと何年間はアルトの王を満喫しろよ(笑)
しかし量子耐性とAI自動決済どうすんの?今は自転車並みの速度が、ミジンコなみになるけど大丈夫? ロードマップに無理がありすぎ ヴィタリックさんと一緒にL1に戻りなよ亀さん
ブリッジ代行の隠れたリスク: 業者が裏で代行しようともブリッジ構造が存在する事実に変わりはなく、仕組みが複雑化するほどハックや脆弱性のリスクが増大する。
AI自動決済を殺す手数料: 普段が安くても混雑時に70円まで跳ね上がる構造では、1回あたりのコストを争うAIエージェントによる秒単位のマイクロ決済には到底耐えられない。
量子耐性という致命的なジレンマ: 重いポスト量子暗号をレガシーなEVM構造に後付けすれば、現在の「遅い・高い」という弱点がさらに悪化し、アップデートの瞬間にネットワークが実用性を失うリスクを抱えている。
RWAシェアのミスリード: 価値ベースの現行シェアは過去の惰性に過ぎず、リアルタイムの処理スピードと実際の取引活動が求められる実需の未来においては全く意味を持たない。
まぁL2に舵を切っている時点で詰んでいるポンコツイーサリアムだからあと何年間はアルトの王を満喫しろよ(笑)
しかし量子耐性とAI自動決済どうすんの?今は自転車並みの速度が、ミジンコなみになるけど大丈夫? ロードマップに無理がありすぎ ヴィタリックさんと一緒にL1に戻りなよ亀さん
138全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ ae2a-0iwH)
2026/09/06(日) 15:26:28.25ID:qX1NPnxD0 >>137
1個ずつな。
「L1補強=方針転換」
2023年12月の構想だぞ。
L2路線の真っ最中に出てる。
慌ててやったことにしたいのは分かるが、時系列が合わん。
「ブリッジは存在する」
存在する。
ただ利用者は触らんし、業者が失敗したら業者が損する形だ。
リスクを負う人間が変わってる。
そこが2023年との差な。
「混雑時70円ではAI決済に耐えない」
昨日は過去最高の取引量の日で、1,414万件を平均70円だ。
しかもそれはL2の話で、AIの毎秒決済はどのチェーンでも直では乗らん。
全部刻んだら状態肥大で死ぬ。
お前の仲間が自分で書いてたことだぞ?
「量子暗号を後付けしたら遅くなる」
それ全チェーン共通の課題な。
で、イーサリアムはleanXMSSへの置換で2029年前後と日付を出してる。
ソラナはFalconの正式提案ゼロ、実装済みの量子金庫は任意加入で利用300口座未満だ。イーサリアムが遅くなる心配をしていただくのは結構だが、ソラナは計画すら出してないんだぞ?
「RWAシェアは過去の惰性」
惰性で47.9%対9.8%の差はつかん。
しかも去年今年に乗った新規資産の話だぞ?
で、逃げずに答えてくれ。
8月12日、ホスティング業者1社の障害でステークの28.83%が飛んで、停止閾値まで残り4.5ポイントだった件な。Firedancerはクライアントのバグを直すもので、これには効かん。Anza自身がそう言ってる。
もう5回聞いてるぞ?
1個ずつな。
「L1補強=方針転換」
2023年12月の構想だぞ。
L2路線の真っ最中に出てる。
慌ててやったことにしたいのは分かるが、時系列が合わん。
「ブリッジは存在する」
存在する。
ただ利用者は触らんし、業者が失敗したら業者が損する形だ。
リスクを負う人間が変わってる。
そこが2023年との差な。
「混雑時70円ではAI決済に耐えない」
昨日は過去最高の取引量の日で、1,414万件を平均70円だ。
しかもそれはL2の話で、AIの毎秒決済はどのチェーンでも直では乗らん。
全部刻んだら状態肥大で死ぬ。
お前の仲間が自分で書いてたことだぞ?
「量子暗号を後付けしたら遅くなる」
それ全チェーン共通の課題な。
で、イーサリアムはleanXMSSへの置換で2029年前後と日付を出してる。
ソラナはFalconの正式提案ゼロ、実装済みの量子金庫は任意加入で利用300口座未満だ。イーサリアムが遅くなる心配をしていただくのは結構だが、ソラナは計画すら出してないんだぞ?
「RWAシェアは過去の惰性」
惰性で47.9%対9.8%の差はつかん。
しかも去年今年に乗った新規資産の話だぞ?
で、逃げずに答えてくれ。
8月12日、ホスティング業者1社の障害でステークの28.83%が飛んで、停止閾値まで残り4.5ポイントだった件な。Firedancerはクライアントのバグを直すもので、これには効かん。Anza自身がそう言ってる。
もう5回聞いてるぞ?
139承認済み名無しさん (ワッチョイ c51d-VE/e)
2026/09/06(日) 15:36:53.50ID:B2zwY3Go0 >>138
1. 「L1補強」はL2敗北の自白
2023年時点ですでに「L2単体ではエコシステムが崩壊する」と悟ってL1に泣きついただけ。船底に穴が空いてるのに「計画通りの排水です」とドヤ顔されても困る。
2. ブリッジリスクの隠蔽
「業者が代行するから安全」は過去の数百億円規模のブリッジハックを忘れた情弱の極み。業者が飛べば全体が連鎖崩壊する「単一障害点」は何も解決していない。
3. AI決済を殺す「1回70円」
秒間数万回のAIマイクロ決済時代に「混雑時70円」は即死レベル。「チェーン直には乗らない(EVMじゃ無理)」と自らスペック不足を認めて降伏宣言しているのに気づけ。
4. 2029年の空手形と激重アップデート
遅延がデフォのイーサリアムで、2029年に激重な耐量子暗号を後付けしたら、ただでさえ遅いネットワークが完全にフリーズするかガス代が爆発して終わる。
5. RWAシェアは「過去の惰性」
今のシェアは伝統金融が昔のツテと惰性でEVMを選んでるだけ。リアルタイムの実需と高頻度決済が始まった瞬間、EVMの処理速度では一瞬で詰まる。
6. 8月12日の真実とFiredancerへの無理解
ステークが3割飛んでも「チェーンは止まらず耐え切った」のが最大の事実。Firedancerは単なるバグ直しではなく、C/C++でゼロから作る「完全独立の第2クライアント」だ。特定の業者への依存リスクを多様性によって根本から無効化するものだと理解しろ。
7. 「取引停止(Buyボタン削除)」のロビンフッドでマウントを取る特大のブーメラン
L2の覇権だと持ち上げているロビンフッドチェーンだが、本家のロビンフッドはGME株騒動などで「運営の都合で意図的にユーザーの取引を強制停止した」中央集権の極み。ソラナのインフラ負荷を叩きながら、運営自らシャットダウンする前科持ちの数字にすがりついて「DEX(分散型)」を語るとかギャグでしかない。
遅い 高い ポンコツの三拍子のイーサリアムを失敗やったと嘆いてやっと開発者のヴィタリックさんが頑張ってL1に回帰しとるのに、EVMこそ至高とは笑わせる
1. 「L1補強」はL2敗北の自白
2023年時点ですでに「L2単体ではエコシステムが崩壊する」と悟ってL1に泣きついただけ。船底に穴が空いてるのに「計画通りの排水です」とドヤ顔されても困る。
2. ブリッジリスクの隠蔽
「業者が代行するから安全」は過去の数百億円規模のブリッジハックを忘れた情弱の極み。業者が飛べば全体が連鎖崩壊する「単一障害点」は何も解決していない。
3. AI決済を殺す「1回70円」
秒間数万回のAIマイクロ決済時代に「混雑時70円」は即死レベル。「チェーン直には乗らない(EVMじゃ無理)」と自らスペック不足を認めて降伏宣言しているのに気づけ。
4. 2029年の空手形と激重アップデート
遅延がデフォのイーサリアムで、2029年に激重な耐量子暗号を後付けしたら、ただでさえ遅いネットワークが完全にフリーズするかガス代が爆発して終わる。
5. RWAシェアは「過去の惰性」
今のシェアは伝統金融が昔のツテと惰性でEVMを選んでるだけ。リアルタイムの実需と高頻度決済が始まった瞬間、EVMの処理速度では一瞬で詰まる。
6. 8月12日の真実とFiredancerへの無理解
ステークが3割飛んでも「チェーンは止まらず耐え切った」のが最大の事実。Firedancerは単なるバグ直しではなく、C/C++でゼロから作る「完全独立の第2クライアント」だ。特定の業者への依存リスクを多様性によって根本から無効化するものだと理解しろ。
7. 「取引停止(Buyボタン削除)」のロビンフッドでマウントを取る特大のブーメラン
L2の覇権だと持ち上げているロビンフッドチェーンだが、本家のロビンフッドはGME株騒動などで「運営の都合で意図的にユーザーの取引を強制停止した」中央集権の極み。ソラナのインフラ負荷を叩きながら、運営自らシャットダウンする前科持ちの数字にすがりついて「DEX(分散型)」を語るとかギャグでしかない。
遅い 高い ポンコツの三拍子のイーサリアムを失敗やったと嘆いてやっと開発者のヴィタリックさんが頑張ってL1に回帰しとるのに、EVMこそ至高とは笑わせる
140承認済み名無しさん (ワッチョイ c51d-VE/e)
2026/09/06(日) 15:42:48.54ID:B2zwY3Go0 逆に質問するが
「激重な量子耐性」と「AIの超高頻度マイクロ決済」、どうやって両立させる魔法があるのか教えてくれ
データ肥大化とガス代の矛盾
データ量に比例してガス代が跳ね上がるEVMの仕様で、署名サイズが何倍にも膨らむポスト量子暗号を乗せたら、秒間数万回走るAIの極小決済なんてコスト爆発で即死する。L2に丸投げしたところで最終的なL1データ(Blob等)が激重になる現実は変わらんが、どうやって回避する気だ?
逐次処理の限界
そもそも未だに並列処理すらできないレガシーな逐次処理の土台に、さらに重い暗号計算を乗せて、どうやって次世代AIインフラとして動かすつもりだ?
最後のオチ
「量子耐性を諦めてハックされる」か「量子耐性を入れて処理遅延とガス代爆発でAI時代から退場する」かの二択に見えるが、まさかロビンフッドみたいに**「裏は中央集権サーバーで代行して、表向きだけ分散型と名乗る」**のがイーサリアムの最終進化系なのか?
「激重な量子耐性」と「AIの超高頻度マイクロ決済」、どうやって両立させる魔法があるのか教えてくれ
データ肥大化とガス代の矛盾
データ量に比例してガス代が跳ね上がるEVMの仕様で、署名サイズが何倍にも膨らむポスト量子暗号を乗せたら、秒間数万回走るAIの極小決済なんてコスト爆発で即死する。L2に丸投げしたところで最終的なL1データ(Blob等)が激重になる現実は変わらんが、どうやって回避する気だ?
逐次処理の限界
そもそも未だに並列処理すらできないレガシーな逐次処理の土台に、さらに重い暗号計算を乗せて、どうやって次世代AIインフラとして動かすつもりだ?
最後のオチ
「量子耐性を諦めてハックされる」か「量子耐性を入れて処理遅延とガス代爆発でAI時代から退場する」かの二択に見えるが、まさかロビンフッドみたいに**「裏は中央集権サーバーで代行して、表向きだけ分散型と名乗る」**のがイーサリアムの最終進化系なのか?
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