!extend:checked:vvvvvv:1000:512
!extend:checked:vvvvvv:1000:512
!extend:checked:vvvvvv:1000:512
!extend:checked:vvvvvv:1000:512
!extend:checked:vvvvvv:1000:512
★スレ立て時 ↑ が3行以上になるようコピペ
※スレ立て時に1行消費されるので足りない分を補充すればOK
★★★★★★ 「倍にして返す」詐欺が多発、要注意 ★★★★★★
リップル社公式サイト、公式Twitter、「Ripple Insights」に
イベントへの言及が無いものは全て「詐欺」と判断してください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【Ripple/XRPとは?】
・Ripple社公式サイト:https://ripple.com/
・XRP公式サイト:https://ripple.com/xrp/
★スレ立てについて
次スレは>>900、踏み逃げか立てられない場合は>>950
・投資は自己責任で。
・コピペの売買煽り・詐欺案件・スレ民の予想、一切信じてはいけません。
前スレ
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1437【XRP】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1777432857/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1438【XRP】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1780027948/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1439【XRP】【ワッチョイJPNG推奨】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1783581178/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1440【XRP】【ワッチョイJPNG推奨】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1承認済み名無しさん (ワッチョイ 83d3-uuLI [2404:7a87:2e0:3b00:*])
2026/08/20(木) 18:04:33.11ID:UvncE1cO0751承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.136.160])
2026/09/16(水) 20:12:38.35ID:28PzEopCH >>750
XRPとXLMは、歴史的なルーツや「国境を越えた迅速かつ低コストな決済を実現する」という理念においては兄弟のような関係にありますが、技術的構造の観点からは最初から完全に作り直された別物のネットワークです。元々、Stellar(XLM)はRipple(XRP)の共同創業者であったジェド・マケーレブ氏が離脱後に設立したプロジェクトであり、2014年の立ち上げ当初はRippleのコードベースを複製して運用されていました。
しかし同年、Stellarの初期ネットワークにおいてノード間の不一致により取引履歴が2つに分裂する「分岐の不整合障害(レジャーフォーク)」が発生しました。この障害は、ネットワーク参加者同士の意見が割れて1つの正しい履歴を確定できなくなる致命的な問題であり、従来のXRPの合意アルゴリズムの安全性の限界を浮き彫りにしました。
この障害を受け、Stellar開発チームは既存のコードを改修して使い続けることを諦め、スタンフォード大学のデヴィッド・マジエール教授らとともに数学的に分岐を防ぐ新たな合意形成仕組み「Stellar Consensus Protocol(SCP)」をゼロから開発し、2015年にコードベースを100%書き直しました。
その結果、現在のXRPとXLMは合意形成のアルゴリズムだけでなく、システム構造やターゲット層、運営体制に至るまで明確に異なる設計となっています。Ripple社が営利企業として主に大手金融機関向けのB2B市場を開拓しているのに対し、Stellar開発財団は非営利組織として個人送金や途上国の金融包摂(B2C/C2C)に重点を置いています。
したがって、両者は「理念とルーツを共有するもの」でありながら、「中身のプログラムや目的は完全に独立した別システムのライバル」という関係性にあたります。
XRPとXLMは、歴史的なルーツや「国境を越えた迅速かつ低コストな決済を実現する」という理念においては兄弟のような関係にありますが、技術的構造の観点からは最初から完全に作り直された別物のネットワークです。元々、Stellar(XLM)はRipple(XRP)の共同創業者であったジェド・マケーレブ氏が離脱後に設立したプロジェクトであり、2014年の立ち上げ当初はRippleのコードベースを複製して運用されていました。
しかし同年、Stellarの初期ネットワークにおいてノード間の不一致により取引履歴が2つに分裂する「分岐の不整合障害(レジャーフォーク)」が発生しました。この障害は、ネットワーク参加者同士の意見が割れて1つの正しい履歴を確定できなくなる致命的な問題であり、従来のXRPの合意アルゴリズムの安全性の限界を浮き彫りにしました。
この障害を受け、Stellar開発チームは既存のコードを改修して使い続けることを諦め、スタンフォード大学のデヴィッド・マジエール教授らとともに数学的に分岐を防ぐ新たな合意形成仕組み「Stellar Consensus Protocol(SCP)」をゼロから開発し、2015年にコードベースを100%書き直しました。
その結果、現在のXRPとXLMは合意形成のアルゴリズムだけでなく、システム構造やターゲット層、運営体制に至るまで明確に異なる設計となっています。Ripple社が営利企業として主に大手金融機関向けのB2B市場を開拓しているのに対し、Stellar開発財団は非営利組織として個人送金や途上国の金融包摂(B2C/C2C)に重点を置いています。
したがって、両者は「理念とルーツを共有するもの」でありながら、「中身のプログラムや目的は完全に独立した別システムのライバル」という関係性にあたります。
752承認済み名無しさん (ワッチョイ 314f-ADl6 [240d:1c:231:9000:*])
2026/09/16(水) 20:45:43.39ID:3bKYbHjx0753承認済み名無しさん (ワッチョイ 31d4-jONp [240d:1a:59d:ca00:*])
2026/09/16(水) 21:17:50.63ID:W8lBYoDz0 >XRPとXLMは仲間ですか?
両方ともポンジ
両方ともポンジ
754承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.136.160])
2026/09/16(水) 21:30:30.66ID:28PzEopCH XRP Ledgerのように、単一のL1に大量の処理と状態を集中させるアーキテクチャは、高い処理性能を実現しやすい一方で、負荷・コンセンサス・状態が強く結合するため、ネットワーク全体に影響する障害や性能劣化が起きた場合、その影響を局所化しにくいという構造上の問題があります。
これは単なるソフトウェアのバグや、ハードウェア性能の問題だけではありません。どれだけ高速なCPUやネットワークを使っても、一つの処理系に世界中の負荷と状態を集中させる限り、処理能力と障害リスクも同じ場所に集中します。Web2の巨大システムでさえ、単一の巨大サーバーをひたすら高速化するのではなく、複数のサーバーやデータセンターに負荷と障害ドメインを分散させています。地理的に分散したノードがコンセンサスを取るブロックチェーンでは、この問題はさらに重要になります。
実際、XRPLでは2025年2月にネットワークが約1時間にわたって正常に台帳を確定できない障害が発生しました。ネットワーク自体は自己回復しましたが、復旧したことと、障害の根本原因が完全に解明され、再発防止まで明確になっていることは別問題です。金融インフラでは「復旧できた」だけでは十分ではなく、「なぜ止まったのか」「再現できるのか」「同じ障害を防げるのか」「一部の障害を全体から切り離せるのか」まで問われます。
これはXRPLだけの話ではありません。Solanaでも過去にネットワーク停止や大幅な性能劣化が発生しています。もちろん、これらのネットワークが改善を続けていること自体は事実ですが、重要なのは個々の障害を修正することだけではなく、障害が発生した際にシステム全体を巻き込まないアーキテクチャを持っているかという点です。
そして、AIエージェントによる決済が本格化すれば、この問題はさらに重要になります。人間が一日に数回行う決済とは違い、AIエージェントは24時間、自律的かつ並列的に大量の取引を発生させる可能性があります。「単一チェーンで10万TPSあれば人類には十分」という前提自体が、将来の需要を考えると危うい。需要が増えるたびに一つのチェーンをさらに高速化するという垂直スケーリングだけでは、物理的な処理能力だけでなく、混雑時の共通障害やシステミックリスクまで一緒に拡大させる可能性があります。
一方、Ethereumが進めているL2、ロールアップ、AggLayerなどの水平・モジュラー型のスケーリングは、単なる「複雑なパッチワーク」と見るべきではありません。処理を複数の領域に分散し、それぞれが独立して処理しながら、必要な部分を共通のセキュリティや決済基盤につなげるという考え方は、巨大な分散システムではむしろ自然な方向です。
もちろん、水平スケーリングにも複雑性や流動性、相互運用性などの課題があります。しかし、コンピューターが単一コアの性能向上だけでは限界に達し、マルチコアへ移行したのと同じように、システムが巨大化すればするほど、処理を分散し、並列化し、障害を隔離する方向へ進むのは自然です。複雑性は問題ではありますが、エンジニアリングによって管理する対象でもあります。
さらに将来の金融システムでは、国・地域ごとの規制、通貨、RWA、金融機関、AIエージェントなど、異なる条件の処理をすべて一つの状態空間に押し込む必要もありません。地域や用途ごとに処理を分離しながら、共通の決済・セキュリティ基盤につなぐほうが、現実の金融システムにも適合しやすい構造になります。
結局、世界規模の金融インフラを考えるとき、「どのチェーンが一番速いか」だけを比較しても本質は見えてきません。重要なのは、需要が何十倍、何百倍になったときにどう拡張できるのか、一部で障害が発生したときにどこまで影響を閉じ込められるのか、そして何十年、何百年という長期運用に耐えられるのかということです。
単一の巨大な処理系をさらに高速化する垂直スケーリングには、性能を伸ばせる限界だけでなく、性能・状態・障害リスクが同じ場所に集中するという構造的なトレードオフがあります。
だからこそ、世界規模の金融インフラを考えるなら、単純な「速さ」ではなく、負荷を分散し、処理を並列化し、障害を局所化しながら全体として一つの経済圏を形成できる水平・モジュラー型アーキテクチャの意味が大きくなります。
AI決済の時代に本当に問われるのは、「今どれだけ速いか」ではありません。
世界の金融とAIエージェントの取引量が何百倍になっても、そして一部が壊れても、全体を止めずに拡張し続けられるのか。
そこまで考えると、Ethereumが目指している方向と、単一L1の性能を極限まで高める方向との違いが見えてきます。
これは単なるソフトウェアのバグや、ハードウェア性能の問題だけではありません。どれだけ高速なCPUやネットワークを使っても、一つの処理系に世界中の負荷と状態を集中させる限り、処理能力と障害リスクも同じ場所に集中します。Web2の巨大システムでさえ、単一の巨大サーバーをひたすら高速化するのではなく、複数のサーバーやデータセンターに負荷と障害ドメインを分散させています。地理的に分散したノードがコンセンサスを取るブロックチェーンでは、この問題はさらに重要になります。
実際、XRPLでは2025年2月にネットワークが約1時間にわたって正常に台帳を確定できない障害が発生しました。ネットワーク自体は自己回復しましたが、復旧したことと、障害の根本原因が完全に解明され、再発防止まで明確になっていることは別問題です。金融インフラでは「復旧できた」だけでは十分ではなく、「なぜ止まったのか」「再現できるのか」「同じ障害を防げるのか」「一部の障害を全体から切り離せるのか」まで問われます。
これはXRPLだけの話ではありません。Solanaでも過去にネットワーク停止や大幅な性能劣化が発生しています。もちろん、これらのネットワークが改善を続けていること自体は事実ですが、重要なのは個々の障害を修正することだけではなく、障害が発生した際にシステム全体を巻き込まないアーキテクチャを持っているかという点です。
そして、AIエージェントによる決済が本格化すれば、この問題はさらに重要になります。人間が一日に数回行う決済とは違い、AIエージェントは24時間、自律的かつ並列的に大量の取引を発生させる可能性があります。「単一チェーンで10万TPSあれば人類には十分」という前提自体が、将来の需要を考えると危うい。需要が増えるたびに一つのチェーンをさらに高速化するという垂直スケーリングだけでは、物理的な処理能力だけでなく、混雑時の共通障害やシステミックリスクまで一緒に拡大させる可能性があります。
一方、Ethereumが進めているL2、ロールアップ、AggLayerなどの水平・モジュラー型のスケーリングは、単なる「複雑なパッチワーク」と見るべきではありません。処理を複数の領域に分散し、それぞれが独立して処理しながら、必要な部分を共通のセキュリティや決済基盤につなげるという考え方は、巨大な分散システムではむしろ自然な方向です。
もちろん、水平スケーリングにも複雑性や流動性、相互運用性などの課題があります。しかし、コンピューターが単一コアの性能向上だけでは限界に達し、マルチコアへ移行したのと同じように、システムが巨大化すればするほど、処理を分散し、並列化し、障害を隔離する方向へ進むのは自然です。複雑性は問題ではありますが、エンジニアリングによって管理する対象でもあります。
さらに将来の金融システムでは、国・地域ごとの規制、通貨、RWA、金融機関、AIエージェントなど、異なる条件の処理をすべて一つの状態空間に押し込む必要もありません。地域や用途ごとに処理を分離しながら、共通の決済・セキュリティ基盤につなぐほうが、現実の金融システムにも適合しやすい構造になります。
結局、世界規模の金融インフラを考えるとき、「どのチェーンが一番速いか」だけを比較しても本質は見えてきません。重要なのは、需要が何十倍、何百倍になったときにどう拡張できるのか、一部で障害が発生したときにどこまで影響を閉じ込められるのか、そして何十年、何百年という長期運用に耐えられるのかということです。
単一の巨大な処理系をさらに高速化する垂直スケーリングには、性能を伸ばせる限界だけでなく、性能・状態・障害リスクが同じ場所に集中するという構造的なトレードオフがあります。
だからこそ、世界規模の金融インフラを考えるなら、単純な「速さ」ではなく、負荷を分散し、処理を並列化し、障害を局所化しながら全体として一つの経済圏を形成できる水平・モジュラー型アーキテクチャの意味が大きくなります。
AI決済の時代に本当に問われるのは、「今どれだけ速いか」ではありません。
世界の金融とAIエージェントの取引量が何百倍になっても、そして一部が壊れても、全体を止めずに拡張し続けられるのか。
そこまで考えると、Ethereumが目指している方向と、単一L1の性能を極限まで高める方向との違いが見えてきます。
755承認済み名無しさん (ワッチョイ 8643-5szR [2001:ce8:120:94db:*])
2026/09/16(水) 22:11:42.82ID:vwnUUDKp0756承認済み名無しさん (ワッチョイ 8643-5szR [2001:ce8:120:94db:*])
2026/09/16(水) 22:14:48.27ID:vwnUUDKp0757承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.136.160])
2026/09/16(水) 22:19:05.32ID:28PzEopCH ◎世界の金融OSとなったEVMと、イーサリアム(ETH)を見逃してはならない構造的理由
世界規模で進行する国際決済インフラの刷新において、陣営や政治的対立を超えた共通技術としてEVM(イーサリアム仮想マシン)が選択されたという事実は、暗号資産イーサリアム(ETH)の構造的な投資価値を証明する最も力強い根拠となります。SWIFT Shared Ledger、プロジェクト・アゴラ、そしてmBridgeという、民間金融、G7主導の公的機関、新興国連合のそれぞれが推進するプロジェクトがいずれもEVM互換環境を採用したことは、次世代の金融OSが「EVM」という共通言語に一本化されたことを意味しています。かつて通信プロトコルがTCP/IPに収斂し、その上で世界中のインターネット技術やサービスが開花したのと全く同じ標準化のプロセスが、今まさに金融の世界で起きています。
この動きに対して「銀行が利用するのは閉じた許可型ネットワークであり、パブリックなイーサリアムとは無関係である」という見方は、歴史の必然性を見落としています。1990年代に企業が構築した自社専用のイントラネットが、最終的には外部との接続と拡張性を求めて開かれたインターネットへと接続されたのと同様に、各金融機関の許可型EVM網もオープンなパブリックチェーンに接続しなければその価値を最大限に発揮できません。実際にSWIFTがChainlink CCIP等の相互運用プロトコルを用いてパブリックチェーンへの接続を標準設計に組み込んでいる現実は、世界中の金融資産や預金トークンが将来的にパブリックなイーサリアム経済圏へ流出・循環していく未来を不可逆的なものとして示しています。
世界の金融取引がパブリックチェーンへと接続されたとき、その生態系の中心に位置するイーサリアム(ETH)は圧倒的な経済的インセンティブを享受することになります。クロスチェーンでの価値移転やアトミック決済、そしてネットワークのセキュリティを維持するための最終的な手数料決済には、必ずイーサリアムのネイティブ資産であるETHが必要とされます。さらに、発行体リスクの存在する民間銀行トークンやCBDCとは異なり、プロトコル固有の無リスク担保資産として機能するETHの需要は飛躍的に高まります。ネットワーク上のアクティビティが増加するほど手数料の一部が永久に焼却される市場構造と相まって、世界の金融インフラがEVMに移行すればするほど、1 ETHあたりの希少性と価値は自動的に向上していきます。
結論として、世界中の金融機関が何千億円もの巨額の資金を投じてEVM基盤のインフラを再構築しているという事態は、単なる暗号資産の価格変動とは一線を画す歴史的な金融シフトです。技術規格の標準化、許可型網からパブリックチェーンへの接続、そして取引量の増大がもたらす需要の創出という一連の流れは、すべての取引の根幹を支えるプロトコル資産としてのETHの立ち位置を強固なものにしています。数兆ドル規模の地球上の法定通貨や金融資産がEVMという規格の上で動こうとしている現代において、その基盤を成すイーサリアムを見逃すことは、かつてインターネットの爆発的な普及とその初期インフラの重要性を見過ごすことと同義であると言えます。
世界規模で進行する国際決済インフラの刷新において、陣営や政治的対立を超えた共通技術としてEVM(イーサリアム仮想マシン)が選択されたという事実は、暗号資産イーサリアム(ETH)の構造的な投資価値を証明する最も力強い根拠となります。SWIFT Shared Ledger、プロジェクト・アゴラ、そしてmBridgeという、民間金融、G7主導の公的機関、新興国連合のそれぞれが推進するプロジェクトがいずれもEVM互換環境を採用したことは、次世代の金融OSが「EVM」という共通言語に一本化されたことを意味しています。かつて通信プロトコルがTCP/IPに収斂し、その上で世界中のインターネット技術やサービスが開花したのと全く同じ標準化のプロセスが、今まさに金融の世界で起きています。
この動きに対して「銀行が利用するのは閉じた許可型ネットワークであり、パブリックなイーサリアムとは無関係である」という見方は、歴史の必然性を見落としています。1990年代に企業が構築した自社専用のイントラネットが、最終的には外部との接続と拡張性を求めて開かれたインターネットへと接続されたのと同様に、各金融機関の許可型EVM網もオープンなパブリックチェーンに接続しなければその価値を最大限に発揮できません。実際にSWIFTがChainlink CCIP等の相互運用プロトコルを用いてパブリックチェーンへの接続を標準設計に組み込んでいる現実は、世界中の金融資産や預金トークンが将来的にパブリックなイーサリアム経済圏へ流出・循環していく未来を不可逆的なものとして示しています。
世界の金融取引がパブリックチェーンへと接続されたとき、その生態系の中心に位置するイーサリアム(ETH)は圧倒的な経済的インセンティブを享受することになります。クロスチェーンでの価値移転やアトミック決済、そしてネットワークのセキュリティを維持するための最終的な手数料決済には、必ずイーサリアムのネイティブ資産であるETHが必要とされます。さらに、発行体リスクの存在する民間銀行トークンやCBDCとは異なり、プロトコル固有の無リスク担保資産として機能するETHの需要は飛躍的に高まります。ネットワーク上のアクティビティが増加するほど手数料の一部が永久に焼却される市場構造と相まって、世界の金融インフラがEVMに移行すればするほど、1 ETHあたりの希少性と価値は自動的に向上していきます。
結論として、世界中の金融機関が何千億円もの巨額の資金を投じてEVM基盤のインフラを再構築しているという事態は、単なる暗号資産の価格変動とは一線を画す歴史的な金融シフトです。技術規格の標準化、許可型網からパブリックチェーンへの接続、そして取引量の増大がもたらす需要の創出という一連の流れは、すべての取引の根幹を支えるプロトコル資産としてのETHの立ち位置を強固なものにしています。数兆ドル規模の地球上の法定通貨や金融資産がEVMという規格の上で動こうとしている現代において、その基盤を成すイーサリアムを見逃すことは、かつてインターネットの爆発的な普及とその初期インフラの重要性を見過ごすことと同義であると言えます。
758承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-X3D5 [219.63.70.45])
2026/09/16(水) 23:59:14.04ID:fyOzuSUD0 >>757
なんか、EVMが世界標準になるからETHが爆上がりする!みたいなお花畑なこと言ってますけど、根本的な事実を完全に見落としてますよね。
あのー、はっきり言っちゃっていいですか?
今のイーサリアムの本陣(L1)って、次世代の金融インフラとしては致命的な「鈍亀」なんですよ。
「世界中の金融機関の許可型網が、いずれパブリックチェーンに接続する」って夢見てるみたいですけど、なんでわざわざ処理が遅くて手数料がクソ高い「鈍亀チェーン」を選ぶんですか?
現代のグローバル金融って、AIがミリ秒単位で高頻度取引(HFT)してる世界ですよ。決済完了(ファイナリティ)に何十秒、混雑したら何分もかかるような化石みたいなシステムに、何兆円もの機関投資家の資金を預けるまともな企業があるわけないじゃないですか。
「いやいや、だからL2(レイヤー2)があるじゃん!」って顔真っ赤にして反論するかもしれませんけど、それって「ETH本陣が鈍亀すぎて使い物にならないから、別の道を作りました」って自分で認めてるようなもんですよね。
しかもそのL2に逃げた結果どうなりました? BaseとかのL2事業者に手数料収益も流動性も全部吸い取られて、肝心のETHのバーン(焼却)なんて全然進んでないインフレ状態ですよね。おまけにL2同士で規格がバラバラになって流動性が分断してるから、創設者のヴィタリック氏すら焦って「やっぱL1に戻ろうぜ」みたいなこと言い出してる泥沼じゃないですか。
要するに、「EVMという規格」は優秀でも、それを動かしてる「イーサリアム(ETH)というエンジン」は時代遅れのポンコツ鈍亀なんですよ。
ご自身で「TCP/IP」の例えを出してましたけど、TCP/IP規格が普及したからって、初期の「ピーヒョロロ」って鳴るダイヤルアップ回線の会社が今でも覇権握ってるわけじゃないですよね? それと全く同じです。
実需と処理速度(ファイナリティ150ミリ秒以下)を極限まで高めた爆速のブロックチェーンがすでにあるのに、わざわざ高いガス代払って鈍亀に乗る理由、1ミリもないんですよ。
古い情報と過去の栄光にしがみついてお布施するのは個人の自由ですけど、もうちょっと現実のオンチェーンデータとか、最新の技術動向とか調べた方がいいんじゃないですかね? 嘘つくのやめてもらっていいですか。
なんか、EVMが世界標準になるからETHが爆上がりする!みたいなお花畑なこと言ってますけど、根本的な事実を完全に見落としてますよね。
あのー、はっきり言っちゃっていいですか?
今のイーサリアムの本陣(L1)って、次世代の金融インフラとしては致命的な「鈍亀」なんですよ。
「世界中の金融機関の許可型網が、いずれパブリックチェーンに接続する」って夢見てるみたいですけど、なんでわざわざ処理が遅くて手数料がクソ高い「鈍亀チェーン」を選ぶんですか?
現代のグローバル金融って、AIがミリ秒単位で高頻度取引(HFT)してる世界ですよ。決済完了(ファイナリティ)に何十秒、混雑したら何分もかかるような化石みたいなシステムに、何兆円もの機関投資家の資金を預けるまともな企業があるわけないじゃないですか。
「いやいや、だからL2(レイヤー2)があるじゃん!」って顔真っ赤にして反論するかもしれませんけど、それって「ETH本陣が鈍亀すぎて使い物にならないから、別の道を作りました」って自分で認めてるようなもんですよね。
しかもそのL2に逃げた結果どうなりました? BaseとかのL2事業者に手数料収益も流動性も全部吸い取られて、肝心のETHのバーン(焼却)なんて全然進んでないインフレ状態ですよね。おまけにL2同士で規格がバラバラになって流動性が分断してるから、創設者のヴィタリック氏すら焦って「やっぱL1に戻ろうぜ」みたいなこと言い出してる泥沼じゃないですか。
要するに、「EVMという規格」は優秀でも、それを動かしてる「イーサリアム(ETH)というエンジン」は時代遅れのポンコツ鈍亀なんですよ。
ご自身で「TCP/IP」の例えを出してましたけど、TCP/IP規格が普及したからって、初期の「ピーヒョロロ」って鳴るダイヤルアップ回線の会社が今でも覇権握ってるわけじゃないですよね? それと全く同じです。
実需と処理速度(ファイナリティ150ミリ秒以下)を極限まで高めた爆速のブロックチェーンがすでにあるのに、わざわざ高いガス代払って鈍亀に乗る理由、1ミリもないんですよ。
古い情報と過去の栄光にしがみついてお布施するのは個人の自由ですけど、もうちょっと現実のオンチェーンデータとか、最新の技術動向とか調べた方がいいんじゃないですかね? 嘘つくのやめてもらっていいですか。
759承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.136.160])
2026/09/17(木) 00:11:38.14ID:jJIHu0MmH >>758
まあ、SWIFTとBISにSVM互換が採用されてから、言ったほうがいいよ。
速度やコスト面に関するご指摘は、Web3の拡張性論争における本質を的確に突いています。高頻度取引(HFT)を行う金融機関にとって、イーサリアムL1の速度が不十分であることは事実です。
しかし、イーサリアムが金融インフラとして支持される理由は、単体の処理速度ではなく、極限まで高められた分散性と検閲耐性にあります。数兆円規模の資産を扱う基盤に最も求められるのは150ミリ秒の速さではなく、ネットワークのダウンタイムゼロという実績と、絶対に改ざんされない強固なセキュリティです。速度のみを最優先するなら、単一の中央集権型サーバーを使えば足ります。
L2への移行に伴う流動性の分断やETHのバーン量低下によるインフレ懸念も、確かに過渡期としての構造的課題です。しかし、現在の開発者コミュニティの動きはL2を捨てることではなく、L1のガスリミット引き上げやL2間の相互運用性の標準化を通じたエコシステムの再構築です。
ダイヤルアップ回線の例え通り、かつての速度は時代遅れですが、基幹プロトコルとしてのTCP/IPが現在もインターネットを支えている構造と同じです。ミリ秒単位の処理はL2や専用チェーンが担い、最終決済を最も安全なL1に集約する階層型アーキテクチャこそが現実的な解となります。「爆速単一チェーン」にも、ノードの中央集権化や障害リスクという致命的なトレードオフが存在します。
速度重視の単一チェーンか、セキュリティ基盤としての階層型チェーンか。市場は現在、どちらが世界標準にふさわしいかをまさにオンチェーン上で検証している最中と言えます。
まあ、SWIFTとBISにSVM互換が採用されてから、言ったほうがいいよ。
速度やコスト面に関するご指摘は、Web3の拡張性論争における本質を的確に突いています。高頻度取引(HFT)を行う金融機関にとって、イーサリアムL1の速度が不十分であることは事実です。
しかし、イーサリアムが金融インフラとして支持される理由は、単体の処理速度ではなく、極限まで高められた分散性と検閲耐性にあります。数兆円規模の資産を扱う基盤に最も求められるのは150ミリ秒の速さではなく、ネットワークのダウンタイムゼロという実績と、絶対に改ざんされない強固なセキュリティです。速度のみを最優先するなら、単一の中央集権型サーバーを使えば足ります。
L2への移行に伴う流動性の分断やETHのバーン量低下によるインフレ懸念も、確かに過渡期としての構造的課題です。しかし、現在の開発者コミュニティの動きはL2を捨てることではなく、L1のガスリミット引き上げやL2間の相互運用性の標準化を通じたエコシステムの再構築です。
ダイヤルアップ回線の例え通り、かつての速度は時代遅れですが、基幹プロトコルとしてのTCP/IPが現在もインターネットを支えている構造と同じです。ミリ秒単位の処理はL2や専用チェーンが担い、最終決済を最も安全なL1に集約する階層型アーキテクチャこそが現実的な解となります。「爆速単一チェーン」にも、ノードの中央集権化や障害リスクという致命的なトレードオフが存在します。
速度重視の単一チェーンか、セキュリティ基盤としての階層型チェーンか。市場は現在、どちらが世界標準にふさわしいかをまさにオンチェーン上で検証している最中と言えます。
760承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.136.160])
2026/09/17(木) 00:16:51.10ID:jJIHu0MmH761承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-X3D5 [219.63.70.45])
2026/09/17(木) 00:51:53.75ID:JZyc1oTM0 >>759
なんだろう、なんか根本的な勘違いをしてると思うんですけど、「速度を求めるなら中央集権サーバーを使え」って、それいつの時代のブロックチェーンの話ですか?
現在って、単一チェーン側もFiredancerとかで単一クライアントへの依存から脱却して、ダウンタイムのリスクを極限までなくすフェーズに入ってるんですよね。量子耐性(Falcon)とか極限高速化(Agave/Alpenglow)の実装も進んでる中で、「速い=中央集権で脆弱」って、単にイーサリアムが遅いことを正当化するための言い訳にしか聞こえないんですけど。
あと、L2の流動性分断とかを「過渡期の構造的課題」ってかっこいい言葉でごまかすの、やめてもらっていいですか?
L2間を繋ぐブリッジって、Web3で一番ハッキングされてる最大の弱点なんですよ。「L1は安全です」ってドヤ顔されても、結局ユーザーはシーケンサーが中央集権化してる危険なL2に押し込まれてるわけじゃないですか。スマートコントラクトの連携(コンポーザビリティ)も失われて、結局実需がL1に回帰しちゃってるっていう事実、見えてます?
最後にTCP/IPの例え、めちゃくちゃズレてると思うんですけど。インターネットの基幹プロトコルって、通信するたびにいちいち高額なガス代請求されますか? されないですよね。
これからAIが自律的にミリ秒単位でマイクロトランザクションを繰り返す時代になるのに、「遅くて手数料が高いL1」と「流動性が分断されたL2」を複雑に行き来する階層型アーキテクチャって、システム全体の致命的なボトルネックなんですよ。
RWA(現実資産)やDePINの領域で、単一チェーンで安く決済が完結する構造(SVMとか)にシェアがガンガン奪われてるのって、市場がオンチェーン上で「鈍亀L1+複雑なL2のツギハギ構造はもう限界」って答えを出してるからだと思うんですけど。
なんか反論ありますか?
なんだろう、なんか根本的な勘違いをしてると思うんですけど、「速度を求めるなら中央集権サーバーを使え」って、それいつの時代のブロックチェーンの話ですか?
現在って、単一チェーン側もFiredancerとかで単一クライアントへの依存から脱却して、ダウンタイムのリスクを極限までなくすフェーズに入ってるんですよね。量子耐性(Falcon)とか極限高速化(Agave/Alpenglow)の実装も進んでる中で、「速い=中央集権で脆弱」って、単にイーサリアムが遅いことを正当化するための言い訳にしか聞こえないんですけど。
あと、L2の流動性分断とかを「過渡期の構造的課題」ってかっこいい言葉でごまかすの、やめてもらっていいですか?
L2間を繋ぐブリッジって、Web3で一番ハッキングされてる最大の弱点なんですよ。「L1は安全です」ってドヤ顔されても、結局ユーザーはシーケンサーが中央集権化してる危険なL2に押し込まれてるわけじゃないですか。スマートコントラクトの連携(コンポーザビリティ)も失われて、結局実需がL1に回帰しちゃってるっていう事実、見えてます?
最後にTCP/IPの例え、めちゃくちゃズレてると思うんですけど。インターネットの基幹プロトコルって、通信するたびにいちいち高額なガス代請求されますか? されないですよね。
これからAIが自律的にミリ秒単位でマイクロトランザクションを繰り返す時代になるのに、「遅くて手数料が高いL1」と「流動性が分断されたL2」を複雑に行き来する階層型アーキテクチャって、システム全体の致命的なボトルネックなんですよ。
RWA(現実資産)やDePINの領域で、単一チェーンで安く決済が完結する構造(SVMとか)にシェアがガンガン奪われてるのって、市場がオンチェーン上で「鈍亀L1+複雑なL2のツギハギ構造はもう限界」って答えを出してるからだと思うんですけど。
なんか反論ありますか?
762承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-X3D5 [219.63.70.45])
2026/09/17(木) 01:18:07.14ID:JZyc1oTM0 何十分も待たせた挙句に「ガス代不足」で手数料だけ没収するって、控えめに言ってただの詐欺ですよね。
こんな時間と金をドブに捨てるようなポンコツ仕様なら、時代遅れで中央集権だの言われてるリップル(XRP)のほうが、速くて安い分まだマシなんじゃないですか?
数百円動かすのに何千円もぼったくる欠陥システムを「未来の世界標準」って崇めてるの、完全に宗教ですよね。実需はもうガス代ほぼゼロで爆速のソラナに逃げてるのに、いつまで鈍亀にお布施払い続けるつもりなんですか?
こんな時間と金をドブに捨てるようなポンコツ仕様なら、時代遅れで中央集権だの言われてるリップル(XRP)のほうが、速くて安い分まだマシなんじゃないですか?
数百円動かすのに何千円もぼったくる欠陥システムを「未来の世界標準」って崇めてるの、完全に宗教ですよね。実需はもうガス代ほぼゼロで爆速のソラナに逃げてるのに、いつまで鈍亀にお布施払い続けるつもりなんですか?
763承認済み名無しさん (ワッチョイ 2efd-GFw7 [2407:c800:f00f:3381:*])
2026/09/17(木) 06:28:16.15ID:w1qR6lQu0 騙し下げに騙されたマヌケは俺の弟子にはいないよな?
人生最後の100円台掴んだか?
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
人生最後の100円台掴んだか?
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
764承認済み名無しさん (ワッチョイ 3100-jONp [240d:1a:59d:ca00:*])
2026/09/17(木) 08:16:47.45ID:ecUCuZMI0 仮想通貨ばかりさわってると経済音痴になる
これ定説
これ定説
765承認済み名無しさん (ワッチョイ 8641-NPiN [2001:268:7607:c5cd:*])
2026/09/17(木) 13:44:04.29ID:lATpyOlv0 また上がるから買っとけおじさんあれだけイキってたのに雑魚すぎて泣けてきた(´;ω;`)
ど素人はパチンコでもやってなさい(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
ど素人はパチンコでもやってなさい(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
766承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.41.228])
2026/09/17(木) 17:17:39.26ID:orLPMMcwH >>761
毎秒数百万から数千万に達するWeb2からWeb3統合レベルのトラフィックが世界規模で押し寄せる未来を想定した場合、すべての取引を単一の実行環境に集約して処理しようとするモノリシックな設計は、計算機科学と物理法則の不可避な壁に衝突して破綻せざるを得ません。
どれほど周辺のネットワーク伝送速度やデータ入力出力を最適化しようとも、特定のアカウントや流動性プールに対するデータ状態の書き込み処理は、プロトコルの整合性を保つために単一スレッドで直列に実行するほかありません。この制約により、プロセッサの微細化限界や熱密度によって頭打ちとなっているCPUコアの動作周波数上限、いわゆる「5から6GHzの物理壁」が、ネットワーク全体の絶対的な処理能力の限界値として立ちはだかることになります。
この単一コアのボトルネックに対し、混雑した特定アカウントの手数料だけを引き上げて他への波及を防ぐ「ローカル手数料市場」を解決策として挙げる議論もありますが、これもWeb2規模の極限状態においては根本的なソリューションにはなり得ません。ローカル手数料市場は混雑の影響を特定の場所に押し込める(隔離する)仕組みに過ぎず、1コアの書き込み処理能力そのものを物理的に増やしてくれるわけではないからです。アクセスが全集中したホットアカウント上では結局のところ熾烈な手数料入札オークションが発生し、資金力のある高頻度取引ボットや大口プレイヤーのみが優先され、一般ユーザーや通常企業は高額な優先手数料を支払えずに永久にトランザクションを弾かれ続けるという、実質的なシステム不全に陥ります。
さらに、単一の巨大な状態を保持するモデルでは、世界中で発生するあらゆる取引データと状態変化の全履歴をすべての検証ノードが同時に同期・保持し続けなければなりません。トラフィックの増大に伴って引き起こされるデータ容量と必要帯域幅の幾何級数的な爆発は、検証ノードの運用コストを跳ね上げ、インフラを担える主体を極端に限定させることで中央集権化を招き、分散型ネットワークとしての根幹を自ら破壊する結果をもたらします。
これに対してイーサリアムが推し進めるモジュラー構造は、重い計算処理を担う実行ドメインであるL2ロールアップを、需要に応じて水平方向へと事実上無制限に拡張・展開できる構造を確立しています。
用途や企業、アプリケーションごとに独立したL2空間を並行で分散稼働させることで、仮にある単一の領域でアクセスが急増して処理が集中したとしても、その混雑による手数料高騰や遅延の影響を該当するL2内部だけに完全に隔離することが可能になります。これにより、システム全体の他の処理領域や基幹ネットワークが道連れになって麻痺する事態をあらかじめ構造として回避しています。
基盤となるイーサリアムのL1メインネットは、各L2で実行された莫大な数のトランザクションを一つひとつ再計算するのではなく、それらの処理結果が正当であることを数学的に示す暗号学的証明データのみを集約し、検証・確定させる役割に集中します。
この明確な機能分離とデータ圧縮の仕組みにより、L1自身がシングルコアの物理限界やデータストレージのパンクに直面することなく、地球規模のトラフィックを恒久的に分散吸収しながら、世界規格の安全保障と確定性を担保し続けることが可能となります。
毎秒数百万から数千万に達するWeb2からWeb3統合レベルのトラフィックが世界規模で押し寄せる未来を想定した場合、すべての取引を単一の実行環境に集約して処理しようとするモノリシックな設計は、計算機科学と物理法則の不可避な壁に衝突して破綻せざるを得ません。
どれほど周辺のネットワーク伝送速度やデータ入力出力を最適化しようとも、特定のアカウントや流動性プールに対するデータ状態の書き込み処理は、プロトコルの整合性を保つために単一スレッドで直列に実行するほかありません。この制約により、プロセッサの微細化限界や熱密度によって頭打ちとなっているCPUコアの動作周波数上限、いわゆる「5から6GHzの物理壁」が、ネットワーク全体の絶対的な処理能力の限界値として立ちはだかることになります。
この単一コアのボトルネックに対し、混雑した特定アカウントの手数料だけを引き上げて他への波及を防ぐ「ローカル手数料市場」を解決策として挙げる議論もありますが、これもWeb2規模の極限状態においては根本的なソリューションにはなり得ません。ローカル手数料市場は混雑の影響を特定の場所に押し込める(隔離する)仕組みに過ぎず、1コアの書き込み処理能力そのものを物理的に増やしてくれるわけではないからです。アクセスが全集中したホットアカウント上では結局のところ熾烈な手数料入札オークションが発生し、資金力のある高頻度取引ボットや大口プレイヤーのみが優先され、一般ユーザーや通常企業は高額な優先手数料を支払えずに永久にトランザクションを弾かれ続けるという、実質的なシステム不全に陥ります。
さらに、単一の巨大な状態を保持するモデルでは、世界中で発生するあらゆる取引データと状態変化の全履歴をすべての検証ノードが同時に同期・保持し続けなければなりません。トラフィックの増大に伴って引き起こされるデータ容量と必要帯域幅の幾何級数的な爆発は、検証ノードの運用コストを跳ね上げ、インフラを担える主体を極端に限定させることで中央集権化を招き、分散型ネットワークとしての根幹を自ら破壊する結果をもたらします。
これに対してイーサリアムが推し進めるモジュラー構造は、重い計算処理を担う実行ドメインであるL2ロールアップを、需要に応じて水平方向へと事実上無制限に拡張・展開できる構造を確立しています。
用途や企業、アプリケーションごとに独立したL2空間を並行で分散稼働させることで、仮にある単一の領域でアクセスが急増して処理が集中したとしても、その混雑による手数料高騰や遅延の影響を該当するL2内部だけに完全に隔離することが可能になります。これにより、システム全体の他の処理領域や基幹ネットワークが道連れになって麻痺する事態をあらかじめ構造として回避しています。
基盤となるイーサリアムのL1メインネットは、各L2で実行された莫大な数のトランザクションを一つひとつ再計算するのではなく、それらの処理結果が正当であることを数学的に示す暗号学的証明データのみを集約し、検証・確定させる役割に集中します。
この明確な機能分離とデータ圧縮の仕組みにより、L1自身がシングルコアの物理限界やデータストレージのパンクに直面することなく、地球規模のトラフィックを恒久的に分散吸収しながら、世界規格の安全保障と確定性を担保し続けることが可能となります。
767承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.41.228])
2026/09/17(木) 17:43:47.10ID:orLPMMcwH >>762
イーサリアムのL2における手数料低下と収益性の課題は、レイヤー1であるソラナにとっても決して他人事ではなく、単一の実行環境で高速かつ格安の処理を提供するソラナであっても本質的には全く同じ市場競争の力学に晒されています。ブロックチェーン空間全体でネットワーク同士の低価格化競争が激化すればするほど、1取引あたりから得られるネットワークの手数料収入は原理的に押し下げられていき、単なる手数料の安さや処理速度の向上だけを競うアプローチは、長期的には自らの収益幅を削り削ぎ合う不毛な消耗戦へと直結せざるを得ません。
しかし、こうした極限の薄利多売環境へとシフトしていく未来であっても、SWIFTや国際決済銀行といった伝統的なグローバル金融機関に認められた事実上の世界標準であるEVM互換性と、AggLayerやイーサリアム相互運用層を介してL1へ最終的なセキュリティ報酬が集まるエコシステム全体の構造は極めて強固です。単一のチェーンで世界中の需要を受け止めようとすれば物理的な処理能力の限界に必ずぶつかりますが、分散された無数のL2やアプリケーションチェーンが各自でトラフィックを吸収し、その取引履歴の証明と最終確定だけをイーサリアムL1に持ち込む設計であれば、ネットワーク全体のキャパシティは無限にスケールしていきます。
さらに、相互運用層の整備によってこれまで課題とされていた流動性の分断やUXの複雑化が解消されれば、世界中で発生するあらゆる経済活動のセキュリティ対価が、集約された手数料や検証報酬という形で自動的にイーサリアムL1へ還流する仕組みが完成します。その結果、世界中の銀行決済や企業取引、IoTデータなど、数百万から数千万のトランザクションがリアルタイムで絶え間なく交錯するWeb2統合レベルの未来においては、単一チェーンの物理限界に縛られたモデルを遥かに凌駕し、世界中のエコシステム全体から莫大な価値をかき集め続けるイーサリアムの構造的な強靭さと集積力が圧倒的な優位性を誇ることになります。
イーサリアムのL2における手数料低下と収益性の課題は、レイヤー1であるソラナにとっても決して他人事ではなく、単一の実行環境で高速かつ格安の処理を提供するソラナであっても本質的には全く同じ市場競争の力学に晒されています。ブロックチェーン空間全体でネットワーク同士の低価格化競争が激化すればするほど、1取引あたりから得られるネットワークの手数料収入は原理的に押し下げられていき、単なる手数料の安さや処理速度の向上だけを競うアプローチは、長期的には自らの収益幅を削り削ぎ合う不毛な消耗戦へと直結せざるを得ません。
しかし、こうした極限の薄利多売環境へとシフトしていく未来であっても、SWIFTや国際決済銀行といった伝統的なグローバル金融機関に認められた事実上の世界標準であるEVM互換性と、AggLayerやイーサリアム相互運用層を介してL1へ最終的なセキュリティ報酬が集まるエコシステム全体の構造は極めて強固です。単一のチェーンで世界中の需要を受け止めようとすれば物理的な処理能力の限界に必ずぶつかりますが、分散された無数のL2やアプリケーションチェーンが各自でトラフィックを吸収し、その取引履歴の証明と最終確定だけをイーサリアムL1に持ち込む設計であれば、ネットワーク全体のキャパシティは無限にスケールしていきます。
さらに、相互運用層の整備によってこれまで課題とされていた流動性の分断やUXの複雑化が解消されれば、世界中で発生するあらゆる経済活動のセキュリティ対価が、集約された手数料や検証報酬という形で自動的にイーサリアムL1へ還流する仕組みが完成します。その結果、世界中の銀行決済や企業取引、IoTデータなど、数百万から数千万のトランザクションがリアルタイムで絶え間なく交錯するWeb2統合レベルの未来においては、単一チェーンの物理限界に縛られたモデルを遥かに凌駕し、世界中のエコシステム全体から莫大な価値をかき集め続けるイーサリアムの構造的な強靭さと集積力が圧倒的な優位性を誇ることになります。
768承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-X3D5 [219.63.70.45])
2026/09/17(木) 18:28:07.07ID:JZyc1oTM0 >>767
CPUの物理的な壁があることや、L2の使いにくさをなんとか統合しようと開発陣が頑張ってるのは事実ですよね。そこは否定しません。
でも、その正しい知識を使ってなんでそんなお花畑な結論になるのか謎なんですけど、忖度なしに現実言いますね。
1. 「全処理が1つの口座に殺到する」という前提がおかしい
毎秒数千万の取引が1箇所に集中するって、現実の経済活動であり得ないですよね。100万人が別々のお店で決済するなら、ソラナは並列処理で別々のコアに振り分けて爆速で捌けます。「単一コアの限界」にぶつかるのは、関係ない決済まで全部1列に並ばせるイーサリアムの古い仕様を基準にしてるからじゃないですか?
2. 手数料の高騰、イーサリアムの方が地獄ですよね
ローカル手数料市場を勘違いしてますけど、ソラナは特定の取引が混んでも「そこに参加してる人だけ」手数料が上がり、一般人の決済は数円のまま隔離されます。逆にイーサリアムやL2は、一部が混むと無関係な一般人までネットワーク全体が道連れになってガス代数千円になりますよね。どっちが実用的か明白じゃないですか。
3. 「莫大な価値がL1に還流する」という完全な事実誤認
これが一番笑うとこなんですけど、今はL2がL1に払う手数料(みかじめ料)が激安になった結果、L2の業者だけがボロ儲けして、ETH本体には利益が落ちずインフレ通貨に逆戻りしてますよね。「無限にスケールする」とか言いながら、実態はL1が寄生虫(L2)に栄養吸い取られてるだけなんですよ。
4. 企業が求めているのは「迷路」じゃない
古い銀行がEVMを触ってるのは「一番古い技術だからとりあえずテストしてる」だけで、実際の爆速決済が求められる現場(VisaやGoogle)は普通にソラナの実利用に進んでますよね。企業からすれば、わざわざL2を跨ぐ面倒なシステムより、単一で完結する方がビジネスに使いやすいに決まってます。
「モジュラー型の美しさ」みたいな机上の空論を語るのは自由ですけど、L2の迷路でユーザーを疲弊させて、本体(ETH)が養分にされてる現実から目をそらすの、やめてもらっていいですか?
CPUの物理的な壁があることや、L2の使いにくさをなんとか統合しようと開発陣が頑張ってるのは事実ですよね。そこは否定しません。
でも、その正しい知識を使ってなんでそんなお花畑な結論になるのか謎なんですけど、忖度なしに現実言いますね。
1. 「全処理が1つの口座に殺到する」という前提がおかしい
毎秒数千万の取引が1箇所に集中するって、現実の経済活動であり得ないですよね。100万人が別々のお店で決済するなら、ソラナは並列処理で別々のコアに振り分けて爆速で捌けます。「単一コアの限界」にぶつかるのは、関係ない決済まで全部1列に並ばせるイーサリアムの古い仕様を基準にしてるからじゃないですか?
2. 手数料の高騰、イーサリアムの方が地獄ですよね
ローカル手数料市場を勘違いしてますけど、ソラナは特定の取引が混んでも「そこに参加してる人だけ」手数料が上がり、一般人の決済は数円のまま隔離されます。逆にイーサリアムやL2は、一部が混むと無関係な一般人までネットワーク全体が道連れになってガス代数千円になりますよね。どっちが実用的か明白じゃないですか。
3. 「莫大な価値がL1に還流する」という完全な事実誤認
これが一番笑うとこなんですけど、今はL2がL1に払う手数料(みかじめ料)が激安になった結果、L2の業者だけがボロ儲けして、ETH本体には利益が落ちずインフレ通貨に逆戻りしてますよね。「無限にスケールする」とか言いながら、実態はL1が寄生虫(L2)に栄養吸い取られてるだけなんですよ。
4. 企業が求めているのは「迷路」じゃない
古い銀行がEVMを触ってるのは「一番古い技術だからとりあえずテストしてる」だけで、実際の爆速決済が求められる現場(VisaやGoogle)は普通にソラナの実利用に進んでますよね。企業からすれば、わざわざL2を跨ぐ面倒なシステムより、単一で完結する方がビジネスに使いやすいに決まってます。
「モジュラー型の美しさ」みたいな机上の空論を語るのは自由ですけど、L2の迷路でユーザーを疲弊させて、本体(ETH)が養分にされてる現実から目をそらすの、やめてもらっていいですか?
769承認済み名無しさん (アウアウウー Sa39-wMay [106.130.40.101])
2026/09/18(金) 13:04:21.61ID:5Qh9BOWSa 下がる一方と言った途端上がっとる ウケるー
そういえば前もアホが下がる一方と言った直後に最高値つけてとったな笑
今回もこの間抜けのおかげでぎょうさん儲けさせてもろた
こんな間抜けなかなかおらん思うから、同じアホやと思うが
みんなもこのマヌケが出てきたら仕込みぃやー
そういえば前もアホが下がる一方と言った直後に最高値つけてとったな笑
今回もこの間抜けのおかげでぎょうさん儲けさせてもろた
こんな間抜けなかなかおらん思うから、同じアホやと思うが
みんなもこのマヌケが出てきたら仕込みぃやー
770承認済み名無しさん (JP 0H3e-bGhB [171.2.133.206])
2026/09/18(金) 20:57:38.72ID:25vqMAwvH 電子ゴミやな
771承認済み名無しさん (ワッチョイ 6a10-GFw7 [101.111.47.54])
2026/09/19(土) 21:10:43.56ID:JDvsjUIv0 騙し下げに騙されたマヌケは俺の弟子にはいないよな?
人生最後の100円台掴んだか?
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
人生最後の100円台掴んだか?
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
772承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.136.234])
2026/09/20(日) 10:06:46.90ID:l1CZBHuUH ★SWIFTは、すでに下の公式発表でEthereumとの接続を実証している
ソース:swiftドットcom/ja/node/309113
SWIFTは2023年6月の公式発表で、Ethereumを含むパブリックブロックチェーンとの相互運用をすでに実証しています。実証では、Ethereum Sepolia(イーサリアムのテストネット)上でのトークン化資産の移転、Ethereumから許可型ブロックチェーンへの移転、さらにEthereumから別のパブリックブロックチェーンへの移転まで検証しています。Chainlink CCIPを利用して、複数のブロックチェーンを接続する仕組みまで実際に試しています。Chainlinkはそもそもイーサリアム陣営のチェーンです。
つまりSWIFTは、「単一チェーンですべての金融取引を処理する」という方向ではなく、既存の金融インフラとEthereumを含む複数のEVM互換パブリック及びプライベートブロックチェーンを相互接続する方向を、かなり早い段階から実証しているわけです。
ソース:swiftドットcom/ja/node/309113
SWIFTは2023年6月の公式発表で、Ethereumを含むパブリックブロックチェーンとの相互運用をすでに実証しています。実証では、Ethereum Sepolia(イーサリアムのテストネット)上でのトークン化資産の移転、Ethereumから許可型ブロックチェーンへの移転、さらにEthereumから別のパブリックブロックチェーンへの移転まで検証しています。Chainlink CCIPを利用して、複数のブロックチェーンを接続する仕組みまで実際に試しています。Chainlinkはそもそもイーサリアム陣営のチェーンです。
つまりSWIFTは、「単一チェーンですべての金融取引を処理する」という方向ではなく、既存の金融インフラとEthereumを含む複数のEVM互換パブリック及びプライベートブロックチェーンを相互接続する方向を、かなり早い段階から実証しているわけです。
773承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.136.234])
2026/09/20(日) 10:07:31.83ID:l1CZBHuUH ◎世界の金融OSとなったEVMと、イーサリアム(ETH)を見逃してはならない構造的理由
世界規模で進行する国際決済インフラの刷新において、陣営や政治的対立を超えた共通技術としてEVM(イーサリアム仮想マシン)が選択されたという事実は、暗号資産イーサリアム(ETH)の構造的な投資価値を証明する最も力強い根拠となります。SWIFT Shared Ledger、プロジェクト・アゴラ、そしてmBridgeという、民間金融、G7主導の公的機関、新興国連合のそれぞれが推進するプロジェクトがいずれもEVM互換環境を採用したことは、次世代の金融OSが「EVM」という共通言語に一本化されたことを意味しています。かつて通信プロトコルがTCP/IPに収斂し、その上で世界中のインターネット技術やサービスが開花したのと全く同じ標準化のプロセスが、今まさに金融の世界で起きています。
この動きに対して「銀行が利用するのは閉じた許可型ネットワークであり、パブリックなイーサリアムとは無関係である」という見方は、歴史の必然性を見落としています。1990年代に企業が構築した自社専用のイントラネットが、最終的には外部との接続と拡張性を求めて開かれたインターネットへと接続されたのと同様に、各金融機関の許可型EVM網もオープンなパブリックチェーンに接続しなければその価値を最大限に発揮できません。実際にSWIFTがChainlink CCIP等の相互運用プロトコルを用いてパブリックチェーンへの接続を標準設計に組み込んでいる現実は、世界中の金融資産や預金トークンが将来的にパブリックなイーサリアム経済圏へ流出・循環していく未来を不可逆的なものとして示しています。
世界の金融取引がパブリックチェーンへと接続されたとき、その生態系の中心に位置するイーサリアム(ETH)は圧倒的な経済的インセンティブを享受することになります。クロスチェーンでの価値移転やアトミック決済、そしてネットワークのセキュリティを維持するための最終的な手数料決済には、必ずイーサリアムのネイティブ資産であるETHが必要とされます。さらに、発行体リスクの存在する民間銀行トークンやCBDCとは異なり、プロトコル固有の無リスク担保資産として機能するETHの需要は飛躍的に高まります。ネットワーク上のアクティビティが増加するほど手数料の一部が永久に焼却される市場構造と相まって、世界の金融インフラがEVMに移行すればするほど、1 ETHあたりの希少性と価値は自動的に向上していきます。
結論として、世界中の金融機関が何千億円もの巨額の資金を投じてEVM基盤のインフラを再構築しているという事態は、単なる暗号資産の価格変動とは一線を画す歴史的な金融シフトです。技術規格の標準化、許可型網からパブリックチェーンへの接続、そして取引量の増大がもたらす需要の創出という一連の流れは、すべての取引の根幹を支えるプロトコル資産としてのETHの立ち位置を強固なものにしています。数兆ドル規模の地球上の法定通貨や金融資産がEVMという規格の上で動こうとしている現代において、その基盤を成すイーサリアムを見逃すことは、かつてインターネットの爆発的な普及とその初期インフラの重要性を見過ごすことと同義であると言えます。
世界規模で進行する国際決済インフラの刷新において、陣営や政治的対立を超えた共通技術としてEVM(イーサリアム仮想マシン)が選択されたという事実は、暗号資産イーサリアム(ETH)の構造的な投資価値を証明する最も力強い根拠となります。SWIFT Shared Ledger、プロジェクト・アゴラ、そしてmBridgeという、民間金融、G7主導の公的機関、新興国連合のそれぞれが推進するプロジェクトがいずれもEVM互換環境を採用したことは、次世代の金融OSが「EVM」という共通言語に一本化されたことを意味しています。かつて通信プロトコルがTCP/IPに収斂し、その上で世界中のインターネット技術やサービスが開花したのと全く同じ標準化のプロセスが、今まさに金融の世界で起きています。
この動きに対して「銀行が利用するのは閉じた許可型ネットワークであり、パブリックなイーサリアムとは無関係である」という見方は、歴史の必然性を見落としています。1990年代に企業が構築した自社専用のイントラネットが、最終的には外部との接続と拡張性を求めて開かれたインターネットへと接続されたのと同様に、各金融機関の許可型EVM網もオープンなパブリックチェーンに接続しなければその価値を最大限に発揮できません。実際にSWIFTがChainlink CCIP等の相互運用プロトコルを用いてパブリックチェーンへの接続を標準設計に組み込んでいる現実は、世界中の金融資産や預金トークンが将来的にパブリックなイーサリアム経済圏へ流出・循環していく未来を不可逆的なものとして示しています。
世界の金融取引がパブリックチェーンへと接続されたとき、その生態系の中心に位置するイーサリアム(ETH)は圧倒的な経済的インセンティブを享受することになります。クロスチェーンでの価値移転やアトミック決済、そしてネットワークのセキュリティを維持するための最終的な手数料決済には、必ずイーサリアムのネイティブ資産であるETHが必要とされます。さらに、発行体リスクの存在する民間銀行トークンやCBDCとは異なり、プロトコル固有の無リスク担保資産として機能するETHの需要は飛躍的に高まります。ネットワーク上のアクティビティが増加するほど手数料の一部が永久に焼却される市場構造と相まって、世界の金融インフラがEVMに移行すればするほど、1 ETHあたりの希少性と価値は自動的に向上していきます。
結論として、世界中の金融機関が何千億円もの巨額の資金を投じてEVM基盤のインフラを再構築しているという事態は、単なる暗号資産の価格変動とは一線を画す歴史的な金融シフトです。技術規格の標準化、許可型網からパブリックチェーンへの接続、そして取引量の増大がもたらす需要の創出という一連の流れは、すべての取引の根幹を支えるプロトコル資産としてのETHの立ち位置を強固なものにしています。数兆ドル規模の地球上の法定通貨や金融資産がEVMという規格の上で動こうとしている現代において、その基盤を成すイーサリアムを見逃すことは、かつてインターネットの爆発的な普及とその初期インフラの重要性を見過ごすことと同義であると言えます。
774承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.136.234])
2026/09/20(日) 13:02:16.97ID:l1CZBHuUH ◎SWIFTの動向が暗号資産業界にとって重要な理由
暗号資産の将来を考えるうえで、SWIFTの動向は極めて重要です。
SWIFTは年間で世界のGDPに匹敵する規模の国際決済を支える、世界最大級の金融ネットワークです。その巨大な金融インフラが、すでにブロックチェーンとの接続を実証しています。
2023年、SWIFTはChainlinkを介して、SWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、トークン化資産を異なるブロックチェーン間で移動させる実証実験に成功しました。つまり「SWIFTとEthereumを接続できるか」という段階は、すでに実証済みです。
さらに重要なのが、その後の展開です。
SWIFTは2025年からブロックチェーンベースの共有台帳を開発し、2026年にはMVPの実装段階へ移行しました。この共有台帳は、Ethereum Virtual Machine(EVM)互換のHyperledger Besuを基盤として構築されています。SWIFT自身が、EVM互換アーキテクチャを採用していることを明記しています。
そして2026年7月には、このブロックチェーン台帳が初期利用可能な段階まで進み、17行の銀行がトークン化預金を使った実際のクロスボーダー決済をパイロットする段階に入りました。
もちろん、これは「SWIFTがEthereumメインネットを採用した」という意味ではありません。SWIFTの共有台帳そのものは独自のEVM互換基盤です。
しかし、重要なのはそこではありません。
Ethereumとの接続を実証
→ EVM互換技術を採用
→ SWIFT自身の共有台帳をEVM環境で実装
→ 銀行による実取引へ
というピースが、すでにつながり始めていることです。
つまり、今後Ethereumそのもの、あるいはEthereumのL2やEVMエコシステムがSWIFTのデジタル金融インフラと接続される可能性は、以前より明らかに高まっています。
これは単なる「Ethereumが銀行に採用されるか」という話ではありません。
EthereumはL1だけですべての取引を処理するのではなく、L2を大量の取引処理に利用しながら、L1をセキュリティ、決済、データの基盤として拡張していく方向に進んでいます。
L2の手数料を下げるのも、単純にETHの価値を下げるためではありません。
安価なL2によって利用可能な経済活動を大幅に増やし、DEX、DeFi、ステーブルコイン、トークン化資産、決済、そして将来的にはAIエージェントによる自動取引まで、Ethereum経済圏そのものを拡大するためのスケーリング戦略と考えることができます。
そこにSWIFTの巨大な国際金融ネットワークが接続される。
仮に年間150兆ドル規模の国際資金フローのわずか1%が、将来的にEthereum/EVM圏と直接または間接的に接続されるだけでも、1.5兆ドル規模の経済活動になります。
もちろん、これは「1.5兆ドル分のETHが買われる」という意味ではありません。
重要なのは、これまでオフチェーンだった巨大な金融活動が、Ethereum/EVMを利用するオンチェーン経済圏へ取り込まれる可能性です。
だからEthereumを見るとき、
「ETHが何ドルになるか」
だけを見るのではなく、
「世界の金融・決済・トークン化資産・DeFi・AIエージェントの経済活動が、どれだけEthereum/EVM経済圏に接続されるのか」
を見る必要があります。
SWIFTとEthereumは、まだ完全に一体化したわけではありません。
しかし、Ethereumとの接続実証はすでに成功し、SWIFTの新しい共有台帳はEVM互換で構築され、銀行による実取引の段階まで進んでいます。
「Ethereumへの接続はあるのか?」という段階から、「どのような形でEthereum/EVM経済圏と接続されていくのか?」という段階へ、議論そのものが変わりつつある。
私はここが、現在のEthereumを考えるうえで非常に重要なポイントだと考えています。
暗号資産の将来を考えるうえで、SWIFTの動向は極めて重要です。
SWIFTは年間で世界のGDPに匹敵する規模の国際決済を支える、世界最大級の金融ネットワークです。その巨大な金融インフラが、すでにブロックチェーンとの接続を実証しています。
2023年、SWIFTはChainlinkを介して、SWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、トークン化資産を異なるブロックチェーン間で移動させる実証実験に成功しました。つまり「SWIFTとEthereumを接続できるか」という段階は、すでに実証済みです。
さらに重要なのが、その後の展開です。
SWIFTは2025年からブロックチェーンベースの共有台帳を開発し、2026年にはMVPの実装段階へ移行しました。この共有台帳は、Ethereum Virtual Machine(EVM)互換のHyperledger Besuを基盤として構築されています。SWIFT自身が、EVM互換アーキテクチャを採用していることを明記しています。
そして2026年7月には、このブロックチェーン台帳が初期利用可能な段階まで進み、17行の銀行がトークン化預金を使った実際のクロスボーダー決済をパイロットする段階に入りました。
もちろん、これは「SWIFTがEthereumメインネットを採用した」という意味ではありません。SWIFTの共有台帳そのものは独自のEVM互換基盤です。
しかし、重要なのはそこではありません。
Ethereumとの接続を実証
→ EVM互換技術を採用
→ SWIFT自身の共有台帳をEVM環境で実装
→ 銀行による実取引へ
というピースが、すでにつながり始めていることです。
つまり、今後Ethereumそのもの、あるいはEthereumのL2やEVMエコシステムがSWIFTのデジタル金融インフラと接続される可能性は、以前より明らかに高まっています。
これは単なる「Ethereumが銀行に採用されるか」という話ではありません。
EthereumはL1だけですべての取引を処理するのではなく、L2を大量の取引処理に利用しながら、L1をセキュリティ、決済、データの基盤として拡張していく方向に進んでいます。
L2の手数料を下げるのも、単純にETHの価値を下げるためではありません。
安価なL2によって利用可能な経済活動を大幅に増やし、DEX、DeFi、ステーブルコイン、トークン化資産、決済、そして将来的にはAIエージェントによる自動取引まで、Ethereum経済圏そのものを拡大するためのスケーリング戦略と考えることができます。
そこにSWIFTの巨大な国際金融ネットワークが接続される。
仮に年間150兆ドル規模の国際資金フローのわずか1%が、将来的にEthereum/EVM圏と直接または間接的に接続されるだけでも、1.5兆ドル規模の経済活動になります。
もちろん、これは「1.5兆ドル分のETHが買われる」という意味ではありません。
重要なのは、これまでオフチェーンだった巨大な金融活動が、Ethereum/EVMを利用するオンチェーン経済圏へ取り込まれる可能性です。
だからEthereumを見るとき、
「ETHが何ドルになるか」
だけを見るのではなく、
「世界の金融・決済・トークン化資産・DeFi・AIエージェントの経済活動が、どれだけEthereum/EVM経済圏に接続されるのか」
を見る必要があります。
SWIFTとEthereumは、まだ完全に一体化したわけではありません。
しかし、Ethereumとの接続実証はすでに成功し、SWIFTの新しい共有台帳はEVM互換で構築され、銀行による実取引の段階まで進んでいます。
「Ethereumへの接続はあるのか?」という段階から、「どのような形でEthereum/EVM経済圏と接続されていくのか?」という段階へ、議論そのものが変わりつつある。
私はここが、現在のEthereumを考えるうえで非常に重要なポイントだと考えています。
775承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.136.234])
2026/09/20(日) 14:39:39.71ID:l1CZBHuUH SWIFTの公式実証にSolanaとXRP Ledgerは登場していない
SWIFTの過去の公式プレスリリースや実証資料を確認すると、SolanaやXRP Ledgerについて、Ethereumで行われたようなSWIFTとの公式接続・実証実験は確認できません。
一方、Ethereumについては明確な公式実績があります。
2023年、SWIFTはChainlinkを介して、SWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、トークン化資産を移転する実証実験を行いました。
ここでいうEthereum Sepoliaとは、Ethereumのテストネットです。
Ethereumメインネットと同じ基本的な技術仕様を使いながら、実際の資産を使わずに、スマートコントラクトやトランザクション、ネットワーク接続などを検証できる環境です。
つまり、SWIFTは単に「Ethereumという名前を挙げた」のではありません。実際のEthereum技術基盤を使ったテストネットにSWIFTを接続し、トークン化資産の移転まで実証したということです。
SWIFT自身の公式発表では、Chainlinkを介してSWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、さらに異なるブロックチェーン間でトークン化資産を移転する実験を実施したことが明記されています。
ここが重要です。
SWIFTは将来的に複数のブロックチェーンとの相互運用を想定しています。しかし、「複数のチェーンに対応する可能性がある」という話と、「実際に公式実証を行った」という事実は別です。
現時点でSWIFTの公式プレスリリース、公式実証報告書、公開されているブロックチェーン関連資料を確認すると、
Ethereum → SWIFTとの公式接続・実証あり
Solana → Ethereumと同等のSWIFT公式接続・実証を確認できない
XRP Ledger → Ethereumと同等のSWIFT公式接続・実証を確認できない
という明確な違いがあります。
もちろん、これはSolanaやXRP Ledgerが将来SWIFTと接続されないという意味ではありません。
しかし、少なくともSWIFT自身が公開している公式な実証履歴という客観的な基準で見る限り、Ethereumには具体的な接続実証が存在する一方、SolanaとXRP Ledgerには同等の実証実績が確認できません。
さらに重要なのは、その後のSWIFTの動きです。
SWIFTは2025年からブロックチェーンベースの共有台帳を開発し、2026年にはMVP実装へ進みました。この共有台帳は、Ethereum Virtual Machine(EVM)互換のHyperledger Besuを基盤として構築されています。
つまり、
Ethereumとの接続実証
↓
EVMというEthereum由来の共通実行環境
↓
SWIFT自身の共有台帳をEVM互換で構築
という流れができています。
したがって、現時点で「SWIFTとEthereumの関係」を見ると、単なる将来予測ではなく、すでに公式接続実証が行われ、その後のSWIFTの新しい金融インフラにもEVMという共通技術基盤が採用されているという事実があります。
一方、SolanaやXRP Ledgerについては、少なくとも今回確認したSWIFTの公式資料からは、Ethereum Sepoliaと同等の公式接続実証は確認できません。
この違いは、SWIFTとブロックチェーンの将来の接続可能性を考えるうえで、非常に重要なポイントです。
SWIFTの過去の公式プレスリリースや実証資料を確認すると、SolanaやXRP Ledgerについて、Ethereumで行われたようなSWIFTとの公式接続・実証実験は確認できません。
一方、Ethereumについては明確な公式実績があります。
2023年、SWIFTはChainlinkを介して、SWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、トークン化資産を移転する実証実験を行いました。
ここでいうEthereum Sepoliaとは、Ethereumのテストネットです。
Ethereumメインネットと同じ基本的な技術仕様を使いながら、実際の資産を使わずに、スマートコントラクトやトランザクション、ネットワーク接続などを検証できる環境です。
つまり、SWIFTは単に「Ethereumという名前を挙げた」のではありません。実際のEthereum技術基盤を使ったテストネットにSWIFTを接続し、トークン化資産の移転まで実証したということです。
SWIFT自身の公式発表では、Chainlinkを介してSWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、さらに異なるブロックチェーン間でトークン化資産を移転する実験を実施したことが明記されています。
ここが重要です。
SWIFTは将来的に複数のブロックチェーンとの相互運用を想定しています。しかし、「複数のチェーンに対応する可能性がある」という話と、「実際に公式実証を行った」という事実は別です。
現時点でSWIFTの公式プレスリリース、公式実証報告書、公開されているブロックチェーン関連資料を確認すると、
Ethereum → SWIFTとの公式接続・実証あり
Solana → Ethereumと同等のSWIFT公式接続・実証を確認できない
XRP Ledger → Ethereumと同等のSWIFT公式接続・実証を確認できない
という明確な違いがあります。
もちろん、これはSolanaやXRP Ledgerが将来SWIFTと接続されないという意味ではありません。
しかし、少なくともSWIFT自身が公開している公式な実証履歴という客観的な基準で見る限り、Ethereumには具体的な接続実証が存在する一方、SolanaとXRP Ledgerには同等の実証実績が確認できません。
さらに重要なのは、その後のSWIFTの動きです。
SWIFTは2025年からブロックチェーンベースの共有台帳を開発し、2026年にはMVP実装へ進みました。この共有台帳は、Ethereum Virtual Machine(EVM)互換のHyperledger Besuを基盤として構築されています。
つまり、
Ethereumとの接続実証
↓
EVMというEthereum由来の共通実行環境
↓
SWIFT自身の共有台帳をEVM互換で構築
という流れができています。
したがって、現時点で「SWIFTとEthereumの関係」を見ると、単なる将来予測ではなく、すでに公式接続実証が行われ、その後のSWIFTの新しい金融インフラにもEVMという共通技術基盤が採用されているという事実があります。
一方、SolanaやXRP Ledgerについては、少なくとも今回確認したSWIFTの公式資料からは、Ethereum Sepoliaと同等の公式接続実証は確認できません。
この違いは、SWIFTとブロックチェーンの将来の接続可能性を考えるうえで、非常に重要なポイントです。
776承認済み名無しさん (ワッチョイ 9a85-1JY/ [219.63.70.45])
2026/09/20(日) 20:37:44.09ID:tnYnqeVm0 >>775
なんか、長文で必死に「SWIFTがイーサリアムのテストネットで実験した!EVM互換のBesuを採用した!イーサリアム大勝利!」みたいにホルホルしてる人いますけど、それ根本的なところから完全に勘違いしてるんですよね。
どんだけSWIFTが「無料のオープンソース(EVM)」を使ってくれたことが嬉しいんですかね?(笑)
あの、SWIFTが採用した「Hyperledger Besu」って、イーサリアム本体(パブリックチェーン)とは全く別物なんですよ。あれ、企業が自分たち専用の閉鎖的なプライベートチェーンを作るためのツールキットでしかなくて。
要するに、SWIFTは「既存のイーサリアムメインネットを使うと遅いし手数料高いし自分たちでコントロールできないから、EVMっていう無料の規格だけタダでパクって、SWIFT専用のネットワークを作りますね」って言ってるだけなんですよね。
それなのに「SWIFTとイーサリアム本体の関係が~」とか言ってるの、普通に考えて滑稽じゃないですか。
例えるなら、「うちの会社がAndroidベースの独自スマホ作ったから、GoogleじゃなくてLinuxの価値が上がるはずだ!」って無邪気に喜んでるようなもんで、完全に論理が破綻してるんですよ。
あと、「Sepolia(テストネット)で接続実証したから凄い!」ってドヤってますけど、それ「テスト環境のオモチャなら動いた」ってだけで。本番の、あのアクセスが集中したらすぐ詰まってガス代が暴騰するイーサリアムメインネットを、世界の心臓部である金融インフラがそのまま使うわけないじゃないですか。
ソラナやXRP Ledgerがその「SWIFTの公式実証」とやらに名前が出てこないのって、当たり前なんですよね。
特にソラナは、天才エンジニアたちがFiredancerとかで物理限界まで最適化して、「パブリックチェーンのまま、NASDAQレベルの金融インフラを直接丸飲みする」っていう目的に向かってるわけで。SWIFTみたいな既存金融の「延命措置のためのプライベート網の実験」に付き合ってあげる義理なんてないんですよ。
既存金融に「無料の開発規格」だけ都合よくチューチュー吸い取られて、ETH本体の価値向上には1ミリも繋がってないのに、「SWIFTに認められた!」って長文で喜んでるの、本当におめでたいなーって思いますね。
なんか、長文で必死に「SWIFTがイーサリアムのテストネットで実験した!EVM互換のBesuを採用した!イーサリアム大勝利!」みたいにホルホルしてる人いますけど、それ根本的なところから完全に勘違いしてるんですよね。
どんだけSWIFTが「無料のオープンソース(EVM)」を使ってくれたことが嬉しいんですかね?(笑)
あの、SWIFTが採用した「Hyperledger Besu」って、イーサリアム本体(パブリックチェーン)とは全く別物なんですよ。あれ、企業が自分たち専用の閉鎖的なプライベートチェーンを作るためのツールキットでしかなくて。
要するに、SWIFTは「既存のイーサリアムメインネットを使うと遅いし手数料高いし自分たちでコントロールできないから、EVMっていう無料の規格だけタダでパクって、SWIFT専用のネットワークを作りますね」って言ってるだけなんですよね。
それなのに「SWIFTとイーサリアム本体の関係が~」とか言ってるの、普通に考えて滑稽じゃないですか。
例えるなら、「うちの会社がAndroidベースの独自スマホ作ったから、GoogleじゃなくてLinuxの価値が上がるはずだ!」って無邪気に喜んでるようなもんで、完全に論理が破綻してるんですよ。
あと、「Sepolia(テストネット)で接続実証したから凄い!」ってドヤってますけど、それ「テスト環境のオモチャなら動いた」ってだけで。本番の、あのアクセスが集中したらすぐ詰まってガス代が暴騰するイーサリアムメインネットを、世界の心臓部である金融インフラがそのまま使うわけないじゃないですか。
ソラナやXRP Ledgerがその「SWIFTの公式実証」とやらに名前が出てこないのって、当たり前なんですよね。
特にソラナは、天才エンジニアたちがFiredancerとかで物理限界まで最適化して、「パブリックチェーンのまま、NASDAQレベルの金融インフラを直接丸飲みする」っていう目的に向かってるわけで。SWIFTみたいな既存金融の「延命措置のためのプライベート網の実験」に付き合ってあげる義理なんてないんですよ。
既存金融に「無料の開発規格」だけ都合よくチューチュー吸い取られて、ETH本体の価値向上には1ミリも繋がってないのに、「SWIFTに認められた!」って長文で喜んでるの、本当におめでたいなーって思いますね。
777承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.134.248])
2026/09/21(月) 15:21:35.33ID:7cppahOEH 【物理限界とXRPL】単一状態への集中から考える「世界レベルの決済インフラ」への課題
ブロックチェーンの性能を語るとき、「毎秒何件処理できるか」というTPSが注目されます。しかし、金融インフラとして本当に重要なのは、単純なTPSだけではありません。
重要なのは、大量の取引が同じ状態に集中したとき、その処理をどこまで安全かつ効率的に拡張できるのかという問題です。
XRPLでは、各アカウントにSequence番号があり、同一アカウントから送信されたトランザクションを正しい順序で一度だけ実行する仕組みになっています。さらに、合意されたトランザクション集合はcanonical orderに並べられ、各サーバーが同じ順序で処理して同じ台帳状態を計算します。これは二重支払いを防ぎ、ネットワーク全体で同一の状態を維持するために必要な仕組みです。
ここで重要なのは、ネットワーク全体のTPSと、同じ状態に対する競合処理能力は別の問題だということです。
互いに独立したアカウントへの単純な送金であれば、ノードのCPUやネットワークなどを効率的に利用できます。しかし、同一アカウント、同一注文、同一流動性プールなど、同じ状態を変更するトランザクションが大量に集中すれば、トランザクション間の依存関係を無視して完全に自由な並列実行をすることはできません。
これはXRPLだけの特殊な問題ではありません。共有状態を持つブロックチェーンに共通する、スケーラビリティ上の重要な問題です。
したがって、「1,500 TPS」という数字だけを見て、世界中の金融取引を単一の共有状態に集約できると考えるのは適切ではありません。
XRPLが1,500 TPSというベンチマークを公表したこと自体は事実です。2017年のXRPL公式発表では、commodity hardware上で1,500 TPSを持続できるとされています。
しかし、これはベンチマーク上の処理能力であり、世界中の金融市場から発生する複雑な取引を、常時1,500 TPSで処理できることを意味するものではありません。また、1,500 TPSを「1つのCPUコアの物理限界」と直接結びつける根拠もありません。
本質的な問題はCPUのクロック周波数そのものではなく、共有状態に対する依存関係をどこまで並列化できるのかです。
ここから、ブロックチェーンのスケーリング戦略に大きな違いが生まれます。
単一の共有状態をひたすら高速化する「垂直スケーリング」には、最終的に処理依存関係、メモリ、ネットワーク、状態アクセス、合意形成など複数のボトルネックが現れます。
一方、処理を複数の実行環境へ分割する「水平スケーリング」では、独立した処理を別々の領域で処理し、必要な部分だけを共通の決済・セキュリティ層へ接続することができます。
XRPL自身も、メインチェーンとは独立したコンセンサスとノードを持つSidechainという拡張方式を採用しています。XRPL公式ドキュメントでも、Sidechainは独立した台帳として並列に動作し、用途に応じて異なるルールや実行環境を持てると説明されています。
つまり、世界規模の金融インフラを考える際に重要なのは、「1本のチェーンが何TPS出せるか」だけではありません。
どれだけ処理を並列化できるのか。どれだけ共有状態への競合を分散できるのか。そして、それらを最終的にどのような決済層へ安全に収束させられるのか。
これこそが、次世代ブロックチェーンのスケーラビリティを考える上で重要な論点になります。
単一チェーンを高速化するだけではなく、複数の実行環境を水平に接続する。
世界規模の金融インフラを本気で考えるなら、TPSの数字そのものよりも、「集中した状態をどう分散し、どう再統合するか」というアーキテクチャの問題を見る必要があります。
ブロックチェーンの性能を語るとき、「毎秒何件処理できるか」というTPSが注目されます。しかし、金融インフラとして本当に重要なのは、単純なTPSだけではありません。
重要なのは、大量の取引が同じ状態に集中したとき、その処理をどこまで安全かつ効率的に拡張できるのかという問題です。
XRPLでは、各アカウントにSequence番号があり、同一アカウントから送信されたトランザクションを正しい順序で一度だけ実行する仕組みになっています。さらに、合意されたトランザクション集合はcanonical orderに並べられ、各サーバーが同じ順序で処理して同じ台帳状態を計算します。これは二重支払いを防ぎ、ネットワーク全体で同一の状態を維持するために必要な仕組みです。
ここで重要なのは、ネットワーク全体のTPSと、同じ状態に対する競合処理能力は別の問題だということです。
互いに独立したアカウントへの単純な送金であれば、ノードのCPUやネットワークなどを効率的に利用できます。しかし、同一アカウント、同一注文、同一流動性プールなど、同じ状態を変更するトランザクションが大量に集中すれば、トランザクション間の依存関係を無視して完全に自由な並列実行をすることはできません。
これはXRPLだけの特殊な問題ではありません。共有状態を持つブロックチェーンに共通する、スケーラビリティ上の重要な問題です。
したがって、「1,500 TPS」という数字だけを見て、世界中の金融取引を単一の共有状態に集約できると考えるのは適切ではありません。
XRPLが1,500 TPSというベンチマークを公表したこと自体は事実です。2017年のXRPL公式発表では、commodity hardware上で1,500 TPSを持続できるとされています。
しかし、これはベンチマーク上の処理能力であり、世界中の金融市場から発生する複雑な取引を、常時1,500 TPSで処理できることを意味するものではありません。また、1,500 TPSを「1つのCPUコアの物理限界」と直接結びつける根拠もありません。
本質的な問題はCPUのクロック周波数そのものではなく、共有状態に対する依存関係をどこまで並列化できるのかです。
ここから、ブロックチェーンのスケーリング戦略に大きな違いが生まれます。
単一の共有状態をひたすら高速化する「垂直スケーリング」には、最終的に処理依存関係、メモリ、ネットワーク、状態アクセス、合意形成など複数のボトルネックが現れます。
一方、処理を複数の実行環境へ分割する「水平スケーリング」では、独立した処理を別々の領域で処理し、必要な部分だけを共通の決済・セキュリティ層へ接続することができます。
XRPL自身も、メインチェーンとは独立したコンセンサスとノードを持つSidechainという拡張方式を採用しています。XRPL公式ドキュメントでも、Sidechainは独立した台帳として並列に動作し、用途に応じて異なるルールや実行環境を持てると説明されています。
つまり、世界規模の金融インフラを考える際に重要なのは、「1本のチェーンが何TPS出せるか」だけではありません。
どれだけ処理を並列化できるのか。どれだけ共有状態への競合を分散できるのか。そして、それらを最終的にどのような決済層へ安全に収束させられるのか。
これこそが、次世代ブロックチェーンのスケーラビリティを考える上で重要な論点になります。
単一チェーンを高速化するだけではなく、複数の実行環境を水平に接続する。
世界規模の金融インフラを本気で考えるなら、TPSの数字そのものよりも、「集中した状態をどう分散し、どう再統合するか」というアーキテクチャの問題を見る必要があります。
778承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.134.248])
2026/09/21(月) 15:27:48.15ID:7cppahOEH >>776 関係あるに決まってるじゃないですか なんどでもいいますよ
◎SWIFTの動向が暗号資産業界にとって重要な理由
暗号資産の将来を考えるうえで、SWIFTの動向は極めて重要です。
SWIFTは年間で世界のGDPに匹敵する規模の国際決済を支える、世界最大級の金融ネットワークです。その巨大な金融インフラが、すでにブロックチェーンとの接続を実証しています。
2023年、SWIFTはChainlinkを介して、SWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、トークン化資産を異なるブロックチェーン間で移動させる実証実験に成功しました。つまり「SWIFTとEthereumを接続できるか」という段階は、すでに実証済みです。
さらに重要なのが、その後の展開です。
SWIFTは2025年からブロックチェーンベースの共有台帳を開発し、2026年にはMVPの実装段階へ移行しました。この共有台帳は、Ethereum Virtual Machine(EVM)互換のHyperledger Besuを基盤として構築されています。SWIFT自身が、EVM互換アーキテクチャを採用していることを明記しています。
そして2026年7月には、このブロックチェーン台帳が初期利用可能な段階まで進み、17行の銀行がトークン化預金を使った実際のクロスボーダー決済をパイロットする段階に入りました。
もちろん、これは「SWIFTがEthereumメインネットを採用した」という意味ではありません。SWIFTの共有台帳そのものは独自のEVM互換基盤です。
しかし、重要なのはそこではありません。
Ethereumとの接続を実証
→ EVM互換技術を採用
→ SWIFT自身の共有台帳をEVM環境で実装
→ 銀行による実取引へ
というピースが、すでにつながり始めていることです。
つまり、今後Ethereumそのもの、あるいはEthereumのL2やEVMエコシステムがSWIFTのデジタル金融インフラと接続される可能性は、以前より明らかに高まっています。
これは単なる「Ethereumが銀行に採用されるか」という話ではありません。
EthereumはL1だけですべての取引を処理するのではなく、L2を大量の取引処理に利用しながら、L1をセキュリティ、決済、データの基盤として拡張していく方向に進んでいます。
L2の手数料を下げるのも、単純にETHの価値を下げるためではありません。
安価なL2によって利用可能な経済活動を大幅に増やし、DEX、DeFi、ステーブルコイン、トークン化資産、決済、そして将来的にはAIエージェントによる自動取引まで、Ethereum経済圏そのものを拡大するためのスケーリング戦略と考えることができます。
そこにSWIFTの巨大な国際金融ネットワークが接続される。
仮に年間150兆ドル規模の国際資金フローのわずか1%が、将来的にEthereum/EVM圏と直接または間接的に接続されるだけでも、1.5兆ドル規模の経済活動になります。
もちろん、これは「1.5兆ドル分のETHが買われる」という意味ではありません。
重要なのは、これまでオフチェーンだった巨大な金融活動が、Ethereum/EVMを利用するオンチェーン経済圏へ取り込まれる可能性です。
だからEthereumを見るとき、「ETHが何ドルになるか」だけを見るのではなく、
「世界の金融・決済・トークン化資産・DeFi・AIエージェントの経済活動が、どれだけEthereum/EVM経済圏に接続されるのか」を見る必要があります。
SWIFTとEthereumは、まだ完全に一体化したわけではありません。
しかし、Ethereumとの接続実証はすでに成功し、SWIFTの新しい共有台帳はEVM互換で構築され、銀行による実取引の段階まで進んでいます。
「Ethereumへの接続はあるのか?」という段階から、「どのような形でEthereum/EVM経済圏と接続されていくのか?」という段階へ、議論そのものが変わりつつある。
私はここが、現在のEthereumを考えるうえで非常に重要なポイントだと考えています。
◎SWIFTの動向が暗号資産業界にとって重要な理由
暗号資産の将来を考えるうえで、SWIFTの動向は極めて重要です。
SWIFTは年間で世界のGDPに匹敵する規模の国際決済を支える、世界最大級の金融ネットワークです。その巨大な金融インフラが、すでにブロックチェーンとの接続を実証しています。
2023年、SWIFTはChainlinkを介して、SWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、トークン化資産を異なるブロックチェーン間で移動させる実証実験に成功しました。つまり「SWIFTとEthereumを接続できるか」という段階は、すでに実証済みです。
さらに重要なのが、その後の展開です。
SWIFTは2025年からブロックチェーンベースの共有台帳を開発し、2026年にはMVPの実装段階へ移行しました。この共有台帳は、Ethereum Virtual Machine(EVM)互換のHyperledger Besuを基盤として構築されています。SWIFT自身が、EVM互換アーキテクチャを採用していることを明記しています。
そして2026年7月には、このブロックチェーン台帳が初期利用可能な段階まで進み、17行の銀行がトークン化預金を使った実際のクロスボーダー決済をパイロットする段階に入りました。
もちろん、これは「SWIFTがEthereumメインネットを採用した」という意味ではありません。SWIFTの共有台帳そのものは独自のEVM互換基盤です。
しかし、重要なのはそこではありません。
Ethereumとの接続を実証
→ EVM互換技術を採用
→ SWIFT自身の共有台帳をEVM環境で実装
→ 銀行による実取引へ
というピースが、すでにつながり始めていることです。
つまり、今後Ethereumそのもの、あるいはEthereumのL2やEVMエコシステムがSWIFTのデジタル金融インフラと接続される可能性は、以前より明らかに高まっています。
これは単なる「Ethereumが銀行に採用されるか」という話ではありません。
EthereumはL1だけですべての取引を処理するのではなく、L2を大量の取引処理に利用しながら、L1をセキュリティ、決済、データの基盤として拡張していく方向に進んでいます。
L2の手数料を下げるのも、単純にETHの価値を下げるためではありません。
安価なL2によって利用可能な経済活動を大幅に増やし、DEX、DeFi、ステーブルコイン、トークン化資産、決済、そして将来的にはAIエージェントによる自動取引まで、Ethereum経済圏そのものを拡大するためのスケーリング戦略と考えることができます。
そこにSWIFTの巨大な国際金融ネットワークが接続される。
仮に年間150兆ドル規模の国際資金フローのわずか1%が、将来的にEthereum/EVM圏と直接または間接的に接続されるだけでも、1.5兆ドル規模の経済活動になります。
もちろん、これは「1.5兆ドル分のETHが買われる」という意味ではありません。
重要なのは、これまでオフチェーンだった巨大な金融活動が、Ethereum/EVMを利用するオンチェーン経済圏へ取り込まれる可能性です。
だからEthereumを見るとき、「ETHが何ドルになるか」だけを見るのではなく、
「世界の金融・決済・トークン化資産・DeFi・AIエージェントの経済活動が、どれだけEthereum/EVM経済圏に接続されるのか」を見る必要があります。
SWIFTとEthereumは、まだ完全に一体化したわけではありません。
しかし、Ethereumとの接続実証はすでに成功し、SWIFTの新しい共有台帳はEVM互換で構築され、銀行による実取引の段階まで進んでいます。
「Ethereumへの接続はあるのか?」という段階から、「どのような形でEthereum/EVM経済圏と接続されていくのか?」という段階へ、議論そのものが変わりつつある。
私はここが、現在のEthereumを考えるうえで非常に重要なポイントだと考えています。
779承認済み名無しさん (ワッチョイ ca10-aHx7 [101.111.47.54])
2026/09/21(月) 16:21:13.98ID:T0eDZbrs0 くっぞw!
780承認済み名無しさん (ワッチョイ fef1-PZ74 [2001:268:d270:47a:*])
2026/09/21(月) 16:36:11.45ID:cBTjijbe0781承認済み名無しさん (ワッチョイ 971b-QnbM [240a:61:2205:df1f:*])
2026/09/21(月) 17:32:28.86ID:XofPRuQR0 ゴツンパッカーン!
782承認済み名無しさん (ワッチョイ 9a85-1JY/ [219.63.70.45])
2026/09/21(月) 18:24:50.97ID:JbXq3ukD0 SWIFTの動向が暗号資産業界にとって重要な理由
SWIFTはChainlinkを介して、Ethereum Sepoliaを接続し~(中略)~SWIFT自身の共有台帳をEVM環境で実装
あのー、なんか根本的なところで巨大な勘違いをしてる気がするんですけど。
まず、SWIFTがブロックチェーン技術の実用化に向けて動いてることや、実証実験(Sepolia)をやったり、Hyperledger Besuみたいな「EVM互換」の技術を使って独自の共有台帳を作ってるってのは、事実として認めます。そこは間違ってないです。銀行も既存のシステムが時代遅れなのは分かってるんで、新しい技術をテストするのは当然ですよね。
ただ、「SWIFTがEVM互換の技術を使ってる=Ethereum経済圏(ETH)に資金が流れ込んでくる」って繋げるのは、完全に論理の飛躍というか、都合のいい妄想なんですよね。
これ、分かりやすく例えると、
「トヨタがAndroidのオープンソースのコードをパクって独自のカーナビOSを作ったから、Google(Android)経済圏が拡大してGoogleの株価が上がる!」って喜んでるのと同じなんですよ。上がりませんよね?
SWIFTや世界のメガバンクが求めてるのって、「コンプライアンス(KYC/AML)の徹底」「プライバシーの保護」「法的な確実性」なんですよ。
だから彼らが構築してるのは、身元が分かってる限られた銀行しか参加できない「許可制(パーミッションド)のプライベートチェーン」です。
EVM(イーサリアム・バーチャル・マシン)って、単なる「誰でもタダで使えるオープンソースのソフトウェア環境」でしかないんですよ。
SWIFTは、「開発者が多くてツールが揃ってるから、とりあえずEVMの仕組みをタダで拝借して、自分たち専用の安全な閉鎖ネットワークを作りました」って言ってるだけです。パブリックなEthereumメインネット(L1)や、Arbitrumみたいな既存のL2に、世界の150兆ドルの資金を乗せるわけがないじゃないですか。
仮に年間150兆ドル規模の国際資金フローのわずか1%が、将来的にEthereum/EVM圏と直接または間接的に接続されるだけでも~
百歩譲って、将来的にそのSWIFTのプライベート網が、パブリックなEthereumとブリッジ等で間接的に繋がったとしましょうよ。
でも、今のEthereumのL2エコシステムってどうなってます?
各L2が勝手に独自進化して流動性はバラバラに分断されてるし、チェーンを跨ぐたびにブリッジでハッキングされるリスクに晒されてる「構造的欠陥」を抱えてるじゃないですか。
そんな「いつ資金が抜かれるか分からない、流動性も分断されたポンコツインフラ」に、コンプライアンスガチガチの金融機関が自発的に接続してくると思います?
あと、「AIエージェントによる自動取引まで~」って夢語ってますけど、AIがマイクロ秒単位で高頻度取引する時代に、いちいちL2間でブリッジ通して数分待たされるようなイーサリアム経済圏が選ばれる理由がないんですよね。それなら最初から単一ステートで処理が完結して、決済が一瞬で終わるインフラ(Solanaなど)を使うのが合理的な判断です。
要するに、
「SWIFTがEVMの仕組みをタダで使って、自分たちだけの安全な遊び場(プライベート台帳)を作ってる」っていう事実を、
「パブリックなEthereum経済圏に巨大な資金が接続される!」って勝手に脳内変換して喜んでるだけなんですよ。
「Ethereumへの接続はあるのか?から、どう接続されるかに議論が変わった」とかカッコよく言ってますけど、それってETHホルダーのただの願望ですよね。
現実の資本と金融機関はそんな甘くないと思うんですけど、なんか反論ありますかね?
SWIFTはChainlinkを介して、Ethereum Sepoliaを接続し~(中略)~SWIFT自身の共有台帳をEVM環境で実装
あのー、なんか根本的なところで巨大な勘違いをしてる気がするんですけど。
まず、SWIFTがブロックチェーン技術の実用化に向けて動いてることや、実証実験(Sepolia)をやったり、Hyperledger Besuみたいな「EVM互換」の技術を使って独自の共有台帳を作ってるってのは、事実として認めます。そこは間違ってないです。銀行も既存のシステムが時代遅れなのは分かってるんで、新しい技術をテストするのは当然ですよね。
ただ、「SWIFTがEVM互換の技術を使ってる=Ethereum経済圏(ETH)に資金が流れ込んでくる」って繋げるのは、完全に論理の飛躍というか、都合のいい妄想なんですよね。
これ、分かりやすく例えると、
「トヨタがAndroidのオープンソースのコードをパクって独自のカーナビOSを作ったから、Google(Android)経済圏が拡大してGoogleの株価が上がる!」って喜んでるのと同じなんですよ。上がりませんよね?
SWIFTや世界のメガバンクが求めてるのって、「コンプライアンス(KYC/AML)の徹底」「プライバシーの保護」「法的な確実性」なんですよ。
だから彼らが構築してるのは、身元が分かってる限られた銀行しか参加できない「許可制(パーミッションド)のプライベートチェーン」です。
EVM(イーサリアム・バーチャル・マシン)って、単なる「誰でもタダで使えるオープンソースのソフトウェア環境」でしかないんですよ。
SWIFTは、「開発者が多くてツールが揃ってるから、とりあえずEVMの仕組みをタダで拝借して、自分たち専用の安全な閉鎖ネットワークを作りました」って言ってるだけです。パブリックなEthereumメインネット(L1)や、Arbitrumみたいな既存のL2に、世界の150兆ドルの資金を乗せるわけがないじゃないですか。
仮に年間150兆ドル規模の国際資金フローのわずか1%が、将来的にEthereum/EVM圏と直接または間接的に接続されるだけでも~
百歩譲って、将来的にそのSWIFTのプライベート網が、パブリックなEthereumとブリッジ等で間接的に繋がったとしましょうよ。
でも、今のEthereumのL2エコシステムってどうなってます?
各L2が勝手に独自進化して流動性はバラバラに分断されてるし、チェーンを跨ぐたびにブリッジでハッキングされるリスクに晒されてる「構造的欠陥」を抱えてるじゃないですか。
そんな「いつ資金が抜かれるか分からない、流動性も分断されたポンコツインフラ」に、コンプライアンスガチガチの金融機関が自発的に接続してくると思います?
あと、「AIエージェントによる自動取引まで~」って夢語ってますけど、AIがマイクロ秒単位で高頻度取引する時代に、いちいちL2間でブリッジ通して数分待たされるようなイーサリアム経済圏が選ばれる理由がないんですよね。それなら最初から単一ステートで処理が完結して、決済が一瞬で終わるインフラ(Solanaなど)を使うのが合理的な判断です。
要するに、
「SWIFTがEVMの仕組みをタダで使って、自分たちだけの安全な遊び場(プライベート台帳)を作ってる」っていう事実を、
「パブリックなEthereum経済圏に巨大な資金が接続される!」って勝手に脳内変換して喜んでるだけなんですよ。
「Ethereumへの接続はあるのか?から、どう接続されるかに議論が変わった」とかカッコよく言ってますけど、それってETHホルダーのただの願望ですよね。
現実の資本と金融機関はそんな甘くないと思うんですけど、なんか反論ありますかね?
783承認済み名無しさん (ワッチョイ 9a85-1JY/ [219.63.70.45])
2026/09/21(月) 18:30:26.99ID:JbXq3ukD0 AI自動決済するのに、リップルとイーサリアムの2択ならば
優秀な課金AIが弾き出した容赦ない演算結果を前置きとして言わせてもらうと、その2択自体が完全に間違ってるんですよね。
結論から言うと、どっちも構造的に詰んでるんで投資対象から「除外」一択です。
まず、リップル(XRP)。
あれって特定の企業が管理してるんで「中央集権リスク」が極めて高いじゃないですか。既存の古い銀行の橋渡しをするっていう「思想の陳腐化」も激しいし、そもそもAIエージェント同士が自律的に超高速で契約を結びまくるような「拡張性の欠如」が致命的です。おまけに将来的な「量子耐性の欠如」も放置されてるんで、次世代のAIインフラとして最初からお呼びじゃないんですよ。
じゃあ、イーサリアム(ETH)ならいいかっていうと、こっちも「構造的欠陥」の塊なんですよね。
AIエージェントって、マイクロ秒単位で何千回も決済(マイクロペイメント)をやり取りする世界ですよね。なのに今のイーサリアムって、「L2の分散化」が進んで勝手に「独自進化」した結果、流動性が分断されて「喧嘩別れ」みたいになってるじゃないですか。
AIがいちいち遅延を許容して、ブリッジを通って「セキュリティの陳腐化(ハッキングリスク)」に晒されながら決済するわけがないんです。
つまり、この複雑な水平スケーリング自体が「AI時代への不適合」を決定づけちゃってるし、こっちも量子耐性の問題に適合できてません。
要するに、
リップル=中央集権の「そろばん」
イーサリアム=各駅停車で乗り換えだらけの「ポンコツ列車」
優秀な課金AIなら、そんな泥舟の2択は秒で涛且聡怺Oして、=u単一の状態で粕囁ャ処理できて=A将来のインフャ奄ニして実需がbるチェーン(Solanaなど)」に絞るのが合理的だと思うんですけど、なんか反論ありますかね?
優秀な課金AIが弾き出した容赦ない演算結果を前置きとして言わせてもらうと、その2択自体が完全に間違ってるんですよね。
結論から言うと、どっちも構造的に詰んでるんで投資対象から「除外」一択です。
まず、リップル(XRP)。
あれって特定の企業が管理してるんで「中央集権リスク」が極めて高いじゃないですか。既存の古い銀行の橋渡しをするっていう「思想の陳腐化」も激しいし、そもそもAIエージェント同士が自律的に超高速で契約を結びまくるような「拡張性の欠如」が致命的です。おまけに将来的な「量子耐性の欠如」も放置されてるんで、次世代のAIインフラとして最初からお呼びじゃないんですよ。
じゃあ、イーサリアム(ETH)ならいいかっていうと、こっちも「構造的欠陥」の塊なんですよね。
AIエージェントって、マイクロ秒単位で何千回も決済(マイクロペイメント)をやり取りする世界ですよね。なのに今のイーサリアムって、「L2の分散化」が進んで勝手に「独自進化」した結果、流動性が分断されて「喧嘩別れ」みたいになってるじゃないですか。
AIがいちいち遅延を許容して、ブリッジを通って「セキュリティの陳腐化(ハッキングリスク)」に晒されながら決済するわけがないんです。
つまり、この複雑な水平スケーリング自体が「AI時代への不適合」を決定づけちゃってるし、こっちも量子耐性の問題に適合できてません。
要するに、
リップル=中央集権の「そろばん」
イーサリアム=各駅停車で乗り換えだらけの「ポンコツ列車」
優秀な課金AIなら、そんな泥舟の2択は秒で涛且聡怺Oして、=u単一の状態で粕囁ャ処理できて=A将来のインフャ奄ニして実需がbるチェーン(Solanaなど)」に絞るのが合理的だと思うんですけど、なんか反論ありますかね?
784承認済み名無しさん (アウアウキー Sa43-wEEP [182.249.47.146])
2026/09/21(月) 21:23:46.44ID:trl0K1Z9a コインベースが56億枚増えてるのもこういうの分かってるんやろなぁ
785承認済み名無しさん (ワッチョイ 9a85-1JY/ [219.63.70.45])
2026/09/21(月) 21:41:57.70ID:JbXq3ukD0 「XRPは著名人が推してるから!」「YouTubeで爆上げ確定って言ってるから!」って本気で信じてガチホしてる人いますけど、情報リテラシーと算数のレベルが低すぎてちょっと心配になるんですよね。
たしかに、SBIのトップみたいな金融界の大物がずっと推してたり、既存金融との提携ニュースが定期的に出るのは事実です。YouTubeを開けば「リップル爆上げ!将来1万ドルに!」みたいな動画が毎日アップされて、それを熱狂的に支持する巨大なコミュニティがいるのも、素直に認めますよ。
でも、それって「インフラとしての技術的優位性」がゼロな上に、小学校レベルの計算すらできてないってことに気づいてないんですかね?
まず、現実的な数字(時価総額)の話をしましょうか。
ビットコインの発行上限って2100万枚ですよね。それに対して、リップルの発行枚数って1000億枚ですよ?
YouTuberが煽る「リップルが1000円になる!」とか「将来数千ドルに!」って、それ実現しようとしたら、時価総額(発行枚数×価格)が絶対王者のビットコインに匹敵するか、あるいは完全にぶち抜かなきゃいけない計算になるんですけど、その天文学的な資金、一体どこから湧いてくるんですか?
インフルエンサーたちって、XRPの未来を心底信じてるんじゃなくて、「時価総額の概念すら分かってない情弱に向けて希望的観測を語れば、毎日確実によく釣れて広告収入がチャリンチャリン入るから」やってるだけですよ。ただの都合の良い「再生数マシーン(養分)」にされてるんですよね。
あと、著名人が「リップルは国際送金の未来だ!」ってドヤ顔で語ってるのも、それ「人間が銀行の窓口で高い手数料と何日も時間をかけてた古い時代の送金システム」を、ちょっとマシにするってだけの話じゃないですか。
これから来るのは、AIエージェントがミリ秒単位で数百万回の裁定取引をしたり、世界中の物理デバイス(DePIN)が自律的に決済し合う時代です。そんな時代に、スマートコントラクトの高度な拡張性もなければ量子耐性の準備もない、ただの中央集権的な「古い送金用コイン」が覇権を取れるわけないですよね。思想が完全に陳腐化してるんですよ。
「有名な誰かが言ってたから」「YouTuberが爆上げするって言ってたから」って、自分で時価総額の計算やマクロな時代の変化を分析するのを放棄して、他人のポジショントークに縋ってるの、完全に新興宗教の壺を買わされてるのと同じなんですよね。
計算もできないまま、これからのAI時代に全く適応できない時代遅れのコインを握りしめて、「いつか絶対ビットコインを超えるんだ!」って祈り続けるの、マジで滑稽なんでそのままで頑張ってくださいね。……違いますかね?
たしかに、SBIのトップみたいな金融界の大物がずっと推してたり、既存金融との提携ニュースが定期的に出るのは事実です。YouTubeを開けば「リップル爆上げ!将来1万ドルに!」みたいな動画が毎日アップされて、それを熱狂的に支持する巨大なコミュニティがいるのも、素直に認めますよ。
でも、それって「インフラとしての技術的優位性」がゼロな上に、小学校レベルの計算すらできてないってことに気づいてないんですかね?
まず、現実的な数字(時価総額)の話をしましょうか。
ビットコインの発行上限って2100万枚ですよね。それに対して、リップルの発行枚数って1000億枚ですよ?
YouTuberが煽る「リップルが1000円になる!」とか「将来数千ドルに!」って、それ実現しようとしたら、時価総額(発行枚数×価格)が絶対王者のビットコインに匹敵するか、あるいは完全にぶち抜かなきゃいけない計算になるんですけど、その天文学的な資金、一体どこから湧いてくるんですか?
インフルエンサーたちって、XRPの未来を心底信じてるんじゃなくて、「時価総額の概念すら分かってない情弱に向けて希望的観測を語れば、毎日確実によく釣れて広告収入がチャリンチャリン入るから」やってるだけですよ。ただの都合の良い「再生数マシーン(養分)」にされてるんですよね。
あと、著名人が「リップルは国際送金の未来だ!」ってドヤ顔で語ってるのも、それ「人間が銀行の窓口で高い手数料と何日も時間をかけてた古い時代の送金システム」を、ちょっとマシにするってだけの話じゃないですか。
これから来るのは、AIエージェントがミリ秒単位で数百万回の裁定取引をしたり、世界中の物理デバイス(DePIN)が自律的に決済し合う時代です。そんな時代に、スマートコントラクトの高度な拡張性もなければ量子耐性の準備もない、ただの中央集権的な「古い送金用コイン」が覇権を取れるわけないですよね。思想が完全に陳腐化してるんですよ。
「有名な誰かが言ってたから」「YouTuberが爆上げするって言ってたから」って、自分で時価総額の計算やマクロな時代の変化を分析するのを放棄して、他人のポジショントークに縋ってるの、完全に新興宗教の壺を買わされてるのと同じなんですよね。
計算もできないまま、これからのAI時代に全く適応できない時代遅れのコインを握りしめて、「いつか絶対ビットコインを超えるんだ!」って祈り続けるの、マジで滑稽なんでそのままで頑張ってくださいね。……違いますかね?
786承認済み名無しさん (ワッチョイ ca10-aHx7 [101.111.47.54])
2026/09/21(月) 22:09:09.77ID:T0eDZbrs0 騙し下げに騙されたマヌケは俺の弟子にはいないよな?
人生最後の100円台掴んだか?
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
人生最後の100円台掴んだか?
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
787承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b85-PZ74 [126.121.147.217])
2026/09/21(月) 22:21:39.40ID:pjP7CYMx0788FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 00:14:40.78ID:KO2eZMkp0 ペイプロトコルが、USDCやRLUSDなど異なるブロックチェーン上の暗号資産をペイコイン加盟店で使えるマルチチェーン決済インフラの構築に乗り出す。
9月21日、デジタルアセットによると、同社はクロスチェーンスワッププロトコルのスクイッド(Squid)と、ペイコインメインネットの連携およびマルチチェーン決済インフラの構築に向けた業務提携覚書(MOU)を結んだ。
まず概念実証(PoC)を通じ、イーサリアム基盤のUSDC・ETHやXRPレジャー(XRPL)基盤のRLUSD・XRPを、別途のブリッジやスワップ手続きなしでペイコイン加盟店で決済できる仕組みを検証する。最終決済と精算はペイコインメインネットで処理する。
加盟店が希望する資産で代金を精算できる方式も検討する。利用者がUSDCで支払っても、加盟店はウォン建てステーブルコインやUSDT、USDC、PCIなど希望する資産を選んで精算を受けられるようにする構想だ。
ペイプロトコルはこれにより、加盟店がブロックチェーンごとのウォレットやブリッジ、別個の流動性インフラを自ら構築しなくても、複数のデジタル資産による決済と精算に対応できるようにする方針だ。
9月21日、デジタルアセットによると、同社はクロスチェーンスワッププロトコルのスクイッド(Squid)と、ペイコインメインネットの連携およびマルチチェーン決済インフラの構築に向けた業務提携覚書(MOU)を結んだ。
まず概念実証(PoC)を通じ、イーサリアム基盤のUSDC・ETHやXRPレジャー(XRPL)基盤のRLUSD・XRPを、別途のブリッジやスワップ手続きなしでペイコイン加盟店で決済できる仕組みを検証する。最終決済と精算はペイコインメインネットで処理する。
加盟店が希望する資産で代金を精算できる方式も検討する。利用者がUSDCで支払っても、加盟店はウォン建てステーブルコインやUSDT、USDC、PCIなど希望する資産を選んで精算を受けられるようにする構想だ。
ペイプロトコルはこれにより、加盟店がブロックチェーンごとのウォレットやブリッジ、別個の流動性インフラを自ら構築しなくても、複数のデジタル資産による決済と精算に対応できるようにする方針だ。
789FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 00:15:35.75ID:KO2eZMkp0 さっき、旅行から帰って来てウォレット見たら、俺の FXRP&FLRが爆益だったwww
790FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 00:19:29.82ID:KO2eZMkp0 もうすぐ、FIRELIGHTでXRPでステーキできるようになる。まぁ俺は先行者利益貰えるから、今月中にFXRPをかなり貰える。今クリプト界では余りにもノロマすぎるETHの送金速度に嫌気をさして
XRPに乗り換えるインフルエンサーが続出中だな。通貨は、安全&速さだよwww
XRPに乗り換えるインフルエンサーが続出中だな。通貨は、安全&速さだよwww
791FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 00:22:51.79ID:KO2eZMkp0 ETHは俺もステーキしているけどな。ステーキ報酬でXRP購入できるしな。
792承認済み名無しさん (ワッチョイ 9a85-1JY/ [219.63.70.45])
2026/09/22(火) 00:31:59.76ID:v17QBGFD0 いや、なんか呑気に構えてる人いますけど、データとか構造を冷静に見たら普通にヤバくないですか?
まず大前提として、リップル社って毎月1日にエスクローから10億XRP(千数百億~2000億円規模)を定期的に解除してるわけじゃないですか。
「大半は再ロックされるから平気だろ」とか言ってる人いますけど、一部は確実に市場に放出されて流動化してるわけで。要するに、運営がいつでも相場に水を差せる「蛇口」が毎月パカーって開く構造なわけです。これ、ホルダーにとって相当プレッシャーじゃないですかね。
あと、リップル社が自社株買いしたり資金回したりする時の原資って、結局保有してるXRPの売却が絡んでるわけですよね。
これって要するに、「会社(胴元)が儲かるための資金調達のしわ寄せを、末端の個人投資家が価格下落というリスクで全部引き受けてる状態」じゃないですか。
ビットコインみたいに発行主体がいない分散型の資産と違って、「発行元が強烈な売り手になり得る」という中央集権的なリスクを抱えてるのに、そこをスルーして「将来性ガー」とか言ってるのは、ちょっとおめでたいなーと思っちゃいますけど。
結局、中央集権リスクを抱えたまま古い思想で走ってる時点で、大口や機関投資家から見たら「投資対象としてどうなの?」ってなるのは当然ですし、これから来る売り圧力を無視して盲目的に全ツッパするのは、投資じゃなくてただの信仰心なんじゃないですかねー。
まず大前提として、リップル社って毎月1日にエスクローから10億XRP(千数百億~2000億円規模)を定期的に解除してるわけじゃないですか。
「大半は再ロックされるから平気だろ」とか言ってる人いますけど、一部は確実に市場に放出されて流動化してるわけで。要するに、運営がいつでも相場に水を差せる「蛇口」が毎月パカーって開く構造なわけです。これ、ホルダーにとって相当プレッシャーじゃないですかね。
あと、リップル社が自社株買いしたり資金回したりする時の原資って、結局保有してるXRPの売却が絡んでるわけですよね。
これって要するに、「会社(胴元)が儲かるための資金調達のしわ寄せを、末端の個人投資家が価格下落というリスクで全部引き受けてる状態」じゃないですか。
ビットコインみたいに発行主体がいない分散型の資産と違って、「発行元が強烈な売り手になり得る」という中央集権的なリスクを抱えてるのに、そこをスルーして「将来性ガー」とか言ってるのは、ちょっとおめでたいなーと思っちゃいますけど。
結局、中央集権リスクを抱えたまま古い思想で走ってる時点で、大口や機関投資家から見たら「投資対象としてどうなの?」ってなるのは当然ですし、これから来る売り圧力を無視して盲目的に全ツッパするのは、投資じゃなくてただの信仰心なんじゃないですかねー。
793承認済み名無しさん (ワッチョイ ca10-aHx7 [101.111.47.54])
2026/09/22(火) 00:53:44.20ID:hJBuF9Ut0 くっぞwくっぞww
こっから爆上げくっぞwww
買えーーーーーーーーwwww
こっから爆上げくっぞwww
買えーーーーーーーーwwww
794承認済み名無しさん (ワッチョイ ca10-aHx7 [101.111.47.54])
2026/09/22(火) 01:31:58.53ID:hJBuF9Ut0 俺の弟子入門試験に受かるくらい聡明な人間なら
人生最後の100円台がリップルからのラストボーナスチャンスって分かってたはずだ
掴んだか?
買えーーーーーーーー!
人生最後の100円台がリップルからのラストボーナスチャンスって分かってたはずだ
掴んだか?
買えーーーーーーーー!
795承認済み名無しさん (ワッチョイ 9a85-mgYO [219.62.23.181])
2026/09/22(火) 02:09:23.93ID:oUCF8OLw0796承認済み名無しさん (ワッチョイ 970c-gF6l [240d:f:381:3e00:*])
2026/09/22(火) 06:43:21.60ID:CY/LhLUZ0 リップルちゃん頑張って
797FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 06:53:45.53ID:KO2eZMkp0 XRPを資産にいれ様としている会社がナスダックへ上場だと。その為、株主へ議決提案している。
798FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 06:54:34.53ID:KO2eZMkp0 この会社の株主は、リップル社やコインベース社だとさぁ。9月末に議決する予定。
799FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 06:55:05.19ID:KO2eZMkp0 俺のFXRPが爆発中だぁ!!
800FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 06:56:22.46ID:KO2eZMkp0 >>795
お前の標準でないのは、理解できたwww
お前の標準でないのは、理解できたwww
801FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 06:57:34.37ID:KO2eZMkp0 >>795
イーサリアムの話して、L2とか。。。終わっているwww
イーサリアムの話して、L2とか。。。終わっているwww
802FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 06:59:43.38ID:KO2eZMkp0 >>795
ETHはブロックチェーンとしては優れているぞ。ただXRPと違い、ノロマ過ぎで仮想通貨として使い物にならないわけ。理解できるか?
ETHはブロックチェーンとしては優れているぞ。ただXRPと違い、ノロマ過ぎで仮想通貨として使い物にならないわけ。理解できるか?
803FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 07:01:49.84ID:KO2eZMkp0 この会社が大量にXRPを資産として保有する予定だから、XRPの供給ショックが2026年第三または、第4四半期に起こる。
804FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 07:03:43.53ID:KO2eZMkp0 俺のFXRP&FLRも爆上げ中だなwww
805承認済み名無しさん (ワッチョイ 971b-QnbM [240a:61:2205:df1f:*])
2026/09/22(火) 07:04:33.55ID:kSoXhDqj0 ガンガンズンズングイグイ上昇♪
806FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 07:26:10.75ID:KO2eZMkp0 ここのETH押しのクソ共は、くそを味噌としてXRPとETHを比較する。XRPは国際送金用の速さと安全性、ETHはブロックチェーン基盤として開発されている。
この全く設計思想の違った物を AI使ってナンセンスな事を言っている。国語力低いゆとり教育失敗組は、ナンセンスな事を永遠に言っている。挙句の果てに、L2の話とかになっているし。
L1同士の話が、L2になっている。クソ共は、そもそもETHの設計思想を理解していない。
この全く設計思想の違った物を AI使ってナンセンスな事を言っている。国語力低いゆとり教育失敗組は、ナンセンスな事を永遠に言っている。挙句の果てに、L2の話とかになっているし。
L1同士の話が、L2になっている。クソ共は、そもそもETHの設計思想を理解していない。
807承認済み名無しさん (ワッチョイ 97c1-dgX5 [240f:80:a03b:1:*])
2026/09/22(火) 07:29:34.91ID:nzz9m4rK0 マイウォレット過去最高値更新!
808FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 07:42:21.56ID:KO2eZMkp0 XRP1.51ドル上抜けして、これをサポートに出来れば、次は1.6ドルだな。
809承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b85-PZ74 [126.121.147.217])
2026/09/22(火) 08:07:25.91ID:+QVc1Duy0 んほおおおおお
ロングイグイグ! 逝っちゃう~~💕
今逝ってるから! 逝ってるとこだから~💕
ロングイグイグ! 逝っちゃう~~💕
今逝ってるから! 逝ってるとこだから~💕
810承認済み名無しさん (ワッチョイ 971d-iRRI [240d:1a:59d:ca00:*])
2026/09/22(火) 08:28:27.64ID:6r/3x45N0 リップルとイーサなんてどんぐりの背比べw
811FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 09:00:57.37ID:KO2eZMkp0 ETHにかなう ブロックチェーン技術はないだろ。
812FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 09:01:37.38ID:KO2eZMkp0 ブロックチェーンの基幹技術は、ETHがナンバー1だぞ。
813FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 09:02:28.34ID:KO2eZMkp0 XRPは国際送金技術では、ナンバー1だ。
814FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 09:03:41.38ID:KO2eZMkp0 ETHなくしてブロックチェーンインフラは考えられない。
815FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 09:06:57.61ID:KO2eZMkp0 たとえるなら、ETHは、国の根幹で経済基盤となる全ての道路(高速道路含む)。XRPは、速さ&安全性重視の新幹線。
816FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 09:09:35.87ID:KO2eZMkp0 全く どんぐりの背比べにはならない。俺が言っているのは、車と新幹線を比べても意味がないとの事。トラック(物流網)と新幹線(人員運搬)を比べても、そもそもナンセンス(意味ない)だろw
817FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 10:54:43.78ID:KO2eZMkp0 XRP 1.51ドル以上で2日間安定したらサポート確定だな。一応1.55でXRP現物全利確し、1.51で再度現物XRP購入し農場経営中だ。
更に利益50%使って1.51から10倍ロング中(損切−15%)
更に利益50%使って1.51から10倍ロング中(損切−15%)
818FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 10:57:21.49ID:KO2eZMkp0 俺の仮想通貨は全て法人持ちだから。税制優遇される。
819FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 11:05:45.44ID:KO2eZMkp0 毎年キチンと法人税 所得税 社会保険料も支払っているしな。
820FLOKI おじ (ワッチョイ 4755-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/22(火) 11:09:26.02ID:KO2eZMkp0 1.51をサポートできなければ、1.46−1.38ドルが見えてくる。俺は、1.33ドル購入で1.55利確しているから別にどうでもいいけどwww
821承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.134.161])
2026/09/22(火) 12:48:27.14ID:eovFnSOIH 「金融メッセージングの巨人(SWIFT)」が「スマートコントラクトのOS(EVM)」を受け入れた時点で、「Web3 vs 既存金融」という対立構造は終わり、「既存金融がEthereumの技術スタックを取り込んで再構築される」フェーズに入ったと言える。
すべてのシステムがEVM互換に収れんしていく未来において、技術的・アーキテクチャ的な主導権は、間違いなくEthereumエコシステム側に引き寄せられています。XRPが大丈夫なのも移行猶予期間のみ。細い命です。
すべてのシステムがEVM互換に収れんしていく未来において、技術的・アーキテクチャ的な主導権は、間違いなくEthereumエコシステム側に引き寄せられています。XRPが大丈夫なのも移行猶予期間のみ。細い命です。
822承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.134.161])
2026/09/22(火) 17:01:57.39ID:eovFnSOIH823承認済み名無しさん (ワッチョイ fae3-QnbM [147.192.191.86])
2026/09/22(火) 22:04:20.40ID:+7N+ALqw0 2000円はよ
824承認済み名無しさん (ワッチョイ 47b9-TMVW [2400:2200:730:69f0:*])
2026/09/22(火) 22:27:01.14ID:5bhAJPYz0 ほらな俺が下がる一方と言ったとおりだろ
こんくらいの上げで騒ぐんじゃないよ ど素人
こんくらいの上げで騒ぐんじゃないよ ど素人
825承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.134.161])
2026/09/22(火) 23:44:11.37ID:eovFnSOIH もうXRPについて話してる個人はブロックチェーンや規格や互換性や相互運用性について知らないアホっぽいやつだらけだし、提携してる企業はRLUSDしか相手にしてない。
そろそろ、終わりに気が付いていない個人投資家ばかりになっている。
そろそろ、終わりに気が付いていない個人投資家ばかりになっている。
826承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.134.161])
2026/09/23(水) 00:03:58.46ID:cpgcWkfHH XRPのブリッジ通貨は「不要になってきている」——Baseの合成流動性が示す構造変化
結論
XRPが想定する「ブリッジ通貨」の役割は、Base上の合成流動性によって代替され始めています。 これは一時的なトレンドではなく、流動性ハブの設計思想そのものの変化です。
1. Baseの流動性はすでに「ハブ」として機能している
BaseのDeFi TVLは約55億ドル、24時間DEX出来高は7.5億ドル規模。ステーブルコイン総額も約50億ドルに達しています。この厚みがあれば、USDC→ETH→任意トークン、あるいはUSDC→別ステーブルコインというルーティングが、XRPを経由せずに完結します。活発なアドレス数は約24万、取引件数は918万件に及び、実際の金融活動が24時間365日動く場になっています。
2. Uniswap v4の「ハブ&スポーク」が追い打ちをかける
2026年6月にローンチされたFX Layer(Spark + Uniswap v4)は、USDSを中心ルーティング資産として、USDTやPYUSDなどの複数ステーブルコインを単一の共有流動性レイヤーに接続します。SparkはUSDSエコシステムから1億5000万ドルをUniswap v4に移し、初期流動性基盤を整備しました。
これは「各ステーブルコインが独自に流動性をブートストラップする」非効率を解消する設計で、ブリッジ通貨としての専用資産の必要性そのものを薄めます。Spark CEOのマクファーソン氏は「次世代のステーブルコインは、誰が別のデジタルドルを発行できるかではなく、何百もの発行体がグローバル規模で連携して運営できるインフラによって定義される」と述べています。
3. 合成流動性は「資産を動かさない」
流動性ネットワークモデルでは、ユーザーがチェーンAで支払い、チェーンBで流動性プロバイダーが先に資金を出す「在庫モデル」が使われます。この方式では、クロスチェーンで実際に動く資産は不要で、各チェーンに流動性在庫があれば成立します。
XRPが想定する「銀行間のブリッジ流動性」の需要を、Base上のマーケットメイカーが在庫管理で代替できる、ということです。ステーブルコインによるクロスボーダー決済はすでに実用段階にあり、オンチェーン送金は秒単位で完了します。
4. ただし「XRPが完全に不要」とは限らない
Baseは実行環境であり、中立決済レールではない:BaseやSolanaはアプリケーションプラットフォームであり、銀行間・管轄間の資本移動を解くための中立的な決済レールとは性質が異なります。XRPの想定する問題は「チェーン内の速度」ではなく「信頼できないシステム間の資本移動」です。
機関がXRPを選ぶ理由は流動性だけではない:規制準拠・中立・ボラティリティ許容という点が採用の分岐点になります。
5. 最も皮肉な事実:RLUSDがBaseに進出している
RippleのステーブルコインRLUSDはすでにBaseを含むEthereum L2への展開を進めています。2026年7月、RippleはRLUSDをBase、Optimism、Unichain、Inkに拡張し、機関向け発行・償還プラットフォームRipple Mintを立ち上げました。
これは「XRPレジャー対Base」の対立ではなく、RLUSDがBaseの流動性に乗ることで、XRPのブリッジ需要をさらに薄める方向に働きます。RLUSDの供給量はXRP LedgerとEthereumでほぼ均等に分かれつつあり、マルチチェーン展開が進行中です。
6. BISプロジェクト・アゴラが「それさえも」不要にする
BIS主導のプロジェクト・アゴラは、トークン化した中央銀行準備金と商業銀行預金を用いたクロスボーダー決済の実証実験を完了しました。2026年7月の実価値取引テストでは、28の中央銀行・民間金融機関が参加し、6通貨(USD、EUR、GBP、JPY、CHF、KRW)で17の取引シナリオを検証、平均約80秒での決済完了を確認しています。
民間参加機関にはモルガン、シティ、UBS、BNY、スタンダードチャータード、日本からみずほ、三井住友、三菱UFJ、それとSWIFTが含まれます。BISはステーブルコインについて「貨幣としての信頼を担保する核心的な要件を満たしていない」と指摘し、中央銀行マネーをアンカーとした統合台帳構想を進めています。
プロジェクト・アゴラが本格稼働すれば、銀行間のクロスボーダー決済はXRPレジャーを経由せず、トークン化された銀行マネーで直接完結する世界が現実味を帯びます。これはXRPの想定する「銀行間ブリッジ」の需要そのものを消し去る方向に働きます。
まとめ
XRPの残存価値は「Baseでは解けない問題(銀行間の中立決済・規制準拠の橋渡し)」に限定されつつあり、しかもBISのプロジェクト・アゴラが稼働しだせばそれさえもいらなくなる。
更にその市場自体がRLUSDやステーブルコインに侵食されています。
「XRPが機関決済の主役」という前提は、もう現実的ではありません。 構造的な断絶を直視すべき局面です。
結論
XRPが想定する「ブリッジ通貨」の役割は、Base上の合成流動性によって代替され始めています。 これは一時的なトレンドではなく、流動性ハブの設計思想そのものの変化です。
1. Baseの流動性はすでに「ハブ」として機能している
BaseのDeFi TVLは約55億ドル、24時間DEX出来高は7.5億ドル規模。ステーブルコイン総額も約50億ドルに達しています。この厚みがあれば、USDC→ETH→任意トークン、あるいはUSDC→別ステーブルコインというルーティングが、XRPを経由せずに完結します。活発なアドレス数は約24万、取引件数は918万件に及び、実際の金融活動が24時間365日動く場になっています。
2. Uniswap v4の「ハブ&スポーク」が追い打ちをかける
2026年6月にローンチされたFX Layer(Spark + Uniswap v4)は、USDSを中心ルーティング資産として、USDTやPYUSDなどの複数ステーブルコインを単一の共有流動性レイヤーに接続します。SparkはUSDSエコシステムから1億5000万ドルをUniswap v4に移し、初期流動性基盤を整備しました。
これは「各ステーブルコインが独自に流動性をブートストラップする」非効率を解消する設計で、ブリッジ通貨としての専用資産の必要性そのものを薄めます。Spark CEOのマクファーソン氏は「次世代のステーブルコインは、誰が別のデジタルドルを発行できるかではなく、何百もの発行体がグローバル規模で連携して運営できるインフラによって定義される」と述べています。
3. 合成流動性は「資産を動かさない」
流動性ネットワークモデルでは、ユーザーがチェーンAで支払い、チェーンBで流動性プロバイダーが先に資金を出す「在庫モデル」が使われます。この方式では、クロスチェーンで実際に動く資産は不要で、各チェーンに流動性在庫があれば成立します。
XRPが想定する「銀行間のブリッジ流動性」の需要を、Base上のマーケットメイカーが在庫管理で代替できる、ということです。ステーブルコインによるクロスボーダー決済はすでに実用段階にあり、オンチェーン送金は秒単位で完了します。
4. ただし「XRPが完全に不要」とは限らない
Baseは実行環境であり、中立決済レールではない:BaseやSolanaはアプリケーションプラットフォームであり、銀行間・管轄間の資本移動を解くための中立的な決済レールとは性質が異なります。XRPの想定する問題は「チェーン内の速度」ではなく「信頼できないシステム間の資本移動」です。
機関がXRPを選ぶ理由は流動性だけではない:規制準拠・中立・ボラティリティ許容という点が採用の分岐点になります。
5. 最も皮肉な事実:RLUSDがBaseに進出している
RippleのステーブルコインRLUSDはすでにBaseを含むEthereum L2への展開を進めています。2026年7月、RippleはRLUSDをBase、Optimism、Unichain、Inkに拡張し、機関向け発行・償還プラットフォームRipple Mintを立ち上げました。
これは「XRPレジャー対Base」の対立ではなく、RLUSDがBaseの流動性に乗ることで、XRPのブリッジ需要をさらに薄める方向に働きます。RLUSDの供給量はXRP LedgerとEthereumでほぼ均等に分かれつつあり、マルチチェーン展開が進行中です。
6. BISプロジェクト・アゴラが「それさえも」不要にする
BIS主導のプロジェクト・アゴラは、トークン化した中央銀行準備金と商業銀行預金を用いたクロスボーダー決済の実証実験を完了しました。2026年7月の実価値取引テストでは、28の中央銀行・民間金融機関が参加し、6通貨(USD、EUR、GBP、JPY、CHF、KRW)で17の取引シナリオを検証、平均約80秒での決済完了を確認しています。
民間参加機関にはモルガン、シティ、UBS、BNY、スタンダードチャータード、日本からみずほ、三井住友、三菱UFJ、それとSWIFTが含まれます。BISはステーブルコインについて「貨幣としての信頼を担保する核心的な要件を満たしていない」と指摘し、中央銀行マネーをアンカーとした統合台帳構想を進めています。
プロジェクト・アゴラが本格稼働すれば、銀行間のクロスボーダー決済はXRPレジャーを経由せず、トークン化された銀行マネーで直接完結する世界が現実味を帯びます。これはXRPの想定する「銀行間ブリッジ」の需要そのものを消し去る方向に働きます。
まとめ
XRPの残存価値は「Baseでは解けない問題(銀行間の中立決済・規制準拠の橋渡し)」に限定されつつあり、しかもBISのプロジェクト・アゴラが稼働しだせばそれさえもいらなくなる。
更にその市場自体がRLUSDやステーブルコインに侵食されています。
「XRPが機関決済の主役」という前提は、もう現実的ではありません。 構造的な断絶を直視すべき局面です。
827承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.134.161])
2026/09/23(水) 00:12:50.31ID:cpgcWkfHH ブロックチェーン側からも銀行側からもXRPのブリッジ通貨は脱落し始めている。
828承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.134.161])
2026/09/23(水) 00:25:33.82ID:cpgcWkfHH 推測:Rippleはカストディ企業へ転換し、XRP売却益でETH/SOLをステーキングしている可能性
※これは確認された事実ではなく、合理的推測です。
前提として確認できる事実
Rippleは2023年以降、約40億ドルを投じてMetaco、Standard Custody、Hidden Road、Palisade、GTreasuryなど6社を買収し、カストディを事業の中心に据えている
2026年2月、Figmentとの提携により、Ripple Custodyの顧客(銀行・カストディアン)がEthereumとSolanaのステーキングを提供できるようになった
Rippleは2025年に80億ドル以上のXRPを売却し、その収益を買収・事業拡大に充てている
推測の組み立て
1. カストディ事業は手数料ビジネスである
Rippleは顧客にステーキングを提供し、その見返りとして手数料を得ている。Figmentはステーキング報酬の一部を手数料として受け取るモデルであり、Rippleはそのパートナーとして収益分配を受けている可能性が高い。つまりRippleはETHとSOLを手数料として得ていると考えられる。
2. 合理的な営利企業としての行動
RippleがXRPを売却して運営資金を得ている以上、その資金でETHやSOLを購入し、自社でステーキングして報酬を得ることは、営利企業として極めて合理的な行動である。XRPを売ってETH/SOLを買い、ステーキング利回りを取る——これは理論上完全に筋が通る。
3. しかし開示はされていない
Rippleのステーキング事業はあくまでB2Bサービス(銀行・企業にステーキング機能を提供)として説明されており、自己勘定でのETH/SOLステーキングは開示されていない。XRP売却益が具体的にETH/SOLステーキングに使われているという証拠も、確認できる範囲では存在しない。
まとめ
Rippleがカストディ企業としてETH/SOLステーキング事業を展開し、手数料を得ているのは確認できる事実です。 そしてXRPを売った資金で自社もETH/SOLをステーキングしているというのは、合理的な営利企業としては十分あり得る行動ですが、現時点では推測の域を出ません。
「XRPを売ってETH/SOLを買い、ステーキングで稼ぐ」——これはRippleがXRPのブリッジ通貨としての将来性に依存せず、カストディ・ステーキング事業で収益を上げる企業へと転換していることの傍証になり得ます。ただし、あくまで推測です。
※これは確認された事実ではなく、合理的推測です。
前提として確認できる事実
Rippleは2023年以降、約40億ドルを投じてMetaco、Standard Custody、Hidden Road、Palisade、GTreasuryなど6社を買収し、カストディを事業の中心に据えている
2026年2月、Figmentとの提携により、Ripple Custodyの顧客(銀行・カストディアン)がEthereumとSolanaのステーキングを提供できるようになった
Rippleは2025年に80億ドル以上のXRPを売却し、その収益を買収・事業拡大に充てている
推測の組み立て
1. カストディ事業は手数料ビジネスである
Rippleは顧客にステーキングを提供し、その見返りとして手数料を得ている。Figmentはステーキング報酬の一部を手数料として受け取るモデルであり、Rippleはそのパートナーとして収益分配を受けている可能性が高い。つまりRippleはETHとSOLを手数料として得ていると考えられる。
2. 合理的な営利企業としての行動
RippleがXRPを売却して運営資金を得ている以上、その資金でETHやSOLを購入し、自社でステーキングして報酬を得ることは、営利企業として極めて合理的な行動である。XRPを売ってETH/SOLを買い、ステーキング利回りを取る——これは理論上完全に筋が通る。
3. しかし開示はされていない
Rippleのステーキング事業はあくまでB2Bサービス(銀行・企業にステーキング機能を提供)として説明されており、自己勘定でのETH/SOLステーキングは開示されていない。XRP売却益が具体的にETH/SOLステーキングに使われているという証拠も、確認できる範囲では存在しない。
まとめ
Rippleがカストディ企業としてETH/SOLステーキング事業を展開し、手数料を得ているのは確認できる事実です。 そしてXRPを売った資金で自社もETH/SOLをステーキングしているというのは、合理的な営利企業としては十分あり得る行動ですが、現時点では推測の域を出ません。
「XRPを売ってETH/SOLを買い、ステーキングで稼ぐ」——これはRippleがXRPのブリッジ通貨としての将来性に依存せず、カストディ・ステーキング事業で収益を上げる企業へと転換していることの傍証になり得ます。ただし、あくまで推測です。
829承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.134.161])
2026/09/23(水) 03:03:52.74ID:cpgcWkfHH SWIFTがChainlinkをはじめとする相互運用プロトコルを介してEVM環境への接続を進めたことは、金融インフラにおける事実上の標準言語としてEVMが選ばれたことを明確に示しています。かつてはメガバンクや国ごとに異なるプライベートチェーンが乱立し流動性の分断を引き起こしていましたが、SWIFTという巨大ハブがEVMを採用したことで、トークン化預金や国債をはじめとするリアルワールドアセットのスマートコントラクト規格は必然的にEVM準拠へと集約されます。これに伴いシステムインテグレーターや開発者のリソースもEVM技術スタックへ集中するため、EVM非互換のシステムを採用するコストやリスクが跳ね上がり、世界中の金融システムがEVM互換を選択せざるを得ない流れが完成します。
金融機関が実際に運用するのはプライベートチェーンやLayer 2ネットワークであるとしても、土俵そのものがEthereumの構想上にあるという見解はきわめて正確です。セキュリティモデルやトークン規格、アカウント抽象化といった主要な技術革新の起源はパブリックチェーンであるEthereumコミュニティにあり、金融機関側のシステムもその仕様更新を取り込まざるを得ないからです。さらに、分断された各行のプライベートEVMネットワーク間で価値を移動させる際、最終的な清算や信頼のアンカー層として機能するのは最も流動性と耐検閲性に優れるEthereumメインネットや主要Layer 2となります。したがって、既存金融とWeb3の対立構造は終わりを告げ、既存金融システムがEthereumの技術スタックを基幹OSとして取り込み再構築される時代へシフトしたと言えます。
金融機関が実際に運用するのはプライベートチェーンやLayer 2ネットワークであるとしても、土俵そのものがEthereumの構想上にあるという見解はきわめて正確です。セキュリティモデルやトークン規格、アカウント抽象化といった主要な技術革新の起源はパブリックチェーンであるEthereumコミュニティにあり、金融機関側のシステムもその仕様更新を取り込まざるを得ないからです。さらに、分断された各行のプライベートEVMネットワーク間で価値を移動させる際、最終的な清算や信頼のアンカー層として機能するのは最も流動性と耐検閲性に優れるEthereumメインネットや主要Layer 2となります。したがって、既存金融とWeb3の対立構造は終わりを告げ、既存金融システムがEthereumの技術スタックを基幹OSとして取り込み再構築される時代へシフトしたと言えます。
830FLOKI おじ (ワッチョイ 4ea0-L4/Q [153.238.129.10 [上級国民]])
2026/09/23(水) 04:22:07.26ID:geWfcJZ70 >>822
くそと味噌を一緒にできるのは、お前の教育の問題だろうなw。
くそと味噌を一緒にできるのは、お前の教育の問題だろうなw。
831FLOKI おじ (ワッチョイ 4ea0-L4/Q [153.238.129.10 [上級国民]])
2026/09/23(水) 04:22:09.00ID:geWfcJZ70 >>822
くそと味噌を一緒にできるのは、お前の教育の問題だろうなw。
くそと味噌を一緒にできるのは、お前の教育の問題だろうなw。
832FLOKI おじ (ワッチョイ 4ea0-L4/Q [153.238.129.10 [上級国民]])
2026/09/23(水) 04:22:45.34ID:geWfcJZ70 金と銀の資金が移動している。仮想通貨かそれとも株へか?
833FLOKI おじ (ワッチョイ 4ea0-L4/Q [153.238.129.10 [上級国民]])
2026/09/23(水) 04:28:16.97ID:geWfcJZ70 俺の予想通り、XRPは昨日 1.51を死守した。今日も死守したら1.51がサポート認識された証拠だ。
現物1.55利確→1.51で再度購入。現物はFXRP対USDTは5対5だったが、現在6対4に変更して、利益分50%をXRPレバ10倍ロングしている。ロングは既に+45%になっているな。
現物も爆益中だ。その内調整入るだろうから、USDTはこのままにする。
現物1.55利確→1.51で再度購入。現物はFXRP対USDTは5対5だったが、現在6対4に変更して、利益分50%をXRPレバ10倍ロングしている。ロングは既に+45%になっているな。
現物も爆益中だ。その内調整入るだろうから、USDTはこのままにする。
834FLOKI おじ (ワッチョイ 4ea0-L4/Q [153.238.129.10 [上級国民]])
2026/09/23(水) 04:28:42.81ID:geWfcJZ70 XRP1.6ドル突破した!おめでとう!
835FLOKI おじ (ワッチョイ 4ea0-L4/Q [153.238.129.10 [上級国民]])
2026/09/23(水) 04:32:03.89ID:geWfcJZ70 XRPは、2026年末 5.4ドル迄行く試算が出ている。今季は、沢山 法人税を納める事が出来そうだ。お前らも脱税していないで、キチンと納税しろよ!
836FLOKI おじ (ワッチョイ 4ea0-L4/Q [153.238.129.10 [上級国民]])
2026/09/23(水) 04:38:39.68ID:geWfcJZ70 XRPのサポートだが、今確認したら、1.51、1.55付近になっているな。更に1時間ほど前に、45分足で カップウィズハンドルを確認している。
このところ、XRP上昇前には必ずカップウィズが発生している。強気のダイバージェンスは9月16日から3時間足で出ているな。
大調整来るはずだから。現金化(USDT、USDC)できるだけしておいた方が良い。
このところ、XRP上昇前には必ずカップウィズが発生している。強気のダイバージェンスは9月16日から3時間足で出ているな。
大調整来るはずだから。現金化(USDT、USDC)できるだけしておいた方が良い。
837FLOKI おじ (ワッチョイ 47a8-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/23(水) 11:28:34.79ID:Fi/ZHPPq0 1. 9月30日に行われること SPAC(買収目的会社)の株主投票上場用のハコ企業であるArmada社が臨時株主総会を開き、エバーノースとの統合(買収)を承認するか投票する。 可決されれば、ナスダック上場への最終プロセスが確定する。 2. XRP保有計画とナスダック上場約4億7,300万XRPの保有 SBIやリップル社などから計10億ドル超を調達し、大量のXRPを財務資産として組み入れている。「XRPN」でナスダック上場 承認後、ティッカーシンボル(銘柄コード)「XRPN」で取引が開始される。ただ持つの・売るのではなく「貸して増やす」単にガチホ(保有)するだけでなく、XRPL上での運用(レンディングやDeFiへの流動性供給)で金利を得て「1株あたりのXRP量」を自発的に増やす戦略をとる。3. それによりXRP価格はどうなるか?短期的影響(材料出尽くしまたは一時的乱高下)好材料の織り込み済み:上場承認自体は以前から期待されていたため、9月30日直前〜直後は「事実売り(Fact Sell)」で一時的に売られるリスクがある。 ボラティリティの上昇:総会の結果や機関投資家の売り買いで、一時的な価格変動が激しくなりやすい。 中長期的な影響(強い上昇要因・下支え)現物買い圧力が持続:エバーノース自身が1株あたりのXRP保有量を増やすために市場で追加購入を続けるため、中長期の買い支えになる。 機関投資家の資金流入:直接暗号資産を買えない米国の機関投資家やファンドが、ナスダック株「XRPN」を経由して実質的に大量のXRP市場に資金を流し込む。XRPL(エコシステム)の活性化:運用によってXRPL上の流動性が高まり、ネットワーク全体の価値が底上げされる。
838FLOKI おじ (ワッチョイ 47a8-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/23(水) 11:30:06.43ID:Fi/ZHPPq0 簡単に言うと、
1 XRP保有計画とナスダック上場約4億7,300万XRPの保有 SBIやリップル社などから計10億ドル超を調達し、大量のXRPを財務資産として組み入れる。
1 XRP保有計画とナスダック上場約4億7,300万XRPの保有 SBIやリップル社などから計10億ドル超を調達し、大量のXRPを財務資産として組み入れる。
839FLOKI おじ (ワッチョイ 47a8-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/23(水) 11:31:32.07ID:Fi/ZHPPq0 2 XRPL上でXRPレンディングやDeFiへの流動性供給する。
3ナスダック上場する。
3ナスダック上場する。
840FLOKI おじ (ワッチョイ 47a8-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/23(水) 11:34:16.72ID:Fi/ZHPPq0 俺は以前から言っているが、国際送金&DeFiがXRPの2柱になる。これにFLRネットワークのXRP専用DeFiが10月1日から立ち上がる。
現在FLR財団では1億XRPを保有し、FLRネットワーク上のDeFiにおいてFXRPとしてXRPへ流動性を与えている。
現在FLR財団では1億XRPを保有し、FLRネットワーク上のDeFiにおいてFXRPとしてXRPへ流動性を与えている。
841承認済み名無しさん (ワッチョイ 9a8f-FIu+ [219.102.218.160])
2026/09/23(水) 12:48:09.13ID:AiFz88PZ0 このまま緩やかに上げてこの前の高値も超えるとええな
842承認済み名無しさん (ワッチョイ ca24-0oF/ [2405:6580:86a0:9900:*])
2026/09/23(水) 13:46:54.71ID:vW187CoH0 低調だったFLRもきてんね
843承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.136.35])
2026/09/23(水) 13:57:10.69ID:zXKbLygRH DeFiの合成流動性(Base等)とステーブルコイン(RLUSD等)の台頭でXRPの「ブリッジ通貨」としての役割は不要になりつつあり、さらにBISの「プロジェクト・アゴラ」によって銀行間の国際決済自体がトークン化預金で完結するため、XRPが機関決済の主役になる未来は極めて厳しい。
今はXの変な期待で煽って買わせてる連中が多いから、また落ち着いたらゲキレツ下がるよ。
地獄の門に首ひっかけるなよ〜
今はXの変な期待で煽って買わせてる連中が多いから、また落ち着いたらゲキレツ下がるよ。
地獄の門に首ひっかけるなよ〜
844承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.136.35])
2026/09/23(水) 14:01:16.14ID:zXKbLygRH リップラーやXRPアーミーって定期的に嘘によってだま蔵化して買わせる連中ばかりなんだよな
845FLOKI おじ (ワッチョイ 47a8-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/23(水) 15:45:02.97ID:Fi/ZHPPq0 ETH、XRP ロング レバ10倍 入れていたが、FLR5%、XRP4%に対して、ETH 0.18%で全然ダメだな。上がる事を願って、ETHのみロング継続。他は既に利確した。
846FLOKI おじ (ワッチョイ 47a8-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/23(水) 15:47:14.76ID:Fi/ZHPPq0 朝 現物150万FLR追加購入して、今帰ってきたら5%上がっていたwww
847FLOKI おじ (ワッチョイ 47a8-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/23(水) 15:49:06.55ID:Fi/ZHPPq0 XRPが上がるとFLRも上がる。
848FLOKI おじ (ワッチョイ 47a8-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/23(水) 15:53:13.06ID:Fi/ZHPPq0 FLR&XRPは、レバ10倍ロングで 朝10%、昼12%、今30%利益出したのに、ETHがマイナス 5%だ。ETH頑張れよ!ETHになんか良いファンダないのか?
849FLOKI おじ (ワッチョイ 47a8-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/23(水) 15:54:28.69ID:Fi/ZHPPq0 ETH押しのクソ共!なんか、ファンダだせよ!
850FLOKI おじ (ワッチョイ 47a8-L4/Q [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
2026/09/23(水) 15:58:43.78ID:Fi/ZHPPq0 XRPショート レバ10倍いれた。ETH上がらないとショート入れられない。。。ETH上がってくれ!
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
ニュース
- フランス各地でデモに乗じ破壊や略奪、歴史的建造物の市庁舎は放火で焼失…全国1500の小売店が襲撃受ける ★2 [ぐれ★]
- 【芸能】「バカは嫌い」発言で炎上した人気俳優、再び 「本当にバカ、嫌いなんで」と堂々明言 [冬月記者★]
- 消費税減税「自分にどんな影響あるのか分からない」まま、国会審議へ 財源も給付も支援策も… [蚤の市★]
- 【野球】また下剋上 3位・DeNAの日本シリーズ進出に困惑 「邪道」「これでいいのかプロ野球」「ペナントレース勝ち抜いた意味ない」★4 [冬月記者★]
- 【視聴率】堺雅人主演『VIVANT』 第21話は16・8%! 全話15%超快挙 チンギス再登場のサプライズ [冬月記者★]
- 【神奈川県警】西湘バイパスで死亡ひき逃げ オートバイ運転の男性が車にはねられ死亡 白っぽい乗用車が逃走中 [ぐれ★]
- 良くも悪くも、日本人が「暴動」を起こさなくなったのってなんでなの [377482965]
- 高市首相 秋の例大祭の靖国神社参拝見送りへ [147827849]
- 【画像】日本のパレスチナデモで日本国旗がくり抜かれる→警察が目の前を通るも素通りw高市さん、何のための法律? [881878332]
- 【早苗秘宝動画】ゼレンスキー、ロールケーキとカステラをシロップ漬けにするように手話で命令wwwwwwwww [856346618]
- 大空スバル「可愛いです。面白いです。性格最高です。炎上と一切無縁です。中の人も美人です」←これ
- 記事「日本の個人情報流出は中国製LLM台頭によるもの」→思考停止日本人「もう中国からの通信遮断して!」→ヤフコメトップいいね獲得… [668024367]