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【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1440【XRP】【ワッチョイJPNG推奨】

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2026/08/20(木) 18:04:33.11ID:UvncE1cO0
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★スレ立て時 ↑ が3行以上になるようコピペ
※スレ立て時に1行消費されるので足りない分を補充すればOK


★★★★★★ 「倍にして返す」詐欺が多発、要注意 ★★★★★★

リップル社公式サイト、公式Twitter、「Ripple Insights」に
イベントへの言及が無いものは全て「詐欺」と判断してください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

【Ripple/XRPとは?】
・Ripple社公式サイト:https://ripple.com/
・XRP公式サイト:https://ripple.com/xrp/

★スレ立てについて
次スレは>>900、踏み逃げか立てられない場合は>>950

・投資は自己責任で。
・コピペの売買煽り・詐欺案件・スレ民の予想、一切信じてはいけません。

前スレ
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1437【XRP】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1777432857/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1438【XRP】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1780027948/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1439【XRP】【ワッチョイJPNG推奨】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1783581178/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
685FLOKI おじ (ワッチョイ 4106-2uRh [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
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2026/09/14(月) 10:30:47.55ID:AmJwTvnl0
ETHは混雑時 普通に 最大30分かかり、カップ麺10杯分買えるwwwこれでは、通貨として成り立たないwww
686FLOKI おじ (ワッチョイ 4106-2uRh [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
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2026/09/14(月) 10:33:05.48ID:AmJwTvnl0
鈍足ETHと快速XRPを比べられる クソ共の知能に驚きだ。ゆとり教育失敗組だからだな。こんなクソ共ばかりで日本の未来は暗雲だな。
687FLOKI おじ (ワッチョイ 4106-2uRh [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
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2026/09/14(月) 10:39:18.61ID:AmJwTvnl0
XRPが電磁誘導で動くリニアモーターとしたら、ETHは3歳児が乗るおもちゃの車 並みの速度の違いになる。こんなので速さ比較できる 知能レベル低すぎ ゆとり教育失敗組www

お前の両親の遺伝悪すぎだろwww
688FLOKI おじ (ワッチョイ 4106-2uRh [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
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2026/09/14(月) 10:45:13.30ID:AmJwTvnl0
因みにブロックチェーンネットワークとしてはETHは優れているから、俺もETH持っているぞ。取引が完全に確定(改ざん不可能に)するまでは約15分 もネックになる。
イーサーは混雑無し、シームレスとしても 1時間で4回しかできない。通貨として使えない。
689FLOKI おじ (ワッチョイ 4106-2uRh [2400:4053:e042:9e00:* [上級国民]])
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2026/09/14(月) 10:47:54.04ID:AmJwTvnl0
クソも味噌も一緒にする思考って、中国人の考え方なんだよな。お前はもしかしたら 両親どちらかが、中国人か?
690承認済み名無しさん (ワッチョイ 3119-b7Sg [240f:80:a03b:1:*])
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2026/09/14(月) 15:06:30.11ID:nk1w7qvz0
各コイン上がってるのはクラリティ期待上げなのかな
691承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.39.186])
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2026/09/14(月) 15:32:43.34ID:vYKQ3h2pH
>>684
提示されたAI概要は、2021年〜2022年頃の古いデータ(または過去の古いWeb記事)をそのまま学習・参照して出力した「時代遅れの誤解」です。現在のイーサリアムはアップデートにより仕様が大きく変わっており、現実を反映していません。

具体的な突っ込みどころは以下の3点です。

1. 2024年の超大型アップデート「Dencun」を知らない
AIは「混雑時は数千円〜1万円」と言っていますが、これは完全に過去の話です。

現実: イーサリアムは2024年3月に大型アップデート「Dencun(Proto-Danksharding / EIP-4844)」を完了しました。これにより、Layer 2(L2)のデータ保管コストが激減し、現在の混雑時でも送金手数料は数円〜数十円レベルに抑えられています。AIは最新のプロトコル変更を反映できていません。

2. NFTブーム期(PoW時代)の「特異な高騰事例」を現在の平均だと思っている
「1万円規模の高騰」という数値は、2021〜2022年のNFTブーム期(Proof of Work時代)に発生した極端なスパイク現象です。

現実: 2022年の「The Merge(PoS移行)」以降、ネットワークの負荷分散が進みました。「混雑=1万円」という主張は、「何年も前の最悪のケース」をあたかも現在の日常であるかのように誤認している古いAI特有の回答パターンです。

3. 「L2(Layer 2)前提」にシフトした現在の利用実態を無視している
AI概要は「イーサリアム=Layer 1(メインネット)単体」という、数年前の古い前提でしか語っていません。

現実: 現在のイーサリアムエコシステムでは、Arbitrum、Optimism、BaseなどのL2ネットワーク上で取引・決済を行うのが標準(当たり前)となっています。L2を使えば、混雑時であっても数秒の送金速度・ほぼ0円に近い手数料で処理されます。L1のメインネットの遅さだけを切り取るのは、現代のスマホの速度を聞かれて「昔の3G回線の速度」を答えているようなものです。
692承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.39.186])
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2026/09/14(月) 15:39:12.82ID:vYKQ3h2pH
>>689
お前の参照しているWEBが古い情報のまま2026年版として更新してないんだよ。
アホが
soicoドットjp/no1/news/cryptocurrency/18966
↑
リップラーはこんな手打ちの情報読んでるから現実から取り残されるんだ
693承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.39.186])
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2026/09/14(月) 15:42:01.74ID:vYKQ3h2pH
>>685
お前、2021年に生きてるのか?全然現在の状況がわかっていない
694承認済み名無しさん (ワッチョイ 865a-nvkd [2001:240:2463:9e22:*])
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2026/09/14(月) 16:51:14.05ID:HQIQDRzr0
>>689
中国人じゃなくて出自は朝鮮と言ってたよ
695承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.39.186])
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2026/09/14(月) 17:10:40.55ID:vYKQ3h2pH
◎クラリティ法でも消えぬ有価証券リスク:Ripple社が辿る「XRP切り離し」という絶対的宿命

暗号資産市場の健全化と管轄の明確化を目指す「クラリティ法(CLARITY Act)」をはじめとする新法案が成立したとしても、特定企業の努力や期待に価値を依存するトークンが証券法上の「有価証券」とみなされるリスクが消え去るわけではありません。米国における証券性の判断基準である最高裁判所の「ハウイ・テスト」は依然として根幹に残り続けます。「資金の投資」「共同事業」「他者(特定の第三者)の経営や開発努力から得られる利益への合理的な期待」という条件を満たす取引構造である限り、クラリティ法の下であっても法的には有価証券と認定され得ます。

クラリティ法が整理しようとしているのは、主にネットワークが十分に分散化し、特定の第三者の努力に依存しなくなったトークン(デジタル・コモディティ)を二次市場でどう扱うかという枠組みです。しかし、どれだけ法整備が進もうとも、特定の企業が大量のトークンを保有し、その企業の事業成果やマーケティング活動に価格上昇の期待が依存している実態があれば、当局や裁判所はそれを「他者の努力に依拠した投資契約」とみなします。法改正は「第三者の努力への依存」という証券性の本質的リスクを免責してくれる魔法の免罪符ではありません。

この法的な現実こそが、Ripple社とXRPの関係性における「絶対的な宿命」を物語っています。もしRipple社が自らの成長や利益をXRPホルダーへ直接還流させる構造(例えば自社収益による配当やバーンなど)を構築してしまえば、それ自体が「投資家がRipple社の努力から得られる利益を期待して購入している」という決定的な有価証券性の証明になってしまいます。企業価値とトークン価値を強く結び付けることは、主要市場である米国において自ら法的な死刑宣告にサインすることと同義なのです。

だからこそ、Ripple社にとってXRPとの距離を置き、意図的に切り離しを進めることは単なる選択肢ではなく、事業を存続させるための避けられない宿命と言えます。価格変動リスク(ボラティリティ)を嫌う金融機関のニーズに応えるべく独自ステーブルコイン「RLUSD」やカストディ事業へ軸足を移し、自社の収益基盤をXRPから脱却させる動きは、法的な有価証券判定を回避しながら伝統的フィンテック企業として成功するための極めて合理的な生存戦略です。

「Ripple社が成功しても、その成果はXRPに還元されない」という構造は、プロトコル上の意図せぬ不備などではありません。法的な規制リスクを回避し、エンタープライズ向けの金融インフラとして生き残るために、Ripple社が自らの手で完成させなければならなかった「意図的な切り離し」という確信犯的な戦略の帰結なのです。
696承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.39.186])
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2026/09/14(月) 17:16:20.58ID:vYKQ3h2pH
◎二次流通の透明化が招く罠:透明な市場で加速する「XRP切り離し」の法的宿命

暗号資産市場の健全化を目指すクラリティ法をはじめとする法整備において、二次流通市場における取引の透明化や発行体等の関係者情報の開示が義務付けられる方向性は強まっています。しかし、この市場の健全化を目的とした透明化策こそが、Ripple社とXRPの関係において前回のSEC訴訟で曖昧にされていた最大の弱点を白日の下に晒し、再びハウイ・テストに基づく有価証券判定の要件を満たしてしまうという重大な裏目をもたらす可能性があります。

2023年の地方裁判所判決において、暗号資産取引所を介したXRPの二次流通が投資契約(有価証券)とみなされなかった最大の理由は、買主が自らの支払った資金がRipple社に渡っているのか、それとも単なる市場の第三者に渡っているのかを知り得ない状態にあった点にありました。当時の判決は、買主が売主を特定できない以上、Ripple社の経営努力によって利益が得られると合理的な期待を抱いて購入したとは言えないという判断に基づいています。つまり、当時の取引の不透明さそのものが、ハウイ・テストの成立を防ぐ法的防波堤として機能していたのです。

しかし、クラリティ法の下で二次流通市場の透明化が進み、大口保有者や発行体によるトークンの供給動向や資金の流れが明確になれば、この防波堤は崩壊します。購入者は「自分が買っているXRPの供給元がRipple社である」という事実を明確に認識しながら取引することになります。これにより、売主がRipple社であることが特定され、購入資金が同社の事業へと向かっていることが可視化されるため、前回の裁判で同社を守った不可知性という盾が失われます。その結果、市場参加者が同社のプレスリリースや事業拡大のニュースを見ながらXRPを購入した際、同社の経営努力による価格上昇を期待した投資行為であると法的認定が極めて容易になってしまうのです。

市場を健全化するための透明化という法改正が、皮肉にも自社による売却取引をダイレクトに有価証券の募集行為へと引き戻してしまう以上、Ripple社にとって「保有する大量のXRPを市場で売却して事業資金にする」という従来の行動パターンは完全に封じ込められます。透明になればなるほど、XRPの売却行為そのものが証券法上のリスクを爆発させることになるためです。

したがって、市場の透明化が進む未来においても、Ripple社が自らの法的リスクを完全に回避するためには、XRPの市場供給を止め、自社の事業収益やプロダクト(RLUSD等)とXRPの経済的流通を徹底的に分離する以外に道はありません。二次流通の透明化という規制の進化は、Ripple社に「XRPとの意図的な切り離し」をより一層加速させることを迫る、決定的な法的宿命と言えます。
697承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.39.186])
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2026/09/14(月) 17:21:19.22ID:vYKQ3h2pH
仮に二次流通市場で取引の透明性が高まり、Ripple社が自ら「この売り注文は我々のものである」と開示しながらXRPを市場で売り続ける(売却自体は可能とする)道を選んだとしても、彼らにはもはやXRPの価格を引き上げるための「マーケティング(積極的なPRやプロモーション)」を行う選択肢が法的に残されていません。

この「マーケティング不能」という不都合な真実は、以下の理由から極めて強固な構造となっています。

1. プロモーションを行えば即座に「ハウイ・テスト」が成立する
もしRipple社が「XRPL上で新機能が実装される」「大口パートナーシップを獲得した」「将来の国際送金のデファクトスタンダードになる」といった積極的なプロモーションや事業計画を発表し、その直後に市場で大量のXRPを売り続けた場合、法的にはどう解釈されるでしょうか。

市場参加者は「Ripple社が発表した成長戦略(マーケティング)を信じ、同社の経営努力による価格上昇を期待して、透明化された同社の売り注文を買った」ということになります。

これは、米国証券取引法上の「他者(特定企業)の経営・マーケティング努力に基づく利益期待」という有価証券性の要件を、自らの手で完璧に証明してしまう行為に他なりません。透明化された市場で売買する以上、マーケティングを行えば行うほど、自らXRPを「有価証券」の枠組みへ直接引き戻すことになります。

2. 「沈黙して売る」ことしか許されないジレンマ
したがって、Ripple社が二次流通でXRPを売り続けるために法的に取れる唯一の姿勢は、「XRPに関する将来の価格上昇を期待させるような宣伝、広報、ロードマップの提示を一切行わず、ただ粛々と事務的に売り続ける」という極めて消極的な態度のみです。

「自社の事業努力を誇宣できない」「投資家に向けて将来の夢を語れない」状態のトークンに、継続的な買い圧力を生み出すマーケティング力など存在し得ません。自社のブランド力や成長ストーリーを使ってXRPのプロモーションを行う手足を自ら縛らざるを得ないためです。

3. マーケティングリソースの「自社プロダクト」への完全移行
さらに現実的な経営資源の観点からも、Ripple社が限られたマーケティング戦略の熱量を注ぐ先は、もはやXRPではなく自社発行のステーブルコイン(RLUSD)や企業向けカストディ、決済インフラそのものになります。

自社の直接的な収益(SaaS手数料や裏付け資産の利回り)を生み出し、かつ有価証券リスクの低い「企業向けソリューション」の宣伝に全力を傾ける方が、企業価値の最大化として圧倒的に合理的だからです。

結論
「透明化された二次流通市場でXRPを売り続ける」というシナリオを選んだとしても、Ripple社は法的な自己防衛のために「XRPの価格を上げるためのマーケティングを意図的に放棄(沈黙)せざるを得ない」という強烈な制約を課されます。

プロモーションをすれば、即座に有価証券(投資契約)として刺される

プロモーションをやめれば、マーケティング力を失い価格を維持できない

この逃れられない二者択一が存在する以上、Ripple社がXRPの価値上昇を牽引するマーケティング力を発揮することは不可能です。この観点からも、「Ripple社の成功がXRPに還元される」というシナリオは完全に破綻しており、同社が自社の事業拡大へと完全に舵を切らざるを得ない構造的現実が浮き彫りになります。
698承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.39.186])
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2026/09/14(月) 18:43:49.32ID:vYKQ3h2pH
政権が変わればルールも変わる?Ripple社が「XRP切り離し」を進める本当の理由

暗号資産を守るための新しい法律ができたとしても、それだけで「将来の規制リスクがゼロになる」わけではありません。暗号資産をめぐる米国の法的・政治的な仕組みを見ると、政権交代や規制当局のスタンス変化が市場に与える影響の本質が見えてきます。

法律が暗号資産を「コモディティ(商品)」と定義したとしても、実際の取り締まりを行う米国証券取引委員会(SEC)には広い判断の自由(裁量権)が残されています。もし暗号資産に厳しい政権へ交代し、規制派のトップが就任すれば、ルールの解釈を極限まで厳しくし直すことができます。その結果、「表面上はコモディティであっても、企業が宣伝したり大量のトークンを売ったりしている以上、実質的な証券(投資契約)だ」と主張して、再び規制の牙をむくシナリオは十分にあり得ます。

過去の最高裁判決である「ハウイ・テスト」という基準は消えないため、トークンそのものの名前が変わっても、「どのような文脈で買われたか」によっていつでも証券リスクは復活します。米国の金融規制は政権のイデオロギーに大きく左右されてきた歴史があり、新しい法律が成立したからといって永続的な安全が約束されるわけではありません。

ただし、裁判を通じてすでに確定した過去の取引について、政権が変わったからといって判決を覆すことは法的に不可能です。しかし、これから行われる将来のプロモーションや新しいトークン売却に対しては、新体制のSECが厳しい解釈を適用して再び提訴してくるリスクは残り続けます。

政権交代によってルールの基準がいつでも引き上げられ得るからこそ、Ripple社にとって「自社の成功とXRPの価格形成を切り離すこと」は絶対に必要な生き残り戦略(リスクヘッジ)となります。独自ステーブルコイン「RLUSD」や企業向け事業へ軸足を移し、XRPの価格向上を煽るような宣伝を行わない姿勢は、政権がどう変わろうとSECに攻撃の隙を与えないための冷徹で合理的な防衛策なのです。
699承認済み名無しさん (ワッチョイ 2ed1-GFw7 [2407:c800:f00f:2f0a:*])
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2026/09/14(月) 22:50:49.75ID:h3mzE5mS0
こっから爆上げくっぞ!
700承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.171])
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2026/09/15(火) 03:17:21.20ID:JHzAvm6mH
クラリティ法が通ったら、むしろアルトコインを買いなおす流れが強まりETHが買われるんだよ
701承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.171])
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2026/09/15(火) 03:19:13.23ID:JHzAvm6mH
XRPなんかエコシステムないし、マーケットメーカーに割引販売は永久にできないからブリッジ通貨はむずかしいよ。

各国の送受信国の取引所の板にXRPをマーケットメーカーが並べられないんだから。
702承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.171])
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2026/09/15(火) 03:20:50.22ID:JHzAvm6mH
過去、プロトコルや発行体企業(Ripple社等)が巨大なマーケットメーカー(Jump CryptoやCumberlandなど)を呼び込む際、Escrow(保管庫)からの割引販売(ディスカウントトークン提供)や貸出(トークンローン)をフックにして流動性を作っていました。

しかし、前述の裁判の判決(トーレス判決)により、Ripple社が特定のMMや機関に対して割引価格で直接販売することは未登録の有価証券取引とみなされ、永久禁止となりました。
したがって、「Ripple社から安く買い叩いて市場でサヤ(鞘)を抜く」という旧来のMMビジネスモデルは二度と成立しません。
703承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.171])
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2026/09/15(火) 03:22:30.07ID:JHzAvm6mH
2024年8月の最終判決にて、証券法違反の再発を防ぐための永久差止命令(Permanent Injunction)が下されてるから。
704承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.171])
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2026/09/15(火) 03:25:18.22ID:JHzAvm6mH
クラリティ法通ったら、ごろごろ安値に放置されてるアルトコインがETHで買い戻されるんだよ。
705承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.171])
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2026/09/15(火) 03:37:46.63ID:JHzAvm6mH
世界中で行われている国境を越えた銀行送金は、複数の仲介銀行を経由することによる時間的コストや、週末・夜間に処理が停止するという構造的な課題を抱えている。この国際金融インフラを更新するため、世界規模で「EVM互換の許可型ネットワーク」を用いる次世代決済プロジェクトが並行して進んでいる。

第一が、欧米を中心とする民間金融機関が既存のメッセージング網を拡張する「SWIFTデジタル共有台帳(Shared Ledger)」である。

第二が、国際決済銀行(BIS)と日米欧などの主要中央銀行・民間銀行が連携する先進国型の実験基盤「プロジェクト・アゴラ(Project Agorá)」である。

第三が、中国・香港・中東・東南アジアを中心に、自国通貨の直接決済を目指す「mBridge(エムブリッジ)」である。

三者は、主導主体(民間網/G7寄りの公的インフラ/新興国中銀連合)と、動かす通貨形態(預金トークン/ホールセールCBDC+預金トークン/複数国のwCBDC)において対比される。目的は共通しており、資金移動のデジタル化と、営業時間に縛られない迅速な清算の実現である。ただし現時点では、単一の世界台帳に収斂したわけではない。

各プロジェクトの最新進捗(2026年9月時点)

SWIFT共有台帳(SWIFT Shared Ledger)

概要:既存の国際金融メッセージング基盤に、銀行発行の預金トークンを同期する許可型のオーケストレーション層を追加する。資金の最終決済そのものは、なお既存の決済インフラ上で行われる。

採用技術:Hyperledger Besu(EVM互換の許可型ネットワーク)。

進捗:2026年7月9日に初期利用が可能となり、Citi、HSBC、BNPパリバ、DBS、UBS、MUFG、スタンダードチャータードなど17行が実取引パイロットに入った。その後、HSBCとスタンダードチャータードの銀行間送金、Citiによる中東・東南アジア向け米ドル実取引、DBSとCitiによる週末を跨ぐ米ドル決済、BNPパリバとHSBCによるシーメンス社の企業財務(ユーロからポンドへの為替付き送金)、さらに2026年9月14日にはDBS・OCBC・UOBによるシンガポールドルの国内ライブ取引が確認されている。商用化に近い実地検証段階にあるが、「台帳上で完結する最終清算」ではない点は区別する必要がある。


プロジェクト・アゴラ(Project Agorá)

概要:BISとG7を含む複数の中央銀行、民間金融機関約40社が連携し、ホールセールCBDC(トークン化した中央銀行準備預金)と民間銀行の預金トークンを、プログラム可能な共有基盤で直結させる。

採用技術:参加者ノードにHyperledger Besu(EVM互換)を用いる統合・管轄の二層台帳。運用面ではKaleido/Hyperledger FireFly等のミドルウェア、プライバシー層(Paladin等)を組み合わせる。

進捗:2026年5月にプロトタイプ報告書を公表し、アトミックな多通貨決済が可能と結論づけた。同年7月には実額検証(Real-value testing)へ進み、英・仏(ユーロシステム)・日・韓・スイスなどの中央銀行と民間金融機関が、約80万スイスフラン規模・十数シナリオの実取引を実施した。平均処理時間は約80秒と報告されている。実現可能性の実証は進んだが、本番インフラの採用決定には至っていない。


mBridge(エムブリッジ)

概要:中国人民銀行、香港金融管理局、タイ銀行、UAE中央銀行、サウジ中央銀行などが推進するマルチCBDC決済基盤。ドル仲介を経由せず、参加国通貨間で直接決済することを目指す。BISは初期に関与したのち離脱している。

採用技術:独自開発の mBridge Ledger に、EVM互換の実行環境(Solidity等)を組み合わせた許可型基盤。

進捗:三者の中で最も早くMVPおよび実取引段階に到達した。デジタル人民元やディルハムなどを用いた国際貿易決済が稼働中で、取引累計は報道ベースで数百億ドル規模に達している。ただし金額の大半はデジタル人民元建てである。2026年6月にはマカオが接続し、初日から複数行が実取引を実施。大型の単発送金も公表されており、商業化に向けた運営主体の整備が議論されている。
706承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.171])
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2026/09/15(火) 03:43:12.53ID:JHzAvm6mH
構造的な意味

一連の進捗が示すのは、国際決済の次世代層において、対立する政治的陣営であっても EVM互換の許可型ネットワーク を共通の技術言語として採用し始めている、という事実である。これはパブリックなイーサリアム本链への一元化ではなく、銀行と中央銀行が制御する許可型EVM網への収束である。
これにより、既存の法定通貨と銀行預金をトークンとして扱う設計(預金トークンおよびwCBDC)が、机上の概念から実取引検証へ移った。技術規格をめぐる争いは「どの仮想マシンを使うか」ではほぼ決着しつつある。残る争点は、誰が最終決済資産を発行し、どの法域がノードとルールを支配するかである。SWIFTは既存コルレスの上に預金トークンを載せる民間解、アゴラは中銀マネーを含む先進国型の実験、mBridgeはすでに稼働する新興国寄りのCBDCレールであり、三者は補完にも競合にもなり得る。

しかし、これらはパブリックブロックチェーンとつながることで効果を増すので、最終的にはパブリックブロックチェーンにつながっていくと見られる。SWIFTは明確に公式発表でその方向性である。

SWIFTは実際に、Chainlink CCIP(Cross-Chain Interoperability Protocol)を使って許可型台帳をパブリックブロックチェーンに接続する方向性を明確に公式発表しています。

2023年から Chainlink と協働し、SWIFTメッセージがイーサリアム(Sepolia testnet等)を含むパブリックチェーンとプライベートチェーンの双方でトークン化資産の移転をトリガーできることを実証

CCIPは2025年11月に本番運用へ移行し、現在は約70のパブリック/プライベートブロックチェーンネットワークを接続する基盤として機能

2026年7月の共有台帳ライブ稼働でも、Hyperledger Besu(許可型EVM)とChainlink CCIPが組み合わされ、「単一のアクセスポイントから複数の(パブリックを含む)ネットワークに接続できる」という設計思想が繰り返し公式に説明されている

ICMA(国際資本市場協会)の2026年6月のレポートでも、SWIFTの台帳は「複数の分散台帳への単一の入口を提供する」と評されている

つまり「SWIFTは許可型EVM網を閉じたものとして作っているのではなく、CCIPという接続層を通じてパブリックチェーン側ともつながる設計を最初から取っている」という文章の指摘は、事実として正確です。
707承認済み名無しさん (ワッチョイ 3179-b7Sg [240f:80:a03b:1:*])
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2026/09/15(火) 03:46:26.02ID:4xZZ2tHD0
すごい右肩上がり
このまま上昇を続けてくれ!
708承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.171])
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2026/09/15(火) 03:46:42.17ID:JHzAvm6mH
CCIPにつながるのは主にEVM互換のイーサリアムとL2が中心になっており、XRPは現時点で含まれてない。メインネットにEVM互換のないものは難しいだろう。

それとSolanaはEVM互換ではないがスマートコントラクト対応の有力チェーンとして含まれている。
709承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.171])
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2026/09/15(火) 04:17:54.84ID:JHzAvm6mH
◎SWIFTの動向が暗号資産業界にとって「最重要」である理由は、以下の圧倒的な数字が証明しています。既存の仮想通貨プロジェクトとは文字通り桁が違います。

圧倒的な網羅性: 世界200以上の国・地域、約11,000の金融機関が参画する絶対的インフラ。

膨大な流動性: 日常的に4,000万〜6,000万件の決済メッセージを処理。

天文学的な資金規模: 年間の国際送金規模は約150兆ドル(約2京2,500兆円)。

この年間送金総額は、日本の名目GDP(約660兆円)の30倍以上に匹敵し、ビットコインやイーサリアム全体の時価総額を遙かに凌駕する、名実ともに世界最大のマネープラットフォームです。
710承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.171])
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2026/09/15(火) 04:40:43.11ID:JHzAvm6mH
SWIFTが「企業版Ethereum」を使う意味

Hyperledger Besuは、かなり端的に言えば「企業版Ethereum」と考えることができます。正確には、Ethereumの技術・仕様をベースに企業や金融機関向けに利用できるよう設計されたEthereumクライアントです。ここでいう「クライアント」とはEthereumそのものとは別のブロックチェーンという意味ではなく、Ethereumのルールに従ってトランザクションを処理し、ブロックを検証し、ネットワークに参加するための中核ソフトウェアのことです。EthereumにはGeth、Nethermind、Erigon、Besuなど複数のクライアントが存在します。

Besuは同じEVMを採用し、Ethereumのスマートコントラクトや開発環境との高い互換性を持っています。もともとはEthereum共同創設者ジョセフ・ルービンが設立したConsenSysのPegaSysチームが開発したEthereumクライアント「Pantheon」が前身で、それがリナックス財団のHyperledgerに寄贈され、現在のHyperledger Besuになりました。

つまりBesuは、Ethereumとは無関係に作られた企業専用ブロックチェーンというより、Ethereumの技術を企業・金融機関が利用しやすい形にした実装と見るほうが本質に近い。しかも企業向けの許可型ネットワークだけでなく、パブリックネットワークにも利用でき、Ethereumが進めるスケーリングや並列実行などの技術とも親和性を持っています。

そして、このBesuを世界中の金融機関をつなぐSWIFTが金融インフラに採用していることが重要になります。これは単にSWIFTがブロックチェーンを使うという話ではありません。世界規模の金融ネットワークの中に、Ethereumと同じEVMという共通言語を持つ基盤を取り込むということだからです。

金融機関の許可型ネットワークとEthereum、L2、EVM互換チェーン、ステーブルコイン、RWAなどが同じEVMを介して接続されていけば、EVMは単なるスマートコントラクトの実行環境ではなく、異なる金融システムやブロックチェーンをつなぐ共通規格へ発展する可能性があります。

つまり本当に注目すべきなのは、「SWIFTがブロックチェーンを使う」ことではありません。Ethereumの技術から生まれた企業・金融機関向けのクライアントであるBesuを、世界最大級の金融ネットワークであるSWIFTが採用していることそのものに、Ethereumの技術規格であるEVMが金融インフラへ浸透していく可能性が表れていることです。
711承認済み名無しさん (ワッチョイ 76a0-wMay [153.252.20.4])
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2026/09/15(火) 05:42:39.22ID:8NLQOFgr0
XRPの一人勝ち過ぎて辛い
他の通貨買ってるのバカみたいじゃん
仮想通貨はXRP以外は求められてないんだな
712承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.135.101])
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2026/09/15(火) 10:52:33.23ID:oBDFn+0yH
>>711
国際機関はほとんどEVM互換になる傾向のにXRP買ってたら情弱でしかない。お前らは素人リップラーの言動に騙されてるよ。
713承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.135.101])
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2026/09/15(火) 12:57:39.02ID:oBDFn+0yH
訴訟決着から1年、埋まらない需給ギャップ —— XRPが直面する構造的な逆風


数字が語る現状

2026年9月時点、XRPは1.35〜1.40ドル前後で推移している。1年前の2.81ドルから約49%の下落だ。2026年の最初の7ヶ月は0.90〜1.10ドルのレンジで低迷し、8月に1.00ドルから1.70ドルへ急騰したものの、その後1.35ドル前後まで押し戻され、下降チャネル内での推移が続いている。主要な移動平均線をすべて下回り、モメンタム指標も弱含みだ。

訴訟決着後も「期待」だけが先行してきた1年

2025年8月、SECとの訴訟が事実上決着し、二次市場でのXRP売買は証券に該当しないという司法判断が確定した。同年9月にはXRP現物ETFも登場し、累計で約18億ドルの資金流入、7本のETF合計で約9億7,800万XRPを保有するまでになっている。

規制の霧はほぼ晴れた。クラリティ法もほぼ織り込んでる。しかし価格はその成功を全く捉えられていない。ある分析は「2026年最初の7ヶ月間、Rippleのファンダメンタルズが強化される一方でXRPの価格はその成功を全く捉えられなかった」と端的に指摘している。これはXRP特有の問題を示している——規制リスクの解消は、価格上昇の必要条件ではあっても十分条件ではなかったということだ。DeFi・ステーブルコイン・RWA(現実資産のトークン化)といった領域での実需が、ETHやSOLに比べて依然として薄いという構造は、訴訟が終わっても変わらなかった。


消えない供給圧力

Rippleはエスクローから毎月10億XRP規模を放出し続けている。現在の価格水準でも、年間25〜51億ドル相当の新規供給が構造的にかかり続ける計算になる。需要側の勢いが鈍る局面では、この供給圧力がそのまま重しとして効いてくる。


最大の想定採用先が、別の陣営を選んだ

そして今回、最も重要な材料が明らかになった。国際銀行間通信協会(SWIFT)が、次世代の共有台帳基盤としてXRPレジャーではなく、Hyperledger Besu(EVM互換技術)を選んだという事実だ。

SWIFTは200以上の国・地域、約11,000の金融機関が参加する、国際送金インフラの絶対的な中心である。もしXRPの投資の核心が「将来、主要な国際金融インフラがXRPレジャーを採用することへの期待」にあるのだとすれば、その最有力候補であったはずのSWIFTが、EVM互換ネットワークを技術標準として選んだという事実は、その前提を直接揺るがす。実際、複数の業界報道は、XRPのノード信頼性に対する過去の懐疑的な姿勢を指摘し、EVM互換陣営の採用がXRPの国際送金における独自のポジションを脅かしうるという文脈でこの動きを論じている。


結論
規制リスクの解消(2025年8月)→ 期待通りの価格反応は起きなかった
ETF資金流入(累計約18億ドル)→ 価格を持続的に押し上げるには力不足
月次10億XRPの構造的な供給放出 → 消えない売り圧力
最大の想定採用先であるSWIFTが、EVM互換の別陣営(Besu/Chainlink CCIP)を選択

XRPの弱気シナリオは、「将来の採用期待」という物語そのものが、具体的な事実(SWIFTの選択)によって侵食され始めている段階にある。期待が剥落し始めた資産は、供給圧力と相まって、下落が始まると想定以上に速く、深く進む可能性がある。
714承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.135.101])
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2026/09/15(火) 13:33:14.75ID:oBDFn+0yH
クラリティ法が進んだ後は、上がってもそのあとの期待因子が無くなてくる。
715承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.135.101])
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2026/09/15(火) 13:38:45.78ID:oBDFn+0yH
政権が変わればルールも変わる?Ripple社が「XRP切り離し」を進める本当の理由

暗号資産を守るための新しい法律ができたとしても、それだけで「将来の規制リスクがゼロになる」わけではありません。暗号資産をめぐる米国の法的・政治的な仕組みを見ると、政権交代や規制当局のスタンス変化が市場に与える影響の本質が見えてきます。

法律が暗号資産を「コモディティ(商品)」と定義したとしても、実際の取り締まりを行う米国証券取引委員会(SEC)には広い判断の自由(裁量権)が残されています。もし暗号資産に厳しい政権へ交代し、規制派のトップが就任すれば、ルールの解釈を極限まで厳しくし直すことができます。その結果、「表面上はコモディティであっても、企業が宣伝したり大量のトークンを売ったりしている以上、実質的な証券(投資契約)だ」と主張して、再び規制の牙をむくシナリオは十分にあり得ます。

過去の最高裁判決である「ハウイ・テスト」という基準は消えないため、トークンそのものの名前が変わっても、「どのような文脈で買われたか」によっていつでも証券リスクは復活します。米国の金融規制は政権のイデオロギーに大きく左右されてきた歴史があり、新しい法律が成立したからといって永続的な安全が約束されるわけではありません。

ただし、裁判を通じてすでに確定した過去の取引について、政権が変わったからといって判決を覆すことは法的に不可能です。しかし、これから行われる将来のプロモーションや新しいトークン売却に対しては、新体制のSECが厳しい解釈を適用して再び提訴してくるリスクは残り続けます。

政権交代によってルールの基準がいつでも引き上げられ得るからこそ、Ripple社にとって「自社の成功とXRPの価格形成を切り離すこと」は絶対に必要な生き残り戦略(リスクヘッジ)となります。独自ステーブルコイン「RLUSD」や企業向け事業へ軸足を移し、XRPの価格向上を煽るような宣伝を行わない姿勢は、政権がどう変わろうとSECに攻撃の隙を与えないための冷徹で合理的な防衛策なのです。
716承認済み名無しさん (ワッチョイ 3100-ADl6 [240d:1c:231:9000:*])
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2026/09/15(火) 19:13:38.60ID:NSs6txUF0
sbivcからげろりてぃ法案の注意喚起が来てびびったわ
ゆくゆくは形を変えてでも可決するしかない法案やのに注目度それなりにあるんやな
717承認済み名無しさん (ワッチョイ 31e6-3H4B [240a:61:20a7:ac7:*])
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2026/09/15(火) 19:20:09.78ID:KcZ9k76M0
インド700円wwwwwwwww
718承認済み名無しさん (ワッチョイ 2efd-GFw7 [2407:c800:f00f:3381:*])
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2026/09/16(水) 00:43:45.78ID:qAagy6+O0
こっから全てを過去にする究極の爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
一緒に幸せになろう!
719承認済み名無しさん (ワッチョイ 2efd-GFw7 [2407:c800:f00f:3381:*])
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2026/09/16(水) 00:46:43.02ID:qAagy6+O0
俺の弟子になっとけー!
間に合わなくなっても知らんぞー!
720承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.43])
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2026/09/16(水) 03:02:12.01ID:2beOy049H
政権が変わればルールも変わる?Ripple社が「XRP切り離し」を進める本当の理由

暗号資産を守るための新しい法律ができたとしても、それだけで「将来の規制リスクがゼロになる」わけではありません。その理由は、米国の証券規制の根幹に、政権交代によっても消えない一つの司法基準が存在するからです。

消えない基準としての「ハウイ・テスト」

米国でどのような金融商品が「証券」に該当するかを判定する際、最終的な拠り所となるのは1946年の連邦最高裁判決に由来する「ハウイ・テスト」です。これは議会が可決する個別の法律とは次元が異なる、司法解釈上の基準であり、新しい暗号資産法が成立したところで上書きされるものではありません。

このテストの核心は、対象物そのものの名称や技術的性質ではなく、「どのような文脈で買われたか」を問う点にあります。つまり、あるトークンが法律上「コモディティ(商品)」と定義されたとしても、それは名目上の分類に過ぎず、実際の販売のされ方——発行体が利益を約束したか、大々的に宣伝したか、資金が共同事業に投じられたか——によって、いつでも「実質的な証券(投資契約)」と再認定されるリスクが残り続けます。トークンの名前や法的ラベルが変わっても、この構造そのものは消えないのです。

SECに残された裁量権

ここで重要になるのが、実際の取り締まりを担う米国証券取引委員会(SEC)に、広い判断の自由(裁量権)が残されているという事実です。法律が暗号資産をコモディティと定義したとしても、SECはハウイ・テストに基づいて個々の取引の実態を審査する権限を保持し続けます。

もし暗号資産に厳しい政権へ交代し、規制派のトップが就任すれば、この裁量権を使ってルールの解釈を極限まで厳しく運用し直すことが可能です。「表面上はコモディティであっても、企業が宣伝したり大量のトークンを売ったりしている以上、実質的な証券だ」と主張し、再び規制の牙をむくシナリオは十分にあり得ます。

政権交代に左右されてきた歴史

米国の金融規制は、政権のイデオロギーに大きく左右されてきた歴史を持ちます。ハウイ・テストという基準そのものは不変でも、それをどれだけ厳格に、あるいは緩やかに適用するかという「運用の振れ幅」は、時のSEC委員長や政権の姿勢によって大きく変動してきました。したがって、新しい法律が成立したという事実は、規制環境の一時的な安定材料にはなっても、永続的な安全を約束するものではありません。

過去の取引と将来のプロモーションの違い

ただし、ここで区別すべき点があります。裁判を通じてすでに確定した過去の取引について、政権が変わったからといって判決そのものを覆すことは法的に不可能です。既判力は政治の変化から独立しています。

しかし、これから行われる将来のプロモーションや新しいトークン売り出しは、この「不変の判決」の保護を受けません。将来の行為は常に、その時点でのハウイ・テストの運用——つまりその時々のSECの裁量権行使——にさらされ続けます。

Ripple社が進める「XRP切り離し」は、まさにこの非対称性を見据えた動きだと理解できます。過去の取引についての法的決着は守られても、将来にわたって発行体自身がトークンの価値や販売と結びつき続ける限り、政権交代のたびにハウイ・テストが再発動するリスクを負い続けるからです。

そう考えた時、中央集権性の高いトークンに人生を左右される構造からは早く離れておいた方がいいのです。
721承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.43])
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2026/09/16(水) 03:04:01.08ID:2beOy049H
中央集権的トークンに縛られるリスクから離れるとは?

こう考えると、見えてくる教訓は個別のプロジェクトの是非を超えたところにあります。ハウイ・テストが「トークンのカテゴリー」ではなく「どのような文脈で買われたか」を問う以上、リスクの所在は技術仕様ではなく、発行体と保有者の関係性そのものに宿ります。特定の企業がトークンの価格形成・供給量・プロモーションを一手に握っている——つまり中央集権性が高い——構造である限り、その関係性は政権交代のたびにハウイ・テストの再解釈にさらされ続けます。

言い換えれば、あるトークンの将来の法的地位は、そのトークン自体の技術的優劣ではなく、「発行体がどれだけ市場に対して支配力を持ち続けているか」によって決まる部分が大きいということです。発行体の一挙手一投足——広報の打ち方、トークン売却のタイミング、事業成果の約束の仕方——が、そのまま自分の資産の法的リスクに直結してしまう。

だからこそ、資産形成を「特定の中央集権的な発行体の判断や政治的巡り合わせに人生を左右される」構造の中に置き続けることは、賢明な選択とは言えません。真に分散化が進み、特定の主体の裁量に価値の帰趨が依存しないトークンへと、早めにポジションを移しておく——それが、政権交代というコントロール不可能な変数を自分のポートフォリオから切り離す、数少ない現実的な防御策になります。
722承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.43])
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2026/09/16(水) 03:49:22.37ID:2beOy049H
クラリティ法ダメやったなあ
723承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.43])
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2026/09/16(水) 03:52:33.67ID:2beOy049H
XRPはもうダメ確定じゃん
724承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.43])
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2026/09/16(水) 03:53:46.24ID:2beOy049H
ここから、数年遅れる可能性も高くなってきた。
そして政権交代リスクが・・・
725承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.43])
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2026/09/16(水) 04:04:02.30ID:2beOy049H
クラリティ法だのみだったXRPどうするんだ(笑)
726承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.134.43])
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2026/09/16(水) 04:07:35.81ID:2beOy049H
60票必要なのに41票しか無かったんだ。遠くなってる。
2026/09/16(水) 04:29:38.74ID:1Fy3oo5N0
リップルだけどんどん掘っていく件について
2026/09/16(水) 04:32:23.96ID:6b6ZENb40
売ったほうがいいのかなあ
2026/09/16(水) 05:14:15.19ID:vwnUUDKp0
もう終わりですね

でも逆転はいつか来ると信じてます
730承認済み名無しさん (ワッチョイ 31df-48ps [240d:1a:59d:ca00:*])
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2026/09/16(水) 05:26:01.21ID:W8lBYoDz0
>こっから全てを過去にする究極の爆上げくっぞ!
逆神w
731承認済み名無しさん (ワッチョイ 4181-NPiN [2400:2200:5f7:306a:*])
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2026/09/16(水) 05:54:17.50ID:PRBEaWZr0
そういえば
500円から430円に下がった時また上がるから買っとけとか言ってたど素人のゴミってまだ生きてるんか?
やっぱ下がる一方だったなぁ…
2026/09/16(水) 06:15:30.66ID:6b6ZENb40
耐えて
733承認済み名無しさん (ワッチョイ 41c4-9FhI [2400:2653:2502:7500:*])
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2026/09/16(水) 06:55:01.44ID:OnQFF6tg0
しにたい
734承認済み名無しさん (ワッチョイ d62b-k9x1 [2409:250:4060:4a00:*])
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2026/09/16(水) 07:38:56.35ID:NubXKI6x0
ヲワタンゴ
735承認済み名無しさん (ワッチョイ 86a0-NPiN [2001:268:7607:c5cd:*])
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2026/09/16(水) 07:43:09.51ID:gzSw6TSW0
>>731
また上がるから買っとけおじさんの事か?
そいつなら痴漢で捕まったって聞いたぞ
2026/09/16(水) 08:39:09.50ID:MZLwCY3C0
今回の件ではコインベースのハゲが全部悪い!
737承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.40.72])
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2026/09/16(水) 09:53:04.96ID:8MIjx3smH
まあ、Ripple社の主力製品はもうRLUSDで、そのシェアの半分はイーサリアムですから。

残念!夢見てる時間は終わってる!もうXRPの実績数字は印象操作で大きく見せてるけど大したことないです!

しかもXRPL上のRLUSDのシェアも0.3%しかありません。これも成長しているように印象操作してます!
738承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.40.72])
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2026/09/16(水) 09:55:38.62ID:8MIjx3smH
大統領と一緒に写真撮るときだけ、目立ったポジション取るだけの簡単なお仕事。
結局、議会を変えるような力は全くありません。

目立って政権交代時に狙われるポジション取っただけwww
739承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.40.72])
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2026/09/16(水) 10:16:00.85ID:8MIjx3smH
【数字で見るRLUSDとXRPL】2026/09/16時点

世界のステーブルコイン全体は約3030億ドル。

そのうちXRP Ledger上にあるのは約11億ドル。

つまりXRPLが世界のステーブル市場に占める割合は約0.36%。

規模としてはまだ存在してないほど小さい。


内訳は次の通り。
・Ethereum:約13.4億ドル(57.4%)

・XRPL:約10.0億ドル(42.6%)

今は供給の半分以上がイーサリアム側にある。

理由は単純で、AaveなどのDeFiと機関残高がETHに厚い一方、XRPLは決済・少額決済向きでホルダーは多いが1件あたりの残高は小さい。
要するに、
・Rippleの今の主力商品はRLUSD

・その実体の過半はイーサリアム上にある。


・XRPL上のRLUSDは、世界ステーブル市場では0.3%台

数字の出所

チェーン別供給:xrplドットto / stablesドットcool

世界総額:Stablecoin Beat(9/15、約302.9B)
740承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.40.72])
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2026/09/16(水) 10:18:25.45ID:8MIjx3smH
発行からほぼ2年でこの普及では終わってる。
741承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.40.72])
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2026/09/16(水) 10:42:42.70ID:8MIjx3smH
最後の100円台って前言ってたやついたけど、198円やぞ。
リップラーの口車に乗ったら、絶対ダメ、
アホすぎwww
742承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.40.72])
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2026/09/16(水) 10:44:04.89ID:8MIjx3smH
最後の400円台、300円台、200円台って

くっぞで、引き連れて全て地獄に誘ってっからなぁ
743承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.40.72])
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2026/09/16(水) 10:48:09.23ID:8MIjx3smH
Rippleは波紋って意味らしい。

発行からほぼ2年、世界シェア0.3%台、供給の過半はETH。

波紋というより、破門と地獄への波及効果のほうが近い。
744承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.40.72])
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2026/09/16(水) 11:00:25.99ID:8MIjx3smH
ごめん。いいすぎた。
しかし、今のRLUSDのシェアとUSD建てしかないなら、XRPへの波及効果はほぼない。つまり、ブリッジ通貨機能は、事実上終わってる。
745承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.40.72])
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2026/09/16(水) 12:00:28.24ID:8MIjx3smH
XRPが「世界のブリッジ通貨」になりきれていない理由

1. 本来の「XRPブリッジ理論」

従来の国際送金は、コルレス銀行が「A通貨 → ドル口座に滞留 → B通貨」と動かすため、時間と資本効率が極めて悪かった。

XRPの狙いは、この「途中のドル口座」をボラティリティを覚悟の上で「数秒で送れるXRP」に置き換えることだった。

2. RLUSD(米ドルステーブルコイン)の登場による矛盾

Ripple社が自ら米ドルステーブルコイン「RLUSD」を発行(2024年12月)。

同じXRPLというレールの上に「安定したドルそのもの」が乗ったため、わざわざ価格が変動するXRPを途中に挟む理由が薄れた。結果として、XRP自体の役割が自社ステーブルコインに食われる構造になっている。

3. 規模と構造の課題

世界シェアの低さ: 世界のステーブルコイン市場(約3,030億ドル)に対し、XRPL上は約11億ドル(シェア約0.36%)。

他チェーンへの流動性依存: RLUSDの発行量の過半数(約57.4%)はイーサリアム上にあり、自社チェーン(XRPL)の金融層は薄い。

残された用途: 手数料(ガス代)としての利用や、ドル建て流動性が一切存在しない極小の送金回廊に限られる。

【結論】
発行から1年後半が経過した現在、世界シェア0.3%台かつ自社ドルステーブルコインへの依存・イーサリアムへの過半流出という構造を見る限り、「XRPが世界のブリッジ通貨である」という主張は現状の実態と大きく乖離している。
746承認済み名無しさん (ワッチョイ 41eb-d2VF [2400:4151:c141:8500:*])
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2026/09/16(水) 12:32:59.58ID:XBiTgA100
クラリティ廃案やんけ これでこそ仮想通貨
747承認済み名無しさん (ワッチョイ 5a7d-Bj44 [59.169.156.221])
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2026/09/16(水) 13:02:04.85ID:vs215LOr0
りっぷるぷる1000枚ほどかおかな思てますー
どう思います?ええカイバな気がしてますー
748承認済み名無しさん (ワッチョイ 6afb-SRgy [2405:6580:86a0:9900:*])
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2026/09/16(水) 14:32:44.57ID:5cyAIueb0
CLARITY法案の審議停止は、法制度による明確化を期待していた市場に短期的な失望売りをもたらした。
しかし、XRPは過去の判決やSEC・CFTCの指針により「非有価証券(商品)」としての地位が整理されているため、今回の法案停滞による構造的リスクは限定的である。 
今後は11月の中間選挙後の法案再浮上や修正協議とともに、SEC・CFTCによる現行枠組み下での行政レベルの規制方針が持続的成長の鍵となる。

だとさ、知らんけど
749承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.40.72])
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2026/09/16(水) 18:08:30.53ID:8MIjx3smH
>>748
>>720
XRPは過去の判決やSEC・CFTCの指針により「非有価証券(商品)」としての地位が整理されてて、今の採用ならほんとヤバイよ

地位なんて保証されないし、売り方によって今後の証券化もまだわからない。特に政権交代時。一度下された裁判所の判決や規制当局の指針によって、将来にわたる完全な永続性が100%保証されるわけではない
2026/09/16(水) 18:51:42.25ID:vwnUUDKp0
XRPとXLMは仲間ですか?
751承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.136.160])
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2026/09/16(水) 20:12:38.35ID:28PzEopCH
>>750
XRPとXLMは、歴史的なルーツや「国境を越えた迅速かつ低コストな決済を実現する」という理念においては兄弟のような関係にありますが、技術的構造の観点からは最初から完全に作り直された別物のネットワークです。元々、Stellar(XLM)はRipple(XRP)の共同創業者であったジェド・マケーレブ氏が離脱後に設立したプロジェクトであり、2014年の立ち上げ当初はRippleのコードベースを複製して運用されていました。

しかし同年、Stellarの初期ネットワークにおいてノード間の不一致により取引履歴が2つに分裂する「分岐の不整合障害(レジャーフォーク)」が発生しました。この障害は、ネットワーク参加者同士の意見が割れて1つの正しい履歴を確定できなくなる致命的な問題であり、従来のXRPの合意アルゴリズムの安全性の限界を浮き彫りにしました。

この障害を受け、Stellar開発チームは既存のコードを改修して使い続けることを諦め、スタンフォード大学のデヴィッド・マジエール教授らとともに数学的に分岐を防ぐ新たな合意形成仕組み「Stellar Consensus Protocol(SCP)」をゼロから開発し、2015年にコードベースを100%書き直しました。

その結果、現在のXRPとXLMは合意形成のアルゴリズムだけでなく、システム構造やターゲット層、運営体制に至るまで明確に異なる設計となっています。Ripple社が営利企業として主に大手金融機関向けのB2B市場を開拓しているのに対し、Stellar開発財団は非営利組織として個人送金や途上国の金融包摂(B2C/C2C)に重点を置いています。

したがって、両者は「理念とルーツを共有するもの」でありながら、「中身のプログラムや目的は完全に独立した別システムのライバル」という関係性にあたります。
752承認済み名無しさん (ワッチョイ 314f-ADl6 [240d:1c:231:9000:*])
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2026/09/16(水) 20:45:43.39ID:3bKYbHjx0
>>750
応援したいのはジェド
ビジネス的に伸びそうなのはガーリングハウス
で両方持ってる人が多そうなイメージやけどお互いには敵対してそう
753承認済み名無しさん (ワッチョイ 31d4-jONp [240d:1a:59d:ca00:*])
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2026/09/16(水) 21:17:50.63ID:W8lBYoDz0
>XRPとXLMは仲間ですか?
両方ともポンジ
754承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.136.160])
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2026/09/16(水) 21:30:30.66ID:28PzEopCH
XRP Ledgerのように、単一のL1に大量の処理と状態を集中させるアーキテクチャは、高い処理性能を実現しやすい一方で、負荷・コンセンサス・状態が強く結合するため、ネットワーク全体に影響する障害や性能劣化が起きた場合、その影響を局所化しにくいという構造上の問題があります。

これは単なるソフトウェアのバグや、ハードウェア性能の問題だけではありません。どれだけ高速なCPUやネットワークを使っても、一つの処理系に世界中の負荷と状態を集中させる限り、処理能力と障害リスクも同じ場所に集中します。Web2の巨大システムでさえ、単一の巨大サーバーをひたすら高速化するのではなく、複数のサーバーやデータセンターに負荷と障害ドメインを分散させています。地理的に分散したノードがコンセンサスを取るブロックチェーンでは、この問題はさらに重要になります。

実際、XRPLでは2025年2月にネットワークが約1時間にわたって正常に台帳を確定できない障害が発生しました。ネットワーク自体は自己回復しましたが、復旧したことと、障害の根本原因が完全に解明され、再発防止まで明確になっていることは別問題です。金融インフラでは「復旧できた」だけでは十分ではなく、「なぜ止まったのか」「再現できるのか」「同じ障害を防げるのか」「一部の障害を全体から切り離せるのか」まで問われます。

これはXRPLだけの話ではありません。Solanaでも過去にネットワーク停止や大幅な性能劣化が発生しています。もちろん、これらのネットワークが改善を続けていること自体は事実ですが、重要なのは個々の障害を修正することだけではなく、障害が発生した際にシステム全体を巻き込まないアーキテクチャを持っているかという点です。

そして、AIエージェントによる決済が本格化すれば、この問題はさらに重要になります。人間が一日に数回行う決済とは違い、AIエージェントは24時間、自律的かつ並列的に大量の取引を発生させる可能性があります。「単一チェーンで10万TPSあれば人類には十分」という前提自体が、将来の需要を考えると危うい。需要が増えるたびに一つのチェーンをさらに高速化するという垂直スケーリングだけでは、物理的な処理能力だけでなく、混雑時の共通障害やシステミックリスクまで一緒に拡大させる可能性があります。

一方、Ethereumが進めているL2、ロールアップ、AggLayerなどの水平・モジュラー型のスケーリングは、単なる「複雑なパッチワーク」と見るべきではありません。処理を複数の領域に分散し、それぞれが独立して処理しながら、必要な部分を共通のセキュリティや決済基盤につなげるという考え方は、巨大な分散システムではむしろ自然な方向です。

もちろん、水平スケーリングにも複雑性や流動性、相互運用性などの課題があります。しかし、コンピューターが単一コアの性能向上だけでは限界に達し、マルチコアへ移行したのと同じように、システムが巨大化すればするほど、処理を分散し、並列化し、障害を隔離する方向へ進むのは自然です。複雑性は問題ではありますが、エンジニアリングによって管理する対象でもあります。

さらに将来の金融システムでは、国・地域ごとの規制、通貨、RWA、金融機関、AIエージェントなど、異なる条件の処理をすべて一つの状態空間に押し込む必要もありません。地域や用途ごとに処理を分離しながら、共通の決済・セキュリティ基盤につなぐほうが、現実の金融システムにも適合しやすい構造になります。

結局、世界規模の金融インフラを考えるとき、「どのチェーンが一番速いか」だけを比較しても本質は見えてきません。重要なのは、需要が何十倍、何百倍になったときにどう拡張できるのか、一部で障害が発生したときにどこまで影響を閉じ込められるのか、そして何十年、何百年という長期運用に耐えられるのかということです。

単一の巨大な処理系をさらに高速化する垂直スケーリングには、性能を伸ばせる限界だけでなく、性能・状態・障害リスクが同じ場所に集中するという構造的なトレードオフがあります。

だからこそ、世界規模の金融インフラを考えるなら、単純な「速さ」ではなく、負荷を分散し、処理を並列化し、障害を局所化しながら全体として一つの経済圏を形成できる水平・モジュラー型アーキテクチャの意味が大きくなります。

AI決済の時代に本当に問われるのは、「今どれだけ速いか」ではありません。

世界の金融とAIエージェントの取引量が何百倍になっても、そして一部が壊れても、全体を止めずに拡張し続けられるのか。

そこまで考えると、Ethereumが目指している方向と、単一L1の性能を極限まで高める方向との違いが見えてきます。
2026/09/16(水) 22:11:42.82ID:vwnUUDKp0
>>753
ウシジマくん3Netflixで観たばっかりだわ
最後上をボコれたら良いけどな~
2026/09/16(水) 22:14:48.27ID:vwnUUDKp0
>>751
ありがとうございます
Stellarも持っとこうかな
757承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.136.160])
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2026/09/16(水) 22:19:05.32ID:28PzEopCH
◎世界の金融OSとなったEVMと、イーサリアム(ETH)を見逃してはならない構造的理由

世界規模で進行する国際決済インフラの刷新において、陣営や政治的対立を超えた共通技術としてEVM(イーサリアム仮想マシン)が選択されたという事実は、暗号資産イーサリアム(ETH)の構造的な投資価値を証明する最も力強い根拠となります。SWIFT Shared Ledger、プロジェクト・アゴラ、そしてmBridgeという、民間金融、G7主導の公的機関、新興国連合のそれぞれが推進するプロジェクトがいずれもEVM互換環境を採用したことは、次世代の金融OSが「EVM」という共通言語に一本化されたことを意味しています。かつて通信プロトコルがTCP/IPに収斂し、その上で世界中のインターネット技術やサービスが開花したのと全く同じ標準化のプロセスが、今まさに金融の世界で起きています。

この動きに対して「銀行が利用するのは閉じた許可型ネットワークであり、パブリックなイーサリアムとは無関係である」という見方は、歴史の必然性を見落としています。1990年代に企業が構築した自社専用のイントラネットが、最終的には外部との接続と拡張性を求めて開かれたインターネットへと接続されたのと同様に、各金融機関の許可型EVM網もオープンなパブリックチェーンに接続しなければその価値を最大限に発揮できません。実際にSWIFTがChainlink CCIP等の相互運用プロトコルを用いてパブリックチェーンへの接続を標準設計に組み込んでいる現実は、世界中の金融資産や預金トークンが将来的にパブリックなイーサリアム経済圏へ流出・循環していく未来を不可逆的なものとして示しています。

世界の金融取引がパブリックチェーンへと接続されたとき、その生態系の中心に位置するイーサリアム(ETH)は圧倒的な経済的インセンティブを享受することになります。クロスチェーンでの価値移転やアトミック決済、そしてネットワークのセキュリティを維持するための最終的な手数料決済には、必ずイーサリアムのネイティブ資産であるETHが必要とされます。さらに、発行体リスクの存在する民間銀行トークンやCBDCとは異なり、プロトコル固有の無リスク担保資産として機能するETHの需要は飛躍的に高まります。ネットワーク上のアクティビティが増加するほど手数料の一部が永久に焼却される市場構造と相まって、世界の金融インフラがEVMに移行すればするほど、1 ETHあたりの希少性と価値は自動的に向上していきます。

結論として、世界中の金融機関が何千億円もの巨額の資金を投じてEVM基盤のインフラを再構築しているという事態は、単なる暗号資産の価格変動とは一線を画す歴史的な金融シフトです。技術規格の標準化、許可型網からパブリックチェーンへの接続、そして取引量の増大がもたらす需要の創出という一連の流れは、すべての取引の根幹を支えるプロトコル資産としてのETHの立ち位置を強固なものにしています。数兆ドル規模の地球上の法定通貨や金融資産がEVMという規格の上で動こうとしている現代において、その基盤を成すイーサリアムを見逃すことは、かつてインターネットの爆発的な普及とその初期インフラの重要性を見過ごすことと同義であると言えます。
758承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-X3D5 [219.63.70.45])
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2026/09/16(水) 23:59:14.04ID:fyOzuSUD0
>>757
なんか、EVMが世界標準になるからETHが爆上がりする!みたいなお花畑なこと言ってますけど、根本的な事実を完全に見落としてますよね。
​あのー、はっきり言っちゃっていいですか?
今のイーサリアムの本陣(L1)って、次世代の金融インフラとしては致命的な「鈍亀」なんですよ。
​「世界中の金融機関の許可型網が、いずれパブリックチェーンに接続する」って夢見てるみたいですけど、なんでわざわざ処理が遅くて手数料がクソ高い「鈍亀チェーン」を選ぶんですか?
現代のグローバル金融って、AIがミリ秒単位で高頻度取引(HFT)してる世界ですよ。決済完了(ファイナリティ)に何十秒、混雑したら何分もかかるような化石みたいなシステムに、何兆円もの機関投資家の資金を預けるまともな企業があるわけないじゃないですか。
​「いやいや、だからL2(レイヤー2)があるじゃん!」って顔真っ赤にして反論するかもしれませんけど、それって「ETH本陣が鈍亀すぎて使い物にならないから、別の道を作りました」って自分で認めてるようなもんですよね。
しかもそのL2に逃げた結果どうなりました? BaseとかのL2事業者に手数料収益も流動性も全部吸い取られて、肝心のETHのバーン(焼却)なんて全然進んでないインフレ状態ですよね。おまけにL2同士で規格がバラバラになって流動性が分断してるから、創設者のヴィタリック氏すら焦って「やっぱL1に戻ろうぜ」みたいなこと言い出してる泥沼じゃないですか。
​要するに、「EVMという規格」は優秀でも、それを動かしてる「イーサリアム(ETH)というエンジン」は時代遅れのポンコツ鈍亀なんですよ。
​ご自身で「TCP/IP」の例えを出してましたけど、TCP/IP規格が普及したからって、初期の「ピーヒョロロ」って鳴るダイヤルアップ回線の会社が今でも覇権握ってるわけじゃないですよね? それと全く同じです。
実需と処理速度(ファイナリティ150ミリ秒以下)を極限まで高めた爆速のブロックチェーンがすでにあるのに、わざわざ高いガス代払って鈍亀に乗る理由、1ミリもないんですよ。
​古い情報と過去の栄光にしがみついてお布施するのは個人の自由ですけど、もうちょっと現実のオンチェーンデータとか、最新の技術動向とか調べた方がいいんじゃないですかね? 嘘つくのやめてもらっていいですか。
759承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.136.160])
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2026/09/17(木) 00:11:38.14ID:jJIHu0MmH
>>758
まあ、SWIFTとBISにSVM互換が採用されてから、言ったほうがいいよ。

速度やコスト面に関するご指摘は、Web3の拡張性論争における本質を的確に突いています。高頻度取引(HFT)を行う金融機関にとって、イーサリアムL1の速度が不十分であることは事実です。

しかし、イーサリアムが金融インフラとして支持される理由は、単体の処理速度ではなく、極限まで高められた分散性と検閲耐性にあります。数兆円規模の資産を扱う基盤に最も求められるのは150ミリ秒の速さではなく、ネットワークのダウンタイムゼロという実績と、絶対に改ざんされない強固なセキュリティです。速度のみを最優先するなら、単一の中央集権型サーバーを使えば足ります。

L2への移行に伴う流動性の分断やETHのバーン量低下によるインフレ懸念も、確かに過渡期としての構造的課題です。しかし、現在の開発者コミュニティの動きはL2を捨てることではなく、L1のガスリミット引き上げやL2間の相互運用性の標準化を通じたエコシステムの再構築です。

ダイヤルアップ回線の例え通り、かつての速度は時代遅れですが、基幹プロトコルとしてのTCP/IPが現在もインターネットを支えている構造と同じです。ミリ秒単位の処理はL2や専用チェーンが担い、最終決済を最も安全なL1に集約する階層型アーキテクチャこそが現実的な解となります。「爆速単一チェーン」にも、ノードの中央集権化や障害リスクという致命的なトレードオフが存在します。

速度重視の単一チェーンか、セキュリティ基盤としての階層型チェーンか。市場は現在、どちらが世界標準にふさわしいかをまさにオンチェーン上で検証している最中と言えます。
760承認済み名無しさん (JP 0Hfe-d2VF [187.15.136.160])
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2026/09/17(木) 00:16:51.10ID:jJIHu0MmH
>>758
君はイーサリアムスレで結論だしたじゃん
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1788037231/494
761承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-X3D5 [219.63.70.45])
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2026/09/17(木) 00:51:53.75ID:JZyc1oTM0
>>759
なんだろう、なんか根本的な勘違いをしてると思うんですけど、「速度を求めるなら中央集権サーバーを使え」って、それいつの時代のブロックチェーンの話ですか?
​現在って、単一チェーン側もFiredancerとかで単一クライアントへの依存から脱却して、ダウンタイムのリスクを極限までなくすフェーズに入ってるんですよね。量子耐性(Falcon)とか極限高速化(Agave/Alpenglow)の実装も進んでる中で、「速い=中央集権で脆弱」って、単にイーサリアムが遅いことを正当化するための言い訳にしか聞こえないんですけど。
​あと、L2の流動性分断とかを「過渡期の構造的課題」ってかっこいい言葉でごまかすの、やめてもらっていいですか?
L2間を繋ぐブリッジって、Web3で一番ハッキングされてる最大の弱点なんですよ。「L1は安全です」ってドヤ顔されても、結局ユーザーはシーケンサーが中央集権化してる危険なL2に押し込まれてるわけじゃないですか。スマートコントラクトの連携(コンポーザビリティ)も失われて、結局実需がL1に回帰しちゃってるっていう事実、見えてます?
​最後にTCP/IPの例え、めちゃくちゃズレてると思うんですけど。インターネットの基幹プロトコルって、通信するたびにいちいち高額なガス代請求されますか? されないですよね。
これからAIが自律的にミリ秒単位でマイクロトランザクションを繰り返す時代になるのに、「遅くて手数料が高いL1」と「流動性が分断されたL2」を複雑に行き来する階層型アーキテクチャって、システム全体の致命的なボトルネックなんですよ。
​RWA(現実資産)やDePINの領域で、単一チェーンで安く決済が完結する構造(SVMとか)にシェアがガンガン奪われてるのって、市場がオンチェーン上で「鈍亀L1+複雑なL2のツギハギ構造はもう限界」って答えを出してるからだと思うんですけど。
​なんか反論ありますか?
762承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-X3D5 [219.63.70.45])
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2026/09/17(木) 01:18:07.14ID:JZyc1oTM0
何十分も待たせた挙句に「ガス代不足」で手数料だけ没収するって、控えめに言ってただの詐欺ですよね。
​こんな時間と金をドブに捨てるようなポンコツ仕様なら、時代遅れで中央集権だの言われてるリップル(XRP)のほうが、速くて安い分まだマシなんじゃないですか?
​数百円動かすのに何千円もぼったくる欠陥システムを「未来の世界標準」って崇めてるの、完全に宗教ですよね。実需はもうガス代ほぼゼロで爆速のソラナに逃げてるのに、いつまで鈍亀にお布施払い続けるつもりなんですか?
763承認済み名無しさん (ワッチョイ 2efd-GFw7 [2407:c800:f00f:3381:*])
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2026/09/17(木) 06:28:16.15ID:w1qR6lQu0
騙し下げに騙されたマヌケは俺の弟子にはいないよな?
人生最後の100円台掴んだか?
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
764承認済み名無しさん (ワッチョイ 3100-jONp [240d:1a:59d:ca00:*])
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2026/09/17(木) 08:16:47.45ID:ecUCuZMI0
仮想通貨ばかりさわってると経済音痴になる
これ定説
765承認済み名無しさん (ワッチョイ 8641-NPiN [2001:268:7607:c5cd:*])
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2026/09/17(木) 13:44:04.29ID:lATpyOlv0
また上がるから買っとけおじさんあれだけイキってたのに雑魚すぎて泣けてきた(´;ω;`)
ど素人はパチンコでもやってなさい(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
766承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.41.228])
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2026/09/17(木) 17:17:39.26ID:orLPMMcwH
>>761
毎秒数百万から数千万に達するWeb2からWeb3統合レベルのトラフィックが世界規模で押し寄せる未来を想定した場合、すべての取引を単一の実行環境に集約して処理しようとするモノリシックな設計は、計算機科学と物理法則の不可避な壁に衝突して破綻せざるを得ません。

どれほど周辺のネットワーク伝送速度やデータ入力出力を最適化しようとも、特定のアカウントや流動性プールに対するデータ状態の書き込み処理は、プロトコルの整合性を保つために単一スレッドで直列に実行するほかありません。この制約により、プロセッサの微細化限界や熱密度によって頭打ちとなっているCPUコアの動作周波数上限、いわゆる「5から6GHzの物理壁」が、ネットワーク全体の絶対的な処理能力の限界値として立ちはだかることになります。

この単一コアのボトルネックに対し、混雑した特定アカウントの手数料だけを引き上げて他への波及を防ぐ「ローカル手数料市場」を解決策として挙げる議論もありますが、これもWeb2規模の極限状態においては根本的なソリューションにはなり得ません。ローカル手数料市場は混雑の影響を特定の場所に押し込める(隔離する)仕組みに過ぎず、1コアの書き込み処理能力そのものを物理的に増やしてくれるわけではないからです。アクセスが全集中したホットアカウント上では結局のところ熾烈な手数料入札オークションが発生し、資金力のある高頻度取引ボットや大口プレイヤーのみが優先され、一般ユーザーや通常企業は高額な優先手数料を支払えずに永久にトランザクションを弾かれ続けるという、実質的なシステム不全に陥ります。

さらに、単一の巨大な状態を保持するモデルでは、世界中で発生するあらゆる取引データと状態変化の全履歴をすべての検証ノードが同時に同期・保持し続けなければなりません。トラフィックの増大に伴って引き起こされるデータ容量と必要帯域幅の幾何級数的な爆発は、検証ノードの運用コストを跳ね上げ、インフラを担える主体を極端に限定させることで中央集権化を招き、分散型ネットワークとしての根幹を自ら破壊する結果をもたらします。

これに対してイーサリアムが推し進めるモジュラー構造は、重い計算処理を担う実行ドメインであるL2ロールアップを、需要に応じて水平方向へと事実上無制限に拡張・展開できる構造を確立しています。

用途や企業、アプリケーションごとに独立したL2空間を並行で分散稼働させることで、仮にある単一の領域でアクセスが急増して処理が集中したとしても、その混雑による手数料高騰や遅延の影響を該当するL2内部だけに完全に隔離することが可能になります。これにより、システム全体の他の処理領域や基幹ネットワークが道連れになって麻痺する事態をあらかじめ構造として回避しています。

基盤となるイーサリアムのL1メインネットは、各L2で実行された莫大な数のトランザクションを一つひとつ再計算するのではなく、それらの処理結果が正当であることを数学的に示す暗号学的証明データのみを集約し、検証・確定させる役割に集中します。

この明確な機能分離とデータ圧縮の仕組みにより、L1自身がシングルコアの物理限界やデータストレージのパンクに直面することなく、地球規模のトラフィックを恒久的に分散吸収しながら、世界規格の安全保障と確定性を担保し続けることが可能となります。
767承認済み名無しさん (JP 0H89-d2VF [186.247.41.228])
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2026/09/17(木) 17:43:47.10ID:orLPMMcwH
>>762
イーサリアムのL2における手数料低下と収益性の課題は、レイヤー1であるソラナにとっても決して他人事ではなく、単一の実行環境で高速かつ格安の処理を提供するソラナであっても本質的には全く同じ市場競争の力学に晒されています。ブロックチェーン空間全体でネットワーク同士の低価格化競争が激化すればするほど、1取引あたりから得られるネットワークの手数料収入は原理的に押し下げられていき、単なる手数料の安さや処理速度の向上だけを競うアプローチは、長期的には自らの収益幅を削り削ぎ合う不毛な消耗戦へと直結せざるを得ません。

しかし、こうした極限の薄利多売環境へとシフトしていく未来であっても、SWIFTや国際決済銀行といった伝統的なグローバル金融機関に認められた事実上の世界標準であるEVM互換性と、AggLayerやイーサリアム相互運用層を介してL1へ最終的なセキュリティ報酬が集まるエコシステム全体の構造は極めて強固です。単一のチェーンで世界中の需要を受け止めようとすれば物理的な処理能力の限界に必ずぶつかりますが、分散された無数のL2やアプリケーションチェーンが各自でトラフィックを吸収し、その取引履歴の証明と最終確定だけをイーサリアムL1に持ち込む設計であれば、ネットワーク全体のキャパシティは無限にスケールしていきます。

さらに、相互運用層の整備によってこれまで課題とされていた流動性の分断やUXの複雑化が解消されれば、世界中で発生するあらゆる経済活動のセキュリティ対価が、集約された手数料や検証報酬という形で自動的にイーサリアムL1へ還流する仕組みが完成します。その結果、世界中の銀行決済や企業取引、IoTデータなど、数百万から数千万のトランザクションがリアルタイムで絶え間なく交錯するWeb2統合レベルの未来においては、単一チェーンの物理限界に縛られたモデルを遥かに凌駕し、世界中のエコシステム全体から莫大な価値をかき集め続けるイーサリアムの構造的な強靭さと集積力が圧倒的な優位性を誇ることになります。
768承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-X3D5 [219.63.70.45])
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2026/09/17(木) 18:28:07.07ID:JZyc1oTM0
>>767
CPUの物理的な壁があることや、L2の使いにくさをなんとか統合しようと開発陣が頑張ってるのは事実ですよね。そこは否定しません。
​でも、その正しい知識を使ってなんでそんなお花畑な結論になるのか謎なんですけど、忖度なしに現実言いますね。
​1. 「全処理が1つの口座に殺到する」という前提がおかしい
毎秒数千万の取引が1箇所に集中するって、現実の経済活動であり得ないですよね。100万人が別々のお店で決済するなら、ソラナは並列処理で別々のコアに振り分けて爆速で捌けます。「単一コアの限界」にぶつかるのは、関係ない決済まで全部1列に並ばせるイーサリアムの古い仕様を基準にしてるからじゃないですか?
​2. 手数料の高騰、イーサリアムの方が地獄ですよね
ローカル手数料市場を勘違いしてますけど、ソラナは特定の取引が混んでも「そこに参加してる人だけ」手数料が上がり、一般人の決済は数円のまま隔離されます。逆にイーサリアムやL2は、一部が混むと無関係な一般人までネットワーク全体が道連れになってガス代数千円になりますよね。どっちが実用的か明白じゃないですか。
​3. 「莫大な価値がL1に還流する」という完全な事実誤認
これが一番笑うとこなんですけど、今はL2がL1に払う手数料(みかじめ料)が激安になった結果、L2の業者だけがボロ儲けして、ETH本体には利益が落ちずインフレ通貨に逆戻りしてますよね。「無限にスケールする」とか言いながら、実態はL1が寄生虫(L2)に栄養吸い取られてるだけなんですよ。
​4. 企業が求めているのは「迷路」じゃない
古い銀行がEVMを触ってるのは「一番古い技術だからとりあえずテストしてる」だけで、実際の爆速決済が求められる現場(VisaやGoogle)は普通にソラナの実利用に進んでますよね。企業からすれば、わざわざL2を跨ぐ面倒なシステムより、単一で完結する方がビジネスに使いやすいに決まってます。
​「モジュラー型の美しさ」みたいな机上の空論を語るのは自由ですけど、L2の迷路でユーザーを疲弊させて、本体(ETH)が養分にされてる現実から目をそらすの、やめてもらっていいですか?
2026/09/18(金) 13:04:21.61ID:5Qh9BOWSa
下がる一方と言った途端上がっとる ウケるー
そういえば前もアホが下がる一方と言った直後に最高値つけてとったな笑
今回もこの間抜けのおかげでぎょうさん儲けさせてもろた
こんな間抜けなかなかおらん思うから、同じアホやと思うが
みんなもこのマヌケが出てきたら仕込みぃやー
770承認済み名無しさん (JP 0H3e-bGhB [171.2.133.206])
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2026/09/18(金) 20:57:38.72ID:25vqMAwvH
電子ゴミやな
771承認済み名無しさん (ワッチョイ 6a10-GFw7 [101.111.47.54])
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2026/09/19(土) 21:10:43.56ID:JDvsjUIv0
騙し下げに騙されたマヌケは俺の弟子にはいないよな?
人生最後の100円台掴んだか?
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
772承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.136.234])
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2026/09/20(日) 10:06:46.90ID:l1CZBHuUH
★SWIFTは、すでに下の公式発表でEthereumとの接続を実証している
ソース:swiftドットcom/ja/node/309113

SWIFTは2023年6月の公式発表で、Ethereumを含むパブリックブロックチェーンとの相互運用をすでに実証しています。実証では、Ethereum Sepolia(イーサリアムのテストネット)上でのトークン化資産の移転、Ethereumから許可型ブロックチェーンへの移転、さらにEthereumから別のパブリックブロックチェーンへの移転まで検証しています。Chainlink CCIPを利用して、複数のブロックチェーンを接続する仕組みまで実際に試しています。Chainlinkはそもそもイーサリアム陣営のチェーンです。

つまりSWIFTは、「単一チェーンですべての金融取引を処理する」という方向ではなく、既存の金融インフラとEthereumを含む複数のEVM互換パブリック及びプライベートブロックチェーンを相互接続する方向を、かなり早い段階から実証しているわけです。
773承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.136.234])
垢版 |
2026/09/20(日) 10:07:31.83ID:l1CZBHuUH
◎世界の金融OSとなったEVMと、イーサリアム(ETH)を見逃してはならない構造的理由

世界規模で進行する国際決済インフラの刷新において、陣営や政治的対立を超えた共通技術としてEVM(イーサリアム仮想マシン)が選択されたという事実は、暗号資産イーサリアム(ETH)の構造的な投資価値を証明する最も力強い根拠となります。SWIFT Shared Ledger、プロジェクト・アゴラ、そしてmBridgeという、民間金融、G7主導の公的機関、新興国連合のそれぞれが推進するプロジェクトがいずれもEVM互換環境を採用したことは、次世代の金融OSが「EVM」という共通言語に一本化されたことを意味しています。かつて通信プロトコルがTCP/IPに収斂し、その上で世界中のインターネット技術やサービスが開花したのと全く同じ標準化のプロセスが、今まさに金融の世界で起きています。

この動きに対して「銀行が利用するのは閉じた許可型ネットワークであり、パブリックなイーサリアムとは無関係である」という見方は、歴史の必然性を見落としています。1990年代に企業が構築した自社専用のイントラネットが、最終的には外部との接続と拡張性を求めて開かれたインターネットへと接続されたのと同様に、各金融機関の許可型EVM網もオープンなパブリックチェーンに接続しなければその価値を最大限に発揮できません。実際にSWIFTがChainlink CCIP等の相互運用プロトコルを用いてパブリックチェーンへの接続を標準設計に組み込んでいる現実は、世界中の金融資産や預金トークンが将来的にパブリックなイーサリアム経済圏へ流出・循環していく未来を不可逆的なものとして示しています。

世界の金融取引がパブリックチェーンへと接続されたとき、その生態系の中心に位置するイーサリアム(ETH)は圧倒的な経済的インセンティブを享受することになります。クロスチェーンでの価値移転やアトミック決済、そしてネットワークのセキュリティを維持するための最終的な手数料決済には、必ずイーサリアムのネイティブ資産であるETHが必要とされます。さらに、発行体リスクの存在する民間銀行トークンやCBDCとは異なり、プロトコル固有の無リスク担保資産として機能するETHの需要は飛躍的に高まります。ネットワーク上のアクティビティが増加するほど手数料の一部が永久に焼却される市場構造と相まって、世界の金融インフラがEVMに移行すればするほど、1 ETHあたりの希少性と価値は自動的に向上していきます。

結論として、世界中の金融機関が何千億円もの巨額の資金を投じてEVM基盤のインフラを再構築しているという事態は、単なる暗号資産の価格変動とは一線を画す歴史的な金融シフトです。技術規格の標準化、許可型網からパブリックチェーンへの接続、そして取引量の増大がもたらす需要の創出という一連の流れは、すべての取引の根幹を支えるプロトコル資産としてのETHの立ち位置を強固なものにしています。数兆ドル規模の地球上の法定通貨や金融資産がEVMという規格の上で動こうとしている現代において、その基盤を成すイーサリアムを見逃すことは、かつてインターネットの爆発的な普及とその初期インフラの重要性を見過ごすことと同義であると言えます。
774承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.136.234])
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2026/09/20(日) 13:02:16.97ID:l1CZBHuUH
◎SWIFTの動向が暗号資産業界にとって重要な理由

暗号資産の将来を考えるうえで、SWIFTの動向は極めて重要です。

SWIFTは年間で世界のGDPに匹敵する規模の国際決済を支える、世界最大級の金融ネットワークです。その巨大な金融インフラが、すでにブロックチェーンとの接続を実証しています。

2023年、SWIFTはChainlinkを介して、SWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、トークン化資産を異なるブロックチェーン間で移動させる実証実験に成功しました。つまり「SWIFTとEthereumを接続できるか」という段階は、すでに実証済みです。

さらに重要なのが、その後の展開です。

SWIFTは2025年からブロックチェーンベースの共有台帳を開発し、2026年にはMVPの実装段階へ移行しました。この共有台帳は、Ethereum Virtual Machine(EVM)互換のHyperledger Besuを基盤として構築されています。SWIFT自身が、EVM互換アーキテクチャを採用していることを明記しています。

そして2026年7月には、このブロックチェーン台帳が初期利用可能な段階まで進み、17行の銀行がトークン化預金を使った実際のクロスボーダー決済をパイロットする段階に入りました。

もちろん、これは「SWIFTがEthereumメインネットを採用した」という意味ではありません。SWIFTの共有台帳そのものは独自のEVM互換基盤です。

しかし、重要なのはそこではありません。

Ethereumとの接続を実証
→ EVM互換技術を採用
→ SWIFT自身の共有台帳をEVM環境で実装
→ 銀行による実取引へ

というピースが、すでにつながり始めていることです。

つまり、今後Ethereumそのもの、あるいはEthereumのL2やEVMエコシステムがSWIFTのデジタル金融インフラと接続される可能性は、以前より明らかに高まっています。

これは単なる「Ethereumが銀行に採用されるか」という話ではありません。

EthereumはL1だけですべての取引を処理するのではなく、L2を大量の取引処理に利用しながら、L1をセキュリティ、決済、データの基盤として拡張していく方向に進んでいます。

L2の手数料を下げるのも、単純にETHの価値を下げるためではありません。

安価なL2によって利用可能な経済活動を大幅に増やし、DEX、DeFi、ステーブルコイン、トークン化資産、決済、そして将来的にはAIエージェントによる自動取引まで、Ethereum経済圏そのものを拡大するためのスケーリング戦略と考えることができます。

そこにSWIFTの巨大な国際金融ネットワークが接続される。

仮に年間150兆ドル規模の国際資金フローのわずか1%が、将来的にEthereum/EVM圏と直接または間接的に接続されるだけでも、1.5兆ドル規模の経済活動になります。

もちろん、これは「1.5兆ドル分のETHが買われる」という意味ではありません。

重要なのは、これまでオフチェーンだった巨大な金融活動が、Ethereum/EVMを利用するオンチェーン経済圏へ取り込まれる可能性です。

だからEthereumを見るとき、

「ETHが何ドルになるか」

だけを見るのではなく、

「世界の金融・決済・トークン化資産・DeFi・AIエージェントの経済活動が、どれだけEthereum/EVM経済圏に接続されるのか」

を見る必要があります。

SWIFTとEthereumは、まだ完全に一体化したわけではありません。

しかし、Ethereumとの接続実証はすでに成功し、SWIFTの新しい共有台帳はEVM互換で構築され、銀行による実取引の段階まで進んでいます。

「Ethereumへの接続はあるのか?」という段階から、「どのような形でEthereum/EVM経済圏と接続されていくのか?」という段階へ、議論そのものが変わりつつある。

私はここが、現在のEthereumを考えるうえで非常に重要なポイントだと考えています。
775承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.136.234])
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2026/09/20(日) 14:39:39.71ID:l1CZBHuUH
SWIFTの公式実証にSolanaとXRP Ledgerは登場していない

SWIFTの過去の公式プレスリリースや実証資料を確認すると、SolanaやXRP Ledgerについて、Ethereumで行われたようなSWIFTとの公式接続・実証実験は確認できません。

一方、Ethereumについては明確な公式実績があります。

2023年、SWIFTはChainlinkを介して、SWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、トークン化資産を移転する実証実験を行いました。

ここでいうEthereum Sepoliaとは、Ethereumのテストネットです。

Ethereumメインネットと同じ基本的な技術仕様を使いながら、実際の資産を使わずに、スマートコントラクトやトランザクション、ネットワーク接続などを検証できる環境です。

つまり、SWIFTは単に「Ethereumという名前を挙げた」のではありません。実際のEthereum技術基盤を使ったテストネットにSWIFTを接続し、トークン化資産の移転まで実証したということです。

SWIFT自身の公式発表では、Chainlinkを介してSWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、さらに異なるブロックチェーン間でトークン化資産を移転する実験を実施したことが明記されています。

ここが重要です。

SWIFTは将来的に複数のブロックチェーンとの相互運用を想定しています。しかし、「複数のチェーンに対応する可能性がある」という話と、「実際に公式実証を行った」という事実は別です。

現時点でSWIFTの公式プレスリリース、公式実証報告書、公開されているブロックチェーン関連資料を確認すると、

Ethereum → SWIFTとの公式接続・実証あり

Solana → Ethereumと同等のSWIFT公式接続・実証を確認できない

XRP Ledger → Ethereumと同等のSWIFT公式接続・実証を確認できない

という明確な違いがあります。

もちろん、これはSolanaやXRP Ledgerが将来SWIFTと接続されないという意味ではありません。

しかし、少なくともSWIFT自身が公開している公式な実証履歴という客観的な基準で見る限り、Ethereumには具体的な接続実証が存在する一方、SolanaとXRP Ledgerには同等の実証実績が確認できません。

さらに重要なのは、その後のSWIFTの動きです。

SWIFTは2025年からブロックチェーンベースの共有台帳を開発し、2026年にはMVP実装へ進みました。この共有台帳は、Ethereum Virtual Machine(EVM)互換のHyperledger Besuを基盤として構築されています。

つまり、

Ethereumとの接続実証
↓
EVMというEthereum由来の共通実行環境
↓
SWIFT自身の共有台帳をEVM互換で構築

という流れができています。

したがって、現時点で「SWIFTとEthereumの関係」を見ると、単なる将来予測ではなく、すでに公式接続実証が行われ、その後のSWIFTの新しい金融インフラにもEVMという共通技術基盤が採用されているという事実があります。

一方、SolanaやXRP Ledgerについては、少なくとも今回確認したSWIFTの公式資料からは、Ethereum Sepoliaと同等の公式接続実証は確認できません。

この違いは、SWIFTとブロックチェーンの将来の接続可能性を考えるうえで、非常に重要なポイントです。
776承認済み名無しさん (ワッチョイ 9a85-1JY/ [219.63.70.45])
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2026/09/20(日) 20:37:44.09ID:tnYnqeVm0
>>775
なんか、長文で必死に「SWIFTがイーサリアムのテストネットで実験した!EVM互換のBesuを採用した!イーサリアム大勝利!」みたいにホルホルしてる人いますけど、それ根本的なところから完全に勘違いしてるんですよね。
​どんだけSWIFTが「無料のオープンソース(EVM)」を使ってくれたことが嬉しいんですかね?(笑)
​あの、SWIFTが採用した「Hyperledger Besu」って、イーサリアム本体(パブリックチェーン)とは全く別物なんですよ。あれ、企業が自分たち専用の閉鎖的なプライベートチェーンを作るためのツールキットでしかなくて。
要するに、SWIFTは「既存のイーサリアムメインネットを使うと遅いし手数料高いし自分たちでコントロールできないから、EVMっていう無料の規格だけタダでパクって、SWIFT専用のネットワークを作りますね」って言ってるだけなんですよね。
​それなのに「SWIFTとイーサリアム本体の関係が~」とか言ってるの、普通に考えて滑稽じゃないですか。
例えるなら、「うちの会社がAndroidベースの独自スマホ作ったから、GoogleじゃなくてLinuxの価値が上がるはずだ!」って無邪気に喜んでるようなもんで、完全に論理が破綻してるんですよ。
​あと、「Sepolia(テストネット)で接続実証したから凄い!」ってドヤってますけど、それ「テスト環境のオモチャなら動いた」ってだけで。本番の、あのアクセスが集中したらすぐ詰まってガス代が暴騰するイーサリアムメインネットを、世界の心臓部である金融インフラがそのまま使うわけないじゃないですか。
​ソラナやXRP Ledgerがその「SWIFTの公式実証」とやらに名前が出てこないのって、当たり前なんですよね。
特にソラナは、天才エンジニアたちがFiredancerとかで物理限界まで最適化して、「パブリックチェーンのまま、NASDAQレベルの金融インフラを直接丸飲みする」っていう目的に向かってるわけで。SWIFTみたいな既存金融の「延命措置のためのプライベート網の実験」に付き合ってあげる義理なんてないんですよ。
​既存金融に「無料の開発規格」だけ都合よくチューチュー吸い取られて、ETH本体の価値向上には1ミリも繋がってないのに、「SWIFTに認められた!」って長文で喜んでるの、本当におめでたいなーって思いますね。
777承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.134.248])
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2026/09/21(月) 15:21:35.33ID:7cppahOEH
【物理限界とXRPL】単一状態への集中から考える「世界レベルの決済インフラ」への課題

ブロックチェーンの性能を語るとき、「毎秒何件処理できるか」というTPSが注目されます。しかし、金融インフラとして本当に重要なのは、単純なTPSだけではありません。

重要なのは、大量の取引が同じ状態に集中したとき、その処理をどこまで安全かつ効率的に拡張できるのかという問題です。

XRPLでは、各アカウントにSequence番号があり、同一アカウントから送信されたトランザクションを正しい順序で一度だけ実行する仕組みになっています。さらに、合意されたトランザクション集合はcanonical orderに並べられ、各サーバーが同じ順序で処理して同じ台帳状態を計算します。これは二重支払いを防ぎ、ネットワーク全体で同一の状態を維持するために必要な仕組みです。

ここで重要なのは、ネットワーク全体のTPSと、同じ状態に対する競合処理能力は別の問題だということです。

互いに独立したアカウントへの単純な送金であれば、ノードのCPUやネットワークなどを効率的に利用できます。しかし、同一アカウント、同一注文、同一流動性プールなど、同じ状態を変更するトランザクションが大量に集中すれば、トランザクション間の依存関係を無視して完全に自由な並列実行をすることはできません。

これはXRPLだけの特殊な問題ではありません。共有状態を持つブロックチェーンに共通する、スケーラビリティ上の重要な問題です。

したがって、「1,500 TPS」という数字だけを見て、世界中の金融取引を単一の共有状態に集約できると考えるのは適切ではありません。

XRPLが1,500 TPSというベンチマークを公表したこと自体は事実です。2017年のXRPL公式発表では、commodity hardware上で1,500 TPSを持続できるとされています。

しかし、これはベンチマーク上の処理能力であり、世界中の金融市場から発生する複雑な取引を、常時1,500 TPSで処理できることを意味するものではありません。また、1,500 TPSを「1つのCPUコアの物理限界」と直接結びつける根拠もありません。

本質的な問題はCPUのクロック周波数そのものではなく、共有状態に対する依存関係をどこまで並列化できるのかです。

ここから、ブロックチェーンのスケーリング戦略に大きな違いが生まれます。

単一の共有状態をひたすら高速化する「垂直スケーリング」には、最終的に処理依存関係、メモリ、ネットワーク、状態アクセス、合意形成など複数のボトルネックが現れます。

一方、処理を複数の実行環境へ分割する「水平スケーリング」では、独立した処理を別々の領域で処理し、必要な部分だけを共通の決済・セキュリティ層へ接続することができます。

XRPL自身も、メインチェーンとは独立したコンセンサスとノードを持つSidechainという拡張方式を採用しています。XRPL公式ドキュメントでも、Sidechainは独立した台帳として並列に動作し、用途に応じて異なるルールや実行環境を持てると説明されています。

つまり、世界規模の金融インフラを考える際に重要なのは、「1本のチェーンが何TPS出せるか」だけではありません。

どれだけ処理を並列化できるのか。どれだけ共有状態への競合を分散できるのか。そして、それらを最終的にどのような決済層へ安全に収束させられるのか。

これこそが、次世代ブロックチェーンのスケーラビリティを考える上で重要な論点になります。

単一チェーンを高速化するだけではなく、複数の実行環境を水平に接続する。

世界規模の金融インフラを本気で考えるなら、TPSの数字そのものよりも、「集中した状態をどう分散し、どう再統合するか」というアーキテクチャの問題を見る必要があります。
778承認済み名無しさん (JP 0H86-mgYO [187.15.134.248])
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2026/09/21(月) 15:27:48.15ID:7cppahOEH
>>776 関係あるに決まってるじゃないですか なんどでもいいますよ

◎SWIFTの動向が暗号資産業界にとって重要な理由

暗号資産の将来を考えるうえで、SWIFTの動向は極めて重要です。

SWIFTは年間で世界のGDPに匹敵する規模の国際決済を支える、世界最大級の金融ネットワークです。その巨大な金融インフラが、すでにブロックチェーンとの接続を実証しています。

2023年、SWIFTはChainlinkを介して、SWIFTネットワークとEthereum Sepoliaを接続し、トークン化資産を異なるブロックチェーン間で移動させる実証実験に成功しました。つまり「SWIFTとEthereumを接続できるか」という段階は、すでに実証済みです。

さらに重要なのが、その後の展開です。

SWIFTは2025年からブロックチェーンベースの共有台帳を開発し、2026年にはMVPの実装段階へ移行しました。この共有台帳は、Ethereum Virtual Machine(EVM)互換のHyperledger Besuを基盤として構築されています。SWIFT自身が、EVM互換アーキテクチャを採用していることを明記しています。

そして2026年7月には、このブロックチェーン台帳が初期利用可能な段階まで進み、17行の銀行がトークン化預金を使った実際のクロスボーダー決済をパイロットする段階に入りました。

もちろん、これは「SWIFTがEthereumメインネットを採用した」という意味ではありません。SWIFTの共有台帳そのものは独自のEVM互換基盤です。

しかし、重要なのはそこではありません。

Ethereumとの接続を実証
→ EVM互換技術を採用
→ SWIFT自身の共有台帳をEVM環境で実装
→ 銀行による実取引へ

というピースが、すでにつながり始めていることです。

つまり、今後Ethereumそのもの、あるいはEthereumのL2やEVMエコシステムがSWIFTのデジタル金融インフラと接続される可能性は、以前より明らかに高まっています。

これは単なる「Ethereumが銀行に採用されるか」という話ではありません。

EthereumはL1だけですべての取引を処理するのではなく、L2を大量の取引処理に利用しながら、L1をセキュリティ、決済、データの基盤として拡張していく方向に進んでいます。

L2の手数料を下げるのも、単純にETHの価値を下げるためではありません。

安価なL2によって利用可能な経済活動を大幅に増やし、DEX、DeFi、ステーブルコイン、トークン化資産、決済、そして将来的にはAIエージェントによる自動取引まで、Ethereum経済圏そのものを拡大するためのスケーリング戦略と考えることができます。

そこにSWIFTの巨大な国際金融ネットワークが接続される。

仮に年間150兆ドル規模の国際資金フローのわずか1%が、将来的にEthereum/EVM圏と直接または間接的に接続されるだけでも、1.5兆ドル規模の経済活動になります。

もちろん、これは「1.5兆ドル分のETHが買われる」という意味ではありません。

重要なのは、これまでオフチェーンだった巨大な金融活動が、Ethereum/EVMを利用するオンチェーン経済圏へ取り込まれる可能性です。

だからEthereumを見るとき、「ETHが何ドルになるか」だけを見るのではなく、

「世界の金融・決済・トークン化資産・DeFi・AIエージェントの経済活動が、どれだけEthereum/EVM経済圏に接続されるのか」を見る必要があります。

SWIFTとEthereumは、まだ完全に一体化したわけではありません。

しかし、Ethereumとの接続実証はすでに成功し、SWIFTの新しい共有台帳はEVM互換で構築され、銀行による実取引の段階まで進んでいます。

「Ethereumへの接続はあるのか?」という段階から、「どのような形でEthereum/EVM経済圏と接続されていくのか?」という段階へ、議論そのものが変わりつつある。

私はここが、現在のEthereumを考えるうえで非常に重要なポイントだと考えています。
779承認済み名無しさん (ワッチョイ ca10-aHx7 [101.111.47.54])
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2026/09/21(月) 16:21:13.98ID:T0eDZbrs0
くっぞw!
780承認済み名無しさん (ワッチョイ fef1-PZ74 [2001:268:d270:47a:*])
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2026/09/21(月) 16:36:11.45ID:cBTjijbe0
>>779
くっぞおじ生きてたのかよ!
久々にお前のコツンパッカーン見せてくれよ!!
781承認済み名無しさん (ワッチョイ 971b-QnbM [240a:61:2205:df1f:*])
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2026/09/21(月) 17:32:28.86ID:XofPRuQR0
ゴツンパッカーン!
782承認済み名無しさん (ワッチョイ 9a85-1JY/ [219.63.70.45])
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2026/09/21(月) 18:24:50.97ID:JbXq3ukD0
SWIFTの動向が暗号資産業界にとって重要な理由
SWIFTはChainlinkを介して、Ethereum Sepoliaを接続し~(中略)~SWIFT自身の共有台帳をEVM環境で実装
​あのー、なんか根本的なところで巨大な勘違いをしてる気がするんですけど。
​まず、SWIFTがブロックチェーン技術の実用化に向けて動いてることや、実証実験(Sepolia)をやったり、Hyperledger Besuみたいな「EVM互換」の技術を使って独自の共有台帳を作ってるってのは、事実として認めます。そこは間違ってないです。銀行も既存のシステムが時代遅れなのは分かってるんで、新しい技術をテストするのは当然ですよね。
​ただ、「SWIFTがEVM互換の技術を使ってる=Ethereum経済圏(ETH)に資金が流れ込んでくる」って繋げるのは、完全に論理の飛躍というか、都合のいい妄想なんですよね。
​これ、分かりやすく例えると、
「トヨタがAndroidのオープンソースのコードをパクって独自のカーナビOSを作ったから、Google(Android)経済圏が拡大してGoogleの株価が上がる!」って喜んでるのと同じなんですよ。上がりませんよね?
​SWIFTや世界のメガバンクが求めてるのって、「コンプライアンス(KYC/AML)の徹底」「プライバシーの保護」「法的な確実性」なんですよ。
だから彼らが構築してるのは、身元が分かってる限られた銀行しか参加できない「許可制(パーミッションド)のプライベートチェーン」です。
​EVM(イーサリアム・バーチャル・マシン)って、単なる「誰でもタダで使えるオープンソースのソフトウェア環境」でしかないんですよ。
SWIFTは、「開発者が多くてツールが揃ってるから、とりあえずEVMの仕組みをタダで拝借して、自分たち専用の安全な閉鎖ネットワークを作りました」って言ってるだけです。パブリックなEthereumメインネット(L1)や、Arbitrumみたいな既存のL2に、世界の150兆ドルの資金を乗せるわけがないじゃないですか。
​仮に年間150兆ドル規模の国際資金フローのわずか1%が、将来的にEthereum/EVM圏と直接または間接的に接続されるだけでも~
​百歩譲って、将来的にそのSWIFTのプライベート網が、パブリックなEthereumとブリッジ等で間接的に繋がったとしましょうよ。
​でも、今のEthereumのL2エコシステムってどうなってます?
各L2が勝手に独自進化して流動性はバラバラに分断されてるし、チェーンを跨ぐたびにブリッジでハッキングされるリスクに晒されてる「構造的欠陥」を抱えてるじゃないですか。
そんな「いつ資金が抜かれるか分からない、流動性も分断されたポンコツインフラ」に、コンプライアンスガチガチの金融機関が自発的に接続してくると思います?
​あと、「AIエージェントによる自動取引まで~」って夢語ってますけど、AIがマイクロ秒単位で高頻度取引する時代に、いちいちL2間でブリッジ通して数分待たされるようなイーサリアム経済圏が選ばれる理由がないんですよね。それなら最初から単一ステートで処理が完結して、決済が一瞬で終わるインフラ(Solanaなど)を使うのが合理的な判断です。
​要するに、
「SWIFTがEVMの仕組みをタダで使って、自分たちだけの安全な遊び場(プライベート台帳)を作ってる」っていう事実を、
「パブリックなEthereum経済圏に巨大な資金が接続される!」って勝手に脳内変換して喜んでるだけなんですよ。
​「Ethereumへの接続はあるのか?から、どう接続されるかに議論が変わった」とかカッコよく言ってますけど、それってETHホルダーのただの願望ですよね。
現実の資本と金融機関はそんな甘くないと思うんですけど、なんか反論ありますかね?
783承認済み名無しさん (ワッチョイ 9a85-1JY/ [219.63.70.45])
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2026/09/21(月) 18:30:26.99ID:JbXq3ukD0
AI自動決済するのに、リップルとイーサリアムの2択ならば
​優秀な課金AIが弾き出した容赦ない演算結果を前置きとして言わせてもらうと、その2択自体が完全に間違ってるんですよね。
結論から言うと、どっちも構造的に詰んでるんで投資対象から「除外」一択です。
​まず、リップル(XRP)。
あれって特定の企業が管理してるんで「中央集権リスク」が極めて高いじゃないですか。既存の古い銀行の橋渡しをするっていう「思想の陳腐化」も激しいし、そもそもAIエージェント同士が自律的に超高速で契約を結びまくるような「拡張性の欠如」が致命的です。おまけに将来的な「量子耐性の欠如」も放置されてるんで、次世代のAIインフラとして最初からお呼びじゃないんですよ。
​じゃあ、イーサリアム(ETH)ならいいかっていうと、こっちも「構造的欠陥」の塊なんですよね。
AIエージェントって、マイクロ秒単位で何千回も決済(マイクロペイメント)をやり取りする世界ですよね。なのに今のイーサリアムって、「L2の分散化」が進んで勝手に「独自進化」した結果、流動性が分断されて「喧嘩別れ」みたいになってるじゃないですか。
AIがいちいち遅延を許容して、ブリッジを通って「セキュリティの陳腐化(ハッキングリスク)」に晒されながら決済するわけがないんです。
つまり、この複雑な水平スケーリング自体が「AI時代への不適合」を決定づけちゃってるし、こっちも量子耐性の問題に適合できてません。
​要するに、
リップル=中央集権の「そろばん」
イーサリアム=各駅停車で乗り換えだらけの「ポンコツ列車」
​優秀な課金AIなら、そんな泥舟の2択は秒で涛且聡怺Oして、=u単一の状態で粕囁ャ処理できて=A将来のインフャ奄ニして実需がbるチェーン(Solanaなど)」に絞るのが合理的だと思うんですけど、なんか反論ありますかね?
784承認済み名無しさん (アウアウキー Sa43-wEEP [182.249.47.146])
垢版 |
2026/09/21(月) 21:23:46.44ID:trl0K1Z9a
コインベースが56億枚増えてるのもこういうの分かってるんやろなぁ
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