!extend:default:vvvvv:1000:512
!extend:default:vvvvv:1000:512
!extend:default:vvvvv:1000:512
★スレ立て時 ↑ が先頭に6行以上に
なるようコピペ
※スレ立て時に1行消費されるので足りない分を補充すればOK
★仲良く使ってね
Ethereum公式
https://ethereum.org/ja/
Mastering Ethereum [英語版のみ]
https://github.com/ethereumbook/ethereumbook
次スレは>>950
立ってなければ>>970
さらに踏み逃げの場合は>>990が立てましょう
前スレ
【ETH】イーサリアム339【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1760610827/
【ETH】イーサリアム340【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1761547687/
【ETH】イーサリアム341【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1762736947/
【ETH】イーサリアム342【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763768503/
【ETH】イーサリアム343【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1765168364/
【ETH】イーサリアム344【Ethereum】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1768280521/
【ETH】イーサリアム345【Ethereum】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1770790418/
VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:: EXT was configured
【ETH】イーサリアム346【Ethereum】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1承認済み名無しさん (ワッチョイ f6a0-VyVj)
2026/04/06(月) 18:02:55.27ID:xzmty0n20478承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b84-Cmr4)
2026/05/13(水) 00:26:48.72ID:Ot2wfkDq0 コインチェックがkddiと提携だとよ
まぁメルカリ民ほどではないが、ビットコイン買う人増えるか?
まぁメルカリ民ほどではないが、ビットコイン買う人増えるか?
479承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b84-Cmr4)
2026/05/13(水) 00:27:04.27ID:Ot2wfkDq0 ここイーサスレだった
480承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/13(水) 03:46:15.38ID:k+nPDDcIH Ethereum L1スケーリングの転換点──ガスリミット2億から10億超へ向かう設計思想の再定義
かつてEthereumのレイヤー1(L1)は、「高い分散性と安全性を維持する代わりに、処理能力には厳しい制約がある」という前提で設計されていると考えられていました。ブロックのガスリミットを引き上げればノードの計算負荷やストレージ負荷が急増し、誰でも検証できるという分散性が損なわれるという懸念が強かったためです。そのためスケーリングの主軸は、Ethereumのレイヤー2(L2)、例えばArbitrumやBaseといったロールアップに置かれ、L1は「安全だが重い基盤」として扱われてきました。
しかし現在、この前提そのものが大きく変わりつつあります。特に2026年5〜6月に予定されている次期アップデート以降、L1のガスリミット引き上げと並列実行の改善が、単なる理論ではなく実装フェーズに入った現実的なテーマとして浮上しています。この流れは、「L1はほとんどスケールできない」という従来の認識を再定義する転換点として捉えられつつあります。
この変化の背景には、ソフトウェアとハードウェアの両面での進化があります。ソフトウェア面では、トランザクションを逐次処理する従来の構造から、競合しない処理を同時並列で実行する設計への移行が進んでいます。これによりマルチコアCPUを効率的に活用できるようになり、ブロック単位の処理能力は着実に向上しています。さらにステートアクセスの最適化やクライアント実装の改善によって、これまでボトルネックとされてきた部分も徐々に解消されつつあります。
同時にハードウェア面でも、CPUの多コア化、NVMe SSDの高速化、大容量メモリの一般化、ネットワーク帯域の拡張が進み、ノード1台あたりの処理能力は数年前とは比較にならない水準に達しています。その結果、かつては危険視されていたブロック拡張も、現実的な選択肢として再評価されるようになっています。
この流れの中で最初の目標として議論されているのが、現在約6,000万 gasのガスリミットを2億 gasへ引き上げる構想です。この場合、計算上は次のようになります。
200,000,000 ÷ 60,000,000 ≈ 3.33
つまりブロックあたりの処理能力は約3.3倍となり、単純に同じ時間で処理できるトランザクション量が大幅に増加することを意味します。
この拡張が実現すれば、需要が一定である限りガス価格には強い低下圧力がかかり、ETH送金やDeFi利用コストはさらに下がる可能性があります。結果としてL1を直接利用する経済合理性は高まり、レイヤー2との役割分担にも変化が生じる可能性があります。
ただし重要なのは、2億 gasは到達点ではなく単なる第一段階にすぎないという点です。並列実行技術の成熟、ステート管理の最適化、クライアント性能の改善、そしてハードウェアの継続的進化が進めば、さらに5億 gas、そして10億 gas/ブロックといった水準も技術的には十分に視野に入ります。
10億 gasは現在の約16.7倍の処理能力に相当します。
1,000,000,000 ÷ 60,000,000 ≈ 16.7
これは単なる性能向上ではなく、L1の役割そのものが変質することを意味します。すなわち、高コストだが安全な決済レイヤーという位置づけから、グローバル金融インフラの実行基盤へと直接スケールし得る領域に入ることになります。
さらに本質的に重要なのは、Ethereumのガスリミットが固定的な上限ではなく、ノード性能や分散性、ネットワーク環境、クライアント実装などのバランスの中で動的に決まるパラメータであるという点です。つまり理論上は10億 gasも最終上限ではなく、技術進化に応じてさらに引き上げられる余地を持っています。
結論として、2026年5〜6月以降に予定されているアップデートは、単なる性能改善ではなく、L1スケーリングの本格的な再始動点です。その先には2億 gasから始まり、5億、10億へと段階的に拡張していく長期的な進化プロセスがあり、その本質は「ブロックチェーンはスケールできない」という従来の常識そのものが技術進化によって書き換えられていく点にあります。
かつてEthereumのレイヤー1(L1)は、「高い分散性と安全性を維持する代わりに、処理能力には厳しい制約がある」という前提で設計されていると考えられていました。ブロックのガスリミットを引き上げればノードの計算負荷やストレージ負荷が急増し、誰でも検証できるという分散性が損なわれるという懸念が強かったためです。そのためスケーリングの主軸は、Ethereumのレイヤー2(L2)、例えばArbitrumやBaseといったロールアップに置かれ、L1は「安全だが重い基盤」として扱われてきました。
しかし現在、この前提そのものが大きく変わりつつあります。特に2026年5〜6月に予定されている次期アップデート以降、L1のガスリミット引き上げと並列実行の改善が、単なる理論ではなく実装フェーズに入った現実的なテーマとして浮上しています。この流れは、「L1はほとんどスケールできない」という従来の認識を再定義する転換点として捉えられつつあります。
この変化の背景には、ソフトウェアとハードウェアの両面での進化があります。ソフトウェア面では、トランザクションを逐次処理する従来の構造から、競合しない処理を同時並列で実行する設計への移行が進んでいます。これによりマルチコアCPUを効率的に活用できるようになり、ブロック単位の処理能力は着実に向上しています。さらにステートアクセスの最適化やクライアント実装の改善によって、これまでボトルネックとされてきた部分も徐々に解消されつつあります。
同時にハードウェア面でも、CPUの多コア化、NVMe SSDの高速化、大容量メモリの一般化、ネットワーク帯域の拡張が進み、ノード1台あたりの処理能力は数年前とは比較にならない水準に達しています。その結果、かつては危険視されていたブロック拡張も、現実的な選択肢として再評価されるようになっています。
この流れの中で最初の目標として議論されているのが、現在約6,000万 gasのガスリミットを2億 gasへ引き上げる構想です。この場合、計算上は次のようになります。
200,000,000 ÷ 60,000,000 ≈ 3.33
つまりブロックあたりの処理能力は約3.3倍となり、単純に同じ時間で処理できるトランザクション量が大幅に増加することを意味します。
この拡張が実現すれば、需要が一定である限りガス価格には強い低下圧力がかかり、ETH送金やDeFi利用コストはさらに下がる可能性があります。結果としてL1を直接利用する経済合理性は高まり、レイヤー2との役割分担にも変化が生じる可能性があります。
ただし重要なのは、2億 gasは到達点ではなく単なる第一段階にすぎないという点です。並列実行技術の成熟、ステート管理の最適化、クライアント性能の改善、そしてハードウェアの継続的進化が進めば、さらに5億 gas、そして10億 gas/ブロックといった水準も技術的には十分に視野に入ります。
10億 gasは現在の約16.7倍の処理能力に相当します。
1,000,000,000 ÷ 60,000,000 ≈ 16.7
これは単なる性能向上ではなく、L1の役割そのものが変質することを意味します。すなわち、高コストだが安全な決済レイヤーという位置づけから、グローバル金融インフラの実行基盤へと直接スケールし得る領域に入ることになります。
さらに本質的に重要なのは、Ethereumのガスリミットが固定的な上限ではなく、ノード性能や分散性、ネットワーク環境、クライアント実装などのバランスの中で動的に決まるパラメータであるという点です。つまり理論上は10億 gasも最終上限ではなく、技術進化に応じてさらに引き上げられる余地を持っています。
結論として、2026年5〜6月以降に予定されているアップデートは、単なる性能改善ではなく、L1スケーリングの本格的な再始動点です。その先には2億 gasから始まり、5億、10億へと段階的に拡張していく長期的な進化プロセスがあり、その本質は「ブロックチェーンはスケールできない」という従来の常識そのものが技術進化によって書き換えられていく点にあります。
482承認済み名無しさん (ワッチョイ 6578-8bxb)
2026/05/13(水) 14:21:37.13ID:AbcKlBmt0 >>477
それよりもほかの通貨に負けっぱなしの方が問題やろ
特にビットコ建ては悲惨
金融庁にあった時価総額データと占有率等↓
2023年
市場:131.7兆円
BTC:83.4兆円(63.3%)
ETH:32.7兆円(24.9%)
XRP:3.5兆円(2.7%)
ETH/BTC:0.063
2024年
市場:298.6兆円
BTC:194兆円(65%)
ETH:64.7兆円(21.7%)
XRP:4.1兆円(1.4%)
ETH/BTC:0.055
2025年
市場:407.9兆円
BTC:306.8兆円(75.2%)
ETH:43.2兆円(10.6%) 市場拡大中にイーサリアム縮小
XRP:19兆円(4.7%)
ETH/BTC:0.022 ← ・・・ファッッ!?w
それよりもほかの通貨に負けっぱなしの方が問題やろ
特にビットコ建ては悲惨
金融庁にあった時価総額データと占有率等↓
2023年
市場:131.7兆円
BTC:83.4兆円(63.3%)
ETH:32.7兆円(24.9%)
XRP:3.5兆円(2.7%)
ETH/BTC:0.063
2024年
市場:298.6兆円
BTC:194兆円(65%)
ETH:64.7兆円(21.7%)
XRP:4.1兆円(1.4%)
ETH/BTC:0.055
2025年
市場:407.9兆円
BTC:306.8兆円(75.2%)
ETH:43.2兆円(10.6%) 市場拡大中にイーサリアム縮小
XRP:19兆円(4.7%)
ETH/BTC:0.022 ← ・・・ファッッ!?w
483全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ cd18-TPZO)
2026/05/13(水) 15:22:22.40ID:NTdV7ahm0 >>482
今日の数字は?
今日の数字は?
484承認済み名無しさん (ワッチョイ cd0d-WBmn)
2026/05/13(水) 16:11:56.64ID:xvVzEIDv0 ヤバイねイーサリアム ソラナとビットコインにスワップせねば
485承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/13(水) 21:46:15.24ID:EsR0vhyY0486承認済み名無しさん (ワッチョイ cdd3-6EB1)
2026/05/13(水) 23:08:36.48ID:qMf32Zyv0 0円マジである
487承認済み名無しさん (ワッチョイ ed87-vLh2)
2026/05/13(水) 23:18:01.79ID:DVcCeEvb0 ごみでもいーさ
488承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d83-Vvor)
2026/05/13(水) 23:27:17.41ID:W9b/xHVb0 処理が遅いからAIとの相性が良くない
ソラナに食われるんじゃないか
ソラナに食われるんじゃないか
489承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/14(木) 01:03:45.72ID:1Kwaote40 性能とかの話になると最終的にはAIが作った理想的なチェーンしかいらなくなるんじゃないかな
ただ、そこまでAIが進化したらそもそも仮想通貨がいらなくなりそうだけど
ただ、そこまでAIが進化したらそもそも仮想通貨がいらなくなりそうだけど
490承認済み名無しさん (ワッチョイ 357d-WBmn)
2026/05/14(木) 02:31:05.63ID:89/NmNGu0 キングオブ電子ゴミ
491承認済み名無しさん (ワッチョイ 6ddf-+TSG)
2026/05/14(木) 07:33:34.39ID:ZBQg2Q3A0 なんで暴落してんの?
492承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/14(木) 08:31:38.71ID:1Kwaote40 >>491
アメリカの発表でインフレ率が普段の2倍、上がり方は過去最高レベルで利上げの可能性が高まったから
アメリカの発表でインフレ率が普段の2倍、上がり方は過去最高レベルで利上げの可能性が高まったから
494全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ c535-TPZO)
2026/05/14(木) 08:51:03.65ID:P5ygRK020 >>493
リスク資産を買ってリスクを取らなくても利息収入が入るから
リスク資産を買ってリスクを取らなくても利息収入が入るから
495承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/14(木) 19:27:16.98ID:1Kwaote40 >>493
・仮想通貨は、お金が余ると上がりやすい
・米経済が強いと、投資マネーが増える
・そのお金が仮想通貨にも流れる
・でも景気が強すぎるとインフレになる
・インフレが強いとFRBが金利を上げる
・金利が上がると国債の魅力が増える
・すると仮想通貨から資金が抜ける
・だから金利上昇は仮想通貨に逆風
ちなみに米大統領が変わると利下げなどで景気良くする傾向があって(評価に関わるから)4年に1回大統領がかわる
つまり仮想通貨バブルなんてなくて毎回大統領交代による経済政策のバブル
で、バブルでインフレするから利上げして2年目から4年目まで仮想通貨が下がる
ただ、去年のバブルで仮想通貨は終了言われてるから(時価総額上がり過ぎて)今後は知らん
・仮想通貨は、お金が余ると上がりやすい
・米経済が強いと、投資マネーが増える
・そのお金が仮想通貨にも流れる
・でも景気が強すぎるとインフレになる
・インフレが強いとFRBが金利を上げる
・金利が上がると国債の魅力が増える
・すると仮想通貨から資金が抜ける
・だから金利上昇は仮想通貨に逆風
ちなみに米大統領が変わると利下げなどで景気良くする傾向があって(評価に関わるから)4年に1回大統領がかわる
つまり仮想通貨バブルなんてなくて毎回大統領交代による経済政策のバブル
で、バブルでインフレするから利上げして2年目から4年目まで仮想通貨が下がる
ただ、去年のバブルで仮想通貨は終了言われてるから(時価総額上がり過ぎて)今後は知らん
496承認済み名無しさん (ワッチョイ 6dc7-+TSG)
2026/05/14(木) 20:48:24.11ID:1VlQFyhr0 おまえら頭良すぎだろ
497承認済み名無しさん (ワッチョイ 0ba6-3qwi)
2026/05/14(木) 20:59:33.81ID:W2VtCF7I0 >>496
おまえがバカなだけ
おまえがバカなだけ
498承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d3d-+TSG)
2026/05/14(木) 21:23:18.61ID:mokMveu00 >>497
お前が頭いいだけ
お前が頭いいだけ
499承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d3d-THGU)
2026/05/14(木) 21:33:40.10ID:1YPNp+l40 やーいやーい
超天才~
超天才~
500承認済み名無しさん (ワッチョイ cde1-URjN)
2026/05/14(木) 21:42:53.39ID:h2xwr8F70 お前の母ちゃん外科医〜
501承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/15(金) 01:22:41.85ID:02fO0pXdH CLARITY法のような包括的な規制整備によって、証券性を持たない多くのアルトコインが明確にコモディティ(商品)として位置づけられるようになれば、その恩恵を最も大きく受ける可能性が高いのは Ethereum です。なぜなら、法的な不確実性が後退することで、企業や金融機関はトークン発行、ステーブルコイン、RWA(実世界資産のトークン化)、オンチェーン金融といった分野へ本格的に参入しやすくなりますが、その際に最も広く採用されている技術基盤が Ethereum とそのEVM互換エコシステムだからです。
現在、世界のトークン化市場では、BlackRock の BUIDL、Franklin Templeton のオンチェーンファンド、JPMorgan Chase による各種ブロックチェーン実証など、主要な機関投資家の取り組みの多くが Ethereum あるいはその関連インフラ上で進められています。さらに、ERC-20、ERC-3643、ERC-4626といった標準規格や、Uniswap をはじめとする豊富なソフトウェア資産、そして世界最大級の開発者コミュニティが存在することから、新たなトークンや金融アプリケーションを構築する際には、まず Ethereum 系の技術スタックが選択されやすい構造になっています。
このため、CLARITY法によって「新しいアルトコインを安心して発行できる」環境が整えば整うほど、その多くはEVM互換の標準を採用し、結果として Ethereum のネットワーク、L2、ステーキング、ガス需要、流動性基盤に依存することになります。個々のアルトコインがどれだけ増えたとしても、それらを支える基盤インフラとしてのETHへの需要が積み上がっていくという構造です。
これはコンピュータ産業に例えると、さまざまなソフトウェアやアプリケーションが登場するほど、それらを動かすオペレーティングシステムの価値が高まるのと同じです。アルトコインはアプリケーションであり、CLARITY法はその開発を後押しする制度整備であり、Ethereum はそれらを支える共通のプラットフォームです。アプリの数が増えるほど、最終的に最も大きな経済的価値を獲得するのは基盤そのものになる可能性が高いのです。
つまり、CLARITY法によってコモディティとして認められるアルトコインが増えれば増えるほど、それらの発行・流通・運用の中心となる技術基盤として Ethereum の重要性は一段と高まり、結果として最も大きな実需と価値の蓄積を享受するのはETHである可能性が高いのです。
現在、世界のトークン化市場では、BlackRock の BUIDL、Franklin Templeton のオンチェーンファンド、JPMorgan Chase による各種ブロックチェーン実証など、主要な機関投資家の取り組みの多くが Ethereum あるいはその関連インフラ上で進められています。さらに、ERC-20、ERC-3643、ERC-4626といった標準規格や、Uniswap をはじめとする豊富なソフトウェア資産、そして世界最大級の開発者コミュニティが存在することから、新たなトークンや金融アプリケーションを構築する際には、まず Ethereum 系の技術スタックが選択されやすい構造になっています。
このため、CLARITY法によって「新しいアルトコインを安心して発行できる」環境が整えば整うほど、その多くはEVM互換の標準を採用し、結果として Ethereum のネットワーク、L2、ステーキング、ガス需要、流動性基盤に依存することになります。個々のアルトコインがどれだけ増えたとしても、それらを支える基盤インフラとしてのETHへの需要が積み上がっていくという構造です。
これはコンピュータ産業に例えると、さまざまなソフトウェアやアプリケーションが登場するほど、それらを動かすオペレーティングシステムの価値が高まるのと同じです。アルトコインはアプリケーションであり、CLARITY法はその開発を後押しする制度整備であり、Ethereum はそれらを支える共通のプラットフォームです。アプリの数が増えるほど、最終的に最も大きな経済的価値を獲得するのは基盤そのものになる可能性が高いのです。
つまり、CLARITY法によってコモディティとして認められるアルトコインが増えれば増えるほど、それらの発行・流通・運用の中心となる技術基盤として Ethereum の重要性は一段と高まり、結果として最も大きな実需と価値の蓄積を享受するのはETHである可能性が高いのです。
502承認済み名無しさん (ワッチョイ 6578-vLh2)
2026/05/15(金) 17:23:59.01ID:FA7qTtab0 おぉやべぇな
まだドミナンス下がるんか
手足のないのび太君くらい弱い
まだドミナンス下がるんか
手足のないのび太君くらい弱い
503承認済み名無しさん (ワッチョイ cd85-6EB1)
2026/05/15(金) 18:32:56.38ID:7r8TYS4/0 また掘りそうな気配
504承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b6f-f4dv)
2026/05/15(金) 19:38:56.92ID:TG1pZIpl0 >>503
ウホッ♡
ウホッ♡
505承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d10-+TSG)
2026/05/15(金) 21:43:09.81ID:tvOhmGUM0 なんでクラリティ法案可決したのに暴落してんの?
506承認済み名無しさん (オッペケ Sr61-vzEC)
2026/05/15(金) 21:50:24.22ID:P4k74tHEr ステーブルの利回りについて既存の取引所より銀行側のほうに有利になったから
507承認済み名無しさん (ワッチョイ 2385-WBmn)
2026/05/15(金) 22:44:32.02ID:4cCAX9Ir0 イーサリアムもオワコンやな ビットコインとソラナとトロンだけか?
508承認済み名無しさん (ワッチョイ cd48-6EB1)
2026/05/15(金) 22:47:56.00ID:3gzyf7PP0 掘ります掘ります
509承認済み名無しさん (ワッチョイ cd48-6EB1)
2026/05/15(金) 22:53:25.43ID:3gzyf7PP0 日足Wトップ決まったあ
510承認済み名無しさん (ワッチョイ 357d-WBmn)
2026/05/15(金) 23:29:19.00ID:i/0Qxwse0 キングオブ電子ゴミ
511承認済み名無しさん (ワッチョイ 2385-WBmn)
2026/05/16(土) 02:05:21.20ID:2kF8hFp20 イーサリアムは切った AI 匿名機能 量子耐性 ハッキング対策 これらを高レベルで対応し かつGoogleと手を組んだ アメリカ産トークン ソラナが覇権を握ることに結論は至った イーサリアムはすでに上がり過ぎて、トークン自体重過ぎるためソラナに負ける未来しか見えない クラリティ法案で伸びしろが高いソラナかビットコインにスワップしたら良いよ
512承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d10-+TSG)
2026/05/16(土) 07:31:13.95ID:5iuc77vp0 また暴落してんのかよ
513承認済み名無しさん (ワッチョイ 6db6-THGU)
2026/05/16(土) 10:25:20.37ID:/VDN9W7j0 まだ逃げ遅れたことに気付けてないやつおりゅ?
514承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/16(土) 11:06:06.11ID:q6pRXI2D0 もうbtcとhypeしか安心して持てない言われてるのは時代の流れだよな
hypeとかcmeから注意勧告だっけ?仮想通貨の枠を既に通り越しちゃったし
hypeとかcmeから注意勧告だっけ?仮想通貨の枠を既に通り越しちゃったし
515承認済み名無しさん (ワッチョイ cd56-URjN)
2026/05/16(土) 11:25:36.93ID:ef5W1BQh0 逃げ遅れた😭
516承認済み名無しさん (ワッチョイ 357d-WBmn)
2026/05/16(土) 13:34:36.32ID:TDLZ/6ge0 AIに聞いたイーサがオワコンの理由
1. 「デジタル金」としての物語を Bitcoin に取られた
2. レイヤー2に価値が逃げている
3. Solana系に勢いを奪われた
4. ステーキングで“動かない資産”になった
5. ETH現物ETFがBTCほど盛り上がらなかった
6. 「何に使われるのか」が一般人に分かりづらい
1. 「デジタル金」としての物語を Bitcoin に取られた
2. レイヤー2に価値が逃げている
3. Solana系に勢いを奪われた
4. ステーキングで“動かない資産”になった
5. ETH現物ETFがBTCほど盛り上がらなかった
6. 「何に使われるのか」が一般人に分かりづらい
517承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b06-3qwi)
2026/05/16(土) 14:04:53.84ID:H+f22cqU0 「バカがAIに聞いた」だろ笑
518全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ cd59-TPZO)
2026/05/16(土) 14:11:02.72ID:e3OM5F0d0 >>516
1. デジタル金物語をBTCに取られた
→そもそもETHが金目指してたとか初耳なんだがw 決済層に金の評価軸当てるとかAIに何聞いてんだお前
2. L2に価値が逃げてる
→L2はETH燃やしてL1にblob代払ってるんだが? 逃げてんじゃなくて稼がせてるって理解できる?
3. Solanaに勢い奪われた
→バリデータ5千で何度も止まるチェーンに奪われたとか言ってて恥ずかしくない? 107万 vs 5千だぞ
4. ステーキングで動かない資産
→stETHもLRTも知らずにステーキング語ってて草 動かないのはステーキング60%超のSOL/SUIな、それお前の好きなチェーンじゃん
5. ETFが盛り上がらない
→累計120億ドル流入してブラックロック単独65億ドルで盛り上がってないって基準どこw BTCは数年先行してんだから初速比較とか頭悪すぎ
6. 用途が一般人に分かりづらい
→AWSの仕組み説明できる一般人いる? ステーブルとRWAの主戦場がイーサリアムって事実から目逸らすなよ情弱
要するに、デジタル金というBTCの土俵にETH引きずり込んで評価してる時点で論外。AIの回答鵜呑みにする前に少しは自分で調べろ
1. デジタル金物語をBTCに取られた
→そもそもETHが金目指してたとか初耳なんだがw 決済層に金の評価軸当てるとかAIに何聞いてんだお前
2. L2に価値が逃げてる
→L2はETH燃やしてL1にblob代払ってるんだが? 逃げてんじゃなくて稼がせてるって理解できる?
3. Solanaに勢い奪われた
→バリデータ5千で何度も止まるチェーンに奪われたとか言ってて恥ずかしくない? 107万 vs 5千だぞ
4. ステーキングで動かない資産
→stETHもLRTも知らずにステーキング語ってて草 動かないのはステーキング60%超のSOL/SUIな、それお前の好きなチェーンじゃん
5. ETFが盛り上がらない
→累計120億ドル流入してブラックロック単独65億ドルで盛り上がってないって基準どこw BTCは数年先行してんだから初速比較とか頭悪すぎ
6. 用途が一般人に分かりづらい
→AWSの仕組み説明できる一般人いる? ステーブルとRWAの主戦場がイーサリアムって事実から目逸らすなよ情弱
要するに、デジタル金というBTCの土俵にETH引きずり込んで評価してる時点で論外。AIの回答鵜呑みにする前に少しは自分で調べろ
519承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/16(土) 14:28:27.37ID:uUzQMGASH もうほとんどがイーサリアムな事実。時々solanaとイーサリアムL2、その他もEVM互換チェーン
SWIFT → ChainlinkのCCIPなどを通じて、Ethereumを含む複数のパブリック/プライベートチェーンとの相互運用を実証
PayPal → PYUSD の主要流通基盤は Ethereum と Solana
Visa → Ethereum、Solana、Stellar など複数チェーンでステーブルコイン決済を拡大
Mastercard → Multi-Token Network(MTN)を通じて、銀行預金トークンやデジタル資産の相互運用基盤を構築
Western Union → Solana上でUSDPT(独自ステーブルコイン)を発行し、送金インフラを構築
MoneyGram International → Stellar上でUSDCを利用した国際送金サービスを展開
M-Pesa(Safaricom / M-Pesa Africa)→ ADI Chain(Ethereum系Layer 2)と提携し、次世代決済インフラを検討
Stripe → Ethereum系ネットワーク、Solana、各種L2を活用したステーブルコイン決済を展開
JPMorgan Chase → Kinexys(旧Onyx)を通じて、トークン化金融・預金・決済基盤を展開
BlackRock → BUIDL を Ethereum 上で開始し、トークン化マネーマーケットファンドを展開
Franklin Templeton → トークン化ファンドを Ethereum、Stellar、Polygon、他複数チェーンで提供
Circle → USDC の主要流動性基盤は Ethereum、CCTPでマルチチェーン展開
Coinbase → Base(Ethereum Layer 2)を通じてオンチェーン金融インフラを構築
Robinhood → トークン化証券・オンチェーン金融で Ethereum/EVM 技術を活用
Sony Group Corporation → Soneium(Ethereum互換のLayer 2)を展開
Deutsche Bank → トークン化・デジタル資産実証でEthereum互換技術やAvalancheを活用
UBS Group AG → Ethereum上でトークン化ファンドやデジタル債券を実証
HSBC Holdings plc → HSBC Orion(独自DLT)を中核に、EVM系技術との相互運用も検証
BNY → Ripple USD(RLUSD)の準備資産カストディおよびデジタル資産カストディを提供
State Street Corporation → デジタル資産・トークン化インフラ(マルチチェーン対応)を構築
Citi → Citi Token Services や資産トークン化実証で Ethereum互換技術や Avalanche を活用
Standard Chartered → Zodia系(Custody / Markets / Tokenization)を通じたマルチチェーン戦略。Zodia CustodyはEthereum、Solana、BUIDL(Ethereum/Solana両対応)、TON、Fantomなど複数チェーンの資産をサポート
WisdomTree Investments → トークン化ファンドを Ethereum・Stellar 上で提供
Ondo Finance → 米国債トークン化の中核として Ethereum を中心に Solana・Sui などへ展開
SWIFT → ChainlinkのCCIPなどを通じて、Ethereumを含む複数のパブリック/プライベートチェーンとの相互運用を実証
PayPal → PYUSD の主要流通基盤は Ethereum と Solana
Visa → Ethereum、Solana、Stellar など複数チェーンでステーブルコイン決済を拡大
Mastercard → Multi-Token Network(MTN)を通じて、銀行預金トークンやデジタル資産の相互運用基盤を構築
Western Union → Solana上でUSDPT(独自ステーブルコイン)を発行し、送金インフラを構築
MoneyGram International → Stellar上でUSDCを利用した国際送金サービスを展開
M-Pesa(Safaricom / M-Pesa Africa)→ ADI Chain(Ethereum系Layer 2)と提携し、次世代決済インフラを検討
Stripe → Ethereum系ネットワーク、Solana、各種L2を活用したステーブルコイン決済を展開
JPMorgan Chase → Kinexys(旧Onyx)を通じて、トークン化金融・預金・決済基盤を展開
BlackRock → BUIDL を Ethereum 上で開始し、トークン化マネーマーケットファンドを展開
Franklin Templeton → トークン化ファンドを Ethereum、Stellar、Polygon、他複数チェーンで提供
Circle → USDC の主要流動性基盤は Ethereum、CCTPでマルチチェーン展開
Coinbase → Base(Ethereum Layer 2)を通じてオンチェーン金融インフラを構築
Robinhood → トークン化証券・オンチェーン金融で Ethereum/EVM 技術を活用
Sony Group Corporation → Soneium(Ethereum互換のLayer 2)を展開
Deutsche Bank → トークン化・デジタル資産実証でEthereum互換技術やAvalancheを活用
UBS Group AG → Ethereum上でトークン化ファンドやデジタル債券を実証
HSBC Holdings plc → HSBC Orion(独自DLT)を中核に、EVM系技術との相互運用も検証
BNY → Ripple USD(RLUSD)の準備資産カストディおよびデジタル資産カストディを提供
State Street Corporation → デジタル資産・トークン化インフラ(マルチチェーン対応)を構築
Citi → Citi Token Services や資産トークン化実証で Ethereum互換技術や Avalanche を活用
Standard Chartered → Zodia系(Custody / Markets / Tokenization)を通じたマルチチェーン戦略。Zodia CustodyはEthereum、Solana、BUIDL(Ethereum/Solana両対応)、TON、Fantomなど複数チェーンの資産をサポート
WisdomTree Investments → トークン化ファンドを Ethereum・Stellar 上で提供
Ondo Finance → 米国債トークン化の中核として Ethereum を中心に Solana・Sui などへ展開
520承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/16(土) 15:11:20.38ID:uUzQMGASH XRPは中央集権性が残っていて、政権変わるとまた状況が変わる可能性は排除できないのでどこも本格採用できません。
だから、訴訟終わってもほぼオールスルー
だから、訴訟終わってもほぼオールスルー
521承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/16(土) 15:12:18.85ID:uUzQMGASH 金融機関が最も嫌うのは「不確実性」です
522承認済み名無しさん (JP 0Hc9-vLh2)
2026/05/16(土) 15:20:27.43ID:uUzQMGASH そして、一度SECと戦ったところとガッツリタッグを組むと今度はそこが狙われる可能性もありえるのです。
政権交代リスクと積年の恨みは怖いんですよ。
政権交代リスクと積年の恨みは怖いんですよ。
523承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d13-Vvor)
2026/05/16(土) 17:02:03.70ID:k2qECwLl0 しかしsolanaに勢いを奪われたと言うものの向こうのが下落率も高く、全然リバウンドもしてない
524承認済み名無しさん (オッペケ Sr61-vzEC)
2026/05/16(土) 17:03:30.74ID:bctDsi7lr どちらにせよユースケースがマネーゲームくらいしかないもん
525承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b07-2bQz)
2026/05/16(土) 17:15:23.21ID:q6pRXI2D0 ハイリキも対ETHで最高のパフォーマンスって昨日公式ポストされてたしね
まぁ1番は売り続けるETHと買い続けるbnb、hypeの違いかもね
後者みたいなバイバックあってやっと上がるレベルだし
まぁ1番は売り続けるETHと買い続けるbnb、hypeの違いかもね
後者みたいなバイバックあってやっと上がるレベルだし
526承認済み名無しさん (ワッチョイ cd25-6EB1)
2026/05/16(土) 18:20:48.29ID:pG+LpdPC0 いやー儲かったw
利確ばいばい
利確ばいばい
527承認済み名無しさん (ワッチョイ 357d-WBmn)
2026/05/16(土) 18:26:44.20ID:yOdyaud20 いやー電子ゴミだね
528承認済み名無しさん (ワッチョイ cd0e-URjN)
2026/05/16(土) 19:02:44.10ID:Mtb7bKts0 BTC建終わっとる
529承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b21-eC9t)
2026/05/16(土) 19:17:14.69ID:5sDDCoOX0 ぎゃあああああああああああああああああ
大暴落だああああああああああ
イーサリアム終わったああああああああああ
大暴落だああああああああああ
イーサリアム終わったああああああああああ
530承認済み名無しさん (ワッチョイ 0b06-3qwi)
2026/05/16(土) 20:48:58.86ID:H+f22cqU0 ソラナ普通に格下のゴミじゃん
531承認済み名無しさん (ワッチョイ 9be4-TsaP)
2026/05/16(土) 21:37:04.77ID:yW7qBeN10 BTC買わずにETH買うのってどんな思考回路なの?さっぱり理解できないけどアホなの?
532承認済み名無しさん (ワッチョイ cd99-WBmn)
2026/05/16(土) 22:25:47.47ID:NyxTD8zB0 イーサリアムから逃げろ ビットコインかソラナにスワップせねば
533承認済み名無しさん (ワッチョイ 6ddf-THGU)
2026/05/16(土) 22:35:03.32ID:/VDN9W7j0 逃げなさい このイーサから
板が落ちてくるのです
板が落ちてくるのです
534承認済み名無しさん (スップ Sdda-8Eke)
2026/05/17(日) 00:55:23.49ID:fq0EISShd 普通にまたあがるで
535承認済み名無しさん (JP 0Hb9-ApPJ)
2026/05/17(日) 01:49:24.48ID:Ig/2MqnkH 並列化はモウジキ
536承認済み名無しさん (ワッチョイ 3139-l89I)
2026/05/17(日) 01:56:50.22ID:gNAZwU/20 なんでまた暴落してんの?
537承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 03:09:28.22ID:fUyS1I6D0 恐らく、その地位をソラナにジワジワと奪われていくだろうよ 10年後は逆転されるかも まさにイーサリアムキラー
538承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 03:38:53.81ID:fUyS1I6D0 開発者と実需の「流出」
イーサリアムの弱さは、手数料(ガス代)の高騰や処理の遅さにより、ユーザーや開発者が他のチェーン(まさにソラナなど)へ逃げ出してしまったことにあります。もしソラナでも「手数料が上がりすぎて使い物にならない」
イーサリアムの弱さは、手数料(ガス代)の高騰や処理の遅さにより、ユーザーや開発者が他のチェーン(まさにソラナなど)へ逃げ出してしまったことにあります。もしソラナでも「手数料が上がりすぎて使い物にならない」
539承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/17(日) 08:47:36.60ID:0Bc7M8Wq0 まぁソラナもmemeばかりでチェーンはよくても仮想通貨の未来に繋がるものがないままサービス終了だらけなんだけどね
ethが悪いとかって前に仮想通貨が終わりかけてる
ethが悪いとかって前に仮想通貨が終わりかけてる
540承認済み名無しさん (ワッチョイ 3139-l89I)
2026/05/17(日) 09:56:33.17ID:gNAZwU/20 また暴落してんのかよ…😮💨
541承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/17(日) 11:14:20.65ID:0Bc7M8Wq0 📊 ハーバード大学基金が #IBIT 株を43%削減、 $ETH ETFからは完全撤退!
542承認済み名無しさん (ワッチョイ 8d47-UfSx)
2026/05/17(日) 11:16:49.99ID:VNWPOkef0 GPU演算も通信帯域幅もぜんぶAIに持っていかれてるから伸びるリソースがない
543承認済み名無しさん (ワッチョイ 0d85-WqVs)
2026/05/17(日) 11:25:31.77ID:+mR8PgiD0 クラリティ法案にすべてがかかってるみたいな感じやん
544承認済み名無しさん (ワッチョイ 86ee-PSjm)
2026/05/17(日) 11:48:14.18ID:ROz24CsV0 ちゃう、Glamsterdamに全ベットやで
545承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 11:52:28.86ID:fUyS1I6D0 イーサリアムから逃げろ ビットコインとソラナにスワップするんだ
546承認済み名無しさん (ワッチョイ d630-PSjm)
2026/05/17(日) 12:58:51.36ID:dgPm0Yc+0 >>545
死んどけ、ソラナガイジ
死んどけ、ソラナガイジ
547承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/17(日) 15:37:24.80ID:0Bc7M8Wq0 クラリティ法案ができてもbtc自体に影響少ないからアルトは影響あっても大して上がらないかと
アメリカの法案だとbtc準備金が全然意味ないことが痛かったかな
国が買うと思ってたから10万ドルとかいってたわけだから
アメリカの法案だとbtc準備金が全然意味ないことが痛かったかな
国が買うと思ってたから10万ドルとかいってたわけだから
548承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 17:38:02.75ID:fUyS1I6D0 >>546
【イーサリアムの限界とソラナの覇権】
スマートコントラクトの功績は認めるが、今のETHの構造は次世代の需要に耐えられない。
1. L2依存による「流動性の断片化」
L2のツギハギで資金が分散しUXが劣悪なETHに対し、ソラナは単一チェーンで圧倒的な資金効率を実現している。
2. AI・Googleとの親和性
AIが高速で少額決済を繰り返す今後のWeb3において、遅くてガス代の高いETHは致命的。Googleインフラと連携し、超低コスト・超高速を誇るソラナ一択。
3. RWA(現実資産)の資金流入
機関投資家は、複雑なL2よりも透明性が高く高速な単一チェーンを好む。すでにRWA市場におけるソラナへの資金流入は明確に加速している。
結論:
過去の遺産で延命するETHと、AI・RWAのメガトレンドに最適化されたソラナ。この基本設計の差は、年を追うごとに絶望的な格差となって表れるだろう。
【イーサリアムの限界とソラナの覇権】
スマートコントラクトの功績は認めるが、今のETHの構造は次世代の需要に耐えられない。
1. L2依存による「流動性の断片化」
L2のツギハギで資金が分散しUXが劣悪なETHに対し、ソラナは単一チェーンで圧倒的な資金効率を実現している。
2. AI・Googleとの親和性
AIが高速で少額決済を繰り返す今後のWeb3において、遅くてガス代の高いETHは致命的。Googleインフラと連携し、超低コスト・超高速を誇るソラナ一択。
3. RWA(現実資産)の資金流入
機関投資家は、複雑なL2よりも透明性が高く高速な単一チェーンを好む。すでにRWA市場におけるソラナへの資金流入は明確に加速している。
結論:
過去の遺産で延命するETHと、AI・RWAのメガトレンドに最適化されたソラナ。この基本設計の差は、年を追うごとに絶望的な格差となって表れるだろう。
549承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 17:48:27.32ID:fUyS1I6D0 今後の金融覇権を握る鍵は、Googleインフラとの統合、AIエージェントによる超高速・低コストな自動決済、そしてRWA(現実資産)の巨額な資金をエコシステム内に完全に留める「単一チェーン(モノリシック)の圧倒的な資金効率」だ。
複雑なL2のツギハギで資金も通信も断片化し、実用性から見放されつつあるイーサリアムに未来はない。年を重ねるごとにこのアーキテクチャの格差は致命的となり、価格や時価総額の差となって残酷に表れるだろう。過去の栄光という泥舟と共に沈みたくないなら、手遅れになる前に早くイーサリアムから逃げることだ。
複雑なL2のツギハギで資金も通信も断片化し、実用性から見放されつつあるイーサリアムに未来はない。年を重ねるごとにこのアーキテクチャの格差は致命的となり、価格や時価総額の差となって残酷に表れるだろう。過去の栄光という泥舟と共に沈みたくないなら、手遅れになる前に早くイーサリアムから逃げることだ。
550承認済み名無しさん (ワッチョイ fd7d-Ke8o)
2026/05/17(日) 18:02:22.67ID:R88liBEk0 マジでイーサはヤバすぎるやろ
もはやビットコインとアルトの悪いとこ取り
もはやビットコインとアルトの悪いとこ取り
551承認済み名無しさん (オッペケ Sr75-AGij)
2026/05/17(日) 18:25:50.52ID:Ddx6gOXgr モナドに引っ越すだけ
552承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/17(日) 18:46:22.71ID:0Bc7M8Wq0 モナドこそクソだけどな
エアドロ目的にコミュニティが盛り上がっただけでdefiもほぼないし
まぁ日本人でも1億弱エアドロ貰えた人が多かったから印象はいいんだろうけど
エアドロ目的にコミュニティが盛り上がっただけでdefiもほぼないし
まぁ日本人でも1億弱エアドロ貰えた人が多かったから印象はいいんだろうけど
553承認済み名無しさん (ワッチョイ 41f3-Ke8o)
2026/05/17(日) 20:38:39.84ID:Rl8FL43v0 そりゃメインネット稼働して半年も経ってないしそんなもんだろ
554承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/17(日) 23:33:01.76ID:fUyS1I6D0 「イーサリアムはL2の革新的なアップデートがない限り、いずれ崩壊する」
以前からそう考えていたが、どうやらイーサリアム財団自身も同じ強烈な危機感(焦り)を抱いていたようだ。今回は、2026年Q3に予定されているETHの超大型アップデート「Glamsterdam(グラムステルダム)」の内容と、今後のチェーン覇権争いについて考察する。
■ 1. イーサリアムが直面していた「L2分断」の限界
これまでETHは、L1を最終決済に特化させ、処理をL2に逃がす「水平スケーリング」を推進してきた。しかし現実は、L2同士で資金やユーザーが分断され、ブリッジの手間やリスクがユーザー体験を最悪にしている。
その隙を突き、単一チェーン(垂直スケーリング)で超高速・低コストを実現した「ソラナ(SOL)」が、VisaやPayPalなどの実用インフラとして採用され、猛烈にシェアを奪っているのが現在のフェーズだ。
■ 2. グラムステルダムの正体=イーサリアムの「ソラナ化」
このままではシェアを奪われ続けるETHが、ついにL1本体の大手術に踏み切る。それが「グラムステルダム」だ。目玉は以下の2つ。
並列処理の導入(EIP-7928):これまで1列ずつ直列処理していた取引を、無関係なもの同士で同時に処理できるようにする。まさにソラナの強み(垂直スケーリング)をETH本体に取り込む試み。
不公平な中抜きの排除(EIP-7732):DEX取引などで業者がユーザーより先に有利な価格で約定する「MEV(最大抽出可能価値)」をプロトコルレベルで分離・排除し、取引を安く公正にする。
さらにガスリミットも大幅に引き上げられ、L1自体の処理能力が劇的に向上する見込みだ。
■ 3. 投資戦略:大手術に賭けるか、完成品に乗るか
イーサリアムが「L2任せの怠慢」を捨て、なりふり構わず根本的な設計変更に動いたことは評価できる。
しかし、すでに稼働している巨大なシステムを後から改修するこの大手術には、バグやスケジュール遅延といった「強烈な実行リスク」が伴う。
【結論】
ETHの崩壊シナリオは当面遠のいたかもしれないが、投資の主軸としてわざわざ「これから巻き返しを図る複雑なETH」にリスクを取って賭ける必要はないと考える。
すでに単一システムとして完成し実用化で圧倒している**「ソラナ」、新興国のUSDT決済インフラとして揺るぎない実需(13兆円規模)を持つ「トロン」、そして絶対的王道の「ビットコイン」**。これらに資金を配置し、ETHの反撃を静観するのが、最も理にかなった生存戦略だろう。
以前からそう考えていたが、どうやらイーサリアム財団自身も同じ強烈な危機感(焦り)を抱いていたようだ。今回は、2026年Q3に予定されているETHの超大型アップデート「Glamsterdam(グラムステルダム)」の内容と、今後のチェーン覇権争いについて考察する。
■ 1. イーサリアムが直面していた「L2分断」の限界
これまでETHは、L1を最終決済に特化させ、処理をL2に逃がす「水平スケーリング」を推進してきた。しかし現実は、L2同士で資金やユーザーが分断され、ブリッジの手間やリスクがユーザー体験を最悪にしている。
その隙を突き、単一チェーン(垂直スケーリング)で超高速・低コストを実現した「ソラナ(SOL)」が、VisaやPayPalなどの実用インフラとして採用され、猛烈にシェアを奪っているのが現在のフェーズだ。
■ 2. グラムステルダムの正体=イーサリアムの「ソラナ化」
このままではシェアを奪われ続けるETHが、ついにL1本体の大手術に踏み切る。それが「グラムステルダム」だ。目玉は以下の2つ。
並列処理の導入(EIP-7928):これまで1列ずつ直列処理していた取引を、無関係なもの同士で同時に処理できるようにする。まさにソラナの強み(垂直スケーリング)をETH本体に取り込む試み。
不公平な中抜きの排除(EIP-7732):DEX取引などで業者がユーザーより先に有利な価格で約定する「MEV(最大抽出可能価値)」をプロトコルレベルで分離・排除し、取引を安く公正にする。
さらにガスリミットも大幅に引き上げられ、L1自体の処理能力が劇的に向上する見込みだ。
■ 3. 投資戦略:大手術に賭けるか、完成品に乗るか
イーサリアムが「L2任せの怠慢」を捨て、なりふり構わず根本的な設計変更に動いたことは評価できる。
しかし、すでに稼働している巨大なシステムを後から改修するこの大手術には、バグやスケジュール遅延といった「強烈な実行リスク」が伴う。
【結論】
ETHの崩壊シナリオは当面遠のいたかもしれないが、投資の主軸としてわざわざ「これから巻き返しを図る複雑なETH」にリスクを取って賭ける必要はないと考える。
すでに単一システムとして完成し実用化で圧倒している**「ソラナ」、新興国のUSDT決済インフラとして揺るぎない実需(13兆円規模)を持つ「トロン」、そして絶対的王道の「ビットコイン」**。これらに資金を配置し、ETHの反撃を静観するのが、最も理にかなった生存戦略だろう。
555承認済み名無しさん (ワッチョイ c6c9-zi4H)
2026/05/18(月) 00:35:46.59ID:f6fy/zJ40 ソラナそんなに凄いことになってんのか!?→チャートを見る→ゲェジが喚いてるだけか…
556承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/18(月) 01:52:21.29ID:E+Gf8ioM0 議論をさらに深めるために、もう一つの決定的なマクロ視点を提案させてください。それは**「GoogleがAIとハードウェアのグローバル覇権を握ることで、なぜ同時にSolanaがEthereumを差し置いて決済の覇権を握るのか」**という、プラットフォームの連動性に関する論点です。
かつてWindowsがPC市場を、Android/iOSがスマホ市場のプラットフォームを独占したように、ハイテク産業の本質は「勝者総取り(Winner-Take-All)」です。Google×Solanaの同盟関係を冷徹に分析すると、以下の3つの理由から、Solanaの覇権はほぼ確定路線であると考えられます。
1. 世界のOS・ハードウェアの覇者(Google)が選んだ「公式決済レール」という事実
Googleは現在、スマートフォン(Pixel)に加え、AI専用の新しい高級ノートPC(Googlebook)や統合OS(Aluminium OS)を発表し、人間の日常およびビジネスのインフラを物理的に支配しにかかっています。
そのGoogle(Google Cloud)がWeb3戦略において公式に指名し、バリデータとして深くコミットし、共同でAI決済インフラ(Pay.sh)を立ち上げた相手こそがSolanaです。世界で最も普及するOSとデバイスに、ネイティブな決済インフラとして裏側で組み込まれるアドバンテージは、他のどの独立したチェーン(Ethereum等)も逆転不可能な、圧倒的な先行優位性となります。
2. AIエージェント経済圏(マイクロ決済)における唯一無二の適性
Googleが推進するGeminiなどのAIエージェントは、将来的に人間を介さず、AI同士で秒間無数にデータや処理能力の取引(マイクロ決済)を行うようになります。
この「超高速・超低コスト・かつ即時確定(アトミックな同期性)」が求められるAI経済圏において、送金詰まりやガス代の高騰が起きるEthereumのL1や、流動性が分断されブリッジの手間がかかるL2ではシステムが物理的に耐えられません。単一グローバルステートのまま「Firedancer」によって限界性能を引き上げ、数ミリ秒での決済を1円以下で処理できるSolanaだけが、GoogleのAI経済圏の血流となり得る唯一のインフラです。
3. 「Google×Solana」というデファクトスタンダード(事実上の標準)の確立
大手金融機関(BlackRockやSBI等)によるRWA(現実資産)のオンチェーン化が進む中、彼らが最も重視するのは「最も顧客(ユーザー)がいて、最も安全で高速に回るインフラはどこか」です。
GoogleのデバイスやAIを通じて世界中の大衆がSolanaの決済網に日常的に触れるようになれば、金融機関や一般のアプリ開発者も、わざわざ複雑なEthereumエコシステムを選ぶ理由がなくなります。プラットフォームの歴史が示す通り、主要な開発者と企業は、Googleが敷いたSolanaという「最も太い高速道路」へ雪崩を打って合流することになります。
結論として
Ethereumが過去の遺産(L2の分断)の改修や大手術(Glamsterdam)に追われている間に、Googleという世界最大の巨人がSolanaという最速の矛を手に、実世界のインフラ(OS、スマホ、PC、AI決済)を急速に塗り替えています。
「GoogleがAI戦争で覇権を握る」という未来を前提とするならば、それと不可分な決済インフラとして選ばれたSolanaが、Ethereumを質量ともに圧倒し、Web3およびデジタル金融の覇権を握る未来は、極めて解像度の高い現実的なシナリオだと言わざるを得ません。
かつてWindowsがPC市場を、Android/iOSがスマホ市場のプラットフォームを独占したように、ハイテク産業の本質は「勝者総取り(Winner-Take-All)」です。Google×Solanaの同盟関係を冷徹に分析すると、以下の3つの理由から、Solanaの覇権はほぼ確定路線であると考えられます。
1. 世界のOS・ハードウェアの覇者(Google)が選んだ「公式決済レール」という事実
Googleは現在、スマートフォン(Pixel)に加え、AI専用の新しい高級ノートPC(Googlebook)や統合OS(Aluminium OS)を発表し、人間の日常およびビジネスのインフラを物理的に支配しにかかっています。
そのGoogle(Google Cloud)がWeb3戦略において公式に指名し、バリデータとして深くコミットし、共同でAI決済インフラ(Pay.sh)を立ち上げた相手こそがSolanaです。世界で最も普及するOSとデバイスに、ネイティブな決済インフラとして裏側で組み込まれるアドバンテージは、他のどの独立したチェーン(Ethereum等)も逆転不可能な、圧倒的な先行優位性となります。
2. AIエージェント経済圏(マイクロ決済)における唯一無二の適性
Googleが推進するGeminiなどのAIエージェントは、将来的に人間を介さず、AI同士で秒間無数にデータや処理能力の取引(マイクロ決済)を行うようになります。
この「超高速・超低コスト・かつ即時確定(アトミックな同期性)」が求められるAI経済圏において、送金詰まりやガス代の高騰が起きるEthereumのL1や、流動性が分断されブリッジの手間がかかるL2ではシステムが物理的に耐えられません。単一グローバルステートのまま「Firedancer」によって限界性能を引き上げ、数ミリ秒での決済を1円以下で処理できるSolanaだけが、GoogleのAI経済圏の血流となり得る唯一のインフラです。
3. 「Google×Solana」というデファクトスタンダード(事実上の標準)の確立
大手金融機関(BlackRockやSBI等)によるRWA(現実資産)のオンチェーン化が進む中、彼らが最も重視するのは「最も顧客(ユーザー)がいて、最も安全で高速に回るインフラはどこか」です。
GoogleのデバイスやAIを通じて世界中の大衆がSolanaの決済網に日常的に触れるようになれば、金融機関や一般のアプリ開発者も、わざわざ複雑なEthereumエコシステムを選ぶ理由がなくなります。プラットフォームの歴史が示す通り、主要な開発者と企業は、Googleが敷いたSolanaという「最も太い高速道路」へ雪崩を打って合流することになります。
結論として
Ethereumが過去の遺産(L2の分断)の改修や大手術(Glamsterdam)に追われている間に、Googleという世界最大の巨人がSolanaという最速の矛を手に、実世界のインフラ(OS、スマホ、PC、AI決済)を急速に塗り替えています。
「GoogleがAI戦争で覇権を握る」という未来を前提とするならば、それと不可分な決済インフラとして選ばれたSolanaが、Ethereumを質量ともに圧倒し、Web3およびデジタル金融の覇権を握る未来は、極めて解像度の高い現実的なシナリオだと言わざるを得ません。
557承認済み名無しさん (ワッチョイ da85-Ke8o)
2026/05/18(月) 01:57:45.74ID:E+Gf8ioM0 仮に「Google×Solana」の同盟が名実ともに世界のインフラの覇権を握った場合、10年後(2036年頃)のSolana(SOL)の価格がどの水準に着地するのか、海外の主要な長期予測モデル(通常・保守的ベース)の最新データをもとに論理的に試算してみます。
ネット上では数千ドル~1万ドルといった極端に強気な予測も見かけますが、投資判断を誤らないための「保守的な通常ベース」での算出です。
■ 結論:10年後の想定価格
想定価格帯:約350ドル ~ 450ドル
日本円換算(1ドル150円想定):約52,000円 ~ 67,000円
※現在の価格(約93ドル / 14,000円前後)から、約4倍~5倍の成長。
■ 覇権を握っても「数万ドル」に跳ね上がらない論理的理由
「世界インフラの覇権を握るなら、もっと爆発的に上がるのではないか」という疑問が生じるかと思いますが、これには決済インフラ特有の2つの構造的理由があります。
1. 「決済通貨」としての安定性の要求
GoogleのAI(Gemini)や日常の決済インフラ(Pay.shやVisaなど)としてSolanaが深く入り込むということは、価格が1日で何十%も乱高下する「投機対象」から、実需に裏付けられた「極めて安定したインフラ通貨」へと脱皮することを意味します。ボラティリティ(価格変動)が落ち着き、実需のボリュームに合わせて緩やかに右肩上がりを続けるのが、健全な覇権チェーンの姿です。
2. バリデータ(ノード)への報酬供給と発行原資のバランス
Solanaは、ネットワークの安定のために年間数%の新規発行(インフレ)と、取引手数料のバーン(焼却)が同時に行われる仕組みです。実需が増えればバーンが増えてデフレ圧力(価格上昇圧力)がかかりますが、インフラとして日常的に数億人に使われるためには、手数料があくまで「1円以下」の超低コストであり続ける必要があります。
そのため、イーサリアムのように手数料高騰によって価格が無理に押し上げられるような歪な上昇ではなく、ネットワークの処理総量の拡大に伴う「適正かつ堅実な時価総額の拡大」へと落ち着きます。
ネット上では数千ドル~1万ドルといった極端に強気な予測も見かけますが、投資判断を誤らないための「保守的な通常ベース」での算出です。
■ 結論:10年後の想定価格
想定価格帯:約350ドル ~ 450ドル
日本円換算(1ドル150円想定):約52,000円 ~ 67,000円
※現在の価格(約93ドル / 14,000円前後)から、約4倍~5倍の成長。
■ 覇権を握っても「数万ドル」に跳ね上がらない論理的理由
「世界インフラの覇権を握るなら、もっと爆発的に上がるのではないか」という疑問が生じるかと思いますが、これには決済インフラ特有の2つの構造的理由があります。
1. 「決済通貨」としての安定性の要求
GoogleのAI(Gemini)や日常の決済インフラ(Pay.shやVisaなど)としてSolanaが深く入り込むということは、価格が1日で何十%も乱高下する「投機対象」から、実需に裏付けられた「極めて安定したインフラ通貨」へと脱皮することを意味します。ボラティリティ(価格変動)が落ち着き、実需のボリュームに合わせて緩やかに右肩上がりを続けるのが、健全な覇権チェーンの姿です。
2. バリデータ(ノード)への報酬供給と発行原資のバランス
Solanaは、ネットワークの安定のために年間数%の新規発行(インフレ)と、取引手数料のバーン(焼却)が同時に行われる仕組みです。実需が増えればバーンが増えてデフレ圧力(価格上昇圧力)がかかりますが、インフラとして日常的に数億人に使われるためには、手数料があくまで「1円以下」の超低コストであり続ける必要があります。
そのため、イーサリアムのように手数料高騰によって価格が無理に押し上げられるような歪な上昇ではなく、ネットワークの処理総量の拡大に伴う「適正かつ堅実な時価総額の拡大」へと落ち着きます。
558承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/18(月) 07:45:02.25ID:+SJBSPIT0 通貨としてはhypeしか勝たんに結局なってるじゃん
559承認済み名無しさん (ワッチョイ 314c-2YRT)
2026/05/18(月) 07:47:15.93ID:2A02VBaY0 イーサ、そしてイーサからシェアを奪ってるというソラナは「使われるから上がらない」んだよね
貯蓄性がないってこと
貯蓄性がないってこと
560承認済み名無しさん (ワッチョイ 4170-tONn)
2026/05/18(月) 07:59:13.99ID:aO1AOZDC0 そんなのどうでもイーサ
561承認済み名無しさん (ワッチョイ fd7d-Ke8o)
2026/05/18(月) 09:35:20.17ID:PvxCClQ70 真っ先に売られる電子ゴミ
562承認済み名無しさん (ワッチョイ 41b0-uDG/)
2026/05/18(月) 12:36:59.38ID:UKmGJZkQ0 この下げ怪しいな
買っとくわ
買っとくわ
563承認済み名無しさん (ワッチョイ 0578-ApPJ)
2026/05/18(月) 12:58:02.35ID:ZYUUgJSV0 ついに淘汰される時がきたかw
ヴィタリック残念w
ヴィタリック残念w
565承認済み名無しさん (ワッチョイ fd7d-Ke8o)
2026/05/18(月) 20:23:01.36ID:PvxCClQ70 いつも下がってんなクーソリアム
566承認済み名無しさん (ワッチョイ 31dc-P5w5)
2026/05/18(月) 20:26:19.02ID:4rt1bwR20 イーサよりトロンかっとけ
トロンは落ちない、ずっと上がり続けてる
トロンは落ちない、ずっと上がり続けてる
567承認済み名無しさん (ワッチョイ 3116-RN2h)
2026/05/18(月) 20:27:49.89ID:UF2E6VIH0 「イーサリアムは五月に売れ」という格言は事実だったな
568承認済み名無しさん (ワッチョイ fd7d-Ke8o)
2026/05/18(月) 20:31:56.74ID:PvxCClQ70 クーソリアムはいつ売っても儲かる
569承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/18(月) 20:36:15.95ID:+SJBSPIT0 アメリカの長期金利上がり過ぎてほぼ利上げする感じになってるから今から下がり始めるみたいに言われてるね
570承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/18(月) 20:41:07.24ID:+SJBSPIT0 Goldman Sachs、Ethereum保有量大幅削減
・Ethereum ETFの保有量70%削減
・Ethereum ETFの保有量70%削減
571承認済み名無しさん (ワッチョイ 4143-tONn)
2026/05/19(火) 06:38:23.51ID:iUOg/BFl0 がんばえゴミーサ😭
572承認済み名無しさん (ワッチョイ 7187-ApPJ)
2026/05/19(火) 09:37:35.63ID:GIfeY9wS0 どの通貨もBTCにほぼ連動してるだろ
573承認済み名無しさん (ワッチョイ 313d-wWQA)
2026/05/19(火) 12:46:19.69ID:wXKUx2/v0 kaiaは100%イーサリアム互換性
574承認済み名無しさん (JP 0H6d-ApPJ)
2026/05/19(火) 15:04:36.37ID:HODozmXiH 次の価値爆発の主戦場はEthereum(イーサリアム)になる
株式のトークン化(Tokenized Equity)は現在、Ethereum を中心に急速に進んでいます。この動きを見れば、「次の価値爆発の主戦場はEthereumになる」という見方には極めて高い現実味があります。
Ethereum は、単なる暗号資産ではありません。スマートコントラクトによって、株式、債券、不動産、ファンド持分といった現実世界の資産(RWA: Real World Assets)をプログラム可能にする、世界最大の分散型コンピューティング基盤です。従来は証券会社、信託銀行、清算機関、管理会社などが人手で行っていた配当分配、議決権管理、担保設定、コンプライアンス対応などの複雑な業務を、コードによって自動化できます。
現在、伝統金融(TradFi)の大手金融機関は、RWAのオンチェーン化においてEthereumを中心的な基盤として採用し始めています。BlackRock のトークン化ファンド「BlackRock USD Institutional Digital Liquidity Fund(BUIDL)」や、Franklin Templeton、Ondo Finance などの取り組みは、その象徴です。世界の金融機関が重視しているのは、単なる処理速度ではなく、圧倒的なセキュリティ、分散性、流動性、そして10年以上にわたる運用実績です。その条件を最も満たしているのがEthereumです。
株式がトークン化されるということは、企業価値そのものがブロックチェーン上で24時間365日流通し、自由に組み合わせられるようになることを意味します。株式は単なる保有資産ではなく、担保として利用され、融資に活用され、ステーブルコインと交換され、さまざまな金融プロトコルに組み込まれる「プログラム可能な金融部品」へと進化します。
そして、その受け皿となる巨大な金融インフラがEthereum上にはすでに存在しています。Uniswap Labs、Aave、Sky などに代表されるDeFiエコシステムは、現実世界の資産をそのまま接続できる世界最大級の金融OSとして機能しています。
さらに、Arbitrum、Optimism、Base などのレイヤー2(L2)の発展によって、かつて課題とされた手数料や処理能力の問題も大きく改善されました。Ethereumは、L1で最高レベルの安全性を確保しつつ、L2で高速・低コストな大量処理を行うという、世界規模の金融インフラにふさわしい二階建て構造を完成させつつあります。
もし Ripple Labs がIPOを実施し、その株式がトークン化されてEthereumやEVM互換のL2上で流通するようになれば、その株式は実質的に「XRP2」のような役割を果たす可能性があります。なぜなら、投資家にとっての価値の中心は、送金トークンであるXRPではなく、Ripple社そのものの企業価値に直接連動する株式へと移る可能性があるからです。しかも、その株式はスマートコントラクトによって担保化、貸借、分割保有、即時決済が可能となり、従来の暗号資産以上に強力な価値の媒体となり得ます。
言い換えれば、Ripple社のIPOは、新たな通貨の誕生と捉えることすらできます。かつてXRPがRippleの成長期待を象徴していたとすれば、将来トークン化されたRipple株は、実際の企業価値と法的権利を伴う、より強力な価値の受け皿となる可能性があります。これは、投資家の関心と資本の流れが、既存トークンから現実の株式へとシフトする転換点となるかもしれません。
ビットコインが「デジタルゴールド」として価値保存の役割を担う一方で、Ethereumは「あらゆる現実資産をプログラム可能にし、24時間365日稼働する世界金融のバックエンド」としての地位を確立しつつあります。株式のトークン化は、単なる新しい金融商品の登場ではありません。世界中の企業価値そのものがスマートコントラクト経済圏へ流れ込み、従来の金融システムを根本から再構築する歴史的な転換点です。
次の価値爆発の主戦場は、単なる送金ネットワークではありません。世界中の株式、債券、不動産、ファンド持分など、あらゆる現実資産を取り込み、巨大なプログラム可能経済圏を形成していくEthereumこそが、次の時代の価値創造の中心地となる可能性が極めて高いのです。
株式のトークン化(Tokenized Equity)は現在、Ethereum を中心に急速に進んでいます。この動きを見れば、「次の価値爆発の主戦場はEthereumになる」という見方には極めて高い現実味があります。
Ethereum は、単なる暗号資産ではありません。スマートコントラクトによって、株式、債券、不動産、ファンド持分といった現実世界の資産(RWA: Real World Assets)をプログラム可能にする、世界最大の分散型コンピューティング基盤です。従来は証券会社、信託銀行、清算機関、管理会社などが人手で行っていた配当分配、議決権管理、担保設定、コンプライアンス対応などの複雑な業務を、コードによって自動化できます。
現在、伝統金融(TradFi)の大手金融機関は、RWAのオンチェーン化においてEthereumを中心的な基盤として採用し始めています。BlackRock のトークン化ファンド「BlackRock USD Institutional Digital Liquidity Fund(BUIDL)」や、Franklin Templeton、Ondo Finance などの取り組みは、その象徴です。世界の金融機関が重視しているのは、単なる処理速度ではなく、圧倒的なセキュリティ、分散性、流動性、そして10年以上にわたる運用実績です。その条件を最も満たしているのがEthereumです。
株式がトークン化されるということは、企業価値そのものがブロックチェーン上で24時間365日流通し、自由に組み合わせられるようになることを意味します。株式は単なる保有資産ではなく、担保として利用され、融資に活用され、ステーブルコインと交換され、さまざまな金融プロトコルに組み込まれる「プログラム可能な金融部品」へと進化します。
そして、その受け皿となる巨大な金融インフラがEthereum上にはすでに存在しています。Uniswap Labs、Aave、Sky などに代表されるDeFiエコシステムは、現実世界の資産をそのまま接続できる世界最大級の金融OSとして機能しています。
さらに、Arbitrum、Optimism、Base などのレイヤー2(L2)の発展によって、かつて課題とされた手数料や処理能力の問題も大きく改善されました。Ethereumは、L1で最高レベルの安全性を確保しつつ、L2で高速・低コストな大量処理を行うという、世界規模の金融インフラにふさわしい二階建て構造を完成させつつあります。
もし Ripple Labs がIPOを実施し、その株式がトークン化されてEthereumやEVM互換のL2上で流通するようになれば、その株式は実質的に「XRP2」のような役割を果たす可能性があります。なぜなら、投資家にとっての価値の中心は、送金トークンであるXRPではなく、Ripple社そのものの企業価値に直接連動する株式へと移る可能性があるからです。しかも、その株式はスマートコントラクトによって担保化、貸借、分割保有、即時決済が可能となり、従来の暗号資産以上に強力な価値の媒体となり得ます。
言い換えれば、Ripple社のIPOは、新たな通貨の誕生と捉えることすらできます。かつてXRPがRippleの成長期待を象徴していたとすれば、将来トークン化されたRipple株は、実際の企業価値と法的権利を伴う、より強力な価値の受け皿となる可能性があります。これは、投資家の関心と資本の流れが、既存トークンから現実の株式へとシフトする転換点となるかもしれません。
ビットコインが「デジタルゴールド」として価値保存の役割を担う一方で、Ethereumは「あらゆる現実資産をプログラム可能にし、24時間365日稼働する世界金融のバックエンド」としての地位を確立しつつあります。株式のトークン化は、単なる新しい金融商品の登場ではありません。世界中の企業価値そのものがスマートコントラクト経済圏へ流れ込み、従来の金融システムを根本から再構築する歴史的な転換点です。
次の価値爆発の主戦場は、単なる送金ネットワークではありません。世界中の株式、債券、不動産、ファンド持分など、あらゆる現実資産を取り込み、巨大なプログラム可能経済圏を形成していくEthereumこそが、次の時代の価値創造の中心地となる可能性が極めて高いのです。
575承認済み名無しさん (JP 0H6d-ApPJ)
2026/05/19(火) 15:42:15.84ID:HODozmXiH 株式トークン化の本質──ハッキング耐性と規制統合が生む次世代グローバル金融インフラと爆発的に拡大するトークンエコノミー
世界の金融は今、静かにしかし不可逆的に「トークン化」という構造変化に入りつつあります。その中心にあるのがEthereumです。
株式のトークン化(RWA:Real World Assets)は、従来の金融市場を単にデジタル化するのではなく、「資産そのものの流通構造」を再設計する試みです。そしてこの変化は、単なる技術革新ではなく、金融インフラそのものの再構築に近い性質を持っています。
Ethereum 上で発行される株式トークンは、完全にオープンで自由な資産というよりも、規制と法制度に強く結びついた「許可型デジタル証券」として設計されるのが一般的です。そのため、保有や移転にはKYC(本人確認)やAML(マネーロンダリング対策)が必須となり、特定のウォレットのみが保有できるホワイトリスト制が採用されます。これにより、不正に取得されたトークンであっても自由に市場へ流通させることが困難になっており、単純な“盗難=即売却”という構造にはなりません。
さらに、BlackRock や Franklin Templeton のような発行体は、スマートコントラクトと法的ガバナンスを組み合わせることで、不正アドレスの凍結、異常取引の停止、必要に応じたトークンの再発行といった対応を行うことが可能です。これは従来のブロックチェーンが持つ「完全な不可逆性」とは異なり、金融資産としての保護機能を優先した設計であり、投資家保護を強く意識した仕組みになっています。
また、株式トークンはAave やUniswap LabsといったDeFiエコシステムと接続されますが、その接続は無制限ではなく、KYC済み資産のみが流通する制御された形で運用されます。その結果、完全な自由市場というよりも、規制とプログラムが融合した「制御されたオープン金融」に近い構造になります。
この構造は一見すると中央集権的にも見えますが、実際には市場の信頼性を大きく高める要因となります。株式トークンは匿名資産ではなく、法的に裏付けられた証券であり、発行体と規制当局によって価値と保護が保証されています。その結果、機関投資家が安心して参入できる環境が整い、従来の金融市場では不可能だった24時間365日のグローバル取引や即時決済が可能になります。
さらに重要なのは、スマートコントラクトが規制そのものをコードとして実装する点です。KYC、地域制限、取引制限などが自動的に執行されることで、「規制を守ること」がシステムレベルで担保される金融インフラへと進化します。これは単なる金融のデジタル化ではなく、制度そのものの自動化と言えます。
そしてこの構造変化がもたらす本質的なインパクトは、市場そのもののスケール拡張です。株式、債券、不動産、ファンドといった巨大な現実資産がオンチェーンに流入することで、これまで閉じられていた世界金融市場が統合され、資本は国境や時間制約から解放され、より高速かつ低コストで循環するようになります。
このとき重要なのは、「どのチェーンが勝つか」という話ではなく、「世界の価値がどのインフラに集積するか」という構造変化です。資本市場がオンチェーンへ移行するほど、流動性とネットワーク効果は特定の基盤へと収束していきます。その中心に位置しうるのがEthereumであり、この流れは単なる投資テーマではなく、金融システムの再編そのものと言えます。
結果として流動性は指数関数的に増加し、「トークン化された株式エコノミー」は従来の証券市場の枠組みを超えて、グローバル規模で拡大していく可能性があります。これは単なる効率化ではなく、資本市場そのものが常時接続・プログラム可能・自動実行型へと進化することを意味します。
最終的に株式トークンは、単なるデジタル証券ではなく、セキュリティと規制を内包した新しい金融インフラとして機能し、その安全性と効率性が同時に市場拡大を加速させることで、次世代のグローバル金融エコシステムの中核へと成長していくことが期待されます。
世界の金融は今、静かにしかし不可逆的に「トークン化」という構造変化に入りつつあります。その中心にあるのがEthereumです。
株式のトークン化(RWA:Real World Assets)は、従来の金融市場を単にデジタル化するのではなく、「資産そのものの流通構造」を再設計する試みです。そしてこの変化は、単なる技術革新ではなく、金融インフラそのものの再構築に近い性質を持っています。
Ethereum 上で発行される株式トークンは、完全にオープンで自由な資産というよりも、規制と法制度に強く結びついた「許可型デジタル証券」として設計されるのが一般的です。そのため、保有や移転にはKYC(本人確認)やAML(マネーロンダリング対策)が必須となり、特定のウォレットのみが保有できるホワイトリスト制が採用されます。これにより、不正に取得されたトークンであっても自由に市場へ流通させることが困難になっており、単純な“盗難=即売却”という構造にはなりません。
さらに、BlackRock や Franklin Templeton のような発行体は、スマートコントラクトと法的ガバナンスを組み合わせることで、不正アドレスの凍結、異常取引の停止、必要に応じたトークンの再発行といった対応を行うことが可能です。これは従来のブロックチェーンが持つ「完全な不可逆性」とは異なり、金融資産としての保護機能を優先した設計であり、投資家保護を強く意識した仕組みになっています。
また、株式トークンはAave やUniswap LabsといったDeFiエコシステムと接続されますが、その接続は無制限ではなく、KYC済み資産のみが流通する制御された形で運用されます。その結果、完全な自由市場というよりも、規制とプログラムが融合した「制御されたオープン金融」に近い構造になります。
この構造は一見すると中央集権的にも見えますが、実際には市場の信頼性を大きく高める要因となります。株式トークンは匿名資産ではなく、法的に裏付けられた証券であり、発行体と規制当局によって価値と保護が保証されています。その結果、機関投資家が安心して参入できる環境が整い、従来の金融市場では不可能だった24時間365日のグローバル取引や即時決済が可能になります。
さらに重要なのは、スマートコントラクトが規制そのものをコードとして実装する点です。KYC、地域制限、取引制限などが自動的に執行されることで、「規制を守ること」がシステムレベルで担保される金融インフラへと進化します。これは単なる金融のデジタル化ではなく、制度そのものの自動化と言えます。
そしてこの構造変化がもたらす本質的なインパクトは、市場そのもののスケール拡張です。株式、債券、不動産、ファンドといった巨大な現実資産がオンチェーンに流入することで、これまで閉じられていた世界金融市場が統合され、資本は国境や時間制約から解放され、より高速かつ低コストで循環するようになります。
このとき重要なのは、「どのチェーンが勝つか」という話ではなく、「世界の価値がどのインフラに集積するか」という構造変化です。資本市場がオンチェーンへ移行するほど、流動性とネットワーク効果は特定の基盤へと収束していきます。その中心に位置しうるのがEthereumであり、この流れは単なる投資テーマではなく、金融システムの再編そのものと言えます。
結果として流動性は指数関数的に増加し、「トークン化された株式エコノミー」は従来の証券市場の枠組みを超えて、グローバル規模で拡大していく可能性があります。これは単なる効率化ではなく、資本市場そのものが常時接続・プログラム可能・自動実行型へと進化することを意味します。
最終的に株式トークンは、単なるデジタル証券ではなく、セキュリティと規制を内包した新しい金融インフラとして機能し、その安全性と効率性が同時に市場拡大を加速させることで、次世代のグローバル金融エコシステムの中核へと成長していくことが期待されます。
576承認済み名無しさん (JP 0H6d-ApPJ)
2026/05/19(火) 16:05:07.11ID:HODozmXiH >>570
XRPは完全売却だろ
XRPは完全売却だろ
577承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e07-5d9d)
2026/05/19(火) 19:31:57.86ID:LT0oEx2z0 このニュースかなり終わりに近づいてるな
イーサリアム財団から4ヶ月で複数のベテランが離脱
価格低迷、土気低下、アップグレード進捗への批判が重なる中、プロトコルチームのリーダー交代も完了。
「財団の中央集権を弱める必要な痛み」VS「L1口
ードマップ遅延リスク」で意見が割れてます
イーサリアム財団 から1ヶ月で6名の中核メンバーが相次ぎ退職
研究者・プロトコル担当・ギルド運営者など幅広い顔ぶれ。
退職理由は誰も明かさず、財団も沈黙中。
給与水準?方針対立?燃え尽き?
憶測が飛び交う中、$ETH の開発体制に影響は...?
イーサリアム財団から4ヶ月で複数のベテランが離脱
価格低迷、土気低下、アップグレード進捗への批判が重なる中、プロトコルチームのリーダー交代も完了。
「財団の中央集権を弱める必要な痛み」VS「L1口
ードマップ遅延リスク」で意見が割れてます
イーサリアム財団 から1ヶ月で6名の中核メンバーが相次ぎ退職
研究者・プロトコル担当・ギルド運営者など幅広い顔ぶれ。
退職理由は誰も明かさず、財団も沈黙中。
給与水準?方針対立?燃え尽き?
憶測が飛び交う中、$ETH の開発体制に影響は...?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
ニュース
- 2度逮捕された、はま寿司迷惑行為男は“俺からお金取れないから”…賠償請求すら効かない「失うものがない人」への対処法とは [おっさん友の会★]
- 【W杯】「フランスって、アフリカだよね」 W杯で顕著に現れた「9/11」…欧州で進む”アフリカ化” ★2 [首都圏の虎★]
- 三浦瑠麗氏が佐藤二朗騒動に持論「若いスター男性俳優と年長の男性俳優の場合でも世間や週刊誌は同じ反応をするだろうか」 [muffin★]
- 文春にコラム連載中の林真理子、佐藤二朗の “味方” 宣言に驚きの声 [ひかり★]
- 旧宮家と天皇陛下は36~38親等の隔たり ★4 [煮卵★]
- シソンヌ長谷川の息子へのママ呼び禁止「なるべくお母さん」に藤本美貴「それが今どき大学生でも普通にママって呼んでる」 [muffin★]
- 安倍晋三回顧展にきたぞ! [456446275]
- 正直に話して欲しいんだけど、みんなって働いてないよね?
- 相手の指摘されたくない事実をつい指摘しちゃうんだけれど
- 日本人の50%「中国と戦争すべき」 これヤバすぎだろ… [819729701]
- 【悲報】反高市デモ、拡がる…なんと大阪 [245325974]
- 最上あい、マンコにナイフを刺されて死んでいたと判明 [347751896]