再生可能エネルギー事業を展開するスパークス・グリーンエナジー&テクノロジーは2028年度にも、再エネ由来の水素「グリーン水素」を使った「水素ステーション」を苫小牧市沼ノ端の市有地に新設し、燃料電池自動車などに水素を無償で供給する実証事業を始める

27年度に設計・着工し、28年4月の運用開始を目指す
30年3月末までの実証期間中、FCV利用者に水素を無償提供する