>>422,423,424
https://x.com/Shipo_K/status/2085697464095449166
> PHEVって「一番いいとこ取り」のイメージがあるけど、エンジニアとして仕組みを見るとちょっと待ってと思う。
> 充電プラグを刺す手間はBEVと同じ。でもEV走行距離はBEVよりずっと短い。ガソリンも入れる。両方の設備が要る。
> じゃあこの構成、中古市場でどう扱われるか知ってる?

> PHEVの中古価格、実は値崩れが早い。
> バッテリーとエンジンと燃料系、整備対象が二重になっていて買い手が怖がる。
> EV走行距離が短いから「電気で乗れる」も弱く、ガソリン車として見ると重くて割高。どっちとしても二軍扱いになりやすい。

> 構造としてはこう整理できる。
> ・プラグを刺す→EVと手間同じ、EVよりもバッテリー容量は小さくて充電回数が増えて手間がかかる
> ・ガソリンで走る→せっかくの大容量バッテリーがただの重量になり、普通のHVよりも燃費が悪い
> ・全部電気で賄う→エンジン+燃料系がただの重量になる、劣化ガソリンができてしまいそれでエンジン走行するとエンジン不調を起こす

> 自宅充電できて長距離も走る人には合理的な選択肢だと思う。

> ただ思想として「全部カバーしたつもりで全部中途半端」になりやすい構造なのは否めない。
> PHEVとなると使い手の生活スタイルがかなり限定される感じです。

お前は充電場所が1km以上も離れていて、急速充電ができない車で充電が終わるまでに何時間もかかる
充電が終わったら車をどかせないと、他の人が充電できなくなるから、充電完了しているのに駐車を続けるのは迷惑になる
この時点で面倒くさくて4年間も苦行になると理解できないのは頭が悪い

PHVはバッテリー容量がEVよりも小さすぎて毎日充電しないと、バッテリー保護のための20%〜80%運用ができない
その結果、バッテリーも急速に劣化させるし、ガソリンでエンジンも不調にする
PHVは他の車と比べて故障率がNo.1で、節約したつもりだったのに金が一気に吹き飛ぶ
そして中古市場ではPHVは求めておらず、車としてはリセールは悪い

AIの回答はウソも言うのに、自分で考える能力がないアホ