https://www.youtube.com/watch?v=TdQYAc8ACBo
日本の自動車工学のトップの研究者が語る自動車の動力源は未来BEVのシェアは2割ぐらいになる、後の8割はe-fuelなどの合成燃料が有力、
エンジンの燃焼効率を高められるメーカーじゃないと生き残れない。
トヨタの次世代の1.5L,2Lのエンジンはガソリンだけじゃなくe-fuelにも対応できるように設計されている、
そのためにエンジン部品(バルブシート等)もほとんどが新開発の新素材で作られており他の会社の追随を許さない。