急勾配用の専用モーターなんてラッコあるの?
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2608/06/news026.html
「日本人技術者の引き抜き」の噂を完全否定 BYD軽EVを開発した“若き中国人エンジニア”の執念
国産勢優遇の補助金という“壁”を背負いながら、初の軽EV「RACCO」(ラッコ)を実質199万円という価格で投入し、日本の軽自動車マーケットに参戦した中国比亜迪(BYD)。
満充電で320キロ走る航続距離や、高級車並みの装備という完成度の高さが話題になっている。BYDを含めた中国の自動車メーカーには常々「日本の大手から優秀な技術者を引き抜いているのではないか」といううわさがあった。
「日本の道路や気候を研究し尽くした『RACCO』(ラッコ)だが、開発チームに日本人は一人もいない」――。
そう明かすのはBYD JAPANの劉学亮(りゅう・がくりょう)社長だ。日本人技術者の引き抜きについても「全くの誤解だ」と否定する。
5年もの歳月を費やし、急勾配用の専用モーターや「傘の雨水受け」、さらには哺乳瓶を53度に保つ「保温ホルダー」など、細やかな気配りを形にしてきた。これらを担ったのは、日本で暮らしたこともない、BYDの若い中国人エンジニアたちだ。
都市圏だけでなく日本の地方都市を回り、生活者の「日常の悩み」を製品に生かした若きエンジニアたちの観察眼と執念とは──。
【ラッコ】BYD総合スレッド【シーライオン】11
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386名無しさん@そうだドライブへ行こう (プチプチ 63eb-VYbV [2400:4151:c622:1b00:* [上級国民]])
2026/08/08(土) 11:53:29.23ID:+waW9Gum00808■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています