日本では未だに航続距離の問題に終始しているが
世界の新車販売3割がBEV+PHEVになっている今、そんな段階は通り越して次世代SDVの競争に入っている

日本がBEVアレルギーを発症している間、欧州やその他新興国の自動車販売シェアを中国に奪われている現実に目を背けて何か良いことあるんだろうか
もはやアンチは中国の手先とみなしてよいと思う

AIに聞くと、日本メーカーは今後、中国生産、中国サプライヤーの利用、中国車種のOEM提供を受けるなどして生き残りを図るが縮小傾向が続くとのこと