>>658
証拠1:国連IPCC(気候変動に関する政府間パネル)の評価報告書
​「人間の影響が大気、海洋及び陸域を温暖化させてきたことには、疑う余地がない(Unequivocal)」

証拠2:NASA(アメリカ航空宇宙局)の気候変動データ
​ソース: NASA Global Climate Change(公式ウェブサイトの「Solar Activity vs. Global Temperature」グラフ)
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1880年から現在までの「太陽エネルギーの量」と「地球の気温」を重ねたグラフを見ると、1950年代以降、太陽エネルギーは減少傾向にあるにもかかわらず、地球の気温だけが右肩上がりに急上昇している