地球温暖化関連の「CO2悪魔教カルト」も、現アメリカ政権から否定されて先行きはもう無いだろwww

つーか、気候変動における「地球温暖化仮説」も、その「人間活動由来CO2原因仮説」もかなり怪しい「仮説」に過ぎないからねぇ
今までのところ、特に欧州では「政治的には多数派勝ち組」であっても「科学的に定説」ではない
そもそも「科学の真実、定説化」は「多数決で決まるわけではない」から

温暖化効果では著しくショボい部類のCO2なんかで地球温暖化レベルの気候変動が起こるとは簡単には信じがたい部分がある
つまり・・
そもそも地球創成期46億年前にはおよそ20%の大気中濃度があったCO2が、その後一貫して減少してきて今現在はたった0.03%−0.04%まで落ちているのが事実
その間数億年前のCO2濃度が現代の10倍以上0.5%とかの時代に、地球は何度も「氷河期」に襲われていたりするのだよ

結局「真実」はまだ誰にも分かっていない
「太陽活動自体の強弱変動」
「ミランコビッチサイクル」
「地球に降り注ぐ系外宇宙線の増減」・・・
そういった別の要因説のほうが地球気候変動にとってはるかにありそうな話だ

この辺は、NHKコズミックフロント2012年放映の「迫り来る太陽の異変」あたり等で現在の観測事実による危機(マウンダー極小期=寒冷化の再来?)も含めて報道もされている
こういった研究や観測事実から、「地球寒冷化仮説」=「間氷期」における「最低数十年間の寒の戻り」も決して少なからず提唱されているわけだ
観測事実からして2030年以降寒冷化が顕著になるといった説も有名だ
CO2による温暖化など有り得ないという考えだ