日本政府から10兆円の補助金を得て、自動車業界主導で 「水素大動脈構想」始動 日経新聞

既存の水素ステーションは運用から10年経過で保守部品の供給が停止、順次廃止とする
代わって大型トラック1,500台、 水素ステーション30カ所の整備を計画
トヨタ・日野・三菱ふそうが連携し民間手動で推進にあたる