そもそもBEVの場合、電池の寿命や測定方法に統一された明確なものは無いしね

BEVメーカーは電池容量が初期容量の70%程度に低下した時点を寿命と設定していることが多いが、
これはそもそもシステムが認識している容量であって電池自体の真の容量ではないし
それをどうやって求めているのかも非公開

極端な話、たとえ航続距離が半分に落ちていてもシステムが99%と言えば
1%しか劣化していないと強弁できる
数多あるBEVメーカーの中にはその手のインチキをしているメーカーも
少なくないのではないか?