ちなみに100年も前に考案され公募された「100馬力36時間持続・225kg・280L」のバッテリーは
・重量あたりのエネルギー密度は現在のEVバッテリーの約45倍
・体積あたりのエネルギー密度は現在のEVバッテリーの約13倍

ゲームチェンジャーと言われてる全固体電池が量産化されたとして、エネルギー密度の向上は現在のEVバッテリーの多めに見てもせいぜい20%程度