カロクロにしとき
浮いた200万円で家族旅行何回行ける?
何回高めの外食できる?
子供の進路にどれだけ援助増やせる?

そうして「本当に必要なこと」に200万を使い切った時、発売当初のフォレスターなんて既に古ボケて見えるでしょう
そしてあなたには家族との宝石のような数々の思い出、子供達の生き生きとした顔、そして乗るたびに相棒としての信頼を高め叩き出す高燃費で家計の足しにもなり故障もせずに元気に走り続けるカロクロを「同志!」と呼んでることでしょう
本当の幸せへの出費とは何か、よく考えた方がいいぞお前ら