日本の車基準だと5ナンバーの縛り以下の車がほとんどだったし
2L超えのエンジン積んだ車自体少なく極一部のセダンや輸出用のモデルに採用してただけで
そもそも日本は小さなエンジンしか作らなかったし
その縛りのおかげで小排気量で効率の良いエンジンを作ってきた
自動車黎明期の出力向上の手段でヨーロッパやアメリカは排気量の拡大を選んでた
彼方のクラシックカーには大排気量が多くて驚くよ。
世界的に見たら3Lだってライトウエイトなんだと思うけど
軽さは正義みたいに990s出して排気量UPとかしたら何がしたいのかわからないわな。