EV信者は技術革新でバッテリーが安くなり充電時間も短くなればBEVが普及すると信じてる

ところがリチウムイオンバッテリーは40年の歴史がある枯れた技術で、改良の余地はほとんど残ってない
またその価格はリチウムやコバルトといった原材料のコストが支配的で
よって安くなる可能性望みは薄い

充電時間も、バッテリーや充電器ではなく受電設備や送電網の問題が大きく、ガソリンスタンドのようなインフラ構築は望めない

BEVは自宅充電の近距離コミューターとして普及する程度に留まるだろう