現在地?
自称ハイブリッド
「新世代ガソリンエンジン」は止めました(笑)

https://news.yahoo.co.jp/articles/e61cb3e99ea2ae008febcfe6be0bbb2478831c4b
マツダCX-30 | 革新的燃焼エンジンe-SKYACTIV X、魅力はある……けれど。「Xの現在地」は?

 筆者は、Xの先進性と「濃密な味」を高く評価する。新しい技術に投入された時間とコストと熱意をコストに積み上げた結果の価格を受け入れる。いわゆるアーリーアダプターがその役割を果たす。自動車メーカーは、そうしている間に、コストダウンを進め技術を広めていく。そうやって新しい技術が定着していく。内燃機関には、おもに欧州方面からアゲンストの風が吹いている。が、絶対に失ってはいけない技術だ。