>>271
たとえばCX-60開発主査の和田氏

>欧米ではプレミアムブランドとの勝負となるが、国内仕様の価格は4気筒ガソリンエンジンの299万2000円から、
>PHEV(プラグインハイブリッド)の624万4500円と非常に幅が広い。この設定について和田氏は
>「日本国内で幅は必要だと思っていました。なぜなら、
>現行のラインアップでは満足できず他メーカーに移ってしまったプレミアム層を取り入れながら、
>現行車種からの乗り換えのお客さまも考える必要があったからです。
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1440469.html