>>342
真夏だと30kWに落ちることもあるんだと。
冬は冬でEV側のバッテリーが適温じゃないと充電速度落ちるし。
テスラのプレコンとかやりゃいいけど、事前にスイッチ入れておく必要もあるし、それはそれでバッテリーの電力使うわけで。

真夏等の灼熱の環境下では、EV急速充電器の内部機器の温度上昇による動作停止や機器故障のリスクが高まる事から、夏の時期は内部機器の発熱量を抑制するために、通常、50kwから30kwに出力を下げて運用する事が一般的になっている。