不思議なのは、販売台数の圧倒的多数は海外なのに、いまだに軽ジムニーに引っ張られてボディが狭いままであること。

国内の軽ジムニーのファンに配慮しつつも、なんとか誤魔化してきたが、国内需要もシエラにシフトしてきたので、次期モデルでは(3ナンバーにはならないまでも)幅、長さとも一回り大きくなって軽規格がなくなったりして。

かつてのレガシィ、エスクードと同じ轍を踏む可能性は高いと踏んだ。