>>673の朝鮮日報(1920年創刊)の記事の該当部分の翻訳
> 搭乗者が脱出できなかったのは、車両が衝突するとすぐに火がついたためと推定される。
> 警察のCCTV分析の結果、事故電気自動車は衝突直後約3秒で車両全体に炎が広がった。
> 事故担当調査官は「衝突直後、1〜2秒で「パン」し、炎が車両ボンネット側から飛び上がり、すぐに車両前方全体に広がった」と話した。

> 釜山江西警察署の関係者は「事故が発生した地点はハイパスではなく現金精算区域であり、
> 車両破損程度を見た時も車両が高速で走って衝突したようではない」と話した。

> 国立科学捜査研究院の一次剖検の結果、搭乗者たちは胸側の骨が骨折したことも確認された。
> けがで簡単に体を割ることができず、迅速な避難が難しかった可能性はある。


>>677のコリア・ヘラルド(1953年創刊)の記事の該当部分の翻訳
> 高速道路の料金所に衝突してからわずか3秒後に炎上したのは、現代自動車の全電気モデルであるIoniq 5でした。

> 国家科学捜査局は、車が時速 90 〜 100 キロメートルで走行し、衝突する前にブレーキをかけなかったことを発見しました。
> さらに、運転手と乗客はシートベルトを着用していませんでした」と、大徳大学の自動車工学教授であるイ・ホグンは言いました。


1.朝鮮日報の方が創刊は古い、東亜日報と同じ年に創刊した朝鮮半島で最初の新聞社だから
2.双方とも衝突後3秒で炎上したとあるので即死してなくても脱出は不可能
3.コリア・ヘラルドは炎上したときの温度について書いていないだけ、何度になったかはわからない
4.遺体が「煙を吸い込んだ形跡がない」という記述はどちらにもない、これはあなたの勝手な想像
5.衝突速度については朝鮮日報の記事は「釜山江西警察署の関係者」が事故車の破損程度を見て判断したこと
  コリア・ヘラルドの記事は「大徳大学の自動車工学教授であるイ・ホグン」が国家科学捜査局から聞いたことがソースだから違って当然
6.国家科学捜査局の正式な事故調査報告書が出るまで衝突速度は確定できない


はい、比較してみました
「それってあなたの感想ですよね?」の部分が大きすぎるね