BEVのタイヤサイズがエンジン車よりも大きくなりがちなのは
その大きなトルクやパワーを使いこなす為。
弊害としてホイールやタイヤがやたら高くなる。
モデルYなど純正品でスタッドレスにトレードすると100万近くぼったくられる。
高い高いといわれたHEVの電池交換よりも金がかかる。
社外品も選択肢が少ないので30万以上はかかるし
低品質な安物を選べばBZ4Xのように高トルクによるホイール破損で事故につながる。
ちなみにリーフ+は40リーフと同じタイヤホイールのため
スキッドし易く重量増もあって40リーフと比べても動力性能を除いた運動性能が低下している。