一種のゼンマイにすぎない電池()なんてものを「動力エネルギーの貯蔵携行器」として使う時点で
BEVは一般的な乗用車としては「糞ゴミ」に成り果てる

電池は物理的に「今程度のエネルギー密度、出し入れ速度」が限界、改善があっても今の数割程度
物理、物性の問題だ
つまり良くなっても今の性能と「ドングリの背比べ」までで終了

本家機械式ゼンマイならチョロQがお似合い
電気イオン式ゼンマイなら「電チャリの上位互換雨除け付き」程度がお似合い