管理する側が考えるのは「どれだけいるのか」ではなく、
「最大何台充電される可能性があるのか」だということも、ここのBEVバカは理解できないらしい
日本は共産圏じゃないんだから、基本的に「お願いベース」しかできないし、
使いまくってもその分電気代が上がる程度でそれ以上の罰則的なものを課す法的根拠も乏しい
端から見たら壮大な無駄遣いであっても当人にとっては死活問題だ、なんてこともあるしな
そんな国でバカなBEV乗りが一斉に充電を始めても、ブラックアウトしたら責任を問われるのは電力会社や行政であって、個々のバカなBEV乗りではない
だから電力会社や行政は、「可能性がある」視点で「お願いベース」の要請をするんだよ
BEVバカがよく言う「ピーク時にどれだけ充電するんだ?」というのは、
「普通の人は月に◯◯kmしか乗らないから問題ないんだー」っていう「平均」を盾にしてるのと同じで浅いんだよ考えが
もっとも、ブラックアウトした時にBEVバカやらバカなBEV乗りが全責任をとって、
金銭的なものだけじゃなく健康的なものその他諸々の補償をする、って誓約書でも提出、公表でもするなら適当なこと言ってればいいけど、
どうせそんな度胸も覚悟もないんだろ?