>>492
電動工具やスマホなどはアルミやスチールのケースや器具で保管/対処すれば家を全焼するに至るエネルギー量は無い、個人で用意できる程度の耐爆装備を持って挑めば極論風呂なり簡易水槽に浸ければ即時鎮火可能な程度の物体。
延焼部分通常火災なので消火剤で対象可能。

車という頑丈な防鎮火ケースに阻まれて個人レベルでは鎮火処置不能。
人が感電や爆発で即死できるエネルギーを有する高重量の巨大な科学反応燃焼物とで同一視できる物ではないけど同じ扱いすんの君らは?