実際にサーキット走ってないことがすぐにわかってしまう煽りだなw

34やNSXに抜かれたって何とも思わないよ。憧れの車に抜かれるんだ。200キロくらいで走ってて、ブォーーン!!って抜いていく姿を見ると「すっげぇ〜!!」って目がハートになる。

でも… 一周のラップタイムはそんなに変わらないし、現実は結構な場合こちらが追いついてしまう。そして彼らは30分枠を全開で走り切れない。憧れの存在についていけてしまう、抜いてしまう、その現実に直面して、時代の技術進歩というものの凄さを知る。とても複雑な気持ちだよ。