マレリ(カルソニック&カンセイ)のADRだけど、ネットで拾ったネタだと経営陣がイタリア人が増えて不安。ステラんティスにとってのお荷物だったマレリを押し付けられた。マレリとカルカンの重複する事業を削減できなかった。ヨーロッパは組合の力が強くて労働者の削減が出来なかった。日産の売上が2018年以降極端に減っちまった。カルロス・ゴーンが健在だったら、まあここまで経営が悪化しなかっただろうから国とメインバンクが面倒見るのでは?

「カルロス・ゴーン 栄光と転落」(フランス2021)は本日23時BS NHKで放送予定