素朴な疑問なんだけど、
保険会社が、修理業者に直接払うにせよ、保険契約者に払うにせよ、エビデンスは、
「見積書」じゃなくて、「領収書」なんじゃないの?
見積書は飽くまでも「これぐらい掛かりまっせ」という予定の書面であって、「実際にいくら掛かりました」
という確定金額の証憑は領収書でしょ?
「見積書」だけで修理代払ってくれる保険会社なんてあるの?

差額をせしめるったって、安い板金屋の安い修理費ならその領収書分しか払われない様な気がす。