>>622
この人じゃないかな?

ベルリンチョが1周年を迎えました。一年間で約20,000km走行。コロナ禍で走行距離がかなり少なくなりました。
カングーの感覚が抜けてしまうとシートや乗り味の不満も少なくなりました。逆にディーゼルエンジンのメリットがかなり大きく感じます。
意外と駄目なのがアイシン製8ATとブレーキ。低速域でとにかく駄目。減速〜停止がまともに出来るフランス車はほとんど無い。
ほぼ毎日荷物満載ですが20km/Lの燃費は立派。高級車でも何でも無いのでギクシャクする低速域のマナーは不問にします。リヤシートがパタパタ畳めて人も荷物も載せられるマルチパーパスカー。新しいカングーのデザインが合わない方には良い選択肢になると思います。

めんどくさ。