>>284
>早くマツダの「全体としてはリーン」

コレがマツダの詐欺まがいポイントで
マツダは新しい造語をしたんですね。
SPCCIと
G/Fリーンという(笑)

G/Fリーンにはどんな意味があるか?
技術的には他社でもやってるストイキに大量EGR掛けてるだけで、ポンプロスが減るかな?
位の意味付けしかありません。
上でも挙がってる大昔のカペラのダイリューテッドバーンと同じです。

では、マツダは何故G/Fリーンという珍妙な名称を新たに作ったのでしょうか?それは、優秀誤認宣伝技術のスカイアクティブです。

マツダの意図は明確です、A/Fリーンの領域は非常に狭く、殆どが普通のストイキ+大量EGRと唯のSIです。

コレだとウリにならないので、普通のストイキ+大量EGRの領域をG/Fリーンと名付けました。
コレはA/Fリーンの領域と混同させ広い範囲で圧縮着火での効率改善を実現していると誤認させる為の名称です、マツダの資料を見てもG/Fリーンの領域は燃料消費率が格段に悪化します。

そして、仕上げはSPCCIのランプです。燃料消費率が悪化する領域でもランプは点灯し続けて、ユーザーに満足感を与えるのです。

状況証拠も明らかです。
Xはディーゼルより燃料消費率は優れていると技報で書きながら。

市販車のΧの燃費はディーゼルに負けています。

信仰を解いてマツダのウソを見抜き、賢いユーザーになりましょう。