アンチの踏み絵。

1 アンチはスーパーチャージャー増設計画がないと主張。根拠なし、しかも2017年9月に佐野、12月に御殿場、続けて2018年1月には甲府、4月には名古屋、9月に木更津、12月に京都スーパーチャージャーがオープン済み。
グローバルではすでに12000基に達し、世界最大。また3月7日には250kW充電を発表。既存のスーパーチャージャーも置き換え。
2 アンチはテスラのバッテリーの劣化が少ないのは、容量を多く搭載しているにも関わらず利用可能容量を制限して、劣化を少なく見せていると主張。根拠なし、また計算
86x6x16=8256本、3.7Vnominal、3400mAhから100kWhバッテリーパックの実際の容量は103.8kWh程度と推測可能。誤魔化せるほど多く搭載していない。
3 アンチはテスラの電池の劣化は報告されているよりも大きいと主張。根拠なし、エビデンス
https://public.tableau.com/profile/bens#!/vizhome/TeslaBatteryDegradation/viz
注、これはTableauというビジュアライゼーションソフトで作成された、データを元にしたViz。自分でメジャー等を変更して確認できます。