>>30
脳天気な信者が言うとおり、十分な台数を十分なマージンで売り続けられれば今抱えている負債も現金の少なさもそれほど問題にはならない。
まあ、台数とマージンを両立した上でさらに持続するのは難しく、今四半期から早くも赤字に逆戻りとなると、事業の継続性の疑念は再燃する。
今年半ばに資金調達するような話も出ている。投資家も消費者もTeslaに見切りをつけることはなく、行く先が栄光なのか破滅なのかわからないまま道はだらだらと続くだろう。

「ある日突然に倒産。実はあるはずの金が無かった」というシナリオも、Teslaなら十分ありうるが。