昨日一昨日と群馬のスキー場へ行ってきました。
ご存知の通り2日間ともかなりの雪で、スタック渋滞や玉突き衝突が何件も起きているようなグズグズの積雪路。
機械式スタンバイの反応どうなんだろうって心配でしたけど上り坂停止からのスタートでも切り替わりの瞬間とかわからないレベル。

40キロ超えたあたりから登りの加速でブレーキLSDが介入し始めます。スノーモードはブレーキLSDの介入が早くなるのでそのせいかもしれませんね。
宿泊先がまだ除雪が来ていなくて膝上ぐらいの積雪で四駆セダンはスタックしてましたが、そういう事もなく難なく出られました。

あれだけの雪で危機感感じなかったのでレジャーで移動するなら十分の四駆性能だと思います。