このインタビューのシリーズ面白いよ他にハロプロ話だと

━━「アイドルとしての自覚がなかった」という話が出ましたが、アイドルブームの始まるなか、自分たちもそこにいるという感覚はありましたか?

宮崎理奈:どうでしょう。当時は本当になにも考えてなかったと思います(笑)。

八坂沙織:私はハロプロが絶対的存在で、この時期にアイドルになったみんなもきっとそうだったと思うんですけど、ああなりたいと思っていたんです。格が違うという感覚だったので、それと同じなわけがないと思ってたんですよね。

宮崎理奈:輝きが違いましたもんね。でも、ハロプロ以外は横並びのイメージはあったかもしれないです。ももクロとかも同じ感じでいたといいますか。