牛巻「仕事がサァ、頼られててサァ」

父「お前いつになったら仕事を辞めるんだ?」
父「お前、休みの日にまでずっと働いている。実家に帰っても、急な呼び出しで仕事に行くこともしょっちゅうじゃないか。
お前はいつも笑って辛いのを胡麻化そうとするけどな、父さん達にとってはお前が一番の宝物なんだよ」
牛巻「・・・」
父「辛くなったらいつでも帰ってきなさい、ここはお前の家なんだから」
牛巻「今そんな話してないだろ?それでサァ」