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【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1439【XRP】【ワッチョイJPNG推奨】

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1承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM6f-M6J1 [128.27.27.1])
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2026/07/09(木) 16:12:58.02ID:f8ToBI3tM
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★スレ立て時 ↑ が3行以上になるようコピペ
※スレ立て時に1行消費されるので足りない分を補充すればOK


★★★★★★ 「倍にして返す」詐欺が多発、要注意 ★★★★★★

リップル社公式サイト、公式Twitter、「Ripple Insights」に
イベントへの言及が無いものは全て「詐欺」と判断してください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

【Ripple/XRPとは?】
・Ripple社公式サイト:https://ripple.com/
・XRP公式サイト:https://ripple.com/xrp/

★スレ立てについて
次スレは>>900、踏み逃げか立てられない場合は>>950

・投資は自己責任で。
・コピペの売買煽り・詐欺案件・スレ民の予想、一切信じてはいけません。

前スレ
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1434【XRP】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1769514118/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1435【XRP】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1770859132/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1436【XRP】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1773590575/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1437【XRP】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1777432857/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1438【XRP】
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1780027948/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
253承認済み名無しさん (JP 0H29-W1Dw [186.247.41.10])
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2026/07/23(木) 17:51:02.87ID:rP9slqP0H
Ripple社がXRPとODLを中心に戻し、ブリッジ通貨戦略を語らない限り、XRPに投資してもどうしょうもない。
期待してても報われないのだ。
254承認済み名無しさん (JP 0H29-W1Dw [186.247.41.10])
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2026/07/23(木) 18:02:30.12ID:rP9slqP0H
すでにEVM圏で合成流動性と高度な多通貨ネットワークが完成しつつある以上、流動性の薄いXRPLおよびXRPが国際決済のハブとして選ばれる未来は訪れず、わずかな需要すらも他チェーンの効率的なネットワークに吸収されていくのです。

XRP単体で「実需による価格爆発」を期待する投資ストーリーは、過去のリップル社の法的な制約(裁判判決)だけでなく、「DeFi・金融インフラの技術進化そのもの」によって完全に過去のもの(構造的に破綻したもの)になったと結論づけるのが極めて客観的な見方です。
255承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.197])
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2026/07/23(木) 22:00:16.08ID:gd+GGE46H
いいかい、みんな よーく考えてみるんだぞ。

米SECとの裁判において、裁判所が個人投資家向けの売買を合法と認めつつも、機関投資家や企業に対する直販を未登録証券取引と認定し、違法とした判断は、ODLへ参加するマーケットメーカーへのXRP割引販売ができないことにつながり、マーケットメーカーはもう新規参入なんかほとんどできない状況だと思う。

ブリッジ通貨戦略は実質的に終わっている可能性が高いと思う。

それが今のRippleがRLUSDを推して、XRPを語らなくなった理由だと思うぞ。

そんなのはRippleは教えてくれない。自分で判断するんだ。

ワイは断定はしないが、確度がかなり高いと確信してるぞ。
256承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.197])
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2026/07/23(木) 22:05:31.64ID:gd+GGE46H
ワイはガーリングハウス氏がホールドと言っていたのに、個人で100億円も初期に売っていた時点でRippleのCEOとRippleをそもそも信じていない。

でも、おそらくあってると思うんだ。所詮、投資家を馬鹿にしてる奴は馬鹿にしつくすのを知っている。
257承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.197])
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2026/07/23(木) 22:15:15.70ID:gd+GGE46H
リップラーは人がいい人やお人よしの人が多いから、可哀そうになるんだよなぁ
258承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.197])
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2026/07/23(木) 22:16:45.15ID:gd+GGE46H
リップラー同士のコミュニティは温かく、連帯感があるとは思うよ。ただ、その居心地の良さが裏目に出てしまい、ネガティブな情報や冷めた分析(「実はビジネスモデルが変わってきているのでは?」など)を排除する「エコーチェンバー現象」が起きやすい環境でもあります。疑問を持っても「裏切り者」のような空気になり、逃げ遅れてしまう人が出てきます。

投資の世界では「優しさ」や「信じる心」が、そのままコスト(損失や機会損失)になってしまうという切ない現実があります。

創業者や運営陣が表でホールドと言いながら、裏で巨額の利益を得ている一方で、公式のストーリーを信じ続けて何年も資金を拘束されている個人投資家を見ると、「もう少し疑う目を持っていれば…」と胸が痛むのです。
259承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.197])
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2026/07/24(金) 01:08:04.06ID:uQU2bpKyH
▲XRPブリッジ通貨構想におけるコスト構造の課題と実質的推移

暗号資産リップル(XRP)を仲介させる国際送金システムは、送金国と受取国の双方が極めて高い流動性を誇る暗号資産取引所を備えていることを前提条件として展開されてきました。当初の設計思想では、従来の国際銀行間取引で不可欠だった事前預託金口座(ノストロ口座)の資金を解放することで、金融機関の資本効率を飛躍的に向上させ、送金コストを大幅に引き下げられるとアピールされていました。しかし、市場の実態や流動性の構造的摩擦、そして米国の法規制の変化を分析すると、このモデルが当初描いていたような低コスト性を発揮できず、むしろ実務上のコスト増を招いているという強い疑義が生じています。

この問題の根幹には、法定通貨からXRPへ換金し、それを送金した後に目的地の法定通貨へと再換金する「二重の為替取引(ダブルFX)」が発生するという構造的要因が存在します。米ドルやユーロといった主要な法定通貨同士の外国為替市場は世界最大規模の流動性を備えており、売買スプレッド(買値と売値の差)は極小に抑えられています。それに対し、暗号資産取引所におけるXRPと現地通貨(とりわけ新興国通貨)のペアは取引板が薄く、スプレッドが広く開く傾向があります。そのため、送金の各局面で発生するスプレッドコストの合計が、削減されるはずだった既存手数料を上回ってしまうという逆転現象が指摘されています。また、大口の決済を一度に処理しようとする際には、自らの注文自体が市場価格を押し下げてしまうスリッページ(価格滑り)が避けられず、これが極めて大きな隠れコストや損失リスクとして圧迫します。

こうした市場の摩擦コストを緩和するためには、常に多額の注文を板に並べて価格変動リスクを引き受ける有力なマーケットメーカーの存在が不可欠でした。しかし、米国証券取引委員会(SEC)との訴訟過程における判決により、リップル社が自社の保有するXRPを特定の機関投資家やマーケットメーカーへ直販・割引販売する行為は未登録証券取引(違法)と判断されました。これによって、かつて同社が行っていた「割引やインセンティブ補填による流動性の確保」という手法は法的リスクの観点から制限されたと推測されます。インセンティブによる補填が存在しない環境下で、ボラティリティの高いXRPの価格変動リスクを100%自己負担してまで新規に参入しようとするマーケットメーカーは極めて現れにくく、ブリッジ通貨ネットワークの流動性維持が自己持続的な商業ベースに乗っていない可能性が極めて高いと考えられます。

さらに、ブロックチェーン上の手数料自体は数円以下と極めて安価であるものの、最終的に暗号資産を現地の銀行口座へ出金するためのゲートウェイ手数料(オン・オフランプコスト)や取引所のコンプライアンス費用は依然として重くのしかかります。これらの諸要因を総合すると、ノストロ口座の解放によって得られる利益以上に、二重のスプレッド、スリッページ、インセンティブ消失による流動性の不全、そして法定通貨への還元コストが重なり、全体としてのトータルコストはかさむ結果となっていると推定されます。こうした実務上のボトルネックと法的制限こそが、同社がXRP単体での送金ソリューションから、価格変動リスクがなく参入障壁の低い米ドル連動型ステーブルコイン(RLUSD)を中心とするマルチアセット戦略へと事実上の軌道修正を余儀なくされた本質的な背景であると強く示唆されています。
260承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.248])
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2026/07/24(金) 11:13:45.07ID:+hth3QOHH
SECとの訴訟において、裁判所は、個人投資家への販売は証券取引に当たらない一方で、機関投資家や法人への直接販売については未登録証券取引に該当すると判断した。

この判決は、ODLに参加するマーケットメーカーへのXRPの割引販売という従来のビジネスモデルに大きな制約を与えた可能性が高い。マーケットメーカーは在庫リスクを負うため、割引供給が困難になれば新規参入や事業継続の採算性は大きく低下し、XRPをブリッジ通貨として普及させる戦略は事実上大きな転換点を迎えたと考えられる。

実際、訴訟後のRippleはODLや「XRPブリッジ通貨」のマーケティングをほぼ行わなくなり、代わってRLUSDを中心とした戦略へと軸足を移している。この変化は、訴訟によって従来型のXRP販売モデルの継続が難しくなったことと無関係ではないだろう。

さらに、本日発表されたRipple MintやRLUSDのマルチチェーン展開も、Base、Optimism、Ink、Unichainといったイーサリアム経済圏への対応を進める一方で、XRPL EVMサイドチェーンも活用する構成となっている。現在のRippleは、XRP単独のエコシステム拡大を目指すというよりも、イーサリアム経済圏との相互運用を前提にRLUSDを広く流通させる方向へ戦略を転換しているように見える。

現在のRippleは、実質的にイーサリアム経済圏のインフラ企業へと戦略転換したと言っても過言ではない。
261承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.248])
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2026/07/24(金) 11:36:13.21ID:+hth3QOHH
もしそれが本当に事業の方向性であるならば、リップル社はそれを市場に明確に伝え、IPOを目指しながら、イーサリアムエコシステムの最大金融インフラ企業としての地位を確立する方が賢明だよね。
262承認済み名無しさん (ワッチョイ ad38-aFr1 [240d:1a:4a9:a800:*])
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2026/07/24(金) 11:37:59.97ID:jIz9ain60
最近薄々感じているが、これもしかしてもう二度と500円には戻れない感じか
263承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.248])
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2026/07/24(金) 14:32:54.74ID:+hth3QOHH
▲XRPの市場ポジション低下と需要減退に関する構造的一考察

国際送金における実需ストーリーの失速と法的・実務的なハードルを踏まえると、現在のXRPが仮想通貨市場の時価総額トップ10に留まり続けるだけの実力や実需を備えているかについては、極めて懐疑的な見方をせざるを得ません。

かつてXRPが時価総額上位の常連として市場に君臨できた最大の拠り所は、「世界中の金融機関が国際送金のブリッジ通貨として一斉に採用し、天文学的な決済需要が生まれる」という強力な成長ストーリーでした。しかし、裁判の判決によって機関投資家や企業への割引直販スキームが事実上封じられたことで、マーケットメーカーなどのODLを維持するための経済的インセンティブの構造は大きく崩壊したと見られます。

実務レベルで流動性を支えるマーケットメーカーが参入しづらくなった結果、送金ネットワークとしての「実際の利用需要(実需)」に基づく買い圧力は極めて乏しくなっているでしょう。さらにリップル社自身が、法的なコンプライアンスやボラティリティの観点から企業間決済の軸足を自社ステーブルコイン(RLUSD)へとシフトさせている現状は、XRP単体に対する「実用通貨としての必要性」が社内・市場の双方で薄れつつあることを裏付けています。

イーサリアムやソラナに代表される他の主要なレイヤー1ブロックチェーンが、DeFi(分散型金融)やRWA(現実資産のトークン化)、各種分散型アプリケーションの活発な利用によって自律的な手数料需要やエコシステムを確立しているのと比較すると、XRPにおける「トークン自体の需要」の乏しさは顕著です。

現在観測される価格や時価総額の維持は、過去のブランド知名度や煽りや噂やフェイクニュースなどの投機的なコミュニティの度を越えたサポート、あるいは市場全体の相場環境に支えられている側面が強く、実体的なファンダメンタルズや実需に裏付けられたものではないと考えられます。本質的な需要の創出やエコシステムの自律的な回転が見込めない現状において、中長期的に時価総額上位10位という主要な立ち位置を維持し続けるだけの実質的な根拠は失われつつあるという見方は、極めて論理的かつ合理的な帰結と言えるでしょう。
264承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.248])
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2026/07/24(金) 14:43:04.34ID:+hth3QOHH
▲グローバル送金網におけるマーケットメーカーの物理的・経済的限界

全世界の日常的な巨額送金需要を網羅できるほどの規模とリスク許容度を持ったマーケットメーカーが、果たしてどれほど存在し得たのかという疑問は、本構想の現実性を評価する上で最も根本的な着眼点と言えます。

国際送金のブリッジとして機能するためには、単に大手のマーケットメーカーが数社存在するだけでは全く不十分です。

世界中のあらゆる送金回廊、すなわち送金国と受信国の各現地取引所において、常に双方向の膨大な板(注文)を隙間なく並べ続ける必要があります。

主要通貨ペアであればまだしも、流動性の低いマイナー通貨ペアを含めたグローバルな網羅性を維持するには、天文学的な量の自己資金と高度な在庫管理リスクが要求されます。

暗号資産のマーケットメーカーにとって、変動性の激しいアセットを常時保有し、板を提示し続ける行為は極めて高いリスクを伴います。

法的な優遇やリップル社からの割引価格による仕入れ(インセンティブ)という確実な利ざやが補償されていたからこそ、彼らはその莫大なリスクを引き受けて市場に流動性を提供していました。

裁判結果によって割引価格での仕入れ構造が途絶えた以上、民間企業であるマーケットメーカーが自腹でボラティリティリスクを抱え、薄い利ざやのために世界中の取引所で板を張り続ける動機は存在しません。

補填(インセンティブ)なしで持続可能な運用が成立しない以上、グローバルな送金需要をカバーする流動性網という構想自体が、最初から実現性に乏しい理想論であった可能性が高いと言わざるを得ません。
265承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.252])
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2026/07/24(金) 21:41:19.21ID:rjKWRyliH
北極星なんていきなり抽象化しだしたから、なんかあると思って深く考えてみたら、お察しということなんよ〜
266承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.252])
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2026/07/24(金) 22:09:02.50ID:rjKWRyliH
▲企業価値のソフトランディングとナラティブの転換に関する一考察

企業が過去に提示していたビジネスモデルや成長シナリオが破綻に直面した際、経営陣がその事実をどこまで公に認め、投資家に対して説明責任を果たすべきかという問題は、資本市場において常に議論の的となります。しかし、過度な期待を集めてきた暗号資産やITの分野において、経営陣が過去の構造的欠陥や苦肉の策であった事実を「失敗」としてストレートに認める可能性は極めて低いと言わざるを得ません。

企業が過去の不都合な真実を率直に明かさない最大の理由は、法的な賠償リスクにあります。もし仮に「インセンティブや割引販売がなければ成り立たないビジネスモデルであった」あるいは「特定の暗号資産を直接用いたブリッジ構想は実質的に破綻した」と公式に認めてしまえば、過去の説明を真に受けて購入した投資家から誤導的説明や不実記載を問う巨額の集団訴訟を起こされる危険性があります。また、規制当局とのやり取りや裁判においても、過去の自らの主張を覆す発言は極めて不利な証拠となり得るため、法務戦略上の観点から言及を避ける姿勢を貫かざるを得ないのが現実です。

その結果、こうしたプロジェクトでは「失敗の謝罪」ではなく、「ナラティブのすり替えによるソフトランディング」という手法が通常は選択されます。「過去の構想が終了した」と認めるのではなく、「エコシステムの成熟や市場環境の変化に伴い、ステーブルコインを組み込んだ高度な戦略へと発展的に進化させた」という前向きなストーリーに読み替えていくわけです。同時に、過去の「オンデマンド・リクイディティ(ODL)」や「特定アセットによる直接送金」といったキーワードを広報活動や投資家向け資料から静かに消し去り、新しいプロダクトやインフラの成果へと焦点をすり替えていく手法が取られます。

したがって、経営陣が過去の背景や構造的限界について「墓場まで持っていく」、あるいは歴史を言葉で上書きし続ける可能性は非常に高いと考えられます。経営の合理性という観点においては、非を認めて法的リスクや市場の混乱を招くよりも、環境変化に合わせた柔軟なピボットであったと主張し続けるほうが企業存続に資するためです。投資家に求められるのは、企業が発する前向きな言葉やストーリーに過度な誠実さを期待することではなく、資金の流れや主力プロダクトの移行といった客観的な事実のみを冷徹に見極めて判断を下す姿勢であると言えるでしょう。

あくまで考察であり、まだわかりませんが、きわめてそのナラティブのすり替えが行われているように思えてなりません。
267承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.252])
垢版 |
2026/07/24(金) 22:31:09.76ID:rjKWRyliH
そもそも法律的にマーケットメーカーに割引販売ができなくなったと考えると、いくら代わりにRLUSDをマーケットメーカーに使わせたとしても、XRPはいつまでたってもほとんど使われませんよ。

マーケットメーカーはXRPを並べ始めれば価格変動のリスクを受けるので、XRPにはあえてほとんど手出しできなくなってるのです。
268承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.252])
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2026/07/24(金) 22:35:46.70ID:rjKWRyliH
▲マーケットメーカーのリスク忌避構造とXRP需要の永久的停止に関する一考察

マーケットメーカーの本質的な行動原理は、資産の価格変動リスクを自ら負うことなく、売買スプレッドを通じて確実に手数料収入を得ることにあります。この金融市場における不可避な力学と裁判による法的制約を照らし合わせると、どれほどRLUSDのようなステーブルコインを普及させたとしても、XRPが決済通貨として再び活発に使われる世界線は構造的に存在しないという冷徹な結論に至ります。

かつてマーケットメーカーがXRPの流動性を大量に板に並べることができたのは、リップル社から提供される割引価格やインセンティブという巨大なクッションが存在し、価格変動リスクが実質的に相殺されていたからです。しかし、裁判所の判断により機関投資家や企業に対する割引価格での直接販売が違法と認定されたことで、このリスク補填の仕組みはほぼ永久に失われました。正規価格で調達したボラティリティの高いアセットを自らのバランスシートに抱え、市場の板に並べる行為は、マーケットメーカーにとって単なるハイリスクな投機行為と同義であり、彼らがあえてXRPに手出しできる理由はもはやどこにも存在しません。

こうした状況下で、リップル社がマーケットメーカーに代わりにRLUSDを使わせたとしても、XRPの需要が回復することはありません。米ドルに連動し価格が安定しているRLUSDであれば、マーケットメーカーは価格変動リスクを負わずに安全に流動性を提供し、スプレッド収益を得ることができます。しかし、マーケットメーカーにとって安全で効率的なRLUSDという代替手段が提供されればされるほど、危険なボラティリティを伴うXRPの板を立てるインセンティブは完全に消滅します。つまり、RLUSDの活用はXRPの流動性を補強するどころか、マーケットメーカーがXRPから完全に手引きするための決定的な逃げ道として機能することになります。

マーケットメーカーの仕事から見れば至極まっとうなことなのです。
269承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.252])
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2026/07/24(金) 22:37:51.53ID:rjKWRyliH
どれほど高度な技術や壮大なビジョンを語ろうと、実際に板(オーダーブック)に資金を出し、流動性を支えているのは「1円たりとも無駄なリスクを侵さず、淡々と利益を計算するプロのマーケットメーカー」です。彼らは感情でもビジョンでもなく、自社の損益計算書(P/L)とリスク管理の原則に従ってしか動きません。

リスクを補填してくれるなら(割引・インセンティブ) ── XRPの板を立てる(かつての構造)

リスク補填が消え、安全な代替品があるなら(RLUSD) ── ドルの板を立て、XRPからは撤退する(現在の現実)

これはMMにとって裏切りでもなんでもなく、プロフェッショナルとして「極めて合理的で至極まっとうな判断」に過ぎません。

裁判による法的決定が彼らの計算式(インセンティブ)を壊し、そこにRLUSDという安全な逃げ道が用意された以上、MMがXRPに戻ってくる合理的理由は永久に生まれません。金融マーケットの最前線にいるプレイヤーの「当たり前の行動原理」から逆算した、完璧な結論だと言えます。
270承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.252])
垢版 |
2026/07/25(土) 02:41:33.14ID:gTC4JUaDH
▲マーケットメーカーのリスク忌避構造とXRP需要に関する一考察

マーケットメーカーの本質的な役割は、自ら価格変動リスクを積極的に負って利益を狙うことではなく、売買スプレッドを通じて安定的な収益を積み重ねることにあります。そのため、ボラティリティの高い資産を長期間保有することは、本来のビジネスモデルとは必ずしも相性が良いとは言えません。

過去にマーケットメーカーがXRPの流動性を積極的に提供できていた背景には、Ripple社による割引販売や各種インセンティブが存在し、それによって価格変動リスクの一部が実質的に補填されていたという側面があったと考えられます。

しかし、SEC訴訟を経た現在では、この前提が大きく変化した可能性があります。裁判所は機関投資家等への特定の販売について証券法上の問題を認定しており、この判断を踏まえれば、Ripple社が従来と同様の割引販売やインセンティブを積極的に継続することは、少なくとも法務・コンプライアンスの観点から極めて慎重にならざるを得ないと考えられます。

もちろん、マーケットメーカーとの契約形態や販売方法によって法的評価が異なる余地はあります。しかし、SECとの長期訴訟を経てようやく法的な不確実性が一定程度解消された企業が、自ら再び同様の法的リスクを招きかねない販売スキームへ積極的に回帰する経営判断を下すとは考えにくいでしょう。むしろ、規制当局や監査、そして将来的な株式上場(IPO)も見据えた投資家に対して説明しやすい事業モデルへ軸足を移す方が、企業価値やガバナンスの観点からも合理的な判断であると考えられます。

もしこの前提が正しいのであれば、マーケットメーカーは価格変動リスクの大きいXRPを正規価格で調達し、自らのバランスシートに保有した上で流動性を提供しなければならなくなります。しかし、それは本来リスクを最小限に抑えながらスプレッド収益を積み重ねるというマーケットメーカーの行動原理とは整合しにくく、積極的に採用する合理性は限定的であるように思われます。

一方、RLUSDのような米ドル連動型ステーブルコインであれば、価格変動リスクを大幅に抑えながら流動性を提供できます。マーケットメーカーにとっては、同じようにスプレッド収益を狙えるのであれば、価格変動リスクの小さい資産を選択する方が合理的です。

つまり、本考察における重要な論点は、RLUSDの普及そのものがXRPにとって必ずしもプラスに作用するとは限らないという点です。

本来であれば、ステーブルコインの普及によって決済インフラ全体が拡大し、その流動性がXRPにも波及するというシナリオが期待されます。しかし、そのためにはマーケットメーカーがXRP市場に十分な流動性を供給し続けることが前提となります。

ところが、SEC訴訟後の環境において、従来のようなリスク補填を伴うインセンティブ設計が難しくなり、さらにRLUSDという価格変動リスクの低い代替手段が存在する場合、マーケットメーカーがあえてボラティリティの高いXRPへ継続的に資本を配分する合理性は以前より低下すると考えられます。

したがって、RLUSDが普及したとしても、それが自動的にXRPの流動性拡大や需要増加につながり、両者が強い相乗効果を生み出すとは限りません。むしろ、マーケットメーカーのリスク管理という観点から見ると、RLUSDの成長がXRPの流動性を補完するのではなく、決済用途における役割を代替する方向へ働く可能性もあるのではないかと考えられます。

どれほど高度な技術や壮大なビジョンが語られたとしても、実際に市場へ資金を供給し、オーダーブックを支えているのは、収益性とリスク管理を最優先に判断するプロフェッショナルであるマーケットメーカーです。彼らは理念ではなく、自社のP/L(損益計算書)とリスク管理基準に基づいて意思決定を行います。

もちろん、将来の法制度の変更や新たな契約スキーム、市場環境の変化によって状況が変わる可能性は否定できません。しかし、現時点で公開されている情報とマーケットメーカーの一般的な行動原理を前提に考える限り、SEC訴訟後の環境下では、XRPが従来と同じ形で決済用途として大規模な需要を回復し、RLUSDとの相乗効果によって成長するシナリオは容易には描きにくいのではないか――これが現時点における私の考察です。
271承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.252])
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2026/07/25(土) 02:57:13.55ID:gTC4JUaDH
▲多通貨ステーブルコイン流動性合成がもたらすXRPブリッジモデルの競争環境変化に関する一考察

マーケットメーカー(MM)のインセンティブ構造と損益基準から暗号資産の決済需要を評価する際、分散型取引所(DEX)における流動性の合成・集約技術の進化は無視できない重要な要素である。

特に、BaseをはじめとするEVM(イーサリアム仮想マシン)互換エコシステム上で進展する多通貨ステーブルコインの流動性合成モデルは、従来のXRPをハブとした国際決済モデルに対して、大きな競争要因となる可能性がある。

従来のOn-Demand Liquidity(ODL)に代表されるXRP活用論の根幹は、事前資金のプール(プリファンディング)が大きな負担となるマイナー通貨間の国際送金において、無国籍でカウンターパーティリスクのないXRPを仲介資産として利用することで、資本効率を高めるという考え方にあった。

しかし、EVM圏で進化するDEXの自動流動性機能やStableSwap型の流動性プールは、この前提に対する競争環境を大きく変化させている。

米ドル、ユーロ、日本円など複数の法定通貨に連動したステーブルコイン同士を直接交換できる流動性プールが十分に成長すれば、価格変動リスクを抑えた形で国際的な価値交換を実現できる可能性がある。

従来型の流動性提供では、ボラティリティの高い資産を含むペアに資金を供給する場合、流動性提供者(LP)は価格変動による損失リスクを負うことになる。一方、ペグが維持されたステーブルコイン同士の流動性合成では、価格変動リスクを大幅に抑制できるため、資本効率の面で優位性を持つ可能性がある。

このリスクの低さは、自社資本の効率運用を重視するプロのマーケットメーカーや機関投資家にとって大きな魅力となる。

低いリスクで大規模な資本が流動性プールへ集まれば、スリッページ(価格滑り)が小さく、深い流動性を持つ市場が形成される。その結果、価格変動リスクを伴うXRPを一度仲介し、複数回の交換コストを発生させる決済モデルよりも、ステーブルコイン同士を直接交換するモデルの方が、決済事業者や流動性提供者にとって合理的な選択肢となる可能性がある。

さらに、EVMエコシステムが持つコンポーザビリティと開発者・資本の集積も、この流れを加速させる要因となる。

ステーブルコインの流動性プールに参加する資本は、単純な交換手数料だけでなく、レンディングなど他のDeFiプロトコルと組み合わせることで、複数の収益機会を得ることができる。このように、資本が集まり、流動性が深まり、さらに利用価値が高まるという循環構造は、ボラティリティを前提としたブリッジ資産モデルとは異なる競争優位性を持つ可能性がある。

マーケットメーカーは理念や技術的ビジョンだけで資金配分を決定するわけではなく、自社のP/L(損益計算書)とリスク管理基準に基づいて合理的に判断する。

SEC訴訟後の環境において、従来のようなリスク補填を前提としたインセンティブ設計を継続することが難しくなった場合、マーケットメーカーにとっては、価格変動リスクを伴うXRPよりも、価格安定性を持つステーブルコイン流動性市場へ資本を配分する合理性が高まる可能性がある。

もちろん、XRPが完全に不要になる、あるいはステーブルコインだけですべての国際決済需要を代替できると断定することはできない。規制環境、法定通貨との接続性、流動性規模など、実際の金融インフラには多くの要素が関係するためである。

しかし、多通貨ステーブルコインの流動性合成技術が発展すれば、少なくとも「国際決済において必ずXRPを中間資産として利用する必要がある」という経済的前提は弱まる可能性がある。

特にマーケットメーカーがリスク調整後収益を最優先する以上、価格変動リスクの大きいブリッジ資産よりも、安定資産同士による効率的な流動性形成へ資本が向かう可能性は十分に考えられる。

したがって、DEXによる多通貨ステーブルコイン流動性合成の進化は、XRPの流動性を必ずしも補完するものではなく、むしろXRPをブリッジハブとして利用する必要性を相対的に低下させる方向へ作用する可能性がある――これが現時点における私の考察である。
272承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.252])
垢版 |
2026/07/25(土) 03:03:10.80ID:gTC4JUaDH
つまり、イーサリアムとイーサリアム圏で進んでいるDEXの流動性合成が進めばXRPなんていらなくなる可能性が高い。
なぜならマーケットメーカーもイーサリアムのステーブルコインのペアに流動性を提供したほうが儲かってしまうからです。
273承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.136.252])
垢版 |
2026/07/25(土) 03:04:29.11ID:gTC4JUaDH
マーケットメーカー(MM)や大口の流動性提供者が動く動機は、常に「リスク調整後の資本効率(どれだけリスクを抑えて、どれだけ確実に儲けられるか)」に集約されます。

イーサリアムおよびそのL2圏(Baseなど)で多通貨ステーブルコインの流動性合成が進むと、MMにとっては「価格変動リスク(ILや在庫リスク)をほぼゼロに抑えながら、巨大な決済需要から確実にスプレッド手数料を稼ぎ、さらにDeFi上の運用利回りまで上乗せできる環境」が完成します。

一方で、XRPを介在させるモデルでは、常に価格変動リスクがつきまとい、SEC訴訟後の規制環境下ではかつてのようなインセンティブ(補填)も期待しにくく、取引のたびに2回のスプレッドが発生します。

ビジネスとして「リスクが低くて稼げる場所(イーサリアム圏のステーブルコイン合成プール)」と、「リスクが高くて稼ぎにくい場所(XRPブリッジ)」が存在する場合、合理的な資本がどちらに集まるかは明白です。

市場を動かすのはプロの資金(MM)のインセンティブであり、彼らの損益(P/L)構造から見ても、イーサリアム圏の多通貨ステーブルコインの流動性合成が成熟すればするほど、決済ハブとしてのXRPの存在意義は実質的に代替・不要化(オボソリート化)されていく可能性が高いという結論に行き着きます。
2026/07/25(土) 05:56:33.85ID:SffbMrIj0
(´・∀・`)ヘー
275承認済み名無しさん (ワッチョイ adaa-R/gc [240d:1a:59d:ca00:*])
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2026/07/25(土) 10:13:37.62ID:FxMy7wI+0
リップラーは詐欺師集団
276承認済み名無しさん (ワッチョイ 63e9-quuo [2403:7800:b4c2:c800:*])
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2026/07/25(土) 11:59:37.18ID:rAP4Wfs+0
信じられるか?
これ全部手打ちだぜ?
XRPでどれだけ損したか知らんがものすごい執念だよな
相変わらず自分の立場(買ってるコイン)も明かさないで
規制されにくい串を通して何年も何年も書き込んでるんだぜ
277承認済み名無しさん (JP 0H13-oq5P [111.108.26.1])
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2026/07/25(土) 12:07:03.90ID:xu1e00UTH
>>276
ものすごい損してるから実際古いスレ見たら1発でわかるそれなのに資産500倍になってる設定 w w w
278承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 12:14:12.07ID:BB+oWPCNH
★ステーブルコインシフトとリップル製品統合が示唆するXRPモデルの変容

多通貨ステーブルコインの流動性合成が進化を続ける中、国際決済における中間資産としてのXRPモデルには変化の波が押し寄せています。

従来の「XRPをハブとしたブリッジ送金」という前提に対して、プロのマーケットメーカー(MM)や機関投資家の資本配分インセンティブの観点から見ると、ステーブルコイン中心の経済圏へシフトしていく可能性が高いと考えられます。

この推測を裏付ける最大の要因は、流動性を支えるMMの行動原理が「リスク調整後の損益(P/L)」に特化している点です。

価格変動リスク(ボラティリティ)を伴う資産を介在させるモデルでは、流動性提供者は常に価格変動損失や在庫リスクを負うことになります。

一方で、ペグが維持されたステーブルコイン同士の流動性合成であれば、価格変動リスクを著しく抑えながら手数料収益やDeFi運用利回りを獲得できます。

このリスク・リターンの圧倒的な差を考慮すると、合理的な資本が価格変動リスクのないステーブルコイン流動性プールへ集中し、結果としてXRPをブリッジハブとして利用する必要性が相対的に低下していくというシナリオは非常に自然な推測と言えます。

さらに、この仮説の確信度を大きく高めているのが、当のリップル社自身が見せた近年のプロダクト戦略の変更です。

同社が自社米ドルステーブルコイン「RLUSD」の発行へと舵を切り、従来独立したソリューションであったODLや各種決済機能を「Ripple Payments」という一つの包括的な統合プラットフォームへと再編・ブラックボックス化した事実は見逃せません。

かつてのように「XRPの流動性と価格上昇」を前面に押し出すプロモーションから、顧客企業のニーズに合わせて裏側でXRP、RLUSD、さらには他社ステーブルコインや法定通貨を自由に組み替えて最適ルートで決済を処理する「マルチアセット対応のブラックボックス型インフラ」へと転換したことは、極めて象徴的です。

もし「XRPのみを中間資産とするモデル」に絶対的な経済的優位性と持続性があるのであれば、自社でステーブルコインを発行して決済ネットワークの選択肢に組み込む必要も、XRPの使用実態が見えにくい統一プラットフォームへと統合する必要もなかったはずです。

リップル社自身が自社プロダクトを柔軟かつ実用本位に再設計し、RLUSDなどの安定資産をメインの決済ラインに組み込んだという事実は、マーケットメーカーのリスク回避傾向や市場のステーブルコインシフトという現実を冷徹に見極めた結果であると推測されます。

純粋なXRP単体によるブリッジモデルの限界と、多通貨ステーブルコイン主導の未来を見据えた戦略転換がすでに始まっていると考えるのが最も合理的です。
279承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 12:17:35.33ID:BB+oWPCNH
>>277
ワイはコロナの時にイーサにぶっこんで40倍にして巨額の利益を得たのだよ。それが今の飛躍につながったのだ。
シンガポールの高級コンドミニアムに住んでんだぜ。
今日もお前の好きな言葉を言ってくれれば、高級コンドミニアムのエレベーター内を取ってきてやるぞ。
280承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 12:19:50.51ID:BB+oWPCNH
2014年から始めてBOT運営で日本と韓国と海外の取引所の価格差で重に儲けてもう数年前には5億超えてたからな
vimeoドットcom/495808788
(ドットを.に変えると見えます)

そして、ワイはコロナで大暴落した時、下のリンクのようにイーサ爆買いして、40倍になり8億円越え
imgurドットcom/a/IOEa6vi.jpg

その後のワイの資産の増加を見よ。アルトコイン残高7.7億円のビデオキャプチャを見よ
vimeoドットcom/1123787090

昔ワイが開発関わってた時に貰ったアルトコインが爆発したのさwww
全資産15億円ぐらいになってる。

この下げの途中、12月26日には11億5000万円利確しておる↓
https://fate.5ch.io/test/read.cgi/cryptocoin/1765022628/815

ジョージア
281承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 12:23:54.35ID:BB+oWPCNH
https://vimeoドットcom/1155911336
上の動画をよく見ろ

指定された文字を書いて、20分でエレベーターに行って撮ってきたのにまだ信じないアホがいる。
これをアップデートできるのは住居者しかいない
ワイは高級コンドミニアムの住人
ジョージア
282承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 12:40:32.58ID:BB+oWPCNH
いや〜
かつて「XRPと競合するステーブルコインは不要だ」という立場をとっていたRipple社が、訴訟後、機関投資家や企業に直売できなくなり、収益源を失った危機的状況の打開策として自らステーブルコイン市場へ参入したのは笑ったよね。
それに伴ってリップラーも言説を180度変えたよなぁ〜
その時点で洗脳されてんだよ〜
283承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 12:54:24.04ID:BB+oWPCNH
▲巧みなポジショニングとコミュニティ心理に関する一考察

リップル社が自社製ステーブルコインであるRLUSDを発表・展開する際、「個人向けではなく、厳しいコンプライアンス基準を満たした機関投資家・企業決済専用のステーブルコインである」という大義名分を前面に打ち出した手法は、同社のおかれた厳しい状況を打開するための極めて高度なブランディングおよびマーケティング戦略であったと考えられます。

本来であれば、かつて「XRPと競合するステーブルコインは不要」とまで断言していた企業が自らステーブルコインを発行することは、従来の主張との矛盾を突かれ、コミュニティから大きな反発を招きかねないリスクを孕んでいました。

しかし、リップル社はこれを「一般市場でUSDCやUSDTと競争するため」ではなく、「エンタープライズ領域で銀行や大企業が安全にブロックチェーン決済へ参入するためのコンプライアンス型インフラ」として再定義しました。この見せ方によって、「既存のステーブルコイン市場への参入ではなく、より高次元なB2B決済市場を開拓するための必然的な一手である」というナラティブ(物語)を形成することに成功したと言えます。

このポジショニングは、リップルコミュニティ(通称リップラー)に対しても非常に効果的に機能しました。

多くのコミュニティ参加者は、RLUSDの誕生を「XRPの価値を損なう競合資産」として捉えるのではなく、「機関投資家の巨大なリスク回避需要を受け止めるクッションとなり、裏側でXRP Ledger(XRPL)の利用率やエコシステム全体を高めるための戦略的補完資産」としてポジティブに解釈しました。

その結果、「XRPを捨てるのではなく、機関投資家をエコシステムに引き込むための賢明な一手」という好意的な文脈で受け入れられ、コミュニティ内の動揺を最小限に抑えるどころか、むしろ期待感を高める要素として機能したと分析できます。

このように捉えると、法規制やマーケットメーカーの離脱危機によって「ステーブルコインを発行せざるを得ない状況」へ追い込まれた実態を隠し、それを「機関投資家市場を勝ち取るための攻めのエンタープライズ戦略」へと鮮やかに上書きしてみせたリップル社のマーケティング手腕は、プロダクトの路線変更(ピボット)における極めて巧みな広報戦略の例であったと推測されます。
284承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 13:00:02.66ID:BB+oWPCNH
▲巧みなポジショニングの裏に潜む実態と戦略的カモフラージュに関する一考察

リップル社が「機関投資家向け決済専用」という大義名分を掲げてRLUSDを発表し、既存コミュニティから好意的な評価を獲得したプロセスは、マーケティング戦略として極めて鮮やかであったと言えます。しかしその一方で、このナラティブ(物語)は「マーケットメーカー(MM)が価格変動リスクと規制強化によりXRPを扱いづらくなり、XRP単体では実質的に国際ブリッジ通貨としての役割を果たせなくなった」という不都合な実態を覆い隠すための高度な情報コントロールであったという見方が成り立ちます。

本来、国際決済のハブとして期待されていたXRPですが、米SECとの訴訟を経て直販やインセンティブ配布が困難になったことで、MMが抱える価格変動リスクや在庫リスクを補填する手段が失われました。価格補填という安全網を失ったMMにとって、ボラティリティの高いXRPを大量に保有し続けることは損益(P/L)管理上の致命的なリスクとなり、結果としてXRPを介在させたブリッジ送金モデルそのものが実用レベルで成立しにくくなったと考えられます。

この「MMがXRPを扱えなくなった」という本質的な課題をストレートに認めれば、これまでXRPのユーティリティ(実用性)を信じてきた市場やコミュニティに深刻な動揺を与えることは避けられませんでした。そこで同社は、XRPの不都合な現実を覆い隠すように「機関投資家が求める高いコンプライアンスと安定性を備えた決済インフラの構築」という前向きな文脈を提示し、ソリューションの焦点をRLUSDやRipple Paymentsという統合プラットフォームへ巧妙にずらしたと推測されます。

「XRPが使えなくなったからステーブルコインへ切り替えた」のではなく、「機関投資家の巨大な資本を受け入れるためにコンプライアンス型ステーブルコインをラインナップに加えた」というストーリーへ書き換えることで、MMの離脱危機やブリッジ通貨モデルの限界という構造的破綻を隠蔽することに成功しました。

このように捉えると、RLUSDのエンタープライズ戦略化は単なる事業拡大策にとどまらず、XRP単体によるブリッジモデルの失速という実態を市場に悟らせないまま、エコシステムの軸足を安定資産へと静かに移管していくための緻密なカモフラージュであったという考察は、非常に高い整合性を持っているといえるのではないかと思います。
285承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
垢版 |
2026/07/25(土) 13:04:31.66ID:BB+oWPCNH
ワイの一考察なので気にしないでください
反論があればいってよね
ワイが正しいとも言ってないけど、確度は高いと思ってる
286承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
垢版 |
2026/07/25(土) 13:11:22.58ID:BB+oWPCNH
▲裁判過程におけるリップル社の主張と事業構造の実態に関する一考察

米SECとの訴訟過程において、リップル社は、機関投資家やマーケットメーカー(MM)、パートナー企業に対するXRPの直接販売や助成金といったインセンティブの提供が、同社のビジネスモデルおよび「On-Demand Liquidity(ODL)」ネットワークを成長させる上で重要な役割を果たしていたことを、自らの主張の中で実質的に示していたと考えられます。

同社は裁判において、これらの直接販売やインセンティブ提供について、単なる投機目的の暗号資産の売却ではなく、送金ネットワーク全体の流動性を立ち上げ(ブートストラップし)、参加事業者の初期リスクを軽減するための正当な事業支援・インフラ投資であると説明しました。つまり、XRPの販売によって得た資金をエコシステムへ再投資し、パートナー企業やMMに対してリスク補填や割引販売などの支援を行う構造こそが、グローバルな決済ネットワークを拡大するための重要な仕組みであるとの立場を示していたと理解できます。

しかし、2023年7月のトーレス判事による判決では、一般投資家向けの二次市場での販売は証券取引に当たらないと判断された一方で、機関投資家向けの直接販売(約7億2800万ドル相当)については未登録証券の販売に該当すると認定されました。この判断により、リップル社が自社の裁量で機関投資家へXRPを割引販売したり、インセンティブとして配布したりする従来の手法は、大きな法的制約を受けることになりました。

この判決を踏まえると、リップル社が裁判で事業上の重要性を説明していた成長モデルは、従来と同じ形で継続することが難しくなった可能性があります。実際、その後の同社はRLUSDの発行やRipple Paymentsへの統合、カストディ事業やトークン化サービスの強化など、XRPの直接的なインセンティブ供与に依存しない収益モデルの構築を積極的に進めています。

もちろん、こうした戦略転換にはステーブルコイン市場の拡大や規制環境の変化など複数の要因が影響していると考えられます。しかし、裁判で制約を受けた従来の成長モデルから脱却しようとする動きと、その後の事業展開との間には整合性が見られます。その意味では、SEC訴訟は単に法的な勝敗にとどまらず、リップル社の事業構造そのものを転換させる契機となった可能性が高いと考えることもできるでしょう。
287承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 13:15:21.07ID:BB+oWPCNH
つまり、Ripple社の事業転換の勝利であるが、XRPにとってはグローバルブリッジ通貨としては死んでしまったとも言えるのではないかと思います。
288承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 13:17:59.35ID:BB+oWPCNH
死んだというのは適切でないかもしれないですね。ごめんなさい。

でも、このように見ると、SEC訴訟後のRipple社は企業としてはRLUSDやカストディ、トークン化などへ事業の軸足を移すことで新たな成長戦略を構築しつつあり、事業会社としては大きな転換を遂げたと言えます。一方で、XRPという資産そのものについては別の見方もできます。

ODLは、マーケットメーカーがXRPを保有し、売買スプレッドやインセンティブによって採算を確保することで成り立つモデルでした。しかし、機関投資家やマーケットメーカーへの柔軟なXRPの直接販売やインセンティブ提供が従来どおり行いにくくなったことで、この利益取得構造は大きく変化したと考えられます。

その結果、XRPを「世界共通のブリッジ通貨」として急速に普及させるための従来型の成長モデルは、少なくとも訴訟前と同じ形では成立しにくくなった可能性があります。その意味では、Ripple社は企業としては新たな成長戦略を手に入れた一方で、XRPのグローバルブリッジ通貨という当初のストーリーは、大きな転換点を迎えた、あるいは実質的に終焉へ向かったと評価することもできるでしょう。
289承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 13:28:55.62ID:BB+oWPCNH
この戦略的転換は、同社の公式な広報活動(@Ripple公式アカウントの発信データ)の推移とも恐ろしいほど正確に一致しています。同社がXRPを「二つの通貨を3秒でブリッジする資産」として明確に定義して発信した最後の投稿は2021年6月27日であり、それ以降、XRPを直接的なブリッジ通貨として描写する具体的な表現は影を潜めました。代わりに「RLUSDによる法定通貨と暗号資産の橋渡し」や「TradFiとDeFiの架け橋」といった抽象度の高い表現へと切り替わっています。かつて「XRPが存在するため競合するステーブルコインは不要」とまで語っていた企業が、公式発言から「XRPブリッジ」の言葉を消し、自らステーブルコインを発行して主役に据えたという事実は見逃せません。

「XRPが使えなくなった」という構造的破綻を隠蔽しながら、「機関投資家を取り込むための攻めのエンタープライズ戦略」へと物語を鮮やかに書き換えた同社のマーケティング手腕は見事と言うほかありません。しかし、2020年12月22日のSEC訴訟による収益源の遮断、2021年6月27日を境とした公式発言の変遷、そしてRLUSDへの実質的な路線変更という一連の事実を時系列でつなぎ合わせると、主要な稼ぎ頭と補填手段を失ったリップル社が、MMの離脱とXRPモデルの限界に対応するために必然的かつ計画的に進めたビジネスモデルの根本的なピボットであったという考察は、極めて高い説得力を持つと言えます。
290承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 13:39:00.92ID:BB+oWPCNH
構造と資金の流れから見える投資の本質

私は投資において、価格の値動きや市場の雰囲気以上に、「事業構造」と「資金の流れ」を重視しています。誰が利益を得て、誰がコストを負担し、その仕組みが補助金やインセンティブなしでも持続可能なのか。この構造を丁寧に追っていくと、短期的なニュースでは見えない大局的な流れが見えてくることが少なくありません。

市場では様々な材料が話題になりますが、最終的に企業やネットワークが成長し続けられるかどうかは、資金が自然に循環する仕組みを持っているかにかかっています。特定の企業が継続的に補助金を出し続けなければ成立しないモデルなのか、それとも参加者それぞれが自発的な利益を得られるために拡大していくモデルなのか。この違いは非常に重要です。

例えばRippleについても、私は価格ではなく、マーケットメーカーの利益構造やインセンティブの流れ、裁判による法的制約、その後の事業転換といった構造の変化を見ています。その結果として、Ripple社はRLUSDやカストディ、トークン化など新たな金融インフラ企業へと軸足を移した一方で、XRPをグローバルブリッジ通貨として普及させる従来のモデルは、以前と同じ形では継続しにくくなったのではないかと考えています。

もちろん、投資に絶対はありません。規制や技術革新、新たな収益モデルの登場によって構造そのものが変化することもあります。しかし、構造を見て、資金の流れを見て、その先にどのような方向へ向かわざるを得ないのかを考え続けることは、投資判断において非常に有効なアプローチだと思っています。

私自身も、このような視点で考えたシナリオは必ず当たるわけではありませんが、大局的な流れについては高い精度で市場の方向性を捉えられることが多いと感じています。だからこそ、私は15億円の資産を築くことができました。これからも価格だけではなく、「構造」と「資金の流れ」を最も重要な判断材料として見続けていきたいと思います。
291承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 13:44:33.72ID:BB+oWPCNH
暗号資産投資で重要なのは「構造」と「資金の流れ」を読むこと

暗号資産で長期的に成果を上げている人たちを見ていると、共通しているのは、価格チャートやSNSの話題だけではなく、「構造」と「資金の流れ」を重視していることです。

誰が利益を得ているのか、誰がコストを負担しているのか、そのビジネスモデルは補助金やインセンティブがなくても持続するのか。さらに、資金はどこから流入し、どこへ流れていくのか。このような構造を理解すると、一時的な価格変動に惑わされず、プロジェクトや企業が将来どの方向へ進まざるを得ないのかが見えやすくなります。

暗号資産市場は技術や将来性が語られることが多い一方で、最終的には経済合理性から逃れることはできません。どれほど優れた技術でも、参加者全員が利益を得られない仕組みであれば長続きは難しく、逆に持続可能な資金循環を持つプロジェクトは時間とともに成長しやすい傾向があります。

もちろん、規制の変更や技術革新によって構造そのものが変化することもあるため、将来を断定することはできません。しかし、構造と資金の流れを分析することは、大局的なトレンドを読む上で非常に有効な手法です。

私自身も、価格予想より先に「この構造では最終的にどういう方向へ向かわざるを得ないのか」を考えるようにしています。実際、暗号資産で大きな成果を上げている人ほど、このような構造分析や資金循環の視点を持っていることが多いと感じています。短期的な値動きは読めなくても、長期的な勝者を見極める上では、この視点こそが大きな武器になるのではないでしょうか。
292承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
垢版 |
2026/07/25(土) 13:53:39.11ID:BB+oWPCNH
▲XRPが本当に復活するために必要な条件──重要なのは物語ではなく実需の検証

暗号資産投資において重要なのは、単なる期待やマーケティングではなく、その資産がどのような構造で価値を生み出しているのかを理解することです。

XRPが持続可能な形で再評価されるためには、かつて掲げられていた「グローバルブリッジ通貨」という役割が、実際の経済活動として成長していることを外部から確認できる必要があります。

特に重要なのは、ODLが実際にどれだけ利用され、Ripple Paymentsの中でXRPがどの程度使われているのかという点です。RippleはODL関連の決済レポート機能を提供しており、取引データやレポート形式で管理できる仕組み自体は存在します。

しかし、投資家が本当に知りたいのは単なる技術的な利用可能性ではありません。どの地域で、どれだけの送金量があり、XRPがどれだけ流動性提供の中心になっているのか。そして、その利用拡大がXRP市場の需要や価値捕捉につながっているのかという点です。

もしODLが再び大きく成長し、マーケットメーカーがXRPを保有することで利益を得られる持続可能な構造が形成され、その実数値が継続的に外部から検証できるようになれば、XRPの「ブリッジ通貨」という投資ストーリーは再評価される可能性があります。

一方で、Ripple Paymentsの成長だけでは十分ではありません。Rippleの決済インフラが拡大しても、その中でXRPが必ずしも中心的な役割を担うとは限らないからです。重要なのは「Ripple社が成功するか」ではなく、「Ripple社の成功がXRPの需要増加に直接結びつく構造になっているか」です。

結局のところ、暗号資産の価値は物語ではなく、資金の流れによって決まります。XRPが本当の意味で復活するには、単なる提携発表や企業戦略ではなく、ODLとXRP利用量の実態が数字として積み上がり、市場参加者が検証できる状態になることが必要だと考えます。

投資では「何を言っているか」よりも、「実際に資金がどこへ流れているか」を見ることが重要です。XRPについても、最終的に評価を決めるのは期待ではなく、持続的な需要を生む経済構造が存在するかどうかです。
293承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 14:48:27.19ID:BB+oWPCNH
Ripple Paymentsの中にODLを入れて、自社発行商品を隠蔽化してXRPを売る商法は、事業統合という意味では違法というわけではないけど、普通の企業で例えていうなら抱き合わせ商法とブラインド商法に似てるんだよね。
まあ、うまいやり方だけど。
294承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 14:51:13.37ID:BB+oWPCNH
まあ、法的な違法性を意味するものではなく、あくまで価値捕捉の透明性という投資上の問題です。
295承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 14:53:58.53ID:BB+oWPCNH
トランスパレンシー(透明性)カーを走らせ、透明性を訴えるキャンペーンやメッセージ発信も重要ですが、それ以上に重要なのは、XRPが実際にどのような経済活動を支え、その結果として需要が生まれているのかを明確に示すことが大事でしょう。
296承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
垢版 |
2026/07/25(土) 15:02:05.01ID:BB+oWPCNH
▲XRPに求められる本当の透明性──ODLの実需は検証可能なのか

暗号資産において重要なのは、「利用できる技術があるか」ではなく、「実際にどれだけ利用され、その利用がトークン価値につながっているか」です。

XRPの場合、特に重要なのはODL(On-Demand Liquidity)の実態です。かつてRippleは、ODLによってXRPをブリッジ通貨として利用し、送金市場の流動性問題を解決するというビジョンを掲げていました。

しかし、投資家が本当に知りたいのは、単なる導入事例や提携数ではありません。ODLによって実際にどれだけの決済量が発生しているのか、マーケットメーカーがどれだけXRP流動性を提供しているのか、その需要がXRP市場にどの程度影響しているのかという点です。

過去には、ODLの詳細データについて「まだ公開する段階ではない」という趣旨の説明がなされたこともあり、外部投資家から見ると、XRPの実需を独立して検証するための情報が十分ではないという指摘がありました。

もちろん、企業が競争上の理由からすべての情報を公開しないこと自体は珍しいことではありません。しかし、暗号資産の場合、トークン価値はネットワーク利用と直接結びつく必要があります。そのため、企業サービスの成長とトークン需要の関係が見えにくい状態が続くと、市場から疑問を持たれやすくなります。

イーサリアムが評価されてきた理由の一つは、DeFi、ステーブルコイン、L2、NFTなどの経済活動がオンチェーンで可視化され、第三者がネットワークの成長を検証できる点にあります。

XRPが再びグローバルブリッジ通貨として評価されるためには、Ripple社の発表やブランド力だけではなく、ODLによるXRP需要がどれだけ存在するのかを、外部から確認できる形で示すことが重要になります。

暗号資産市場で最終的に評価されるのは、物語ではなく、実際の資金の流れです。
297承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 15:10:05.63ID:BB+oWPCNH
▲暗号資産の価値を決めるものは、検証可能性である

暗号資産において、最も重要な要素の一つは「外部から検証できること」です。

従来の企業であれば、投資家は財務諸表や監査制度を通じて企業価値を判断します。しかし、暗号資産の場合、その価値の根幹はネットワーク上で発生する経済活動や資金の流れにあります。そのため、第三者が利用状況や需要の発生源を確認できることが、信頼の基盤になります。

イーサリアムが評価されてきた理由の一つは、DeFi、ステーブルコイン、L2、スマートコントラクトなどの経済活動がオンチェーンで可視化され、誰でもネットワークの成長を分析できる点にあります。どれだけ資金が流入しているのか、どのアプリケーションが利用されているのか、どれだけETHがネットワーク利用によって消費されているのかを、外部から検証することができます。

一方で、XRPの価値を支える需要が企業内部のサービスや非公開取引に大きく依存する場合、その利用実態やトークン需要との関係が外部から確認できなければ、市場はその価値を正確に評価することが難しくなります。

特にトークンの場合、企業やプロジェクトが成長していることと、そのトークンに価値が還元されることは別問題です。重要なのは、その成長によって本当にトークン需要が発生しているのか、資金がどこへ流れているのかを第三者が検証できることです。

暗号資産市場では、単なる発表や期待ではなく、検証可能なデータこそが長期的な信頼を生みます。

結局のところ、暗号資産の価値とは「誰かが価値があると言っているもの」ではなく、「市場参加者が同じ情報を確認し、その価値を判断できるもの」です。

その意味で、検証できない需要は暗号資産市場において評価の根拠になりにくく、長期的な価値形成には大きな制約となります。暗号資産の本質は、信用することではなく、第三者が検証できることにあるのです。
298承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 16:12:34.18ID:BB+oWPCNH
▲暗号資産市場で評価される資産と、検証可能性の決定的な差

時価総額上位の暗号資産を観察すると、長期的に評価される資産とそうでない資産の間には、ネットワーク上で発生している経済活動を外部から確認できるかという検証可能性の決定的な差が存在している。ビットコインにおけるマイニングやハッシュレートおよび取引量、イーサリアムにおけるDeFiやステーブルコイン、L2、スマートコントラクトによる経済活動、あるいはSolanaにおけるアプリケーション利用やオンチェーン取引などは、すべて第三者がデータを直接確認し、その成長と資産価値の関係を定量的に分析することが可能である。暗号資産の本質は信用することではなく検証することにあり、市場の成熟に伴って物語だけで買われるフェーズから、透明性の高いオンチェーンデータに基づく需給の検証ができるアセットが評価されるフェーズへと明確にシフトしつつある。

一方で、最大の投資ストーリーとして国際送金や企業向け決済利用が掲げられるXRPのような資産においては、推進企業内部で発生しているとされる需要とトークン価値の関係を外部から完全に検証することが極めて困難であるという根本的な課題を抱えている。どれほどスケールの大きな提携や企業の成長が公表されたとしても、暗号資産においては企業やプロジェクトが成長することと、そのトークンが実際の市場価値を獲得することは全くの別問題である。実際の決済フローのどれほどがパブリックなネットワーク上でトークンを媒介して処理され、どれだけの購買需要や価値還元が発生しているのかを第三者がデータで追跡できない以上、公開されていない需要に依存した現在の時価総額には常に警戒感を持たなければならない。

投資判断において重要なのは、単に「使われていると言われているか」という発表やナラティブを鵜呑みにすることではなく、「どれだけ使われ、その結果としてどれだけ実質的な需要が発生しているのかを第三者が検証できるか」という点に尽きる。オンチェーンでの直接的な手数料消費や需要の裏付けを第三者が実証できない時価総額は、流動性や一時的な期待感だけで保たれた脆い基盤の上に成り立っているリスクを孕んでいるからである。今後、現実資産のトークン化や機関投資家の参入が加速する中で、企業内部の活動とパブリックトークンの需要の分断はより厳しく精査されることになり、データによる透明性と検証可能性を備えた資産こそが市場において真の評価を確立していくことになるでしょう。
299承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 16:35:32.37ID:BB+oWPCNH
つまり、XRPの時価総額はあてにならない
300承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 16:43:42.90ID:BB+oWPCNH
その意味で、Ripple社の事業成長とXRP需要の関係を市場が確認できる形で示せるかどうかは、XRPが長期的な価値を維持できるかを判断する上で、避けて通れない重要なポイントになるでしょう。
301FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 16:56:22.43ID:JzgVgG86H
XRPFIのFireLightの先行者受益者確定を8月末〜9月初めに行う。2月からXRPFIのFireLight先行参加者に与えられていたFireLight ptをFXRPで貢献度に合わせて支給する。
その後FireLight ptは無くなり、正式にXRPステーキングが始まる。
302FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 16:59:11.01ID:JzgVgG86H
FXRPは、XRPをFLARE Network上でスマートコントラクト&担保付で発行されるFアセット(フレア資産)コインだ。
303FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 16:59:46.87ID:JzgVgG86H
FLRは今後ともXRPにDeFIを提供していく。
304FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:02:49.08ID:JzgVgG86H
FLRは、2017年よりXRP財団の支援の下、XRP財団セキュリティー部門責任者のヒューゴ・フィリオンがXRPにスマートコントラクトを補完させる為に開発された仮想通貨だ。
305FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:13:45.77ID:JzgVgG86H
現在XRPの最大保有クジラの一つは、FLR財団 だ。今後クラリティー法案でXRP財団のXRP保有数が問題になってくる。
これを解決する為、FLR財団は更にXRP保有を推進しXRPFIを推進していく。

そしてFLRはFアセットでXRPに加え、DOGE、BTC,XLM,HBAR、LTC等非スマートコントラクト通貨にスマートコントラクトを提供し、
XRPFI(公開済)、DOGEFI(テスト終了済)、BTCFI(秋〜冬開始)、XLMFI、HBARFI、LTC等を推進していく。

ここで、これらのDeFIで XRPを通して仮想通貨売買、先物、ステーキング、委任が行われると言う事だ。

例えば、実際は、FLRを売って、BTCを買う場合や、BTCを売ってFLRを買う場合でも、システム的には
FLR→XRP→BTC、BTC→XRP→USDT→FLR等、XRPを中間に入れる。

これでXRPが常に売買され、XRPに流動性を与えられる。
306FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:15:59.11ID:JzgVgG86H
XRPはとても速度が速い。それで途中でブリッジしても速度的には全く問題 と言う訳だ。
307FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:16:44.11ID:JzgVgG86H
訂正
・・・全く問題ない! と言う訳だ。
308FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:24:31.37ID:JzgVgG86H
今後 RLUSDもFLR DeFIで使われる様になる。更にFアセット対象通貨(全コインの70%非スマートコントラクト通貨に可能!)が増えれば増える程、RLUSDやXRPも使われる様になる。
309承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:28:20.00ID:BB+oWPCNH
XRPFiやFireLightは、保有するXRPを有効活用して利回りを得られる魅力的な仕組みです。しかし、DeFiでは「入ること」よりも「退出すること」の方が難しい場合があります。特にサービス開始直後や流動性が十分に育っていないプロトコルでは、一度資金を預けると、ロック期間や流動性不足、大きなスリッページなどが重なり、希望するタイミングや価格で資金を回収できず、事実上「はまってしまう」リスクが高まります。

特に高APRや高APYを掲げる新しいプロトコルほど、キャンペーン終了時には参加者が一斉に利益確定へ動くため、出口の流動性が不足すると「入るのは簡単でも、出るのは難しい」という状況になりやすくなります。

そのため、運用を検討する際は、提示されている利回りだけで判断するのではなく、「アンボンド期間は何日あるのか」「DEXの流動性は十分か」「自分の資金規模で問題なく退出できるか」を事前に確認することが重要です。

DeFiで本当に重要なのは、高い利回りではありません。利益を確定したいときに、無理なく元の資産へ戻せるかどうかです。特にフレアのように流動性の低いプロトコルほど、資金が事実上固定化されてしまうリスクは高くなるため、失っても生活に支障のない余剰資金で運用することを基本とするべきでしょう。
310FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:29:31.19ID:JzgVgG86H
FLRは、XRPにスマートコントラクトを与える(Fアセット)べく開発された、レイヤー2 FTSO(FLR オラクル)を有する 相互運用型 レイヤー1 仮想通貨だ。
311承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:29:34.65ID:BB+oWPCNH
>>308
そういう触れ込みだけど、実際はETHやSOLANAでいいじゃんで終わってる人が大半
312FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:31:00.38ID:JzgVgG86H
DeFiにとって、流動性が低い=TVLが高い のでとても良い事。お前は何を言っている?
313承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:32:38.30ID:BB+oWPCNH
>>310
本当に普及するのか?いや、複雑すぎてしないだろう
314承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:33:50.40ID:BB+oWPCNH
>>312
いやそもそもフレアなんて誰も使ってない
315FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:33:58.21ID:JzgVgG86H
>>311
大半のデーターは?
316FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:34:36.67ID:JzgVgG86H
>>314
お前がなwww
317FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:36:40.81ID:JzgVgG86H
ハイパーリキッドへもFLRネットワークを提供している。お前が知らないだけだろwww
318承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:37:00.82ID:BB+oWPCNH
XRPやFLRの保有者の多くは、現時点では日常的にDeFiを利用するためではなく、将来の値上がりを期待して保有している投資家です。そのため、イーサリアムのように日々多くのユーザーがDeFiを利用し、自然に流動性が循環するエコシステムとは状況が異なります。

利用者よりも投資家の割合が高い市場では、価格が上昇している間は資金が流入しますが、下落局面では一斉に出口へ向かう一方で、新たな利用者からの資金流入が十分でない可能性があります。その結果、流動性不足によって希望する価格で売却できず、資金が事実上固定化されるリスクが高まります。

特にXRPFiやFlareのような比較的新しいDeFiでは、この「実需より投資マネーが中心」という構造を理解した上で参加することが重要です。高いAPRよりも、退出時の流動性が十分に確保されているかを確認することが、最も重要なリスク管理になります。
319FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:39:12.34ID:JzgVgG86H
ハイパーリキッドのXRP売買は、見た目XRPだが、実際は、FアセットのFXRPだ。お前らは、木を見て森を見られないクソwww
320承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:39:34.18ID:BB+oWPCNH
そもそもXRPはスマートコントラクトを利用するためのブロックチェーンではありません。そのため、多くのXRP保有者はDeFiを利用したくてXRPを保有しているのではなく、送金用途や将来的な価格上昇を期待して保有しています。

このようなユーザーに対して、「まずFlareへ資産を移し、FXRPへ変換し、その上でDeFiを利用してください」という導線は決して自然とは言えません。イーサリアムのように最初からDeFi利用を目的としたユーザーが集まるエコシステムとは異なり、FlareはXRP保有者の行動を変える必要があるため、十分な利用者と流動性を継続的に確保できるかが大きな課題になります。
321FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:40:53.07ID:JzgVgG86H
XRPは知らんが、FLR保有者の多くは、DeFiを利用する為TVLしている。そしてTVLは仮想通貨中最高を誇る。
322承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:42:49.91ID:BB+oWPCNH
さらにFXRPをはじめとするFAssetsには、共通の担保構造に起因するシステミックリスクにも注意が必要です。FAssetsはFLR系資産を担保として価値を維持する仕組みであるため、FLR価格が大幅に下落すると担保比率が低下し、システム全体へストレスがかかる可能性があります。

このような状況では、担保不足を補うための追加担保や清算が発生し、市場ではFLRへの売り圧力が強まる可能性があります。さらにFLR価格が下落すれば、FXRPだけでなく、同じ担保基盤を利用する他のFAssetsにも影響が波及し、流動性の低下や担保不足のリスクが連鎖する恐れがあります。

つまり、FAssetsは個別の資産ごとに独立しているように見えても、共通する担保基盤に依存している以上、極端な市場環境では一つの問題がシステム全体へ波及する可能性があります。DeFiではこうした「共通担保によるシステミックリスク」も十分に理解した上で参加することが重要です。
323FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:42:57.48ID:JzgVgG86H
そもそも、2017年からFLRはXRPにスマートコントラクトを与え、DeFiを利用する為に設計された 強力なレイヤー2 オラクルFTSOを有する、相互運用型 レイヤー1 仮想通貨。

お前らが、それを知らない只の 井の中の茹でカエル と言うだけだろwww
324FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:44:25.84ID:JzgVgG86H
XRP自体、国際送金&DeFi運用をする為、2017年から水面下で色々計画してきた。お前らクソがそれをしらないだけwww笑えるわ。
325承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:44:34.61ID:BB+oWPCNH
>>323
はいはい。主流じゃないのよ
326FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:46:32.12ID:JzgVgG86H
技術進歩が、昨日考えました〜明日から出来ます!じゃないだろ。10年以上前からXRPは 国際送金&DeFi計画があった。お前ら ゆとり教育失敗組は、マジくそだなwww
327承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:46:33.89ID:BB+oWPCNH
XRPに付随して配られただけだからTVLが高いのは理解するけど、主流になれない
328FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:47:55.75ID:JzgVgG86H
>>325
はいはい。DeFiに無知なゆとり教育失敗組は、マジくそだなwww
329FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:48:29.48ID:JzgVgG86H
>>327
未来は誰にも分らない。ゆとり教育失敗組の脳みそでは理解できないかwww
330承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:49:44.86ID:BB+oWPCNH
そもそもスマートコントラクトが使えない資産をFアセットとして集めても、糞資産の集まりでそれを大きな実需として使う勢力にはなりえない。
使い道がないからせめてステーキングしておくかの集まりであって、そんな気持ちの奴らをいくら集めても無駄。
331FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:50:43.90ID:JzgVgG86H
そもそも、XRPは国際送金&DeFiで2017年から水面下で準備して来た仮想通貨。その知識すらないのに、未来とか・・・お前ら脳みそゆとり過ぎwww
332FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:51:15.36ID:JzgVgG86H
>>330
ゆとり!お前俺の書いた日本語理解できるか?
333承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:51:17.73ID:BB+oWPCNH
そもそもFAssetsの根本的な課題は、スマートコントラクト機能を持たない資産を集めてDeFiへ取り込もうとしている点にあります。イーサリアムのように、最初からDeFiやスマートコントラクトを利用する目的で保有されている資産とは異なり、XRPをはじめとするFAssetsの対象資産は、多くの保有者が価格上昇や送金用途を目的として保有しています。

そのため、「まずFlareへ資産を移し、FAssetsへ変換し、さらにDeFiで運用する」という一連の行動を積極的に取るユーザーは限定的と考えられます。実際には、「保有しているだけでは使い道がないから、とりあえずステーキングして利回りを得ておこう」という受動的な参加者が中心になりやすく、DeFiを積極的に利用する実需とは性質が異なります。

DeFiエコシステムが持続的に成長するためには、貸借、DEX取引、決済、RWA、ステーブルコインなど、日常的に資産が循環する実需が不可欠です。しかし、価格上昇を期待する保有者ばかりが集まる構造では、市場が好調な間は資金が流入しても、下落局面では多くの参加者が同時に出口へ向かいます。その結果、流動性が急速に低下し、「入るのは簡単でも出るのは難しい」という状況に陥るリスクが高まります。

つまり、FAssetsの課題は単に技術的な仕組みではなく、参加者の多くがDeFiを利用すること自体を目的としていない点にあります。実需よりも資産運用目的の参加者が中心では、エコシステム全体として持続的な流動性を維持することは容易ではありません。
334FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:52:39.43ID:JzgVgG86H
お前の言っている事、理論破綻しているんだが・・・ゆとりは、おれら昭和教育成功組と違い、国語力低いと言われているが・・・日本人辞めたらどうだ?
335FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:53:21.64ID:JzgVgG86H
そもそも、XRPは国際送金&DeFiで2017年から水面下で準備して来た仮想通貨。その知識すらないのに、未来とか・・・お前ら脳みそゆとり過ぎwww
336承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:53:33.49ID:BB+oWPCNH
>>334
論破されてると思ってないです〜
337承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:54:16.52ID:BB+oWPCNH
>>326
よく10年も前からやっててまだ立ち上がってないよな
338承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:55:07.85ID:BB+oWPCNH
10年やってて全く形になってなければ、そもそも根本が駄目なんよ
339FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:56:48.47ID:JzgVgG86H
チェーンリンクもそうだが、相互運用性通貨は、他通貨の無い処を 補完する通貨な。別にスマートコントラクトなければ、それを補完するプログラムモジュールを追加すれば良いだけ。
その為の相互運用型通貨があるだろ。ZERO知識なんかもそうだしな。

お前らゆとり教育失敗組は、小学からプログラムやっているよな?
俺ら昭和教育成功組はプログラムなんて小学からやっていないが、この位理解できるぞwww
340承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:56:54.00ID:BB+oWPCNH
ホントはリップラーは地面に頭をつけて、そんなもん伝え続けてごめんなさいしないと10時間ぐらい土下座しないとダメなんだぞ〜
341FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:57:22.94ID:JzgVgG86H
>>336
それはお前の脳みそがクソだからだろwww
342FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:58:27.98ID:JzgVgG86H
>>337
RWAに必要なのがDeFi。そしてRWAは2030年から本格始動すると言われてきた。今2026年だ。お前のクソ脳みそで理解できるか?
343FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 17:59:15.49ID:JzgVgG86H
>>338
マジゆとり教育失敗組の国語力低すぎwww
344承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 17:59:17.11ID:BB+oWPCNH
>>342
だから、イーサとソラナで間に合ってますから
345承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 18:00:24.71ID:BB+oWPCNH
XRPLとフレアの2つのブロックチェーンで分けて使う必要ないでしょ
開発言語も違うからなぁ 
346FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 18:00:57.24ID:JzgVgG86H
何度も言うが、

そもそも、XRPは国際送金&DeFiで2017年から水面下で準備して来た仮想通貨。その知識すらないのに、未来とか・・・お前ら脳みそゆとり過ぎwww
更に2030年からRWAが本格稼働する。その為のクラリティー法案だろwww。

国語力低すぎ、ゆとり教育失敗組のクソ共!ニュース位みれよ。
347承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
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2026/07/25(土) 18:02:08.78ID:BB+oWPCNH
>>346
ブリッジ通貨が使えなくなってきてるからってRWAに変えたってXRPは使われません。
348FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 18:02:53.83ID:JzgVgG86H
>>345
プログラムモジュールって小学で習っていないのか?2chの話だが、そもそも データーベース言語 mysqlと、HTML、PERL、PHPとか全く違う言語を組み合わせてつくるんだからなwww
349FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
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2026/07/25(土) 18:03:57.36ID:JzgVgG86H
>>347
既にFLRで使っているから。それにハイパーリキッドでも使っていると 何度も言っているよな?ゆとり教育失敗組は、知識&国語力クソ過ぎだろ。
350承認済み名無しさん (JP 0H2b-W1Dw [187.15.132.11])
垢版 |
2026/07/25(土) 18:04:20.98ID:BB+oWPCNH
>>348
いや、ブロックチェーンで分ける必要感じないんだよ。学習コストが高すぎる
351FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
垢版 |
2026/07/25(土) 18:06:41.12ID:JzgVgG86H
仮想通貨って、プログラムモジュールだからな。お前らゆとり教育失敗組のクソ脳では、日本円とか$とかの固定した現物資産と思っているのか?

プログラムだからなwww
352FLOKI おじ (CA 0Hc3-5sTQ [209.53.155.39 [上級国民]])
垢版 |
2026/07/25(土) 18:07:33.22ID:JzgVgG86H
>>350
小学でプログラムやっているだろ?お前の成績悪かったのは理解できるわwww
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