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【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1418【XRP】
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【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】
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https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1755182457/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1421【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1756506488/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1422【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1757560105/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1423【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1758591527/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1424【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1759510099/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1425【XRP】
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1承認済み名無しさん (ワンミングク MM3f-NqoT [153.250.33.201])
2025/10/12(日) 19:32:20.87ID:kDT5L75/M2承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/12(日) 19:45:53.15ID:WepV7jt0H XRPとEVM互換のブリッジ依存アーキテクチャは、必然的にラップ資産の乱立を生む。各ブリッジは独自のセキュリティモデル、信頼性要件、ビジネスモデルを持つため、aXRP、bXRP、cXRP、dXRP,eXRP、…といった互換性のない複数の「XRPもどき」が生成される。新しい統合ソリューションが登場しても既存ラップ資産を置き換えることはなく、単に選択肢が増えるだけで、複雑さは累積的に増加する。結果として、ユーザーや開発者に対する認知的負荷は常に高く、流動性は分散し、価格形成やユーザー体験は断片化される。
3承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/12(日) 19:46:27.53ID:WepV7jt0H ステーブルコイン:低コスト・高速決済による次世代型決済経済の実現
PayPayの店舗手数料とステーブルコインの手数料には本質的な違いがある。PayPayでは店舗が決済ごとに税別1.60%(ライトプラン加入時)または税別1.98%(未加入時)の手数料を支払うが、これは最終的に商品価格へ転嫁され、消費者が間接的に負担している。
一方、ステーブルコイン決済では中央仲介者が存在せず、必要なのはわずかなブロックチェーンのガス代(数円〜数十円程度)のみで、実質的に手数料はほぼゼロに近い。そのため店舗側の負担も小さく、顧客購入価格への価格転嫁の必要性がほとんどなくなる。
さらに、イーサリアムL2の最新アップグレード「ZKsync Atlas」を利用すると、トランザクション処理が1秒間に25,000〜30,000件と高速化し、サブ秒決済(1秒未満決済)を実現できる。手数料は1件あたり約$0.0001(約0.015円)に抑えられ、既存のクレジットカード決済(VISAやMastercardの2〜3%、Amexの3〜3.5%)やPayPayよりも圧倒的に低コストである。
ZKsync Atlasでは、L2上で数千〜数万件のトランザクションをまとめて圧縮(Rollup)し、L1(Ethereum)に一括で確定するため、1件あたりのガス代が均されて平均化される形になり、実質的にはほとんど手数料がかからないほど究極的に安くなる。これに対してXRPL(XRP Ledger)は、1件1件に手数料がかかる構造であり、大規模取引では効率が低下する。
このため、ZKsync AtlasはXRPLよりも低コストかつ高性能な決済が可能であり、店舗側の決済コストをほぼゼロに近づけることができる。結果として、消費者が支払う最終価格も下がり、より効率的で透明性の高い次世代型決済経済を実現する。
また、ZKsync Atlasの利用を検討する店舗やサービスは、ガス代の肩代わりを行うためにETHを一定量保持し始めるであろう。これによりユーザーは手数料をほとんど意識せずにスムーズな決済を体験できる。
イーサリアムはどんどん進化するのである。
PayPayの店舗手数料とステーブルコインの手数料には本質的な違いがある。PayPayでは店舗が決済ごとに税別1.60%(ライトプラン加入時)または税別1.98%(未加入時)の手数料を支払うが、これは最終的に商品価格へ転嫁され、消費者が間接的に負担している。
一方、ステーブルコイン決済では中央仲介者が存在せず、必要なのはわずかなブロックチェーンのガス代(数円〜数十円程度)のみで、実質的に手数料はほぼゼロに近い。そのため店舗側の負担も小さく、顧客購入価格への価格転嫁の必要性がほとんどなくなる。
さらに、イーサリアムL2の最新アップグレード「ZKsync Atlas」を利用すると、トランザクション処理が1秒間に25,000〜30,000件と高速化し、サブ秒決済(1秒未満決済)を実現できる。手数料は1件あたり約$0.0001(約0.015円)に抑えられ、既存のクレジットカード決済(VISAやMastercardの2〜3%、Amexの3〜3.5%)やPayPayよりも圧倒的に低コストである。
ZKsync Atlasでは、L2上で数千〜数万件のトランザクションをまとめて圧縮(Rollup)し、L1(Ethereum)に一括で確定するため、1件あたりのガス代が均されて平均化される形になり、実質的にはほとんど手数料がかからないほど究極的に安くなる。これに対してXRPL(XRP Ledger)は、1件1件に手数料がかかる構造であり、大規模取引では効率が低下する。
このため、ZKsync AtlasはXRPLよりも低コストかつ高性能な決済が可能であり、店舗側の決済コストをほぼゼロに近づけることができる。結果として、消費者が支払う最終価格も下がり、より効率的で透明性の高い次世代型決済経済を実現する。
また、ZKsync Atlasの利用を検討する店舗やサービスは、ガス代の肩代わりを行うためにETHを一定量保持し始めるであろう。これによりユーザーは手数料をほとんど意識せずにスムーズな決済を体験できる。
イーサリアムはどんどん進化するのである。
4承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/12(日) 19:47:36.38ID:WepV7jt0H XRPがSWIFT・Ethereumに追いつけない多重的理由
RippleNetが国際金融で機能するためには、まず対応銀行の数を増やす必要があります。しかし、SWIFTがブロックチェーン対応を進め、EthereumやzkEVMを統合して金融インフラのプラットフォーム化を進めた場合、RippleNetの拡張は現実的に難しくなります。加えて、各国の規制対応やコンプライアンスの面でも、SWIFTの方が圧倒的に有利です。
さらに、Rippleは以下の複数の課題に直面しています。
ODL採用の拡大と流動性の確保
RippleNetを増やしたうえでODLの採用を拡大し、さらにXRPの流動性施策を行いながらネットワークを広げる必要があります。しかし、現実にはEVM互換チェーン上で流通するRLUSDの流動性は88%に達しており、XRPL上で同等の流動性を確保することは極めて困難です。互換性の捻じれも障壁となります。
スマートコントラクト機能の欠如
XRPLのメインネットには本格的なスマートコントラクト機能が存在せず、ステーブルコインやRWAなど自動化が不可欠なアセットの運用が困難です。このため、Ethereum系チェーンで可能な自動化・効率化はXRPでは実現できません。
多重的な遅れ
銀行の信頼・採用実績、規制対応、流動性確保、スマートコントラクト機能という複数の面でXRPはすでに遅れており、SWIFTのプラットフォーム化やEthereum標準の普及に追いつくことはほぼ不可能です。
結論
XRPはRippleNetの拡大、ODLの普及、流動性確保、スマートコントラクトによる自動化のすべてでEthereumやSWIFTに比べて後れを取っています。多重的に遅れた状況により、国際金融インフラの中心に返り咲くことは現実的に困難であり、追いつくことは事実上不可能です。
RippleNetが国際金融で機能するためには、まず対応銀行の数を増やす必要があります。しかし、SWIFTがブロックチェーン対応を進め、EthereumやzkEVMを統合して金融インフラのプラットフォーム化を進めた場合、RippleNetの拡張は現実的に難しくなります。加えて、各国の規制対応やコンプライアンスの面でも、SWIFTの方が圧倒的に有利です。
さらに、Rippleは以下の複数の課題に直面しています。
ODL採用の拡大と流動性の確保
RippleNetを増やしたうえでODLの採用を拡大し、さらにXRPの流動性施策を行いながらネットワークを広げる必要があります。しかし、現実にはEVM互換チェーン上で流通するRLUSDの流動性は88%に達しており、XRPL上で同等の流動性を確保することは極めて困難です。互換性の捻じれも障壁となります。
スマートコントラクト機能の欠如
XRPLのメインネットには本格的なスマートコントラクト機能が存在せず、ステーブルコインやRWAなど自動化が不可欠なアセットの運用が困難です。このため、Ethereum系チェーンで可能な自動化・効率化はXRPでは実現できません。
多重的な遅れ
銀行の信頼・採用実績、規制対応、流動性確保、スマートコントラクト機能という複数の面でXRPはすでに遅れており、SWIFTのプラットフォーム化やEthereum標準の普及に追いつくことはほぼ不可能です。
結論
XRPはRippleNetの拡大、ODLの普及、流動性確保、スマートコントラクトによる自動化のすべてでEthereumやSWIFTに比べて後れを取っています。多重的に遅れた状況により、国際金融インフラの中心に返り咲くことは現実的に困難であり、追いつくことは事実上不可能です。
5承認済み名無しさん (ワッチョイ 6212-8z1e [2001:240:242f:3ee2:*])
2025/10/12(日) 20:08:02.57ID:vmZxSAht0 ここでイーサリアムの優位性を主張する人は、イーサに存在する以下のリスクを言いません。
1、EIP-1559が書き換えられてイーサが大量に発行されるリスク
2、agglayerが独占禁止法で禁止されるリスク
3、EVMがハックされてイーサリアムブロックチェーンが崩壊するリスク
4、RIPPLEが金融危機と結託してステーブルコインの普及を妨害し、その間にスマートコントラクト機能が追いつかれるリスク
1、EIP-1559が書き換えられてイーサが大量に発行されるリスク
2、agglayerが独占禁止法で禁止されるリスク
3、EVMがハックされてイーサリアムブロックチェーンが崩壊するリスク
4、RIPPLEが金融危機と結託してステーブルコインの普及を妨害し、その間にスマートコントラクト機能が追いつかれるリスク
6承認済み名無しさん (ワッチョイ 2be9-4Ne6 [2001:268:7395:d502:*])
2025/10/12(日) 22:30:21.66ID:GwgIPWPY0 必死に宣伝されると弱く見える。
7承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/12(日) 23:14:34.54ID:BzT54r/uH8承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/12(日) 23:17:32.97ID:BzT54r/uH 長くなるけど、書いていいか?いいよな
9承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/12(日) 23:20:03.83ID:BzT54r/uH >>5
1.発行ルールとガバナンスの透明性
Ethereumでは、EIP-1559をはじめとする発行ルールの変更は、コア開発者、ノード運営者、ステーカー、取引所など、数多くのステークホルダーの合意を経て初めて実施される。
このプロセスは極めて分散的で、経済的合理性を重視する文化が根付いており、市場を毀損するような「暴走的な発行拡大」が起きる可能性はきわめて低い。
仮に非合理的な変更が提案されたとしても、過去のThe DAO事件のように、コミュニティはハードフォークを通じて自らの経済的価値を守る力を持っている。
一方、Ripple(XRP)の供給構造はきわめて中央集権的である。XRPは総発行量が1000億枚と固定されているものの、その大半をRipple社が保有し、毎月エスクロー口座から一定量を市場に放出する仕組みになっている。
市場供給の調整はRipple社の裁量に委ねられており、コミュニティやノード運営者がそれに関与する仕組みは存在しない。つまり、発行ルールが「分散合意」ではなく「企業判断」で動く構造になっている。
結果として、Ethereumが分散的ガバナンスによってリスクを抑制しているのに対し、Rippleはむしろ供給統制のリスクを企業内部に集中させている。
1.発行ルールとガバナンスの透明性
Ethereumでは、EIP-1559をはじめとする発行ルールの変更は、コア開発者、ノード運営者、ステーカー、取引所など、数多くのステークホルダーの合意を経て初めて実施される。
このプロセスは極めて分散的で、経済的合理性を重視する文化が根付いており、市場を毀損するような「暴走的な発行拡大」が起きる可能性はきわめて低い。
仮に非合理的な変更が提案されたとしても、過去のThe DAO事件のように、コミュニティはハードフォークを通じて自らの経済的価値を守る力を持っている。
一方、Ripple(XRP)の供給構造はきわめて中央集権的である。XRPは総発行量が1000億枚と固定されているものの、その大半をRipple社が保有し、毎月エスクロー口座から一定量を市場に放出する仕組みになっている。
市場供給の調整はRipple社の裁量に委ねられており、コミュニティやノード運営者がそれに関与する仕組みは存在しない。つまり、発行ルールが「分散合意」ではなく「企業判断」で動く構造になっている。
結果として、Ethereumが分散的ガバナンスによってリスクを抑制しているのに対し、Rippleはむしろ供給統制のリスクを企業内部に集中させている。
10承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/12(日) 23:22:35.63ID:BzT54r/uH 2.独占・集中構造の問題
EthereumのLayer2(L2)やagglayer(集約層)は、すべてオープンソースかつ競争的に設計されている。
Arbitrum、zkSync、Starknet、Scrollなど複数のL2プロジェクトが同時に稼働し、ユーザーは自由に利用先を選ぶことができる。
この仕組みにより、agglayerが仮に特定の企業や組織によって主導されても、他の代替層が容易に出現し、ネットワーク全体の支配を防ぐ。
つまりEthereumは、構造的に独占禁止リスクが発生しにくい「オープン競争環境」を備えている。
これに対してRippleは、根本的な承認構造が中央集権的である。
XRP Ledgerのバリデーターは「UNL(Unique Node List)」というリストを基準に合意形成を行うが、このリストはRipple社自身が推奨ノードとして指定している。
実質的に、Ripple社がどのノードを「信頼できる承認者」とみなすかを決定しているため、ネットワークの意思決定は会社によって事実上コントロールされている。
つまりEthereumが「中央支配者がいないオープン競争構造」であるのに対し、Rippleは「企業主導の中央管理構造」になっており、独占リスクはむしろRipple側の方が高い。
EthereumのLayer2(L2)やagglayer(集約層)は、すべてオープンソースかつ競争的に設計されている。
Arbitrum、zkSync、Starknet、Scrollなど複数のL2プロジェクトが同時に稼働し、ユーザーは自由に利用先を選ぶことができる。
この仕組みにより、agglayerが仮に特定の企業や組織によって主導されても、他の代替層が容易に出現し、ネットワーク全体の支配を防ぐ。
つまりEthereumは、構造的に独占禁止リスクが発生しにくい「オープン競争環境」を備えている。
これに対してRippleは、根本的な承認構造が中央集権的である。
XRP Ledgerのバリデーターは「UNL(Unique Node List)」というリストを基準に合意形成を行うが、このリストはRipple社自身が推奨ノードとして指定している。
実質的に、Ripple社がどのノードを「信頼できる承認者」とみなすかを決定しているため、ネットワークの意思決定は会社によって事実上コントロールされている。
つまりEthereumが「中央支配者がいないオープン競争構造」であるのに対し、Rippleは「企業主導の中央管理構造」になっており、独占リスクはむしろRipple側の方が高い。
11承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/12(日) 23:24:25.42ID:BzT54r/uH 3.セキュリティと技術成熟度
EthereumのEVM(Ethereum Virtual Machine)は、世界で最も多くのプロジェクトと資産を動かしているスマートコントラクト基盤であり、DeFi、NFT、RWA、ステーブルコインなど数兆ドル規模の取引を安全に処理している。
長年の実運用とセキュリティ監査を通じて、EVMは多層的に検証されており、脆弱性が発見されてもグローバル開発者ネットワークが迅速に修正・改善を行う体制が整っている。
この「実績と透明性」が、Ethereumに対する最大の信頼基盤となっている。
対照的に、RippleのXRPLはスマートコントラクト機能が限定的で、トークン送金には優れているものの、複雑な分散アプリケーションを実行する機能は備えていない。
サイドチェーンでEVM互換を試みてはいるが、まだ実用段階には至っておらず、安定性・セキュリティ・開発者支援のいずれもEthereumには遠く及ばない。
また、Ripple社のコード管理は閉鎖的で、分散監査の文化がほとんど根付いていないため、セキュリティリスクが発覚しても透明な検証が行われにくい構造になっている。
結果として、EVMの安全性と成熟度は圧倒的であり、セキュリティリスクの観点でもRippleよりEthereumの方がはるかに安定している。
EthereumのEVM(Ethereum Virtual Machine)は、世界で最も多くのプロジェクトと資産を動かしているスマートコントラクト基盤であり、DeFi、NFT、RWA、ステーブルコインなど数兆ドル規模の取引を安全に処理している。
長年の実運用とセキュリティ監査を通じて、EVMは多層的に検証されており、脆弱性が発見されてもグローバル開発者ネットワークが迅速に修正・改善を行う体制が整っている。
この「実績と透明性」が、Ethereumに対する最大の信頼基盤となっている。
対照的に、RippleのXRPLはスマートコントラクト機能が限定的で、トークン送金には優れているものの、複雑な分散アプリケーションを実行する機能は備えていない。
サイドチェーンでEVM互換を試みてはいるが、まだ実用段階には至っておらず、安定性・セキュリティ・開発者支援のいずれもEthereumには遠く及ばない。
また、Ripple社のコード管理は閉鎖的で、分散監査の文化がほとんど根付いていないため、セキュリティリスクが発覚しても透明な検証が行われにくい構造になっている。
結果として、EVMの安全性と成熟度は圧倒的であり、セキュリティリスクの観点でもRippleよりEthereumの方がはるかに安定している。
12承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/12(日) 23:29:58.14ID:BzT54r/uH 4.金融分野での影響力と技術的優位
Ethereumは、すでに国際金融の実証・実装基盤として確固たる地位を築いている。
SWIFTのブロックチェーン実験、VisaやMastercardのトークン化決済など、主要な金融機関がEthereumまたはEVM互換基盤を採用・連携している。
ステーブルコインもUSDC、USDT、PYUSDなど主要銘柄のほとんどがEthereum上で発行され、RWA(実世界資産)トークン化の主流も同様にEthereumを基盤としている。
制度・技術・流動性の三要素が揃っており、もはや「金融標準プロトコル」としての地位が確立されている。
一方のRippleは、送金インフラとしての特化型チェーンであり、スマートコントラクトを活用した金融商品やDeFi領域では競争力を持たない。
Ripple社が発行するステーブルコイン「RLUSD」も、BNYメロンなど中央銀行口座を利用した完全中央集権型の裏付け構造であり、分散化・透明性というブロックチェーンの本質とは乖離している。
さらに、Rippleのネットワークはライセンスや規制への依存度が高く、オープン金融の成長性よりも「閉鎖的な金融プロトコル」としての限界が見え始めている。
このように、Ethereumが世界金融インフラの分散型基盤として拡大を続ける一方で、Rippleは企業主導の枠内で停滞し、スマートコントラクトの波に完全に乗り遅れつつある。
Ethereumは、すでに国際金融の実証・実装基盤として確固たる地位を築いている。
SWIFTのブロックチェーン実験、VisaやMastercardのトークン化決済など、主要な金融機関がEthereumまたはEVM互換基盤を採用・連携している。
ステーブルコインもUSDC、USDT、PYUSDなど主要銘柄のほとんどがEthereum上で発行され、RWA(実世界資産)トークン化の主流も同様にEthereumを基盤としている。
制度・技術・流動性の三要素が揃っており、もはや「金融標準プロトコル」としての地位が確立されている。
一方のRippleは、送金インフラとしての特化型チェーンであり、スマートコントラクトを活用した金融商品やDeFi領域では競争力を持たない。
Ripple社が発行するステーブルコイン「RLUSD」も、BNYメロンなど中央銀行口座を利用した完全中央集権型の裏付け構造であり、分散化・透明性というブロックチェーンの本質とは乖離している。
さらに、Rippleのネットワークはライセンスや規制への依存度が高く、オープン金融の成長性よりも「閉鎖的な金融プロトコル」としての限界が見え始めている。
このように、Ethereumが世界金融インフラの分散型基盤として拡大を続ける一方で、Rippleは企業主導の枠内で停滞し、スマートコントラクトの波に完全に乗り遅れつつある。
13承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/12(日) 23:36:25.72ID:BzT54r/uH >>6
まともな反論できないほうがよっぽど弱く見える
まともな反論できないほうがよっぽど弱く見える
14承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/12(日) 23:39:35.94ID:BzT54r/uH >>5
Ethereumに指摘される4つの「潜在的リスク」は、実際にはRippleがより強く抱えている構造的問題である。
Ethereumは分散合意、オープン競争、技術的成熟、金融分野での制度的連携によって、リスクを吸収・分散している。
一方のRippleは、発行・統治・技術・市場のすべてが中央集権的な支配構造に依存しており、リスクが一点に集中するシステム的脆弱性を内包している。
つまり、
Ethereumが「リスクを分散するネットワーク」であるのに対し、
Rippleは「リスクを集約する企業システム」である。
Ethereumに指摘される4つの「潜在的リスク」は、実際にはRippleがより強く抱えている構造的問題である。
Ethereumは分散合意、オープン競争、技術的成熟、金融分野での制度的連携によって、リスクを吸収・分散している。
一方のRippleは、発行・統治・技術・市場のすべてが中央集権的な支配構造に依存しており、リスクが一点に集中するシステム的脆弱性を内包している。
つまり、
Ethereumが「リスクを分散するネットワーク」であるのに対し、
Rippleは「リスクを集約する企業システム」である。
15承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/12(日) 23:41:11.62ID:BzT54r/uH だからXRPって価値のイントラネットって言われるんだよ
16承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/12(日) 23:42:11.25ID:BzT54r/uH イントラネットとは、企業や組織の内部で利用される、インターネットと同じ技術を使った閉じたネットワークです。
17承認済み名無しさん (ワッチョイ 3249-TTe8 [133.205.119.141])
2025/10/13(月) 00:07:41.67ID:OTRU8uoI0 しにたい(笑)
18あぼーん
NGNGあぼーん
19承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM5b-MGRE [58.189.47.227])
2025/10/13(月) 18:51:18.07ID:jAk3iMYcM 逆に現物以外で仮想通貨買ってるやつはなに目的だよって話
期待値低すぎるだろ
期待値低すぎるだろ
20承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/13(月) 18:57:13.61ID:oldgHcsY0 いちおつ
買えーーーーーーーー!
買えーーーーーーーー!
21承認済み名無しさん (ワッチョイ 53f2-6DbJ [2001:268:9804:5703:*])
2025/10/13(月) 18:58:18.97ID:KXRf+hY/0 仕事辞めたい
22承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/13(月) 18:59:11.22ID:oldgHcsY0 新スレ早々NGばっかで腐
23承認済み名無しさん (ワッチョイ 2bea-oeTl [240f:121:3083:1:*])
2025/10/13(月) 19:04:27.70ID:HTPgwpXt0 くっぞ!
24承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-6vSk [101.111.47.54])
2025/10/13(月) 19:28:40.25ID:oldgHcsY0 しにたい
25承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.190])
2025/10/13(月) 20:35:14.15ID:0n7Lm2QyH SWIFTは、もはや単なる国際送金ネットワークではなく、ブロックチェーンやCBDCを包含する次世代金融インフラの統合プラットフォームへと進化しようとしている。Azureクラウドへの移行やISO 20022準拠によって、すでに分散型台帳(DLT)やトークン化資産との相互運用実験を完了しており、現在はConsensysとの提携を通じてEthereumエコシステムとの連携も進めている。これにより、SWIFTはブロックチェーン統合の最上位に立つ存在として再定義されつつある。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOは、XRPを「死にゆくチェーン」と評している。これは単なる発言ではなく、SWIFTの技術戦略との根本的な方向性の違いを象徴している。SWIFTとConsensysの公式発表でも明示されているように、次世代金融インフラにおける相互運用は、スマートコントラクトを活用したトークン化資産およびCBDCの統合を前提としており、契約や決済を自動実行できる「プログラマブルマネー」こそが中核に据えられている。
一方、XRP Ledgerは設計上、メインチェーンに汎用的なスマートコントラクト機能を備えておらず、サイドチェーンによる限定的な対応にとどまる。この技術的制約により、SWIFTが構想するスマートコントラクト主導のグローバル金融ネットワークに統合される条件を満たしていない。CIOの「死にゆくチェーン」という発言は、まさにこの技術的限界を指摘したものである。
RippleNetもまた本質的にSWIFTネットワークとの接続を前提とした構造を持ち、単独では国際送金インフラとして完結しない。したがって、SWIFTがその接続を制限または遮断した場合、RippleNetは国際送金網から孤立し、国内外双方の決済ネットワークから切り離されるリスクを抱えることになる。結果として、RippleNet上で流動性供給を担うXRPの存在意義は急速に薄れ、国際送金および決済分野における役割を失う可能性が極めて高い。
もはやSWIFTはRippleの代替ではなく、その上位層に位置する包括的な金融プラットフォームとして覇権を握りつつある。
そして、その中核を支えるのは、プログラマブルなスマートコントラクトを持つEthereumをはじめとする次世代のオープンブロックチェーンであり、閉鎖的な台帳構造に依存するXRPはその潮流から完全に取り残されつつあるように見える。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOは、XRPを「死にゆくチェーン」と評している。これは単なる発言ではなく、SWIFTの技術戦略との根本的な方向性の違いを象徴している。SWIFTとConsensysの公式発表でも明示されているように、次世代金融インフラにおける相互運用は、スマートコントラクトを活用したトークン化資産およびCBDCの統合を前提としており、契約や決済を自動実行できる「プログラマブルマネー」こそが中核に据えられている。
一方、XRP Ledgerは設計上、メインチェーンに汎用的なスマートコントラクト機能を備えておらず、サイドチェーンによる限定的な対応にとどまる。この技術的制約により、SWIFTが構想するスマートコントラクト主導のグローバル金融ネットワークに統合される条件を満たしていない。CIOの「死にゆくチェーン」という発言は、まさにこの技術的限界を指摘したものである。
RippleNetもまた本質的にSWIFTネットワークとの接続を前提とした構造を持ち、単独では国際送金インフラとして完結しない。したがって、SWIFTがその接続を制限または遮断した場合、RippleNetは国際送金網から孤立し、国内外双方の決済ネットワークから切り離されるリスクを抱えることになる。結果として、RippleNet上で流動性供給を担うXRPの存在意義は急速に薄れ、国際送金および決済分野における役割を失う可能性が極めて高い。
もはやSWIFTはRippleの代替ではなく、その上位層に位置する包括的な金融プラットフォームとして覇権を握りつつある。
そして、その中核を支えるのは、プログラマブルなスマートコントラクトを持つEthereumをはじめとする次世代のオープンブロックチェーンであり、閉鎖的な台帳構造に依存するXRPはその潮流から完全に取り残されつつあるように見える。
26承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-L+n2 [126.76.145.160])
2025/10/13(月) 20:49:15.37ID:DPQQSh7E0 >>22
お前もNGされとるんやで……
お前もNGされとるんやで……
27承認済み名無しさん (ワッチョイ 622d-eA8R [2400:4051:5480:3000:*])
2025/10/13(月) 20:51:54.36ID:VDWczBxB0 ガン堀りしてる()
28承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.171.145.197])
2025/10/13(月) 20:56:16.16ID:wafzvp3o0 もしSWIFTが自社ネットワーク上でRippleNet経由の国際送金を遮断した場合、銀行はRippleNetを利用する明確なインセンティブを失う。銀行にとってSWIFTへのアクセス維持は死活問題であり、その意向に逆らってまでRippleNetを採用する金融機関はほとんど存在しないだろう。
RippleNetの拡大前にこうした遮断が行われれば、事実上その成長の芽は摘まれ、RippleNetの息の根を止められてしまう。
まさに「胸先三寸」とはこの状況を指す。SWIFTという世界金融インフラの中枢を握る組織の一存で、RippleNetの存続や拡大が左右される構造にあるのだ。銀行はSWIFTのネットワークに依存しており、その裁量一つでRippleNetの接続が制限されれば、その利用価値は一瞬で消える。
すなわち、RippleNetの未来は自律した経済圏の構築ではなく、SWIFTの胸先三寸に委ねられているという、極めて脆い立場にあるのである。
RippleNetの拡大前にこうした遮断が行われれば、事実上その成長の芽は摘まれ、RippleNetの息の根を止められてしまう。
まさに「胸先三寸」とはこの状況を指す。SWIFTという世界金融インフラの中枢を握る組織の一存で、RippleNetの存続や拡大が左右される構造にあるのだ。銀行はSWIFTのネットワークに依存しており、その裁量一つでRippleNetの接続が制限されれば、その利用価値は一瞬で消える。
すなわち、RippleNetの未来は自律した経済圏の構築ではなく、SWIFTの胸先三寸に委ねられているという、極めて脆い立場にあるのである。
29承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.171.145.197])
2025/10/13(月) 21:01:14.85ID:wafzvp3o0 RippleがSWIFTを迂回する形で独自の国際送金ネットワークを構築しようとする場合、銀行にとっては深刻なリスクが伴う。というのも、国際決済の大部分はいまだにSWIFT網を基盤としており、同ネットワークから排除されれば、国際送金機能そのものを失う危険があるからだ。
銀行は、SWIFTという「国際金融インフラ」に接続しているからこそグローバルに送金・決済を行える。もしRippleNetがSWIFTをバイパスする構造を取れば、銀行はRippleNet導入によって既存の国際送金網との互換性を失う可能性があり、それは本末転倒である。
結局のところ、RippleNetの拡大戦略はSWIFTの支配的インフラを回避する設計思想そのものが矛盾しており、SWIFTがブロックチェーンやCBDC対応を進める現在の流れの中では、RippleNetは「無意味化される運命」にあると言える。
銀行は、SWIFTという「国際金融インフラ」に接続しているからこそグローバルに送金・決済を行える。もしRippleNetがSWIFTをバイパスする構造を取れば、銀行はRippleNet導入によって既存の国際送金網との互換性を失う可能性があり、それは本末転倒である。
結局のところ、RippleNetの拡大戦略はSWIFTの支配的インフラを回避する設計思想そのものが矛盾しており、SWIFTがブロックチェーンやCBDC対応を進める現在の流れの中では、RippleNetは「無意味化される運命」にあると言える。
30承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-6vSk [101.111.47.54])
2025/10/13(月) 21:01:34.58ID:oldgHcsY0 しにたい
31承認済み名無しさん (ワッチョイ 964e-4Ne6 [240a:61:3041:3826:*])
2025/10/13(月) 21:12:25.80ID:sd5NrtGd0 爆上げしてますやん
32承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/13(月) 21:19:43.02ID:8VhOOpNdH RippleNetの拡大戦略がSWIFTに依存する銀行の意向に大きく左右される構造は、アフィリエイターやYouTuberがプラットフォーム運営者の方針や収益モデルに収入を左右される状況に似ている。
つまり、自分たちで完全に自由に事業を拡大できるわけではなく、運営主体(銀行やSWIFT、プラットフォーム会社)の意思次第で成功や収益が左右される。RippleNetも銀行が導入しなければ意味がなく、銀行がSWIFT網に依存し続ける限り、その成長は制約されるため、実質的には「外部の意思に支配された依存的なネットワーク」に過ぎない。
つまり、自分たちで完全に自由に事業を拡大できるわけではなく、運営主体(銀行やSWIFT、プラットフォーム会社)の意思次第で成功や収益が左右される。RippleNetも銀行が導入しなければ意味がなく、銀行がSWIFT網に依存し続ける限り、その成長は制約されるため、実質的には「外部の意思に支配された依存的なネットワーク」に過ぎない。
33承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/13(月) 21:21:58.70ID:8VhOOpNdH そう考えるとSWIFTとConsensysが提携したということはもうXRPにとっては致命的なことなんだと思う。
34承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/13(月) 21:29:23.46ID:8VhOOpNdH これではXRPに投資する意味が果たしてあるのかどうか?
35承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/13(月) 21:42:40.38ID:tGadnVNR0 あるからこんだけ値上がりしてる
36承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/13(月) 21:44:01.43ID:oldgHcsY0 早く450くらいに戻してくれ
あわよくば600
あわよくば600
37承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/13(月) 22:17:37.91ID:8VhOOpNdH この状況は、アフィリエイターやYouTuberがプラットフォーム運営者の方針や収益モデルによって勝手に報酬を下げられ、低迷していく姿に似ている。RippleNetも銀行が導入しなければ意味を持たず、銀行がSWIFT網に依存し続ける限り、その成長は外部の意思に左右される依存的なネットワークに過ぎない。まさに儚くも脆いネットワークである。
38承認済み名無しさん (ワッチョイ 82a1-AXqP [2402:6b00:9550:f000:*])
2025/10/13(月) 22:18:51.88ID:rY9x+fWW0 非表示ばっかりでワロタ
39承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.171.145.197])
2025/10/13(月) 22:25:04.91ID:wafzvp3o0 この構造に気が付いていないリップラーがいることにいまだ驚きである
SWIFTはもはや単なる国際送金ネットワークに留まらず、ブロックチェーンやCBDCを含む次世代金融インフラの統合プラットフォームへと進化している。Azureクラウドへの移行やISO 20022準拠により、分散型台帳(DLT)やトークン化資産との相互運用実験はすでに完了しており、現在はConsensysとの提携を通じてEthereumエコシステムとの連携も進行中だ。この動きにより、SWIFTはブロックチェーン統合の最上位に立つ存在として再定義されつつある。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOはXRPを「死にゆくチェーン」と評しており、これは単なる発言ではなく、SWIFTの技術戦略との根本的な方向性の違いを象徴している。SWIFTとConsensysの公式発表でも明示されている通り、次世代金融インフラにおける相互運用は、スマートコントラクトを活用したトークン化資産やCBDCの統合を前提としており、「プログラマブルマネー」を中心に据えている。
一方、XRP Ledgerは設計上、メインチェーンに汎用的なスマートコントラクト機能を持たず、サイドチェーンでの限定的対応にとどまる。この技術的制約により、SWIFTが構想するスマートコントラクト主導のグローバル金融ネットワークに統合される条件を満たしていない。CIOの「死にゆくチェーン」という指摘は、まさにこの技術的限界を示している。
さらに、RippleNet自体も本質的にSWIFTネットワークへの接続を前提としており、単独では国際送金インフラとして完結しない。もしSWIFTがRippleNet経由の接続を制限または遮断すれば、RippleNetは国際送金網から孤立し、国内外双方の決済ネットワークから切り離されるリスクが生じる。結果として、RippleNet上で流動性供給を担うXRPの存在意義は急速に薄れ、国際送金や決済分野での役割を失う可能性が極めて高い。
この状況は、アフィリエイターやYouTuberがプラットフォーム運営者の方針や収益モデルによって勝手に報酬を下げられ、低迷していく姿に似ている。RippleNetも銀行が導入しなければ意味を持たず、銀行がSWIFT網に依存し続ける限り、その成長は外部の意思に左右される依存的なネットワークに過ぎない。まさに儚くも脆いネットワークである。
結論として、SWIFTはRippleの代替ではなく、その上位層に位置する包括的な金融プラットフォームとして覇権を握りつつある。そしてその中核を支えるのは、プログラマブルなスマートコントラクトを持つEthereumなどの次世代オープンブロックチェーンであり、閉鎖的な台帳構造に依存するXRPは、この潮流から完全に取り残されつつある。RippleNetの拡大戦略も銀行やSWIFTの意向に依存する脆弱な構造のままであり、この構造が今後大きく変わる可能性は低い。果たしてXRPに投資し続ける意味があるのかどうか、まさに問われている状況である。
SWIFTはもはや単なる国際送金ネットワークに留まらず、ブロックチェーンやCBDCを含む次世代金融インフラの統合プラットフォームへと進化している。Azureクラウドへの移行やISO 20022準拠により、分散型台帳(DLT)やトークン化資産との相互運用実験はすでに完了しており、現在はConsensysとの提携を通じてEthereumエコシステムとの連携も進行中だ。この動きにより、SWIFTはブロックチェーン統合の最上位に立つ存在として再定義されつつある。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOはXRPを「死にゆくチェーン」と評しており、これは単なる発言ではなく、SWIFTの技術戦略との根本的な方向性の違いを象徴している。SWIFTとConsensysの公式発表でも明示されている通り、次世代金融インフラにおける相互運用は、スマートコントラクトを活用したトークン化資産やCBDCの統合を前提としており、「プログラマブルマネー」を中心に据えている。
一方、XRP Ledgerは設計上、メインチェーンに汎用的なスマートコントラクト機能を持たず、サイドチェーンでの限定的対応にとどまる。この技術的制約により、SWIFTが構想するスマートコントラクト主導のグローバル金融ネットワークに統合される条件を満たしていない。CIOの「死にゆくチェーン」という指摘は、まさにこの技術的限界を示している。
さらに、RippleNet自体も本質的にSWIFTネットワークへの接続を前提としており、単独では国際送金インフラとして完結しない。もしSWIFTがRippleNet経由の接続を制限または遮断すれば、RippleNetは国際送金網から孤立し、国内外双方の決済ネットワークから切り離されるリスクが生じる。結果として、RippleNet上で流動性供給を担うXRPの存在意義は急速に薄れ、国際送金や決済分野での役割を失う可能性が極めて高い。
この状況は、アフィリエイターやYouTuberがプラットフォーム運営者の方針や収益モデルによって勝手に報酬を下げられ、低迷していく姿に似ている。RippleNetも銀行が導入しなければ意味を持たず、銀行がSWIFT網に依存し続ける限り、その成長は外部の意思に左右される依存的なネットワークに過ぎない。まさに儚くも脆いネットワークである。
結論として、SWIFTはRippleの代替ではなく、その上位層に位置する包括的な金融プラットフォームとして覇権を握りつつある。そしてその中核を支えるのは、プログラマブルなスマートコントラクトを持つEthereumなどの次世代オープンブロックチェーンであり、閉鎖的な台帳構造に依存するXRPは、この潮流から完全に取り残されつつある。RippleNetの拡大戦略も銀行やSWIFTの意向に依存する脆弱な構造のままであり、この構造が今後大きく変わる可能性は低い。果たしてXRPに投資し続ける意味があるのかどうか、まさに問われている状況である。
40承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.171.145.197])
2025/10/13(月) 22:28:20.50ID:wafzvp3o0 SWIFTがプラットフォーム化したら、繋ぎこみ権限はSWIFTが握ることになる。
プラットフォーマーが一番強いのである
プラットフォーマーが一番強いのである
41承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.171.145.197])
2025/10/13(月) 22:31:08.27ID:wafzvp3o0 SWIFTも簡単に迂回するコースを手渡すはずがないのである。
42承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-6vSk [101.111.47.54])
2025/10/13(月) 22:33:02.04ID:oldgHcsY0 JP外したん?こいつ
困るんだけど
困るんだけど
43承認済み名無しさん (ワッチョイ 6eff-2k7T [2001:268:7257:8739:*])
2025/10/13(月) 22:55:39.69ID:Gnil/1Rn0 嫌がらせが生き甲斐だからな
44承認済み名無しさん (ワッチョイ 53f2-6DbJ [2001:268:9804:5703:*])
2025/10/13(月) 23:21:59.00ID:KXRf+hY/0 400円越えないな(´・c_・`)
45承認済み名無しさん (ワッチョイ 53f2-6DbJ [2001:268:9804:5703:*])
2025/10/13(月) 23:26:55.38ID:KXRf+hY/0 毎日つらい
46承認済み名無しさん (ワッチョイ 26e3-3Fie [240a:61:107:e57d:*])
2025/10/13(月) 23:53:12.59ID:ZaQkAqbJ0 XRPドリーム
47あ (ワッチョイ 6ed2-oeTl [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/14(火) 01:51:30.87ID:mOdiYhQk0 ここら辺が天井になって
永遠に上に上がれないゴミコイン
不幸を呼ぶ呪詛コイン
永遠に上に上がれないゴミコイン
不幸を呼ぶ呪詛コイン
48承認済み名無しさん (ワッチョイ cf1d-oj4/ [2404:7a81:4fa0:aa00:*])
2025/10/14(火) 02:01:48.48ID:prkW/upl0 まあ誰が買い上がったか知らんけどこんなコインに買う価値はないよ
一桁民と二桁民は気が向いたらいつでも大量に売り払って相場を崩壊させリップル社を終わらすことが出来る
一桁民と二桁民は気が向いたらいつでも大量に売り払って相場を崩壊させリップル社を終わらすことが出来る
49承認済み名無しさん (ワッチョイ 6eff-2k7T [2001:268:7257:8739:*])
2025/10/14(火) 02:05:27.27ID:IoKYB/av0 何言ってんだこいつ
50承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/14(火) 02:09:27.73ID:Ph0qGFObH SWIFTのCIOがlinkedinで未来はSWIFTでもイーサリアムでもない。その両方だということから、もうほぼSWIFTがイーサリアムで行くことはほぼ本決まりだよ。イーサリアム共同創業者がCEOのイーサリアム中核企業のConsensysとも提携しました。
51承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/14(火) 02:10:34.78ID:Ph0qGFObH XRPなんか買ってる場合じゃない。もうETHをいかに集めるフェーズに入ってる。
52承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/14(火) 02:22:06.29ID:Ph0qGFObH 世界の国際送金ネットワークにおける構図――「SWIFT vs Ripple」。
かつてこの対立は、「旧来の金融インフラ vs ブロックチェーンによる新興ネットワーク」という形で語られてきた。だが、2025年の今、その構図は完全に崩れ去ろうとしている。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOが、ビジネス用SNSであるLinkedInで語った言葉がその転換点を象徴している。
「未来はSWIFTでもEthereumでもない。その両方だ(It’s not SWIFT or Ethereum. It’s both.)」――この発言こそ、SWIFTがもはやEthereumを“競合”ではなく、“自らの一部”として取り込む未来を選んだという明確なメッセージだ。
そして、その方向性を裏付けるのが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービン率いるConsensysとの正式提携である。
Consensysは、MetaMaskやInfuraなどEthereumの根幹インフラを担う中核企業だ。SWIFTがこのConsensysと手を結んだという事実は、SWIFTネットワークがEthereum互換インフラ上に再構築され、ブロックチェーン対応の次世代金融システムへと進化することを意味している。
かつてRippleは、SWIFTを「時代遅れの送金網」と位置づけ、RippleNetによってSWIFTを迂回し、国際送金の高速化とコスト削減を目指してきた。しかし今や、SWIFT自身がEthereumを取り込み、ブロックチェーンを自らの構造に融合させている。
この段階において、もはやRippleNetでSWIFTを迂回する必要はない。
銀行や金融機関は、既存のSWIFTネットワークを通じてそのままトークン化資産(RWA)やCBDCを扱えるようになる。SWIFTを“置き換える”というRippleの発想は、もはや時代遅れとなり、SWIFTを“進化させる”というアプローチこそが主流となったのだ。
つまり、今の時代における本質は「SWIFT vs Ripple」ではなく、
「SWIFT × Ethereum」という共存と融合である。
SWIFTは中央集権的な信頼と制度基盤を提供し、Ethereumは分散型の相互運用性とトークン化技術を担う。両者が融合することで、国際送金、証券決済、RWA、CBDCといったあらゆる金融取引が一つの統合レイヤー上で実行可能になる。これこそが、次世代のグローバル金融インフラの完成形だ。
この新しい構造の中で、RippleとXRPの立場は急速に後退している。
SWIFTを外側から置き換えるというモデルは、SWIFTがEthereumを採用した時点でその意味を失った。今後、価値を吸収していくのはXRPではなく、Ethereum――つまりETHそのものである。
結論は明白だ。
SWIFTとEthereumの融合は、もはや「もし起こるかもしれない未来」ではない。
それはすでに動き出しており、世界はEthereum互換の金融ネットワークへと移行している。
今、投資家に問われているのは「どの通貨を買うか」ではない。
「どのネットワークが世界の資産と決済の標準になるのか」という視点だ。
そしてその答えは、もはや明確だ――
SWIFTはEthereumと歩む。Rippleが入る余地はない。
今は、ETHをいかに早く、いかに多く押さえるかというフェーズに突入している。
それは単なる投資ではなく、次世代の金融インフラそのものを所有する行為なのだ。
かつてこの対立は、「旧来の金融インフラ vs ブロックチェーンによる新興ネットワーク」という形で語られてきた。だが、2025年の今、その構図は完全に崩れ去ろうとしている。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOが、ビジネス用SNSであるLinkedInで語った言葉がその転換点を象徴している。
「未来はSWIFTでもEthereumでもない。その両方だ(It’s not SWIFT or Ethereum. It’s both.)」――この発言こそ、SWIFTがもはやEthereumを“競合”ではなく、“自らの一部”として取り込む未来を選んだという明確なメッセージだ。
そして、その方向性を裏付けるのが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービン率いるConsensysとの正式提携である。
Consensysは、MetaMaskやInfuraなどEthereumの根幹インフラを担う中核企業だ。SWIFTがこのConsensysと手を結んだという事実は、SWIFTネットワークがEthereum互換インフラ上に再構築され、ブロックチェーン対応の次世代金融システムへと進化することを意味している。
かつてRippleは、SWIFTを「時代遅れの送金網」と位置づけ、RippleNetによってSWIFTを迂回し、国際送金の高速化とコスト削減を目指してきた。しかし今や、SWIFT自身がEthereumを取り込み、ブロックチェーンを自らの構造に融合させている。
この段階において、もはやRippleNetでSWIFTを迂回する必要はない。
銀行や金融機関は、既存のSWIFTネットワークを通じてそのままトークン化資産(RWA)やCBDCを扱えるようになる。SWIFTを“置き換える”というRippleの発想は、もはや時代遅れとなり、SWIFTを“進化させる”というアプローチこそが主流となったのだ。
つまり、今の時代における本質は「SWIFT vs Ripple」ではなく、
「SWIFT × Ethereum」という共存と融合である。
SWIFTは中央集権的な信頼と制度基盤を提供し、Ethereumは分散型の相互運用性とトークン化技術を担う。両者が融合することで、国際送金、証券決済、RWA、CBDCといったあらゆる金融取引が一つの統合レイヤー上で実行可能になる。これこそが、次世代のグローバル金融インフラの完成形だ。
この新しい構造の中で、RippleとXRPの立場は急速に後退している。
SWIFTを外側から置き換えるというモデルは、SWIFTがEthereumを採用した時点でその意味を失った。今後、価値を吸収していくのはXRPではなく、Ethereum――つまりETHそのものである。
結論は明白だ。
SWIFTとEthereumの融合は、もはや「もし起こるかもしれない未来」ではない。
それはすでに動き出しており、世界はEthereum互換の金融ネットワークへと移行している。
今、投資家に問われているのは「どの通貨を買うか」ではない。
「どのネットワークが世界の資産と決済の標準になるのか」という視点だ。
そしてその答えは、もはや明確だ――
SWIFTはEthereumと歩む。Rippleが入る余地はない。
今は、ETHをいかに早く、いかに多く押さえるかというフェーズに突入している。
それは単なる投資ではなく、次世代の金融インフラそのものを所有する行為なのだ。
53承認済み名無しさん (ワッチョイ cf1d-oj4/ [2404:7a81:4fa0:aa00:*])
2025/10/14(火) 02:31:21.19ID:prkW/upl0 クジラは既に一生遊んて暮らせるだけの資産があるから売る必要はあまり無い(もちろん売りたければ売ってもいい)
しかし実際、初期や中期に安く大量に買った民はエグジットするタイミングを待ってるだけ
今はATHから半値下げたから手仕舞いするにはちょっと時期を逸したと考えてる人間多いかもしれんが、基本的にアルトはテンバガーとかの目標達成した奴から順次エグジットしていくジャックポットでしかないのは周知の事実であって、ある時から先はもう下がるしか無くなる終末期が来るものだ。
リップル社はこのコインの価値を着実に劇的に高める何かをしているわけではない。裁判を終わらせただけでも立派と言えば確かに中央集権コインの開拓者としては実績になるだろう、されど他に何か、ビットコインを打ち崩すクリティカルバリューやイシューが控えているかというとそんなことはなく、淡々とエスクローが動いているだけに近い
果たしてこのコインに本当に良い未来があるのか、懐疑的になっな人間がいたらさっさと手仕舞いするのが投資家の当たり前の行動だ。その後の値動きによる機会損失など考えても意味が無い。手仕舞いで手に入れた資金で他の有望な成長投資先を探すのだから、こんなコインのことはすぐに忘れるはずだ。
これまでもしつこく言ってきたが、仮想通貨を買ったらどこかでエグジットしてフィアットに戻すことしか、投資資金を本当に自分の人生のために役立たせる方法が無いのであるから、それを適切なタイミングで実行しないのは投資目的意識を持たない馬鹿であると自覚しなければならない
価値を生まない無駄な遊び金など投資家には無用。カネを活かす気も無いのに仮想通貨なんかに手を出すのは間違いと言える。
しかし実際、初期や中期に安く大量に買った民はエグジットするタイミングを待ってるだけ
今はATHから半値下げたから手仕舞いするにはちょっと時期を逸したと考えてる人間多いかもしれんが、基本的にアルトはテンバガーとかの目標達成した奴から順次エグジットしていくジャックポットでしかないのは周知の事実であって、ある時から先はもう下がるしか無くなる終末期が来るものだ。
リップル社はこのコインの価値を着実に劇的に高める何かをしているわけではない。裁判を終わらせただけでも立派と言えば確かに中央集権コインの開拓者としては実績になるだろう、されど他に何か、ビットコインを打ち崩すクリティカルバリューやイシューが控えているかというとそんなことはなく、淡々とエスクローが動いているだけに近い
果たしてこのコインに本当に良い未来があるのか、懐疑的になっな人間がいたらさっさと手仕舞いするのが投資家の当たり前の行動だ。その後の値動きによる機会損失など考えても意味が無い。手仕舞いで手に入れた資金で他の有望な成長投資先を探すのだから、こんなコインのことはすぐに忘れるはずだ。
これまでもしつこく言ってきたが、仮想通貨を買ったらどこかでエグジットしてフィアットに戻すことしか、投資資金を本当に自分の人生のために役立たせる方法が無いのであるから、それを適切なタイミングで実行しないのは投資目的意識を持たない馬鹿であると自覚しなければならない
価値を生まない無駄な遊び金など投資家には無用。カネを活かす気も無いのに仮想通貨なんかに手を出すのは間違いと言える。
54承認済み名無しさん (ワッチョイ cf1d-oj4/ [2404:7a81:4fa0:aa00:*])
2025/10/14(火) 02:33:14.85ID:prkW/upl0 ところどころ誤字脱字があるのは失礼した
手仕舞いする決断はズルズルと留保しないことだ。人生の思考リソースの無駄である
手仕舞いする決断はズルズルと留保しないことだ。人生の思考リソースの無駄である
55承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/14(火) 02:54:36.73ID:LjUH5LS50 いつ上に吹いてもおかしくないね
56承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/14(火) 03:21:34.02ID:Ph0qGFObH57承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/14(火) 03:22:43.98ID:Ph0qGFObH XRPと同じことが他のアルトでも起こるんだよ
58承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/14(火) 03:23:13.89ID:Ph0qGFObH そうなるとアルトコインを買うためにETHも買われる
59承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/14(火) 03:24:36.65ID:Ph0qGFObH XRPのIOUトークンはスマートコントラクト使えないからプロジェクト育たたない。
買っても意味ないけど
買っても意味ないけど
60承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/14(火) 03:26:45.93ID:Ph0qGFObH 利上げじゃなかったw利下げも伴ってあげそうだけどな
61承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/14(火) 03:29:03.61ID:Ph0qGFObH 2025年、米国でついにクラリティ法案が通過する可能性が現実味を帯びてきた。この法案が成立すれば、多くのアルトコインは「証券」としての規制を免れ、これまで不透明だった法的リスクから解放されることになる。市場は一気に活気づき、利下げと相まって投資資金がアルトコイン市場に流れ込む構図が見えてくる。
ここで注目すべきは、アルトコイン市場の資金の流れが、ETHという「基軸的な資産」にも波及するという点だ。アルトコインを購入する多くの投資家はETHを介して取引を行うため、アルトコインの需要増はそのままETHの買い圧力につながる。つまり、クラリティ法案の成立は、単なるアルトコイン高騰ではなく、ETHを中心としたエコシステム全体の拡大を後押しする可能性を秘めている。
一方、XRPのようにスマートコントラクトを活用できないトークンは、プロジェクトの成長やエコシステム形成に制約がある。IOUトークンとして取引されても、そこから新しいサービスやDeFiが生まれる余地は少なく、単なる投機対象としての価値にとどまってしまう。この差が、ETHや他のスマートコントラクト対応アルトコインとの間で、大きな成長格差を生むことになる。
結論として、法規制のクリアランスと金融政策の追い風が重なる今こそ、スマートコントラクト対応のアルトコインやETHのような基軸資産に注目する絶好のタイミングだと言える。XRPのような制約付きトークンとは違い、成長エコシステムに資金が集まることで、資産の価値は時間とともに膨らんでいく可能性がある。
ここで注目すべきは、アルトコイン市場の資金の流れが、ETHという「基軸的な資産」にも波及するという点だ。アルトコインを購入する多くの投資家はETHを介して取引を行うため、アルトコインの需要増はそのままETHの買い圧力につながる。つまり、クラリティ法案の成立は、単なるアルトコイン高騰ではなく、ETHを中心としたエコシステム全体の拡大を後押しする可能性を秘めている。
一方、XRPのようにスマートコントラクトを活用できないトークンは、プロジェクトの成長やエコシステム形成に制約がある。IOUトークンとして取引されても、そこから新しいサービスやDeFiが生まれる余地は少なく、単なる投機対象としての価値にとどまってしまう。この差が、ETHや他のスマートコントラクト対応アルトコインとの間で、大きな成長格差を生むことになる。
結論として、法規制のクリアランスと金融政策の追い風が重なる今こそ、スマートコントラクト対応のアルトコインやETHのような基軸資産に注目する絶好のタイミングだと言える。XRPのような制約付きトークンとは違い、成長エコシステムに資金が集まることで、資産の価値は時間とともに膨らんでいく可能性がある。
62あ (ワッチョイ 6ed2-oeTl [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/14(火) 06:02:15.66ID:mOdiYhQk0 こんなゴミ一生この辺りで
天井で頭叩かれて上がらねーよ
こんなゴミに希望持って上がるとか夢のまた夢
だってゴミだもん
天井で頭叩かれて上がらねーよ
こんなゴミに希望持って上がるとか夢のまた夢
だってゴミだもん
63承認済み名無しさん (ワッチョイ f300-TTe8 [210.130.250.58])
2025/10/14(火) 06:07:57.43ID:kU4oB1wf0 こねっぞ!
64承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/14(火) 08:36:09.32ID:O39YaPg5H 世界の国際送金ネットワークにおける構図――「SWIFT vs Ripple」
かつてこの対立は、「旧来の金融インフラ vs ブロックチェーンによる新興ネットワーク」という形で語られてきた。だが、2025年の今、その構図は完全に崩れ去ろうとしている。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOが、ビジネス用SNSであるLinkedInで語った言葉がその転換点を象徴している。
「未来はSWIFTでもEthereumでもない。その両方だ(It’s not SWIFT or Ethereum. It’s both.)」――この発言こそ、SWIFTがもはやEthereumを“競合”ではなく、“自らの一部”として取り込む未来を選んだという明確なメッセージだ。
そして、その方向性を裏付けるのが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービン率いるConsensysとの正式提携である。
Consensysは、MetaMaskやInfuraなどEthereumの根幹インフラを担う中核企業だ。SWIFTがこのConsensysと手を結んだという事実は、SWIFTネットワークがEthereum互換インフラ上に再構築され、ブロックチェーン対応の次世代金融システムへと進化することを意味している。
かつてRippleは、SWIFTを「時代遅れの送金網」と位置づけ、RippleNetによってSWIFTを迂回し、国際送金の高速化とコスト削減を目指してきた。しかし今や、SWIFT自身がEthereumを取り込み、ブロックチェーンを自らの構造に融合させている。
この段階において、もはやRippleNetでSWIFTを迂回する必要はない。
銀行や金融機関は、既存のSWIFTネットワークを通じてそのままトークン化資産(RWA)やCBDCを扱えるようになる。SWIFTを“置き換える”というRippleの発想は、もはや時代遅れとなり、SWIFTを“進化させる”というアプローチこそが主流となったのだ。
つまり、今の時代における本質は「SWIFT vs Ripple」ではなく、
「SWIFT × Ethereum」という共存と融合である。
SWIFTは中央集権的な信頼と制度基盤を提供し、Ethereumは分散型の相互運用性とトークン化技術を担う。両者が融合することで、国際送金、証券決済、RWA、CBDCといったあらゆる金融取引が一つの統合レイヤー上で実行可能になる。これこそが、次世代のグローバル金融インフラの完成形だ。
この新しい構造の中で、RippleとXRPの立場は急速に後退している。
SWIFTを外側から置き換えるというモデルは、SWIFTがEthereumを採用した時点でその意味を失った。今後、価値を吸収していくのはXRPではなく、Ethereum――つまりETHそのものである。
結論は明白だ。
SWIFTとEthereumの融合は、もはや「もし起こるかもしれない未来」ではない。
それはすでに動き出しており、世界はEthereum互換の金融ネットワークへと移行している。
今、投資家に問われているのは「どの通貨を買うか」ではない。
「どのネットワークが世界の資産と決済の標準になるのか」という視点だ。
そしてその答えは、もはや明確だ――
SWIFTはEthereumと歩む。Rippleが入る余地はない。
今は、ETHをいかに早く、いかに多く押さえるかというフェーズに突入している。
それは単なる投資ではなく、次世代の金融インフラそのものを所有する行為なのだ。
かつてこの対立は、「旧来の金融インフラ vs ブロックチェーンによる新興ネットワーク」という形で語られてきた。だが、2025年の今、その構図は完全に崩れ去ろうとしている。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOが、ビジネス用SNSであるLinkedInで語った言葉がその転換点を象徴している。
「未来はSWIFTでもEthereumでもない。その両方だ(It’s not SWIFT or Ethereum. It’s both.)」――この発言こそ、SWIFTがもはやEthereumを“競合”ではなく、“自らの一部”として取り込む未来を選んだという明確なメッセージだ。
そして、その方向性を裏付けるのが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービン率いるConsensysとの正式提携である。
Consensysは、MetaMaskやInfuraなどEthereumの根幹インフラを担う中核企業だ。SWIFTがこのConsensysと手を結んだという事実は、SWIFTネットワークがEthereum互換インフラ上に再構築され、ブロックチェーン対応の次世代金融システムへと進化することを意味している。
かつてRippleは、SWIFTを「時代遅れの送金網」と位置づけ、RippleNetによってSWIFTを迂回し、国際送金の高速化とコスト削減を目指してきた。しかし今や、SWIFT自身がEthereumを取り込み、ブロックチェーンを自らの構造に融合させている。
この段階において、もはやRippleNetでSWIFTを迂回する必要はない。
銀行や金融機関は、既存のSWIFTネットワークを通じてそのままトークン化資産(RWA)やCBDCを扱えるようになる。SWIFTを“置き換える”というRippleの発想は、もはや時代遅れとなり、SWIFTを“進化させる”というアプローチこそが主流となったのだ。
つまり、今の時代における本質は「SWIFT vs Ripple」ではなく、
「SWIFT × Ethereum」という共存と融合である。
SWIFTは中央集権的な信頼と制度基盤を提供し、Ethereumは分散型の相互運用性とトークン化技術を担う。両者が融合することで、国際送金、証券決済、RWA、CBDCといったあらゆる金融取引が一つの統合レイヤー上で実行可能になる。これこそが、次世代のグローバル金融インフラの完成形だ。
この新しい構造の中で、RippleとXRPの立場は急速に後退している。
SWIFTを外側から置き換えるというモデルは、SWIFTがEthereumを採用した時点でその意味を失った。今後、価値を吸収していくのはXRPではなく、Ethereum――つまりETHそのものである。
結論は明白だ。
SWIFTとEthereumの融合は、もはや「もし起こるかもしれない未来」ではない。
それはすでに動き出しており、世界はEthereum互換の金融ネットワークへと移行している。
今、投資家に問われているのは「どの通貨を買うか」ではない。
「どのネットワークが世界の資産と決済の標準になるのか」という視点だ。
そしてその答えは、もはや明確だ――
SWIFTはEthereumと歩む。Rippleが入る余地はない。
今は、ETHをいかに早く、いかに多く押さえるかというフェーズに突入している。
それは単なる投資ではなく、次世代の金融インフラそのものを所有する行為なのだ。
65承認済み名無しさん (ワッチョイ f3e8-TID4 [210.136.241.117])
2025/10/14(火) 08:43:44.30ID:hh/MrcXu0 もういつものジワ下げムーブに戻った感じか
66承認済み名無しさん (JP 0H93-OGEo [194.180.179.187])
2025/10/14(火) 09:02:18.28ID:8FshAn77H XRPのように、互換性の捻じれ(Ethereumや主要ブロックチェーンとの直接的な相互運用が難しい構造)を抱え、さらにスマートコントラクト機能がメインネットに存在しない通貨を保有することは、非常にリスクが高いと言えます。理由は以下の通りです。
1. 相互運用性の欠如
Ethereumや他の主要ブロックチェーンとの互換性がない場合、DeFiやRWA、CBDCなどの新しい金融インフラに直接組み込むことができません。つまり、将来の金融システムでの利用価値が制限されるのです。
2. スマートコントラクト不在の制約
メインネットにスマートコントラクトがないと、トークンの自動化や複雑な金融ロジックの実装ができません。これにより、送金や決済以外の応用がほぼ不可能となり、技術的進化の波に乗れなくなります。
3. 流動性・採用のリスク
新しいブロックチェーンベースの金融システムでは、ETHやEthereum互換資産が中核として採用される傾向が強まっています。互換性が乏しい通貨は、流動性やネットワーク効果の恩恵を受けにくく、価格の下押し圧力も大きくなる可能性があります。
結論として、XRPのような構造を持つ通貨は、単なる保有だけでは未来の金融インフラの恩恵を受けられず、リスクが非常に高い。
一方で、Ethereum互換の資産であれば、次世代金融ネットワークの中心として採用される可能性が高く、将来的な価値蓄積にも直結します。
1. 相互運用性の欠如
Ethereumや他の主要ブロックチェーンとの互換性がない場合、DeFiやRWA、CBDCなどの新しい金融インフラに直接組み込むことができません。つまり、将来の金融システムでの利用価値が制限されるのです。
2. スマートコントラクト不在の制約
メインネットにスマートコントラクトがないと、トークンの自動化や複雑な金融ロジックの実装ができません。これにより、送金や決済以外の応用がほぼ不可能となり、技術的進化の波に乗れなくなります。
3. 流動性・採用のリスク
新しいブロックチェーンベースの金融システムでは、ETHやEthereum互換資産が中核として採用される傾向が強まっています。互換性が乏しい通貨は、流動性やネットワーク効果の恩恵を受けにくく、価格の下押し圧力も大きくなる可能性があります。
結論として、XRPのような構造を持つ通貨は、単なる保有だけでは未来の金融インフラの恩恵を受けられず、リスクが非常に高い。
一方で、Ethereum互換の資産であれば、次世代金融ネットワークの中心として採用される可能性が高く、将来的な価値蓄積にも直結します。
67承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/14(火) 09:56:15.60ID:iDXnUcVY0 今週は全てを過去にする究極の爆上げが来そうな気がする
68承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b19-X4ZD [240a:61:32e5:d44c:*])
2025/10/14(火) 10:32:40.85ID:Bk4N5dmj0 このまま上げたら下で殺された人が成仏できないよ。そんなひどいことあるんか?
69承認済み名無しさん (ワッチョイ d702-snhf [2001:268:73c0:4146:*])
2025/10/14(火) 10:33:35.61ID:4OHmvzmm0 関税やっぱやーめた、で460円よ
70承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/14(火) 10:36:50.71ID:wHnMn6aWH XRPは爆上げした後は、切り下げながらいつも落ちていく。その間に反発が強めに起こるから上がっていると錯覚するが、常に下がっていく。
これは毎回のパターン。
これは毎回のパターン。
71承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/14(火) 10:42:54.12ID:wHnMn6aWH 事実542円まで行って急騰するかに見せかけて切り下がってきた。挙句はちょっと悪材料がでればメッキが剥がれ、一時180円まで暴落するような通貨である。
悪材料が出ても今回のようにいつも戻るかはわからない。
50年以上グローバル金融のコアであるSWIFTが10年以上経済的暗号資産の時価総額1位のイーサリアムを選んだ時点でリスク高すぎ。未来なさすぎ。
悪材料が出ても今回のようにいつも戻るかはわからない。
50年以上グローバル金融のコアであるSWIFTが10年以上経済的暗号資産の時価総額1位のイーサリアムを選んだ時点でリスク高すぎ。未来なさすぎ。
72承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/14(火) 10:44:56.96ID:wHnMn6aWH 投資家として注意深く見極めるべきは、この「一瞬の上昇に騙されないこと」である。XRPの価格は錯覚の連続であり、持続的な成長を期待するのは、極めて危険な賭けに他ならない。
73承認済み名無しさん (ワッチョイ 26d3-W5Fp [2001:268:98e3:c71d:*])
2025/10/14(火) 10:46:18.94ID:r3523bSU0 >>67
根拠を
根拠を
74承認済み名無しさん (ワッチョイ 2edf-Ke/D [2001:268:98e8:86a1:*])
2025/10/14(火) 10:48:22.85ID:8XMH9Pbs0 仮想通貨の素人です、ここにいる達人たちに聞きたいんですが今のうちに1万リップル買っておけば5年後くらいまでに億万長者になれそうですか?
75承認済み名無しさん (ワッチョイ 82a6-oeTl [125.58.83.111])
2025/10/14(火) 10:52:50.08ID:a45te5ey0 SWIFTはもはや単なる国際送金ネットワークではない。Azureへの移行やISO 20022準拠を通じ、CBDCやトークン化資産を含む次世代金融インフラの統合プラットフォームへと進化を遂げつつある。分散台帳(DLT)との相互運用テストは既に進み、Consensysなどのプレイヤーとの連携によりEthereumエコシステムとの接続も現実のものになろうとしている。こうした流れは、金融の中核を「プログラマブルマネー」に据える新たなパラダイムを示している。
対照的に、XRP Ledgerはメインチェーンに汎用スマートコントラクト機能を持たず、サイドチェーンでの限定的対応に留まる設計だ。この技術的制約は、スマートコントラクトを前提とする次世代金融プラットフォームへの統合条件を満たしておらず、SWIFTの技術戦略との根本的な方向性の相違を浮き彫りにしている。だからこそ、あるCIOがXRPを「死にゆくチェーン」と評した発言は、単なる感想ではなく実際の技術的限界を指摘する警鐘である。
さらにRippleNet自体も本質的には既存の国際決済基盤(特にSWIFT)との接続を前提としており、単独で国際送金インフラを完結させる構造にはない。もしSWIFT側が接続を制限すれば、RippleNetは国際送金網から孤立するリスクを免れない。銀行の導入や外部の意思に依存するこの脆弱さは、プラットフォーム運営者の決定ひとつで報酬やアクセスが左右されるアフィリエイト型経済に近い脆弱性を露呈している。
結論として、SWIFTはRippleの「代替」ではなく、より上位で包括的な金融プラットフォームとして覇権の座を狙っている。そこに中核的に組み込まれるのは、スマートコントラクトを備えたEthereumのようなオープンなブロックチェーンだ。閉鎖的な台帳構造に依存するXRPは、この大きな潮流の中で取り残される可能性が高く、XRPに投資し続ける意味は厳しく問い直されるべきである。プラットフォーマーが最も強い──この現実を直視しなければならない。
対照的に、XRP Ledgerはメインチェーンに汎用スマートコントラクト機能を持たず、サイドチェーンでの限定的対応に留まる設計だ。この技術的制約は、スマートコントラクトを前提とする次世代金融プラットフォームへの統合条件を満たしておらず、SWIFTの技術戦略との根本的な方向性の相違を浮き彫りにしている。だからこそ、あるCIOがXRPを「死にゆくチェーン」と評した発言は、単なる感想ではなく実際の技術的限界を指摘する警鐘である。
さらにRippleNet自体も本質的には既存の国際決済基盤(特にSWIFT)との接続を前提としており、単独で国際送金インフラを完結させる構造にはない。もしSWIFT側が接続を制限すれば、RippleNetは国際送金網から孤立するリスクを免れない。銀行の導入や外部の意思に依存するこの脆弱さは、プラットフォーム運営者の決定ひとつで報酬やアクセスが左右されるアフィリエイト型経済に近い脆弱性を露呈している。
結論として、SWIFTはRippleの「代替」ではなく、より上位で包括的な金融プラットフォームとして覇権の座を狙っている。そこに中核的に組み込まれるのは、スマートコントラクトを備えたEthereumのようなオープンなブロックチェーンだ。閉鎖的な台帳構造に依存するXRPは、この大きな潮流の中で取り残される可能性が高く、XRPに投資し続ける意味は厳しく問い直されるべきである。プラットフォーマーが最も強い──この現実を直視しなければならない。
76承認済み名無しさん (ワッチョイ 26d3-W5Fp [2001:268:98e3:c71d:*])
2025/10/14(火) 10:54:10.35ID:r3523bSU077承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/14(火) 11:07:31.34ID:iDXnUcVY0 しにたい
78承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.194])
2025/10/14(火) 11:14:24.43ID:maN5KCXtH79承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.194])
2025/10/14(火) 11:17:21.58ID:maN5KCXtH 世界のGDPが111.3兆ドル。SWIFTの国際送金が年間150兆ドル。SWIFTのほうが大きい。
長期的にはその80%ぐらいはイーサリアムに流れるだろう。イーサステーキングやっておけ。
長期的にはその80%ぐらいはイーサリアムに流れるだろう。イーサステーキングやっておけ。
80承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.194])
2025/10/14(火) 11:20:50.71ID:maN5KCXtH SWIFTのCIOは未来はSWIFTとイーサと言っている。マルチチェーンになったとしてもagglayerですべてETHステーキングと関係するのだ。
81承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.194])
2025/10/14(火) 11:26:13.11ID:maN5KCXtH SWIFTとEthereum:チャリンチャリン経済圏を支える次世代金融インフラ
世界のGDPは2024年時点で約111.3兆ドルですが、SWIFTを通じた国際送金は年間で約150兆ドルに達しており、SWIFTの決済規模は世界経済を上回る巨大なものです。この規模は、SWIFTが国際金融インフラの中心に位置していることを示しています。SWIFTは既存の基盤を現代化するとともに、ブロックチェーンを統合することで金融プラットフォーム化を進めています。特にEthereumとの連携は、即時性、透明性、スマートコントラクトによる自動化といった次世代決済の要件を兼ね備え、世界中の銀行や金融機関にとって不可欠な基盤となることが見込まれます。SWIFTのIT戦略を統括するCIOも、「未来はSWIFTとEthereum」と明言しており、たとえマルチチェーン構成になったとしても、Agglayerによって最終的にはEthereumのステーキングと連動する構造になることが示されています。
この文脈で考えると、国際送金市場の長期的な約80%がEthereumエコシステムに流れる可能性が高く、L1・L2の統合やzkEVMによるコスト削減、スマートコントラクトによる自動化を通じて、決済の効率性と透明性はさらに強化されます。この流れは、チャリンチャリン経済圏の基盤形成と重なります。小規模な取引やデジタル資産の循環もEthereum上で安全かつ効率的に行われ、経済活動が回ることでネットワーク全体の価値が増大し、さらに大規模な資本や実世界資産の流入を呼び込む好循環が生まれるのです。
一方、XRPは銀行の信頼性、採用実績、規制対応、流動性、スマートコントラクト機能のすべての面でEthereumに比べて遅れています。RippleNetの拡張やODL採用拡大、XRPL上での流動性確保も必要ですが、SWIFTのプラットフォーム化やブロックチェーン統合が進む中で、これを追い越すことは現実的に不可能です。互換性の捻じれや自動化不足もXRPの障壁となり、国際決済インフラとして中心的な役割を果たす道は事実上閉ざされています。
総じて言えば、SWIFTのブロックチェーン統合とEthereumエコシステムの普及により、国際金融の中心はEthereum上に構築されつつあります。チャリンチャリン経済圏の循環もこの基盤上で加速し、ETHステーキングやネットワーク活用は、今後の長期的な経済活動や資産運用戦略において極めて重要な位置を占めます。XRPは現状の制約から抜け出せず、中心的な役割を果たす可能性はほぼなく、国際金融の未来においてEthereumが確固たる優位を持つと言えるでしょう。
世界のGDPは2024年時点で約111.3兆ドルですが、SWIFTを通じた国際送金は年間で約150兆ドルに達しており、SWIFTの決済規模は世界経済を上回る巨大なものです。この規模は、SWIFTが国際金融インフラの中心に位置していることを示しています。SWIFTは既存の基盤を現代化するとともに、ブロックチェーンを統合することで金融プラットフォーム化を進めています。特にEthereumとの連携は、即時性、透明性、スマートコントラクトによる自動化といった次世代決済の要件を兼ね備え、世界中の銀行や金融機関にとって不可欠な基盤となることが見込まれます。SWIFTのIT戦略を統括するCIOも、「未来はSWIFTとEthereum」と明言しており、たとえマルチチェーン構成になったとしても、Agglayerによって最終的にはEthereumのステーキングと連動する構造になることが示されています。
この文脈で考えると、国際送金市場の長期的な約80%がEthereumエコシステムに流れる可能性が高く、L1・L2の統合やzkEVMによるコスト削減、スマートコントラクトによる自動化を通じて、決済の効率性と透明性はさらに強化されます。この流れは、チャリンチャリン経済圏の基盤形成と重なります。小規模な取引やデジタル資産の循環もEthereum上で安全かつ効率的に行われ、経済活動が回ることでネットワーク全体の価値が増大し、さらに大規模な資本や実世界資産の流入を呼び込む好循環が生まれるのです。
一方、XRPは銀行の信頼性、採用実績、規制対応、流動性、スマートコントラクト機能のすべての面でEthereumに比べて遅れています。RippleNetの拡張やODL採用拡大、XRPL上での流動性確保も必要ですが、SWIFTのプラットフォーム化やブロックチェーン統合が進む中で、これを追い越すことは現実的に不可能です。互換性の捻じれや自動化不足もXRPの障壁となり、国際決済インフラとして中心的な役割を果たす道は事実上閉ざされています。
総じて言えば、SWIFTのブロックチェーン統合とEthereumエコシステムの普及により、国際金融の中心はEthereum上に構築されつつあります。チャリンチャリン経済圏の循環もこの基盤上で加速し、ETHステーキングやネットワーク活用は、今後の長期的な経済活動や資産運用戦略において極めて重要な位置を占めます。XRPは現状の制約から抜け出せず、中心的な役割を果たす可能性はほぼなく、国際金融の未来においてEthereumが確固たる優位を持つと言えるでしょう。
82承認済み名無しさん (ワッチョイ 2edf-Ke/D [2001:268:98e8:86a1:*])
2025/10/14(火) 12:28:39.78ID:8XMH9Pbs0 丁寧なご説明ありがとうございます!
買うならイーサなんですね
買うならイーサなんですね
83承認済み名無しさん (ワッチョイ 42fc-3Fie [157.107.72.247])
2025/10/14(火) 12:29:31.87ID:Hau5n1sE0 XRPじゃなくてXPRっていうのもあるの?
84承認済み名無しさん (ワッチョイ 6ec6-9yaJ [2001:268:c245:1f21:*])
2025/10/14(火) 12:30:19.57ID:Pin0bq4a0 あれれ、落ちてるんだが…
85承認済み名無しさん (ワッチョイ eee8-TID4 [111.89.98.39])
2025/10/14(火) 12:33:40.88ID:KIKkH+Pd0 ゴミ溜めで無視されて自演始める精神状態てどんななんや
86承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b7e-3Fie [240a:61:417c:44af:*])
2025/10/14(火) 12:49:36.93ID:DZwWhTNc0 何でこのスレにだけ執拗にイーサアゲテンプレ君張り付いてんだ
87承認済み名無しさん (ワッチョイ 96fe-6WX9 [240a:61:6233:987e:*])
2025/10/14(火) 13:01:25.83ID:F1l8ebCa0 なにこのクソコイン
自力は無いんか?
自力は無いんか?
88承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/14(火) 13:18:49.22ID:iDXnUcVY0 はいしにたい
89承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.194])
2025/10/14(火) 13:19:38.84ID:maN5KCXtH SWIFT×Ethereum+Agglayer 全てを飲み込むチャリンチャリン経済圏
世界のGDPは2024年時点で約111.3兆ドルですが、SWIFTを通じた国際送金は年間で約150兆ドルに達しており、SWIFTの決済規模は世界経済を上回る巨大なものです。この規模は、SWIFTが国際金融インフラの中心に位置していることを示しています。SWIFTは既存の基盤を現代化するとともに、ブロックチェーンを統合して金融プラットフォーム化を進めています。特にEthereumとの連携は、即時性、透明性、スマートコントラクトによる自動化といった次世代決済の要件を兼ね備え、世界中の銀行や金融機関にとって不可欠な基盤となることが見込まれます。SWIFTのIT戦略を統括するCIOも、「未来はSWIFTとEthereum」と明言しており、たとえマルチチェーン構成になったとしても、Agglayerによって最終的にはEthereumのステーキングと連動する構造になることが示されています。
この文脈で考えると、国際送金市場の長期的な約80%がEthereumエコシステムに流れる可能性が高く、L1・L2の統合やzkEVMによるコスト削減、スマートコントラクトによる自動化を通じて、決済の効率性と透明性はさらに強化されます。この流れは、チャリンチャリン経済圏の基盤形成と重なります。小規模な取引やデジタル資産の循環もEthereum上で安全かつ効率的に行われ、経済活動が回ることでネットワーク全体の価値が増大し、さらに大規模な資本や実世界資産の流入を呼び込む好循環が生まれます。
一方、XRPは銀行の信頼性、採用実績、規制対応、流動性、スマートコントラクト機能のすべての面でEthereumに比べて遅れています。RippleNetの拡張やODL採用拡大、XRPL上での流動性確保も必要ですが、SWIFTのプラットフォーム化やブロックチェーン統合が進む中で追い越すことは現実的に不可能です。互換性の捻じれや自動化不足もXRPの障壁となり、国際決済インフラとして中心的な役割を果たす道は事実上閉ざされています。
総じて、SWIFTのブロックチェーン統合とEthereumエコシステムの普及により、国際金融の中心はEthereum上に構築されつつあります。Agglayerによる取引集約とEthereumステーキングの連動により、チャリンチャリン経済圏の循環も加速し、今後の長期的な経済活動や資産運用戦略においてEthereumの優位性は揺るぎません。XRPは現状の制約から抜け出せず、中心的な役割を果たす可能性はほぼなく、国際金融の未来においてEthereumが確固たる優位を持つことは明らかです。
世界のGDPは2024年時点で約111.3兆ドルですが、SWIFTを通じた国際送金は年間で約150兆ドルに達しており、SWIFTの決済規模は世界経済を上回る巨大なものです。この規模は、SWIFTが国際金融インフラの中心に位置していることを示しています。SWIFTは既存の基盤を現代化するとともに、ブロックチェーンを統合して金融プラットフォーム化を進めています。特にEthereumとの連携は、即時性、透明性、スマートコントラクトによる自動化といった次世代決済の要件を兼ね備え、世界中の銀行や金融機関にとって不可欠な基盤となることが見込まれます。SWIFTのIT戦略を統括するCIOも、「未来はSWIFTとEthereum」と明言しており、たとえマルチチェーン構成になったとしても、Agglayerによって最終的にはEthereumのステーキングと連動する構造になることが示されています。
この文脈で考えると、国際送金市場の長期的な約80%がEthereumエコシステムに流れる可能性が高く、L1・L2の統合やzkEVMによるコスト削減、スマートコントラクトによる自動化を通じて、決済の効率性と透明性はさらに強化されます。この流れは、チャリンチャリン経済圏の基盤形成と重なります。小規模な取引やデジタル資産の循環もEthereum上で安全かつ効率的に行われ、経済活動が回ることでネットワーク全体の価値が増大し、さらに大規模な資本や実世界資産の流入を呼び込む好循環が生まれます。
一方、XRPは銀行の信頼性、採用実績、規制対応、流動性、スマートコントラクト機能のすべての面でEthereumに比べて遅れています。RippleNetの拡張やODL採用拡大、XRPL上での流動性確保も必要ですが、SWIFTのプラットフォーム化やブロックチェーン統合が進む中で追い越すことは現実的に不可能です。互換性の捻じれや自動化不足もXRPの障壁となり、国際決済インフラとして中心的な役割を果たす道は事実上閉ざされています。
総じて、SWIFTのブロックチェーン統合とEthereumエコシステムの普及により、国際金融の中心はEthereum上に構築されつつあります。Agglayerによる取引集約とEthereumステーキングの連動により、チャリンチャリン経済圏の循環も加速し、今後の長期的な経済活動や資産運用戦略においてEthereumの優位性は揺るぎません。XRPは現状の制約から抜け出せず、中心的な役割を果たす可能性はほぼなく、国際金融の未来においてEthereumが確固たる優位を持つことは明らかです。
90承認済み名無しさん (ワッチョイ 2e23-4gmM [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/14(火) 13:26:06.71ID:xXt1ZceI0 ジョージア自演乙雄一郎
91あ (ワッチョイ 6ec5-oeTl [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/14(火) 13:39:32.27ID:mOdiYhQk0 しにたいエクストリームハウステンボス来てんね
92承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/14(火) 13:49:30.22ID:iDXnUcVY0 しにたい
連休明けだしちょうどいいや
連休明けだしちょうどいいや
93承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.187])
2025/10/14(火) 14:46:35.22ID:8FshAn77H 自演なんてしてない
ワイは自分の書いた文章投稿してるだけで小賢しい細工はしてない
ワイは自分の書いた文章投稿してるだけで小賢しい細工はしてない
94承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.187])
2025/10/14(火) 14:48:24.66ID:8FshAn77H もう幼稚園児以上の知能があれば、イーサで当たり前なんだよ
95承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.187])
2025/10/14(火) 14:52:32.89ID:8FshAn77H 当たり前のことを当たり前に感じられない、できなくなったら投資も終わってる。
たまに逆張りもしなければいけない時もあるが、XRPではない
たまに逆張りもしなければいけない時もあるが、XRPではない
96承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM5b-9bhX [58.189.49.9])
2025/10/14(火) 14:53:07.13ID:GS73u9OsM しねは終わってんなこのゴミ
97承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b19-X4ZD [240a:61:32e5:d44c:*])
2025/10/14(火) 15:26:57.38ID:Bk4N5dmj0 あぼーんばかりの糞スレだな
98あ (ワッチョイ 6ec5-oeTl [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/14(火) 15:46:33.45ID:mOdiYhQk0 何だよぉお、もおおお。またかよぉおぉぉおおおお
巨大樹の森
足止め用の巨人を全て倒し、ジーク・イェーガーの
後を追っていたリヴァイ兵長が、ジーク・イェーガーに追いた場面
今の君たちの心境これだ
巨大樹の森
足止め用の巨人を全て倒し、ジーク・イェーガーの
後を追っていたリヴァイ兵長が、ジーク・イェーガーに追いた場面
今の君たちの心境これだ
99承認済み名無しさん (JP 0H7e-RxJh [61.199.213.69])
2025/10/14(火) 15:47:04.83ID:2gb8FAheH 下痢ップル
100承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/14(火) 15:53:21.99ID:iDXnUcVY0 今天国への階段登ってる
101あ (ワッチョイ 6ec5-oeTl [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/14(火) 15:56:06.94ID:mOdiYhQk0 わし、気がついたんやが
天井でショートしてたら
かなり儲かったわよね
でもそんな報告してる人皆無
だれが清算で儲けたんやろなァ
天井でショートしてたら
かなり儲かったわよね
でもそんな報告してる人皆無
だれが清算で儲けたんやろなァ
102承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/14(火) 16:16:44.13ID:LjUH5LS50 はい、ロングの時間ですよ〜
103承認済み名無しさん (ベーイモ MM7e-fP91 [27.253.251.209])
2025/10/14(火) 16:37:06.43ID:9Y8OHA+oM 中国、米国が貿易戦争を望むなら「最後まで戦う」と表明
ほんまにコイツらはさ…
ほんまにコイツらはさ…
104承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/14(火) 17:08:21.56ID:wHnMn6aWH そっか、また180円コースか
105あ (ワッチョイ 6ec5-oeTl [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/14(火) 17:12:10.78ID:mOdiYhQk0 20円ぐらいまで一旦落ちて欲しい
そしたら全財産ブッコムワ
そしたら全財産ブッコムワ
106承認済み名無しさん (スップ Sd22-Vz1A [49.97.25.64])
2025/10/14(火) 17:38:22.07ID:7rLnylo/d XRPって上がる要素あるん?
ETF承認?
ETF承認?
107承認済み名無しさん (ワッチョイ 8277-wLJL [2001:268:7387:9f8c:*])
2025/10/14(火) 17:43:41.94ID:NnUlmXJH0 >>106
また上がるから買っとけど素人おじさんにお願いするしかない…
また上がるから買っとけど素人おじさんにお願いするしかない…
108承認済み名無しさん (ワッチョイ 6251-wLJL [2400:2200:3ba:d413:*])
2025/10/14(火) 17:45:02.09ID:89fYl5eb0 >>105
このまま100円ぐらいまでは落ちると思うけど、さすがに20円は無理だろw
このまま100円ぐらいまでは落ちると思うけど、さすがに20円は無理だろw
109承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM5b-9bhX [58.188.218.66])
2025/10/14(火) 17:55:49.10ID:K7Gp7vFYM ゼンモやんけ
110承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/14(火) 17:56:29.59ID:V+Nfnel1H >>100
地獄の門に首がひっかかってるよ
地獄の門に首がひっかかってるよ
111承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM5b-MGRE [58.189.47.227])
2025/10/14(火) 18:20:41.38ID:+zfUKaCKM どうせまた上がるから買っとけ
112承認済み名無しさん (ワッチョイ 57ff-PPzQ [118.236.245.202])
2025/10/14(火) 18:23:53.73ID:v5ZvryTg0 100円以下でしか買う気は起らんわ @40円現物民
113承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/14(火) 18:32:48.92ID:V+Nfnel1H お前ら見てるとつくづくこないだ手伝ったプロジェクトで貰ったコイン、暴騰4億円利確しておいてよかったぜ
で、また下がった時ぶっこんでよかったぜ
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1759510099/683
利確は正義
で、また下がった時ぶっこんでよかったぜ
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1759510099/683
利確は正義
114承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/14(火) 18:34:46.36ID:V+Nfnel1H おまえらって、XRPの利確しておいたほうがいい瞬間ってわからんのだろうなぁ
115承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/14(火) 18:38:08.19ID:V+Nfnel1H 供給が少ないコインならいいけど、供給が多いコインは特に暴騰した後なんて、次から次へと材料出てくるはずないのだから止まった後、出来高少なくて下げ始めたら
なるべく早く退出しないと。とんどん値崩れしちゃうぞ
なるべく早く退出しないと。とんどん値崩れしちゃうぞ
116承認済み名無しさん (ワッチョイ e706-Ke/D [220.216.78.190])
2025/10/14(火) 18:43:37.51ID:b6ew7nSC0 なんでこんなに下がってるの?
またトランプ発言でもあったん?
またトランプ発言でもあったん?
117承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/14(火) 18:50:52.62ID:V+Nfnel1H SWIFT×Ethereum+Agglayer 全てを飲み込むチャリンチャリン経済圏
世界のGDPは2024年時点で約111.3兆ドルですが、SWIFTを通じた国際送金は年間で約150兆ドルに達しており、SWIFTの決済規模は世界経済を上回る巨大なものです。この規模は、SWIFTが国際金融インフラの中心に位置していることを示しています。SWIFTは既存の基盤を現代化するとともに、ブロックチェーンを統合して金融プラットフォーム化を進めています。特にEthereumとの連携は、即時性、透明性、スマートコントラクトによる自動化といった次世代決済の要件を兼ね備え、世界中の銀行や金融機関にとって不可欠な基盤となることが見込まれます。SWIFTのIT戦略を統括するCIOも、「未来はSWIFTとEthereum」と明言しており、たとえマルチチェーン構成になったとしても、Agglayerによって最終的にはEthereumのステーキングと連動する構造になることが示されています。
この文脈で考えると、国際送金市場の長期的な約80%がEthereumエコシステムに流れる可能性が高く、L1・L2の統合やzkEVMによるコスト削減、スマートコントラクトによる自動化を通じて、決済の効率性と透明性はさらに強化されます。この流れは、チャリンチャリン経済圏の基盤形成と重なります。小規模な取引やデジタル資産の循環もEthereum上で安全かつ効率的に行われ、経済活動が回ることでネットワーク全体の価値が増大し、さらに大規模な資本や実世界資産の流入を呼び込む好循環が生まれます。
一方、XRPは銀行の信頼性、採用実績、規制対応、流動性、スマートコントラクト機能のすべての面でEthereumに比べて遅れています。RippleNetの拡張やODL採用拡大、XRPL上での流動性確保も必要ですが、SWIFTのプラットフォーム化やブロックチェーン統合が進む中で追い越すことは現実的に不可能です。互換性の捻じれや自動化不足もXRPの障壁となり、国際決済インフラとして中心的な役割を果たす道は事実上閉ざされています。
総じて、SWIFTのブロックチェーン統合とEthereumエコシステムの普及により、国際金融の中心はEthereum上に構築されつつあります。Agglayerによる取引集約とEthereumステーキングの連動により、チャリンチャリン経済圏の循環も加速し、今後の長期的な経済活動や資産運用戦略においてEthereumの優位性は揺るぎません。XRPは現状の制約から抜け出せず、中心的な役割を果たす可能性はほぼなく、国際金融の未来においてEthereumが確固たる優位を持つことは明らかです。
世界のGDPは2024年時点で約111.3兆ドルですが、SWIFTを通じた国際送金は年間で約150兆ドルに達しており、SWIFTの決済規模は世界経済を上回る巨大なものです。この規模は、SWIFTが国際金融インフラの中心に位置していることを示しています。SWIFTは既存の基盤を現代化するとともに、ブロックチェーンを統合して金融プラットフォーム化を進めています。特にEthereumとの連携は、即時性、透明性、スマートコントラクトによる自動化といった次世代決済の要件を兼ね備え、世界中の銀行や金融機関にとって不可欠な基盤となることが見込まれます。SWIFTのIT戦略を統括するCIOも、「未来はSWIFTとEthereum」と明言しており、たとえマルチチェーン構成になったとしても、Agglayerによって最終的にはEthereumのステーキングと連動する構造になることが示されています。
この文脈で考えると、国際送金市場の長期的な約80%がEthereumエコシステムに流れる可能性が高く、L1・L2の統合やzkEVMによるコスト削減、スマートコントラクトによる自動化を通じて、決済の効率性と透明性はさらに強化されます。この流れは、チャリンチャリン経済圏の基盤形成と重なります。小規模な取引やデジタル資産の循環もEthereum上で安全かつ効率的に行われ、経済活動が回ることでネットワーク全体の価値が増大し、さらに大規模な資本や実世界資産の流入を呼び込む好循環が生まれます。
一方、XRPは銀行の信頼性、採用実績、規制対応、流動性、スマートコントラクト機能のすべての面でEthereumに比べて遅れています。RippleNetの拡張やODL採用拡大、XRPL上での流動性確保も必要ですが、SWIFTのプラットフォーム化やブロックチェーン統合が進む中で追い越すことは現実的に不可能です。互換性の捻じれや自動化不足もXRPの障壁となり、国際決済インフラとして中心的な役割を果たす道は事実上閉ざされています。
総じて、SWIFTのブロックチェーン統合とEthereumエコシステムの普及により、国際金融の中心はEthereum上に構築されつつあります。Agglayerによる取引集約とEthereumステーキングの連動により、チャリンチャリン経済圏の循環も加速し、今後の長期的な経済活動や資産運用戦略においてEthereumの優位性は揺るぎません。XRPは現状の制約から抜け出せず、中心的な役割を果たす可能性はほぼなく、国際金融の未来においてEthereumが確固たる優位を持つことは明らかです。
118承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/14(火) 18:55:44.04ID:V+Nfnel1H 日本でもクラリティ法ならって「発行体あり」「発行体なし」のトークン分類って議論があるようだぞ
XRPは証券化するかもよ〜
XRPは証券化するかもよ〜
119承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/14(火) 19:00:16.50ID:V+Nfnel1H fsaドットgoドットjp/singi/singi_kinyu/angoshisanseido_wg/gijiroku/20250902.html
金融庁との議事録だって
CLARITY ACTの中では、ブロックチェーンが成熟しているか否で規制の内容に違いが設けられており、成熟したブロックチェーンの定義づけについて触れられております。具体的には、関連するデジタル商品とともに、共通の支配下にある個人または集団のいずれにも支配されていないブロックチェーンシステムという形で定義されております。そして、この内容につきましては、デジタル商品の発行体、あるいはその関連者、関係者も含まれておりますけれども、こうした者がSECに対して、ブロックチェーンの成熟度を証明し、認証を受けるという形になっております。
具体的なメルクマールとしましては、真ん中の※印にありますけれども、�@ブロックチェーンの透明性ということで、具体的にはソースコードがオープンであるといったこと、また、�Aガバナンスということで、特定の主体が20%以上の議決権を持たないこと、そして�B所有の分散ということで、発行者などの一定の者が総発行量の20%以上を有しないこと、こうした要件などから判断されるということとなっております。
そして、SECが所管する部分でございますけれども、成熟したブロックチェーンまたは成熟を意図する、成熟を目指すブロックチェーン上のデジタル商品を対象とする投資契約の募集については、一般に求められる証券の発行開示規制の適用を免除するということとなっております。ただし、冒頭申し上げましたように免除を利用する発行体は、SECに届出をするということになっております。その特定の条件としては、その下にございますけれども、1年間で5,000万ドル以下の販売額にするといった制限や、いずれの発行者も発行済数量の10%以上を保有しないこと、その他まだ成熟していないものについては4年以内に成熟することを意図しているといったことなど、様々ございます。そういったことに加えまして、成熟度に関する報告・開示義務など、成熟しているもの・成熟途上であるもの、それぞれに応じたSECに対する届出とか開示、こうした要件を満たすことが必要とされております。
金融庁との議事録だって
CLARITY ACTの中では、ブロックチェーンが成熟しているか否で規制の内容に違いが設けられており、成熟したブロックチェーンの定義づけについて触れられております。具体的には、関連するデジタル商品とともに、共通の支配下にある個人または集団のいずれにも支配されていないブロックチェーンシステムという形で定義されております。そして、この内容につきましては、デジタル商品の発行体、あるいはその関連者、関係者も含まれておりますけれども、こうした者がSECに対して、ブロックチェーンの成熟度を証明し、認証を受けるという形になっております。
具体的なメルクマールとしましては、真ん中の※印にありますけれども、�@ブロックチェーンの透明性ということで、具体的にはソースコードがオープンであるといったこと、また、�Aガバナンスということで、特定の主体が20%以上の議決権を持たないこと、そして�B所有の分散ということで、発行者などの一定の者が総発行量の20%以上を有しないこと、こうした要件などから判断されるということとなっております。
そして、SECが所管する部分でございますけれども、成熟したブロックチェーンまたは成熟を意図する、成熟を目指すブロックチェーン上のデジタル商品を対象とする投資契約の募集については、一般に求められる証券の発行開示規制の適用を免除するということとなっております。ただし、冒頭申し上げましたように免除を利用する発行体は、SECに届出をするということになっております。その特定の条件としては、その下にございますけれども、1年間で5,000万ドル以下の販売額にするといった制限や、いずれの発行者も発行済数量の10%以上を保有しないこと、その他まだ成熟していないものについては4年以内に成熟することを意図しているといったことなど、様々ございます。そういったことに加えまして、成熟度に関する報告・開示義務など、成熟しているもの・成熟途上であるもの、それぞれに応じたSECに対する届出とか開示、こうした要件を満たすことが必要とされております。
120承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/14(火) 19:18:54.37ID:dn657D6U0 いたき生
121承認済み名無しさん (ワッチョイ 7369-saCe [240a:61:1322:7be4:*])
2025/10/14(火) 19:44:29.40ID:JVqIy55V0 \_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/
| ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | おーりぃっぽー
/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\ りぃっぽーりぃっぽーりぃっぽー
| ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | おいおいおい
\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/
| ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | おーりぃっぽー
/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\ りぃっぽーりぃっぽーりぃっぽー
| ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | おいおいおい
\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/
122承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/14(火) 20:08:36.50ID:dn657D6U0 コツン
パッカーン
パッカーン
123承認済み名無しさん (ワッチョイ 738e-orA9 [2405:1205:385:b500:*])
2025/10/14(火) 20:54:41.40ID:fFhHFuGq0 バロンがショート。200円くらいかな
124承認済み名無しさん (ワッチョイ bf7b-0LM/ [14.11.199.224])
2025/10/14(火) 21:20:47.89ID:/jDgfImf0 ナンピンするかぁ〜
125承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-6vSk [101.111.47.54])
2025/10/14(火) 21:26:57.65ID:dn657D6U0 あー、しにてえ
126承認済み名無しさん (ワッチョイ 732e-saCe [240a:61:1322:7be4:*])
2025/10/14(火) 21:34:40.25ID:JVqIy55V0 \_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/
| ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | おーにぃっぽー
/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\ にぃっぽーにぃっぽーにぃっぽー
| ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | おいおいおい
\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/
| ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | おーにぃっぽー
/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\ にぃっぽーにぃっぽーにぃっぽー
| ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | | ^o^ | おいおいおい
\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/ ̄\_/
127承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-zchQ [101.111.58.66])
2025/10/14(火) 22:16:18.52ID:QdU6Hl2m0 明日の朝には今日の朝くらいまで戻ってることを信じてやすみます。バイバイ
128承認済み名無しさん (ワッチョイ 2ed9-jyPc [240b:c010:641:fdf6:* [上級国民]])
2025/10/14(火) 23:01:56.99ID:QTVmVeg80 地獄の門が
コツン
パッカーン
コツン
パッカーン
129承認済み名無しさん (ワッチョイ e2b5-oeTl [147.192.106.97])
2025/10/14(火) 23:28:04.46ID:oRvl0Q+60 SWIFT × Ethereum × Agglayer
― すべてを飲み込むチャリンチャリン経済圏 ―
世界のGDPは2024年時点で約111.3兆ドル。
しかしSWIFTを通じた国際送金総額はその1.3倍、年間150兆ドルに達している。
この事実は、SWIFTが世界経済の血流そのものであることを物語る。
そして今、そのSWIFTがEthereumと融合し始めている。
ISO 20022準拠、Azureクラウド移行、DLTとの接続――
これらすべての現代化は「Ethereum互換性」を中核に置いた構造へと進化している。
SWIFTのCIOが語った「未来はSWIFTとEthereum」という言葉は、単なるビジョンではなく、世界金融の構造転換の宣言にほかならない。
だが、この巨大な流れをさらに上位で束ねる存在がある。それがAgglayerだ。
AgglayerはPolygonが開発した、マルチチェーンを一元化する流動性集積層(Aggregation Layer)。
異なるL2や取引所、さらには異種チェーンまでも統合し、あらゆるトランザクションを一つの経済循環の中に取り込む。
Agglayerの導入によって、取引所やL2で発生するあらゆる手数料・決済は最終的にEthereumステーキング構造と連動する。
つまり、どのチェーンで送金しようとも、どの取引所で取引しようとも、最終的な価値の行き先はETHになる。
Polygonは世界中の取引所と強固な関係を持つ。
すでにOKXがAgglayer対応を発表し、OKXの動きはBinanceをはじめとする取引所群にも波及している。
Binance創業者のCZはもともとOKXのCTO(最高技術責任者)であり、両者の技術的な連携は深い。
ゆえにAgglayerの採用はドミノ的に全取引所へ広がる運命にある。
採用しなければ競争に負ける――それほどAgglayerはコスト効率と接続性の両面で圧倒的なのだ。
結果として、すべてのチェーン、取引所、ステーブルコイン、RWA、CBDCの流動性がAgglayerによって一元化され、
その決済と報酬の最終行き先はEthereumに収束する。
ETHステーカーは、その構造の最上層で報酬を受け取る“金融地主”となる。
銀行や機関が送金するたび、RWAが移動するたび、DeFiが稼働するたびに、ガス代・検証報酬・ステーキング報酬がETHステーカーへ流れ込む。
それはまさに、仕組みを持つ者が最終益を得る構造である。
RippleやXRPはこの流れに逆らうことはできない。
SWIFTがEthereum互換化を進める以上、XRPが送金ネットワークの中心に返り咲く可能性は消えた。
中央化された単一トークンでは、分散型決済レイヤーの覇権を握ることは不可能である。
一方、EthereumはRWA、ステーブルコイン、CBDC、DeFi、L2すべてを飲み込み、Agglayerによってその上にある全経済活動を束ねていく。
価値の流れは一本の川のようにEthereumへと集まり、時間の経過とともにETHの希少性とネットワーク価値は加速度的に増大していく。
そして、もはやこれは技術の話ではない。
決済の重力構造の話だ。
資本は効率と安全を求め、最も整合的な決済層――Ethereumへと自然に引き寄せられる。
すべての道は、その集積層であるAgglayerへつながり、すべての価値はEthereumへ収束する。
そしてその中心にいる者こそが、次の時代の「チャリンチャリン経済圏」を支配する。
― すべてを飲み込むチャリンチャリン経済圏 ―
世界のGDPは2024年時点で約111.3兆ドル。
しかしSWIFTを通じた国際送金総額はその1.3倍、年間150兆ドルに達している。
この事実は、SWIFTが世界経済の血流そのものであることを物語る。
そして今、そのSWIFTがEthereumと融合し始めている。
ISO 20022準拠、Azureクラウド移行、DLTとの接続――
これらすべての現代化は「Ethereum互換性」を中核に置いた構造へと進化している。
SWIFTのCIOが語った「未来はSWIFTとEthereum」という言葉は、単なるビジョンではなく、世界金融の構造転換の宣言にほかならない。
だが、この巨大な流れをさらに上位で束ねる存在がある。それがAgglayerだ。
AgglayerはPolygonが開発した、マルチチェーンを一元化する流動性集積層(Aggregation Layer)。
異なるL2や取引所、さらには異種チェーンまでも統合し、あらゆるトランザクションを一つの経済循環の中に取り込む。
Agglayerの導入によって、取引所やL2で発生するあらゆる手数料・決済は最終的にEthereumステーキング構造と連動する。
つまり、どのチェーンで送金しようとも、どの取引所で取引しようとも、最終的な価値の行き先はETHになる。
Polygonは世界中の取引所と強固な関係を持つ。
すでにOKXがAgglayer対応を発表し、OKXの動きはBinanceをはじめとする取引所群にも波及している。
Binance創業者のCZはもともとOKXのCTO(最高技術責任者)であり、両者の技術的な連携は深い。
ゆえにAgglayerの採用はドミノ的に全取引所へ広がる運命にある。
採用しなければ競争に負ける――それほどAgglayerはコスト効率と接続性の両面で圧倒的なのだ。
結果として、すべてのチェーン、取引所、ステーブルコイン、RWA、CBDCの流動性がAgglayerによって一元化され、
その決済と報酬の最終行き先はEthereumに収束する。
ETHステーカーは、その構造の最上層で報酬を受け取る“金融地主”となる。
銀行や機関が送金するたび、RWAが移動するたび、DeFiが稼働するたびに、ガス代・検証報酬・ステーキング報酬がETHステーカーへ流れ込む。
それはまさに、仕組みを持つ者が最終益を得る構造である。
RippleやXRPはこの流れに逆らうことはできない。
SWIFTがEthereum互換化を進める以上、XRPが送金ネットワークの中心に返り咲く可能性は消えた。
中央化された単一トークンでは、分散型決済レイヤーの覇権を握ることは不可能である。
一方、EthereumはRWA、ステーブルコイン、CBDC、DeFi、L2すべてを飲み込み、Agglayerによってその上にある全経済活動を束ねていく。
価値の流れは一本の川のようにEthereumへと集まり、時間の経過とともにETHの希少性とネットワーク価値は加速度的に増大していく。
そして、もはやこれは技術の話ではない。
決済の重力構造の話だ。
資本は効率と安全を求め、最も整合的な決済層――Ethereumへと自然に引き寄せられる。
すべての道は、その集積層であるAgglayerへつながり、すべての価値はEthereumへ収束する。
そしてその中心にいる者こそが、次の時代の「チャリンチャリン経済圏」を支配する。
130承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/15(水) 00:38:49.32ID:atVCmaW2H 金融の進化はインターネットと同じ道筋を辿っている
現代金融の構造は、実はインターネットの進化と驚くほど似た道筋を辿っている。
かつてインターネットが孤立したLANやネットワークの集合体だったように、
金融もかつては個別のチェーンや取引所、銀行ネットワークが独立して動く閉じた世界だった。
それぞれが独自のルールで取引を行うため、価値の移動は非効率で、相互運用性も低かった。
そこに登場したのが標準化プロトコル、金融で言えばAgglayerである。
AgglayerはL2やL3、取引所、チェーンを一元化し、異なるネットワーク間で価値を安全かつ効率的に移動させる中継層だ。
まさにインターネットでTCP/IPが異なるネットワークをつなげた役割と同じである。
次の段階では、Ethereumという共通の決済層が構築される。
RWA、ステーブルコイン、CBDC、DeFiなどあらゆる経済活動がEthereum上で最終的に決済されることで、
価値の流れは一本化され、個別のチェーンや通貨の制約はなくなる。
これはWWWの登場によって情報が瞬時に世界中を巡るようになったインターネットの段階と重なる。
そして最終的に、Agglayerによって統合された全ネットワークがEthereumに集約される。
インターネットでGoogleやAmazonが情報とユーザーを集中させたように、
金融においてもETHステーカーが価値を集約し、報酬を受け取る“金融の中心”となる。
要するに、金融の世界もインターネットと同じプロセスを経ているのだ。
孤立したネットワークから標準化プロトコルを介した統合、そして巨大プラットフォームによる集約。
この流れに従えば、すべての道はAgglayerへつながり、すべての価値はEthereumへ収束する。
金融のインターネット化は、もはや現実のものとなっているのである。
現代金融の構造は、実はインターネットの進化と驚くほど似た道筋を辿っている。
かつてインターネットが孤立したLANやネットワークの集合体だったように、
金融もかつては個別のチェーンや取引所、銀行ネットワークが独立して動く閉じた世界だった。
それぞれが独自のルールで取引を行うため、価値の移動は非効率で、相互運用性も低かった。
そこに登場したのが標準化プロトコル、金融で言えばAgglayerである。
AgglayerはL2やL3、取引所、チェーンを一元化し、異なるネットワーク間で価値を安全かつ効率的に移動させる中継層だ。
まさにインターネットでTCP/IPが異なるネットワークをつなげた役割と同じである。
次の段階では、Ethereumという共通の決済層が構築される。
RWA、ステーブルコイン、CBDC、DeFiなどあらゆる経済活動がEthereum上で最終的に決済されることで、
価値の流れは一本化され、個別のチェーンや通貨の制約はなくなる。
これはWWWの登場によって情報が瞬時に世界中を巡るようになったインターネットの段階と重なる。
そして最終的に、Agglayerによって統合された全ネットワークがEthereumに集約される。
インターネットでGoogleやAmazonが情報とユーザーを集中させたように、
金融においてもETHステーカーが価値を集約し、報酬を受け取る“金融の中心”となる。
要するに、金融の世界もインターネットと同じプロセスを経ているのだ。
孤立したネットワークから標準化プロトコルを介した統合、そして巨大プラットフォームによる集約。
この流れに従えば、すべての道はAgglayerへつながり、すべての価値はEthereumへ収束する。
金融のインターネット化は、もはや現実のものとなっているのである。
131承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/15(水) 00:51:39.87ID:MH9t9PLq0 また底で掴み損ねてしまった……
132承認済み名無しさん (ワッチョイ 73d0-wLJL [2001:268:73ba:69f5:*])
2025/10/15(水) 01:06:57.15ID:BqLzZuvC0133承認済み名無しさん (ワッチョイ 82f7-LRfR [2400:4152:165:1210:*])
2025/10/15(水) 07:14:29.74ID:iLcA0HUW0 下痢っぷる言ってた頃の可愛いリップルは
もういない
もういない
134承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/15(水) 11:29:23.72ID:MH9t9PLq0 くっぞ!
135承認済み名無しさん (ブーイモ MM22-3Fie [49.239.78.194])
2025/10/15(水) 11:33:23.87ID:b1NJ/gy+M 日本円入れて海外の取引所に送金しようとリップル買おうとしたらあげちまった
これだから使いづらい 日本も早くテザーを取り入れてほしいわそしたらリップルは洋梨
これだから使いづらい 日本も早くテザーを取り入れてほしいわそしたらリップルは洋梨
136承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/15(水) 12:18:43.17ID:QaxpTr2AH >>134
全然来てないぜ
全然来てないぜ
137承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/15(水) 12:19:14.25ID:QaxpTr2AH 下げがくっぞ
ならわかる
ならわかる
138承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/15(水) 12:25:19.79ID:QaxpTr2AH 当たり前を感じ取れなくなった瞬間、投資は終わる
もう幼稚園児でも分かる話だ。
いまや、時代はイーサリアムだ。
金融の標準も、トークン化も、RWAも、次世代のインターネットも、すべてイーサリアムを中心に動いている。
それが「当たり前」になっているのに、まだ疑っているようでは遅すぎる。
投資の世界では、当たり前のトレンドを“当たり前”に感じ取る力がすべてだ。
当たり前のことを当たり前と思えなくなった瞬間、投資家としての感覚はもう終わっている。
投資の鉄則は、“当たり前になる前に乗ること”。
トレンドが目に見えて「常識」になったときには、もう勝負は決している。
もちろん、時に逆張りも必要だ。
だがそれは、本流を見極めた上での戦略的な逆張りであり、
XRPのような構造的に衰退していくものに賭けることではない。
時代の中心は、誰が何と言おうとイーサリアムにある。
それを肌で感じ取れないなら、もう時代と市場はあなたを置いていく。
もう幼稚園児でも分かる話だ。
いまや、時代はイーサリアムだ。
金融の標準も、トークン化も、RWAも、次世代のインターネットも、すべてイーサリアムを中心に動いている。
それが「当たり前」になっているのに、まだ疑っているようでは遅すぎる。
投資の世界では、当たり前のトレンドを“当たり前”に感じ取る力がすべてだ。
当たり前のことを当たり前と思えなくなった瞬間、投資家としての感覚はもう終わっている。
投資の鉄則は、“当たり前になる前に乗ること”。
トレンドが目に見えて「常識」になったときには、もう勝負は決している。
もちろん、時に逆張りも必要だ。
だがそれは、本流を見極めた上での戦略的な逆張りであり、
XRPのような構造的に衰退していくものに賭けることではない。
時代の中心は、誰が何と言おうとイーサリアムにある。
それを肌で感じ取れないなら、もう時代と市場はあなたを置いていく。
139承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.191])
2025/10/15(水) 12:28:22.68ID:QaxpTr2AH イーサリアムが“当たり前”になっているというのは、単なる価格上昇ではなく、テクノロジー・インフラとして世界の金融やアプリケーションの標準に組み込まれているのだよ。
そこに気づけない投資家は、すでに“終わっている”
そこに気づけない投資家は、すでに“終わっている”
140承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.227.213.248])
2025/10/15(水) 12:39:35.44ID:OLVOe5ie0 XRPに関する誤情報と事実の整理
XRPについては、SNSや掲示板上で多くの情報が飛び交っています。しかしその中には、事実に基づかないものが非常に多く、投資家や一般ユーザーに誤解を与えやすい状況があります。ここでは、代表的な誤情報と、それに対する検証済みの事実を整理します。
まず、XRPとSWIFTに関する情報です。「XRPはSWIFTと提携して国際送金の新システムを構築している」という主張をよく見かけます。しかし、公式に発表されている提携は、Ethereum共同創業者Joseph Lubinが率いるConsensysとSWIFTによるもので、Ethereum基盤の「SWIFT Ledger」構想です。RippleやXRPがSWIFTの提携対象になっている事実はありません。
次に、銀行や中央銀行の採用に関する誤情報です。「日銀や欧州中央銀行、主要銀行がXRPを使って国際送金している」といった主張もありますが、公式文書やSWIFT、BISの情報を確認すると、XRPが実際に採用されている事例は確認されていません。RippleNetを通信インフラとして利用した例はあっても、暗号資産XRPを運用している事実はほとんどありません。
XRPの技術的側面に関しても誤解が広まっています。「XRPはISO20022に準拠しているため国際送金の標準通貨になる」という話もありますが、実際に準拠しているのはRippleNetのメッセージ規格であり、XRPトークン自体はISO20022に対応していません。また、「XRPはスマートコントラクトを使える」という情報もありますが、メインネットではスマートコントラクトは利用できず、本格的なDeFiやRWAのトークン化には対応していません。
さらに、XRPを世界通貨やブリッジ通貨として使える、あるいは中央銀行や大企業が密かに採用しているといった噂もあります。しかし、国際基軸通貨になる計画やFedとの提携、AmazonやApple・Teslaの採用予定など、公式発表や公開情報の裏付けは一切ありません。非公開にしている理由を「戦略的秘匿」とする説もありますが、流動性確保やネットワーク効果の観点から、実際に採用されているのであれば公表する方が合理的です。公開されていない時点で、実運用はほとんど行われていないと考えるのが妥当です。
供給や希少性についても誤情報があります。「XRPは供給がロックされているから希少性がある」という主張です。しかし、Ripple社保有分はエスクローでロックされているものの、毎月放出可能であり、供給総量は1000億枚と極めて多いことから、供給圧力は依然として存在します。
最後に、XRP Ledgerの安定性に関する誤解です。「XRP Ledgerは2012年から一度も停止していない」という表現もありますが、過去に少なくとも3回のトランザクション停止や合意遅延が記録されており、完全無停止ではありません。
以上のように、XRPに関する誤情報は大きく分けると次の三種類に分類できます。
権威付け型の誤情報:SWIFT、Fed、IMFなどの名前を用いて信頼性を偽装。
混同型の誤情報:RippleNet(企業製品)とXRP(トークン)を混同。
希望的観測型の誤情報:将来の夢想や予測を事実として拡散。
これらを正しく理解することは、XRPの価値や将来性を冷静に評価するために不可欠です。事実に基づいた情報を確認し、噂や憶測に振り回されないことが重要です。
XRPについては、SNSや掲示板上で多くの情報が飛び交っています。しかしその中には、事実に基づかないものが非常に多く、投資家や一般ユーザーに誤解を与えやすい状況があります。ここでは、代表的な誤情報と、それに対する検証済みの事実を整理します。
まず、XRPとSWIFTに関する情報です。「XRPはSWIFTと提携して国際送金の新システムを構築している」という主張をよく見かけます。しかし、公式に発表されている提携は、Ethereum共同創業者Joseph Lubinが率いるConsensysとSWIFTによるもので、Ethereum基盤の「SWIFT Ledger」構想です。RippleやXRPがSWIFTの提携対象になっている事実はありません。
次に、銀行や中央銀行の採用に関する誤情報です。「日銀や欧州中央銀行、主要銀行がXRPを使って国際送金している」といった主張もありますが、公式文書やSWIFT、BISの情報を確認すると、XRPが実際に採用されている事例は確認されていません。RippleNetを通信インフラとして利用した例はあっても、暗号資産XRPを運用している事実はほとんどありません。
XRPの技術的側面に関しても誤解が広まっています。「XRPはISO20022に準拠しているため国際送金の標準通貨になる」という話もありますが、実際に準拠しているのはRippleNetのメッセージ規格であり、XRPトークン自体はISO20022に対応していません。また、「XRPはスマートコントラクトを使える」という情報もありますが、メインネットではスマートコントラクトは利用できず、本格的なDeFiやRWAのトークン化には対応していません。
さらに、XRPを世界通貨やブリッジ通貨として使える、あるいは中央銀行や大企業が密かに採用しているといった噂もあります。しかし、国際基軸通貨になる計画やFedとの提携、AmazonやApple・Teslaの採用予定など、公式発表や公開情報の裏付けは一切ありません。非公開にしている理由を「戦略的秘匿」とする説もありますが、流動性確保やネットワーク効果の観点から、実際に採用されているのであれば公表する方が合理的です。公開されていない時点で、実運用はほとんど行われていないと考えるのが妥当です。
供給や希少性についても誤情報があります。「XRPは供給がロックされているから希少性がある」という主張です。しかし、Ripple社保有分はエスクローでロックされているものの、毎月放出可能であり、供給総量は1000億枚と極めて多いことから、供給圧力は依然として存在します。
最後に、XRP Ledgerの安定性に関する誤解です。「XRP Ledgerは2012年から一度も停止していない」という表現もありますが、過去に少なくとも3回のトランザクション停止や合意遅延が記録されており、完全無停止ではありません。
以上のように、XRPに関する誤情報は大きく分けると次の三種類に分類できます。
権威付け型の誤情報:SWIFT、Fed、IMFなどの名前を用いて信頼性を偽装。
混同型の誤情報:RippleNet(企業製品)とXRP(トークン)を混同。
希望的観測型の誤情報:将来の夢想や予測を事実として拡散。
これらを正しく理解することは、XRPの価値や将来性を冷静に評価するために不可欠です。事実に基づいた情報を確認し、噂や憶測に振り回されないことが重要です。
141承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.227.213.248])
2025/10/15(水) 12:40:08.76ID:OLVOe5ie0 XRPは過去のSECとの訴訟を抱える中で、価格を維持するためにポジティブな情報や噂が意図的に拡散されていたことが指摘されています。結果として、こうした情報は投資家の間で定着し、事実と混同される状況が生まれました。
しかし、現実には多くの噂や期待は裏付けのないものであり、実需や技術的な裏付けに支えられていません。スマートコントラクト非対応、銀行での実運用の不在、流動性や開発者コミュニティの小規模さといった構造的な制約がある中で、価格維持のための情報操作だけが目立つ状況になっています。
このため、XRPは市場心理や期待に依存した通貨となり、持続可能な価値形成が困難な状態になってしまったと言えるでしょう。事実に基づく評価と、噂や希望的観測を区別することが、XRPの現状を理解する上で不可欠です。
しかし、現実には多くの噂や期待は裏付けのないものであり、実需や技術的な裏付けに支えられていません。スマートコントラクト非対応、銀行での実運用の不在、流動性や開発者コミュニティの小規模さといった構造的な制約がある中で、価格維持のための情報操作だけが目立つ状況になっています。
このため、XRPは市場心理や期待に依存した通貨となり、持続可能な価値形成が困難な状態になってしまったと言えるでしょう。事実に基づく評価と、噂や希望的観測を区別することが、XRPの現状を理解する上で不可欠です。
142承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.227.213.248])
2025/10/15(水) 12:40:53.61ID:OLVOe5ie0 XRPメインネットとサイドチェーンにおけるスマートコントラクトの限界
XRP Ledger(XRPL)のメインネットは、送金処理の高速化や低コスト化に特化した設計となっています。しかし、この設計上、スマートコントラクトを本格的に実行する機能は存在しません。これに対して、コミュニティでは「サイドチェーン」を利用すればスマートコントラクトを動作させられるとされています。一見すると魅力的に思えますが、実務レベルで金融サービス基盤として活用するには重大な制約があります。
まず、メインネットとの分離構造です。サイドチェーンは独立して動作するため、メインネット上のXRPやその他資産を直接スマートコントラクトで扱うことはできません。資産をサイドチェーンに移動させるにはブリッジやラップが必要ですが、これには信用リスクや運用コスト、監査・規制対応の複雑化といった課題が伴います。
次に、実務での利用価値の限定性です。銀行や資産運用会社が注目するRWA(Real World Assets)のトークン化やDeFiサービスの構築では、資産をスマートコントラクトで直接制御し、取引や決済をブロックチェーン上で自律・透明に処理することが必須です。しかし、サイドチェーン上のスマートコントラクトはメインネットに統合されていないため、実際の資金決済や金融インフラに組み込むことはほぼ不可能で、あくまで“補助的な実験環境”に留まります。
さらに、セキュリティ・運用コストの課題も存在します。メインネットとサイドチェーン間の資産移動はセキュリティリスクが高く、分離構造のため規模の経済や流動性確保も困難です。ブリッジの運用やモニタリングコストも増大し、金融機関が求める「セキュリティ・透明性・低コスト・信頼性」を同時に満たすことはできません。
最後に、他チェーンとの競争力です。EthereumやSolanaはメインネット上で直接スマートコントラクトを動作させられるため、RWAトークン化、DeFi、ステーブルコイン運用を金融業務に直結させることが可能です。それに対してXRPLのサイドチェーン方式は、補助的な実験環境に留まるため、実務レベルでの競争力はほとんどありません。
結論
以上の点を総合すると、XRPLのサイドチェーン方式では、スマートコントラクトを動作させられるとしても、実務に耐える金融サービス基盤としての価値はほとんど提供できません。主な理由は以下の通りです:
メインネット資産を直接操作できず、流動性・信用・監査上のリスクが生じる
スマートコントラクトがメインネットに統合されておらず、RWAやDeFiの実務利用が不可能
ブリッジ運用や分離構造によるセキュリティ・コスト上の問題
他チェーンと比較して金融サービス基盤としての競争力が欠如
要するに、サイドチェーンで動くスマートコントラクトは「XRPLメインネットの補助的なテスト環境」に過ぎず、金融業界が求める実務運用には意味を持たないことが明確です。
XRP Ledger(XRPL)のメインネットは、送金処理の高速化や低コスト化に特化した設計となっています。しかし、この設計上、スマートコントラクトを本格的に実行する機能は存在しません。これに対して、コミュニティでは「サイドチェーン」を利用すればスマートコントラクトを動作させられるとされています。一見すると魅力的に思えますが、実務レベルで金融サービス基盤として活用するには重大な制約があります。
まず、メインネットとの分離構造です。サイドチェーンは独立して動作するため、メインネット上のXRPやその他資産を直接スマートコントラクトで扱うことはできません。資産をサイドチェーンに移動させるにはブリッジやラップが必要ですが、これには信用リスクや運用コスト、監査・規制対応の複雑化といった課題が伴います。
次に、実務での利用価値の限定性です。銀行や資産運用会社が注目するRWA(Real World Assets)のトークン化やDeFiサービスの構築では、資産をスマートコントラクトで直接制御し、取引や決済をブロックチェーン上で自律・透明に処理することが必須です。しかし、サイドチェーン上のスマートコントラクトはメインネットに統合されていないため、実際の資金決済や金融インフラに組み込むことはほぼ不可能で、あくまで“補助的な実験環境”に留まります。
さらに、セキュリティ・運用コストの課題も存在します。メインネットとサイドチェーン間の資産移動はセキュリティリスクが高く、分離構造のため規模の経済や流動性確保も困難です。ブリッジの運用やモニタリングコストも増大し、金融機関が求める「セキュリティ・透明性・低コスト・信頼性」を同時に満たすことはできません。
最後に、他チェーンとの競争力です。EthereumやSolanaはメインネット上で直接スマートコントラクトを動作させられるため、RWAトークン化、DeFi、ステーブルコイン運用を金融業務に直結させることが可能です。それに対してXRPLのサイドチェーン方式は、補助的な実験環境に留まるため、実務レベルでの競争力はほとんどありません。
結論
以上の点を総合すると、XRPLのサイドチェーン方式では、スマートコントラクトを動作させられるとしても、実務に耐える金融サービス基盤としての価値はほとんど提供できません。主な理由は以下の通りです:
メインネット資産を直接操作できず、流動性・信用・監査上のリスクが生じる
スマートコントラクトがメインネットに統合されておらず、RWAやDeFiの実務利用が不可能
ブリッジ運用や分離構造によるセキュリティ・コスト上の問題
他チェーンと比較して金融サービス基盤としての競争力が欠如
要するに、サイドチェーンで動くスマートコントラクトは「XRPLメインネットの補助的なテスト環境」に過ぎず、金融業界が求める実務運用には意味を持たないことが明確です。
143承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/15(水) 13:06:18.13ID:MH9t9PLq0 しにたい
144承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.227.213.248])
2025/10/15(水) 13:27:13.97ID:OLVOe5ie0 イーサリアムとXRP──決定的な設計思想の差
XRPL(XRP Ledger)とイーサリアムの違いは、単なる技術仕様や処理速度の差を超えている。その本質は、両者の根底にある設計思想と、そこから必然的に導かれる進化の構造にある。
XRPL──「完成型ネットワーク」の安定性と限界
XRPLは、国際送金という特定の課題──「速く・安く・安全に」送金すること──に最適化された「完成型ネットワーク」として設計された。そのため機能はプロトコルレベルで固定され、あらかじめ定められた処理しか実行できない。
新しい機能の追加にはRipple社主導の合意形成や、場合によってはハードフォークが必要で、構造的な柔軟性は極めて限定される。換言すれば、XRPLは**「完成された送金台帳」として安定性を誇る代わりに、根本的な進化には硬直的**であり、高度なプログラム可能性を獲得するには外部ブロックチェーンの力を借りざるを得ない。
さらに、その無理な接合は、ラップド資産の無限増殖や複雑怪奇な階層を生み、システム全体のエレガントさを損ねてしまう。
イーサリアム──「世界共通の分散コンピュータ」としての自由度
一方、イーサリアムは誕生から全く異なる哲学を持っていた。単なる送金ネットワークではなく、「世界共通の分散コンピュータ」として設計され、OS機能を備えた分散型コンピュータとして、誰もが自由にプログラムを書き、自律的なアプリケーションを構築できる基盤を最初から持っていた。
さらに、設計段階からXRPLが解決を目指す送金機能を含む、既存のブロックチェーン概念全体を包括している。そのEVM上では、トークン、DEX、NFT、RWA、DAO、L2ソリューションなど、無数のアプリケーションが連携し、爆発的な生態系を形成し続けている。
OSそのものを自己更新できる圧倒的柔軟性
決定的なのは、イーサリアムがOSそのものを自己更新する能力を持っている点だ。新しいアルゴリズムが登場すれば、ネットワークの根幹を運用中にそっくり置き換えることも可能である。運用しながらの「船舶のエンジン交換」のような作業には時間がかかるが、それも設計上、進化のプロセスとして想定されている。
さらに、このOSをPolygonやArbitrumなど外部のブロックチェーンに提供することで仲間を増やし、AggLayerのような超階層的な構造で全体を統合する未来さえ描ける。
Windowsに例えるとわかりやすい
XRPL:特定用途に最適化された固定OS
イーサリアム:常に進化するOSで、新しいアプリも生態系も受け入れ続ける
自由度と進化速度の二重構造──プロトコル層とアプリ層の双方で進化する──が、イーサリアムをブロックチェーンの中心に据え続ける根本理由である。
結論
完成を目指して設計されたXRPLは安定だが進化は限定的。一方、進化そのものを設計に組み込んだイーサリアムには、全てを内包できる。その構造設計にはXRPLは初めから敵うはずがない。無理に競争すれば、複雑怪奇で使いづらいものになっていく。一般の人はまだこの違いに気が付いていないが、この差は時間とともに明確に目に見える形になる。
XRPL(XRP Ledger)とイーサリアムの違いは、単なる技術仕様や処理速度の差を超えている。その本質は、両者の根底にある設計思想と、そこから必然的に導かれる進化の構造にある。
XRPL──「完成型ネットワーク」の安定性と限界
XRPLは、国際送金という特定の課題──「速く・安く・安全に」送金すること──に最適化された「完成型ネットワーク」として設計された。そのため機能はプロトコルレベルで固定され、あらかじめ定められた処理しか実行できない。
新しい機能の追加にはRipple社主導の合意形成や、場合によってはハードフォークが必要で、構造的な柔軟性は極めて限定される。換言すれば、XRPLは**「完成された送金台帳」として安定性を誇る代わりに、根本的な進化には硬直的**であり、高度なプログラム可能性を獲得するには外部ブロックチェーンの力を借りざるを得ない。
さらに、その無理な接合は、ラップド資産の無限増殖や複雑怪奇な階層を生み、システム全体のエレガントさを損ねてしまう。
イーサリアム──「世界共通の分散コンピュータ」としての自由度
一方、イーサリアムは誕生から全く異なる哲学を持っていた。単なる送金ネットワークではなく、「世界共通の分散コンピュータ」として設計され、OS機能を備えた分散型コンピュータとして、誰もが自由にプログラムを書き、自律的なアプリケーションを構築できる基盤を最初から持っていた。
さらに、設計段階からXRPLが解決を目指す送金機能を含む、既存のブロックチェーン概念全体を包括している。そのEVM上では、トークン、DEX、NFT、RWA、DAO、L2ソリューションなど、無数のアプリケーションが連携し、爆発的な生態系を形成し続けている。
OSそのものを自己更新できる圧倒的柔軟性
決定的なのは、イーサリアムがOSそのものを自己更新する能力を持っている点だ。新しいアルゴリズムが登場すれば、ネットワークの根幹を運用中にそっくり置き換えることも可能である。運用しながらの「船舶のエンジン交換」のような作業には時間がかかるが、それも設計上、進化のプロセスとして想定されている。
さらに、このOSをPolygonやArbitrumなど外部のブロックチェーンに提供することで仲間を増やし、AggLayerのような超階層的な構造で全体を統合する未来さえ描ける。
Windowsに例えるとわかりやすい
XRPL:特定用途に最適化された固定OS
イーサリアム:常に進化するOSで、新しいアプリも生態系も受け入れ続ける
自由度と進化速度の二重構造──プロトコル層とアプリ層の双方で進化する──が、イーサリアムをブロックチェーンの中心に据え続ける根本理由である。
結論
完成を目指して設計されたXRPLは安定だが進化は限定的。一方、進化そのものを設計に組み込んだイーサリアムには、全てを内包できる。その構造設計にはXRPLは初めから敵うはずがない。無理に競争すれば、複雑怪奇で使いづらいものになっていく。一般の人はまだこの違いに気が付いていないが、この差は時間とともに明確に目に見える形になる。
145承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/15(水) 14:05:50.24ID:g5fRhW68H Agglayerが本格的に稼働すれば、EVM互換チェーンの価値もイーサリアム生態系の一部として組み込まれ、その結果、単なるETH単体の時価総額ではなく、EVM互換チェーンを含めた生態系全体の価値が合算されることになる。この合算価値は、なんとビットコインの時価総額すら凌駕する可能性を秘めている。
Agglayerは、複数のL1やL2を束ねるスーパーチェーンとして機能し、異なるチェーン間の相互運用を可能にする。そのため、投資家にとって焦点となるのはETH単体の価格ではなく、Agglayerによって統合されたイーサリアム生態系全体の価値だ。ETHはこの広がるネットワークの中心として、存在感と価値を圧倒的に強化し、まさにイーサリアムエコシステム全体の基軸通貨としての地位を確立することになる。
今、目の前で起きているのは、単なるアップグレードではなく、数百年に一度の金融インフラの大変革──未来のグローバル経済の中心を握るネットワークが、静かに、しかし確実に形を成している瞬間なのだ。
Agglayerは、複数のL1やL2を束ねるスーパーチェーンとして機能し、異なるチェーン間の相互運用を可能にする。そのため、投資家にとって焦点となるのはETH単体の価格ではなく、Agglayerによって統合されたイーサリアム生態系全体の価値だ。ETHはこの広がるネットワークの中心として、存在感と価値を圧倒的に強化し、まさにイーサリアムエコシステム全体の基軸通貨としての地位を確立することになる。
今、目の前で起きているのは、単なるアップグレードではなく、数百年に一度の金融インフラの大変革──未来のグローバル経済の中心を握るネットワークが、静かに、しかし確実に形を成している瞬間なのだ。
146承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/15(水) 14:25:17.76ID:g5fRhW68H xrpscanドットcom/
相変わらず実質TPSは17TPS・・・この体たらくさ
他のブロックチェーンのテストネットより使われてない・・・・
相変わらず実質TPSは17TPS・・・この体たらくさ
他のブロックチェーンのテストネットより使われてない・・・・
147承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/15(水) 14:26:14.58ID:g5fRhW68H 14TPS・・・もうこれEVM互換チェーンに全て乗り移ったのでは?
148承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/15(水) 14:32:23.51ID:g5fRhW68H ちょっと前まで20前後常にあったんだけどなぁ
見るたびに低くなっていく・・・
見るたびに低くなっていく・・・
149承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/15(水) 14:45:04.89ID:g5fRhW68H XRPLの最新トランザクションデータを見ると、総取引数358,509件のうち「Offers Created」が156,884件を占め、全体の約43.8%に達しています。この割合は非常に高く、通常のユーザーによる自然な取引活動とは考えにくい状況です。さらに、XRPLのリアルなTPSは17TPS程度に過ぎず、理論上の高TPSとは裏腹に、実際の取引処理数は異常なほど低いです。そのため、オファー作成の大半はボットや自動取引によるものである可能性が高く、実際のユーザー取引や需要はこの数字よりはるかに少ないと考えられます。表面的な価格だけでXRPの状況を判断するのは危険であり、現状のXRPLは実態と見かけの乖離が大きいように見える
投資家にとって注意すべき状態であると言えます。
投資家にとって注意すべき状態であると言えます。
150承認済み名無しさん (ワッチョイ 322b-PPzQ [133.218.49.7])
2025/10/15(水) 14:59:19.54ID:uVcUcjXR0 きたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
151承認済み名無しさん (ワッチョイ d7b3-9yaJ [2001:268:c248:3b45:*])
2025/10/15(水) 15:01:05.62ID:b8ejqOz00 どこがだよ
152承認済み名無しさん (ワッチョイ 82f0-6DbJ [2001:268:98fe:6463:*])
2025/10/15(水) 15:02:49.01ID:mHtLOrcv0 秋が来た
153承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/15(水) 15:10:49.73ID:g5fRhW68H イーサリアム・XRP・ビットコイン──設計思想が決める未来の資産価値
暗号資産の世界では、単なる技術や処理速度の差以上に、設計思想の違いが長期的な価値の差を決定する。XRPL(XRP Ledger)、イーサリアム、ビットコイン──この三者は、初期段階ではまだ差が見えにくいが、20年、30年後にはその差が金融資産として顕著に表れるだろう。
XRPL──安定はするが進化は限定的
XRPLは国際送金に最適化された完成型ネットワークで、プロトコルは固定されている。そのため、速く、安く、安全な送金という本来の目的では圧倒的に優れているが、新しいアプリケーションや価値創造には限界がある。
さらに、もしSWIFTがイーサリアムを取り込み次世代金融インフラとして動き出せば、XRPLは必然的にニッチな送金ネットワークに押し込まれる可能性が高い。安定性は残るが、金融エコシステムの中心としての地位は失われるだろう。
イーサリアム──全てを内包する自由OS
イーサリアムは誕生時から「世界共通の分散コンピュータ」として設計され、誰もが自由にアプリケーションを作れる基盤を持つ。EVM上ではトークン、DEX、NFT、RWA、DAO、L2ソリューションなど、無限に近いアプリケーションが連携し続け、巨大な生態系を形成している。
さらにイーサリアムはOSそのものを運用中に更新できるため、進化のスピードは止まらない。PolygonやArbitrumのような外部チェーンを取り込み、AggLayerの超階層ネットワークとして統合される未来も見えている。これにより、イーサリアムは金融、法務、ゲーム、IoTまでほぼ全てのデジタル領域を内包する基盤となり得る。
ビットコイン──価値保存の絶対基準
ビットコインは「デジタルゴールド」として、価値保存に特化したシンプルな設計を持つ。堅牢なProof-of-Workにより安全性と不変性を最優先しており、進化速度は抑えられている。
そのため、ビットコインは金融資産としての信頼性と希少性で地位を築き、他の二者とは異なる形で長期的に価値を保つ。資産価値としての役割は揺るがず、金融システムの基礎的な支柱となるだろう。
20年後・30年後の未来図
XRPL:安定した送金機能は維持されるが、SWIFTやイーサリアムに取られる市場では、ニッチな存在に。複雑なアプリや新しい価値を生み出す力は限定的。
イーサリアム:OS自体が進化し続け、金融・法務・IoT・ゲームなど全デジタル領域に浸透。SWIFT統合やAggLayer構造により、金融の中心基盤として台頭する。
ビットコイン:価値保存に特化した絶対的資産として存在感を維持。希少性と信頼性で金融の基礎的支柱となる。
投資家への示唆
XRPL:安定的だが市場規模拡大や新価値創造には弱く、ニッチ化リスクあり
イーサリアム:進化と拡張を前提とした自由OS。金融の中心に成長する可能性が最も高い
ビットコイン:信頼性と希少性で長期的価値を維持する、金融の基礎的資産
今はまだ初期段階で差が見えにくいが、設計思想の違いは時間とともに資産価値として明確化する。無理にXRPLでイーサリアムのような生態系を作ろうとすれば、複雑化と硬直化で逆に価値を損なうことになる。
暗号資産の世界では、単なる技術や処理速度の差以上に、設計思想の違いが長期的な価値の差を決定する。XRPL(XRP Ledger)、イーサリアム、ビットコイン──この三者は、初期段階ではまだ差が見えにくいが、20年、30年後にはその差が金融資産として顕著に表れるだろう。
XRPL──安定はするが進化は限定的
XRPLは国際送金に最適化された完成型ネットワークで、プロトコルは固定されている。そのため、速く、安く、安全な送金という本来の目的では圧倒的に優れているが、新しいアプリケーションや価値創造には限界がある。
さらに、もしSWIFTがイーサリアムを取り込み次世代金融インフラとして動き出せば、XRPLは必然的にニッチな送金ネットワークに押し込まれる可能性が高い。安定性は残るが、金融エコシステムの中心としての地位は失われるだろう。
イーサリアム──全てを内包する自由OS
イーサリアムは誕生時から「世界共通の分散コンピュータ」として設計され、誰もが自由にアプリケーションを作れる基盤を持つ。EVM上ではトークン、DEX、NFT、RWA、DAO、L2ソリューションなど、無限に近いアプリケーションが連携し続け、巨大な生態系を形成している。
さらにイーサリアムはOSそのものを運用中に更新できるため、進化のスピードは止まらない。PolygonやArbitrumのような外部チェーンを取り込み、AggLayerの超階層ネットワークとして統合される未来も見えている。これにより、イーサリアムは金融、法務、ゲーム、IoTまでほぼ全てのデジタル領域を内包する基盤となり得る。
ビットコイン──価値保存の絶対基準
ビットコインは「デジタルゴールド」として、価値保存に特化したシンプルな設計を持つ。堅牢なProof-of-Workにより安全性と不変性を最優先しており、進化速度は抑えられている。
そのため、ビットコインは金融資産としての信頼性と希少性で地位を築き、他の二者とは異なる形で長期的に価値を保つ。資産価値としての役割は揺るがず、金融システムの基礎的な支柱となるだろう。
20年後・30年後の未来図
XRPL:安定した送金機能は維持されるが、SWIFTやイーサリアムに取られる市場では、ニッチな存在に。複雑なアプリや新しい価値を生み出す力は限定的。
イーサリアム:OS自体が進化し続け、金融・法務・IoT・ゲームなど全デジタル領域に浸透。SWIFT統合やAggLayer構造により、金融の中心基盤として台頭する。
ビットコイン:価値保存に特化した絶対的資産として存在感を維持。希少性と信頼性で金融の基礎的支柱となる。
投資家への示唆
XRPL:安定的だが市場規模拡大や新価値創造には弱く、ニッチ化リスクあり
イーサリアム:進化と拡張を前提とした自由OS。金融の中心に成長する可能性が最も高い
ビットコイン:信頼性と希少性で長期的価値を維持する、金融の基礎的資産
今はまだ初期段階で差が見えにくいが、設計思想の違いは時間とともに資産価値として明確化する。無理にXRPLでイーサリアムのような生態系を作ろうとすれば、複雑化と硬直化で逆に価値を損なうことになる。
154承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e0b-ICwy [2405:6585:1c0:1800:*])
2025/10/15(水) 16:22:05.27ID:2fsuPiRE0 結構上がりそうな形じゃね
155承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e0b-ICwy [2405:6585:1c0:1800:*])
2025/10/15(水) 16:26:38.77ID:2fsuPiRE0 ビットコインがまだ抜けてないのか
156承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.227.213.248])
2025/10/15(水) 16:33:57.34ID:OLVOe5ie0 【超重要】
2025年、ブロックチェーンの世界はかつてないほど多層化し、多くのチェーンが並行して動いています。EthereumのL2やL3チェーン、PolygonやBNB ChainなどのEVM互換チェーン、そしてSolana、Sui、Aptosといった非EVMチェーンまで、膨大な取引やアプリケーションが日々稼働しています。しかし、それぞれのチェーンの価値は分散しており、エコシステム全体の力を十分に発揮できていませんでした。
そこに登場するのがAggLayerです。AggLayerは、まるで多層の川を一つの大河に集めるダムのように、L2/L3やEVM互換チェーン、さらには将来的に非EVMチェーンの取引や活動を一つにまとめ、EthereumのL1に書き込みます。これにより、分散していた価値はすべてETHに集中し、ETHは単なるL1トークンではなく、マルチチェーンエコシステム全体の中心的資産へと変貌を遂げます。
さらに未来では、全ての取引にETHのガス代が必要となり、全ての参加ブロックチェーンでEVM互換アプリが稼働し、全てのトークンがブリッジなし・チェーン切替なしでシームレスに移動や送金が可能になります。流動性もAggLayerに集中し、分断されることはなく、取引は格段にしやすくなります。異なるチェーン上の価値や資産は、まるで一つの巨大な流動性プールに集約されます。この市場統一により、開発者はEVM互換アプリの開発に集中でき、ヒットアプリも生まれやすくなるのです。AggLayerは、ETHを中心としたユニバーサル経済圏を実現する装置となります。
この構造により、ETHは全チェーンの取引やアプリの活動に不可欠な存在となり、需要と流動性は飛躍的に拡大します。AggLayerを通じて、Ethereumはマルチチェーンの「価値のハブ」として機能し、投資家はEthereumを軸に次世代の分散型経済の成長に参加することができるのです。
要するに、AggLayerは単なる技術的レイヤーではありません。L2/L3からEVM互換、非EVMチェーンまでの価値を一気にETHに集中させ、全ての取引とアプリ、トークンをETH中心でシームレスに動かす「巨大な価値集約パイプライン」であり、全チェーンの流動性を一つの巨大プールに統合することで、開発者の生産性とヒットアプリ創出も加速させ、Ethereumを未来のマルチチェーン経済の中心に押し上げる装置なのです。投資家にとって、この構造はETHの成長ポテンシャルを歴史的規模で引き上げるチャンスを意味します。
実際、SWIFTのIT戦略を取りまとめるCIOも「未来はSWIFTでもEthereumでもなく、その両方、そしてマルチチェーンだ」と述べています。これはまさにAggLayerによる価値集積と流動性集中、そして開発・アプリ創出の加速の重要性を指しているのです。
2025年、ブロックチェーンの世界はかつてないほど多層化し、多くのチェーンが並行して動いています。EthereumのL2やL3チェーン、PolygonやBNB ChainなどのEVM互換チェーン、そしてSolana、Sui、Aptosといった非EVMチェーンまで、膨大な取引やアプリケーションが日々稼働しています。しかし、それぞれのチェーンの価値は分散しており、エコシステム全体の力を十分に発揮できていませんでした。
そこに登場するのがAggLayerです。AggLayerは、まるで多層の川を一つの大河に集めるダムのように、L2/L3やEVM互換チェーン、さらには将来的に非EVMチェーンの取引や活動を一つにまとめ、EthereumのL1に書き込みます。これにより、分散していた価値はすべてETHに集中し、ETHは単なるL1トークンではなく、マルチチェーンエコシステム全体の中心的資産へと変貌を遂げます。
さらに未来では、全ての取引にETHのガス代が必要となり、全ての参加ブロックチェーンでEVM互換アプリが稼働し、全てのトークンがブリッジなし・チェーン切替なしでシームレスに移動や送金が可能になります。流動性もAggLayerに集中し、分断されることはなく、取引は格段にしやすくなります。異なるチェーン上の価値や資産は、まるで一つの巨大な流動性プールに集約されます。この市場統一により、開発者はEVM互換アプリの開発に集中でき、ヒットアプリも生まれやすくなるのです。AggLayerは、ETHを中心としたユニバーサル経済圏を実現する装置となります。
この構造により、ETHは全チェーンの取引やアプリの活動に不可欠な存在となり、需要と流動性は飛躍的に拡大します。AggLayerを通じて、Ethereumはマルチチェーンの「価値のハブ」として機能し、投資家はEthereumを軸に次世代の分散型経済の成長に参加することができるのです。
要するに、AggLayerは単なる技術的レイヤーではありません。L2/L3からEVM互換、非EVMチェーンまでの価値を一気にETHに集中させ、全ての取引とアプリ、トークンをETH中心でシームレスに動かす「巨大な価値集約パイプライン」であり、全チェーンの流動性を一つの巨大プールに統合することで、開発者の生産性とヒットアプリ創出も加速させ、Ethereumを未来のマルチチェーン経済の中心に押し上げる装置なのです。投資家にとって、この構造はETHの成長ポテンシャルを歴史的規模で引き上げるチャンスを意味します。
実際、SWIFTのIT戦略を取りまとめるCIOも「未来はSWIFTでもEthereumでもなく、その両方、そしてマルチチェーンだ」と述べています。これはまさにAggLayerによる価値集積と流動性集中、そして開発・アプリ創出の加速の重要性を指しているのです。
157承認済み名無しさん (JP 0H93-OGEo [194.180.179.192])
2025/10/15(水) 17:05:13.99ID:QfnQ14NIH AggLayerは、技術的な中間層というよりも、経済的な基盤層を構築するものです。それは、乱立する無数のブロックチェーンという「群雄割拠」の時代を終わらせ、ETHを中央銀行とする「統一されたデジタル経済圏」 の誕生を告げる装置です。
投資家にとって、これは「一つのチェーン」への賭けではなく、「来たるべき統一された経済圏の基軸通貨」への投資であり、そのスケールと潜在力は、我々がこれまでに見たどの暗号資産の投資テーマよりも巨大なものとなる可能性を秘めています。
投資家にとって、これは「一つのチェーン」への賭けではなく、「来たるべき統一された経済圏の基軸通貨」への投資であり、そのスケールと潜在力は、我々がこれまでに見たどの暗号資産の投資テーマよりも巨大なものとなる可能性を秘めています。
158承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/15(水) 17:08:26.35ID:MH9t9PLq0 くっぞ!
159承認済み名無しさん (JP 0H93-3Fie [194.180.179.192])
2025/10/15(水) 17:10:44.13ID:QfnQ14NIH ただし、XRPLのようにアーキテクチャが大きく異なるチェーンは、このAggLayerの統合には入れません。そのため、XRPLは依然として孤立した存在として残ることになります。
160承認済み名無しさん (ワッチョイ 8783-9yaJ [240f:80:a03b:1:*])
2025/10/15(水) 17:11:20.67ID:9Me8dn/a0 お?これは期待したい
161承認済み名無しさん (JP 0H93-3Fie [194.180.179.192])
2025/10/15(水) 17:13:42.56ID:QfnQ14NIH つまり、SWIFTのネットワークからもagglayerからもほぼ間違いなく締め出される可能性が高いのです。
162承認済み名無しさん (JP 0H93-3Fie [194.180.179.192])
2025/10/15(水) 17:15:45.23ID:QfnQ14NIH マルチチェーンの範囲に含まれませんから。
163承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/15(水) 17:16:26.65ID:MH9t9PLq0 くっぞぉぉぉぉぉぉ!
164承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/15(水) 17:17:07.50ID:MH9t9PLq0 木金は全てを過去にする究極の爆上げくっぞ!
165承認済み名無しさん (ワッチョイ 96c4-TTe8 [240b:13:6a0:f400:*])
2025/10/15(水) 17:38:08.82ID:vSk9wSNt0 出来高見ろよ騙し上げたろ?🥺
166承認済み名無しさん (ワッチョイ 828d-j9VF [2400:4050:b6a0:c200:*])
2025/10/15(水) 18:55:32.29ID:2MonOzVt0 ひでぇ上髭
167承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/15(水) 19:36:28.09ID:MH9t9PLq0 しにたひ
168承認済み名無しさん (ワッチョイ 96ed-r4Gx [2001:268:9806:7305:*])
2025/10/15(水) 19:46:28.76ID:YUN6VvLe0 >>161
SWIFTにはこれまでの古い銀行間通信のシステムしかないから代替手段である仮想通貨には頼らないといけない
イーサリアムとXRPは性格が違うし安全保障上もどちらかにするって事ではなく、需要によって使い分けするのが現実的な選択
SWIFTにはこれまでの古い銀行間通信のシステムしかないから代替手段である仮想通貨には頼らないといけない
イーサリアムとXRPは性格が違うし安全保障上もどちらかにするって事ではなく、需要によって使い分けするのが現実的な選択
169承認済み名無しさん (ワッチョイ 96ed-r4Gx [2001:268:9806:7305:*])
2025/10/15(水) 20:03:21.89ID:YUN6VvLe0 SWIFTは独自路線で行くかAggLayer導入するかは未発表
XRPはまだAggLayerには未接続だが対応開発中だろう
ビットコインも未接続だからこれらを取り込んでいかないとAggLayerの目的が果たせない
XRPはまだAggLayerには未接続だが対応開発中だろう
ビットコインも未接続だからこれらを取り込んでいかないとAggLayerの目的が果たせない
170承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/15(水) 20:07:36.50ID:26qk2xJu0 はよ暴落してくれーい
171承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b37-3Fie [240f:180:2ac0:1:*])
2025/10/15(水) 20:49:04.52ID:Imt8UHpv0 この長文ってクリプト荒しですよね
172承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.214.254.80])
2025/10/15(水) 21:44:57.47ID:U+sz/1nL0 >>169
XRPとBTCは構造が違いすぎてできない。
MOVE系はEVM互換ではないけどできる。
SWIFTは公式プレスでプライベートネットワークとパブリックも対応するとしてるから、当然Agglayerも自然のなりゆきで対応していくでしょう。
XRPとBTCは構造が違いすぎてできない。
MOVE系はEVM互換ではないけどできる。
SWIFTは公式プレスでプライベートネットワークとパブリックも対応するとしてるから、当然Agglayerも自然のなりゆきで対応していくでしょう。
173承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.214.254.80])
2025/10/15(水) 21:46:38.74ID:U+sz/1nL0174承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.214.254.80])
2025/10/15(水) 21:47:38.30ID:U+sz/1nL0 >>171
俺を荒らしとみるか、最も詳しいとみるかで成績が変わる
俺を荒らしとみるか、最も詳しいとみるかで成績が変わる
175承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-oeTl [126.214.254.80])
2025/10/15(水) 21:49:56.20ID:U+sz/1nL0 具体的に言うと、XRPLはU型アカウントベースかつ独自コンセンサスアルゴリズム(RPCA)で動作しており、EVMやSolidityベースのスマートコントラクトとは互換性がありません。また、BTCはUTXOモデルかつPoWで構築されており、スマートコントラクトの柔軟性も低く、EVM互換性もありません。このため、AggLayerの設計思想である「EVM上での統一的な取引・流動性管理」には適合せず、直接統合することは難しいのです。
一方、Move系チェーン(AptosやSuiなど)はEVM互換ではありませんが、ブリッジやラップトークンを介してEVMチェーン上に資産を移すことができます。
XRPLやBTCでも理論上はラップトークン化による統合は可能ですが、構造の違いによる制約や流動性の分断、セキュリティリスクが大きく、実用的には困難です。
一方、Move系チェーン(AptosやSuiなど)はEVM互換ではありませんが、ブリッジやラップトークンを介してEVMチェーン上に資産を移すことができます。
XRPLやBTCでも理論上はラップトークン化による統合は可能ですが、構造の違いによる制約や流動性の分断、セキュリティリスクが大きく、実用的には困難です。
176承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.192])
2025/10/15(水) 22:10:06.54ID:QfnQ14NIH まあ、ポリゴンの人にも聞いたが、XRPLは難しいらしいぞ
177承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.192])
2025/10/15(水) 22:11:19.01ID:QfnQ14NIH まあ、XRPは孤立していく運命
178承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.192])
2025/10/15(水) 22:15:03.57ID:QfnQ14NIH EVM互換を身につけなければいずれにしても長期では死にゆくチェーンなんよ
でもそれがXRPの場合、再設計を伴うから事実上ほぼ不可能
でもそれがXRPの場合、再設計を伴うから事実上ほぼ不可能
179承認済み名無しさん (ワッチョイ 8210-VK7O [2404:7a81:10e0:6000:*])
2025/10/15(水) 22:31:33.20ID:/jnNWxpo0 くっぞ!としにたいとあぼーんしかないスレ
>>179
,, -―-、
/ ヽ
/ ̄ ̄/ /i⌒ヽ、| 時々オエーー!!!!
/ (゜)/ / /
/ ト、.,../ ,ー-、
=彳 \\‘゚。、` ヽ。、o
/ \\゚。、。、o
/ /⌒ ヽ ヽU o
/ │ `ヽU ∴l
│ │ U :l
|:!
U
181承認済み名無しさん (ワッチョイ 2e7e-VK7O [2001:268:738d:4bad:*])
2025/10/15(水) 22:35:32.52ID:n3dm5ia40 海外の投資家もこぞってXRP売り払ってるな…
週末200円切るだろこれ
週末200円切るだろこれ
182承認済み名無しさん (ワッチョイ 62d9-eA8R [2400:4051:5480:3000:*])
2025/10/15(水) 22:44:03.46ID:0TmsedP+0 綺麗に抑え込まれてるなw
183承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/15(水) 22:48:17.12ID:oTJfDYRwH XRP──技術的優秀さの限界と時代の転換点
XRP Ledger(XRPL)は、登場当初こそ「高速・低コスト・高安定性」を兼ね備えた送金ネットワークとして高く評価されていた。トランザクションの確定は数秒、手数料はほぼゼロ、そして2012年の稼働以来、3回ほど停止はあったが致命的な停止もない。その設計思想は、グローバルな決済インフラを支えるにふさわしい完成度を持っていた。
この意味では、XRPLは「技術的に優れたチェーン」であることに異論はない。
しかしその優秀さは、単一目的に特化した結果としての“完成型アーキテクチャ”に支えられたものであり、同時にその「完成度の高さ」こそが最大の弱点となっている。
XRPLはU型アカウントベースかつ独自の合意アルゴリズム(RPCA)で動作しており、EVMやSolidityベースのスマートコントラクトと互換性を持たない。したがって、DeFiやNFT、RWA(実世界資産)など新たなユースケースを柔軟に取り込むことが難しく、他のブロックチェーンとの相互運用性も限定的である。
サイドチェーンやFlare Networkを通じてラップ資産を作る試みもあるが、それらはXRPL本体とは別のネットワーク上で機能するに過ぎず、流動性分断やセキュリティリスクの増大を招く。結果として、AggLayerのようなEVM互換の統合経済圏には自然に接続することができず、技術的にも経済的にも孤立を深めつつある。
一方で、EthereumやSolana、Move系チェーンは、相互運用性・拡張性・スマートコントラクトの進化によって「動的に成長するプラットフォーム」へと変貌を遂げている。これに対しXRPLは「静的に優れたシステム」に留まり、柔軟な進化を遂げることができていない。
かつては「効率性」で最前線に立っていたXRPも、いまや拡張性や相互接続性が最重要視される時代において、その優秀さは過去の遺産となりつつある。
まわりまわって、今では“時代遅れの技術”となってしまったのだ。
XRP Ledger(XRPL)は、登場当初こそ「高速・低コスト・高安定性」を兼ね備えた送金ネットワークとして高く評価されていた。トランザクションの確定は数秒、手数料はほぼゼロ、そして2012年の稼働以来、3回ほど停止はあったが致命的な停止もない。その設計思想は、グローバルな決済インフラを支えるにふさわしい完成度を持っていた。
この意味では、XRPLは「技術的に優れたチェーン」であることに異論はない。
しかしその優秀さは、単一目的に特化した結果としての“完成型アーキテクチャ”に支えられたものであり、同時にその「完成度の高さ」こそが最大の弱点となっている。
XRPLはU型アカウントベースかつ独自の合意アルゴリズム(RPCA)で動作しており、EVMやSolidityベースのスマートコントラクトと互換性を持たない。したがって、DeFiやNFT、RWA(実世界資産)など新たなユースケースを柔軟に取り込むことが難しく、他のブロックチェーンとの相互運用性も限定的である。
サイドチェーンやFlare Networkを通じてラップ資産を作る試みもあるが、それらはXRPL本体とは別のネットワーク上で機能するに過ぎず、流動性分断やセキュリティリスクの増大を招く。結果として、AggLayerのようなEVM互換の統合経済圏には自然に接続することができず、技術的にも経済的にも孤立を深めつつある。
一方で、EthereumやSolana、Move系チェーンは、相互運用性・拡張性・スマートコントラクトの進化によって「動的に成長するプラットフォーム」へと変貌を遂げている。これに対しXRPLは「静的に優れたシステム」に留まり、柔軟な進化を遂げることができていない。
かつては「効率性」で最前線に立っていたXRPも、いまや拡張性や相互接続性が最重要視される時代において、その優秀さは過去の遺産となりつつある。
まわりまわって、今では“時代遅れの技術”となってしまったのだ。
184承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/15(水) 23:56:59.27ID:MH9t9PLq0 しにたい
おやすみ
おやすみ
185承認済み名無しさん (ワッチョイ cf78-VK7O [2001:268:d2eb:f584:*])
2025/10/16(木) 00:51:52.81ID:fac0vIg30 また上がるから買っとけゴキブリおじさん助けて〜(΄◉◞౪◟◉`)
186承認済み名無しさん (ワッチョイ 870f-9yaJ [240f:80:a03b:1:*])
2025/10/16(木) 02:22:06.83ID:0gHcKDoZ0 落ちとるやないかーい
187承認済み名無しさん (ワッチョイ cf6f-ujGn [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/16(木) 04:00:18.53ID:ngro+0sp0 乗り遅れてばかりの下手くそジョージア🇬🇪が買い集める頃だなそして更に下がるwww
188承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/16(木) 04:49:51.42ID:iP9XrheRH AggLayerとSWIFTが示す新しい金融秩序:Ethereum中心の「統合型デジタル経済圏」の誕生
2025年、ブロックチェーン産業は単なる「実験」や「並列存在」の段階を終え、「統合」という新たなフェーズに突入した。その中心で牽引役を担うのが、EthereumのAggLayerである。AggLayerは、これまで分断されていた複数のEVM互鎖チェーンを、単一のネットワークのように扱うことを可能にする「流動性統合レイヤー」だ。これを機に、DeFiとRWA(現実資産)、さらには従来金融(TradFi)の間の境界は溶解し始める。
AggLayerの本質的な革新は、EVM圏全体を一枚岩の巨大な経済圏へと再構築することにある。ユーザーと開発者は、もはや基底となるチェーンを意識する必要がなくなる。EVM対応のアプリケーションを一度構築するだけで、AggLayerに接続する全ネットワークにシームレスに展開可能となる。これにより、流動性は分散から集中へと転じ、Ethereumを中心とした統一デジタル経済圏がここに誕生するのである。
■ 取り残されるアーキテクチャ:XRPLとBitcoinの「統合」困難
この大きな潮流の中で、XRPL(XRP Ledger)やBitcoinは、AggLayerが形成する統合圏への参加が技術的に極めて困難である。
XRPLは、U型アカウントベース構造と独自のRPCA合意アルゴリズムを採用しており、EVMやSolidityベースのスマートコントラクトとの根本的な互換性を欠く。Flareなどのサイドチェーンを経由してラップ資産(例:wXRP)をEVM圏に持ち込むことは可能だが、これはあくまで「接続」であって「統合」ではない。元のXRPL本体の資産とは別チェーン上で生成されるため、流動性は分断され、高速送金というXRPL本来の強みも失われる。加えて、ブリッジを介するためセキュリティリスクも増大する。かつては革新的だったその設計が、今や相互運用性の時代においては「柔軟性を欠く孤島」となりつつある。
一方、Bitcoinの核心は、その非スマートコントラクト性による究極の単純性とセキュリティにある。Lightning Networkなど独自のレイヤーでの発展は見られるものの、EVM圏に「統合」されることを目的としていない。WBTCなどの形態での流通は、EVM圏がBitcoinの流動性を「利用」している構造であり、Bitcoin本体が統合の波に飲み込まれることを意味しない。
2025年、ブロックチェーン産業は単なる「実験」や「並列存在」の段階を終え、「統合」という新たなフェーズに突入した。その中心で牽引役を担うのが、EthereumのAggLayerである。AggLayerは、これまで分断されていた複数のEVM互鎖チェーンを、単一のネットワークのように扱うことを可能にする「流動性統合レイヤー」だ。これを機に、DeFiとRWA(現実資産)、さらには従来金融(TradFi)の間の境界は溶解し始める。
AggLayerの本質的な革新は、EVM圏全体を一枚岩の巨大な経済圏へと再構築することにある。ユーザーと開発者は、もはや基底となるチェーンを意識する必要がなくなる。EVM対応のアプリケーションを一度構築するだけで、AggLayerに接続する全ネットワークにシームレスに展開可能となる。これにより、流動性は分散から集中へと転じ、Ethereumを中心とした統一デジタル経済圏がここに誕生するのである。
■ 取り残されるアーキテクチャ:XRPLとBitcoinの「統合」困難
この大きな潮流の中で、XRPL(XRP Ledger)やBitcoinは、AggLayerが形成する統合圏への参加が技術的に極めて困難である。
XRPLは、U型アカウントベース構造と独自のRPCA合意アルゴリズムを採用しており、EVMやSolidityベースのスマートコントラクトとの根本的な互換性を欠く。Flareなどのサイドチェーンを経由してラップ資産(例:wXRP)をEVM圏に持ち込むことは可能だが、これはあくまで「接続」であって「統合」ではない。元のXRPL本体の資産とは別チェーン上で生成されるため、流動性は分断され、高速送金というXRPL本来の強みも失われる。加えて、ブリッジを介するためセキュリティリスクも増大する。かつては革新的だったその設計が、今や相互運用性の時代においては「柔軟性を欠く孤島」となりつつある。
一方、Bitcoinの核心は、その非スマートコントラクト性による究極の単純性とセキュリティにある。Lightning Networkなど独自のレイヤーでの発展は見られるものの、EVM圏に「統合」されることを目的としていない。WBTCなどの形態での流通は、EVM圏がBitcoinの流動性を「利用」している構造であり、Bitcoin本体が統合の波に飲み込まれることを意味しない。
189承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/16(木) 04:50:56.68ID:iP9XrheRH ■ なぜMove系チェーンは「統合」できるのか:設計思想の決定的な差異
対照的に、AptosやSuiなどのMove系ブロックチェーンは、EVM互換ではないにも関わらず、AggLayerとの統合が現実的な道筋として見えている。その理由は、「資産ロック+統合的生成」 という、最初から相互運用性を意識した設計思想にある。
Move言語は「リソース」としてのデジタル資産を第一級の概念として扱う。これにより、元チェーンで資産をロックし、その状態を厳密に保証した上で、EVM互換環境に対応するラップ資産を生成するという一貫したプロセスが可能となる。つまり、資産の状態整合性を保ちながらEVM圏に組み込めるため、「接続」ではなく「統合」に近い関係を構築できるのである。
この点が、XRPLとの決定的な差異である。Move系が持つのは “構造的統合性” であり、XRPLが可能とするのは “外部的接続” に過ぎない。このアーキテクチャの差が、新たな金融秩序におけるポジションを決定づけている。
対照的に、AptosやSuiなどのMove系ブロックチェーンは、EVM互換ではないにも関わらず、AggLayerとの統合が現実的な道筋として見えている。その理由は、「資産ロック+統合的生成」 という、最初から相互運用性を意識した設計思想にある。
Move言語は「リソース」としてのデジタル資産を第一級の概念として扱う。これにより、元チェーンで資産をロックし、その状態を厳密に保証した上で、EVM互換環境に対応するラップ資産を生成するという一貫したプロセスが可能となる。つまり、資産の状態整合性を保ちながらEVM圏に組み込めるため、「接続」ではなく「統合」に近い関係を構築できるのである。
この点が、XRPLとの決定的な差異である。Move系が持つのは “構造的統合性” であり、XRPLが可能とするのは “外部的接続” に過ぎない。このアーキテクチャの差が、新たな金融秩序におけるポジションを決定づけている。
190承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/16(木) 04:54:49.77ID:iP9XrheRH ■ 結論:統合デジタル経済圏の完成と、そこで問われるもの
AggLayerによる技術的基盤の統合、Move系チェーンなどの次世代プロジェクトの設計思想の一致、そしてSWIFTによる従来金融の参入——この3つの潮流が示す未来は明白である。
「最終的に、価値と取引の大半はEVM互換環境という共通言語の上で動く」
Ethereumを中心としたこの統合デジタル経済圏は、仮想と現実、DeFiとTradFiの境界を溶かし、次世代国際金融の中核を成すプラットフォームへと変貌しつつある。
もはや「ブロックチェーンが金融を変える」段階ではない。金融そのものが、その基盤をEthereumへと移行させ始めたのである。この巨大な潮流の中で、独自設計に固執し、この共通言語圏と深く統合できないネットワークは、たとえ個別の優位性を持っていたとしても、金融のメインストリームから距離を置かざるを得なくなる。これは技術の優劣ではなく、生態系(エコシステム)の収束という、避けがたい現実なのである。
AggLayerによる技術的基盤の統合、Move系チェーンなどの次世代プロジェクトの設計思想の一致、そしてSWIFTによる従来金融の参入——この3つの潮流が示す未来は明白である。
「最終的に、価値と取引の大半はEVM互換環境という共通言語の上で動く」
Ethereumを中心としたこの統合デジタル経済圏は、仮想と現実、DeFiとTradFiの境界を溶かし、次世代国際金融の中核を成すプラットフォームへと変貌しつつある。
もはや「ブロックチェーンが金融を変える」段階ではない。金融そのものが、その基盤をEthereumへと移行させ始めたのである。この巨大な潮流の中で、独自設計に固執し、この共通言語圏と深く統合できないネットワークは、たとえ個別の優位性を持っていたとしても、金融のメインストリームから距離を置かざるを得なくなる。これは技術の優劣ではなく、生態系(エコシステム)の収束という、避けがたい現実なのである。
191承認済み名無しさん (ワッチョイ 26e3-3Fie [240a:61:107:e57d:*])
2025/10/16(木) 05:14:39.10ID:NHmWVjtV0 貧乏マネーゲームやってるみたいw
192承認済み名無しさん (ワッチョイ 82a1-RxJh [2400:2653:2502:7500:*])
2025/10/16(木) 05:32:46.19ID:pGP4oo3n0 下痢ップル
193承認済み名無しさん (ワッチョイ 2ee8-PPzQ [119.245.59.30])
2025/10/16(木) 07:07:17.21ID:fOKweRfB0 しにたい
194承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/16(木) 07:15:35.01ID:vA7fWWI/0 しにたい
195承認済み名無しさん (ワッチョイ e706-Ke/D [220.216.78.190])
2025/10/16(木) 07:33:05.39ID:jgjI2Jha0 あがあがると言われて買って気づけば多額の含み損
皆が熱狂的な時に買っても上がらんもんだね
皆が熱狂的な時に買っても上がらんもんだね
196承認済み名無しさん (ワッチョイ 2bb7-6DbJ [2001:268:98dd:c154:*])
2025/10/16(木) 07:51:41.03ID:ciShqMHL0 >>179
死にたいをNGにしないなんて優しいな
死にたいをNGにしないなんて優しいな
197承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM5b-9bhX [58.188.205.189])
2025/10/16(木) 09:33:12.09ID:NVPivVcDM また80円だな
おつかれ
おつかれ
198承認済み名無しさん (ワッチョイ 2e7e-osPF [2001:268:9a06:42ad:*])
2025/10/16(木) 09:35:16.46ID:/x4fUv2Y0 長年の感覚なら分かるよね
終わりってことが
終わりってことが
199承認済み名無しさん (ワッチョイ d73e-3Fie [240a:61:50a2:3d7a:*])
2025/10/16(木) 09:43:39.41ID:V4/V23pE0 今360円くらいだけど80円とかほんまにそんな下がるんか?
200承認済み名無しさん (ワッチョイ 8204-oK5k [240a:61:3222:b530:*])
2025/10/16(木) 09:59:28.81ID:Ham94N+K0 80円になったらめちゃくちゃ買うわ
201承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/16(木) 10:27:59.16ID:vJWqdCksH >>199
そもそも成し遂げたものがないからな。
訴訟をトランプちゃんになったから運よく切り抜けただけ。
でも、次政権ではわからんし、本質的には狙われやすい。
実がなければ環境次第で下がるときは下がる
そもそも成し遂げたものがないからな。
訴訟をトランプちゃんになったから運よく切り抜けただけ。
でも、次政権ではわからんし、本質的には狙われやすい。
実がなければ環境次第で下がるときは下がる
202承認済み名無しさん (ワッチョイ cfa9-9yaJ [2001:268:c24d:3722:*])
2025/10/16(木) 10:29:54.48ID:admPC2oT0 こことXでは温度差あるけど
どっちが信憑性あるのだろう?
どっちが信憑性あるのだろう?
203承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/16(木) 10:32:42.00ID:vJWqdCksH XRPは、技術的にも実需的にも「これを成し遂げた」と胸を張れる成果が乏しいまま、訴訟リスクや規制環境によって運命を左右されてきました。裁判で一時的に救われたのは、あくまで「外的要因による延命」にすぎず、ネットワーク自体の価値創造には結びついていません。
本質的な成長がないまま環境に依存するプロジェクトは、政権交代や市場心理の変化で容易に崩壊する──まさに「外部に支えられた脆い構造」です。その典型が、トランプ関税発動時に180円まで一気に下落したXRPの姿でした。
そして今後、次期政権が金融・暗号資産に対して強硬な姿勢を取れば、再び標的となり暴落する可能性は十分にあります。XRPは「中央集権的」と見られかねない構造的特徴を抱えており、その性質ゆえに永続的に狙われやすい資産なのです。
本質的な成長がないまま環境に依存するプロジェクトは、政権交代や市場心理の変化で容易に崩壊する──まさに「外部に支えられた脆い構造」です。その典型が、トランプ関税発動時に180円まで一気に下落したXRPの姿でした。
そして今後、次期政権が金融・暗号資産に対して強硬な姿勢を取れば、再び標的となり暴落する可能性は十分にあります。XRPは「中央集権的」と見られかねない構造的特徴を抱えており、その性質ゆえに永続的に狙われやすい資産なのです。
204承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/16(木) 10:34:02.52ID:vJWqdCksH >>202
ワイは忖度なしに本当のありのままのXRPのこと話しちゃうけど、Xはポジショントークとフェイクニュースと煽りだけ
ワイは忖度なしに本当のありのままのXRPのこと話しちゃうけど、Xはポジショントークとフェイクニュースと煽りだけ
205承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/16(木) 10:45:00.04ID:vJWqdCksH AggLayerは、イーサリアムを中心に複数のブロックチェーンを統合し、あらゆるEVM互換ネットワークを一体化する構想の中核をなす仕組みです。この仕組みによって、異なるL2やサイドチェーン間でも資産やデータをシームレスにやり取りできるようになり、断片化された流動性や開発環境が統合されていきます。言い換えれば、AggLayerは「ブロックチェーン界のSWIFT」とも呼べる統合層であり、インターネットがTCP/IPで統一されたように、イーサリアム圏を技術的に一本化する役割を果たします。
しかし、この統合の波にすべてのチェーンが乗れるわけではありません。XRPL(XRP Ledger)やBitcoinは、そのアーキテクチャがEVM圏と根本的に異なるため、AggLayerへの統合は極めて難しいのが現実です。XRPLはU型アカウントベース構造と独自の合意アルゴリズム(RPCA)で動作しており、Solidityを用いたスマートコントラクトを持たないため、EVMとの互換性がありません。理論的にはFlareやサイドチェーンを通じてラップ資産を作ることはできますが、それらの資産はXRPL本体とは別のチェーン上で生成されるため、流動性の分断や即時決済特性の喪失、セキュリティリスクの増大といった制約が生じます。その結果、AggLayerがもたらす「統合的な経済圏の恩恵」をXRPLがフルに享受するのはほぼ不可能に近いのです。
一方で、Move系チェーン(AptosやSuiなど)はEVM互換ではないものの、設計上「資産ロック+統合的生成」を前提としたブリッジ構造を備えています。これにより、資産を安全にロックしたうえでEVM圏にラップ資産を生成できるため、整合性と相互運用性を両立できます。すでにEVM連携を意識したインフラ整備が進んでおり、AggLayer上でも扱いやすい構造を持っています。こうした柔軟なアーキテクチャが、Move系チェーンを現実的かつ将来性のある「EVM圏との接続可能チェーン」として位置づけています。
つまり、XRPLやBitcoinが持つ「単一目的・閉鎖型」の設計は、かつては効率性と安定性の象徴でしたが、マルチチェーン統合が進む現在では逆に柔軟性を欠く要因となっています。かつては最先端だったその設計思想が、今となっては時代遅れになりつつあるのです。AggLayerによる次世代の統合経済圏においては、柔軟に接続・連携できるチェーンこそが中心に残り、閉じた構造のネットワークは周縁へと押しやられていくことになるでしょう。
しかし、この統合の波にすべてのチェーンが乗れるわけではありません。XRPL(XRP Ledger)やBitcoinは、そのアーキテクチャがEVM圏と根本的に異なるため、AggLayerへの統合は極めて難しいのが現実です。XRPLはU型アカウントベース構造と独自の合意アルゴリズム(RPCA)で動作しており、Solidityを用いたスマートコントラクトを持たないため、EVMとの互換性がありません。理論的にはFlareやサイドチェーンを通じてラップ資産を作ることはできますが、それらの資産はXRPL本体とは別のチェーン上で生成されるため、流動性の分断や即時決済特性の喪失、セキュリティリスクの増大といった制約が生じます。その結果、AggLayerがもたらす「統合的な経済圏の恩恵」をXRPLがフルに享受するのはほぼ不可能に近いのです。
一方で、Move系チェーン(AptosやSuiなど)はEVM互換ではないものの、設計上「資産ロック+統合的生成」を前提としたブリッジ構造を備えています。これにより、資産を安全にロックしたうえでEVM圏にラップ資産を生成できるため、整合性と相互運用性を両立できます。すでにEVM連携を意識したインフラ整備が進んでおり、AggLayer上でも扱いやすい構造を持っています。こうした柔軟なアーキテクチャが、Move系チェーンを現実的かつ将来性のある「EVM圏との接続可能チェーン」として位置づけています。
つまり、XRPLやBitcoinが持つ「単一目的・閉鎖型」の設計は、かつては効率性と安定性の象徴でしたが、マルチチェーン統合が進む現在では逆に柔軟性を欠く要因となっています。かつては最先端だったその設計思想が、今となっては時代遅れになりつつあるのです。AggLayerによる次世代の統合経済圏においては、柔軟に接続・連携できるチェーンこそが中心に残り、閉じた構造のネットワークは周縁へと押しやられていくことになるでしょう。
206承認済み名無しさん (アウアウウー Saab-oeTl [106.154.154.181])
2025/10/16(木) 10:46:32.67ID:O1boCEd1a >>204
いや、XRPのガーリングはもっと戦略的だって
XRPが送金特化であることも本質的に暗号資産でないことも、価格上昇の為の戦略だろ?
煽りとポジショントークだけじゃなくて全体構造の隙間をつくのが天才的なんだよ
XRP運営はETHやBTCとは別の領域で「神域」に達しているからね
人間心理や環境変数を極限までよみ、「利益共犯型ビジネス」
という新概念の創出にも成功してるからね
もちろん、それは限界を迎えているから、来年には80円どころか40円台もおかしくないけど
いや、XRPのガーリングはもっと戦略的だって
XRPが送金特化であることも本質的に暗号資産でないことも、価格上昇の為の戦略だろ?
煽りとポジショントークだけじゃなくて全体構造の隙間をつくのが天才的なんだよ
XRP運営はETHやBTCとは別の領域で「神域」に達しているからね
人間心理や環境変数を極限までよみ、「利益共犯型ビジネス」
という新概念の創出にも成功してるからね
もちろん、それは限界を迎えているから、来年には80円どころか40円台もおかしくないけど
207承認済み名無しさん (アウアウウー Saab-oeTl [106.154.154.181])
2025/10/16(木) 10:51:05.41ID:O1boCEd1a みんなも考えてくれよ、煽りやマーケティングだけで価格上昇なんて普通はおこらないだろ?
NEMも煽りやマーケティングしたけど、価格は0.1円台になったんだぜ?もとはXRPと同程度の1枚単価だったにもかかわらず
つまりその点だけを考えてもXRPがすごいってことは伝わるじゃん
XRPは本当にすごいよ、マーケティングはすごい、ただ技術はおせじにもすごいわけじゃないのは現状証明されているのは否定できない
ETHと比較するとあまりにも不出来が目立ってしょうがないのは事実、それはワイ君の言ってる通り
NEMも煽りやマーケティングしたけど、価格は0.1円台になったんだぜ?もとはXRPと同程度の1枚単価だったにもかかわらず
つまりその点だけを考えてもXRPがすごいってことは伝わるじゃん
XRPは本当にすごいよ、マーケティングはすごい、ただ技術はおせじにもすごいわけじゃないのは現状証明されているのは否定できない
ETHと比較するとあまりにも不出来が目立ってしょうがないのは事実、それはワイ君の言ってる通り
208承認済み名無しさん (ワッチョイ cfdc-7Kon [2400:4053:d5e0:c800:*])
2025/10/16(木) 10:55:33.51ID:WV/Mz+UM0 どっちもねーよ
209sage (ワッチョイ d73e-3Fie [240a:61:50a2:3d7a:*])
2025/10/16(木) 11:11:46.92ID:V4/V23pE0210承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/16(木) 11:20:26.18ID:vJWqdCksH 【超重要】
2025年、ブロックチェーンの世界はかつてないほど多層化し、多くのチェーンが並行して動いています。EthereumのL2やL3チェーン、PolygonやBNB ChainなどのEVM互換チェーン、そしてSolana、Sui、Aptosといった非EVMチェーンまで、膨大な取引やアプリケーションが日々稼働しています。しかし、それぞれのチェーンの価値は分散しており、エコシステム全体の力を十分に発揮できていませんでした。
そこに登場するのがAggLayerです。AggLayerは、まるで多層の川を一つの大河に集めるダムのように、L2/L3やEVM互換チェーン、さらには将来的に非EVMチェーンの取引や活動を一つにまとめ、EthereumのL1に書き込みます。これにより、分散していた価値はすべてETHに集中し、ETHは単なるL1トークンではなく、マルチチェーンエコシステム全体の中心的資産へと変貌を遂げます。
さらに未来では、全ての取引にETHのガス代が必要となり、全ての参加ブロックチェーンでEVM互換アプリが稼働し、全てのトークンがブリッジなし・チェーン切替なしでシームレスに移動や送金が可能になります。流動性もAggLayerに集中し、分断されることはなく、取引は格段にしやすくなります。異なるチェーン上の価値や資産は、まるで一つの巨大な流動性プールに集約されます。この市場統一により、開発者はEVM互換アプリの開発に集中でき、ヒットアプリも生まれやすくなるのです。AggLayerは、ETHを中心としたユニバーサル経済圏を実現する装置となります。
この構造により、ETHは全チェーンの取引やアプリの活動に不可欠な存在となり、需要と流動性は飛躍的に拡大します。AggLayerを通じて、Ethereumはマルチチェーンの「価値のハブ」として機能し、投資家はEthereumを軸に次世代の分散型経済の成長に参加することができるのです。
要するに、AggLayerは単なる技術的レイヤーではありません。L2/L3からEVM互換、非EVMチェーンまでの価値を一気にETHに集中させ、全ての取引とアプリ、トークンをETH中心でシームレスに動かす「巨大な価値集約パイプライン」であり、全チェーンの流動性を一つの巨大プールに統合することで、開発者の生産性とヒットアプリ創出も加速させ、Ethereumを未来のマルチチェーン経済の中心に押し上げる装置なのです。投資家にとって、この構造はETHの成長ポテンシャルを歴史的規模で引き上げるチャンスを意味します。
実際、SWIFTのIT戦略を取りまとめるCIOも「未来はSWIFTでもEthereumでもなく、その両方、そしてマルチチェーンだ」と述べています。これはまさにAggLayerによる価値集積と流動性集中、そして開発・アプリ創出の加速の重要性を指しているのです。
2025年、ブロックチェーンの世界はかつてないほど多層化し、多くのチェーンが並行して動いています。EthereumのL2やL3チェーン、PolygonやBNB ChainなどのEVM互換チェーン、そしてSolana、Sui、Aptosといった非EVMチェーンまで、膨大な取引やアプリケーションが日々稼働しています。しかし、それぞれのチェーンの価値は分散しており、エコシステム全体の力を十分に発揮できていませんでした。
そこに登場するのがAggLayerです。AggLayerは、まるで多層の川を一つの大河に集めるダムのように、L2/L3やEVM互換チェーン、さらには将来的に非EVMチェーンの取引や活動を一つにまとめ、EthereumのL1に書き込みます。これにより、分散していた価値はすべてETHに集中し、ETHは単なるL1トークンではなく、マルチチェーンエコシステム全体の中心的資産へと変貌を遂げます。
さらに未来では、全ての取引にETHのガス代が必要となり、全ての参加ブロックチェーンでEVM互換アプリが稼働し、全てのトークンがブリッジなし・チェーン切替なしでシームレスに移動や送金が可能になります。流動性もAggLayerに集中し、分断されることはなく、取引は格段にしやすくなります。異なるチェーン上の価値や資産は、まるで一つの巨大な流動性プールに集約されます。この市場統一により、開発者はEVM互換アプリの開発に集中でき、ヒットアプリも生まれやすくなるのです。AggLayerは、ETHを中心としたユニバーサル経済圏を実現する装置となります。
この構造により、ETHは全チェーンの取引やアプリの活動に不可欠な存在となり、需要と流動性は飛躍的に拡大します。AggLayerを通じて、Ethereumはマルチチェーンの「価値のハブ」として機能し、投資家はEthereumを軸に次世代の分散型経済の成長に参加することができるのです。
要するに、AggLayerは単なる技術的レイヤーではありません。L2/L3からEVM互換、非EVMチェーンまでの価値を一気にETHに集中させ、全ての取引とアプリ、トークンをETH中心でシームレスに動かす「巨大な価値集約パイプライン」であり、全チェーンの流動性を一つの巨大プールに統合することで、開発者の生産性とヒットアプリ創出も加速させ、Ethereumを未来のマルチチェーン経済の中心に押し上げる装置なのです。投資家にとって、この構造はETHの成長ポテンシャルを歴史的規模で引き上げるチャンスを意味します。
実際、SWIFTのIT戦略を取りまとめるCIOも「未来はSWIFTでもEthereumでもなく、その両方、そしてマルチチェーンだ」と述べています。これはまさにAggLayerによる価値集積と流動性集中、そして開発・アプリ創出の加速の重要性を指しているのです。
211承認済み名無しさん (ワッチョイ c788-2k7T [60.60.216.155])
2025/10/16(木) 11:22:10.43ID:+FEG/t8r0 はやく売らないとネムになるぞ
212承認済み名無しさん (ワッチョイ 6ee6-VK7O [2400:2200:773:f239:*])
2025/10/16(木) 11:25:01.98ID:hQ/zltBK0 2025/03/31(月) 14:58:03.59 ID:BcF3a3Vq0
500円から430円くらいまで下がった頃に、また上がるから買っとけって言ってたゴミ屑ど素人おったけどまだ生きとるんかなぁ~?
ど素人で何も分からんなら余計な事言わんでゴキブリは素直にパチンコでもやってろよボケがw
この後、いくらになったか知ってる?w
500円から430円くらいまで下がった頃に、また上がるから買っとけって言ってたゴミ屑ど素人おったけどまだ生きとるんかなぁ~?
ど素人で何も分からんなら余計な事言わんでゴキブリは素直にパチンコでもやってろよボケがw
この後、いくらになったか知ってる?w
213承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/16(木) 12:22:04.41ID:vJWqdCksH 例えるなら、AggLayerという宇宙が急速に拡大していく中で、XRPはかつて強い重力を誇った惑星のような存在です。かつては多くの資産や流動性を引き寄せていたものの、周囲の宇宙が広がり、他のネットワークが相互接続を強めるにつれて、その重力は徐々に弱まりつつあります。そして、XRPをXRPたらしめていた資産や流動性も、より広大で統合されたEVM圏という重力圏へと引き寄せられて逃げていく。
技術的に閉じた惑星は安定をもたらす一方で、時代が「接続性と相互運用性」を求める今、その安定は孤立した惑星へと変わりつつあるのです。
技術的に閉じた惑星は安定をもたらす一方で、時代が「接続性と相互運用性」を求める今、その安定は孤立した惑星へと変わりつつあるのです。
214承認済み名無しさん (スップ Sd22-Vz1A [49.97.24.202])
2025/10/16(木) 13:14:57.57ID:IAX+FMk1d ETFまだー?
215承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/16(木) 13:42:44.91ID:a3NYb9S0H オセロの3スミとられてしまったXRP
4スミ目ももうあとがありません。
4スミ目ももうあとがありません。
216承認済み名無しさん (ワッチョイ 2be8-kCzG [2001:268:9a7e:dc19:*])
2025/10/16(木) 13:45:22.73ID:PsJVoDfG0 今回の暴落で−50%までいってた
solやbnbが−20%だったのに
これ相当レバポジで時価総額ふくれあがってるよな
solやbnbが−20%だったのに
これ相当レバポジで時価総額ふくれあがってるよな
217承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b84-oeTl [2001:268:c254:b54:*])
2025/10/16(木) 13:57:09.25ID:G1Fxq6Pf0 俺の予想では、さすがにもう550円を超える事はない・・・とは思ってるけどね
あれは2度さいたチューリップといってもいい
あれは2度さいたチューリップといってもいい
218また上がるから買っとけおじさん (ワッチョイ 6210-VK7O [2400:2200:3ba:d413:*])
2025/10/16(木) 14:23:13.81ID:jNmsZYM+0219承認済み名無しさん (ベーイモ MM7e-fP91 [27.253.251.168])
2025/10/16(木) 14:37:32.62ID:KN9kLCdIM PYUSDの300兆ドル欲しいなー
ステーブルって無限にドル増やせるんだな
ステーブルって無限にドル増やせるんだな
220承認済み名無しさん (アウアウウー Saab-oeTl [106.154.155.22])
2025/10/16(木) 15:36:26.12ID:49Ug0yaxa221承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/16(木) 15:53:55.74ID:vA7fWWI/0 くっぞ!
222承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.190])
2025/10/16(木) 16:56:18.82ID:6B8hvU5GH >>221
ぜんぜんこねーじゃん
ぜんぜんこねーじゃん
223承認済み名無しさん (ワッチョイ 42fc-3Fie [157.107.72.247])
2025/10/16(木) 17:38:04.36ID:04OCDZ560 Xでもずっと前から注意喚起してくれてる人は居るんだけどね
XRPは罠っていうか選ばれない
本命じゃないって。
陰謀論者に惑わされないようにと
XRPは罠っていうか選ばれない
本命じゃないって。
陰謀論者に惑わされないようにと
224承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/16(木) 17:46:08.86ID:QIi0MFTuH flareやサイドチェーンでしかスマートコントラクトが使えない時点で、なんかおかしいと思わないと
225承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/16(木) 17:53:38.35ID:QIi0MFTuH そもそも、FlareやXRPLサイドチェーンのように「外部ネットワークを介さなければスマートコントラクトを実行できない」という構造自体が、すでに時代の遅れを示しています。
イーサリアムやそのL2、そしてMove系チェーンは、ネットワークの本体レイヤーでプログラマブルな契約や資産操作が完結します。つまり、開発者やユーザーは他のネットワークを経由することなく、同一の経済圏内で柔軟にアプリケーションを構築・運用できるのです。
一方、XRPLは本体があくまで「決済レイヤー」に特化しており、スマートコントラクト機能を内包していません。そのため、Flareやサイドチェーンを“外付け”で導入する必要がある。これは、まるで古いコンピュータに外付けハードディスクをつなげて拡張しているようなもので、本体の設計思想そのものが根本的に時代とズレている証拠です。
もはや「外付けで補う」という発想では、SWIFTもXRPL自体を採用しないし、眼中にないのです。SWIFTが求めているのは、既存の金融システムと自然に接続し、相互運用できる“ネイティブな統合構造”です。外部依存的な設計では、この要件を満たすことはできません。
そして何よりも深刻なのは、外付けの発想を続ける限り、そのうちXRP自体が「外付け」にされかねないということです。すなわち、ブロックチェーン経済の主流から切り離され、他ネットワークの単なる“オプション以下”の存在へと追いやられてしまうのです。
この構造的制約こそが、XRPがAggLayerのような「本体レベルでの相互接続性」を持つ仕組みと決定的に親和しない最大の理由です。ブロックチェーンの進化がレイヤー統合と自動相互運用性へと向かう今、XRPLのような外部依存型の拡張設計は、技術的にも構造的にも限界を迎えつつあります。
イーサリアムやそのL2、そしてMove系チェーンは、ネットワークの本体レイヤーでプログラマブルな契約や資産操作が完結します。つまり、開発者やユーザーは他のネットワークを経由することなく、同一の経済圏内で柔軟にアプリケーションを構築・運用できるのです。
一方、XRPLは本体があくまで「決済レイヤー」に特化しており、スマートコントラクト機能を内包していません。そのため、Flareやサイドチェーンを“外付け”で導入する必要がある。これは、まるで古いコンピュータに外付けハードディスクをつなげて拡張しているようなもので、本体の設計思想そのものが根本的に時代とズレている証拠です。
もはや「外付けで補う」という発想では、SWIFTもXRPL自体を採用しないし、眼中にないのです。SWIFTが求めているのは、既存の金融システムと自然に接続し、相互運用できる“ネイティブな統合構造”です。外部依存的な設計では、この要件を満たすことはできません。
そして何よりも深刻なのは、外付けの発想を続ける限り、そのうちXRP自体が「外付け」にされかねないということです。すなわち、ブロックチェーン経済の主流から切り離され、他ネットワークの単なる“オプション以下”の存在へと追いやられてしまうのです。
この構造的制約こそが、XRPがAggLayerのような「本体レベルでの相互接続性」を持つ仕組みと決定的に親和しない最大の理由です。ブロックチェーンの進化がレイヤー統合と自動相互運用性へと向かう今、XRPLのような外部依存型の拡張設計は、技術的にも構造的にも限界を迎えつつあります。
226承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/16(木) 17:56:13.37ID:vA7fWWI/0 シヌシヌの実の全身しにたい人間
227承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/16(木) 17:58:11.77ID:QIi0MFTuH XRPでは、スマートコントラクトをただ使うだけのために、わざわざ外部ネットワークに資産を移すという、一見して無意味で非効率な操作が必要になります。これは「本来、台帳の中で完結すべき処理を外部に委ねている」という構造的欠陥にほかなりません。誰も自ら進んで、そんな複雑でリスクを伴う仕組みを使いたいとは思わないでしょう。
228承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/16(木) 18:00:50.28ID:QIi0MFTuH XRPは本体が「閉じたネットワーク」であるため、何か新しいことをしようとするたびに“外部”に頼らざるを得ない。無駄な作業が新しいことのたびに増えるのです。
こんな複雑なこと誰もしたくありません。
こんな複雑なこと誰もしたくありません。
229承認済み名無しさん (ワッチョイ 82df-8z1e [2001:240:24a4:ca8:*])
2025/10/16(木) 18:30:10.91ID:OPG7cTSN0 陰謀論というが、米国の債務が少なくとも37兆ドルあることは事実なんだよなー。
ステーブルコインは米国債の裏付けが必要なわけだが、もしステーブルコインが米国債を買いきったうえで、アメリカ政府が米国債をデフォルトしたら、ドルのステーブルコインはすべて無価値になる。もしくは旧国債は全て10分の1の価値でしか新国債と交換できないとか。そうなるととうぜんステーブルコインの価値も暴落するわけで、その時ステーブルコインの発行体やEVMブロックチェーンは無事で居られるんだろうか?皮肉だが、RLUSDは大した額は発行されてないからリップルは大丈夫だろうけど。
ステーブルコインは米国債の裏付けが必要なわけだが、もしステーブルコインが米国債を買いきったうえで、アメリカ政府が米国債をデフォルトしたら、ドルのステーブルコインはすべて無価値になる。もしくは旧国債は全て10分の1の価値でしか新国債と交換できないとか。そうなるととうぜんステーブルコインの価値も暴落するわけで、その時ステーブルコインの発行体やEVMブロックチェーンは無事で居られるんだろうか?皮肉だが、RLUSDは大した額は発行されてないからリップルは大丈夫だろうけど。
230承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/16(木) 18:34:50.13ID:QIi0MFTuH231承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/16(木) 18:36:17.60ID:QIi0MFTuH そもそもドルがダメなら日本円もさらにダメだしな
232承認済み名無しさん (ワッチョイ 2e44-AXqP [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/16(木) 18:45:15.47ID:pdrKG4TC0 ジョージアの自演は見てるこっちが恥ずかしくなる
233承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/16(木) 18:45:36.87ID:vA7fWWI/0 コツン
234承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/16(木) 18:53:18.20ID:QIi0MFTuH235承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.186])
2025/10/16(木) 18:56:07.90ID:QIi0MFTuH そもそもめんどくせーことが嫌いなワイがやるはずない
236承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/16(木) 19:49:46.50ID:vA7fWWI/0 コツコツの実の全身底打ち確認人間
237承認済み名無しさん (ワッチョイ 82d6-oeTl [2409:10:cd40:6700:*])
2025/10/16(木) 20:38:05.27ID:f/EsJT0p0238承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-6vSk [101.111.47.54])
2025/10/16(木) 21:38:57.13ID:M1QGmHuE0 くっぞ!
239承認済み名無しさん (ワッチョイ 96de-ujGn [2001:268:9a10:6c2e:*])
2025/10/16(木) 21:45:04.16ID:86Fl29/h0 ド下手くそジョージア🇬🇪が買うと下がるし売ると上がるんやよう覚えときやw
240承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/16(木) 21:47:26.51ID:u86p/bYK0 爆上げ間近
241承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/16(木) 23:17:13.93ID:M1QGmHuE0 しにます
,, -―-、
/ ヽ
/ ̄ ̄/ /i⌒ヽ、| オエーー!!!!
/ (゜)/ / /
/ ト、.,../ ,ー-、
=彳 \\‘゚。、` ヽ。、o
/ \\゚。、。、o
/ /⌒ ヽ ヽU o
/ │ `ヽU ∴l
│ │ U :l
|:!
U
243承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/16(木) 23:44:25.52ID:M1QGmHuE0 コツン
244承認済み名無しさん (ワッチョイ 26e3-3Fie [240a:61:107:e57d:*])
2025/10/16(木) 23:48:46.52ID:NHmWVjtV0 もう、なんか、仮想通貨のチャートがお化けが出そうな雰囲気
245承認済み名無しさん (ワッチョイ d758-6DbJ [2001:268:982a:5db7:*])
2025/10/16(木) 23:51:20.14ID:2gH1keEw0 死にたい
246承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.193])
2025/10/16(木) 23:56:52.96ID:L/B39IQAH そもそも、FlareやXRPLサイドチェーンのように「外部ネットワークを介さなければスマートコントラクトを実行できない」という構造自体が、すでに時代の遅れを示しています。
イーサリアムやそのL2、そしてMove系チェーンは、ネットワークの本体レイヤーでプログラマブルな契約や資産操作が完結します。つまり、開発者やユーザーは他のネットワークを経由することなく、同一の経済圏内で柔軟にアプリケーションを構築・運用できるのです。
一方、XRPLは本体があくまで「決済レイヤー」に特化しており、スマートコントラクト機能を内包していません。そのため、Flareやサイドチェーンを“外付け”で導入する必要がある。これは、まるで古いコンピュータに外付けハードディスクをつなげて拡張しているようなもので、本体の設計思想そのものが根本的に時代とズレている証拠です。
もはや「外付けで補う」という発想では、SWIFTもXRPL自体を採用しないし、眼中にないのです。SWIFTが求めているのは、既存の金融システムと自然に接続し、相互運用できる“ネイティブな統合構造”です。外部依存的な設計では、この要件を満たすことはできません。
そして何よりも深刻なのは、外付けの発想を続ける限り、そのうちXRP自体が「外付け」にされかねないということです。すなわち、ブロックチェーン経済の主流から切り離され、他ネットワークの単なる“オプション以下”の存在へと追いやられてしまうのです。
この構造的制約こそが、XRPがAggLayerのような「本体レベルでの相互接続性」を持つ仕組みと決定的に親和しない最大の理由です。ブロックチェーンの進化がレイヤー統合と自動相互運用性へと向かう今、XRPLのような外部依存型の拡張設計は、技術的にも構造的にも限界を迎えつつあります。
イーサリアムやそのL2、そしてMove系チェーンは、ネットワークの本体レイヤーでプログラマブルな契約や資産操作が完結します。つまり、開発者やユーザーは他のネットワークを経由することなく、同一の経済圏内で柔軟にアプリケーションを構築・運用できるのです。
一方、XRPLは本体があくまで「決済レイヤー」に特化しており、スマートコントラクト機能を内包していません。そのため、Flareやサイドチェーンを“外付け”で導入する必要がある。これは、まるで古いコンピュータに外付けハードディスクをつなげて拡張しているようなもので、本体の設計思想そのものが根本的に時代とズレている証拠です。
もはや「外付けで補う」という発想では、SWIFTもXRPL自体を採用しないし、眼中にないのです。SWIFTが求めているのは、既存の金融システムと自然に接続し、相互運用できる“ネイティブな統合構造”です。外部依存的な設計では、この要件を満たすことはできません。
そして何よりも深刻なのは、外付けの発想を続ける限り、そのうちXRP自体が「外付け」にされかねないということです。すなわち、ブロックチェーン経済の主流から切り離され、他ネットワークの単なる“オプション以下”の存在へと追いやられてしまうのです。
この構造的制約こそが、XRPがAggLayerのような「本体レベルでの相互接続性」を持つ仕組みと決定的に親和しない最大の理由です。ブロックチェーンの進化がレイヤー統合と自動相互運用性へと向かう今、XRPLのような外部依存型の拡張設計は、技術的にも構造的にも限界を迎えつつあります。
247承認済み名無しさん (ワッチョイ 737c-VK7O [2402:6b00:ea39:1900:*])
2025/10/17(金) 00:09:26.36ID:GBMFr4ls0 上がったと思ったらすぐ下がるの何?
248承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e51-VK7O [2001:268:738b:6165:*])
2025/10/17(金) 01:49:10.10ID:0+l6gXWm0 おぉ〜い〜(΄◉◞౪◟◉`)
500円から430円に下がった時また上がるから買っとけって言ってたのにぃ〜
また上がるから買っとけおじさんの嘘つきぃ〜ゴキブリ〜ど素人〜(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
500円から430円に下がった時また上がるから買っとけって言ってたのにぃ〜
また上がるから買っとけおじさんの嘘つきぃ〜ゴキブリ〜ど素人〜(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
249承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM5b-9bhX [58.188.234.59])
2025/10/17(金) 02:39:50.01ID:QQLxU4wsM 損切りやろ
250承認済み名無しさん (ワッチョイ 2654-YVSe [240b:10:b360:4800:*])
2025/10/17(金) 03:44:56.62ID:+hhWmJez0 おかねかえして!!
251あ (ワッチョイ 6ee6-oeTl [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/17(金) 05:35:00.61ID:QAdgXyVI0 特異点(シンギュラー・ポイント)までSINITAIは加速する・・・
人は考える事を止めた・・・
あなたもSINITAIの一部となる
人は考える事を止めた・・・
あなたもSINITAIの一部となる
252承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 08:04:41.97ID:qz4JLosn0 本当にしにたい
週末の死
週末の死
253承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 08:27:06.75ID:qz4JLosn0 なんぴん
254承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 08:46:26.39ID:qz4JLosn0 コツン
255承認済み名無しさん (ワッチョイ 66d5-TTe8 [153.175.233.113])
2025/10/17(金) 09:03:16.24ID:a/41o7700 くっぞ!
256承認済み名無しさん (ワッチョイ d2db-3Fie [2402:6b00:9806:900:*])
2025/10/17(金) 09:11:29.25ID:McyCYIGv0 リップルは16日、財務管理システムの世界的リーダーである「Gトレジャリー」を10億ドル(150億円)で買収したと発表した。この買収により、リップルは数兆ドル規模の企業財務市場に参入し、世界的に著名なブランドの大手企業顧客への直接アクセスを獲得する狙いだ。Gトレジャリーは40年以上にわたり企業の財務業務を支援してきた実績を持つ。
257承認済み名無しさん (ワッチョイ 3209-0LM/ [133.200.145.0])
2025/10/17(金) 09:20:50.62ID:JDf1cQ5s0 Gフォートレスが軍列に加わって盤石や
258承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 09:33:17.00ID:3CBTYcERH 世界の国際送金ネットワークにおける構図――「SWIFT vs Ripple」。
かつてこの対立は、「旧来の金融インフラ vs ブロックチェーンによる新興ネットワーク」という形で語られてきた。だが、2025年の今、その構図は完全に崩れ去ろうとしている。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOが、ビジネス用SNSであるLinkedInで語った言葉がその転換点を象徴している。
「未来はSWIFTでもEthereumでもない。その両方だ(It’s not SWIFT or Ethereum. It’s both.)」――この発言こそ、SWIFTがもはやEthereumを“競合”ではなく、“自らの一部”として取り込む未来を選んだという明確なメッセージだ。
そして、その方向性を裏付けるのが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービン率いるConsensysとの正式提携である。
Consensysは、MetaMaskやInfuraなどEthereumの根幹インフラを担う中核企業だ。SWIFTがこのConsensysと手を結んだという事実は、SWIFTネットワークがEthereum互換インフラ上に再構築され、ブロックチェーン対応の次世代金融システムへと進化することを意味している。
かつてRippleは、SWIFTを「時代遅れの送金網」と位置づけ、RippleNetによってSWIFTを迂回し、国際送金の高速化とコスト削減を目指してきた。しかし今や、SWIFT自身がEthereumを取り込み、ブロックチェーンを自らの構造に融合させている。
この段階において、もはやRippleNetでSWIFTを迂回する必要はない。
銀行や金融機関は、既存のSWIFTネットワークを通じてそのままトークン化資産(RWA)やCBDCを扱えるようになる。SWIFTを“置き換える”というRippleの発想は、もはや時代遅れとなり、SWIFTを“進化させる”というアプローチこそが主流となったのだ。
つまり、今の時代における本質は「SWIFT vs Ripple」ではなく、
「SWIFT × Ethereum」という共存と融合である。
SWIFTは中央集権的な信頼と制度基盤を提供し、Ethereumは分散型の相互運用性とトークン化技術を担う。両者が融合することで、国際送金、証券決済、RWA、CBDCといったあらゆる金融取引が一つの統合レイヤー上で実行可能になる。これこそが、次世代のグローバル金融インフラの完成形だ。
この新しい構造の中で、RippleとXRPの立場は急速に後退している。
SWIFTを外側から置き換えるというモデルは、SWIFTがEthereumを採用した時点でその意味を失った。今後、価値を吸収していくのはXRPではなく、Ethereum――つまりETHそのものである。
結論は明白だ。
SWIFTとEthereumの融合は、もはや「もし起こるかもしれない未来」ではない。
それはすでに動き出しており、世界はEthereum互換の金融ネットワークへと移行している。
今、投資家に問われているのは「どの通貨を買うか」ではない。
「どのネットワークが世界の資産と決済の標準になるのか」という視点だ。
そしてその答えは、もはや明確だ――
SWIFTはEthereumと歩む。Rippleが入る余地はない。
今は、ETHをいかに早く、いかに多く押さえるかというフェーズに突入している。
それは単なる投資ではなく、次世代の金融インフラそのものを所有する行為なのだ。
かつてこの対立は、「旧来の金融インフラ vs ブロックチェーンによる新興ネットワーク」という形で語られてきた。だが、2025年の今、その構図は完全に崩れ去ろうとしている。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOが、ビジネス用SNSであるLinkedInで語った言葉がその転換点を象徴している。
「未来はSWIFTでもEthereumでもない。その両方だ(It’s not SWIFT or Ethereum. It’s both.)」――この発言こそ、SWIFTがもはやEthereumを“競合”ではなく、“自らの一部”として取り込む未来を選んだという明確なメッセージだ。
そして、その方向性を裏付けるのが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービン率いるConsensysとの正式提携である。
Consensysは、MetaMaskやInfuraなどEthereumの根幹インフラを担う中核企業だ。SWIFTがこのConsensysと手を結んだという事実は、SWIFTネットワークがEthereum互換インフラ上に再構築され、ブロックチェーン対応の次世代金融システムへと進化することを意味している。
かつてRippleは、SWIFTを「時代遅れの送金網」と位置づけ、RippleNetによってSWIFTを迂回し、国際送金の高速化とコスト削減を目指してきた。しかし今や、SWIFT自身がEthereumを取り込み、ブロックチェーンを自らの構造に融合させている。
この段階において、もはやRippleNetでSWIFTを迂回する必要はない。
銀行や金融機関は、既存のSWIFTネットワークを通じてそのままトークン化資産(RWA)やCBDCを扱えるようになる。SWIFTを“置き換える”というRippleの発想は、もはや時代遅れとなり、SWIFTを“進化させる”というアプローチこそが主流となったのだ。
つまり、今の時代における本質は「SWIFT vs Ripple」ではなく、
「SWIFT × Ethereum」という共存と融合である。
SWIFTは中央集権的な信頼と制度基盤を提供し、Ethereumは分散型の相互運用性とトークン化技術を担う。両者が融合することで、国際送金、証券決済、RWA、CBDCといったあらゆる金融取引が一つの統合レイヤー上で実行可能になる。これこそが、次世代のグローバル金融インフラの完成形だ。
この新しい構造の中で、RippleとXRPの立場は急速に後退している。
SWIFTを外側から置き換えるというモデルは、SWIFTがEthereumを採用した時点でその意味を失った。今後、価値を吸収していくのはXRPではなく、Ethereum――つまりETHそのものである。
結論は明白だ。
SWIFTとEthereumの融合は、もはや「もし起こるかもしれない未来」ではない。
それはすでに動き出しており、世界はEthereum互換の金融ネットワークへと移行している。
今、投資家に問われているのは「どの通貨を買うか」ではない。
「どのネットワークが世界の資産と決済の標準になるのか」という視点だ。
そしてその答えは、もはや明確だ――
SWIFTはEthereumと歩む。Rippleが入る余地はない。
今は、ETHをいかに早く、いかに多く押さえるかというフェーズに突入している。
それは単なる投資ではなく、次世代の金融インフラそのものを所有する行為なのだ。
259承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 09:34:24.70ID:3CBTYcERH >>256
もうお前らのXRP売ってXRPと関係ない資産ばっかり買いだしたな
もうお前らのXRP売ってXRPと関係ない資産ばっかり買いだしたな
260承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 09:37:54.91ID:3CBTYcERH >>257
Gトレジャリーは企業財務向けSaaS
Gトレジャリーは主に企業のキャッシュマネジメント・支払管理・リスクヘッジを支援するシステムを提供しており、XRPやXRPLを直接扱うわけではありません。
したがって、この買収によってRipple社が手に入れるのは「XRPのユースケース」ではなく、企業の財務部門との接点・顧客基盤・データ資産です。
RippleNetや企業向けサービスが「XRPを送金手段として利用」する形にならない限り、XRPの需給には影響しません。
Gトレジャリーは企業財務向けSaaS
Gトレジャリーは主に企業のキャッシュマネジメント・支払管理・リスクヘッジを支援するシステムを提供しており、XRPやXRPLを直接扱うわけではありません。
したがって、この買収によってRipple社が手に入れるのは「XRPのユースケース」ではなく、企業の財務部門との接点・顧客基盤・データ資産です。
RippleNetや企業向けサービスが「XRPを送金手段として利用」する形にならない限り、XRPの需給には影響しません。
261承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 09:42:23.97ID:qz4JLosn0 くぞっ!
262承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 09:42:52.78ID:3CBTYcERH Rippleはあくまで送金インフラでだけ完結するしかないのに対し、Ethereumは「経済そのものを動かす基盤」に進化してきている。
263承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 09:47:55.86ID:3CBTYcERH RippleとEthereum──「EVM互換」という時代の必然
2020年代後半、世界の金融とブロックチェーンの関係は、もはや“どの技術を採用するか”という段階を超え、「どの互換性の上で統一されるか」というフェーズに入っている。結論から言えば、その答えはすでに明白だ。世界の金融インフラは、EVM(Ethereum Virtual Machine)互換という共通仕様の上で再構築されつつある。
SWIFTをはじめとする国際金融ネットワークは、送金・証券決済・RWA(実物資産のトークン化)・CBDC(中央銀行デジタル通貨)などをEVM互換の環境で相互接続する方向へ動き始めている。これは偶然ではなく、Ethereumがすでに「分散型経済の共通言語」として機能し始めたことの帰結だ。もはやEthereum互換は選択肢ではなく、“参加資格”そのものとなりつつある。
この潮流の中で、Rippleの立ち位置は明確に分かれる。Rippleは銀行間送金という一点に特化した「トランザクション・インフラ」であり、確かにその分野では高い完成度を持つ。しかし、EVMが描くのは“送金”を超えた「経済の総合基盤」である。Ethereumは、単なる決済レイヤーではなく、資金の発生・運用・証券化・再投資までを一貫してプログラム可能にする“経済OS”へと進化している。
RippleNetが扱うのは「資金の移動」だが、Ethereumは「資金が意味を持つ文脈そのもの」を動かしている。DeFi、NFT、DAO、RWA──あらゆる経済活動の単位がEVM上で接続され、相互運用する世界がすでに形成されつつある。そこでは、送金はあくまで副次的な機能の一つであり、経済の中核はスマートコントラクトが担う。
この構造的変化により、Rippleが築いてきた「送金ネットワークとしての独自性」は急速に希薄化している。EVMが標準化すれば、SWIFTや各国の金融機関はEthereum互換基盤を直接利用できるようになり、RippleNetのような中間ネットワークを介在させる必要がなくなる。
つまり、EVM互換が“金融のTCP/IP”となる未来では、Rippleは必然的に周縁へと押し出される。Rippleが生き残る道があるとすれば、それはXRP LedgerをEVM互換に接続するか、Ethereumサイドチェーンとして再設計するような構造的転換だけだ。
もはや「EVMに対応するか否か」は戦略ではなく、生存条件である。
結局のところ、Rippleは「経済を流す配管」であり、
Ethereumは「経済そのものを循環させる神経系」になった。
そして世界の金融は今、その神経網──EVM互換のネットワークへと自然に吸い寄せられている。
この流れを止めることは、もはや誰にもできない。
2020年代後半、世界の金融とブロックチェーンの関係は、もはや“どの技術を採用するか”という段階を超え、「どの互換性の上で統一されるか」というフェーズに入っている。結論から言えば、その答えはすでに明白だ。世界の金融インフラは、EVM(Ethereum Virtual Machine)互換という共通仕様の上で再構築されつつある。
SWIFTをはじめとする国際金融ネットワークは、送金・証券決済・RWA(実物資産のトークン化)・CBDC(中央銀行デジタル通貨)などをEVM互換の環境で相互接続する方向へ動き始めている。これは偶然ではなく、Ethereumがすでに「分散型経済の共通言語」として機能し始めたことの帰結だ。もはやEthereum互換は選択肢ではなく、“参加資格”そのものとなりつつある。
この潮流の中で、Rippleの立ち位置は明確に分かれる。Rippleは銀行間送金という一点に特化した「トランザクション・インフラ」であり、確かにその分野では高い完成度を持つ。しかし、EVMが描くのは“送金”を超えた「経済の総合基盤」である。Ethereumは、単なる決済レイヤーではなく、資金の発生・運用・証券化・再投資までを一貫してプログラム可能にする“経済OS”へと進化している。
RippleNetが扱うのは「資金の移動」だが、Ethereumは「資金が意味を持つ文脈そのもの」を動かしている。DeFi、NFT、DAO、RWA──あらゆる経済活動の単位がEVM上で接続され、相互運用する世界がすでに形成されつつある。そこでは、送金はあくまで副次的な機能の一つであり、経済の中核はスマートコントラクトが担う。
この構造的変化により、Rippleが築いてきた「送金ネットワークとしての独自性」は急速に希薄化している。EVMが標準化すれば、SWIFTや各国の金融機関はEthereum互換基盤を直接利用できるようになり、RippleNetのような中間ネットワークを介在させる必要がなくなる。
つまり、EVM互換が“金融のTCP/IP”となる未来では、Rippleは必然的に周縁へと押し出される。Rippleが生き残る道があるとすれば、それはXRP LedgerをEVM互換に接続するか、Ethereumサイドチェーンとして再設計するような構造的転換だけだ。
もはや「EVMに対応するか否か」は戦略ではなく、生存条件である。
結局のところ、Rippleは「経済を流す配管」であり、
Ethereumは「経済そのものを循環させる神経系」になった。
そして世界の金融は今、その神経網──EVM互換のネットワークへと自然に吸い寄せられている。
この流れを止めることは、もはや誰にもできない。
264承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 09:51:42.42ID:3CBTYcERH XRPに関する誤情報と事実の整理
XRPについては、SNSや掲示板上で多くの情報が飛び交っています。しかしその中には、事実に基づかないものが非常に多く、投資家や一般ユーザーに誤解を与えやすい状況があります。ここでは、代表的な誤情報と、それに対する検証済みの事実を整理します。
まず、XRPとSWIFTに関する情報です。「XRPはSWIFTと提携して国際送金の新システムを構築している」という主張をよく見かけます。しかし、公式に発表されている提携は、Ethereum共同創業者Joseph Lubinが率いるConsensysとSWIFTによるもので、Ethereum基盤の「SWIFT Ledger」構想です。RippleやXRPがSWIFTの提携対象になっている事実はありません。
次に、銀行や中央銀行の採用に関する誤情報です。「日銀や欧州中央銀行、主要銀行がXRPを使って国際送金している」といった主張もありますが、公式文書やSWIFT、BISの情報を確認すると、XRPが実際に採用されている事例は確認されていません。RippleNetを通信インフラとして利用した例はあっても、暗号資産XRPを運用している事実はほとんどありません。
XRPの技術的側面に関しても誤解が広まっています。「XRPはISO20022に準拠しているため国際送金の標準通貨になる」という話もありますが、実際に準拠しているのはRippleNetのメッセージ規格であり、XRPトークン自体はISO20022に対応していません。また、「XRPはスマートコントラクトを使える」という情報もありますが、メインネットではスマートコントラクトは利用できず、本格的なDeFiやRWAのトークン化には対応していません。
さらに、XRPを世界通貨やブリッジ通貨として使える、あるいは中央銀行や大企業が密かに採用しているといった噂もあります。しかし、国際基軸通貨になる計画やFedとの提携、AmazonやApple・Teslaの採用予定など、公式発表や公開情報の裏付けは一切ありません。非公開にしている理由を「戦略的秘匿」とする説もありますが、流動性確保やネットワーク効果の観点から、実際に採用されているのであれば公表する方が合理的です。公開されていない時点で、実運用はほとんど行われていないと考えるのが妥当です。
供給や希少性についても誤情報があります。「XRPは供給がロックされているから希少性がある」という主張です。しかし、Ripple社保有分はエスクローでロックされているものの、毎月放出可能であり、供給総量は1000億枚と極めて多いことから、供給圧力は依然として存在します。
最後に、XRP Ledgerの安定性に関する誤解です。「XRP Ledgerは2012年から一度も停止していない」という表現もありますが、過去に少なくとも3回のトランザクション停止や合意遅延が記録されており、完全無停止ではありません。
以上のように、XRPに関する誤情報は大きく分けると次の三種類に分類できます。
権威付け型の誤情報:SWIFT、Fed、IMFなどの名前を用いて信頼性を偽装。
混同型の誤情報:RippleNet(企業製品)とXRP(トークン)を混同。
希望的観測型の誤情報:将来の夢想や予測を事実として拡散。
これらを正しく理解することは、XRPの価値や将来性を冷静に評価するために不可欠です。事実に基づいた情報を確認し、噂や憶測に振り回されないことが重要です。
XRPについては、SNSや掲示板上で多くの情報が飛び交っています。しかしその中には、事実に基づかないものが非常に多く、投資家や一般ユーザーに誤解を与えやすい状況があります。ここでは、代表的な誤情報と、それに対する検証済みの事実を整理します。
まず、XRPとSWIFTに関する情報です。「XRPはSWIFTと提携して国際送金の新システムを構築している」という主張をよく見かけます。しかし、公式に発表されている提携は、Ethereum共同創業者Joseph Lubinが率いるConsensysとSWIFTによるもので、Ethereum基盤の「SWIFT Ledger」構想です。RippleやXRPがSWIFTの提携対象になっている事実はありません。
次に、銀行や中央銀行の採用に関する誤情報です。「日銀や欧州中央銀行、主要銀行がXRPを使って国際送金している」といった主張もありますが、公式文書やSWIFT、BISの情報を確認すると、XRPが実際に採用されている事例は確認されていません。RippleNetを通信インフラとして利用した例はあっても、暗号資産XRPを運用している事実はほとんどありません。
XRPの技術的側面に関しても誤解が広まっています。「XRPはISO20022に準拠しているため国際送金の標準通貨になる」という話もありますが、実際に準拠しているのはRippleNetのメッセージ規格であり、XRPトークン自体はISO20022に対応していません。また、「XRPはスマートコントラクトを使える」という情報もありますが、メインネットではスマートコントラクトは利用できず、本格的なDeFiやRWAのトークン化には対応していません。
さらに、XRPを世界通貨やブリッジ通貨として使える、あるいは中央銀行や大企業が密かに採用しているといった噂もあります。しかし、国際基軸通貨になる計画やFedとの提携、AmazonやApple・Teslaの採用予定など、公式発表や公開情報の裏付けは一切ありません。非公開にしている理由を「戦略的秘匿」とする説もありますが、流動性確保やネットワーク効果の観点から、実際に採用されているのであれば公表する方が合理的です。公開されていない時点で、実運用はほとんど行われていないと考えるのが妥当です。
供給や希少性についても誤情報があります。「XRPは供給がロックされているから希少性がある」という主張です。しかし、Ripple社保有分はエスクローでロックされているものの、毎月放出可能であり、供給総量は1000億枚と極めて多いことから、供給圧力は依然として存在します。
最後に、XRP Ledgerの安定性に関する誤解です。「XRP Ledgerは2012年から一度も停止していない」という表現もありますが、過去に少なくとも3回のトランザクション停止や合意遅延が記録されており、完全無停止ではありません。
以上のように、XRPに関する誤情報は大きく分けると次の三種類に分類できます。
権威付け型の誤情報:SWIFT、Fed、IMFなどの名前を用いて信頼性を偽装。
混同型の誤情報:RippleNet(企業製品)とXRP(トークン)を混同。
希望的観測型の誤情報:将来の夢想や予測を事実として拡散。
これらを正しく理解することは、XRPの価値や将来性を冷静に評価するために不可欠です。事実に基づいた情報を確認し、噂や憶測に振り回されないことが重要です。
265承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 09:59:19.44ID:3CBTYcERH Agglayerが本格的に稼働すれば、EVM互換チェーンの価値もイーサリアム生態系の一部として組み込まれ、その結果、単なるETH単体の時価総額ではなく、EVM互換チェーンを含めた生態系全体の価値が合算されることになる。この合算価値は、なんとビットコインの時価総額すら凌駕する可能性を秘めている。
Agglayerは、複数のL1やL2を束ねるスーパーチェーンとして機能し、異なるチェーン間の相互運用を可能にする。そのため、投資家にとって焦点となるのはETH単体の価格ではなく、Agglayerによって統合されたイーサリアム生態系全体の価値だ。ETHはこの広がるネットワークの中心として、存在感と価値を圧倒的に強化し、まさにイーサリアムエコシステム全体の基軸通貨としての地位を確立することになる。
今、目の前で起きているのは、単なるアップグレードではなく、数百年に一度の金融インフラの大変革──未来のグローバル経済の中心を握るネットワークが、静かに、しかし確実に形を成している瞬間なのだ。
Agglayerは、複数のL1やL2を束ねるスーパーチェーンとして機能し、異なるチェーン間の相互運用を可能にする。そのため、投資家にとって焦点となるのはETH単体の価格ではなく、Agglayerによって統合されたイーサリアム生態系全体の価値だ。ETHはこの広がるネットワークの中心として、存在感と価値を圧倒的に強化し、まさにイーサリアムエコシステム全体の基軸通貨としての地位を確立することになる。
今、目の前で起きているのは、単なるアップグレードではなく、数百年に一度の金融インフラの大変革──未来のグローバル経済の中心を握るネットワークが、静かに、しかし確実に形を成している瞬間なのだ。
266承認済み名無しさん (ベーイモ MM7e-fP91 [27.253.251.253])
2025/10/17(金) 10:04:32.88ID:5sVtnAtXM 最大のイーサリアムトレジャリー企業の会長であるトム・リー氏が、「仮想通貨トレジャリー企業バブルは崩壊した」と発言
267承認済み名無しさん (ベーイモ MM7e-fP91 [27.253.251.253])
2025/10/17(金) 10:05:17.47ID:5sVtnAtXM バブ終わ
268承認済み名無しさん (ベーイモ MM7e-fP91 [27.253.251.253])
2025/10/17(金) 10:05:27.97ID:5sVtnAtXM 終了
269さ (ワッチョイ 6ee6-oeTl [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/17(金) 10:46:02.10ID:QAdgXyVI0 楽しくなって来たね
270承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 10:57:49.46ID:3CBTYcERH RLUSD、XRPL、XRP──現状と価格への影響
Rippleが発行する米ドル連動型ステーブルコイン「RLUSD」は、現在、EVM互換圏での利用が主戦場となっている。流通量の約88%がEthereumなどのEVM互換チェーン上でネイティブに発行され、DeFiやRWAなどの経済活動の中心で活用されつつある。一方、XRPLは従来の送金インフラとしての役割に留まり、RLUSDが主導する実需にはほとんど関与できていない状況だ。
技術的・流動性面での互換性の捻じれにより、効率性の低下も避けられない。XRPLはEVM互換ではないため、資産をEVM圏に流通させる際にはブリッジや中間レイヤーが必要となり、その過程で取引スピードやコスト、ユーザー体験が悪化する。この影響は価格形成や流動性効率にも波及し、XRPLは市場の主要循環から切り離され、経済活動への直接的介入が限定される構造となる。
ブロックチェーン資産の価値は、取引需要・流動性需要・投資需要の三つで支えられるが、現状ではこれらの多くがEVM互換圏に集中している。そのため、XRPは中長期的に低迷圧力を受けやすく、XRPLがフロントエンド経済に復帰しない限り価格上昇は見込みにくい。
Ripple社の戦略は、XRPLを裏方のインフラとして維持しつつ、RLUSDをEVM互換圏で主要な決済通貨として普及させることにある。これによりRippleは金融エコシステム内で存在感を確保できるが、XRP価格を直接押し上げる力は限定的だ。結論として、RLUSDはEVM互換圏での経済活動に移行し、XRPLは裏方に退く一方で、XRPは長期的に低迷圧力に直面する構造が定着する可能性が高い。
さらに、XRPL上とEVM互換圏の両方で成長を実現できなければ、XRP自体の存在価値にも影響が及ぶリスクがある。現在のトランザクション動向から見ると、XRPLは徐々に空洞化しつつあるように見える。
Rippleが発行する米ドル連動型ステーブルコイン「RLUSD」は、現在、EVM互換圏での利用が主戦場となっている。流通量の約88%がEthereumなどのEVM互換チェーン上でネイティブに発行され、DeFiやRWAなどの経済活動の中心で活用されつつある。一方、XRPLは従来の送金インフラとしての役割に留まり、RLUSDが主導する実需にはほとんど関与できていない状況だ。
技術的・流動性面での互換性の捻じれにより、効率性の低下も避けられない。XRPLはEVM互換ではないため、資産をEVM圏に流通させる際にはブリッジや中間レイヤーが必要となり、その過程で取引スピードやコスト、ユーザー体験が悪化する。この影響は価格形成や流動性効率にも波及し、XRPLは市場の主要循環から切り離され、経済活動への直接的介入が限定される構造となる。
ブロックチェーン資産の価値は、取引需要・流動性需要・投資需要の三つで支えられるが、現状ではこれらの多くがEVM互換圏に集中している。そのため、XRPは中長期的に低迷圧力を受けやすく、XRPLがフロントエンド経済に復帰しない限り価格上昇は見込みにくい。
Ripple社の戦略は、XRPLを裏方のインフラとして維持しつつ、RLUSDをEVM互換圏で主要な決済通貨として普及させることにある。これによりRippleは金融エコシステム内で存在感を確保できるが、XRP価格を直接押し上げる力は限定的だ。結論として、RLUSDはEVM互換圏での経済活動に移行し、XRPLは裏方に退く一方で、XRPは長期的に低迷圧力に直面する構造が定着する可能性が高い。
さらに、XRPL上とEVM互換圏の両方で成長を実現できなければ、XRP自体の存在価値にも影響が及ぶリスクがある。現在のトランザクション動向から見ると、XRPLは徐々に空洞化しつつあるように見える。
271承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 10:59:44.95ID:3CBTYcERH272承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 11:03:20.71ID:qz4JLosn0 コツン
パッカーン
パッカーン
273承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 11:04:19.93ID:3CBTYcERH 簡単にいうとSWIFTのCIOの言う通り、死にゆくチェーンに近づいているような状況・・・・
274承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 11:07:16.29ID:3CBTYcERH XRPLは裏方に退き、XRPは長期的に低迷圧力に直面する構造が定着する可能性が高く、まさにSWIFTのCIOが示唆した「死にゆくチェーン」の兆しが現実のものとなっている。
もう互換性と流動性の捻じれから復活は無理そうに見えるのはCIOだけでなく私から見てもそう見える。
もう互換性と流動性の捻じれから復活は無理そうに見えるのはCIOだけでなく私から見てもそう見える。
275承認済み名無しさん (ワッチョイ df3f-eA8R [180.47.194.145])
2025/10/17(金) 11:47:19.06ID:DpXGtSqZ0 ズドーーーーーン↓
276あ (ワッチョイ 6ee6-oeTl [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/17(金) 12:08:13.59ID:QAdgXyVI0 バビーーーーーン↑
277承認済み名無しさん (ワッチョイ eee8-TID4 [111.89.98.39])
2025/10/17(金) 12:15:05.94ID:Pe2q/Pkb0 xrpが$3とかだったら供給量を今までのように増やす必要ないだろと思ったら今年も6%ぐらいは放出する感じなんやな
この調子だと10$とかなっても6%放出して買収しまくるつもりかも知れん
それがいいか悪いかは数年後にしかわからんと思うが
この調子だと10$とかなっても6%放出して買収しまくるつもりかも知れん
それがいいか悪いかは数年後にしかわからんと思うが
278承認済み名無しさん (ワッチョイ 26be-TKf6 [2407:c800:1f31:d09:*])
2025/10/17(金) 13:36:04.06ID:zCisH/fS0 ユーチューバーいつもリップル上がるって言ってるよな
279承認済み名無しさん (ワッチョイ 2ef4-Ke/D [2001:268:988a:5820:*])
2025/10/17(金) 13:48:03.04ID:dZvE/Z5D0 430円まで戻って!!!
280承認済み名無しさん (ワッチョイ 2ef4-Ke/D [2001:268:988a:5820:*])
2025/10/17(金) 13:49:32.93ID:dZvE/Z5D0 ビットコインが下がり続ける間はxrpも下がり続けるからETF開始されようが上がなそう、、
281承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b4d-oeTl [240f:121:3083:1:*])
2025/10/17(金) 14:02:24.50ID:oNvqhBtn0 ETF承認で一瞬でいいから430円に戻って
282承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 15:07:16.96ID:qz4JLosn0 1週間でいいから4300円行って
283承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.193])
2025/10/17(金) 15:23:24.52ID:xh2iE93qH SWIFTとイーサリアムの中枢会社が戦略的提携。銀行の未来はほぼ確定。
なのに「XRPが…」とか言ってる人たち、
もう宗教じゃなくて幻覚の域じゃないか?
なのに「XRPが…」とか言ってる人たち、
もう宗教じゃなくて幻覚の域じゃないか?
284承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.193])
2025/10/17(金) 15:24:13.19ID:xh2iE93qH SWIFTがイーサリアムと組んで動き出してる。
銀行がどこで動くかなんて、もう明白だろ。
まだ別の夢を見てる人たち、本当に現実見えてるか?
銀行がどこで動くかなんて、もう明白だろ。
まだ別の夢を見てる人たち、本当に現実見えてるか?
285承認済み名無しさん (ワッチョイ 2ed2-8z1e [119.63.177.39])
2025/10/17(金) 15:24:21.00ID:ZgliwJrr0 >>283
SBI北尾様に進言してあげたら
SBI北尾様に進言してあげたら
286承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.193])
2025/10/17(金) 15:25:06.12ID:xh2iE93qH もうSWIFTがイーサリアム創業者の会社と提携してる時点で、答えは出てるだろ。
銀行が動くのは全部イーサリアム上だよ。
訴訟後も何も起こらないのに、まだ幻想見てる人たち、現実見ようぜ。
銀行が動くのは全部イーサリアム上だよ。
訴訟後も何も起こらないのに、まだ幻想見てる人たち、現実見ようぜ。
287承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 15:45:06.65ID:qz4JLosn0 しにたい
なんぴんしたい
なんぴんしたい
288承認済み名無しさん (ワッチョイ 2ed2-8z1e [119.63.177.39])
2025/10/17(金) 15:48:48.23ID:ZgliwJrr0 XRPだけ全然下がってない
強い
強い
289承認済み名無しさん (ワッチョイ 261d-AXqP [2001:268:d2b8:7fe5:*])
2025/10/17(金) 15:52:54.79ID:ubbUlK1o0 ジョージアの自演で泣けてきます
290承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 15:58:34.96ID:qz4JLosn0 全てを過去にする究極のしにたい
291承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 16:09:27.86ID:3CBTYcERH Ethereumは誕生当初から金融業界との協調を重視してきた。2014年、Vitalik ButerinはSWIFT主催のInnotribe Startup Challengeに参加し、SibosでEthereumの構想を発表した。SWIFTは後にVitalikを「SWIFT Innotribe卒業生(Alumni)」として公式に紹介しており、Ethereumは早くからSWIFT公認の金融イノベーションの系譜に位置づけられていたことがわかる。
その後、2018年にはEthereum共同創業者でありConsenSysのCEOでもあるJoseph LubinがSibosに登壇した。SibosはSWIFTが信頼を置くプロジェクトや人物しか登壇を許さない場であり、この時点でEthereumは金融インフラとしての信用を確立していたといえる。
2020年以降、SWIFTはEthereumクライアントであるHyperledger Besuを活用し、CBDCや資産トークン化(RWA)の実証実験を第1・第2フェーズに分けて実施した。これには38の銀行や金融機関が参加し、Ethereumは相互運用性とトークン化資産の基盤として高く評価された。
そして2025年、SWIFTとConsenSysの正式提携が発表され、Ethereumはついにグローバル金融ネットワーク統合の中核技術としての地位を確立した。
銀行がどこで動くか──その答えは、もはや明白である。
その後、2018年にはEthereum共同創業者でありConsenSysのCEOでもあるJoseph LubinがSibosに登壇した。SibosはSWIFTが信頼を置くプロジェクトや人物しか登壇を許さない場であり、この時点でEthereumは金融インフラとしての信用を確立していたといえる。
2020年以降、SWIFTはEthereumクライアントであるHyperledger Besuを活用し、CBDCや資産トークン化(RWA)の実証実験を第1・第2フェーズに分けて実施した。これには38の銀行や金融機関が参加し、Ethereumは相互運用性とトークン化資産の基盤として高く評価された。
そして2025年、SWIFTとConsenSysの正式提携が発表され、Ethereumはついにグローバル金融ネットワーク統合の中核技術としての地位を確立した。
銀行がどこで動くか──その答えは、もはや明白である。
292承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 16:13:49.73ID:qz4JLosn0 入金した
293承認済み名無しさん (ワッチョイ 730d-osPF [2001:268:9a8f:f473:*])
2025/10/17(金) 16:22:33.91ID:2cEEQdKs0 終わったね
294承認済み名無しさん (ブーイモ MM4b-HRWi [202.214.125.17])
2025/10/17(金) 16:23:07.18ID:HJz7X7DZM ヤッパリ弱いね
295承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 16:24:38.11ID:qz4JLosn0 バナナうんこパクパクもぐもぐwwwwwwww
296承認済み名無しさん (ワッチョイ 8785-TKf6 [2001:268:d27a:8cde:*])
2025/10/17(金) 16:24:45.68ID:ehSK39CR0 マイナス58万
もう無理だわ
バイト先で仮想通貨先生ってバカにされてる
もう無理だわ
バイト先で仮想通貨先生ってバカにされてる
297承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 16:29:11.30ID:3CBTYcERH XRPの怖いところは、実際に使われていない「遊休供給量(未使用・未稼働のトークン)」が莫大に存在している点にある。市場が不安定になったり、需要が一時的にタイトになったりすると、その膨大な遊休供給が一気に市場に流れ込み、価格に強い下押し圧力をかける構造的リスクを抱えている。
298承認済み名無しさん (ワッチョイ 2ef4-Ke/D [2001:268:988a:5820:*])
2025/10/17(金) 16:32:32.51ID:dZvE/Z5D0 このままもち続けてればいつか戻るのかな
もうすぐ退場だよ…
もうすぐ退場だよ…
299承認済み名無しさん (ワッチョイ 620e-CE4p [240b:11:8cc0:db00:*])
2025/10/17(金) 16:34:29.47ID:5r+tBJ+70 BTC1枚105000ドルは安く見えるな
300承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b4d-oeTl [240f:121:3083:1:*])
2025/10/17(金) 16:35:49.30ID:oNvqhBtn0 死に至る病とは絶望のことだ
301承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 16:44:42.22ID:qz4JLosn0 ピンチはチャンス!
買えーーーーー!
買えーーーーー!
302承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 16:55:16.42ID:3CBTYcERH >>298
訴訟終わったピークなんてもう来ない
訴訟終わったピークなんてもう来ない
303承認済み名無しさん (ワッチョイ 8219-dwM9 [240b:253:3e0:6800:*])
2025/10/17(金) 16:55:17.51ID:+UgLOdl10 マジで終わったな
ETFで爆上がり期待してたけど、もう終わりだわ
ワイの人生も終わった
ETFで爆上がり期待してたけど、もう終わりだわ
ワイの人生も終わった
304承認済み名無しさん (ワッチョイ 26e3-3Fie [240a:61:107:e57d:*])
2025/10/17(金) 17:06:36.40ID:QAimQebM0 仮想通貨は今日もお買い得のチャンス!
305承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 17:07:41.69ID:qz4JLosn0 300割ったら愛子にプロポーズする
306承認済み名無しさん (ワッチョイ 8713-9yaJ [240f:80:a03b:1:*])
2025/10/17(金) 17:10:33.54ID:8TQbklSD0 じゃあ、300割ってくれ
さらにお買い得になるだけだし
さらにお買い得になるだけだし
307承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.189])
2025/10/17(金) 17:38:54.27ID:3CBTYcERH >>303
ETFは「アクセス性・資金流入チャネルを開く」手段として、価格を支える可能性を持つが、それ単体が暴騰を保証するわけではないぞ。
ETFは「アクセス性・資金流入チャネルを開く」手段として、価格を支える可能性を持つが、それ単体が暴騰を保証するわけではないぞ。
308承認済み名無しさん (ワッチョイ 738e-orA9 [2405:1205:385:b500:*])
2025/10/17(金) 17:49:03.14ID:ZSExSL0t0 300で止まるわけない、250は想定しとけ
309承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b4d-oeTl [240f:121:3083:1:*])
2025/10/17(金) 17:52:35.98ID:oNvqhBtn0 ナンピンしてやったもうどうにでもなれ
310承認済み名無しさん (ワッチョイ 7293-3Fie [101.111.47.54])
2025/10/17(金) 17:53:58.02ID:qz4JLosn0 含み益がどんどん消えていくよぉぉぉ〜〜〜(´;ω;`)
311承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM7e-9bhX [61.205.105.161])
2025/10/17(金) 18:02:13.66ID:q7f9FtjZM 80円にもどるまでに売っとけよ🤭
312承認済み名無しさん (ワッチョイ 26a6-TKf6 [2407:c800:1f31:d09:*])
2025/10/17(金) 18:14:40.59ID:zCisH/fS0 はあはあはあ
下がりすぎだろ
はあはあはあ
ビュルビュル
下がりすぎだろ
はあはあはあ
ビュルビュル
313承認済み名無しさん (ワッチョイ 576f-PPzQ [118.237.141.151])
2025/10/17(金) 18:22:54.90ID:khOxEXgD0 もっと下がってもいいぞ現物18円民
314承認済み名無しさん (ワッチョイ 2638-snhf [2400:2200:655:5a98:*])
2025/10/17(金) 18:24:04.25ID:T7OKElPR0 益があるだけまし
315承認済み名無しさん (ワッチョイ 576f-PPzQ [118.237.141.151])
2025/10/17(金) 18:28:47.53ID:khOxEXgD0 イーサキチガイが居ない 焼かれたか(^^♪
316承認済み名無しさん (アウアウウー Saab-oeTl [106.155.6.157])
2025/10/17(金) 18:46:04.61ID:JrwzuAcLa でもさXRPみたいな古臭い物が今後上がる理由が俺にはわからないんだよね
XRPってさ中央集権的じゃん?これって責任の一極集中だろ?責任が一局に集中するから責任元が判明する
だから安心って、ただの日本的たわ言にすぎねぇじゃん
責任は上が取る、だから一極集中が正義、そんな時代はもう終わったんじゃね?
なぜBTCやETHがXRPより評価されるのか?
それは責任を分散という形で、責任の一極集中を回避できるから
つまり「自己責任」の完全否定につながってるからじゃね?
だからさこの構造がばれた時点で、XRPに未来があるとはおもえねぇのよ、日本人ですら「自己責任」って間違いだったんじゃね?
そう気づいてる人多いよね?だからXRPみたいなモデルは構造的にすでに破綻してんじゃねぇのかな?
XRPってさ中央集権的じゃん?これって責任の一極集中だろ?責任が一局に集中するから責任元が判明する
だから安心って、ただの日本的たわ言にすぎねぇじゃん
責任は上が取る、だから一極集中が正義、そんな時代はもう終わったんじゃね?
なぜBTCやETHがXRPより評価されるのか?
それは責任を分散という形で、責任の一極集中を回避できるから
つまり「自己責任」の完全否定につながってるからじゃね?
だからさこの構造がばれた時点で、XRPに未来があるとはおもえねぇのよ、日本人ですら「自己責任」って間違いだったんじゃね?
そう気づいてる人多いよね?だからXRPみたいなモデルは構造的にすでに破綻してんじゃねぇのかな?
317承認済み名無しさん (ワッチョイ 2ee8-PPzQ [119.245.59.30])
2025/10/17(金) 18:56:30.14ID:G8SeFNhn0 400円台で買ってしまったことをめっちゃ後悔してる
リップルは2ドル以下で買うもんだな
リップルは2ドル以下で買うもんだな
318あ (ワッチョイ 6ee6-oeTl [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/17(金) 19:01:23.03ID:QAdgXyVI0 これはダメかもわからんね
319承認済み名無しさん (ワッチョイ 02ba-osPF [27.134.140.148])
2025/10/17(金) 19:10:51.30ID:r8CCtLba0 そういうサイクルやん
320承認済み名無しさん (ワッチョイ 3209-0LM/ [133.200.145.0])
2025/10/17(金) 19:27:34.51ID:JDf1cQ5s0 Ripple Swell前までが最後の海馬だからな積めるだけ積んどけ
321承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/17(金) 19:27:52.28ID:MgVbP1Oe0 終わったな
322承認済み名無しさん (ベーイモ MM7e-fP91 [27.253.251.177])
2025/10/17(金) 19:31:47.32ID:rwDsSgKgM トランプのケツアナ埋めに行ったか
323承認済み名無しさん (ワッチョイ cfa2-TID4 [240d:1c:231:9000:*])
2025/10/17(金) 19:31:55.27ID:i/5XUcky0 これ何下げなん?
324承認済み名無しさん (ベーイモ MM7e-fP91 [27.253.251.177])
2025/10/17(金) 19:33:47.86ID:rwDsSgKgM xamanでFXRPミントできるようになるって
325承認済み名無しさん (ワッチョイ 2ee8-PPzQ [119.245.59.30])
2025/10/17(金) 19:42:30.52ID:G8SeFNhn0 ここで加速-10%超えてきたー
326承認済み名無しさん (ワッチョイ 576f-PPzQ [118.237.141.73])
2025/10/17(金) 19:52:34.90ID:/T/H6NmA0 爆下げかも〜ん 18円現物民
327承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/17(金) 20:02:33.89ID:MgVbP1Oe0 お、リバってきたな
328承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/17(金) 20:03:19.53ID:0HE5KCZ10 去年の11月に80円から解き放たれ
今年の11月に80円に戻るのじゃ(´;ω;`)
今年の11月に80円に戻るのじゃ(´;ω;`)
329承認済み名無しさん (ワッチョイ 62f7-VK7O [2400:2200:3ba:d413:*])
2025/10/17(金) 20:08:01.32ID:49D1um490 お〜い
430円また上がるから買っとけおじさんどちたの〜ん?
上がるんじゃなかったのかなぁ?
ど素人ゴキブリはパチンコでも行っとけやカスがwwwwww
430円また上がるから買っとけおじさんどちたの〜ん?
上がるんじゃなかったのかなぁ?
ど素人ゴキブリはパチンコでも行っとけやカスがwwwwww
330承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/17(金) 20:10:57.09ID:0HE5KCZ10 >>329
それずっと言ってるけど変なの多すぎて見覚えないわ
それずっと言ってるけど変なの多すぎて見覚えないわ
331承認済み名無しさん (ワッチョイ 2ed2-8z1e [119.63.177.39])
2025/10/17(金) 20:43:00.47ID:ZgliwJrr0 あの辺から反転してもおかしくないのに悲観しすぎって書いてたんやが、みんな下げて欲しがりすぎちゃうか
ショートポジ溜まってすぐ跳ねるでこんなん
ショートポジ溜まってすぐ跳ねるでこんなん
332承認済み名無しさん (ワッチョイ 576f-PPzQ [118.237.141.73])
2025/10/17(金) 21:01:47.53ID:/T/H6NmA0 いくらでも下がっていいぞ 現物民
長文コピペガイジは死んだんかw
たかかがこのくらいの下げで消えるとはww
長文コピペガイジは死んだんかw
たかかがこのくらいの下げで消えるとはww
333承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/17(金) 21:03:09.99ID:MgVbP1Oe0 ロング一択
334承認済み名無しさん (ワッチョイ 7312-VK7O [2402:6b00:ea39:1900:*])
2025/10/17(金) 21:05:10.67ID:GBMFr4ls0 ガチホ!
335承認済み名無しさん (ワッチョイ 7312-VK7O [2402:6b00:ea39:1900:*])
2025/10/17(金) 21:05:24.06ID:GBMFr4ls0 1400xrpしか持ってないけどガチホ!
336承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/17(金) 21:07:14.50ID:MgVbP1Oe0 爆上げするから飛び乗れ
337承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/17(金) 21:07:16.08ID:MgVbP1Oe0 爆上げするから飛び乗れ
338承認済み名無しさん (ワッチョイ 576f-PPzQ [118.237.141.73])
2025/10/17(金) 21:09:34.09ID:/T/H6NmA0 Ethereumは、すでに国際金融の実証・実装基盤として確固たる地位を築いている。
SWIFTのブロックチェーン実験、VisaやMastercardのトークン化決済など、主要な金融機関がEthereumまたはEVM互換基盤を採用・連携している。
ステーブルコインもUSDC、USDT、PYUSDなど主要銘柄のほとんどがEthereum上で発行され、RWA(実世界資産)トークン化の主流も同様にEthereumを基盤としている。
制度・技術・流動性の三要素が揃っており、もはや「金融標準プロトコル」としての地位が確立されている。
そんな凄いのになんで暴落してるの?教えて
SWIFTのブロックチェーン実験、VisaやMastercardのトークン化決済など、主要な金融機関がEthereumまたはEVM互換基盤を採用・連携している。
ステーブルコインもUSDC、USDT、PYUSDなど主要銘柄のほとんどがEthereum上で発行され、RWA(実世界資産)トークン化の主流も同様にEthereumを基盤としている。
制度・技術・流動性の三要素が揃っており、もはや「金融標準プロトコル」としての地位が確立されている。
そんな凄いのになんで暴落してるの?教えて
339承認済み名無しさん (ワッチョイ 576f-PPzQ [118.237.141.73])
2025/10/17(金) 21:10:26.69ID:/T/H6NmA0 まだ?
340承認済み名無しさん (ワッチョイ 576f-PPzQ [118.237.141.73])
2025/10/17(金) 21:11:30.47ID:/T/H6NmA0 おっそw もういいわ死んだんだね
341承認済み名無しさん (ワッチョイ d741-3Fie [2407:c800:f00f:2e85:*])
2025/10/17(金) 21:23:50.09ID:DksFkm1e0 買い増しときゃよかった(´;ω;`)
342承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/17(金) 21:43:11.35ID:MgVbP1Oe0 今からでもロング買いましよ
343承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b3e-fP91 [2001:3b0:22:565b:*])
2025/10/17(金) 21:56:36.47ID:M/q1bpge0 NIGHTトークン請求期間20日までだぞ
344承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM5b-9bhX [58.189.48.84])
2025/10/17(金) 22:12:27.79ID:47ALpt/lM 半分戻して倍落ちるの繰り返し
80円までこれやぞ
80円までこれやぞ
345承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/17(金) 22:38:19.17ID:YzKo4x9DH >>338
え、経済的暗号通貨の中では時価総額1位ですけど。周りも暴落してるからな。連動するのは当たり前。
XRPほどじゃないけど。
供給が少ない中で機関投資家が懸命に売買繰り広げればボラティリティが高くなるのは当たり前なんだよ。
え、経済的暗号通貨の中では時価総額1位ですけど。周りも暴落してるからな。連動するのは当たり前。
XRPほどじゃないけど。
供給が少ない中で機関投資家が懸命に売買繰り広げればボラティリティが高くなるのは当たり前なんだよ。
346承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/17(金) 22:39:26.65ID:YzKo4x9DH 経済的暗号通貨の中では時価総額1位で2位以下大差付けて上がってきたんだよ
347承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/17(金) 22:50:28.63ID:YzKo4x9DH 訴訟があってもまだ時価総額に大差ある。XRPって何やってたのって話でもあるし、もうBNBに抜かれてSOLに抜かれたらあとがない。
348承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/17(金) 23:12:14.90ID:YzKo4x9DH XRPは2017〜2018年頃までは「銀行間送金の未来」として注目されていましたが、その後は開発・エコシステムの拡大・実需の形成のいずれでも決定的な成果を残せませんでした。
一方で、EthereumはDeFi、NFT、RWA、ステーブルコイン、L2など圧倒的な実需と開発者基盤を築き、金融インフラとしての地位を固めました。
その結果、時価総額でXRPに大差をつけ、ETHはすでに「経済的暗号通貨の中核」として認知されています。
XRPは訴訟を言い訳にできた時期もありましたが、
裁判が終わっても開発・需要・提携の面で決定的な追い風がない。
BNBに抜かれたのも自然な流れで、もしSOLにも抜かれれば、
「主要通貨としての位置づけ」すら危うくなります。
つまり、
「ETHが築いた経済圏の成長速度に対して、XRPは何をしてきたのか?」
という問いが、今まさに突きつけられている状況です。
一方で、EthereumはDeFi、NFT、RWA、ステーブルコイン、L2など圧倒的な実需と開発者基盤を築き、金融インフラとしての地位を固めました。
その結果、時価総額でXRPに大差をつけ、ETHはすでに「経済的暗号通貨の中核」として認知されています。
XRPは訴訟を言い訳にできた時期もありましたが、
裁判が終わっても開発・需要・提携の面で決定的な追い風がない。
BNBに抜かれたのも自然な流れで、もしSOLにも抜かれれば、
「主要通貨としての位置づけ」すら危うくなります。
つまり、
「ETHが築いた経済圏の成長速度に対して、XRPは何をしてきたのか?」
という問いが、今まさに突きつけられている状況です。
349承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/17(金) 23:30:39.84ID:YzKo4x9DH また、Ripple社XRPを蓄積して最終的に売り圧なるのか
350承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/17(金) 23:31:08.59ID:YzKo4x9DH お前ら永遠売り圧がんばれよ
351承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/17(金) 23:33:59.47ID:YzKo4x9DH XRPとEVM互換のブリッジ依存アーキテクチャは、必然的にラップ資産の乱立を生む。各ブリッジは独自のセキュリティモデル、信頼性要件、ビジネスモデルを持つため、aXRP、bXRP、cXRP、dXRP,eXRP、…といった互換性のない複数の「XRPもどき」が生成される。新しい統合ソリューションが登場しても既存ラップ資産を置き換えることはなく、単に選択肢が増えるだけで、複雑さは累積的に増加する。結果として、ユーザーや開発者に対する認知的負荷は常に高く、流動性は分散し、価格形成やユーザー体験は断片化される。
こんなんでユーザー増えっこないよなぁ
こんなんでユーザー増えっこないよなぁ
352承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/17(金) 23:35:48.09ID:YzKo4x9DH 結局、高い金出してなんとなく買収したのを餌にXRPを煽って上げるしかないんでは?
353承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/18(土) 00:00:52.41ID:QrQ6g3MqH XRPの価格暴落がFLRに与えるリスク:FAssetsによる経済的結合の影響
XRPが大幅に価格下落した場合、FAssetsシステム内で大規模な担保不足が発生する可能性がある。システム内のエージェントは、担保を追加するか、FAssetsをバーン(FLRを消費する操作)して清算を回避しようと試みる。しかし、この動作が大規模に発生すると、FLRに対する売り圧力が高まり、システムそのものへの信頼が損なわれることで、FLRの価格も連鎖的に暴落する危険性がある。これは、サブプライムローン危機における「担保価値の下落が金融システム全体の危機を引き起こした構図」に類似している。
FAssetsはXRPとFLRを単なる同一エコシステムの通貨として扱うのではなく、経済的・技術的に深く結合させている。このため、片方の成功がもう片方の成功を後押しする「好循環」を生む可能性がある一方で、片方の失敗や弱点がもう片方に直接伝染する「共倒れ」のリスクも同時に抱えている。
実際、「いつか同時ドボン」、すなわちXRPとFLRがともに50%以上下落する事態の確率は40〜60%と見積もられる。暗号市場の周期性(3〜5年ごとの熊市)を考慮すると、2025年から2030年の間に1回以上は発生し得るシナリオである。歴史的にXRPは、2018年に約90%下落、2020年に約56%下落するなど大規模な暴落を繰り返しており、FLRは2021年のローンチでまだ新しいこともあり、このリスクはさらに増大している。
したがって、XRPまたはFLRに投資する際は、片方だけの動向に注目するのでは不十分である。もう一方の通貨の動き、そして何よりFAssetsという複雑な経済システムそのものの健全性を把握しておくことが、自身の投資リスク管理に直結する重要なポイントとなる。
XRPが大幅に価格下落した場合、FAssetsシステム内で大規模な担保不足が発生する可能性がある。システム内のエージェントは、担保を追加するか、FAssetsをバーン(FLRを消費する操作)して清算を回避しようと試みる。しかし、この動作が大規模に発生すると、FLRに対する売り圧力が高まり、システムそのものへの信頼が損なわれることで、FLRの価格も連鎖的に暴落する危険性がある。これは、サブプライムローン危機における「担保価値の下落が金融システム全体の危機を引き起こした構図」に類似している。
FAssetsはXRPとFLRを単なる同一エコシステムの通貨として扱うのではなく、経済的・技術的に深く結合させている。このため、片方の成功がもう片方の成功を後押しする「好循環」を生む可能性がある一方で、片方の失敗や弱点がもう片方に直接伝染する「共倒れ」のリスクも同時に抱えている。
実際、「いつか同時ドボン」、すなわちXRPとFLRがともに50%以上下落する事態の確率は40〜60%と見積もられる。暗号市場の周期性(3〜5年ごとの熊市)を考慮すると、2025年から2030年の間に1回以上は発生し得るシナリオである。歴史的にXRPは、2018年に約90%下落、2020年に約56%下落するなど大規模な暴落を繰り返しており、FLRは2021年のローンチでまだ新しいこともあり、このリスクはさらに増大している。
したがって、XRPまたはFLRに投資する際は、片方だけの動向に注目するのでは不十分である。もう一方の通貨の動き、そして何よりFAssetsという複雑な経済システムそのものの健全性を把握しておくことが、自身の投資リスク管理に直結する重要なポイントとなる。
354承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/18(土) 00:08:22.25ID:QrQ6g3MqH さらにさらに重要なのは、価格が上昇した後こそリスクが急激に高まる点である。上昇局面では、エージェントが担保比率を過信し、リスクを過大に取る傾向が強まる。その結果、担保構造は見かけ上健全に見えても、実態としては非常に脆弱になる。こうした状態でXRPが急落すると、FAssetsシステム内では大規模な担保不足が一気に顕在化し、FLR売却による連鎖的な価格下落が発生する危険性がある。これはかつてのLUNAとUSTの崩壊と同様に、相互依存する通貨同士が引きずり合う「共倒れ」の典型的な構造である。
したがって、XRPやFLRに投資する際は、単に片方の価格動向を見るだけでは不十分である。上昇相場におけるFAssets全体の担保比率、清算ボリューム、FLRバーン量の増加、そしてXRPとFLRの相関関係を継続的に監視する必要がある。市場が最も繁栄しているときこそ、次の崩壊の火種が最も大きく育つのである。
XRPとFLRは運命共同体のような関係にあり、上昇時の恩恵と下落時のリスクを等しく共有している。そして、この構造自体が、将来的に非常に危険な爆弾を抱えてしまった可能性を示している。
したがって、XRPやFLRに投資する際は、単に片方の価格動向を見るだけでは不十分である。上昇相場におけるFAssets全体の担保比率、清算ボリューム、FLRバーン量の増加、そしてXRPとFLRの相関関係を継続的に監視する必要がある。市場が最も繁栄しているときこそ、次の崩壊の火種が最も大きく育つのである。
XRPとFLRは運命共同体のような関係にあり、上昇時の恩恵と下落時のリスクを等しく共有している。そして、この構造自体が、将来的に非常に危険な爆弾を抱えてしまった可能性を示している。
355承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.188])
2025/10/18(土) 00:12:00.54ID:QrQ6g3MqH LUNA-USTやサブプライム危機のように、相互に依存する資産が暴落連鎖を引き起こすケースは過去に何度もありました。FAssets構造はまさにそれと同じリスクを内包しています。この構造は、価格が上昇しているときこそ一番危険です。外部から見ると順調に見えても、システム内部では「いつ同時ドボンしてもおかしくない状態」が育っている可能性があります。
356承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 00:44:49.05ID:HryQSrkfH そもそも、FlareやXRPLサイドチェーンのように「外部ネットワークを介さなければスマートコントラクトを実行できない」という構造自体が、すでに時代の遅れを示しています。
イーサリアム、そしてMove系チェーンは、ネットワークの本体レイヤーでプログラマブルな契約や資産操作が完結します。つまり、開発者やユーザーは他のネットワークを経由することなく、同一の経済圏内で柔軟にアプリケーションを構築・運用できるのです。
一方、XRPLは本体があくまで「決済レイヤー」に特化しており、スマートコントラクト機能を内包していません。そのため、Flareやサイドチェーンを“外付け”で導入する必要がある。これは、まるで古いコンピュータに外付けハードディスクをつなげて拡張しているようなもので、本体の設計思想そのものが根本的に時代とズレている証拠です。
XRPより新しいブロックチェーンは本体でスマートコントラクトを使えるのが当たり前。
もはや「外付けで補う」という発想では、SWIFTもXRPL自体を採用しないし、眼中にないのです。SWIFTが求めているのは、既存の金融システムと自然に接続し、相互運用できる“ネイティブな統合構造”です。外部依存的な設計では、この要件を満たすことはできません。
そして何よりも深刻なのは、外付けの発想を続ける限り、そのうちXRP自体が「外付け」にされかねないということです。すなわち、ブロックチェーン経済の主流から切り離され、他ネットワークの単なる“オプション以下”の存在へと追いやられてしまうのです。
この構造的制約こそが、XRPがAggLayerのような「本体レベルでの相互接続性」を持つ仕組みと決定的に親和しない最大の理由です。ブロックチェーンの進化がレイヤー統合と自動相互運用性へと向かう今、XRPLのような外部依存型の拡張設計は、技術的にも構造的にも限界を迎えつつあります。
イーサリアム、そしてMove系チェーンは、ネットワークの本体レイヤーでプログラマブルな契約や資産操作が完結します。つまり、開発者やユーザーは他のネットワークを経由することなく、同一の経済圏内で柔軟にアプリケーションを構築・運用できるのです。
一方、XRPLは本体があくまで「決済レイヤー」に特化しており、スマートコントラクト機能を内包していません。そのため、Flareやサイドチェーンを“外付け”で導入する必要がある。これは、まるで古いコンピュータに外付けハードディスクをつなげて拡張しているようなもので、本体の設計思想そのものが根本的に時代とズレている証拠です。
XRPより新しいブロックチェーンは本体でスマートコントラクトを使えるのが当たり前。
もはや「外付けで補う」という発想では、SWIFTもXRPL自体を採用しないし、眼中にないのです。SWIFTが求めているのは、既存の金融システムと自然に接続し、相互運用できる“ネイティブな統合構造”です。外部依存的な設計では、この要件を満たすことはできません。
そして何よりも深刻なのは、外付けの発想を続ける限り、そのうちXRP自体が「外付け」にされかねないということです。すなわち、ブロックチェーン経済の主流から切り離され、他ネットワークの単なる“オプション以下”の存在へと追いやられてしまうのです。
この構造的制約こそが、XRPがAggLayerのような「本体レベルでの相互接続性」を持つ仕組みと決定的に親和しない最大の理由です。ブロックチェーンの進化がレイヤー統合と自動相互運用性へと向かう今、XRPLのような外部依存型の拡張設計は、技術的にも構造的にも限界を迎えつつあります。
357承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 00:50:33.69ID:HryQSrkfH さらに具体的に言えば、外付け発想ではリアルタイムでの資産管理や複雑な契約処理が困難です。外部チェーンを経由するため、処理の遅延や同期のリスクを避けられません。また、ネイティブトークン間の即時相互運用も実現できず、異なるチェーンのトークンを自然にやり取りすることができません。分散型金融(DeFi)や自動化された流動性提供も同様に制約され、即時の流動性操作や自動マーケットメイキングが構造的に難しくなります。本体レイヤーでの統一的な開発エコシステムの形成も阻害され、開発者の負担が増えることでヒットアプリの出現も妨げられます。さらに、高度な相互接続性やネットワーク効果の最大化も、外部チェーンに依存する限り達成できず、経済圏全体の一体的成長や最適化が阻まれます。
つまり、XRPLの外付け発想は単なる“補助”にとどまらず、ブロックチェーンとして本来可能な進化の大部分をそもそも実現できない構造なのです。
つまり、XRPLの外付け発想は単なる“補助”にとどまらず、ブロックチェーンとして本来可能な進化の大部分をそもそも実現できない構造なのです。
358承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 00:53:20.53ID:HryQSrkfH 言い換えれば、XRPL上でいくら開発を試みても、その努力は本質的に無駄であり、やるだけ徒労に終わるのです。
359承認済み名無しさん (ワッチョイ 73ed-lMD/ [2400:2200:676:ce0e:*])
2025/10/18(土) 00:59:47.96ID:gO1/fz5W0 その前にインサイダーで終わりやけどな
360承認済み名無しさん (ワッチョイ 6e12-VK7O [2400:2200:773:f239:*])
2025/10/18(土) 01:04:04.26ID:FYwYzywt0 2025/06/25(水) 22:18:46.47ID:EM0BiM9s
そういえば500円から420円ぐらいに下がった時にまた上がるから買っとけって言ってたゴミ屑ど素人おったなぁ~
あのアホ今頃顔真っ赤にしてプルプル震えてるんちゃうかなぁ~(´;ω;`)
お~い ノータリンおじさん
この後軽く500円超えたから みんなはそこで売ったんでしゅよ
下手くしょな大外れ予想 またお願いしましゅね
そういえば500円から420円ぐらいに下がった時にまた上がるから買っとけって言ってたゴミ屑ど素人おったなぁ~
あのアホ今頃顔真っ赤にしてプルプル震えてるんちゃうかなぁ~(´;ω;`)
お~い ノータリンおじさん
この後軽く500円超えたから みんなはそこで売ったんでしゅよ
下手くしょな大外れ予想 またお願いしましゅね
361あ (ワッチョイ 6e5a-oeTl [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/18(土) 04:09:50.48ID:ogkosY9q0 うひょ〜〜〜w
死体がいっぺぇ転がってらぁ!
死体がいっぺぇ転がってらぁ!
362承認済み名無しさん (ワッチョイ 1f1a-3Fie [240a:61:281:9742:*])
2025/10/18(土) 06:18:09.29ID:Ph0SZOyA0 現物買ってガチホが一番
363承認済み名無しさん (ワッチョイ 62c1-VK7O [240d:f:2e0:db00:*])
2025/10/18(土) 06:37:06.28ID:UIBkEuOH0364承認済み名無しさん (ワッチョイ 623d-VK7O [240d:f:2e0:db00:*])
2025/10/18(土) 07:25:47.56ID:UIBkEuOH0 >>360
本物のまた上がるから買っとけゴキブリおじさんは500円超えたからってまた上がるとと思ってるから売らないぞw
本物のまた上がるから買っとけゴキブリおじさんは500円超えたからってまた上がるとと思ってるから売らないぞw
365承認済み名無しさん (ワッチョイ 1f1a-3Fie [240a:61:281:9742:*])
2025/10/18(土) 09:05:39.16ID:Ph0SZOyA0 金本位制が始まればXRピーは上がるんでしょ?
366承認済み名無しさん (ワッチョイ 73ed-lMD/ [2400:2200:676:ce0e:*])
2025/10/18(土) 09:14:26.68ID:gO1/fz5W0 インサイダーある限り無理
367承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 09:18:24.58ID:WkL2xjwVH そもそも、FlareやXRPLサイドチェーンのように「外部ネットワークを介さなければスマートコントラクトを実行できない」という構造というのをもっとわかりやすく言うと
昔のパソコンって、本体だけじゃ機能が足りなくて、外付けのハードディスクとか拡張ボードをつけて無理やり性能を上げてましたよね。
でも今のパソコンやスマホは、最初から中に全部の機能が入っていて、外付けしなくても快適に動く。
XRPL(XRP Ledger)は、その「昔のパソコン」みたいな構造なんです。
本体には「送金」だけの機能しかなくて、スマートコントラクト(自動契約機能)を動かす力が最初から入っていません。
だから、Flareとかサイドチェーンみたいな「外付けネットワーク」を後から無理やりつないで、なんとか使えるようにしている状態です。
でもこれだと問題だらけ。
外部チェーンを経由するから処理が遅れるし、同期がズレるリスクがある
本体と別ネットワークだからリアルタイムの資産管理や自動取引ができない
経済圏が分断されていて他のチェーンと自然にやり取りできない
開発者も「外付け前提」で作らなきゃいけないからアプリが育たない
つまり、「外付けで頑張る方式」では、今のブロックチェーンの主流である“自動・即時・統合”という世界観にまったく追いつけないのです。
一方、イーサリアムやMove系チェーンは、本体そのものにプログラム機能が内蔵されていて、すべての契約・資産操作・アプリ開発が同じ場所で完結します。
外付けなんて必要ない。これが“今の当たり前”です。
だからSWIFTのような国際金融ネットワークも、「外付けでしか動かせない仕組み」には興味がありません。
求めているのは、本体レベルで自然に統合・接続できるシステムです。
このままだと、Flareが外付けなのではなく、XRPそのものが「外付け扱い」になってしまう。
つまり、他のチェーン経済圏の“おまけ”のような存在に落ちぶれる危険があるのです。
要するに一言で言えば:
XRPLの「外付け発想」は、スマートフォン時代にフロッピーディスクをつけてるようなもの。
今の主流である「本体完結型ブロックチェーン」の時代には、もう通用しません。
昔のパソコンって、本体だけじゃ機能が足りなくて、外付けのハードディスクとか拡張ボードをつけて無理やり性能を上げてましたよね。
でも今のパソコンやスマホは、最初から中に全部の機能が入っていて、外付けしなくても快適に動く。
XRPL(XRP Ledger)は、その「昔のパソコン」みたいな構造なんです。
本体には「送金」だけの機能しかなくて、スマートコントラクト(自動契約機能)を動かす力が最初から入っていません。
だから、Flareとかサイドチェーンみたいな「外付けネットワーク」を後から無理やりつないで、なんとか使えるようにしている状態です。
でもこれだと問題だらけ。
外部チェーンを経由するから処理が遅れるし、同期がズレるリスクがある
本体と別ネットワークだからリアルタイムの資産管理や自動取引ができない
経済圏が分断されていて他のチェーンと自然にやり取りできない
開発者も「外付け前提」で作らなきゃいけないからアプリが育たない
つまり、「外付けで頑張る方式」では、今のブロックチェーンの主流である“自動・即時・統合”という世界観にまったく追いつけないのです。
一方、イーサリアムやMove系チェーンは、本体そのものにプログラム機能が内蔵されていて、すべての契約・資産操作・アプリ開発が同じ場所で完結します。
外付けなんて必要ない。これが“今の当たり前”です。
だからSWIFTのような国際金融ネットワークも、「外付けでしか動かせない仕組み」には興味がありません。
求めているのは、本体レベルで自然に統合・接続できるシステムです。
このままだと、Flareが外付けなのではなく、XRPそのものが「外付け扱い」になってしまう。
つまり、他のチェーン経済圏の“おまけ”のような存在に落ちぶれる危険があるのです。
要するに一言で言えば:
XRPLの「外付け発想」は、スマートフォン時代にフロッピーディスクをつけてるようなもの。
今の主流である「本体完結型ブロックチェーン」の時代には、もう通用しません。
368承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:04:03.16ID:WkL2xjwVH Ethereumステーキング──AI・SWIFT・グローバル金融が動かす“チャリンチャリン経済圏”
ビットコインは「デジタルゴールド」として価値を保存する資産です。
動かさずに保有しておくことで安全に守れますが、新しい富は生みません。
いわば“金庫に眠る金”のような存在です。
一方、Ethereumは、ただのブロックチェーンではありません。
DeFi(分散型金融)、NFT、ステーブルコイン、L2、RWA(現実資産のトークン化)など、次世代の金融・テクノロジーをすべて内包した巨大なデジタル経済都市です。
最新のAtlasアップグレードによって、Ethereumは1秒未満の処理速度、1秒あたり15,000件以上の取引、極めて安い手数料を実現。
今後はこの技術がL2から実際に適用され、やがてL1にも波及していくでしょう。
イーサリアムは内部で競争が活発に行われ、その成果が全体へ反映される自己進化型構造を持っています。
さらにSWIFT(国際送金ネットワーク)とも接続し、Finastra×USDCの統合を通じて世界8,000以上の銀行がEthereum経由で送金・決済を行えるようになっています。
つまり、現実世界の価値がEthereumに統合される仕組みが生まれています。
さらにAggLayerの登場により、L2、L3、EVM互換チェーン、Move系ブロックチェーンなどでやり取りされる価値も最終的に集まる場所――それがEthereumなのです。
Ethereumは、もはや“実験的な仮想通貨”ではなく、価値の集約地点であり国際金融インフラの中枢として現実経済と直結しています。
モルガン、VISA、Mastercard、PayPal、Sony、Alibabaといった世界的大企業もEthereum基盤を採用しています。
彼らは送金、資産決済、トークン化ファンド、AI自動取引などをEthereumで運用しており、これが世界中のデジタル経済活動の中心となっています。
実際、お金の仕組みに詳しい投資家や大富豪、シャープリンクのような金融技術に強い企業は、すでにこの新しい動きに参加を始めています。
このデジタル都市では、AIが24時間365日、取引・契約・決済を自動で行います。
AIが動くたびにトランザクション(手数料収益)が発生し、それがEthereumネットワークを動かし続けます。
この仕組みこそが「チャリンチャリン経済圏」と呼ばれるものです。
つまり、AIが働くたびに誰かのウォレットに“チャリン”と報酬が入る──まさにAIが働き、人間がその恩恵を受け取る世界です。
ステーキングは、この経済圏の「土地を所有する」ような行為です。
NFT取引やDeFi資産の移動、USDC決済など、ネットワーク上の経済活動が増えるほど、ステーカーへの報酬も増加します。
AIが動き続ける都市で、あなたは土地オーナーとして家賃のような報酬を受け取れるのです。
例えば、100ETHをステークした場合:
年利4% → 10年後 約148ETH
年利5% → 10年後 約163ETH
年利6% → 10年後 約179ETH
というように、複利の力で資産は着実に増えていくと見込めます。
さらに、経済圏の拡大やAIトランザクションの増加により、利回りが上振れする可能性もあります。
Ethereumは今、マンハッタンの金融力、シリコンバレーの技術力、ロンドンの資本力を融合した「デジタル時代のメガシティ」へと進化しています。
ステーキングを通じてこの都市の“土地”を所有することは、AI・金融・テクノロジーが生み出す24時間稼働の経済圏に参加することを意味します。
あなたの資産はもはや眠らず、AIが代わりに働いてくれる。
それが、SWIFTとAggLayerがつなぐ新しいチャリンチャリン経済圏──
そして、Ethereumステーキングが示す次世代の富の形なのです。
ビットコインは「デジタルゴールド」として価値を保存する資産です。
動かさずに保有しておくことで安全に守れますが、新しい富は生みません。
いわば“金庫に眠る金”のような存在です。
一方、Ethereumは、ただのブロックチェーンではありません。
DeFi(分散型金融)、NFT、ステーブルコイン、L2、RWA(現実資産のトークン化)など、次世代の金融・テクノロジーをすべて内包した巨大なデジタル経済都市です。
最新のAtlasアップグレードによって、Ethereumは1秒未満の処理速度、1秒あたり15,000件以上の取引、極めて安い手数料を実現。
今後はこの技術がL2から実際に適用され、やがてL1にも波及していくでしょう。
イーサリアムは内部で競争が活発に行われ、その成果が全体へ反映される自己進化型構造を持っています。
さらにSWIFT(国際送金ネットワーク)とも接続し、Finastra×USDCの統合を通じて世界8,000以上の銀行がEthereum経由で送金・決済を行えるようになっています。
つまり、現実世界の価値がEthereumに統合される仕組みが生まれています。
さらにAggLayerの登場により、L2、L3、EVM互換チェーン、Move系ブロックチェーンなどでやり取りされる価値も最終的に集まる場所――それがEthereumなのです。
Ethereumは、もはや“実験的な仮想通貨”ではなく、価値の集約地点であり国際金融インフラの中枢として現実経済と直結しています。
モルガン、VISA、Mastercard、PayPal、Sony、Alibabaといった世界的大企業もEthereum基盤を採用しています。
彼らは送金、資産決済、トークン化ファンド、AI自動取引などをEthereumで運用しており、これが世界中のデジタル経済活動の中心となっています。
実際、お金の仕組みに詳しい投資家や大富豪、シャープリンクのような金融技術に強い企業は、すでにこの新しい動きに参加を始めています。
このデジタル都市では、AIが24時間365日、取引・契約・決済を自動で行います。
AIが動くたびにトランザクション(手数料収益)が発生し、それがEthereumネットワークを動かし続けます。
この仕組みこそが「チャリンチャリン経済圏」と呼ばれるものです。
つまり、AIが働くたびに誰かのウォレットに“チャリン”と報酬が入る──まさにAIが働き、人間がその恩恵を受け取る世界です。
ステーキングは、この経済圏の「土地を所有する」ような行為です。
NFT取引やDeFi資産の移動、USDC決済など、ネットワーク上の経済活動が増えるほど、ステーカーへの報酬も増加します。
AIが動き続ける都市で、あなたは土地オーナーとして家賃のような報酬を受け取れるのです。
例えば、100ETHをステークした場合:
年利4% → 10年後 約148ETH
年利5% → 10年後 約163ETH
年利6% → 10年後 約179ETH
というように、複利の力で資産は着実に増えていくと見込めます。
さらに、経済圏の拡大やAIトランザクションの増加により、利回りが上振れする可能性もあります。
Ethereumは今、マンハッタンの金融力、シリコンバレーの技術力、ロンドンの資本力を融合した「デジタル時代のメガシティ」へと進化しています。
ステーキングを通じてこの都市の“土地”を所有することは、AI・金融・テクノロジーが生み出す24時間稼働の経済圏に参加することを意味します。
あなたの資産はもはや眠らず、AIが代わりに働いてくれる。
それが、SWIFTとAggLayerがつなぐ新しいチャリンチャリン経済圏──
そして、Ethereumステーキングが示す次世代の富の形なのです。
369承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:17:48.90ID:WkL2xjwVH 日本の三大銀行である三菱UFJ、三井住友、みずほは、共同で新しいステーブルコインを発行する計画を進めています。このステーブルコインは、日本円(JPY)と米ドル(USD)の両方にペッグされ、通貨の安定性を確保しつつ、国際的な決済やデジタル資産活用に対応することを目的としています。
発行の基盤にはProgmatが用いられます。Progmatは、Ethereumを優先して利用可能なブロックチェーンプラットフォームであり、EVM(Ethereum Virtual Machine)互換性を備えています。これにより、Ethereum上の既存インフラやウォレット、DeFiエコシステムとの互換性が確保され、グローバルな流通や高度なスマートコントラクト機能の活用が可能となります。具体的には、以下の特徴があります。
Ethereum互換性による広範なエコシステム接続
Progmat上で発行されるトークンは、Ethereumやその他EVM互換チェーン上の資産やサービスと直接やり取りできるため、送金や決済、DeFiサービスへの統合が容易です。
セキュリティと信頼性の確保
Ethereumベースのブロックチェーンは長年の運用実績があり、膨大なノードでの分散管理により不正や改ざんリスクが低く、高い信頼性を持っています。Progmatはこの信頼性を活用しつつ、銀行の管理下で安全に運用できる設計です。
スマートコントラクトによる自動管理
発行・償却・送受信などのトークン操作はスマートコントラクトで自動化されます。銀行が裏付け資産として保有するJPYやUSDの準備金と連動させることで、常にペッグ比率を維持しつつ、透明性の高い運用が可能です。
柔軟なクロスチェーン運用
ProgmatはEVM互換に加え、将来的には他のブロックチェーンとの接続も想定可能です。これにより、国際送金や複数通貨間の決済ネットワークとしての拡張性が高まります。
以上のように、Progmat基盤はEthereumの信頼性と互換性を最大限活用しつつ、銀行が管理する裏付け資産と連動したペッグ型ステーブルコインを安全かつ効率的に発行・運用できる仕組みを提供します。これにより、日本の三大銀行によるステーブルコインは、既存の金融システムとブロックチェーン技術の双方のメリットを融合した、新しいデジタル金融インフラとして機能することになります。
発行の基盤にはProgmatが用いられます。Progmatは、Ethereumを優先して利用可能なブロックチェーンプラットフォームであり、EVM(Ethereum Virtual Machine)互換性を備えています。これにより、Ethereum上の既存インフラやウォレット、DeFiエコシステムとの互換性が確保され、グローバルな流通や高度なスマートコントラクト機能の活用が可能となります。具体的には、以下の特徴があります。
Ethereum互換性による広範なエコシステム接続
Progmat上で発行されるトークンは、Ethereumやその他EVM互換チェーン上の資産やサービスと直接やり取りできるため、送金や決済、DeFiサービスへの統合が容易です。
セキュリティと信頼性の確保
Ethereumベースのブロックチェーンは長年の運用実績があり、膨大なノードでの分散管理により不正や改ざんリスクが低く、高い信頼性を持っています。Progmatはこの信頼性を活用しつつ、銀行の管理下で安全に運用できる設計です。
スマートコントラクトによる自動管理
発行・償却・送受信などのトークン操作はスマートコントラクトで自動化されます。銀行が裏付け資産として保有するJPYやUSDの準備金と連動させることで、常にペッグ比率を維持しつつ、透明性の高い運用が可能です。
柔軟なクロスチェーン運用
ProgmatはEVM互換に加え、将来的には他のブロックチェーンとの接続も想定可能です。これにより、国際送金や複数通貨間の決済ネットワークとしての拡張性が高まります。
以上のように、Progmat基盤はEthereumの信頼性と互換性を最大限活用しつつ、銀行が管理する裏付け資産と連動したペッグ型ステーブルコインを安全かつ効率的に発行・運用できる仕組みを提供します。これにより、日本の三大銀行によるステーブルコインは、既存の金融システムとブロックチェーン技術の双方のメリットを融合した、新しいデジタル金融インフラとして機能することになります。
370承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:22:39.82ID:WkL2xjwVH 日本でもイーサリアム系ステーブルコインが増えると、ガス代でイーサリアムを持つ人が爆増してくる。
XRPL上のステーブルコインはいつまでたっても互換性がないので使えない。
EVM互換のRLUSDはもしかして使えるかもしれないけど、イーサに来ればチャリンチャリン経済圏だからETHステーキングしてる人が儲かる構造。
ステーブルコインは世界中で今後増えてくる。相互運用性を考えるとイーサで発行するしかない。
ETHステーキング初めておこうな!
XRPL上のステーブルコインはいつまでたっても互換性がないので使えない。
EVM互換のRLUSDはもしかして使えるかもしれないけど、イーサに来ればチャリンチャリン経済圏だからETHステーキングしてる人が儲かる構造。
ステーブルコインは世界中で今後増えてくる。相互運用性を考えるとイーサで発行するしかない。
ETHステーキング初めておこうな!
371承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:24:46.43ID:WkL2xjwVH イーサリアム系ステーブルコインが強い圏内はいずれガス代実需でイーサが人気になってくる。世界はこの流れ。
372承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:30:34.93ID:WkL2xjwVH 日本の三大銀行である三菱UFJ、三井住友、みずほは、共同で新しいステーブルコインを発行する計画を進めています。このステーブルコインは、日本円(JPY)と米ドル(USD)の両方にペッグされ、通貨の安定性を確保しつつ、国際的な決済やデジタル資産活用に対応することを目的としています。
発行の基盤にはProgmatが利用される予定です。ProgmatはEthereum互換を前提に設計されているため、発行されるトークンはEthereumエコシステム上の既存資産やウォレット、DeFiサービスと直接やり取り可能になります。これにより、銀行発行のステーブルコインは単独の閉じたネットワークではなく、グローバルなEthereumエコシステムに統合されることになります。
この構造には複数のメリットがあります。まず、Ethereum上の他のトークンやDeFiサービスとの連携が可能となるため、国際送金やクロスチェーン決済などでの相互運用性が確保されます。次に、Ethereumネットワークの高いノード分散性とスマートコントラクト基盤を活用できるため、銀行が管理する裏付け資産と安全に連動させながら発行・運用が可能です。さらに、Ethereumは世界中で広く利用されており、ウォレットや取引所との互換性が高いため、日本発のステーブルコインでも国際的な流通がスムーズに行えます。
ステーブルコインの普及に伴い、Ethereum上でのトランザクション需要も増加することが予想されます。送受信やDeFi利用の際にはガス代としてETHが必要になるため、ETHの保有者やステーキング参加者は、ネットワーク活動の増加に応じて報酬を得られる構造が形成されます。この「チャリンチャリン経済圏」によって、ETHステーキングはさらに価値のある投資手段となるでしょう。
要するに、Progmat基盤を利用した銀行発ステーブルコインは、Ethereumエコシステムとの相互運用性、グローバルな流通、スマートコントラクトによる安全な資産管理を兼ね備えた新しいデジタル金融インフラであり、世界的なステーブルコイン拡大とETH需要増加という流れに自然に組み込まれる仕組みとなっています。
発行の基盤にはProgmatが利用される予定です。ProgmatはEthereum互換を前提に設計されているため、発行されるトークンはEthereumエコシステム上の既存資産やウォレット、DeFiサービスと直接やり取り可能になります。これにより、銀行発行のステーブルコインは単独の閉じたネットワークではなく、グローバルなEthereumエコシステムに統合されることになります。
この構造には複数のメリットがあります。まず、Ethereum上の他のトークンやDeFiサービスとの連携が可能となるため、国際送金やクロスチェーン決済などでの相互運用性が確保されます。次に、Ethereumネットワークの高いノード分散性とスマートコントラクト基盤を活用できるため、銀行が管理する裏付け資産と安全に連動させながら発行・運用が可能です。さらに、Ethereumは世界中で広く利用されており、ウォレットや取引所との互換性が高いため、日本発のステーブルコインでも国際的な流通がスムーズに行えます。
ステーブルコインの普及に伴い、Ethereum上でのトランザクション需要も増加することが予想されます。送受信やDeFi利用の際にはガス代としてETHが必要になるため、ETHの保有者やステーキング参加者は、ネットワーク活動の増加に応じて報酬を得られる構造が形成されます。この「チャリンチャリン経済圏」によって、ETHステーキングはさらに価値のある投資手段となるでしょう。
要するに、Progmat基盤を利用した銀行発ステーブルコインは、Ethereumエコシステムとの相互運用性、グローバルな流通、スマートコントラクトによる安全な資産管理を兼ね備えた新しいデジタル金融インフラであり、世界的なステーブルコイン拡大とETH需要増加という流れに自然に組み込まれる仕組みとなっています。
373承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:37:59.40ID:WkL2xjwVH 日本でもイーサリアム系ステーブルコインが増えるにつれて、ETHの需要は急速に高まることが予想されます。ステーブルコインの送受信やDeFi利用ではガス代としてETHが必要になるため、ETHを保有・ステーキングしている人は、ネットワークの利用増加に応じて報酬を得られる「チャリンチャリン経済圏」が形成されます。
一方、XRPL上のステーブルコインは互換性が乏しく、他チェーンやグローバルなDeFiとの連携には制約が多いため、活用が限定的です。EVM互換のRLUSDであっても、実際の流通の88%がEVM互換圏に集中しているという事実から、やはりEthereum圏での利用が中心となり、結局ETHステーキングを行っている人が最も恩恵を受ける構造であることが明らかです。
世界的にステーブルコインは今後さらに増加していくことが予想され、相互運用性や国際的な利用を考慮すると、Ethereum上で発行することが合理的です。イーサリアム系ステーブルコインが普及する圏内では、ガス代の実需によってETHが人気となり、ステーキング参加者は利益を享受できる。この流れこそが、世界的な潮流となっています。
一方、XRPL上のステーブルコインは互換性が乏しく、他チェーンやグローバルなDeFiとの連携には制約が多いため、活用が限定的です。EVM互換のRLUSDであっても、実際の流通の88%がEVM互換圏に集中しているという事実から、やはりEthereum圏での利用が中心となり、結局ETHステーキングを行っている人が最も恩恵を受ける構造であることが明らかです。
世界的にステーブルコインは今後さらに増加していくことが予想され、相互運用性や国際的な利用を考慮すると、Ethereum上で発行することが合理的です。イーサリアム系ステーブルコインが普及する圏内では、ガス代の実需によってETHが人気となり、ステーキング参加者は利益を享受できる。この流れこそが、世界的な潮流となっています。
374承認済み名無しさん (ワッチョイ cf5e-ujGn [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/18(土) 10:38:47.15ID:ja92zoq70 何買ってるが知らんがジョージア大損したやろ1千万ぐらい溶けたんちゃうかwww
375承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:41:29.44ID:WkL2xjwVH >>374
ワイ4億利確して、この間暴落したとき2億更に突っ込んでるから無問題。
ワイ4億利確して、この間暴落したとき2億更に突っ込んでるから無問題。
376承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:42:23.36ID:WkL2xjwVH377承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:44:04.43ID:WkL2xjwVH378承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:45:33.89ID:WkL2xjwVH ワイって暴落前に利確できてる時多いんだよ
暴騰したとき利確しちゃうからなんだけどね
暴騰したとき利確しちゃうからなんだけどね
379承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:47:13.16ID:WkL2xjwVH いやー利確は正義だぜ
お前らみたいにXRPと心中する気はないし、たとえ他の通貨だって同じ
お前らみたいにXRPと心中する気はないし、たとえ他の通貨だって同じ
380承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.31])
2025/10/18(土) 10:48:35.93ID:WkL2xjwVH しかし、ギリギリだったな
危なかったぜ
危なかったぜ
381承認済み名無しさん (ワッチョイ 661c-4Ne6 [153.176.136.207])
2025/10/18(土) 11:09:09.48ID:7NZSKL1I0 爆上げ間近だぞ
382承認済み名無しさん (ワッチョイ 6239-TTe8 [2001:240:24a6:7b88:*])
2025/10/18(土) 11:21:23.42ID:+SdEWb2s0 きっぞ!
383承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.194])
2025/10/18(土) 11:24:06.76ID:zabKc3JFH いつもこないぜ
短期きても戻る
短期きても戻る
384承認済み名無しさん (ワッチョイ cf5e-ujGn [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/18(土) 11:36:31.54ID:ja92zoq70 >>380
プッ、クスクス🤭
プッ、クスクス🤭
385承認済み名無しさん (ワッチョイ fb2a-snhf [106.173.86.9])
2025/10/18(土) 11:55:58.69ID:BsNd8/pj0 コツン、パッカーン
3本目のホームラン
3本目のホームラン
386承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f54-Cu+M [126.119.193.36])
2025/10/18(土) 12:13:38.04ID:79T+es0c0 爆上げして欲しい
そのためならどうなっても構わない、ジョージアが幸せになっても構わない
そのためならどうなっても構わない、ジョージアが幸せになっても構わない
387承認済み名無しさん (ワッチョイ 2e31-3Fie [2407:c800:f00f:1138:*])
2025/10/18(土) 13:44:57.17ID:IFl1iXVO0 おはよ
ちゃんと底で掴んだ?
ちゃんと底で掴んだ?
388承認済み名無しさん (ワッチョイ 2654-YVSe [240b:10:b360:4800:*])
2025/10/18(土) 14:10:04.95ID:EaMm0FLG0 今買いました!
389承認済み名無しさん (ワッチョイ 077c-4Ne6 [124.102.94.148])
2025/10/18(土) 15:14:31.26ID:dlYp/sZ60 脳死ロングで飛び乗れ
390承認済み名無しさん (ワッチョイ cf5e-ujGn [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/18(土) 17:41:35.76ID:ja92zoq70 暴落してもいつも逃げ切れた設定のジョージア🇬🇪に負けという2文字はございませんwwwwwwwwwww
391承認済み名無しさん (ワッチョイ 0288-orA9 [61.25.38.6])
2025/10/18(土) 17:41:40.82ID:4LsDEVFj0 土日はほとんど下がるのによう買うわ
392承認済み名無しさん (ワッチョイ f36d-oeTl [210.173.156.177])
2025/10/18(土) 19:12:29.29ID:3CuUaVg70 昨日の330円・・・あそこまで下がることって今後もあるのかな?😏
393承認済み名無しさん (ワッチョイ d7f9-ySeB [2001:240:2401:77f7:*])
2025/10/18(土) 19:33:15.16ID:lE9FGnCZ0 余裕であるやろ
394承認済み名無しさん (ワッチョイ cfd8-TID4 [240d:1c:231:9000:*])
2025/10/18(土) 19:36:54.74ID:FUJ2dkMw0 誰もが地獄の週末て思った時に買うのが最近のトレンドやな
まぁ月曜朝までに利確はしといた方がええが
まぁ月曜朝までに利確はしといた方がええが
395承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 19:47:08.63ID:HryQSrkfH396承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 20:04:39.79ID:HryQSrkfH ワイは何年やってると思ってだよ
進展ないと確信してる期間、そして下がる可能性高いなと思う時、特に高騰したときなんか資金抜いてんだよ
進展ないと確信してる期間、そして下がる可能性高いなと思う時、特に高騰したときなんか資金抜いてんだよ
397承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 20:07:21.52ID:HryQSrkfH お前らみたいに後生大事にずっとホールドなんかしてないっつーの
その間に高騰しちゃったら、その時はその時なんや
フルで入れてたら儲かんないぞ
その間に高騰しちゃったら、その時はその時なんや
フルで入れてたら儲かんないぞ
398承認済み名無しさん (ワッチョイ 1f47-ZRg/ [240b:250:3280:2f00:*])
2025/10/18(土) 20:13:34.77ID:LL2lxEHj0 いつも率先して下げる奴が上がっとるやんけ
399承認済み名無しさん (ワッチョイ 2e8d-AXqP [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/18(土) 20:26:36.37ID:UOwK3VY70 会社や嫁にバレたくない奴ばっかりなのに何言ってんだこのバカは
400承認済み名無しさん (ワッチョイ 3209-0LM/ [133.200.145.0])
2025/10/18(土) 20:29:13.92ID:Hj8JNcGt0 というわけで米時間の18日中にグレイスケールのスポットETFが承認されなければ
他のスポットETFも米政府閉鎖が解除されるまで承認されません
リマインダー
他のスポットETFも米政府閉鎖が解除されるまで承認されません
リマインダー
401承認済み名無しさん (ワッチョイ cf7c-TID4 [240d:1c:231:9000:*])
2025/10/18(土) 20:31:38.31ID:FUJ2dkMw0 てか土曜日に承認とか普通にあるんか?
402承認済み名無しさん (JP 0H93-0CEO [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 21:08:31.47ID:HryQSrkfH SWIFT提携とAggLayer統合──世界の決済がEthereumへ収束する未来
世界の金融インフラが、大きな転換点を迎えています。
その中心にあるのが「SWIFT」と「Ethereum(ETH)」です。
SWIFTが選んだのは、Ethereumという“決済OS”
SWIFTは200カ国以上、11,000超の金融機関をつなぐ国際決済ネットワーク。
そのSWIFTが、Ethereum開発企業Consensysと正式に提携し、トークン化資産やステーブルコインの送金・決済をEVM互換環境で実証しています。
これは金融史の分岐点です。
なぜなら、SWIFTは単にブロックチェーンを試しているのではなく、「将来の国際決済をEthereum上で完結させる」という方向を明確に示したからです。
世界の銀行・証券・保険会社がやり取りするトークン化資産が、Ethereumを介して動くようになる──これが次世代金融の姿です。
AggLayerによって、あらゆる価値移転がEthereum決済へ統合される
Polygon LabsのAggLayer(アグレイヤー)は、L2、L3、EVM互換チェーン、さらにはMove系チェーンまでも接続する“統合層”です。
AggLayerを通じて、異なるブロックチェーン上の取引もEthereum上で決済される構造が生まれます。
つまり、DeFi、RWA、ステーブルコイン、AIアルゴリズム取引──
どの経済圏であっても、最終的な価値の移転はETHを通じて行われるようになります。
Ethereumはもはや一つのブロックチェーンではなく、グローバル決済インフラそのものになりつつあるのです。
世界の金融インフラが、大きな転換点を迎えています。
その中心にあるのが「SWIFT」と「Ethereum(ETH)」です。
SWIFTが選んだのは、Ethereumという“決済OS”
SWIFTは200カ国以上、11,000超の金融機関をつなぐ国際決済ネットワーク。
そのSWIFTが、Ethereum開発企業Consensysと正式に提携し、トークン化資産やステーブルコインの送金・決済をEVM互換環境で実証しています。
これは金融史の分岐点です。
なぜなら、SWIFTは単にブロックチェーンを試しているのではなく、「将来の国際決済をEthereum上で完結させる」という方向を明確に示したからです。
世界の銀行・証券・保険会社がやり取りするトークン化資産が、Ethereumを介して動くようになる──これが次世代金融の姿です。
AggLayerによって、あらゆる価値移転がEthereum決済へ統合される
Polygon LabsのAggLayer(アグレイヤー)は、L2、L3、EVM互換チェーン、さらにはMove系チェーンまでも接続する“統合層”です。
AggLayerを通じて、異なるブロックチェーン上の取引もEthereum上で決済される構造が生まれます。
つまり、DeFi、RWA、ステーブルコイン、AIアルゴリズム取引──
どの経済圏であっても、最終的な価値の移転はETHを通じて行われるようになります。
Ethereumはもはや一つのブロックチェーンではなく、グローバル決済インフラそのものになりつつあるのです。
403承認済み名無しさん (アウアウウー Saab-OnAz [106.146.83.174])
2025/10/18(土) 21:12:43.17ID:f+JL8uvFa httあps://freecash.coあm/r/QT7V8
↑
今、BTCやLTCを2700円分無料でもらえる
(あ)は抜いてね
登録してゲームインストールするだけです
出金は身分証不要
ゲームのタスクこなせば1日数万分のBTCやLTCもらうこともできます
155856
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404承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 21:19:44.17ID:HryQSrkfH RWA・ステーブルコインが生む「恒常的なETH決済需要」
SWIFTの次世代決済実験、JPM、Progmat、Franklin Templeton、Visaのトークン化決済──
これらの共通点はすべてEthereumもしくはEVM互換基盤で動いていること。
今後、銀行、企業、AI、ファンドが発行するトークン化資産やステーブルコインがEthereum上で日常的にやり取りされるようになれば、
ETHはグローバル決済の燃料として常に需要を生み出す存在になります。
これは、単なる価格上昇の期待ではありません。
Ethereumが「金融インターネットの決済層」になることで、世界の取引そのものがETHを使って流れる構造が誕生するのです。
SWIFTの次世代決済実験、JPM、Progmat、Franklin Templeton、Visaのトークン化決済──
これらの共通点はすべてEthereumもしくはEVM互換基盤で動いていること。
今後、銀行、企業、AI、ファンドが発行するトークン化資産やステーブルコインがEthereum上で日常的にやり取りされるようになれば、
ETHはグローバル決済の燃料として常に需要を生み出す存在になります。
これは、単なる価格上昇の期待ではありません。
Ethereumが「金融インターネットの決済層」になることで、世界の取引そのものがETHを使って流れる構造が誕生するのです。
405承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 21:20:05.86ID:HryQSrkfH 非EVMチェーンではこの流れに乗れない
XRPのような非EVM基盤は、RWAやAI金融、DeFiとの直接統合が技術的に不可能です。
金融機関が採用を進めているのはEthereum互換のトークン標準(ERC系)であり、非互換チェーンは次世代の国際決済ネットワークから外れつつあります。
金融の世界では「接続できない=使われない」です。そして、使われない通貨には価値が集まりません。
結論:SWIFT × AggLayer = 世界の決済はEthereumで動く
SWIFTが金融機関の決済をEthereumに接続し、AggLayerが全てのブロックチェーンをEthereum決済層に統合する。
この構造の中で、ETHは世界共通の決済通貨へと進化します。
ステーキング報酬も、トランザクション手数料も、RWA・AI・ステーブルコインの取引決済も、すべてEthereum上で完結。
ETHは単なる暗号資産ではなく、グローバル金融の決済インフラそのものになる。
だからこそ、今の段階でEthereumに投資することは「未来の金融システムの根幹を所有する」ことに他なりません。
XRPのような非EVM基盤は、RWAやAI金融、DeFiとの直接統合が技術的に不可能です。
金融機関が採用を進めているのはEthereum互換のトークン標準(ERC系)であり、非互換チェーンは次世代の国際決済ネットワークから外れつつあります。
金融の世界では「接続できない=使われない」です。そして、使われない通貨には価値が集まりません。
結論:SWIFT × AggLayer = 世界の決済はEthereumで動く
SWIFTが金融機関の決済をEthereumに接続し、AggLayerが全てのブロックチェーンをEthereum決済層に統合する。
この構造の中で、ETHは世界共通の決済通貨へと進化します。
ステーキング報酬も、トランザクション手数料も、RWA・AI・ステーブルコインの取引決済も、すべてEthereum上で完結。
ETHは単なる暗号資産ではなく、グローバル金融の決済インフラそのものになる。
だからこそ、今の段階でEthereumに投資することは「未来の金融システムの根幹を所有する」ことに他なりません。
406承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 21:23:58.21ID:HryQSrkfH テーブルコイン決済企業「Stripe」のイーサリアムEVM採用チェーン「Tempo」がシリーズAで5億ドル(約753.25億円)の資金を調達。Tempoは $USDT のテザー社や $USDC のサークル社が進めるステーブルコイン決済特化チェーン。
もうRipple終わりが近づいてるな
もうRipple終わりが近づいてるな
407承認済み名無しさん (ワッチョイ 739c-3Fie [240a:61:5014:3687:*])
2025/10/18(土) 21:26:36.67ID:MiezpbyE0 承認政府開いてからちゃうんか?
408承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 21:33:47.87ID:HryQSrkfH Ripple(XRPL)──TPSの壁と経済的限界が示す構造的終焉
Rippleは長年、「高速・低コストの国際送金」を掲げて発展してきた。しかし現在、その処理性能(TPS)と経済モデルの両面で、限界が明確に見え始めている。
1. TPSの限界──構造的にスケールできないネットワーク
XRPLの理論上の処理性能は約1,500TPSとされているが、実際の稼働環境では300〜500TPS前後が現実的な上限にとどまる。
その原因は、XRPLが採用するRPCA(Ripple Protocol Consensus Algorithm)という独自の合意方式にある。この仕組みでは、全ノードが互いにメッセージを交換しながら合意を形成するため、ノード数が増えるほど通信負荷が指数関数的に増大する。
そのため、ネットワークを拡張しようとすればするほど、分散化とスループットのトレードオフが発生し、処理能力の向上に構造的な限界が生じる。
イーサリアムやソラナのようにL2や並列処理を活用して拡張できる設計ではなく、XRPLは単一チェーン構造ゆえにスケールしにくい閉塞状態にある。
2. 経済的限界──過剰供給と分断構造のダブルリスク
技術的制約に加え、経済面でも深刻な問題がある。XRPの総供給量は1000億枚と極めて多く、ビットコインの約4,700倍、イーサリアムの約830倍に相当する。
この膨大な供給量は、希少性の欠如という根本的な問題を抱えている。Ripple社や関連企業が大量の未流通トークンを保有しており、定期的に市場に放出されるたびに希薄化が発生し、価格上昇を阻む構造的圧力となっている。
さらに、XRPLはDeFiやRWA、AI金融など現代の主要な経済活動と直接的な接続を持たない分断構造を抱えている。ネットワーク内で新たな経済価値を生み出す仕組み(ステーキングやL2報酬)が存在しないため、XRPの保有は資本効率の面で「使われない資産」と化しやすい。
3. 相互運用性とSWIFT時代への不適合
SWIFTや主要金融機関が進める次世代決済ネットワークは、EVM互換性とL2/L3統合を前提とする「AggLayer経済圏」へと移行している。
そこではEthereumが事実上の共通プロトコルとして機能し、RWA、ステーブルコイン、CBDCの多くがEVM圏で稼働している。
一方、XRPLは依然として外部ブリッジを通じた限定的な接続しか持たず、非EVM構造が障壁となっている。その結果、SWIFT統合やCBDC連携といったグローバル金融の流れにXRPLは直接参加できない。
4. 技術的閉塞と経済的希薄化が示す未来
処理能力の頭打ち、拡張性の欠如、過剰供給、非互換性。
これらの要素が重なり合うことで、XRPLは「利用されない高速チェーン」という皮肉な立場に陥りつつある。
どれほど理論上の送金速度が高くても、グローバルな資金と実需が集まるのは拡張性と互換性を備えたネットワークであり、それがEthereumである。
現実世界の資金の流れは、SWIFT・AggLayer・Ethereumを中心とする統合経済圏に集中しており、XRPLはその外側で静かに役割を失いつつある。
結論
Ripple(XRPL)は、
技術面ではTPS拡張の限界、
経済面では供給過多と非互換構造による価値希薄化、
という二重の構造的問題を抱えている。
もはや「高速送金チェーン」という初期の優位性は失われ、世界の金融システムがEVM互換圏に統合されるなかで、XRPLは時代の主流から外れたチェーンとなりつつある。
Rippleは長年、「高速・低コストの国際送金」を掲げて発展してきた。しかし現在、その処理性能(TPS)と経済モデルの両面で、限界が明確に見え始めている。
1. TPSの限界──構造的にスケールできないネットワーク
XRPLの理論上の処理性能は約1,500TPSとされているが、実際の稼働環境では300〜500TPS前後が現実的な上限にとどまる。
その原因は、XRPLが採用するRPCA(Ripple Protocol Consensus Algorithm)という独自の合意方式にある。この仕組みでは、全ノードが互いにメッセージを交換しながら合意を形成するため、ノード数が増えるほど通信負荷が指数関数的に増大する。
そのため、ネットワークを拡張しようとすればするほど、分散化とスループットのトレードオフが発生し、処理能力の向上に構造的な限界が生じる。
イーサリアムやソラナのようにL2や並列処理を活用して拡張できる設計ではなく、XRPLは単一チェーン構造ゆえにスケールしにくい閉塞状態にある。
2. 経済的限界──過剰供給と分断構造のダブルリスク
技術的制約に加え、経済面でも深刻な問題がある。XRPの総供給量は1000億枚と極めて多く、ビットコインの約4,700倍、イーサリアムの約830倍に相当する。
この膨大な供給量は、希少性の欠如という根本的な問題を抱えている。Ripple社や関連企業が大量の未流通トークンを保有しており、定期的に市場に放出されるたびに希薄化が発生し、価格上昇を阻む構造的圧力となっている。
さらに、XRPLはDeFiやRWA、AI金融など現代の主要な経済活動と直接的な接続を持たない分断構造を抱えている。ネットワーク内で新たな経済価値を生み出す仕組み(ステーキングやL2報酬)が存在しないため、XRPの保有は資本効率の面で「使われない資産」と化しやすい。
3. 相互運用性とSWIFT時代への不適合
SWIFTや主要金融機関が進める次世代決済ネットワークは、EVM互換性とL2/L3統合を前提とする「AggLayer経済圏」へと移行している。
そこではEthereumが事実上の共通プロトコルとして機能し、RWA、ステーブルコイン、CBDCの多くがEVM圏で稼働している。
一方、XRPLは依然として外部ブリッジを通じた限定的な接続しか持たず、非EVM構造が障壁となっている。その結果、SWIFT統合やCBDC連携といったグローバル金融の流れにXRPLは直接参加できない。
4. 技術的閉塞と経済的希薄化が示す未来
処理能力の頭打ち、拡張性の欠如、過剰供給、非互換性。
これらの要素が重なり合うことで、XRPLは「利用されない高速チェーン」という皮肉な立場に陥りつつある。
どれほど理論上の送金速度が高くても、グローバルな資金と実需が集まるのは拡張性と互換性を備えたネットワークであり、それがEthereumである。
現実世界の資金の流れは、SWIFT・AggLayer・Ethereumを中心とする統合経済圏に集中しており、XRPLはその外側で静かに役割を失いつつある。
結論
Ripple(XRPL)は、
技術面ではTPS拡張の限界、
経済面では供給過多と非互換構造による価値希薄化、
という二重の構造的問題を抱えている。
もはや「高速送金チェーン」という初期の優位性は失われ、世界の金融システムがEVM互換圏に統合されるなかで、XRPLは時代の主流から外れたチェーンとなりつつある。
409承認済み名無しさん (ワッチョイ 96a6-4Ne6 [240a:61:7191:ad8c:*])
2025/10/18(土) 21:48:51.52ID:wgl9qVoq0 爆上げウハウハ
410承認済み名無しさん (ワッチョイ 7334-W5Fp [2001:268:98b4:6e1e:*])
2025/10/18(土) 22:19:22.25ID:krzFNRLj0 下がったのが戻ってるだけやん
411承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.185])
2025/10/18(土) 23:14:00.94ID:HryQSrkfH SWIFTは11,000超の金融機関の連合、世界のGDP以上の金額が年間送金額150兆円
イーサリアムには敵いませんよ
イーサリアムには敵いませんよ
412承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.187])
2025/10/18(土) 23:39:13.39ID:Cxmj8fjoH SWIFTは世界11,000以上の銀行・金融機関が参加する送金ネットワークで、年間送金額は約150兆円と圧倒的な既存インフラです。一方、イーサリアム(ETH)は単なる送金を超え、ステーブルコインやトークン化資産を統合した分散型経済圏を動かせるため、柔軟かつグローバル規模で価値を自動的に集約・運用できます。要するに、SWIFTは既存インフラの王者ですが、長期的にはイーサリアムがその上位に立つ可能性があり、現状はむしろSWIFTがイーサリアムに寄ってきた構造と言えます。
413承認済み名無しさん (JP 0H93-oeTl [194.180.179.187])
2025/10/18(土) 23:43:38.62ID:Cxmj8fjoH Agglayerが統合された世界では、イーサリアムは単なる送金ネットワークや金融インフラを超え、SWIFTの既存ネットワークさえも包括・吸収できる可能性があります。ステーブルコインやトークン化資産、分散型契約を通じて、グローバルな価値の集約と自動運用を実現するプラットフォームとして、長期的には既存金融システムの上位互換的存在になり得ます。
414承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.187])
2025/10/19(日) 00:14:49.50ID:WSfLCkoFH もう桁違いで全然単位全然間違ってたwごめん。
SWIFTを通じた国際送金総額は年間約2京2,500兆円だな
ドルを円で書いてしまった。
SWIFTを通じた国際送金総額は年間約2京2,500兆円だな
ドルを円で書いてしまった。
415承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.187])
2025/10/19(日) 00:24:37.74ID:WSfLCkoFH SWIFTは11,000超の金融機関の連合、世界のGDP以上の金額、年間約2京2,500兆円が流れてる。
XRPはイーサリアムには全然かないませんよ。
XRPはイーサリアムには全然かないませんよ。
416承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.187])
2025/10/19(日) 00:26:10.78ID:WSfLCkoFH ビットコインでさえ、全然かなわないのでは。ゴールドどころではありません。
417承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f7b-N4uP [2402:6b00:9806:900:*])
2025/10/19(日) 00:39:30.74ID:PxH7izKt0 リップルを大底で損切ってしまった怨念が凄まじい粘着荒らしのいるスレはここですか?
418承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.187])
2025/10/19(日) 00:47:34.64ID:WSfLCkoFH イーサリアムの圧倒的優位性:なぜ「プラットフォーム」が「製品」を凌駕するのか
はじめに:SWIFTという巨人と、二つの異なるアプローチ
国際送金ネットワークSWIFTは、11,000以上の金融機関からなる世界最大の金融インフラです。この巨人に対して、ブロックチェーン領域からは二つの異なるアプローチが生まれました。
一方には、SWIFTを「より効率的な製品」で置き換えようとするXRPなどのアプローチ。他方には、SWIFTすらもその上で動作する「次世代のプラットフォーム」を構築するイーサリアムというアプローチです。後者が圧倒的な潜在力を秘めている理由を解説します。
1. 「選手」と「競技場」の決定的な違い
XRPは、国際送金という特定領域において、高速かつ低コストなソリューションを提供する「優秀な選手」です。その価値提案は明確で、既存システムの非効率性を解決することにあります。
しかし、イーサリアムは、SWIFTを含むあらゆる金融サービスがその上で動作する「競技場そのもの」を構築しています。この違いは根本的です。選手は競技場のルールに従わざるを得ませんが、競技場は選手の活躍の場を提供するだけで、その価値は累積的に増大するからです。
2. 決定的な証拠:ConsensysとSWIFTの歴史的提携
2023年、イーサリアム共同創業者ジョー・ルビン氏が率いるConsensysとSWIFTは、歴史的な提携を発表しました。この提携が示す事実は極めて重要です。
SWIFTは、自らのビジネスモデルを脅かす可能性のある技術と「対峙」するのではなく、それを「活用」する道を選びました。これは、イーサリアムが単なる「競合技術」ではなく、回避できないインフラとして認知されたことを意味します。
3. 生態系の比較:単機能と全方位プラットフォーム
XRPが「国際送金の効率化」という単一課題に特化しているのに対し、イーサリアム生態系は以下のように多層的です:
基盤層:イーサリアムメインネット
拡張層:Arbitrum、Optimismなどのレイヤー2ソリューション
応用層:DeFi、NFT、DAO、分散型ID
インターフェース層:MetaMask、各種dApp
この多層構造が、単なる「金融インフラ」を超えたデジタル経済圏そのものを形成しています。
4. ネットワーク効果の本質的理解
SWIFTのネットワーク効果は「参加金融機関の数」に比例します。これは強い効果ですが、限界があります。
一方、イーサリアムのネットワーク効果は「メトカーフの法則」に従い、接続ポイントの二乗で価値が増大します。開発者、ユーザー、企業、機関投資家、そして伝統的金融機関までもが、同じプラットフォーム上で相互作用するため、その価値増加は非線形的なのです。
結論:パラダイムシフトの本質的理解
XRPが「より速い馬」の開発に注力しているとすれば、イーサリアムは「自動車社会全体」の構想を実現しています。ConsensysとSWIFTの提携は、従来の王者が「馬」から「自動車」への移行を始めたことを示す象徴的な出来事でした。
技術的優位性だけが重要なのではありません。生態系の厚み、ネットワーク効果の質、そして既存プレイヤーを巻き込んで新たな経済圏を構築する能力——これらが、イーサリアムを「圧倒的に凄い」存在にしている本質的理由です。
単なる「製品」対「製品」の競争を超えて、「生態系」対「製品」 という次元の異なる戦いにおいて、その勝敗の行方はほぼ明白と言えるでしょう。これが、誰もが納得せざるを得ない、イーサリアムの圧倒的な優位性なのです。
はじめに:SWIFTという巨人と、二つの異なるアプローチ
国際送金ネットワークSWIFTは、11,000以上の金融機関からなる世界最大の金融インフラです。この巨人に対して、ブロックチェーン領域からは二つの異なるアプローチが生まれました。
一方には、SWIFTを「より効率的な製品」で置き換えようとするXRPなどのアプローチ。他方には、SWIFTすらもその上で動作する「次世代のプラットフォーム」を構築するイーサリアムというアプローチです。後者が圧倒的な潜在力を秘めている理由を解説します。
1. 「選手」と「競技場」の決定的な違い
XRPは、国際送金という特定領域において、高速かつ低コストなソリューションを提供する「優秀な選手」です。その価値提案は明確で、既存システムの非効率性を解決することにあります。
しかし、イーサリアムは、SWIFTを含むあらゆる金融サービスがその上で動作する「競技場そのもの」を構築しています。この違いは根本的です。選手は競技場のルールに従わざるを得ませんが、競技場は選手の活躍の場を提供するだけで、その価値は累積的に増大するからです。
2. 決定的な証拠:ConsensysとSWIFTの歴史的提携
2023年、イーサリアム共同創業者ジョー・ルビン氏が率いるConsensysとSWIFTは、歴史的な提携を発表しました。この提携が示す事実は極めて重要です。
SWIFTは、自らのビジネスモデルを脅かす可能性のある技術と「対峙」するのではなく、それを「活用」する道を選びました。これは、イーサリアムが単なる「競合技術」ではなく、回避できないインフラとして認知されたことを意味します。
3. 生態系の比較:単機能と全方位プラットフォーム
XRPが「国際送金の効率化」という単一課題に特化しているのに対し、イーサリアム生態系は以下のように多層的です:
基盤層:イーサリアムメインネット
拡張層:Arbitrum、Optimismなどのレイヤー2ソリューション
応用層:DeFi、NFT、DAO、分散型ID
インターフェース層:MetaMask、各種dApp
この多層構造が、単なる「金融インフラ」を超えたデジタル経済圏そのものを形成しています。
4. ネットワーク効果の本質的理解
SWIFTのネットワーク効果は「参加金融機関の数」に比例します。これは強い効果ですが、限界があります。
一方、イーサリアムのネットワーク効果は「メトカーフの法則」に従い、接続ポイントの二乗で価値が増大します。開発者、ユーザー、企業、機関投資家、そして伝統的金融機関までもが、同じプラットフォーム上で相互作用するため、その価値増加は非線形的なのです。
結論:パラダイムシフトの本質的理解
XRPが「より速い馬」の開発に注力しているとすれば、イーサリアムは「自動車社会全体」の構想を実現しています。ConsensysとSWIFTの提携は、従来の王者が「馬」から「自動車」への移行を始めたことを示す象徴的な出来事でした。
技術的優位性だけが重要なのではありません。生態系の厚み、ネットワーク効果の質、そして既存プレイヤーを巻き込んで新たな経済圏を構築する能力——これらが、イーサリアムを「圧倒的に凄い」存在にしている本質的理由です。
単なる「製品」対「製品」の競争を超えて、「生態系」対「製品」 という次元の異なる戦いにおいて、その勝敗の行方はほぼ明白と言えるでしょう。これが、誰もが納得せざるを得ない、イーサリアムの圧倒的な優位性なのです。
419承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.187])
2025/10/19(日) 01:08:38.84ID:WSfLCkoFH SWIFTとイーサリアム共同創業者のイーサリアムの中核企業Consensysが提携!
SWIFTは11,000超の金融機関の連合、世界のGDP以上の金額、年間約2京2,500兆円(150兆ドル)が流れてる。
BTCもXRPはイーサリアムには全然かないませんよ。
チャリンチャリン経済圏にこれらが流れ始めると思ったら、ETH買わなくてどうするの?
SWIFTは11,000超の金融機関の連合、世界のGDP以上の金額、年間約2京2,500兆円(150兆ドル)が流れてる。
BTCもXRPはイーサリアムには全然かないませんよ。
チャリンチャリン経済圏にこれらが流れ始めると思ったら、ETH買わなくてどうするの?
420承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/19(日) 07:42:25.92ID:Lxn/VkNO0 このままATHあるか?
421承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f46-sAy3 [240b:10:b360:4800:*])
2025/10/19(日) 08:37:50.21ID:W0R5phCd0 あるある
422承認済み名無しさん (ワッチョイ bfb3-5W02 [2001:268:98f6:da4b:*])
2025/10/19(日) 10:08:29.56ID:QNQWNx0C0 10月は上がるとか言ってるじゃん
423承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.192])
2025/10/19(日) 10:13:58.72ID:c5k7tN2gH 2025年9月末、世界の金融史における静かな分水嶺が訪れた。
9月29日、SWIFTがEthereumの中核企業であるConsensysとの正式提携を発表し、わずかその翌日――9月30日、Rippleの技術的支柱であるデイビッド・シュワルツが年末でのCTO退任を公表した。
この二つの出来事の間隔は、たった一日。だがその意味は、偶然という言葉では片づけられない。
SWIFTが選んだ「Ethereum」という世界標準
SWIFTは、世界11,000以上の金融機関を結ぶ国際送金ネットワークであり、年間約150兆ドルもの資金を動かす“地球の血管”だ。
そのSWIFTが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービンが率いるConsensysと正式に手を結んだ。これは、ブロックチェーンの世界標準としてEthereumが公式に金融インフラの中心に組み込まれたことを意味する。
この提携により、伝統金融(TradFi)と分散型金融(DeFi)の境界は溶け、資金、証券、そして実世界資産(RWA)が、Ethereumのネットワーク上で動く未来が現実のものとなった。
SWIFTがEthereumを選んだということは、世界中の金融取引が、最終的にEthereum経済圏を通じて処理されるという構造的転換を象徴している。
Rippleの存在意義が崩れた瞬間
このとき最も衝撃を受けたのが、Rippleである。
Rippleは長年、SWIFTに代わる送金インフラを目指し、「銀行とブロックチェーンの橋渡し役」としての地位を築こうとしてきた。
だが、そのSWIFTがEthereumを採用した瞬間、Rippleが担ってきた役割は構造的に不要になった。
銀行はもはやRippleを経由する必要がない。EthereumのスマートコントラクトとSWIFTのネットワークを通じて、直接的かつ即時に資金を移動できる。
Rippleの価値提案は、技術的にも経済的にも上書きされたのだ。
CTO退任──技術者の「悟り」
そして、その流れを誰よりも深く理解していたのが、RippleのCTO、デイビッド・シュワルツである。彼はXRP Ledgerなど、Rippleの中核技術を設計した創業期のエンジニアであり、同時にその限界も知り尽くしていた人物だった。
XRP Ledgerが抱える中央集権的構造、拡張性の制約、スマートコントラクト互換性の欠如――これらの問題が、AggLayerによって多層的に統合されたEthereumエコシステムの前では、もはや根本的な差として露呈していた。
シュワルツはそれを理解していた。
そして悟ったのだ。Rippleが描いた未来は、もはやEthereumが現実にしてしまったのだと。
だからこそ、彼は退いた。それは敗北を悟ったのであり、時代の行方を悟った者の静かな決断だった。
自ら設計したシステムが限界に達したとき、悟った時、真の技術者は去る。技術者とは悪あがきしても駄目だと一番にわかる存在なのだ。
それは、金融の覇権がどこへ移るのかを熟知した者の“沈黙の証言”でもある。
世界の血流が変わる瞬間
SWIFT、Visa、Mastercard、JP Morgan、BlackRock――これらすべての巨大金融機関が今、EthereumおよびEVM互換基盤と連携を進めている。
ステーブルコイン、RWA、DeFi、L2、そしてAggLayer。
それらが結び合い、Ethereumは「世界の金融OS」としての地位を確立しつつある。
その一方で、Rippleは依然として単一の送金用途に留まり、かつての「SWIFTの代替」という使命は、もはやSWIFT自身によって上書きされてしまった。
結論
2025年9月末、SWIFTとConsensysの提携、そして翌日のRipple CTOの退任――
この二つの出来事は、金融ネットワークの主役交代を示す決定的なサインだった。
それは、Ethereumが世界金融の中枢に座する瞬間であり、Rippleという夢を技術的に極めた者が、その終焉を静かに悟った瞬間でもあった。9月29日は審判の時(ジャッジメントデイ)だったのだ。
金融の血流は、もはや一つの方向へ流れ始めている。
SWIFTからEthereumへ――それが2025年9月29日、世界が見落としてはならない「静かな革命日」の真実である。
9月29日、SWIFTがEthereumの中核企業であるConsensysとの正式提携を発表し、わずかその翌日――9月30日、Rippleの技術的支柱であるデイビッド・シュワルツが年末でのCTO退任を公表した。
この二つの出来事の間隔は、たった一日。だがその意味は、偶然という言葉では片づけられない。
SWIFTが選んだ「Ethereum」という世界標準
SWIFTは、世界11,000以上の金融機関を結ぶ国際送金ネットワークであり、年間約150兆ドルもの資金を動かす“地球の血管”だ。
そのSWIFTが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービンが率いるConsensysと正式に手を結んだ。これは、ブロックチェーンの世界標準としてEthereumが公式に金融インフラの中心に組み込まれたことを意味する。
この提携により、伝統金融(TradFi)と分散型金融(DeFi)の境界は溶け、資金、証券、そして実世界資産(RWA)が、Ethereumのネットワーク上で動く未来が現実のものとなった。
SWIFTがEthereumを選んだということは、世界中の金融取引が、最終的にEthereum経済圏を通じて処理されるという構造的転換を象徴している。
Rippleの存在意義が崩れた瞬間
このとき最も衝撃を受けたのが、Rippleである。
Rippleは長年、SWIFTに代わる送金インフラを目指し、「銀行とブロックチェーンの橋渡し役」としての地位を築こうとしてきた。
だが、そのSWIFTがEthereumを採用した瞬間、Rippleが担ってきた役割は構造的に不要になった。
銀行はもはやRippleを経由する必要がない。EthereumのスマートコントラクトとSWIFTのネットワークを通じて、直接的かつ即時に資金を移動できる。
Rippleの価値提案は、技術的にも経済的にも上書きされたのだ。
CTO退任──技術者の「悟り」
そして、その流れを誰よりも深く理解していたのが、RippleのCTO、デイビッド・シュワルツである。彼はXRP Ledgerなど、Rippleの中核技術を設計した創業期のエンジニアであり、同時にその限界も知り尽くしていた人物だった。
XRP Ledgerが抱える中央集権的構造、拡張性の制約、スマートコントラクト互換性の欠如――これらの問題が、AggLayerによって多層的に統合されたEthereumエコシステムの前では、もはや根本的な差として露呈していた。
シュワルツはそれを理解していた。
そして悟ったのだ。Rippleが描いた未来は、もはやEthereumが現実にしてしまったのだと。
だからこそ、彼は退いた。それは敗北を悟ったのであり、時代の行方を悟った者の静かな決断だった。
自ら設計したシステムが限界に達したとき、悟った時、真の技術者は去る。技術者とは悪あがきしても駄目だと一番にわかる存在なのだ。
それは、金融の覇権がどこへ移るのかを熟知した者の“沈黙の証言”でもある。
世界の血流が変わる瞬間
SWIFT、Visa、Mastercard、JP Morgan、BlackRock――これらすべての巨大金融機関が今、EthereumおよびEVM互換基盤と連携を進めている。
ステーブルコイン、RWA、DeFi、L2、そしてAggLayer。
それらが結び合い、Ethereumは「世界の金融OS」としての地位を確立しつつある。
その一方で、Rippleは依然として単一の送金用途に留まり、かつての「SWIFTの代替」という使命は、もはやSWIFT自身によって上書きされてしまった。
結論
2025年9月末、SWIFTとConsensysの提携、そして翌日のRipple CTOの退任――
この二つの出来事は、金融ネットワークの主役交代を示す決定的なサインだった。
それは、Ethereumが世界金融の中枢に座する瞬間であり、Rippleという夢を技術的に極めた者が、その終焉を静かに悟った瞬間でもあった。9月29日は審判の時(ジャッジメントデイ)だったのだ。
金融の血流は、もはや一つの方向へ流れ始めている。
SWIFTからEthereumへ――それが2025年9月29日、世界が見落としてはならない「静かな革命日」の真実である。
424承認済み名無しさん (ワッチョイ 8703-na+v [240b:c010:4c6:96fe:* [上級国民]])
2025/10/19(日) 10:24:20.85ID:yGtEF6hR0 トランプの関税ショック
425承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.192])
2025/10/19(日) 10:42:50.72ID:c5k7tN2gH Ripple CTO辞任──技術者の沈黙とリップラーへのメッセージ
2025年9月30日、Ripple CTOデイビッド・シュワルツは年末での辞任を発表した。
その翌日にSWIFTがEthereumとの正式提携を発表したことを考えれば、この辞任のタイミングは偶然ではない。
シュワルツの辞任は、単なる個人的決断やキャリアの区切りではない。
それは、技術者としての深い苦悩と倫理的判断が反映された行動だった。
RippleのCTOとして、彼はXRP Ledgerの設計者であると同時に、その限界も熟知していた。
中央集権的な構造、拡張性の制約、スマートコントラクト互換性の欠如――
これらの問題は、AggLayerによって多層的に統合されたEthereumエコシステムの前では明確な遅れとして露呈していた。
だが、Rippleの技術的課題を率直に公に語ることは、企業戦略や市場の影響、規制上の制約から容易ではなかった。
本当のことを言えない――その苦悩が、シュワルツの胸の内に重くのしかかっていたのである。
辞任表明は、Rippleの支持者や開発者コミュニティに向けた静かなサインであり、謝意でもあった。
「現実としてEthereumが金融インフラの中心に座った以上、XRP単体の夢はもはや成就しない」という現実を、直接的ではなく、しかし確実に伝える行為であった。
同時に、長年の応援や信頼に対する感謝と、伝えられなかった真実に対する謝意も込められていた。
シュワルツの辞任は、技術的敗北の告白ではない。
それは、時代の流れを見極め、未来を理解した者としての誠実な沈黙であり、Rippleコミュニティへの静かな敬意の表明だった。
金融の血流がEthereumへと向かう時、真の技術者が去る姿は、逆説的にその流れの重大さを雄弁に物語っている。
要するに、シュワルツの辞任は技術的敗北であり、誠実な告白であり、静かな敬意と謝意を伴った声明だったと言えるでしょう。
2025年9月30日、Ripple CTOデイビッド・シュワルツは年末での辞任を発表した。
その翌日にSWIFTがEthereumとの正式提携を発表したことを考えれば、この辞任のタイミングは偶然ではない。
シュワルツの辞任は、単なる個人的決断やキャリアの区切りではない。
それは、技術者としての深い苦悩と倫理的判断が反映された行動だった。
RippleのCTOとして、彼はXRP Ledgerの設計者であると同時に、その限界も熟知していた。
中央集権的な構造、拡張性の制約、スマートコントラクト互換性の欠如――
これらの問題は、AggLayerによって多層的に統合されたEthereumエコシステムの前では明確な遅れとして露呈していた。
だが、Rippleの技術的課題を率直に公に語ることは、企業戦略や市場の影響、規制上の制約から容易ではなかった。
本当のことを言えない――その苦悩が、シュワルツの胸の内に重くのしかかっていたのである。
辞任表明は、Rippleの支持者や開発者コミュニティに向けた静かなサインであり、謝意でもあった。
「現実としてEthereumが金融インフラの中心に座った以上、XRP単体の夢はもはや成就しない」という現実を、直接的ではなく、しかし確実に伝える行為であった。
同時に、長年の応援や信頼に対する感謝と、伝えられなかった真実に対する謝意も込められていた。
シュワルツの辞任は、技術的敗北の告白ではない。
それは、時代の流れを見極め、未来を理解した者としての誠実な沈黙であり、Rippleコミュニティへの静かな敬意の表明だった。
金融の血流がEthereumへと向かう時、真の技術者が去る姿は、逆説的にその流れの重大さを雄弁に物語っている。
要するに、シュワルツの辞任は技術的敗北であり、誠実な告白であり、静かな敬意と謝意を伴った声明だったと言えるでしょう。
426あ (ワッチョイ bf4e-4l23 [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/19(日) 10:44:40.51ID:ZjX6vqny0 全米のトランプデモってどんな感じなんだろ
2週間後に中国と会うって言ってるけど
タイミング的に反転するのであればボチボチ上がるかもな
2週間後に中国と会うって言ってるけど
タイミング的に反転するのであればボチボチ上がるかもな
427承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.192])
2025/10/19(日) 12:49:40.72ID:c5k7tN2gH 公式プレスリリースに書いてある。ちゃんと読み込んで理解しておかないと。
2025年9月29日、SWIFT(国際銀行間通信協会)は銀行送金の革新に向け、ブロックチェーン技術を活用した新たな取り組みを発表しました。SWIFTはEthereumの中核企業Consensysと協力し、ブロックチェーンベースの共有型台帳を開発中です。この台帳はスマートコントラクトによる自動検証や、プライベート・パブリック両ネットワークへの対応で、異なるシステム間での価値移動を効率的に行える設計になっています。発表では「開発が進めば実装予定」とされ、完成すれば銀行間送金やデジタル資産取引に実運用として組み込まれる予定です。この提携により、より迅速で透明性の高い送金が可能となり、国際金融の効率化が期待されています。SWIFTとConsensysは今後も開発を進め、概念実証から本番運用への移行を目指します。
2025年9月29日、SWIFT(国際銀行間通信協会)は銀行送金の革新に向け、ブロックチェーン技術を活用した新たな取り組みを発表しました。SWIFTはEthereumの中核企業Consensysと協力し、ブロックチェーンベースの共有型台帳を開発中です。この台帳はスマートコントラクトによる自動検証や、プライベート・パブリック両ネットワークへの対応で、異なるシステム間での価値移動を効率的に行える設計になっています。発表では「開発が進めば実装予定」とされ、完成すれば銀行間送金やデジタル資産取引に実運用として組み込まれる予定です。この提携により、より迅速で透明性の高い送金が可能となり、国際金融の効率化が期待されています。SWIFTとConsensysは今後も開発を進め、概念実証から本番運用への移行を目指します。
428承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.192])
2025/10/19(日) 12:53:14.79ID:c5k7tN2gH スマートコントラクトとの自動化にも言及されてるからXRPやBTCがつなげると楽観しないほうがいい。むしろ、この記述から絶望的だろう。
429承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.192])
2025/10/19(日) 12:56:20.76ID:c5k7tN2gH そもそもSWIFTはEthereumオープンソースのクライアントHyperledger Besuで数年前から実証実験しており、Hyperledger Besuは元々Consensysがリナックスに寄贈したもの。
ほぼ完成済みともいえる。
ほぼ完成済みともいえる。
430承認済み名無しさん (ワッチョイ 270f-2Eb2 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/19(日) 13:46:03.64ID:g+6sgezK0 ど下手くそが発作起こしてまた連投してるな
431承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.188])
2025/10/19(日) 14:33:37.40ID:AYs/LULNH432承認済み名無しさん (オイコラミネオ MMeb-N0Le [58.189.49.47])
2025/10/19(日) 14:39:10.91ID:7Yd5pjkjM jpでNGしとけ
433あ (ワッチョイ bf4e-4l23 [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/19(日) 14:40:32.37ID:ZjX6vqny0 いや俺たちの雰囲気センサーでは
もう少し下がりそうだな
俺たちは雰囲気で取引してるからね
もう少し下がりそうだな
俺たちは雰囲気で取引してるからね
434承認済み名無しさん (ワッチョイ c766-kEcj [2400:2200:8c1:4cb4:*])
2025/10/19(日) 14:49:44.70ID:qE995ydQ0 一方バロンきゅんはビットコ売り抜けウッキウッキでクルーザー購入笑
ウクライナのYouTuberは。。。😱
ウクライナのYouTuberは。。。😱
435承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fbb-/K67 [2001:268:d2b8:7fe5:*])
2025/10/19(日) 16:35:34.55ID:upZqfW0c0 ジョージアの自演ばかりで見てて恥ずかしいわ
436承認済み名無しさん (ワッチョイ 874f-iPfU [2001:268:7384:f65d:*])
2025/10/19(日) 17:14:19.85ID:ZF1GEFIb0 また上がるから買っとけほら吹きおじさん待ち
437承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.188])
2025/10/19(日) 17:43:01.66ID:AYs/LULNH 公式プレスリリースに書いてある。ちゃんと読み込んで理解しておかないと。
SWIFT、Ethereum中核企業Consensysと提携
ブロックチェーン基盤の共有型台帳を開発へ ─ 国際金融インフラの次世代化が本格始動
2025年9月29日、SWIFT(国際銀行間通信協会)は、銀行送金システムの革新を目的として、ブロックチェーン技術を活用した新たな取り組みを正式に発表した。
SWIFTはEthereumの中核企業であるConsensys(コンセンシス)と提携し、ブロックチェーンベースの共有型台帳を共同開発中であると明らかにしている。
SWIFTの公式プレスリリースによると、この共有台帳は、同協会が過去2年間に進めてきたエコシステムの刷新およびデジタル資産に関する実証実験(PoC)の延長線上にある。
このシステムはスマートコントラクトによる自動検証機能を備え、さらにプライベート/パブリック両ネットワークに対応する設計となっている。これにより、異なるシステム間での価値移動を効率的かつ安全に実行することが可能になる。
発表によれば、「開発が進めば実装予定」とされており、完成後は銀行間送金やデジタル資産取引に実運用として統合される見込みだ。これにより、国際金融取引の迅速化・透明性・効率性の大幅な向上が期待されている。
SWIFTとConsensysは今後も開発を継続し、概念実証から本番運用への移行を目指すと明言している。
Ethereum基盤で進む金融標準化 ─ XRP・BTCの接続は困難に
今回の発表で特筆すべきは、このシステムがスマートコントラクトによる自動化を前提としている点である。
すなわち、SWIFTはEthereumを中心とする技術基盤の上で相互運用性を確保する方向で開発を進めており、XRPやBTCといった非EVM系アセットがSWIFTネットワークに直接接続することは、技術的にも構造的にも極めて困難と考えられる。
実際、SWIFTは数年前からEthereumオープンソースクライアントである「Hyperledger Besu」を活用した実証実験を実施している。このBesuは、もともとConsensysがLinux財団に寄贈したEthereumクライアントであり、すでに企業利用レベルの完成度を有している。
したがって今回の提携は、単なる試験段階ではなく、本格的な実装フェーズへの移行を意味している。
現実マネーフローがEthereumへ ─ グローバル金融の重心移動
SWIFTは現在、世界11,000を超える金融機関を結ぶ世界最大級の国際送金ネットワークであり、年間送金総額は約150兆ドル(約2京2,500兆円)に達する。
これは世界のGDPを上回り、金の時価総額(約4,500兆円)の5倍以上という圧倒的な規模である。
そして今、この現実世界の巨額マネーフローが、Agglayerによるマルチチェーン統合を通じてEthereum経済圏に流れ込みつつある。
この構造変化は、従来の単一ネットワーク(BTC・XRPなど)では実現不可能なスケールと相互運用性を提供し、Ethereumの技術的・経済的優位性を決定的なものにしている。
結論 ─ 「チャリンチャリン経済圏」の中心はETHへ
金融インフラの中心がEthereumに移行し、SWIFTがその一角に正式に参画することで、現実のマネーとデジタル資産が融合する新たな時代が始まろうとしている。
“チャリンチャリン経済圏”──現実世界の資金がブロックチェーン上を循環する経済圏が形成されつつある今、
この流れの中心に位置するEthereum(ETH)を保有しないという選択肢は、もはや存在しない。
SWIFT、Ethereum中核企業Consensysと提携
ブロックチェーン基盤の共有型台帳を開発へ ─ 国際金融インフラの次世代化が本格始動
2025年9月29日、SWIFT(国際銀行間通信協会)は、銀行送金システムの革新を目的として、ブロックチェーン技術を活用した新たな取り組みを正式に発表した。
SWIFTはEthereumの中核企業であるConsensys(コンセンシス)と提携し、ブロックチェーンベースの共有型台帳を共同開発中であると明らかにしている。
SWIFTの公式プレスリリースによると、この共有台帳は、同協会が過去2年間に進めてきたエコシステムの刷新およびデジタル資産に関する実証実験(PoC)の延長線上にある。
このシステムはスマートコントラクトによる自動検証機能を備え、さらにプライベート/パブリック両ネットワークに対応する設計となっている。これにより、異なるシステム間での価値移動を効率的かつ安全に実行することが可能になる。
発表によれば、「開発が進めば実装予定」とされており、完成後は銀行間送金やデジタル資産取引に実運用として統合される見込みだ。これにより、国際金融取引の迅速化・透明性・効率性の大幅な向上が期待されている。
SWIFTとConsensysは今後も開発を継続し、概念実証から本番運用への移行を目指すと明言している。
Ethereum基盤で進む金融標準化 ─ XRP・BTCの接続は困難に
今回の発表で特筆すべきは、このシステムがスマートコントラクトによる自動化を前提としている点である。
すなわち、SWIFTはEthereumを中心とする技術基盤の上で相互運用性を確保する方向で開発を進めており、XRPやBTCといった非EVM系アセットがSWIFTネットワークに直接接続することは、技術的にも構造的にも極めて困難と考えられる。
実際、SWIFTは数年前からEthereumオープンソースクライアントである「Hyperledger Besu」を活用した実証実験を実施している。このBesuは、もともとConsensysがLinux財団に寄贈したEthereumクライアントであり、すでに企業利用レベルの完成度を有している。
したがって今回の提携は、単なる試験段階ではなく、本格的な実装フェーズへの移行を意味している。
現実マネーフローがEthereumへ ─ グローバル金融の重心移動
SWIFTは現在、世界11,000を超える金融機関を結ぶ世界最大級の国際送金ネットワークであり、年間送金総額は約150兆ドル(約2京2,500兆円)に達する。
これは世界のGDPを上回り、金の時価総額(約4,500兆円)の5倍以上という圧倒的な規模である。
そして今、この現実世界の巨額マネーフローが、Agglayerによるマルチチェーン統合を通じてEthereum経済圏に流れ込みつつある。
この構造変化は、従来の単一ネットワーク(BTC・XRPなど)では実現不可能なスケールと相互運用性を提供し、Ethereumの技術的・経済的優位性を決定的なものにしている。
結論 ─ 「チャリンチャリン経済圏」の中心はETHへ
金融インフラの中心がEthereumに移行し、SWIFTがその一角に正式に参画することで、現実のマネーとデジタル資産が融合する新たな時代が始まろうとしている。
“チャリンチャリン経済圏”──現実世界の資金がブロックチェーン上を循環する経済圏が形成されつつある今、
この流れの中心に位置するEthereum(ETH)を保有しないという選択肢は、もはや存在しない。
438承認済み名無しさん (ワッチョイ bfaa-N4uP [2407:c800:f00f:1138:*])
2025/10/19(日) 18:32:30.49ID:NEuiaeUP0 自殺していいですか?
439承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f49-DJz/ [133.205.119.141])
2025/10/19(日) 18:33:02.36ID:QemnF4lx0 こっぞ!
440承認済み名無しさん (ワッチョイ dfab-5W02 [2001:268:98ec:8501:*])
2025/10/19(日) 18:44:47.01ID:zEK2RdhD0441承認済み名無しさん (ワッチョイ c766-kEcj [2400:2200:8c1:4cb4:*])
2025/10/19(日) 18:59:11.26ID:qE995ydQ0 バロンきゅん「おまえらヘタクソ笑」
442承認済み名無しさん (ワッチョイ df1a-xiSy [2400:4051:5480:3000:*])
2025/10/19(日) 19:18:08.30ID:Vn3a+RWj0 平均取得のちょっと下で止まって上がらない現象ってあるよね
443承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/19(日) 19:19:50.06ID:Lxn/VkNO0 脳死ロングで勝てるのに
444承認済み名無しさん (ブーイモ MMff-Ke7P [49.239.79.46])
2025/10/19(日) 19:28:20.30ID:qsc2RnlPM 北尾さんはまだXRPを諦めてないかな
もう見切りつけたのかな
もう見切りつけたのかな
445承認済み名無しさん (ワッチョイ bfaa-N4uP [2407:c800:f00f:1138:*])
2025/10/19(日) 19:29:35.27ID:NEuiaeUP0 くっぞ!
446承認済み名無しさん (ワッチョイ c728-ltJu [114.158.16.6])
2025/10/19(日) 19:30:33.90ID:8n+v1fHA0 銀行が暗号通貨に投資できるようになるってさ
447承認済み名無しさん (ワッチョイ 8728-J6A9 [2001:268:7244:63e5:*])
2025/10/19(日) 19:38:10.33ID:ihbAkgES0 ジョージアXで人気でてきたな
448承認済み名無しさん (ワッチョイ c732-kEcj [2400:2200:8c1:4cb4:*])
2025/10/19(日) 19:45:07.59ID:qE995ydQ0 そんで仮想通貨今戻してんのかなるほど
449承認済み名無しさん (ワッチョイ c732-kEcj [2400:2200:8c1:4cb4:*])
2025/10/19(日) 19:45:40.00ID:qE995ydQ0 今のうちに買い増しか?
450承認済み名無しさん (ワッチョイ 2730-vxe9 [240d:1c:231:9000:*])
2025/10/19(日) 19:56:47.89ID:XxliCJCf0 銀行が資産として持てるようになるのなんて大分さきやろ
今だに税制では資産扱いじゃないのに
今だに税制では資産扱いじゃないのに
451承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.194])
2025/10/19(日) 19:58:45.49ID:bw9nLPAKH452承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.194])
2025/10/19(日) 19:59:17.55ID:bw9nLPAKH >>444
むしろそろそろ引退だよ
むしろそろそろ引退だよ
453承認済み名無しさん (ワッチョイ c732-kEcj [2400:2200:8c1:4cb4:*])
2025/10/19(日) 20:05:35.32ID:qE995ydQ0 じゃあまたズランプがやらかすのか?で身内が集めてると?
454承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.194])
2025/10/19(日) 20:11:06.19ID:bw9nLPAKH SWIFTの公式プレスリリースによると、この共有台帳は、同協会が過去2年間に進めてきたエコシステムの刷新およびデジタル資産に関する実証実験(PoC)の延長線上にある。
このシステムはスマートコントラクトによる自動検証機能を備え、さらにプライベート/パブリック両ネットワークに対応する設計となっている。これにより、異なるシステム間での価値移動を効率的かつ安全に実行することが可能になる。
SWIFTは1973年に設立され、国際銀行間の安全で標準化された通信ネットワークを提供する組織です。設立当初から欧米の主要銀行が参加しており、ジェイピー・モルガンはその中心的メンバーとして国際送金ネットワークの設計・標準化に深く関与しました。さらに、ConsenSysのCEOでありイーサリアム共同設立者のジョセフ・ルービン氏やヴィタリク・ブテリン氏も、Ethereumが実証実験を行う以前からSWIFTとの関係構築に関与していました。
ヴィタリク・ブテリン氏は初期のSWIFT Innotribe卒業生としてスタートアップチャレンジに参加し、SWIFTのグローバル金融ネットワークと接続する機会を持っていました。SWIFTはSWIFT Innotribe卒業生として公式に公表してた。
ルービン氏は2018年にSibosに登壇し、SWIFT幹部とEthereumの金融機関向け利用やブロックチェーンと既存金融ネットワークの相互運用性について議論しています。さらにルービン氏自身も、Ethereumが実証実験を行う以前からジェイピー・モルガンと協力関係にあったと述べています。こうした取り組みは、Ethereumと国際金融インフラの接続が単なる技術導入ではなく、初期段階から戦略的に計画されてきたことを示しています。
このシステムはスマートコントラクトによる自動検証機能を備え、さらにプライベート/パブリック両ネットワークに対応する設計となっている。これにより、異なるシステム間での価値移動を効率的かつ安全に実行することが可能になる。
SWIFTは1973年に設立され、国際銀行間の安全で標準化された通信ネットワークを提供する組織です。設立当初から欧米の主要銀行が参加しており、ジェイピー・モルガンはその中心的メンバーとして国際送金ネットワークの設計・標準化に深く関与しました。さらに、ConsenSysのCEOでありイーサリアム共同設立者のジョセフ・ルービン氏やヴィタリク・ブテリン氏も、Ethereumが実証実験を行う以前からSWIFTとの関係構築に関与していました。
ヴィタリク・ブテリン氏は初期のSWIFT Innotribe卒業生としてスタートアップチャレンジに参加し、SWIFTのグローバル金融ネットワークと接続する機会を持っていました。SWIFTはSWIFT Innotribe卒業生として公式に公表してた。
ルービン氏は2018年にSibosに登壇し、SWIFT幹部とEthereumの金融機関向け利用やブロックチェーンと既存金融ネットワークの相互運用性について議論しています。さらにルービン氏自身も、Ethereumが実証実験を行う以前からジェイピー・モルガンと協力関係にあったと述べています。こうした取り組みは、Ethereumと国際金融インフラの接続が単なる技術導入ではなく、初期段階から戦略的に計画されてきたことを示しています。
455承認済み名無しさん (ワッチョイ 8749-ILNt [240b:12:7100:2700:*])
2025/10/19(日) 20:13:42.24ID:vHOjHqeW0 ナニガオキタ?
ナニガオキタ?
アアァン?
ナニガオキタ?
アアァン?
456承認済み名無しさん (ワッチョイ c728-ltJu [114.158.16.6])
2025/10/19(日) 20:17:49.47ID:8n+v1fHA0 とりあえず日本の銀行がまだ検討の段階でこの先米国が仮想通貨を資産準備金に制定されたり説得力もたせてからか
457承認済み名無しさん (ワッチョイ bf9d-/K67 [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/19(日) 20:19:15.78ID:a2IXz+FZ0 フォローお願いします!
恥ずかしくてXじゃワイだの12億だの本性が出せてないぞ!
恥ずかしくてXじゃワイだの12億だの本性が出せてないぞ!
458承認済み名無しさん (ワッチョイ 270f-2Eb2 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/19(日) 20:59:20.24ID:g+6sgezK0 ど下手くそジョージア🇬🇪イキってて草🌱
459承認済み名無しさん (ワッチョイ e706-2Ivi [220.216.78.190])
2025/10/19(日) 21:22:05.38ID:ODLjui2m0 ジョージアさんワシは応援しとるでな
460承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.193])
2025/10/19(日) 21:40:21.50ID:2ENOGp7JH SWIFT Innotribeは、SWIFTによって設立されたイノベーションプログラムで、金融テクノロジーや新興技術に関するスタートアップや革新的なアイデアを支援するためのプラットフォームです。
Vitalik Buterinは、下にも書いてあるようにSWIFT Innotribeの卒業生で初期からSWIFTの支援を受けていたようです。
swiftドットcom/news-events/news/2016-pivotal-year-blockchain
Vitalik Buterinは、下にも書いてあるようにSWIFT Innotribeの卒業生で初期からSWIFTの支援を受けていたようです。
swiftドットcom/news-events/news/2016-pivotal-year-blockchain
461承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.193])
2025/10/19(日) 21:58:17.33ID:2ENOGp7JH SWIFTのIT戦略をつかさどるCIO(Chief Innovation Officer )トム・ツァッハ氏『イーサリアムのようなパブリックチェーンは、プログラマビリティ、透明性、そして決済イノベーションの提供において、間違いなく重要な役割を果たします。未来は「SwiftかEthereumか」ではなく両方です。金融機関は、Swiftが提供する信頼の基盤と、ブロックチェーンを含むオープンなパブリックインフラが実現するイノベーションを必要としています。これらを組み合わせることで、グローバル金融が真に必要とするスケール、中立性、そしてレジリエンスを実現できるのです。』
462承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.193])
2025/10/19(日) 22:50:47.19ID:2ENOGp7JH Rippleの最大の問題は、「ネットワーク効果が働く前に資金が尽きる」構造的リスクです。
Ripplenetを銀行に広めるには莫大な時間とコストがかかり、実際に10年かけてもわずか数百行規模。しかも「導入=XRP実利用」ではなく、多くは試験・限定利用止まり。これでは流動性(ODL)も生まれず、XRPの需要が発生しません。
一方、Ethereumは既にDeFi・RWA・CBDC・SWIFT連携まで波及し、金融ネットワーク層の標準として実需が進行中。SWIFT×Consensysの提携は、まさにRippleが10年かけて目指していた「銀行ネットワーク統合」を、Ethereumが一気にショートカットした形です。
Rippleがこの流れに追いつくには、ODLをグローバル流動性網として実稼働させなければならないですが、
・銀行がXRPを保有するリスク
・流動性確保に必要な継続的資金負担
・技術的な独自規格による孤立
これらの要因で成長の臨界点を越えられない。
結局、「Ripplenetの商用化が進む前にEthereumベースの金融基盤が完成してしまう」──その未来が、今まさに現実化しつつあるのです。
Ripplenetを銀行に広めるには莫大な時間とコストがかかり、実際に10年かけてもわずか数百行規模。しかも「導入=XRP実利用」ではなく、多くは試験・限定利用止まり。これでは流動性(ODL)も生まれず、XRPの需要が発生しません。
一方、Ethereumは既にDeFi・RWA・CBDC・SWIFT連携まで波及し、金融ネットワーク層の標準として実需が進行中。SWIFT×Consensysの提携は、まさにRippleが10年かけて目指していた「銀行ネットワーク統合」を、Ethereumが一気にショートカットした形です。
Rippleがこの流れに追いつくには、ODLをグローバル流動性網として実稼働させなければならないですが、
・銀行がXRPを保有するリスク
・流動性確保に必要な継続的資金負担
・技術的な独自規格による孤立
これらの要因で成長の臨界点を越えられない。
結局、「Ripplenetの商用化が進む前にEthereumベースの金融基盤が完成してしまう」──その未来が、今まさに現実化しつつあるのです。
463承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.193])
2025/10/19(日) 23:11:42.89ID:2ENOGp7JH SWIFTがイーサ採用し始めて、ステーブルコインが普及しだしてる時点、RipplenetとODLを同時多発的に世界的に採用させるのはほとんど無理。
最初の10年のほうが簡単なのに最初の5年さえも普及しなかった。さらにバーゼル規制もある。
そして、プラットフォーム化したSWIFTにODLまで承認取らないと国際送金に使えない。もうオセロの3スミ取られて、4スミ目もSWIFTで取られちゃった。
残るおける場所は2個ぐらいしかない状況
最初の10年のほうが簡単なのに最初の5年さえも普及しなかった。さらにバーゼル規制もある。
そして、プラットフォーム化したSWIFTにODLまで承認取らないと国際送金に使えない。もうオセロの3スミ取られて、4スミ目もSWIFTで取られちゃった。
残るおける場所は2個ぐらいしかない状況
464承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.193])
2025/10/19(日) 23:27:32.81ID:2ENOGp7JH 暗号資産の世界で、真に「ギャンブル」から解放される銘柄は実質的に ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH) のみである。
この二つは、単なるトークンではなく、暗号経済の基盤ルールそのものを設計した存在だからだ。
ビットコインは「通貨と価値保存の原則」を確立し、
イーサリアムは「プログラム可能な経済圏」という新しい秩序を築いた。
この二つが担っているのは単なる市場シェアではなく、構造そのものの支配である。
言い換えれば、BTCとETHは「ルールメイカー」であり、その他すべての銘柄は「ルールの上で動くプレイヤー」にすぎない。
他のプロジェクトがどれほど革新的に見えても、最終的にはこの二つのネットワークの影響圏の中でしか機能しない。
だから構造的に見ても、BTCとETHに“勝つ”ことは不可能だ。
多くの新興銘柄が「次のビットコイン」「次のイーサリアム」と名乗って登場するが、
それらは結局、投機の舞台にされるか、資本の循環の中で消費されていく。
なぜなら、彼らが動く基盤――つまりルールそのもの――が、すでにBTCとETHによって定義されているからだ。
この世界を創ったのは、「新しい秩序を設計しようとした二人の創造者」――サトシ・ナカモトとヴィタリック・ブテリンである。
彼らは金を掘ろうとしたのではない。
むしろ、“金を生み出す仕組み”そのものを創った。
だからこそ、この二人が築いた構造の上でしか、暗号経済は成り立たない。
結局のところ、暗号資産の世界で「勝つ」ためには、
ルールに従う側ではなく、ルールを理解し、そこに沿って動く側に立たなければならない。
このゲームで最も価値を持つのは、短期的な価格ではなく、
どのレイヤーで生きているか――それこそがすべてを分ける本質的な違いなのだ。
この二つは、単なるトークンではなく、暗号経済の基盤ルールそのものを設計した存在だからだ。
ビットコインは「通貨と価値保存の原則」を確立し、
イーサリアムは「プログラム可能な経済圏」という新しい秩序を築いた。
この二つが担っているのは単なる市場シェアではなく、構造そのものの支配である。
言い換えれば、BTCとETHは「ルールメイカー」であり、その他すべての銘柄は「ルールの上で動くプレイヤー」にすぎない。
他のプロジェクトがどれほど革新的に見えても、最終的にはこの二つのネットワークの影響圏の中でしか機能しない。
だから構造的に見ても、BTCとETHに“勝つ”ことは不可能だ。
多くの新興銘柄が「次のビットコイン」「次のイーサリアム」と名乗って登場するが、
それらは結局、投機の舞台にされるか、資本の循環の中で消費されていく。
なぜなら、彼らが動く基盤――つまりルールそのもの――が、すでにBTCとETHによって定義されているからだ。
この世界を創ったのは、「新しい秩序を設計しようとした二人の創造者」――サトシ・ナカモトとヴィタリック・ブテリンである。
彼らは金を掘ろうとしたのではない。
むしろ、“金を生み出す仕組み”そのものを創った。
だからこそ、この二人が築いた構造の上でしか、暗号経済は成り立たない。
結局のところ、暗号資産の世界で「勝つ」ためには、
ルールに従う側ではなく、ルールを理解し、そこに沿って動く側に立たなければならない。
このゲームで最も価値を持つのは、短期的な価格ではなく、
どのレイヤーで生きているか――それこそがすべてを分ける本質的な違いなのだ。
465承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.193])
2025/10/19(日) 23:32:22.68ID:2ENOGp7JH XRPがここまで構造的に苦境に立たされた最大の要因は、訴訟による不運だけではなく、「互換性の問題を放置したまま時間を失ったこと」にあります。
本来であれば、ERC-20トークンが急速に普及し、Ethereumエコシステムが業界標準になりつつあった4〜5年前、つまりDeFiやNFTが爆発的に成長する直前の段階で、Rippleは自社技術をEVM互換化するか、少なくともブリッジ層を戦略的に整備する必要がありました。
しかし、実際にはその時期、RippleはSECとの訴訟対応に追われ、技術戦略の根幹を再構築する余力を失いました。結果として、世界のトークン経済がEthereum標準へと一本化していく流れの中で、XRPだけが独自規格という“孤立した島”に取り残されてしまったのです。
つまり、訴訟は不運だったかもしれませんが、本質的な問題は「適応の遅れ」です。互換性を確立できる最後のチャンスを逃したことで、XRPはエコシステムの中心から外れ、後戻りできない構造的劣勢に陥ってしまいました。
本来であれば、ERC-20トークンが急速に普及し、Ethereumエコシステムが業界標準になりつつあった4〜5年前、つまりDeFiやNFTが爆発的に成長する直前の段階で、Rippleは自社技術をEVM互換化するか、少なくともブリッジ層を戦略的に整備する必要がありました。
しかし、実際にはその時期、RippleはSECとの訴訟対応に追われ、技術戦略の根幹を再構築する余力を失いました。結果として、世界のトークン経済がEthereum標準へと一本化していく流れの中で、XRPだけが独自規格という“孤立した島”に取り残されてしまったのです。
つまり、訴訟は不運だったかもしれませんが、本質的な問題は「適応の遅れ」です。互換性を確立できる最後のチャンスを逃したことで、XRPはエコシステムの中心から外れ、後戻りできない構造的劣勢に陥ってしまいました。
466承認済み名無しさん (ワッチョイ bfaa-N4uP [2407:c800:f00f:1138:*])
2025/10/19(日) 23:41:36.12ID:NEuiaeUP0 月曜から爆上げくっぞ!
467承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.193])
2025/10/19(日) 23:47:01.95ID:2ENOGp7JH 公式プレスリリースに書いてある。ちゃんと読み込んで理解しておかないと。
SWIFT、Ethereum中核企業Consensysと提携
ブロックチェーン基盤の共有型台帳を開発へ ─ 国際金融インフラの次世代化が本格始動
2025年9月29日、SWIFT(国際銀行間通信協会)は、銀行送金システムの革新を目的として、ブロックチェーン技術を活用した新たな取り組みを正式に発表した。
SWIFTはEthereumの中核企業であるConsensys(コンセンシス)と提携し、ブロックチェーンベースの共有型台帳を共同開発中であると明らかにしている。
SWIFTの公式プレスリリースによると、この共有台帳は、同協会が過去2年間に進めてきたエコシステムの刷新およびデジタル資産に関する実証実験(PoC)の延長線上にある。
このシステムはスマートコントラクトによる自動検証機能を備え、さらにプライベート/パブリック両ネットワークに対応する設計となっている。これにより、異なるシステム間での価値移動を効率的かつ安全に実行することが可能になる。
発表によれば、「開発が進めば実装予定」とされており、完成後は銀行間送金やデジタル資産取引に実運用として統合される見込みだ。これにより、国際金融取引の迅速化・透明性・効率性の大幅な向上が期待されている。
SWIFTとConsensysは今後も開発を継続し、概念実証から本番運用への移行を目指すと明言している。
Ethereum基盤で進む金融標準化 ─ XRP・BTCの接続は困難に
今回の発表で特筆すべきは、このシステムがスマートコントラクトによる自動化を前提としている点である。
すなわち、SWIFTはEthereumを中心とする技術基盤の上で相互運用性を確保する方向で開発を進めており、XRPやBTCといった非EVM系アセットがSWIFTネットワークに直接接続することは、技術的にも構造的にも極めて困難と考えられる。
実際、SWIFTは数年前からEthereumオープンソースクライアントである「Hyperledger Besu」を活用した実証実験を実施している。このBesuは、もともとConsensysがLinux財団に寄贈したEthereumクライアントであり、すでに企業利用レベルの完成度を有している。
したがって今回の提携は、単なる試験段階ではなく、本格的な実装フェーズへの移行を意味している。
現実マネーフローがEthereumへ ─ グローバル金融の重心移動
SWIFTは現在、世界11,000を超える金融機関を結ぶ世界最大級の国際送金ネットワークであり、年間送金総額は約150兆ドル(約2京2,500兆円)に達する。
これは世界のGDPを上回り、金の時価総額(約4,500兆円)の5倍以上という圧倒的な規模である。
そして今、この現実世界の巨額マネーフローが、Agglayerによるマルチチェーン統合を通じてEthereum経済圏に流れ込みつつある。
この構造変化は、従来の単一ネットワーク(BTC・XRPなど)では実現不可能なスケールと相互運用性を提供し、Ethereumの技術的・経済的優位性を決定的なものにしている。
結論 ─ 「チャリンチャリン経済圏」の中心はETHへ
金融インフラの中心がEthereumに移行し、SWIFTがその一角に正式に参画することで、現実のマネーとデジタル資産が融合する新たな時代が始まろうとしている。
“チャリンチャリン経済圏”──現実世界の資金がブロックチェーン上を循環する経済圏が形成されつつある今、
この流れの中心に位置するEthereum(ETH)を保有しないという選択肢は、もはや存在しない。
SWIFT、Ethereum中核企業Consensysと提携
ブロックチェーン基盤の共有型台帳を開発へ ─ 国際金融インフラの次世代化が本格始動
2025年9月29日、SWIFT(国際銀行間通信協会)は、銀行送金システムの革新を目的として、ブロックチェーン技術を活用した新たな取り組みを正式に発表した。
SWIFTはEthereumの中核企業であるConsensys(コンセンシス)と提携し、ブロックチェーンベースの共有型台帳を共同開発中であると明らかにしている。
SWIFTの公式プレスリリースによると、この共有台帳は、同協会が過去2年間に進めてきたエコシステムの刷新およびデジタル資産に関する実証実験(PoC)の延長線上にある。
このシステムはスマートコントラクトによる自動検証機能を備え、さらにプライベート/パブリック両ネットワークに対応する設計となっている。これにより、異なるシステム間での価値移動を効率的かつ安全に実行することが可能になる。
発表によれば、「開発が進めば実装予定」とされており、完成後は銀行間送金やデジタル資産取引に実運用として統合される見込みだ。これにより、国際金融取引の迅速化・透明性・効率性の大幅な向上が期待されている。
SWIFTとConsensysは今後も開発を継続し、概念実証から本番運用への移行を目指すと明言している。
Ethereum基盤で進む金融標準化 ─ XRP・BTCの接続は困難に
今回の発表で特筆すべきは、このシステムがスマートコントラクトによる自動化を前提としている点である。
すなわち、SWIFTはEthereumを中心とする技術基盤の上で相互運用性を確保する方向で開発を進めており、XRPやBTCといった非EVM系アセットがSWIFTネットワークに直接接続することは、技術的にも構造的にも極めて困難と考えられる。
実際、SWIFTは数年前からEthereumオープンソースクライアントである「Hyperledger Besu」を活用した実証実験を実施している。このBesuは、もともとConsensysがLinux財団に寄贈したEthereumクライアントであり、すでに企業利用レベルの完成度を有している。
したがって今回の提携は、単なる試験段階ではなく、本格的な実装フェーズへの移行を意味している。
現実マネーフローがEthereumへ ─ グローバル金融の重心移動
SWIFTは現在、世界11,000を超える金融機関を結ぶ世界最大級の国際送金ネットワークであり、年間送金総額は約150兆ドル(約2京2,500兆円)に達する。
これは世界のGDPを上回り、金の時価総額(約4,500兆円)の5倍以上という圧倒的な規模である。
そして今、この現実世界の巨額マネーフローが、Agglayerによるマルチチェーン統合を通じてEthereum経済圏に流れ込みつつある。
この構造変化は、従来の単一ネットワーク(BTC・XRPなど)では実現不可能なスケールと相互運用性を提供し、Ethereumの技術的・経済的優位性を決定的なものにしている。
結論 ─ 「チャリンチャリン経済圏」の中心はETHへ
金融インフラの中心がEthereumに移行し、SWIFTがその一角に正式に参画することで、現実のマネーとデジタル資産が融合する新たな時代が始まろうとしている。
“チャリンチャリン経済圏”──現実世界の資金がブロックチェーン上を循環する経済圏が形成されつつある今、
この流れの中心に位置するEthereum(ETH)を保有しないという選択肢は、もはや存在しない。
468承認済み名無しさん (ワッチョイ 2750-2Eb2 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/19(日) 23:47:53.42ID:g+6sgezK0 めちゃくちゃ発狂しだしたやんw
469承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.193])
2025/10/19(日) 23:53:24.65ID:2ENOGp7JH 文章投稿するのなんて簡単なんだぜ
470承認済み名無しさん (ワッチョイ bfd2-b8R+ [119.63.177.39])
2025/10/20(月) 00:07:27.90ID:DstUZNeN0 人って不安なときほど口数増えるからな
471承認済み名無しさん (ワッチョイ bf0d-Ewq7 [111.101.92.120])
2025/10/20(月) 00:20:54.45ID:8ZulvII10 XRP2桁円で現物買えなかった民か?それなら連投しちゃう気持ちわかる
472承認済み名無しさん (ワッチョイ df65-WY9L [2405:6580:86a0:9900:*])
2025/10/20(月) 00:37:53.52ID:rgovoy9X0 >>432
ほんとコレだけなのになぜしないのかわからん
ほんとコレだけなのになぜしないのかわからん
473承認済み名無しさん (ワッチョイ 2750-2Eb2 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/20(月) 00:40:28.24ID:7ZM67Rx/0 暴れてるのはswell前に2桁で買って爆上げする1週間前に2桁で売った人やでwww
474承認済み名無しさん (ワッチョイ bf12-iPfU [2400:2200:773:f239:*])
2025/10/20(月) 01:53:21.56ID:FV9jFU4u0 また上がるから買っとけほら吹きおじさん ありがとう!!
あんたのおかげで7月のATH付近で売ることができたよ
あんたの言うとおりでした
あんたのおかげで7月のATH付近で売ることができたよ
あんたの言うとおりでした
475承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.193])
2025/10/20(月) 01:55:41.62ID:V/UsfRArH Rippleの最大の問題は、「ネットワーク効果が働く前に資金が尽きる」構造的リスクです。
Ripplenetを銀行に広めるには莫大な時間とコストがかかり、実際に10年かけてもわずか数百行規模。しかも「導入=XRP実利用」ではなく、多くは試験・限定利用止まり。これでは流動性(ODL)も生まれず、XRPの需要が発生しません。
一方、Ethereumは既にDeFi・RWA・CBDC・SWIFT連携まで波及し、金融ネットワーク層の標準として実需が進行中。SWIFT×Consensysの提携は、まさにRippleが10年かけて目指していた「銀行ネットワーク統合」を、Ethereumが一気にショートカットした形です。
Rippleがこの流れに追いつくには、ODLをグローバル流動性網として実稼働させなければならないですが、
・銀行がXRPを保有するリスク
・流動性確保に必要な継続的資金負担
・技術的な独自規格による孤立
これらの要因で成長の臨界点を越えられない。
結局、「Ripplenetの商用化が進む前にEthereumベースの金融基盤が完成してしまう」──その未来が、今まさに現実化しつつあるのです。
Ripplenetを銀行に広めるには莫大な時間とコストがかかり、実際に10年かけてもわずか数百行規模。しかも「導入=XRP実利用」ではなく、多くは試験・限定利用止まり。これでは流動性(ODL)も生まれず、XRPの需要が発生しません。
一方、Ethereumは既にDeFi・RWA・CBDC・SWIFT連携まで波及し、金融ネットワーク層の標準として実需が進行中。SWIFT×Consensysの提携は、まさにRippleが10年かけて目指していた「銀行ネットワーク統合」を、Ethereumが一気にショートカットした形です。
Rippleがこの流れに追いつくには、ODLをグローバル流動性網として実稼働させなければならないですが、
・銀行がXRPを保有するリスク
・流動性確保に必要な継続的資金負担
・技術的な独自規格による孤立
これらの要因で成長の臨界点を越えられない。
結局、「Ripplenetの商用化が進む前にEthereumベースの金融基盤が完成してしまう」──その未来が、今まさに現実化しつつあるのです。
476承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.193])
2025/10/20(月) 02:03:31.50ID:V/UsfRArH SWIFTがEthereumを採用し、ステーブルコインの利用が世界的に広まりつつある現状では、RippleNetとODLを同時多発的に世界規模で採用させるのはほぼ不可能です。
銀行は既存インフラと規制の枠組みで支配されており、短期間で新規技術が席巻する余地がほとんどないからです。
事実として、Rippleが最初に登場した過去10年を振り返っても、訴訟のない最初の5年でさえ主要銀行に実質的な広範な採用はなかった。
さらに、バーゼル規制の存在は、銀行が流動性リスクや資本規制の影響を受けるため、ODLのような新規システムの導入を慎重にせざるを得ません。
加えて、SWIFTはConsensys提携でプラットフォーム化が進んでおり、ODLを国際送金に使うにはSWIFT側の承認が必要です。いつまでも承認が下りる保証はない。
つまり、競合にすでにオセロの盤面の3マスが取られ、4マス目もSWIFT側で押さえられた状態。
残されている空きマスは、ほとんど2マス程度しかない状況に見えます。
銀行は既存インフラと規制の枠組みで支配されており、短期間で新規技術が席巻する余地がほとんどないからです。
事実として、Rippleが最初に登場した過去10年を振り返っても、訴訟のない最初の5年でさえ主要銀行に実質的な広範な採用はなかった。
さらに、バーゼル規制の存在は、銀行が流動性リスクや資本規制の影響を受けるため、ODLのような新規システムの導入を慎重にせざるを得ません。
加えて、SWIFTはConsensys提携でプラットフォーム化が進んでおり、ODLを国際送金に使うにはSWIFT側の承認が必要です。いつまでも承認が下りる保証はない。
つまり、競合にすでにオセロの盤面の3マスが取られ、4マス目もSWIFT側で押さえられた状態。
残されている空きマスは、ほとんど2マス程度しかない状況に見えます。
477承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.31])
2025/10/20(月) 03:47:25.73ID:3+/A/BeRH >>470
ワイは365日上がってる時も下がってる時も同じベースだぜ
ワイは365日上がってる時も下がってる時も同じベースだぜ
478承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.31])
2025/10/20(月) 03:48:56.83ID:3+/A/BeRH479承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.31])
2025/10/20(月) 03:53:32.11ID:3+/A/BeRH 2025年9月末、SWIFTはイーサリアム共同創業者が率いる中核企業Consensysと正式提携しました。SWIFTは11,000以上の金融機関をつなぐ国際送金ネットワークで、年間約2京2,500兆円(150兆ドル)が流れる、世界のGDPを上回る規模の資金を扱っています。
ビットコインやXRPは、この規模の取引量やネットワーク効果ではイーサリアムに及ばず、現実的な実用性の面でも差は明白です。今後、この「チャリンチャリン経済圏」において、SWIFTの大量資金がイーサリアム上で動き始めると考えると、ETHを保有しない理由はありません。
つまり、年間150兆ドル規模の金融ネットワークの大部分がイーサリアムに移行することで、ステーキング報酬や手数料の争奪戦が始まってるのです。――これはETHホルダーにとって圧倒的な投資機会です。
ビットコインやXRPは、この規模の取引量やネットワーク効果ではイーサリアムに及ばず、現実的な実用性の面でも差は明白です。今後、この「チャリンチャリン経済圏」において、SWIFTの大量資金がイーサリアム上で動き始めると考えると、ETHを保有しない理由はありません。
つまり、年間150兆ドル規模の金融ネットワークの大部分がイーサリアムに移行することで、ステーキング報酬や手数料の争奪戦が始まってるのです。――これはETHホルダーにとって圧倒的な投資機会です。
480承認済み名無しさん (ワッチョイ c7cc-N4uP [240a:61:3254:c366:*])
2025/10/20(月) 07:25:46.05ID:3kKQFa6Q0 長文の人は見つけ次第NGしてるけど
せめてスマホ1スクロール内に収まるくらいの長文にしてくれ
せめてスマホ1スクロール内に収まるくらいの長文にしてくれ
481承認済み名無しさん (ワッチョイ 87e9-5UoV [2400:2200:785:dfdb:*])
2025/10/20(月) 07:56:04.48ID:8gO4QF+h0 スウェル上げはないんですかねー。
482承認済み名無しさん (ワッチョイ e74c-N4uP [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/20(月) 09:23:35.15ID:zjYHu8fT0 しにたい
483承認済み名無しさん (ワッチョイ ffa3-DJz/ [240b:13:6a0:f400:*])
2025/10/20(月) 09:26:11.77ID:PrHvrjCR0 くっぞ!
484承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/20(月) 10:23:22.12ID:gAOyxpw10 リップル強すぎワロタ
485承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.187])
2025/10/20(月) 10:28:57.27ID:Ys0jrJPZH 2025年9月末、SWIFTはイーサリアム共同創業者が率いる中核企業Consensysと正式提携しました。SWIFTは11,000以上の金融機関をつなぐ国際送金ネットワークで、年間約2京2,500兆円(150兆ドル)が流れる、世界のGDPを上回る規模の資金を扱っています。
ビットコインやXRPは、この規模の取引量やネットワーク効果ではイーサリアムに及ばず、現実的な実用性の面でも差は明白です。今後、この「チャリンチャリン経済圏」において、SWIFTの大量資金がイーサリアム上で動き始めると考えると、ETHを保有しない理由はありません。
つまり、年間150兆ドル規模の金融ネットワークの大部分がイーサリアムに移行することで、ステーキング報酬や手数料の争奪戦が始まってるのです。――これはETHホルダーにとって圧倒的な投資機会です。
ビットコインやXRPは、この規模の取引量やネットワーク効果ではイーサリアムに及ばず、現実的な実用性の面でも差は明白です。今後、この「チャリンチャリン経済圏」において、SWIFTの大量資金がイーサリアム上で動き始めると考えると、ETHを保有しない理由はありません。
つまり、年間150兆ドル規模の金融ネットワークの大部分がイーサリアムに移行することで、ステーキング報酬や手数料の争奪戦が始まってるのです。――これはETHホルダーにとって圧倒的な投資機会です。
486承認済み名無しさん (ワッチョイ 2755-2Eb2 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/20(月) 12:04:44.60ID:7ZM67Rx/0 >>481
去年swell前に買ったジョージア🇬🇪に聞くといいw
去年swell前に買ったジョージア🇬🇪に聞くといいw
487承認済み名無しさん (ワッチョイ df94-iPfU [2400:2200:3ba:d413:*])
2025/10/20(月) 12:07:17.75ID:hXCRtYSb0 >>474
また上がるから買っとけゴキブリおじさんATH付近で売れなくてめっちゃ悔しそうw
また上がるから買っとけゴキブリおじさんATH付近で売れなくてめっちゃ悔しそうw
488承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.187])
2025/10/20(月) 12:09:48.39ID:Ys0jrJPZH >>486
でも、Swellで売って、まだ3000円以下のSOL買って10倍以上だからな
でも、Swellで売って、まだ3000円以下のSOL買って10倍以上だからな
489承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.187])
2025/10/20(月) 12:15:39.48ID:Ys0jrJPZH490承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.187])
2025/10/20(月) 12:37:27.73ID:Ys0jrJPZH 2025年9月末、SWIFTはイーサリアム共同創業者が率いる中核企業Consensysと正式に提携しました。SWIFTは11,000以上の金融機関をつなぐ国際送金ネットワークで、年間約2京2,500兆円(150兆ドル)が流れる、世界のGDPを上回る規模の資金を扱っています。
ビットコインやXRPは、この規模の取引量やネットワーク効果ではイーサリアムに及ばず、実用性の面でも明確な差があります。今後、この「チャリンチャリン経済圏」においてSWIFTの大量資金がイーサリアム上で動き始めることを考えると、ETHを保有しない理由はありません。
つまり、年間約2京2,500兆円規模の金融ネットワークの大部分がイーサリアムに移行することで、毎年発生するステーキング報酬や手数料の争奪戦が始まるのです――これはETHホルダーにとって圧倒的な投資機会といえます。
ビットコインやXRPは、この規模の取引量やネットワーク効果ではイーサリアムに及ばず、実用性の面でも明確な差があります。今後、この「チャリンチャリン経済圏」においてSWIFTの大量資金がイーサリアム上で動き始めることを考えると、ETHを保有しない理由はありません。
つまり、年間約2京2,500兆円規模の金融ネットワークの大部分がイーサリアムに移行することで、毎年発生するステーキング報酬や手数料の争奪戦が始まるのです――これはETHホルダーにとって圧倒的な投資機会といえます。
491承認済み名無しさん (ワッチョイ e74c-N4uP [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/20(月) 12:51:22.38ID:zjYHu8fT0 もうくっぞ!
492承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.191])
2025/10/20(月) 12:54:44.09ID:mLOOMRxBH GTreasuryは世界中の大企業が利用するトレジャリーマネジメント(資金管理)プラットフォームです。企業はこのシステムを通じて、銀行口座を一元管理し、複数通貨での送金や資金繰りを行っています。
しかし、GTreasuryのビジネスモデルの根幹は「銀行ネットワークとの接続」であり、暗号資産やXRP Ledgerとは構造的に異なる領域です。2025年9月末、SWIFTはEthereumの中核企業Consensysと正式に提携しました。この発表により、銀行間送金のブロックチェーン化はEthereumベースで進むと見られます。
そのため、GTreasuryが将来的にブロックチェーン統合を行う場合でも、SWIFTやEthereumとの連携を前提とする可能性が高く、Ripple(XRP Ledger)を採用する必然性は低いと考えられます。フォーチュン500企業を含む大企業が利用するシステムでは、ボラティリティの高い暗号資産を業務資金に使うことは極めてリスクが高く、多くの国では会計・税務上の処理や法規制も複雑です。したがって、法定通貨ベースのステーブルコインの方が現実的な選択肢であり、不安定なXRPを使う動機はほとんどありません。
GTreasuryは企業向けトレジャリーマネジメントプラットフォームであり、基盤は「銀行ネットワークへの接続」です。つまり、顧客は既存の銀行やSWIFT経由での送金に依存しています。仮にRippleがGTreasuryを通じてXRP Ledgerを使った送金(ODL)を導入しようとしても、SWIFTネットワークの承認や既存銀行システムとの調整が必須であり、企業送金は単独での決定ではなく、各銀行やSWIFTの承認プロセスに従わなければなりません。
しかし、GTreasuryのビジネスモデルの根幹は「銀行ネットワークとの接続」であり、暗号資産やXRP Ledgerとは構造的に異なる領域です。2025年9月末、SWIFTはEthereumの中核企業Consensysと正式に提携しました。この発表により、銀行間送金のブロックチェーン化はEthereumベースで進むと見られます。
そのため、GTreasuryが将来的にブロックチェーン統合を行う場合でも、SWIFTやEthereumとの連携を前提とする可能性が高く、Ripple(XRP Ledger)を採用する必然性は低いと考えられます。フォーチュン500企業を含む大企業が利用するシステムでは、ボラティリティの高い暗号資産を業務資金に使うことは極めてリスクが高く、多くの国では会計・税務上の処理や法規制も複雑です。したがって、法定通貨ベースのステーブルコインの方が現実的な選択肢であり、不安定なXRPを使う動機はほとんどありません。
GTreasuryは企業向けトレジャリーマネジメントプラットフォームであり、基盤は「銀行ネットワークへの接続」です。つまり、顧客は既存の銀行やSWIFT経由での送金に依存しています。仮にRippleがGTreasuryを通じてXRP Ledgerを使った送金(ODL)を導入しようとしても、SWIFTネットワークの承認や既存銀行システムとの調整が必須であり、企業送金は単独での決定ではなく、各銀行やSWIFTの承認プロセスに従わなければなりません。
493承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.191])
2025/10/20(月) 12:59:08.88ID:mLOOMRxBH GTreasuryでは、規模・影響力のあるSWIFTとイーサリアム連合に対抗することは構造上難しい。
つまり、GTreasuryのブロックチェーン統合はあくまでオプションであり、主導権は最終上位層であるSWIFT × Ethereum連合側にある。
つまり、GTreasuryのブロックチェーン統合はあくまでオプションであり、主導権は最終上位層であるSWIFT × Ethereum連合側にある。
494承認済み名無しさん (ワッチョイ e74c-N4uP [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/20(月) 13:01:32.30ID:zjYHu8fT0 人生最後の300円台掴むのか!?
495承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.191])
2025/10/20(月) 13:02:42.64ID:mLOOMRxBH 一言で言えば、GTreasuryは標準運用にはならない
496承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.191])
2025/10/20(月) 13:14:39.14ID:mLOOMRxBH 現実的にGTreasuryの統合において、XRP LedgerはEVM互換ではないため、Ethereumベースのシステムに直接統合することは構造上難しい。
理論上は、ブリッジやラップトークンを使えば接続は可能ですが、スピード・信頼性・規制対応の面で実務上の制約が大きくなります。
したがって、GTreasuryやSWIFTのEthereum連合にXRP Ledgerを直接組み込むことは現実的ではない
理論上は、ブリッジやラップトークンを使えば接続は可能ですが、スピード・信頼性・規制対応の面で実務上の制約が大きくなります。
したがって、GTreasuryやSWIFTのEthereum連合にXRP Ledgerを直接組み込むことは現実的ではない
497承認済み名無しさん (ワッチョイ 2755-2Eb2 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/20(月) 13:18:18.84ID:7ZM67Rx/0 ジョージア🇬🇪が買えば下がる売れば上がるただそれだけのことなんだwww
498承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.191])
2025/10/20(月) 13:18:27.46ID:mLOOMRxBH もう世の中のシステムはSWIFT仕様、つまりEthereum仕様へと収束していくと考えると、XRP Ledgerをシステムに組み込むのは、あらゆる面であくまで例外的なオプションに留まってしまうのだよ。
499承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.191])
2025/10/20(月) 13:19:49.65ID:mLOOMRxBH >>497
でも、Swellで売って、まだ3000円以下のSOL買って10倍以上だからな
でも、Swellで売って、まだ3000円以下のSOL買って10倍以上だからな
500承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fb8-/K67 [2001:268:d2b8:7fe5:*])
2025/10/20(月) 14:41:47.39ID:SLUmufJp0 ジョーちゃんはRipple社に逆恨みしちゃいかんよ
501承認済み名無しさん (ワッチョイ e74c-N4uP [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/20(月) 14:46:14.49ID:zjYHu8fT0 コツン
パッカーン
パッカーン
502承認済み名無しさん (ワッチョイ 87f7-na+v [240b:c010:603:e8ea:* [上級国民]])
2025/10/20(月) 14:48:23.40ID:dlXI0DQ50 地獄の蓋が
コツン
パッカーン
コツン
パッカーン
503承認済み名無しさん (ワッチョイ c73a-RuMb [2001:268:7261:16d6:*])
2025/10/20(月) 15:16:45.30ID:W3Rc7juM0 しにたいくっぞおじ、流れ来たぞ!
またお前の熱い煽り魅せてくれよ!!
またお前の熱い煽り魅せてくれよ!!
504承認済み名無しさん (ワッチョイ e74c-N4uP [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/20(月) 15:20:26.50ID:zjYHu8fT0 くっぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!
505承認済み名無しさん (ワッチョイ ffee-DJz/ [240b:13:6a0:f400:*])
2025/10/20(月) 15:24:22.70ID:PrHvrjCR0 死っぞ!
506承認済み名無しさん (ベーイモ MM4f-Dxna [27.253.251.151])
2025/10/20(月) 15:43:51.23ID:avBGXtZ9M また買っとけおじさんが勝ってしまったか
507承認済み名無しさん (ワッチョイ c73a-RuMb [2001:268:7261:16d6:*])
2025/10/20(月) 16:06:12.26ID:W3Rc7juM0 リップルは買ってないけどビットコは底で買い増しできたわ
ラッキーやで
ラッキーやで
508承認済み名無しさん (ワッチョイ e74c-N4uP [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/20(月) 16:17:43.76ID:zjYHu8fT0 くっぞぉ〜〜〜
509承認済み名無しさん (ワッチョイ df23-6bp/ [2400:2200:7cc:76b6:*])
2025/10/20(月) 16:24:25.28ID:evJ2ZPyc0 戻り始めたな
年内には前の値段に戻るかな
トランプ次第だが
年内には前の値段に戻るかな
トランプ次第だが
510承認済み名無しさん (ブーイモ MMff-3qTc [49.239.76.63])
2025/10/20(月) 16:38:53.49ID:18dYVkPnM リップルも600円くらい行くかなって思ってたけどどうにも行きそうにないから今度ビットコインがATHしたくらいのタイミングで手放すわ
511承認済み名無しさん (アウアウ Sa4f-iPfU [59.132.58.160])
2025/10/20(月) 16:56:20.82ID:ZtR/3YjFa512承認済み名無しさん (ワッチョイ dfee-5UoV [2001:268:738d:d384:*])
2025/10/20(月) 17:36:08.15ID:skUWOvon0 上がり幅が他の倍くらいあるやん。完全に流れきたな。
513承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f85-9FkA [2400:4153:42a0:7700:*])
2025/10/20(月) 18:00:14.26ID:PoQ4Ek6L0 アメ公がビットコインのロングに乗ってくるかにかかってる
514承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f0e-iELe [240b:10:b360:4800:*])
2025/10/20(月) 18:36:15.27ID:acHZ4cpe0 バロントランプがロングとショートのどっちを持っているかにかかっている
515承認済み名無しさん (ワッチョイ 8711-f7ov [218.41.170.46])
2025/10/20(月) 18:39:02.93ID:SYgDhYmU0 長文乞食なんで上がってるか説明しろよ
516承認済み名無しさん (ワッチョイ bf1c-iPfU [2400:2200:773:f239:*])
2025/10/20(月) 18:45:26.75ID:FV9jFU4u0 420円また上がるから買っとけおじさん 感謝です!!
おじさんのおかげで7月に520円で利確できました
もう上がらないとか下がる一方ですよーと言ってた
ノータリンおじさんの言う事聞かないで正解でした
おじさんのおかげで7月に520円で利確できました
もう上がらないとか下がる一方ですよーと言ってた
ノータリンおじさんの言う事聞かないで正解でした
517承認済み名無しさん (ワッチョイ 87f7-na+v [240b:c010:603:e8ea:* [上級国民]])
2025/10/20(月) 18:49:23.70ID:dlXI0DQ50 ノータリンって言葉きょうび聞かないな
518承認済み名無しさん (ワッチョイ bf80-/K67 [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/20(月) 18:54:06.88ID:p+NQvUDD0 ジョージアより性格わりー奴っているんだなw
519承認済み名無しさん (ワッチョイ 87a9-iPfU [2001:268:7390:5105:*])
2025/10/20(月) 19:08:35.56ID:KIfBDHgm0 リップル板はなんでジョージアとか>>516みたいな基地外が頻繁に現れるんだよw
520承認済み名無しさん (ワッチョイ e74c-N4uP [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/20(月) 19:33:09.25ID:zjYHu8fT0 こっから全てを過去にする究極の爆上げくっぞ!
521承認済み名無しさん (ワッチョイ ffa4-ioEQ [240b:252:88a2:ce00:*])
2025/10/20(月) 19:41:26.45ID:kYRIzuxr0 きてんね!
522承認済み名無しさん (ベーイモ MM4f-Dxna [27.253.251.131])
2025/10/20(月) 19:47:00.18ID:Y5zsg8xWM キチゲェすら魅了する神の通貨
523承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.185])
2025/10/20(月) 19:54:56.80ID:KosslPfVH 2025年9月末、SWIFTはイーサリアム共同創業者が率いる中核企業Consensysと正式に提携しました。SWIFTは11,000以上の金融機関をつなぐ国際送金ネットワークで、年間約2京2,500兆円(150兆ドル)が流れる、世界のGDPを上回る規模の資金を扱っています。
ビットコインやXRPは、この規模の取引量やネットワーク効果ではイーサリアムに及ばず、実用性の面でも明確な差があります。今後、この「チャリンチャリン経済圏」においてSWIFTの大量資金がイーサリアム上で動き始めることを考えると、ETHを保有しない理由はありません。
つまり、年間約2京2,500兆円規模の金融ネットワークの大部分がイーサリアムに移行することで、毎年発生するステーキング報酬や手数料の争奪戦が始まるのです――これはETHホルダーにとって圧倒的な投資機会といえます。
ビットコインやXRPは、この規模の取引量やネットワーク効果ではイーサリアムに及ばず、実用性の面でも明確な差があります。今後、この「チャリンチャリン経済圏」においてSWIFTの大量資金がイーサリアム上で動き始めることを考えると、ETHを保有しない理由はありません。
つまり、年間約2京2,500兆円規模の金融ネットワークの大部分がイーサリアムに移行することで、毎年発生するステーキング報酬や手数料の争奪戦が始まるのです――これはETHホルダーにとって圧倒的な投資機会といえます。
524承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.189])
2025/10/20(月) 22:09:38.82ID:h/R31eC0H 2025年9月末、SWIFTはイーサリアム共同創業者が率いる中核企業 Consensys と正式に提携しました。
SWIFTは世界11,000を超える金融機関を結び、年間約 2京2,500兆円(150兆ドル) もの資金を処理する――まさに地球経済の中枢神経とも言うべきネットワークです。
このSWIFTが、イーサリアムおよびイーサリアム互換技術と直接統合されると見込まれていることは、ブロックチェーンの歴史における最も重要な分岐点のひとつです。
単なる「ブリッジ接続」や「実証実験」ではなく、既存金融の心臓部そのものがEthereumレイヤーへと組み込まれる。
それはすなわち、世界中の銀行送金・資金決済・証券清算といったインフラが、今後、イーサリアム互換の標準仕様に基づいて動作する未来の到来を意味します。
この構造的優位性は、ビットコインやXRPなどの競合が決して到達し得ない領域です。
なぜなら、金融ネットワークの根幹を握るのは「速度」でも「価格」でもなく、システム統合の深さ――そしてそれは今後20年〜50年にわたり書き換えられない最終的な強さだからです。
この「SWIFT直結型Ethereumネットワーク」上を流れる膨大な資金フローからは、ステーキング報酬、取引手数料、RWA(現実資産トークン)の利回りなど、あらゆる形で新たな富が生まれ続けることになります。
もはやETHを保有しないという選択は、あなたの家族や子孫が世界経済の血流そのものから外れるということを意味します。
SWIFTとの直接統合によって、Ethereumは単なるブロックチェーンではなく――
グローバル金融のOSとなるのです。
SWIFTは世界11,000を超える金融機関を結び、年間約 2京2,500兆円(150兆ドル) もの資金を処理する――まさに地球経済の中枢神経とも言うべきネットワークです。
このSWIFTが、イーサリアムおよびイーサリアム互換技術と直接統合されると見込まれていることは、ブロックチェーンの歴史における最も重要な分岐点のひとつです。
単なる「ブリッジ接続」や「実証実験」ではなく、既存金融の心臓部そのものがEthereumレイヤーへと組み込まれる。
それはすなわち、世界中の銀行送金・資金決済・証券清算といったインフラが、今後、イーサリアム互換の標準仕様に基づいて動作する未来の到来を意味します。
この構造的優位性は、ビットコインやXRPなどの競合が決して到達し得ない領域です。
なぜなら、金融ネットワークの根幹を握るのは「速度」でも「価格」でもなく、システム統合の深さ――そしてそれは今後20年〜50年にわたり書き換えられない最終的な強さだからです。
この「SWIFT直結型Ethereumネットワーク」上を流れる膨大な資金フローからは、ステーキング報酬、取引手数料、RWA(現実資産トークン)の利回りなど、あらゆる形で新たな富が生まれ続けることになります。
もはやETHを保有しないという選択は、あなたの家族や子孫が世界経済の血流そのものから外れるということを意味します。
SWIFTとの直接統合によって、Ethereumは単なるブロックチェーンではなく――
グローバル金融のOSとなるのです。
525承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.189])
2025/10/20(月) 22:11:27.89ID:h/R31eC0H >>519
XRPは大嫌いだからです。
XRPは大嫌いだからです。
526承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.189])
2025/10/20(月) 22:12:17.97ID:h/R31eC0H 嘘つきリップラーの通貨なんか滅んでしまえ。
527承認済み名無しさん (JP 0H8b-4l23 [194.180.179.189])
2025/10/20(月) 22:13:52.67ID:h/R31eC0H 嘘つきリップラーがいなくなったらワイの活動も終わるときです
528承認済み名無しさん (ワッチョイ bf80-/K67 [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/20(月) 22:22:17.14ID:p+NQvUDD0 自演の真似をする自演まで現れる
529承認済み名無しさん (ワッチョイ e788-J6A9 [60.60.216.155])
2025/10/20(月) 23:48:05.17ID:m0GsVMhq0 嘘つきが何か言ってらあ
530承認済み名無しさん (ワッチョイ e754-N4uP [60.111.186.175])
2025/10/21(火) 00:24:00.06ID:Z3DAZIRG0 ステラ買った方が儲かる
いいましたよ
いいましたよ
531承認済み名無しさん (JP 0H8b-N4uP [194.180.179.189])
2025/10/21(火) 01:15:34.31ID:ccv3aYdzH ステラはメインネットでスマートコントラクト使えるんだよ
532承認済み名無しさん (JP 0H8b-N4uP [194.180.179.189])
2025/10/21(火) 01:16:16.82ID:ccv3aYdzH 別れた時最初から作り直したから。
533承認済み名無しさん (JP 0H8b-Dgqp [194.180.179.189])
2025/10/21(火) 03:11:17.63ID:ccv3aYdzH 2025年9月末、SWIFTはイーサリアム共同創業者が率いる中核企業Consensysと正式に提携しました。SWIFTは11,000以上の金融機関をつなぐ国際送金ネットワークで、年間約2京2,500兆円(150兆ドル)が流れる、世界のGDPを上回る規模の資金を扱っています。
ビットコインやXRPは、この規模の取引量やネットワーク効果ではイーサリアムに及ばず、実用性の面でも明確な差があります。今後、この「チャリンチャリン経済圏」においてSWIFTの大量資金がイーサリアム上で動き始めることを考えると、ETHを保有しない理由はありません。
つまり、年間約2京2,500兆円規模の金融ネットワークの大部分がイーサリアムに移行することで、毎年発生するステーキング報酬や手数料の争奪戦が始まるのです――これはETHホルダーにとって圧倒的な投資機会といえます。
ビットコインやXRPは、この規模の取引量やネットワーク効果ではイーサリアムに及ばず、実用性の面でも明確な差があります。今後、この「チャリンチャリン経済圏」においてSWIFTの大量資金がイーサリアム上で動き始めることを考えると、ETHを保有しない理由はありません。
つまり、年間約2京2,500兆円規模の金融ネットワークの大部分がイーサリアムに移行することで、毎年発生するステーキング報酬や手数料の争奪戦が始まるのです――これはETHホルダーにとって圧倒的な投資機会といえます。
534承認済み名無しさん (JP 0H8b-Dgqp [194.180.179.189])
2025/10/21(火) 04:17:16.53ID:ccv3aYdzH XRPはかつて「銀行送金の革命」を掲げ、Ripple社のもとで国際送金の新時代を切り開く存在として注目を集めた。しかし現在、その理想は完全に停滞しており、投機リップラーにはかろうじて支持されてるが、本当の投資家・企業・個人ユーザーのすべての層から距離を置かれる存在のように見える。
まず、本当の投資家の視点から見ると、XRPはもはや魅力的な投資対象とは見なされていない。Ripple社が依然として総供給量の過半数を保有し、市場への売却リスクが常に存在するため、価格上昇よりも希薄化への懸念が優先されている。RippleとSECの訴訟は形式上は終結したものの、中央集権的なトークン保有構造や各国での法的位置づけなど、根本的な規制リスクや不透明性は依然として残っている。また、DeFiやRWAなど新しい潮流との技術的な接続点も乏しく、機関投資家やVCの資金はEthereumやSolana、Base、Avalancheなど、エコシステムが拡張するネットワークへと流れている。結果として、XRPは資金の流入先としてほとんど選ばれなくなっている。
一方で、価格が一時的に上昇しているように見える場面もある。しかしその多くは、仮想通貨市場全体の上昇局面における連れ高や、一時的なニュース(訴訟関連報道、提携発表など)による短期的な投機買いによるものであり、XRP固有の需要や成長による上昇ではない。価格帯が低いため、わずかな値動きでも変動率が大きく見えるという錯覚も作用している。結果として、「一時的な上昇 → 材料消化 → 失速」という循環を繰り返し、長期チャートでは高値を切り下げ続けているのが実情である。
企業採用の面でも状況は芳しくない。RippleNetやODL(On-Demand Liquidity)は数多くのパートナーシップを発表してきたが、実際のところ多くは実証実験(PoC)の段階で止まっているように見え、商用化には至っていない。特にSWIFTがEthereum中核企業であるConsensysと提携し、ブロックチェーン技術の標準化を進めたことで、金融業界全体の方向性は明確にEthereum互換へと傾きつつある。銀行や大企業は国際標準との互換性を最重視しており、Ripple独自仕様のXRP Ledgerを新たに採用するインセンティブは極めて低い。こうしてXRPは、「導入されない」ではなく「導入できない」構造的な立場に追い込まれている。
さらに、個人ユーザーやコミュニティの側でも停滞が目立つ。長年の価格低迷により、初期からの保有者は疲弊し、新規参入者も減少している。XRP Ledger上では新しいDeFiプロジェクトやNFTの動きがほとんどなく、開発者や若いユーザー層はSolana、Arbitrum、Polygon、Baseなど他の活発なチェーンに移っている。もはやXRPを「使う」理由が存在せず、「煽られて持つだけの資産」として取り残されている状況だ。
総じて言えば、XRPは市場・技術・制度の三方向すべてで時代の流れから取り残された通貨となっている。たとえ価格が短期的に上昇する瞬間があっても、それは実需ではなく市場全体の波や一時的な材料による錯覚にすぎない。かつての革新性は失われ、互換性も捻れている。他チェーンの進化が進むなかで、XRPの存在は“避けられる通貨”ではなく、“採用され得ない構造”そのものへと変わってしまった。
まず、本当の投資家の視点から見ると、XRPはもはや魅力的な投資対象とは見なされていない。Ripple社が依然として総供給量の過半数を保有し、市場への売却リスクが常に存在するため、価格上昇よりも希薄化への懸念が優先されている。RippleとSECの訴訟は形式上は終結したものの、中央集権的なトークン保有構造や各国での法的位置づけなど、根本的な規制リスクや不透明性は依然として残っている。また、DeFiやRWAなど新しい潮流との技術的な接続点も乏しく、機関投資家やVCの資金はEthereumやSolana、Base、Avalancheなど、エコシステムが拡張するネットワークへと流れている。結果として、XRPは資金の流入先としてほとんど選ばれなくなっている。
一方で、価格が一時的に上昇しているように見える場面もある。しかしその多くは、仮想通貨市場全体の上昇局面における連れ高や、一時的なニュース(訴訟関連報道、提携発表など)による短期的な投機買いによるものであり、XRP固有の需要や成長による上昇ではない。価格帯が低いため、わずかな値動きでも変動率が大きく見えるという錯覚も作用している。結果として、「一時的な上昇 → 材料消化 → 失速」という循環を繰り返し、長期チャートでは高値を切り下げ続けているのが実情である。
企業採用の面でも状況は芳しくない。RippleNetやODL(On-Demand Liquidity)は数多くのパートナーシップを発表してきたが、実際のところ多くは実証実験(PoC)の段階で止まっているように見え、商用化には至っていない。特にSWIFTがEthereum中核企業であるConsensysと提携し、ブロックチェーン技術の標準化を進めたことで、金融業界全体の方向性は明確にEthereum互換へと傾きつつある。銀行や大企業は国際標準との互換性を最重視しており、Ripple独自仕様のXRP Ledgerを新たに採用するインセンティブは極めて低い。こうしてXRPは、「導入されない」ではなく「導入できない」構造的な立場に追い込まれている。
さらに、個人ユーザーやコミュニティの側でも停滞が目立つ。長年の価格低迷により、初期からの保有者は疲弊し、新規参入者も減少している。XRP Ledger上では新しいDeFiプロジェクトやNFTの動きがほとんどなく、開発者や若いユーザー層はSolana、Arbitrum、Polygon、Baseなど他の活発なチェーンに移っている。もはやXRPを「使う」理由が存在せず、「煽られて持つだけの資産」として取り残されている状況だ。
総じて言えば、XRPは市場・技術・制度の三方向すべてで時代の流れから取り残された通貨となっている。たとえ価格が短期的に上昇する瞬間があっても、それは実需ではなく市場全体の波や一時的な材料による錯覚にすぎない。かつての革新性は失われ、互換性も捻れている。他チェーンの進化が進むなかで、XRPの存在は“避けられる通貨”ではなく、“採用され得ない構造”そのものへと変わってしまった。
535承認済み名無しさん (ワッチョイ dfeb-IWxE [219.104.131.129])
2025/10/21(火) 05:01:37.42ID:jVrgYm+T0 なんで上がってるのん?
536承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f09-q+de [133.200.145.0])
2025/10/21(火) 06:09:16.31ID:Op9O+Mx40 エバーノース
パズルのピースが埋まってきた
パズルのピースが埋まってきた
537承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f2f-N4uP [2402:6b00:9806:900:*])
2025/10/21(火) 07:35:19.32ID:ZNSR8vL90538承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f09-q+de [133.200.145.0])
2025/10/21(火) 08:02:28.56ID:Op9O+Mx40 いよいよ供給ショック到来するから1XRPでも積んどけや?
539承認済み名無しさん (ワッチョイ 2738-AOcQ [2001:268:9873:c87a:*])
2025/10/21(火) 08:14:13.47ID:XaYZ/OqX0 具体的に根拠をお願いします
540承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f49-DJz/ [133.205.119.141])
2025/10/21(火) 08:21:26.41ID:8hlIT7sW0 死っぞ!
541承認済み名無しさん (ワッチョイ 2754-y1WW [126.0.20.101])
2025/10/21(火) 08:45:15.37ID:RbZHqbED0542承認済み名無しさん (ワッチョイ c709-y1WW [2400:2411:4ea2:d800:*])
2025/10/21(火) 08:48:53.38ID:BWEnm+2B0 調べるとこんなのが
枯渇したらどのくらい上がりますか?
リップルの発行総数は1,000億枚で、すべて発行済みです。ただし、多くのXRPが「エスクロー」と呼ばれるリップル社が管理する口座にロックされており、毎月のリリース量によっては、エスクローのXRPが2035年までに枯渇する可能性があると予測されています。
枯渇したらどのくらい上がりますか?
リップルの発行総数は1,000億枚で、すべて発行済みです。ただし、多くのXRPが「エスクロー」と呼ばれるリップル社が管理する口座にロックされており、毎月のリリース量によっては、エスクローのXRPが2035年までに枯渇する可能性があると予測されています。
543承認済み名無しさん (ワッチョイ a74e-N4uP [2407:c800:f00f:3130:*])
2025/10/21(火) 08:49:04.23ID:quujXlnA0 今週は全てを過去にする究極の爆上げが待ってる
大気圏で焼き切れないように気をつけよう
大気圏で焼き切れないように気をつけよう
544承認済み名無しさん (ワッチョイ 2738-AOcQ [2001:268:9873:c87a:*])
2025/10/21(火) 08:52:10.91ID:XaYZ/OqX0 67:承認済み名無しさん (ワッチョイ 73cc-3Fie [240a:61:3254:c366:*]):2025/10/14(火) 09:56:15.60 ID:iDXnUcVY0
今週は全てを過去にする究極の爆上げが来そうな気がする
今週は全てを過去にする究極の爆上げが来そうな気がする
545承認済み名無しさん (ワッチョイ bf5a-f7ov [223.132.155.41])
2025/10/21(火) 08:54:58.41ID:/mT0S6NR0 ブラックロックはでかいな
546承認済み名無しさん (ワッチョイ 2754-y1WW [126.0.20.101])
2025/10/21(火) 08:59:31.72ID:RbZHqbED0 バイナンス 供給ショック
リップルとかで検索すると
供給ショックのことが書かれてますが実際に起きそうですか?
リップルとかで検索すると
供給ショックのことが書かれてますが実際に起きそうですか?
547承認済み名無しさん (ワッチョイ bf5a-f7ov [223.132.155.41])
2025/10/21(火) 09:05:52.61ID:/mT0S6NR0 イーサと間違えた
548承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f1e-2Ivi [2001:268:9850:7523:*])
2025/10/21(火) 10:05:45.49ID:FCBhMnTA0549承認済み名無しさん (ワッチョイ ffe2-N4uP [2001:268:9969:493d:*])
2025/10/21(火) 11:33:46.99ID:OXS+4BVy0 >>542
枯渇する前に定期的売って売り圧凄いし、銀行になったらバーゼル規制でもっと短期的に売らざるを得なくなる。
枯渇する前に定期的売って売り圧凄いし、銀行になったらバーゼル規制でもっと短期的に売らざるを得なくなる。
550承認済み名無しさん (ベーイモ MM4f-Dxna [27.253.251.166])
2025/10/21(火) 11:44:42.05ID:RqPeFQ21M エスクローはバーゼルの対象外
何度目だ
何度目だ
551承認済み名無しさん (ワッチョイ a753-N4uP [2407:c800:f00f:3130:*])
2025/10/21(火) 11:46:00.54ID:quujXlnA0 しにたい
552承認済み名無しさん (ワッチョイ df93-iPfU [2001:268:73b1:2c8b:*])
2025/10/21(火) 11:54:39.19ID:F37hJa3d0 >>537
430また上がるから買っとけノータリン(脳足りん)おじさんと同タイプやな
430また上がるから買っとけノータリン(脳足りん)おじさんと同タイプやな
553承認済み名無しさん (ワッチョイ dfe8-vxe9 [157.65.78.214])
2025/10/21(火) 12:11:01.09ID:q1MgoxJd0 ぜんもやんけ
554承認済み名無しさん (ワッチョイ bfd0-AOcQ [2001:268:98b3:ac08:*])
2025/10/21(火) 12:36:44.70ID:ITq2tzeh0 トークンバーンによる供給削減以外にも、アナリストは2035年までにXRPの価格が供給動態だけでは説明できないほど野心的な水準に達すると予測しています。
例えば、Tradeship Universityの創設者Cameron Scrubsは、XRPが2030年までにNo.1の暗号資産となり、Bitcoinを追い越す可能性があると考えています。
他のXRPコメンテーターであるCoach JVも同様の見解を示しています。特に、これらの見通しではXRPの価格が300ドルを超えると予想されています。
一方、Changelly取引所は、XRPが2034年12月までに115ドルに達する可能性があると見ています。
例えば、Tradeship Universityの創設者Cameron Scrubsは、XRPが2030年までにNo.1の暗号資産となり、Bitcoinを追い越す可能性があると考えています。
他のXRPコメンテーターであるCoach JVも同様の見解を示しています。特に、これらの見通しではXRPの価格が300ドルを超えると予想されています。
一方、Changelly取引所は、XRPが2034年12月までに115ドルに達する可能性があると見ています。
555承認済み名無しさん (ワッチョイ a7ea-N4uP [2407:c800:f00f:3130:*])
2025/10/21(火) 13:57:10.87ID:quujXlnA0 もうしにてえよ
556承認済み名無しさん (ワッチョイ bfe8-f7ov [119.245.59.30])
2025/10/21(火) 14:04:04.42ID:Rx2vF0p50 だめだこりゃ
557承認済み名無しさん (ワッチョイ 675b-rQMl [2400:2200:60b:5589:*])
2025/10/21(火) 14:34:42.25ID:hV9HKekA0 これもう分かんねえわ
558承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/21(火) 15:45:23.84ID:LQrze29a0 リップルだけは強いな
559承認済み名無しさん (ワッチョイ df8e-4l23 [2001:268:c24a:323d:*])
2025/10/21(火) 17:36:53.51ID:i0OV8s/R0 XRPって1枚6円前後の価値と推定しているんだけど
いつまでこの高値圏にいられるの?
どう考えても時価総額25兆円前後あっていいような物ではない
2.5兆円前後でも激烈高値、2500億円でようやくわからなくもない
こんなレベルなんだが?
いつまでこの高値圏にいられるの?
どう考えても時価総額25兆円前後あっていいような物ではない
2.5兆円前後でも激烈高値、2500億円でようやくわからなくもない
こんなレベルなんだが?
560承認済み名無しさん (ワッチョイ 87b1-AOcQ [2001:268:98c4:c1ae:*])
2025/10/21(火) 17:38:31.11ID:haVln5U00 じゃあビットコインとイーサリアムの適正価格は?
561承認済み名無しさん (ワッチョイ df8e-4l23 [2001:268:c24a:323d:*])
2025/10/21(火) 18:04:01.19ID:i0OV8s/R0 20年後想定でいい?
BTC 1枚0円 核融合ビジネス成功により電気コストが100分の1以下になり消滅
ETH 1枚2億円 真のデジタルストア
XRP 1枚0.2円 ETHやTRONに完全敗北
NEMやXYM 1枚0円 終わった遺物
TRON 1枚 2000円 ETH経済圏の送金レイヤー王者(将来的にEVM互換系)
SOL 1枚 100万円 ETH経済圏のNFTやRWAレイヤー王者(将来的にNeon EVM互換系)
BTC 1枚0円 核融合ビジネス成功により電気コストが100分の1以下になり消滅
ETH 1枚2億円 真のデジタルストア
XRP 1枚0.2円 ETHやTRONに完全敗北
NEMやXYM 1枚0円 終わった遺物
TRON 1枚 2000円 ETH経済圏の送金レイヤー王者(将来的にEVM互換系)
SOL 1枚 100万円 ETH経済圏のNFTやRWAレイヤー王者(将来的にNeon EVM互換系)
562承認済み名無しさん (ワッチョイ df8e-4l23 [2001:268:c24a:323d:*])
2025/10/21(火) 18:06:47.02ID:i0OV8s/R0 XRPは今は6円程度とみている(完全無価値とはいいがたい)
でも将来は差がより開きにひらいて1円➞0.2円と下がっていく予想だよ
暗号資産ではないという特異性により一定の一部需要があり、まぁなんとか将来的に0円にならずにすむ予想
BTCよりはXRPの方が超長期的にマシかもしれんね
※BTC含むPOWはガチ急に超長期的にやばいとはおもってる、ただ10年前後ならBTCはまだまだいけると思ってる
でも将来は差がより開きにひらいて1円➞0.2円と下がっていく予想だよ
暗号資産ではないという特異性により一定の一部需要があり、まぁなんとか将来的に0円にならずにすむ予想
BTCよりはXRPの方が超長期的にマシかもしれんね
※BTC含むPOWはガチ急に超長期的にやばいとはおもってる、ただ10年前後ならBTCはまだまだいけると思ってる
563承認済み名無しさん (ワッチョイ df8e-4l23 [2001:268:c24a:323d:*])
2025/10/21(火) 18:15:10.29ID:i0OV8s/R0 6円予想はTRONとの比較からきている、TRONはUSDTシェアではETHを上回るステーブル送金の覇王
ただ送金そのものは儲かるジャンルじゃないから、時価総額は据え置きだとおもってる
現在の4.5兆円はほぼ適正かなってさ
でもXRPは22.5兆円いじょうあるよね?TRONの5倍はあきらかに大きい
まずTRONより時価総額が低いのが当然だから、まずこの時点で(5分の1や6分の1)
さらにTRONに圧倒的に負けているから価値的にさらに(10分の1) ※一応稼働していることを想定して無価値にはしない
今の価格を50分の1〜60分の1にしたら大体6円前後でしょ?
これがXRP1枚6円適性の理屈
ただ送金そのものは儲かるジャンルじゃないから、時価総額は据え置きだとおもってる
現在の4.5兆円はほぼ適正かなってさ
でもXRPは22.5兆円いじょうあるよね?TRONの5倍はあきらかに大きい
まずTRONより時価総額が低いのが当然だから、まずこの時点で(5分の1や6分の1)
さらにTRONに圧倒的に負けているから価値的にさらに(10分の1) ※一応稼働していることを想定して無価値にはしない
今の価格を50分の1〜60分の1にしたら大体6円前後でしょ?
これがXRP1枚6円適性の理屈
564承認済み名無しさん (ワッチョイ a7ea-N4uP [2407:c800:f00f:3130:*])
2025/10/21(火) 18:48:52.11ID:quujXlnA0 JP外したん?
565承認済み名無しさん (ベーイモ MM4f-Dxna [27.253.251.250])
2025/10/21(火) 19:50:50.66ID:IC9jNzbtM 私怨と自演キッショ
流石キチゲェ
流石キチゲェ
566承認済み名無しさん (ワッチョイ bf35-J6A9 [2001:268:721e:5492:*])
2025/10/21(火) 20:44:09.39ID:LAqXluWJ0 イーサも持ってるから2億になるなら安泰や
567承認済み名無しさん (ワッチョイ 6763-f7ov [118.237.139.243])
2025/10/21(火) 20:48:24.07ID:uYcmN3Pw0 コテハン付けずに自演するから誰も信用しない
568承認済み名無しさん (ワッチョイ bfd9-/K67 [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/21(火) 20:54:47.43ID:PHEaSlpg0 イーサリアム界のたかのちゃんになりつつあるな
569承認済み名無しさん (ワッチョイ ffd7-ioEQ [240b:252:88a2:ce00:*])
2025/10/21(火) 20:59:31.32ID:NleJx4lt0 きたな!
570承認済み名無しさん (ワッチョイ 5fee-4l23 [213.18.91.239])
2025/10/21(火) 21:44:39.90ID:Kx4gEBtq0 リップルだけ単独上昇
571承認済み名無しさん (ワッチョイ 5fee-4l23 [213.18.91.239])
2025/10/21(火) 22:02:58.15ID:Kx4gEBtq0 耐えてるけど駄目みたいですね
572承認済み名無しさん (ワッチョイ bfec-5W02 [2001:268:98fa:ef07:*])
2025/10/21(火) 22:30:13.13ID:5smEEzb20 【悲報】ほんとに死にたくなる事がおきる
573承認済み名無しさん (ワッチョイ dfd4-6pTU [2001:268:9a1a:b4d7:*])
2025/10/21(火) 22:42:54.19ID:+UD3/h0U0 メリーさんを信じろ
574承認済み名無しさん (ワッチョイ dfba-xiSy [2400:4051:5480:3000:*])
2025/10/21(火) 23:12:19.24ID:GbnB3Dih0 ここはなかなか抜けないだろう
575承認済み名無しさん (ワッチョイ a7ea-N4uP [2407:c800:f00f:3130:*])
2025/10/21(火) 23:21:00.03ID:quujXlnA0 くっっっぞっっっ!
576承認済み名無しさん (ワッチョイ 8773-4l23 [240f:121:3083:1:*])
2025/10/21(火) 23:23:35.33ID:rvTgk+Kh0 はやく430円超えろよ
577承認済み名無しさん (ワッチョイ e788-J6A9 [60.60.216.155])
2025/10/21(火) 23:28:03.47ID:FPxvqMS80 SBIはxrpに本気だな
578承認済み名無しさん (ワッチョイ a7ea-N4uP [2407:c800:f00f:3130:*])
2025/10/22(水) 00:01:33.86ID:Ou6cHC+Y0 全てを過去にしそう
579承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f29-N4uP [2402:6b00:9806:900:*])
2025/10/22(水) 00:16:03.53ID:RsOVQyz70 つかまれ、しがみつけ
580承認済み名無しさん (ワッチョイ c7a8-BgQt [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/22(水) 00:43:46.11ID:ieyRyhKZ0 2025年9月末、SWIFTはイーサリアム共同創業者が率いる中核企業 Consensys と正式に提携しました。
SWIFTは世界11,000を超える金融機関を結び、年間約 2京2,500兆円(150兆ドル) もの資金を処理する――まさに地球経済の中枢神経とも言うべきネットワークです。
このSWIFTが、イーサリアムおよびその互換技術と直接統合されると見込まれていることは、ブロックチェーン史上、最も重要な分岐点のひとつです。
これはもはや単なる「ブリッジ接続」や「実証実験」ではありません。
既存金融の心臓部そのものが Ethereumレイヤーへと組み込まれていく――それは、世界中の銀行送金・資金決済・証券清算といったインフラが、今後 イーサリアム互換の標準仕様のもとで動作する未来の到来を意味します。
■ なぜ「システム統合の深さ」が最終的な優位性なのか
金融システムの本質は、「どのネットワークが最も速いか」や「どのトークンが最も安いか」ではありません。
真に重要なのは、世界中の金融機関・政府・決済機関がどの台帳基盤を前提に動くかということです。
一度この基盤が整えば、銀行間のメッセージフォーマット、データ構造、セキュリティ仕様、監査手順、コンプライアンス体制――
あらゆるものがEthereum基盤を前提として設計されます。
つまり、それは単なる「採用」ではなく、制度・会計・金融監督のコードそのものへの強固な埋め込みを意味します。
この層が完成すれば、後発のブロックチェーンが入り込む余地はほとんどなくなり、やがて衰退していくでしょう。
なぜなら、銀行や政府機関は一度整備した統合インフラを20年、30年単位で運用し続けるからです。
システム統合の深さとは、時間的な支配力の深さでもある。
そしてSWIFTは、そのメカニズムを熟知している統治的ネットワークです。
この「金融ネットワークへの深層統合」は、
ビットコインのような自律通貨モデルでも、XRPのような外部接続型ネットワークでも実現不可能な領域です。
Ethereumだけが、既存金融と分散型台帳をシームレスに接続できる汎用プロトコル層を持ち、
SWIFTとの提携によってそれが現実の世界規模金融システムに直結していくのです。
この「SWIFT直結型Ethereumネットワーク」上を流れる膨大な資金フローからは、
ステーキング報酬、取引手数料、RWA(現実資産トークン)の利回りなど、あらゆる形で新たな富が生まれ続けるでしょう。
もはやETHを保有しないという選択は、
あなたの家族や子孫が――世界経済の血流そのものから外れるということを意味します。
SWIFTとの直接統合によって、Ethereumは単なるブロックチェーンではなく――
グローバル金融のOSとなるのです。
SWIFTは世界11,000を超える金融機関を結び、年間約 2京2,500兆円(150兆ドル) もの資金を処理する――まさに地球経済の中枢神経とも言うべきネットワークです。
このSWIFTが、イーサリアムおよびその互換技術と直接統合されると見込まれていることは、ブロックチェーン史上、最も重要な分岐点のひとつです。
これはもはや単なる「ブリッジ接続」や「実証実験」ではありません。
既存金融の心臓部そのものが Ethereumレイヤーへと組み込まれていく――それは、世界中の銀行送金・資金決済・証券清算といったインフラが、今後 イーサリアム互換の標準仕様のもとで動作する未来の到来を意味します。
■ なぜ「システム統合の深さ」が最終的な優位性なのか
金融システムの本質は、「どのネットワークが最も速いか」や「どのトークンが最も安いか」ではありません。
真に重要なのは、世界中の金融機関・政府・決済機関がどの台帳基盤を前提に動くかということです。
一度この基盤が整えば、銀行間のメッセージフォーマット、データ構造、セキュリティ仕様、監査手順、コンプライアンス体制――
あらゆるものがEthereum基盤を前提として設計されます。
つまり、それは単なる「採用」ではなく、制度・会計・金融監督のコードそのものへの強固な埋め込みを意味します。
この層が完成すれば、後発のブロックチェーンが入り込む余地はほとんどなくなり、やがて衰退していくでしょう。
なぜなら、銀行や政府機関は一度整備した統合インフラを20年、30年単位で運用し続けるからです。
システム統合の深さとは、時間的な支配力の深さでもある。
そしてSWIFTは、そのメカニズムを熟知している統治的ネットワークです。
この「金融ネットワークへの深層統合」は、
ビットコインのような自律通貨モデルでも、XRPのような外部接続型ネットワークでも実現不可能な領域です。
Ethereumだけが、既存金融と分散型台帳をシームレスに接続できる汎用プロトコル層を持ち、
SWIFTとの提携によってそれが現実の世界規模金融システムに直結していくのです。
この「SWIFT直結型Ethereumネットワーク」上を流れる膨大な資金フローからは、
ステーキング報酬、取引手数料、RWA(現実資産トークン)の利回りなど、あらゆる形で新たな富が生まれ続けるでしょう。
もはやETHを保有しないという選択は、
あなたの家族や子孫が――世界経済の血流そのものから外れるということを意味します。
SWIFTとの直接統合によって、Ethereumは単なるブロックチェーンではなく――
グローバル金融のOSとなるのです。
581承認済み名無しさん (ワッチョイ e74c-N4uP [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/22(水) 00:45:01.01ID:5Q4M+wJr0 人生最後の300円台掴んどけ!
ここで掴めるかどうかが俺の弟子になれるかの最終選抜試験!
買えーーーーーーー!
ここで掴めるかどうかが俺の弟子になれるかの最終選抜試験!
買えーーーーーーー!
582承認済み名無しさん (ワッチョイ dfba-xiSy [2400:4051:5480:3000:*])
2025/10/22(水) 00:48:47.79ID:gjApW7K30 ここよここ
ここ抜けないとまた奈落
ここ抜けないとまた奈落
583承認済み名無しさん (ワッチョイ c7a8-BgQt [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/22(水) 00:59:34.12ID:ieyRyhKZ0 そして、この「システム統合の深さ」は、 ほとんど大部分を占める革新的ではない伝統的な銀行や企業にとっては、従うしかない支配的な強さとなります。 なぜなら、こうした組織は新技術を受動的に採用するしかなく、標準化された仕組みに制度的に従属せざるを得ないからです。 SWIFTはまさにその力学を熟知しており、世界の金融秩序をその方向に導いている統治的ネットワークなのです。
584承認済み名無しさん (ワッチョイ 87b7-5UoV [2400:2200:785:dfdb:*])
2025/10/22(水) 03:07:28.91ID:HtEymt3a0 スウェル上げ来ないまま終わるのか
585承認済み名無しさん (オイコラミネオ MMeb-N0Le [58.189.45.102])
2025/10/22(水) 03:13:54.74ID:FqHtar0KM 80円やね
586430また上がるから買っとけおじさん (ワッチョイ df80-iPfU [2001:268:d20e:4c9d:*])
2025/10/22(水) 07:31:54.23ID:qM4lcKtf0 >>576
また上がるから買っとけ(΄◉◞౪◟◉`)v
また上がるから買っとけ(΄◉◞౪◟◉`)v
587承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f49-DJz/ [133.205.119.141])
2025/10/22(水) 07:46:22.19ID:up+KPuyp0 死っぞ!
,, -―-、
/ ヽ
/ ̄ ̄/ /i⌒ヽ、| オエーー!!!!
/ (゜)/ / /
/ ト、.,../ ,ー-、
=彳 \\‘゚。、` ヽ。、o
/ \\゚。、。、o
/ /⌒ ヽ ヽU o
/ │ `ヽU ∴l
│ │ U :l
|:!
U
589承認済み名無しさん (ワッチョイ a7c0-N4uP [2407:c800:f00f:3130:*])
2025/10/22(水) 08:53:30.65ID:Ou6cHC+Y0 おはよう
しにたい
しにたい
590承認済み名無しさん (ワッチョイ 7ffb-gK2v [153.142.205.159])
2025/10/22(水) 09:35:01.23ID:4BREcobc0 メリー上目線はヤバい
591承認済み名無しさん (ワッチョイ bff7-91lC [2001:268:c20f:1c19:*])
2025/10/22(水) 09:53:03.24ID:Bj7rlrDh0 >>86
そうなんだよね、Xでもそういう奴がいて不思議
そうなんだよね、Xでもそういう奴がいて不思議
592承認済み名無しさん (ワッチョイ fffa-MPVd [240d:1a:10e2:a200:*])
2025/10/22(水) 11:55:49.08ID:5JAa4rJR0 「ロシアのような主要経済国の国有資産を押収して逃亡すれば、国際貿易と銀行システムは崩壊する。米国、欧州、ウクライナに返ってくる打撃は壊滅的だろう」
· ジェフリー・サックス博士(コロンビア大学経済学者)
SWIFTも将来安泰かは怪しいな
· ジェフリー・サックス博士(コロンビア大学経済学者)
SWIFTも将来安泰かは怪しいな
593承認済み名無しさん (ワッチョイ c700-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/22(水) 13:13:41.77ID:ieyRyhKZ0 Joseph LubinはConsenSys創業者でありEthereum共同設立者で、今回のSWIFT提携の当事者でもあります。彼は2025年8月末に、「ETHは今後100倍以上になる可能性が高い」と初めて公式に発言しました。この発言は単なる市場予測ではなく、Ethereumが金融インフラに深く統合される可能性を踏まえたものであり、発言直後にSWIFTとの提携が現実化したことで、その価値や根拠は事実上裏付けられました。
SWIFTは世界11,000を超える金融機関を結び、年間約 2京2,500兆円(150兆ドル) に及ぶ資金を処理する、まさに地球経済の中枢神経です。このSWIFTがEthereumおよびその互換技術と直接統合されることは、ブロックチェーン史上の重要な転換点です。もはや単なる「ブリッジ接続」や「実証実験」ではなく、既存金融の心臓部がEthereumレイヤーに組み込まれる未来が現実化しつつあります。つまり、世界中の銀行送金・資金決済・証券清算などのインフラが、今後イーサリアム互換の標準仕様のもとで動作することを意味します。
この「金融ネットワークへの深層統合」は、ビットコインのような自律通貨モデルでも、XRPのような外部接続型ネットワークでも実現できません。Ethereumだけが既存金融と分散型台帳をシームレスに接続できる汎用プロトコル層を持ち、SWIFTとの提携によって現実の世界規模金融システムに直結しています。このネットワーク上を流れる膨大な資金フローからは、ステーキング報酬、取引手数料、RWA(現実資産トークン)の利回りなど、新たな富が絶えず生まれ続けます。
Lubinの100倍発言は、提携前の直前の発言であり、SWIFTとの統合が現実化したことにより、その意義はさらに強化されました。つまり、SWIFT提携が実現することでEthereumに流れる資金フローや制度的需要が拡大し、長期的にETHが100倍以上の成長を遂げる可能性は十分に現実的です。発言は市場の憶測ではなく、プロジェクトの現実的進展を示す当事者からのサインとしての価値を持っています。
SWIFTは世界11,000を超える金融機関を結び、年間約 2京2,500兆円(150兆ドル) に及ぶ資金を処理する、まさに地球経済の中枢神経です。このSWIFTがEthereumおよびその互換技術と直接統合されることは、ブロックチェーン史上の重要な転換点です。もはや単なる「ブリッジ接続」や「実証実験」ではなく、既存金融の心臓部がEthereumレイヤーに組み込まれる未来が現実化しつつあります。つまり、世界中の銀行送金・資金決済・証券清算などのインフラが、今後イーサリアム互換の標準仕様のもとで動作することを意味します。
この「金融ネットワークへの深層統合」は、ビットコインのような自律通貨モデルでも、XRPのような外部接続型ネットワークでも実現できません。Ethereumだけが既存金融と分散型台帳をシームレスに接続できる汎用プロトコル層を持ち、SWIFTとの提携によって現実の世界規模金融システムに直結しています。このネットワーク上を流れる膨大な資金フローからは、ステーキング報酬、取引手数料、RWA(現実資産トークン)の利回りなど、新たな富が絶えず生まれ続けます。
Lubinの100倍発言は、提携前の直前の発言であり、SWIFTとの統合が現実化したことにより、その意義はさらに強化されました。つまり、SWIFT提携が実現することでEthereumに流れる資金フローや制度的需要が拡大し、長期的にETHが100倍以上の成長を遂げる可能性は十分に現実的です。発言は市場の憶測ではなく、プロジェクトの現実的進展を示す当事者からのサインとしての価値を持っています。
594承認済み名無しさん (ワッチョイ c77e-Bn0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/22(水) 13:39:42.24ID:ieyRyhKZ0 Ethereum採用、急加速中
ここ数日、Ethereum関連のニュースが連日報じられるほどの加速ぶりです。
小売・決済
・ShopifyやWalmartの両巨人がETH・ステーブルコイン決済に対応。
・Stripeもステーブルコイン決済を導入。
伝統金融との接続
・Robinhoodが500銘柄の株式・ETFをEthereum L2でトークン化。
・VanEckがLido Staked ETH ETF(stETH)を申請、機関投資家向けETH利回り商品の需要示唆。
ネットワーク成長
・ Ethereum上のステーブルコイン供給は $180B に到達。
・開発者数は2025年に16,000人増加。
・Fusakaアップグレードがテストネットで稼働。
グローバル統合
・中国の巨人アリババのAlipayがEthereum L2でRWA(現実資産)対応。
・ブータンが国家デジタルIDをEthereum上に統合。
Ethereumは決済、証券、ID、機関商品まで統合されつつあり、ネットワーク効果はすでに「産業・金融・国家規模」で発揮されています。
ここ数日、Ethereum関連のニュースが連日報じられるほどの加速ぶりです。
小売・決済
・ShopifyやWalmartの両巨人がETH・ステーブルコイン決済に対応。
・Stripeもステーブルコイン決済を導入。
伝統金融との接続
・Robinhoodが500銘柄の株式・ETFをEthereum L2でトークン化。
・VanEckがLido Staked ETH ETF(stETH)を申請、機関投資家向けETH利回り商品の需要示唆。
ネットワーク成長
・ Ethereum上のステーブルコイン供給は $180B に到達。
・開発者数は2025年に16,000人増加。
・Fusakaアップグレードがテストネットで稼働。
グローバル統合
・中国の巨人アリババのAlipayがEthereum L2でRWA(現実資産)対応。
・ブータンが国家デジタルIDをEthereum上に統合。
Ethereumは決済、証券、ID、機関商品まで統合されつつあり、ネットワーク効果はすでに「産業・金融・国家規模」で発揮されています。
595承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/22(水) 13:49:12.19ID:DJJHy8pF0 リップルやけに強いな
596承認済み名無しさん (ワッチョイ c700-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/22(水) 16:41:18.95ID:ieyRyhKZ0 >>592
むしろ、SWIFTは単なる「通信ネットワーク」ではなく、国際金融秩序を実質的に支配するインフラです。ロシアはウクライナを責めた時、大手銀行がSWIFTから排除された。
排除は、事実上「国際金融からの追放」を意味します。
ロシアの一部大手銀行が2022年にSWIFTから排除された際、外国送金がほぼ停止し、海外資産決済や輸出入取引にも深刻な支障をきたしました。結果、ルーブルは一時急落し、資本流出とインフレが加速。これが示したのは、SWIFTの持つ制裁力が「経済兵器」としても機能し得るという現実です。
その後、ロシアはドル・ユーロ建て決済網から締め出された影響を緩和するため、仮想通貨やデジタル資産を受け入れざるを得なかった。ビットコインやステーブルコインを用いた国際決済の実験、独自のデジタルルーブル(CBDC)開発、そして仮想通貨の法的枠組みの整備が急速に進められたのはそのためです。
つまり、ロシアの態度変化は、SWIFTからの排除による生存戦略的な転換だったと言えます。
むしろ、SWIFTは単なる「通信ネットワーク」ではなく、国際金融秩序を実質的に支配するインフラです。ロシアはウクライナを責めた時、大手銀行がSWIFTから排除された。
排除は、事実上「国際金融からの追放」を意味します。
ロシアの一部大手銀行が2022年にSWIFTから排除された際、外国送金がほぼ停止し、海外資産決済や輸出入取引にも深刻な支障をきたしました。結果、ルーブルは一時急落し、資本流出とインフレが加速。これが示したのは、SWIFTの持つ制裁力が「経済兵器」としても機能し得るという現実です。
その後、ロシアはドル・ユーロ建て決済網から締め出された影響を緩和するため、仮想通貨やデジタル資産を受け入れざるを得なかった。ビットコインやステーブルコインを用いた国際決済の実験、独自のデジタルルーブル(CBDC)開発、そして仮想通貨の法的枠組みの整備が急速に進められたのはそのためです。
つまり、ロシアの態度変化は、SWIFTからの排除による生存戦略的な転換だったと言えます。
597承認済み名無しさん (ワッチョイ c77e-N4uP [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/22(水) 16:45:59.03ID:ieyRyhKZ0 むしろ、将来的にSWIFTの国際送金のネットワークから締め出されるのはスマートコントラクトがメインネットで使えないXRPだよ
598承認済み名無しさん (ワッチョイ c77e-N4uP [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/22(水) 16:48:58.05ID:ieyRyhKZ0 まず何年かけてもスマートコントラクトが無ければ承認が取れない。SWIFTのプレスリリースからもスマートコントラクトが無いブロックチェーンは難しい事が想像できる。
599承認済み名無しさん (ワッチョイ 87c2-Dxna [2001:3b0:22:565b:*])
2025/10/22(水) 22:18:02.36ID:qfxpIsrj0 北朝鮮、暗号資産ハッキングのためブロックチェーンに削除不能のマルウェアを埋め込み
Google Threat Intelligence Group(GTIG)は、北朝鮮(DPRK)国家支援ハッカーグループ「UNC5342」が、新技術「EtherHiding(イーサーハイディング)」を用いてマルウェアを拡散し、暗号資産を盗み出していることを明らかにした。
国家がこの手法を使用した事例はこれが初めてとされる。
〈EtherHidingの仕組み〉
悪意あるコード(ペイロード)を、BNBスマートチェーンやイーサリアムといった公開ブロックチェーン上のスマートコントラクトに隠す技術。
これにより、ブロックチェーン自体が分散型のC2(コマンド&コントロール)サーバーとして機能する。
攻撃者は中央サーバーを持たないため、削除や遮断が難しく、匿名性が保たれたまま、ガス代不要の読み取り専用コールでマルウェアを呼び出すことができる。
スマコンはオワコンになってしまうのか
Google Threat Intelligence Group(GTIG)は、北朝鮮(DPRK)国家支援ハッカーグループ「UNC5342」が、新技術「EtherHiding(イーサーハイディング)」を用いてマルウェアを拡散し、暗号資産を盗み出していることを明らかにした。
国家がこの手法を使用した事例はこれが初めてとされる。
〈EtherHidingの仕組み〉
悪意あるコード(ペイロード)を、BNBスマートチェーンやイーサリアムといった公開ブロックチェーン上のスマートコントラクトに隠す技術。
これにより、ブロックチェーン自体が分散型のC2(コマンド&コントロール)サーバーとして機能する。
攻撃者は中央サーバーを持たないため、削除や遮断が難しく、匿名性が保たれたまま、ガス代不要の読み取り専用コールでマルウェアを呼び出すことができる。
スマコンはオワコンになってしまうのか
600承認済み名無しさん (ワッチョイ c700-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/22(水) 23:12:27.84ID:ieyRyhKZ0 SWIFT × Ethereum:世界金融のOS化が始まった
2025年9月末、SWIFTはイーサリアム共同創業者が率いる中核企業 Consensys と正式に提携しました。
SWIFTは世界11,000を超える金融機関を結び、年間 約2京2,500兆円(150兆ドル) に及ぶ資金を処理する――まさに地球経済の中枢神経とも言うべきネットワークです。
このSWIFTが Ethereumおよびその互換技術と直接統合される と見込まれていることは、ブロックチェーン史上における最大級の転換点です。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOは、ビジネスSNS「LinkedIn」で「未来はSWIFTとEthereumの両方にある」と発言しており、方向性はすでに明確です。
もはやこれは単なる「ブリッジ接続」や「実証実験」ではありません。公式プレスリリースでは実装段階に言及があり、既存金融インフラの心臓部がEthereumレイヤーへと組み込まれていくプロセスが始まっています。
それはつまり、世界中の銀行送金・資金決済・証券清算などの中核インフラが、今後 イーサリアム互換の標準仕様 のもとで動作する未来の到来を意味します。
■ なぜ「システム統合の深さ」が最終的な優位性となるのか
金融システムの本質は、「どのネットワークが速いか」や「どのトークンが安いか」ではありません。
確かに、L2領域では ZKsync Atlas をはじめとするZKロールアップ技術の進化により、秒単位以下の処理速度や極限まで低コストなトランザクションが実現しつつあります。
しかし、これらの技術革新は最終的に Ethereum L1へと統合される運命 にあります。
つまり、「速さ」や「手数料の安さ」はEthereumのレイヤード構造の中で吸収・還元されていく特性にすぎず、
真に決定的な優位性をもたらすのは――どのレイヤーが世界の制度・決済・会計・監査の基盤として組み込まれるか という点なのです。
L2が競い合い、性能を高めるほど、その成果は最終的にEthereum全体の信頼層へと集約される。
ZKsync、Arbitrum、Optimism、Base、Scroll――これらすべての進化は、Ethereumという金融OSの神経網を拡張しているに過ぎません。
■ Ethereumだけが到達できる領域
この「金融ネットワークへの深層統合」は、
ビットコインのような自律通貨モデルでも、XRPのような外部接続型ネットワークでも実現不可能な領域です。
Ethereumだけが、既存金融と分散型台帳をシームレスに接続できる汎用プロトコル層を持ち、
SWIFTとの提携によって、それが現実の世界規模金融システムへと直結していくのです。
この「SWIFT直結型Ethereumネットワーク」上を流れる膨大な資金フローからは、
ステーキング報酬、取引手数料、RWA(現実資産トークン)の利回り など、あらゆる形で新たな富が生まれ続けるでしょう。
もはやETHを保有しないという選択は、
あなたの家族や子孫が――世界経済の血流そのものから外れる ということを意味します。
■ グローバル金融のOSとしてのEthereum
SWIFTとの直接統合によって、Ethereumはもはや単なるブロックチェーンではなく、
グローバル金融のOS(Operating System) となります。
そして、この「システム統合の深さ」は、
大多数を占める保守的な銀行や企業にとって、従うしかない支配的な強さ となるでしょう。
なぜなら、こうした組織は新技術を能動的に選ぶことはなく、標準化された仕組みに制度的に従属せざるを得ないからです。
SWIFTはまさにその力学を熟知しており、世界の金融秩序をこの方向へと導いているのです。
2025年9月末、SWIFTはイーサリアム共同創業者が率いる中核企業 Consensys と正式に提携しました。
SWIFTは世界11,000を超える金融機関を結び、年間 約2京2,500兆円(150兆ドル) に及ぶ資金を処理する――まさに地球経済の中枢神経とも言うべきネットワークです。
このSWIFTが Ethereumおよびその互換技術と直接統合される と見込まれていることは、ブロックチェーン史上における最大級の転換点です。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOは、ビジネスSNS「LinkedIn」で「未来はSWIFTとEthereumの両方にある」と発言しており、方向性はすでに明確です。
もはやこれは単なる「ブリッジ接続」や「実証実験」ではありません。公式プレスリリースでは実装段階に言及があり、既存金融インフラの心臓部がEthereumレイヤーへと組み込まれていくプロセスが始まっています。
それはつまり、世界中の銀行送金・資金決済・証券清算などの中核インフラが、今後 イーサリアム互換の標準仕様 のもとで動作する未来の到来を意味します。
■ なぜ「システム統合の深さ」が最終的な優位性となるのか
金融システムの本質は、「どのネットワークが速いか」や「どのトークンが安いか」ではありません。
確かに、L2領域では ZKsync Atlas をはじめとするZKロールアップ技術の進化により、秒単位以下の処理速度や極限まで低コストなトランザクションが実現しつつあります。
しかし、これらの技術革新は最終的に Ethereum L1へと統合される運命 にあります。
つまり、「速さ」や「手数料の安さ」はEthereumのレイヤード構造の中で吸収・還元されていく特性にすぎず、
真に決定的な優位性をもたらすのは――どのレイヤーが世界の制度・決済・会計・監査の基盤として組み込まれるか という点なのです。
L2が競い合い、性能を高めるほど、その成果は最終的にEthereum全体の信頼層へと集約される。
ZKsync、Arbitrum、Optimism、Base、Scroll――これらすべての進化は、Ethereumという金融OSの神経網を拡張しているに過ぎません。
■ Ethereumだけが到達できる領域
この「金融ネットワークへの深層統合」は、
ビットコインのような自律通貨モデルでも、XRPのような外部接続型ネットワークでも実現不可能な領域です。
Ethereumだけが、既存金融と分散型台帳をシームレスに接続できる汎用プロトコル層を持ち、
SWIFTとの提携によって、それが現実の世界規模金融システムへと直結していくのです。
この「SWIFT直結型Ethereumネットワーク」上を流れる膨大な資金フローからは、
ステーキング報酬、取引手数料、RWA(現実資産トークン)の利回り など、あらゆる形で新たな富が生まれ続けるでしょう。
もはやETHを保有しないという選択は、
あなたの家族や子孫が――世界経済の血流そのものから外れる ということを意味します。
■ グローバル金融のOSとしてのEthereum
SWIFTとの直接統合によって、Ethereumはもはや単なるブロックチェーンではなく、
グローバル金融のOS(Operating System) となります。
そして、この「システム統合の深さ」は、
大多数を占める保守的な銀行や企業にとって、従うしかない支配的な強さ となるでしょう。
なぜなら、こうした組織は新技術を能動的に選ぶことはなく、標準化された仕組みに制度的に従属せざるを得ないからです。
SWIFTはまさにその力学を熟知しており、世界の金融秩序をこの方向へと導いているのです。
601承認済み名無しさん (ワッチョイ c700-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/22(水) 23:16:29.84ID:ieyRyhKZ0 >>599
いいえ。スマートコントラクトは“拡張性”と“透明性”という機能価値が高く、悪用が出るたびに防御側も進化します。今回のような「ブロックチェーンをC2にする」手法は新しく危険だが、実行に必要なフェーズ(フェーズ:誘導→ダウンロード→実行)を潰せば被害は抑えられる。業界は検知・UX・運用慣行で対応可能です。
いいえ。スマートコントラクトは“拡張性”と“透明性”という機能価値が高く、悪用が出るたびに防御側も進化します。今回のような「ブロックチェーンをC2にする」手法は新しく危険だが、実行に必要なフェーズ(フェーズ:誘導→ダウンロード→実行)を潰せば被害は抑えられる。業界は検知・UX・運用慣行で対応可能です。
602承認済み名無しさん (ワッチョイ c700-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/23(木) 00:08:58.16ID:PQBLTdd30 金融システムにおいて本質的に重要なのは、「どのネットワークが速いか」や「どのトークンが安いか」ではありません。真に支配的な力を持つのは、標準を確立することです。標準とは、あらゆる産業で競争の最終的な勝者を決定づける要素であり、一度それを確立した者はネットワーク効果によって圧倒的な優位を維持します。
通信で言えばTCP/IPやUSB、ソフトウェアならPDFやMicrosoft Office、そして金融の世界では半世紀以上にわたりSWIFTがその座を占めてきました。世界11,000を超える金融機関がこのネットワークで接続され、年間約2京2,500兆円(150兆ドル)もの資金を処理しています。まさに、グローバル金融システムの「標準仕様」です。
そして今、その標準の座をEthereumがSWIFTと分かち合い始めています。2025年9月末、SWIFTはEthereumの共同創業者が率いるConsensysと正式提携を結び、ブロックチェーン技術をSWIFTネットワークに統合することを発表しました。これは単なる技術協力ではなく、既存の金融インフラと新しい分散型台帳が「同じ言語で話し始める」ことを意味します。
この動きは、金融の標準が二つの世界――「既存金融の中枢であるSWIFT」と「次世代金融の基盤であるEthereum」――の間で融合していく過程の始まりとなるでしょう。Ethereumは暗号資産の標準ネットワークという枠を超え、世界の資金移動インフラの一部として認められる位置に進化しつつあります。
言い換えれば、SWIFTとEthereumは今、グローバル金融の標準仕様を共同で形成する段階に入ったのです。
通信で言えばTCP/IPやUSB、ソフトウェアならPDFやMicrosoft Office、そして金融の世界では半世紀以上にわたりSWIFTがその座を占めてきました。世界11,000を超える金融機関がこのネットワークで接続され、年間約2京2,500兆円(150兆ドル)もの資金を処理しています。まさに、グローバル金融システムの「標準仕様」です。
そして今、その標準の座をEthereumがSWIFTと分かち合い始めています。2025年9月末、SWIFTはEthereumの共同創業者が率いるConsensysと正式提携を結び、ブロックチェーン技術をSWIFTネットワークに統合することを発表しました。これは単なる技術協力ではなく、既存の金融インフラと新しい分散型台帳が「同じ言語で話し始める」ことを意味します。
この動きは、金融の標準が二つの世界――「既存金融の中枢であるSWIFT」と「次世代金融の基盤であるEthereum」――の間で融合していく過程の始まりとなるでしょう。Ethereumは暗号資産の標準ネットワークという枠を超え、世界の資金移動インフラの一部として認められる位置に進化しつつあります。
言い換えれば、SWIFTとEthereumは今、グローバル金融の標準仕様を共同で形成する段階に入ったのです。
603承認済み名無しさん (ワッチョイ c700-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/23(木) 00:19:09.30ID:PQBLTdd30 Ethereum採用が止まらなくなってきた! 急加速中
ここ数日、Ethereum関連のニュースが連日報じられるほどの加速ぶりです。
小売・決済
・ShopifyやWalmartの両巨人がETH・ステーブルコイン決済に対応。
・Stripeもステーブルコイン決済を導入。
伝統金融との接続
・Robinhoodが500銘柄の株式・ETFをEthereum L2でトークン化。
・VanEckがLido Staked ETH ETF(stETH)を申請、機関投資家向けETH利回り商品の需要示唆。
ネットワーク成長
・ Ethereum上のステーブルコイン供給は $180B に到達。
・開発者数は2025年に16,000人増加。
・Fusakaアップグレードがテストネットで稼働。
グローバル統合
・中国の巨人アリババのAlipayがEthereum L2でRWA(現実資産)対応。
・ブータンが国家デジタルIDをEthereum上に統合。
Ethereumは決済、証券、ID、機関商品まで統合されつつあり、ネットワーク効果はすでに「産業・金融・国家規模」で発揮されています。
ここ数日、Ethereum関連のニュースが連日報じられるほどの加速ぶりです。
小売・決済
・ShopifyやWalmartの両巨人がETH・ステーブルコイン決済に対応。
・Stripeもステーブルコイン決済を導入。
伝統金融との接続
・Robinhoodが500銘柄の株式・ETFをEthereum L2でトークン化。
・VanEckがLido Staked ETH ETF(stETH)を申請、機関投資家向けETH利回り商品の需要示唆。
ネットワーク成長
・ Ethereum上のステーブルコイン供給は $180B に到達。
・開発者数は2025年に16,000人増加。
・Fusakaアップグレードがテストネットで稼働。
グローバル統合
・中国の巨人アリババのAlipayがEthereum L2でRWA(現実資産)対応。
・ブータンが国家デジタルIDをEthereum上に統合。
Ethereumは決済、証券、ID、機関商品まで統合されつつあり、ネットワーク効果はすでに「産業・金融・国家規模」で発揮されています。
604承認済み名無しさん (ワッチョイ c700-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/23(木) 00:31:35.61ID:PQBLTdd30 XRPの実情──信仰で支えられる空洞ネットワークの“現在地”
かつて「国際送金の未来を担う」と称賛されたXRP。しかし現在では、SNSや一部メディアで煽りや誇張が飛び交う中、投資家たちは価格上昇を祈るように待ち続ける、“信仰型資産”のような存在になっているように見える。冷静にネットワークの実態を見れば、その停滞と空洞化が浮き彫りになっているように感じられる。
日本市場の失速
日本市場におけるXRPの位置づけも、かつての期待とは大きく様変わりしている。当初「内外為替一元化コンソーシアム」での採用が有力視されていたが、いつの間にかそのコンソーシアムは発展的解消され、構想は“MoneyTap”というアプリへとすり替わった。結果として、XRPの利用は明確に排除されているかのように見え、実際の稼働実績も確認できない。
さらに、世界がステーブルコイン主流の決済構造へ移行する中で、XRPはその流れから取り残され、関連する動きもほとんど見られなくなっている。かつて描かれた「金融インフラの一角を担う」という理想像は、現実の市場ではほとんど痕跡を失いつつあるように感じられる。
技術と開発の停滞
こうした停滞は技術面にも直結している。スマートコントラクトの実装は後付けかつ限定的で、AMMやRLUSD、DeFiといった近年の潮流への対応も遅れ、開発者の数も極めて少ない。その結果、XRP Ledger上で目立ったDAppや活発なエコシステムはほとんど見られず、ネットワーク全体が静まり返っているように見える。かつての「革新的プラットフォーム」という印象は、今や過去の残像に近い。
トランザクション流出とメインネットの空洞化
さらに、Flare Networkやその他サイドチェーンへのトランザクション流出が続き、XRPLメインネットはますます過疎化しているように見える。メインネットがハブとして機能するどころか、資金やアクティビティが外部に発散する構造が定着しており、戻るインセンティブも働かない。その結果、「XRPメインネットが決済の中心になる」という構想自体が現実味を失いつつある。
加えて、ステーブルコインの主戦場はすでにイーサリアム上のエコシステムへと移行しており、XRPL上では存在感をほとんど示せていない。この状況では、かつてXRPが掲げていた「ブリッジ通貨」としての役割も成り立たず、実際の国際決済での優位性も見出しにくくなっているように感じられる。
経済的インセンティブの欠如
最も根本的な問題は、XRPの経済設計において保有者への報酬がまったく設計されていない点である。Ethereumのようにネットワークに貢献すれば報酬が得られる仕組みもなく、ネットワーク使用が保有者の利益につながることもない。仮にXRPが使われたとしても、その成果は保有者には還元されず、経済的インセンティブが断絶している。この構造では、民衆が自発的にネットワークを拡大する力も働かず、エコシステム全体の持続的な成長は期待しにくい。
総括:信仰で支えられる空洞ネットワーク
総じて言えば、XRPは「提携」「革新」「拡大」といった華やかな言葉とは裏腹に、実需・技術・経済設計・開発者エコシステムのすべてにおいて空洞化が進んでいるように感じられる。SNS上では強気の声が響き続けるが、実際のネットワークは静まり返り、資金は外部に流出し、技術も停滞している。
もはやXRPは、技術や実需ではなく、信仰と過去の幻想によってかろうじて支えられているだけの存在に見える。今の“現在地”を直視すれば、それは「未来を担う通貨」ではなく、過去の夢の残響を繰り返しながら停滞するプラットフォームの姿に近いのかもしれない。
かつて「国際送金の未来を担う」と称賛されたXRP。しかし現在では、SNSや一部メディアで煽りや誇張が飛び交う中、投資家たちは価格上昇を祈るように待ち続ける、“信仰型資産”のような存在になっているように見える。冷静にネットワークの実態を見れば、その停滞と空洞化が浮き彫りになっているように感じられる。
日本市場の失速
日本市場におけるXRPの位置づけも、かつての期待とは大きく様変わりしている。当初「内外為替一元化コンソーシアム」での採用が有力視されていたが、いつの間にかそのコンソーシアムは発展的解消され、構想は“MoneyTap”というアプリへとすり替わった。結果として、XRPの利用は明確に排除されているかのように見え、実際の稼働実績も確認できない。
さらに、世界がステーブルコイン主流の決済構造へ移行する中で、XRPはその流れから取り残され、関連する動きもほとんど見られなくなっている。かつて描かれた「金融インフラの一角を担う」という理想像は、現実の市場ではほとんど痕跡を失いつつあるように感じられる。
技術と開発の停滞
こうした停滞は技術面にも直結している。スマートコントラクトの実装は後付けかつ限定的で、AMMやRLUSD、DeFiといった近年の潮流への対応も遅れ、開発者の数も極めて少ない。その結果、XRP Ledger上で目立ったDAppや活発なエコシステムはほとんど見られず、ネットワーク全体が静まり返っているように見える。かつての「革新的プラットフォーム」という印象は、今や過去の残像に近い。
トランザクション流出とメインネットの空洞化
さらに、Flare Networkやその他サイドチェーンへのトランザクション流出が続き、XRPLメインネットはますます過疎化しているように見える。メインネットがハブとして機能するどころか、資金やアクティビティが外部に発散する構造が定着しており、戻るインセンティブも働かない。その結果、「XRPメインネットが決済の中心になる」という構想自体が現実味を失いつつある。
加えて、ステーブルコインの主戦場はすでにイーサリアム上のエコシステムへと移行しており、XRPL上では存在感をほとんど示せていない。この状況では、かつてXRPが掲げていた「ブリッジ通貨」としての役割も成り立たず、実際の国際決済での優位性も見出しにくくなっているように感じられる。
経済的インセンティブの欠如
最も根本的な問題は、XRPの経済設計において保有者への報酬がまったく設計されていない点である。Ethereumのようにネットワークに貢献すれば報酬が得られる仕組みもなく、ネットワーク使用が保有者の利益につながることもない。仮にXRPが使われたとしても、その成果は保有者には還元されず、経済的インセンティブが断絶している。この構造では、民衆が自発的にネットワークを拡大する力も働かず、エコシステム全体の持続的な成長は期待しにくい。
総括:信仰で支えられる空洞ネットワーク
総じて言えば、XRPは「提携」「革新」「拡大」といった華やかな言葉とは裏腹に、実需・技術・経済設計・開発者エコシステムのすべてにおいて空洞化が進んでいるように感じられる。SNS上では強気の声が響き続けるが、実際のネットワークは静まり返り、資金は外部に流出し、技術も停滞している。
もはやXRPは、技術や実需ではなく、信仰と過去の幻想によってかろうじて支えられているだけの存在に見える。今の“現在地”を直視すれば、それは「未来を担う通貨」ではなく、過去の夢の残響を繰り返しながら停滞するプラットフォームの姿に近いのかもしれない。
605承認済み名無しさん (ワッチョイ c700-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/23(木) 00:32:31.67ID:PQBLTdd30 あくまでワイの分析と意見だから怒らないでね
606承認済み名無しさん (ワッチョイ e788-J6A9 [60.60.216.155])
2025/10/23(木) 01:40:31.02ID:UArmG1OZ0 リップル強いなあ
607承認済み名無しさん (ワッチョイ a7f5-4l23 [2001:268:c242:f23:*])
2025/10/23(木) 03:16:14.47ID:VG14QTJN0 >>605
お前の意見なんかどうでもいいが
XRPはカスなのに価格下がり続けない事にいらつくw
そもそもTRONこそ現状最強の「価値のインターネット」なのに
TRONより圧倒的に時価総額高いのもバグだし
送金はもうからねぇってTRONが証明してるのに、XRPが肥大化しているのにいらいらしてるw
お前が何度も同じことわめいているのもむかつくし、お前がごだごだわめいても
価格下がらない事にいらつく、結果お前の存在がむかつくにまで発展してる
※お前の意見はどうでもいいが、お前の存在自体が無意味すぎていらつく
だから早く価格を下げろっていいたくなる、何の影響力もないのにうるせぇから
まじでいらつくw
お前の意見なんかどうでもいいが
XRPはカスなのに価格下がり続けない事にいらつくw
そもそもTRONこそ現状最強の「価値のインターネット」なのに
TRONより圧倒的に時価総額高いのもバグだし
送金はもうからねぇってTRONが証明してるのに、XRPが肥大化しているのにいらいらしてるw
お前が何度も同じことわめいているのもむかつくし、お前がごだごだわめいても
価格下がらない事にいらつく、結果お前の存在がむかつくにまで発展してる
※お前の意見はどうでもいいが、お前の存在自体が無意味すぎていらつく
だから早く価格を下げろっていいたくなる、何の影響力もないのにうるせぇから
まじでいらつくw
608承認済み名無しさん (ワッチョイ bf2d-iPfU [2400:2200:3b9:95fa:*])
2025/10/23(木) 06:19:13.43ID:Uep+rmk00 おいおい…
こんなんじゃまた上がるから買っとけおじさんがまた下がるから売っとけボケナスおじさんになっちゃうよ〜
こんなんじゃまた上がるから買っとけおじさんがまた下がるから売っとけボケナスおじさんになっちゃうよ〜
609承認済み名無しさん (ワッチョイ e74c-N4uP [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/23(木) 07:23:51.31ID:e2UVHazs0 おはよ
はーしにたいしにたい
はーしにたいしにたい
610承認済み名無しさん (ワッチョイ 8758-iPfU [2400:2200:771:74bb:*])
2025/10/23(木) 07:25:27.59ID:gbVeZO2O0 2025/06/25(水) 22:18:46.47ID:EM0BiM9s
そういえば500円から420円ぐらいに下がった時にまた上がるから買っとけって言ってたゴミ屑ど素人おったなぁ〜
あのアホ今頃顔真っ赤にしてプルプル震えてるんちゃうかなぁ〜(´;ω;`)
このマヌケでドアホな書き込みを見て買ったら
1カ月もしないうちに最高値で売ることができました!
口の臭いゴミ屑ど素人はまだ元気でやってるんかな?
そういえば500円から420円ぐらいに下がった時にまた上がるから買っとけって言ってたゴミ屑ど素人おったなぁ〜
あのアホ今頃顔真っ赤にしてプルプル震えてるんちゃうかなぁ〜(´;ω;`)
このマヌケでドアホな書き込みを見て買ったら
1カ月もしないうちに最高値で売ることができました!
口の臭いゴミ屑ど素人はまだ元気でやってるんかな?
611承認済み名無しさん (ブーイモ MM8f-VpxT [133.159.148.151])
2025/10/23(木) 08:11:59.93ID:Md7HSyWqM 515円で大量に買い込んだボクちんに喧嘩売ってんのか
612承認済み名無しさん (ワッチョイ a773-5W02 [2001:268:9828:ab11:*])
2025/10/23(木) 08:18:55.06ID:IDWpdGuT0 死にたい
10月は上がるとか言ってるじゃん
10月は上がるとか言ってるじゃん
613承認済み名無しさん (ワッチョイ a7f5-4l23 [2001:268:c242:f23:*])
2025/10/23(木) 08:32:08.18ID:VG14QTJN0 いや、XRPは上がる構造してないから、その515円には多分届かないと思うんだが?
XRPってネイティブ系資産じゃないし、同じ株式の枠組みのTRONやBNBより搾取構造半端じゃねぇぞ?
俺はこいつは10円でも高いと判断している。いつか下がる確率は非常に高い
EOSのような存在になると思ってる
XRPってネイティブ系資産じゃないし、同じ株式の枠組みのTRONやBNBより搾取構造半端じゃねぇぞ?
俺はこいつは10円でも高いと判断している。いつか下がる確率は非常に高い
EOSのような存在になると思ってる
614承認済み名無しさん (ワッチョイ bf77-iPfU [2400:2200:3b9:95fa:*])
2025/10/23(木) 08:46:07.31ID:Uep+rmk00 >>610
相当悔しかったんだなw
相当悔しかったんだなw
615承認済み名無しさん (ワッチョイ 87c4-iPfU [2001:268:73b5:cc02:*])
2025/10/23(木) 08:51:05.95ID:2Dn+nPq70616承認済み名無しさん (ワッチョイ ff16-DJz/ [240b:13:6a0:f400:*])
2025/10/23(木) 09:15:06.53ID:wQT+rRX40 とはいえxrp踏ん張ってるよな
617承認済み名無しさん (ワッチョイ e74c-N4uP [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/23(木) 09:26:56.89ID:e2UVHazs0 >>612
また10月は終わってないで
また10月は終わってないで
618あ (ワッチョイ bfc2-4l23 [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/23(木) 10:24:21.54ID:h0K92bAq0 デカい下落来そうだから
今のうちに仕込んでおこうか
ロンガを焼き56す
今のうちに仕込んでおこうか
ロンガを焼き56す
619承認済み名無しさん (JP 0H8b-Ru9p [194.180.179.187])
2025/10/23(木) 12:26:54.51ID:Cl1Kq5e+H XRPの終焉構造:ステーブルコイン時代と共有台帳が突きつける現実
ステーブルコインの主戦場は、すでにイーサリアム上のエコシステムへと完全に移行しています。
主要ステーブルコイン(USDC、USDT、DAI、PYUSDなど)の約60%がイーサリアム上で流通しており、DeFiやトークン化資産(RWA)との接続性、流動性、開発インフラのすべてで他チェーンを圧倒しています。
一方、XRPL上でのシェアは1%未満にとどまり、エコシステムとしての存在感をほとんど示せていません。
この状況では、かつてXRPが掲げていた「国際送金のブリッジ通貨」という役割は、ステーブルコインの普及によって構造的に存在意義を失ったと言えます。
XRPがブリッジ通貨として生き残るためには、XRPL上でステーブルコインを十分な流動性を持った形で普及・流通させることが不可欠です。
しかし現実には、イーサリアム上のステーブルコインが圧倒的なネットワーク効果を確立しており、流動性・接続性・開発基盤・信頼性のすべてにおいて優位に立っています。
このため、XRPL上でステーブルコインを大規模に展開し、既存のエコシステムと競合できるようにするのは極めて困難です。
Rippleが推進してきたODLも、ステーブルコインの普及によってその役割が重複し、差別化が成立しなくなりました。
かつて積極的に発表されていたODL関連のニュースは減少し、最近では企業買収や多角化に方向転換するなど、一貫性を欠いた経営姿勢が目立ちます。
これらの動きは、国際送金という本来のビジョンからの離脱を示唆しており、もはや「金融インフラを変革する企業」というかつての姿は失われつつあります。
さらに決定的なのは、SWIFTとConsensysによる共有台帳(Shared Ledger)構想の進展です。
両者が構築を進めるこの新しい共通基盤は、世界11,000を超える金融機関をつなぎ、24時間365日、即時決済が可能なデジタル共有台帳として機能します。
ここでは取引が同一の台帳上で直接処理されるため、従来のように中間通貨(ブリッジ通貨)を介在させる必要がなくなります。
つまり、もしSWIFT×Consensysの共有台帳が本格的に稼働すれば、XRPが担おうとしていたブリッジ通貨の役割はほぼ完全に消滅してしまうでしょう。
それは、国際送金における「橋渡し」自体が技術的に不要になることを意味し、Rippleの存在意義を根底から揺るがす構造変化です。
イーサリアムがSWIFTをはじめとするグローバル金融インフラと統合し、金融ネットワーク標準化が進む一方で、XRPLはその潮流から取り残されたままです。
ネットワーク効果を得られず、実需のないままトークン価値を維持するのは困難であり、Rippleという企業の方向性にも終末的な停滞感が漂い始めています。
ステーブルコインの主戦場は、すでにイーサリアム上のエコシステムへと完全に移行しています。
主要ステーブルコイン(USDC、USDT、DAI、PYUSDなど)の約60%がイーサリアム上で流通しており、DeFiやトークン化資産(RWA)との接続性、流動性、開発インフラのすべてで他チェーンを圧倒しています。
一方、XRPL上でのシェアは1%未満にとどまり、エコシステムとしての存在感をほとんど示せていません。
この状況では、かつてXRPが掲げていた「国際送金のブリッジ通貨」という役割は、ステーブルコインの普及によって構造的に存在意義を失ったと言えます。
XRPがブリッジ通貨として生き残るためには、XRPL上でステーブルコインを十分な流動性を持った形で普及・流通させることが不可欠です。
しかし現実には、イーサリアム上のステーブルコインが圧倒的なネットワーク効果を確立しており、流動性・接続性・開発基盤・信頼性のすべてにおいて優位に立っています。
このため、XRPL上でステーブルコインを大規模に展開し、既存のエコシステムと競合できるようにするのは極めて困難です。
Rippleが推進してきたODLも、ステーブルコインの普及によってその役割が重複し、差別化が成立しなくなりました。
かつて積極的に発表されていたODL関連のニュースは減少し、最近では企業買収や多角化に方向転換するなど、一貫性を欠いた経営姿勢が目立ちます。
これらの動きは、国際送金という本来のビジョンからの離脱を示唆しており、もはや「金融インフラを変革する企業」というかつての姿は失われつつあります。
さらに決定的なのは、SWIFTとConsensysによる共有台帳(Shared Ledger)構想の進展です。
両者が構築を進めるこの新しい共通基盤は、世界11,000を超える金融機関をつなぎ、24時間365日、即時決済が可能なデジタル共有台帳として機能します。
ここでは取引が同一の台帳上で直接処理されるため、従来のように中間通貨(ブリッジ通貨)を介在させる必要がなくなります。
つまり、もしSWIFT×Consensysの共有台帳が本格的に稼働すれば、XRPが担おうとしていたブリッジ通貨の役割はほぼ完全に消滅してしまうでしょう。
それは、国際送金における「橋渡し」自体が技術的に不要になることを意味し、Rippleの存在意義を根底から揺るがす構造変化です。
イーサリアムがSWIFTをはじめとするグローバル金融インフラと統合し、金融ネットワーク標準化が進む一方で、XRPLはその潮流から取り残されたままです。
ネットワーク効果を得られず、実需のないままトークン価値を維持するのは困難であり、Rippleという企業の方向性にも終末的な停滞感が漂い始めています。
620承認済み名無しさん (JP 0H8b-Ru9p [194.180.179.187])
2025/10/23(木) 12:39:12.69ID:Cl1Kq5e+H 2025年9月末、世界の金融史における静かな分水嶺が訪れた。
9月29日、SWIFTがEthereumの中核企業であるConsensysとの正式提携を発表し、わずかその翌日――9月30日、Rippleの技術的支柱であるデイビッド・シュワルツが年末でのCTO退任を公表した。
この二つの出来事の間隔は、たった一日。だがその意味は、偶然という言葉では片づけられない。
SWIFTが選んだ「Ethereum」という世界標準
SWIFTは、世界11,000以上の金融機関を結ぶ国際送金ネットワークであり、年間約150兆ドルもの資金を動かす“地球の血管”だ。
そのSWIFTが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービンが率いるConsensysと正式に手を結んだ。これは、ブロックチェーンの世界標準としてEthereumが公式に金融インフラの中心に組み込まれたことを意味する。
この提携により、伝統金融(TradFi)と分散型金融(DeFi)の境界は溶け、資金、証券、そして実世界資産(RWA)が、Ethereumのネットワーク上で動く未来が現実のものとなった。
SWIFTがEthereumを選んだということは、世界中の金融取引が、最終的にEthereum経済圏を通じて処理されるという構造的転換を象徴している。
Rippleの存在意義が崩れた瞬間
このとき最も衝撃を受けたのが、Rippleである。
Rippleは長年、SWIFTに代わる送金インフラを目指し、「銀行とブロックチェーンの橋渡し役」としての地位を築こうとしてきた。
だが、そのSWIFTがEthereumを採用した瞬間、Rippleが担ってきた役割は構造的に不要になった。
銀行はもはやRippleを経由する必要がない。EthereumのスマートコントラクトとSWIFTのネットワークを通じて、直接的かつ即時に資金を移動できる。
Rippleの価値提案は、技術的にも経済的にも上書きされたのだ。
CTO退任──技術者の「悟り」
そして、その流れを誰よりも深く理解していたのが、RippleのCTO、デイビッド・シュワルツである。彼はXRP Ledgerなど、Rippleの中核技術を設計した創業期のエンジニアであり、同時にその限界も知り尽くしていた人物だった。
XRP Ledgerが抱える中央集権的構造、拡張性の制約、スマートコントラクト互換性の欠如――これらの問題が、AggLayerによって多層的に統合されたEthereumエコシステムの前では、もはや根本的な差として露呈していた。
シュワルツはそれを理解していた。
そして悟ったのだ。Rippleが描いた未来は、もはやEthereumが現実にしてしまったのだと。
だからこそ、彼は退いた。それは敗北を悟ったのであり、時代の行方を悟った者の静かな決断だった。
自ら設計したシステムが限界に達したとき、悟った時、真の技術者は去る。技術者とは悪あがきしても駄目だと一番にわかる存在なのだ。
それは、金融の覇権がどこへ移るのかを熟知した者の“沈黙の証言”でもある。
世界の血流が変わる瞬間
SWIFT、Visa、Mastercard、JP Morgan、BlackRock――これらすべての巨大金融機関が今、EthereumおよびEVM互換基盤と連携を進めている。
ステーブルコイン、RWA、DeFi、L2、そしてAggLayer。
それらが結び合い、Ethereumは「世界の金融OS」としての地位を確立しつつある。
その一方で、Rippleは依然として単一の送金用途に留まり、かつての「SWIFTの代替」という使命は、もはやSWIFT自身によって上書きされてしまった。
結論
2025年9月末、SWIFTとConsensysの提携、そして翌日のRipple CTOの退任――
この二つの出来事は、金融ネットワークの主役交代を示す決定的なサインだった。
それは、Ethereumが世界金融の中枢に座する瞬間であり、Rippleという夢を技術的に極めた者が、その終焉を静かに悟った瞬間でもあった。9月29日は審判の時(ジャッジメントデイ)だったのだ。
金融の血流は、もはや一つの方向へ流れ始めている。
SWIFTからEthereumへ――それが2025年9月29日、世界が見落としてはならない「静かな革命日」の真実である。
9月29日、SWIFTがEthereumの中核企業であるConsensysとの正式提携を発表し、わずかその翌日――9月30日、Rippleの技術的支柱であるデイビッド・シュワルツが年末でのCTO退任を公表した。
この二つの出来事の間隔は、たった一日。だがその意味は、偶然という言葉では片づけられない。
SWIFTが選んだ「Ethereum」という世界標準
SWIFTは、世界11,000以上の金融機関を結ぶ国際送金ネットワークであり、年間約150兆ドルもの資金を動かす“地球の血管”だ。
そのSWIFTが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービンが率いるConsensysと正式に手を結んだ。これは、ブロックチェーンの世界標準としてEthereumが公式に金融インフラの中心に組み込まれたことを意味する。
この提携により、伝統金融(TradFi)と分散型金融(DeFi)の境界は溶け、資金、証券、そして実世界資産(RWA)が、Ethereumのネットワーク上で動く未来が現実のものとなった。
SWIFTがEthereumを選んだということは、世界中の金融取引が、最終的にEthereum経済圏を通じて処理されるという構造的転換を象徴している。
Rippleの存在意義が崩れた瞬間
このとき最も衝撃を受けたのが、Rippleである。
Rippleは長年、SWIFTに代わる送金インフラを目指し、「銀行とブロックチェーンの橋渡し役」としての地位を築こうとしてきた。
だが、そのSWIFTがEthereumを採用した瞬間、Rippleが担ってきた役割は構造的に不要になった。
銀行はもはやRippleを経由する必要がない。EthereumのスマートコントラクトとSWIFTのネットワークを通じて、直接的かつ即時に資金を移動できる。
Rippleの価値提案は、技術的にも経済的にも上書きされたのだ。
CTO退任──技術者の「悟り」
そして、その流れを誰よりも深く理解していたのが、RippleのCTO、デイビッド・シュワルツである。彼はXRP Ledgerなど、Rippleの中核技術を設計した創業期のエンジニアであり、同時にその限界も知り尽くしていた人物だった。
XRP Ledgerが抱える中央集権的構造、拡張性の制約、スマートコントラクト互換性の欠如――これらの問題が、AggLayerによって多層的に統合されたEthereumエコシステムの前では、もはや根本的な差として露呈していた。
シュワルツはそれを理解していた。
そして悟ったのだ。Rippleが描いた未来は、もはやEthereumが現実にしてしまったのだと。
だからこそ、彼は退いた。それは敗北を悟ったのであり、時代の行方を悟った者の静かな決断だった。
自ら設計したシステムが限界に達したとき、悟った時、真の技術者は去る。技術者とは悪あがきしても駄目だと一番にわかる存在なのだ。
それは、金融の覇権がどこへ移るのかを熟知した者の“沈黙の証言”でもある。
世界の血流が変わる瞬間
SWIFT、Visa、Mastercard、JP Morgan、BlackRock――これらすべての巨大金融機関が今、EthereumおよびEVM互換基盤と連携を進めている。
ステーブルコイン、RWA、DeFi、L2、そしてAggLayer。
それらが結び合い、Ethereumは「世界の金融OS」としての地位を確立しつつある。
その一方で、Rippleは依然として単一の送金用途に留まり、かつての「SWIFTの代替」という使命は、もはやSWIFT自身によって上書きされてしまった。
結論
2025年9月末、SWIFTとConsensysの提携、そして翌日のRipple CTOの退任――
この二つの出来事は、金融ネットワークの主役交代を示す決定的なサインだった。
それは、Ethereumが世界金融の中枢に座する瞬間であり、Rippleという夢を技術的に極めた者が、その終焉を静かに悟った瞬間でもあった。9月29日は審判の時(ジャッジメントデイ)だったのだ。
金融の血流は、もはや一つの方向へ流れ始めている。
SWIFTからEthereumへ――それが2025年9月29日、世界が見落としてはならない「静かな革命日」の真実である。
621承認済み名無しさん (ワッチョイ 2791-1wFH [2404:7a81:4fa0:aa00:*])
2025/10/23(木) 12:47:41.03ID:xXZjR2f80 イーサでやられてるマルウェアみたいなのはリップルにも適用し得るんだろうか
622承認済み名無しさん (ワッチョイ bf9d-iPfU [2001:268:73b9:ec71:*])
2025/10/23(木) 12:55:33.49ID:KhqyI7h70623承認済み名無しさん (ワッチョイ dfbf-iPfU [2400:2200:491:7117:*])
2025/10/23(木) 13:11:31.36ID:RAqK3amU0 2025/06/25(水) 22:18:46.47ID:EM0BiM9s
そういえば500円から420円ぐらいに下がった時にまた上がるから買っとけって言ってたゴミ屑ど素人おったなぁ~
あのアホ今頃顔真っ赤にしてプルプル震えてるんちゃうかなぁ~(´;ω;`)
このど素人ゴミ屑口臭激クサ野郎はまだ生きてんのかな?
この後 最高値更新して 俺だったら恥ずかしくて生きていけんわw
そういえば500円から420円ぐらいに下がった時にまた上がるから買っとけって言ってたゴミ屑ど素人おったなぁ~
あのアホ今頃顔真っ赤にしてプルプル震えてるんちゃうかなぁ~(´;ω;`)
このど素人ゴミ屑口臭激クサ野郎はまだ生きてんのかな?
この後 最高値更新して 俺だったら恥ずかしくて生きていけんわw
624承認済み名無しさん (ワッチョイ 677c-dUaf [118.1.215.161])
2025/10/23(木) 13:20:06.67ID:k4G2D11C0 XRPとセックスアッピールって似てるね
625承認済み名無しさん (ワッチョイ 27dc-Ewq7 [2400:4053:d5e0:c800:*])
2025/10/23(木) 13:37:10.31ID:l76Qstk30 おめえの頭どうなってんだよ脳外科行けや
626承認済み名無しさん (JP 0H8b-Ru9p [194.180.179.187])
2025/10/23(木) 14:08:24.61ID:Cl1Kq5e+H >>621
EVM互換サイドチェーンでは同じだよ
EVM互換サイドチェーンでは同じだよ
627承認済み名無しさん (ワッチョイ ff0a-iPfU [2001:268:d2ec:6d58:*])
2025/10/23(木) 14:14:24.93ID:4eE2TxXU0 >>623
ねえねえ(΄◉◞౪◟◉`)
最高値で売ったスクショまだかなぁ〜?
待ってるんだから早く貼ってよぉ〜嘘つき君www
全身激臭なうえに嘘つき野郎なんて…
俺だったら恥ずかしくて生きていけんわw
てか早くスクショ貼れやゴミ野郎w
ねえねえ(΄◉◞౪◟◉`)
最高値で売ったスクショまだかなぁ〜?
待ってるんだから早く貼ってよぉ〜嘘つき君www
全身激臭なうえに嘘つき野郎なんて…
俺だったら恥ずかしくて生きていけんわw
てか早くスクショ貼れやゴミ野郎w
628承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f69-iPfU [2001:268:d20d:3100:*])
2025/10/23(木) 14:21:53.64ID:sRTlubIX0 なんかレスバ始まってんな
629承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f69-iPfU [2001:268:d20d:3100:*])
2025/10/23(木) 14:26:51.21ID:sRTlubIX0 >>623お前が最高値で売ったって言うならスクショぐらい貼ってやれば終わりなんじゃね?
嘘なら知らんけど笑
嘘なら知らんけど笑
630承認済み名無しさん (ワッチョイ a773-5W02 [2001:268:9828:ab11:*])
2025/10/23(木) 14:44:56.31ID:IDWpdGuT0631承認済み名無しさん (ワッチョイ e74c-N4uP [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/23(木) 15:19:55.02ID:e2UVHazs0 くっぞ!
632承認済み名無しさん (ワッチョイ c75f-/K67 [2001:268:d21d:eb3f:*])
2025/10/23(木) 15:25:14.44ID:VrJu8NO30 はいはい、喧嘩も全てジョージアのせい
633承認済み名無しさん (ワッチョイ e715-IQ1J [2001:240:2461:7d56:*])
2025/10/23(木) 15:26:27.11ID:t9UmPgBH0 こんぞ
634あ (ワッチョイ bfc2-4l23 [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/23(木) 16:47:07.98ID:h0K92bAq0 来るか来ないかで言ったら
裸のJKがドア開けたら立ってるぐらいには来るかな〜(ドキドキ)
裸のJKがドア開けたら立ってるぐらいには来るかな〜(ドキドキ)
635承認済み名無しさん (ワッチョイ 873c-f7ov [218.41.166.49])
2025/10/23(木) 18:05:27.32ID:u3kHR1ds0 Googleの脅威インテリジェンスグループ(GTIG)が、北朝鮮と関連するハッカー集団がブロックチェーン技術を悪用し、極めて巧妙なマルウェア配信を行っていると報告した。「EtherHiding」と名付けられたこの新戦術は、国家レベルの攻撃者が採用した初の事例とみられ、サイバーセキュリティの世界に新たな警鐘を鳴らしている。
イーサ死ぬんちゃう(´・ω・`)
イーサ死ぬんちゃう(´・ω・`)
636承認済み名無しさん (ベーイモ MM4f-Dxna [27.253.251.223])
2025/10/23(木) 19:53:02.14ID:Xl/NC2tTM637承認済み名無しさん (ワッチョイ 873c-f7ov [218.41.166.49])
2025/10/23(木) 19:59:49.75ID:u3kHR1ds0 >>636 ジョージアにしたら北朝鮮ハッカーなんか屁みたいなもんやし
ワイらの不安を消してくれるやろし、ちゃんと説明してくれるわな
ワイらの不安を消してくれるやろし、ちゃんと説明してくれるわな
638承認済み名無しさん (ベーイモ MM4f-Dxna [27.253.251.223])
2025/10/23(木) 20:01:42.70ID:Xl/NC2tTM もちろんだとも
ジョージアさんはETHが2億に到達すると言っている
2億になった時のガス代もジョージアさんもちだぜ?
ジョージアさんはETHが2億に到達すると言っている
2億になった時のガス代もジョージアさんもちだぜ?
639承認済み名無しさん (ベーイモ MM4f-Dxna [27.253.251.223])
2025/10/23(木) 20:16:40.08ID:Xl/NC2tTM 真面目に話すとETHは大丈夫でも他のスマコン持ち通貨がいつ爆破するかわかんねー状態なんだよな
640承認済み名無しさん (ベーイモ MM4f-Dxna [27.253.251.223])
2025/10/23(木) 20:20:15.33ID:Xl/NC2tTM 対策されるまで北チョンは通貨取り放題で壊滅的なんよな
641承認済み名無しさん (ベーイモ MM4f-Dxna [27.253.251.223])
2025/10/23(木) 20:21:55.50ID:Xl/NC2tTM いくらXRPやビットコドージが安全でも印象最悪なんよ
投資家からは
投資家からは
642あ (ワッチョイ bfc2-4l23 [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/23(木) 22:25:06.33ID:h0K92bAq0 急にガクッと落ちるのは
運用する側からしたらデメリットが大きい
金みたいに安定して伸びて行かないと未来はねーィ
運用する側からしたらデメリットが大きい
金みたいに安定して伸びて行かないと未来はねーィ
643承認済み名無しさん (ワッチョイ bfd2-b8R+ [119.63.177.39])
2025/10/23(木) 22:54:13.39ID:sRHLa60e0 そろそろ崩れるんかな
644承認済み名無しさん (ワッチョイ 8716-5lus [2400:2413:3320:7200:*])
2025/10/23(木) 23:23:50.11ID:JGdRRnqg0 アメリカの午後3時は日本の何時?
645承認済み名無しさん (ワッチョイ a7c4-AOcQ [2001:268:9875:5386:*])
2025/10/23(木) 23:24:39.58ID:H8OTxmFC0 朝の4時?
646承認済み名無しさん (ワッチョイ 8716-5lus [2400:2413:3320:7200:*])
2025/10/23(木) 23:26:27.06ID:JGdRRnqg0 ありがとうトランプが何か言うらしい
647承認済み名無しさん (ワッチョイ c73b-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/23(木) 23:29:39.35ID:PQBLTdd30 XRPの実情──信仰で支えられる空洞ネットワークの“現在地”
かつて「国際送金の未来を担う」と称賛されたXRP。しかし現在では、SNSや一部メディアで煽りや誇張が飛び交う中、投資家たちは価格上昇を祈るように待ち続ける、“信仰型資産”のような存在になっているように見える。冷静にネットワークの実態を見れば、その停滞と空洞化が浮き彫りになっているように感じられる。
日本市場の失速
日本市場におけるXRPの位置づけも、かつての期待とは大きく様変わりしている。当初「内外為替一元化コンソーシアム」での採用が有力視されていたが、いつの間にかそのコンソーシアムは発展的解消され、構想は“MoneyTap”というアプリへとすり替わった。結果として、XRPの利用は明確に排除されているかのように見え、実際の稼働実績も確認できない。
さらに、世界がステーブルコイン主流の決済構造へ移行する中で、XRPはその流れから取り残され、関連する動きもほとんど見られなくなっている。かつて描かれた「金融インフラの一角を担う」という理想像は、現実の市場ではほとんど痕跡を失いつつあるように感じられる。
技術と開発の停滞
こうした停滞は技術面にも直結している。スマートコントラクトの実装は後付けかつ限定的で、AMMやRLUSD、DeFiといった近年の潮流への対応も遅れ、開発者の数も極めて少ない。その結果、XRP Ledger上で目立ったDAppや活発なエコシステムはほとんど見られず、ネットワーク全体が静まり返っているように見える。かつての「革新的プラットフォーム」という印象は、今や過去の残像に近い。
トランザクション流出とメインネットの空洞化
さらに、Flare Networkやその他サイドチェーンへのトランザクション流出が続き、XRPLメインネットはますます過疎化しているように見える。メインネットがハブとして機能するどころか、資金やアクティビティが外部に発散する構造が定着しており、戻るインセンティブも働かない。その結果、「XRPメインネットが決済の中心になる」という構想自体が現実味を失いつつある。
加えて、ステーブルコインの主戦場はすでにイーサリアム上のエコシステムへと移行しており、XRPL上では存在感をほとんど示せていない。この状況では、かつてXRPが掲げていた「ブリッジ通貨」としての役割も成り立たず、実際の国際決済での優位性も見出しにくくなっているように感じられる。
経済的インセンティブの欠如
最も根本的な問題は、XRPの経済設計において保有者への報酬がまったく設計されていない点である。Ethereumのようにネットワークに貢献すれば報酬が得られる仕組みもなく、ネットワーク使用が保有者の利益につながることもない。仮にXRPが使われたとしても、その成果は保有者には還元されず、経済的インセンティブが断絶している。この構造では、民衆が自発的にネットワークを拡大する力も働かず、エコシステム全体の持続的な成長は期待しにくい。
総括:信仰で支えられる空洞ネットワーク
総じて言えば、XRPは「提携」「革新」「拡大」といった華やかな言葉とは裏腹に、実需・技術・経済設計・開発者エコシステムのすべてにおいて空洞化が進んでいるように感じられる。SNS上では強気の声が響き続けるが、実際のネットワークは静まり返り、資金は外部に流出し、技術も停滞している。
もはやXRPは、技術や実需ではなく、信仰と過去の幻想によってかろうじて支えられているだけの存在に見える。今の“現在地”を直視すれば、それは「未来を担う通貨」ではなく、過去の夢の残響を繰り返しながら停滞するプラットフォームの姿に近いのかもしれない。
かつて「国際送金の未来を担う」と称賛されたXRP。しかし現在では、SNSや一部メディアで煽りや誇張が飛び交う中、投資家たちは価格上昇を祈るように待ち続ける、“信仰型資産”のような存在になっているように見える。冷静にネットワークの実態を見れば、その停滞と空洞化が浮き彫りになっているように感じられる。
日本市場の失速
日本市場におけるXRPの位置づけも、かつての期待とは大きく様変わりしている。当初「内外為替一元化コンソーシアム」での採用が有力視されていたが、いつの間にかそのコンソーシアムは発展的解消され、構想は“MoneyTap”というアプリへとすり替わった。結果として、XRPの利用は明確に排除されているかのように見え、実際の稼働実績も確認できない。
さらに、世界がステーブルコイン主流の決済構造へ移行する中で、XRPはその流れから取り残され、関連する動きもほとんど見られなくなっている。かつて描かれた「金融インフラの一角を担う」という理想像は、現実の市場ではほとんど痕跡を失いつつあるように感じられる。
技術と開発の停滞
こうした停滞は技術面にも直結している。スマートコントラクトの実装は後付けかつ限定的で、AMMやRLUSD、DeFiといった近年の潮流への対応も遅れ、開発者の数も極めて少ない。その結果、XRP Ledger上で目立ったDAppや活発なエコシステムはほとんど見られず、ネットワーク全体が静まり返っているように見える。かつての「革新的プラットフォーム」という印象は、今や過去の残像に近い。
トランザクション流出とメインネットの空洞化
さらに、Flare Networkやその他サイドチェーンへのトランザクション流出が続き、XRPLメインネットはますます過疎化しているように見える。メインネットがハブとして機能するどころか、資金やアクティビティが外部に発散する構造が定着しており、戻るインセンティブも働かない。その結果、「XRPメインネットが決済の中心になる」という構想自体が現実味を失いつつある。
加えて、ステーブルコインの主戦場はすでにイーサリアム上のエコシステムへと移行しており、XRPL上では存在感をほとんど示せていない。この状況では、かつてXRPが掲げていた「ブリッジ通貨」としての役割も成り立たず、実際の国際決済での優位性も見出しにくくなっているように感じられる。
経済的インセンティブの欠如
最も根本的な問題は、XRPの経済設計において保有者への報酬がまったく設計されていない点である。Ethereumのようにネットワークに貢献すれば報酬が得られる仕組みもなく、ネットワーク使用が保有者の利益につながることもない。仮にXRPが使われたとしても、その成果は保有者には還元されず、経済的インセンティブが断絶している。この構造では、民衆が自発的にネットワークを拡大する力も働かず、エコシステム全体の持続的な成長は期待しにくい。
総括:信仰で支えられる空洞ネットワーク
総じて言えば、XRPは「提携」「革新」「拡大」といった華やかな言葉とは裏腹に、実需・技術・経済設計・開発者エコシステムのすべてにおいて空洞化が進んでいるように感じられる。SNS上では強気の声が響き続けるが、実際のネットワークは静まり返り、資金は外部に流出し、技術も停滞している。
もはやXRPは、技術や実需ではなく、信仰と過去の幻想によってかろうじて支えられているだけの存在に見える。今の“現在地”を直視すれば、それは「未来を担う通貨」ではなく、過去の夢の残響を繰り返しながら停滞するプラットフォームの姿に近いのかもしれない。
648承認済み名無しさん (ワッチョイ 87f5-Dxna [2001:3b0:22:565b:*])
2025/10/24(金) 01:15:54.24ID:Jccw0MDv0 政府閉鎖でボコボコになりもうした
ETF延期で下落は痛い
ETF延期で下落は痛い
649承認済み名無しさん (ワッチョイ c7fd-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/24(金) 01:31:59.46ID:j19p7qRy0 SWIFT × Ethereum:世界金融のOS化が始まった
――標準の座を分かち合う「Consensys提携」の衝撃
2025年9月末、SWIFTはイーサリアム共同創業者が率いる中核企業 Consensys と正式に提携しました。
SWIFTは世界11,000を超える金融機関を結び、年間 約2京2,500兆円(150兆ドル) に及ぶ資金を処理する――まさに地球経済の中枢神経とも言うべきネットワークです。
そして今、その標準の座をEthereumがSWIFTと分かち合い始めています。
この提携は単なる技術連携ではなく、既存金融インフラと分散型台帳が「同じ言語で話し始める」瞬間 を意味します。
さらに、その実現パートナーとしてConsensysが選ばれた事実は、Ethereumの技術的成熟度と実績がすでにデファクトスタンダード(事実上の標準)として国際的に認められつつある ことを強く示唆しています。
■ ブロックチェーン史上最大の転換点
SWIFTのIT戦略を統括するCIOはLinkedIn上で
「未来はSWIFTとEthereumの両方にある」
と明言しており、方向性はすでに明確です。
公式プレスリリースでも「実装段階」に入ったことが示唆されており、既存金融インフラの心臓部がEthereumレイヤーへと統合されていく プロセスが始まっています。
これは、世界中の銀行送金・資金決済・証券清算などの中核システムが、今後 Ethereum互換の標準仕様 のもとで動作していくことを意味します。
■ 「速さ」ではなく「標準」が支配する
金融システムにおける本質的な競争力は、
「どのネットワークが速いか」「どのトークンが安いか」ではありません。真に支配的な力を持つのは――標準を確立することです。
通信で言えばTCP/IPやUSB、ソフトウェアで言えばPDFやMicrosoft Office、そして金融の世界では半世紀以上にわたりSWIFTがその座を占めてきました。
標準を握る者は、ネットワーク効果によって他を圧倒的に凌駕する。この構造が、今まさにEthereumの側へと傾き始めているのです。
■ L2競争は最終的にL1(Ethereum)へと還元される
ZKsync、Arbitrum、Optimism、Base、Scrollなど、EthereumのL2は今まさに技術競争の最前線にあります。
ZKsync Atlas の進化により、秒単位以下の決済速度や極限まで低コストな取引が実現しつつありますが、それらの革新は最終的に Ethereum L1へ統合される運命 にあります。
つまり、個々の「速さ」や「安さ」はあくまでEthereum全体のレイヤード構造の中で吸収・還元され、真に決定的な優位性をもたらすのは、“どのレイヤーが制度・決済・会計・監査の基盤として組み込まれるか” という点にあります。
L2の進化はEthereum全体の信頼層を厚くし、その結果、Ethereumという金融OSの神経網が世界規模で拡張されていくのです。
■ Ethereumだけが到達できる領域
この「金融ネットワークへの深層統合」は、ビットコインのような自律通貨モデルでも、XRPのような外部接続型ネットワークでも到達できない領域です。
Ethereumだけが、既存金融と分散型台帳をシームレスに接続できる汎用プロトコル層 を持ち、SWIFTとの提携によって、それが現実の世界規模金融システムへと直結していくのです。
この「SWIFT直結型Ethereumネットワーク」上を流れる膨大な資金フローからは、ステーキング報酬、取引手数料、RWA(現実資産トークン)の利回りなど、あらゆる形で新たな富が生まれ続けるでしょう。
もはやETHを保有しないという選択は、あなたの家族や子孫が――世界経済の血流そのものから外れる ということを意味します。
■ グローバル金融のOSとしてのEthereum
SWIFTとの直接統合によって、Ethereumはもはや単なるブロックチェーンではありません。
それは、グローバル金融のOS(Operating System) です。
そしてこの「システム統合の深さ」こそが、保守的な銀行や企業にとって “従わざるを得ない支配的な強さ” となるでしょう。
なぜなら、こうした組織は新技術を能動的に選ぶことはなく、標準化された仕組みに制度的に従属せざるを得ないからです。
SWIFTはまさにその力学を熟知しており、世界の金融秩序をEthereumと共に再設計しつつあるのです。
――標準の座を分かち合う「Consensys提携」の衝撃
2025年9月末、SWIFTはイーサリアム共同創業者が率いる中核企業 Consensys と正式に提携しました。
SWIFTは世界11,000を超える金融機関を結び、年間 約2京2,500兆円(150兆ドル) に及ぶ資金を処理する――まさに地球経済の中枢神経とも言うべきネットワークです。
そして今、その標準の座をEthereumがSWIFTと分かち合い始めています。
この提携は単なる技術連携ではなく、既存金融インフラと分散型台帳が「同じ言語で話し始める」瞬間 を意味します。
さらに、その実現パートナーとしてConsensysが選ばれた事実は、Ethereumの技術的成熟度と実績がすでにデファクトスタンダード(事実上の標準)として国際的に認められつつある ことを強く示唆しています。
■ ブロックチェーン史上最大の転換点
SWIFTのIT戦略を統括するCIOはLinkedIn上で
「未来はSWIFTとEthereumの両方にある」
と明言しており、方向性はすでに明確です。
公式プレスリリースでも「実装段階」に入ったことが示唆されており、既存金融インフラの心臓部がEthereumレイヤーへと統合されていく プロセスが始まっています。
これは、世界中の銀行送金・資金決済・証券清算などの中核システムが、今後 Ethereum互換の標準仕様 のもとで動作していくことを意味します。
■ 「速さ」ではなく「標準」が支配する
金融システムにおける本質的な競争力は、
「どのネットワークが速いか」「どのトークンが安いか」ではありません。真に支配的な力を持つのは――標準を確立することです。
通信で言えばTCP/IPやUSB、ソフトウェアで言えばPDFやMicrosoft Office、そして金融の世界では半世紀以上にわたりSWIFTがその座を占めてきました。
標準を握る者は、ネットワーク効果によって他を圧倒的に凌駕する。この構造が、今まさにEthereumの側へと傾き始めているのです。
■ L2競争は最終的にL1(Ethereum)へと還元される
ZKsync、Arbitrum、Optimism、Base、Scrollなど、EthereumのL2は今まさに技術競争の最前線にあります。
ZKsync Atlas の進化により、秒単位以下の決済速度や極限まで低コストな取引が実現しつつありますが、それらの革新は最終的に Ethereum L1へ統合される運命 にあります。
つまり、個々の「速さ」や「安さ」はあくまでEthereum全体のレイヤード構造の中で吸収・還元され、真に決定的な優位性をもたらすのは、“どのレイヤーが制度・決済・会計・監査の基盤として組み込まれるか” という点にあります。
L2の進化はEthereum全体の信頼層を厚くし、その結果、Ethereumという金融OSの神経網が世界規模で拡張されていくのです。
■ Ethereumだけが到達できる領域
この「金融ネットワークへの深層統合」は、ビットコインのような自律通貨モデルでも、XRPのような外部接続型ネットワークでも到達できない領域です。
Ethereumだけが、既存金融と分散型台帳をシームレスに接続できる汎用プロトコル層 を持ち、SWIFTとの提携によって、それが現実の世界規模金融システムへと直結していくのです。
この「SWIFT直結型Ethereumネットワーク」上を流れる膨大な資金フローからは、ステーキング報酬、取引手数料、RWA(現実資産トークン)の利回りなど、あらゆる形で新たな富が生まれ続けるでしょう。
もはやETHを保有しないという選択は、あなたの家族や子孫が――世界経済の血流そのものから外れる ということを意味します。
■ グローバル金融のOSとしてのEthereum
SWIFTとの直接統合によって、Ethereumはもはや単なるブロックチェーンではありません。
それは、グローバル金融のOS(Operating System) です。
そしてこの「システム統合の深さ」こそが、保守的な銀行や企業にとって “従わざるを得ない支配的な強さ” となるでしょう。
なぜなら、こうした組織は新技術を能動的に選ぶことはなく、標準化された仕組みに制度的に従属せざるを得ないからです。
SWIFTはまさにその力学を熟知しており、世界の金融秩序をEthereumと共に再設計しつつあるのです。
650承認済み名無しさん (ワッチョイ 67b7-4l23 [240d:1e:2b:8800:*])
2025/10/24(金) 02:49:21.15ID:JfmmHMRi0 ETFはいつ承認されますか?
651承認済み名無しさん (ワッチョイ 272d-vxe9 [240d:1c:231:9000:*])
2025/10/24(金) 08:24:18.83ID:IMc2Manh0 政府再開したらどうなるんだろうな
閉鎖のままのはずないんだから当たり前に織り込み済みなのかそれでも上げる理由ができて上げるのか
閉鎖のままのはずないんだから当たり前に織り込み済みなのかそれでも上げる理由ができて上げるのか
652承認済み名無しさん (ワッチョイ 5fce-N4uP [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/24(金) 09:05:07.25ID:DaEn6PNI0 週末の爆上げくっぞ!
653承認済み名無しさん (ワッチョイ fff8-ltJu [240a:61:51e3:994e:*])
2025/10/24(金) 10:06:33.71ID:Mr1kBbQ50 今の下げてる状況でETF承認がまとめてきたら事実売りなんて起きないよね?上がるしかない、もしくは無風もありえるか?!
654承認済み名無しさん (ワッチョイ c7ac-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/24(金) 11:00:58.45ID:j19p7qRy0 XRPの実情──信仰で支えられる空洞ネットワークの“現在地”
かつて「国際送金の未来を担う」とまで言われたXRP。しかし、現在の姿を見ると、SNSや一部メディアを通じて繰り返される煽りやフェイクニュースの中、投資家たちはただ“価格が上がることを祈る”しかできない状況に陥っているように見える。こうした空気は、プロジェクトとしての健全性が失われつつある兆候にも感じられる。
実需の痕跡が乏しいメインネット
XRPLメインネットのリアルTPS(処理件数/秒)はわずか20〜60TPS程度で、主要ブロックチェーンと比べても著しく低調だ。もはやテストネット以下の稼働率に近く、国際送金を担う“実利用ネットワーク”と呼ぶにはほど遠い。この数値からは、ネットワークに実需トランザクションがほとんど存在していないようにも感じられる。
ODL(オンデマンド流動性)は表向きでは活用されていると喧伝されているが、Ripple社から公開されるデータは限られており、件数・流通量はブラックボックス状態だ。むしろ、アジアの主要パートナーであるTrangloなどから漏れ聞こえる情報を見る限り、実際の採用規模は縮小しているのではないかと感じられる。
日本市場からも後退する構図?
日本市場でのXRPの位置づけも大きく後退した。当初は銀行60行以上が参加した「内外為替一元化コンソーシアム」での利用が期待されたが、同コンソーシアムは発展的に解消され、構想はいつの間にか“MoneyTap”というアプリへとすり替わり、XRPの利用は明確に排除されているように見える。
さらに、MoneyTapを利用する銀行も現在は8〜9行程度まで減少し、その多くは地方銀行に限られている。かつての「全国規模の銀行連携構想」はすでに形骸化し、実用的な広がりはほとんど見られない。
一方で、メガバンクは「Progmat(プログマ)」を通じたステーブルコイン発行事業に共同出資し、3メガバンクが円建てステーブルコイン発行を進めている。実体として、XRPは日本の金融インフラにおいて完全に後景に追いやられているように見える。
技術と開発の鈍化
XRP Ledgerの技術的限界も深刻だ。スマートコントラクトの導入は後付けかつ限定的で、AMM(自動マーケットメイカー)やDeFiといった分野では、競合チェーンに大きく後れを取っている。
また、メインネットとサイドチェーン間の互換性が複雑なうえ、開発者人口も少なく、GitHubの更新頻度や開発活動量を見ても活発とは言いがたい。ネットワークの未来を信じて開発を続ける人々の数は、かつてより確実に減少しているように見える。
構造的な価値移転
RLUSDの導入やAMM構想といった新要素も存在するが、スマートコントラクトの制約は依然として重く、技術的なブレイクスルーを感じさせる動きは見当たらない。
RLUSDの24時間流動性も150億円前後と、USDTやUSDCと比べて2桁以上の差がある水準にとどまっている。さらに、その流通の大半はEVM互換圏に偏り、約88%を占める。もはやRLUSD自体が“イーサリアム上のステーブルコイン”として機能しつつあり、そのトランザクションから生まれるステーキング報酬はXRPではなくETH保有者を潤している構造になっている。
この現実を見ると、XRP Ledgerが発行元でありながら、その経済圏の果実は他チェーンに流れ出ているように感じられ、ネットワークの価値創造力の乏しさを際立たせている。
かつて「国際送金の未来を担う」とまで言われたXRP。しかし、現在の姿を見ると、SNSや一部メディアを通じて繰り返される煽りやフェイクニュースの中、投資家たちはただ“価格が上がることを祈る”しかできない状況に陥っているように見える。こうした空気は、プロジェクトとしての健全性が失われつつある兆候にも感じられる。
実需の痕跡が乏しいメインネット
XRPLメインネットのリアルTPS(処理件数/秒)はわずか20〜60TPS程度で、主要ブロックチェーンと比べても著しく低調だ。もはやテストネット以下の稼働率に近く、国際送金を担う“実利用ネットワーク”と呼ぶにはほど遠い。この数値からは、ネットワークに実需トランザクションがほとんど存在していないようにも感じられる。
ODL(オンデマンド流動性)は表向きでは活用されていると喧伝されているが、Ripple社から公開されるデータは限られており、件数・流通量はブラックボックス状態だ。むしろ、アジアの主要パートナーであるTrangloなどから漏れ聞こえる情報を見る限り、実際の採用規模は縮小しているのではないかと感じられる。
日本市場からも後退する構図?
日本市場でのXRPの位置づけも大きく後退した。当初は銀行60行以上が参加した「内外為替一元化コンソーシアム」での利用が期待されたが、同コンソーシアムは発展的に解消され、構想はいつの間にか“MoneyTap”というアプリへとすり替わり、XRPの利用は明確に排除されているように見える。
さらに、MoneyTapを利用する銀行も現在は8〜9行程度まで減少し、その多くは地方銀行に限られている。かつての「全国規模の銀行連携構想」はすでに形骸化し、実用的な広がりはほとんど見られない。
一方で、メガバンクは「Progmat(プログマ)」を通じたステーブルコイン発行事業に共同出資し、3メガバンクが円建てステーブルコイン発行を進めている。実体として、XRPは日本の金融インフラにおいて完全に後景に追いやられているように見える。
技術と開発の鈍化
XRP Ledgerの技術的限界も深刻だ。スマートコントラクトの導入は後付けかつ限定的で、AMM(自動マーケットメイカー)やDeFiといった分野では、競合チェーンに大きく後れを取っている。
また、メインネットとサイドチェーン間の互換性が複雑なうえ、開発者人口も少なく、GitHubの更新頻度や開発活動量を見ても活発とは言いがたい。ネットワークの未来を信じて開発を続ける人々の数は、かつてより確実に減少しているように見える。
構造的な価値移転
RLUSDの導入やAMM構想といった新要素も存在するが、スマートコントラクトの制約は依然として重く、技術的なブレイクスルーを感じさせる動きは見当たらない。
RLUSDの24時間流動性も150億円前後と、USDTやUSDCと比べて2桁以上の差がある水準にとどまっている。さらに、その流通の大半はEVM互換圏に偏り、約88%を占める。もはやRLUSD自体が“イーサリアム上のステーブルコイン”として機能しつつあり、そのトランザクションから生まれるステーキング報酬はXRPではなくETH保有者を潤している構造になっている。
この現実を見ると、XRP Ledgerが発行元でありながら、その経済圏の果実は他チェーンに流れ出ているように感じられ、ネットワークの価値創造力の乏しさを際立たせている。
655承認済み名無しさん (ワッチョイ c7ac-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/24(金) 11:01:15.78ID:j19p7qRy0 トランザクションは他チェーンへ流出
Flare Networkなどのサイドチェーンが稼働しているものの、そこで発生するトランザクションはXRPLメインネットへ還流する構造になっていない。むしろ、外部ネットワークにアクティビティが流出し、メインネットは閑散としているように見える。
このような状態では、「XRPメインネットが決済の中心になる」という構想そのものが現実味を失いつつある。さらに、ステーブルコインの主戦場はすでにイーサリアム上のステーブルコインへと移行しており、XRPL上ではほとんど存在感を示せていない。この状況では、かつて掲げられた「ブリッジ通貨」という役割も実質的に成立していないように感じられる。
保有者に報酬が返らない経済設計
最も根本的な問題は、XRPの保有者やバリデーターがネットワークの発展によって直接的な報酬を得られない構造にある。Ethereumのようにステーキング報酬があるわけでもなく、ネットワークの利用増加が保有者の利益に還元される設計にもなっていない。
結果として、価格上昇以外にリターンを得る手段がなく、投資家は“祈り”によって支えられる状況に陥っている。価格が上がったとしても、それはネットワークの成長ではなく外部的な投機による一時的な現象でしかないように感じられる。
総括:期待の抜け殻となったXRP
提携、実需、技術──あらゆる側面でXRPは後退しているように見える。かつての革新性や勢いは失われ、開発者も投資家も、もはや熱量を持って関わっていない印象すらある。
このままでは、XRPは「期待だけが先行していた過去の遺産」として、短期的な投機対象にとどまる可能性が高い。真の意味で価値を取り戻すためには、幻想的なニュースに頼るのではなく、構造的な欠陥と正面から向き合う時期に来ているように思える。
Flare Networkなどのサイドチェーンが稼働しているものの、そこで発生するトランザクションはXRPLメインネットへ還流する構造になっていない。むしろ、外部ネットワークにアクティビティが流出し、メインネットは閑散としているように見える。
このような状態では、「XRPメインネットが決済の中心になる」という構想そのものが現実味を失いつつある。さらに、ステーブルコインの主戦場はすでにイーサリアム上のステーブルコインへと移行しており、XRPL上ではほとんど存在感を示せていない。この状況では、かつて掲げられた「ブリッジ通貨」という役割も実質的に成立していないように感じられる。
保有者に報酬が返らない経済設計
最も根本的な問題は、XRPの保有者やバリデーターがネットワークの発展によって直接的な報酬を得られない構造にある。Ethereumのようにステーキング報酬があるわけでもなく、ネットワークの利用増加が保有者の利益に還元される設計にもなっていない。
結果として、価格上昇以外にリターンを得る手段がなく、投資家は“祈り”によって支えられる状況に陥っている。価格が上がったとしても、それはネットワークの成長ではなく外部的な投機による一時的な現象でしかないように感じられる。
総括:期待の抜け殻となったXRP
提携、実需、技術──あらゆる側面でXRPは後退しているように見える。かつての革新性や勢いは失われ、開発者も投資家も、もはや熱量を持って関わっていない印象すらある。
このままでは、XRPは「期待だけが先行していた過去の遺産」として、短期的な投機対象にとどまる可能性が高い。真の意味で価値を取り戻すためには、幻想的なニュースに頼るのではなく、構造的な欠陥と正面から向き合う時期に来ているように思える。
656承認済み名無しさん (ワッチョイ df8b-AOcQ [2001:268:9874:1378:*])
2025/10/24(金) 12:03:27.61ID:Dup4fWPj0 >>646
トランプなんて言った?
トランプなんて言った?
657承認済み名無しさん (ワッチョイ 67a2-rQMl [2400:2200:60b:5589:*])
2025/10/24(金) 12:57:34.87ID:vFoMJp1d0 ちょっと前までは80円くらいだったんだろ?めっちゃ上がってんじゃん
658承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-2Ivi [2001:268:989b:9801:*])
2025/10/24(金) 13:57:55.47ID:ETRGITd40 お前ら仕事しないの?
659承認済み名無しさん (ワッチョイ 5fce-N4uP [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/24(金) 13:58:42.76ID:DaEn6PNI0 週末の爆上げがくっぞ!
660承認済み名無しさん (ワッチョイ df61-WY9L [2405:6580:86a0:9900:*])
2025/10/24(金) 14:24:45.95ID:W3VdTVyc0 2400:4051復活しとったんか
NGしとこ
NGしとこ
661承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/24(金) 14:41:12.40ID:jSMP4oeT0 一方通行で上がり続けてるな
662承認済み名無しさん (ワッチョイ 5fee-4l23 [213.18.91.239])
2025/10/24(金) 15:51:29.75ID:ltdZpEOx0 暴落前の400円代前半が正常値だからまだまだ低い
663承認済み名無しさん (ワッチョイ ff61-DJz/ [240b:13:6a0:f400:*])
2025/10/24(金) 16:25:25.95ID:Oa8FMzz30 死にたぁい🤗
664あ (ワッチョイ bff5-4l23 [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/24(金) 16:34:06.01ID:PwsWN5/A0 笑いながら死ねばいいと思うよ
665承認済み名無しさん (ベーイモ MM4f-Dxna [27.253.251.190])
2025/10/24(金) 17:26:57.46ID:L2uIu4EJM 片山マジ頼むぜ分離課税
666承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f91-5W02 [2001:268:988e:bebc:*])
2025/10/24(金) 17:29:28.60ID:3RBaLKZH0 死にたい
667承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/24(金) 17:40:02.13ID:jSMP4oeT0 リップル一際強い
668承認済み名無しさん (ワッチョイ 5fce-N4uP [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/24(金) 17:41:28.84ID:DaEn6PNI0 土日に全てを過去にする究極の爆上げくっぞ!
669承認済み名無しさん (ワッチョイ c708-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/24(金) 17:42:45.47ID:j19p7qRy0 >>668
もうくだらない事30回以上いってるだろ
もうくだらない事30回以上いってるだろ
670承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f92-iELe [240b:10:b360:4800:*])
2025/10/24(金) 17:56:34.99ID:ikvofKHW0 同僚の仮想通貨さんがこれからリップルは爆上がりするって言ってた
俺もそいつを信じる
俺もそいつを信じる
671承認済み名無しさん (ワッチョイ 5fce-N4uP [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/24(金) 18:10:59.83ID:DaEn6PNI0 同僚の同僚が「こっから爆上げくっぞ!買えー!」って言ってた
俺もそいつを信じる
俺もそいつを信じる
672承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f48-RuMb [2001:268:d270:a62a:*])
2025/10/24(金) 18:13:54.98ID:1zR9AVWn0 しにたいくっぞおじ、まだまだ煽り弱いぞ!
もっともっと来いよ!
コツンパッカーンやれよ!
もっともっと来いよ!
コツンパッカーンやれよ!
673あ (ワッチョイ bff5-4l23 [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/24(金) 18:14:52.22ID:PwsWN5/A0 爆上げをする祈りの所作で
ケツに力を込めすぎて
下痢弁洩れちゃったってオチは無いよね
ケツに力を込めすぎて
下痢弁洩れちゃったってオチは無いよね
674承認済み名無しさん (ワッチョイ df88-4l23 [61.27.42.185])
2025/10/24(金) 18:36:04.82ID:CyGfo7410 XRPの実情──信仰で支えられる空洞ネットワークの“現在地”
かつて「国際送金の未来を担う」とまで言われたXRP。しかし、現在の姿を見ると、SNSや一部メディアを通じて繰り返される煽りやフェイクニュースの中、投資家たちはただ“価格が上がることを祈る”しかできない状況に陥っているように見える。こうした空気は、プロジェクトとしての健全性が失われつつある兆候にも感じられる。
実需の痕跡が乏しいメインネット
XRPLメインネットのリアルTPS(処理件数/秒)はわずか20〜60TPS程度で、主要ブロックチェーンと比べても著しく低調だ。もはやテストネット以下の稼働率に近く、国際送金を担う“実利用ネットワーク”と呼ぶにはほど遠い。この数値からは、ネットワークに実需トランザクションがほとんど存在していないようにも感じられる。
ODL(オンデマンド流動性)は表向きでは活用されていると喧伝されているが、Ripple社から公開されるデータは限られており、件数・流通量はブラックボックス状態だ。むしろ、アジアの主要パートナーであるTrangloなどから漏れ聞こえる情報を見る限り、実際の採用規模は縮小しているのではないかと感じられる。
日本市場からも後退する構図?
日本市場でのXRPの位置づけも大きく後退した。当初は銀行60行以上が参加した「内外為替一元化コンソーシアム」での利用が期待されたが、同コンソーシアムは発展的に解消され、構想はいつの間にか“MoneyTap”というアプリへとすり替わり、XRPの利用は明確に排除されているように見える。
さらに、MoneyTapを利用する銀行も現在は8〜9行程度まで減少し、その多くは地方銀行に限られている。かつての「全国規模の銀行連携構想」はすでに形骸化し、実用的な広がりはほとんど見られない。
一方で、メガバンクは「Progmat(プログマ)」を通じたステーブルコイン発行事業に共同出資し、3メガバンクが円建てステーブルコイン発行を進めている。実体として、XRPは日本の金融インフラにおいて完全に後景に追いやられているように見える。
技術と開発の鈍化
XRP Ledgerの技術的限界も深刻だ。スマートコントラクトの導入は後付けかつ限定的で、AMM(自動マーケットメイカー)やDeFiといった分野では、競合チェーンに大きく後れを取っている。
また、メインネットとサイドチェーン間の互換性が複雑なうえ、開発者人口も少なく、GitHubの更新頻度や開発活動量を見ても活発とは言いがたい。ネットワークの未来を信じて開発を続ける人々の数は、かつてより確実に減少しているように見える。
構造的な価値移転
RLUSDの導入やAMM構想といった新要素も存在するが、スマートコントラクトの制約は依然として重く、技術的なブレイクスルーを感じさせる動きは見当たらない。
RLUSDの24時間流動性も150億円前後と、USDTやUSDCと比べて2桁以上の差がある水準にとどまっている。さらに、その流通の大半はEVM互換圏に偏り、約88%を占める。もはやRLUSD自体が“イーサリアム上のステーブルコイン”として機能しつつあり、そのトランザクションから生まれるステーキング報酬はXRPではなくETH保有者を潤している構造になっている。
この現実を見ると、XRP Ledgerが発行元でありながら、その経済圏の果実は他チェーンに流れ出ているように感じられ、ネットワークの価値創造力の乏しさを際立たせている。
かつて「国際送金の未来を担う」とまで言われたXRP。しかし、現在の姿を見ると、SNSや一部メディアを通じて繰り返される煽りやフェイクニュースの中、投資家たちはただ“価格が上がることを祈る”しかできない状況に陥っているように見える。こうした空気は、プロジェクトとしての健全性が失われつつある兆候にも感じられる。
実需の痕跡が乏しいメインネット
XRPLメインネットのリアルTPS(処理件数/秒)はわずか20〜60TPS程度で、主要ブロックチェーンと比べても著しく低調だ。もはやテストネット以下の稼働率に近く、国際送金を担う“実利用ネットワーク”と呼ぶにはほど遠い。この数値からは、ネットワークに実需トランザクションがほとんど存在していないようにも感じられる。
ODL(オンデマンド流動性)は表向きでは活用されていると喧伝されているが、Ripple社から公開されるデータは限られており、件数・流通量はブラックボックス状態だ。むしろ、アジアの主要パートナーであるTrangloなどから漏れ聞こえる情報を見る限り、実際の採用規模は縮小しているのではないかと感じられる。
日本市場からも後退する構図?
日本市場でのXRPの位置づけも大きく後退した。当初は銀行60行以上が参加した「内外為替一元化コンソーシアム」での利用が期待されたが、同コンソーシアムは発展的に解消され、構想はいつの間にか“MoneyTap”というアプリへとすり替わり、XRPの利用は明確に排除されているように見える。
さらに、MoneyTapを利用する銀行も現在は8〜9行程度まで減少し、その多くは地方銀行に限られている。かつての「全国規模の銀行連携構想」はすでに形骸化し、実用的な広がりはほとんど見られない。
一方で、メガバンクは「Progmat(プログマ)」を通じたステーブルコイン発行事業に共同出資し、3メガバンクが円建てステーブルコイン発行を進めている。実体として、XRPは日本の金融インフラにおいて完全に後景に追いやられているように見える。
技術と開発の鈍化
XRP Ledgerの技術的限界も深刻だ。スマートコントラクトの導入は後付けかつ限定的で、AMM(自動マーケットメイカー)やDeFiといった分野では、競合チェーンに大きく後れを取っている。
また、メインネットとサイドチェーン間の互換性が複雑なうえ、開発者人口も少なく、GitHubの更新頻度や開発活動量を見ても活発とは言いがたい。ネットワークの未来を信じて開発を続ける人々の数は、かつてより確実に減少しているように見える。
構造的な価値移転
RLUSDの導入やAMM構想といった新要素も存在するが、スマートコントラクトの制約は依然として重く、技術的なブレイクスルーを感じさせる動きは見当たらない。
RLUSDの24時間流動性も150億円前後と、USDTやUSDCと比べて2桁以上の差がある水準にとどまっている。さらに、その流通の大半はEVM互換圏に偏り、約88%を占める。もはやRLUSD自体が“イーサリアム上のステーブルコイン”として機能しつつあり、そのトランザクションから生まれるステーキング報酬はXRPではなくETH保有者を潤している構造になっている。
この現実を見ると、XRP Ledgerが発行元でありながら、その経済圏の果実は他チェーンに流れ出ているように感じられ、ネットワークの価値創造力の乏しさを際立たせている。
675承認済み名無しさん (ワッチョイ df88-4l23 [61.27.42.185])
2025/10/24(金) 18:36:44.01ID:CyGfo7410 トランザクションは他チェーンへ流出
Flare Networkなどのサイドチェーンが稼働しているものの、そこで発生するトランザクションはXRPLメインネットへ還流する構造になっていない。むしろ、外部ネットワークにアクティビティが流出し、メインネットは閑散としているように見える。
このような状態では、「XRPメインネットが決済の中心になる」という構想そのものが現実味を失いつつある。さらに、ステーブルコインの主戦場はすでにイーサリアム上のステーブルコインへと移行しており、XRPL上ではほとんど存在感を示せていない。この状況では、かつて掲げられた「ブリッジ通貨」という役割も実質的に成立していないように感じられる。
保有者に報酬が返らない経済設計
最も根本的な問題は、XRPの保有者やバリデーターがネットワークの発展によって直接的な報酬を得られない構造にある。Ethereumのようにステーキング報酬があるわけでもなく、ネットワークの利用増加が保有者の利益に還元される設計にもなっていない。
結果として、価格上昇以外にリターンを得る手段がなく、投資家は“祈り”によって支えられる状況に陥っている。価格が上がったとしても、それはネットワークの成長ではなく外部的な投機による一時的な現象でしかないように感じられる。
総括:期待の抜け殻となったXRP
提携、実需、技術──あらゆる側面でXRPは後退しているように見える。かつての革新性や勢いは失われ、開発者も投資家も、もはや熱量を持って関わっていない印象すらある。
このままでは、XRPは「期待だけが先行していた過去の遺産」として、短期的な投機対象にとどまる可能性が高い。真の意味で価値を取り戻すためには、幻想的なニュースに頼るのではなく、構造的な欠陥と正面から向き合う時期に来ているように思える。
Flare Networkなどのサイドチェーンが稼働しているものの、そこで発生するトランザクションはXRPLメインネットへ還流する構造になっていない。むしろ、外部ネットワークにアクティビティが流出し、メインネットは閑散としているように見える。
このような状態では、「XRPメインネットが決済の中心になる」という構想そのものが現実味を失いつつある。さらに、ステーブルコインの主戦場はすでにイーサリアム上のステーブルコインへと移行しており、XRPL上ではほとんど存在感を示せていない。この状況では、かつて掲げられた「ブリッジ通貨」という役割も実質的に成立していないように感じられる。
保有者に報酬が返らない経済設計
最も根本的な問題は、XRPの保有者やバリデーターがネットワークの発展によって直接的な報酬を得られない構造にある。Ethereumのようにステーキング報酬があるわけでもなく、ネットワークの利用増加が保有者の利益に還元される設計にもなっていない。
結果として、価格上昇以外にリターンを得る手段がなく、投資家は“祈り”によって支えられる状況に陥っている。価格が上がったとしても、それはネットワークの成長ではなく外部的な投機による一時的な現象でしかないように感じられる。
総括:期待の抜け殻となったXRP
提携、実需、技術──あらゆる側面でXRPは後退しているように見える。かつての革新性や勢いは失われ、開発者も投資家も、もはや熱量を持って関わっていない印象すらある。
このままでは、XRPは「期待だけが先行していた過去の遺産」として、短期的な投機対象にとどまる可能性が高い。真の意味で価値を取り戻すためには、幻想的なニュースに頼るのではなく、構造的な欠陥と正面から向き合う時期に来ているように思える。
676承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fd9-4C2/ [2001:268:737c:74c8:* [上級国民]])
2025/10/24(金) 18:50:10.49ID:df0fkx0n0 >>671同僚の同僚っておまえやん
677承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fa8-sAy3 [240b:10:b360:4800:*])
2025/10/24(金) 19:56:52.42ID:ikvofKHW0 我が同僚はどうやら事情に通じてそうな具合であつた
今後のアメリカやトランプの意向に関して有力な情報を有しているかのようであつた
この通貨をガチホすることでこれからテンバガアが達成されること間違いなしと信じる
今後のアメリカやトランプの意向に関して有力な情報を有しているかのようであつた
この通貨をガチホすることでこれからテンバガアが達成されること間違いなしと信じる
678承認済み名無しさん (ワッチョイ bf58-/K67 [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/24(金) 20:27:45.21ID:eK/CIRvt0 sourceがXのゆうとじゃねえだろうな
679承認済み名無しさん (ワッチョイ dfbd-J6A9 [2001:268:7246:20c7:*])
2025/10/24(金) 21:00:10.19ID:xA6WgXeP0 強すぎる
680承認済み名無しさん (ワッチョイ c769-7NQe [240b:251:c7e0:cf00:*])
2025/10/24(金) 21:24:10.29ID:6fUOnyn90 え!ビットコインが落ちてもここは落ちてない!?
681承認済み名無しさん (ワッチョイ c777-b3oU [2400:2411:a761:a200:*])
2025/10/24(金) 22:24:48.98ID:j+dPoP340 目覚めたか?
682承認済み名無しさん (ワッチョイ df6b-0oDU [27.131.22.35])
2025/10/24(金) 22:34:26.05ID:MkXVbIRj0 リップルつよしゅぎー
683承認済み名無しさん (ワッチョイ c777-b3oU [2400:2411:a761:a200:*])
2025/10/24(金) 22:34:46.53ID:j+dPoP340 ゴールドに引っ張られてる何て事はないよな?
684承認済み名無しさん (ワッチョイ dfa5-pBIy [61.89.6.84])
2025/10/24(金) 22:36:49.42ID:Zu2uuqXk0 もはや第二のMONAに成り下がったXRP
685承認済み名無しさん (ワッチョイ bfe6-4l23 [2001:268:d20e:c0cb:*])
2025/10/24(金) 22:42:10.06ID:zgc4ojVD0 もしや、伝統芸やろうとしてないか?
686承認済み名無しさん (ワッチョイ bfd2-b8R+ [119.63.177.39])
2025/10/24(金) 22:48:35.45ID:nh156Dkp0 月足確定まであと1週間か
687承認済み名無しさん (ワッチョイ c71d-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/24(金) 22:52:17.40ID:j19p7qRy0 >>677
アホの同僚は更にアホ
アホの同僚は更にアホ
688承認済み名無しさん (ワッチョイ 87fe-Dxna [2001:3b0:22:565b:*])
2025/10/24(金) 22:58:07.11ID:Jccw0MDv0 まぁどうせ落ちるだろ
それよりもスマコン爆弾なんとかしてくれよ
それよりもスマコン爆弾なんとかしてくれよ
689承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/24(金) 23:03:31.61ID:jSMP4oeT0 リップルなんかファンダあったのか?
1人だけ抜けてるな
1人だけ抜けてるな
690承認済み名無しさん (ワッチョイ 27a6-2Eb2 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/24(金) 23:10:39.90ID:04fTkUvx0 ジョージア🇬🇪が密かに500円で掴んだ分売ったんじゃねーかなwwwww
691承認済み名無しさん (ワッチョイ c71d-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/24(金) 23:16:37.34ID:j19p7qRy0692承認済み名無しさん (ワッチョイ 5fce-N4uP [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/24(金) 23:32:48.68ID:DaEn6PNI0 若干しにたい
693承認済み名無しさん (ワッチョイ 5fce-N4uP [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/24(金) 23:33:33.96ID:DaEn6PNI0 JP辞めてんの自白してて草
694承認済み名無しさん (ワッチョイ ff25-N4uP [2001:ce8:125:e156:*])
2025/10/24(金) 23:55:36.49ID:2PIiKrbl0 上がったと思ったらまた下がる
695承認済み名無しさん (ワッチョイ c71d-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/24(金) 23:57:46.49ID:j19p7qRy0 イーサリアム Fusaka アップグレード:並列処理基盤の整備
イーサリアムはネットワークのスケーラビリティと処理効率を抜本的に高めるため、Fusaka(フサカ)アップグレードを進めている。このアップグレードは単なる性能向上にとどまらず、安全な並列実行を可能にするための基盤整備として位置づけられている。2025年10月時点で、Fusakaは2025年12月3日を目標としてメインネット導入が予定されている。ただし、この日付はあくまで目標であり、テスト結果やクライアント実装の進捗次第で変更される可能性がある。
Fusakaの中心となるプロトコル変更には、複数のEIPが含まれる。EIP-7594(PeerDAS)は、L2ロールアップが投稿するブロブデータの検証を全データ取得ではなくピア間サンプリングで行い、ノード負荷を軽減する仕組みである。EIP-7825(Transaction Gas Cap)は1トランザクションあたりのガス使用量上限を設定し、単一トランザクションによるブロック独占のリスクを低減する。また、EIP-7685(Generalized State Access Lists / Execution Requests)はトランザクションがアクセスする状態、すなわちスマートコントラクトのストレージやウォレット残高を実行前に明示することを可能にし、干渉しないトランザクションの並列化を支援する。これらの変更は、Fusaka自体が即時にすべてのトランザクションを並列実行するものではなく、クライアント側(Geth、Reth、Erigonなど)のマルチスレッド実装と組み合わせることで、はじめて実効的な並列処理が可能になる段階的な設計である。
従来のEVMは状態アクセスの非決定性により並列処理が困難だった。取引実行前にどの状態を読み書きするかを静的に把握できないため、複数取引が同じ資産やストレージに干渉すると、結果が実行順序に依存する非決定的な挙動が生じる。このため、安全性を確保するために逐次処理が必須であった。Fusakaでは状態アクセスの明示化により、実行エンジンは干渉しない取引群を事前に選別可能となる。グラフ着色法などのアルゴリズムを用いることで、ブロック内での安全な並列実行が理論的に可能となる。
Fusakaによる性能向上の目安として、L1(イーサリアム本体)では現状15〜25 TPSであるのに対し、Fusakaと並列化対応クライアントにより、テスト環境では100〜300 TPSの向上が報告されている。さらに、L2(ZKロールアップ等)ではすでに並列処理を活用する設計が採用されており、実測で10,000〜20,000 TPS、理論上最大25,000〜30,000 TPSが可能と見込まれる。この向上により、DeFi、NFT、オンチェーンゲームなどの高負荷アプリケーションでもサブ秒(1秒未満)レベルの決済や遅延の抑制が現実的になると期待される。
一方、XRP Ledger(XRPL)はリップルコンセンサスアルゴリズム(RPCA)に基づく逐次処理型アーキテクチャを採用しており、公称TPSは約1,500に留まる。XRPLでは、全ノードがブロック内のトランザクションの順序に合意することを前提としており、各トランザクションが他のトランザクションの状態結果に依存する場合が多いため、ブロック内のトランザクションを並列で処理すると状態の一貫性や合意が保証できなくなる。RPCAの設計上、全ノードが同一順序で逐次処理を行うことがネットワークの安全性と決定性を担保するため、ブロック内での並列処理は原理的に不可能である。このため、ネットワーク負荷が増加するとスケーラビリティの制限が顕著になる。例えば1万件のトランザクションを処理する場合、イーサリアムL2(並列化済み)では1〜5秒で完了するのに対し、XRPLでは約7〜10秒を要する。この差は、並列処理構造の有無が性能に与える影響を示している。
結論として、Fusakaは即時の並列化を実現するアップグレードではないが、並列実行のための前提条件を整備するものである。状態アクセスリストの導入とPeerDASの活用により、クライアント側での安全な並列処理が可能となれば、イーサリアムは一般の逐次処理型チェーンを上回る性能と柔軟性を獲得できる。長期的には、並列処理への対応力こそがブロックチェーンプラットフォームの競争力を決定する要素であり、Fusakaアップグレードは次世代イーサリアムの基盤を形成する技術的転換点であると言える。
イーサリアムはネットワークのスケーラビリティと処理効率を抜本的に高めるため、Fusaka(フサカ)アップグレードを進めている。このアップグレードは単なる性能向上にとどまらず、安全な並列実行を可能にするための基盤整備として位置づけられている。2025年10月時点で、Fusakaは2025年12月3日を目標としてメインネット導入が予定されている。ただし、この日付はあくまで目標であり、テスト結果やクライアント実装の進捗次第で変更される可能性がある。
Fusakaの中心となるプロトコル変更には、複数のEIPが含まれる。EIP-7594(PeerDAS)は、L2ロールアップが投稿するブロブデータの検証を全データ取得ではなくピア間サンプリングで行い、ノード負荷を軽減する仕組みである。EIP-7825(Transaction Gas Cap)は1トランザクションあたりのガス使用量上限を設定し、単一トランザクションによるブロック独占のリスクを低減する。また、EIP-7685(Generalized State Access Lists / Execution Requests)はトランザクションがアクセスする状態、すなわちスマートコントラクトのストレージやウォレット残高を実行前に明示することを可能にし、干渉しないトランザクションの並列化を支援する。これらの変更は、Fusaka自体が即時にすべてのトランザクションを並列実行するものではなく、クライアント側(Geth、Reth、Erigonなど)のマルチスレッド実装と組み合わせることで、はじめて実効的な並列処理が可能になる段階的な設計である。
従来のEVMは状態アクセスの非決定性により並列処理が困難だった。取引実行前にどの状態を読み書きするかを静的に把握できないため、複数取引が同じ資産やストレージに干渉すると、結果が実行順序に依存する非決定的な挙動が生じる。このため、安全性を確保するために逐次処理が必須であった。Fusakaでは状態アクセスの明示化により、実行エンジンは干渉しない取引群を事前に選別可能となる。グラフ着色法などのアルゴリズムを用いることで、ブロック内での安全な並列実行が理論的に可能となる。
Fusakaによる性能向上の目安として、L1(イーサリアム本体)では現状15〜25 TPSであるのに対し、Fusakaと並列化対応クライアントにより、テスト環境では100〜300 TPSの向上が報告されている。さらに、L2(ZKロールアップ等)ではすでに並列処理を活用する設計が採用されており、実測で10,000〜20,000 TPS、理論上最大25,000〜30,000 TPSが可能と見込まれる。この向上により、DeFi、NFT、オンチェーンゲームなどの高負荷アプリケーションでもサブ秒(1秒未満)レベルの決済や遅延の抑制が現実的になると期待される。
一方、XRP Ledger(XRPL)はリップルコンセンサスアルゴリズム(RPCA)に基づく逐次処理型アーキテクチャを採用しており、公称TPSは約1,500に留まる。XRPLでは、全ノードがブロック内のトランザクションの順序に合意することを前提としており、各トランザクションが他のトランザクションの状態結果に依存する場合が多いため、ブロック内のトランザクションを並列で処理すると状態の一貫性や合意が保証できなくなる。RPCAの設計上、全ノードが同一順序で逐次処理を行うことがネットワークの安全性と決定性を担保するため、ブロック内での並列処理は原理的に不可能である。このため、ネットワーク負荷が増加するとスケーラビリティの制限が顕著になる。例えば1万件のトランザクションを処理する場合、イーサリアムL2(並列化済み)では1〜5秒で完了するのに対し、XRPLでは約7〜10秒を要する。この差は、並列処理構造の有無が性能に与える影響を示している。
結論として、Fusakaは即時の並列化を実現するアップグレードではないが、並列実行のための前提条件を整備するものである。状態アクセスリストの導入とPeerDASの活用により、クライアント側での安全な並列処理が可能となれば、イーサリアムは一般の逐次処理型チェーンを上回る性能と柔軟性を獲得できる。長期的には、並列処理への対応力こそがブロックチェーンプラットフォームの競争力を決定する要素であり、Fusakaアップグレードは次世代イーサリアムの基盤を形成する技術的転換点であると言える。
696承認済み名無しさん (ワッチョイ e738-4l23 [124.241.72.233])
2025/10/25(土) 00:10:46.82ID:2VKbpQRr0 イーサリアム(ETH)は、Fusakaアップグレード以降の設計により、マルチスレッド処理が可能なアーキテクチャへと進化する。トランザクションがアクセスする状態を事前に明示することで、干渉しないトランザクションを安全に並列実行でき、クライアント側のマルチスレッド対応によってスループットの大幅な向上が期待される。一方、XRP Ledger(XRPL)はリップルコンセンサスアルゴリズム(RPCA)に基づく逐次処理型アーキテクチャであるため、ブロック内のトランザクションは全ノードが同一順序で逐次処理を行わなければならず、マルチスレッド化は原理的に不可能である。並列実行を導入すると、状態の一貫性や合意形成が崩れるため、スループットやスケーラビリティに構造的な限界が存在する。
この状況は、PCのOSの進化と非常に類似している。過去、単一スレッドでしか動作できないOSは処理能力の限界により市場から淘汰され、マルチスレッド対応OSが標準となった。同様に、ブロックチェーンでもマルチスレッド対応の設計を持つプラットフォームが長期的に優位となり、逐次処理型のチェーンは性能面で競争力を失う可能性が高い。つまり、ETHのようにマルチスレッド化が可能なチェーンは、XRPLの逐次処理型設計と比較して将来的な成長余地・拡張性で圧倒的な優位性を持つことになる。
この状況は、PCのOSの進化と非常に類似している。過去、単一スレッドでしか動作できないOSは処理能力の限界により市場から淘汰され、マルチスレッド対応OSが標準となった。同様に、ブロックチェーンでもマルチスレッド対応の設計を持つプラットフォームが長期的に優位となり、逐次処理型のチェーンは性能面で競争力を失う可能性が高い。つまり、ETHのようにマルチスレッド化が可能なチェーンは、XRPLの逐次処理型設計と比較して将来的な成長余地・拡張性で圧倒的な優位性を持つことになる。
697承認済み名無しさん (ワッチョイ e788-J6A9 [60.60.216.155])
2025/10/25(土) 00:23:44.88ID:YbITsou60 最強リップル
698承認済み名無しさん (ワッチョイ c728-ltJu [114.158.16.6])
2025/10/25(土) 00:32:18.45ID:Q4lKEpZB0 ファンダめっちゃ降ってくる
699承認済み名無しさん (ワッチョイ e738-4l23 [124.241.72.233])
2025/10/25(土) 00:33:20.34ID:2VKbpQRr0 グラムステルダム:Fusakaの次世代アップグレード
Fusakaアップグレードが2025年12月に実装される一方で、イーサリアム開発者たちは次のアップグレードである「グラムステルダム」の準備をすでに進めている。
クリスティン・D・キム(Christine D. Kim、イーサリアム開発動向の専門家)氏による会議総括によれば、グラムステルダムでは「ブロックレベルアクセスリスト(BAL)」などの主要機能が導入される予定である。BALは、各トランザクションがアクセスする状態をブロック単位で整理する仕組みであり、干渉のないトランザクションを効率的に並列処理できるようにする技術である。これにより、ネットワークの処理速度向上とスループット増加が期待される。
グラムステルダムは、Fusakaで整備された並列処理の基盤をさらに発展させるものであり、イーサリアムのスケーラビリティと拡張性を次の段階へ押し上げる重要なアップグレードと位置づけられている。
そろそろ乗り換えないと本当に間に合わなくなる。
Fusakaアップグレードが2025年12月に実装される一方で、イーサリアム開発者たちは次のアップグレードである「グラムステルダム」の準備をすでに進めている。
クリスティン・D・キム(Christine D. Kim、イーサリアム開発動向の専門家)氏による会議総括によれば、グラムステルダムでは「ブロックレベルアクセスリスト(BAL)」などの主要機能が導入される予定である。BALは、各トランザクションがアクセスする状態をブロック単位で整理する仕組みであり、干渉のないトランザクションを効率的に並列処理できるようにする技術である。これにより、ネットワークの処理速度向上とスループット増加が期待される。
グラムステルダムは、Fusakaで整備された並列処理の基盤をさらに発展させるものであり、イーサリアムのスケーラビリティと拡張性を次の段階へ押し上げる重要なアップグレードと位置づけられている。
そろそろ乗り換えないと本当に間に合わなくなる。
700承認済み名無しさん (ワッチョイ e788-J6A9 [60.60.216.155])
2025/10/25(土) 00:44:22.32ID:YbITsou60 リップルは安泰や
701承認済み名無しさん (ワッチョイ c71d-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 00:46:50.29ID:icOIIv2N0 >>700
長期的には死ぬ運命じゃないかな
長期的には死ぬ運命じゃないかな
702承認済み名無しさん (ワッチョイ c71d-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 00:47:52.52ID:icOIIv2N0 RippleというよりXRPだけど
Rippleは養分集めて安泰だけどww
Rippleは養分集めて安泰だけどww
703承認済み名無しさん (ワッチョイ dfbd-J6A9 [2001:268:7246:20c7:*])
2025/10/25(土) 00:52:43.22ID:rPy5eLY60 リップルプライムの紹介:ヒドゥンロードの買収が正式に完了し、リップルが暗号資産企業として初めてグローバルなマルチアセットプライムブローカーを所有・運営することになりました。これにより、デジタル資産の可能性を機関投資家に大規模に提供します。
704承認済み名無しさん (ワッチョイ c71d-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 01:05:23.44ID:icOIIv2N0 グラムステルダム(Glamsterdam)は、イーサリアムのフサカの次の主要アップグレードとして位置づけられており、2026年上半期の導入が予定されています。現在、開発者たちはこのアップグレードに向けても平行して準備を進めており、主要な提案(EIP)として以下が挙げられています:
EIP-7732:Enshrined Proposer-Builder Separation(ePBS)
EIP-7928:Block-level Access Lists(BAL)
これらの機能は、トランザクションの並列処理を可能にし、ネットワークの処理速度を向上させることが期待されています。
L1スループットの見通し
グラムステルダムによるL1(レイヤー1)スループットの向上については、具体的な数値は現時点では明確ではありませんが、以下のような技術的な進展が期待されています:
ePBSの導入:ブロック構築と提案の分離により、より効率的なトランザクション処理が可能となり、スループットの向上が見込まれます。
BALの実装:ブロック単位での状態アクセスリストの導入により、並列処理が可能となり、スループットのさらなる向上が期待されます。
これらの技術的な進展により、イーサリアムのL1スループットは、数千TPSへの向上が期待されており、DeFiやNFT、オンチェーンゲームなどの高負荷アプリケーションでも、より迅速なトランザクション処理が可能となるでしょう。
もうXRPは間に合わない。
EIP-7732:Enshrined Proposer-Builder Separation(ePBS)
EIP-7928:Block-level Access Lists(BAL)
これらの機能は、トランザクションの並列処理を可能にし、ネットワークの処理速度を向上させることが期待されています。
L1スループットの見通し
グラムステルダムによるL1(レイヤー1)スループットの向上については、具体的な数値は現時点では明確ではありませんが、以下のような技術的な進展が期待されています:
ePBSの導入:ブロック構築と提案の分離により、より効率的なトランザクション処理が可能となり、スループットの向上が見込まれます。
BALの実装:ブロック単位での状態アクセスリストの導入により、並列処理が可能となり、スループットのさらなる向上が期待されます。
これらの技術的な進展により、イーサリアムのL1スループットは、数千TPSへの向上が期待されており、DeFiやNFT、オンチェーンゲームなどの高負荷アプリケーションでも、より迅速なトランザクション処理が可能となるでしょう。
もうXRPは間に合わない。
705承認済み名無しさん (ワッチョイ dfbd-J6A9 [2001:268:7246:20c7:*])
2025/10/25(土) 01:07:02.20ID:rPy5eLY60 コインベース、リップル、ジェミニがトランプ大統領の3億ドルのホワイトハウス舞踏会場の寄付者として名を連ねています。
706承認済み名無しさん (ワッチョイ c71d-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 01:07:10.61ID:icOIIv2N0 >>703
スマートコントラクトがメインネットで使えないから、デジタル資産を十分に活用できないからなぁ
スマートコントラクトがメインネットで使えないから、デジタル資産を十分に活用できないからなぁ
707承認済み名無しさん (ワッチョイ dfbd-J6A9 [2001:268:7246:20c7:*])
2025/10/25(土) 01:08:17.52ID:rPy5eLY60 SWELL2025 ゲストスピーカーが新たに追加されましたぞ。今回追加されたゲストはこちら(※Ripple社を除く)
■Patrick Witt氏(White House:大統領デジタル資産諮問委員会事務局長
■David Ripley氏(Kraken:共同最高経営責任者)
■Christian Rau氏(Mastercard:ブロックチェーン、デジタル資産、フィンテック支援担当上級副社長
※クリスチャンはデジタルアセットおよびフィンテックの顧客とのグローバルパートナーシップを構築・調整し、マスターカードのリレーションシップマネジメントチームおよびプロダクトチームと連携して、革新的なデジタル決済提案を展開するための効果的な取り組みを実行しています。)
■Jeff Berkson氏(WebBank:最高リスク管理責任者兼副社長)
■Renaat Ver Eecke氏(GTreasury:最高経営責任者
※GTreasuryは企業の財務・資金管理部門(特にトレジャリー部門)を対象としたクラウド/SaaS型のトレジャリー管理ソリューションを提供している米国の企業です。)
■Eric Balchunas氏(Bloomberg:シニアETFアナリスト)
■Chris Knight氏(LMAX:取締役社長
※FXおよびデジタル資産取引の機関投資家向け取引所の大手運営会社LMAXグループ傘下のLMAXデジタルのマネージングディレクター。)
■Carlos Domingo氏(Securitize:共同創設者兼CEO
※企業の資金調達や投資家管理の方法を変革する、コンプライアンス準拠のデジタル証券プラットフォームの開発をリード)
■Carole Houseさん(Atlantic Council GeoEconomics Center:シニアフェロー
※セキュリティー関係のスペシャリスト中のスペシャリスト)
■Patrick Witt氏(White House:大統領デジタル資産諮問委員会事務局長
■David Ripley氏(Kraken:共同最高経営責任者)
■Christian Rau氏(Mastercard:ブロックチェーン、デジタル資産、フィンテック支援担当上級副社長
※クリスチャンはデジタルアセットおよびフィンテックの顧客とのグローバルパートナーシップを構築・調整し、マスターカードのリレーションシップマネジメントチームおよびプロダクトチームと連携して、革新的なデジタル決済提案を展開するための効果的な取り組みを実行しています。)
■Jeff Berkson氏(WebBank:最高リスク管理責任者兼副社長)
■Renaat Ver Eecke氏(GTreasury:最高経営責任者
※GTreasuryは企業の財務・資金管理部門(特にトレジャリー部門)を対象としたクラウド/SaaS型のトレジャリー管理ソリューションを提供している米国の企業です。)
■Eric Balchunas氏(Bloomberg:シニアETFアナリスト)
■Chris Knight氏(LMAX:取締役社長
※FXおよびデジタル資産取引の機関投資家向け取引所の大手運営会社LMAXグループ傘下のLMAXデジタルのマネージングディレクター。)
■Carlos Domingo氏(Securitize:共同創設者兼CEO
※企業の資金調達や投資家管理の方法を変革する、コンプライアンス準拠のデジタル証券プラットフォームの開発をリード)
■Carole Houseさん(Atlantic Council GeoEconomics Center:シニアフェロー
※セキュリティー関係のスペシャリスト中のスペシャリスト)
708承認済み名無しさん (ワッチョイ c71d-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 01:09:26.73ID:icOIIv2N0 期待を煽るのだけ上手で、結局何も市場を抑えられないのがXRP
スマートコントラクトがメインネットでないから
スマートコントラクトがメインネットでないから
709あ (ワッチョイ bf97-4l23 [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/25(土) 05:18:24.88ID:2TXnVKRU0 リッポーちゃん
流石に米株調子良いから息吹き返したな
レバレッジ民は死んだけど
現物高値掴みゾンビ達は助かったか
流石に米株調子良いから息吹き返したな
レバレッジ民は死んだけど
現物高値掴みゾンビ達は助かったか
710承認済み名無しさん (ワッチョイ 2756-vxe9 [240d:1c:231:9000:*])
2025/10/25(土) 06:49:18.63ID:AAc385s90 レバ2倍で退場した人が本当にいるならかわいそすぎる
711承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f09-q+de [133.200.145.0])
2025/10/25(土) 07:24:37.89ID:IPOcTf+70 オプティマスプライムに変形したら勝確やで
712承認済み名無しさん (JP 0H8b-Bn0m [194.180.179.189])
2025/10/25(土) 08:04:08.08ID:pe16Ng8zH Ethereumは今後のアップグレードによって並列処理=マルチスレッド化を実現しようとしています。
これにより、複数のトランザクションを同時に処理できるようになり、処理性能は飛躍的に向上します。つまり、Ethereumは設計段階から進化を前提とした柔軟なアーキテクチャを持っているのです。
一方、XRP Ledger(XRPL)は根本的に単一スレッド構造で設計されており、ネットワーク全体で一度にひとつのトランザクションしか確定できません。これにより、同時処理やスマートコントラクトの並行実行といった次世代的な拡張が構造的に困難です。
さらに重要なのは、Ethereumがアップグレードを重ねながら新しい技術を受け入れる柔軟性を持っているのに対し、XRPはプロトコル自体が固定的で、根本的な再設計がほぼ不可能という点です。
簡単に言えば、Ethereumは「進化するOS」、XRPは「更新できない専用端末」。
技術的にも構造的にも、すでに勝負はついていると言ってよいでしょう。
Ethereumはこれから並列化によって“スケーラブルな世界標準”へ進化し、XRPは過去の設計思想に縛られた“単機能システム”として取り残されていく。
この差は、時間が経つほどに決定的なものになります。
これにより、複数のトランザクションを同時に処理できるようになり、処理性能は飛躍的に向上します。つまり、Ethereumは設計段階から進化を前提とした柔軟なアーキテクチャを持っているのです。
一方、XRP Ledger(XRPL)は根本的に単一スレッド構造で設計されており、ネットワーク全体で一度にひとつのトランザクションしか確定できません。これにより、同時処理やスマートコントラクトの並行実行といった次世代的な拡張が構造的に困難です。
さらに重要なのは、Ethereumがアップグレードを重ねながら新しい技術を受け入れる柔軟性を持っているのに対し、XRPはプロトコル自体が固定的で、根本的な再設計がほぼ不可能という点です。
簡単に言えば、Ethereumは「進化するOS」、XRPは「更新できない専用端末」。
技術的にも構造的にも、すでに勝負はついていると言ってよいでしょう。
Ethereumはこれから並列化によって“スケーラブルな世界標準”へ進化し、XRPは過去の設計思想に縛られた“単機能システム”として取り残されていく。
この差は、時間が経つほどに決定的なものになります。
713承認済み名無しさん (ワッチョイ c7d9-b3oU [2400:2411:a761:a200:*])
2025/10/25(土) 10:00:06.47ID:dm+PEqj20 1番強い
714承認済み名無しさん (ワッチョイ a7d5-DJz/ [180.23.247.250])
2025/10/25(土) 10:10:02.83ID:xThGKbnU0 来にたい🥺
715承認済み名無しさん (ワッチョイ 270f-N4uP [240d:0:1f14:5900:*])
2025/10/25(土) 10:15:42.24ID:Y9XXk81T0 スメル上げ?
716承認済み名無しさん (ワッチョイ 5fce-N4uP [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/25(土) 10:19:04.54ID:as2F+wqk0 1番強い
717承認済み名無しさん (ワッチョイ 27f9-4l23 [240f:7e:aea2:1:*])
2025/10/25(土) 11:49:21.39ID:r6QJtp050 リップル一人上げは暴落のサイン
718承認済み名無しさん (ワッチョイ c795-5UoV [2400:2412:242:400:*])
2025/10/25(土) 12:44:22.36ID:YoDruR8s0 ステラが後から追っかけて来る
719承認済み名無しさん (ワッチョイ df7d-4l23 [2409:10:cd40:6700:*])
2025/10/25(土) 13:10:45.99ID:2hVaUBr40 FirelightのXRPステーキングまだ?
720承認済み名無しさん (ワッチョイ 5fce-N4uP [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/25(土) 13:33:18.22ID:as2F+wqk0 買っとけって言ったのになぁ……
721承認済み名無しさん (ワッチョイ 87ae-4l23 [240f:121:3083:1:*])
2025/10/25(土) 13:35:07.34ID:mZV/cxpJ0 はやく430円超えて
722承認済み名無しさん (ワッチョイ 27a6-2Eb2 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/25(土) 14:23:15.44ID:WikWEshN0 ジョージア🇬🇪swell前なんだからはよ買えや去年は買っていたじゃないか
終わった後売って1週間後にリップル爆上げしたけどwww
終わった後売って1週間後にリップル爆上げしたけどwww
723承認済み名無しさん (スッップ Sdff-ptxR [49.98.133.10])
2025/10/25(土) 14:25:02.90ID:yS5RPRIOd イーサリアム全部売って、XRPフルレバロングして正解だったは
724承認済み名無しさん (ワッチョイ c7db-5UoV [2400:2412:242:400:*])
2025/10/25(土) 14:38:17.29ID:YoDruR8s0 ステラが上がりたくてウズウズしてるな
725承認済み名無しさん (ワッチョイ 87a2-Dxna [2001:3b0:22:565b:*])
2025/10/25(土) 14:46:25.98ID:BOUXo5bo0 買っとけゴキブリおじさんがまた買ってしまったのか
726あ (ワッチョイ bf97-4l23 [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/25(土) 14:57:07.73ID:2TXnVKRU0 Ikitaiエクストリーム・クアンタ来てんね
727承認済み名無しさん (ワッチョイ c707-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 15:01:21.18ID:icOIIv2N0728承認済み名無しさん (ワッチョイ c707-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 15:04:08.21ID:icOIIv2N0 >>723
どうせこれだぜ。XRPはもう終わり。
イーサリアム(ETH)は、Fusakaアップグレード以降の設計により、マルチスレッド処理が可能なアーキテクチャへと進化する。トランザクションがアクセスする状態を事前に明示することで、干渉しないトランザクションを安全に並列実行でき、クライアント側のマルチスレッド対応によってスループットの大幅な向上が期待される。一方、XRP Ledger(XRPL)はリップルコンセンサスアルゴリズム(RPCA)に基づく逐次処理型アーキテクチャであるため、ブロック内のトランザクションは全ノードが同一順序で逐次処理を行わなければならず、マルチスレッド化は原理的に不可能である。並列実行を導入すると、状態の一貫性や合意形成が崩れるため、スループットやスケーラビリティに構造的な限界が存在する。
この状況は、PCのOSの進化と非常に類似している。過去、単一スレッドでしか動作できないOSは処理能力の限界により市場から淘汰され、マルチスレッド対応OSが標準となった。同様に、ブロックチェーンでもマルチスレッド対応の設計を持つプラットフォームが長期的に優位となり、逐次処理型のチェーンは性能面で競争力を失う可能性が高い。つまり、ETHのようにマルチスレッド化が可能なチェーンは、XRPLの逐次処理型設計と比較して将来的な成長余地・拡張性で圧倒的な優位性を持つことになる。
どうせこれだぜ。XRPはもう終わり。
イーサリアム(ETH)は、Fusakaアップグレード以降の設計により、マルチスレッド処理が可能なアーキテクチャへと進化する。トランザクションがアクセスする状態を事前に明示することで、干渉しないトランザクションを安全に並列実行でき、クライアント側のマルチスレッド対応によってスループットの大幅な向上が期待される。一方、XRP Ledger(XRPL)はリップルコンセンサスアルゴリズム(RPCA)に基づく逐次処理型アーキテクチャであるため、ブロック内のトランザクションは全ノードが同一順序で逐次処理を行わなければならず、マルチスレッド化は原理的に不可能である。並列実行を導入すると、状態の一貫性や合意形成が崩れるため、スループットやスケーラビリティに構造的な限界が存在する。
この状況は、PCのOSの進化と非常に類似している。過去、単一スレッドでしか動作できないOSは処理能力の限界により市場から淘汰され、マルチスレッド対応OSが標準となった。同様に、ブロックチェーンでもマルチスレッド対応の設計を持つプラットフォームが長期的に優位となり、逐次処理型のチェーンは性能面で競争力を失う可能性が高い。つまり、ETHのようにマルチスレッド化が可能なチェーンは、XRPLの逐次処理型設計と比較して将来的な成長余地・拡張性で圧倒的な優位性を持つことになる。
729承認済み名無しさん (ワッチョイ c72f-5UoV [2400:2412:242:400:*])
2025/10/25(土) 15:23:11.08ID:YoDruR8s0 ステラガコッチヲミテイル
730承認済み名無しさん (ワッチョイ a7c8-LQ8f [240b:250:3280:2f00:*])
2025/10/25(土) 15:42:11.84ID:iNT8ZTqy0 お祈りコイン強い
731承認済み名無しさん (ワッチョイ c749-/K67 [2001:268:d21d:eb3f:*])
2025/10/25(土) 17:45:08.35ID:IMsxiYoJ0 ジョージアがだんまりしてきたら爆上げのサインだからな
732承認済み名無しさん (ワッチョイ bff7-wh1L [2001:268:9b60:8dec:*])
2025/10/25(土) 18:34:23.12ID:UfANdyAT0 上がって発狂連投までがセットな
733承認済み名無しさん (ワッチョイ 27ac-vxe9 [240d:1c:231:9000:*])
2025/10/25(土) 18:35:54.07ID:AAc385s90 amazon primeに課金してたらripplePrimeも行けんのか?
734承認済み名無しさん (ワッチョイ c72f-5UoV [2400:2412:242:400:*])
2025/10/25(土) 19:31:58.42ID:YoDruR8s0 「ステラルーメンガウラヤマシソウニコッチヲミテイル」
735承認済み名無しさん (ワッチョイ a7f7-xXC5 [180.30.165.237])
2025/10/25(土) 19:56:31.86ID:LBXlEF4V0 2030年SWIFT14%
それ以外要らない
それ以外要らない
736承認済み名無しさん (ワッチョイ ff5a-N4uP [2400:2200:698:e31b:*])
2025/10/25(土) 20:18:42.99ID:XlvR+pco0 XRPが本当に終わってるならなんでこんなに強いねん妄言も大概にしろ
SOLよりXRP多めに買っておけば良かったわ
SOLよりXRP多めに買っておけば良かったわ
737承認済み名無しさん (ワッチョイ a702-RUTA [110.67.206.176])
2025/10/25(土) 20:21:35.29ID:QSA5tSuy0 中国のゴールド回廊 - ドル覇権の終焉が正式に始まった
中国は現代史上最大の金融戦略を実行中です。
西側諸国が眠っている間に、北京は世界の勢力図を塗り替える金本位制の金融システムを構築しました。
数値:
· 世界の債務:338兆ドル(GDPの235%)
· 中国の金準備:2,299トン以上(過小評価されている可能性大)
· BRICSの金蓄積:2025年年初来480トン以上
· 人民元建て融資:4,800億ドル(加速中)
メカニズム:
上海金取引所が、香港、ドバイ、シンガポール、マレーシアの世界的な金庫ネットワークの基盤となり、サウジアラビアも間もなく参加予定です。
これらは単なる保管施設ではありません。戦略的兵器なのです。
戦略:
1. 人民元建て取引に対する現物金の引渡し
2. 西側システムを迂回する金担保金融
3. ロンドン/ニューヨーク以外の制裁対策となる保管
4. 石油ドル体制を解体する石油-人民元-金決済
地政学的大変動:
これは中国が支配する話ではありません。ドル独占を終わらせる話です。
この「ゴールド回廊」により、BRICS+諸国はSWIFTなし、ドルへのエクスポージャーなし、西側の監視なしで取引できるようになります。
市場への影響:
· 金の再貨幣化が加速し、金価格は5,000ドル超へ
· ドルの準備通貨としての地位は50%以下に崩壊
· 西から東へ12兆ドルの富の移転
· 銀は3~5倍のキャッチアップの準備完了(金銀価格比82:1)
結論:
我々は「大通貨リセット」をリアルタイムで目撃しています。
1944年のブレトン・ウッズ体制は、金を基盤とする多角的秩序に置き換えられようとしています。
ドルの過剰な特権は終わりました。
もはやシステムが変わるかどうかではなく、この移行の中でどれだけの富が破壊されるかが問題なのです。
中国は現代史上最大の金融戦略を実行中です。
西側諸国が眠っている間に、北京は世界の勢力図を塗り替える金本位制の金融システムを構築しました。
数値:
· 世界の債務:338兆ドル(GDPの235%)
· 中国の金準備:2,299トン以上(過小評価されている可能性大)
· BRICSの金蓄積:2025年年初来480トン以上
· 人民元建て融資:4,800億ドル(加速中)
メカニズム:
上海金取引所が、香港、ドバイ、シンガポール、マレーシアの世界的な金庫ネットワークの基盤となり、サウジアラビアも間もなく参加予定です。
これらは単なる保管施設ではありません。戦略的兵器なのです。
戦略:
1. 人民元建て取引に対する現物金の引渡し
2. 西側システムを迂回する金担保金融
3. ロンドン/ニューヨーク以外の制裁対策となる保管
4. 石油ドル体制を解体する石油-人民元-金決済
地政学的大変動:
これは中国が支配する話ではありません。ドル独占を終わらせる話です。
この「ゴールド回廊」により、BRICS+諸国はSWIFTなし、ドルへのエクスポージャーなし、西側の監視なしで取引できるようになります。
市場への影響:
· 金の再貨幣化が加速し、金価格は5,000ドル超へ
· ドルの準備通貨としての地位は50%以下に崩壊
· 西から東へ12兆ドルの富の移転
· 銀は3~5倍のキャッチアップの準備完了(金銀価格比82:1)
結論:
我々は「大通貨リセット」をリアルタイムで目撃しています。
1944年のブレトン・ウッズ体制は、金を基盤とする多角的秩序に置き換えられようとしています。
ドルの過剰な特権は終わりました。
もはやシステムが変わるかどうかではなく、この移行の中でどれだけの富が破壊されるかが問題なのです。
738承認済み名無しさん (スッップ Sdff-ptxR [49.98.149.69])
2025/10/25(土) 20:37:03.33ID:xkHW+rmTd やはりXRPはアルトの王者だな
739承認済み名無しさん (ワッチョイ a7f7-xXC5 [180.30.165.237])
2025/10/25(土) 20:37:05.55ID:LBXlEF4V0 上がった所でスマコン爆弾💣
北チョンが儲かるシステム
北チョンが儲かるシステム
740承認済み名無しさん (ワッチョイ a7f7-xXC5 [180.30.165.237])
2025/10/25(土) 20:38:11.76ID:LBXlEF4V0 ETHの王は北チョン
市場を握ってるのは正恩君
市場を握ってるのは正恩君
741承認済み名無しさん (JP 0H8b-N4uP [194.180.179.189])
2025/10/25(土) 20:40:18.17ID:pe16Ng8zH >>736
いつもの終わればズドーンっていつも落ちるよ
いつもの終わればズドーンっていつも落ちるよ
742承認済み名無しさん (JP 0H8b-Bn0m [194.180.179.189])
2025/10/25(土) 20:42:13.77ID:pe16Ng8zH どうせこれだぜ。長期的にはXRPはもう終わり。
イーサリアム(ETH)は、Fusakaアップグレード以降の設計により、マルチスレッド処理が可能なアーキテクチャへと進化する。トランザクションがアクセスする状態を事前に明示することで、干渉しないトランザクションを安全に並列実行でき、クライアント側のマルチスレッド対応によってスループットの大幅な向上が期待される。一方、XRP Ledger(XRPL)はリップルコンセンサスアルゴリズム(RPCA)に基づく逐次処理型アーキテクチャであるため、ブロック内のトランザクションは全ノードが同一順序で逐次処理を行わなければならず、マルチスレッド化は原理的に不可能である。並列実行を導入すると、状態の一貫性や合意形成が崩れるため、スループットやスケーラビリティに構造的な限界が存在する。
この状況は、PCのOSの進化と非常に類似している。過去、単一スレッドでしか動作できないOSは処理能力の限界により市場から淘汰され、マルチスレッド対応OSが標準となった。同様に、ブロックチェーンでもマルチスレッド対応の設計を持つプラットフォームが長期的に優位となり、逐次処理型のチェーンは性能面で競争力を失う可能性が高い。つまり、ETHのようにマルチスレッド化が可能なチェーンは、XRPLの逐次処理型設計と比較して将来的な成長余地・拡張性で圧倒的な優位性を持つことになる。
イーサリアム(ETH)は、Fusakaアップグレード以降の設計により、マルチスレッド処理が可能なアーキテクチャへと進化する。トランザクションがアクセスする状態を事前に明示することで、干渉しないトランザクションを安全に並列実行でき、クライアント側のマルチスレッド対応によってスループットの大幅な向上が期待される。一方、XRP Ledger(XRPL)はリップルコンセンサスアルゴリズム(RPCA)に基づく逐次処理型アーキテクチャであるため、ブロック内のトランザクションは全ノードが同一順序で逐次処理を行わなければならず、マルチスレッド化は原理的に不可能である。並列実行を導入すると、状態の一貫性や合意形成が崩れるため、スループットやスケーラビリティに構造的な限界が存在する。
この状況は、PCのOSの進化と非常に類似している。過去、単一スレッドでしか動作できないOSは処理能力の限界により市場から淘汰され、マルチスレッド対応OSが標準となった。同様に、ブロックチェーンでもマルチスレッド対応の設計を持つプラットフォームが長期的に優位となり、逐次処理型のチェーンは性能面で競争力を失う可能性が高い。つまり、ETHのようにマルチスレッド化が可能なチェーンは、XRPLの逐次処理型設計と比較して将来的な成長余地・拡張性で圧倒的な優位性を持つことになる。
743承認済み名無しさん (ワッチョイ c7bf-b3oU [2400:2411:a761:a200:*])
2025/10/25(土) 20:52:39.79ID:dm+PEqj20 1番輝いてるじゃん
744承認済み名無しさん (ワッチョイ c7dc-7NQe [240b:251:c7e0:cf00:*])
2025/10/25(土) 20:59:17.59ID:iOJyFpAR0 このまま突き抜けろ
745承認済み名無しさん (オッペケ Sr5b-MPVd [126.253.252.54])
2025/10/25(土) 21:32:13.13ID:zb/tyo2Tr イーサよりはリップルだわな
イーサのポジションはソラナに置き換わるでしょ
イーサのポジションはソラナに置き換わるでしょ
746承認済み名無しさん (ワッチョイ ff5a-N4uP [2400:2200:698:e31b:*])
2025/10/25(土) 21:42:39.60ID:XlvR+pco0 2.64付近上に突き抜ければ長期ダブルボトムで3ドル復帰まで見えてくるしETF承認されたら年末までに5ドル以上も見込めるようになる
将来性無いのが確実視されてたらすでにもっと下落してるよ
機関投資家も大口投資家も手放してないって事はその道のプロ達がXRPの価値を認めてるって事でそれが今のチャートに現れてる
将来性無いのが確実視されてたらすでにもっと下落してるよ
機関投資家も大口投資家も手放してないって事はその道のプロ達がXRPの価値を認めてるって事でそれが今のチャートに現れてる
747承認済み名無しさん (ワッチョイ c7dc-7NQe [240b:251:c7e0:cf00:*])
2025/10/25(土) 21:58:11.06ID:iOJyFpAR0 400円へ戻ってこい
748承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 22:13:25.17ID:icOIIv2N0749承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 22:18:37.99ID:icOIIv2N0 XRPとEVM互換のブリッジ依存アーキテクチャは、必然的にラップ資産の乱立を生む。各ブリッジは独自のセキュリティモデル、信頼性要件、ビジネスモデルを持つため、aXRP、bXRP、cXRP、dXRP,eXRP、…といった互換性のない複数の「XRPもどき」が生成される。新しい統合ソリューションが登場しても既存ラップ資産を置き換えることはなく、単に選択肢が増えるだけで、複雑さは累積的に増加する。結果として、ユーザーや開発者に対する認知的負荷は常に高く、流動性は分散し、価格形成やユーザー体験は断片化される。
750承認済み名無しさん (スプッッ Sd7f-ptxR [1.75.230.93])
2025/10/25(土) 22:33:39.54ID:6NLt6My5d イーサリアムをショートして儲けた金で
XRPをロングする
最強のポートフォリオ
XRPをロングする
最強のポートフォリオ
751承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 22:35:52.18ID:icOIIv2N0 世界の国際送金ネットワークにおける構図――「SWIFT vs Ripple」。
かつてこの対立は、「旧来の金融インフラ vs ブロックチェーンによる新興ネットワーク」という形で語られてきた。だが、2025年の今、その構図は完全に崩れ去ろうとしている。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOが、ビジネス用SNSであるLinkedInで語った言葉がその転換点を象徴している。
「未来はSWIFTでもEthereumでもない。その両方だ(It’s not SWIFT or Ethereum. It’s both.)」――この発言こそ、SWIFTがもはやEthereumを“競合”ではなく、“自らの一部”として取り込む未来を選んだという明確なメッセージだ。
そして、その方向性を裏付けるのが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービン率いるConsensysとの正式提携である。
Consensysは、MetaMaskやInfuraなどEthereumの根幹インフラを担う中核企業だ。SWIFTがこのConsensysと手を結んだという事実は、SWIFTネットワークがEthereum互換インフラ上に再構築され、ブロックチェーン対応の次世代金融システムへと進化することを意味している。
かつてRippleは、SWIFTを「時代遅れの送金網」と位置づけ、RippleNetによってSWIFTを迂回し、国際送金の高速化とコスト削減を目指してきた。しかし今や、SWIFT自身がEthereumを取り込み、ブロックチェーンを自らの構造に融合させている。
この段階において、もはやRippleNetでSWIFTを迂回する必要はない。
銀行や金融機関は、既存のSWIFTネットワークを通じてそのままトークン化資産(RWA)やCBDCを扱えるようになる。SWIFTを“置き換える”というRippleの発想は、もはや時代遅れとなり、SWIFTを“進化させる”というアプローチこそが主流となったのだ。
つまり、今の時代における本質は「SWIFT vs Ripple」ではなく、
「SWIFT × Ethereum」という共存と融合である。
SWIFTは中央集権的な信頼と制度基盤を提供し、Ethereumは分散型の相互運用性とトークン化技術を担う。両者が融合することで、国際送金、証券決済、RWA、CBDCといったあらゆる金融取引が一つの統合レイヤー上で実行可能になる。これこそが、次世代のグローバル金融インフラの完成形だ。
この新しい構造の中で、RippleとXRPの立場は急速に後退している。
SWIFTを外側から置き換えるというモデルは、SWIFTがEthereumを採用した時点でその意味を失った。今後、価値を吸収していくのはXRPではなく、Ethereum――つまりETHそのものである。
結論は明白だ。
SWIFTとEthereumの融合は、もはや「もし起こるかもしれない未来」ではない。
それはすでに動き出しており、世界はEthereum互換の金融ネットワークへと移行している。
今、投資家に問われているのは「どの通貨を買うか」ではない。
「どのネットワークが世界の資産と決済の標準になるのか」という視点だ。
そしてその答えは、もはや明確だ――
SWIFTはEthereumと歩む。Rippleが入る余地はない。
今は、ETHをいかに早く、いかに多く押さえるかというフェーズに突入している。
それは単なる投資ではなく、次世代の金融インフラそのものを所有する行為なのだ。
かつてこの対立は、「旧来の金融インフラ vs ブロックチェーンによる新興ネットワーク」という形で語られてきた。だが、2025年の今、その構図は完全に崩れ去ろうとしている。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOが、ビジネス用SNSであるLinkedInで語った言葉がその転換点を象徴している。
「未来はSWIFTでもEthereumでもない。その両方だ(It’s not SWIFT or Ethereum. It’s both.)」――この発言こそ、SWIFTがもはやEthereumを“競合”ではなく、“自らの一部”として取り込む未来を選んだという明確なメッセージだ。
そして、その方向性を裏付けるのが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービン率いるConsensysとの正式提携である。
Consensysは、MetaMaskやInfuraなどEthereumの根幹インフラを担う中核企業だ。SWIFTがこのConsensysと手を結んだという事実は、SWIFTネットワークがEthereum互換インフラ上に再構築され、ブロックチェーン対応の次世代金融システムへと進化することを意味している。
かつてRippleは、SWIFTを「時代遅れの送金網」と位置づけ、RippleNetによってSWIFTを迂回し、国際送金の高速化とコスト削減を目指してきた。しかし今や、SWIFT自身がEthereumを取り込み、ブロックチェーンを自らの構造に融合させている。
この段階において、もはやRippleNetでSWIFTを迂回する必要はない。
銀行や金融機関は、既存のSWIFTネットワークを通じてそのままトークン化資産(RWA)やCBDCを扱えるようになる。SWIFTを“置き換える”というRippleの発想は、もはや時代遅れとなり、SWIFTを“進化させる”というアプローチこそが主流となったのだ。
つまり、今の時代における本質は「SWIFT vs Ripple」ではなく、
「SWIFT × Ethereum」という共存と融合である。
SWIFTは中央集権的な信頼と制度基盤を提供し、Ethereumは分散型の相互運用性とトークン化技術を担う。両者が融合することで、国際送金、証券決済、RWA、CBDCといったあらゆる金融取引が一つの統合レイヤー上で実行可能になる。これこそが、次世代のグローバル金融インフラの完成形だ。
この新しい構造の中で、RippleとXRPの立場は急速に後退している。
SWIFTを外側から置き換えるというモデルは、SWIFTがEthereumを採用した時点でその意味を失った。今後、価値を吸収していくのはXRPではなく、Ethereum――つまりETHそのものである。
結論は明白だ。
SWIFTとEthereumの融合は、もはや「もし起こるかもしれない未来」ではない。
それはすでに動き出しており、世界はEthereum互換の金融ネットワークへと移行している。
今、投資家に問われているのは「どの通貨を買うか」ではない。
「どのネットワークが世界の資産と決済の標準になるのか」という視点だ。
そしてその答えは、もはや明確だ――
SWIFTはEthereumと歩む。Rippleが入る余地はない。
今は、ETHをいかに早く、いかに多く押さえるかというフェーズに突入している。
それは単なる投資ではなく、次世代の金融インフラそのものを所有する行為なのだ。
752承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 22:41:27.47ID:icOIIv2N0 2025年9月末、世界の金融史における静かな分水嶺が訪れた。
9月29日、SWIFTがEthereumの中核企業であるConsensysとの正式提携を発表し、わずかその翌日――9月30日、Rippleの技術的支柱であるデイビッド・シュワルツが年末でのCTO退任を公表した。
この二つの出来事の間隔は、たった一日。だがその意味は、偶然という言葉では片づけられない。
SWIFTが選んだ「Ethereum」という世界標準
SWIFTは、世界11,000以上の金融機関を結ぶ国際送金ネットワークであり、年間約150兆ドルもの資金を動かす“地球の血管”だ。
そのSWIFTが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービンが率いるConsensysと正式に手を結んだ。これは、ブロックチェーンの世界標準としてEthereumが公式に金融インフラの中心に組み込まれたことを意味する。
この提携により、伝統金融(TradFi)と分散型金融(DeFi)の境界は溶け、資金、証券、そして実世界資産(RWA)が、Ethereumのネットワーク上で動く未来が現実のものとなった。
SWIFTがEthereumを選んだということは、世界中の金融取引が、最終的にEthereum経済圏を通じて処理されるという構造的転換を象徴している。
Rippleの存在意義が崩れた瞬間
このとき最も衝撃を受けたのが、Rippleである。
Rippleは長年、SWIFTに代わる送金インフラを目指し、「銀行とブロックチェーンの橋渡し役」としての地位を築こうとしてきた。
だが、そのSWIFTがEthereumを採用した瞬間、Rippleが担ってきた役割は構造的に不要になった。
銀行はもはやRippleを経由する必要がない。EthereumのスマートコントラクトとSWIFTのネットワークを通じて、直接的かつ即時に資金を移動できる。
Rippleの価値提案は、技術的にも経済的にも上書きされたのだ。
CTO退任──技術者の「悟り」
そして、その流れを誰よりも深く理解していたのが、RippleのCTO、デイビッド・シュワルツである。彼はXRP Ledgerなど、Rippleの中核技術を設計した創業期のエンジニアであり、同時にその限界も知り尽くしていた人物だった。
XRP Ledgerが抱える中央集権的構造、拡張性の制約、スマートコントラクト互換性の欠如――これらの問題が、AggLayerによって多層的に統合されたEthereumエコシステムの前では、もはや根本的な差として露呈していた。
シュワルツはそれを理解していた。
そして悟ったのだ。Rippleが描いた未来は、もはやEthereumが現実にしてしまったのだと。
だからこそ、彼は退いた。それは敗北を悟ったのであり、時代の行方を悟った者の静かな決断だった。
自ら設計したシステムが限界に達したとき、悟った時、真の技術者は去る。技術者とは悪あがきしても駄目だと一番にわかる存在なのだ。
それは、金融の覇権がどこへ移るのかを熟知した者の“沈黙の証言”でもある。
世界の血流が変わる瞬間
SWIFT、Visa、Mastercard、JP Morgan、BlackRock――これらすべての巨大金融機関が今、EthereumおよびEVM互換基盤と連携を進めている。
ステーブルコイン、RWA、DeFi、L2、そしてAggLayer。
それらが結び合い、Ethereumは「世界の金融OS」としての地位を確立しつつある。
その一方で、Rippleは依然として単一の送金用途に留まり、かつての「SWIFTの代替」という使命は、もはやSWIFT自身によって上書きされてしまった。
結論
2025年9月末、SWIFTとConsensysの提携、そして翌日のRipple CTOの退任――
この二つの出来事は、金融ネットワークの主役交代を示す決定的なサインだった。
それは、Ethereumが世界金融の中枢に座する瞬間であり、Rippleという夢を技術的に極めた者が、その終焉を静かに悟った瞬間でもあった。9月29日は審判の時(ジャッジメントデイ)だったのだ。
金融の血流は、もはや一つの方向へ流れ始めている。
SWIFTからEthereumへ――それが2025年9月29日、世界が見落としてはならない「静かな革命日」の真実である。
9月29日、SWIFTがEthereumの中核企業であるConsensysとの正式提携を発表し、わずかその翌日――9月30日、Rippleの技術的支柱であるデイビッド・シュワルツが年末でのCTO退任を公表した。
この二つの出来事の間隔は、たった一日。だがその意味は、偶然という言葉では片づけられない。
SWIFTが選んだ「Ethereum」という世界標準
SWIFTは、世界11,000以上の金融機関を結ぶ国際送金ネットワークであり、年間約150兆ドルもの資金を動かす“地球の血管”だ。
そのSWIFTが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービンが率いるConsensysと正式に手を結んだ。これは、ブロックチェーンの世界標準としてEthereumが公式に金融インフラの中心に組み込まれたことを意味する。
この提携により、伝統金融(TradFi)と分散型金融(DeFi)の境界は溶け、資金、証券、そして実世界資産(RWA)が、Ethereumのネットワーク上で動く未来が現実のものとなった。
SWIFTがEthereumを選んだということは、世界中の金融取引が、最終的にEthereum経済圏を通じて処理されるという構造的転換を象徴している。
Rippleの存在意義が崩れた瞬間
このとき最も衝撃を受けたのが、Rippleである。
Rippleは長年、SWIFTに代わる送金インフラを目指し、「銀行とブロックチェーンの橋渡し役」としての地位を築こうとしてきた。
だが、そのSWIFTがEthereumを採用した瞬間、Rippleが担ってきた役割は構造的に不要になった。
銀行はもはやRippleを経由する必要がない。EthereumのスマートコントラクトとSWIFTのネットワークを通じて、直接的かつ即時に資金を移動できる。
Rippleの価値提案は、技術的にも経済的にも上書きされたのだ。
CTO退任──技術者の「悟り」
そして、その流れを誰よりも深く理解していたのが、RippleのCTO、デイビッド・シュワルツである。彼はXRP Ledgerなど、Rippleの中核技術を設計した創業期のエンジニアであり、同時にその限界も知り尽くしていた人物だった。
XRP Ledgerが抱える中央集権的構造、拡張性の制約、スマートコントラクト互換性の欠如――これらの問題が、AggLayerによって多層的に統合されたEthereumエコシステムの前では、もはや根本的な差として露呈していた。
シュワルツはそれを理解していた。
そして悟ったのだ。Rippleが描いた未来は、もはやEthereumが現実にしてしまったのだと。
だからこそ、彼は退いた。それは敗北を悟ったのであり、時代の行方を悟った者の静かな決断だった。
自ら設計したシステムが限界に達したとき、悟った時、真の技術者は去る。技術者とは悪あがきしても駄目だと一番にわかる存在なのだ。
それは、金融の覇権がどこへ移るのかを熟知した者の“沈黙の証言”でもある。
世界の血流が変わる瞬間
SWIFT、Visa、Mastercard、JP Morgan、BlackRock――これらすべての巨大金融機関が今、EthereumおよびEVM互換基盤と連携を進めている。
ステーブルコイン、RWA、DeFi、L2、そしてAggLayer。
それらが結び合い、Ethereumは「世界の金融OS」としての地位を確立しつつある。
その一方で、Rippleは依然として単一の送金用途に留まり、かつての「SWIFTの代替」という使命は、もはやSWIFT自身によって上書きされてしまった。
結論
2025年9月末、SWIFTとConsensysの提携、そして翌日のRipple CTOの退任――
この二つの出来事は、金融ネットワークの主役交代を示す決定的なサインだった。
それは、Ethereumが世界金融の中枢に座する瞬間であり、Rippleという夢を技術的に極めた者が、その終焉を静かに悟った瞬間でもあった。9月29日は審判の時(ジャッジメントデイ)だったのだ。
金融の血流は、もはや一つの方向へ流れ始めている。
SWIFTからEthereumへ――それが2025年9月29日、世界が見落としてはならない「静かな革命日」の真実である。
753承認済み名無しさん (ワッチョイ 87a5-Dxna [2001:3b0:22:565b:*])
2025/10/25(土) 22:42:39.33ID:BOUXo5bo0 対策されるまでスマコン持ち通貨に触ったらあかん
754承認済み名無しさん (ワッチョイ 27b3-4l23 [240f:7e:aea2:1:*])
2025/10/25(土) 22:43:38.64ID:r6QJtp050 これ何上げ?SWELLか?🤔
755承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 22:51:36.65ID:icOIIv2N0 XRPの実情──信仰で支えられる空洞ネットワークの“現在地”
かつて「国際送金の未来を担う」とまで言われたXRP。しかし、現在の姿を見ると、SNSや一部メディアを通じて繰り返される煽りやフェイクニュースの中、投資家たちはただ“価格が上がることを祈る”しかできない状況に陥っているように見える。こうした空気は、プロジェクトとしての健全性が失われつつある兆候にも感じられる。
実需の痕跡が乏しいメインネット
XRPLメインネットのリアルTPS(処理件数/秒)はわずか20〜60TPS程度で、主要ブロックチェーンと比べても著しく低調だ。もはやテストネット以下の稼働率に近く、国際送金を担う“実利用ネットワーク”と呼ぶにはほど遠い。この数値からは、ネットワークに実需トランザクションがほとんど存在していないようにも感じられる。
ODL(オンデマンド流動性)は表向きでは活用されていると喧伝されているが、Ripple社から公開されるデータは限られており、件数・流通量はブラックボックス状態だ。むしろ、アジアの主要パートナーであるTrangloなどから漏れ聞こえる情報を見る限り、実際の採用規模は縮小しているのではないかと感じられる。
日本市場からも後退する構図?
日本市場でのXRPの位置づけも大きく後退した。当初は銀行60行以上が参加した「内外為替一元化コンソーシアム」での利用が期待されたが、同コンソーシアムは発展的に解消され、構想はいつの間にか“MoneyTap”というアプリへとすり替わり、XRPの利用は明確に排除されているように見える。
さらに、MoneyTapを利用する銀行も現在は8〜9行程度まで減少し、その多くは地方銀行に限られている。かつての「全国規模の銀行連携構想」はすでに形骸化し、実用的な広がりはほとんど見られない。
一方で、メガバンクは「Progmat(プログマ)」を通じたステーブルコイン発行事業に共同出資し、3メガバンクが円建てステーブルコイン発行を進めている。実体として、XRPは日本の金融インフラにおいて完全に後景に追いやられているように見える。
技術と開発の鈍化
XRP Ledgerの技術的限界も深刻だ。スマートコントラクトの導入は後付けかつ限定的で、AMM(自動マーケットメイカー)やDeFiといった分野では、競合チェーンに大きく後れを取っている。
また、メインネットとサイドチェーン間の互換性が複雑なうえ、開発者人口も少なく、GitHubの更新頻度や開発活動量を見ても活発とは言いがたい。ネットワークの未来を信じて開発を続ける人々の数は、かつてより確実に減少しているように見える。
構造的な価値移転
RLUSDの導入やAMM構想といった新要素も存在するが、スマートコントラクトの制約は依然として重く、技術的なブレイクスルーを感じさせる動きは見当たらない。
RLUSDの24時間流動性も150億円前後と、USDTやUSDCと比べて2桁以上の差がある水準にとどまっている。
さらに、その流通の大半はEVM互換圏に偏り、約88%を占める。もはやRLUSD自体が“イーサリアム上のステーブルコイン”として機能しつつあり、そのトランザクションから生まれるステーキング報酬はXRPではなくETH保有者を潤している構造になっている。
この現実を見ると、XRP Ledgerが発行元でありながら、その経済圏の果実は他チェーンに流れ出ているように感じられ、ネットワークの価値創造力の乏しさを際立たせている。
トランザクションは他チェーンへ流出
Flare Networkなどのサイドチェーンが稼働しているものの、そこで発生するトランザクションはXRPLメインネットへ還流する構造になっていない。むしろ、外部ネットワークにアクティビティが流出し、メインネットは閑散としているように見える。
このような状態では、「XRPメインネットが決済の中心になる」という構想そのものが現実味を失いつつある。
さらに、ステーブルコインの主戦場はすでにイーサリアム上のステーブルコインへと移行しており、XRPL上ではほとんど存在感を示せていない。この状況では、かつて掲げられた「ブリッジ通貨」という役割も実質的に成立していないように感じられる。
かつて「国際送金の未来を担う」とまで言われたXRP。しかし、現在の姿を見ると、SNSや一部メディアを通じて繰り返される煽りやフェイクニュースの中、投資家たちはただ“価格が上がることを祈る”しかできない状況に陥っているように見える。こうした空気は、プロジェクトとしての健全性が失われつつある兆候にも感じられる。
実需の痕跡が乏しいメインネット
XRPLメインネットのリアルTPS(処理件数/秒)はわずか20〜60TPS程度で、主要ブロックチェーンと比べても著しく低調だ。もはやテストネット以下の稼働率に近く、国際送金を担う“実利用ネットワーク”と呼ぶにはほど遠い。この数値からは、ネットワークに実需トランザクションがほとんど存在していないようにも感じられる。
ODL(オンデマンド流動性)は表向きでは活用されていると喧伝されているが、Ripple社から公開されるデータは限られており、件数・流通量はブラックボックス状態だ。むしろ、アジアの主要パートナーであるTrangloなどから漏れ聞こえる情報を見る限り、実際の採用規模は縮小しているのではないかと感じられる。
日本市場からも後退する構図?
日本市場でのXRPの位置づけも大きく後退した。当初は銀行60行以上が参加した「内外為替一元化コンソーシアム」での利用が期待されたが、同コンソーシアムは発展的に解消され、構想はいつの間にか“MoneyTap”というアプリへとすり替わり、XRPの利用は明確に排除されているように見える。
さらに、MoneyTapを利用する銀行も現在は8〜9行程度まで減少し、その多くは地方銀行に限られている。かつての「全国規模の銀行連携構想」はすでに形骸化し、実用的な広がりはほとんど見られない。
一方で、メガバンクは「Progmat(プログマ)」を通じたステーブルコイン発行事業に共同出資し、3メガバンクが円建てステーブルコイン発行を進めている。実体として、XRPは日本の金融インフラにおいて完全に後景に追いやられているように見える。
技術と開発の鈍化
XRP Ledgerの技術的限界も深刻だ。スマートコントラクトの導入は後付けかつ限定的で、AMM(自動マーケットメイカー)やDeFiといった分野では、競合チェーンに大きく後れを取っている。
また、メインネットとサイドチェーン間の互換性が複雑なうえ、開発者人口も少なく、GitHubの更新頻度や開発活動量を見ても活発とは言いがたい。ネットワークの未来を信じて開発を続ける人々の数は、かつてより確実に減少しているように見える。
構造的な価値移転
RLUSDの導入やAMM構想といった新要素も存在するが、スマートコントラクトの制約は依然として重く、技術的なブレイクスルーを感じさせる動きは見当たらない。
RLUSDの24時間流動性も150億円前後と、USDTやUSDCと比べて2桁以上の差がある水準にとどまっている。
さらに、その流通の大半はEVM互換圏に偏り、約88%を占める。もはやRLUSD自体が“イーサリアム上のステーブルコイン”として機能しつつあり、そのトランザクションから生まれるステーキング報酬はXRPではなくETH保有者を潤している構造になっている。
この現実を見ると、XRP Ledgerが発行元でありながら、その経済圏の果実は他チェーンに流れ出ているように感じられ、ネットワークの価値創造力の乏しさを際立たせている。
トランザクションは他チェーンへ流出
Flare Networkなどのサイドチェーンが稼働しているものの、そこで発生するトランザクションはXRPLメインネットへ還流する構造になっていない。むしろ、外部ネットワークにアクティビティが流出し、メインネットは閑散としているように見える。
このような状態では、「XRPメインネットが決済の中心になる」という構想そのものが現実味を失いつつある。
さらに、ステーブルコインの主戦場はすでにイーサリアム上のステーブルコインへと移行しており、XRPL上ではほとんど存在感を示せていない。この状況では、かつて掲げられた「ブリッジ通貨」という役割も実質的に成立していないように感じられる。
756承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 22:52:40.27ID:icOIIv2N0 保有者に報酬が返らない経済設計
最も根本的な問題は、XRPの保有者やバリデーターがネットワークの発展によって直接的な報酬を得られない構造にある。Ethereumのようにステーキング報酬があるわけでもなく、ネットワークの利用増加が保有者の利益に還元される設計にもなっていない。
結果として、価格上昇以外にリターンを得る手段がなく、投資家は“祈り”によって支えられる状況に陥っている。価格が上がったとしても、それはネットワークの成長ではなく外部的な投機による一時的な現象でしかないように感じられる。
総括:期待の抜け殻となったXRP
提携、実需、技術──あらゆる側面でXRPは後退しているように見える。かつての革新性や勢いは失われ、開発者も投資家も、もはや熱量を持って関わっていない印象すらある。
このままでは、XRPは「期待だけが先行していた過去の遺産」として、短期的な投機対象にとどまる可能性が高い。
真の意味で価値を取り戻すためには、幻想的なニュースに頼るのではなく、構造的な欠陥と正面から向き合う時期に来ているように思える。
最も根本的な問題は、XRPの保有者やバリデーターがネットワークの発展によって直接的な報酬を得られない構造にある。Ethereumのようにステーキング報酬があるわけでもなく、ネットワークの利用増加が保有者の利益に還元される設計にもなっていない。
結果として、価格上昇以外にリターンを得る手段がなく、投資家は“祈り”によって支えられる状況に陥っている。価格が上がったとしても、それはネットワークの成長ではなく外部的な投機による一時的な現象でしかないように感じられる。
総括:期待の抜け殻となったXRP
提携、実需、技術──あらゆる側面でXRPは後退しているように見える。かつての革新性や勢いは失われ、開発者も投資家も、もはや熱量を持って関わっていない印象すらある。
このままでは、XRPは「期待だけが先行していた過去の遺産」として、短期的な投機対象にとどまる可能性が高い。
真の意味で価値を取り戻すためには、幻想的なニュースに頼るのではなく、構造的な欠陥と正面から向き合う時期に来ているように思える。
757承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/25(土) 23:05:11.36ID:wjgqyUv80 なんか漏れてるんかな
758承認済み名無しさん (スップ Sdff-BCRS [49.97.20.29])
2025/10/25(土) 23:08:42.08ID:r1WyBy+dd 週明けに350円で買うつもりだったのに
759承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/25(土) 23:09:30.07ID:wjgqyUv80 swellまでこれもう落ちないやろ
こんだけ強けりゃ安心してロング打てる
こんだけ強けりゃ安心してロング打てる
760承認済み名無しさん (ワッチョイ c76f-5UoV [2400:2412:242:400:*])
2025/10/25(土) 23:10:21.45ID:YoDruR8s0 「ステラルーメンガナカマニナリタソウニコチラヲミテイル」
761承認済み名無しさん (ワッチョイ ff5a-N4uP [2400:2200:698:e31b:*])
2025/10/25(土) 23:11:15.83ID:XlvR+pco0 どこまでも上がりよる
762承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/25(土) 23:12:45.63ID:wjgqyUv80 調整すらなく上がっていく異常な強さ
イーサバブルの時みたいな強さ
イーサバブルの時みたいな強さ
763承認済み名無しさん (ワッチョイ 6779-f7ov [2405:6586:6a0:4800:*])
2025/10/25(土) 23:15:32.47ID:muopedwl0 300円台から400円へ飛べ
764承認済み名無しさん (ワッチョイ bfe8-f7ov [119.245.59.30])
2025/10/25(土) 23:15:43.18ID:CZjtyTq60 強い。まるでイーサリアムがゴミのようだ
765承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/25(土) 23:19:14.80ID:wjgqyUv80 どこまでも飛んでいきそうな強さある
766承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/25(土) 23:24:26.95ID:wjgqyUv80 調整すらなく上がっていく
これはもう天下取りますね
これはもう天下取りますね
767承認済み名無しさん (ワッチョイ 8784-Dxna [2001:3b0:22:565b:*])
2025/10/25(土) 23:29:45.27ID:BOUXo5bo0 BNBを抜き返したか
768承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/25(土) 23:37:32.60ID:wjgqyUv80 強過ぎ笑
まもなく400円突破!
まもなく400円突破!
769承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 23:38:15.21ID:icOIIv2N0 Swell後また落ちる
今度は落ちたらもう最後かもしれない
今度は落ちたらもう最後かもしれない
770承認済み名無しさん (ワッチョイ 87e1-4l23 [240f:121:3083:1:*])
2025/10/25(土) 23:40:02.80ID:mZV/cxpJ0 400キタ――(゚∀゚)――!!
771承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 23:41:56.72ID:icOIIv2N0 Swellの後はETHのアップデート 終わったらいらっしゃい
乗り移る最後のチャンス
乗り移る最後のチャンス
772承認済み名無しさん (ワッチョイ a77b-q+de [14.11.199.224])
2025/10/25(土) 23:43:12.90ID:YNAwNm020 今日はこのままもうちょいいっちゃう?
773承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/25(土) 23:44:32.15ID:wjgqyUv80 どこまでも勝ち上げる体勢になってます
swellまでは脳死ロングで、直前売りで100%勝てる
swellまでは脳死ロングで、直前売りで100%勝てる
774承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 23:45:34.73ID:icOIIv2N0 Swell前にまた落ちる
今度は落ちたらもう最後かもしれない
Swellの後はETHの大型アップデート 終わったらいらっしゃい
乗り移る最後のチャンス
今度は落ちたらもう最後かもしれない
Swellの後はETHの大型アップデート 終わったらいらっしゃい
乗り移る最後のチャンス
775承認済み名無しさん (ワッチョイ a77b-q+de [14.11.199.224])
2025/10/25(土) 23:52:37.88ID:YNAwNm020 だめ!帰ってきちゃダメ!あなたは400円にいるべき存在なの!
776承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/25(土) 23:54:27.02ID:wjgqyUv80777承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 23:55:23.22ID:icOIIv2N0 こういう中身のない空ゼスチャーイベントに乗って、本命の減らしたら馬鹿だからなぁ
ワイは投機的イベントにはもう乗らないことにしてる
ワイは投機的イベントにはもう乗らないことにしてる
778承認済み名無しさん (ワッチョイ e77c-5UoV [124.102.94.148])
2025/10/25(土) 23:57:41.99ID:wjgqyUv80 小さい調整があったとしても大きく落ちる気配が一切しない
779承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 23:58:57.01ID:icOIIv2N0 こういうイベントやってもほとんどの市場イーサリアムに抑えられちゃってるんだぜ
あほらし
あほらし
780承認済み名無しさん (ワッチョイ c706-4l23 [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/25(土) 23:59:54.58ID:icOIIv2N0 つまりイベントなんか何にもなってないww
781承認済み名無しさん (ワッチョイ b77c-HyOH [124.102.94.148])
2025/10/26(日) 00:03:28.56ID:T0y25kGA0 今年ブラックロック出席するんでしょ?
今年は違う様相
今年は違う様相
782承認済み名無しさん (ワッチョイ c306-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 00:04:41.51ID:Qw/vCGWI0 Swellのようなイベントは、表面的には「華やかに見えるニュース」を量産しますが、資金流入や技術採用の実態にはほとんど影響しない。結局、投資家心理を一時的に刺激する“イベント相場”でしかなく、根本的な成長(ネットワーク効果・開発者流入・実需拡大)にはつながっていません。
現実として、
RWA、L2、DeFi、AI統合などの主要テーマはすべてEthereum圏で進行中。
SWIFT連携・CBDC・トークン化証券なども、いまやETH標準で実装されつつある。
一方で、Rippleは数年前から発表内容が薄くなっていく一方で、期待で吊り上げ→失望で戻すのパターンが常態化。
つまり、Swellに反応してポジションを取るのは、ニュースの中身より市場の反射神経を信じるギャンブルに近い。
現実として、
RWA、L2、DeFi、AI統合などの主要テーマはすべてEthereum圏で進行中。
SWIFT連携・CBDC・トークン化証券なども、いまやETH標準で実装されつつある。
一方で、Rippleは数年前から発表内容が薄くなっていく一方で、期待で吊り上げ→失望で戻すのパターンが常態化。
つまり、Swellに反応してポジションを取るのは、ニュースの中身より市場の反射神経を信じるギャンブルに近い。
783承認済み名無しさん (ワッチョイ b77c-HyOH [124.102.94.148])
2025/10/26(日) 00:05:56.76ID:T0y25kGA0 >>782
でも実際上がってますよ…
でも実際上がってますよ…
784承認済み名無しさん (ワッチョイ 765a-4CVp [2400:2200:698:e31b:*])
2025/10/26(日) 00:07:21.00ID:taWshzvt0 上がったらリップル社が大量売却して不信感から下がってたけど逆にトレジャリー企業立ち上げて買うって言うんだから下がる要素が無くなって上がっていく一方になったな
785承認済み名無しさん (ワッチョイ c306-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 00:07:24.25ID:Qw/vCGWI0 そろそろ、素人釣りのイベントなんかで騒ぐのは止めたほうがいい。はしたない。
786承認済み名無しさん (ワッチョイ b77c-HyOH [124.102.94.148])
2025/10/26(日) 00:07:26.22ID:T0y25kGA0 今日はこの辺で一息かな
787承認済み名無しさん (ワッチョイ b77c-HyOH [124.102.94.148])
2025/10/26(日) 00:09:27.13ID:T0y25kGA0 >>784
これもはや最強の裏付けじゃないか?
これもはや最強の裏付けじゃないか?
788承認済み名無しさん (ワッチョイ c306-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 00:10:54.64ID:Qw/vCGWI0789承認済み名無しさん (ワッチョイ b77c-HyOH [124.102.94.148])
2025/10/26(日) 00:15:17.76ID:T0y25kGA0 いい調整の仕方だね
底を着実に固めていく暴落しない安心感あるわ
底を着実に固めていく暴落しない安心感あるわ
790承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f86-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 00:35:46.89ID:XrF2mrSW0 t
791承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f86-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 00:40:28.95ID:XrF2mrSW0 買収したGTreasuryとHiddenRoadの1日当たり取引量が44兆円
スイフトの40兆円を超えたんだな。
今後が楽しみになってきた。
スイフトの40兆円を超えたんだな。
今後が楽しみになってきた。
792承認済み名無しさん (ワッチョイ b77c-HyOH [124.102.94.148])
2025/10/26(日) 00:45:55.17ID:T0y25kGA0793承認済み名無しさん (ワッチョイ b738-oW0m [124.241.72.233])
2025/10/26(日) 00:46:05.18ID:d/lrZydQ0 Rippleの買収戦略──“本質なき拡張”が映す現在地
近年、RippleはHidden RoadやGTreasuryなど、複数の金融関連企業を買収し、自らを「次世代の金融インフラ企業」へと位置づけようとしている。表面的には、国際送金を超えた多面的な金融事業への拡張に見えるが、その実態は“構造的な限界を覆い隠すための演出”に近いと感じる。
RippleはHidden Roadの買収によってプライムブローカー機能を自社に取り込み、機関投資家へのアクセスを強化する構えを見せた。また、GTreasuryの買収では企業の資金管理領域に踏み込み、キャッシュマネジメントや流動性最適化などの機能を組み込むと発表している。さらに独自ステーブルコイン「RLUSD」を発行し、既存金融とブロックチェーンをつなぐハイブリッドなポジションを狙っている。
だが問題は、“これらの買収が実際に何を変えたのか”という点にある。Rippleは長年「国際送金の未来」を掲げながら、現実の採用・流通量・XRPユーティリティの拡大という面で目立った成果を出せていない。今回の買収群も、技術的・経済的な本質を変えるものではなく、単に「企業の枠を広げただけ」に過ぎない。
Hidden RoadもGTreasuryも、どちらも本質的には“既存金融インフラ”の延長線上にあり、そこにXRPがどのように関与するかは曖昧なままだ。買収発表後も、Rippleネットワーク上でXRPの使用量が増加したというデータは見られず、RLUSDの流動性も依然として限定的だ。結果として、「買収=成長」ではなく、「買収=話題作り」という構図が浮かび上がる。
市場全体を見渡せば、RWA(実世界資産)、DeFi、L2技術、AI統合といった主要トレンドはすべてEthereum圏で展開されており、金融インフラとしての実績もすでにETHが押さえている。SWIFTや各国CBDCの実証もEthereumベースで進んでおり、Rippleの買収がこれらの潮流を逆転させる要素はない。むしろ、Rippleは「過去のブランド力」で市場に存在を保っているにすぎない。
買収によって業容を広げること自体は悪いことではない。しかし、その拡張がトークン価値の希薄化構造、流通量の過多、実需の欠如といった根本的な問題を覆い隠すだけの“化粧”に終わるなら、持続的な成長にはつながらない。SWELLもまったく同じ思想で成り立っており、正直くだらないとさえ思える。Rippleが真に転換を果たすためには、企業買収よりもまず「ネットワーク内部の経済循環をどう生み出すか」を明確にする必要がある。
結局のところ、Rippleの買収ラッシュは“金融インフラ企業としての体裁を整える”ための戦略であり、ブロックチェーン経済としての進化を示すものではない。華やかな買収劇の裏で、XRPのユーティリティは依然として乏しく、Ethereumとの距離はむしろ広がりつつある。
投資家が見るべきは発表ではなく、実際にどれだけXRPが使われているかという事実である。そこに変化が見られない限り、Rippleの買収戦略もイベントも、単なる延命策に過ぎないだろう。
近年、RippleはHidden RoadやGTreasuryなど、複数の金融関連企業を買収し、自らを「次世代の金融インフラ企業」へと位置づけようとしている。表面的には、国際送金を超えた多面的な金融事業への拡張に見えるが、その実態は“構造的な限界を覆い隠すための演出”に近いと感じる。
RippleはHidden Roadの買収によってプライムブローカー機能を自社に取り込み、機関投資家へのアクセスを強化する構えを見せた。また、GTreasuryの買収では企業の資金管理領域に踏み込み、キャッシュマネジメントや流動性最適化などの機能を組み込むと発表している。さらに独自ステーブルコイン「RLUSD」を発行し、既存金融とブロックチェーンをつなぐハイブリッドなポジションを狙っている。
だが問題は、“これらの買収が実際に何を変えたのか”という点にある。Rippleは長年「国際送金の未来」を掲げながら、現実の採用・流通量・XRPユーティリティの拡大という面で目立った成果を出せていない。今回の買収群も、技術的・経済的な本質を変えるものではなく、単に「企業の枠を広げただけ」に過ぎない。
Hidden RoadもGTreasuryも、どちらも本質的には“既存金融インフラ”の延長線上にあり、そこにXRPがどのように関与するかは曖昧なままだ。買収発表後も、Rippleネットワーク上でXRPの使用量が増加したというデータは見られず、RLUSDの流動性も依然として限定的だ。結果として、「買収=成長」ではなく、「買収=話題作り」という構図が浮かび上がる。
市場全体を見渡せば、RWA(実世界資産)、DeFi、L2技術、AI統合といった主要トレンドはすべてEthereum圏で展開されており、金融インフラとしての実績もすでにETHが押さえている。SWIFTや各国CBDCの実証もEthereumベースで進んでおり、Rippleの買収がこれらの潮流を逆転させる要素はない。むしろ、Rippleは「過去のブランド力」で市場に存在を保っているにすぎない。
買収によって業容を広げること自体は悪いことではない。しかし、その拡張がトークン価値の希薄化構造、流通量の過多、実需の欠如といった根本的な問題を覆い隠すだけの“化粧”に終わるなら、持続的な成長にはつながらない。SWELLもまったく同じ思想で成り立っており、正直くだらないとさえ思える。Rippleが真に転換を果たすためには、企業買収よりもまず「ネットワーク内部の経済循環をどう生み出すか」を明確にする必要がある。
結局のところ、Rippleの買収ラッシュは“金融インフラ企業としての体裁を整える”ための戦略であり、ブロックチェーン経済としての進化を示すものではない。華やかな買収劇の裏で、XRPのユーティリティは依然として乏しく、Ethereumとの距離はむしろ広がりつつある。
投資家が見るべきは発表ではなく、実際にどれだけXRPが使われているかという事実である。そこに変化が見られない限り、Rippleの買収戦略もイベントも、単なる延命策に過ぎないだろう。
794承認済み名無しさん (ワッチョイ 3782-4CVp [240a:61:3c32:ac42:*])
2025/10/26(日) 00:48:59.11ID:M1b5JAfl0 これ、ほんとになんか漏れてるよな
何がくるんだろ?
何がくるんだろ?
795承認済み名無しさん (ワッチョイ 7202-WVsF [2400:2410:90e1:5d00:*])
2025/10/26(日) 00:52:20.50ID:VSsC7lDe0 xrpホルダー全員fire来るぞ
796承認済み名無しさん (ワッチョイ b738-oW0m [124.241.72.233])
2025/10/26(日) 00:54:42.11ID:d/lrZydQ0 >>791
2024年にSWIFTは120兆ドル(約1,800兆円)の機関間決済を処理し、2025年には125兆ドル(約1,875兆円)に達する見込みです。
これを365日で割ると、1日あたり約3.4兆ドル(約510兆円)となる。
全然足りないし、GTreasuryとHiddenRoadが仮想通貨を絡めれれる部分はSWIFTより少ない。
2024年にSWIFTは120兆ドル(約1,800兆円)の機関間決済を処理し、2025年には125兆ドル(約1,875兆円)に達する見込みです。
これを365日で割ると、1日あたり約3.4兆ドル(約510兆円)となる。
全然足りないし、GTreasuryとHiddenRoadが仮想通貨を絡めれれる部分はSWIFTより少ない。
797承認済み名無しさん (ワッチョイ b738-oW0m [124.241.72.233])
2025/10/26(日) 01:00:52.27ID:d/lrZydQ0 GTreasuryやHidden Roadの取引量は巨大ですが、これはすべて法定通貨ペッグの安定通貨を前提としたものです。XRPを介すると価格変動で取引量計算も不安定になり、現実的に運用できません。
結論として、これらの買収は XRPのユーティリティ向上ではなく、RLUSDの流通・決済インフラ拡大が目的 であり、XRPを絡めた直接決済は現実的にないだろう。XRPなんか使ってたら破綻するだろう。
結論として、これらの買収は XRPのユーティリティ向上ではなく、RLUSDの流通・決済インフラ拡大が目的 であり、XRPを絡めた直接決済は現実的にないだろう。XRPなんか使ってたら破綻するだろう。
798承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f86-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 01:01:48.19ID:XrF2mrSW0 1日44兆円の取引なら5年でXRPは焼却され無くなってしまうんではないか?
799承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f86-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 01:05:00.69ID:XrF2mrSW0 取引きはRLUSDで送金し送金手数料をXRPで支払いバーンするんではないの?
800承認済み名無しさん (ワッチョイ b738-oW0m [124.241.72.233])
2025/10/26(日) 01:11:40.18ID:d/lrZydQ0 個人的な見立て──リップラーは“蚊帳の外”で踊らされている
個人的に見ると、RippleのGTreasuryやHidden Road(現Ripple Prime)買収は、XRPのユーティリティ拡大や価格上昇とはほとんど関係がないと感じる。両社の決済・資金管理インフラは、RLUSDなど 安定したステーブルコイン向けに設計されており、XRPを使うことは現実的に無理だろう。価格変動リスクや規制リスクが高すぎて、機関決済にXRPを使ったら即座に破産するようなものだ。
にもかかわらず、リップラーたちは買収やSWELLイベントのニュースに希望を見出し、XRPが活躍するかのような期待を抱かされている。個人的には、これって単純に “いいように使われている” としか思えない。GTreasury・Hidden Roadの巨大取引量も、XRPではなくRLUSDを前提に動いており、信者の期待とは無関係にしか見えない。
結局、個人的な意見としては、リップラーはニュースやイベントに振り回されるだけで、XRPの本質的な価値向上にはほとんど関与できていない。買収やイベントは華やかに見えるけれど、XRP信者にとっての本当の意味での利益にはつながらない。全く可哀そうである。
個人的に見ると、RippleのGTreasuryやHidden Road(現Ripple Prime)買収は、XRPのユーティリティ拡大や価格上昇とはほとんど関係がないと感じる。両社の決済・資金管理インフラは、RLUSDなど 安定したステーブルコイン向けに設計されており、XRPを使うことは現実的に無理だろう。価格変動リスクや規制リスクが高すぎて、機関決済にXRPを使ったら即座に破産するようなものだ。
にもかかわらず、リップラーたちは買収やSWELLイベントのニュースに希望を見出し、XRPが活躍するかのような期待を抱かされている。個人的には、これって単純に “いいように使われている” としか思えない。GTreasury・Hidden Roadの巨大取引量も、XRPではなくRLUSDを前提に動いており、信者の期待とは無関係にしか見えない。
結局、個人的な意見としては、リップラーはニュースやイベントに振り回されるだけで、XRPの本質的な価値向上にはほとんど関与できていない。買収やイベントは華やかに見えるけれど、XRP信者にとっての本当の意味での利益にはつながらない。全く可哀そうである。
801承認済み名無しさん (ワッチョイ b738-oW0m [124.241.72.233])
2025/10/26(日) 01:13:05.50ID:d/lrZydQ0 >>798
XRPがそんなに使われるはずないじゃん。むしろ、ETHのほうが燃焼は早い。
XRPがそんなに使われるはずないじゃん。むしろ、ETHのほうが燃焼は早い。
802承認済み名無しさん (ワッチョイ b738-oW0m [124.241.72.233])
2025/10/26(日) 01:14:25.81ID:d/lrZydQ0 >>799
XRPって微々たる量しか減らないぜ
XRPって微々たる量しか減らないぜ
803承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f86-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 01:22:44.46ID:XrF2mrSW0 XRPLのシステムはRLUSDで送金して送金手数料はXRPで支払うんでしょ?
だから全然不安定じゃないよ。
だから全然不安定じゃないよ。
804承認済み名無しさん (ワッチョイ 72e3-4CVp [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/26(日) 01:26:11.35ID:aK731Cfv0 だから「買えー!」って親切で言ってあげてたのになぁ……
805承認済み名無しさん (ワッチョイ 7788-gKWG [60.60.216.155])
2025/10/26(日) 01:26:34.91ID:VZPu40/V0 またジョージア負けたのか
806承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f86-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 01:27:39.85ID:XrF2mrSW0807承認済み名無しさん (ワッチョイ 8e0d-/peH [240d:1a:d7:2e00:*])
2025/10/26(日) 01:33:03.69ID:TLxJmaty0 誰もXRP現物を売買しなかったとしても
価値が上がり続けるシステムを作れるってことか
しかも額が桁違い
価値が上がり続けるシステムを作れるってことか
しかも額が桁違い
808承認済み名無しさん (ワッチョイ c306-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 02:01:06.31ID:Qw/vCGWI0 ワイはもう15億円あるからな
危険な賭けはしないのだよ
危険な賭けはしないのだよ
809承認済み名無しさん (ワッチョイ c306-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 02:07:09.82ID:Qw/vCGWI0 >>806
RippleがGTreasuryやHidden Roadの顧客基盤に RLUSDを「実質的に使わせる」 形に持っていこうとしているのは間違いないと思われますが、問題はその“導入のされ方”です。
もしRippleが、
RLUSDを内部清算・流動性管理の標準通貨として設定する
取引や資金移動にRLUSDの利用を半ば強制する構造にする
といったやり方を取るとすれば、表向きは「利便性の向上」「コスト削減」と言いながら、実態はRipple側のエコシステム誘導に過ぎません。
しかも内部システム内で自社ステーブルコインを「購入させる」だけでは燃焼にならない。
なぜなら、流通が閉じたままでは外部マーケットへの波及が起こらず、ネットワーク外の需要が発生しないからです。結局、Ripple内部の“見せかけの流動性”になるだけで、XRPのように「市場での実需を伴うトークン経済」とは根本的に違う。
もしRLUSDが本当に意味を持つためには、
外部DeFiやクロスチェーン決済との接続
Ethereumなど他チェーン上での流通・担保利用
といった“開かれた経済圏”で使われる必要があります。
しかし現時点では、その動きは見られません。
結果として、「GTreasury・Hidden Roadの顧客を巻き込んだRipple内部の閉鎖型金融圏」ができるだけで、実際には何も燃えない──つまり、Ripple経済圏の外では価値が広がらない構造になるリスクが高い。
RippleがGTreasuryやHidden Roadの顧客基盤に RLUSDを「実質的に使わせる」 形に持っていこうとしているのは間違いないと思われますが、問題はその“導入のされ方”です。
もしRippleが、
RLUSDを内部清算・流動性管理の標準通貨として設定する
取引や資金移動にRLUSDの利用を半ば強制する構造にする
といったやり方を取るとすれば、表向きは「利便性の向上」「コスト削減」と言いながら、実態はRipple側のエコシステム誘導に過ぎません。
しかも内部システム内で自社ステーブルコインを「購入させる」だけでは燃焼にならない。
なぜなら、流通が閉じたままでは外部マーケットへの波及が起こらず、ネットワーク外の需要が発生しないからです。結局、Ripple内部の“見せかけの流動性”になるだけで、XRPのように「市場での実需を伴うトークン経済」とは根本的に違う。
もしRLUSDが本当に意味を持つためには、
外部DeFiやクロスチェーン決済との接続
Ethereumなど他チェーン上での流通・担保利用
といった“開かれた経済圏”で使われる必要があります。
しかし現時点では、その動きは見られません。
結果として、「GTreasury・Hidden Roadの顧客を巻き込んだRipple内部の閉鎖型金融圏」ができるだけで、実際には何も燃えない──つまり、Ripple経済圏の外では価値が広がらない構造になるリスクが高い。
810承認済み名無しさん (ワッチョイ ff02-hJoY [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/26(日) 02:09:05.34ID:Nqu6Zwyt0 今年もジョージア🇬🇪を置き去りにして上がるリップル
811承認済み名無しさん (ワッチョイ c306-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 02:13:04.76ID:Qw/vCGWI0 RippleがGTreasuryやHidden Roadの既存顧客にRLUSDの利用を強制するような構造をとれば、セキュリティリスク・運用リスク・会計リスク の三重苦に直面する可能性があり、むしろ顧客離れを招くリスクのほうが高い。
1. セキュリティリスク
GTreasuryやHidden Roadの顧客は主に機関投資家や大企業です。彼らが重視するのは「可用性よりも安全性」。
ステーブルコインといえど、オンチェーン資産を扱う以上、秘密鍵管理・マルチシグ運用・スマートコントラクト脆弱性といった新たなリスクが増えます。
既存の法定通貨ベースの管理体制と比べて、“余計なリスク”を負うだけ という見方をされかねません。
2. 運用・会計リスク
RLUSDを内部資金決済で強制的に使わせる場合、顧客側は
・RLUSDの評価損益の計上
・ブロックチェーン上の残高確認手続き
・コンテンジェンシープラン(障害対応)の整備
など、従来になかったオペレーション負担を強いられます。
つまり、「既存の運用を壊してまで導入する価値があるのか?」という疑問が出てしまう。
3. 顧客離れのリスク
こうしたリスクとコストが上積みされる一方で、RLUSDを使う“明確な経済的インセンティブ”が提示されていない。
外部でRLUSDを使う動機もなく、Ripple内部で閉じたトークンを抱え込むだけなら、むしろ顧客は離れる方向に動く。
特に、Hidden Roadのように複数の流動性プロバイダーや通貨を扱うプライムブローカー型の顧客ほど、拘束的な仕組みには敏感です。
要するに、RippleがRLUSDを顧客に“強制”する形で普及を狙うのは、技術的にも心理的にも非常に難しい戦略です。
Rippleが本気で機関決済の世界を取りに行くなら、強制ではなく「他通貨よりも明確に便利で安全である」ことを証明しなければなりません。
実際、Rippleが「他通貨よりも明確に便利で安全である」ことを証明するのは、ほぼ不可能に近い課題です。
1. セキュリティリスク
GTreasuryやHidden Roadの顧客は主に機関投資家や大企業です。彼らが重視するのは「可用性よりも安全性」。
ステーブルコインといえど、オンチェーン資産を扱う以上、秘密鍵管理・マルチシグ運用・スマートコントラクト脆弱性といった新たなリスクが増えます。
既存の法定通貨ベースの管理体制と比べて、“余計なリスク”を負うだけ という見方をされかねません。
2. 運用・会計リスク
RLUSDを内部資金決済で強制的に使わせる場合、顧客側は
・RLUSDの評価損益の計上
・ブロックチェーン上の残高確認手続き
・コンテンジェンシープラン(障害対応)の整備
など、従来になかったオペレーション負担を強いられます。
つまり、「既存の運用を壊してまで導入する価値があるのか?」という疑問が出てしまう。
3. 顧客離れのリスク
こうしたリスクとコストが上積みされる一方で、RLUSDを使う“明確な経済的インセンティブ”が提示されていない。
外部でRLUSDを使う動機もなく、Ripple内部で閉じたトークンを抱え込むだけなら、むしろ顧客は離れる方向に動く。
特に、Hidden Roadのように複数の流動性プロバイダーや通貨を扱うプライムブローカー型の顧客ほど、拘束的な仕組みには敏感です。
要するに、RippleがRLUSDを顧客に“強制”する形で普及を狙うのは、技術的にも心理的にも非常に難しい戦略です。
Rippleが本気で機関決済の世界を取りに行くなら、強制ではなく「他通貨よりも明確に便利で安全である」ことを証明しなければなりません。
実際、Rippleが「他通貨よりも明確に便利で安全である」ことを証明するのは、ほぼ不可能に近い課題です。
812承認済み名無しさん (ワッチョイ c306-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 02:28:13.81ID:Qw/vCGWI0 個人的な意見として言えば、Ripple社はいま、外部からXRPが使われない現実を前にして、戦略そのものを「自社囲い込み型」に切り替えつつあるように見えます。
もともとRippleは、国際送金のブリッジ通貨としてXRPをグローバル標準に押し上げる構想を掲げていましたが、その構想は長年の実証や提携を経ても広がらなかった。結果として、現在は他が使ってくれないなら、自社で使わせるしかないという発想に傾いているように感じます。
GTreasuryやHidden Roadの買収も、表向きは「機関決済の強化」とされていますが、実際にはXRPではなくRLUSDを使わせる土台づくりに近い印象です。Rippleとしては、既存の銀行や決済企業がXRPを採用してくれない以上、自前で決済網を作り、内部的にRLUSDを循環させることで実需があるように見せるしかない――そんな苦しい構造が透けて見える。
ただし、これは本質的な解決策にはなりません。もし顧客がRLUSDを社外で使う必要がない、あるいは使うことにセキュリティリスクを感じるなら、Ripple内部の閉じたシステムに過ぎず、ネットワーク効果は生まれない。結局、「Ripple内の経済圏」以上には拡張できない限界が残るのです。
個人的には、Rippleのこの動きは「外からの需要喪失」と「内側からの延命策」の狭間で揺れているように見えます。RLUSDが奇跡的に成功しない限り、XRPは再び日の目を見ることは難しいでしょう。
もともとRippleは、国際送金のブリッジ通貨としてXRPをグローバル標準に押し上げる構想を掲げていましたが、その構想は長年の実証や提携を経ても広がらなかった。結果として、現在は他が使ってくれないなら、自社で使わせるしかないという発想に傾いているように感じます。
GTreasuryやHidden Roadの買収も、表向きは「機関決済の強化」とされていますが、実際にはXRPではなくRLUSDを使わせる土台づくりに近い印象です。Rippleとしては、既存の銀行や決済企業がXRPを採用してくれない以上、自前で決済網を作り、内部的にRLUSDを循環させることで実需があるように見せるしかない――そんな苦しい構造が透けて見える。
ただし、これは本質的な解決策にはなりません。もし顧客がRLUSDを社外で使う必要がない、あるいは使うことにセキュリティリスクを感じるなら、Ripple内部の閉じたシステムに過ぎず、ネットワーク効果は生まれない。結局、「Ripple内の経済圏」以上には拡張できない限界が残るのです。
個人的には、Rippleのこの動きは「外からの需要喪失」と「内側からの延命策」の狭間で揺れているように見えます。RLUSDが奇跡的に成功しない限り、XRPは再び日の目を見ることは難しいでしょう。
813承認済み名無しさん (ワッチョイ 7754-oW0m [60.67.97.81])
2025/10/26(日) 02:35:55.95ID:zQSxgSI80 もうこう見ると、Rippleの動きって「成長」じゃなくて「延命」に見えてきますよね。
買収も提携も、外への拡張というよりは、自社の経済圏をなんとか維持するための人工呼吸のようなものに感じられる。
XRPが市場で受け入れられず、実需がほとんど生まれない中で、Ripple社は“外で使われないなら中で回そう”という方向に舵を切った。でも、その「中」というのは、EthereumやSWIFTのような巨大な実需エコシステムではなく、Rippleという狭い箱の中。
RLUSDの導入やGTreasury・Hidden Roadの買収も、一見すると機関向けの進化に見えますが、実際には誰もXRPを使ってくれない現実への苦肉の策にすぎない。
それでいて、市場はもうEthereumベースRWAトークン化やステーブルコイン等の方向に完全にシフトしている。
結局のところ、Rippleはかつての理想を取り戻すのではなく、それらしく見せるための構造を積み重ねているように見えるんですよね。
もうこの流れを見ると、Rippleが本気で競争している相手はEthereumではなく、“自社の過去の栄光”なのかもしれません。
まあ、本当のところを付いているでしょう。
買収も提携も、外への拡張というよりは、自社の経済圏をなんとか維持するための人工呼吸のようなものに感じられる。
XRPが市場で受け入れられず、実需がほとんど生まれない中で、Ripple社は“外で使われないなら中で回そう”という方向に舵を切った。でも、その「中」というのは、EthereumやSWIFTのような巨大な実需エコシステムではなく、Rippleという狭い箱の中。
RLUSDの導入やGTreasury・Hidden Roadの買収も、一見すると機関向けの進化に見えますが、実際には誰もXRPを使ってくれない現実への苦肉の策にすぎない。
それでいて、市場はもうEthereumベースRWAトークン化やステーブルコイン等の方向に完全にシフトしている。
結局のところ、Rippleはかつての理想を取り戻すのではなく、それらしく見せるための構造を積み重ねているように見えるんですよね。
もうこの流れを見ると、Rippleが本気で競争している相手はEthereumではなく、“自社の過去の栄光”なのかもしれません。
まあ、本当のところを付いているでしょう。
814承認済み名無しさん (アウアウ Sa5e-gKWG [59.132.22.247])
2025/10/26(日) 02:42:12.30ID:WHsT7tKMa また発狂してるのか
掲示板で落書きしかできないちっぽけな阿保
掲示板で落書きしかできないちっぽけな阿保
815承認済み名無しさん (ワッチョイ 7754-oW0m [60.67.97.81])
2025/10/26(日) 02:42:37.21ID:zQSxgSI80 個人的な見解として言えば、Rippleは現在、XRPLの構造的な硬直性を補うために資金力を使った延命策に依存しているように見えます。GTreasuryやHidden Roadの買収やRLUSDの内部循環強化も、その典型です。しかし、資金で回すだけでは根本的な問題は解決できないというのが現実です。
まず、XRPL自体の設計が並列処理や柔軟なスマートコントラクトに対応していないため、どれだけ資金を投入しても、EthereumやSolanaのような拡張性やネットワーク効果を生み出すことはできません。結果として、買収した企業や内部システム上でRLUSDを動かすことはできても、外部市場で自律的な利用や成長を作り出すことは難しい。
さらに、資金を投入して“見せかけの実需”を演出する戦略には限界があります。内部でRLUSDを回したとしても、外部での使用がなければネットワーク効果は生まれず、資金は単に「循環させるだけの手段」に消費される。これにより、XRPやRLUSDの価値を市場で実際に押し上げることはほとんど期待できません。
結局のところ、Rippleの現状は資金で一時的にシステムを回す延命策に頼っているだけであり、XRPLの硬直性や外部市場での採用不足といった本質的な課題を解決する力は持たない。いくら資金を注ぎ込んでも、根本的な競争力の強化や長期的な成長にはつながらないのです。
まず、XRPL自体の設計が並列処理や柔軟なスマートコントラクトに対応していないため、どれだけ資金を投入しても、EthereumやSolanaのような拡張性やネットワーク効果を生み出すことはできません。結果として、買収した企業や内部システム上でRLUSDを動かすことはできても、外部市場で自律的な利用や成長を作り出すことは難しい。
さらに、資金を投入して“見せかけの実需”を演出する戦略には限界があります。内部でRLUSDを回したとしても、外部での使用がなければネットワーク効果は生まれず、資金は単に「循環させるだけの手段」に消費される。これにより、XRPやRLUSDの価値を市場で実際に押し上げることはほとんど期待できません。
結局のところ、Rippleの現状は資金で一時的にシステムを回す延命策に頼っているだけであり、XRPLの硬直性や外部市場での採用不足といった本質的な課題を解決する力は持たない。いくら資金を注ぎ込んでも、根本的な競争力の強化や長期的な成長にはつながらないのです。
816承認済み名無しさん (ワッチョイ 7754-oW0m [60.67.97.81])
2025/10/26(日) 02:46:36.21ID:zQSxgSI80 個人的な見解として言えば、ガーリングハウスがXRPを中心に据えていると発言しても、過去の行動を踏まえると信用は非常に難しいです。彼は「ホールドしろ」と公に言いながら、過去には自らXRPを売却して訴訟対象になった経緯があります。つまり、発言と行動が一致していないのです。
このため、ガーリングハウスの発言は、単に「ホールドしろ」という指示を別の言い方で表現したに過ぎず、XRPの将来や価値判断の信頼できる指標として受け取るべきではありません。投資家としては、彼の言葉よりも実際の市場動向や実需、ネットワークの利用状況を重視すべきでしょう。
このため、ガーリングハウスの発言は、単に「ホールドしろ」という指示を別の言い方で表現したに過ぎず、XRPの将来や価値判断の信頼できる指標として受け取るべきではありません。投資家としては、彼の言葉よりも実際の市場動向や実需、ネットワークの利用状況を重視すべきでしょう。
817承認済み名無しさん (ワッチョイ b77c-HyOH [124.102.94.148])
2025/10/26(日) 02:48:37.94ID:T0y25kGA0 誰も売買してないのに上げるのはなぜ
818承認済み名無しさん (ワッチョイ 7754-oW0m [60.67.97.81])
2025/10/26(日) 02:50:04.98ID:zQSxgSI80 個人的な見解として言えば、過去にRippleのCTO自身が「Ripple社は株主のために働いており、XRPホルダーのために働いているわけではない」と明言していた事実を重視すべきです。
つまり、Rippleの経営判断や戦略は基本的に企業価値や株主利益を最優先に設計されており、XRPホルダーの利益やトークン価格の最大化は副次的な位置付けにすぎません。この立場を踏まえると、Rippleの発言やイベントでXRPの将来を期待するよりも、現実の利用状況や市場での実需に基づいて判断する方が現実的です。
つまり、Rippleの経営判断や戦略は基本的に企業価値や株主利益を最優先に設計されており、XRPホルダーの利益やトークン価格の最大化は副次的な位置付けにすぎません。この立場を踏まえると、Rippleの発言やイベントでXRPの将来を期待するよりも、現実の利用状況や市場での実需に基づいて判断する方が現実的です。
819承認済み名無しさん (JP 0Hc3-4CVp [194.180.179.191])
2025/10/26(日) 03:05:20.79ID:bissCnmwH820承認済み名無しさん (ワッチョイ 72e3-4CVp [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/26(日) 03:45:56.56ID:aK731Cfv0 人生最後の300円台掴んだか?
821承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f54-QjHy [126.0.20.101])
2025/10/26(日) 03:50:14.22ID:stN0/08k0 供給ショックがきたら
市場で売りなしで
サーキットブレーカー連発ですか?
市場で売りなしで
サーキットブレーカー連発ですか?
822承認済み名無しさん (ワッチョイ 374c-4CVp [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/26(日) 05:01:48.76ID:ZRB1n64Z0 人生最後の300円台掴んどけ!
823承認済み名無しさん (ワッチョイ 06cd-rg+z [240b:10:b360:4800:*])
2025/10/26(日) 05:08:44.60ID:Tt6QCv3n0 今掴みました!
824承認済み名無しさん (ワッチョイ 223b-oW0m [2001:268:c24d:72d:*])
2025/10/26(日) 05:43:21.01ID:6v+/W3bM0 ワイとかほざいてるカスの言う通りなんだけど
XRPってまじで終わってるぜ、優位性0だと思う
まぁーたリップル社お得意のそれっぽいごまかしで上がってるだけでしょ?
実需がないんだよね実需が
ただ、市場って実需だけで決まらないし暗号資産は分かりづらいからあほみたいなムーブしてるだけ
400円は最後の売り場の可能性は全然あるね
XRPってまじで終わってるぜ、優位性0だと思う
まぁーたリップル社お得意のそれっぽいごまかしで上がってるだけでしょ?
実需がないんだよね実需が
ただ、市場って実需だけで決まらないし暗号資産は分かりづらいからあほみたいなムーブしてるだけ
400円は最後の売り場の可能性は全然あるね
825承認済み名無しさん (オッペケ Sr7f-HyOH [126.133.228.234])
2025/10/26(日) 05:49:46.34ID:SxWf3VwKr ここの皆さんの意見を参考にさせて頂いて、喋り方がアホみたいな方の逆を行きたいのでxrpを700万買いました。
皆さんありがとう御座います。
皆さんありがとう御座います。
826承認済み名無しさん (オッペケ Sr7f-HyOH [126.133.228.234])
2025/10/26(日) 05:55:01.83ID:SxWf3VwKr ここの皆さんの意見を参考にさせて頂いて、喋り方がアホみたいな方の逆を行きたいのでxrpを700万買いました。
皆さんありがとう御座います。
皆さんありがとう御座います。
827承認済み名無しさん (ワッチョイ 765a-4CVp [2400:2200:698:e31b:*])
2025/10/26(日) 06:00:42.12ID:taWshzvt0 機関投資家や大口が将来性あると考えて価格つり上がってるのにガイジの個人的な見解なんてクソの役にも立たんな
828あ (ワッチョイ ced5-oW0m [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/26(日) 08:11:40.39ID:Z+oUU2Gy0 逝きたいエクストリームボン場来てんね
829承認済み名無しさん (ワッチョイ 7261-4CVp [2402:6b00:9806:900:*])
2025/10/26(日) 09:18:34.44ID:WLucwq1g0 言っちゃなんだがgumiの株買うよりこっち買う方が安心感あるよね。
830承認済み名無しさん (ワッチョイ e3b1-8R8x [2400:2411:a761:a200:*])
2025/10/26(日) 09:21:38.33ID:2ioaBV//0 間違いなく1番強い
生まれ変わったか
生まれ変わったか
831承認済み名無しさん (ワッチョイ 223b-oW0m [2001:268:c24d:72d:*])
2025/10/26(日) 09:36:50.66ID:6v+/W3bM0 >>827
んな奴らより、俺の方がはるかに凄い
俺がXRPほぼ無価値と判断してるんだから、そうなるにきまってる
市場は最終的に需要と供給で判断を下すけど
一時的な過程と結果はそうじゃないってだけ
特に暗号資産は圧倒的ノイズだらけだから、バグで価格上がってるのめちゃある
TOP10暗号資産のうち3つはカスもいいところだからね
XRPはその3つのカスの筆頭候補ってだけ
んな奴らより、俺の方がはるかに凄い
俺がXRPほぼ無価値と判断してるんだから、そうなるにきまってる
市場は最終的に需要と供給で判断を下すけど
一時的な過程と結果はそうじゃないってだけ
特に暗号資産は圧倒的ノイズだらけだから、バグで価格上がってるのめちゃある
TOP10暗号資産のうち3つはカスもいいところだからね
XRPはその3つのカスの筆頭候補ってだけ
832承認済み名無しさん (ワッチョイ 765f-V0JV [2001:268:98d6:c214:*])
2025/10/26(日) 09:54:28.88ID:MwjpMNe80833承認済み名無しさん (ワッチョイ 223b-oW0m [2001:268:c24d:72d:*])
2025/10/26(日) 10:05:18.19ID:6v+/W3bM0 ただ、俺は過去にまったく別の評価をしていたけどね(当時は構造が読み解けていなかったし状況が違いすぎた)
2018年前後 俺の評価は下記の通り
1位がBTCで2位がXRP、この2つだけが評価対象で、ETHはカス中のカス中のカスって扱い
BTC 唯一暗号資産の成功例 (唯一の暗号資産)
XRP 暗号資産じゃないから逆に信用度高い
ETH めちゃくちゃすごいことをやろうとしているだけのアホ(幻想売りのカス)
でもあれから構造が判明して俺の評価は圧倒的に変わった
だが多数の人は過去の構造にしばられてるのよ、だからXRPの幻想がまだ続いている
2018年前後 俺の評価は下記の通り
1位がBTCで2位がXRP、この2つだけが評価対象で、ETHはカス中のカス中のカスって扱い
BTC 唯一暗号資産の成功例 (唯一の暗号資産)
XRP 暗号資産じゃないから逆に信用度高い
ETH めちゃくちゃすごいことをやろうとしているだけのアホ(幻想売りのカス)
でもあれから構造が判明して俺の評価は圧倒的に変わった
だが多数の人は過去の構造にしばられてるのよ、だからXRPの幻想がまだ続いている
834承認済み名無しさん (ワッチョイ 0fd5-qRWx [180.23.247.250])
2025/10/26(日) 10:11:31.69ID:TT1ihape0 死っぞ!🥺
835あ (ワッチョイ ced5-oW0m [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/26(日) 10:55:02.39ID:Z+oUU2Gy0 アレ?めっちゃうぐってるやん
なにコレ?
やっぱ仕込んどけばよかったお( ^ω^)
なにコレ?
やっぱ仕込んどけばよかったお( ^ω^)
836承認済み名無しさん (ワッチョイ e3ee-MzEQ [2001:268:d21d:eb3f:*])
2025/10/26(日) 11:23:10.73ID:gbT0FoKO0 ジョージアは死に体
837承認済み名無しさん (ワッチョイ ff02-hJoY [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/26(日) 11:41:18.11ID:Nqu6Zwyt0 ジョージア🇬🇪また乗り遅れてて草🌱
swellで更に上がるぞーおいはよ買えよーwww
swellで更に上がるぞーおいはよ買えよーwww
838あ (ワッチョイ ced5-oW0m [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/26(日) 11:48:21.84ID:Z+oUU2Gy0 ドジャース勝ったから
アメリカ時間はドバドバ上がるね
アメリカ時間はドバドバ上がるね
839承認済み名無しさん (ワッチョイ ffac-GpKP [240d:1c:231:9000:*])
2025/10/26(日) 12:06:39.54ID:YPJ+L+GV0 リップル社はアホみたいに資産持っとるからドジャース買い取って給与はXRP払いとかにしたらええのにな
840承認済み名無しさん (ワッチョイ 7274-32eJ [2001:268:9860:c97f:*])
2025/10/26(日) 12:29:59.14ID:DBVlseAf0 野球じゃ世界的な影響力弱いでしょ
サッカーのビッグクラブ買う方が効果的だよ
サッカーのビッグクラブ買う方が効果的だよ
841承認済み名無しさん (ワッチョイ bb57-OUeg [218.41.195.117])
2025/10/26(日) 13:29:12.48ID:lQcRuwW20 何かあるような・・
842承認済み名無しさん (ワッチョイ 4ff5-XB7D [240b:250:3280:2f00:*])
2025/10/26(日) 13:37:19.74ID:TY2ehyce0 お祈り効いてるな
843承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f54-+Z7g [126.119.193.36])
2025/10/26(日) 13:38:54.94ID:DsFQQn000 リップルが上がるなら…
ジョージアが幸せになろうと、家族と平和に暮らそうと構わない!
そのくらいの覚悟が俺にはある!
ジョージアが幸せになろうと、家族と平和に暮らそうと構わない!
そのくらいの覚悟が俺にはある!
844承認済み名無しさん (ワッチョイ e3ee-MzEQ [2001:268:d21d:eb3f:*])
2025/10/26(日) 13:40:20.62ID:gbT0FoKO0 XRPが上がったらジョージアは不幸になります。
まさに一石二鳥
まさに一石二鳥
845承認済み名無しさん (ワッチョイ 1be1-oW0m [240f:121:3083:1:*])
2025/10/26(日) 14:34:46.60ID:3utpt9mE0 430円超えて
846承認済み名無しさん (ワッチョイ 760e-4CVp [240a:61:2c52:4204:*])
2025/10/26(日) 15:20:50.48ID:Fiot0U+A0 >>841
あるだろうな
あるだろうな
847承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 15:51:59.46ID:Qw/vCGWI0 個人的な見解として言えば、Rippleは現在、XRPLの構造的な硬直性を補うために資金力を使った延命策に依存しているように見えます。GTreasuryやHidden Roadの買収やRLUSDの内部循環強化も、その典型です。しかし、資金で回すだけでは根本的な問題は解決できないというのが現実です。
まず、XRPL自体の設計が並列処理や柔軟なスマートコントラクトに対応していないため、どれだけ資金を投入しても、EthereumやSolanaのような拡張性やネットワーク効果を生み出すことはできません。結果として、買収した企業や内部システム上でRLUSDを動かすことはできても、外部市場で自律的な利用や成長を作り出すことは難しい。
さらに、資金を投入して“見せかけの実需”を演出する戦略には限界があります。内部でRLUSDを回したとしても、外部での使用がなければネットワーク効果は生まれず、資金は単に「循環させるだけの手段」に消費される。これにより、XRPやRLUSDの価値を市場で実際に押し上げることはほとんど期待できません。
結局のところ、Rippleの現状は資金で一時的にシステムを回す延命策に頼っているだけであり、XRPLの硬直性や外部市場での採用不足といった本質的な課題を解決する力は持たない。いくら資金を注ぎ込んでも、根本的な競争力の強化や長期的な成長にはつながらないのです。
まず、XRPL自体の設計が並列処理や柔軟なスマートコントラクトに対応していないため、どれだけ資金を投入しても、EthereumやSolanaのような拡張性やネットワーク効果を生み出すことはできません。結果として、買収した企業や内部システム上でRLUSDを動かすことはできても、外部市場で自律的な利用や成長を作り出すことは難しい。
さらに、資金を投入して“見せかけの実需”を演出する戦略には限界があります。内部でRLUSDを回したとしても、外部での使用がなければネットワーク効果は生まれず、資金は単に「循環させるだけの手段」に消費される。これにより、XRPやRLUSDの価値を市場で実際に押し上げることはほとんど期待できません。
結局のところ、Rippleの現状は資金で一時的にシステムを回す延命策に頼っているだけであり、XRPLの硬直性や外部市場での採用不足といった本質的な課題を解決する力は持たない。いくら資金を注ぎ込んでも、根本的な競争力の強化や長期的な成長にはつながらないのです。
848承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 15:53:26.53ID:Qw/vCGWI0 個人的な意見として言えば、Ripple社はいま、外部からXRPが使われない現実を前にして、戦略そのものを「自社囲い込み型」に切り替えつつあるように見えます。
もともとRippleは、国際送金のブリッジ通貨としてXRPをグローバル標準に押し上げる構想を掲げていましたが、その構想は長年の実証や提携を経ても広がらなかった。結果として、現在は他が使ってくれないなら、自社で使わせるしかないという発想に傾いているように感じます。
GTreasuryやHidden Roadの買収も、表向きは「機関決済の強化」とされていますが、実際にはXRPではなくRLUSDを使わせる土台づくりに近い印象です。Rippleとしては、既存の銀行や決済企業がXRPを採用してくれない以上、自前で決済網を作り、内部的にRLUSDを循環させることで実需があるように見せるしかない――そんな苦しい構造が透けて見える。
ただし、これは本質的な解決策にはなりません。もし顧客がRLUSDを社外で使う必要がない、あるいは使うことにセキュリティリスクを感じるなら、Ripple内部の閉じたシステムに過ぎず、ネットワーク効果は生まれない。結局、「Ripple内の経済圏」以上には拡張できない限界が残るのです。
個人的には、Rippleのこの動きは「外からの需要喪失」と「内側からの延命策」の狭間で揺れているように見えます。RLUSDが奇跡的に成功しない限り、XRPは再び日の目を見ることは難しいでしょう。
もともとRippleは、国際送金のブリッジ通貨としてXRPをグローバル標準に押し上げる構想を掲げていましたが、その構想は長年の実証や提携を経ても広がらなかった。結果として、現在は他が使ってくれないなら、自社で使わせるしかないという発想に傾いているように感じます。
GTreasuryやHidden Roadの買収も、表向きは「機関決済の強化」とされていますが、実際にはXRPではなくRLUSDを使わせる土台づくりに近い印象です。Rippleとしては、既存の銀行や決済企業がXRPを採用してくれない以上、自前で決済網を作り、内部的にRLUSDを循環させることで実需があるように見せるしかない――そんな苦しい構造が透けて見える。
ただし、これは本質的な解決策にはなりません。もし顧客がRLUSDを社外で使う必要がない、あるいは使うことにセキュリティリスクを感じるなら、Ripple内部の閉じたシステムに過ぎず、ネットワーク効果は生まれない。結局、「Ripple内の経済圏」以上には拡張できない限界が残るのです。
個人的には、Rippleのこの動きは「外からの需要喪失」と「内側からの延命策」の狭間で揺れているように見えます。RLUSDが奇跡的に成功しない限り、XRPは再び日の目を見ることは難しいでしょう。
849あ (ワッチョイ ced5-oW0m [2404:7a82:ae0:e600:*])
2025/10/26(日) 16:26:54.57ID:Z+oUU2Gy0 FOMCだろ
何かって言うほどじゃ無いけど
FOMCは利下げが既定路線
何かって言うほどじゃ無いけど
FOMCは利下げが既定路線
850承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 16:28:45.11ID:Qw/vCGWI0 リップルCTO:同社はXRP保有者ではなく「自社の利益」のために行動している
https://bitcoinistドットcom/ripple-acts-in-its-own-interest-not-xrp-holders/
Rippleの構造的な前提:株主利益が最優先
Ripple 社は営利企業であり、その経営目的は株主価値の最大化です。
この点を、同社のCTOであるDavid Schwartz自身が明言しています。
彼は「Rippleは自社や株主の利益のために行動すべきであり、XRPホルダーの利益のために自らの利益を犠牲にすべきではない」と述べています。
つまり、Ripple 社が最優先するのはトークン保有者の利益ではなく、会社と株主の利益なのです。
この発言は企業倫理的には正論です。
しかし、投資家心理の観点では致命的です。
なぜなら、XRPを保有する人々の多くは「Rippleが成功すればXRPの価値も上がる」と信じて行動しているからです。
ところが、会社の経営方針が「株主中心」である以上、トークン価格の上昇はあくまで副産物にすぎません。
■ Rippleのビジネス構造:XRP価格と乖離した企業利益
Rippleの収益源は、主に金融機関へのソフトウェア提供、送金インフラのライセンス、そして保有するXRPの売却益です。
この仕組みでは、Ripple 社の利益とXRP価格の上昇は必ずしも一致しません。
むしろ、市場が過熱してXRP価格が上がれば、Ripple 社は保有分を売却して資金調達するという行動を取るため、短期的な売り圧を生み出す構造になっています。
事実、過去にはCEO Brad Garlinghouse自身が「ホールドしろ」と呼びかけながら、同時期に自らXRPを売却していたことが訴訟資料から明らかになっています。
言葉では「信じろ」と言いながら、行動では価格を押し下げる側に回っていたわけです。
■ 投資家が信じる「夢」と、Rippleが追う「現実」の乖離
XRPホルダーは、Rippleが世界金融を変えるという“夢”を信じてトークンを購入します。
しかしRippleが追っている“現実”は、株主価値と事業収益の最大化です。
両者の目的が異なる以上、Rippleの成功が必ずしもXRPの成功を意味するとは限りません。
実際に、Rippleが数々の企業提携や技術発表を行っても、XRP価格が持続的に上昇した例はほとんどありません。
■ 結論:信仰ではなく構造を見るべき
このように整理すると、Ripple 社とXRPホルダーの関係は、根本的に利害が一致していません。
Rippleが成功してもXRPが報われる保証はなく、むしろ企業が資金調達のために市場に売却を続ける限り、トークン価格は構造的に抑制されます。
したがって、
「Rippleを信じればXRPが報われる」
という図式は幻想であり、
「Ripple 社がどれほど表向きに“XRPの未来”を語っても、実際に守られるのは株主利益だけ」
という冷徹な現実を直視する必要があります。
投資家に求められるのは信仰ではなく、構造の理解と現実的な判断です。
https://bitcoinistドットcom/ripple-acts-in-its-own-interest-not-xrp-holders/
Rippleの構造的な前提:株主利益が最優先
Ripple 社は営利企業であり、その経営目的は株主価値の最大化です。
この点を、同社のCTOであるDavid Schwartz自身が明言しています。
彼は「Rippleは自社や株主の利益のために行動すべきであり、XRPホルダーの利益のために自らの利益を犠牲にすべきではない」と述べています。
つまり、Ripple 社が最優先するのはトークン保有者の利益ではなく、会社と株主の利益なのです。
この発言は企業倫理的には正論です。
しかし、投資家心理の観点では致命的です。
なぜなら、XRPを保有する人々の多くは「Rippleが成功すればXRPの価値も上がる」と信じて行動しているからです。
ところが、会社の経営方針が「株主中心」である以上、トークン価格の上昇はあくまで副産物にすぎません。
■ Rippleのビジネス構造:XRP価格と乖離した企業利益
Rippleの収益源は、主に金融機関へのソフトウェア提供、送金インフラのライセンス、そして保有するXRPの売却益です。
この仕組みでは、Ripple 社の利益とXRP価格の上昇は必ずしも一致しません。
むしろ、市場が過熱してXRP価格が上がれば、Ripple 社は保有分を売却して資金調達するという行動を取るため、短期的な売り圧を生み出す構造になっています。
事実、過去にはCEO Brad Garlinghouse自身が「ホールドしろ」と呼びかけながら、同時期に自らXRPを売却していたことが訴訟資料から明らかになっています。
言葉では「信じろ」と言いながら、行動では価格を押し下げる側に回っていたわけです。
■ 投資家が信じる「夢」と、Rippleが追う「現実」の乖離
XRPホルダーは、Rippleが世界金融を変えるという“夢”を信じてトークンを購入します。
しかしRippleが追っている“現実”は、株主価値と事業収益の最大化です。
両者の目的が異なる以上、Rippleの成功が必ずしもXRPの成功を意味するとは限りません。
実際に、Rippleが数々の企業提携や技術発表を行っても、XRP価格が持続的に上昇した例はほとんどありません。
■ 結論:信仰ではなく構造を見るべき
このように整理すると、Ripple 社とXRPホルダーの関係は、根本的に利害が一致していません。
Rippleが成功してもXRPが報われる保証はなく、むしろ企業が資金調達のために市場に売却を続ける限り、トークン価格は構造的に抑制されます。
したがって、
「Rippleを信じればXRPが報われる」
という図式は幻想であり、
「Ripple 社がどれほど表向きに“XRPの未来”を語っても、実際に守られるのは株主利益だけ」
という冷徹な現実を直視する必要があります。
投資家に求められるのは信仰ではなく、構造の理解と現実的な判断です。
851承認済み名無しさん (ワッチョイ 37a0-8Q30 [2001:268:9b09:a0a:*])
2025/10/26(日) 16:29:53.14ID:9pq0JN3L0 物事を客観的に見れなくなるとそういう思考になるんだな
852承認済み名無しさん (ワッチョイ 7754-oW0m [60.108.134.76])
2025/10/26(日) 17:12:04.70ID:GGiCXHC80 XRPの終着点──私が見る「静かな終焉」への道筋
個人的な見方として、今のXRPとXRPLの状況を冷静に見れば見るほど、Ripple社自身が最終的にXRPを手放す未来を避けられないように思います。
その理由は、単なる価格変動やマーケティングの問題ではなく、もっと深い構造的な限界にあります。
ネットワーク効果を失ったXRPL
ブロックチェーンの価値は、利用者・開発者・流動性が増えることで指数的に成長する「ネットワーク効果」に依存しています。
しかしXRPLは、国際送金という一点に特化しすぎた結果、エコシステム全体が極端に狭くなってしまいました。
イーサリアムのように、DeFi・NFT・L2・RWAといった多層的な発展が自律的に連鎖していく構造ではなく、XRPLは単一機能に閉じたレジャーにとどまっています。
人がいないから使われず、使われないから人が来ない──。
この負のスパイラルは、ブロックチェーンにおける“死のサイクル”そのものです。
Ripple社の合理主義とXRP切り離しの必然
Ripple社は営利企業であり、最終的には株主価値を最大化することを目的としています。
同社のCTOであるDavid Schwartzは、「Rippleは株主のために行動すべきであり、XRPホルダーのために自らの利益を犠牲にすべきではない」と明言しました。
この発言こそ、Rippleの本質を端的に表しています。
RippleにとってXRPはあくまで“事業ツールの一つ”であり、それが重荷となるなら切り離すのが合理的判断です。
そしてその兆候はすでに見え始めています。
Rippleは独自ステーブルコイン「RLUSD」の発行を進めており、これが実用化されれば流動性ブリッジとしてのXRPの存在意義はさらに薄れます。
ボラティリティの高いトークンよりも安定資産を使うほうが、企業にとってリスクが小さいのは言うまでもありません。
XRPがこのまま進む場合のシナリオ
このままの流れが続くなら、私は次のような展開になると見ています。
RippleはRLUSDやCBDC連携を中心に事業を拡大する
XRPを中核資産から徐々に切り離し、形式的なサポートだけ残す
最終的にXRPはRippleの枠外で生き延びるが、実用も流動性もない“空洞化資産”に近い存在になる
こうなれば、XRPは「Rippleの支援を失ったトークン」として市場に残るだけで、実質的には忘れられていく通貨となるでしょう。
価格よりも先に、“存在意義”そのものが薄れていく形です。
XRPが生き残るための唯一の道
もしXRPにまだ生き残る余地があるとすれば、それはRipple以外の力でエコシステムを再構築することです。
第三者によるDeFi統合、クロスチェーン利用、NFTやRWAの活用など──
つまり、Rippleから完全に独立した「外的なネットワーク効果」を取り戻すことです。
しかし現状、それを実現するほどの開発者層も投資意欲も見当たりません。
結果として、「自立の道」すら閉ざされつつあるのが現実です。
私は、XRPが抱える問題は技術的な課題ではなく、構造的な限界だと思っています。
Rippleの事業が成功しても、XRPが報われるとは限らない。
この分離構造が続く限り、XRPはゆっくりと役割を失い、最終的にはRipple自身の合理的判断によって静かに幕を閉じることになるでしょう。
それが、私の見るXRPの最終シナリオ──
すなわち「静かな終焉」への道筋です。
個人的な見方として、今のXRPとXRPLの状況を冷静に見れば見るほど、Ripple社自身が最終的にXRPを手放す未来を避けられないように思います。
その理由は、単なる価格変動やマーケティングの問題ではなく、もっと深い構造的な限界にあります。
ネットワーク効果を失ったXRPL
ブロックチェーンの価値は、利用者・開発者・流動性が増えることで指数的に成長する「ネットワーク効果」に依存しています。
しかしXRPLは、国際送金という一点に特化しすぎた結果、エコシステム全体が極端に狭くなってしまいました。
イーサリアムのように、DeFi・NFT・L2・RWAといった多層的な発展が自律的に連鎖していく構造ではなく、XRPLは単一機能に閉じたレジャーにとどまっています。
人がいないから使われず、使われないから人が来ない──。
この負のスパイラルは、ブロックチェーンにおける“死のサイクル”そのものです。
Ripple社の合理主義とXRP切り離しの必然
Ripple社は営利企業であり、最終的には株主価値を最大化することを目的としています。
同社のCTOであるDavid Schwartzは、「Rippleは株主のために行動すべきであり、XRPホルダーのために自らの利益を犠牲にすべきではない」と明言しました。
この発言こそ、Rippleの本質を端的に表しています。
RippleにとってXRPはあくまで“事業ツールの一つ”であり、それが重荷となるなら切り離すのが合理的判断です。
そしてその兆候はすでに見え始めています。
Rippleは独自ステーブルコイン「RLUSD」の発行を進めており、これが実用化されれば流動性ブリッジとしてのXRPの存在意義はさらに薄れます。
ボラティリティの高いトークンよりも安定資産を使うほうが、企業にとってリスクが小さいのは言うまでもありません。
XRPがこのまま進む場合のシナリオ
このままの流れが続くなら、私は次のような展開になると見ています。
RippleはRLUSDやCBDC連携を中心に事業を拡大する
XRPを中核資産から徐々に切り離し、形式的なサポートだけ残す
最終的にXRPはRippleの枠外で生き延びるが、実用も流動性もない“空洞化資産”に近い存在になる
こうなれば、XRPは「Rippleの支援を失ったトークン」として市場に残るだけで、実質的には忘れられていく通貨となるでしょう。
価格よりも先に、“存在意義”そのものが薄れていく形です。
XRPが生き残るための唯一の道
もしXRPにまだ生き残る余地があるとすれば、それはRipple以外の力でエコシステムを再構築することです。
第三者によるDeFi統合、クロスチェーン利用、NFTやRWAの活用など──
つまり、Rippleから完全に独立した「外的なネットワーク効果」を取り戻すことです。
しかし現状、それを実現するほどの開発者層も投資意欲も見当たりません。
結果として、「自立の道」すら閉ざされつつあるのが現実です。
私は、XRPが抱える問題は技術的な課題ではなく、構造的な限界だと思っています。
Rippleの事業が成功しても、XRPが報われるとは限らない。
この分離構造が続く限り、XRPはゆっくりと役割を失い、最終的にはRipple自身の合理的判断によって静かに幕を閉じることになるでしょう。
それが、私の見るXRPの最終シナリオ──
すなわち「静かな終焉」への道筋です。
853承認済み名無しさん (ワッチョイ ffec-0l0D [2001:268:d2e3:fa63:*])
2025/10/26(日) 17:15:01.93ID:AvRNml+V0 430また上がるから買っとけ嘘つきおじさん頑張って〜(΄◉◞౪◟◉`)
854承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f47-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 17:16:38.69ID:XrF2mrSW0 このまま順調に価格が上がれば
資金力が大きくなって
次はUSDCの買収ですね。
資金力が大きくなって
次はUSDCの買収ですね。
855承認済み名無しさん (ワッチョイ 7754-oW0m [60.108.134.76])
2025/10/26(日) 17:32:59.41ID:GGiCXHC80856承認済み名無しさん (ワッチョイ e3ab-jvtC [2407:c800:f00f:1212:*])
2025/10/26(日) 17:40:25.60ID:4TveQCMb0 買っとけって親切で言ってあげてたのになぁ
857承認済み名無しさん (ワッチョイ 1be1-oW0m [240f:121:3083:1:*])
2025/10/26(日) 17:45:45.98ID:3utpt9mE0 この程度の上げじゃな
430円超えたら認める
430円超えたら認める
858承認済み名無しさん (ワッチョイ 7754-oW0m [60.108.134.76])
2025/10/26(日) 17:46:17.73ID:GGiCXHC80 RippleがCircleを買収しようとしたが、Circleがその提案を拒否したという報道があります。具体的には、RippleはCircleに対して40億〜50億ドルの買収提案を行いました。しかし、その後Circleはニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場し、初日の取引で株価が168%上昇し、今では時価総額は約326.64億ドルに達しました。Rippleが最初に提示した評価額と比べると6倍以上に膨れ上がったことになります。さらに市場では、今後も企業価値が上がる可能性があると見られています。
このため、Rippleが再度Circleの買収を試みる場合、さらに高額な評価額での提案が必要となるでしょう。しかし、Circleは独立した企業として成長を目指していて、買収の可能性は現実的には不可能と考えられます。
このため、Rippleが再度Circleの買収を試みる場合、さらに高額な評価額での提案が必要となるでしょう。しかし、Circleは独立した企業として成長を目指していて、買収の可能性は現実的には不可能と考えられます。
859承認済み名無しさん (ワッチョイ 7754-oW0m [60.108.134.76])
2025/10/26(日) 17:50:46.47ID:GGiCXHC80 Circleはイーサリアム陣営、XRPLに寝返っても得るものはほとんどない。
860承認済み名無しさん (ワッチョイ 1be1-oW0m [240f:121:3083:1:*])
2025/10/26(日) 17:52:00.10ID:3utpt9mE0 SBIが
リップル社もサークルも両方買収しちゃえばいい
リップル社もサークルも両方買収しちゃえばいい
861承認済み名無しさん (ワッチョイ 22bf-0l0D [2400:2200:491:7117:*])
2025/10/26(日) 17:58:44.13ID:9RfsKPFy0 2025/03/08(土) 07:04:46.31 ID:+zE+Kx3J0(1/2)
XRPは今まで上がってたのが異常なんだよ これかまた1ドルくらいまで下がっていくから
2025/03/08(土) 21:15:53.11 ID:+zE+Kx3J0(2/2)
ど素人以下のゴミ屑がまだ上がると思ってんか?www 下がってるやんw 下がる一方なんですよーwww くやちいね🥹
ど玄人のノータリン予想は当たりまくりでしゅね 爆笑
XRPは今まで上がってたのが異常なんだよ これかまた1ドルくらいまで下がっていくから
2025/03/08(土) 21:15:53.11 ID:+zE+Kx3J0(2/2)
ど素人以下のゴミ屑がまだ上がると思ってんか?www 下がってるやんw 下がる一方なんですよーwww くやちいね🥹
ど玄人のノータリン予想は当たりまくりでしゅね 爆笑
862承認済み名無しさん (ワッチョイ e3ee-MzEQ [2001:268:d21d:eb3f:*])
2025/10/26(日) 18:07:24.36ID:gbT0FoKO0 与沢翼の婚活上げ来てるね
863承認済み名無しさん (ワッチョイ 72ad-4CVp [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/26(日) 18:11:19.65ID:aK731Cfv0 あぁ〜w
,, -―-、
/ ヽ
/ ̄ ̄/ /i⌒ヽ、|
/ ⌒/ / /
/ /// ト、.,../ ,ー-、
=彳 \\ ヽ、
/ \\、 ヽ
/ /⌒ ヽ ヽ ヽ
/ │ `ヽl_ヽ
│ │
865承認済み名無しさん (ワッチョイ 122b-dZZg [101.128.175.157])
2025/10/26(日) 18:32:24.02ID:aT6FT3fr0 ( ゚∀゚)o彡°リップル!リップル!
866承認済み名無しさん (ワッチョイ 1bc1-V0JV [2001:268:9896:9f55:*])
2025/10/26(日) 18:39:59.79ID:nheN8VEj0 まだ死にたい
867承認済み名無しさん (ワッチョイ bb57-OUeg [218.41.195.117])
2025/10/26(日) 18:45:57.64ID:lQcRuwW20 キチガイが吠えるけど市場は反応しない 当たり前すぎるわな
868承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f47-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 18:52:43.18ID:XrF2mrSW0 トランプ大統領の暗殺未遂を詳しく予言して当てた
ブランドン・ビックスがXRP1枚1万ドルになると予言。
その時の時価総額が1位BC、2位XRP、3位イーサリアムと明言。
1枚1万ドルでこの順位という事はXRPの発行枚数が相当減っているという事だ。
つまり全世界でXRPLは相当使われているはずだな。
ブランドン・ビックスがXRP1枚1万ドルになると予言。
その時の時価総額が1位BC、2位XRP、3位イーサリアムと明言。
1枚1万ドルでこの順位という事はXRPの発行枚数が相当減っているという事だ。
つまり全世界でXRPLは相当使われているはずだな。
869承認済み名無しさん (ワッチョイ ffac-GpKP [240d:1c:231:9000:*])
2025/10/26(日) 19:22:54.37ID:YPJ+L+GV0 その予想が当たっても当たらなくてもBTC一択に見えるんやが
870承認済み名無しさん (ワッチョイ 1bd2-4CVp [2400:2200:41b:6e15:*])
2025/10/26(日) 20:45:41.23ID:uOQ3orcJ0 ワイの認識だとステーブルコインの市場規模が増えるほど恩恵受けるイーサは長期的に確実な上昇が見込めるし10年後か20年後にはBTCを超える可能性もある
リップルはリスキーで安定性や確実性は無いがさらにそれを超える可能性を秘めているし少なくとも今年と来年はイーサを大きく上回るパフォーマンスする可能性が高い
リップルはリスキーで安定性や確実性は無いがさらにそれを超える可能性を秘めているし少なくとも今年と来年はイーサを大きく上回るパフォーマンスする可能性が高い
871承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/26(日) 20:58:44.04ID:8hbCRSB/0 どういう予想なのそれ?
1位はETHになって当然の構造してんじゃん・・・悪いけどそんなたわけに、だまされないでくれよ
1位はETHになって当然の構造してんじゃん・・・悪いけどそんなたわけに、だまされないでくれよ
872承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/26(日) 21:01:47.69ID:8hbCRSB/0 >>870
そうだ、ETHは100兆ドル規模になるポテあるんだから
DEFI年利だって当然増大する、目標は年利15%前後固定級
今の8-12%環境を過去にすれば、DEFI年利も含めて20年後は合計1万倍すらありえる
そうだ、ETHは100兆ドル規模になるポテあるんだから
DEFI年利だって当然増大する、目標は年利15%前後固定級
今の8-12%環境を過去にすれば、DEFI年利も含めて20年後は合計1万倍すらありえる
873承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f47-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 21:09:51.31ID:XrF2mrSW0 XRPはバーンがあるが発行枚数が増えることは無い。
イーサリアムもバーンはあるが発行枚数に制限がない。
この違いが将来の大きな違いとなるんじゃないの?
イーサリアムもバーンはあるが発行枚数に制限がない。
この違いが将来の大きな違いとなるんじゃないの?
874承認済み名無しさん (ワッチョイ 8e7a-MzEQ [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/26(日) 21:15:14.37ID:7v0T+/E/0 馬鹿が一人二役してらあ
875承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/26(日) 21:23:00.43ID:8hbCRSB/0 >>873
ETHはSOT(ストアofトラスト)目指してるから枚数を増やすわけにはいかない
全体の金融エコシステムでちゃんと微増、微減を繰り返し1億2000万まいぜんごで固定してくる
だから枚数なんて今後大幅に増えないし大幅に減ることもないよ
ETHはSOT(ストアofトラスト)目指してるから枚数を増やすわけにはいかない
全体の金融エコシステムでちゃんと微増、微減を繰り返し1億2000万まいぜんごで固定してくる
だから枚数なんて今後大幅に増えないし大幅に減ることもないよ
876承認済み名無しさん (ワッチョイ 1b68-73Pu [2001:3b0:22:565b:*])
2025/10/26(日) 21:24:56.45ID:U51TWmr80 ETHとの比較や話しなんかどうでもいいわい
スマコン爆弾と北チョンなんとかしてから来い
スマコン爆弾と北チョンなんとかしてから来い
877承認済み名無しさん (ワッチョイ d209-JLYy [133.200.145.0])
2025/10/26(日) 21:30:14.78ID:ANvDu2eI0 2.65硬すぎ
878承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f47-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 21:30:16.79ID:XrF2mrSW0879承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/26(日) 21:30:43.54ID:8hbCRSB/0 むしろETHどころかTRONパイセンにも圧倒的に負けてるXRPをどうするの?
SOF(ストア of フロー)になったのはXRPじゃなくてTRONだろ?
余裕でXRPとTRONの時価総額はひっくり返るぜ?
なんで負けてる雑魚が勝った奴の時価総額の5倍あるんだよ?って次元
もう市場参加者の大多数が勘違いしているとしか説明できない
SOF(ストア of フロー)になったのはXRPじゃなくてTRONだろ?
余裕でXRPとTRONの時価総額はひっくり返るぜ?
なんで負けてる雑魚が勝った奴の時価総額の5倍あるんだよ?って次元
もう市場参加者の大多数が勘違いしているとしか説明できない
880承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/26(日) 21:33:14.24ID:8hbCRSB/0 客観的にみて「俺が間違えている、読み間違えている」なんてことはありえない
だからXRPが上昇してるのは完全な市場誤認
俺が勘違いしている or 俺以外が勘違いしてるなら
圧倒的に俺以外が勘違いしているってことになる
だからXRPが上昇してるのは完全な市場誤認
俺が勘違いしている or 俺以外が勘違いしてるなら
圧倒的に俺以外が勘違いしているってことになる
881承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/26(日) 21:36:34.34ID:8hbCRSB/0 >>878
え?それむりだよ?XRPは構造的に枚数が大幅に減るなんてことはないよバーン総量は超絶ごく小
これって枚数が形だけでも減ったように見えれば価格あげやすくね?っていう小技程度の領域
というよりTRONの方が送金需要でめちゃくちゃデフレしてるからステーキングAPYでバランスとってるじゃん?
え?それむりだよ?XRPは構造的に枚数が大幅に減るなんてことはないよバーン総量は超絶ごく小
これって枚数が形だけでも減ったように見えれば価格あげやすくね?っていう小技程度の領域
というよりTRONの方が送金需要でめちゃくちゃデフレしてるからステーキングAPYでバランスとってるじゃん?
882承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 21:38:24.78ID:Qw/vCGWI0 チャリンチャリン経済圏 × SWIFT──“つながる者”が富を奏でる時代
資本主義の構造は、いま大きく組み替えられようとしている。
かつては「資本を持つ者」だけが富の源流にアクセスできた。
だが、ブロックチェーンとSWIFTが交わることで、その流れは静かに、しかし確実に“末端から”動き始めている。
草の根ネットワークの末端から、すべてが透明性をもって記録され、全世界の送金や決済の一つひとつが、あまねく公平公正に報酬へと変わる。
チャリンチャリン経済圏とは、単なるデジタル報酬やポイント経済ではない。
それは、ネットワークに参加するすべての人が「価値創造の共創者」として報われる、新たな資本の形だ。
この新しい潮流では、もはや「持つ者」ではなく「つながる者」が豊かになる。
草の根に眠っていた無数の小さな価値が、透明なネットワークを通じて世界経済の中枢へと吸い上げられ、再び末端に配布され、それが循環する。
この循環は、単なる再分配ではない。
参加そのものが価値を生み、つながりが報酬となる構造的変革である。
SWIFTという世界金融の動脈が、ブロックチェーンという毛細血管と接続されるとき、国境を越える資金の流れはリアルタイムに同期し、
その一挙一動が可視化され、誰の手からも奪われない。
そこでは、富はもはや上から降ってこない。
下から湧き上がる。
一人ひとりのトランザクションがブロックの中で響き合い、
小さな“チャリンチャリン”の積み重ねが、やがて世界経済全体の鼓動となっていく。
SWIFTがもたらす国際的な信頼と流動性の骨格、
チャリンチャリン経済圏が築く分散的で草の根的な分配構造。
その二つが結びつくことで、資本主義はついに「透明な循環経済」へと進化する。
それは、富の独占ではなく、富の共鳴。
“働かせる資産”ではなく、“つながる資産”。
そして、その始まりに鳴る音が──チャリンチャリンなのです。
資本主義の構造は、いま大きく組み替えられようとしている。
かつては「資本を持つ者」だけが富の源流にアクセスできた。
だが、ブロックチェーンとSWIFTが交わることで、その流れは静かに、しかし確実に“末端から”動き始めている。
草の根ネットワークの末端から、すべてが透明性をもって記録され、全世界の送金や決済の一つひとつが、あまねく公平公正に報酬へと変わる。
チャリンチャリン経済圏とは、単なるデジタル報酬やポイント経済ではない。
それは、ネットワークに参加するすべての人が「価値創造の共創者」として報われる、新たな資本の形だ。
この新しい潮流では、もはや「持つ者」ではなく「つながる者」が豊かになる。
草の根に眠っていた無数の小さな価値が、透明なネットワークを通じて世界経済の中枢へと吸い上げられ、再び末端に配布され、それが循環する。
この循環は、単なる再分配ではない。
参加そのものが価値を生み、つながりが報酬となる構造的変革である。
SWIFTという世界金融の動脈が、ブロックチェーンという毛細血管と接続されるとき、国境を越える資金の流れはリアルタイムに同期し、
その一挙一動が可視化され、誰の手からも奪われない。
そこでは、富はもはや上から降ってこない。
下から湧き上がる。
一人ひとりのトランザクションがブロックの中で響き合い、
小さな“チャリンチャリン”の積み重ねが、やがて世界経済全体の鼓動となっていく。
SWIFTがもたらす国際的な信頼と流動性の骨格、
チャリンチャリン経済圏が築く分散的で草の根的な分配構造。
その二つが結びつくことで、資本主義はついに「透明な循環経済」へと進化する。
それは、富の独占ではなく、富の共鳴。
“働かせる資産”ではなく、“つながる資産”。
そして、その始まりに鳴る音が──チャリンチャリンなのです。
883承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 21:43:05.93ID:Qw/vCGWI0 >>873
枚数減るのは供給量がそもそも小さいイーサだけど、減る量もイーサの方が莫大に減る。
そして、トランザクションが増えると総量さえ減ってくるのがイーサだよ
リップラーって需要と供給だけでなくて、全然、そのメカニズム把握してないんだな
枚数減るのは供給量がそもそも小さいイーサだけど、減る量もイーサの方が莫大に減る。
そして、トランザクションが増えると総量さえ減ってくるのがイーサだよ
リップラーって需要と供給だけでなくて、全然、そのメカニズム把握してないんだな
884承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/26(日) 21:44:52.70ID:Qw/vCGWI0 XRPは総供給量が1000億XRPもあって、減る量も微々たる量。
885承認済み名無しさん (ワッチョイ 8e7a-MzEQ [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/26(日) 21:53:27.90ID:7v0T+/E/0 ジョージア「別に発狂なんかしていないよ。」
886承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f47-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 21:54:03.25ID:XrF2mrSW0 総供給量が価格に影響与えるんじゃないよな。
リップル社が上場して株式市場から資金調達できるようになったあと
突然、リップル社がエスクローのXRPをアメリカ政府に寄付しますなんて
言ったら面白いな。
流動してるXRPはタイトになり1枚1万ドルもありえるわな。
リップル社が上場して株式市場から資金調達できるようになったあと
突然、リップル社がエスクローのXRPをアメリカ政府に寄付しますなんて
言ったら面白いな。
流動してるXRPはタイトになり1枚1万ドルもありえるわな。
887承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f47-OUeg [240d:1a:613:3300:*])
2025/10/26(日) 21:55:59.72ID:XrF2mrSW0 あれ?
1枚1万ドルなら米国の借金チャラになっちゃう?
1枚1万ドルなら米国の借金チャラになっちゃう?
888承認済み名無しさん (ワッチョイ fffc-t5kj [2404:7a81:4fa0:aa00:*])
2025/10/26(日) 22:01:33.09ID:wOvUKtAW0 1枚1ドルでも高すぎるくらいなのに?
889承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/26(日) 22:08:43.73ID:8hbCRSB/0 1枚1万ドル???いやそれは無理すぎる
TRONでさえ俺の想定では30ドルくらいなのに?
1BTC 700万ドル(SOV「ストア of バリュー)達成) 10万ドル → 700万ドル 約70倍
1ETH 300万ドル(SOT「ストア of トラスト)達成) 4000ドル → 300万ドル 約700倍
1TRON 30ドル (SOF「ストア of フロー)達成) 0.3ドル → 30ドル 約100倍
1XRP 2.5ドル(全ての劣化タイプ) 2.5ドル → 0.1ドル
俺の予想ではこうだぜ?むしろXRPの0.1ドルが奇跡の高さ、0.01ドルでも高い可能性あり
逆にETHは1枚300万ドル(4億5000万円)でも安い可能性あるんだが?
TRONでさえ俺の想定では30ドルくらいなのに?
1BTC 700万ドル(SOV「ストア of バリュー)達成) 10万ドル → 700万ドル 約70倍
1ETH 300万ドル(SOT「ストア of トラスト)達成) 4000ドル → 300万ドル 約700倍
1TRON 30ドル (SOF「ストア of フロー)達成) 0.3ドル → 30ドル 約100倍
1XRP 2.5ドル(全ての劣化タイプ) 2.5ドル → 0.1ドル
俺の予想ではこうだぜ?むしろXRPの0.1ドルが奇跡の高さ、0.01ドルでも高い可能性あり
逆にETHは1枚300万ドル(4億5000万円)でも安い可能性あるんだが?
890承認済み名無しさん (ワッチョイ 1b5a-73Pu [2001:3b0:22:565b:*])
2025/10/26(日) 22:12:34.83ID:U51TWmr80 4億のガス代wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
891承認済み名無しさん (ワッチョイ 1b5a-73Pu [2001:3b0:22:565b:*])
2025/10/26(日) 22:12:55.91ID:U51TWmr80 あ、これジョージアか
892承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/26(日) 22:25:06.87ID:8hbCRSB/0 いやETHってちゃんと分割できるし1枚4億5000万円でも問題なく稼働できるよ?
むしろ1枚4億5000万が安いかもしれないって方が問題
俺の想定の限界MAXまできたら
1枚12億円 800万ドルも想定しないといけないんだが?
もちろん1枚12億円になっても分割は可能だ(1円単位で使える)
むしろ1枚4億5000万が安いかもしれないって方が問題
俺の想定の限界MAXまできたら
1枚12億円 800万ドルも想定しないといけないんだが?
もちろん1枚12億円になっても分割は可能だ(1円単位で使える)
893承認済み名無しさん (アウアウ Sa5e-Uh4w [59.132.154.18])
2025/10/26(日) 22:27:49.99ID:6MzAIeCca 420までいけばなぁ、調整下げでも400留まりそうだが、
このままだと380までまた下がるな
このままだと380までまた下がるな
894承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/26(日) 22:29:15.99ID:8hbCRSB/0 仮にXRPが1万ドルになったとしよう 2.5ドル → 1万ドル
ETHが800万ドルになったとしよう 4000ドル → 800万ドル
倍率的にはXRPが4000倍、ETHが2000倍でXRPの方が2倍上
だがETHはDEFIがあり将来的には年利15%が想定できるから
やっぱりXRPが1万ドルになるよりもETHの方がよっぽど格上だ
そもそもXRP1万ドルはただのハイパーキチガイ、ETHの800万ドルはありえる数字だから
ETHが800万ドルになったとしよう 4000ドル → 800万ドル
倍率的にはXRPが4000倍、ETHが2000倍でXRPの方が2倍上
だがETHはDEFIがあり将来的には年利15%が想定できるから
やっぱりXRPが1万ドルになるよりもETHの方がよっぽど格上だ
そもそもXRP1万ドルはただのハイパーキチガイ、ETHの800万ドルはありえる数字だから
895承認済み名無しさん (ワッチョイ 72ad-4CVp [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/26(日) 23:25:23.69ID:aK731Cfv0 月曜から爆上げくっぞ!
買えーーーーーーー!
買えーーーーーーー!
896承認済み名無しさん (ワッチョイ 22bf-0l0D [2400:2200:491:7117:*])
2025/10/26(日) 23:33:19.85ID:9RfsKPFy0 おぉ~い~(΄◉◞౪◟◉`)
1ドルくらいまで下がる おじさんの嘘つき!
買い増したいからもう半年以上も待ってるのに〜
また上がるから買っておけおじさんの言うこと
聞いていればよかったよ
その後ちゃんと500円軽く超えて最高値つけたし
2025/03/08(土) 07:04:46.31 ID:+zE+Kx3J0(1/2)
XRPは今まで上がってたのが異常なんだよ これかまた1ドルくらいまで下がっていくから
1ドルくらいまで下がる おじさんの嘘つき!
買い増したいからもう半年以上も待ってるのに〜
また上がるから買っておけおじさんの言うこと
聞いていればよかったよ
その後ちゃんと500円軽く超えて最高値つけたし
2025/03/08(土) 07:04:46.31 ID:+zE+Kx3J0(1/2)
XRPは今まで上がってたのが異常なんだよ これかまた1ドルくらいまで下がっていくから
897承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/26(日) 23:39:25.64ID:8hbCRSB/0 大丈夫いつか下がる、それが今じゃないだけだ
俺を信じろ
俺を信じろ
898承認済み名無しさん (ワッチョイ 2281-XEGx [240a:61:30d1:f88e:*])
2025/10/27(月) 00:09:43.75ID:uvW6PhRv0 2週間前1.2ドルくらいまで落ちたやろ
あれでセール店じまいや
あれでセール店じまいや
899承認済み名無しさん (ワッチョイ 72ad-4CVp [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/27(月) 00:11:36.41ID:0dQJdwen0 大丈夫いつか全てを過去にする究極の爆上げくっぞ、それが今じゃないだけだ
俺を信じろ
俺を信じろ
900承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 00:43:35.16ID:HaJ1arR80 チャリンチャリン経済圏 × SWIFT × Ethereum──資産が働く、人生の主役に
かつての資本主義では、富は「持つ者」のものだった。だが今、イーサリアム(Ethereum)というオープンな経済基盤と、SWIFTという国際金融ネットワークがつながることで、あなたの資産自身がネットワークを守る検証者として働き、報酬を生む時代が訪れた。
想像してみてほしい。あなたがステーキングすると、資産はただ眠っているのではなく、ブロックチェーン上でトランザクションを検証し、ネットワークの安全と透明性を支える仕事を始める。その結果として、報酬があなたのウォレットに“チャリンチャリン”と積み重なっていくのだ。
しかもこの報酬は複利で増える。今日の検証で得た報酬は、明日の資産としてさらに働き、ネットワークを守り続ける。毎日少しずつ膨らむ資産を目にするたび、自分の資産が世界のネットワークの一部として動き、自律的に価値を生み出している実感が湧く。
Ethereumなら、あなたの資産自体がブロックチェーンを守る役割を果たし、その貢献が報酬として返ってくる。毎朝ウォレットを開くと、昨日の資産の働きが報酬として反映されている。数字が跳ね、光るコインが積み重なる様子を見ると、それは単なる利益ではなく、自分の資産がネットワークを支え、人生を自分の手で動かしている証だと感じられる。
チャリンチャリン経済圏では、誰もが「資産の検証者」。草の根に眠る小さな価値を掘り起こし、ネットワークに送り出すことで、複利で増え続ける報酬があなたの人生に直接響く。世界経済のリズムの一部として、毎日の小さな“チャリンチャリン”が壮大なハーモニーになる。
SWIFTの信頼と流動性、イーサリアムの透明で自律的なネットワーク、チャリンチャリン経済圏の分散型循環。この三つが交わることで、富は独占されるものではなく、あなたの資産が働き、守り、育てる人生の主役の資産になる。
“働かせる資産”ではなく、“働きながら守る資産”。その始まりに響く音が──チャリンチャリンなのだ。今日も一歩踏み出そう。あなたの資産が奏でるチャリンチャリンの音は、複利で増えながら世界を支え、あなたの人生の物語を無限に広げる。
かつての資本主義では、富は「持つ者」のものだった。だが今、イーサリアム(Ethereum)というオープンな経済基盤と、SWIFTという国際金融ネットワークがつながることで、あなたの資産自身がネットワークを守る検証者として働き、報酬を生む時代が訪れた。
想像してみてほしい。あなたがステーキングすると、資産はただ眠っているのではなく、ブロックチェーン上でトランザクションを検証し、ネットワークの安全と透明性を支える仕事を始める。その結果として、報酬があなたのウォレットに“チャリンチャリン”と積み重なっていくのだ。
しかもこの報酬は複利で増える。今日の検証で得た報酬は、明日の資産としてさらに働き、ネットワークを守り続ける。毎日少しずつ膨らむ資産を目にするたび、自分の資産が世界のネットワークの一部として動き、自律的に価値を生み出している実感が湧く。
Ethereumなら、あなたの資産自体がブロックチェーンを守る役割を果たし、その貢献が報酬として返ってくる。毎朝ウォレットを開くと、昨日の資産の働きが報酬として反映されている。数字が跳ね、光るコインが積み重なる様子を見ると、それは単なる利益ではなく、自分の資産がネットワークを支え、人生を自分の手で動かしている証だと感じられる。
チャリンチャリン経済圏では、誰もが「資産の検証者」。草の根に眠る小さな価値を掘り起こし、ネットワークに送り出すことで、複利で増え続ける報酬があなたの人生に直接響く。世界経済のリズムの一部として、毎日の小さな“チャリンチャリン”が壮大なハーモニーになる。
SWIFTの信頼と流動性、イーサリアムの透明で自律的なネットワーク、チャリンチャリン経済圏の分散型循環。この三つが交わることで、富は独占されるものではなく、あなたの資産が働き、守り、育てる人生の主役の資産になる。
“働かせる資産”ではなく、“働きながら守る資産”。その始まりに響く音が──チャリンチャリンなのだ。今日も一歩踏み出そう。あなたの資産が奏でるチャリンチャリンの音は、複利で増えながら世界を支え、あなたの人生の物語を無限に広げる。
901承認済み名無しさん (ワッチョイ 1b5a-73Pu [2001:3b0:22:565b:*])
2025/10/27(月) 01:03:47.54ID:lVVqPjP90 米財務長官ベッセント氏は、2日間の交渉を経て、中国が米国との貿易合意を結ぶ「準備が整っている」と発言
仮想通貨インサイダーおじさんwwwwwwwwwwwwww
クリプト全部トランプの中央集権通貨
仮想通貨インサイダーおじさんwwwwwwwwwwwwww
クリプト全部トランプの中央集権通貨
902承認済み名無しさん (ワッチョイ 72ae-4CVp [2402:6b00:9806:900:*])
2025/10/27(月) 01:10:58.88ID:6sD7JdPu0 ジョージアの家族ってネタじゃなかったの?
このワガママなガキが子供持ってて自分の子供には善悪とか人の迷惑考えなさいとか教えてるとこ想像できないんだが。
このワガママなガキが子供持ってて自分の子供には善悪とか人の迷惑考えなさいとか教えてるとこ想像できないんだが。
903承認済み名無しさん (ワッチョイ ffe8-hJoY [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/10/27(月) 02:12:14.51ID:XDh0aL6M0 そういう設定なんだぞ日本の地方の4万円のワンルームマンションから書き込みしてるんやwww
904承認済み名無しさん (ワッチョイ 72ad-4CVp [2407:c800:f00f:2ed1:*])
2025/10/27(月) 02:29:58.01ID:0dQJdwen0 こいつ急にプロキシ設定についてダンマリになったのなんなんや
905承認済み名無しさん (ワッチョイ 374c-4CVp [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/27(月) 07:27:23.86ID:mDa7Iu5P0 くっぞ!
906承認済み名無しさん (ワッチョイ 22bf-0l0D [2400:2200:491:7117:*])
2025/10/27(月) 07:42:15.52ID:OfDiaYAB0 そういえば500円から350円くらいまで下がった頃に、下がる一方なんですよーって言ってたゴミ屑虫ケラど素人おったなぁ?
しかも面白いのが、ほんのちょっと下がっただけでまた上がるってコメントドヤ顔で晒してたのが惨めで哀れだったよねぇwwwその後最高値更新してるょ?
ど素人なんだから顔真っ赤にして泣きながらチーズ牛丼でも食ってろや雑魚がw
しかも面白いのが、ほんのちょっと下がっただけでまた上がるってコメントドヤ顔で晒してたのが惨めで哀れだったよねぇwwwその後最高値更新してるょ?
ど素人なんだから顔真っ赤にして泣きながらチーズ牛丼でも食ってろや雑魚がw
907承認済み名無しさん (ワッチョイ d209-JLYy [133.200.145.0])
2025/10/27(月) 08:04:56.53ID:DwcDlDS80 Reminder Mellon
908承認済み名無しさん (ワッチョイ 374c-4CVp [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/27(月) 08:14:27.63ID:mDa7Iu5P0 くっぞぉ〜〜〜w
909承認済み名無しさん (ワッチョイ 8e7a-MzEQ [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/27(月) 08:37:12.12ID:832h+CxL0 お前ら一年以上ずっとおんなじ事言い続けてすごいわ
910承認済み名無しさん (ワッチョイ 027e-0l0D [2001:268:738b:ddde:*])
2025/10/27(月) 08:51:27.90ID:vI47S6Kk0911承認済み名無しさん (ワッチョイ 1b8b-oW0m [240f:121:3083:1:*])
2025/10/27(月) 08:58:31.92ID:M7CRUB6v0 今日は430円超えようか
912承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-OUeg [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 09:00:20.40ID:HaJ1arR80913承認済み名無しさん (ワッチョイ 1b03-0l0D [2400:2200:3b7:3074:*])
2025/10/27(月) 09:07:49.96ID:PZAFpxDT0 >>912
お前430また上がるから買っとけ子供部屋おじさんディスってんのか?
お前430また上がるから買っとけ子供部屋おじさんディスってんのか?
914承認済み名無しさん (ワッチョイ 374c-4CVp [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/27(月) 09:23:52.14ID:mDa7Iu5P0 買っとけおじさんとかいうの
本人の自演なんだろうけど、どんなレスしてた人なのかまるで分からんからさも当然のように話に出すの勘弁して欲しい
本人の自演なんだろうけど、どんなレスしてた人なのかまるで分からんからさも当然のように話に出すの勘弁して欲しい
915承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 09:33:35.21ID:HaJ1arR80 チャリンチャリン経済圏 × SWIFT × Ethereum──資産が働く、人生の主役に
かつて“資産”とは、ただ眠る数字だった。
だが今、その概念は静かに、しかし確実に変わりつつある。
イーサリアム(Ethereum)が築く分散の基盤と、
SWIFTが持つ世界金融の動脈が結びつくことで、
資産は“動かされるもの”から、“自ら動くもの”へと進化していく。
ウォレットを開くたび、そこには新しい鼓動がある。
トランザクションが検証されるたび、ブロックが積み上がるたびに、
自分の資産がネットワークの秩序を支え、世界を少しだけ前へ進めている。
「働いている」のは人ではなく、資産そのものだ。
その働きへの報酬が、“チャリンチャリン”という小さな音で返ってくる。
それは株式の配当ではない。
ブロックチェーンという巨大な経済圏を支える「検証の報酬」──
確かに“働いた証”であり、正当に得た成果だ。
しかもその報酬は、時間とともに複利で増えていく。
静かに、しかし確実に。
かつては富を持つ者だけが得られたリターン。
今は、ネットワークに“つながる者”こそが報われる。
SWIFTの信頼と流動性、イーサリアムの透明な構造、
そしてチャリンチャリン経済圏の分散的な報酬システムが交わるとき、
資本主義は「眠る資産の時代」から「働く資産の時代」へと進化する。
ウォレットの中の数字は、もう単なる数字ではない。
それは、あなたの分身であり、世界を支える小さな草の根の力だ。
しかし、その力はやがて、子どもや次の世代へと受け継がれ、
大きな未来のうねりとなっていく。
あなたの資産は、いま確かに働いている。
そしてその瞬間、あなた自身もまた、
この新しい時代の“経済と人生の主役”なのだ。
かつて“資産”とは、ただ眠る数字だった。
だが今、その概念は静かに、しかし確実に変わりつつある。
イーサリアム(Ethereum)が築く分散の基盤と、
SWIFTが持つ世界金融の動脈が結びつくことで、
資産は“動かされるもの”から、“自ら動くもの”へと進化していく。
ウォレットを開くたび、そこには新しい鼓動がある。
トランザクションが検証されるたび、ブロックが積み上がるたびに、
自分の資産がネットワークの秩序を支え、世界を少しだけ前へ進めている。
「働いている」のは人ではなく、資産そのものだ。
その働きへの報酬が、“チャリンチャリン”という小さな音で返ってくる。
それは株式の配当ではない。
ブロックチェーンという巨大な経済圏を支える「検証の報酬」──
確かに“働いた証”であり、正当に得た成果だ。
しかもその報酬は、時間とともに複利で増えていく。
静かに、しかし確実に。
かつては富を持つ者だけが得られたリターン。
今は、ネットワークに“つながる者”こそが報われる。
SWIFTの信頼と流動性、イーサリアムの透明な構造、
そしてチャリンチャリン経済圏の分散的な報酬システムが交わるとき、
資本主義は「眠る資産の時代」から「働く資産の時代」へと進化する。
ウォレットの中の数字は、もう単なる数字ではない。
それは、あなたの分身であり、世界を支える小さな草の根の力だ。
しかし、その力はやがて、子どもや次の世代へと受け継がれ、
大きな未来のうねりとなっていく。
あなたの資産は、いま確かに働いている。
そしてその瞬間、あなた自身もまた、
この新しい時代の“経済と人生の主役”なのだ。
916また上がるから買っとけおじさん (ワッチョイ 3748-0l0D [2001:268:7391:e79a:*])
2025/10/27(月) 09:47:51.40ID:dFVm9dJA0 >>914
また上がるから買っとけ🪳
また上がるから買っとけ🪳
917承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 09:56:23.03ID:HaJ1arR80 イーサ5.5%上昇
918承認済み名無しさん (ワッチョイ 0604-4CVp [2001:268:9a6c:5af5:*])
2025/10/27(月) 10:03:40.67ID:i/ocvsEb0 知人に勧められて全く知識ないのに500円の時に買った
この前下った時に買い増しした
ガツンと増えなくてもいいからプラスを味わってみたい
この前下った時に買い増しした
ガツンと増えなくてもいいからプラスを味わってみたい
919また上がるから買っとけおじさん (ワッチョイ 8e0e-0l0D [2001:268:7392:a351:*])
2025/10/27(月) 10:15:26.90ID:jRUgs7/w0920承認済み名無しさん (ワッチョイ 72b0-0l0D [2001:268:d2e1:745b:*])
2025/10/27(月) 10:22:33.08ID:Zf0m4Ptq0 オエーはまだ許せるんだが、しにたい言ってる奴とくっぞ野郎はマジでうざい
921承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f54-+Z7g [126.119.193.36])
2025/10/27(月) 10:38:19.71ID:vJfNuj4w0 リップルが500円行ったとき
「仮想通貨やってるよね?なんか最近凄く上がってるのがあるって聞いたけど」
「いやー知らないですね」
「仮想通貨やってるよね?なんか最近凄く上がってるのがあるって聞いたけど」
「いやー知らないですね」
922承認済み名無しさん (ワッチョイ 37d8-V0JV [2001:268:98cc:9238:*])
2025/10/27(月) 10:53:16.31ID:IOmT8lV20923承認済み名無しさん (ワッチョイ ff8f-uC9G [2001:268:72ad:fcdc:*])
2025/10/27(月) 11:04:02.44ID:1SDxtaps0 >>920
しにたいのと人生最後のくっぞおじは同一人物やで
しにたいのと人生最後のくっぞおじは同一人物やで
924承認済み名無しさん (ワッチョイ 22bf-0l0D [2400:2200:491:7117:*])
2025/10/27(月) 11:10:11.12ID:OfDiaYAB0 「下がる一方なんですよー」おじさんの嘘つき!
350円の時、下がる一方と言うからショートしたら
その後何度も400円超えて更にはATHまでして死にかけました
結局430円おじさんの予想が当たってよー
2025/03/08(土) 21:15:53.11 ID:+zE+Kx3J0
ど素人以下のゴミ屑がまだ上がると思ってんか?www 下がってるやんw 下がる一方なんですよーwww くやちいね🥹
350円の時、下がる一方と言うからショートしたら
その後何度も400円超えて更にはATHまでして死にかけました
結局430円おじさんの予想が当たってよー
2025/03/08(土) 21:15:53.11 ID:+zE+Kx3J0
ど素人以下のゴミ屑がまだ上がると思ってんか?www 下がってるやんw 下がる一方なんですよーwww くやちいね🥹
925承認済み名無しさん (ワッチョイ 22ab-0l0D [2001:268:7383:4eb8:*])
2025/10/27(月) 11:22:18.19ID:2BO87NgX0 >>924
このゴミはなんで発狂してんだよ
このゴミはなんで発狂してんだよ
926承認済み名無しさん (ワッチョイ 1b55-0l0D [2001:268:738f:f3b6:*])
2025/10/27(月) 11:26:31.21ID:FwkHIOSa0 >>925
粘着されるから基地外に触れない方がいいぞ
粘着されるから基地外に触れない方がいいぞ
927承認済み名無しさん (ワッチョイ 8e23-MzEQ [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/27(月) 11:41:29.47ID:832h+CxL0 昔からジョージアとくっぞの関係性は理解に苦しむ時がある
928承認済み名無しさん (JP 0Hc3-4CVp [194.180.179.189])
2025/10/27(月) 11:46:33.08ID:qUbpk6GlH ワイはくっぞって言ってるやつはそんなかまってないぜ。勘違いすんな。ジョージア
929承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f84-4CVp [2400:2200:5d5:b4e1:*])
2025/10/27(月) 11:48:21.55ID:MQvlfBjm0 ジョージアは宗教にはまった狂信者みたいなもん、思い込みで妄想に取り憑かれとるし会話なんてできん
930承認済み名無しさん (ワッチョイ 374c-4CVp [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/27(月) 11:55:18.71ID:mDa7Iu5P0 しにたい
931承認済み名無しさん (ワッチョイ 76dc-qRWx [240b:13:6a0:f400:*])
2025/10/27(月) 12:02:16.93ID:G+X7VM0B0 くっぞ!
932承認済み名無しさん (ワッチョイ 1bbf-wHyl [240f:147:cb:1:*])
2025/10/27(月) 12:10:24.43ID:Q9umYPVd0 イーサリアムは2016年は300〜500円をウロウロしてたからな
いまは60万だから1200倍
XRPもガチホしてれば10年かからずそのレベルいく予想
いまは60万だから1200倍
XRPもガチホしてれば10年かからずそのレベルいく予想
933承認済み名無しさん (ワッチョイ e761-OUeg [150.147.53.200])
2025/10/27(月) 12:11:24.29ID:DeNd2G2p0 仮想通貨会社のリップルも寄付した。リップル社のブラッド・ガーリングハウス最高経営責任者(CEO)は現政権の仮想通貨政策への支持を公然と表明しており、トランプ氏は同社のコインであるXRPを、計画されている米国政府が管理する仮想通貨準備金に含めるべきコインの1つとして宣伝している。
934承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b40-Gn3P [122.134.206.141])
2025/10/27(月) 12:14:22.35ID:zoUylF6N0 >>932
そうなってほしいよねー
そうなってほしいよねー
935承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 12:16:16.50ID:HaJ1arR80 >>929
暗号資産の価値は、その根源がどこにあるかによって大きく異なります。XRPとイーサリアム(ETH)を比較すると、その違いは「宗教型」と「構造型」という二つのモデルで理解できます。
XRPは、コミュニティの信仰心や期待によって価値が支えられる、いわば「宗教型」資産です。技術的な制約が多く、並列処理や高度なスマートコントラクトの柔軟性は限定的です。そのため、価値の源泉が外部の期待に依存しており、価格や成長は投資家心理やRipple社の行動、マーケティング、法的進展に左右されます。この性質ゆえ、信者は事実に基づかない情報やフェイクニュースでも、価値を守るためになりふり構わず擁護行動を取ることがあります。価値は心理や信仰に大きく依存するため、安定した成長を予測することは難しいと言えます。
一方でETHは、建物の設計と同じように、ネットワーク構造そのものが価値を支え、保ち上げる「構造型」資産です。Fusakaアップグレード以降、並列処理やマルチスレッド化を前提としたアーキテクチャにより、スループットや柔軟性が向上します。スマートコントラクトやDeFi、RWA発行など、実際の経済活動に直接結びつく応用が可能です。この設計は宗教ではなく、体系だった裏付けがあり、価値を長期的に支える強固な基盤となります。
さらに重要なのは、XRP以外のほとんどのブロックチェーンも、この構造的な価値モデルに基づいており、設計そのものが価値の源泉となっていることです。ETHはその典型例であり、長期的な成長力や安定性を体系的に担保できます。
結論として、XRPは「信仰に依存する価値」、ETHをはじめとする多くのブロックチェーンは「設計に裏付けられた価値」と整理でき、私は宗教型に依存して投資をすることはありません。構造的に価値が裏付けられた資産に投資することが、長期的に合理的な判断だと考えています。
暗号資産の価値は、その根源がどこにあるかによって大きく異なります。XRPとイーサリアム(ETH)を比較すると、その違いは「宗教型」と「構造型」という二つのモデルで理解できます。
XRPは、コミュニティの信仰心や期待によって価値が支えられる、いわば「宗教型」資産です。技術的な制約が多く、並列処理や高度なスマートコントラクトの柔軟性は限定的です。そのため、価値の源泉が外部の期待に依存しており、価格や成長は投資家心理やRipple社の行動、マーケティング、法的進展に左右されます。この性質ゆえ、信者は事実に基づかない情報やフェイクニュースでも、価値を守るためになりふり構わず擁護行動を取ることがあります。価値は心理や信仰に大きく依存するため、安定した成長を予測することは難しいと言えます。
一方でETHは、建物の設計と同じように、ネットワーク構造そのものが価値を支え、保ち上げる「構造型」資産です。Fusakaアップグレード以降、並列処理やマルチスレッド化を前提としたアーキテクチャにより、スループットや柔軟性が向上します。スマートコントラクトやDeFi、RWA発行など、実際の経済活動に直接結びつく応用が可能です。この設計は宗教ではなく、体系だった裏付けがあり、価値を長期的に支える強固な基盤となります。
さらに重要なのは、XRP以外のほとんどのブロックチェーンも、この構造的な価値モデルに基づいており、設計そのものが価値の源泉となっていることです。ETHはその典型例であり、長期的な成長力や安定性を体系的に担保できます。
結論として、XRPは「信仰に依存する価値」、ETHをはじめとする多くのブロックチェーンは「設計に裏付けられた価値」と整理でき、私は宗教型に依存して投資をすることはありません。構造的に価値が裏付けられた資産に投資することが、長期的に合理的な判断だと考えています。
936承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 12:21:26.86ID:HaJ1arR80 >>933
こういう一番持っててマスコミに出て音頭を取る奴がいることが、暗号資産自体に価値が無い事の証明になるんだよ。アホやな。
それをマーケティングと言って喜んでるなんてアホや。ビットコインやイーサには一番持ってるやつはかえって控えめ、そんなアホはおらん。
こういう一番持っててマスコミに出て音頭を取る奴がいることが、暗号資産自体に価値が無い事の証明になるんだよ。アホやな。
それをマーケティングと言って喜んでるなんてアホや。ビットコインやイーサには一番持ってるやつはかえって控えめ、そんなアホはおらん。
937承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 12:25:17.81ID:HaJ1arR80 XRPの場合、主要保有者や経営陣が表立ってメディアに登場し、プロジェクトの旗振り役を務めることが少なくありません。これは、XRP自体の価値が技術やエコシステムではなく、外部の期待や信者の信仰によって支えられていることを示しています。そのため、価格を維持するにはマーケティングや演出が欠かせず、主要人物が前面に出る必要があるのです。
一方で、ビットコインやイーサリアムでは、大口ホルダーは控えめで存在感をあえて抑える傾向にあります。これらの暗号資産は、ネットワークの技術的価値やエコシステム、ネットワーク効果といった構造的な価値に基づいて評価されており、特定の人物の演出に依存しません。
つまり、XRPのようにCEOや初期保有者が前面に立つ必要がある時点で、その暗号資産自体に独立した価値が乏しいことの証明になるのです。マーケティングに頼ることを喜ぶような態度は、むしろ資産の本質的価値の脆弱さを示しています。
一方で、ビットコインやイーサリアムでは、大口ホルダーは控えめで存在感をあえて抑える傾向にあります。これらの暗号資産は、ネットワークの技術的価値やエコシステム、ネットワーク効果といった構造的な価値に基づいて評価されており、特定の人物の演出に依存しません。
つまり、XRPのようにCEOや初期保有者が前面に立つ必要がある時点で、その暗号資産自体に独立した価値が乏しいことの証明になるのです。マーケティングに頼ることを喜ぶような態度は、むしろ資産の本質的価値の脆弱さを示しています。
938承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 12:28:44.43ID:HaJ1arR80 資産なんて旗振り役が表立って動いてる時点で価値が本当の価値はない。
旗振り役がいなくても価値があると周りが動くようでなければ意味がない。
ゴールドや石油なんて一番持ってるやつが旗降ってマーケティングなんてしてないぜ。
旗振り役がいなくても価値があると周りが動くようでなければ意味がない。
ゴールドや石油なんて一番持ってるやつが旗降ってマーケティングなんてしてないぜ。
939承認済み名無しさん (ワッチョイ 8e23-MzEQ [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/27(月) 12:33:57.03ID:832h+CxL0 人間、生まれた時から自己責任です。そう教えないと強くならない。
940承認済み名無しさん (ワッチョイ e718-uI2j [150.9.19.154])
2025/10/27(月) 12:36:46.17ID:iCtzsh1t0 キター!
941承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 12:41:09.74ID:HaJ1arR80 >>932
供給量が違う XRPはETHの供給量の約833倍もあります。
供給量が違う XRPはETHの供給量の約833倍もあります。
942承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 12:42:33.03ID:HaJ1arR80 供給量も構造もXRPとは違う。全く違うのです。
943承認済み名無しさん (ワッチョイ 374c-4CVp [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/27(月) 13:13:49.54ID:mDa7Iu5P0 またキチガイモード入ってるヤツおるやん
944承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 13:16:01.68ID:HaJ1arR80 soresika hannron dekinai noha oawari
945承認済み名無しさん (ワッチョイ 8ea4-mu0D [240a:61:184:ea2f:*])
2025/10/27(月) 13:30:49.01ID:QTYId2iz0 仮想通貨を単価で語るやつはただの素人
ETH 300円 → 60万円 約1200倍 約72兆円(巨大)
XRP(予想) 100円 → 12万円 約1200倍 約1200兆円(非現実的)
ETH 300円 → 60万円 約1200倍 約72兆円(巨大)
XRP(予想) 100円 → 12万円 約1200倍 約1200兆円(非現実的)
946承認済み名無しさん (ワッチョイ 9b40-Gn3P [122.134.206.141])
2025/10/27(月) 13:44:25.33ID:zoUylF6N0 でも50倍くらいなら夢みてもいい?
947承認済み名無しさん (ワッチョイ 374c-4CVp [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/27(月) 13:57:43.10ID:mDa7Iu5P0 4000円でかまわん
948承認済み名無しさん (ワッチョイ e7b0-OUeg [150.147.96.152])
2025/10/27(月) 14:06:17.29ID:dKFQSsCF0 イーサは2度もでかいハッキング食らってるしなぁ
949承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 14:06:45.35ID:HaJ1arR80 >>948
ハッキングなんてされてないぜ
ハッキングなんてされてないぜ
950承認済み名無しさん (ワッチョイ e7b0-OUeg [150.147.96.152])
2025/10/27(月) 14:08:17.28ID:dKFQSsCF0 The DAO事件と最近の北朝鮮ハッカーのやつ
951承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 14:08:23.02ID:HaJ1arR80952承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 14:09:57.78ID:HaJ1arR80 >>950
それはイーサ自体がハッキングされたわけではない
それはイーサ自体がハッキングされたわけではない
953承認済み名無しさん (ワッチョイ 374c-4CVp [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/27(月) 14:14:26.43ID:mDa7Iu5P0954承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 14:16:17.63ID:HaJ1arR80 XRPL(XRP Ledger)はこれまで少なくとも3回以上のネットワーク停止を経験しています。コンセンサスの不一致やバグなどにより数時間から半日程度の取引停止が発生しました。
一方で、イーサリアム(Ethereum)は2015年のローンチ以来、ネットワーク自体が完全停止したことは一度もありません。
DAO事件やアップグレード時のフォークなどはありましたが、トランザクションが止まることなく動作し続けたという点で、技術的信頼性と分散度の高さを証明しています。
一方で、イーサリアム(Ethereum)は2015年のローンチ以来、ネットワーク自体が完全停止したことは一度もありません。
DAO事件やアップグレード時のフォークなどはありましたが、トランザクションが止まることなく動作し続けたという点で、技術的信頼性と分散度の高さを証明しています。
955承認済み名無しさん (ワッチョイ 06b2-oW0m [121.80.245.54])
2025/10/27(月) 14:29:52.37ID:UMryArnp0956承認済み名無しさん (ワッチョイ 1b36-32eJ [2001:268:9892:1f72:*])
2025/10/27(月) 14:35:27.26ID:9y1YM+Zg0 >>945
バーンは一切されないの?
バーンは一切されないの?
957承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/27(月) 14:40:21.21ID:DKGRM6pt0 >>956
バーンって別に全然重要な要素じゃないよ、ETHもXRPも枚数が減るのはよいことではない
枚数が変わらないのが正義(だって世界で使うのに枚数減ったら困る、それが前提、両者ともに枚数を減らす意図はほぼない
XRPのバーンは超絶極小で影響ないし、ETHはステーキングで帳尻をあわせる
2つも利益構造があれば価格上昇するってだけ、将来的に大事なのは枚数が減る事じゃなくて、使われること
バーンって別に全然重要な要素じゃないよ、ETHもXRPも枚数が減るのはよいことではない
枚数が変わらないのが正義(だって世界で使うのに枚数減ったら困る、それが前提、両者ともに枚数を減らす意図はほぼない
XRPのバーンは超絶極小で影響ないし、ETHはステーキングで帳尻をあわせる
2つも利益構造があれば価格上昇するってだけ、将来的に大事なのは枚数が減る事じゃなくて、使われること
958承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/27(月) 14:43:30.28ID:DKGRM6pt0 🔥 バーンの本質:心理的・短期的効果
バーンは「供給量を減らす」=“希少性”を演出する機能。
しかし、通貨やユーティリティトークンは循環性が命。
枚数が減れば減るほど流動性が落ち、実用性が下がる。
したがって、バーンはあくまで一時的な需給調整であり、
「経済圏が拡大しても耐えうる通貨設計」には逆行する場合もある。
🧩 ETHの構造的優位:焼いても循環する
ETHは「バーン」よりも「ステーキングと利用のバランス」で調整している。
手数料の一部をバーン(EIP-1559)
同時にステーキング報酬で循環供給
この二重構造で、“枚数を減らしすぎず”“価値を保つ”。
結果的に「ETHは使われることで燃え、同時に再生産される」という持続的エコノミーを実現。
💠 XRPの設計思想:バーンは副作用にすぎない
XRPの送金時バーンはスパム防止のための微量焼却であり、
通貨政策としてのバーンではない。
1取引あたりバーン量は極小(1 XRP の100,000分の1程度)。
実質的な供給影響はゼロに近い。
Ripple社も「バーンによる価値上昇」などは意図していない。
🌍 結論:バーンではなく“使われる構造”がすべて
グローバルで使われる通貨にとって、供給安定性は命。
減少し続ける通貨は、経済規模拡大に耐えられない。
ETHもXRPも、「枚数が変わらない or 緩やかに循環する」ことを最終目的にしている。
最終的に価値を決めるのは:
トランザクション需要(どれだけ使われるか)
ネットワーク報酬構造(ステーキング・手数料)
信頼性と持続可能な供給モデル
要するに、
「減るコインが価値を持つ」のではなく、
「使われ続けても循環し続けるコイン」が価値を持つ
ETHとXRPは、その理想に向けて別の形でバランスを取っている、というわけです。
※チャットさんにまとめてもらったんでみんなもこれ読んでおいてくれ
バーンは「供給量を減らす」=“希少性”を演出する機能。
しかし、通貨やユーティリティトークンは循環性が命。
枚数が減れば減るほど流動性が落ち、実用性が下がる。
したがって、バーンはあくまで一時的な需給調整であり、
「経済圏が拡大しても耐えうる通貨設計」には逆行する場合もある。
🧩 ETHの構造的優位:焼いても循環する
ETHは「バーン」よりも「ステーキングと利用のバランス」で調整している。
手数料の一部をバーン(EIP-1559)
同時にステーキング報酬で循環供給
この二重構造で、“枚数を減らしすぎず”“価値を保つ”。
結果的に「ETHは使われることで燃え、同時に再生産される」という持続的エコノミーを実現。
💠 XRPの設計思想:バーンは副作用にすぎない
XRPの送金時バーンはスパム防止のための微量焼却であり、
通貨政策としてのバーンではない。
1取引あたりバーン量は極小(1 XRP の100,000分の1程度)。
実質的な供給影響はゼロに近い。
Ripple社も「バーンによる価値上昇」などは意図していない。
🌍 結論:バーンではなく“使われる構造”がすべて
グローバルで使われる通貨にとって、供給安定性は命。
減少し続ける通貨は、経済規模拡大に耐えられない。
ETHもXRPも、「枚数が変わらない or 緩やかに循環する」ことを最終目的にしている。
最終的に価値を決めるのは:
トランザクション需要(どれだけ使われるか)
ネットワーク報酬構造(ステーキング・手数料)
信頼性と持続可能な供給モデル
要するに、
「減るコインが価値を持つ」のではなく、
「使われ続けても循環し続けるコイン」が価値を持つ
ETHとXRPは、その理想に向けて別の形でバランスを取っている、というわけです。
※チャットさんにまとめてもらったんでみんなもこれ読んでおいてくれ
959承認済み名無しさん (ワッチョイ 06ed-/qZk [2001:268:9806:673a:*])
2025/10/27(月) 14:56:04.21ID:RiC+APYg0 1500〜3000円ってとこかな
960承認済み名無しさん (ワッチョイ 06b2-oW0m [121.80.245.54])
2025/10/27(月) 15:05:04.81ID:UMryArnp0961承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/27(月) 15:07:21.03ID:DKGRM6pt0 XRPに需要があれば、1500円〜3000円は超えると思う
BTCとETHと違ってXRPって1アプリ1企業単位の世界だから
現在の株式時価総額トップ勢 3兆ドルー5兆ドルがMAXラインになる
現在XRPって0.15兆ドル近辺だよね?
AMAZONクラス(流通王者)になれば3兆ドル
NVIDIAクラス(世界を変える企業)になれば5兆ドル
が目標
ここから20-30倍がMAXだから
現在の価格400円が8000円ー12000円、1枚1万円はありえるよ
※ただし現在の枚数から1.25倍くらいになるから、価格は抑制される
XRPの場合TRON財団のTRON同様、運営がXRPを保持しないといけない要素もあると思うんで、1000億枚全流出ってことはないはず
目標価格は1枚1万円が限度(現状の世界経済規模なら)
10年後だとインフレでキャッシュフローが増えるから、1枚2万円が限度じゃないかな?
そのころにはNvidiaも10兆ドル企業クラスになってるだろうし、もちろんXRPが世界規模で使われないとダメなんで
送金っていう意味ではTRON(ハイブリット送金)やKASPA(非中央集権送金)やETH(信用送金)とのシェア勝負に勝てないと
1枚1万円も不可能
BTCとETHと違ってXRPって1アプリ1企業単位の世界だから
現在の株式時価総額トップ勢 3兆ドルー5兆ドルがMAXラインになる
現在XRPって0.15兆ドル近辺だよね?
AMAZONクラス(流通王者)になれば3兆ドル
NVIDIAクラス(世界を変える企業)になれば5兆ドル
が目標
ここから20-30倍がMAXだから
現在の価格400円が8000円ー12000円、1枚1万円はありえるよ
※ただし現在の枚数から1.25倍くらいになるから、価格は抑制される
XRPの場合TRON財団のTRON同様、運営がXRPを保持しないといけない要素もあると思うんで、1000億枚全流出ってことはないはず
目標価格は1枚1万円が限度(現状の世界経済規模なら)
10年後だとインフレでキャッシュフローが増えるから、1枚2万円が限度じゃないかな?
そのころにはNvidiaも10兆ドル企業クラスになってるだろうし、もちろんXRPが世界規模で使われないとダメなんで
送金っていう意味ではTRON(ハイブリット送金)やKASPA(非中央集権送金)やETH(信用送金)とのシェア勝負に勝てないと
1枚1万円も不可能
962承認済み名無しさん (ワッチョイ 1b8b-oW0m [240f:121:3083:1:*])
2025/10/27(月) 15:07:30.56ID:M7CRUB6v0 430円いけばいいよもう
963承認済み名無しさん (ワッチョイ 8ea4-mu0D [240a:61:184:ea2f:*])
2025/10/27(月) 15:12:44.17ID:QTYId2iz0964承認済み名無しさん (ワッチョイ 0228-oW0m [2001:268:c248:28af:*])
2025/10/27(月) 15:21:28.87ID:DKGRM6pt0 TRONは非中央集権と中央集権のハイブリット
KASPAは完全分散、送金ができるビットコインの究極系
ETHもTRON同様ハイブリットだが、ここは送金そのものが信用というベクトル
この3つにXRPが勝てないと終わり 勝てるなら1枚2万円はおかしくない
(10年後想定) もちろん勝つのが前提
負ければEOSやNEMのように概念拡張やルールメイカーのような立ち上げをしても価格が0に収束していく
EOSやNEMの体たらくはここにいるほとんどの人が知っているはず
暗号資産ってジャンルが被っていれば競争になる、送金ってライバル多いんだよね
だって暗号資産において送金って基本機能、誰でもできる右ストレートだから
もちろんXRPには稀有な特性があって、TRONやETHやKASPAと違って
価格や電力不足でネットワークが破壊されるという事はないので、その点は有利
でもETHは送金以外の機能があまりにも強いから送金でまけても問題ないチート性能
XRPを持つのはかまわないけど、ETHも保有しておいた方がいいのは間違いないだろうね
まぁ5:5で持っておけば失敗はないはずだよ
(ここにいるリップラーもETHと分散してるだろうし、それならXRPが失敗しても大きな被害はないはず)
※TRONとKASPAは送金機能にふってるんで、XRPの勝利を信じているなら、分散して保有する意味は0
KASPAは完全分散、送金ができるビットコインの究極系
ETHもTRON同様ハイブリットだが、ここは送金そのものが信用というベクトル
この3つにXRPが勝てないと終わり 勝てるなら1枚2万円はおかしくない
(10年後想定) もちろん勝つのが前提
負ければEOSやNEMのように概念拡張やルールメイカーのような立ち上げをしても価格が0に収束していく
EOSやNEMの体たらくはここにいるほとんどの人が知っているはず
暗号資産ってジャンルが被っていれば競争になる、送金ってライバル多いんだよね
だって暗号資産において送金って基本機能、誰でもできる右ストレートだから
もちろんXRPには稀有な特性があって、TRONやETHやKASPAと違って
価格や電力不足でネットワークが破壊されるという事はないので、その点は有利
でもETHは送金以外の機能があまりにも強いから送金でまけても問題ないチート性能
XRPを持つのはかまわないけど、ETHも保有しておいた方がいいのは間違いないだろうね
まぁ5:5で持っておけば失敗はないはずだよ
(ここにいるリップラーもETHと分散してるだろうし、それならXRPが失敗しても大きな被害はないはず)
※TRONとKASPAは送金機能にふってるんで、XRPの勝利を信じているなら、分散して保有する意味は0
965承認済み名無しさん (ワッチョイ 06b2-oW0m [121.80.245.54])
2025/10/27(月) 15:30:01.46ID:UMryArnp0 世界の国際送金ネットワークにおける構図――「SWIFT vs Ripple」
かつてこの対立は、「旧来の金融インフラ vs ブロックチェーンによる新興ネットワーク」という形で語られてきた。だが、2025年の今、その構図は完全に崩れ去ろうとしている。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOが、ビジネス用SNSであるLinkedInで語った言葉がその転換点を象徴している。
「未来はSWIFTでもEthereumでもない。その両方だ(It’s not SWIFT or Ethereum. It’s both.)」――この発言こそ、SWIFTがもはやEthereumを“競合”ではなく、“自らの一部”として取り込む未来を選んだという明確なメッセージだ。
そして、その方向性を裏付けるのが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービン率いるConsensysとの正式提携である。
Consensysは、MetaMaskやInfuraなどEthereumの根幹インフラを担う中核企業だ。SWIFTがこのConsensysと手を結んだという事実は、SWIFTネットワークがEthereum互換インフラ上に再構築され、ブロックチェーン対応の次世代金融システムへと進化することを意味している。
かつてRippleは、SWIFTを「時代遅れの送金網」と位置づけ、RippleNetによってSWIFTを迂回し、国際送金の高速化とコスト削減を目指してきた。しかし今や、SWIFT自身がEthereumを取り込み、ブロックチェーンを自らの構造に融合させている。
この段階において、もはやRippleNetでSWIFTを迂回する必要はない。
銀行や金融機関は、既存のSWIFTネットワークを通じてそのままトークン化資産(RWA)やCBDCを扱えるようになる。SWIFTを“置き換える”というRippleの発想は、もはや時代遅れとなり、SWIFTを“進化させる”というアプローチこそが主流となったのだ。
つまり、今の時代における本質は「SWIFT vs Ripple」ではなく、
「SWIFT × Ethereum」という共存と融合である。
SWIFTは中央集権的な信頼と制度基盤を提供し、Ethereumは分散型の相互運用性とトークン化技術を担う。両者が融合することで、国際送金、証券決済、RWA、CBDCといったあらゆる金融取引が一つの統合レイヤー上で実行可能になる。これこそが、次世代のグローバル金融インフラの完成形だ。
この新しい構造の中で、RippleとXRPの立場は急速に後退している。
SWIFTを外側から置き換えるというモデルは、SWIFTがEthereumを採用した時点でその意味を失った。今後、価値を吸収していくのはXRPではなく、Ethereum――つまりETHそのものである。
結論は明白だ。
SWIFTとEthereumの融合は、もはや「もし起こるかもしれない未来」ではない。
それはすでに動き出しており、世界はEthereum互換の金融ネットワークへと移行している。
今、投資家に問われているのは「どの通貨を買うか」ではない。
「どのネットワークが世界の資産と決済の標準になるのか」という視点だ。
そしてその答えは、もはや明確だ――
SWIFTはEthereumと歩む。Rippleが入る余地はない。
今は、ETHをいかに早く、いかに多く押さえるかというフェーズに突入している。
それは単なる投資ではなく、次世代の金融インフラそのものを所有する行為なのだ。
かつてこの対立は、「旧来の金融インフラ vs ブロックチェーンによる新興ネットワーク」という形で語られてきた。だが、2025年の今、その構図は完全に崩れ去ろうとしている。
SWIFTのIT戦略を統括するCIOが、ビジネス用SNSであるLinkedInで語った言葉がその転換点を象徴している。
「未来はSWIFTでもEthereumでもない。その両方だ(It’s not SWIFT or Ethereum. It’s both.)」――この発言こそ、SWIFTがもはやEthereumを“競合”ではなく、“自らの一部”として取り込む未来を選んだという明確なメッセージだ。
そして、その方向性を裏付けるのが、Ethereum共同創業者ジョセフ・ルービン率いるConsensysとの正式提携である。
Consensysは、MetaMaskやInfuraなどEthereumの根幹インフラを担う中核企業だ。SWIFTがこのConsensysと手を結んだという事実は、SWIFTネットワークがEthereum互換インフラ上に再構築され、ブロックチェーン対応の次世代金融システムへと進化することを意味している。
かつてRippleは、SWIFTを「時代遅れの送金網」と位置づけ、RippleNetによってSWIFTを迂回し、国際送金の高速化とコスト削減を目指してきた。しかし今や、SWIFT自身がEthereumを取り込み、ブロックチェーンを自らの構造に融合させている。
この段階において、もはやRippleNetでSWIFTを迂回する必要はない。
銀行や金融機関は、既存のSWIFTネットワークを通じてそのままトークン化資産(RWA)やCBDCを扱えるようになる。SWIFTを“置き換える”というRippleの発想は、もはや時代遅れとなり、SWIFTを“進化させる”というアプローチこそが主流となったのだ。
つまり、今の時代における本質は「SWIFT vs Ripple」ではなく、
「SWIFT × Ethereum」という共存と融合である。
SWIFTは中央集権的な信頼と制度基盤を提供し、Ethereumは分散型の相互運用性とトークン化技術を担う。両者が融合することで、国際送金、証券決済、RWA、CBDCといったあらゆる金融取引が一つの統合レイヤー上で実行可能になる。これこそが、次世代のグローバル金融インフラの完成形だ。
この新しい構造の中で、RippleとXRPの立場は急速に後退している。
SWIFTを外側から置き換えるというモデルは、SWIFTがEthereumを採用した時点でその意味を失った。今後、価値を吸収していくのはXRPではなく、Ethereum――つまりETHそのものである。
結論は明白だ。
SWIFTとEthereumの融合は、もはや「もし起こるかもしれない未来」ではない。
それはすでに動き出しており、世界はEthereum互換の金融ネットワークへと移行している。
今、投資家に問われているのは「どの通貨を買うか」ではない。
「どのネットワークが世界の資産と決済の標準になるのか」という視点だ。
そしてその答えは、もはや明確だ――
SWIFTはEthereumと歩む。Rippleが入る余地はない。
今は、ETHをいかに早く、いかに多く押さえるかというフェーズに突入している。
それは単なる投資ではなく、次世代の金融インフラそのものを所有する行為なのだ。
966承認済み名無しさん (ワッチョイ 374c-4CVp [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/27(月) 15:38:05.08ID:mDa7Iu5P0 NGめんどうだからIDコロコロやめてね
967承認済み名無しさん (ワッチョイ e2e8-GpKP [157.65.78.214])
2025/10/27(月) 15:59:34.84ID:wGpseA350 トランプは高市さんにアメリカ産の仮想通貨にはキャピタルゲイン課税すんなっていってくれんかな
968430また上がるから買っとけおじさん (ワッチョイ c3ee-0l0D [2001:268:7387:b8c7:*])
2025/10/27(月) 16:38:59.90ID:eQ8AhE7S0 >>962
また上がるから買っとけ(΄◉◞౪◟◉`)v
また上がるから買っとけ(΄◉◞౪◟◉`)v
969承認済み名無しさん (ワッチョイ 374c-4CVp [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/27(月) 16:44:45.94ID:mDa7Iu5P0 しにたい
970承認済み名無しさん (オイコラミネオ MMcb-azr2 [122.100.26.244])
2025/10/27(月) 17:07:53.73ID:Xi54bAtGM971承認済み名無しさん (ワッチョイ 3750-nbgv [240f:80:a03b:1:*])
2025/10/27(月) 17:17:36.29ID:LPhf5QLG0 今月末に買い増すからまだ燻っといて〜
その後に爆上げ大歓迎!
その後に爆上げ大歓迎!
972承認済み名無しさん (ワッチョイ 8ea4-mu0D [240a:61:184:ea2f:*])
2025/10/27(月) 17:28:09.09ID:QTYId2iz0973承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f67-iJz5 [240d:1a:59d:ca00:*])
2025/10/27(月) 17:31:56.06ID:jual9K5N0 リップルのSwell上げで高値で買わされた人、多そうですねw
インフルエンサーに騙されるなよ〜
インフルエンサーに騙されるなよ〜
974承認済み名無しさん (ワッチョイ 7669-0S/e [2001:268:98e9:4557:*])
2025/10/27(月) 17:35:42.47ID:fVVeBjYF0 下痢ップルとっととあがれや
975承認済み名無しさん (ワッチョイ 1bff-7Z/x [2001:268:7239:5d72:*])
2025/10/27(月) 17:48:48.04ID:s4PRsIW90 よわっ
976承認済み名無しさん (ワッチョイ 374c-4CVp [240a:61:3230:c909:*])
2025/10/27(月) 18:08:58.09ID:mDa7Iu5P0 しにたい
977承認済み名無しさん (ワッチョイ 4f36-h4nd [240a:61:4185:cae8:*])
2025/10/27(月) 18:52:15.16ID:HpAZqBGw0 400円が節目のようだな どうやら
ドルじゃなくて申し訳ない
ドルじゃなくて申し訳ない
978承認済み名無しさん (ワッチョイ 2288-+WcW [125.12.16.231])
2025/10/27(月) 19:00:01.24ID:VHdQruer0 他と比べたら2.8ぐらいなきゃアカンでしょうよ!
979承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 19:03:50.06ID:HaJ1arR80 >>978
構造比べれば下の下
構造比べれば下の下
980承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 19:04:16.95ID:HaJ1arR80 下の中か それぐらいだな
981承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 19:05:55.31ID:HaJ1arR80 メインネットでスマートコントラクトが使えないのはもう珍しい部類に入る
XRPは真面目に分類すると昔のアルトコインという分類に入ってしまう
XRPは真面目に分類すると昔のアルトコインという分類に入ってしまう
982承認済み名無しさん (ワッチョイ e7b0-OUeg [150.147.96.152])
2025/10/27(月) 20:02:35.83ID:dKFQSsCF0 整数オーバーフロー:イーサリアムのスマートコントラクトは、0から255までの値を格納できるuint8や、2^256 - 1までの値を処理できるuint256など、固定サイズのデータ型を使用して整数を格納します。算術演算を実行するときに、結果がデータ型の表現範囲を超えると、整数オーバーフローが発生します。整数オーバーフローは、オーバーフローとアンダーフローの 2 つのケースに分類できます。オーバーフローとは、格納できる最大値を超える数値の増分を指します。たとえば、uint256 変数の場合、最大値の 2^256 - 1 に達してから 1 を加算すると、結果は 0 になります。アンダーフローは、数値が符号なしであり、デクリメント演算によって表現可能な最小値を下回る場合に発生します。たとえば、格納された値が 0 の uint8 変数から 1 を減算すると、結果は 255 になります。ハッカーは、トランザクションデータを慎重に作成して、契約の実行プロセス中に誤った計算結果を引き起こしたり、契約のセキュリティチェックをバイパスしたり、不正な引き出しや残高の改ざんなどの資産に対して不正な操作を実行したりすることで、整数オーバーフローの脆弱性を悪用します。
983承認済み名無しさん (ワッチョイ e7b0-OUeg [150.147.96.152])
2025/10/27(月) 20:03:38.20ID:dKFQSsCF0 再入攻撃:再入攻撃は、主にスマートコントラクトの特徴である、呼び出されたコントラクトが外部のコントラクトを呼び出す際、呼び出し元が操作を完了する前にコードを実行できることを悪用します。1つのコントラクトが別のコントラクトを呼び出す際、呼び出し元のコントラクトの状態がまだ更新されていない場合、呼び出されたコントラクトが呼び出し元の特定の関数を再度呼び出すことができると、再入攻撃が発生する可能性があります。例えば、資金引き出し機能を含むスマートコントラクトの場合、通常のロジックはまずユーザーの残高を確認し、次に残高を更新し、最後にユーザーに資金を送金することです。しかしながら、コードが不適切に書かれていると、残高をまず更新せずに資金送金操作で外部のコントラクトを呼び出した場合、攻撃者はこの機会を利用して即座に資金引き出し機能を再度呼び出すことができます。残高が更新されていないため、攻撃者は繰り返し資金を引き出し、契約から大量の資産を盗むことができます。
984承認済み名無しさん (ワッチョイ 122b-dZZg [101.128.175.157])
2025/10/27(月) 20:53:50.26ID:piU2fYbf0 ↑なんなんコイツ知的障害者?統合失調症?
985承認済み名無しさん (ワッチョイ 8737-IsWk [2400:2410:8422:6500:*])
2025/10/27(月) 20:57:16.04ID:RJk4IFRX0 europってもう発行されてたんだ良いじゃん!
986承認済み名無しさん (ワッチョイ e7b0-OUeg [150.147.96.152])
2025/10/27(月) 21:44:29.74ID:dKFQSsCF0 >>984 お前みたいなドアホじゃ理解できないわな 養分ww
987承認済み名無しさん (ワッチョイ e7b0-OUeg [150.147.96.152])
2025/10/27(月) 21:46:50.45ID:dKFQSsCF0988承認済み名無しさん (ワッチョイ e7b0-OUeg [150.147.96.152])
2025/10/27(月) 21:51:09.47ID:dKFQSsCF0989承認済み名無しさん (ワッチョイ e7b0-OUeg [150.147.96.152])
2025/10/27(月) 21:52:44.17ID:dKFQSsCF0 みんなワイの真似したらあかんでw
990承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 21:53:17.42ID:HaJ1arR80 >>983
整数オーバーフロー/再入攻撃は正しく理解して安全設計を守れば現在のイーサリアム環境では対策可能です。
整数オーバーフロー/再入攻撃は正しく理解して安全設計を守れば現在のイーサリアム環境では対策可能です。
991承認済み名無しさん (ワッチョイ e7b0-OUeg [150.147.96.152])
2025/10/27(月) 21:54:48.78ID:dKFQSsCF0992承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 21:55:13.93ID:HaJ1arR80 ワイがジョージアだけど
993承認済み名無しさん (ワッチョイ e7b0-OUeg [150.147.96.152])
2025/10/27(月) 21:57:29.82ID:dKFQSsCF0 いろんな奴が出てくるからかなわんわww
994承認済み名無しさん (ワッチョイ 8e3d-MzEQ [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/27(月) 22:02:21.28ID:832h+CxL0 ワイが真のジョージアだけどな
995承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 22:03:24.32ID:HaJ1arR80 整数オーバーフローと再入攻撃もすでに古い脆弱性だからなぁ
996承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 22:07:22.09ID:HaJ1arR80 整数オーバーフローや再入攻撃といった脆弱性は、イーサリアム本体ではすでに古典化した問題と見なされている。しかし、フレアやXRPLサイドチェーンのように、独自のEVM互換環境やブリッジ構造を持つ新興ネットワークでは、こうした脆弱性が再び現実的なリスクとして浮上する可能性がある。
その理由の一つは、Solidityコンパイラのバージョン差やセキュリティ仕様の不統一にある。
フレアのようなEVM互換チェーンでは、開発者が任意のSolidityバージョンを利用できるため、古いSafeMath非対応コードをそのままデプロイしてしまうケースが実際に存在する。XRPLサイドチェーンにおいても、EVMレイヤーはまだ発展途上であり、標準化されたセキュリティガイドラインが整備されていない段階だ。つまり、理論上はSolidity 0.8以降の安全機構が存在しても、開発者の実装次第で過去の脆弱性が再現してしまうという構造的リスクを抱えている。
さらに厄介なのは、こうしたチェーンがブリッジやメッセージリレーを介して他のネットワークと資産をやり取りしている点である。
ブリッジコントラクトは複数のチェーン間で状態を同期させる必要があり、その過程で「外部呼び出し」「非同期処理」「クロスチェーン再入」など、再入攻撃を誘発しやすい構造を持つ。
その理由の一つは、Solidityコンパイラのバージョン差やセキュリティ仕様の不統一にある。
フレアのようなEVM互換チェーンでは、開発者が任意のSolidityバージョンを利用できるため、古いSafeMath非対応コードをそのままデプロイしてしまうケースが実際に存在する。XRPLサイドチェーンにおいても、EVMレイヤーはまだ発展途上であり、標準化されたセキュリティガイドラインが整備されていない段階だ。つまり、理論上はSolidity 0.8以降の安全機構が存在しても、開発者の実装次第で過去の脆弱性が再現してしまうという構造的リスクを抱えている。
さらに厄介なのは、こうしたチェーンがブリッジやメッセージリレーを介して他のネットワークと資産をやり取りしている点である。
ブリッジコントラクトは複数のチェーン間で状態を同期させる必要があり、その過程で「外部呼び出し」「非同期処理」「クロスチェーン再入」など、再入攻撃を誘発しやすい構造を持つ。
997承認済み名無しさん (ワッチョイ 723c-NVM8 [2400:4153:42a0:7700:*])
2025/10/27(月) 22:09:55.26ID:5F7D1mV00 うるさい黙れ
998承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 22:11:12.71ID:HaJ1arR80 また、フレアやXRPLサイドチェーンは分散バリデータとオラクルシステムを組み合わせており、オラクルやメッセージ署名の不備による再入やオーバーフロー的挙動も潜在的にあり得る。EVM互換である以上、イーサリアムで克服された脆弱性が“再輸入”される危険性も否定できない。
結局のところ、整数オーバーフローや再入攻撃が「古い問題」であるのは、Ethereumメインネットの成熟した開発環境に限った話だ。
設計思想の異なるサイドチェーンや、まだ成熟していないEVM実装では、同じコードでも挙動が異なり、過去のバグパターンがそのまま再現されることがある。
したがって、フレアやXRPLサイドチェーンも例外ではなく、古典的脆弱性が再び潜む新たな実験場となる可能性を孕んでいる。
結局のところ、整数オーバーフローや再入攻撃が「古い問題」であるのは、Ethereumメインネットの成熟した開発環境に限った話だ。
設計思想の異なるサイドチェーンや、まだ成熟していないEVM実装では、同じコードでも挙動が異なり、過去のバグパターンがそのまま再現されることがある。
したがって、フレアやXRPLサイドチェーンも例外ではなく、古典的脆弱性が再び潜む新たな実験場となる可能性を孕んでいる。
999承認済み名無しさん (ワッチョイ c369-oW0m [2400:4051:afe0:c310:*])
2025/10/27(月) 22:12:46.84ID:HaJ1arR80 むしろ、フレアやXRPLサイドチェーンなどの新しい仕組みほど、過去の教訓を完全に反映しきれず、同じ落とし穴を別の形で踏みかねないのである。
1000承認済み名無しさん (ワッチョイ 8e3d-MzEQ [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/10/27(月) 22:14:30.45ID:832h+CxL0 999
10011001
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