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★スレ立て時 ↑ が3行以上になるようコピペ
※スレ立て時に1行消費されるので足りない分を補充すればOK
★★★★★★ 「倍にして返す」詐欺が多発、要注意 ★★★★★★
リップル社公式サイト、公式Twitter、「Ripple Insights」に
イベントへの言及が無いものは全て「詐欺」と判断してください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【Ripple/XRPとは?】
・Ripple社公式サイト:https://ripple.com/
・XRP公式サイト:https://ripple.com/xrp/
★スレ立てについて
次スレは>>900、踏み逃げか立てられない場合は>>950
・投資は自己責任で。
・コピペの売買煽り・詐欺案件・スレ民の予想、一切信じてはいけません。
ジョージア
@CrimsonGeorgia7
2400:4051
118.0.
133.218.
240d:1a
アンチコメ&フェイクニュース連投BOT、上記アドレスをNG登録推奨です。
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前スレ
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1418【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1754206255/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1415【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1753076797/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1416【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1753313233/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1417【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1753693223/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1754715724/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1420【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1755182457/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1421【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1756506488/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1422【XRP】
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1承認済み名無しさん (ワッチョイ db9d-ybp0 [2001:268:7388:2d07:*])
2025/09/11(木) 12:08:25.86ID:NRWitr4U0763承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:22:42.82ID:014SShCNH では、このシナリオはXRPホルダーに何を意味するのでしょうか。
答えは明白です。Rippleが銀行としての未来を追求すればするほど、XRPは経営のコアから外され、やがて大量に市場へ放出されるリスクにさらされます。つまり、Rippleが前に進むほど、XRPホルダーには不利な状況が積み上がっていくのです。
答えは明白です。Rippleが銀行としての未来を追求すればするほど、XRPは経営のコアから外され、やがて大量に市場へ放出されるリスクにさらされます。つまり、Rippleが前に進むほど、XRPホルダーには不利な状況が積み上がっていくのです。
764承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:23:47.39ID:014SShCNH765承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:25:30.67ID:014SShCNH XRPに関しての見立て予想を何年も外しているというけど、それより成績のいいETHとSOLに乗り換えてるから結局、パフォーマンス的には正しかったのだ
766承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:28:04.95ID:014SShCNH 結局、訴訟が終わってもXRPはETH建てで3倍ぐらいしか上がってないぜ。訴訟の間にワイはETHで40倍、SOLで12倍だからなぁ
767承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:30:31.72ID:014SShCNH 結局、訴訟が終わってもXRPはETH建てで3倍ぐらいしか上がってないのは、Ripple社がその間の利益をもぎ取って行っちゃったんだよ
希釈効果は伊達じゃない
希釈効果は伊達じゃない
768承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:34:44.39ID:014SShCNH まだ40%ぐらいRipple社が持ってんだぞ。
短期間に売れば半分ぐらいに希釈されていく可能性があるということだ。
短期間に売れば半分ぐらいに希釈されていく可能性があるということだ。
769承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:39:23.62ID:014SShCNH 私はこれまでXRPについて悲観的な予想を繰り返してきました。その見立ては「何年も外している」と批判されることがありますが、投資パフォーマンスの観点で見ればむしろ正しい選択をしてきたと考えています。なぜなら、私はXRPに固執せず、成績の良いETHやSOLに資金を移していたからです。その結果、XRPが訴訟終了後にETH建てで3倍程度しか上昇していない一方で、ETHでは40倍、SOLでは12倍という成果を得ることができました。
この差の背景には、XRP特有の構造的な問題があります。訴訟期間中、Ripple社はその莫大な保有分をもとに利益を吸い上げ、ホルダーに還元する仕組みはほとんど存在しませんでした。そのため、仮にXRP価格が上がっても、その価値はRipple社に流れ、一般投資家には届きにくいのです。これこそが「希釈効果」の現実であり、単なる価格上昇では覆せない構造的な重荷です。
さらに現状でもRipple社はおよそ40%のXRPを保有しています。仮に短期間で市場に放出されれば、そのインパクトは甚大であり、保有者の価値は大幅に希釈される可能性があります。言い換えれば、投資家は常に「大口保有者による大量売却リスク」を背負っている状態なのです。
結局のところ、私はXRPの未来に懐疑的であり続けましたが、その姿勢が結果的にETHやSOLでの高いパフォーマンスにつながりました。Ripple社の構造的問題と希釈リスクを直視すれば、長期的にXRPに固執する合理性はますます乏しいと考えています。
この差の背景には、XRP特有の構造的な問題があります。訴訟期間中、Ripple社はその莫大な保有分をもとに利益を吸い上げ、ホルダーに還元する仕組みはほとんど存在しませんでした。そのため、仮にXRP価格が上がっても、その価値はRipple社に流れ、一般投資家には届きにくいのです。これこそが「希釈効果」の現実であり、単なる価格上昇では覆せない構造的な重荷です。
さらに現状でもRipple社はおよそ40%のXRPを保有しています。仮に短期間で市場に放出されれば、そのインパクトは甚大であり、保有者の価値は大幅に希釈される可能性があります。言い換えれば、投資家は常に「大口保有者による大量売却リスク」を背負っている状態なのです。
結局のところ、私はXRPの未来に懐疑的であり続けましたが、その姿勢が結果的にETHやSOLでの高いパフォーマンスにつながりました。Ripple社の構造的問題と希釈リスクを直視すれば、長期的にXRPに固執する合理性はますます乏しいと考えています。
770承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:46:28.33ID:014SShCNH XRPを訴訟中にもかかわらず持ち続けてこれでもよかったといえるのでしょうか????
771承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:48:18.40ID:014SShCNH XRPを訴訟中にもかかわらず持ち続けた投資家が「これでよかった」と言えるのかどうか。私は強く疑問を抱きます。確かに訴訟後のXRPには一時的な上昇がありましたが、その成果はETH建てでわずか3倍に過ぎません。同じ期間にETHは40倍、SOLは12倍へと成長しており、これを機会損失と呼ばずして何と呼ぶのでしょうか。
その背景には、Ripple社が依然として40%前後のXRPを保有しているという構造的な問題があります。Ripple社が利益を吸い上げ、ホルダーにはステーキングや配当のような還元システムが存在しない。むしろ常に「希釈リスク」と「大口売却リスク」に晒され続けているのです。
訴訟解決後も根本は何も変わっていません。もし自分が訴訟をまたいでXRPを握りしめ、その間にETHやSOLの爆発的な上昇を取り逃していたとしたら――希釈効果による機会損失の現実を直視した瞬間、私は卒倒してしまうでしょう。
結局のところ、XRPを持ち続ける合理性は過去にも、そして今後も乏しいままなのです。
その背景には、Ripple社が依然として40%前後のXRPを保有しているという構造的な問題があります。Ripple社が利益を吸い上げ、ホルダーにはステーキングや配当のような還元システムが存在しない。むしろ常に「希釈リスク」と「大口売却リスク」に晒され続けているのです。
訴訟解決後も根本は何も変わっていません。もし自分が訴訟をまたいでXRPを握りしめ、その間にETHやSOLの爆発的な上昇を取り逃していたとしたら――希釈効果による機会損失の現実を直視した瞬間、私は卒倒してしまうでしょう。
結局のところ、XRPを持ち続ける合理性は過去にも、そして今後も乏しいままなのです。
772承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:55:56.56ID:014SShCNH 今後のXRPは複数の深刻なリスクに直面していると考えられます。
第一に「希釈リスク」。XRPは総発行量が極端に多く、ロック解除や市場への放出によって、既存ホルダーの相対的な保有価値が低下してしまう可能性があります。これは長期的な投資妙味を削ぎ、価格上昇の抑制要因となります。
第二に「大口売却リスク」。Ripple社や関連機関が大量のXRPを保有している以上、資金調達や事業転換の局面で一度にまとまった売却が行われれば、市場に強い売り圧力がかかり、価格は大きく下落しかねません。
さらに「互換性リスク」があります。EthereumやSolanaといったスマートコントラクト・プラットフォームが圧倒的なシェアを築きつつある中で、XRPは依然として独自仕様に縛られています。クロスチェーンやEVM互換の流れに十分対応できなければ、資金や開発リソースの流入が限定され、取り残される可能性が高まります。
こうした背景から、XRPは「希釈」「大口売却」「互換性欠如」の三重苦を抱え、結果として「構造的リスク」に直結するという見方が成り立ちます。つまり、単なる価格変動リスクではなく、プロジェクトの存続や市場での地位そのものが脅かされるリスクが潜んでいるわけです。
第一に「希釈リスク」。XRPは総発行量が極端に多く、ロック解除や市場への放出によって、既存ホルダーの相対的な保有価値が低下してしまう可能性があります。これは長期的な投資妙味を削ぎ、価格上昇の抑制要因となります。
第二に「大口売却リスク」。Ripple社や関連機関が大量のXRPを保有している以上、資金調達や事業転換の局面で一度にまとまった売却が行われれば、市場に強い売り圧力がかかり、価格は大きく下落しかねません。
さらに「互換性リスク」があります。EthereumやSolanaといったスマートコントラクト・プラットフォームが圧倒的なシェアを築きつつある中で、XRPは依然として独自仕様に縛られています。クロスチェーンやEVM互換の流れに十分対応できなければ、資金や開発リソースの流入が限定され、取り残される可能性が高まります。
こうした背景から、XRPは「希釈」「大口売却」「互換性欠如」の三重苦を抱え、結果として「構造的リスク」に直結するという見方が成り立ちます。つまり、単なる価格変動リスクではなく、プロジェクトの存続や市場での地位そのものが脅かされるリスクが潜んでいるわけです。
773承認済み名無しさん (ワッチョイ e57b-STIJ [14.8.106.32])
2025/09/20(土) 23:01:12.82ID:JCjua4Vn0 3$切ったら買ってれば負けなそうだな
774承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 23:24:09.84ID:heP4e4Zm0 他に上がる予想当ててたとしてもXRPに関して上がらない予想外してるのは事実なんだよなぁ
上がる訳ないって何年も言い続けてるだけで当たった試しが無いのを認めず他の予想は当たってるとか言われてもな
上がる訳ないって何年も言い続けてるだけで当たった試しが無いのを認めず他の予想は当たってるとか言われてもな
775承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 23:27:55.91ID:heP4e4Zm0 他の予想当たってたとしてもXRPの予想は何百回しても当たった事無いんだからそんな人の見立てに価値無いし連投長文邪魔なだけなんだよなぁ
776承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:30:13.68ID:014SShCNH 私の見立てでは、XRPLがメインネット上でUIや流動性の分断なしにEVM互換を手に入れることは、設計上ほぼ不可能です。XRPLは決済特化・高速・低コストに最適化されており、EVMのステートフルなスマートコントラクト環境とは根本的に相容れません。サイドチェーンやラップ資産(FXRP等)でEVM互換を持たせることは可能ですが、必ず流動性やUIの分断、担保リスクを伴い、本流のEthereum圏で競争力を得ることは困難です。資金をいくら投入しても、この根本的な制約は変わらないと思います。
だから私は、XRPLが生き残る現実的な道は、DeFiやEVM互換の本流競争を捨て、ニッチな送金・クロスボーダー決済にフルベットするしかないと考えています。ここに資源を集中させて初めて、XRPLは独自の存在価値を維持できるはずです。それ以外の道では、希釈リスクや大口売却リスク、互換性リスクなどの構造的リスクを抱えたまま、投資家は限られたリターンしか得られません。
結論として、私の意見では、XRPLは本流DeFiやEVM互換競争には参加できず、ニッチ送金路線に専念するしかない。この現実を理解せずに期待をかけ続けることは、構造的リスクを抱えたまま資金を無駄に晒すことになると思います。
だから私は、XRPLが生き残る現実的な道は、DeFiやEVM互換の本流競争を捨て、ニッチな送金・クロスボーダー決済にフルベットするしかないと考えています。ここに資源を集中させて初めて、XRPLは独自の存在価値を維持できるはずです。それ以外の道では、希釈リスクや大口売却リスク、互換性リスクなどの構造的リスクを抱えたまま、投資家は限られたリターンしか得られません。
結論として、私の意見では、XRPLは本流DeFiやEVM互換競争には参加できず、ニッチ送金路線に専念するしかない。この現実を理解せずに期待をかけ続けることは、構造的リスクを抱えたまま資金を無駄に晒すことになると思います。
777承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:31:41.96ID:014SShCNH778承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:32:53.51ID:014SShCNH バイデンじゃなかったハリスになってたらまだ訴訟は泥沼化してた可能性が高い
779承認済み名無しさん (ワッチョイ e3a3-OF/z [2407:c800:f00f:6:*])
2025/09/20(土) 23:33:22.64ID:9U0CZJ6C0 しにます
780承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 23:36:04.68ID:heP4e4Zm0 2.93割ったらダブルトップ決まって2.73ドルまでの下落余地が出るから2.74あたりが絶好の買い場になるな
ETFまで静観決めようと思ってたけど2.7割ったらタイミング見て少し買い増しするわ
ETFまで静観決めようと思ってたけど2.7割ったらタイミング見て少し買い増しするわ
781承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 23:38:17.56ID:heP4e4Zm0 >>780
間違えた2.8割ったら2.7ドル台の何処かでタイミング見て買い増しする
間違えた2.8割ったら2.7ドル台の何処かでタイミング見て買い増しする
782承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:38:41.07ID:014SShCNH >>775
お前のために書いてるんじゃないからな NGにしておけって
お前のために書いてるんじゃないからな NGにしておけって
783承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:39:21.14ID:014SShCNH なんか知らんけどNGにしておけって言っても読んでるんだよなぁ
見なくていいよ
見なくていいよ
784承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:41:52.72ID:014SShCNH あぼ〜んにしとけば楽々じゃん
それでいいんだよ
それでいいんだよ
785承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:50:07.28ID:014SShCNH まあ、XRPLがニッチな送金・クロスボーダー決済にフルベットしたとしても、FinastraやUSDCとの統合には勝てないでしょう。しかし、その市場の数パーセントを取れる可能性はあると思います。逆に言えば、それぐらいにニッチな送金・クロスボーダー決済に集中して取り組まないと、資金がダダ洩れになって死んでいくしかありません。
国際送金市場は、中央集権的な送金業者もWISEも非常に強く、競争は激しいです。だからこそ、XRPLが生き残るには、この狭い市場で徹底的に戦略を集中させるしかないのです。努力を怠れば、構造的に死にかねない状況だと思います。
国際送金市場は、中央集権的な送金業者もWISEも非常に強く、競争は激しいです。だからこそ、XRPLが生き残るには、この狭い市場で徹底的に戦略を集中させるしかないのです。努力を怠れば、構造的に死にかねない状況だと思います。
786承認済み名無しさん (ワッチョイ 43b0-spFh [2400:2410:90e1:5d00:*])
2025/09/20(土) 23:53:12.22ID:YhqIlUto0 りーーぽーーー りぃっぽ^ーーーーーーーーーーーー りぃっぽーーーーーーーーーー
おい!! おい!! おい!! おいおい!!!!
おい!! おい!! おい!! おいおい!!!!
787承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:56:42.10ID:014SShCNH しかし、XRPはこれだけ資金があるにもかかわらず、市場をまったく抑えられていません。一方で、ETHはほとんどの市場を抑え、エコシステムの中で優位を築いてきました。XRPには、抑えられた市場がほとんど存在せず、戦略の精度があまりにも低いと感じます。
この状況を見ると、資金力だけでは市場支配はできず、構造的な制約や戦略の非効率が露呈していると言えるでしょう。XRPLが生き残るには、ニッチな送金市場に集中して戦略を徹底する以外に選択肢はないと思います。
この状況を見ると、資金力だけでは市場支配はできず、構造的な制約や戦略の非効率が露呈していると言えるでしょう。XRPLが生き残るには、ニッチな送金市場に集中して戦略を徹底する以外に選択肢はないと思います。
788承認済み名無しさん (ワッチョイ f51e-wBym [240f:121:3083:1:*])
2025/09/21(日) 00:31:23.97ID:RkyrrTgS0 XRPは送金だけじゃなく
BTCに次ぐ価値の保存手段に性質を変えるだろうな
BTCは発行上限があるから価値の保存手段となった
XRPも全部発行済みで増えることはない
リップル社がまだ持ってるけどだいぶ減ってるし
70%もプレマイニングされたイーサリアムよりはまし
ETFが承認されたら性質を変えて大量に買われる
供給は限られてるから価格は上がるしかない
BTCに次ぐ価値の保存手段に性質を変えるだろうな
BTCは発行上限があるから価値の保存手段となった
XRPも全部発行済みで増えることはない
リップル社がまだ持ってるけどだいぶ減ってるし
70%もプレマイニングされたイーサリアムよりはまし
ETFが承認されたら性質を変えて大量に買われる
供給は限られてるから価格は上がるしかない
789承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 00:33:05.66ID:t7+q7+wbH しかも、XRPは総供給量1000億XRPのうち、残りはわずか400億XRPしか保有していません。この状況で市場を抑えられないというのは、資金力の割に戦略の精度があまりにも低いことを示しています。一方、ETHはほとんどの市場を押さえ、エコシステム全体で優位を築いてきました。
790承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 00:37:14.40ID:t7+q7+wbH >>788
XRPは総供給量が固定されているため、BTCのように価値保存手段になり得るという意見があります。しかし、私はこれには強く異論があります。まず、XRPは確かに発行上限がありますが、リップル社がまだ大量に保有しており、市場に売却されれば既存保有者は希釈されます。そのため、「全て発行済みだから価格が必ず上がる」という前提は正確ではありません。資金力だけでは市場支配はできず、大口保有者の行動次第で価格は大きく変動します。
次に、BTCとXRPは根本的に性質が異なります。BTCはマイニングによる透明な発行プロセスと強力なネットワーク効果に支えられ、価値保存手段としての信頼性を積み上げています。一方、XRPは中央集権的に大量のトークンがリップル社に握られており、分散性や透明性という点でBTCには及びません。このため、単純に価値保存手段になるとは言えません。
さらに、ETFが承認されたとしても、XRPの長期的な価格上昇が保証されるわけではありません。市場の流動性や需要はETHやBTCのように安定しておらず、短期的な買い需要は増えても、大口売却や希釈、ラップ資産依存などの構造的リスクが解消されない限り、長期的に価値を維持するのは難しいでしょう。
最後に、XRPのユースケースは主に送金特化であり、BTCやETHのようにネットワーク内で価値を吸収し続ける仕組みはありません。価値保存手段として機能させるには、外部需要や市場信頼に依存せざるを得ず、構造的リスクが非常に高いのです。
結論として、XRPは有限供給という理由だけで価値保存手段になれるわけではありません。中央集権性や流動性、大口保有リスク、ネットワーク効果の弱さといった構造的要因が、価格形成の大きなボトルネックになっています。
XRPは総供給量が固定されているため、BTCのように価値保存手段になり得るという意見があります。しかし、私はこれには強く異論があります。まず、XRPは確かに発行上限がありますが、リップル社がまだ大量に保有しており、市場に売却されれば既存保有者は希釈されます。そのため、「全て発行済みだから価格が必ず上がる」という前提は正確ではありません。資金力だけでは市場支配はできず、大口保有者の行動次第で価格は大きく変動します。
次に、BTCとXRPは根本的に性質が異なります。BTCはマイニングによる透明な発行プロセスと強力なネットワーク効果に支えられ、価値保存手段としての信頼性を積み上げています。一方、XRPは中央集権的に大量のトークンがリップル社に握られており、分散性や透明性という点でBTCには及びません。このため、単純に価値保存手段になるとは言えません。
さらに、ETFが承認されたとしても、XRPの長期的な価格上昇が保証されるわけではありません。市場の流動性や需要はETHやBTCのように安定しておらず、短期的な買い需要は増えても、大口売却や希釈、ラップ資産依存などの構造的リスクが解消されない限り、長期的に価値を維持するのは難しいでしょう。
最後に、XRPのユースケースは主に送金特化であり、BTCやETHのようにネットワーク内で価値を吸収し続ける仕組みはありません。価値保存手段として機能させるには、外部需要や市場信頼に依存せざるを得ず、構造的リスクが非常に高いのです。
結論として、XRPは有限供給という理由だけで価値保存手段になれるわけではありません。中央集権性や流動性、大口保有リスク、ネットワーク効果の弱さといった構造的要因が、価格形成の大きなボトルネックになっています。
791承認済み名無しさん (ワッチョイ 8147-R1Nz [240d:1c:231:9000:*])
2025/09/21(日) 01:23:10.05ID:eHl1kO310 >>788
増えない通貨てのは強みではあるよな
因みにポンジイーサがステーキングで増える割合とripple社が売る割合なんて言うほど大差ない
xrpの価値が上がれば売る量もさらに減るから近々逆転するかもしれん
少量過ぎるがburnもあるしな
増えない通貨てのは強みではあるよな
因みにポンジイーサがステーキングで増える割合とripple社が売る割合なんて言うほど大差ない
xrpの価値が上がれば売る量もさらに減るから近々逆転するかもしれん
少量過ぎるがburnもあるしな
792承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 02:45:02.20ID:zS/mfrbcH >>791
ETHはPoW時代の膨大なマイニング電力コストがなくなり、PoSへの移行で発行量は大幅に削減されました。さらに、手数料の一部がバーンされる仕組みが導入されているため、インフレ率はBTCよりも低く、場合によっては供給が減るデフレに近い状態になっています。これにより、ETHはネットワーク内で価値を吸収しやすく、長期的な価値保存手段としての性質が強化されています。
一方、XRPはRipple社の支配下にある供給の大部分が市場にコントロールされており、発行や売却ペースは完全に恣意的にコントロールされています。そのため、希釈リスクや大口売却リスクが常に存在し、ETHやBTCのように供給が安定して価値が守られる構造にはなっていません。
結論として、ETHはステーキングとバーンによりネットワーク自体が供給を制御しているのに対し、XRPは中央集権的にRipple社が供給を握る構造のため、インフレ率や希釈リスクが相対的に高く、長期的な価値保存手段としての信頼性は低いと言えます。
ETHはPoW時代の膨大なマイニング電力コストがなくなり、PoSへの移行で発行量は大幅に削減されました。さらに、手数料の一部がバーンされる仕組みが導入されているため、インフレ率はBTCよりも低く、場合によっては供給が減るデフレに近い状態になっています。これにより、ETHはネットワーク内で価値を吸収しやすく、長期的な価値保存手段としての性質が強化されています。
一方、XRPはRipple社の支配下にある供給の大部分が市場にコントロールされており、発行や売却ペースは完全に恣意的にコントロールされています。そのため、希釈リスクや大口売却リスクが常に存在し、ETHやBTCのように供給が安定して価値が守られる構造にはなっていません。
結論として、ETHはステーキングとバーンによりネットワーク自体が供給を制御しているのに対し、XRPは中央集権的にRipple社が供給を握る構造のため、インフレ率や希釈リスクが相対的に高く、長期的な価値保存手段としての信頼性は低いと言えます。
793承認済み名無しさん (ワッチョイ 693c-dW12 [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/21(日) 02:46:00.53ID:7KprO+Xf0 当たる確率0%の奴の見立てなんて読む価値無いと思ってるから一度も2行以上読んだ事無いけどNGにしてもID変わるから誰か違う人が違う内容書いてるか確認する為に毎回1行か2行くらいは読んでNGにするのがクソ面倒
的中率0の奴の考察なんて誰の参考にもならん意味のない記号大量に何度もコピペしてるのと一緒
的中率0の奴の考察なんて誰の参考にもならん意味のない記号大量に何度もコピペしてるのと一緒
794承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 02:49:28.54ID:zS/mfrbcH XRPの年率インフレ率は、過去9年間で平均6.43%であり、2023年のインフレ率は6.48%でした。
2024年のETHのインフレ率は0.74%です。
ETHはほとんどインフレしなくなっている
2024年のETHのインフレ率は0.74%です。
ETHはほとんどインフレしなくなっている
795承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 02:50:48.91ID:zS/mfrbcH >>793
私はこれまでXRPについて悲観的な予想を繰り返してきました。その見立ては「何年も外している」と批判されることがありますが、投資パフォーマンスの観点で見ればむしろ正しい選択をしてきたと考えています。なぜなら、私はXRPに固執せず、成績の良いETHやSOLに資金を移していたからです。その結果、XRPが訴訟終了後にETH建てで3倍程度しか上昇していない一方で、ETHでは40倍、SOLでは12倍という成果を得ることができました。
この差の背景には、XRP特有の構造的な問題があります。訴訟期間中、Ripple社はその莫大な保有分をもとに利益を吸い上げ、ホルダーに還元する仕組みはほとんど存在しませんでした。そのため、仮にXRP価格が上がっても、その価値はRipple社に流れ、一般投資家には届きにくいのです。これこそが「希釈効果」の現実であり、単なる価格上昇では覆せない構造的な重荷です。
さらに現状でもRipple社はおよそ40%のXRPを保有しています。仮に短期間で市場に放出されれば、そのインパクトは甚大であり、保有者の価値は大幅に希釈される可能性があります。言い換えれば、投資家は常に「大口保有者による大量売却リスク」を背負っている状態なのです。
結局のところ、私はXRPの未来に懐疑的であり続けましたが、その姿勢が結果的にETHやSOLでの高いパフォーマンスにつながりました。Ripple社の構造的問題と希釈リスクを直視すれば、長期的にXRPに固執する合理性はますます乏しいと考えています。
私はこれまでXRPについて悲観的な予想を繰り返してきました。その見立ては「何年も外している」と批判されることがありますが、投資パフォーマンスの観点で見ればむしろ正しい選択をしてきたと考えています。なぜなら、私はXRPに固執せず、成績の良いETHやSOLに資金を移していたからです。その結果、XRPが訴訟終了後にETH建てで3倍程度しか上昇していない一方で、ETHでは40倍、SOLでは12倍という成果を得ることができました。
この差の背景には、XRP特有の構造的な問題があります。訴訟期間中、Ripple社はその莫大な保有分をもとに利益を吸い上げ、ホルダーに還元する仕組みはほとんど存在しませんでした。そのため、仮にXRP価格が上がっても、その価値はRipple社に流れ、一般投資家には届きにくいのです。これこそが「希釈効果」の現実であり、単なる価格上昇では覆せない構造的な重荷です。
さらに現状でもRipple社はおよそ40%のXRPを保有しています。仮に短期間で市場に放出されれば、そのインパクトは甚大であり、保有者の価値は大幅に希釈される可能性があります。言い換えれば、投資家は常に「大口保有者による大量売却リスク」を背負っている状態なのです。
結局のところ、私はXRPの未来に懐疑的であり続けましたが、その姿勢が結果的にETHやSOLでの高いパフォーマンスにつながりました。Ripple社の構造的問題と希釈リスクを直視すれば、長期的にXRPに固執する合理性はますます乏しいと考えています。
796承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 02:54:41.66ID:zS/mfrbcH >>793
だからスクロールしてスルーしろよ
だからスクロールしてスルーしろよ
797承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 03:05:14.05ID:zS/mfrbcH >>791
XRPのインフレ率6%とETHのインフレ率1%以下では大差ある
XRPのインフレ率6%とETHのインフレ率1%以下では大差ある
798承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 03:08:31.25ID:zS/mfrbcH リップラーって適当なことばっかり言ってんだよなぁ
ワイは元実務者で韓国ではカンファレンスで登壇したこともあるからね
ワイのカンファレンスは定評あったよ
適当なこと言ってもダメ
ワイは元実務者で韓国ではカンファレンスで登壇したこともあるからね
ワイのカンファレンスは定評あったよ
適当なこと言ってもダメ
799承認済み名無しさん (ワッチョイ f516-v5yc [2400:2411:1342:a800:*])
2025/09/21(日) 04:07:17.98ID:bnw/Ha3J0 13歳ご祝儀相場でとりあえず13倍になって欲しい
800承認済み名無しさん (ワッチョイ ad49-dW12 [240b:12:6a20:e300:*])
2025/09/21(日) 07:43:31.02ID:m44JM7UP0 「リップルは2ドルをこえない(キリリ)」
的確すぎて脱帽だわ。みんな知ってるけどXRP初心者にも教えてあげないとな。定期的に。
的確すぎて脱帽だわ。みんな知ってるけどXRP初心者にも教えてあげないとな。定期的に。
801承認済み名無しさん (ワッチョイ f60e-gDzq [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/09/21(日) 07:56:47.10ID:+cpQzM6f0 ジョージアが性能の優越を説こうともアメさんは XRPで何かをしたいんだよ
802承認済み名無しさん (ワッチョイ f5df-wBym [240f:121:3083:1:*])
2025/09/21(日) 09:31:25.03ID:RkyrrTgS0 フレアじわじわ買われてる
803承認済み名無しさん (ワッチョイ 816a-u1Kp [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/09/21(日) 10:12:47.88ID:tDPfkBEG0 まるちゃんちょっと黙って🤐w
804承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 10:16:38.95ID:t7+q7+wbH >>800
訴訟中はね
訴訟中はね
805承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 10:18:21.46ID:t7+q7+wbH 私はこれまでXRPについて悲観的な予想を繰り返してきました。その見立ては「何年も外している」と批判されることがありますが、投資パフォーマンスの観点で見ればむしろ正しい選択をしてきたと考えています。なぜなら、私はXRPに固執せず、成績の良いETHやSOLに資金を移していたからです。その結果、XRPが訴訟終了後にETH建てで3倍程度しか上昇していない一方で、ETHでは40倍、SOLでは12倍という成果を得ることができました。
この差の背景には、XRP特有の構造的な問題があります。訴訟期間中、Ripple社はその莫大な保有分をもとに利益を吸い上げ、ホルダーに還元する仕組みはほとんど存在しませんでした。そのため、仮にXRP価格が上がっても、その価値はRipple社に流れ、一般投資家には届きにくいのです。これこそが「希釈効果」の現実であり、単なる価格上昇では覆せない構造的な重荷です。
さらに現状でもRipple社はおよそ40%のXRPを保有しています。仮に短期間で市場に放出されれば、そのインパクトは甚大であり、保有者の価値は大幅に希釈される可能性があります。言い換えれば、投資家は常に「大口保有者による大量売却リスク」を背負っている状態なのです。
結局のところ、私はXRPの未来に懐疑的であり続けましたが、その姿勢が結果的にETHやSOLでの高いパフォーマンスにつながりました。Ripple社の構造的問題と希釈リスクを直視すれば、長期的にXRPに固執する合理性はますます乏しいと考えています。
この差の背景には、XRP特有の構造的な問題があります。訴訟期間中、Ripple社はその莫大な保有分をもとに利益を吸い上げ、ホルダーに還元する仕組みはほとんど存在しませんでした。そのため、仮にXRP価格が上がっても、その価値はRipple社に流れ、一般投資家には届きにくいのです。これこそが「希釈効果」の現実であり、単なる価格上昇では覆せない構造的な重荷です。
さらに現状でもRipple社はおよそ40%のXRPを保有しています。仮に短期間で市場に放出されれば、そのインパクトは甚大であり、保有者の価値は大幅に希釈される可能性があります。言い換えれば、投資家は常に「大口保有者による大量売却リスク」を背負っている状態なのです。
結局のところ、私はXRPの未来に懐疑的であり続けましたが、その姿勢が結果的にETHやSOLでの高いパフォーマンスにつながりました。Ripple社の構造的問題と希釈リスクを直視すれば、長期的にXRPに固執する合理性はますます乏しいと考えています。
806承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 10:44:32.49ID:t7+q7+wbH >>801
トランプ政権が終われば終わり
トランプ政権が終われば終わり
807承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 11:04:56.85ID:t7+q7+wbH 中央集権性の高い通貨は政権次第で狙われる運命
808承認済み名無しさん (ワッチョイ d958-yPap [240a:61:22d3:bdc0:*])
2025/09/21(日) 11:07:26.27ID:Kc/qa7fn0 すでにXRPなんか眼中にありませんよと
米商務省は8月28日、連邦政府機関として初めて経済統計データをブロックチェーンに公開すると発表した。
7月のGDP(国内総生産)データから開始し、GDPやPCEを含む第2四半期の統計をブロックチェーン上で配信している。
商務省はビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ソラナ(SOL)、トロン、ステラー、アバランチ(AVAX)、
アービトラム・ワン、ポリゴン・PoS、オプティミズムの9つのブロックチェーンにGDPデータの公式ハッシュを公開した。
データはパイス(Pyth)とチェーンリンクのオラクルプロトコルを通じて配信され、コインベース、ジェミニ、クラーケンが
取引手数料の支払いに必要な仮想通貨購入で協力した。
米商務省は8月28日、連邦政府機関として初めて経済統計データをブロックチェーンに公開すると発表した。
7月のGDP(国内総生産)データから開始し、GDPやPCEを含む第2四半期の統計をブロックチェーン上で配信している。
商務省はビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ソラナ(SOL)、トロン、ステラー、アバランチ(AVAX)、
アービトラム・ワン、ポリゴン・PoS、オプティミズムの9つのブロックチェーンにGDPデータの公式ハッシュを公開した。
データはパイス(Pyth)とチェーンリンクのオラクルプロトコルを通じて配信され、コインベース、ジェミニ、クラーケンが
取引手数料の支払いに必要な仮想通貨購入で協力した。
809承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 11:13:45.75ID:t7+q7+wbH XRPはこのプロジェクトの対象外となっており、国家レベルのデータインフラとしては採用されなかったことが明らかになった。これは、スマートコントラクトや分散オラクルとの連携が重要視される環境において、XRPの設計上の制約やエコシステムの弱さが影響していると考えられる。
今回の取り組みは、イーサリアムを中心としたブロックチェーンエコシステムが、L1〜L2が採用されており、国家レベルの重要データ運用において実用化されつつあることを示すものであり、今後のブロックチェーン活用の方向性を象徴する事例となった。
今回の取り組みは、イーサリアムを中心としたブロックチェーンエコシステムが、L1〜L2が採用されており、国家レベルの重要データ運用において実用化されつつあることを示すものであり、今後のブロックチェーン活用の方向性を象徴する事例となった。
810承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 11:42:22.19ID:t7+q7+wbH 今回の取り組みはトランプ政権の仮想通貨推進政策の一環として位置づけられ、政府全体の概念実証を目指している。商務省は今後、他の経済指標や追加のブロックチェーン、オラクル、取引所の活用範囲を拡大していく予定だ。
仮想通貨推進政策にXRPは入ってないようだ。ロビー活動でのホワイトハウスを締め出されたあの失敗が裏にある可能性もある。
仮想通貨推進政策にXRPは入ってないようだ。ロビー活動でのホワイトハウスを締め出されたあの失敗が裏にある可能性もある。
811承認済み名無しさん (ワッチョイ 7181-v3UD [116.94.110.189])
2025/09/21(日) 11:43:09.91ID:4ESYchy90 高市さん、金融所得課実施に意欲笑
812承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 11:44:32.94ID:t7+q7+wbH 今後もブロックチェーン活用の中心は、スマートコントラクトと分散オラクルが充実したエコシステムになる可能性が高い
813承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 12:04:12.76ID:t7+q7+wbH 訴訟終わったのに銀行からXRPを使うというアナウンスは全くありませんなww
814承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 12:05:10.65ID:t7+q7+wbH ODLでさえありませんなww
815承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 12:06:32.65ID:t7+q7+wbH 結局、Rippleが技術や送金インフラを持っていても、銀行側の採用意思や規制対応、内部システム統合の壁が高すぎるのが現実です。宣伝や希望的観測とは裏腹に、実際の運用はまだほとんど広がっていない状況ですねw
816承認済み名無しさん (ワッチョイ 69d7-dW12 [2407:c800:f00f:2fa6:*])
2025/09/21(日) 13:08:42.88ID:Kbx2uFzC0 寝る前にNG設定したIDがまだ生きてるなぁ
と思ったら、長文連投荒らしがただの複数ID使いだと判明した
と思ったら、長文連投荒らしがただの複数ID使いだと判明した
817承認済み名無しさん (ワッチョイ 3654-APqc [111.189.134.137])
2025/09/21(日) 13:14:55.76ID:fb7ufhvT0 連投荒らしをNGする正規表現教えて
818承認済み名無しさん (ワッチョイ b2a3-wBym [2407:c800:f00f:6:*])
2025/09/21(日) 13:57:34.01ID:GKzkbxh70 くっぞ!
819承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.191])
2025/09/21(日) 14:41:27.09ID:7iG6+iR7H 反論できないからって長文連投荒らしにする
いいわけですね
いいわけですね
820承認済み名無しさん (ワッチョイ 7527-u4H5 [112.138.245.62])
2025/09/21(日) 14:59:49.68ID:PUYH7dHf0 銀行はシステム使用してますよーw
821承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.191])
2025/09/21(日) 15:09:13.49ID:7iG6+iR7H822承認済み名無しさん (ワッチョイ 124e-/PDF [2405:6580:86a0:9900:*])
2025/09/21(日) 15:37:51.54ID:V4P4Wtys0823承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.191])
2025/09/21(日) 15:38:11.59ID:7iG6+iR7H Rippleによるサークル買収失敗:XRP投資家に突きつけられた現実
Rippleがサークル(Circle)の買収に至らなかったことは、XRP投資家にとって単なるニュースではなく、自らが信じてきた「XRPが国際決済の中核になる未来」が大きく後退したことを意味する決定的な分岐点となった。
1. 期待された未来と現実の乖離
XRP投資家が長年期待してきたのは、XRPをブリッジ資産とし、銀行間送金を即時・低コストで実現する「Internet of Value」というビジョンだった。
しかし現実には、金融機関が選んだのはXRPではなく、米ドルと1:1で裏付けられたステーブルコインだった。高速性よりも「安定性」「規制対応」「ドルとの連続性」が重視されたためである。
2. サークルの覇権拡大とRippleの後退
マスターカード、Visa、Finastraといった既存金融インフラがUSDCを統合した事実は、市場の明確なシグナルとなった。金融業界は、ボラティリティを抱えるXRPではなく、ドルのデジタル版を「決済の未来」として選び取ったのである。
さらに米国で進むステーブルコイン規制整備は、USDCに「合法性」という圧倒的優位を与え、保守的な銀行までも取り込む追い風となっている。一方でRippleのODLはXRPの流動性に依存しており、価格変動リスクを嫌う金融機関にとって構造的な限界を抱えたままだ。
3. 投資家にとっての失われたシナリオ
もしRippleがサークルを買収できていれば、XRPの流動性とUSDCの安定性を組み合わせた強力な二層構造が実現し、XRP価格へのポジティブなインパクトも現実的に期待できたはずだ。
しかしその未来は消え去り、サークルは単独で「デジタル・ドル・スタンダード」への道を歩み始めた。結果として、XRP投資家が長年描いてきたシナリオは大きく修正を迫られている。
4. 投資家が直面するジレンマ
XRPの価格停滞やシェア低下は、一時的な市場変動ではなく、構造的に不利なポジションによるものだ。XRPにはステーキングやホルダー還元の仕組みが存在せず、Ripple社のビジネス展開が必ずしも投資家利益に直結しない。
一方サークルは、発行残高がそのまま収益につながり、規制や金融機関の支援を受けながら成長する構造を持つ。この「ビジネスモデルの差」が投資家に突きつける現実は大きい。
結論:XRP投資の意味を問い直す時
サークル買収失敗は、XRP投資家に「XRPが国際決済の主役となる未来は遠のいた」という冷酷なメッセージを示した。
今後のXRPは、決済覇権を握る存在ではなく、USDCなどステーブルコインが支配する世界の中で補助的な役割にとどまる可能性が高い。
XRP投資の合理性は、今や改めて冷静に問い直されるべき局面に差し掛かっている。
Rippleがサークル(Circle)の買収に至らなかったことは、XRP投資家にとって単なるニュースではなく、自らが信じてきた「XRPが国際決済の中核になる未来」が大きく後退したことを意味する決定的な分岐点となった。
1. 期待された未来と現実の乖離
XRP投資家が長年期待してきたのは、XRPをブリッジ資産とし、銀行間送金を即時・低コストで実現する「Internet of Value」というビジョンだった。
しかし現実には、金融機関が選んだのはXRPではなく、米ドルと1:1で裏付けられたステーブルコインだった。高速性よりも「安定性」「規制対応」「ドルとの連続性」が重視されたためである。
2. サークルの覇権拡大とRippleの後退
マスターカード、Visa、Finastraといった既存金融インフラがUSDCを統合した事実は、市場の明確なシグナルとなった。金融業界は、ボラティリティを抱えるXRPではなく、ドルのデジタル版を「決済の未来」として選び取ったのである。
さらに米国で進むステーブルコイン規制整備は、USDCに「合法性」という圧倒的優位を与え、保守的な銀行までも取り込む追い風となっている。一方でRippleのODLはXRPの流動性に依存しており、価格変動リスクを嫌う金融機関にとって構造的な限界を抱えたままだ。
3. 投資家にとっての失われたシナリオ
もしRippleがサークルを買収できていれば、XRPの流動性とUSDCの安定性を組み合わせた強力な二層構造が実現し、XRP価格へのポジティブなインパクトも現実的に期待できたはずだ。
しかしその未来は消え去り、サークルは単独で「デジタル・ドル・スタンダード」への道を歩み始めた。結果として、XRP投資家が長年描いてきたシナリオは大きく修正を迫られている。
4. 投資家が直面するジレンマ
XRPの価格停滞やシェア低下は、一時的な市場変動ではなく、構造的に不利なポジションによるものだ。XRPにはステーキングやホルダー還元の仕組みが存在せず、Ripple社のビジネス展開が必ずしも投資家利益に直結しない。
一方サークルは、発行残高がそのまま収益につながり、規制や金融機関の支援を受けながら成長する構造を持つ。この「ビジネスモデルの差」が投資家に突きつける現実は大きい。
結論:XRP投資の意味を問い直す時
サークル買収失敗は、XRP投資家に「XRPが国際決済の主役となる未来は遠のいた」という冷酷なメッセージを示した。
今後のXRPは、決済覇権を握る存在ではなく、USDCなどステーブルコインが支配する世界の中で補助的な役割にとどまる可能性が高い。
XRP投資の合理性は、今や改めて冷静に問い直されるべき局面に差し掛かっている。
824承認済み名無しさん (ワッチョイ b60b-cqA3 [240d:f:6c8:f500:*])
2025/09/21(日) 15:52:38.11ID:SSXdiVYL0 明日から爆上げきそう
825承認済み名無しさん (ワッチョイ f5ed-dBlH [2001:3b0:22:565b:*])
2025/09/21(日) 16:03:48.34ID:nbkUn0Zu0 アンチコメント全NGすれば解決でしょ🤣
826承認済み名無しさん (ワッチョイ f657-pMgC [240f:38:ce6a:1:*])
2025/09/21(日) 16:12:54.19ID:UNYOxR7v0 sol、eth がどうたらって同じことばっか言ってるから除外してる
(?i)((sol|eth)*(交換|持|変|倍))
(?i)((sol|eth)*(交換|持|変|倍))
827承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.191])
2025/09/21(日) 16:17:17.83ID:7iG6+iR7H Rippleが逆転するには「XRP必須」にする以外に道はないかもしれませんが、それは現実的には 完全に不可能。
むしろサークル+SWIFT連合の前で、XRPは「周辺的な実験的通貨」の立場に押し込められる可能性が高いです。
むしろサークル+SWIFT連合の前で、XRPは「周辺的な実験的通貨」の立場に押し込められる可能性が高いです。
828承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.191])
2025/09/21(日) 16:19:12.69ID:7iG6+iR7H そしシェアが圧倒的なのはイーサリアム上のUSDC
829承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.191])
2025/09/21(日) 16:23:22.00ID:7iG6+iR7H XRPの限界とRLUSDの現実
Ripple社は長年、XRPを「国際送金のブリッジ通貨」として普及させようと取り組んできました。銀行や金融機関が異なる通貨間で送金を行う際に、XRPを仲介役として使う──それが当初の壮大な構想でした。
しかし現実には、多くの銀行や企業がXRPを本格的に採用することはありませんでした。理由はいくつかあります。第一に、国際金融のインフラを担うには規格や互換性の面で課題が多かったこと。第二に、ボラティリティが大きく、安定した送金手段としてはリスクが高すぎたこと。そして第三に、すでに確立したSWIFTネットワークや既存のステーブルコインが台頭し、XRPをわざわざ使う必然性が薄れていったことです。
こうしてRippleは、XRPだけでは未来を切り開けない現実に直面し、代替策として ドル建てステーブルコイン「RLUSD(Ripple USD)」 を発行しました。安定的な価値を持つステーブルコインなら、国際送金や決済での採用可能性が高まると考えたのです。
ところが、いざRLUSDを発行しても流通の中心は Ethereumや他のEVM互換チェーンであり、Rippleが本来普及させたい XRP Ledger上での利用はほとんど見られません。つまり、自社チェーンではなく競合チェーンに依存しているという皮肉な状況です。
さらに市場全体を見れば、すでに USDT(Tether)やUSDC(Circle) が圧倒的なシェアを占めています。加えて PayPal USD(PYUSD)やFirst Digital USD(FDUSD) といった新しいステーブルコインも次々と登場しており、RLUSDが存在感を示す余地は非常に限られています。
結果として、RippleがRLUSDを発行したところで、普及率や使用率で既存のステーブルコインに太刀打ちできないのが現状です。言い換えれば、Rippleは本来の「XRPを国際送金の基軸にする」という構想から外れ、結局はEthereum圏のステーブルコイン群の後を追う立場に甘んじています。
Ripple社は長年、XRPを「国際送金のブリッジ通貨」として普及させようと取り組んできました。銀行や金融機関が異なる通貨間で送金を行う際に、XRPを仲介役として使う──それが当初の壮大な構想でした。
しかし現実には、多くの銀行や企業がXRPを本格的に採用することはありませんでした。理由はいくつかあります。第一に、国際金融のインフラを担うには規格や互換性の面で課題が多かったこと。第二に、ボラティリティが大きく、安定した送金手段としてはリスクが高すぎたこと。そして第三に、すでに確立したSWIFTネットワークや既存のステーブルコインが台頭し、XRPをわざわざ使う必然性が薄れていったことです。
こうしてRippleは、XRPだけでは未来を切り開けない現実に直面し、代替策として ドル建てステーブルコイン「RLUSD(Ripple USD)」 を発行しました。安定的な価値を持つステーブルコインなら、国際送金や決済での採用可能性が高まると考えたのです。
ところが、いざRLUSDを発行しても流通の中心は Ethereumや他のEVM互換チェーンであり、Rippleが本来普及させたい XRP Ledger上での利用はほとんど見られません。つまり、自社チェーンではなく競合チェーンに依存しているという皮肉な状況です。
さらに市場全体を見れば、すでに USDT(Tether)やUSDC(Circle) が圧倒的なシェアを占めています。加えて PayPal USD(PYUSD)やFirst Digital USD(FDUSD) といった新しいステーブルコインも次々と登場しており、RLUSDが存在感を示す余地は非常に限られています。
結果として、RippleがRLUSDを発行したところで、普及率や使用率で既存のステーブルコインに太刀打ちできないのが現状です。言い換えれば、Rippleは本来の「XRPを国際送金の基軸にする」という構想から外れ、結局はEthereum圏のステーブルコイン群の後を追う立場に甘んじています。
830承認済み名無しさん (ワッチョイ 6ea1-P1uC [2001:268:d275:7f7:* [上級国民]])
2025/09/21(日) 16:48:31.10ID:i2+QSLyC0 >>826
対策してくるぞ
対策してくるぞ
831承認済み名無しさん (ワッチョイ 8147-kvty [2400:4053:d5e0:c800:*])
2025/09/21(日) 17:16:34.48ID:GEzHjvut0 対策するようなら効いてる証拠
いたちごっこにはなるがいずれ消える
いたちごっこにはなるがいずれ消える
832承認済み名無しさん (ワッチョイ b2a3-wBym [2407:c800:f00f:6:*])
2025/09/21(日) 18:17:42.24ID:GKzkbxh70 しにたい
833承認済み名無しさん (ワッチョイ b2a3-wBym [2407:c800:f00f:6:*])
2025/09/21(日) 18:33:27.66ID:GKzkbxh70 しにてぇなぁ
834承認済み名無しさん (ワッチョイ d9d3-u4H5 [2405:6586:6a0:4800:*])
2025/09/21(日) 18:38:19.23ID:JD+tOAhW0 9月末にむけ、配当金の用意や何かで、資金が必要となる
→ 仮想通貨や株の利確が増えるのは必然か。
→ 仮想通貨や株の利確が増えるのは必然か。
835承認済み名無しさん (JP 0H05-dW12 [194.180.179.186])
2025/09/21(日) 18:40:05.85ID:h274Cnh4H >>830
対策するも何も新規向けに書いてるから、お前らが、読んでも読まなくてもどっちでもいいのだよ。
だからNGでいいよって言ってんじゃん。
ワイは自由が好きだから、ただコテ付けないだけだよ。メンドイだけでメリットはワイに無いじゃん。
対策するも何も新規向けに書いてるから、お前らが、読んでも読まなくてもどっちでもいいのだよ。
だからNGでいいよって言ってんじゃん。
ワイは自由が好きだから、ただコテ付けないだけだよ。メンドイだけでメリットはワイに無いじゃん。
836承認済み名無しさん (JP 0H05-dW12 [194.180.179.186])
2025/09/21(日) 18:45:16.30ID:h274Cnh4H837承認済み名無しさん (JP 0H05-dW12 [194.180.179.186])
2025/09/21(日) 18:45:55.67ID:h274Cnh4H ワイがその分、生きてやるよ
838承認済み名無しさん (JP 0H05-dW12 [194.180.179.186])
2025/09/21(日) 18:49:18.19ID:h274Cnh4H RipplenetはXRPを基本使いません
提携200行じゃどうしょうもありません。そのうちXRPを使う公式発表はほぼゼロです。これではネットワーク効果も何もありません。
SWIFTが死んだチェーンと言ってるぐらいだから、国際送金のSWIFTには接続できないし、接続仕様さえ教えてもらえる可能性無い。ジーエンド、ハッピーエンド
提携200行じゃどうしょうもありません。そのうちXRPを使う公式発表はほぼゼロです。これではネットワーク効果も何もありません。
SWIFTが死んだチェーンと言ってるぐらいだから、国際送金のSWIFTには接続できないし、接続仕様さえ教えてもらえる可能性無い。ジーエンド、ハッピーエンド
839承認済み名無しさん (JP 0H05-dW12 [194.180.179.186])
2025/09/21(日) 18:52:41.49ID:h274Cnh4H XRPはあと数日で大幅下落しそうな兆候あるから気をつけろよ
840承認済み名無しさん (ワッチョイ 12c5-ziWE [2001:268:98fc:6bb2:*])
2025/09/21(日) 19:07:38.41ID:lYO9OOch0 最近、死にたい人が増えすぎじゃない?
半年前は、自殺したいだの、死にたいだの言ってるのは、ワイぐらいしか居なかったろ
半年前は、自殺したいだの、死にたいだの言ってるのは、ワイぐらいしか居なかったろ
841承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 19:42:57.77ID:zS/mfrbcH まあ、ETH建て3倍じゃ訴訟に耐えてた数年の意味ないからなぁ
わかるぜ
ワイはETHとSOLにしておいて心底よかったと思うもんな
わかるぜ
ワイはETHとSOLにしておいて心底よかったと思うもんな
842承認済み名無しさん (ワッチョイ 8906-VewF [220.216.78.190])
2025/09/21(日) 21:24:45.90ID:IPc3/XXf0 本当はしにたくない
843承認済み名無しさん (ワッチョイ 0154-meTb [126.76.145.160])
2025/09/21(日) 21:25:32.06ID:79FzSPx50 あぼーんだらけで草
844承認済み名無しさん (ワッチョイ 81db-yBup [240a:61:f1:768c:*])
2025/09/21(日) 21:31:17.52ID:VW4Ktr3u0 ほんとだ
何も気にしてなかったけどあぼーんが400超えてた
半分はキチガイかよ笑
何も気にしてなかったけどあぼーんが400超えてた
半分はキチガイかよ笑
845承認済み名無しさん (ワッチョイ 8286-uWYI [2400:2410:90e1:5d00:*])
2025/09/21(日) 21:36:33.99ID:XjhGj5Cg0 半分はキチガイ
残りの半分がマトモかというと
そうでもない
残りの半分がマトモかというと
そうでもない
846承認済み名無しさん (ワッチョイ f644-gDzq [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/09/21(日) 21:55:23.42ID:+cpQzM6f0 馬鹿しかおらんな
847承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 21:56:19.88ID:t7+q7+wbH というか、投稿数は多いけどまともな論調はワイしかいないwww
848承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 21:56:58.03ID:t7+q7+wbH Rippleによるサークル買収失敗:XRP投資家にとっての致命的分岐点
Rippleがサークル(Circle)の買収に失敗した事実は、XRP投資家にとって単なる落胆ではない。
それは、XRPが国際決済インフラの主役を担う未来がほぼ閉ざされたことを意味する「致命的分岐点」であった。
1. 技術的優位の崩壊
かつてXRPは「高速・低コスト送金」という武器を誇っていた。
しかし今ではEthereumやSolanaのL2が同等以上のスピードと手数料削減を実現し、かつDeFi・NFT・RWAといった広大な経済圏を形成している。
送金に特化するXRPは、単機能ゆえに拡張性を欠き、ネットワーク効果を失っている。
2. ステーブルコインによる覇権移譲
マスターカードやVisa、FinastraがUSDCを選択したことは、市場が「ドルのデジタル版」を決済の未来と認めた決定的瞬間だった。
USDCは単なる暗号資産ではなく、米国の金融政策の延長として制度的後ろ盾を得つつある。
この「制度の安心感」は、いまだ規制のグレーゾーンに置かれるXRPには決して手に入らない。
3. 構造的な投資不利
XRPの総供給量は1000億枚。BTC(2100万枚)の約4,700倍、ETH(約1.2億枚)の約830倍という途方もない水準だ。
この供給の重さが、XRP価格の上値を恒常的に抑え続けている。
さらにRipple社の収益は必ずしも投資家に還元されず、ETHのようにステーキングやバーンでホルダーに価値が循環する仕組みも存在しない。
つまり「成長しても価格に跳ね返らない」という構造的不利を抱えている。
4. 買収不能という決定打
かつて投資家の希望は「Rippleがサークルを買収し、XRPの流動性とUSDCの安定性を組み合わせる」シナリオに託されていた。
しかしその未来はすでに閉ざされた。
サークルはマスターカードや大手銀行との提携により、独立した“デジタルドルの発行主体” として地位を固めている。
規制整備の追い風を受け、米国の金融政策と連動する存在となった以上、Rippleが買収できる余地は皆無に等しい。
企業価値は高騰し、ブラックロックなど機関投資家が株主に名を連ねる中で、Rippleが資金的にも政治的にもサークルを飲み込むことは現実的に不可能だ。
この「買収不能」は、XRPが巻き返す最後の道筋を断ち切った決定打となった。
結論:XRP投資の合理性は大きく失われた
Rippleのサークル買収失敗は、一企業のM&A失敗劇ではなく、次世代金融インフラの設計図が書き換えられた瞬間だった。
今後の国際決済は、USDCを中心とするステーブルコインが制度・技術・市場すべての面で覇権を握り、XRPはその補助的役割にとどまらざるを得ない。
もはや巻き返しは困難であり、XRP投資の合理性は根本から問い直される局面に入っている。
Rippleがサークル(Circle)の買収に失敗した事実は、XRP投資家にとって単なる落胆ではない。
それは、XRPが国際決済インフラの主役を担う未来がほぼ閉ざされたことを意味する「致命的分岐点」であった。
1. 技術的優位の崩壊
かつてXRPは「高速・低コスト送金」という武器を誇っていた。
しかし今ではEthereumやSolanaのL2が同等以上のスピードと手数料削減を実現し、かつDeFi・NFT・RWAといった広大な経済圏を形成している。
送金に特化するXRPは、単機能ゆえに拡張性を欠き、ネットワーク効果を失っている。
2. ステーブルコインによる覇権移譲
マスターカードやVisa、FinastraがUSDCを選択したことは、市場が「ドルのデジタル版」を決済の未来と認めた決定的瞬間だった。
USDCは単なる暗号資産ではなく、米国の金融政策の延長として制度的後ろ盾を得つつある。
この「制度の安心感」は、いまだ規制のグレーゾーンに置かれるXRPには決して手に入らない。
3. 構造的な投資不利
XRPの総供給量は1000億枚。BTC(2100万枚)の約4,700倍、ETH(約1.2億枚)の約830倍という途方もない水準だ。
この供給の重さが、XRP価格の上値を恒常的に抑え続けている。
さらにRipple社の収益は必ずしも投資家に還元されず、ETHのようにステーキングやバーンでホルダーに価値が循環する仕組みも存在しない。
つまり「成長しても価格に跳ね返らない」という構造的不利を抱えている。
4. 買収不能という決定打
かつて投資家の希望は「Rippleがサークルを買収し、XRPの流動性とUSDCの安定性を組み合わせる」シナリオに託されていた。
しかしその未来はすでに閉ざされた。
サークルはマスターカードや大手銀行との提携により、独立した“デジタルドルの発行主体” として地位を固めている。
規制整備の追い風を受け、米国の金融政策と連動する存在となった以上、Rippleが買収できる余地は皆無に等しい。
企業価値は高騰し、ブラックロックなど機関投資家が株主に名を連ねる中で、Rippleが資金的にも政治的にもサークルを飲み込むことは現実的に不可能だ。
この「買収不能」は、XRPが巻き返す最後の道筋を断ち切った決定打となった。
結論:XRP投資の合理性は大きく失われた
Rippleのサークル買収失敗は、一企業のM&A失敗劇ではなく、次世代金融インフラの設計図が書き換えられた瞬間だった。
今後の国際決済は、USDCを中心とするステーブルコインが制度・技術・市場すべての面で覇権を握り、XRPはその補助的役割にとどまらざるを得ない。
もはや巻き返しは困難であり、XRP投資の合理性は根本から問い直される局面に入っている。
849承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 22:05:55.86ID:t7+q7+wbH RippleがCircleを買収するシナリオは、もはや完全に閉ざされたと言ってよい。CircleはUSDCを通じてすでに米国金融システムに深く組み込まれ、マスターカード、Finastra、主要銀行と提携し、「デジタルドルの正規発行者」としての地位を確立した。規制当局の後押しを受け、ブラックロックをはじめとする大手金融資本からの出資も受けることで、その企業価値はRippleが手を伸ばせる水準をはるかに超えている。SEC訴訟の影を引きずるRippleに、国家金融インフラの一角を担うCircleを買収する余地など存在しない。
そして決定的なのは、USDCの存在によって最も利益を享受するのはRippleでもXRPでもなく、Ethereumであるという現実だ。実際に、USDCの流通量の80%以上がEthereumとそのL2上に集中しており、その取引、貸付、担保、清算といった経済活動のほとんどはEthereum圏で完結している。ここで重要なのは、Ethereumが「取引ごとにETHをガス代として徴収し、その一部をバーンする仕組み(EIP-1559)」を持っている点だ。事実、2021年の導入以降、累計で400万ETH以上(数百億ドル相当)がバーンされており、直近では年間約100万ETHが市場から恒常的に消滅している。つまり、USDCの取引量が増えるほど、Ethereumネットワークにガス需要が生まれ、ETH供給は減少し、価格上昇圧力が直接的にかかる。このフィードバックループは、EthereumがUSDC拡張の最大の受益者であることを決定的に裏付けている。
一方のXRPには、この「需要拡大が価格に直結する仕組み」が存在しない。RippleのODLでXRPが使われても、それは一時的なブリッジ利用に過ぎず、最終的な決済通貨はドル建てのステーブルコインへと移行してしまう。つまり、XRPの需要は蓄積されず、価格上昇につながる構造を持たない。
結局のところ、RippleがCircleを手中に収める未来は存在せず、むしろCircleが独立してデジタルドルを拡張することで、Ethereumがその最大の受益者となるという構造が鮮明になった。XRPに残されたのは、Ethereumを中心とする巨大な金融インターネットの潮流の中で、補完的役割を果たすか、あるいは周縁へと押しやられるかという厳しい二択である。
そして決定的なのは、USDCの存在によって最も利益を享受するのはRippleでもXRPでもなく、Ethereumであるという現実だ。実際に、USDCの流通量の80%以上がEthereumとそのL2上に集中しており、その取引、貸付、担保、清算といった経済活動のほとんどはEthereum圏で完結している。ここで重要なのは、Ethereumが「取引ごとにETHをガス代として徴収し、その一部をバーンする仕組み(EIP-1559)」を持っている点だ。事実、2021年の導入以降、累計で400万ETH以上(数百億ドル相当)がバーンされており、直近では年間約100万ETHが市場から恒常的に消滅している。つまり、USDCの取引量が増えるほど、Ethereumネットワークにガス需要が生まれ、ETH供給は減少し、価格上昇圧力が直接的にかかる。このフィードバックループは、EthereumがUSDC拡張の最大の受益者であることを決定的に裏付けている。
一方のXRPには、この「需要拡大が価格に直結する仕組み」が存在しない。RippleのODLでXRPが使われても、それは一時的なブリッジ利用に過ぎず、最終的な決済通貨はドル建てのステーブルコインへと移行してしまう。つまり、XRPの需要は蓄積されず、価格上昇につながる構造を持たない。
結局のところ、RippleがCircleを手中に収める未来は存在せず、むしろCircleが独立してデジタルドルを拡張することで、Ethereumがその最大の受益者となるという構造が鮮明になった。XRPに残されたのは、Ethereumを中心とする巨大な金融インターネットの潮流の中で、補完的役割を果たすか、あるいは周縁へと押しやられるかという厳しい二択である。
850承認済み名無しさん (ワッチョイ ad64-dW12 [240b:12:6a20:e300:*])
2025/09/21(日) 22:48:27.23ID:m44JM7UP0 XRPは2ドルを超えないと言ったのは訴訟中だったからだ男は、訴訟終わった時に上がると書き込んでないとつじつまがあわんのだが…妙だな。
851承認済み名無しさん (ワッチョイ f571-dBlH [2001:3b0:22:565b:*])
2025/09/21(日) 22:52:14.28ID:nbkUn0Zu0 半分はジョージア
三分の一が死にたい奴
もう三分の一はジョージアに構う奴
な?リップルスレ要らないだろ?
三分の一が死にたい奴
もう三分の一はジョージアに構う奴
な?リップルスレ要らないだろ?
852承認済み名無しさん (ワッチョイ ad64-dW12 [240b:12:6a20:e300:*])
2025/09/21(日) 22:54:39.60ID:m44JM7UP0 >>851
要らないのはジョージアだけじゃね?
要らないのはジョージアだけじゃね?
853承認済み名無しさん (ワッチョイ 81db-yBup [240a:61:f1:768c:*])
2025/09/21(日) 23:22:09.43ID:VW4Ktr3u0 告訴は終わらないおじさんは今何してるの?
854承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/22(月) 00:40:59.53ID:3mmfp9q/H ワイはブロックチェーンの専門だが法律は専門ではないからなぁ
855承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/22(月) 00:42:14.98ID:3mmfp9q/H ブロックチェーンの技術や動向は仕事としてプロとしてやってたからな
856承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/22(月) 00:43:43.40ID:3mmfp9q/H XRPの互換性のねじれはもう治せるレベルではないと思う。ウルトラCレベルの改善は見込めない。
857承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/22(月) 00:46:14.20ID:3mmfp9q/H あとは、どうごまかすというか、折り合いをつけるというか、無理やり突き進むしかないだろう
資金の効率はかなり悪いが資金の続くところまで。
しかし、その資金によってリップラーに利益が回ってくるかはわからない。
資金の効率はかなり悪いが資金の続くところまで。
しかし、その資金によってリップラーに利益が回ってくるかはわからない。
858承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/22(月) 00:56:44.83ID:3mmfp9q/H まあ、RLUSDを発行したのもそういうこと
リップルCTO:Ripple社はXRP保有者ではなく「自社の利益」のために行動している
https://www.mitradeドットcom/insights/news/live-news/article-3-678165-2025030
リップルCTO:Ripple社はXRP保有者ではなく「自社の利益」のために行動している
https://www.mitradeドットcom/insights/news/live-news/article-3-678165-2025030
859承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/22(月) 01:01:37.98ID:3mmfp9q/H 最新のデータによれば、Ripple社の発行するステーブルコイン「RLUSD」の現在の時価総額は約5億5700万ドルで、そのうち約88%がイーサリアム(EVM互換チェーン)上で発行されています。
860承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/22(月) 01:04:16.85ID:3mmfp9q/H XRPLのメインネットはリアルTPSも20〜60TPSと超過疎化。
フレアやサイドチェーンにトランザクション逃がしてメインネットはどうなるの?
空っぽメインネットがハブになるはずないだろう。
フレアやサイドチェーンにトランザクション逃がしてメインネットはどうなるの?
空っぽメインネットがハブになるはずないだろう。
861承認済み名無しさん (ワッチョイ b2a3-wBym [2407:c800:f00f:6:*])
2025/09/22(月) 01:28:08.82ID:FTjPp+IZ0 しにたい
862承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/22(月) 01:33:18.41ID:3mmfp9q/H XRP投資の本質:縮小する牙城と増大する構造的リスク
XRPへの投資は、もはや「国際送金市場の変革」という成長戦略ではなく、既存の牙城が他陣営によって侵食され続ける中での、防衛戦略へと性質を変えつつあります。FinastraとUSDCの統合は、その侵食が決定的な段階に入ったことを示す兆候です。
1. 「速さ・安さ」という優位性の陳腐化
XRPの最大の強みは、従来の銀行システム(SWIFT)と比較した際の「速さと安さ」でした。しかし、この優位性はEthereumのL2ソリューション(Arbitrum, Optimism, Base)やSolanaの高速チェーンに対しても絶対的ではありません。これらのプラットフォーム上でUSDCを送金することは、XRPを使うのと同等かそれ以上に高速かつ低コストになりつつあります。競争の軸は「単なる送金効率」から「エコシステムの豊かさと利便性」へ移行しており、XRPは存在意義を問われる状況です。
2. 「ドル」という究極の流動性に対する敗北
国際送金の受取人が最終的に欲するのは自国通貨、特に米ドルです。USDCは電子ドルとして確固たる地位を築き、為替リスクなしにドル建て価値を移転できます。一方、XRPを用いた送金では、送金元がXRPを購入し、受取人がXRPを現地通貨に売却する二度の為替変換リスクが付きまといます。この構造的な煩雑さは、機関投資家や銀行が大規模資金を移動させる際の参入障壁となります。Finastraの統合は、銀行がこのリスクを負わずにドル建て送金を行える道筋を示しました。
3. 価値流出のメカニズム:補強される「バリュードレイン」
XRPの価値は、Flare Networksやその他のEVM互換サイドチェーンを通じてEthereum圏に流出しています。Flare上のFXRPはEthereumやそのL2(Arbitrum、Optimismなど)にブリッジでき、DeFiやNFT、RWA市場に直接参加可能です。結果的に、XRPはXRPL内で価値を押し上げる仕組みを持たず、外部の流動性や需要に吸収される構造になっています。
さらに、XRPL上のステーブルコイン(USDCなど)も、XRPの需要には貢献せず、価値はステーブルコインの発行元やEthereum圏へ流れます。Flareやその他サイドチェーンはXRPをEVM互換資産に変換する一時的な足場であり、XRPを「枯渇性のある価値保存資産」から「使い捨てのユーティリティトークン」へと変質させています。
4. 残された戦略の不確実性
XRPLのAMMやHooksなどの機能拡張はありますが、後発の不利は免れません。EthereumやそのL2、Solanaなどのエコシステムには莫大な流動性と開発者・資本が集中しており、XRPLが差別化された優位性を打ち出すのは困難です。結果として、XRP投資家の視点では、独自の価値を確立する難易度が極めて高くなっています。
5. XRP投資家の現実的視点
XRP投資は、国際送金市場の変革に賭けるベットではなく、縮小する牙城で生き残りを賭ける、防衛戦略です。
楽観論(XRPが送金市場を制する)は、FinastraとUSDCの統合のような現実によって説得力を失いつつあります。
悲観論(価値流出と陳腐化)は、具体的な事例によって補強されています。
この構造を理解すれば、「流動性があるうちに売却を検討する」という判断は、単なる悲観論ではなく、合理的なリスク管理の帰結です。
6. XRPの設計上の限界
XRPはEthereumより前に誕生したため、需要を自然に喚起する構造設計は当時の緩い設計しかなく、ETHやSOLのようにオンチェーンで価値を押し上げる仕組みは備わっていません。この点で、ETHやSOLに似せてきても、設計上は全く別物で無理が生じています。
XRPへの投資は、もはや「国際送金市場の変革」という成長戦略ではなく、既存の牙城が他陣営によって侵食され続ける中での、防衛戦略へと性質を変えつつあります。FinastraとUSDCの統合は、その侵食が決定的な段階に入ったことを示す兆候です。
1. 「速さ・安さ」という優位性の陳腐化
XRPの最大の強みは、従来の銀行システム(SWIFT)と比較した際の「速さと安さ」でした。しかし、この優位性はEthereumのL2ソリューション(Arbitrum, Optimism, Base)やSolanaの高速チェーンに対しても絶対的ではありません。これらのプラットフォーム上でUSDCを送金することは、XRPを使うのと同等かそれ以上に高速かつ低コストになりつつあります。競争の軸は「単なる送金効率」から「エコシステムの豊かさと利便性」へ移行しており、XRPは存在意義を問われる状況です。
2. 「ドル」という究極の流動性に対する敗北
国際送金の受取人が最終的に欲するのは自国通貨、特に米ドルです。USDCは電子ドルとして確固たる地位を築き、為替リスクなしにドル建て価値を移転できます。一方、XRPを用いた送金では、送金元がXRPを購入し、受取人がXRPを現地通貨に売却する二度の為替変換リスクが付きまといます。この構造的な煩雑さは、機関投資家や銀行が大規模資金を移動させる際の参入障壁となります。Finastraの統合は、銀行がこのリスクを負わずにドル建て送金を行える道筋を示しました。
3. 価値流出のメカニズム:補強される「バリュードレイン」
XRPの価値は、Flare Networksやその他のEVM互換サイドチェーンを通じてEthereum圏に流出しています。Flare上のFXRPはEthereumやそのL2(Arbitrum、Optimismなど)にブリッジでき、DeFiやNFT、RWA市場に直接参加可能です。結果的に、XRPはXRPL内で価値を押し上げる仕組みを持たず、外部の流動性や需要に吸収される構造になっています。
さらに、XRPL上のステーブルコイン(USDCなど)も、XRPの需要には貢献せず、価値はステーブルコインの発行元やEthereum圏へ流れます。Flareやその他サイドチェーンはXRPをEVM互換資産に変換する一時的な足場であり、XRPを「枯渇性のある価値保存資産」から「使い捨てのユーティリティトークン」へと変質させています。
4. 残された戦略の不確実性
XRPLのAMMやHooksなどの機能拡張はありますが、後発の不利は免れません。EthereumやそのL2、Solanaなどのエコシステムには莫大な流動性と開発者・資本が集中しており、XRPLが差別化された優位性を打ち出すのは困難です。結果として、XRP投資家の視点では、独自の価値を確立する難易度が極めて高くなっています。
5. XRP投資家の現実的視点
XRP投資は、国際送金市場の変革に賭けるベットではなく、縮小する牙城で生き残りを賭ける、防衛戦略です。
楽観論(XRPが送金市場を制する)は、FinastraとUSDCの統合のような現実によって説得力を失いつつあります。
悲観論(価値流出と陳腐化)は、具体的な事例によって補強されています。
この構造を理解すれば、「流動性があるうちに売却を検討する」という判断は、単なる悲観論ではなく、合理的なリスク管理の帰結です。
6. XRPの設計上の限界
XRPはEthereumより前に誕生したため、需要を自然に喚起する構造設計は当時の緩い設計しかなく、ETHやSOLのようにオンチェーンで価値を押し上げる仕組みは備わっていません。この点で、ETHやSOLに似せてきても、設計上は全く別物で無理が生じています。
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