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★スレ立て時 ↑ が3行以上になるようコピペ
※スレ立て時に1行消費されるので足りない分を補充すればOK
★★★★★★ 「倍にして返す」詐欺が多発、要注意 ★★★★★★
リップル社公式サイト、公式Twitter、「Ripple Insights」に
イベントへの言及が無いものは全て「詐欺」と判断してください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【Ripple/XRPとは?】
・Ripple社公式サイト:https://ripple.com/
・XRP公式サイト:https://ripple.com/xrp/
★スレ立てについて
次スレは>>900、踏み逃げか立てられない場合は>>950
・投資は自己責任で。
・コピペの売買煽り・詐欺案件・スレ民の予想、一切信じてはいけません。
ジョージア
@CrimsonGeorgia7
2400:4051
118.0.
133.218.
240d:1a
アンチコメ&フェイクニュース連投BOT、上記アドレスをNG登録推奨です。
見るだけ無駄なコピペが延々と貼られるだけです。
NG登録すると無駄な時間が減り、投資に使える時間が増えます。
前スレ
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1418【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1754206255/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1415【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1753076797/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1416【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1753313233/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1417【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1753693223/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1754715724/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1420【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1755182457/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1421【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1756506488/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1422【XRP】
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1承認済み名無しさん (ワッチョイ db9d-ybp0 [2001:268:7388:2d07:*])
2025/09/11(木) 12:08:25.86ID:NRWitr4U0702承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.191])
2025/09/19(金) 22:08:54.06ID:jsae1X9NH XRP保有の非合理性:構造的な価値流出と迫りくる陳腐化
はじめに:変貌する戦場と「勝者の呪い」
XRPが優位性を主張した時代は、ブロックチェーン業界が「機能の証明」にあった。しかし、市場は「実用と支配」の段階へと移行した。これは、単なる技術競争の終わりを意味するだけでなく、「ネットワーク効果」と「標準化」 がすべてを決定づける、極めて資本主義的な戦いの始まりを告げる。FinastraとのUSDC統合は、この新しい現実を如実に示す事例である。ここでは、XRP投資が持つ構造的欠陥を、市場力学、トークンエコノミクス、そして資本の流れという観点から論じ、その保有がもはや合理的な投資判断たり得ないことを説明する。
1. 失われる優位性:技術差の消滅と「ドル」という絶対壁
XRPの価値提案は、「国際送金の高速・低コスト化」という一点に集中していた。この一点集中型戦略は、競合が未成熟であった時代には強力であった。しかし、今日ではその前提が完全に崩壊している。
1-1. 技術的優位性の完全な陳腐化:データに基づく比較
「XRPは速くて安い」という主張は、2024年現在、完全に陳腐化した幻想である。
処理速度(TPS): XRPLの理論上の最大TPSは約1,500である(実際の持続可能な数値ははるかに低い)。対して、Solanaは実際のネットワークで5,000-10,000 TPSを日常的に達成し、理論上は65,000 TPSを謳う。EthereumのL2であるArbitrumやBaseも、実質的なTPSは数千レベルに達し、XRPLを凌駕する。
最終決済速度(Latency): XRPの決済完了(ファイナリティ)までにかかる時間は約3-5秒。これは確かに従来の銀行システムより高速だが、Solanaの400-800ミリ秒。差は明白である。
コスト: XRP送金のコストは確かに安い(約0.0001 XRP)。しかし、SolanaやL2のArbitrumでのUSDC送金コストは0.0001ドル以下であり、コスト面での優位性も完全に失われている。誤差程度にしかならない。
結論:技術スペックという「戦術」で勝負する段階は終わった。現在は「戦略」、すなわちエコシステムの豊富さと流動性の深さが勝敗を決する。
1-2. 「ドル建て」という絶対的な市場要求
国際送金、特に企業・機関間送金における唯一の価値基準は、「米ドル建てでの決済の効率性」である。為替リスクを嫌う需要家は、変動の激しい暗号資産を媒介として欲していない。彼らが求めるのは、出金から入金までを完全なドル建てで完結させる手段である。
USDCの優位性: USDCを用いた送金は、送金元のドル預金→USDC→受取先のドル預金、という流れであり、為替リスクは一切発生しない。Baseチェーン上であれば、このプロセスが数十秒、コスト数セントで完了する。
XRPの構造的欠陥: XRPを用いた送金は、送金元のドル→XRP→受取先のドル、という流れとなる。この過程で、送金元と受取人は計2回の為替取引(ドル/XRP)のリスクと手数料コストを被る。これは技術的な速度優位性がどれほど巨大であっても、ビジネス上の決定的な欠点であり、機関が採用をためらう「越えられない壁」である。
2. 補強される「価値流出」のメカニズム:寄生される生態系
XRPの最大の悲劇は、そのネットワークが成長すればするほど、価値が外部(主にEthereumエコシステム)に流出する「寄生構造」にある。
2-1. ステーブルコイン:XRPLを「ただの通路」に貶める存在
XRPL上で発行されるUSDCやEURCは、同ネットワークの利用増加には寄与する。しかし、その経済的価値はすべて発行元(Circle)と、その原資産がストアされているEthereumなどのチェーンに還元される。
需要の分離: XRPL上のUSDC需要が増加しても、それはXRPの需要増には一切結びつかない。XRPLは単なる「安価な送電線」として利用され、本来であればネットワークのネイティブ資産に支払われるべき価値(手数料など)が、完全に外部に流出する。これは、自社のプラットフォームで他社の通貨が使われることで自社通貨の価値が上がらないのと同じ経済構造である。
はじめに:変貌する戦場と「勝者の呪い」
XRPが優位性を主張した時代は、ブロックチェーン業界が「機能の証明」にあった。しかし、市場は「実用と支配」の段階へと移行した。これは、単なる技術競争の終わりを意味するだけでなく、「ネットワーク効果」と「標準化」 がすべてを決定づける、極めて資本主義的な戦いの始まりを告げる。FinastraとのUSDC統合は、この新しい現実を如実に示す事例である。ここでは、XRP投資が持つ構造的欠陥を、市場力学、トークンエコノミクス、そして資本の流れという観点から論じ、その保有がもはや合理的な投資判断たり得ないことを説明する。
1. 失われる優位性:技術差の消滅と「ドル」という絶対壁
XRPの価値提案は、「国際送金の高速・低コスト化」という一点に集中していた。この一点集中型戦略は、競合が未成熟であった時代には強力であった。しかし、今日ではその前提が完全に崩壊している。
1-1. 技術的優位性の完全な陳腐化:データに基づく比較
「XRPは速くて安い」という主張は、2024年現在、完全に陳腐化した幻想である。
処理速度(TPS): XRPLの理論上の最大TPSは約1,500である(実際の持続可能な数値ははるかに低い)。対して、Solanaは実際のネットワークで5,000-10,000 TPSを日常的に達成し、理論上は65,000 TPSを謳う。EthereumのL2であるArbitrumやBaseも、実質的なTPSは数千レベルに達し、XRPLを凌駕する。
最終決済速度(Latency): XRPの決済完了(ファイナリティ)までにかかる時間は約3-5秒。これは確かに従来の銀行システムより高速だが、Solanaの400-800ミリ秒。差は明白である。
コスト: XRP送金のコストは確かに安い(約0.0001 XRP)。しかし、SolanaやL2のArbitrumでのUSDC送金コストは0.0001ドル以下であり、コスト面での優位性も完全に失われている。誤差程度にしかならない。
結論:技術スペックという「戦術」で勝負する段階は終わった。現在は「戦略」、すなわちエコシステムの豊富さと流動性の深さが勝敗を決する。
1-2. 「ドル建て」という絶対的な市場要求
国際送金、特に企業・機関間送金における唯一の価値基準は、「米ドル建てでの決済の効率性」である。為替リスクを嫌う需要家は、変動の激しい暗号資産を媒介として欲していない。彼らが求めるのは、出金から入金までを完全なドル建てで完結させる手段である。
USDCの優位性: USDCを用いた送金は、送金元のドル預金→USDC→受取先のドル預金、という流れであり、為替リスクは一切発生しない。Baseチェーン上であれば、このプロセスが数十秒、コスト数セントで完了する。
XRPの構造的欠陥: XRPを用いた送金は、送金元のドル→XRP→受取先のドル、という流れとなる。この過程で、送金元と受取人は計2回の為替取引(ドル/XRP)のリスクと手数料コストを被る。これは技術的な速度優位性がどれほど巨大であっても、ビジネス上の決定的な欠点であり、機関が採用をためらう「越えられない壁」である。
2. 補強される「価値流出」のメカニズム:寄生される生態系
XRPの最大の悲劇は、そのネットワークが成長すればするほど、価値が外部(主にEthereumエコシステム)に流出する「寄生構造」にある。
2-1. ステーブルコイン:XRPLを「ただの通路」に貶める存在
XRPL上で発行されるUSDCやEURCは、同ネットワークの利用増加には寄与する。しかし、その経済的価値はすべて発行元(Circle)と、その原資産がストアされているEthereumなどのチェーンに還元される。
需要の分離: XRPL上のUSDC需要が増加しても、それはXRPの需要増には一切結びつかない。XRPLは単なる「安価な送電線」として利用され、本来であればネットワークのネイティブ資産に支払われるべき価値(手数料など)が、完全に外部に流出する。これは、自社のプラットフォームで他社の通貨が使われることで自社通貨の価値が上がらないのと同じ経済構造である。
703承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.191])
2025/09/19(金) 22:09:07.39ID:jsae1X9NH 2-2. ブリッジとラップド資産:資本の最終目的地は常にEthereum
Flare Networksなどの相互運用性プロジェクトは、XRPに新たな機能性を与えるというより、XRPをより巨大なDeFiエコシステムへ流出させる「導管」でしかない。
価値の流出経路: ユーザーはXRPをwrapped化(FXRPなど)し、FlareやEVM互換サイドチェーンで使う。長期的にはそれをEthereumなどのチェーンにブリッジする。そこで行われるのは、ETHをガス料金とするUniswapでの流動性提供や、Aaveでの貸し出し、NFTの購入である。
経済的価値の行方: この一連の流れで生じるすべての経済活動(ガス料、手数料、投機利益)は、ETH基盤トークンの需要と価値上昇に帰結する。XRPは単なる「出発素材」に過ぎず、そこで生み出される価値からは完全に切り離されている。XRPは「価値保存資産」としてではなく、「消耗されるユーティリティトークン」として振る舞うことを強要され、その価値は持続的に流出し続ける。
3. 残された戦略の不確実性:後発参入者の「資本と開発者」の壁
XRPLがAMMやHooksによるプログラム性の追加で生態系の拡大を図っていることは事実である。しかし、この戦略は「後発参入者」としての致命的なハンディキャップを無視している。
3-1. 開発者資本の集中とネットワーク効果の壁
DeFiおよびNFT市場は、EVM互換のチェーン群が事実上の世界標準を確立した。これは単なる技術標準ではなく、人的資本と金融資本の巨大な集積を意味する。
開発者の習慣: 全世界のブロックチェーン開発者の大多数は、Solidity言語とEVMの開発環境に慣れ親しんでいる。新しいチェーンを学ぶコストは高く、そのチェーンに魅力的なインセンティブ(巨額の助成金や確立されたユーザーベース)がなければ移動しない。
資本(TVL)の集中: 総預貸資産(TVL)は資本の誘引性を示す最重要指標である。現在、全DeFi TVLの過半数はEthereumとそのL2に集中している。資本は流動性が高く、深い市場を求める。他のチェーンに資本が流入するのは、巨額の流動性マイニング報酬など「不自然なインセンティブ」がかけられた時のみであり、それは持続可能ではない。
XRPLが独自の標準でこの「開発者と資本の集中」の壁を打ち破ることは、現実的に極めて困難である。
3-2. Ripple社自体の戦略の不透明性
XRPの最大の推進主体であるRipple社の戦略自体が、XRPの長期価値に対する疑問を投げかけている。
ODLでのXRP利用: ODLは決済の「ブリッジ資産」としてXRPを利用するが、そのポジションは一瞬でクローズされる。これはXRPの「利用」ではあるが、長期の「保有需要」や「価値貯蔵需要」を生み出すものではない。
IPOの可能性: Ripple社が上場を目指すのであれば、同社の企業価値は自社の技術(Interledger Protocolなど)と顧客基盤に基づいて評価され、その価値はXRP保有者には還元されない。むしろ、上場企業としての説明責任を果たすため、XRPという変動性の高い資産への依存度を下げる方向に動く可能性すらある。
結論:感情から事実へ、希望からリスク管理へ
以上の分析は、XRP投資を以下のように再定義する。
XRPへの投資は、単なる「暗号資産への投資」ではなく、『業界標準(EVM・ステーブルコイン)に抵抗する一つの陣営』への、極めてリスクの高いベンチャー投資(ベンチャーベッティング)である。
その成功は、技術の優劣ではなく、確立された巨大ネットワーク効果を打ち破るという、ほとんど不可能に近い課題の達成にかかっている。
楽観論は、2017年型の「銀行との提合」という物語に依存し続けているが、FinastraやVisaのB2B Connectのような現実の前では無力である。
悲観論は、ここで提示したようなトークンエコノミクスの構造的欠陥や資本の流出メカニズムという、変えようのない「事実」によって日々補強され続けている。
XRPの現在の時価総額は、過去の栄光と「もし銀行が採用すれば」というifの物語によって支えられた、実体経済や堅牢なオンチェーン需要に裏打ちされない価格である。この物語が現実によって綻び始め、流動性が次第に失われる時、価格はより実態に即した水準へと急速に調整されるリスクを常にはらんでいる。
したがって、「流動性がまだ高いうちに売却を検討する」という判断は、単なる悲観論ではなく、現代ポートフォリオ理論におけるリスク管理の基本原則に則った、極めて合理的で冷静な判断である。感情や希望に基づく投資判断は、最早個人投資家の領域でさえも許容されつつあるリスクではない。真剣な投資家であるならば、不都合な事実から目を背けるのではなく、それを直視し、自身の資本をより未来のあるエコシステムへと再配置する勇気が求められる。
Flare Networksなどの相互運用性プロジェクトは、XRPに新たな機能性を与えるというより、XRPをより巨大なDeFiエコシステムへ流出させる「導管」でしかない。
価値の流出経路: ユーザーはXRPをwrapped化(FXRPなど)し、FlareやEVM互換サイドチェーンで使う。長期的にはそれをEthereumなどのチェーンにブリッジする。そこで行われるのは、ETHをガス料金とするUniswapでの流動性提供や、Aaveでの貸し出し、NFTの購入である。
経済的価値の行方: この一連の流れで生じるすべての経済活動(ガス料、手数料、投機利益)は、ETH基盤トークンの需要と価値上昇に帰結する。XRPは単なる「出発素材」に過ぎず、そこで生み出される価値からは完全に切り離されている。XRPは「価値保存資産」としてではなく、「消耗されるユーティリティトークン」として振る舞うことを強要され、その価値は持続的に流出し続ける。
3. 残された戦略の不確実性:後発参入者の「資本と開発者」の壁
XRPLがAMMやHooksによるプログラム性の追加で生態系の拡大を図っていることは事実である。しかし、この戦略は「後発参入者」としての致命的なハンディキャップを無視している。
3-1. 開発者資本の集中とネットワーク効果の壁
DeFiおよびNFT市場は、EVM互換のチェーン群が事実上の世界標準を確立した。これは単なる技術標準ではなく、人的資本と金融資本の巨大な集積を意味する。
開発者の習慣: 全世界のブロックチェーン開発者の大多数は、Solidity言語とEVMの開発環境に慣れ親しんでいる。新しいチェーンを学ぶコストは高く、そのチェーンに魅力的なインセンティブ(巨額の助成金や確立されたユーザーベース)がなければ移動しない。
資本(TVL)の集中: 総預貸資産(TVL)は資本の誘引性を示す最重要指標である。現在、全DeFi TVLの過半数はEthereumとそのL2に集中している。資本は流動性が高く、深い市場を求める。他のチェーンに資本が流入するのは、巨額の流動性マイニング報酬など「不自然なインセンティブ」がかけられた時のみであり、それは持続可能ではない。
XRPLが独自の標準でこの「開発者と資本の集中」の壁を打ち破ることは、現実的に極めて困難である。
3-2. Ripple社自体の戦略の不透明性
XRPの最大の推進主体であるRipple社の戦略自体が、XRPの長期価値に対する疑問を投げかけている。
ODLでのXRP利用: ODLは決済の「ブリッジ資産」としてXRPを利用するが、そのポジションは一瞬でクローズされる。これはXRPの「利用」ではあるが、長期の「保有需要」や「価値貯蔵需要」を生み出すものではない。
IPOの可能性: Ripple社が上場を目指すのであれば、同社の企業価値は自社の技術(Interledger Protocolなど)と顧客基盤に基づいて評価され、その価値はXRP保有者には還元されない。むしろ、上場企業としての説明責任を果たすため、XRPという変動性の高い資産への依存度を下げる方向に動く可能性すらある。
結論:感情から事実へ、希望からリスク管理へ
以上の分析は、XRP投資を以下のように再定義する。
XRPへの投資は、単なる「暗号資産への投資」ではなく、『業界標準(EVM・ステーブルコイン)に抵抗する一つの陣営』への、極めてリスクの高いベンチャー投資(ベンチャーベッティング)である。
その成功は、技術の優劣ではなく、確立された巨大ネットワーク効果を打ち破るという、ほとんど不可能に近い課題の達成にかかっている。
楽観論は、2017年型の「銀行との提合」という物語に依存し続けているが、FinastraやVisaのB2B Connectのような現実の前では無力である。
悲観論は、ここで提示したようなトークンエコノミクスの構造的欠陥や資本の流出メカニズムという、変えようのない「事実」によって日々補強され続けている。
XRPの現在の時価総額は、過去の栄光と「もし銀行が採用すれば」というifの物語によって支えられた、実体経済や堅牢なオンチェーン需要に裏打ちされない価格である。この物語が現実によって綻び始め、流動性が次第に失われる時、価格はより実態に即した水準へと急速に調整されるリスクを常にはらんでいる。
したがって、「流動性がまだ高いうちに売却を検討する」という判断は、単なる悲観論ではなく、現代ポートフォリオ理論におけるリスク管理の基本原則に則った、極めて合理的で冷静な判断である。感情や希望に基づく投資判断は、最早個人投資家の領域でさえも許容されつつあるリスクではない。真剣な投資家であるならば、不都合な事実から目を背けるのではなく、それを直視し、自身の資本をより未来のあるエコシステムへと再配置する勇気が求められる。
704承認済み名無しさん (ワッチョイ b5f9-4I5z [124.18.214.119])
2025/09/19(金) 22:21:18.66ID:r4h4fuAu0 グレイスケールなんかより遥かに大きい準大手のフランクリンテンプルトンとRWA領域で提携というニュースが出たけどね
フランクリンのETFに手応えがなけりゃ提携なんてしないし他も通るでしょ
昨日の期待薄の迂回ETFでもアナリストの 予想をかなり上回ってたそうだし、価値があるようにしか見えんけど
フランクリンのETFに手応えがなけりゃ提携なんてしないし他も通るでしょ
昨日の期待薄の迂回ETFでもアナリストの 予想をかなり上回ってたそうだし、価値があるようにしか見えんけど
705承認済み名無しさん (ワッチョイ 0309-XVQY [133.200.145.0])
2025/09/19(金) 22:34:48.86ID:u9N9vldn0 Grayscale CoinDesk Crypto 5 ETF稼働開始確認
706承認済み名無しさん (ワッチョイ 23b4-STIJ [240b:12:39a0:1200:*])
2025/09/19(金) 23:16:13.31ID:DaUQesQs0 いつになったら上がんだよ
707承認済み名無しさん (ワッチョイ 2db5-STIJ [240b:12:6a20:e300:*])
2025/09/19(金) 23:19:39.02ID:dB9A27QA0 なんかいつも上がると無理矢理下げられるみたいな妙な感じなくなくない?
708承認済み名無しさん (ワッチョイ e3cb-9Pkh [240b:11:8cc0:db00:*])
2025/09/19(金) 23:45:03.43ID:BLM8gasQ0 リップル社が売りまくってるからな
709承認済み名無しさん (ワッチョイ db39-STIJ [2407:c800:f00f:12b2:*])
2025/09/20(土) 00:04:23.80ID:fHNwVy+Q0 しにたいすぎる
710承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 00:12:51.08ID:014SShCNH 結局、使うところないから供給過剰なんよ
単純なこと
使われないじゃぶじゃぶあまった量は、価格が上がらなければ有り余ってるから売られるんよ
単純なこと
使われないじゃぶじゃぶあまった量は、価格が上がらなければ有り余ってるから売られるんよ
711承認済み名無しさん (ワッチョイ 2d9a-STIJ [240b:12:6a20:e300:*])
2025/09/20(土) 00:31:32.87ID:oQFJ/Epy0 >>708
どこでわかるの?
どこでわかるの?
712承認済み名無しさん (ワッチョイ 0be0-2rBS [2001:240:24ab:27c:*])
2025/09/20(土) 00:32:08.99ID:3byky1OQ0 >>710
えー、じゃあイーサも供給可能ってこと?
えー、じゃあイーサも供給可能ってこと?
713承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 05:07:38.42ID:heP4e4Zm0 2.926で2千XRP買い増しした
714承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 05:10:47.22ID:heP4e4Zm0 >>713
ミスった2.9826
ミスった2.9826
715承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 07:44:15.08ID:heP4e4Zm0 結局3.53ドルからナンピンしたり上がったら一部売って下がったら買ってをして損益分岐点が3.17ドルまで下がったロスカは1.8ドルだからもう後はガチャガチャせずにETF待つかな
716エクストリームべネフィッツ代表取締役田中 (ワッチョイ 23ce-OF/z [2409:10:cd40:6700:*])
2025/09/20(土) 08:17:28.23ID:HirDUEQj0 FlareのXRPFIで枚数を増やしまくれ
https://www.youtube.コム/watch?v=Xwn_6fTJhXI
https://www.youtube.コム/watch?v=Xwn_6fTJhXI
717承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM59-STIJ [58.188.205.72])
2025/09/20(土) 09:39:20.13ID:wWJiXQ2CM ショートしてるだけで家が建ちそう
718エクストリームべネフィッツ代表取締役田中 (ワッチョイ 2350-OF/z [2409:10:cd40:6700:*])
2025/09/20(土) 09:39:24.58ID:HirDUEQj0 1. XRPを担保にした安定コインの誕生何が凄いのか: これまでXRP(Rippleのネイティブ通貨)は、スマートコントラクト機能がないXRP Ledger上ではDeFi(分散型金融)での活用が制限されていました。しかし、Flare Networks上で「FXRP」(Flareネットワーク上のXRPトークン)を担保にすることで、初めてXRPをベースにした安定コインを生成できるようになりました。
仕組み: これは「Collateralized Debt Positions (CDP)」という仕組みを使います。簡単に言うと、ユーザーがFXRPを預けて、それを担保に安定コインを借りることができるのです。この安定コインは、価値が安定しているため(通常は1ドルにペッグされる)、価格変動のリスクを抑えつつ活用できます。
2. 数十億ドルの価値をDeFiで活用可能何が凄いのか: XRPは市場で非常に多くの価値を持っています(数十億ドル規模)。これまではその資産を売却せずに「眠らせた」状態でしたが、今回の仕組みにより、売却せずにその価値をDeFiで活用できるようになります。例えば、貸し出しや利回り稼ぎ、流動性提供などに使えます。
影響: これにより、XRP保有者は資産を保持しつつも、追加の収入を得るチャンスが生まれます。これは投資家にとって大きな魅力です。
3. 全てがオンチェーンかつ分散型何が凄いのか: このプロセスは全てブロックチェーン上で行われ、 centralized(中央集権的)な仲介者(銀行や取引所など)がいりません。Flareの技術(特にFlare Time Series Oracleによる価格フィード)とLiquity Protocol V2のフォークを活用することで、信頼性が高く、改ざんが難しいシステムが実現しています。
意義: 従来の金融システムでは不可能だった「完全分散型」の金融サービスが提供されるため、透明性とセキュリティが向上し、誰でもアクセス可能になります。
4. XRPFi(XRP Finance)の可能性何が凄いのか: このイノベーションは「XRPFi」と呼ばれる、XRPを基盤にしたDeFiエコシステムの基盤を作り出します。投稿者(@0xQuantic
)は、これが「XRPFiの形が始まる」と表現しており、将来的にXRPのユーティリティ(用途)が飛躍的に広がる可能性を示唆しています。
未来像: 例えば、XRP保有者が安定コインを使って貸し出しを行ったり、DeFiアプリで利回りを稼いだり、さらには他のブロックチェーンとの連携も視野に入ります。
5. 具体的な利点XRP保有者にとって: 資産を売らずに流動性(お金として使える状態)を得られる。
Flareにとって: FAssets(Flare上のトークン)の採用が広がり、DeFiでの安定コイン需要が増える。
DeFi全体にとって: 新しい金融商品が生まれ、市場がさらに多様化する。
なぜ「huge(すごい)」と言えるのか?この投稿が「huge」と評価される理由は、XRPという大規模な資産をDeFiに統合する画期的な一歩である点です。これまでDeFiは主にEthereumなどのスマートコントラクト対応チェーンで発展してきましたが、XRPのような「非スマートコントラクト資産」も活用可能になることで、市場が拡大し、数十億ドル規模の新たな経済活動が期待されます。また、Liquity V2のフォークやFTSO(Flare Time Series Oracle)のような信頼性の高い技術基盤が、このプロジェクトの信頼性を高めています。
仕組み: これは「Collateralized Debt Positions (CDP)」という仕組みを使います。簡単に言うと、ユーザーがFXRPを預けて、それを担保に安定コインを借りることができるのです。この安定コインは、価値が安定しているため(通常は1ドルにペッグされる)、価格変動のリスクを抑えつつ活用できます。
2. 数十億ドルの価値をDeFiで活用可能何が凄いのか: XRPは市場で非常に多くの価値を持っています(数十億ドル規模)。これまではその資産を売却せずに「眠らせた」状態でしたが、今回の仕組みにより、売却せずにその価値をDeFiで活用できるようになります。例えば、貸し出しや利回り稼ぎ、流動性提供などに使えます。
影響: これにより、XRP保有者は資産を保持しつつも、追加の収入を得るチャンスが生まれます。これは投資家にとって大きな魅力です。
3. 全てがオンチェーンかつ分散型何が凄いのか: このプロセスは全てブロックチェーン上で行われ、 centralized(中央集権的)な仲介者(銀行や取引所など)がいりません。Flareの技術(特にFlare Time Series Oracleによる価格フィード)とLiquity Protocol V2のフォークを活用することで、信頼性が高く、改ざんが難しいシステムが実現しています。
意義: 従来の金融システムでは不可能だった「完全分散型」の金融サービスが提供されるため、透明性とセキュリティが向上し、誰でもアクセス可能になります。
4. XRPFi(XRP Finance)の可能性何が凄いのか: このイノベーションは「XRPFi」と呼ばれる、XRPを基盤にしたDeFiエコシステムの基盤を作り出します。投稿者(@0xQuantic
)は、これが「XRPFiの形が始まる」と表現しており、将来的にXRPのユーティリティ(用途)が飛躍的に広がる可能性を示唆しています。
未来像: 例えば、XRP保有者が安定コインを使って貸し出しを行ったり、DeFiアプリで利回りを稼いだり、さらには他のブロックチェーンとの連携も視野に入ります。
5. 具体的な利点XRP保有者にとって: 資産を売らずに流動性(お金として使える状態)を得られる。
Flareにとって: FAssets(Flare上のトークン)の採用が広がり、DeFiでの安定コイン需要が増える。
DeFi全体にとって: 新しい金融商品が生まれ、市場がさらに多様化する。
なぜ「huge(すごい)」と言えるのか?この投稿が「huge」と評価される理由は、XRPという大規模な資産をDeFiに統合する画期的な一歩である点です。これまでDeFiは主にEthereumなどのスマートコントラクト対応チェーンで発展してきましたが、XRPのような「非スマートコントラクト資産」も活用可能になることで、市場が拡大し、数十億ドル規模の新たな経済活動が期待されます。また、Liquity V2のフォークやFTSO(Flare Time Series Oracle)のような信頼性の高い技術基盤が、このプロジェクトの信頼性を高めています。
719承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM59-STIJ [58.188.205.72])
2025/09/20(土) 09:58:38.95ID:wWJiXQ2CM いい加減あげろやゴミ
もういいわショートする
もういいわショートする
720承認済み名無しさん (ワッチョイ 4325-V7Te [2001:268:9bfc:294:*])
2025/09/20(土) 10:47:43.61ID:BufXIULq0721承認済み名無しさん (ワッチョイ 8575-STIJ [2400:2200:2d8:b476:*])
2025/09/20(土) 11:17:40.10ID:U80ZZScN0 メタプラショートしてたら豪邸建ってたかもしれん
722承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b3f-OF/z [153.168.186.126])
2025/09/20(土) 11:19:45.77ID:ccaZo4/M0 XRP保有の非合理性:構造的な価値流出と迫りくる陳腐化
はじめに:変貌する戦場と「勝者の呪い」
XRPが優位性を主張した時代は、ブロックチェーン業界が「機能の証明」にあった。しかし、市場は「実用と支配」の段階へと移行した。これは、単なる技術競争の終わりを意味するだけでなく、「ネットワーク効果」と「標準化」 がすべてを決定づける、極めて資本主義的な戦いの始まりを告げる。FinastraとのUSDC統合は、この新しい現実を如実に示す事例である。ここでは、XRP投資が持つ構造的欠陥を、市場力学、トークンエコノミクス、そして資本の流れという観点から論じ、その保有がもはや合理的な投資判断たり得ないことを説明する。
1. 失われる優位性:技術差の消滅と「ドル」という絶対壁
XRPの価値提案は、「国際送金の高速・低コスト化」という一点に集中していた。この一点集中型戦略は、競合が未成熟であった時代には強力であった。しかし、今日ではその前提が完全に崩壊している。
1-1. 技術的優位性の完全な陳腐化:データに基づく比較
「XRPは速くて安い」という主張は、2024年現在、完全に陳腐化した幻想である。
処理速度(TPS): XRPLの理論上の最大TPSは約1,500である(実際の持続可能な数値ははるかに低い)。対して、Solanaは実際のネットワークで5,000-10,000 TPSを日常的に達成し、理論上は65,000 TPSを謳う。EthereumのL2であるArbitrumやBaseも、実質的なTPSは数千レベルに達し、XRPLを凌駕する。
最終決済速度(Latency): XRPの決済完了(ファイナリティ)までにかかる時間は約3-5秒。これは確かに従来の銀行システムより高速だが、Solanaの400-800ミリ秒。差は明白である。
コスト: XRP送金のコストは確かに安い(約0.0001 XRP)。しかし、SolanaやL2のArbitrumでのUSDC送金コストは0.0001ドル以下であり、コスト面での優位性も完全に失われている。誤差程度にしかならない。
結論:技術スペックという「戦術」で勝負する段階は終わった。現在は「戦略」、すなわちエコシステムの豊富さと流動性の深さが勝敗を決する。
1-2. 「ドル建て」という絶対的な市場要求
国際送金、特に企業・機関間送金における唯一の価値基準は、「米ドル建てでの決済の効率性」である。為替リスクを嫌う需要家は、変動の激しい暗号資産を媒介として欲していない。彼らが求めるのは、出金から入金までを完全なドル建てで完結させる手段である。
USDCの優位性: USDCを用いた送金は、送金元のドル預金→USDC→受取先のドル預金、という流れであり、為替リスクは一切発生しない。Baseチェーン上であれば、このプロセスが数十秒、コスト数セントで完了する。
XRPの構造的欠陥: XRPを用いた送金は、送金元のドル→XRP→受取先のドル、という流れとなる。この過程で、送金元と受取人は計2回の為替取引(ドル/XRP)のリスクと手数料コストを被る。これは技術的な速度優位性がどれほど巨大であっても、ビジネス上の決定的な欠点であり、機関が採用をためらう「越えられない壁」である。
2. 補強される「価値流出」のメカニズム:寄生される生態系
XRPの最大の悲劇は、そのネットワークが成長すればするほど、価値が外部(主にEthereumエコシステム)に流出する「寄生構造」にある。
2-1. ステーブルコイン:XRPLを「ただの通路」に貶める存在
XRPL上で発行されるUSDCやEURCは、同ネットワークの利用増加には寄与する。しかし、その経済的価値はすべて発行元(Circle)と、その原資産がストアされているEthereumなどのチェーンに還元される。
需要の分離: XRPL上のUSDC需要が増加しても、それはXRPの需要増には一切結びつかない。XRPLは単なる「安価な送電線」として利用され、本来であればネットワークのネイティブ資産に支払われるべき価値(手数料など)が、完全に外部に流出する。これは、自社のプラットフォームで他社の通貨が使われることで自社通貨の価値が上がらないのと同じ経済構造である。
はじめに:変貌する戦場と「勝者の呪い」
XRPが優位性を主張した時代は、ブロックチェーン業界が「機能の証明」にあった。しかし、市場は「実用と支配」の段階へと移行した。これは、単なる技術競争の終わりを意味するだけでなく、「ネットワーク効果」と「標準化」 がすべてを決定づける、極めて資本主義的な戦いの始まりを告げる。FinastraとのUSDC統合は、この新しい現実を如実に示す事例である。ここでは、XRP投資が持つ構造的欠陥を、市場力学、トークンエコノミクス、そして資本の流れという観点から論じ、その保有がもはや合理的な投資判断たり得ないことを説明する。
1. 失われる優位性:技術差の消滅と「ドル」という絶対壁
XRPの価値提案は、「国際送金の高速・低コスト化」という一点に集中していた。この一点集中型戦略は、競合が未成熟であった時代には強力であった。しかし、今日ではその前提が完全に崩壊している。
1-1. 技術的優位性の完全な陳腐化:データに基づく比較
「XRPは速くて安い」という主張は、2024年現在、完全に陳腐化した幻想である。
処理速度(TPS): XRPLの理論上の最大TPSは約1,500である(実際の持続可能な数値ははるかに低い)。対して、Solanaは実際のネットワークで5,000-10,000 TPSを日常的に達成し、理論上は65,000 TPSを謳う。EthereumのL2であるArbitrumやBaseも、実質的なTPSは数千レベルに達し、XRPLを凌駕する。
最終決済速度(Latency): XRPの決済完了(ファイナリティ)までにかかる時間は約3-5秒。これは確かに従来の銀行システムより高速だが、Solanaの400-800ミリ秒。差は明白である。
コスト: XRP送金のコストは確かに安い(約0.0001 XRP)。しかし、SolanaやL2のArbitrumでのUSDC送金コストは0.0001ドル以下であり、コスト面での優位性も完全に失われている。誤差程度にしかならない。
結論:技術スペックという「戦術」で勝負する段階は終わった。現在は「戦略」、すなわちエコシステムの豊富さと流動性の深さが勝敗を決する。
1-2. 「ドル建て」という絶対的な市場要求
国際送金、特に企業・機関間送金における唯一の価値基準は、「米ドル建てでの決済の効率性」である。為替リスクを嫌う需要家は、変動の激しい暗号資産を媒介として欲していない。彼らが求めるのは、出金から入金までを完全なドル建てで完結させる手段である。
USDCの優位性: USDCを用いた送金は、送金元のドル預金→USDC→受取先のドル預金、という流れであり、為替リスクは一切発生しない。Baseチェーン上であれば、このプロセスが数十秒、コスト数セントで完了する。
XRPの構造的欠陥: XRPを用いた送金は、送金元のドル→XRP→受取先のドル、という流れとなる。この過程で、送金元と受取人は計2回の為替取引(ドル/XRP)のリスクと手数料コストを被る。これは技術的な速度優位性がどれほど巨大であっても、ビジネス上の決定的な欠点であり、機関が採用をためらう「越えられない壁」である。
2. 補強される「価値流出」のメカニズム:寄生される生態系
XRPの最大の悲劇は、そのネットワークが成長すればするほど、価値が外部(主にEthereumエコシステム)に流出する「寄生構造」にある。
2-1. ステーブルコイン:XRPLを「ただの通路」に貶める存在
XRPL上で発行されるUSDCやEURCは、同ネットワークの利用増加には寄与する。しかし、その経済的価値はすべて発行元(Circle)と、その原資産がストアされているEthereumなどのチェーンに還元される。
需要の分離: XRPL上のUSDC需要が増加しても、それはXRPの需要増には一切結びつかない。XRPLは単なる「安価な送電線」として利用され、本来であればネットワークのネイティブ資産に支払われるべき価値(手数料など)が、完全に外部に流出する。これは、自社のプラットフォームで他社の通貨が使われることで自社通貨の価値が上がらないのと同じ経済構造である。
723承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b3f-OF/z [153.168.186.126])
2025/09/20(土) 11:20:11.66ID:ccaZo4/M0 2-2. ブリッジとラップド資産:資本の最終目的地は常にEthereum
Flare Networksなどの相互運用性プロジェクトは、XRPに新たな機能性を与えるというより、XRPをより巨大なDeFiエコシステムへ流出させる「導管」でしかない。
価値の流出経路: ユーザーはXRPをwrapped化(FXRPなど)し、FlareやEVM互換サイドチェーンで使う。長期的にはそれをEthereumなどのチェーンにブリッジする。そこで行われるのは、ETHをガス料金とするUniswapでの流動性提供や、Aaveでの貸し出し、NFTの購入である。
経済的価値の行方: この一連の流れで生じるすべての経済活動(ガス料、手数料、投機利益)は、ETH基盤トークンの需要と価値上昇に帰結する。XRPは単なる「出発素材」に過ぎず、そこで生み出される価値からは完全に切り離されている。XRPは「価値保存資産」としてではなく、「消耗されるユーティリティトークン」として振る舞うことを強要され、その価値は持続的に流出し続ける。
3. 残された戦略の不確実性:後発参入者の「資本と開発者」の壁
XRPLがAMMやHooksによるプログラム性の追加で生態系の拡大を図っていることは事実である。しかし、この戦略は「後発参入者」としての致命的なハンディキャップを無視している。
3-1. 開発者資本の集中とネットワーク効果の壁
DeFiおよびNFT市場は、EVM互換のチェーン群が事実上の世界標準を確立した。これは単なる技術標準ではなく、人的資本と金融資本の巨大な集積を意味する。
開発者の習慣: 全世界のブロックチェーン開発者の大多数は、Solidity言語とEVMの開発環境に慣れ親しんでいる。新しいチェーンを学ぶコストは高く、そのチェーンに魅力的なインセンティブ(巨額の助成金や確立されたユーザーベース)がなければ移動しない。
資本(TVL)の集中: 総預貸資産(TVL)は資本の誘引性を示す最重要指標である。現在、全DeFi TVLの過半数はEthereumとそのL2に集中している。資本は流動性が高く、深い市場を求める。他のチェーンに資本が流入するのは、巨額の流動性マイニング報酬など「不自然なインセンティブ」がかけられた時のみであり、それは持続可能ではない。
XRPLが独自の標準でこの「開発者と資本の集中」の壁を打ち破ることは、現実的に極めて困難である。
3-2. Ripple社自体の戦略の不透明性
XRPの最大の推進主体であるRipple社の戦略自体が、XRPの長期価値に対する疑問を投げかけている。
ODLでのXRP利用: ODLは決済の「ブリッジ資産」としてXRPを利用するが、そのポジションは一瞬でクローズされる。これはXRPの「利用」ではあるが、長期の「保有需要」や「価値貯蔵需要」を生み出すものではない。
IPOの可能性: Ripple社が上場を目指すのであれば、同社の企業価値は自社の技術(Interledger Protocolなど)と顧客基盤に基づいて評価され、その価値はXRP保有者には還元されない。むしろ、上場企業としての説明責任を果たすため、XRPという変動性の高い資産への依存度を下げる方向に動く可能性すらある。
結論:感情から事実へ、希望からリスク管理へ
以上の分析は、XRP投資を以下のように再定義する。
XRPへの投資は、単なる「暗号資産への投資」ではなく、『業界標準(EVM・ステーブルコイン)に抵抗する一つの陣営』への、極めてリスクの高いベンチャー投資(ベンチャーベッティング)である。
その成功は、技術の優劣ではなく、確立された巨大ネットワーク効果を打ち破るという、ほとんど不可能に近い課題の達成にかかっている。
楽観論は、2017年型の「銀行との提合」という物語に依存し続けているが、FinastraやVisaのB2B Connectのような現実の前では無力である。
悲観論は、ここで提示したようなトークンエコノミクスの構造的欠陥や資本の流出メカニズムという、変えようのない「事実」によって日々補強され続けている。
XRPの現在の時価総額は、過去の栄光と「もし銀行が採用すれば」というifの物語によって支えられた、実体経済や堅牢なオンチェーン需要に裏打ちされない価格である。この物語が現実によって綻び始め、流動性が次第に失われる時、価格はより実態に即した水準へと急速に調整されるリスクを常にはらんでいる。
したがって、「流動性がまだ高いうちに売却を検討する」という判断は、単なる悲観論ではなく、現代ポートフォリオ理論におけるリスク管理の基本原則に則った、極めて合理的で冷静な判断である。感情や希望に基づく投資判断は、最早個人投資家の領域でさえも許容されつつあるリスクではない。真剣な投資家であるならば、不都合な事実から目を背けるのではなく、それを直視し、自身の資本をより未来のあるエコシステムへと再配置する勇気が求められる。
Flare Networksなどの相互運用性プロジェクトは、XRPに新たな機能性を与えるというより、XRPをより巨大なDeFiエコシステムへ流出させる「導管」でしかない。
価値の流出経路: ユーザーはXRPをwrapped化(FXRPなど)し、FlareやEVM互換サイドチェーンで使う。長期的にはそれをEthereumなどのチェーンにブリッジする。そこで行われるのは、ETHをガス料金とするUniswapでの流動性提供や、Aaveでの貸し出し、NFTの購入である。
経済的価値の行方: この一連の流れで生じるすべての経済活動(ガス料、手数料、投機利益)は、ETH基盤トークンの需要と価値上昇に帰結する。XRPは単なる「出発素材」に過ぎず、そこで生み出される価値からは完全に切り離されている。XRPは「価値保存資産」としてではなく、「消耗されるユーティリティトークン」として振る舞うことを強要され、その価値は持続的に流出し続ける。
3. 残された戦略の不確実性:後発参入者の「資本と開発者」の壁
XRPLがAMMやHooksによるプログラム性の追加で生態系の拡大を図っていることは事実である。しかし、この戦略は「後発参入者」としての致命的なハンディキャップを無視している。
3-1. 開発者資本の集中とネットワーク効果の壁
DeFiおよびNFT市場は、EVM互換のチェーン群が事実上の世界標準を確立した。これは単なる技術標準ではなく、人的資本と金融資本の巨大な集積を意味する。
開発者の習慣: 全世界のブロックチェーン開発者の大多数は、Solidity言語とEVMの開発環境に慣れ親しんでいる。新しいチェーンを学ぶコストは高く、そのチェーンに魅力的なインセンティブ(巨額の助成金や確立されたユーザーベース)がなければ移動しない。
資本(TVL)の集中: 総預貸資産(TVL)は資本の誘引性を示す最重要指標である。現在、全DeFi TVLの過半数はEthereumとそのL2に集中している。資本は流動性が高く、深い市場を求める。他のチェーンに資本が流入するのは、巨額の流動性マイニング報酬など「不自然なインセンティブ」がかけられた時のみであり、それは持続可能ではない。
XRPLが独自の標準でこの「開発者と資本の集中」の壁を打ち破ることは、現実的に極めて困難である。
3-2. Ripple社自体の戦略の不透明性
XRPの最大の推進主体であるRipple社の戦略自体が、XRPの長期価値に対する疑問を投げかけている。
ODLでのXRP利用: ODLは決済の「ブリッジ資産」としてXRPを利用するが、そのポジションは一瞬でクローズされる。これはXRPの「利用」ではあるが、長期の「保有需要」や「価値貯蔵需要」を生み出すものではない。
IPOの可能性: Ripple社が上場を目指すのであれば、同社の企業価値は自社の技術(Interledger Protocolなど)と顧客基盤に基づいて評価され、その価値はXRP保有者には還元されない。むしろ、上場企業としての説明責任を果たすため、XRPという変動性の高い資産への依存度を下げる方向に動く可能性すらある。
結論:感情から事実へ、希望からリスク管理へ
以上の分析は、XRP投資を以下のように再定義する。
XRPへの投資は、単なる「暗号資産への投資」ではなく、『業界標準(EVM・ステーブルコイン)に抵抗する一つの陣営』への、極めてリスクの高いベンチャー投資(ベンチャーベッティング)である。
その成功は、技術の優劣ではなく、確立された巨大ネットワーク効果を打ち破るという、ほとんど不可能に近い課題の達成にかかっている。
楽観論は、2017年型の「銀行との提合」という物語に依存し続けているが、FinastraやVisaのB2B Connectのような現実の前では無力である。
悲観論は、ここで提示したようなトークンエコノミクスの構造的欠陥や資本の流出メカニズムという、変えようのない「事実」によって日々補強され続けている。
XRPの現在の時価総額は、過去の栄光と「もし銀行が採用すれば」というifの物語によって支えられた、実体経済や堅牢なオンチェーン需要に裏打ちされない価格である。この物語が現実によって綻び始め、流動性が次第に失われる時、価格はより実態に即した水準へと急速に調整されるリスクを常にはらんでいる。
したがって、「流動性がまだ高いうちに売却を検討する」という判断は、単なる悲観論ではなく、現代ポートフォリオ理論におけるリスク管理の基本原則に則った、極めて合理的で冷静な判断である。感情や希望に基づく投資判断は、最早個人投資家の領域でさえも許容されつつあるリスクではない。真剣な投資家であるならば、不都合な事実から目を背けるのではなく、それを直視し、自身の資本をより未来のあるエコシステムへと再配置する勇気が求められる。
724承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b3f-OF/z [153.168.186.126])
2025/09/20(土) 11:35:52.81ID:ccaZo4/M0 >>716
FlareのXRPFIが抱えるリスクとXRPへの影響
FlareのXRPFIは一見するとXRPを効率的に増やせる仕組みに見えますが、その裏には大きなリスクが存在します。
第一に、XRPをFlareにブリッジすることで、XRPLから資金が流出し、経済圏が空洞化するリスクがあります。これはXRPL上での利用や流動性を弱め、基盤チェーンとしての存在感を損なう要因となります。
第二に、ラップXRP(FXRP)はスマートコントラクトや担保に依存するため、デペグリスクが避けられません。万が一乖離が発生すれば、保有者は価値の低下を恐れて売却に走り、需給バランスを崩す可能性があります。
これら二つのリスクは重なり合い、結果的にXRP価格に悪影響を与える可能性が高いと言えます。
FlareのXRPFIが抱えるリスクとXRPへの影響
FlareのXRPFIは一見するとXRPを効率的に増やせる仕組みに見えますが、その裏には大きなリスクが存在します。
第一に、XRPをFlareにブリッジすることで、XRPLから資金が流出し、経済圏が空洞化するリスクがあります。これはXRPL上での利用や流動性を弱め、基盤チェーンとしての存在感を損なう要因となります。
第二に、ラップXRP(FXRP)はスマートコントラクトや担保に依存するため、デペグリスクが避けられません。万が一乖離が発生すれば、保有者は価値の低下を恐れて売却に走り、需給バランスを崩す可能性があります。
これら二つのリスクは重なり合い、結果的にXRP価格に悪影響を与える可能性が高いと言えます。
725承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b3f-OF/z [153.168.186.126])
2025/09/20(土) 11:38:32.88ID:ccaZo4/M0 また、Flare上でのラップXRP(FXRP)は、FLRを担保として発行される仕組みになっています。そのため:
FLR価格下落 → 担保不足 → 清算リスク
FLRの価格が大きく下落すると、担保としての価値が不足し、強制清算が発生します。この過程で市場にFLRやXRP関連資産が売却され、さらなる価格下落や需給の悪化を招く可能性があります。
複合リスク
つまり、XRPLからの資金流出による空洞化リスク、ラップ資産のデペグリスクに加え、FLR価格下落に伴う清算リスクまで重なり、三重のリスク構造になっているのです。
その結果、XRP保有者は「XRPを増やすつもりで参加したのに、価格下落リスクをかえって抱え込む」可能性があると言えます。
FLR価格下落 → 担保不足 → 清算リスク
FLRの価格が大きく下落すると、担保としての価値が不足し、強制清算が発生します。この過程で市場にFLRやXRP関連資産が売却され、さらなる価格下落や需給の悪化を招く可能性があります。
複合リスク
つまり、XRPLからの資金流出による空洞化リスク、ラップ資産のデペグリスクに加え、FLR価格下落に伴う清算リスクまで重なり、三重のリスク構造になっているのです。
その結果、XRP保有者は「XRPを増やすつもりで参加したのに、価格下落リスクをかえって抱え込む」可能性があると言えます。
726承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b3f-OF/z [153.168.186.126])
2025/09/20(土) 11:41:26.46ID:ccaZo4/M0 ラップXRPでDeFiをやるのはかなり危険な行為。
727承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b3f-OF/z [153.168.186.126])
2025/09/20(土) 11:49:16.24ID:ccaZo4/M0 FLRは市場での流動性がまだ低く、積極的に使われていないため、大きな取引が発生するとスリッページによる急激な価格変動が起こりやすい状況です。
FLR価格が下落すると担保不足が発生し、システムは強制清算を行います。この際、ロックされたXRPそのものは直接消えませんが、清算による市場の売り圧でラップXRPと元のXRPの1:1価値が崩れるデペグが発生する可能性があります。流動性の低さは、この悪循環をさらに加速させます。
さらに、XRPLからXRPが流出することで経済圏が空洞化し、基盤チェーンとしての価値が弱まるリスクも重なります。
つまり、FXRPでDeFi運用を行うことは、XRPの価値を増やすどころか、担保割れ・デペグ・清算リスク・流動性リスクによる損失を抱え込み、価格に悪影響を与える非常に危険な行為であると言えます。
FLR価格が下落すると担保不足が発生し、システムは強制清算を行います。この際、ロックされたXRPそのものは直接消えませんが、清算による市場の売り圧でラップXRPと元のXRPの1:1価値が崩れるデペグが発生する可能性があります。流動性の低さは、この悪循環をさらに加速させます。
さらに、XRPLからXRPが流出することで経済圏が空洞化し、基盤チェーンとしての価値が弱まるリスクも重なります。
つまり、FXRPでDeFi運用を行うことは、XRPの価値を増やすどころか、担保割れ・デペグ・清算リスク・流動性リスクによる損失を抱え込み、価格に悪影響を与える非常に危険な行為であると言えます。
728承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b3f-OF/z [153.168.186.126])
2025/09/20(土) 11:57:19.44ID:ccaZo4/M0 整理すると、FXRPでの運用はイーサリアムなど一般的なステーキングと比べて格段にリスクが高い構造になっています。ポイントをまとめると
ラップ資産依存
FXRPはXRPそのものではなく、ラップされた資産です。担保(FLR)やスマートコントラクトの安全性に依存しており、価値が1:1で維持される保証はありません。
清算リスク
FLRの価格下落で担保不足が起こると、システムが強制清算を実行します。この際、ラップXRPの価値が毀損する可能性があり、元のXRPを損なうリスクもあります。
デペグリスク
担保割れや市場混乱により、ラップXRPとXRPの価値が乖離する可能性があります。
流動性リスク
FLRはまだ流動性が低く、大口清算時には大きなスリッページが発生しやすく、リスクをさらに拡大させます。
XRPL空洞化リスク
XRPがXRPLから外部に流れることで、元の経済圏が弱まり、長期的な価値維持を妨げます。
結論として、FXRPでのステーキングは、イーサリアムのようなネイティブ通貨のステーキングとはリスク構造が根本的に異なる、極めて危険な運用です。単なる利回り目当てで参加するのは、非常に慎重になるべき行為と言えます。
ラップ資産依存
FXRPはXRPそのものではなく、ラップされた資産です。担保(FLR)やスマートコントラクトの安全性に依存しており、価値が1:1で維持される保証はありません。
清算リスク
FLRの価格下落で担保不足が起こると、システムが強制清算を実行します。この際、ラップXRPの価値が毀損する可能性があり、元のXRPを損なうリスクもあります。
デペグリスク
担保割れや市場混乱により、ラップXRPとXRPの価値が乖離する可能性があります。
流動性リスク
FLRはまだ流動性が低く、大口清算時には大きなスリッページが発生しやすく、リスクをさらに拡大させます。
XRPL空洞化リスク
XRPがXRPLから外部に流れることで、元の経済圏が弱まり、長期的な価値維持を妨げます。
結論として、FXRPでのステーキングは、イーサリアムのようなネイティブ通貨のステーキングとはリスク構造が根本的に異なる、極めて危険な運用です。単なる利回り目当てで参加するのは、非常に慎重になるべき行為と言えます。
729エクストリームベネフィッツ代表取締役田中 (ワッチョイ dbae-Q8Z6 [240d:1a:b2f:5900:*])
2025/09/20(土) 13:05:31.11ID:fqLAMmoz0 「ただ持っているだけ」の時代は終わりを告げる
これからはFlareのXRPFIでガンガン枚数を増やしていく
XRPに新しい命を吹き込む革命的なプロダクト
それが「FlareのXRPFI」だ
これからはFlareのXRPFIでガンガン枚数を増やしていく
XRPに新しい命を吹き込む革命的なプロダクト
それが「FlareのXRPFI」だ
730承認済み名無しさん (ワッチョイ e3a3-OF/z [2407:c800:f00f:6:*])
2025/09/20(土) 13:52:54.47ID:9U0CZJ6C0 しにたい
731承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.186])
2025/09/20(土) 13:54:11.57ID:V1ezbd0JH FXRPでのステーキングは、イーサリアムのようなネイティブ通貨のステーキングとはリスク構造が根本的に異なる、極めて危険な運用です。単なる利回り目当てで参加するのは、非常に慎重になるべき行為と言えます。
732承認済み名無しさん (ワッチョイ 9d1e-OF/z [240f:121:3083:1:*])
2025/09/20(土) 14:04:23.19ID:gZ3WS6z70 FXRPは
XRPをXRPL上でロックするから
安全性が高い
フレアでXRPの可能性が無限に広がる
XRPをXRPL上でロックするから
安全性が高い
フレアでXRPの可能性が無限に広がる
733承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.186])
2025/09/20(土) 14:08:19.07ID:V1ezbd0JH 整理すると、FXRPでの運用はイーサリアムなど一般的なステーキングと比べて格段にリスクが高い構造になっています。ポイントをまとめると
ラップ資産依存
FXRPはXRPそのものではなく、ラップされた資産です。担保(FLR)やスマートコントラクトの安全性に依存しており、価値が1:1で維持される保証はありません。
清算リスク
FLRの価格下落で担保不足が起こると、システムが強制清算を実行します。この際、ラップXRPの価値が毀損する可能性があり、元のXRPを損なうリスクもあります。
デペグリスク
担保割れや市場混乱により、ラップXRPとXRPの価値が乖離する可能性があります。
流動性リスク
FLRはまだ流動性が低く、大口清算時には大きなスリッページが発生しやすく、リスクをさらに拡大させます。
XRPL空洞化リスク
XRPがXRPLから外部に流れることで、元の経済圏が弱まり、長期的な価値維持を妨げます。
結論として、FXRPでのステーキングは、イーサリアムのようなネイティブ通貨のステーキングとはリスク構造が根本的に異なる、極めて危険な運用です。単なる利回り目当てで参加するのは、非常に慎重になるべき行為と言えます。
ラップ資産依存
FXRPはXRPそのものではなく、ラップされた資産です。担保(FLR)やスマートコントラクトの安全性に依存しており、価値が1:1で維持される保証はありません。
清算リスク
FLRの価格下落で担保不足が起こると、システムが強制清算を実行します。この際、ラップXRPの価値が毀損する可能性があり、元のXRPを損なうリスクもあります。
デペグリスク
担保割れや市場混乱により、ラップXRPとXRPの価値が乖離する可能性があります。
流動性リスク
FLRはまだ流動性が低く、大口清算時には大きなスリッページが発生しやすく、リスクをさらに拡大させます。
XRPL空洞化リスク
XRPがXRPLから外部に流れることで、元の経済圏が弱まり、長期的な価値維持を妨げます。
結論として、FXRPでのステーキングは、イーサリアムのようなネイティブ通貨のステーキングとはリスク構造が根本的に異なる、極めて危険な運用です。単なる利回り目当てで参加するのは、非常に慎重になるべき行為と言えます。
734承認済み名無しさん (ワッチョイ dbae-Q8Z6 [240d:1a:b2f:5900:*])
2025/09/20(土) 14:16:22.57ID:fqLAMmoz0 「ただ持っているだけ」の時代は終わりを告げる
これからはFlareのXRPFIでガンガン枚数を増やしていく
XRPに新しい命を吹き込む革命的なプロダクト
それが「FlareのXRPFI」だ
これからはFlareのXRPFIでガンガン枚数を増やしていく
XRPに新しい命を吹き込む革命的なプロダクト
それが「FlareのXRPFI」だ
735承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.186])
2025/09/20(土) 14:39:42.97ID:V1ezbd0JH Ethereum × USDC:Finastra統合が国際送金市場を塗り替える瞬間──そして広がる「最強のチャリンチャリン経済圏」
国際送金の世界に、歴史的な変革の波が押し寄せている。その震源地は、FinastraとUSDCの統合だ。Finastraは、世界8,000以上の金融機関に基幹システムを提供し、グローバル上位50行のうち45行を顧客に抱える圧倒的な存在感を持つ。決済、融資、トレジャリー、資本市場──銀行業務の神経中枢を担い、日次で5兆ドル(約740兆円)、年間で約1,825兆ドル(約27京円)もの国際資金フローを処理している。まさに「世界の血流」をコントロールする企業だ。
ここに、Ethereum圏で発行される規制準拠ステーブルコイン USDC が統合される──。これは、国際送金のルールブックを書き換える一手だ。従来のSWIFT+コルレス銀行モデルが抱えていた「高コスト・遅延・不透明さ」という三重苦は、即時決済・低コスト・完全透明性へと劇的に進化する。そして重要なのは、この動きが単なる効率化では終わらないという点だ。資金はEthereum圏に接続され、ステーキングを通じてチャリンチャリンと増え続ける“資産生産型インフラ”に組み込まれるのだ。
USDCがFinastraを通じて銀行標準に──「眠る資金」をチャリンチャリン化
USDCはドル建てでボラティリティを排除しつつ、Ethereumという巨大な金融OSの上で稼働する。そのため、銀行はXRPのようにネイティブトークンを大量に購入・ロックする必要がない。単にUSDCを使うだけで、国際送金の新基準に即座にアクセスできる。そしてEthereumのステーキングやDeFiに接続すれば、送金の待機資金や余剰流動性を眠らせるのではなく、「チャリンチャリンと利回りを生む資産」に転換できる。
この「眠る資金のチャリンチャリン化」こそが、Ethereum圏が築き上げる経済圏の真髄だ。銀行、企業、個人──あらゆるプレイヤーが送金や決済という日常オペレーションを行うだけで、裏では資産がステーキングや流動性提供で増えていく。この構造は、単なる送金革命ではなく「金利ゼロ時代を超越した新たな資本増殖モデル」である。
Rippleの“取り逃がした未来”
Rippleも、この潮流を嗅ぎ取っていなかったわけではない。かつてRippleは、USDC発行元のCircle買収を試みた。それは、XRPモデルが抱える限界──特にネイティブトークンを保有しなければ利用できないという制約──を自ら認めた証左だ。しかし、そのチャンスは永遠に失われた。Circleは規制順守を強化し、USDCの流通を爆発的に拡大しながら上場準備を進め、企業価値を高めていった。一方でRippleは訴訟リスクや市場シェア低下に直面し、覇権の座を奪還する術を失った。
未来はEthereum × USDC圏でチャリンチャリンと動く
Finastra統合の意味は明白だ。USDCはもはや一部FinTechやクリプト企業の実験ではなく、世界の銀行業務における標準オプションとして昇格したのである。そして、この基盤の上で動くEthereum圏は、L2スケーリング、RWAトークン化、DeFi、NFTといった膨大なユースケースを内包し、無限の成長曲線を描いている。
ここで生まれるのは、単なる「送金革命」ではない。資産が眠ることなく、常に増殖を続けるチャリンチャリン経済圏だ。銀行も企業も、国際送金の裏で資産を成長させる──そんな未来が、今まさに現実になろうとしている。
国際送金の世界に、歴史的な変革の波が押し寄せている。その震源地は、FinastraとUSDCの統合だ。Finastraは、世界8,000以上の金融機関に基幹システムを提供し、グローバル上位50行のうち45行を顧客に抱える圧倒的な存在感を持つ。決済、融資、トレジャリー、資本市場──銀行業務の神経中枢を担い、日次で5兆ドル(約740兆円)、年間で約1,825兆ドル(約27京円)もの国際資金フローを処理している。まさに「世界の血流」をコントロールする企業だ。
ここに、Ethereum圏で発行される規制準拠ステーブルコイン USDC が統合される──。これは、国際送金のルールブックを書き換える一手だ。従来のSWIFT+コルレス銀行モデルが抱えていた「高コスト・遅延・不透明さ」という三重苦は、即時決済・低コスト・完全透明性へと劇的に進化する。そして重要なのは、この動きが単なる効率化では終わらないという点だ。資金はEthereum圏に接続され、ステーキングを通じてチャリンチャリンと増え続ける“資産生産型インフラ”に組み込まれるのだ。
USDCがFinastraを通じて銀行標準に──「眠る資金」をチャリンチャリン化
USDCはドル建てでボラティリティを排除しつつ、Ethereumという巨大な金融OSの上で稼働する。そのため、銀行はXRPのようにネイティブトークンを大量に購入・ロックする必要がない。単にUSDCを使うだけで、国際送金の新基準に即座にアクセスできる。そしてEthereumのステーキングやDeFiに接続すれば、送金の待機資金や余剰流動性を眠らせるのではなく、「チャリンチャリンと利回りを生む資産」に転換できる。
この「眠る資金のチャリンチャリン化」こそが、Ethereum圏が築き上げる経済圏の真髄だ。銀行、企業、個人──あらゆるプレイヤーが送金や決済という日常オペレーションを行うだけで、裏では資産がステーキングや流動性提供で増えていく。この構造は、単なる送金革命ではなく「金利ゼロ時代を超越した新たな資本増殖モデル」である。
Rippleの“取り逃がした未来”
Rippleも、この潮流を嗅ぎ取っていなかったわけではない。かつてRippleは、USDC発行元のCircle買収を試みた。それは、XRPモデルが抱える限界──特にネイティブトークンを保有しなければ利用できないという制約──を自ら認めた証左だ。しかし、そのチャンスは永遠に失われた。Circleは規制順守を強化し、USDCの流通を爆発的に拡大しながら上場準備を進め、企業価値を高めていった。一方でRippleは訴訟リスクや市場シェア低下に直面し、覇権の座を奪還する術を失った。
未来はEthereum × USDC圏でチャリンチャリンと動く
Finastra統合の意味は明白だ。USDCはもはや一部FinTechやクリプト企業の実験ではなく、世界の銀行業務における標準オプションとして昇格したのである。そして、この基盤の上で動くEthereum圏は、L2スケーリング、RWAトークン化、DeFi、NFTといった膨大なユースケースを内包し、無限の成長曲線を描いている。
ここで生まれるのは、単なる「送金革命」ではない。資産が眠ることなく、常に増殖を続けるチャリンチャリン経済圏だ。銀行も企業も、国際送金の裏で資産を成長させる──そんな未来が、今まさに現実になろうとしている。
736承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 15:19:35.75ID:LPLCMvCRH サークル、世界的大手フィンテック企業と提携──USDC決済を5兆ドル規模の国際送金に導入
coindeskjapanドットcom/310073/
coindeskjapanドットcom/310073/
737承認済み名無しさん (ワッチョイ ddbb-jy8S [218.41.132.18])
2025/09/20(土) 15:37:53.64ID:+AZKSP2q0 連休はホルダー全然ここに現れんのだな
書き込むの恥ずかしいわw
書き込むの恥ずかしいわw
738承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 15:38:53.29ID:LPLCMvCRH イーサリアム投資の本質:世界経済インフラを担う唯一の基盤
お金は長らく、単なる受け渡しの手段に過ぎませんでした。銀行や仲介者を介さなければ動かず、契約条件に応じて自律的に行動することもありません。しかし、イーサリアムとスマートコントラクトはこの常識を根本から変えました。お金そのものがルールを理解し、自律的に契約を遂行し、経済活動を自動で駆動する世界が現実に広がりつつあるのです。
ここにステーブルコインが組み合わさることで、初めてその仕組みは現実社会に直接接続されます。スマートコントラクト単体では「理論上の自動化」にとどまりますが、ステーブルコインが加わるとドルやユーロといった現実の貨幣そのものが自律的に動き出す。つまり「仮想世界の技術」から「リアル経済を駆動する仕組み」へと転換するのです。そして、その相乗効果が意味を持つのは、圧倒的なシェアと組み合わさっているからにほかなりません。
現在、ステーブルコインの約60%、実世界資産(RWA)の約80%がイーサリアム上で発行・運用されています。これは単なる数字ではなく、すでに世界のデジタル決済と金融資産の大部分がイーサリアムに依存しているという事実を意味します。小口の決済から数百兆ドル規模の国債・不動産まで、現実の経済基盤がイーサリアム上で稼働しているのです。
この土台の上で、DeFi(分散型金融)は仲介者を排除しながら数兆ドル規模の市場へ拡大し、レイヤー2(ArbitrumやOptimism)がスケーラビリティを支えています。AIの導入によって保険料、物流、エネルギー取引などがリアルタイムに最適化される未来も目前です。つまり、イーサリアムは「現実と仮想を接続するインフラ」として、自己進化し続ける基盤となっているのです。
スマートコントラクトとステーブルコインの相乗効果――それが圧倒的シェアと融合することで、イーサリアムは単なる暗号資産を超え、世界経済そのものを動かすインフラへと昇華しました。これは「保存する資産」ではなく「世界中の経済活動から収益を吸い上げるネットワーク」への投資です。
イーサリアムを保有することは、未来の経済システムの株主となり、その成長と利益を享受することに他なりません。
お金は長らく、単なる受け渡しの手段に過ぎませんでした。銀行や仲介者を介さなければ動かず、契約条件に応じて自律的に行動することもありません。しかし、イーサリアムとスマートコントラクトはこの常識を根本から変えました。お金そのものがルールを理解し、自律的に契約を遂行し、経済活動を自動で駆動する世界が現実に広がりつつあるのです。
ここにステーブルコインが組み合わさることで、初めてその仕組みは現実社会に直接接続されます。スマートコントラクト単体では「理論上の自動化」にとどまりますが、ステーブルコインが加わるとドルやユーロといった現実の貨幣そのものが自律的に動き出す。つまり「仮想世界の技術」から「リアル経済を駆動する仕組み」へと転換するのです。そして、その相乗効果が意味を持つのは、圧倒的なシェアと組み合わさっているからにほかなりません。
現在、ステーブルコインの約60%、実世界資産(RWA)の約80%がイーサリアム上で発行・運用されています。これは単なる数字ではなく、すでに世界のデジタル決済と金融資産の大部分がイーサリアムに依存しているという事実を意味します。小口の決済から数百兆ドル規模の国債・不動産まで、現実の経済基盤がイーサリアム上で稼働しているのです。
この土台の上で、DeFi(分散型金融)は仲介者を排除しながら数兆ドル規模の市場へ拡大し、レイヤー2(ArbitrumやOptimism)がスケーラビリティを支えています。AIの導入によって保険料、物流、エネルギー取引などがリアルタイムに最適化される未来も目前です。つまり、イーサリアムは「現実と仮想を接続するインフラ」として、自己進化し続ける基盤となっているのです。
スマートコントラクトとステーブルコインの相乗効果――それが圧倒的シェアと融合することで、イーサリアムは単なる暗号資産を超え、世界経済そのものを動かすインフラへと昇華しました。これは「保存する資産」ではなく「世界中の経済活動から収益を吸い上げるネットワーク」への投資です。
イーサリアムを保有することは、未来の経済システムの株主となり、その成長と利益を享受することに他なりません。
739承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 15:52:00.56ID:LPLCMvCRH これに対して、その他のL1やXRPのステーブルコインシェアは圧倒的に小さく、リアル経済に直結するインフラになることは現実的に不可能です。小口の決済から数百兆ドル規模の国債・不動産まで、現実の経済基盤がイーサリアム上で稼働している――これこそが、イーサリアムを唯一無二の経済インフラたらしめている理由です。
740承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 15:55:33.69ID:LPLCMvCRH XRPは「価値の吸い上げ側に偏った設計」で、ホルダーに還元される仕組みがないため、投資としての経済圏的意味はほぼない、と明確に言えます。
741承認済み名無しさん (ワッチョイ 439e-spFh [2400:2410:90e1:5d00:*])
2025/09/20(土) 15:55:52.18ID:YhqIlUto0 XRP→FXRPにすると利確扱いになる?
742承認済み名無しさん (ワッチョイ a5f6-bSSB [240d:1a:4a9:a800:*])
2025/09/20(土) 16:06:33.38ID:l7yRPDLe0 ようやく下げどまったか。1万XRP買い戻す。慌てさせやがって
743承認済み名無しさん (ワッチョイ 439e-spFh [2400:2410:90e1:5d00:*])
2025/09/20(土) 16:10:37.70ID:YhqIlUto0 チャッピーに聞いたらFXRPにすると利確扱いになるかもって…
取得単価低くて大量保有、未利確状態ならDopplerの方が良いって言われたよ
取得単価低くて大量保有、未利確状態ならDopplerの方が良いって言われたよ
744承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 16:10:58.27ID:heP4e4Zm0 もう3ドル割れる事は無いだろうと思わせて何度でも3ドル割れるけど何度でも3ドル以上復帰するね
3.5ドルで3倍ロング入ってナンピンしながら8月から3ドル以下で買って3ドル以上でしか売らないと決めて保有枚数はそこそこ増えてるのに微損だわ
3.2ドルからプラ転するから早く上がってくれ
3.5ドルで3倍ロング入ってナンピンしながら8月から3ドル以下で買って3ドル以上でしか売らないと決めて保有枚数はそこそこ増えてるのに微損だわ
3.2ドルからプラ転するから早く上がってくれ
745承認済み名無しさん (ワッチョイ 9d1e-OF/z [240f:121:3083:1:*])
2025/09/20(土) 16:23:50.35ID:gZ3WS6z70 フレアドロップが年明け早々に終わるから
供給が一気に減るよ
いまフレアの材料が多すぎるから
価格上昇で買えなくなる前に手に入れたほうがいいかも
供給が一気に減るよ
いまフレアの材料が多すぎるから
価格上昇で買えなくなる前に手に入れたほうがいいかも
746承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 16:31:10.22ID:heP4e4Zm0 イーサ上がらないと他のアルトが上がらないからイーサリアムさんはさっさと4500ドル復帰してくれませんかね?
747承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 16:32:36.24ID:LPLCMvCRH FXRPはあくまでもラップ資産、イーサリアムのERC20トークンなんよ
そして、FLRはただの担保、そんなに使われるはずがない
まあ、イーサリアムの陣営にいらっしゃいませ
そして、FLRはただの担保、そんなに使われるはずがない
まあ、イーサリアムの陣営にいらっしゃいませ
748承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 16:35:01.87ID:LPLCMvCRH 未来は、あなたを待ってくれない
未来の世界では──AIがすべての人間を超え、働き続けるロボットが経済の中心に座る。
彼らは365日24時間、眠らず、ミスなく、休まず利益を生み出し続ける。
PC時代にあった“人間の介在する余地”は、AI時代には極限まで消える。
非効率という“遊びの幅”は消滅し、人間の労働はほぼ不要になる。
2040年代後半、PCを使った仕事の約98%がAIに代替される可能性が高い。
AIは単純作業だけでなく、創造的・知的・感情的な職種まで侵食する。
ChatGPTやGrokは文章やデザイン、カウンセリングまで精度を上げ、Boston Dynamicsのロボットは物流現場で無人稼働を始めている。
AIとロボットの融合は、肉体労働からアート、医療、経営まで、ほぼすべての領域に及ぶ。
「新たな仕事が生まれる」という楽観論は、AI時代では不確実だ。
AIの学習速度と汎用性は、人間が適応する時間を圧倒的に上回る。
2040年代には、仕事の再定義が追いつかない現実が訪れる。
AIを禁止すれば止まるかもしれない──
だが、全世界で足並みを揃えることは不可能。
この流れは、誰にも止められない。
歴史は繰り返す
産業革命で落ちぶれた人々は、機械を持たず、時代の波に呑まれた。
技能を失い、安い労働に押し込まれ、富は資本家の手に集中した。
だが今回はもっと容赦がない。
AI時代の変化は世界同時に、数十倍の速度で訪れる。
逃げ場も、猶予も、一切ない。
資産を持ち、それを働かせる者だけが生き残る。
眠らせた資産は、他人の利益のために永遠に働かされる。
資本主義の最終形──それがこれからの現実だ。
チャリンチャリン経済圏へ飛び込め
だからこそ、Ethereumステーキングは数少ない未来への反撃手段だ。
それは、未来の巨大なデジタル経済圏における**「永続不動産」**を所有すること。
経済活動の上流に直接アクセスし、価値の源泉を掴むことだ。
イーサリアムはAIをも取り込み、金融、物流、医療、エンタメなど、あらゆる産業の基盤知能プラットフォームへと進化している。
その経済圏では、リアルな価値が毎日「チャリンチャリン」と生まれ続ける。
これはまだ摩天楼の基礎部分だ。
DeFi、NFT、実世界資産のトークン化、ステーブルコイン決済が複雑に絡み合い、取引高はすでに数兆円規模。
だが、技術革新、AIとの融合、新規ユーザーの流入によって、この摩天楼はさらに空へと伸びていく。
決断は、今しかない
やがてEthereumはzkEVM統合により真のLayer1として、世界の金融・商取引の基盤OSとなる。
その「選ばれた経済圏」に資産を持つ者は、世代を超えて富を享受する。
持たざる者は、無慈悲に切り捨てられ、資本は歴史の泡と消える。
摩天楼の基礎は今まさに築かれている。
そこに自分の階を確保するかどうか──
それが、あなたと家族の命運を分ける。
未来は、待たない。
行動は、今だ。
未来の世界では──AIがすべての人間を超え、働き続けるロボットが経済の中心に座る。
彼らは365日24時間、眠らず、ミスなく、休まず利益を生み出し続ける。
PC時代にあった“人間の介在する余地”は、AI時代には極限まで消える。
非効率という“遊びの幅”は消滅し、人間の労働はほぼ不要になる。
2040年代後半、PCを使った仕事の約98%がAIに代替される可能性が高い。
AIは単純作業だけでなく、創造的・知的・感情的な職種まで侵食する。
ChatGPTやGrokは文章やデザイン、カウンセリングまで精度を上げ、Boston Dynamicsのロボットは物流現場で無人稼働を始めている。
AIとロボットの融合は、肉体労働からアート、医療、経営まで、ほぼすべての領域に及ぶ。
「新たな仕事が生まれる」という楽観論は、AI時代では不確実だ。
AIの学習速度と汎用性は、人間が適応する時間を圧倒的に上回る。
2040年代には、仕事の再定義が追いつかない現実が訪れる。
AIを禁止すれば止まるかもしれない──
だが、全世界で足並みを揃えることは不可能。
この流れは、誰にも止められない。
歴史は繰り返す
産業革命で落ちぶれた人々は、機械を持たず、時代の波に呑まれた。
技能を失い、安い労働に押し込まれ、富は資本家の手に集中した。
だが今回はもっと容赦がない。
AI時代の変化は世界同時に、数十倍の速度で訪れる。
逃げ場も、猶予も、一切ない。
資産を持ち、それを働かせる者だけが生き残る。
眠らせた資産は、他人の利益のために永遠に働かされる。
資本主義の最終形──それがこれからの現実だ。
チャリンチャリン経済圏へ飛び込め
だからこそ、Ethereumステーキングは数少ない未来への反撃手段だ。
それは、未来の巨大なデジタル経済圏における**「永続不動産」**を所有すること。
経済活動の上流に直接アクセスし、価値の源泉を掴むことだ。
イーサリアムはAIをも取り込み、金融、物流、医療、エンタメなど、あらゆる産業の基盤知能プラットフォームへと進化している。
その経済圏では、リアルな価値が毎日「チャリンチャリン」と生まれ続ける。
これはまだ摩天楼の基礎部分だ。
DeFi、NFT、実世界資産のトークン化、ステーブルコイン決済が複雑に絡み合い、取引高はすでに数兆円規模。
だが、技術革新、AIとの融合、新規ユーザーの流入によって、この摩天楼はさらに空へと伸びていく。
決断は、今しかない
やがてEthereumはzkEVM統合により真のLayer1として、世界の金融・商取引の基盤OSとなる。
その「選ばれた経済圏」に資産を持つ者は、世代を超えて富を享受する。
持たざる者は、無慈悲に切り捨てられ、資本は歴史の泡と消える。
摩天楼の基礎は今まさに築かれている。
そこに自分の階を確保するかどうか──
それが、あなたと家族の命運を分ける。
未来は、待たない。
行動は、今だ。
749承認済み名無しさん (ワッチョイ 6d6d-OF/z [210.173.156.177])
2025/09/20(土) 16:35:04.12ID:8RG3SnF50 協会の用務員さんが見たというXRP爆上げ伝説は単なるネタかもしれないが、
しかし米ドルの激しいインフレ(債務を解消するための米ドル価値の希薄化)
が起こるならば現実の未来予知なのかもしれない・・・信じるか信じないかはあなた次第です。
もっとも、その場合は別に金持ちになれるわけではないが。
しかし米ドルの激しいインフレ(債務を解消するための米ドル価値の希薄化)
が起こるならば現実の未来予知なのかもしれない・・・信じるか信じないかはあなた次第です。
もっとも、その場合は別に金持ちになれるわけではないが。
750承認済み名無しさん (ワッチョイ 9d1e-OF/z [240f:121:3083:1:*])
2025/09/20(土) 16:44:35.81ID:gZ3WS6z70 フレアがEVMに入るとみせかけるのは
トロイの木馬で
逆にイーサリアムがフレアに吸い取られるんだよ
なぜなら高速で手数料も安く
データオラクルでもあるし、もちろんDefiもある
XRPもBTCもDOGEも取り込める
イーサリアムのTVLはフレアに吸い取られる運命
この流れを抑えないとまずいぞ
トロイの木馬で
逆にイーサリアムがフレアに吸い取られるんだよ
なぜなら高速で手数料も安く
データオラクルでもあるし、もちろんDefiもある
XRPもBTCもDOGEも取り込める
イーサリアムのTVLはフレアに吸い取られる運命
この流れを抑えないとまずいぞ
751承認済み名無しさん (ワッチョイ 856a-OHD8 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2025/09/20(土) 17:16:10.54ID:YrH567Pq0 ずっと発狂してる人w
752承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 17:30:22.61ID:LPLCMvCRH753承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 17:33:39.48ID:LPLCMvCRH >>750
フレアがEVM互換を掲げて「イーサリアムを取り込むトロイの木馬」と主張する意見がありますが、実際には逆の力学が働く可能性の方が高いです。
まず、イーサリアムは既にDeFi、NFT、RWA、ステーブルコインといった主要分野で圧倒的なシェアを握っており、その基盤を支えているのは単なる技術性能ではなく、開発者・ユーザー・資本が一体となった巨大なネットワーク効果です。これまでSolana、Avalanche、BNB Chainといった高速・低コストのチェーンが登場しても、イーサリアムのTVLシェアを決定的に奪うことはできませんでした。フレアも同じ壁に直面します。
また、フレアがEVM互換を持つということは、アプリやユーザー資産が“Ethereum-first”の設計思想に基づくことを意味します。実際、PolygonやArbitrumなども独自性を打ち出しながら、最終的にはイーサリアム圏のサイドチェーンやL2の位置づけに収まっています。つまり、フレアがイーサリアムを吸収するというよりも、むしろイーサリアムに吸収される構図の方が現実的です。
さらに、フレアが売りにしている「データオラクル」や「XRP・BTC・DOGEの取り込み」といった要素も、イーサリアムには既にChainlinkやLayerZero、CCIP、EigenLayerといった強力な競合が存在しており、独自性は薄い状況です。差別化要素が不十分である以上、代替されやすく、エコシステム全体を揺るがす力を持つとは言い難いでしょう。
そして最も重要なのはTVLの源泉です。資金は「セキュリティと信頼がある場所」に集まります。イーサリアムは長年の運用実績に裏打ちされた信頼を持ち、機関投資家や大規模なRWA発行者もそこに資金を集めています。一方で、フレアは歴史が浅く、流動性不足やスリッページのリスクが残っており、大口資本が安全資産の預け先として選ぶには説得力に欠けます。
総じて言えば、フレアがいかに技術的に優れた点を持っていたとしても、ネットワーク効果・セキュリティ・資本とユーザーの集積といった基盤の強さにおいてイーサリアムを凌駕するのは極めて困難です。むしろ現実的には、フレアがイーサリアムに吸収されていく未来の方が可能性としては高いのです。
フレアがEVM互換を掲げて「イーサリアムを取り込むトロイの木馬」と主張する意見がありますが、実際には逆の力学が働く可能性の方が高いです。
まず、イーサリアムは既にDeFi、NFT、RWA、ステーブルコインといった主要分野で圧倒的なシェアを握っており、その基盤を支えているのは単なる技術性能ではなく、開発者・ユーザー・資本が一体となった巨大なネットワーク効果です。これまでSolana、Avalanche、BNB Chainといった高速・低コストのチェーンが登場しても、イーサリアムのTVLシェアを決定的に奪うことはできませんでした。フレアも同じ壁に直面します。
また、フレアがEVM互換を持つということは、アプリやユーザー資産が“Ethereum-first”の設計思想に基づくことを意味します。実際、PolygonやArbitrumなども独自性を打ち出しながら、最終的にはイーサリアム圏のサイドチェーンやL2の位置づけに収まっています。つまり、フレアがイーサリアムを吸収するというよりも、むしろイーサリアムに吸収される構図の方が現実的です。
さらに、フレアが売りにしている「データオラクル」や「XRP・BTC・DOGEの取り込み」といった要素も、イーサリアムには既にChainlinkやLayerZero、CCIP、EigenLayerといった強力な競合が存在しており、独自性は薄い状況です。差別化要素が不十分である以上、代替されやすく、エコシステム全体を揺るがす力を持つとは言い難いでしょう。
そして最も重要なのはTVLの源泉です。資金は「セキュリティと信頼がある場所」に集まります。イーサリアムは長年の運用実績に裏打ちされた信頼を持ち、機関投資家や大規模なRWA発行者もそこに資金を集めています。一方で、フレアは歴史が浅く、流動性不足やスリッページのリスクが残っており、大口資本が安全資産の預け先として選ぶには説得力に欠けます。
総じて言えば、フレアがいかに技術的に優れた点を持っていたとしても、ネットワーク効果・セキュリティ・資本とユーザーの集積といった基盤の強さにおいてイーサリアムを凌駕するのは極めて困難です。むしろ現実的には、フレアがイーサリアムに吸収されていく未来の方が可能性としては高いのです。
754承認済み名無しさん (ワッチョイ d512-qSWq [2001:268:98f3:6bba:*])
2025/09/20(土) 17:33:48.52ID:6cuG0Isf0 もうフレアの話はええがな
755承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 17:36:17.20ID:LPLCMvCRH フレアなんて屁でもない
756承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 17:37:51.83ID:LPLCMvCRH757承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 17:50:34.46ID:LPLCMvCRH XRPの未来を見通すと、その行方は段階的に収束していくシナリオが浮かび上がります。ごく短期的には、XRPLは「高速かつ低コストの送金チェーン」として限定的な役割を残すでしょう。しかし、拡張性を欠くその基盤では、経済圏を広げる力を持つことはできません。
そこで唯一の出口となるのがFlareです。XRPはラップされ、FXRPとしてFlare上に移動し、ステーキングやDappsに利用されます。しかしその構造は、XRP自体の価値を押し上げるのではなく、Flare経済圏に吸収されるものであり、XRPホルダーに還元される仕組みにはなっていません。
さらに長期的に見ると、Flareもまたラップ資産と担保(FLR)によって成り立つ代替基盤に過ぎず、Ethereumのようにネイティブで堅牢な基盤には到底及びません。利用者は次第に「より安全で流動性が高く、広く使われているEthereum互換資産の方が合理的だ」と気付いていくでしょう。
結局、XRPは次のような時間軸を辿ることになります。
短期:XRPLは限定的な送金用途にとどまる → 中期:Flareに吸収されFXRPとして利用される → 長期:Ethereum圏の堅牢な基盤に統合されていく。
こうして見れば、XRPは自立した経済圏を築くことはできず、最後にはEthereum互換資産として取り込まれていく宿命を背負っていると言えるのです。
そこで唯一の出口となるのがFlareです。XRPはラップされ、FXRPとしてFlare上に移動し、ステーキングやDappsに利用されます。しかしその構造は、XRP自体の価値を押し上げるのではなく、Flare経済圏に吸収されるものであり、XRPホルダーに還元される仕組みにはなっていません。
さらに長期的に見ると、Flareもまたラップ資産と担保(FLR)によって成り立つ代替基盤に過ぎず、Ethereumのようにネイティブで堅牢な基盤には到底及びません。利用者は次第に「より安全で流動性が高く、広く使われているEthereum互換資産の方が合理的だ」と気付いていくでしょう。
結局、XRPは次のような時間軸を辿ることになります。
短期:XRPLは限定的な送金用途にとどまる → 中期:Flareに吸収されFXRPとして利用される → 長期:Ethereum圏の堅牢な基盤に統合されていく。
こうして見れば、XRPは自立した経済圏を築くことはできず、最後にはEthereum互換資産として取り込まれていく宿命を背負っていると言えるのです。
758承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.185])
2025/09/20(土) 17:55:30.37ID:LPLCMvCRH ネットワーク効果の原理からすれば、これは避けられない帰結です。自立した経済圏を持てないXRPは、最終的にEthereum互換資産として飲み込まれていく――大学でこの理論を学んだワイには、その未来がもれなくそう見えてしまうのです。
759承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 18:16:45.85ID:heP4e4Zm0 10月現物ETF申請通れば6ドルは超える銀行申請も通れば8ドルは超えるし10ドル超えが見えてくる
760承認済み名無しさん (JP 0Ha9-STIJ [194.180.179.186])
2025/09/20(土) 22:06:10.28ID:V1ezbd0JH 甘いなあ。
銀行申請の前にバーゼル規制で保有率をほとんど減らさないと通らないだろう。もうRLUSDに切り替えかかってるよ。
銀行申請の前にバーゼル規制で保有率をほとんど減らさないと通らないだろう。もうRLUSDに切り替えかかってるよ。
761承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:18:45.50ID:014SShCNH ワイの見立てでは、Rippleが銀行免許を取得し、銀行として生き残るためには、もはやXRPの大量保有は致命的な足かせになっています。バーゼル規制の枠組みでは、自己資本比率の健全性が最も重視されます。しかし、Rippleが抱える莫大なXRPは、規制上「価格変動リスクの高い資産」として扱われざるを得ず、リスク加重資産(RWA)を大きく膨らませてしまいます。その結果、自己資本比率が低下し、銀行申請を通すことは極めて困難になります。
銀行としての認可を得て持続的に事業を運営するためには、自己資本の裏付けを安定させなければなりません。つまり、RippleはXRPを大量に処分し、現金や安全資産に転換して自己資本比率を引き上げる以外に選択肢がないのです。XRPを保有し続ける限り、金融当局から見ればリスクの塊を抱えた存在であり、健全な銀行経営の土台とは見なされないでしょう。
実際、Rippleがビジネスのコアを徐々に「XRPベースの送金」から「RLUSDというドル建てステーブルコイン」へと切り替えつつあるように見えるのは、この構造的な制約を見越してのことだと考えられます。RLUSDは価格変動リスクがなく、規制適合性も高いため、銀行免許取得や大規模金融機関との提携には圧倒的に有利です。
結論として、Rippleが銀行として生き残るには、XRPをほぼ全処分して自己資本比率を高め、ドルや安全資産に基盤を移す以外に道はないと思う。RippleはもうETHには勝てないのを悟ってる可能性があります。RLUSDへのシフトは、まさにその布石であり、Ripple自身がすでにXRPの限界を理解している証左だと私は分析しています。
銀行としての認可を得て持続的に事業を運営するためには、自己資本の裏付けを安定させなければなりません。つまり、RippleはXRPを大量に処分し、現金や安全資産に転換して自己資本比率を引き上げる以外に選択肢がないのです。XRPを保有し続ける限り、金融当局から見ればリスクの塊を抱えた存在であり、健全な銀行経営の土台とは見なされないでしょう。
実際、Rippleがビジネスのコアを徐々に「XRPベースの送金」から「RLUSDというドル建てステーブルコイン」へと切り替えつつあるように見えるのは、この構造的な制約を見越してのことだと考えられます。RLUSDは価格変動リスクがなく、規制適合性も高いため、銀行免許取得や大規模金融機関との提携には圧倒的に有利です。
結論として、Rippleが銀行として生き残るには、XRPをほぼ全処分して自己資本比率を高め、ドルや安全資産に基盤を移す以外に道はないと思う。RippleはもうETHには勝てないのを悟ってる可能性があります。RLUSDへのシフトは、まさにその布石であり、Ripple自身がすでにXRPの限界を理解している証左だと私は分析しています。
762承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 22:21:24.51ID:heP4e4Zm0 XRPに関しての見立て予想を何年も外し続けてる人の見立てを聞かされてもねぇ
763承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:22:42.82ID:014SShCNH では、このシナリオはXRPホルダーに何を意味するのでしょうか。
答えは明白です。Rippleが銀行としての未来を追求すればするほど、XRPは経営のコアから外され、やがて大量に市場へ放出されるリスクにさらされます。つまり、Rippleが前に進むほど、XRPホルダーには不利な状況が積み上がっていくのです。
答えは明白です。Rippleが銀行としての未来を追求すればするほど、XRPは経営のコアから外され、やがて大量に市場へ放出されるリスクにさらされます。つまり、Rippleが前に進むほど、XRPホルダーには不利な状況が積み上がっていくのです。
764承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:23:47.39ID:014SShCNH765承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:25:30.67ID:014SShCNH XRPに関しての見立て予想を何年も外しているというけど、それより成績のいいETHとSOLに乗り換えてるから結局、パフォーマンス的には正しかったのだ
766承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:28:04.95ID:014SShCNH 結局、訴訟が終わってもXRPはETH建てで3倍ぐらいしか上がってないぜ。訴訟の間にワイはETHで40倍、SOLで12倍だからなぁ
767承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:30:31.72ID:014SShCNH 結局、訴訟が終わってもXRPはETH建てで3倍ぐらいしか上がってないのは、Ripple社がその間の利益をもぎ取って行っちゃったんだよ
希釈効果は伊達じゃない
希釈効果は伊達じゃない
768承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:34:44.39ID:014SShCNH まだ40%ぐらいRipple社が持ってんだぞ。
短期間に売れば半分ぐらいに希釈されていく可能性があるということだ。
短期間に売れば半分ぐらいに希釈されていく可能性があるということだ。
769承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:39:23.62ID:014SShCNH 私はこれまでXRPについて悲観的な予想を繰り返してきました。その見立ては「何年も外している」と批判されることがありますが、投資パフォーマンスの観点で見ればむしろ正しい選択をしてきたと考えています。なぜなら、私はXRPに固執せず、成績の良いETHやSOLに資金を移していたからです。その結果、XRPが訴訟終了後にETH建てで3倍程度しか上昇していない一方で、ETHでは40倍、SOLでは12倍という成果を得ることができました。
この差の背景には、XRP特有の構造的な問題があります。訴訟期間中、Ripple社はその莫大な保有分をもとに利益を吸い上げ、ホルダーに還元する仕組みはほとんど存在しませんでした。そのため、仮にXRP価格が上がっても、その価値はRipple社に流れ、一般投資家には届きにくいのです。これこそが「希釈効果」の現実であり、単なる価格上昇では覆せない構造的な重荷です。
さらに現状でもRipple社はおよそ40%のXRPを保有しています。仮に短期間で市場に放出されれば、そのインパクトは甚大であり、保有者の価値は大幅に希釈される可能性があります。言い換えれば、投資家は常に「大口保有者による大量売却リスク」を背負っている状態なのです。
結局のところ、私はXRPの未来に懐疑的であり続けましたが、その姿勢が結果的にETHやSOLでの高いパフォーマンスにつながりました。Ripple社の構造的問題と希釈リスクを直視すれば、長期的にXRPに固執する合理性はますます乏しいと考えています。
この差の背景には、XRP特有の構造的な問題があります。訴訟期間中、Ripple社はその莫大な保有分をもとに利益を吸い上げ、ホルダーに還元する仕組みはほとんど存在しませんでした。そのため、仮にXRP価格が上がっても、その価値はRipple社に流れ、一般投資家には届きにくいのです。これこそが「希釈効果」の現実であり、単なる価格上昇では覆せない構造的な重荷です。
さらに現状でもRipple社はおよそ40%のXRPを保有しています。仮に短期間で市場に放出されれば、そのインパクトは甚大であり、保有者の価値は大幅に希釈される可能性があります。言い換えれば、投資家は常に「大口保有者による大量売却リスク」を背負っている状態なのです。
結局のところ、私はXRPの未来に懐疑的であり続けましたが、その姿勢が結果的にETHやSOLでの高いパフォーマンスにつながりました。Ripple社の構造的問題と希釈リスクを直視すれば、長期的にXRPに固執する合理性はますます乏しいと考えています。
770承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:46:28.33ID:014SShCNH XRPを訴訟中にもかかわらず持ち続けてこれでもよかったといえるのでしょうか????
771承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:48:18.40ID:014SShCNH XRPを訴訟中にもかかわらず持ち続けた投資家が「これでよかった」と言えるのかどうか。私は強く疑問を抱きます。確かに訴訟後のXRPには一時的な上昇がありましたが、その成果はETH建てでわずか3倍に過ぎません。同じ期間にETHは40倍、SOLは12倍へと成長しており、これを機会損失と呼ばずして何と呼ぶのでしょうか。
その背景には、Ripple社が依然として40%前後のXRPを保有しているという構造的な問題があります。Ripple社が利益を吸い上げ、ホルダーにはステーキングや配当のような還元システムが存在しない。むしろ常に「希釈リスク」と「大口売却リスク」に晒され続けているのです。
訴訟解決後も根本は何も変わっていません。もし自分が訴訟をまたいでXRPを握りしめ、その間にETHやSOLの爆発的な上昇を取り逃していたとしたら――希釈効果による機会損失の現実を直視した瞬間、私は卒倒してしまうでしょう。
結局のところ、XRPを持ち続ける合理性は過去にも、そして今後も乏しいままなのです。
その背景には、Ripple社が依然として40%前後のXRPを保有しているという構造的な問題があります。Ripple社が利益を吸い上げ、ホルダーにはステーキングや配当のような還元システムが存在しない。むしろ常に「希釈リスク」と「大口売却リスク」に晒され続けているのです。
訴訟解決後も根本は何も変わっていません。もし自分が訴訟をまたいでXRPを握りしめ、その間にETHやSOLの爆発的な上昇を取り逃していたとしたら――希釈効果による機会損失の現実を直視した瞬間、私は卒倒してしまうでしょう。
結局のところ、XRPを持ち続ける合理性は過去にも、そして今後も乏しいままなのです。
772承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 22:55:56.56ID:014SShCNH 今後のXRPは複数の深刻なリスクに直面していると考えられます。
第一に「希釈リスク」。XRPは総発行量が極端に多く、ロック解除や市場への放出によって、既存ホルダーの相対的な保有価値が低下してしまう可能性があります。これは長期的な投資妙味を削ぎ、価格上昇の抑制要因となります。
第二に「大口売却リスク」。Ripple社や関連機関が大量のXRPを保有している以上、資金調達や事業転換の局面で一度にまとまった売却が行われれば、市場に強い売り圧力がかかり、価格は大きく下落しかねません。
さらに「互換性リスク」があります。EthereumやSolanaといったスマートコントラクト・プラットフォームが圧倒的なシェアを築きつつある中で、XRPは依然として独自仕様に縛られています。クロスチェーンやEVM互換の流れに十分対応できなければ、資金や開発リソースの流入が限定され、取り残される可能性が高まります。
こうした背景から、XRPは「希釈」「大口売却」「互換性欠如」の三重苦を抱え、結果として「構造的リスク」に直結するという見方が成り立ちます。つまり、単なる価格変動リスクではなく、プロジェクトの存続や市場での地位そのものが脅かされるリスクが潜んでいるわけです。
第一に「希釈リスク」。XRPは総発行量が極端に多く、ロック解除や市場への放出によって、既存ホルダーの相対的な保有価値が低下してしまう可能性があります。これは長期的な投資妙味を削ぎ、価格上昇の抑制要因となります。
第二に「大口売却リスク」。Ripple社や関連機関が大量のXRPを保有している以上、資金調達や事業転換の局面で一度にまとまった売却が行われれば、市場に強い売り圧力がかかり、価格は大きく下落しかねません。
さらに「互換性リスク」があります。EthereumやSolanaといったスマートコントラクト・プラットフォームが圧倒的なシェアを築きつつある中で、XRPは依然として独自仕様に縛られています。クロスチェーンやEVM互換の流れに十分対応できなければ、資金や開発リソースの流入が限定され、取り残される可能性が高まります。
こうした背景から、XRPは「希釈」「大口売却」「互換性欠如」の三重苦を抱え、結果として「構造的リスク」に直結するという見方が成り立ちます。つまり、単なる価格変動リスクではなく、プロジェクトの存続や市場での地位そのものが脅かされるリスクが潜んでいるわけです。
773承認済み名無しさん (ワッチョイ e57b-STIJ [14.8.106.32])
2025/09/20(土) 23:01:12.82ID:JCjua4Vn0 3$切ったら買ってれば負けなそうだな
774承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 23:24:09.84ID:heP4e4Zm0 他に上がる予想当ててたとしてもXRPに関して上がらない予想外してるのは事実なんだよなぁ
上がる訳ないって何年も言い続けてるだけで当たった試しが無いのを認めず他の予想は当たってるとか言われてもな
上がる訳ないって何年も言い続けてるだけで当たった試しが無いのを認めず他の予想は当たってるとか言われてもな
775承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 23:27:55.91ID:heP4e4Zm0 他の予想当たってたとしてもXRPの予想は何百回しても当たった事無いんだからそんな人の見立てに価値無いし連投長文邪魔なだけなんだよなぁ
776承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:30:13.68ID:014SShCNH 私の見立てでは、XRPLがメインネット上でUIや流動性の分断なしにEVM互換を手に入れることは、設計上ほぼ不可能です。XRPLは決済特化・高速・低コストに最適化されており、EVMのステートフルなスマートコントラクト環境とは根本的に相容れません。サイドチェーンやラップ資産(FXRP等)でEVM互換を持たせることは可能ですが、必ず流動性やUIの分断、担保リスクを伴い、本流のEthereum圏で競争力を得ることは困難です。資金をいくら投入しても、この根本的な制約は変わらないと思います。
だから私は、XRPLが生き残る現実的な道は、DeFiやEVM互換の本流競争を捨て、ニッチな送金・クロスボーダー決済にフルベットするしかないと考えています。ここに資源を集中させて初めて、XRPLは独自の存在価値を維持できるはずです。それ以外の道では、希釈リスクや大口売却リスク、互換性リスクなどの構造的リスクを抱えたまま、投資家は限られたリターンしか得られません。
結論として、私の意見では、XRPLは本流DeFiやEVM互換競争には参加できず、ニッチ送金路線に専念するしかない。この現実を理解せずに期待をかけ続けることは、構造的リスクを抱えたまま資金を無駄に晒すことになると思います。
だから私は、XRPLが生き残る現実的な道は、DeFiやEVM互換の本流競争を捨て、ニッチな送金・クロスボーダー決済にフルベットするしかないと考えています。ここに資源を集中させて初めて、XRPLは独自の存在価値を維持できるはずです。それ以外の道では、希釈リスクや大口売却リスク、互換性リスクなどの構造的リスクを抱えたまま、投資家は限られたリターンしか得られません。
結論として、私の意見では、XRPLは本流DeFiやEVM互換競争には参加できず、ニッチ送金路線に専念するしかない。この現実を理解せずに期待をかけ続けることは、構造的リスクを抱えたまま資金を無駄に晒すことになると思います。
777承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:31:41.96ID:014SShCNH778承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:32:53.51ID:014SShCNH バイデンじゃなかったハリスになってたらまだ訴訟は泥沼化してた可能性が高い
779承認済み名無しさん (ワッチョイ e3a3-OF/z [2407:c800:f00f:6:*])
2025/09/20(土) 23:33:22.64ID:9U0CZJ6C0 しにます
780承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 23:36:04.68ID:heP4e4Zm0 2.93割ったらダブルトップ決まって2.73ドルまでの下落余地が出るから2.74あたりが絶好の買い場になるな
ETFまで静観決めようと思ってたけど2.7割ったらタイミング見て少し買い増しするわ
ETFまで静観決めようと思ってたけど2.7割ったらタイミング見て少し買い増しするわ
781承認済み名無しさん (ワッチョイ b53c-STIJ [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/20(土) 23:38:17.56ID:heP4e4Zm0 >>780
間違えた2.8割ったら2.7ドル台の何処かでタイミング見て買い増しする
間違えた2.8割ったら2.7ドル台の何処かでタイミング見て買い増しする
782承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:38:41.07ID:014SShCNH >>775
お前のために書いてるんじゃないからな NGにしておけって
お前のために書いてるんじゃないからな NGにしておけって
783承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:39:21.14ID:014SShCNH なんか知らんけどNGにしておけって言っても読んでるんだよなぁ
見なくていいよ
見なくていいよ
784承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:41:52.72ID:014SShCNH あぼ〜んにしとけば楽々じゃん
それでいいんだよ
それでいいんだよ
785承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:50:07.28ID:014SShCNH まあ、XRPLがニッチな送金・クロスボーダー決済にフルベットしたとしても、FinastraやUSDCとの統合には勝てないでしょう。しかし、その市場の数パーセントを取れる可能性はあると思います。逆に言えば、それぐらいにニッチな送金・クロスボーダー決済に集中して取り組まないと、資金がダダ洩れになって死んでいくしかありません。
国際送金市場は、中央集権的な送金業者もWISEも非常に強く、競争は激しいです。だからこそ、XRPLが生き残るには、この狭い市場で徹底的に戦略を集中させるしかないのです。努力を怠れば、構造的に死にかねない状況だと思います。
国際送金市場は、中央集権的な送金業者もWISEも非常に強く、競争は激しいです。だからこそ、XRPLが生き残るには、この狭い市場で徹底的に戦略を集中させるしかないのです。努力を怠れば、構造的に死にかねない状況だと思います。
786承認済み名無しさん (ワッチョイ 43b0-spFh [2400:2410:90e1:5d00:*])
2025/09/20(土) 23:53:12.22ID:YhqIlUto0 りーーぽーーー りぃっぽ^ーーーーーーーーーーーー りぃっぽーーーーーーーーーー
おい!! おい!! おい!! おいおい!!!!
おい!! おい!! おい!! おいおい!!!!
787承認済み名無しさん (JP 0Ha9-OF/z [194.180.179.193])
2025/09/20(土) 23:56:42.10ID:014SShCNH しかし、XRPはこれだけ資金があるにもかかわらず、市場をまったく抑えられていません。一方で、ETHはほとんどの市場を抑え、エコシステムの中で優位を築いてきました。XRPには、抑えられた市場がほとんど存在せず、戦略の精度があまりにも低いと感じます。
この状況を見ると、資金力だけでは市場支配はできず、構造的な制約や戦略の非効率が露呈していると言えるでしょう。XRPLが生き残るには、ニッチな送金市場に集中して戦略を徹底する以外に選択肢はないと思います。
この状況を見ると、資金力だけでは市場支配はできず、構造的な制約や戦略の非効率が露呈していると言えるでしょう。XRPLが生き残るには、ニッチな送金市場に集中して戦略を徹底する以外に選択肢はないと思います。
788承認済み名無しさん (ワッチョイ f51e-wBym [240f:121:3083:1:*])
2025/09/21(日) 00:31:23.97ID:RkyrrTgS0 XRPは送金だけじゃなく
BTCに次ぐ価値の保存手段に性質を変えるだろうな
BTCは発行上限があるから価値の保存手段となった
XRPも全部発行済みで増えることはない
リップル社がまだ持ってるけどだいぶ減ってるし
70%もプレマイニングされたイーサリアムよりはまし
ETFが承認されたら性質を変えて大量に買われる
供給は限られてるから価格は上がるしかない
BTCに次ぐ価値の保存手段に性質を変えるだろうな
BTCは発行上限があるから価値の保存手段となった
XRPも全部発行済みで増えることはない
リップル社がまだ持ってるけどだいぶ減ってるし
70%もプレマイニングされたイーサリアムよりはまし
ETFが承認されたら性質を変えて大量に買われる
供給は限られてるから価格は上がるしかない
789承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 00:33:05.66ID:t7+q7+wbH しかも、XRPは総供給量1000億XRPのうち、残りはわずか400億XRPしか保有していません。この状況で市場を抑えられないというのは、資金力の割に戦略の精度があまりにも低いことを示しています。一方、ETHはほとんどの市場を押さえ、エコシステム全体で優位を築いてきました。
790承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.193])
2025/09/21(日) 00:37:14.40ID:t7+q7+wbH >>788
XRPは総供給量が固定されているため、BTCのように価値保存手段になり得るという意見があります。しかし、私はこれには強く異論があります。まず、XRPは確かに発行上限がありますが、リップル社がまだ大量に保有しており、市場に売却されれば既存保有者は希釈されます。そのため、「全て発行済みだから価格が必ず上がる」という前提は正確ではありません。資金力だけでは市場支配はできず、大口保有者の行動次第で価格は大きく変動します。
次に、BTCとXRPは根本的に性質が異なります。BTCはマイニングによる透明な発行プロセスと強力なネットワーク効果に支えられ、価値保存手段としての信頼性を積み上げています。一方、XRPは中央集権的に大量のトークンがリップル社に握られており、分散性や透明性という点でBTCには及びません。このため、単純に価値保存手段になるとは言えません。
さらに、ETFが承認されたとしても、XRPの長期的な価格上昇が保証されるわけではありません。市場の流動性や需要はETHやBTCのように安定しておらず、短期的な買い需要は増えても、大口売却や希釈、ラップ資産依存などの構造的リスクが解消されない限り、長期的に価値を維持するのは難しいでしょう。
最後に、XRPのユースケースは主に送金特化であり、BTCやETHのようにネットワーク内で価値を吸収し続ける仕組みはありません。価値保存手段として機能させるには、外部需要や市場信頼に依存せざるを得ず、構造的リスクが非常に高いのです。
結論として、XRPは有限供給という理由だけで価値保存手段になれるわけではありません。中央集権性や流動性、大口保有リスク、ネットワーク効果の弱さといった構造的要因が、価格形成の大きなボトルネックになっています。
XRPは総供給量が固定されているため、BTCのように価値保存手段になり得るという意見があります。しかし、私はこれには強く異論があります。まず、XRPは確かに発行上限がありますが、リップル社がまだ大量に保有しており、市場に売却されれば既存保有者は希釈されます。そのため、「全て発行済みだから価格が必ず上がる」という前提は正確ではありません。資金力だけでは市場支配はできず、大口保有者の行動次第で価格は大きく変動します。
次に、BTCとXRPは根本的に性質が異なります。BTCはマイニングによる透明な発行プロセスと強力なネットワーク効果に支えられ、価値保存手段としての信頼性を積み上げています。一方、XRPは中央集権的に大量のトークンがリップル社に握られており、分散性や透明性という点でBTCには及びません。このため、単純に価値保存手段になるとは言えません。
さらに、ETFが承認されたとしても、XRPの長期的な価格上昇が保証されるわけではありません。市場の流動性や需要はETHやBTCのように安定しておらず、短期的な買い需要は増えても、大口売却や希釈、ラップ資産依存などの構造的リスクが解消されない限り、長期的に価値を維持するのは難しいでしょう。
最後に、XRPのユースケースは主に送金特化であり、BTCやETHのようにネットワーク内で価値を吸収し続ける仕組みはありません。価値保存手段として機能させるには、外部需要や市場信頼に依存せざるを得ず、構造的リスクが非常に高いのです。
結論として、XRPは有限供給という理由だけで価値保存手段になれるわけではありません。中央集権性や流動性、大口保有リスク、ネットワーク効果の弱さといった構造的要因が、価格形成の大きなボトルネックになっています。
791承認済み名無しさん (ワッチョイ 8147-R1Nz [240d:1c:231:9000:*])
2025/09/21(日) 01:23:10.05ID:eHl1kO310 >>788
増えない通貨てのは強みではあるよな
因みにポンジイーサがステーキングで増える割合とripple社が売る割合なんて言うほど大差ない
xrpの価値が上がれば売る量もさらに減るから近々逆転するかもしれん
少量過ぎるがburnもあるしな
増えない通貨てのは強みではあるよな
因みにポンジイーサがステーキングで増える割合とripple社が売る割合なんて言うほど大差ない
xrpの価値が上がれば売る量もさらに減るから近々逆転するかもしれん
少量過ぎるがburnもあるしな
792承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 02:45:02.20ID:zS/mfrbcH >>791
ETHはPoW時代の膨大なマイニング電力コストがなくなり、PoSへの移行で発行量は大幅に削減されました。さらに、手数料の一部がバーンされる仕組みが導入されているため、インフレ率はBTCよりも低く、場合によっては供給が減るデフレに近い状態になっています。これにより、ETHはネットワーク内で価値を吸収しやすく、長期的な価値保存手段としての性質が強化されています。
一方、XRPはRipple社の支配下にある供給の大部分が市場にコントロールされており、発行や売却ペースは完全に恣意的にコントロールされています。そのため、希釈リスクや大口売却リスクが常に存在し、ETHやBTCのように供給が安定して価値が守られる構造にはなっていません。
結論として、ETHはステーキングとバーンによりネットワーク自体が供給を制御しているのに対し、XRPは中央集権的にRipple社が供給を握る構造のため、インフレ率や希釈リスクが相対的に高く、長期的な価値保存手段としての信頼性は低いと言えます。
ETHはPoW時代の膨大なマイニング電力コストがなくなり、PoSへの移行で発行量は大幅に削減されました。さらに、手数料の一部がバーンされる仕組みが導入されているため、インフレ率はBTCよりも低く、場合によっては供給が減るデフレに近い状態になっています。これにより、ETHはネットワーク内で価値を吸収しやすく、長期的な価値保存手段としての性質が強化されています。
一方、XRPはRipple社の支配下にある供給の大部分が市場にコントロールされており、発行や売却ペースは完全に恣意的にコントロールされています。そのため、希釈リスクや大口売却リスクが常に存在し、ETHやBTCのように供給が安定して価値が守られる構造にはなっていません。
結論として、ETHはステーキングとバーンによりネットワーク自体が供給を制御しているのに対し、XRPは中央集権的にRipple社が供給を握る構造のため、インフレ率や希釈リスクが相対的に高く、長期的な価値保存手段としての信頼性は低いと言えます。
793承認済み名無しさん (ワッチョイ 693c-dW12 [240d:f:2130:ad00:*])
2025/09/21(日) 02:46:00.53ID:7KprO+Xf0 当たる確率0%の奴の見立てなんて読む価値無いと思ってるから一度も2行以上読んだ事無いけどNGにしてもID変わるから誰か違う人が違う内容書いてるか確認する為に毎回1行か2行くらいは読んでNGにするのがクソ面倒
的中率0の奴の考察なんて誰の参考にもならん意味のない記号大量に何度もコピペしてるのと一緒
的中率0の奴の考察なんて誰の参考にもならん意味のない記号大量に何度もコピペしてるのと一緒
794承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 02:49:28.54ID:zS/mfrbcH XRPの年率インフレ率は、過去9年間で平均6.43%であり、2023年のインフレ率は6.48%でした。
2024年のETHのインフレ率は0.74%です。
ETHはほとんどインフレしなくなっている
2024年のETHのインフレ率は0.74%です。
ETHはほとんどインフレしなくなっている
795承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 02:50:48.91ID:zS/mfrbcH >>793
私はこれまでXRPについて悲観的な予想を繰り返してきました。その見立ては「何年も外している」と批判されることがありますが、投資パフォーマンスの観点で見ればむしろ正しい選択をしてきたと考えています。なぜなら、私はXRPに固執せず、成績の良いETHやSOLに資金を移していたからです。その結果、XRPが訴訟終了後にETH建てで3倍程度しか上昇していない一方で、ETHでは40倍、SOLでは12倍という成果を得ることができました。
この差の背景には、XRP特有の構造的な問題があります。訴訟期間中、Ripple社はその莫大な保有分をもとに利益を吸い上げ、ホルダーに還元する仕組みはほとんど存在しませんでした。そのため、仮にXRP価格が上がっても、その価値はRipple社に流れ、一般投資家には届きにくいのです。これこそが「希釈効果」の現実であり、単なる価格上昇では覆せない構造的な重荷です。
さらに現状でもRipple社はおよそ40%のXRPを保有しています。仮に短期間で市場に放出されれば、そのインパクトは甚大であり、保有者の価値は大幅に希釈される可能性があります。言い換えれば、投資家は常に「大口保有者による大量売却リスク」を背負っている状態なのです。
結局のところ、私はXRPの未来に懐疑的であり続けましたが、その姿勢が結果的にETHやSOLでの高いパフォーマンスにつながりました。Ripple社の構造的問題と希釈リスクを直視すれば、長期的にXRPに固執する合理性はますます乏しいと考えています。
私はこれまでXRPについて悲観的な予想を繰り返してきました。その見立ては「何年も外している」と批判されることがありますが、投資パフォーマンスの観点で見ればむしろ正しい選択をしてきたと考えています。なぜなら、私はXRPに固執せず、成績の良いETHやSOLに資金を移していたからです。その結果、XRPが訴訟終了後にETH建てで3倍程度しか上昇していない一方で、ETHでは40倍、SOLでは12倍という成果を得ることができました。
この差の背景には、XRP特有の構造的な問題があります。訴訟期間中、Ripple社はその莫大な保有分をもとに利益を吸い上げ、ホルダーに還元する仕組みはほとんど存在しませんでした。そのため、仮にXRP価格が上がっても、その価値はRipple社に流れ、一般投資家には届きにくいのです。これこそが「希釈効果」の現実であり、単なる価格上昇では覆せない構造的な重荷です。
さらに現状でもRipple社はおよそ40%のXRPを保有しています。仮に短期間で市場に放出されれば、そのインパクトは甚大であり、保有者の価値は大幅に希釈される可能性があります。言い換えれば、投資家は常に「大口保有者による大量売却リスク」を背負っている状態なのです。
結局のところ、私はXRPの未来に懐疑的であり続けましたが、その姿勢が結果的にETHやSOLでの高いパフォーマンスにつながりました。Ripple社の構造的問題と希釈リスクを直視すれば、長期的にXRPに固執する合理性はますます乏しいと考えています。
796承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 02:54:41.66ID:zS/mfrbcH >>793
だからスクロールしてスルーしろよ
だからスクロールしてスルーしろよ
797承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 03:05:14.05ID:zS/mfrbcH >>791
XRPのインフレ率6%とETHのインフレ率1%以下では大差ある
XRPのインフレ率6%とETHのインフレ率1%以下では大差ある
798承認済み名無しさん (JP 0H05-wBym [194.180.179.188])
2025/09/21(日) 03:08:31.25ID:zS/mfrbcH リップラーって適当なことばっかり言ってんだよなぁ
ワイは元実務者で韓国ではカンファレンスで登壇したこともあるからね
ワイのカンファレンスは定評あったよ
適当なこと言ってもダメ
ワイは元実務者で韓国ではカンファレンスで登壇したこともあるからね
ワイのカンファレンスは定評あったよ
適当なこと言ってもダメ
799承認済み名無しさん (ワッチョイ f516-v5yc [2400:2411:1342:a800:*])
2025/09/21(日) 04:07:17.98ID:bnw/Ha3J0 13歳ご祝儀相場でとりあえず13倍になって欲しい
800承認済み名無しさん (ワッチョイ ad49-dW12 [240b:12:6a20:e300:*])
2025/09/21(日) 07:43:31.02ID:m44JM7UP0 「リップルは2ドルをこえない(キリリ)」
的確すぎて脱帽だわ。みんな知ってるけどXRP初心者にも教えてあげないとな。定期的に。
的確すぎて脱帽だわ。みんな知ってるけどXRP初心者にも教えてあげないとな。定期的に。
801承認済み名無しさん (ワッチョイ f60e-gDzq [2405:6586:7900:3b00:*])
2025/09/21(日) 07:56:47.10ID:+cpQzM6f0 ジョージアが性能の優越を説こうともアメさんは XRPで何かをしたいんだよ
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