>>751
>海外取引所やDEX(分散型取引所)などはもちろん、日本国内の仮想通貨取引所であっても~これらの情報もまとめて計算する必要がある。
>書類の形式や記載項目などは取引所ごとにバラバラである~また、実際に活用する際にはどの数字が使用できるのか個人では判断が悩ましいケースが多い。
>仮想通貨同士の交換取引を行った場合や、支払い手数料が仮想通貨建てであった場合などは、取引価格を時価に基づいて日本円換算する必要があり

このあたり、自分で仮想通貨の損益計算する難易度の高さが凝縮されてる。
素人が表計算ソフトで集計できるのは、せいぜい紙とペンと電卓で計算できる量・範囲くらいで、それを超えたらもう税金計算ソフトに行かざるを得ない気がしている。