>>513
取得時期、価格が不明(=履歴を残していない状態)の上場廃止間近やそれに近い流動性の無い状態の捨て値で購入した保有中の草コインがあっとする。
それを税務調査で知られた時に、この所得額を割り出すために交換時の価格が必要になる。でもわからないから、上場来から上場廃止かそれに近い現価格までの日足とかの平均価格を税制上の解釈では適用するよね。

そうすると少なくない割合でそういった草コインは数百倍とかそれ以上の取得価格にされてしまう恐れがあり、最悪税金破産するってこと。エアドロップとか取引所に勝手に配られたならその限りじゃないけど(どう証明するかはともかく)、交換して保有してる人って結構いると思うんだけどどうしてるのかなって常日頃からの疑問。