現在、損益分岐点超えてなくてまもなくマイナーが弱り始めるのはBTCです。

まだ、その影響は目立ってないけどやがて目立ち始めるでしょう。

次第に大手マイナーがごっそり廃業し始めたとして、その穴を埋めるべく
新規が入ろうとしてももう利益は減るばかりだから、穴埋めをできるほどのマイナーは入ってこれない。

損益分岐点を未だに超えてないからハッシュパワーが落ち始めたら徐々に価格は落ち始めるでしょう。

マイナーは数カ月〜1年ぐらいは今までの貯金があるから大丈夫かもしれないけど、その後は徐々に脱落し始める。
そうするとXRPに乗り換えは始まります。

今回の半減期を乗り越えても次は更に厳しくなるし、半減期はあと30回続く。
価格があがらなく、損益分岐点を乗り越えられなくなれば、その時はハッシュパワーが落ち始め逆回転が始まります。
これは数カ月〜数年以内に始まるからXRPにもポジション安いうちにある程度取っておきましょう。
意外と早く始まる可能性も高いですよ。

その影響は見え始めています

ビットコイン半減期で採掘事業の撤退事例 株式公開企業が破産申請へ
https://coinpost.jp/?p=151528


BTCの伸びしろは半減期1回目の後、2回目の後と伸びているように見えて伸び率は急速に落ちてきているからこれは
そろそろ始まるでしょう。

BTCは何もないところから始まったから最初の10年は急激に上がったけどもうスケールができないところまで送金が
詰まりやすくなってきています。

下のURLを見れば大体、100万円ぐらいで未確認取引が多くなってきて上昇が難しくなっているのがわかるでしょう。
https://twitter.com/Nishi8maru/status/1260923072116228106/photo/1

価格限界が見えてきていて、無理に上げても10〜30万円ぐらいがいいところでしょう。

損益分岐点超えが難しくなってきている。

どんなものでも価格上昇の限界はあるのです。

BTCが1年以内に送金づまりや遅延を無くして150万円〜160万円で安定できるといいけど、Segwitは現在まだ
60%であり、ライトニングネットワークも現在まだβバージョンです。

BTCがスケーリング問題を解決するまではまだ5年以上かかるでしょう。反面、XRPは当面のスケーリング問題はなく
既に実用化は始まってます。

やかて、時価総額でBTCを超え始めるでしょう。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)