誰もが怖がる時期や場所で買う人が儲けられる。

仮想通貨や株でも儲けられるのはごく一部。急落中の状況で買えるのもごく一部の人。両者はある程度、重なっている。
つまり、基本的には誰もが怖がる時期や場所で底値を下落スピードや加速度も加味して仕込める人が爆発的に儲かっているのだ。

これができるだけ安く買って仕込むということなのです。これは誰でも安く買わなければ儲からないので当たり前と言えば当たり前で、
基本中の基本です。上がってるところを買っても誰もが買ってる時はもう高値圏の可能性があるのです。


価格をコンスタントにあげていくことができるのも継続的に発生する需要があってこそであり、本当に儲けられるのも需要の開始から成長し
成熟するまでです。

投機では一瞬を逃せば終わり。上昇率が高い通貨を渡り歩いてコンスタントに勝てる人はいない。
どこかで大幅な下落にひっかっかる。それもその確率は高い。


XRPは、巨大な資本で需要を開拓していきます。その流れに乗るのが長期的に一番儲かる。

0.7円から一時0.3円までXRPは落ちてる時があるけど、結局バブル期除いても上がってきているのが事実です。
耐えてる人から儲かり始めてる。

底値を探って安く買えた人はだんだんとガチホで利益が積み重なっていくでしょう。

表には表れないけど、そのように買っている人がいるから今まで上がってきたのだ。


安く仕込むのを心がければまだまだ安いポイントは沢山あるのです。


安値で仕込んでしばらくは辛い時もあるだろうがそれに耐えられないといつまでも利益が積み重なっていかない。

上昇率がいい通貨に飛び移ってばかりいれば、いつか大きな下落に巻き込まれてやがて退場させられる。

よく考えれば、資本を持っていてしっかり開発していて、コンスタントに0.3円から上がってきていて
需要を一番考えているのがRippleだ。

投機ではなく、需要という世の中の経済の原理原則で動いているのがRippleだ。やがて、仮想通貨の世界も需要に注力をせざるを得なくなる。
投機だけではネタが続かないのです。投機であっても需要の裏付けが必要です。


ココで降りるのは自由だけど、たぶん間違いなくRippleは巨大な資金を使って開発し宣伝しだすよ。
インフラができて、何も宣伝しないわけないからね。

ココで降りれば、おそらく後から来た人に一番美味しいところを持っていかれます。

あまり、そういう言い方はしたくありませんが、長く時間を費やしてきてそれでは目もあてられません。もったいないです。
XRPは世の中を変える仕組みです。その他の多くの仮想通貨は世の中の仕組みを変える力は持っていません。

世の中は仕組みを作ったモノが勝てるのです。グーグルしかり、Facebookしかり、アマゾンしかり、Appleしかり、その他独占企業や
政府等々。
仕組みを作ったものが世の中のルールを変えていき、自分が利益を得られるようにルールを書き換えられるのです。

Rippleは巨大な資本を持っています。それができる企業になりつつあります。

Rippleはすでに、国境を越えた支払いの重要なプレーヤーとして地位を確立しています。会社は現在マネーグラムの普通株式の約9%以上
、その他の株式等を含めれば約15%を所有しています。マネーグラムも世界中で一貫してパートナーシップを結んでおり、これはRippleと
XRPに利益をもたらす動きです。
これらはすべて、長期的にはXRPにとって大きな勝利になっていくでしょう。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で