>>1
●ビットマスターの行ってるMLMの実態は金品配当組織

見せ掛けだけの
「価格に見合う価値の無い商品の販売」
または「価格に見合う価値の無い役務の提供」
= 金品配当組織


現在、ビットマスターでは
「仮想通貨インフラ整備事業」なる事業の実体や売上は見られない。

よって、会員の報酬(MLMコミッション)は、
新規会員リクルートによる登録時の売上、
及び既存会員の月会費の売上を原資に分配されたものだろう。

特定負担である商品セットの3商材を見ても
価格に見合う価値の無いものばかりが揃っている。

【※ >>2のテンプレを参照】


つまり、一見MLM(連鎖販売取引)を装っているが
実態は、金品配当組織 = 無限連鎖講 = ねずみ講。
つまり、ピラミッドスキームということです。

また、無限連鎖講との指摘を逃れる為に
「アクティブ会員が1万人になれば、会員の募集は終わる」

などと説明する会員や関係者も居るようだが、
これは1万人の定義があいまいなだけでなく
累積か、その月の実働人数なのかでも変わる内容であり、
ビットマスターの発行する概要書面や契約書面には記載されてないことを見ても、
全く根拠の無い言い逃れと言えるものだろう。