アメリカも証券取引所のもとで仮想通貨取引始まるな 
XRP大丈夫だな

ニューヨーク証券取引所を傘下に持つICEは取引所として仮想通貨に着目する。2018年8月、仮想通貨関連企業「バックト(Bakkt)」を設立した。
ビットコインなどの仮想通貨の売買や保管、決済機能を備えたプラットフォームを開発する。米商品先物取引委員会(CFTC)の承認を受けてから
取引を始める。取引所の信頼をもとに、透明性の高い価格形成を目指す。

また、最近のブルームバーグの報道によると、米国大手オンライン証券会社「イー・トレード」が仮想通貨業界参入の準備をしているとのこと。
イー・トレードは500万人のユーザーをかかえ、運用資産は7兆円となっており、ブルームバーグはコインベースのライバルになると指摘しています。