日本人の銀行口座の80%がxCurrentに関係する もう世界の銀行の約200行がxCurrentを採用してる
xCurrentを採用した金融機関はそれ以上コストダウンしないといけなくなったら 当然xRapidを使うわけで、
見込み客です
その見込み客が3,4社使いだせば当然自然と競争が起こってくる  時間が経てばXRPは急速に使われだすよ
今、銀行もフィンテック企業とも競争しないといけないから人的削減もしてるけど
今後は更にブロックチェーンを取り入れた銀行同士の競争が始まる
RippleNetの参加銀行は自身で手数料を決定できるからです

銀行もxRapidを使ってXRP採用しても間接的に使うだけだから規制上の問題はない 
使い慣れていくうちに爆発的に普及しだす

なぜなら利益率1%を上げるならコストダウン1%のほうがだんぜん簡単だから
しかもxRapidのコスト削減率は現在のコストの60%をカットできる
どんなに頑張っても銀行がXRPのコスト削減法を使わずに利益率を60%をかさ上げ
するのは不可能だから

それに一部の銀行、三菱UFJ信託銀行は「取引所破綻リスクに備え仮想通貨を信託保全」
を開始しているように銀行が仮想通貨を扱うことも始まっている。
https://www.financepensionrealestate.work/entry/2018/01/24/090946

更に世界を見ると直接仮想通貨を取り扱う銀行も生まれてきています

銀行が信託などの分野で使い慣れていくうちにXRPの取り扱いも爆発的に広がるだろう

銀行は仮想通貨を取り扱わないという信仰は既に古くなっていて、既に世界中の銀行は仮想通貨
の活用を考え始めている 

なぜなら仮想通貨を使い始めた銀行に手数料競争で勝てなくなるからです
当然、手数料競争で負けた銀行は長期的に見ると預金残高が減り続けます

銀行以外の業界はインターネットで仲介手数料の下げに歯止めがかからなくなりました
銀行業界は仮想通貨によって手数料の下げに歯止めがかからなくなります
銀行は他の業界と同じように別の分野で稼ぐ方法を見つけるしかないのです

それはもう逆戻りできないのです
パンドラの箱は開いてしまったのです